スペック情報
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
軽い順 重い順
77位
59位
- (0件)
1件
2025/6/ 5
-
10.1インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
510g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Unisoc T606
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 510g
幅x高さx奥行: 241.2x8.3x160.1mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 6000mAh
【特長】 日常使いにちょうどよい、オーバースペックにならないシンプルな10.1型タブレットPC。ネット閲覧や動画視聴になどに適した仕様。 書類や映像も見やすいサイズで楽しめる。2.4GHz/5GHzのWi-Fiに対応。 6000mAhのバッテリーを内蔵し、急速充電に対応。USBコネクタ形状規格は使い勝手のよいType-Cポート。
直販
120位
88位
- (0件)
0件
2026/3/ 9
2026/2/13
8.8インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
256GB
12GB
350g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 12GB
CPU: Snapdragon 8 Gen 3
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、近接センサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
重量: 350g
幅x高さx奥行: 208.5x7.8x129.5mm
カラー: グレイシャーホワイト
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth5.4
Miracast対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: FF+AFカメラ
前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、6550mAh、駆動時間:15時間
121位
142位
3.74 (9件)
14件
2024/5/ 8
2024/5/14
10.95インチ
Android
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
493g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Google Tensor G2 Titan M2
センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、周囲光センサー、磁力計、ホールセンサー
その他機能: Google Play対応
重量: 493g
幅x高さx奥行: 258x8.1x169mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.3
マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: ビデオ再生:12時間
【特長】 エンターテインメントを楽しむ機能が充実した10.95型タブレットPC(Wi-Fiモデル)。Googleの生産性向上アプリとAIツールで、作業がはかどる。 Google TVウィジェットを使えば、気に入ったアプリにある好きな番組を簡単に選んで視聴できる。Google MeetでHDビデオ通話が可能。 Chromecastを搭載し、わずか数回のタップでスマートフォンのコンテンツをタブレットにキャストできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 音が良かった。
やっぱりスピーカースタンドなしで良かった!
今までのタブレットはモノラル音源だったので、やっとちゃんとした音で音楽が聴けました。
スピーカースタンドはモノラルらしいので、ステレオ音源の方が良いです。
5 自分の用途に合ってました。
【デザイン】
可もなく不可もなく普通だけど、別に普通のパッドという感じで悪くはないです。
【処理速度】
自分が使う用途では十分に速いです。
【入力機能】
特に不便は感じません。
USB3.0なのが良いですね。
【携帯性】
11インチのパッドなので部屋専用です。
【バッテリ】
持ちは悪くないです。
【画面】
綺麗だと思います。60Hzみたいですが特に不便は感じません。
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
自分にとっては良好
【総評】
とりあえず、FHDの動画取り込みツールとしての購入目的で必須条件がUSB3.0接続だったのす。
最初はOBS Studioが使えるiPadを考えていたのですがUSBの規格が2.0だったので断念しました。
それで、N100ノートPCを考えたのですが、でかい重いが問題になって断念しました。
他にPCが2台あるので、PCは小型ノートならという感じすが、モニターが必要になるミニPCだとキーボード・マウスも必要になるので、これもなしという状況になりました。
一応、ハードウェアキャプチャーも安価なので考えたのですが、どうせならKINDLEやYoutubeやブラウジングもしたいので、こちらも却下しました。
その結果、候補になったのが
Xiaomi Pad 6 8GB+128GB
Google Pixel Tablet Wi-Fiモデル 128GB
の2種塁で、まあ、値段もあまり変わらないので、Googleにしておくか?という感じです。
なのでXiaomiでもよかったのかもしれないです。
購入はAmazonで52,480円でした。
それにAmazonでそこそこ評判の良かった、キャプチャーボードをセットで買いました。
PCあるならそちらで良くない?というのはどうしても、グラボの出力をキャプチャーしないと出せない画像があったので、一緒に購入。
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B0D2ZP7R45/
アプリはKINDLEとUSB CAMERA(780円)を購入して約6万でキャプチャーセットの出来上がりになりました。
使ってみた感じは画質はそれなり悪くはないですし、良い買い物でした。
※ 上げたビデオは画質をかなり落としてるので割と汚いです。
228位
185位
3.00 (1件)
35件
2018/12/28
2018/8/ 2
8インチ
Windows 10 Home 32bit
Wi-Fiモデル
32GB
315g
【スペック】 画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 2GB
CPU: Atom x5-Z8350、1.44GHz
コア数: 4コア 重量: 315g
幅x高さx奥行: 210x10x122mm
カラー: ホワイト系
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: microUSB、Micro HDMI
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.0
マイク: ○ 背面カメラ: Webカメラ
背面カメラ画素数: 192万画素 前面カメラ: Webカメラ
前面カメラ画像数: 192万画素 バッテリー性能: リチウムイオン、駆動時間:6.1時間
この製品をおすすめするレビュー
3 起動不可のジャンクを購入しました。
自宅に帰り色々調べると修復機能で元に戻るとの事で、修復完了しました。
メモリーが2GBとeMMC32GBで快適とは言えないですが、なんとか使える感じです。バッテリーの持ちは不明です。軽いのでケースを購入して持ち歩くには良いかと思います。
価格は3500円でした。
141位
191位
1.00 (1件)
1件
2025/6/ 5
-
8インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
360g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 800x1280
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Unisoc T606
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 360g
幅x高さx奥行: 211.3x9x126.3mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 4000mAh
【特長】 日常使いする上でオーバースペックにならないシンプルな8型タブレット。ネット閲覧や動画視聴になどに適した仕様。 主にマップなどに使用する「GPS」、傾き/振動/衝撃などを検知する「加速度」の2種のセンサーを搭載。USB Type-Cポートを備える。 重さ約360gで片手で持ちやすく、薄さ約9mmなのでカバンに入れてもじゃまにならない。4000mAhのバッテリーを搭載し、急速充電に対応。
224位
191位
2.80 (3件)
18件
2015/9/25
2015/11/15
15.6インチ
Android 4.4.4
Wi-Fiモデル
8GB
1900g
【スペック】 画面解像度: 1366x768
ストレージ容量: 8GB
メモリ容量: 1GB
CPU: RK3188、1.6GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー
防水機能: IPX5/IPX7
その他機能: Google Play対応
幅x高さx奥行: 395x24x254mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード
本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth: Bluetooth4.0
マイク: ○ 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムイオン、2635mAh、、駆動時間:5時間
この製品をおすすめするレビュー
4 そんなに悪くはない
不要なアプリが多すぎる。
アンイストールしまくったら、さくさく動くようになった。
設定でホームはグーグルランチャーにしたほうがいい。
その後は特に処理速度の遅さはない。
タッチパネルも良い。
映像も良い。
特に不満点はない。
PCの隣に置くテレビに最適
ニンテンドースイッチのように、みんながいる場所でみんなと見るテレビに最適
258位
229位
2.61 (10件)
63件
2018/11/20
2018/11/28
10.1インチ
Android 8.1
Wi-Fiモデル
16GB
480g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 16GB
メモリ容量: 2GB
CPU: Snapdragon 450、1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ
GPS: ○ 重量: 480g
幅x高さx奥行: 242x8.1x168mm
カラー: ホワイト
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
マイク: ○ 背面カメラ: カラーCMOSカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: カラーCMOSカメラ
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、4850mAh、Wi-Fi 通信:11時間、ビデオ再生時間:8時間
【特長】 解像度1920×1200の約10.1型ワイドIPS液晶を搭載したタブレット。初めてのタブレット利用に最適なエントリーモデル。 サポート情報ガイド「LAVIEアシスト」が Googleアカウントの登録方法、インターネットやメールの始め方、映画やドラマの視聴方法などをわかりやすく解説。 複数のアプリを同時に表示できる「マルチウィンドウ」を採用。「Microsoft Office Mobile」の搭載で、自宅のリビングで文書の修正やメール作成なども可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 操作性とデザインがとても良い!
良い点・・・デザインが良い。操作性がよい。バッテリーの持ちと充電時間が短くて良い。
悪い点・・・使い方をもっと迅速に調べられる様な策を施して欲しい。
特にグーグルドライブやフォトなどよく使うアプリについては
特集など組んでもらえればいいかなと思います。
4 こんなもんかな
【デザイン】
すっきりしたデザインで気に入ってます。
白を基調としてるのは格好良いですね。
【処理速度】
まあまあというか、これぐらいならば動画専用タブレットとして使えるなと思いました。
【入力機能】
特段良い機能がある感じではありませんね。
【携帯性】
軽いので非常に満足しています。
【バッテリ】
ちょっと持たないような気がします。
まあ外に持ち歩かないので、そこまで大丈夫ですが。
【液晶】
綺麗です。
動画が良く見えるので、満足ですね。
【総評】
中華製に比べると高いので、日本製がどうしても良いという人向けです。
機能としては問題なく使用できます。
219位
229位
3.13 (2件)
0件
2024/9/ 6
-
6.13インチ
Android 11
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
170g
【スペック】 画面解像度: 1648x824
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
コア数: 8コア センサー: Gセンサー、光センサー
その他機能: Google Play対応
重量: 170g
幅x高さx奥行: 80x8x159mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Bluetooth: Bluetooth5.0
マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1600万画素 バッテリー性能: Li-ion Polymer、3950mAh
この製品をおすすめするレビュー
4 WEBサイトまで見やすい多機能タブレット
電子書籍に最適化されていて文字が見やすいのは言わずもがなで、更にWEBサイトの閲覧も綺麗でスクロールを速くしても処理落ちしません。
Googleplayに対応しているから電子書籍の種類の制限も無くて、初めての人に良いと思います。
バッテリーは重たい専用機に比べたら減りが速いです。
3 高画質できれい
この商品は高解像度のディスプレイが特徴的で、文字がとてもクリアに見えます。で、紙のような質感があるところがとても良かったと思います。長時間読書していると目が疲れやすいのですが、それが少ないような気がします。ストレスなく読書に集中できるのはとても良かったと思います。またデザインも良かったと思いました。軽くて持ち運びがとても便利だと思います。外出先でも手軽に読書を楽しむことができます。ページのめくりもスムーズです。タッチ反応が良くページをめくる時の遅延がほとんど感じられません。タッチ操作だけでなく物理ボタンも搭載されているので、好みで使うことができるのもいいと思いました。また、充電回数も少なく済むようにバッテリーの持ちがいいなと思います。最初のうちは慣れるまで時間がかかりましたが、慣れてしまえばかなり直感的に使える商品だと思います。
180位
252位
4.36 (68件)
634件
2021/10/26
2021/10/21
11インチ
MIUI 12.5 for pad (Android 11ベース)
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
511g
【スペック】 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: Snapdragon 860、2.96GHz+2.42GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: アンビエントライトセンサー、色温度センサー
その他機能: Google Play対応
重量: 511g
幅x高さx奥行: 254.69x6.85x166.25mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 8720mAh、オーディオ再生:5日間、ビデオ再生:16時間、ゲーム:10時間
【特長】 高精細WQHD+ディスプレイとクワッドステレオスピーカーを搭載した11型タブレットPC。専用のアンビエントライトセンサーを装備し照明環境に正確に適応。 Dolby Visionに対応し、忠実度の高い自然なカラーで映画のような画質を実現。120Hzのリフレッシュレートにより、スムーズで使いやすい。 8720mAh(typ)大容量バッテリーを備え、5日間以上の音楽再生、16時間以上の動画再生、10時間以上のゲームが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 買って良かった
購入後、3、4年使っていますが、特に不具合なく良い買い物でした。
今Android13ですがもう少し現役で使えそうです。Androidタブレットとして、完成度は高く「こんなんでいいんだよ感」というか不満はありません。次もXiaomi pad買おうかなぁと。Samsungも良さそうですが高いんでね。
Xiaomi系列ではスマホのpoco F6proも買ったのですが、あちらは相性が悪いのかページ読み込みが突っかかることもしばしば。やはりSnapdragonがいいんでしょうか。
特に動画を見る際にゲームターボの設定で、画面を明るくしたり陰影をいじれるのが好きです。
5 本や動画視聴専用機としてコスパは十分満足
【デザイン】
特に問題はないです。マグネットでセットされる純正のカバーを使っていて、かっこいいと思います。
【処理速度】
snapdragon860+メモリ6GBなので、ネットや動画視聴においては、今でも十分不満のない速度です。
【入力機能】
タッチパネルの操作感は普通です。指紋認証が無い点が少し残念。
【携帯性】
重いです。純正のケースをつけるとさらに思います。Amazonの安物ケースのほうが軽いかも。
【バッテリ】
必要十分です。
【画面】
液晶ですが解像度は高く十分奇麗です。
【付属ソフト】
特にないかと思います。
【コストパフォーマンス】
ハイエンドCPUで4万円程度と、コスパは十分ですね。
【総評】
ネットや漫画、動画視聴用に使っています。スマホだと画面が小さすぎて辛くなり。。
若干重い点は気になるものの、この画面の大きさなら仕方ないと割り切っています。新型の6が出てますが、この5で十分満足しており、まだ買い換える気にはならないくらい気に入っています。
319位
285位
4.33 (10件)
634件
2021/10/26
2021/11/26
11インチ
MIUI 12.5 for pad (Android 11ベース)
Wi-Fiモデル
256GB
6GB
511g
【スペック】 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 6GB
CPU: Snapdragon 860、2.96GHz+2.42GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: アンビエントライトセンサー、色温度センサー
その他機能: Google Play対応
重量: 511g
幅x高さx奥行: 254.69x6.85x166.25mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 8720mAh、オーディオ再生:5日間、ビデオ再生:16時間、ゲーム:10時間
この製品をおすすめするレビュー
5 AndroidタブレットならXiaomi一択では
機械音痴の妻が、電子書籍・動画視聴目的でタブレットを所望。
Androidスマホしか使ったことのない妻がiPadの操作に慣れないこと、iPadのChromeはシングルタップで済むはずのところを一部ダブルタップしないと受け付けないことなどから、Androidタブレットに絞り、コスパと評判からXiaomiを選択。
ストレージは128GBでよかったのですが、妻がホワイトを希望し、256GB版しか残っていませんでした。
私自身はiPad Air 4を使用しています。
【デザイン】
液晶の反対の面など、きれいに仕上がっていると思います。
電源ボタンや音量ボタンはiPadと同じ配置ですね。Xiaomiらしいと思います。
【処理速度】
腐ってもかつての最上位SOC、Snapdragon 860を搭載しています。現在のスマホでいえばSD 778程度の性能らしく、つまりはミドルハイと言ったところ。
普通のアプリを動かすぶんには、iPadに比べて遜色ない操作感です。原神の類だと、最新のハイエンドスマホほどには動かせないかも。
妻の使い方なら下位のRedmi Padでも良さそうですが、数年後でも処理の重さを感じさせないようにと思い、こちらにしました。
【入力機能】
シビアな使い方はしていませんが、タッチの感度などは良好です。
【携帯性】
11インチで500g程度と、普通の重さと感じます。
Xiaomi Pad 6のほうが、若干軽量化されていますね。
【バッテリ】
まだ使用時間が短いので、無評価で。なお充電器が付属しています。
【画面】
問題なくきれいだと感じます。
これもXiaomi Pad 6のほうが、さらに微細化されていますね。
【付属ソフト】
Xiaomiはメニューに癖があると評価されることが多いのですが、とりあえずちょっとした設定変更は迷わず行えました。
最近Pixel 6aも購入したのですが、そちらも十分わかりにくいw
【コストパフォーマンス】
現在Androidタブレットを買うなら、Xiaomi一択ではないでしょうか。
Lenovoとその傘下のNECは故障の報告が目立ちますし、コスパも低く感じます。
私がiPad Air 4を購入したときはまだXiaomiのタブレットが売り出されていなかったのですが、当時売られていたらこちらを買っていたかも。
【総評】
今のところ満足です。
余談ですが、価格ドットコムでOS:Androidのタブレットに絞ると、MIUIのXiaomiタブレットは検索結果に出てこないのですが、表示されたほうがいいのではと思います。
5 用途が合致すれば性能に高い満足
【デザイン】
コズミックグレーを所有。常時、Amazonで購入したサードパーティーのケースを取り付けていますので、デザインを大きく意識することはありませんが、ディスプレイのベゼル幅の狭さに満足しています。
【処理速度】
インターネット、You Tube視聴、ワイヤレスイヤホンで音楽鑑賞が主な用途で、フリーズ等の不具合の経験は現在の所ありません。
【入力機能】
microSDメモリーカードに対応していないので、内蔵ストレージに音楽データを保存することになりました。パソコンとUSBケーブルで接続してデータ転送する際に、何回か途中で止まってしまいました。約70GBのデータが理由か、USBケーブルの相性の問題か分かりませんが、音声データをアルバム毎に複数回に別けて行なうことで全ての転送を完了することが出来ました。
【コストパフォーマンス】
価格帯毎にスペックが比例している印象であった為、使用する場所や何をするのか明確にあると機種選びがし易いと思います。
2022年はタブレットPCの新製品が多く発売されました。Snapdragon 680でメモリー4GBクラスの中から選ぼうと考えていましたが、デザイン以外の差異を感じられず決められずにいました。
一つ上のクラスである本機が実質価格で納得の価格で購入出来たので良かったのですが、私の用途やライトな使い方を想定される方にはこのスペックまでは要らないのではないかと思います。
【総評】
寝室での使用がメインで、バックグラウンドで音楽を聴く際に重宝しています。
再生ソフトはfoobar2000でファイル形式はFLAC、CD音源です。所有するワイヤレスイヤホン、ヘッドホンのBluetoothコーデックがaptX、LDACであることから寝室での音楽鑑賞に満足しています。
514位
306位
1.00 (1件)
1件
2023/1/ 6
-
10.1インチ
Android 12
Wi-Fiモデル
32GB
4GB
490g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MT8168、2GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ 重量: 490g
幅x高さx奥行: 243.3x9.7x161.8mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、5300mAh、駆動時間:5時間
396位
306位
4.11 (13件)
112件
2017/8/ 1
2017/8/ 3
10.1インチ
Android 7.1
Wi-Fiモデル
16GB
485g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 16GB
メモリ容量: 3GB
CPU: APQ8053、2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ、照度センサ
GPS: ○ 重量: 485g
幅x高さx奥行: 246.8x7.2x172.5mm
カラー: ホワイト
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: カラーCMOSカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: カラーCMOSカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、7000mAh、Wi-Fi 通信:8.8時間、ビデオ再生時間:9.3時間
【特長】 広視野角の「IPS液晶」採用で、斜めの角度からでも見やすい10.1型タブレット。 Dolby Atmosと前面ステレオスピーカーにより、臨場感あるサウンドが楽しめる。 指紋認証を搭載しているので、素早くログインでき、セキュリティ面でも安心。
この製品をおすすめするレビュー
5 買って良かった。十分おすすめできます。
タブが好きで、以前から8インチのタブをずっと使い続けてきましたが、資料を読んだり雑誌を読んだりするときに、もうちょっと大きいと楽だな〜とずっと思っておりました。
とはいえ、10インチはやっぱりちょっとお高いので躊躇しておりましたところ、某大手通販サイトで新品で16000円という爆安価格で発見。何かの間違いか?偽物では?などと思いつつ即買いしました。
(ちなみに数日後36000円になっていました)
というわけで、8インチタブから初めて10インチに乗り換えた人としてのレビューとなります。
【デザイン】
カバーをつけてしまうので無評価で。
【処理速度】
8コア、メモリ3GB。
Antutuでトータル77000、CPUだけなら39000。
秒を争うゲームでもするのでなければ、これだけあれば十分ではないかと思います。
自分は今まで処理速度でイラついたことはないですね。
内蔵メモリ3GBって、タブにしろスマホにしろ、Android端末にはちょうどいい大きさではないかと思っています。
2GBだとアプリがメモリを奪い合ってメモリ上から削除され、ちょっと切り替えるたびに最初からノッソリ起動してきたりするし、4GBだとむかーしに起動したアプリが裏でいつまでも黙々とバッテリーを消費し続けたりするし。
3GB万歳ですね。
【入力機能】
ATOKなので無評価で。
【携帯性】
10インチタブの携帯性って、どういう切り口からの評価が求められてるんでしょうか。
8インチモデルと比較するのであれば、当然のことながら一回りデカくて一回り重いですけど。
ただ、敢えてこのモデルを選ぶ人って要するにデカいのがほしいってことでしょうから、メリットはあってもデメリットはないはず。個人的にもデカさで良かったことはあっても困ったことはないです。
問題の重さですが、480g。8インチとだいたい300gくらいですから、この180gをどう見るかでしょうね。
電車の中で片手持ちで使うのはちょっと苦しいかな?と思います。(まぁ8インチも苦しいですけど)
ただまあそりゃ買う前からわかるようなことですからね。
【バッテリ】
なんか持つ。
画面がデカくなった分バッテリーは持たないだろうな、と思っていたのですが、意外なことにけっこう持ちます。
ゲームなどの全画面アプリを終了して、バッテリー残量が見えるようになったときとかに、え?まだこんなに残ってるの? と思うこと多々アリ。
仕様を調べてみたらバッテリー容量7000mAh。通常8インチタブだと4000前後が一般的でしょうか。
倍も載せてればそりゃ持つよな、と納得。デカくなった分余ったスペースをバッテリーにつぎ込んだんでしょうか。ずいぶん長持ちする印象です。
【液晶】
普通にきれいです。
10インチなので広い分ムラとか気になったりするかもね、って思っていましたが、考えてみたらPCでは20インチだ30インチだってのが普通に使われているわけですからね。10インチごときでどうこうということはないですよね。
【付属ソフト】
スマホにしてもタブにしても、普通は買ってまず最初にするのは付属ソフトの削除ではないかと思うのですね。
というわけで、どんなのがあったかもう覚えておりません。
【総評】
そんなわけで今のところ非常に満足はしているのですが。
一点だけアレなのは、Quick Chargeや、Apt-Xなどの規格系にことごとく対応していない気がします。
ちょっと調べてみたけど、どうもそういう記述が見当たらない。どっちも割と使い勝手に関わるものなので、できれば対応していてほしいです。
あと、このタブに限った話ではないですが、10インチはやっぱりいいですね。
Android7からは画面分割の機能が追加されましたが、スマホはもちろん、8インチタブでもちょっとキツい。1画面当たり4インチになってしまいますからね。ちょっと調べてみたんですけど、4インチのスマホって今は完全に絶滅していて、メジャーなメーカーだとシャープが2012年に出したのが最後ですから。要するに、画面としてちょっと小さいと。そういうことではないかと思うのですね。
その点10インチあれば、画面分割してもそれぞれが5インチある。5インチっていったら、もう完全にスマホとしてメジャーな画面サイズです。どのアプリでも全然実用的。
スマホしか持たないくせに、やれ画面分割なんて全然使えねーだの、文字が小さくて何が書いてあるのか読めねーよ、だのと、文句タラタラの日本人のなんと多いことか。
でも10インチタブユーザは知っています。これが普通に使える機能であることを。(いや、正直まだちょっと使いづらいけど、、、)
電子書籍も、特に雑誌なんかはスマホでは読みづらくて、某大手密林サイトでも雑誌のKindle版にはスマホで大判雑誌を読もうなどという方々から心ない低評価が浴びせられていたりしますが、10インチタブユーザなら余裕。むしろ高評価。
10インチタブ最高です。この端末自体もとても使いやすい。買って良かったです。
5 概ね満足しています
これまでQua tab 02の白ロムをWi-Fi運用していたのですが、使っていて処理の引っ掛かりが多いため、本機を購入しました。
【デザイン】
シンプルでボタンへのアクセスも悪くないです。電源ボタンは、音量ボタンと間違えないよう加工されており、細かいところがしっかり作られてます。ベゼルが少し広く感じますが、カメラと指紋認証があるので仕方ないところかと思います。
【処理速度】
ミッドレンジのSoCなので、重いゲームを動かすには足りないでしょうが、日常的な使用範囲ならまず困ることのないスペックです。Qua tab 02では、バックグラウンドの処理でフリーズしてしまうことがしばしば発生しましたが、本機ではそういったことがほぼ起こりません。
【入力機能】
反応がちょっと弱い? 同じタッチペンを使っていて、Qua tab 02だと反応してくれる筆圧で、本機は反応してくれないことがしばしば発生します。きちんと押せば反応してくれるのと、長押しが途切れることはないので、実用上の問題はありません。
日本語入力はFSKARENが採用されており、廉価タブレットはiWnnが多いように感じますが、個人的にはFSKARENの方が使いやすいと思います。ATOK Passportユーザですが、今のところFSKARENを使い続けてます。ATOKと比べると、辞書の弱さはなんともなりませんが。
【携帯性】
ほぼ自宅で据え置きなので、無評価です。
【バッテリ】
持ちは悪くないですし、スリープ時の消費電力も許容範囲です。
【液晶】
このクラスでは一般的な品質だと思います。
液晶そのものの品質よりも、問題として、輝度を自動調整にしたときに明るさが安定せず、画面が極端に暗くなってしまうことがしばしば発生します。調べると、どうもLAVIEシリーズの持病みたいなものらしく、他の機種でも同様の事象が発生するようです。私はほぼ室内で使うので、自動調整できなくても問題は無いのですが、人によってはかなり使いにくいかもしれません。
【付属ソフト】
付属ソフトには何も期待してないので、無評価です。
【総評】
このクラスのタブレットは、1万円ケチってランクを落とすか、1〜2万円追加して上位機を狙うか難しいところではありますが、重いゲームは遊ばず普段使いで充分な性能があればよいという層なら、本機のコスト対性能比はちょうどよいバランスではないかと思います。1点だけ難を挙げるとすれば、ストレージが16GBなので、ここは32GB欲しかったところです。
648位
362位
3.06 (4件)
7件
2016/3/16
2016/3/18
8インチ
Android 5.1
Wi-Fiモデル
16GB
340g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 16GB
メモリ容量: 1GB
CPU: MT8163、1.3GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ 重量: 340g
幅x高さx奥行: 126.25x9.05x210.7mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth: Bluetooth4.0
マイク: ○ 背面カメラ: Webカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: Webカメラ
前面カメラ画像数: 200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムイオン、4600mAh、ビデオ再生:9時間
この製品をおすすめするレビュー
4 コスパ
やっぱり、コスパ最高にいい。
この値段で、そこそこ使えるワンセグなど無いけど、ネットサファインくらいだったら
不自由しないね。
4 使用して1週間後の感想(再評価しました!)
価格が15,000円前後だったので、古いスマホからの移行で購入しました。
全体的に製品の外観上の完成度は高いと思います。またネットで調べると、ケースや液晶保護フィルムが多く発売されていますので、付属品の不満はありません。
バッテリーの持ちも悪くない方と思います。Wifiの接続性は、時々切れてしまう事があります。これはその環境に依存する所がありますので、そんなに大きな問題ではないかもしれません・・・。(接続の規格を「a」とか「g」とかに変更すれば、改善する可能性はあるかと思います。)
唯一の不満は、タッチパネルの感度が悪いという所です。おそらくiPadを使っている方は、このタッチパネルの感度の悪さに閉口してしまうのでは?と思います。この製品でゲームをやろうと考えている方は、止めておいた方が無難かと思います。音もシャリシャリした音で、スピーカーから低音を感じ取る事が出来ません。
一方インターネットのWeb閲覧や、読書の為に使われるのであれば、あまり気にする事はなく問題なく使用できると思います。
この製品に多くの期待はしないで、価格なりの製品と考えて使用されるのであれば、スクリーンサイズも8インチと充分で、動画も問題なく観れるので、それなりにコスパは良い方かと思います。
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2016年8月26日の時点で、本体のソフトのアップデートが出来ました。(OSのバージョンは5.1のままでしたので、それで本体のソフトのアップデートとしました。) そうしましたら前回大いに不満だったタッチパネルの感度が向上して、普通に使用出来るようになりました!なので入力機能の星を2から3へ上げ、満足度を3から4へ上げました。
それからGoogle Mapも、アプリのアップデートをしてもきちんと使用出来るようになりました! 今回のソフトのアップデートは、かなり重要で、ユーザーの方は是非実行して欲しいと思います!
370位
362位
3.31 (13件)
229件
2019/1/22
2019/1/24
10.1インチ
Android 8.1
Wi-Fiモデル
64GB
440g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Snapdragon 450、1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ、照度センサ
GPS: ○ 重量: 440g
幅x高さx奥行: 242x7x167mm
カラー: ホワイト
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: カラーCMOSカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: カラーCMOSカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、7000mAh、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生時間:10時間
【特長】 約10.1型ワイド、広視野角のIPS液晶を採用したタブレット。8コアプロセッサーと4GBメモリーを搭載。 夜間でも見やすく表示する夜間モードと、画面分割して複数アプリを同時に表示するマルチウィンドウ機能を搭載。 ストレージ約64GB搭載で、動画や写真、アプリをたっぷり保存可能。バッテリー駆動は約10時間(Web閲覧時、ビデオ再生時)。
この製品をおすすめするレビュー
5 LAVIE Tab E TE510/JAW PC-TE510JAW
機能性能とも文句無し
子供用のタブレットとして購入
明らかに当方のミスですが、別サイトのケースを探しケースも購入しましたが品番が違い再購入をしました。
購入を検討中の方は1文字づつ慎重に十分に調査してください。
4 指紋認証が快適
指紋認証の動作も快適です。
処理速度も早く、デザインもシンプルでいいです。
615位
-位
4.51 (38件)
2253件
2012/10/24
2012/11/ 2
9.7インチ
iOS
Wi-Fiモデル
32GB
652g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2048x1536
ストレージ容量: 32GB
CPU: Apple A6X
コア数: 2コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス
幅x高さx奥行: 185.7x9.4x241.2mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth: Bluetooth4.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 背面カメラ: iSightカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 120万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
この製品をおすすめするレビュー
5 いまだに現役
iOS9止まりです。
綺麗な画面でレスポンスも良好です。
とても満足度の高い製品でした
5 普通に生活必需品
今更のレビューですが、ここ最近 価格コムさんにお世話になっているので、この子も投稿しておきます。
iPadは二代目となります。 生活必需品ですので、あざとい機能は不要です。
特に問題ありませんo(^▽^)o
初期のiPadと比べて然程液晶画面が綺麗とは感じません。 十分な性能と思います。
良かった点は、本体の裏面に自分の好きな文字を印字してくれるサービスですねo(^▽^)o
名前などを記載することもできるのでしょう。
私は「人間至る処青山有り」を刻んで貰いました。