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大きい順小さい順 |
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大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
軽い順重い順 |
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143位 |
107位 |
- (0件) |
1件 |
2025/6/ 5 |
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10.1インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
510g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Unisoc T606 コア数:8コア センサー:加速度センサー GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:510g 幅x高さx奥行:241.2x8.3x160.1mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:6000mAh
【特長】- 日常使いにちょうどよい、オーバースペックにならないシンプルな10.1型タブレットPC。ネット閲覧や動画視聴になどに適した仕様。
- 書類や映像も見やすいサイズで楽しめる。2.4GHz/5GHzのWi-Fiに対応。
- 6000mAhのバッテリーを内蔵し、急速充電に対応。USBコネクタ形状規格は使い勝手のよいType-Cポート。
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189位 |
153位 |
- (0件) |
1件 |
2025/6/ 5 |
- |
8インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
360g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:800x1280 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Unisoc T606 コア数:8コア センサー:加速度センサー GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:360g 幅x高さx奥行:211.3x9x126.3mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:4000mAh
【特長】- 日常使いする上でオーバースペックにならないシンプルな8型タブレット。ネット閲覧や動画視聴になどに適した仕様。
- 主にマップなどに使用する「GPS」、傾き/振動/衝撃などを検知する「加速度」の2種のセンサーを搭載。USB Type-Cポートを備える。
- 重さ約360gで片手で持ちやすく、薄さ約9mmなのでカバンに入れてもじゃまにならない。4000mAhのバッテリーを搭載し、急速充電に対応。
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233位 |
226位 |
1.00 (1件) |
1件 |
2023/1/ 6 |
- |
10.1インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
4GB |
490g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:32GB メモリ容量:4GB CPU:MT8168、2GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー GPS:○ 重量:490g 幅x高さx奥行:243.3x9.7x161.8mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、5300mAh、駆動時間:5時間
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293位 |
226位 |
4.28 (107件) |
1584件 |
2014/5/ 8 |
2014/5/31 |
10.1インチ |
Android 4.4 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
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426g |
【スペック】パネル種類:TFT 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:Snapdragon 801、2.3GHz コア数:4コア センサー:ジャイロ、照度センサー、デジタルコンパス 防水機能:IPX5/IPX8 GPS:○ その他機能:Google Play対応 幅x高さx奥行:266x6.7x172mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.0 NFC対応:○ マイク:○ 背面カメラ:裏面照射積層型CMOSセンサー Exmor RS for mobile 背面カメラ画素数:810万画素 前面カメラ:裏面照射型CMOSセンサー Exmor R for mobile 前面カメラ画像数:220万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:6000mAh、Wi-Fi 通信:11時間、ビデオ再生:13時間、オーディオ再生:200時間
【特長】- 10型以上のタブレットで、約266(幅)×6.4(高さ)×172(奥行)mmで重量約426gの世界最薄・最軽量を実現(発売時点)。
- IPX5/8相当の防水性能とIP5X相当の防じん性能を備えており、本体が濡れることを気にせずに、水まわりでも使用可能。
- 明るく鮮やかな「トリルミナスディスプレイ for mobile」や、赤や緑の色域を広げる「Live Color LED」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5総じて満足
【デザイン】
最高です。
【処理速度】
今でも問題なく使えます。
【入力機能】
他のタブレットと同等です。
電源は独自のマグネット式で、同時期のXperiaと共有できます。
【携帯性】
サイズに対してかなり薄いので携帯性は良いです。
しかも軽いです。
【バッテリ】
かなり持ちます。
別にXperia Z3 Compact Tablet、Xperia Z4 Tabletも所持していますが、こちらの方が長持ちします。
【画面】
購入時は満足でしたが、一部液晶で見えにくい部分が発生しています。
ただ動画を見ていればそれほど気になりません。
【付属ソフト】
それなりに適切。
【コストパフォーマンス】
円高時に台湾で購入したので、新品\50,000くらいだったと思います。
【総評】
海外出張で日本のテレビを見るなど重宝してきました。
今はお風呂のテレビになっています。
52022年4月購入。今頃Xperia tabletデビュー(笑)
この機種はLineageOS17.1→Android10が導入出来るという事で以前から目をつけておりましたが、中古でもなかなかな高価で手を出しませんでした。現在ではLineageOS18.1→Android11が非公式で公開されております。
やっと安価で手に入れられましたので、まずは現行仕様のままレビューさせて頂きます。
【デザイン】
いかにもSONY Xperia Tablet。SONYの世界。良いです。古いだけに仕方ないも、裏面がベっタベタなのはちょっと…
Nexus5(レビュー投稿済)もそうですが、この素材は長い目で見ますと良くありません。
裏カバー無しで気兼ね無く使えるのは良いかもですが。
【処理速度】
CPUが古い分快適とは断言出来ませんが、この時でもメモリ3GBなのは大きくて今でも十分使える速さです。
【入力機能】
押しやすく反応も良いです。これが続くと良いですが…何せSONY製はタッチ不良の端末が多く出品されていますから…
【携帯性】
ベゼルが横にぶ〜っといし(笑)10インチなので輪をかけて大きいですが、とにかくこの薄さは凄い、素晴らしいです。
【バッテリ】
良く持ちます。ただ熱くなりますと減りが早くなります。SONYは今も昔も本体内部の熱対策が苦手なのでしょうか…
【画面】
綺麗です。何時までも見ていたくなります。10インチなのに凄いです。
【付属ソフト】
初期搭載のアプリを付属ソフトとみなしてレビューさせて頂きます。なかなかな充実度です。この点もSONYの世界。ただバージョンが古くて終了アプリも多く、カスタムROMを焼きますと独自アプリは殆ど使えません。(笑)
【コストパフォーマンス】
実は充電キャップが欠損している物ですが超どーっでも良くて、安価で仕入れましたし最高です。(笑)
【Android4.4.4】
残念ながらAndroid5にアップグレードされていない物でした。残念と言うのは購入してから口コミで知ったものですが、現在はSONY自体がデータ提供を終了しており、正規でのアップグレードが出来ないからです。いくら探しても見つかりません。
【総評】
仕方有りませんが、やはり現行仕様のまま堪能するのは無理ですので、カスタムROMを焼く事になりそうです。結構難易度は高くなりますので、しばらくは限られた性能の中でこのまま堪能してみます。
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275位 |
272位 |
3.13 (2件) |
0件 |
2024/9/ 6 |
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6.13インチ |
Android 11 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
170g |
【スペック】画面解像度:1648x824 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB コア数:8コア センサー:Gセンサー、光センサー その他機能:Google Play対応 重量:170g 幅x高さx奥行:80x8x159mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1600万画素 バッテリー性能:Li-ion Polymer、3950mAh
- この製品をおすすめするレビュー
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4WEBサイトまで見やすい多機能タブレット
電子書籍に最適化されていて文字が見やすいのは言わずもがなで、更にWEBサイトの閲覧も綺麗でスクロールを速くしても処理落ちしません。
Googleplayに対応しているから電子書籍の種類の制限も無くて、初めての人に良いと思います。
バッテリーは重たい専用機に比べたら減りが速いです。
3高画質できれい
この商品は高解像度のディスプレイが特徴的で、文字がとてもクリアに見えます。で、紙のような質感があるところがとても良かったと思います。長時間読書していると目が疲れやすいのですが、それが少ないような気がします。ストレスなく読書に集中できるのはとても良かったと思います。またデザインも良かったと思いました。軽くて持ち運びがとても便利だと思います。外出先でも手軽に読書を楽しむことができます。ページのめくりもスムーズです。タッチ反応が良くページをめくる時の遅延がほとんど感じられません。タッチ操作だけでなく物理ボタンも搭載されているので、好みで使うことができるのもいいと思いました。また、充電回数も少なく済むようにバッテリーの持ちがいいなと思います。最初のうちは慣れるまで時間がかかりましたが、慣れてしまえばかなり直感的に使える商品だと思います。
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301位 |
298位 |
2.76 (5件) |
81件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/11 |
7インチ |
Android 7.0 |
Wi-Fiモデル |
16GB |
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260g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1280x720 ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:MT8161、1.3GHz コア数:4コア センサー:加速度センサ、照度センサ GPS:○ 重量:260g 幅x高さx奥行:98.7x8.4x193mm カラー:ホワイト 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth4.0 マイク:○ 背面カメラ:カラーCMOSカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:カラーCMOSカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、3500mAh、Wi-Fi 通信:8時間、ビデオ再生時間:8時間
【特長】- 片手でも持ちやすい横幅98.7mm、厚さ8.4mmのコンパクトボディを採用したタブレット。本体重量は約260gで、女性や子どもでも扱いやすいサイズ。
- 約7型ワイド、広視野角のIPS液晶を採用し、斜めの角度からでも見やすい。バッテリー駆動は約8時間(Web閲覧時、ビデオ再生時)。
- 複数のアプリを同時に表示できる「マルチウィンドウ」を採用。「Microsoft Office Mobile」の搭載で、自宅のリビングで文書の修正やメール作成なども可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4iPhoneより大きな画面が欲しくて【2019年10月再レビュー】
購入して9ヵ月使ってみての感想も最後に記載しております。
良かったら最後まで読んで下さい。
元々iPhone7で動画をよく見ていた事もあり、iPhone7では物足りない感じがあった為、iPhone Xs maxに買い替える予定でした。
しかし、たまたま家電量販店でこの機種が目に止まり、「これは使えるかも?」と思ったのが購入のキッカケでした。
iOSをずっと使い続けて来た私には、今回アンドロイドは始めて使う事となります。
しかし予想以上にわからなく慣れない物です。
アプリなどのソフトは豊富です。
思っている以上に画面の操作や文字の入力の時はiPhoneよりタイムラグがあり二度押しが多いです。
ネットの電波の受信感度も弱く感じます。
(無線LANは最近、NEC PA-WG2600HP3に買い替えたので、本体側が弱いです。)
microSDは、128GBの物を使用。
画面に関しては、画素数など(1280×720ドット)のディスプレイを考えると想像通りで、大満足とはいきません。
しかし、再生する動画が(1920x1080)の物を再生すると印象がグッと変わり、非常に良くなる為、再生する動画がより大きなものが良いでしょう。
動画が(1920x1080)の物を再生するなら大満足なのですが、それ程(1920x1080)の動画がないので・・・と言った所です。
(1280×720)の動画でも綺麗に見れるディスプレイの装着を希望したい所ですが、価格に影響すると思うのでここは我慢です。
動画に使ってるアプリは【MX Player】ですが、iPhoneと違い再生出来るファイル形式も色々で、iPhoneの時は態々mp4に変換していたのですが、この再生ファイルだと私が持っている動画の形式は全て網羅している為、凄く嬉しく感じました。
また、再生したい動画などはファイルに纏めて入れておけば、ファイルが入ってる順番に次々と再生してくれる為、ひとつ再生が終わったら次の動画をタッチするなどの動作も不要でモニターに触れる事なく次々に再生をしてくれるので助かります。
ミュージックビデオが3分ぐらいなので、纏めて入れとけばそのファイルに入ってる動画を次々と再生してくれると言った感じです。
非常に良かった点
今までiPhoneで動画を見ていたので、LINEやネット検索をしたい時は動画を止める必要がありましたが、今は動画を止める事無くLINEやネット検索が出来るので、ここは凄く良く感じました。
ジップロックに入れてお風呂に持って行ってます。
(本体は防水でないので、これは自己責任で・・・)
7型のディスプレイも非常に大きく臨場感もiPhoneとはダンチで良いです。
マイナス点を挙げるとすれば、、、
本体のスピーカーはモノラルの為、期待しない方が良いです。
(音楽や動画を見る時は、BluetoothスピーカーのAnker SoundCore 2 で聴いてる為、特に不満の点ではありません。)
バッテリーの容量が少ないので、毎日1回充電した方が良いかも?と言った感じです。
(容量の大きなバッテリーに改善して欲しい所)
充電時間が異様に長い。(約4時間)
(充電器は2Aなのですが、実際に充電している電圧を計ると1Aでの充電でしたので、2Aに対応して欲しい。)
ケースの種類が少なく選べない。
(たまたま無メーカーの物で欲しいタイプの物が見つかりましたがもっと選びたいです。)
画面が大きく持ち運びができ、画質もそこそこで1万円半ばと言う安さを考えると満足の出来るレベルですが、ネット検索や他の利用方法を考えてる方は実機を触って動作の速度などを一度確認した方が良いと思います。
――――――――――――――――――――――――
ここからは、9ヵ月使っての感想です。
【普通のスマホの様に使えると思ってはいけない】
まず、動作の早いゲーム【ツムツムなど】は、レスポンスが遅く10年前のスマホを連想させられ、動作が常にスローで動き、全くダメだと思いました。
ゲームやネットだけではなく、操作自体も遅いので、いつもは画面立ち上げてすぐに動画鑑賞のアプリを立ち上げて動かせるはずが、たまに固まって動かない時があります。
ネットに繋いでいるとこの症状が多発していた為、常にネットのWi-FiはOFFにする様になりましたが、それでも固まる症状は改善される事はありませんでした。
動作が遅い=スペックが低い
その為、ネットに繋がるのも遅いです。
ネットサーフィンでもしようものなら、ストレスが溜まると思うぐらいですし、アプリのアップデートも遅くて大変です。
画面を立ち上げた時、普通のスマホならすぐにネットなどを開く事が出来ますが、この機種は画面立ち上げ→ネットに通信開始→数秒待機→ネットに繋がる→HP開く。
こんな感じに動きますので、この機種でネットを見なくなりWi-FiをOFFにする様になりました。
【音】
外部スピーカーを使っているので、あまり気にしてませんが、本体のスピーカーは音が小さくバリバリとノイズが乗り割れた音が出て本体のスピーカーはダメです。
これはマジで酷く聞けた物ではないです。
ここは変わらないのですが、私の使い方は主にmicroSDに落とした動画を鑑賞する事が目的です。
液晶は非常に良く、不具合も無いし満足してますが、スピーカーは一度メーカーに点検で見てもらった方が良いレベルぐらいバリバリ言うてますが、毎日の生活に無いと困るし悩み中です。
保証が切れる前に一度メーカーに相談してみようと思ってます。
また気になる事があればまた再レビューしたいと思います。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
【参考になったボタン】を多くの方に押して頂けると嬉しく思います。
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4問題なく使える
このての安価タブレットに液晶の綺麗さ求めるのがおかしい。普通の人が使用するには充分だと思います。動画やゲームには持って来いです。
毎回思うのですが高額なスマホやタブレットと比較してどうなるのでしょうか?
その前に価格見た方がよいです。
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160位 |
298位 |
4.36 (68件) |
633件 |
2021/10/26 |
2021/10/21 |
11インチ |
MIUI 12.5 for pad (Android 11ベース) |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
511g |
【スペック】画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 860、2.96GHz+2.42GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:アンビエントライトセンサー、色温度センサー その他機能:Google Play対応 重量:511g 幅x高さx奥行:254.69x6.85x166.25mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:8720mAh、オーディオ再生:5日間、ビデオ再生:16時間、ゲーム:10時間
【特長】- 高精細WQHD+ディスプレイとクワッドステレオスピーカーを搭載した11型タブレットPC。専用のアンビエントライトセンサーを装備し照明環境に正確に適応。
- Dolby Visionに対応し、忠実度の高い自然なカラーで映画のような画質を実現。120Hzのリフレッシュレートにより、スムーズで使いやすい。
- 8720mAh(typ)大容量バッテリーを備え、5日間以上の音楽再生、16時間以上の動画再生、10時間以上のゲームが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった
購入後、3、4年使っていますが、特に不具合なく良い買い物でした。
今Android13ですがもう少し現役で使えそうです。Androidタブレットとして、完成度は高く「こんなんでいいんだよ感」というか不満はありません。次もXiaomi pad買おうかなぁと。Samsungも良さそうですが高いんでね。
Xiaomi系列ではスマホのpoco F6proも買ったのですが、あちらは相性が悪いのかページ読み込みが突っかかることもしばしば。やはりSnapdragonがいいんでしょうか。
特に動画を見る際にゲームターボの設定で、画面を明るくしたり陰影をいじれるのが好きです。
5本や動画視聴専用機としてコスパは十分満足
【デザイン】
特に問題はないです。マグネットでセットされる純正のカバーを使っていて、かっこいいと思います。
【処理速度】
snapdragon860+メモリ6GBなので、ネットや動画視聴においては、今でも十分不満のない速度です。
【入力機能】
タッチパネルの操作感は普通です。指紋認証が無い点が少し残念。
【携帯性】
重いです。純正のケースをつけるとさらに思います。Amazonの安物ケースのほうが軽いかも。
【バッテリ】
必要十分です。
【画面】
液晶ですが解像度は高く十分奇麗です。
【付属ソフト】
特にないかと思います。
【コストパフォーマンス】
ハイエンドCPUで4万円程度と、コスパは十分ですね。
【総評】
ネットや漫画、動画視聴用に使っています。スマホだと画面が小さすぎて辛くなり。。
若干重い点は気になるものの、この画面の大きさなら仕方ないと割り切っています。新型の6が出てますが、この5で十分満足しており、まだ買い換える気にはならないくらい気に入っています。
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![Nexus 7 Wi-Fiモデル 32GB [2013]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000011417.jpg) |
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334位 |
331位 |
4.28 (116件) |
13971件 |
2013/8/26 |
2013/8/28 |
7.02インチ |
Android 4.3 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
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290g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:32GB メモリ容量:2GB CPU:APQ 8064 QuadCore、1.5GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス GPS:○ その他機能:Google Play対応 幅x高さx奥行:114x8.65x200mm 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n Bluetooth:Bluetooth4.0 NFC対応:○ Miracast対応:○ マイク:○ 背面カメラ:Webカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:Webカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、3950mAh、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:9時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5Google謹製Androidタブレットのリファレンス機でした
Androidのタブレットとしては、充分に使用でき、世界中でカスタムROMが公開されたりして、正式なAndroid対応が終息しても遊べるタブレットでした。
ワイヤレス給電のQi搭載は便利でしたね。
あえて難点を挙げるとしたら、USBコネクタ部がグラつき接触不良になりやすい、MicroSDが使えないという点があるかと思います。
5非常にバランスの良いタブレット端末
1年ほど使用しており、時代遅れにも程がありますが、まだ販売しているところもあるので誰かの参考になればと思い、投稿します。
【デザイン】
シンプルで良いですね。
これならビジネスの現場でも使用できます。
【処理速度】
基本的には問題無くサクサクと動いてくれるのですが、まれにスクロールがカクカクしたり、入力が中々画面に反映されなかったりします。
まぁ、発売の時から比べるとOSのバージョンアップもされてパワーも必要になっていると思うし、2年経った今でもその程度で済んでいるのは何気にすごいと思います。
【入力機能】
標準的だと思います。
【携帯性】
個人的にはバッチリです。
これ以上大きいと重くて使い勝手が悪くなるし、これ以上小さいとスマートフォンで事足りる。
【バッテリ】
そこまでハードに使うわけではないので、1日は余裕で持ちます。
【液晶】
とても綺麗ですね。
モックアップを見ているのではないかと錯覚することがあります。
【付属ソフト】
容量が少なめなので、余計なものが入っていないのはありがたいです。
【総評】
非常に満足しています。
タブレットとしての完成度も高いのですが、Bluetoothキーボード付きのケースで常に持ち歩き、似非PCとしても使用しています。
ここ数年でクラウドの環境も整ってきて、ドキュメントのちょっとした修正程度だったらコイツで直してクラウド経由でPCに移動させて完成させる、みたいなことが無料で簡単にできるようになって更に便利になりました。
発売から2年が経過した今でも全然見劣りすること無く現役で使用できています。
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426位 |
331位 |
3.71 (20件) |
166件 |
2017/9/21 |
2017/9/23 |
10.1インチ |
Android 7.0 |
Wi-Fiモデル |
16GB |
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470g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:MT8163B、1.3GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:470g 幅x高さx奥行:251.7x8.9x172.1mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n Bluetooth:Bluetooth4.2 マイク:○ 背面カメラ:Webカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:Webカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、4680mAh、Wi-Fi通信:10時間
【特長】- 独自技術「VisualMaster」を採用し、明るさに応じコントラストを自動調整できる、10.1型タブレット。
- デュアルフロントスピーカーを搭載。また、DTS Headphone:X対応により、ヘッドホン使用時は最大7.1chのバーチャルサラウンドが楽しめる。
- 1000以上の機能を備えた「ZenUI」を搭載し、使用できるアプリや使用時間を制限できる「キッズモード」も備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5WiFiがしょっちゅう詰まる
家庭内ONLYでの使用なのでWiFiモデルを購入しました。使用感は問題ないのですがいわゆるパケ詰まりが多発します。radikoを聴いているときなどは残念です。
5デザインも良く僕には丁度いいスペックです!
【デザイン】
この色もですが、背面の手触り感やデザインにASUSロゴもカッコいいです。
【処理速度】
YouTubeを観たり、ちょっとした軽いゲームをするだけなんで何も不満ありません。
【入力機能】
届いてすぐ入力していたら花柄?みたいな遊びが面白かったです。
どこかで変更出来るんでしょうけど、ちょっと気に入っています。
ストレスなく検索時、文字入力出来ます。
【携帯性】
外で使うつもりもないですし大きい液晶画面を探して選んだんで携帯性には優れてるとは言えません。
モバイルルーターを持ってるんで持って外出も可能ですが、いつも鞄に入れてウロウロするには大き過ぎると思います。
【バッテリ】
新品なんで無問題ですが、不要アプリを全部停止させて、明るさも暗くしたり、バッテリーを長持ちさせる事は徹底して全部設定したんで、使用時間や使い方にもよりますが2日に1回充電するかな?って感じです。
【液晶】
テキストサイトや通常ホーム画面だと多少荒さが見えるけど、ホーム画面をずっと見つめてる訳じゃないんで気になりません。YouTubeやゲームをしてたら荒さなんて気になりません。
【付属ソフト】
国内メーカーみたいに不要なモノは付いておらず、その方がいいんで満足です。
【総評】
充電を初めてタイプCで可能な品物を手にしました。手探りで上下方向を気にする必要もなく本当に便利です!
デザインも素敵で部屋で使うにはやっぱり大きい画面がいいです!
重いゲームをやったり超高画質画面を求めたりせずメールや動画程度しか利用しないなら僕は十分だと思いました
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767位 |
360位 |
3.06 (4件) |
7件 |
2016/3/16 |
2016/3/18 |
8インチ |
Android 5.1 |
Wi-Fiモデル |
16GB |
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340g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:16GB メモリ容量:1GB CPU:MT8163、1.3GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー GPS:○ 重量:340g 幅x高さx奥行:126.25x9.05x210.7mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n Bluetooth:Bluetooth4.0 マイク:○ 背面カメラ:Webカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:Webカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムイオン、4600mAh、ビデオ再生:9時間
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ
やっぱり、コスパ最高にいい。
この値段で、そこそこ使えるワンセグなど無いけど、ネットサファインくらいだったら
不自由しないね。
4使用して1週間後の感想(再評価しました!)
価格が15,000円前後だったので、古いスマホからの移行で購入しました。
全体的に製品の外観上の完成度は高いと思います。またネットで調べると、ケースや液晶保護フィルムが多く発売されていますので、付属品の不満はありません。
バッテリーの持ちも悪くない方と思います。Wifiの接続性は、時々切れてしまう事があります。これはその環境に依存する所がありますので、そんなに大きな問題ではないかもしれません・・・。(接続の規格を「a」とか「g」とかに変更すれば、改善する可能性はあるかと思います。)
唯一の不満は、タッチパネルの感度が悪いという所です。おそらくiPadを使っている方は、このタッチパネルの感度の悪さに閉口してしまうのでは?と思います。この製品でゲームをやろうと考えている方は、止めておいた方が無難かと思います。音もシャリシャリした音で、スピーカーから低音を感じ取る事が出来ません。
一方インターネットのWeb閲覧や、読書の為に使われるのであれば、あまり気にする事はなく問題なく使用できると思います。
この製品に多くの期待はしないで、価格なりの製品と考えて使用されるのであれば、スクリーンサイズも8インチと充分で、動画も問題なく観れるので、それなりにコスパは良い方かと思います。
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2016年8月26日の時点で、本体のソフトのアップデートが出来ました。(OSのバージョンは5.1のままでしたので、それで本体のソフトのアップデートとしました。) そうしましたら前回大いに不満だったタッチパネルの感度が向上して、普通に使用出来るようになりました!なので入力機能の星を2から3へ上げ、満足度を3から4へ上げました。
それからGoogle Mapも、アプリのアップデートをしてもきちんと使用出来るようになりました! 今回のソフトのアップデートは、かなり重要で、ユーザーの方は是非実行して欲しいと思います!
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507位 |
360位 |
4.11 (13件) |
112件 |
2017/8/ 1 |
2017/8/ 3 |
10.1インチ |
Android 7.1 |
Wi-Fiモデル |
16GB |
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485g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:16GB メモリ容量:3GB CPU:APQ8053、2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサ、照度センサ GPS:○ 重量:485g 幅x高さx奥行:246.8x7.2x172.5mm カラー:ホワイト 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:カラーCMOSカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:カラーCMOSカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、7000mAh、Wi-Fi 通信:8.8時間、ビデオ再生時間:9.3時間
【特長】- 広視野角の「IPS液晶」採用で、斜めの角度からでも見やすい10.1型タブレット。
- Dolby Atmosと前面ステレオスピーカーにより、臨場感あるサウンドが楽しめる。
- 指紋認証を搭載しているので、素早くログインでき、セキュリティ面でも安心。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった。十分おすすめできます。
タブが好きで、以前から8インチのタブをずっと使い続けてきましたが、資料を読んだり雑誌を読んだりするときに、もうちょっと大きいと楽だな〜とずっと思っておりました。
とはいえ、10インチはやっぱりちょっとお高いので躊躇しておりましたところ、某大手通販サイトで新品で16000円という爆安価格で発見。何かの間違いか?偽物では?などと思いつつ即買いしました。
(ちなみに数日後36000円になっていました)
というわけで、8インチタブから初めて10インチに乗り換えた人としてのレビューとなります。
【デザイン】
カバーをつけてしまうので無評価で。
【処理速度】
8コア、メモリ3GB。
Antutuでトータル77000、CPUだけなら39000。
秒を争うゲームでもするのでなければ、これだけあれば十分ではないかと思います。
自分は今まで処理速度でイラついたことはないですね。
内蔵メモリ3GBって、タブにしろスマホにしろ、Android端末にはちょうどいい大きさではないかと思っています。
2GBだとアプリがメモリを奪い合ってメモリ上から削除され、ちょっと切り替えるたびに最初からノッソリ起動してきたりするし、4GBだとむかーしに起動したアプリが裏でいつまでも黙々とバッテリーを消費し続けたりするし。
3GB万歳ですね。
【入力機能】
ATOKなので無評価で。
【携帯性】
10インチタブの携帯性って、どういう切り口からの評価が求められてるんでしょうか。
8インチモデルと比較するのであれば、当然のことながら一回りデカくて一回り重いですけど。
ただ、敢えてこのモデルを選ぶ人って要するにデカいのがほしいってことでしょうから、メリットはあってもデメリットはないはず。個人的にもデカさで良かったことはあっても困ったことはないです。
問題の重さですが、480g。8インチとだいたい300gくらいですから、この180gをどう見るかでしょうね。
電車の中で片手持ちで使うのはちょっと苦しいかな?と思います。(まぁ8インチも苦しいですけど)
ただまあそりゃ買う前からわかるようなことですからね。
【バッテリ】
なんか持つ。
画面がデカくなった分バッテリーは持たないだろうな、と思っていたのですが、意外なことにけっこう持ちます。
ゲームなどの全画面アプリを終了して、バッテリー残量が見えるようになったときとかに、え?まだこんなに残ってるの? と思うこと多々アリ。
仕様を調べてみたらバッテリー容量7000mAh。通常8インチタブだと4000前後が一般的でしょうか。
倍も載せてればそりゃ持つよな、と納得。デカくなった分余ったスペースをバッテリーにつぎ込んだんでしょうか。ずいぶん長持ちする印象です。
【液晶】
普通にきれいです。
10インチなので広い分ムラとか気になったりするかもね、って思っていましたが、考えてみたらPCでは20インチだ30インチだってのが普通に使われているわけですからね。10インチごときでどうこうということはないですよね。
【付属ソフト】
スマホにしてもタブにしても、普通は買ってまず最初にするのは付属ソフトの削除ではないかと思うのですね。
というわけで、どんなのがあったかもう覚えておりません。
【総評】
そんなわけで今のところ非常に満足はしているのですが。
一点だけアレなのは、Quick Chargeや、Apt-Xなどの規格系にことごとく対応していない気がします。
ちょっと調べてみたけど、どうもそういう記述が見当たらない。どっちも割と使い勝手に関わるものなので、できれば対応していてほしいです。
あと、このタブに限った話ではないですが、10インチはやっぱりいいですね。
Android7からは画面分割の機能が追加されましたが、スマホはもちろん、8インチタブでもちょっとキツい。1画面当たり4インチになってしまいますからね。ちょっと調べてみたんですけど、4インチのスマホって今は完全に絶滅していて、メジャーなメーカーだとシャープが2012年に出したのが最後ですから。要するに、画面としてちょっと小さいと。そういうことではないかと思うのですね。
その点10インチあれば、画面分割してもそれぞれが5インチある。5インチっていったら、もう完全にスマホとしてメジャーな画面サイズです。どのアプリでも全然実用的。
スマホしか持たないくせに、やれ画面分割なんて全然使えねーだの、文字が小さくて何が書いてあるのか読めねーよ、だのと、文句タラタラの日本人のなんと多いことか。
でも10インチタブユーザは知っています。これが普通に使える機能であることを。(いや、正直まだちょっと使いづらいけど、、、)
電子書籍も、特に雑誌なんかはスマホでは読みづらくて、某大手密林サイトでも雑誌のKindle版にはスマホで大判雑誌を読もうなどという方々から心ない低評価が浴びせられていたりしますが、10インチタブユーザなら余裕。むしろ高評価。
10インチタブ最高です。この端末自体もとても使いやすい。買って良かったです。
5概ね満足しています
これまでQua tab 02の白ロムをWi-Fi運用していたのですが、使っていて処理の引っ掛かりが多いため、本機を購入しました。
【デザイン】
シンプルでボタンへのアクセスも悪くないです。電源ボタンは、音量ボタンと間違えないよう加工されており、細かいところがしっかり作られてます。ベゼルが少し広く感じますが、カメラと指紋認証があるので仕方ないところかと思います。
【処理速度】
ミッドレンジのSoCなので、重いゲームを動かすには足りないでしょうが、日常的な使用範囲ならまず困ることのないスペックです。Qua tab 02では、バックグラウンドの処理でフリーズしてしまうことがしばしば発生しましたが、本機ではそういったことがほぼ起こりません。
【入力機能】
反応がちょっと弱い? 同じタッチペンを使っていて、Qua tab 02だと反応してくれる筆圧で、本機は反応してくれないことがしばしば発生します。きちんと押せば反応してくれるのと、長押しが途切れることはないので、実用上の問題はありません。
日本語入力はFSKARENが採用されており、廉価タブレットはiWnnが多いように感じますが、個人的にはFSKARENの方が使いやすいと思います。ATOK Passportユーザですが、今のところFSKARENを使い続けてます。ATOKと比べると、辞書の弱さはなんともなりませんが。
【携帯性】
ほぼ自宅で据え置きなので、無評価です。
【バッテリ】
持ちは悪くないですし、スリープ時の消費電力も許容範囲です。
【液晶】
このクラスでは一般的な品質だと思います。
液晶そのものの品質よりも、問題として、輝度を自動調整にしたときに明るさが安定せず、画面が極端に暗くなってしまうことがしばしば発生します。調べると、どうもLAVIEシリーズの持病みたいなものらしく、他の機種でも同様の事象が発生するようです。私はほぼ室内で使うので、自動調整できなくても問題は無いのですが、人によってはかなり使いにくいかもしれません。
【付属ソフト】
付属ソフトには何も期待してないので、無評価です。
【総評】
このクラスのタブレットは、1万円ケチってランクを落とすか、1〜2万円追加して上位機を狙うか難しいところではありますが、重いゲームは遊ばず普段使いで充分な性能があればよいという層なら、本機のコスト対性能比はちょうどよいバランスではないかと思います。1点だけ難を挙げるとすれば、ストレージが16GBなので、ここは32GB欲しかったところです。
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357位 |
-位 |
2.61 (10件) |
63件 |
2018/11/20 |
2018/11/28 |
10.1インチ |
Android 8.1 |
Wi-Fiモデル |
16GB |
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480g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:Snapdragon 450、1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサ GPS:○ 重量:480g 幅x高さx奥行:242x8.1x168mm カラー:ホワイト 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 マイク:○ 背面カメラ:カラーCMOSカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:カラーCMOSカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、4850mAh、Wi-Fi 通信:11時間、ビデオ再生時間:8時間
【特長】- 解像度1920×1200の約10.1型ワイドIPS液晶を搭載したタブレット。初めてのタブレット利用に最適なエントリーモデル。
- サポート情報ガイド「LAVIEアシスト」が Googleアカウントの登録方法、インターネットやメールの始め方、映画やドラマの視聴方法などをわかりやすく解説。
- 複数のアプリを同時に表示できる「マルチウィンドウ」を採用。「Microsoft Office Mobile」の搭載で、自宅のリビングで文書の修正やメール作成なども可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4操作性とデザインがとても良い!
良い点・・・デザインが良い。操作性がよい。バッテリーの持ちと充電時間が短くて良い。
悪い点・・・使い方をもっと迅速に調べられる様な策を施して欲しい。
特にグーグルドライブやフォトなどよく使うアプリについては
特集など組んでもらえればいいかなと思います。
4こんなもんかな
【デザイン】
すっきりしたデザインで気に入ってます。
白を基調としてるのは格好良いですね。
【処理速度】
まあまあというか、これぐらいならば動画専用タブレットとして使えるなと思いました。
【入力機能】
特段良い機能がある感じではありませんね。
【携帯性】
軽いので非常に満足しています。
【バッテリ】
ちょっと持たないような気がします。
まあ外に持ち歩かないので、そこまで大丈夫ですが。
【液晶】
綺麗です。
動画が良く見えるので、満足ですね。
【総評】
中華製に比べると高いので、日本製がどうしても良いという人向けです。
機能としては問題なく使用できます。
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418位 |
-位 |
3.31 (13件) |
229件 |
2019/1/22 |
2019/1/24 |
10.1インチ |
Android 8.1 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
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440g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 450、1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサ、照度センサ GPS:○ 重量:440g 幅x高さx奥行:242x7x167mm カラー:ホワイト 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:カラーCMOSカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:カラーCMOSカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、7000mAh、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生時間:10時間
【特長】- 約10.1型ワイド、広視野角のIPS液晶を採用したタブレット。8コアプロセッサーと4GBメモリーを搭載。
- 夜間でも見やすく表示する夜間モードと、画面分割して複数アプリを同時に表示するマルチウィンドウ機能を搭載。
- ストレージ約64GB搭載で、動画や写真、アプリをたっぷり保存可能。バッテリー駆動は約10時間(Web閲覧時、ビデオ再生時)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5LAVIE Tab E TE510/JAW PC-TE510JAW
機能性能とも文句無し
子供用のタブレットとして購入
明らかに当方のミスですが、別サイトのケースを探しケースも購入しましたが品番が違い再購入をしました。
購入を検討中の方は1文字づつ慎重に十分に調査してください。
4指紋認証が快適
指紋認証の動作も快適です。
処理速度も早く、デザインもシンプルでいいです。
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733位 |
-位 |
4.33 (10件) |
633件 |
2021/10/26 |
2021/11/26 |
11インチ |
MIUI 12.5 for pad (Android 11ベース) |
Wi-Fiモデル |
256GB |
6GB |
511g |
【スペック】画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:256GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 860、2.96GHz+2.42GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:アンビエントライトセンサー、色温度センサー その他機能:Google Play対応 重量:511g 幅x高さx奥行:254.69x6.85x166.25mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:8720mAh、オーディオ再生:5日間、ビデオ再生:16時間、ゲーム:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5AndroidタブレットならXiaomi一択では
機械音痴の妻が、電子書籍・動画視聴目的でタブレットを所望。
Androidスマホしか使ったことのない妻がiPadの操作に慣れないこと、iPadのChromeはシングルタップで済むはずのところを一部ダブルタップしないと受け付けないことなどから、Androidタブレットに絞り、コスパと評判からXiaomiを選択。
ストレージは128GBでよかったのですが、妻がホワイトを希望し、256GB版しか残っていませんでした。
私自身はiPad Air 4を使用しています。
【デザイン】
液晶の反対の面など、きれいに仕上がっていると思います。
電源ボタンや音量ボタンはiPadと同じ配置ですね。Xiaomiらしいと思います。
【処理速度】
腐ってもかつての最上位SOC、Snapdragon 860を搭載しています。現在のスマホでいえばSD 778程度の性能らしく、つまりはミドルハイと言ったところ。
普通のアプリを動かすぶんには、iPadに比べて遜色ない操作感です。原神の類だと、最新のハイエンドスマホほどには動かせないかも。
妻の使い方なら下位のRedmi Padでも良さそうですが、数年後でも処理の重さを感じさせないようにと思い、こちらにしました。
【入力機能】
シビアな使い方はしていませんが、タッチの感度などは良好です。
【携帯性】
11インチで500g程度と、普通の重さと感じます。
Xiaomi Pad 6のほうが、若干軽量化されていますね。
【バッテリ】
まだ使用時間が短いので、無評価で。なお充電器が付属しています。
【画面】
問題なくきれいだと感じます。
これもXiaomi Pad 6のほうが、さらに微細化されていますね。
【付属ソフト】
Xiaomiはメニューに癖があると評価されることが多いのですが、とりあえずちょっとした設定変更は迷わず行えました。
最近Pixel 6aも購入したのですが、そちらも十分わかりにくいw
【コストパフォーマンス】
現在Androidタブレットを買うなら、Xiaomi一択ではないでしょうか。
Lenovoとその傘下のNECは故障の報告が目立ちますし、コスパも低く感じます。
私がiPad Air 4を購入したときはまだXiaomiのタブレットが売り出されていなかったのですが、当時売られていたらこちらを買っていたかも。
【総評】
今のところ満足です。
余談ですが、価格ドットコムでOS:Androidのタブレットに絞ると、MIUIのXiaomiタブレットは検索結果に出てこないのですが、表示されたほうがいいのではと思います。
5用途が合致すれば性能に高い満足
【デザイン】
コズミックグレーを所有。常時、Amazonで購入したサードパーティーのケースを取り付けていますので、デザインを大きく意識することはありませんが、ディスプレイのベゼル幅の狭さに満足しています。
【処理速度】
インターネット、You Tube視聴、ワイヤレスイヤホンで音楽鑑賞が主な用途で、フリーズ等の不具合の経験は現在の所ありません。
【入力機能】
microSDメモリーカードに対応していないので、内蔵ストレージに音楽データを保存することになりました。パソコンとUSBケーブルで接続してデータ転送する際に、何回か途中で止まってしまいました。約70GBのデータが理由か、USBケーブルの相性の問題か分かりませんが、音声データをアルバム毎に複数回に別けて行なうことで全ての転送を完了することが出来ました。
【コストパフォーマンス】
価格帯毎にスペックが比例している印象であった為、使用する場所や何をするのか明確にあると機種選びがし易いと思います。
2022年はタブレットPCの新製品が多く発売されました。Snapdragon 680でメモリー4GBクラスの中から選ぼうと考えていましたが、デザイン以外の差異を感じられず決められずにいました。
一つ上のクラスである本機が実質価格で納得の価格で購入出来たので良かったのですが、私の用途やライトな使い方を想定される方にはこのスペックまでは要らないのではないかと思います。
【総評】
寝室での使用がメインで、バックグラウンドで音楽を聴く際に重宝しています。
再生ソフトはfoobar2000でファイル形式はFLAC、CD音源です。所有するワイヤレスイヤホン、ヘッドホンのBluetoothコーデックがaptX、LDACであることから寝室での音楽鑑賞に満足しています。
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