スペック情報
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
軽い順 重い順
113位
135位
- (0件)
9件
2024/8/29
2024/8/上旬
10.1インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
32GB
3GB
490g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: MediaTek MT8766WB(Cortex A53)、2GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ 重量: 490g
幅x高さx奥行: 254.5x10.3x163mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、6000mAh、駆動時間:5時間
【特長】 HD解像度(1280×800)ディスプレイに衛星測位システムとデュアルスピーカーを備えた、10点マルチタッチ対応の10.1型タブレットPC。 無線LAN 5GHz帯に対応し、6000mAhバッテリーを搭載。ストレージは32GB、別売りmicroSDカードを追加ストレージとして使用可能。 GPS/GLONASS/Galileo/BeiDou/QZSS(みちびき)に対応し、より高精度な衛星測位が可能。テザリングをすれば外出先でカーナビとしても使える。
341位
321位
3.69 (38件)
559件
2015/7/31
2015/8
7インチ
Wi-Fiモデル
8GB
278g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1024x600
ストレージ容量: 8GB
メモリ容量: 1GB
CPU: Spreadtrum SC7731G、1.2GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
幅x高さx奥行: 107x8.5x191.8mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード
本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth: Bluetooth4.0
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 200万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、4100mAh、スタンバイ:384時間、ビデオ再生:12時間、連続動作時間:48時間
【特長】 視野角178度で解像度1024×600のIPS液晶を搭載した7型タブレット。 4100mAhのリチウムポリマーバッテリーと独自の省エネ技術により、約48時間の連続動作、動画再生約12時間の駆動が可能。 約107(幅)×8.5(高さ)×191.8(奥行)mmで重量約278gと片手で持ちやすいサイズを実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5 良かったタブレット
【デザイン】
今見ると極太ベゼルで少々ダサいかも…
【処理速度】
遅いです
【入力機能】
タッチ操作は特に問題ありません。
【携帯性】
ベゼルが太いので携帯性は良くないです。
【バッテリ】
よく持ちます
【画面】
今時のスマホやタブレットと比べると発色や解像度は良くありませんが、普通に使えるレベルです。
【付属ソフト】
余計なアプリが入ってないのが逆に良い。
【コストパフォーマンス】
6年前に9000円くらいで買ったのでコスパは高い方かと。
【総評】
今はもうOSバージョンや処理速度的に実用性が無いので、ベッドに置いて寝る前にrajikoを聞くのみで使用してます。
5 1年使ってみたけどイイよ、コレ!
多くを望まなければMediaPad T1 7.0で十分に事足ります。
重さが結構あるので携帯性は☆1つですが、価格を考えればイイ商品です。
67位
87位
1.80 (4件)
4件
2025/2/ 4
-
8インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
360g
【スペック】 画面解像度: 800x1280
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Unisoc T606
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 360g
幅x高さx奥行: 209.2x10.3x125.5mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 4000mAh
【特長】 「見る」「読む」に特化したシンプルな8型タブレットPC。日常使いしやすいエントリーモデル。 片手で扱いやすい大きさ。4000mAhバッテリーを搭載し、USB Type-Cポートを備えている。 メインメモリーは4GB、ストレージは64GB。保護フィルムを標準装備。
この製品をおすすめするレビュー
4 アイリスで買うよりアマゾンで買った方が安い 迷ったら買い!
【デザイン】
普通にカッコイイです
【処理速度】
ビジネスユースであれば十分
【入力機能】
問題ありません
【携帯性】
軽いです 気軽にどこでも持って行けます
パソコン持ち運び、やめました
【バッテリ】
2日間であれば十分持ちます
【画面】
綺麗で見やすい
【付属ソフト】
十分です
【コストパフォーマンス】
日本企業で安心 アイリスより安く売るアマゾン 凄いです
【総評】
147位
64位
- (0件)
0件
2025/6/20
-
8インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
64GB
3GB
352g
【スペック】 画面種類: 液晶 ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 3GB
CPU: Rockchip RK3562
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー
その他機能: Google Play対応
重量: 352g
幅x高さx奥行: 201.6x11.6x124mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 4000mAh
228位
222位
1.00 (1件)
1件
2023/1/ 6
-
10.1インチ
Android 12
Wi-Fiモデル
32GB
4GB
490g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MT8168、2GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ 重量: 490g
幅x高さx奥行: 243.3x9.7x161.8mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、5300mAh、駆動時間:5時間
126位
67位
5.00 (1件)
0件
2025/6/20
-
10.1インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
64GB
3GB
522g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 3GB
CPU: Rockchip RK3562
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー
その他機能: Google Play対応
重量: 522g
幅x高さx奥行: 242.5x12x161mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 5000mAh
この製品をおすすめするレビュー
5 格安だけど満足な10.1インチタイプタブレットが購入できました
【デザイン】
見た目は、普通の10.1インチタブレットです。アイリスオーヤマのタブレットには機種によってはグレー、ピンク、ホワイトなどが選べるものもありますが、タブレットケースに入れて使用するつもりだったので基本どんな色でもよかったです。
質感もしっかりとした金属光沢を感じるプラスチック素材のものを本体裏面に使用していて、プラスチック技術を持ったアイリスオーヤマだからこその高級感を出しています。
電源ボタン、音量ボタン、アウトカメラ・インカメラ、microSDカードスロット、USBポート、スピーカー2カ所、オーディオジャックの位置もバランスよく配置されていると思います(★5)。
【処理速度】
購入したTA10E1W63-V1HはCPU:RK3562(4コア)内蔵RAM容量3GB+仮想メモリ6GBです。購入に迷ったTE10D2M64-V1BはCPU:T606(8 コア)内蔵 RAM 容量4GB +仮想メモリ4GBなので、単純に4コアの方が処理速度が遅く大丈夫だろうかと心配しましたが、実際に使用してみると動作が遅いなどは特に感じず、ネット閲覧や動画視聴(YouTube、TVer等)でも止まったりすることもなくスムーズに立ち上がり見ることができます。
ゲームはやらないのでわかりませんが、メーカーが「オーバースペックにならず、日常使いにちょうどいいシンプルなタブレットです」と謳っているので内蔵RAM容量3GB+仮想メモリ6GB=9GBによって動画視聴程度ならば問題なくカバーしているのでしょう(CPUが4コアのため★4)。
【入力機能】
タッチ操作は動作反応が遅いと感じることもなくスムーズに行えます。たま〜〜〜にタップの反応が鈍いかな?と感じるときがありますが、敏感に反応して勝手にタップするよりはもう一度タップすればよいだけなので…(問題ないので★5)。
【携帯性】
購入したTA10E1W63-V1Hは約522g、購入に迷ったTE10D2M64-V1Bは約540gで約18g軽いですが、一般的な10インチタブレットだと平均500g前後、中には430gなどの軽量なものもあるので、バッテリーの容量から考えると重い機種になるでしょう。
携帯性を重視するのであれば8インチの機種を購入すればよいだけなので、10.1インチタブレットとしては標準内といえるでしょう(★3)。
【バッテリー】
購入したTA10E1W63-V1Hは5000mAh、購入に迷ったTE10D2M64-V1Bは6000mAhです。一般的な10インチタブレットだと6000mAh以上の機種がほとんどなので数字だけ見ると不安でした。
しかし、実際に使用してみると長時間の動画視聴でも思っていたよりも消耗が少なかったです。スマホの方が動画視聴した場合消耗が早く感じます。もしかするとCPU:RK3562(4コア)というのも消耗が少ないことに関係しているのでしょう(★4)。
【画面】
購入時、箱から開けると画面に保護フィルムが貼られた状態になっています。これはとてもうれしいのですが、端に保護フィルムをはがすため?の白いテープがあり、それを取ろうとしてはがすとテープの粘着剤が保護フィルムにくっついたままになり、ふき取るのが大変でした。
画面自体はとにかく明るいです。なので発色もとてもよくキレイです。明るいとバッテリーの消耗も激しくなると考えられるので、現在は明るさを20%、ダークモードに設定して使用しています(★5)。
【付属ソフト】
Androidタブレットのため、Googleソフトが初期画面に入っています。playストアから必要なアプリがダウンロードできるので困ることは今のところありません。独自のよくわからないアプリが入っているよりはシンプルかつ実用的です(★5)。
【コストパフォーマンス】
期間限定価格でしょうが税込み11980円で購入できました(現在は16800円くらいでしょうか)。
この内容で国内メーカーの10.1インチタブレットが、ネットのアイリスオーヤマ直営店で購入すると2年間保証付きで格安で買えてしまうことに驚きです(★5)。
【総評】
初めてタブレットを購入しようとしたのは、仕事で年に数回研修や出張があり、その度に資料を何枚も用紙に印刷して持参することの煩わしさがありました。また、自宅研修などで動画視聴することがあり、気軽に持ち運べることを考えました。PCではSurfaceでも重く持ち歩くのは今一つ。スマホではPDF資料閲覧をしたり動画視聴するには画面が小さいということで、以下の条件を考えてました。
@ 安心感を優先し、国内メーカーの10.1インチタブレット
(長時間の動画視聴のため)
A OSが新しいAndroid15またはAndroid16のもの
(どんなに高機能でもOSが古いとサポートがなくなり、アプリの使用ができなくなることがあるため)
B ネット閲覧や動画視聴、メールの送受信などが問題なくできればよい
(PCやスマホもある)
C 現在使用しているスマホがAndroidのため、操作に支障がないもの
D 屋外で使用する機会が少ないため、Wi-Fi機でOK
(必要ならばスマホでテザリング対応)
E バッテリーは万が一の場合、モバイルバッテリーで対応
(国内メーカー10000mAhモバイルバッテリー所有)
F アイリスオーヤマの「LUCA」ブランドになるので、タブレットケース
が汎用品ではなく、専用品として各メーカーから販売されていること
G 問題なく使用できれば安いのが一番。
ということで、私はTA10E1W63-V1Hを購入しました。今のところ何の問題もなく使用していますが、今後何かあれば再レビューしていきます。
62位
43位
- (0件)
0件
2025/10/ 6
2025/10/上旬
8インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
357g
【スペック】 画面解像度: 800x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Unisoc T606
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、近接センサー
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 約357g
幅x高さx奥行: 211.3x9x126.3mm
カラー: ブラック系
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: AF
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: 4000mAh
【特長】 多彩なセンサー(GPS、加速度、照度、近接、ジャイロ)を搭載した8型タブレットPC。持ち運びやすさと画面の大きさのバランスがよく電子書籍にも便利。 Android OSを搭載し、スマートフォンと同じ感覚で操作が可能。初めてタブレットを使う人でも直感的で簡単に使いこなせる。 物体の回転や角度の変化を検知するジャイロセンサーは位置情報ゲームをはじめ、ゲーム中の操作性が向上し、より没入感のあるリアルな体験を提供。
328位
215位
- (0件)
0件
2022/12/15
2022/12/15
10.4インチ
HarmonyOS 3
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
440g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2000x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Snapdragon 680
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、環境光センサー
重量: 440g
幅x高さx奥行: 246.9x7.85x156.7mm
カラー: グラファイトブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 5100mAh
【特長】 画面占有率83%の10.4型「ファーウェイフルビューディスプレイ」を搭載したタブレットPC。2Kの高解像度と広い画面の相乗効果により、没入体験を提供する。 両サイドに設置されたスピーカーと「Huawei Histen 8.0」のバーチャル3D音響アルゴリズムが音場を拡張し、臨場感あふれるサウンドを実現。 目が疲れにくいディスプレイで、周囲の環境に合わせて自動で快適な明るさに調整する機能を搭載。マルチウインドウで違うアプリを同時に使用できる。
306位
376位
3.88 (4件)
4件
2023/7/20
-
8インチ
Android 12(Go edition)
Wi-Fiモデル
32GB
2GB
295g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 800x1280
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 2GB
CPU: MediaTek MT8766
コア数: 4コア 重量: 295g
幅x高さx奥行: 124.8x8.85x197mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: 4080mAh
【特長】 スマートフォンより大きな画面で読書やWebショッピングが快適に楽しめる8型タブレットPC。薄さ約8.85mm、コンパクト&軽量で持ち運びも楽。 広い視野角で、豊かな諧調と繊細な色彩を表現。角度が変わっても色味の変化が少なく忠実に色を再現する。 4080mAhバッテリーを内蔵し、USBコネクタ形状規格は使い勝手のよいType-Cポート。
この製品をおすすめするレビュー
5 良いサイズ
【デザイン】良い
【処理速度】普通
【入力機能】普通
【携帯性】良い
【バッテリ】持ちがいい
【画面】手ごろなサイズ
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】良い
【総評】
5 買って良かった
これを選んで買って良かったです。
高額で処理速度が速いタブレットを使っている人には遅く感じるかもしれません。
電子書籍とYouTubeを見るには全く問題なく使うことができています。
音は良いとは言えません。項目別評価に音があれば★2か★3です。
カメラも良いとは言えません。項目別評価にカメラがあれば★2か★3です。
音の良さやカメラの画質もタブレットには求めていませんので総合評価は★5です。
アイリスプラザで他の店より安く買えたので良かったです。
308位
222位
- (0件)
8件
2024/3/22
2024/4/15
10.1インチ
Android 13
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
594g
【スペック】 画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Unisoc T606
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、近接センサー
GPS: ○ 重量: 594g
幅x高さx奥行: 242.3x9.7x161mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 6000mAh
【特長】 GPSや加速度センサーなど6つのセンサーを搭載した10.1型タブレットPC。8コアプロセッサーを採用し、作業に応じたパフォーマンスとすぐれた応答性を発揮。 メインメモリー4GB、ストレージ64GBを搭載。6000mAhのバッテリーを搭載し、残量を気にせず安心して使える。 使い勝手のよいUSB Type-Cポートを装備。
117位
154位
5.00 (2件)
0件
2025/10/ 6
2025/10/上旬
10.1インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
526g
【スペック】 画面解像度: 800x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Unisoc T606
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、近接センサー
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 約526g
幅x高さx奥行: 241.2x8.3x160.1mm
カラー: ブラック系
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: AF
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 6000mAh
【特長】 多彩なセンサー(GPS、加速度、照度、近接、ジャイロ)を搭載した10.1型タブレットPC。画面が大きく、迫力のある動画コンテンツを快適に視聴できる。 Android OSを搭載し、スマートフォンと同じ感覚で操作が可能。初めてタブレットを使う人でも直感的で簡単に使いこなせる。 物体の回転や角度の変化を検知するジャイロセンサーは位置情報ゲームをはじめ、ゲーム中の操作性が向上し、より没入感のあるリアルな体験を提供。
この製品をおすすめするレビュー
5 Android4から15に跳んだタブレット経験(追記・修正)
目的は、携帯する電話機に機密情報を入れたくないというのがその一。
屋内にいるほうが長いし、だらだら使って通信料が発生するのが嫌。
ある程度存在感があって、持ち出したとしても忘れ物にならない。
この目的に合う機種として選んだのがコレだ。
前に経験したタブレットはAndroid4で、お世辞にもイマイチだった。
はっきりいって、できがよくなかった。
反応は遅いし、しょっちゅうフリーズ…アプリを動かすとオーバーヒート。
(機器リモコン・SoundHound・地図・計算・ネット注文アプリ)
そのため、タブレットには忌避感があった。かといって、高性能なものを
求めていないのも事実…
IPadはボリボリ値段だし、CEOも好きくないので導入をためらっていた。
ダメもとで、物色していたら…省電力で処理速度があり、使い勝手が良く…
GPS、加速度、照度、近接、ジャイロのセンサー・メモリー4GB
かつAndroid15の条件にあったのが、1万円台の本機となった。
液晶はWXGAしか選択肢はないようだけど、IPSだから、まぁいいか!
地図アプリではGPS必須、ジャイロがついていると4方向動かしても
ちゃんと、上下関係が合う。照度センサーはフロントカメラで実現して
いて、これがあると、ないとでは格段に使い勝手が違う。暗い部屋や
明るい窓際に行っても、バックライトの明るさが自動調整される。
【デザイン】
あえていうなら、電源と音量のボタンはもう少し大きいほうがいいかな。
外部端子がヘッドホン(オーディオ)とUSB-CにSDカードだけでシンプル。
飾り気はないけど「昔のxx万円」タブレットよりは良くできてる。
背面は金属製で、放熱も兼ねているようだ。充電時少し温くなる。
Amazonで液晶保護シールとカバーケース買って「余裕で2万円」切る。
液晶周りの加工精度もいいし、不可なものがない。素直にコスパいい!
【処理速度】
使うアプリが「2Dか、文字表示しかしない」のにAndroid15〜を要求
している。旧バージョンではない機能もある…
「CPUパワー」と「省電力」は相反するが、UNISOC T606は省電力
寄りの設計(もともとスマホ用)なので、バランスがいいと思われる。
スタンバイからの復帰・アプリ起動は速くストレスは感じない。
ネットやLINE(やってないけど)等の日常使いでは問題ないと思われる。
ゲームはしていない。(PS4等のコンソールがあるから必然性がない)
【入力機能】
タッチパッドの反応はヘタなスマホよりいいと感じる。
マイクの収音はWEB会議できたので良いほうなのでは?
フロントカメラは顔認証アプリが正常動作した。
リアカメラもこの価格とは思えないほど綺麗だ。同じSoCで
他機は5Mピクセルなのにコレは8Mなので、違いは明白だけど…
フォーカスに要する時間は遅くないと思う。
タッチパッドで「どこ」にピントを合わせるか決められるのが
こんなに便利なものかと実感。ニ〇ンとかと比べちゃ失礼…
GPSは2種類(USA・EU)受信できていて、感度は悪くない。
狭い空しか見えない室内とまだ短期間しかトライしてないので、
ロシアや中国やら「みちびき」が受信できない可否は不明。
自分のいる位置は捕捉できたのでOK。
【携帯性】
10.1タブレットだから重さは普通だろう。
厚みは8.3mmなので、持ち歩きはしないから気にならない。
むしろ、その辺に置いておいて本とかの山に紛れそう…
【バッテリ】
8型でもよかったが6000mA/hに惹かれて、こちらにしたのは
正解だったようだ。1日合計で6時間くらい静止画見放題とか
メールチェックして残量がある。アラームや自動電源オンオフ
を併用すると、省電力性能は、思ったよりもいいのではないか?
充電はPCに繋ぐより専用の充電器のほうが短時間で終わった。
【画面】
解像度1280x800と粗いが、IPS液晶とあって
上下左右・真横から見ても視野角が広い。
色あいもよくて、テレビ録画とかアニメを視ていて違和感ない。
バックライトの照度自動調整も自分には合っている。
(周囲が暗くても明るくても設定を触らないでいいのは楽ちん)
文字表示が大きいため思ったよりも使いやすい。
【付属ソフト】
余計なものが入っていないのが最高に良い。
Google Play対応なのは、もう云うまでもないこと。
【コストパフォーマンス】
以上、長々と書いたが、
全体的にみて、バランスよくまとまっていて満足です。
【総評】
読書(漫画)テレビ録画のながら見に地図や静止・動画視聴で不満点はない。
目的がAndroid15アプリを使うことなので、その他は後付けの噺ではある。
なんでもコレ1台でという人には不満かもしれない。特に画素数…
しかし、この値段で数年使えることは僥倖だろう。創り上げた人に感謝したい。
山善という「日本の会社が生産管理している」のも選んだ理由のひとつだ。
Windows11のPCがあって、ゲームはコンソールで…
という状況下のサブマシンとしては十分に活躍している。
寝ながら電子書籍を読むという悪癖がつきそうでもある。大事に使いたい。
5 コスパいい
【デザイン】右側に上から、イヤホン·電源·ボリュームが有るので右利き用。
【処理速度】ゲームやSNSは快適に使える。メモリ拡張出来るので動作は速い。
【入力機能】タッチセンサーは普通に使える。
【携帯性】流石に10インチだとスマホより大きくて重い。
【バッテリ】とても長持ちする印象。
【画面】800ドットなのでiPadより見劣りするけど値段は1/10
【付属ソフト】余計なソフトが無くて良い
【コストパフォーマンス】これが一番のメリット。コスパ良し
【総評】ストレージが64Gと少ないのと画素数が少ないので危惧したけど、自宅用なら全然普通に使える。
191位
176位
- (0件)
11件
2025/2/ 4
-
10.1インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
540g
【スペック】 画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Unisoc T606
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 540g
幅x高さx奥行: 241x11x159.7mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 6000mAh
【特長】 日常使いするうえでオーバースペックにならないシンプルなタブレットPC。10.1型で電子書籍や映像も見やすいサイズ。 2種のセンサー(GPS、加速度)を搭載。画面に保護フィルムが貼られた状態で届くので、すぐに使える。 6000mAhのバッテリーを内蔵し、しっかり使える。使い勝手のよいUSB Type-Cポートを装備。
157位
129位
- (0件)
0件
2018/4/27
2018/4
8インチ
Android 7.1
SIMフリーモデル
16GB
320g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 16GB
メモリ容量: 2GB
CPU: MSM8917、1.4GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、光センサー、近接センサー
GPS: ○ 重量: 320g
幅x高さx奥行: 211x8.3x124mm
カラー: スレートブラック
本体カードスロット: microSDカード
本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth: Bluetooth4.0
マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、4850mAh、駆動時間:10時間
233位
277位
4.14 (4件)
2件
2024/3/22
2024/4/ 1
8インチ
Android 13
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
383g
【スペック】 画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Unisoc T606
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、近接センサー
GPS: ○ 重量: 383g
幅x高さx奥行: 125x9.7x210mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: 5000mAh
【特長】 GPSや加速度センサーをはじめとする各種センサーを搭載した8型タブレットPC。8コアプロセッサーを採用し、すぐれた応答性を発揮。 5000mAhのバッテリーを備え、残量を気にせず安心して使える。スマートフォンより大きいサイズで読書や動画を楽しめる。 薄さ約9.7mmで鞄に入れてもじゃまにならない。使い勝手のいいUSB Type-Cポートを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ良し!
特に問題無く使えています。
メーカーがマイナーな為に、ケースなどのアクセサリー類が物足りないのがマイナスポイントかな?
4 iplay60mini からの乗り換え
iplay60miniを利用していましたがフリーズするなどの不具合で返品に。
他中華メーカータブレットを検討しましたが、製造元は同じでメーカー名のシールを張り替えているだけの物が多数ある事分かったので除外。
安くてとりあえず使えれば良いという理由だけで、このタブレットを購入しました。
正直期待していなかったのですが、思った以上にサクサク動き不具合も無く使えています。
動作速度で言えばiplay60mini とほとんど変わりなく、ブラウザと動画視聴ぐらいなら問題無く使えます。
非常に残念なのはAndroidが変なカスタマイズされていて、設定をいじらないと素のAndroidに近づけられないです。
デフォルトのままだと物凄くイライラしますw
それだけが残念ですが、他は問題なく快適に使用しています。
169位
207位
3.50 (23件)
130件
2023/6/16
2023/6/16
8インチ
Android 12
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
330g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 800x1280
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MT8183、2GHz+2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ 重量: 330g
幅x高さx奥行: 124x9x208mm
カラー: midnight
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、4400mAh、駆動時間:6時間
【特長】 パワフルなオクタコアCPU搭載の8型タブレットPC。カバンにもすっぽりと収まるポータブルなサイズで外出先でも活躍。 GPSに加え、GLONASS/Galileo/QZSS(みちびき)にも対応。より高精度な測位が可能になり、テザリングをすれば外出先でカーナビとしても使える。 USB type-Cポート・3.5mmイヤホンジャック・microSDカードスロットを装備。充電時間は約3時間、連続使用可能時間は最大約6時間。
この製品をおすすめするレビュー
5 hontoアプリユーザーから見た視点の泥タブ
【デザイン】
まあまあ、いいと思う。
良くもなく悪くもなく、普通に良い。
【処理速度】
電子書籍用に買ったのでそこまで遅いとは思わない。
今使ってる、Lenovoのtab m7 3rdと比べると、ちょっともっさり感はあるけど、スムーズ。
電子書籍に4gメモリ、8コアだとストレスなく使えるし丁度いいんじゃないかな。
【入力機能】
ちょっと打ちづらいけど、慣れかな。入力機能をスマホのテンキーに変えて慣れればいいかなぁと個人的に思うかなぁ……
【携帯性】
LenovoTabM7 3rdと比べると一回り大きい。7インチと8インチの差なので当たり前だが。
もうちょっと小さかったら持ちやすかった。
その分、aiwaの方が漫画、小説読みやすい。ただ、解像度が低いタブは漫画は読みづらいと言われてたが、まあ、そこまで読みづらいわけでもない。
漫画は8インチ以上あったほうが読みやすいかも。
iPad Air 4は10インチぐらいだったと思うので、漫画、雑誌はAir4が断然読みやすいです。ギリ8インチで大きな本は多分読めます……
【バッテリ】
持ちは悪いですが、まあいいでしょう。←何がいいんだ
バッテリーに関しては、1日持たないと考えたほうがいいかと。
外で使用するならモバイルバッテリー持参しておいたほうが、吉。
【画面】
発色は特に、気にならないです。
【付属ソフト】
特に言いたいことも無し。
【コストパフォーマンス】
このスペックでこの値段はコスパかなり良いです。
家族用(リビングに置く)と自分用に2つ買いました。
【総評】
見たところ、不可もなく可もなく電子書籍用には、丁度いい。
で、本題のhontoアプリかちゃんとダウンロード出来てタブレットとアプリが認識してくれたのが良かったです。
hontoアプリユーザーなら選択肢に入れてもいいかと思います。
以上、僕の戯言でした。
5 普段使いなら満足!!買って良かった!!
8インチ程度のタブレットは、過去にファーウェイやレノボなど、いくつか使っていました。
アイワと聞いて久しぶりに購入しました。
普段、スマホはOPPOのReno7Aを使っています。
かなり安く購入したので、価格を踏まえての評価です。
【デザイン】
まあ、普通です。洗練されてはいません。
【処理速度】
Web閲覧、YouTube、読書などに使っています。酷評するほど悪くないです。
前のファーウェイの方が上ですが。普段使いには支障ありません。
ゲームをやる端末ではないですね。
【入力機能】
普段使いに支障はありません。
【携帯性】
良いです。
【バッテリ】
使っているとすぐに減りますね。
使わないときは機内モードにしています。
【画面】
解像度が低いので購入前に心配していましたが、私としては問題ありませんでした。
【付属ソフト】
余計なものはあまり入っていない。
【コストパフォーマンス】
昔ならファーウェイの方が良いですが、現在の8インチでは最高では。
【総評】
意外と音が悪くないかなと思っています。
そして、なんと言っても日本のメーカーというのが良いです。
日本のメーカーで満足できるものが買えるなら、絶対に日本のメーカーを買います。
178位
180位
3.69 (11件)
119件
2016/7/ 7
2016/7/ 8
10.1インチ
Android 6.0.1
SIMフリーモデル
16GB
490g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
SIM情報: SIMフリー (micro-SIM)
ストレージ容量: 16GB
メモリ容量: 2GB
CPU: Atom Z3560
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、光センサー、デジタルコンパス
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 490g
幅x高さx奥行: 251.6x8.9x172mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth: Bluetooth4.1
マイク: ○ 背面カメラ: Webカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: Webカメラ
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、4680mAh、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信:10時間
【特長】 画面の解像感を高めて鮮明に表示する独自の解像技術「VisualMaster」や、IPS液晶(1280×800)を搭載した10.1型タブレット。 イヤホンやヘッドホンでバーチャルサラウンドを再生できる技術「DTS Headphone:X」にタブレット製品で世界で初めて対応。 日本語入力システムの「ATOK」をプリインストールし、ストレスのない快適な文字入力が行える。
この製品をおすすめするレビュー
5 満足はしています
コアな使い方ができないので価格から考えていいです。
サクサク動いて今のところ問題なしです。
子供が使っているのであまり高価のパッドだと破損を考えると心配だらけになるので気にいってます。
5 期待以上
機能は物足りないが使い勝手はたいへん良い。この値段なら勝って損は無い。
149位
184位
4.78 (5件)
42件
2024/10/ 3
2024/9/27
8.7インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
330g
【スペック】 画面解像度: 1340x800
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G80
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、環境光センサー、近接センサー
防水機能: IPX4
防塵機能: IP5X
GPS: ○ 重量: 330g
幅x高さx奥行: 211.8x8.35x125.5mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 6000mAh
【特長】 8.7型のコンパクトサイズながら画面占有率86%のディスプレイを搭載したタブレットPC。軽量設計で持ち運びが簡単。 高性能オクタコアプロセッサでスムーズなマルチタスクとエンタメを快適に楽しめる。折りたたみ式フリップケースで角度を自由に調節可能。 長時間駆動可能な大容量バッテリーで1日中楽しめ、タブレット本体をモバイルバッテリーとしても利用できる。顔認証機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 癖がなく使い易いAndroidタブレット
【デザイン】
黒色ですが皮脂跡がつきにくい裏面素材なのが良いです。
【処理速度】
速くはないですが、遅くてイラつくこともありません。
【入力機能】
普通のAndroidそのものです。
【携帯性】と【バッテリ】
画面サイズに対してリーズナブルです。
【画面】
普通です。不満ありません。
【コストパフォーマンス】
この実勢価格でこのパフォーマンスは最良のコスパと感じます。
【総評】
ちょうど1年使いましたが標準的なAndroidの操作性なので扱いやすく、コスパが非常に高いタブレットと感じています。バッテリーが少し劣化した気はしますが、いまだに日常使いに十分な電池持ちを保っています。
買ってよかったと感じています。
5 コスパいいです
中古で1万で手に入れました(本体のみ)。
ちょうどこのサイズのタブレットが欲しくて、いろいろ検討してました。最終的にはXiaomi Pad SE8.7 4Gと迷いましたが、別にSIM刺さらなくてもいいのと、以前Xiaomiのスマホ使ったときの、独自OSが使いにくかったのを思い出してこちらに決めました。
主な用途としては、ネット閲覧と、仕事中に使う資料(エクセル・PDF)の閲覧です。
作業鞄にいれて雑に扱うので、高価でない方がいいので中古で買いましたが、コスパは抜群にいいです。
このサイズのタブレットはほぼ日本メーカーも撤退しているので、GoogleさんにNEXUS復活してもらってまた盛り上げて欲しいです。NECのタブレットは高いし、色んなソフト入ってそうなのではなから選択肢外ですし。
947位
-位
3.00 (1件)
2件
2023/3/24
2022/7/22
8インチ
Android 11
Wi-Fiモデル
32GB
3GB
295g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: MediaTek MT8766
センサー: 加速度センサー
GPS: ○ 重量: 295g
幅x高さx奥行: 197x8.85x124.8mm
カラー: プレミアムブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 4080mAh
【特長】 9.8mm薄型ベゼル、1600万色の豊富な色彩を表現できる8型HDディスプレイ搭載のタブレット。32GBストレージを備える。 MediaTek MT8766プロセッサーを搭載。カメラ、マイク、スピーカーシステムにより映像や音声をクリアに取り込める。 明るさを最適化する専用モードを搭載。アイプロテクションモードでブルーライトを低減し、読書モードでモノトーン調になり、文字を読みやすくする。
この製品をおすすめするレビュー
3 持ち運びしやすく電子書籍に〇
【デザイン】一般的な樹脂製のタブレットですが、背面のテクスチャーが少し洒落た感じです。粘着テープで固定する薄手のフリップケースも付属しています。
【処理速度】スペックがかなり低めなので、ネットや動画視聴もややもたつく印象です。使用用途を絞った使い方がふさわしいと思います。
【入力機能】特に気になる点はありません。
【携帯性】コンパクトな8インチは持ち運びにとても便利です。
【バッテリ】以前購入した無名メーカーの格安タブレットとは異なり、バッテリーの持ちは比較的良好で満足しています。
【画面】やや青白い色調の液晶ですが、価格を考えれば十分です。
【付属ソフト】プレインストールソフトは少なめで使いやすいです。モノクロ画面にできる機能があり、電子書籍用途には魅力的に感じます。
【コストパフォーマンス】性能面を考えるとコスパは普通ですが、バッテリーの品質とケースが付属している点は良かったです。
【総評】主に電子書籍用に使用しています。スペックが低いので用途は限定されますが、持ち運びしやすくて使いやすい点が気に入っています。
277位
235位
2.00 (1件)
24件
2023/7/25
2023/7/25
10.1インチ
Android 13
SIMフリーモデル
32GB
3GB
480g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1280x800
SIM情報: SIMフリー (micro-SIM)
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: MediaTek MT8766(Cortex A53)、2GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ 重量: 480g
幅x高さx奥行: 244x9.8x163mm
カラー: midnight
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
通信規格: LTE対応 イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、5000mAh、駆動時間:5時間
【特長】 多目的に使える、コスパにすぐれた10.1型SIMフリータブレット。無線LANの5GHz帯に対応し、USB type-Cポートを搭載。 GPS/GLONASS/Galileo/BeiDou/QZSS(みちびき)に対応し、より高精度な衛星測位が可能。SIMフリーなのでカーナビとしても使える。 別売りのmicroSDカードを追加し、ストレージとして使用できる。
81位
57位
3.00 (1件)
0件
2025/3/21
2025/3/21
10.1インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
64GB
6GB
560g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 6GB
CPU: MediaTek Helio G99
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、Eコンパス、ホールセンサー
タッチペン付属: EMRペン
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 560g
幅x高さx奥行: 244.4x9.5x159.7mm
カラー: ブラック系
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.3
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、8000mAh、駆動時間:12時間
【特長】 ワコムの特許技術「EMR」と「Active ES」に両対応した10.1型Androidタブレット。Gセンサー、照度センサー、ジャイロセンサー、ホールセンサーを装備。 最大4096レベルの筆圧検知、傾き検知機能、パームリジェクション機能を備えた充電不要のEMR専用ペンが付属。 ブラウザー不要で書きながらコンテクスト情報にアクセスできる「Semantic Ink機能」を搭載。8000mAhバッテリーにより、約12時間の連続使用が可能。
この製品をおすすめするレビュー
3 充電性能以外は結構いい。
【デザイン】
無骨です。
【処理速度】
G99なりの処理性能です。動画鑑賞とブラウジングには全く不満はありません。
【入力機能】
「お絵描きタブレット」なだけあって、スタイラスペンと組み合わせてのメモ機能が便利です。
【携帯性】
サイズはいいのですが、重量がこのクラスとしては重い560g。バッテリーが大きいので仕方ないと言えば仕方ないのかもしれません。
【バッテリ】
8000mAhと大容量。このタブレットを選んだポイントの1つだったのですが…。
【画面】
1920×1200の液晶ディスプレイ。精細で見やすいです。
【付属ソフト】
wacomのメモアプリは使いやすいです。
【コストパフォーマンス】
2万円代前半で買えるので、安いと思います。
【総評】
この値段でG99、FHDの液晶(widevine L1)、大容量バッテリー、そしてEMRペンでのお絵描き機能を搭載しているのでコストパフォーマンスは高いと思います。主に仕事と動画視聴に使っています。
欠点は3つ
@重い
AアプリWacom Notesが2025年末をもってサポート終了…早すぎ。
B充電が5V/2A。大容量バッテリーであることも相まって、メチャクチャ充電に時間がかかります。今どきこの仕様はありえない。
767位
397位
- (0件)
0件
2023/7/20
-
10.1インチ
Android 12
Wi-Fiモデル
32GB
3GB
573g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: MediaTek MT6761
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、地磁気センサー
GPS: ○ 重量: 573g
幅x高さx奥行: 245.2x9.7x161.7mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 5000mAh
【特長】 見やすいサイズで楽しみたい人に適したエントリーモデルの10.1型タブレットPC。B5ノートに収まるサイズ感で持ち運びも楽。 広い視野角で、豊かな諧調と繊細な色彩を表現。角度が変わっても色味の変化が少なく忠実に色を再現する。 5000mAhバッテリーを内蔵し、USBコネクタ形状規格は使い勝手のよいType-Cポート。
297位
235位
4.00 (6件)
9件
2024/3/22
2024/3/25
10.1インチ
Android 13
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
585g
【スペック】 画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek MT8781(A76+A55)、2.2GHz+2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、近接センサー
GPS: ○ 重量: 585g
幅x高さx奥行: 242.8x8.7x167.6mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 7100mAh
【特長】 高画質WUXGAディスプレイを搭載し、細部までクリアな画質で動画や電子書籍の視聴に適した10.1型タブレットPC。WideVine L1対応。 GPSや加速度センサーをはじめとする6つのセンサーを搭載。7100mAhのバッテリーを備え、残量を気にせず使える。 8コアプロセッサーにより、作業に応じたパフォーマンスとすぐれた応答性を発揮。使い勝手のよいUSB Type-Cポートを装備。
この製品をおすすめするレビュー
4 性能のわりに安くていい。
【デザイン】
すっきりしてていいと思います。艶消しの黒なのもいいです。
【処理速度】
YouTubeを見るのには充分すぎます。
【入力機能】
反応は良く入力しやすいです。
【携帯性】
iPadと比べると少し重いです。
【バッテリ】
持ちはいいと思います。余計なアプリを入れてないので
なかなか残量は減りません。
【画面】
少し青っぽいですがきれいです。
【付属ソフト】
不要なソフトが入ってなくていいと思います。
【コストパフォーマンス】
性能から考えると格安です。
【総評】
処理速度、画面の解像度、4スピーカの音すべていいと思います。
メモリだけ4Gでなく出来れば6Gあればなと思いますが、アプリを
必要以上に開かなければ問題なく動作します。性能、質感はiPadには
及びませんが価格を考えると素晴らしい性能だと思います。高画質の
ゲームをしない方にはお勧めです。
4 電車の中で扱うにはだいぶ重い
【デザイン】
悪くはないがさほどスタイリッシュさやデザインの良さは感じない。
【処理速度】
悪くない。重いゲームはするつもりがない用途でかったせいかもしれないが十分良い
【入力機能】
画面表示の縦横の切り替えがスムーズにいかないときがある。あとは資格試験の勉強の際にラジオボタンを押したときに別のボタンになったり入力されてないと出たり等あったが基本的には困らない。
【携帯性】
ほかの方も書かれているが持った感じ重い。8インチにすべきだったかもしれない
【バッテリ】
用途的に消費電力が大きくないのかもしれないが十分持つ
【画面】
それなりにキレイだとおもう。
【付属ソフト】
特筆すべきものはないが、FireHDなどと違ってGooglePlayが使えるのはやはりありがたい。
【コストパフォーマンス】
買ったのがブラックフライデーだったのもありそれなりに満足
【総評】
重いので携行性がよろしくない。電車で立ちながら片手で扱うのは難しいだろう。
ごろ寝しながらタブレットアームスタンドで動画を見たりするのには良い
720位
-位
1.56 (2件)
0件
2023/8/ 1
-
8インチ
Android 12
Wi-Fiモデル
32GB
3GB
370g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: MediaTek MT6762
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、地磁気センサー
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 370g
幅x高さx奥行: 125x9.9x208mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 5000mAh
【特長】 スマートフォンより大きな画面で読書やWebショッピングが快適に楽しめる8型タブレットPC。重さ約370g、薄さ約9.9mmでカバンに入れてもじゃまにならない。 広い視野角で、豊かな諧調と繊細な色彩を表現。解像度1200×1920pixでクリアな画質を楽しめる。 5000mAhバッテリーを内蔵し、USBコネクタ形状規格は使い勝手のよいType-Cポート。
91位
149位
4.60 (6件)
32件
2024/3/22
2024/3/25
8インチ
Android 13
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
370g
【スペック】 画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek MT8781(A76+A55)、2.2GHz+2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、近接センサー
GPS: ○ 重量: 370g
幅x高さx奥行: 209.5x8.7x126mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 5000mAh
【特長】 高画質WUXGAディスプレイを搭載し、細部までクリアな画質で動画や電子書籍の視聴に適した8型タブレットPC。 GPSや加速度センサーをはじめとする6つのセンサーを搭載。5000mAhのバッテリーを備え、残量を気にせず使える。 8コアプロセッサーにより、作業に応じたパフォーマンスとすぐれた応答性を発揮。使い勝手のよいUSB Type-Cポートを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 車のナビとして購入しました
車に付属しているナビの信頼性があまりにも「ひどい」ので手持ちの11インチタブを使って見たのですが、ホルダーが今一しっくり行かず、少し軽量の本製品を購入してみました。
370グラムと軽く、ケースを付けても500グラム。
ホルダーでぐらつくことも無く使えました。(ちなみにホルダーはカップホルダーにベースを取り付けアームでタブレットを支持するタイプですが)
価格からどんなものかと、製品を手に取って見ること無く購入しましたが、裏切るがごとく良い製品で逆に驚いています。
通常のWEB検索(Chromeを使用しています)、メールのやりとり(GMailアプリを使用しています)
では、何の違和感も感じずサクサク動いてくれます。
そして、試しにAmazonPrimeVideoを観てみましたが、これまた問題なく行けました。
スピーカーも取りあえずナビの案内としては問題なく使える合格点でした。
細部にわたるオプションはハイエンド機と比べてはいけませんが、価格から考えるともっさもっさ動く中華パッドと一緒にしては怒られる俊逸の製品でした。
付属ソフトは、そもそも自分で必要な物しか入れない私にはぴったりでした。
Android13の機能も必要最低限かもしれませんが、十分です。
唯一、難を言うならばアクセサリーが少ないこと!
ケースひとつ考えても結構苦労します。
コストをかけず、とは言ってもちゃんと動く物を探したい人にお勧めの1台だと思います。
しばらく使った後の再レビューです。
ディスプレイのガラスが柔らかいですね。
簡単に「擦り傷」が付きます。
フィルム、コーティングをすることをお勧めします。
5 ミドルタブレットでコスパ良し。GPSもあり良い。
【デザイン】
ベゼルも狭すぎず厚すぎず良い感じです。
【処理速度】
値段を考えるとG99なのでサクサク動いてくれて良いです。ゲームも多少のものはこなせます。
【入力機能】
特に不可もなく普通に使えます。音声入力も問題なしです。
【携帯性】
コンパクトでとても良いです。サイズ感的には8インチがいちばん携帯性が良いですね。
【バッテリ】
コンパクトなので動画視聴やマイクラ用に利用していますが2〜3時間程度2日間使ってちょい足し充電。という感じで使えていて十分です。
【画面】
文句無しです。光センサーが夜間の暗め設定の照明では暗すぎる感じがして手動調整してます。発色も十分良いです。
【付属ソフト】
特に無し。
【コストパフォーマンス】
コスパは良いと思います。GPSもしっかりと付いていてこの価格では良いのではないでしょうか。強いて言うなら指紋認証はないにしても顔認証は欲しかったです。
【総評】
8インチなので縦置きで使うのが前提でしょうが、ヨコ置き時の擬似ステレオはあったほうが良かったです。縦で使えば良いと言われればそうですが。
携帯性も良くミドル程度のゲームであればサクサクなのでとても値段と質が釣り合っている気がします。
162位
106位
- (0件)
0件
2026/1/ 6
2025/1/17
10.95インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
515g
【スペック】 画面解像度: 1920x1200 ストレージ容量: 128GB メモリ容量: 6GB CPU: Unisoc T760 防水機能: IPX2 防塵機能: IP4X 重量: 約515g 幅x高さx奥行: 257x7.65x168mm カラー: ブラック系 背面カメラ: ○ 背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○ 前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 7510mAh、連続待受時間:728時間(Wi-Fi使用時)
218位
376位
4.19 (71件)
847件
2018/9/18
2018/9/21
10.1インチ
EMUI 8.0(Android 8.0ベース)
Wi-Fiモデル
16GB
465g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 16GB
メモリ容量: 2GB
CPU: HUAWEI Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ 重量: 465g
幅x高さx奥行: 243x7.8x164mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: 5100mAh
【特長】 約10.1型高精細ディスプレイ搭載タブレット(Wi-Fiモデル)。16:10のアスペクト比を採用し、映画や動画の視聴、ウェブサイトの閲覧が快適に行える。 デュアルスピーカーと独自の音響技術「Histen」により、臨場感あふれるサウンド体験ができる。高速で直感的な操作が可能なAndroid 8.0を採用。 オクタコアプロセッサーを搭載し、microSDカードを使用するとメモリーを最大256GBまで拡張可能。利用時間を管理できるキッズモードを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 現在では容量不足
ソフトがOSが対応していないためアップバージョンできなくなりました。容量不足でで数個のアプリしか入りません。これからは簡単なゲーム専用機にします。
5 満足度大
【デザイン】良い
【処理速度】そこそこ
【入力機能】良い
【携帯性】良い
【バッテリ】バッテリー持ちは余り良くない
【画面】HUAWEIらしく綺麗
【付属ソフト】良い
【コストパフォーマンス】合格点
【総評】WIFI使用で、ネット検索中心 他に写真・動画がメインで何の問題も
有りません
58位
44位
3.85 (20件)
122件
2023/10/23
2023/10/23
11インチ
Android 13
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
480g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Snapdragon 695、2.2GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 480g
幅x高さx奥行: 257.1x6.9x168.7mm
カラー: グラファイト
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.1
Wi-Fi Direct対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 7040mAh
【特長】 明るい大型ディスプレイを搭載した11.0型タブレットPC。高いリフレッシュレートで、なめらかで流れるような動きの映像に没入できる。 4GBのRAMと64GBストレージが搭載され、外部ストレージも対応。microSDカードを使用すれば、ストレージを最大1TBまで拡張することが可能。 ウィンドウを閉じることなく、1つの画面に最大3つのアプリケーションをすべて表示できる。Dolby Atmosに対応し、明瞭で奥行きのある3Dサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 イヤホンジャックがある幸せなタブレット
【デザイン】
十分薄くて十分軽い。剛性感も高い。3万円のタブレットとしては秀逸です。
【処理速度】
のんびり屋さんです。たまにホーけてます。
【入力機能】
個人的には G board の方が使いやすいです。
【バッテリ】
たっぷり保つ感じはしませんが、足らないなとも思いません。標準的と思います。また、購入直後やアップデート後にバッテリーが急減するようなこともありませんでした。よく躾られていると思います。
【画面】
価格からすれば十二分にキレイです。ドラマなどの動画視聴ではほとんど粗はないです。
【コストパフォーマンス】
25年夏段階であれば、3万はやや高め、ブランド代を含めて2万7千円くらいがちょうどなイメージです。
【総評】
本機の最大の利点はいわゆるイヤホンジャックがあって、薄くて軽くて画面がキレイで、且つ、Galaxy系のアプリが利用できるところです。イヤホンジャックが不要なら本機を積極的に選ぶ理由はないかと思います。仕事ではS9などのハイスペックタブレットを使っていますが、寝る時に気安く動画を観る際には本機が最適です。イヤホンジャックがあって(これが大事)薄くて軽くて(これも大事)動作やセキュリティに信頼が置ける10インチあたりのAndroid タブレットって、他になかなかありません。Amazon Prime メインならFireタブでも十分なんですが、11Max?にはイヤホンジャックないので、こちらにしました。Fire10も持ってますが、より雑な作業をする時のながら動画視聴にしか使わなくなりました。ソファーや寝床で手軽に気安く動画視聴やブラウジングするならこれが一番です。幸せになれます。
5 動画視聴目的ならば十分です!コスパいいです!
はじめてのタブレットです。7月上旬に楽天市場のお買い物マラソンで購入しました。アマゾンのセールより安く買えて満足です。スマホがGalaxyなので合わせて見ました。上位機種に比べると性能は劣りますが、アマプラなどの動画視聴が目的なので十分満足してます。
Galaxyというブランドが私にとっては安心感です。アンドロイドのバージョンアップがいつまでされるか??だけはやや気掛かりです。
251位
222位
4.00 (1件)
3件
2024/2/ 9
2024/2/ 8
10.1インチ
Android 13
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
500g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: MT8788、2GHz+2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ 重量: 500g
幅x高さx奥行: 243.3x9.7x161.8mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、5200mAh、駆動時間:4.5時間
【特長】 Dolby Atmos搭載で臨場感を引き出す10.1型タブレットPC。Mediatek MT8788オクタコアCPUを搭載。 無線LAN 5GHz帯に対応し、USB Type-Cポートを搭載。充電時間は約3時間、連続使用可能時間は最大約4.5時間。 1920×1200pxの色鮮やかなIPS液晶を搭載し、動画鑑賞からweb会議まで使える。
この製品をおすすめするレビュー
4 車載用に購入
久しぶりの10インチタブレットです。これまでは、SIM対応版の10インチタブレットを優先して選択していました。しかし、今回は、車載用として、WiFiのみの製品を検討しました。最近は10インチタブレットで、SIM対応の者を探しても、中華系の怪しそ(個人的主観)なものが多く、WiFiのみも昔に比べると選択肢が少なくなってしましました。
【デザイン】
カクカクしています。
【処理速度】
車載用としてナビや音楽再生などで、特に遅いなどの違和感は感じていません。
【入力機能】
普通です。
【携帯性】
10インチとしては標準
【バッテリ】
これはダメですね。少なすぎです。持ちません。仕様票上でも「連続使用可能時間 : 最大約4.5時間」とのこと。実際の使用感としては3時間持てば...という感じです。画面の明るさにも左右されますが。車載時、常時USB給電をしています。
【コストパフォーマンス】
日本メーカー(製造は海外ですが)販売の中で、安いかな?昔の音響メーカーの「アイワ」ですよね?違っていたらごめんなさい。
【総評】
Android系は毎年バージョンアップ。基本バージョンアップのアップデートがない製品が多数。なので、5年くらいが使用期間かな。それを考えると年6000円。月500円と考えて、これくらいが妥当かと。ただ、バッテリーに関しては、せめて8~10時間は欲しい。
611位
397位
3.33 (11件)
5件
2013/10/ 8
2013/11/ 1
10.1インチ
Android 4.2
Wi-Fiモデル
32GB
560g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 1GB
CPU: MT8125、1.2GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、光センサー
その他機能: Google Play対応
幅x高さx奥行: 260x8.6x180mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: microUSB、Micro HDMI
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth: Bluetooth4.0
マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 30万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、6300mAh、Wi-Fi 通信時間:8時間、ビデオ再生時間:6.5時間
この製品をおすすめするレビュー
5 快適です
スマホより大きな画面で見たかったので購入しました。入力もスマホと同じですが、ローマ字入力は画面が大きい分、入力しずらいような気がします。でもスマホがわりとしてはスピード、軽さ、バッテリーのもちも文句なしです。
5 初めてのタブレット
重いノートブックを仕事で持ち歩くのが苦になり、アンドロイドのタブレットに初めて手を出した。3万円以内で買えたのは驚異的。アンドロイドを使うのが初めてだったので、戸惑うかと思ったが、案外使いやすい。ソフトウェアキーボードでの入力は最初からあきらめていたが、これも使ってみると少なくとも携帯のテンキー入力よりはずっといい。(これはシニア世代の意見だろう。(泣)...) 複数クライアントに画面を見せる必要がある時には、HDMIでテレビに繋いでしまえばいいし、使ってみるとノートパソコンでできて、タブレットでできないことというのは案外少ない。ファイルの作成というより閲覧が使用の大部分なら、タブレットの導入でかばんは大幅に軽くなる。とりあえずこの機種のような入門機で練習するのはいいアイディアだと思う。
691位
376位
4.00 (4件)
12件
2023/9/ 6
2023/9/14
10.1インチ
Android 13
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
500g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: MT8788、2GHz+2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ 重量: 500g
幅x高さx奥行: 243.3x9.7x161.8mm
カラー: midnight
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、5200mAh、駆動時間:4.5時間
【特長】 1920×1200px解像度10.1型IPSディスプレイ搭載で動画鑑賞やweb会議に適したタブレットPC。Mediatek MT8788オクタコアCPUを採用。 無線LAN 5GHz帯に対応し、USB Type-Cポートを装備。衛星測位システム(GPS/GLONASS/Galileo/QZSS)が充実。 Widevine L1対応に加え、音響は専門のエンジニアがチューニングし、臨場感ある動画を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
4 バッテリー持続時間が弱点
初代のGoogle NEXUS7以来、8インチ級のAndroidタブを2〜3年毎に買い替えて愛用してきましたが、近年は絶滅危惧種になり、2020年世代のFireHD8をいわばやむなく使っていました。
FireHD8は案外悪くはなかったものの、フルHDでなく発色も良くない画面と2Gbyteしかないメモリがネックで動作が遅く、買い替えを模索していたところ、最近中華タブで8インチ級のフルHD機種が出回りだしており、いちどは手を出したのですが初期不良品にあたってしまい、やはり信用できるブランドで買いなおすことにした次第。
結局、8インチは気に入る製品がなく10インチにシフトしました。AIWAは大昔オーディオファンの端くれだった当方には郷愁のあるブランドです。
本機の後継であるAS10-2が出たばかりですが、仕様に差異は事実上なく、こちらの在庫品を安く購入する選択としました。
【デザイン】
とにかく角ばったモノリスのような外観はかえって斬新?です。
【処理速度】
SoCはエントリー級ですが、当方はゲームはせず、動画/Web/電子書籍閲覧のコンテンツ消費型用途なので必要十分です。メモリ6Gbyteは強力です。
【入力機能】
タッチ感度等、普通です。
【携帯性】
やはり10インチはちょっと当方には大きく重いです。家からは一歩も持ち出さないのですが、ソファーに寝転がって見るには少々つらい。8インチなら片手でわしづかみできるのですが。
【バッテリ】
これが最大の弱点。カタログ値ですでに持続4.5時間とうたっていたので覚悟はしていましたが、やはり持続時間は短いです。ただしカタログ値は下回ってはおらず、半日はもつ感じです。
【画面】
当方にとって待望のフルHDで、発色もきれいで良いです。
【付属ソフト】
よけいなソフトが入っていないのが良いです。
【コストパフォーマンス】
これが最高!です。一応、日本ブランド(実製造は中国にせよ)でこの仕様・性能のものがたいへんリーズナブルに買えました。
【総評】
スピーカもステレオで音質もまずまず良いです。当方はイヤホン等使わずタブのスピーカーから直接聞く派なので、そこもGoodです。
バッテリーの持ちだけが弱点です。
4 なかなか良いと思います❗
【デザイン】
普通
【処理速度】
普通
【入力機能】
普通
【携帯性】
普通
【バッテリ】
普通
【画面】
普通
【付属ソフト】
価格相当
【コストパフォーマンス】
なかなか良いと思います❗
【総評】
なかなか良いと思います❗
79位
93位
3.52 (2件)
15件
2023/2/14
2023/2
8.9インチ
Windows 11 Home 64bit
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
608g
【スペック】 画面解像度: 2048x1536
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Celeron N4020、1.1GHz
コア数: 2コア その他機能: キーボード
重量: 本体重量:約608g、キーボードを含めた場合:約989g
幅x高さx奥行: 221x11x167mm
カラー: ブラック系
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB、USB Type-C、Micro HDMI
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) イヤホン端子: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: 8000mAh、駆動時間:6時間
【特長】 2048×1536の高画質液晶を搭載した8.9型タブレットPC。モバイルエクセル・日本語キーボードが付属し、タブレットモードにも対応する。 8000mAhの大容量バッテリーを搭載し、6時間連続使用が可能。CPUはIntel Celeron Processor N4020 1.1-2.8G(デュアルコア)を採用。 フロント200万・リア500万画素のカメラ付きで、ZOOMやTEAMSなどにも対応。本体重量は約608g(ケース含み989g)。
この製品をおすすめするレビュー
4 他にない
類似機種はないので、無二の選択となった。十分に使えて不満はない。
小型Windowsタブレット端末はもはや絶滅寸前。
ウェブ・資料作成なら chromebook もあるだろうが、入れたいアプリがある。
ただ、タブレットとしては良いが、キーボードが半端なく非常に重い。
机の上でノートPCのように使えば問題ない。
前機種は32GBでアップデートに汲々としてたが、64GBで楽々できる。
アプリはSDに仮想ディスクを作って入れれば良い。
サブ機として持っていても良いと推奨できると思う。
追記:
Windows11 22H2 にしてあったが、 UPDATE は悉く失敗していたし、
24H2 にはアプリを整理してもメモリ不足でできなかった。
業をにやして 25H2 をクリーンインストールしたらあっさり成功、
認証も問題なくともかく動くようになったが、音は出ず、デバイスマネージャーに
不明コンポーネントが20個くらい付いていた。
メーカーホームページにドライバ情報は皆無で、困った。
サポートできないなら売るべきものではないね。
仕方がないので、市販のドライバアップデートツールに掛けたら、あっさり一発で
すべてのコンポーネントが正常になった。
標準で安い部品でできているだろうから、この手のツールで片付くと思われる。
価値を再確認した。
3 円安なのに格安
バッテリーは平均30%くらいのCPU使用率で、6時間後に36%の残量がありました。
officeをインストールしましたが、それでもストレージは26GB残りました。
明後日にSDカードが届くのでVHD化し、アプリをSDカード側にインストール
しなおしてみます。
【デザイン】
デザインを問うような価格ではないでしょう。
【処理速度】
速度を問う機種でもありません。
【入力機能】
usb-c端子が電源入力兼用で、usb-PDを認識します。
ですから外出先でスマホと充電器やモバイルバッテリーが兼用できます。
タブレット入力時に画面表示されるキーボードは、なんとか両手打ちできます。
付属の外付けキーボードはきちんと両手打ちができます。ペチペチ音がしますが。
【携帯性】
ちょっと重いですが小さいので気になりません。
今後、いろいろな場所へ持ち歩いて再レビューします。
【バッテリ】
バッテリーはもう少し色々な使い方をしてから再レビューします。
【画面】
事務機として使う分には十分。色むら、ドット抜けありません。
視野角が±30°くらいあるので、のぞき見防止フィルターが要るでしょう。
さすがに太陽光がある屋外で使えるほどの輝度はありません。
【付属ソフト】
モバイルエクセルが付属していますが、VBAが使えないので有っても
無くても同じ。
【コストパフォーマンス】
円安のご時世にこの価格は安いです。
Windows11を単品で購入すると17,000円以上なので、
本体は相当安く作っているでしょう。そこまでの安っぽさは感じません。
【総評】
Windowsセットアップ後もCドライブに35GBの空きが残ります。
さらに256GBカードを認識するのでストレージは十分。
ネットワークスピードも802.11acが433Mbpsでつながるので、
クラウドストレージへのアクセスも良好です。
音も一応鳴りますし、カメラもマイクもイヤホン端子もあるので、
会議をすることもできます。
Surface GO wifiの価格と比べれば破格と言えると思います。
224位
195位
- (0件)
0件
2026/1/26
2026/2/下旬
10.1インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
480g
【スペック】 画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MT8788、2GHz+2GHz
コア数: 8コア GPS: ○ 重量: 480g
幅x高さx奥行: 260x10.2x169mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.4
イヤホン端子: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 5050mAh
248位
299位
4.52 (4件)
6件
2024/3/14
2024/3/14
10.3インチ
Android 13
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
433g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2000x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: MediaTek Helio G99 MT8781(A76+A55)、2.2GHz+2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー
GPS: ○ 重量: 433g
幅x高さx奥行: 246.8x7.5x156.5mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.2
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、5600mAh、駆動時間:6時間
【特長】 フルHD+10.3型IPSディスプレイを搭載し、動画鑑賞やweb会議に適したタブレットPC。高効率の6nmチップ「Mediatek Helio G99」オクタコアCPUを搭載。 Dolby Atmos対応のクアッドスピーカーは音響を専門のエンジニアがチューニングし、音に包まれるような臨場感ある動画や音楽を楽しめる。 丈夫なアルミ素材でありながら軽量433gを実現し、手軽に持ち歩ける。さまざまな衛星測位に対応し、より高精度な測位が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 世知辛い昨今数少ない*安くていいモデル*
PCとスマホはそこそこいい物を買うけど、タブレットはあまりこだわらないので、アイワ=大したことないけど、アマゾンによくある意味不明の中華製品よりマシでしょ?的に買いましたが、意外と良くてうれしい誤算でした。
ネットで調べて、無理やりプレイストアアプリ使える様にセッティングしてから使う、アマゾンFireタブレットのアンドロイド風OSと違い、これは普通のアンドロイドなので、全く面倒なく容易にセッティングできて良かった。
余計なアプリ入ってないのも美点でした。
セッティング終わり使用してみると、思ったよりもずっとサクサク動き感動しました。
安い割りには外装も良くて、不景気でせこい時代にしては、コスパ良くいい製品だと思います。
こんなに安くて使いやすくて性能も良くて外観もいいと、富士通やNECが心配になります。
5 高速、シンプル、スタイリッシュな国産ブランドのタブレット
【デザイン】
シンプルで、薄く、スタイリッシュ。ボタンの位置が微妙な点以外満足しています。
【処理速度】
CPUはHelio G99、メモリも6Gと、全体的な動作は機敏。ネット、電子書籍、youtubeも非常に快適です。
【入力機能】
普通。Gboard入力などなんなく普通にできます。
【携帯性】
10.3インチで433gは軽量で、薄く持ち運びも用意です。
【バッテリ】
本体が薄いため、若干心配でしたが実用十分で、youtubeを見ている際に不足を感じません。
【画面】
鮮明で実用十分。
【付属ソフト】
必要なものは入っていて不必要なものはほとんどない。
【コストパフォーマンス】
36000円ほどで購入。性能の割に安価だと思います。
【総評】
先日購入したアイリスオーヤマのG99搭載の8インチタブレットがよく、10インチのタブレットも欲しくなったことが発端です。アイリスオーヤマだと580gあり、433gのこちらになりました。iPadも考えましたが、国産ブランドのAndroidでお手頃でしたので選択しました。使用感にはとても満足しています。
807位
-位
1.00 (1件)
0件
2023/7/20
-
10.1インチ
Android 12
Wi-Fiモデル
32GB
3GB
562g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: MediaTek MT6762
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、地磁気センサー
GPS: ○ 重量: 562g
幅x高さx奥行: 245.2x9.7x161.7mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 5000mAh
【特長】 視聴しやすいサイズで楽しみたい人に適したエントリーモデルの10.1型タブレットPC。インターネットも動画も、大きな画面で見やすい。 解像度1920×1200pixのWUXGA対応、B5ノートに収まるサイズ感で持ち運びも楽。5000mAhバッテリーを内蔵。 広い視野角で豊かな諧調と繊細な色彩を表現。角度が変わっても、色味の変化が少なく忠実に色を再現する。
391位
348位
4.28 (116件)
13975件
2013/8/26
2013/8/28
7.02インチ
Android 4.3
Wi-Fiモデル
32GB
290g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 2GB
CPU: APQ 8064 QuadCore、1.5GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
幅x高さx奥行: 114x8.65x200mm
本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth: Bluetooth4.0
NFC対応: ○ Miracast対応: ○ マイク: ○ 背面カメラ: Webカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: Webカメラ
前面カメラ画像数: 120万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、3950mAh、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:9時間
この製品をおすすめするレビュー
5 Google謹製Androidタブレットのリファレンス機でした
Androidのタブレットとしては、充分に使用でき、世界中でカスタムROMが公開されたりして、正式なAndroid対応が終息しても遊べるタブレットでした。
ワイヤレス給電のQi搭載は便利でしたね。
あえて難点を挙げるとしたら、USBコネクタ部がグラつき接触不良になりやすい、MicroSDが使えないという点があるかと思います。
5 非常にバランスの良いタブレット端末
1年ほど使用しており、時代遅れにも程がありますが、まだ販売しているところもあるので誰かの参考になればと思い、投稿します。
【デザイン】
シンプルで良いですね。
これならビジネスの現場でも使用できます。
【処理速度】
基本的には問題無くサクサクと動いてくれるのですが、まれにスクロールがカクカクしたり、入力が中々画面に反映されなかったりします。
まぁ、発売の時から比べるとOSのバージョンアップもされてパワーも必要になっていると思うし、2年経った今でもその程度で済んでいるのは何気にすごいと思います。
【入力機能】
標準的だと思います。
【携帯性】
個人的にはバッチリです。
これ以上大きいと重くて使い勝手が悪くなるし、これ以上小さいとスマートフォンで事足りる。
【バッテリ】
そこまでハードに使うわけではないので、1日は余裕で持ちます。
【液晶】
とても綺麗ですね。
モックアップを見ているのではないかと錯覚することがあります。
【付属ソフト】
容量が少なめなので、余計なものが入っていないのはありがたいです。
【総評】
非常に満足しています。
タブレットとしての完成度も高いのですが、Bluetoothキーボード付きのケースで常に持ち歩き、似非PCとしても使用しています。
ここ数年でクラウドの環境も整ってきて、ドキュメントのちょっとした修正程度だったらコイツで直してクラウド経由でPCに移動させて完成させる、みたいなことが無料で簡単にできるようになって更に便利になりました。
発売から2年が経過した今でも全然見劣りすること無く現役で使用できています。
517位
397位
4.25 (182件)
13975件
2013/8/26
2013/8/28
7.02インチ
Android 4.3
Wi-Fiモデル
16GB
290g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 16GB
メモリ容量: 2GB
CPU: APQ 8064 QuadCore、1.5GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
幅x高さx奥行: 114x8.65x200mm
カラー: ブラック
本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth: Bluetooth4.0
NFC対応: ○ Miracast対応: ○ マイク: ○ 背面カメラ: Webカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: Webカメラ
前面カメラ画像数: 120万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、3950mAh、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:9時間
この製品をおすすめするレビュー
5 タブレットパソコンの基準となる良い機種です。
片手で持ちやすく非常に便利です。
これの後継機選びに困るくらいです。
5 満足しています。
2014年12月に19980円(税込)で購入しました。
【デザイン】
好きです。
【処理速度】
ゲーム以外はストレスなく使えています。
【入力機能】
問題ありません。
【携帯性】
部屋間の移動のみで外には持ち出していませんが、良いサイズだと思います。
【バッテリ】
良く持ちます。
【液晶】
綺麗で見やすいです。
【付属ソフト】
特に多いとも少ないとも思いませんでした。
【総評】
これだけの機能が使えて2万円で5年ももったら満足です。これからも大事に使います。
334位
348位
3.09 (3件)
0件
2024/9/ 6
-
7インチ
Android 11
Wi-Fiモデル
32GB
3GB
195g
【スペック】 画面解像度: 1680x1264
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
コア数: 8コア センサー: Gセンサー
その他機能: Google Play対応
重量: 195g
幅x高さx奥行: 137x6x156mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Bluetooth: Bluetooth5.0
マイク: ○ バッテリー性能: Li-ion Polymer、2300mAh
この製品をおすすめするレビュー
4 Oasisと同等の使い心地
kindle oasisを使用していましたが、こちらに変更。kindle本を読み始めることに関しては、2ステップほど作業が増えましたが、それ以外の使用感には余り変化は感じません。いつまでたってもMicroUSB端子のままのOasisと違い、充電端子がUSB-Cなのも良いです。kindleの他にソニーのReaderとU-NEXTを使用しています。何年かぶりにReader Storeで昔購入した小説を電子ペーパーで読むことができました。純正のカバーは裏表が分かりにくいのが欠点ですが、それ以外大きな不満はありません。koboが使えないという話も聞きますが、自分は使用していないのでそこは検証できていません。
3 ストレージが大きい
この商品の便利なところは物理ボタンが付いているところです。左右ボタンが付いているのでページの送り戻りは簡単にすることができます。また、32GB の内蔵ストレージが入っているため、ストレスなくいろいろな本を入れることができるのも便利なところだと思いました。バッテリーも長持ちして、しばらく充電しなくても良いところがストレスフリーで良かったです。
【仕様】
OS:Android 11
CPU:クアルコム8コア
メモリ:3GB (LPDDR4X)
ストレージ容量:32GB
外部接続端子:USB Type-C、USB OTG
バッテリー容量:2、300mAh
Bluetooth :5.0対応
無線LAN :802.11 b/g (2.4GHz)、 802.11 a/ac (5GHz)
センサー:加速度センサー
本体サイズ:約 H15.6×W13.7×D0.6 (cm) 重量195g
同梱品:USB-Cケーブル、カードトレイ取り出しツール、クイックスタートガイド、保証書
443位
376位
4.00 (1件)
0件
2025/3/ 5
2024/11/22
10.95インチ
Android 14
SIMフリーモデル
64GB
4GB
480g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2000x1200
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ 重量: 480g
幅x高さx奥行: 257x7.9x161.5mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
通信規格: LTE対応 イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、6000mAh、駆動時間:5時間
【特長】 4スピーカーと2K高解像度ディスプレイで充実のエンターテインメント体験を実現する10.95型タブレットPC。Bluetooth、3.5mmイヤホンジャックに対応。 高効率の12nmチップMediatek Helio G85オクタコアCPUを搭載。必要十分なメモリーとストレージを備え、microSDカードで保存容量の拡張もできる。 SIMフリーなので自由に回線契約ができ、デュアルSIMにも対応。GPS/GLONASS/BeiDou/QZSS(みちびき)に対応しているので、高精度な測位が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 SIMフリータブレットでお外ナビ、ネット快適
iPad アイワwi-fiタブレット、iPad minitと家族それぞれにタブレット1台の時代で、
SIMフリー搭載なので追加購入しました。分散して使ってる方がバッテリー消耗少なくて⚪︎
必要十分な機能です。
ネットサーフィンと外でGoogleマップ、ナビ仕様で3万ちょい
メモリはそんなに多くもないけど必要十分です。簡単なゲームしかしませんし。
最近モデルチェンジの中身、最新機能とメモリ増減でコストと進化のプラスマイナスを感じるタブレット業界ですが、
じゅうぶんです。
2台買っても7万以下です。
次のモデルチェンジあたりでCPU、メモリ進化してたらもうコスパ番長じゃないですかね。
アイワ2台目
322位
299位
4.28 (107件)
1584件
2014/5/ 8
2014/5/31
10.1インチ
Android 4.4
Wi-Fiモデル
32GB
426g
【スペック】 パネル種類: TFT
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: Snapdragon 801、2.3GHz
コア数: 4コア センサー: ジャイロ、照度センサー、デジタルコンパス
防水機能: IPX5/IPX8
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
幅x高さx奥行: 266x6.7x172mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.0
NFC対応: ○ マイク: ○ 背面カメラ: 裏面照射積層型CMOSセンサー Exmor RS for mobile
背面カメラ画素数: 810万画素 前面カメラ: 裏面照射型CMOSセンサー Exmor R for mobile
前面カメラ画像数: 220万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 6000mAh、Wi-Fi 通信:11時間、ビデオ再生:13時間、オーディオ再生:200時間
【特長】 10型以上のタブレットで、約266(幅)×6.4(高さ)×172(奥行)mmで重量約426gの世界最薄・最軽量を実現(発売時点)。 IPX5/8相当の防水性能とIP5X相当の防じん性能を備えており、本体が濡れることを気にせずに、水まわりでも使用可能。 明るく鮮やかな「トリルミナスディスプレイ for mobile」や、赤や緑の色域を広げる「Live Color LED」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5 総じて満足
【デザイン】
最高です。
【処理速度】
今でも問題なく使えます。
【入力機能】
他のタブレットと同等です。
電源は独自のマグネット式で、同時期のXperiaと共有できます。
【携帯性】
サイズに対してかなり薄いので携帯性は良いです。
しかも軽いです。
【バッテリ】
かなり持ちます。
別にXperia Z3 Compact Tablet、Xperia Z4 Tabletも所持していますが、こちらの方が長持ちします。
【画面】
購入時は満足でしたが、一部液晶で見えにくい部分が発生しています。
ただ動画を見ていればそれほど気になりません。
【付属ソフト】
それなりに適切。
【コストパフォーマンス】
円高時に台湾で購入したので、新品\50,000くらいだったと思います。
【総評】
海外出張で日本のテレビを見るなど重宝してきました。
今はお風呂のテレビになっています。
5 2022年4月購入。今頃Xperia tabletデビュー(笑)
この機種はLineageOS17.1→Android10が導入出来るという事で以前から目をつけておりましたが、中古でもなかなかな高価で手を出しませんでした。現在ではLineageOS18.1→Android11が非公式で公開されております。
やっと安価で手に入れられましたので、まずは現行仕様のままレビューさせて頂きます。
【デザイン】
いかにもSONY Xperia Tablet。SONYの世界。良いです。古いだけに仕方ないも、裏面がベっタベタなのはちょっと…
Nexus5(レビュー投稿済)もそうですが、この素材は長い目で見ますと良くありません。
裏カバー無しで気兼ね無く使えるのは良いかもですが。
【処理速度】
CPUが古い分快適とは断言出来ませんが、この時でもメモリ3GBなのは大きくて今でも十分使える速さです。
【入力機能】
押しやすく反応も良いです。これが続くと良いですが…何せSONY製はタッチ不良の端末が多く出品されていますから…
【携帯性】
ベゼルが横にぶ〜っといし(笑)10インチなので輪をかけて大きいですが、とにかくこの薄さは凄い、素晴らしいです。
【バッテリ】
良く持ちます。ただ熱くなりますと減りが早くなります。SONYは今も昔も本体内部の熱対策が苦手なのでしょうか…
【画面】
綺麗です。何時までも見ていたくなります。10インチなのに凄いです。
【付属ソフト】
初期搭載のアプリを付属ソフトとみなしてレビューさせて頂きます。なかなかな充実度です。この点もSONYの世界。ただバージョンが古くて終了アプリも多く、カスタムROMを焼きますと独自アプリは殆ど使えません。(笑)
【コストパフォーマンス】
実は充電キャップが欠損している物ですが超どーっでも良くて、安価で仕入れましたし最高です。(笑)
【Android4.4.4】
残念ながらAndroid5にアップグレードされていない物でした。残念と言うのは購入してから口コミで知ったものですが、現在はSONY自体がデータ提供を終了しており、正規でのアップグレードが出来ないからです。いくら探しても見つかりません。
【総評】
仕方有りませんが、やはり現行仕様のまま堪能するのは無理ですので、カスタムROMを焼く事になりそうです。結構難易度は高くなりますので、しばらくは限られた性能の中でこのまま堪能してみます。
297位
348位
3.13 (2件)
0件
2024/9/ 6
-
6.13インチ
Android 11
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
170g
【スペック】 画面解像度: 1648x824
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
コア数: 8コア センサー: Gセンサー、光センサー
その他機能: Google Play対応
重量: 170g
幅x高さx奥行: 80x8x159mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Bluetooth: Bluetooth5.0
マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1600万画素 バッテリー性能: Li-ion Polymer、3950mAh
この製品をおすすめするレビュー
4 WEBサイトまで見やすい多機能タブレット
電子書籍に最適化されていて文字が見やすいのは言わずもがなで、更にWEBサイトの閲覧も綺麗でスクロールを速くしても処理落ちしません。
Googleplayに対応しているから電子書籍の種類の制限も無くて、初めての人に良いと思います。
バッテリーは重たい専用機に比べたら減りが速いです。
3 高画質できれい
この商品は高解像度のディスプレイが特徴的で、文字がとてもクリアに見えます。で、紙のような質感があるところがとても良かったと思います。長時間読書していると目が疲れやすいのですが、それが少ないような気がします。ストレスなく読書に集中できるのはとても良かったと思います。またデザインも良かったと思いました。軽くて持ち運びがとても便利だと思います。外出先でも手軽に読書を楽しむことができます。ページのめくりもスムーズです。タッチ反応が良くページをめくる時の遅延がほとんど感じられません。タッチ操作だけでなく物理ボタンも搭載されているので、好みで使うことができるのもいいと思いました。また、充電回数も少なく済むようにバッテリーの持ちがいいなと思います。最初のうちは慣れるまで時間がかかりましたが、慣れてしまえばかなり直感的に使える商品だと思います。