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大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
軽い順重い順 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/6/ 7 |
2017/6/13 |
10.5インチ |
iOS 10 |
キャリアモデル(au) |
64GB |
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477g |
【スペック】画面解像度:2224x1668 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A10X コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:477g 幅x高さx奥行:174.1x6.1x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、10.5型Retinaディスプレイ(2224×1668)搭載「iPad Pro」のキャリア向けモデル。
- 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。
- 9.7型iPad Proよりも20%大きいディスプレイを搭載しているが、ベゼル幅を約40%狭くし、重量を抑えている。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
49件 |
2017/6/ 7 |
2017/6/13 |
10.5インチ |
iOS 10 |
キャリアモデル(docomo) |
64GB |
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477g |
【スペック】画面解像度:2224x1668 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A10X コア数:6コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス GPS:○ 重量:477g 幅x高さx奥行:174.1x6.1x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、10.5型Retinaディスプレイ(2224×1668)搭載「iPad Pro」のキャリア向けモデル。
- 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。
- 9.7型iPad Proよりも20%大きいディスプレイを搭載しているが、ベゼル幅を約40%狭くし、重量を抑えている。
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314位 |
-位 |
4.60 (39件) |
839件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 7 |
11インチ |
iOS 12 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
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468g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12X コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- オールスクリーンの11型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・64GB)。「Face ID」を採用し、ひと目見るだけで安全にロックを解除する。
- 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。重量468gと軽量で、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
- 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。USB-Cコネクタ搭載により、最大2倍の転送速度を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしい
【デザイン】よし
【処理速度】
素晴らしい
【入力機能】
まあまあ
【携帯性】
家使い
【バッテリ】
まあまあ
【画面】
きれい
【付属ソフト】
ない
【コストパフォーマンス】
素晴らしい
【総評】
5ええい、◯◯のタブレットは化け物か!?
発売した年に買いました。それなのに今ごろレビューする気になりました。なぜならよほどのことをしないと何も困ることはなく普通に使えてしまうからです。本当に「ええい◯◯め、何てタブレットを作ったのだ!」と思います。使用感は第四世代のiPad airと遜色なく、メモリ以外はもうすでにA12Xでオーバースペックだったんだなと思います。
最近はアンリアルエンジンを使った重いゲームで高負荷がかかった時に時々処理落ちするようになりました。MMOとかやる時はご注意下さい。でも第4世代のairも同じように処理落ちしているのでたぶんメモリだけの問題のようです。なので不満はありません。そもそもPayPayのキャンペーンで格安で購入していますので文句があろうはずがありません。
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498位 |
-位 |
4.88 (9件) |
101件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 7 |
11インチ |
iOS 12 |
SIMフリーモデル |
64GB |
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468g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12X コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- オールスクリーンの11型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi+Cellular・64GB)。「Face ID」により、ひと目見るだけで安全にロックを解除。
- 「A12X Bionicチップ」によりマルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。重量468gと軽量で、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
- 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。USB-Cコネクタ搭載により、最大2倍の転送速度を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高いけど凄い!タブレットの最高峰
2019年にAppleの整備品で買ってもうすぐ5年弱、
バッテリーこそへたってきましたが、今でも変わらず順調に使っています。
当時は10万程度と(今思うと安いですが)ちょっと高いと思いながら
買いましたが使用頻度を考えると非常に良い買い物でした。
タブレットでこそiOSの良さが最大限発揮されるとおもいます。
私はスマホは安いAndroidですが、タブレットは今後もiPadでしょう。
5年使ってますが、遅くなったとかという感じることはありません。
長く使える素晴らしいシリーズだとおもいます。
次の買い換えなら多分Airシリーズくらいが丁度よい気がします。
5気に入っています
2022に中古で購入したものです
2018発売のモデルですが最新のモデルと機能面ではほぼ変わらずお買い得です
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-位 |
-位 |
- (0件) |
6件 |
2018/11/ 1 |
2018/11/ 7 |
11インチ |
iOS 12 |
キャリアモデル(SoftBank) |
64GB |
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468g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12X コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス GPS:○ 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2018/11/ 1 |
2018/11/ 7 |
11インチ |
iOS 12 |
キャリアモデル(au) |
64GB |
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468g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12X コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5画面が大きくて薄くて軽くて速い
オークションで、中古品、送料込み7万円で落とせました。
これ、大したものです。
完全にフラットで薄いので、携帯性はすごくいいです。
ホームボタンを廃止したので、筐体のほとんどが画面になっています。画面は大きいけれど筐体は大きくないという理想を実現した。
イヤホンジャックが廃止されているので、イヤホンをつけるには、1000円の変換コードか、あるいは、ワイヤレスイヤホンが必要ですけれど、それは大した問題じゃない。
充電コネクタは、スマホで主流になりつつあるUSB Type-Cと同一になったので、充電コードのハンドリングも楽になりました。
処理速度がなにげに速いです。2019年に発売された10.2よりもずっと速い。
また、ストレージも64GBあって、必要最低限を満たしています。32ではkindleを使うには辛い。
Appleによる再整備品だと、8万円以下で買えるので、ヤフオクがかったるい人は、こちらを選択してもいいと思います。
4仕事とプライベートにフル活用
2018年11月に発売日にビッグカメラで購入、約1年使用してのレビューです。
【デザイン】ベゼルが少なくなり、iPhone4ライクな角ばったデザインはすっきりして好きです。
【処理速度】iPad Air2と比べると明らかに速いです。
【入力機能】純正のキーボードは開きにくいし使いにくい。キーボードショートカットも少ない為購入しませんでした。サードパーティ製スマートカバーとロジクールのワイアレスキーボードiK1042BKAを使用していますが遅延は感じませんし、モバイル環境での使い勝手は最高です。
【携帯性】iPad Air2より少し重くなりましたが、気にはなりません。
【バッテリ】モバイルバッテリーも常に持ち歩いているので気にしてませんが、かなり持つとは言い切れませんね。
【液晶】フィルムなしだと最高の画質です。お客様に契約のご署名を頂く為に紙質に近いフィルムを使用しているため最高の画質ではありませんが、仕事での使用には必要十分な良質な画質です。WOWOWやnasneなどの動画をよく見ますが音質が凄く良いですね。
【付属ソフト】Numbersで個人の業績や収支を管理し、外部とのファイル共有にはonline Excelを使用していますが、今の所不都合はありません。また会社のシステムをVPNで使用していますが、Safariとの相性が悪く使用出来ないコンテンツが生じてしまうのが不満です。Goodnotesでメモやノートのデジタル化を図ったり、Kindleで読書したり、写真を編集したり、PCでできることは大体できます。
【総評】一番の不満は価格が高過ぎることでしょうか。iPad Air3や無印iPadでもApple Pencilが使えるようになったので次はproにはしないでしょう。アクセサリー類を合わせると15万以上出費しましたが、総じて良い買い物だったと思います。4、5年は大事に使いたいと思います。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2018/11/ 1 |
2018/11/ 7 |
11インチ |
iOS 12 |
キャリアモデル(docomo) |
64GB |
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468g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12X コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5この操作感なら文句なし
どなたもレビューされていなのでレビューさせていただきます。
iPad pro 10.5,iPad air2を所有していて、iPad mini 5がベゼルレスなら買いかと思って、本機を見送っていましたが、先日Pad mini 5の発表があり肩透かしを食らった感じで、ついに本機を購入しました。
結局、キャリア版を量販店で購入したのでお値得感があります。
どれくらいかとうと一括購入で
量販店ポイント:約-5000円[ポイント]
クレジットカード:約-1000円[ポイント]
月々サポートー通信費:約-1000円×24カ月 -24000円
合計約-30000円という感じです。
尚、Air2は下取り約17000円でした。
【デザイン】
ベゼルが思ったほど細くないのは残念。横サイドはPro 10.5より太いのが残念。
【処理速度】
ブラフジングやタッチ反応がよく、引っかかる感じやタイプ時の無感応が無くなった。
今回本機購入の理由もこれ。
【入力機能】
ペンは元々使わないが、タッチ応答が心地よい。
【携帯性】
iPad 10.5より画面が大きのに外形は若干小さいのでとてもよい。
【バッテリ】
従来とあまり変わらず良い。レビュー書いている間は100パーセントのまま。
【液晶】
アスペクト比。縦横比が特種なのか動画表示で横持ちの時両サイドに黒帯が出るアプリがある。
そのうち改善されると良い。
【付属ソフト】
余計なオプション契約させられなかったので良かった。そもそもiOS標準アプリは不要なものは少ない。
【総評】
一寸高い気がするがこの快適さなら文句なし。
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1134位 |
-位 |
3.00 (1件) |
11件 |
2017/6/ 7 |
2017/6/13 |
12.9インチ |
iOS 10 |
キャリアモデル(docomo) |
64GB |
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692g |
【スペック】画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A10X コア数:6コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス GPS:○ 重量:692g 幅x高さx奥行:220.6x6.9x305.7mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、12.9型Retinaディスプレイ(2732×2048)搭載「iPad Pro」のキャリア向けモデル。
- 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。
- 「iPhone 7」と同様に、背面に12メガピクセルの光学式手ぶれ補正機能付きカメラ、前面に7メガピクセルのFaceTime HDカメラを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3この大きさが欲しいのならば
12.9インチを買っておいて64GBを選ぶ人もそうはいないと思いますが、人によりけりで。
【デザイン】
とにかく、大きなiPadです。
とにもかくにも実物を見るのがいいと思います。
【処理速度】
処理的にはかなりのことをこなすのでしょうが動画と漫画と小説と、一部の軽いゲームしかやらないので特に不満ない。
ちなみにmini2とAir2も持ってますがmini2は不満あり、Air2には不満なし。
【入力機能】
一部のキーボード表示でようやくアルファベットの上に数字が出るようになりましたが一部に限ります。
【携帯性】
見てのとおり、携帯してはいけないと言わんとするようなデザイン。
電車やバスでの長距離移動、かつ隣に人がいない状態でもないと外では使えない。
【バッテリ】
以前バッテリ持たないと書きましたが最近は安定。もうすぐAppleCare+が切れるので交換するか悩み所。
【液晶】
ごくごく普通。
ナイトシフトは最高なのでどのiPadにも入れてます。
【総評】
まず、この大きさを受け入れられるかどうかでしょう。
そして、Appleは12.9インチを超えるiPadを作ってくれたら買います。
18インチがいいと言いましたが15インチから16インチが妥当だと思います。
まぁ一般的には10.5インチが妥当でしょうね。。。
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599位 |
-位 |
4.75 (20件) |
341件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 7 |
12.9インチ |
iOS 12 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
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631g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12X コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:631g 幅x高さx奥行:214.9x5.9x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- オールスクリーンの12.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・64GB)。「Face ID」を採用し、ひと目見るだけで安全にロックを解除する。
- 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。従来モデルに比べ、容積が25%小さくなっている。
- 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。最大2倍の転送速度を実現するUSB-Cコネクタのほか、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5iPadの完成系であり最高到達点
今年の初め頃に初売り中古セールにて5.5万円で購入しました。使い始めて半年経ったのでその所感を書き込んでいきます。
【デザイン】
ホームボタンが無くなり、全てのベゼルが均一な細さになった最初のiPadという事もありデザインは非常に洗練されています。
背面はカメラ1つとフラッシュライトというシンプルな構成ですが、わざわざタブレットで写真を撮る機会なんて皆無なので個人的には良いと思います。
【処理速度】
SoCはA12Xチップ
2018年当時は最高クラスの処理性能を誇っていましたが、6年経過した今では私の13miniと同程度の性能です。
しかしそれでもブラウジングや動画視聴程度では快適そのものなので、現在においてもこの処理性能で不満を感じる方は少ないと思います。
【入力機能】
入力は50音の日本語入力と仮想キーボード入力(英字)があります。ローマ字日本語入力も設定できるので、使い勝手はパソコンとさほど変わらないです。
【携帯性】
重量は631gで、通常の14インチのノーパソの半分くらいの重さなので取り回しは良いと思います。(カバーをつけると750gくらい)
【バッテリ】
バッテリー劣化で全体容量88%の状態で満充電の場合、YouTubeだと3-4時間、ゼンゼロなどの重めのゲームを遊ぶと2時間前後くらいです。十分だと思います。
【画面】
ディスプレイは解像度2732x2048ピクセル・リフレッシュレート120Hz対応のLiquid Retina(液晶)
手軽に持ち運べるデバイスとしては非常に高解像度で綺麗なディスプレイです。
画面比率は4:3なのでiPhoneから取り込んだ写真の鑑賞にも最適です。
【付属ソフト】
基本どのソフトも当たり前のように動くので無評価。
【コストパフォーマンス】
登場当時の価格が約12万なので、お世辞にもコスパに優れた端末とは言い難いです。
(メモリ4GBストレージ64GBなので…)
ただし6年経過した現在では状態の良い中古が6万前後で買えるので、サポート期間の長さやディスプレイ性能の高さを考えれば悪くないと思います。(リセールも十分)
【総評】
デザイン性や性能の高さ、そして登場から6年経過した今現在でも安心して使えるので個人的にはこのiPad ProがiPadの完成形であり最高到達点だと感じました。
高価な3Dセンサーや無駄に高い性能を必要としてないカジュアルにタブレットを使いたいという方におすすめです。
5間違いなく使用頻度・使用時間最高のデバイス
【デザイン】
一世代前まであった、ホームボタンがなくなった。
10インチ以上のタブレットについてはどっちでも変わらない。
【処理速度】
4年たった今でもトップクラス。
Appleは出し惜しみして、小出しにしていると感じる。
【入力機能】
横にしたときソフトウェアキーボードが使いやすい。
ApplePencilは至高。
【携帯性】
約4倍重いA4ノートを持ち歩くイメージ。
(紙のノート200g、ケースとペン含むiPadProは850g)。
【バッテリ】
かなりもつ。
【画面】
有機ELと見比べてもわからないような気がする。
ペーパーライクフィルム貼ってるから関係ない。
【付属ソフト】
特になにが、ってわけではない。
AppStoreのアプリは完成度高いし、大画面だと見やすい。
【コストパフォーマンス】
ほかのタブレットと比較すると割高。
イメージとしては、満足度は1.5倍で価格は2倍。
【総評】
タブレットは、主にコンテンツビューワとして使用。
大きさを許容できるなら、大きければ大きいものほどいい。
外出時にも持ち出していて、正直11インチでも困らない。
唯一、ノートとして使用するには12.9インチがおすすめ。
今回、描画アプリでカクついたこともあってM1のものを購入。
ハードに使わなければあと4年は使えそうだし、なにをするにも余裕がある。
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930位 |
-位 |
3.00 (2件) |
2件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 7 |
12.9インチ |
iOS 12 |
SIMフリーモデル |
64GB |
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633g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12X コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:633g 幅x高さx奥行:214.9x5.9x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- オールスクリーンの12.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi+Cellular・64GB)。ひと目見るだけでロックを解除する「Face ID」を採用。
- 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。従来モデルに比べ、容積が25%小さくなっている。
- 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。最大2倍の転送速度を実現するUSB-Cコネクタのほか、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5曲がり耐性に不安はあるが満足度は高い
@iPadシリーズは初代から購入して使っている(mini3、4、iPad第5世代、第6世代以外全て)。iPad Pro10.5インチからの乗り換え。
A使用目的 ネット、Facetimeビデオ通話、自炊PDFの閲覧、資料修正(パワーポイント、エクセル、ワード)、プレゼン(対面、プロジェクタ
ー)、現場での資料閲覧、スケジュール帳、手書きメモ作成
B使用環境 SIMカードはBIGLOBEシムのデータプラン、エレコム製の背面ハードカバーを加工して装着。 blutooth接続で ガーミンのスマートウオ
ッチ(vivo active3 music)、アップルペンシル 2、バッファローのキーボードをつないでいる。 ネストのスタンドに立てて使用する事
が多い。
スマートウオッチで通知確認して早い返信が必要な時は両手で持って片手キーPRO(有料アプリ)で入力する。じっくり長文を入力す
る時は机にスタンドに立ててキーボード入力を行う。
PDF資料の大部分はNASに保存しており必要な物をその都度、ダウンロードして使用する。
UNSTANDARDのワンショルダーバッグに入れて毎日、持ち運んで使用している(キーボード、スタンド、アップルペンシルも)
【デザイン】 ホームボタンが無くなり、狭額縁になって媒体が小型化したために持ち運びやすくなった。しかし、媒体の曲がり耐性が低下している
と感じる。(手で捻ると曲がりそうで怖い) エレコムのハードカバーを被せるとネジレに対する耐性が向上した。 重くなるがハー
ドカバー装着をした方が安心できるかも。
【処理速度】 ストレス無く動作し不満は無い。
【入力機能】アップルペンシル2が磁石でくっ付き、接続・充電できる様になりいつでも入力しやすくなった。エレコムのハードカバーはそのままで
はアップルペンシル2の充電ができないのでくっつける部分を加工してペンシルの充電ができる様にしている。
【携帯性】 狭額縁で媒体が小さくなり、軽くなったので持ち運びしやすくなった。私の腕力だとエレコムのカバー(背面のみのカバー)を着けた状態
でも片手で持ちながらアップルペンシルでメモできる位軽い、第2世代まではカバーを着けると片手で持つ事ができない位、重かったので大
きな進化。A4ファイルの入るカバンならば持ち運んで使用が可能。
【バッテリ】ウエブブラウジングしているとiPad Pro12.9インチ第2世代よりバッテリーの減り方が早く感じる。減り方はiPad PRO10.5インチに近い。
【液晶】 表示は相変わらず綺麗である。アップルペンシルでの視差が少なく、又、ペン入力に対する遅延も少ない為、細かい漢字も書きやすい。
【付属ソフト】 普通
【総評】 前作と比べると狭額縁になり媒体小型化、軽量化され持ち運びやすくなった。12.9インチの大画面を手軽に持ち運んで使えるのは大きな進化。アップルペンシルが磁石でくっ付き接続、充電できる様になったのでペンシルの充電切れの心配が減りがいつでも手書きメモをする事が可能になっている。初代iPad Pro発表時に想定した大画面タブレットをいつでも持ち歩き、仕事する事が可能になってきた。
処理能力に関しては前作でも十分であるため値段も考慮して購入するか考えた方が良い。 私は今まで、12.9インチの持ち運びにくさ、取り回しの悪さから妥協して10.5インチを使っていたので今回の機種に乗り換えて正解だった。
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1245位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/11/ 1 |
2018/11/ 7 |
12.9インチ |
iOS 12 |
キャリアモデル(SoftBank) |
64GB |
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633g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12X コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス GPS:○ 重量:633g 幅x高さx奥行:214.9x5.9x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/11/ 1 |
2018/11/ 7 |
12.9インチ |
iOS 12 |
キャリアモデル(au) |
64GB |
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633g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12X コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:633g 幅x高さx奥行:214.9x5.9x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
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直販 |
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769位 |
-位 |
4.53 (17件) |
438件 |
2015/9/16 |
2015/9/16 |
7.9インチ |
iOS 9 |
SIMフリーモデル |
64GB |
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304g |
【スペック】画面解像度:2048x1536 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A8 センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス GPS:○ 幅x高さx奥行:134.8x6.1x203.2mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 背面カメラ:iSightカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5これこそ名機。2020年でもまだまだ使える。
【デザイン】
デザインはさすがappleということでいうことなし。
薄くて良いです。
【処理速度】
2020年においてもそれなりの反応速度を維持しており、重たいゲームをしなければなんら不満もでない息の長い良製品。
【入力機能】
特に癖もなく、スタンダードな感じでよし。
【携帯性】
薄くて資料の間に挟み込んで持ち運んだりと、邪魔になりにくい。
私はガラスフィルムを貼ってソフトケースをつけるスタイルにしており、直でカバンに差し込んでいるのでストレスフリーです。
【バッテリ】
ゲームなどをしなければしっかり持つバッテリー容量です。
【液晶】
2020年において近年の高精細な画面には劣りますが、それでも十分に満足です。
【付属ソフト】
一般的なiOSのソフトが入っており、ここは可もなく不可もなく。まあ、困っていないので良しと。
【総評】
入手タイミングがだいぶ遅かったので今更のレビューですが、2020年のレビュー時点においても重たいゲームさえしなければまだまだ使える良機だと感じてレビューです。
サイズ感も持ち運びとしてはちょうどいい感じで、個人的にはこれより大きいと通勤電車中に立って使うのが難しくなるギリギリのサイズなので、通常サイズより使える幅が格段に広いと考えております。
5取り敢えず満足
購入時は格安SIMを入れて使っていたが
今はWiFiで使用中。
通院時などに雑誌を見るために購入したが
今は老眼が進みこのタブレットは殆ど使っていません。
代わりにiPad ari2 WiFi+Cellularモデルを購入したので
ほぼ未使用状態です。
iPadに共通するのは入力がしづらい点と
WindowsPCとのデータの共有がダメな所!
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-位 |
-位 |
- (0件) |
6件 |
2015/9/11 |
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7.9インチ |
iOS 9 |
キャリアモデル(SoftBank) |
64GB |
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304g |
【スペック】画面解像度:2048x1536 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A8 センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス GPS:○ 幅x高さx奥行:134.8x6.1x203.2mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 背面カメラ:iSightカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
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1639位 |
-位 |
5.00 (2件) |
23件 |
2015/9/11 |
2015/9/19 |
7.9インチ |
iOS 9 |
キャリアモデル(au) |
64GB |
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304g |
【スペック】画面解像度:2048x1536 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A8 センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス GPS:○ 幅x高さx奥行:134.8x6.1x203.2mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 背面カメラ:iSightカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPadmmini3からの買い替えです。
【デザイン】
iPadmini3と似ていますが、実際には
少し長さが長くなり、少しだけうすくなりました。
ケースは今までの物が使用できませんのでご注意を!
【処理速度】
私の使用用途では全く問題ありません
【入力機能】
この辺はずっとiPadminiを使用しているので
問題ありませんし、不満もありません。
【携帯性】
miniだけに良いです。
バッグの中に入れていても
さほど負担ではありませんので
外出の際に持ち歩くことも多いです。
【バッテリ】
使い始めたばかりですが、特に問題ありません。
使用時間もあまり変わった感じは無いですね。
【液晶】
Retinaですのできれいです。
もっと機能の良い機種もあると思いますが
私はコレで満足です。
【付属ソフト】
選び放題なので無評価です。
これはユーザー次第ではと思います。
【総評】
娘にWi-Fiモデルのmini4を購入したのですが
私も欲しくなってしまったので、機種変更してきました。
2→3はtouchIDしか進化しませんでしたが、
3→4では、サイズを始め、中身も結構進化しているので
オススメだと思います。
また、miniがなくなるという噂も購入の後押しをしました。
それ以外に、3年契約のプランに強制的に加入になりました。
支払額は変わりませんが、契約時にはご注意を!
5軽くなったのがいい
iPad mini2 16GBから買い替えました。新規契約扱いで本体15,000引きで購入できました。
以前は16GBで十分と思っていましたが、写真や電子書籍のおかげで容量の空きが寂しくなったのが要因です。
【デザイン】
初代から変わらないシンプルなデザイン。
【処理速度】
mini2より高速になりました。普段使いにはじれったく感じることもなく快適です。
【入力機能】
iOS機器はタッチ感は非常に優れていますね。Android機は使ってみないと分からないところがありますが、この点は安心です。変換も私的には特に困っていません。
【携帯性】
薄く軽くなりましたので通勤電車内での読書に優しくなりました。前機種とはかなり違います。
【バッテリ】
mini系はもう少し持って欲しいのですが、まあこんなものと思います。
【液晶】
液晶画質はよく、電子書籍を読むにもくっきりです。
【総評】
iPad miniは高い買い物ですがやはり持っていたい逸品です。外に持ち出すにはやはりCellular版が良く、通信速度やWiFiスポットを考えればau版は魅力です。auスマホと容量シェアで本体一括だと月額1500円程度で持っていられるためSIMフリーより良いかと思っています。
mini4は機能的には前機種とあまり替わっていませんが、魅力なのは軽さ。通勤電車内で使うときに随分違うと実感します。
しかし、Androidタブレットが安いので、iPadももっと安くしてくれないかな。
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-位 |
-位 |
3.90 (6件) |
41件 |
2015/9/14 |
2015/9/20 |
7.9インチ |
iOS 9 |
キャリアモデル(docomo) |
64GB |
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304g |
【スペック】画面解像度:2048x1536 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A8 センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス GPS:○ 幅x高さx奥行:134.8x6.1x203.2mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 背面カメラ:iSightカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5mini2からの機種変です
【デザイン】
パッと見では mini2と殆ど変わりませんが、薄く軽くなった分、持った感触はかなり違います。軽やかです。
【処理速度】
滑らかで必要にして十分です。
【入力機能】
Touch IDは必須となりました。特にSplit Viewを使っての確認や比較は大変重宝します。
【携帯性】
申し分ないですね。片手で長時間も苦になりません。
【バッテリ】
使い方次第ですが、一日は十分持ちます。
【液晶】
綺麗です。mini2の画像と比べると一段と艶やかです。
【総評】
普段は電子書籍をメインに使っています。お出かけ時には、これを妻に持たせてカーナビに変身です。会話も弾みますよ(笑)
5いい感じです(笑)
【デザイン】
デザインは、特に言うことなしです。 キーボードカバーを つけているのでさながらMacBook miniといった感じです。
【携帯性】
もうバッチリでしょう(笑)
【付属ソフト】
ネット、メール、スケジュール管理さえあればいいので十分です。
【総評】
Mac ,iPhone7使ってますが、もうすぐメイン機になるかもしれません(笑)
私にとっては、手軽に 持ち運びができるのが 素晴らしいです。 いちいち電源立ち上げる必要ないので リアルタイムです。iPhone7と同じですが。
なぜ今まで これを 買わなかったのが 不思議です。 素晴らしい製品だと思います。 弱点は、縦に使うと視認性が良くありません。 なので横で使ってます。購入して5日目の感想です。
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783位 |
-位 |
4.54 (36件) |
724件 |
2015/9/10 |
- |
7.9インチ |
iOS 9 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
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298.8g |
【スペック】画面解像度:2048x1536 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A8 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 幅x高さx奥行:134.8x6.1x203.2mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 背面カメラ:iSightカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 反射防止コーティングを施して光の映り込みを従来比56%抑えた、解像度2048×1536の「Retinaディスプレイ」搭載7.9型タブレット。
- アルミニウム製「Unibody」を採用し、厚み6.1mmで重量298.8gを実現するほか、8MPと1.2MPの2つのカメラを搭載。
- 従来機種で搭載の「A7チップ」と比べてパフォーマンスが最大30%向上した「A8チップ」により、バッテリーは最大10時間持続可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カーナビ用・車載YouTube、Amazonビデオ用に
※Cellrarモデルのレビューです※
製品としてはApple製品なのでiPhoneと使い勝手は変わらず。発売から期間は経過してますが、殆どのアプリでいまだにサクサク動き使いやすいです。Android製品よりは高額ですが安定性とサクサク感から離れられません。今後もこのサイズは無くならないでほしいですね。
購入に至る経緯は…ナビが5年経過し目的地が載ってなかったり、ルート検索が新しい道路で案内出来なかったりで、iPhone7PlusでYahoo!カーナビアプリを当初はナビとして使用していました。
アプリの使い勝手が既存カーナビよりも断然良く、渋滞考慮されたルート案内されていた為、カーナビの代替えとして購入するに至りました。iPad Air 2は持っていましたが車内で設置するにはやはり大きく、持ち出しなども扱いづらいので本機としました。
SIMフリー機じゃないとiPadはGPSが搭載されていないのはこちらのサイトのコメントで確認していました。
実際に使ってみて、画面サイズもちょうど良く、WiMAXも持っているので街中では通信費も追加不要でカーナビとして問題無く使用出来ます。
問題とすれば山間部などWiMAX電波が無い時に使えない事です。au4G使うと7GB制限かかるし…。そんな時は車の固定カーナビを使用しています。
あとは子供がYouTubeやAmazonビデオをみたがるので、そういった時はiPhoneか、固定カーナビでナビしてます。
なお、車への固定はDIYで設置しています。
本機は自宅、ナビとあちこちで利用用途があるので購入して大満足なものの一つですね。
5通算6台目のiPad
【デザイン】
もはやコメント不要。シンプルで使い易い。
【処理速度】
現在iPad Pro9.7を使っているので、それと比べるとやはり引っかかりがある。
でも通常使用には問題ない。
【入力機能】
縦画面にしたとき、9.7インチよりソフトウェアキーボードが打ち易い。
【携帯性】
これに尽きる。iPad mini2からiPad Pro9.7にして、通勤電車内で片手で見ることができなくなった。
これだとカバンからサッと出して読書ができる。
【バッテリ】
こちらもProと比べると減りが早いような気が・・・。
【液晶】
Retinaは文句なしです。
【付属ソフト】
標準ソフトで十分です。
【総評】
iPad2→iPad3→iPad mini→iPad mini2(SimFree)→iPad Pro9.7(SimFree)を経て、今回mini4を追加購入。
やはり片手で気楽に使えるこのサイズがいいですね。もちろん9.7もいいのですが、サッと持ち出すには少し大きい。
今回は整備済品で購入しましたので、価格的にもお得感がありました。
次は12.9インチも買って、各サイズを使い比べたいと思います。
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189位 |
-位 |
4.50 (117件) |
626件 |
2019/3/19 |
2019/3/28 |
7.9インチ |
iOS 12 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
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300.5g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2048x1536 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:300.5g 幅x高さx奥行:134.8x6.1x203.2mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 環境に合わせてホワイトバランスを調整するTrue Toneを採用した、7.9型Retinaディスプレイ搭載の「iPad mini」(容量64GB)。Apple Pencilに対応。
- Neural Engineを搭載した「A12 Bionicチップ」内蔵により、前世代のiPad miniに比べて、3倍速いパフォーマンスと9倍速いグラフィックス性能を発揮する。
- 300.5gと軽量なうえ6.1mmの薄さで持ち運びがしやすく、バッテリーは最大10時間持続可能。「8mpバックカメラ」と「7mp FaceTime HDカメラ」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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55年以上相棒。ゴロ寝から描画までこなす伴侶。
【デザイン】
筐体の根本形状は、背面カメラがフラッシュサーフェイス型の8MPである点を含め、フルラミネーションディスプレイが採用され厚さが7.5mm→6.1mmとなり大きく洗練されたiPad Air 2/mini 4の時代から不変。だが、エッジの斜めに切削されている部分や音量ボタン部の窪み、LightningポートのベゼルがAir 2/mini 4では切削光輝加工となっていたものがAir(第3世代)/本機では筐体色と同色の塗装となっており高級感が減ったと購入当時は思っていたが、節々が光輝加工/メッキ加飾されたAndroid端末が増えた今になって見ると、こういったシンプルな処理も存外悪くないと感じる。液晶はmini 4から変わらず7.9インチ。特に上下のベゼルはおそらく幅が15年ほど前から変わっておらず、非常に広大であるため古さを強く感じてしまう。ただし、現代のフラットエッジ/ホームボタンなしと背面を見ないとAndroid機と区別がつかなくなってしまった同シリーズと比較すると、操作しやすい物理ホームボタンが鎮座し、楔形の筐体をしている'10年代までのデザインの方が個人的には好み。なにより旧デザイン機には3.5mm端子が備わっているという大きなアドバンテージが。有線デバイスにこだわる私としてはかなり嬉しい。(代わりに新デザイン機にはUSB-Cという羨ましすぎるファクターが...)
【処理速度】
本端末は、私が2020年の上半期にiPhone Xsと併せて購入したものだが、同じA12 Bionicチップでも、現代でいうところのProシリーズに相当するXsには全てのコアが有効化された高性能版が搭載されているのに対し、こちらは廉価版(現代のA18チップ等でも行われている差別化手法)であるため、当時から基本的に性能はいいものの、Xsと比較するとややモッサリ感を覚えるものであった。
それから5年以上が経過した現在だが、ネットサーフィンや動画視聴程度ならば問題なく動作する。プリンターと無線接続してファイルデータを送信...等の作業を行うとややもたつく感もあるが、当方の場合はプリンター側も古いため正直あまり気にならない。ブルーアーカイブ等の重めのソシャゲも、たまに固まったり落ちたりするものの基本的には動いてくれるため、文句はない。
【入力機能】
慣れ親しんだiPadそのもの。普段からQWERTYキーでローマ字入力を行なっているが、iPhoneで表示させた時のような法外なキーの小ささはないため、特に窮屈に感じたことはない。また、Apple端末は全般的にタッチパネルの感度・レスポンスが素晴らしいため、Android機でたまに起こるフリーズ・ミスタイプがほぼ起こらずストレスフリー。
【携帯性】
重量は300gちょいしかないため、持ち運びも楽々こなす。今時はスマホも大型化しているため、私達の感覚がガバになってきたのかバッグに入れておいて特段邪魔だと感じることもない。
【バッテリ】
購入当初よりあまり持たないと感じていた。やはりminiの筐体では通常サイズと比較してバッテリーの搭載容量に限界があるのだろう。しかし、5年経過した今(バッテリ未交換)でも極度に性能劣化している感じがしない。iPadはバッテリーマネジメントに長けているとどこかのサイトに書いてあった気がするが、それは本当かもしれない。
【画面】
先述した通り画面は小さいが、 Appleらしく視野角は広く、発色は忠実、また解像度も高い。経年しても色ムラやバックライトの球切れがどこにも起こっておらず、耐久性も高い。
【付属ソフト】
慣れ親しんだiOS/iPadOS...としか言いようがない。一回もマトモに使ったことのない謎アプリも少なくないが、それも含めてAppleらしさだと感じる。
【コストパフォーマンス】
当時、これを5万円で購入した記憶がある。純粋な性能を見ても特段コスパが悪いとは思わないし、何より5年間、故障ひとつなく、かつ用途を絞れば現役バリバリで使えているので非常に素晴らしいといえよう。ただし、(これはiPadシリーズ全般に言えることだが)中古品はかなり割高。これに25k~30kを出すよりは、同価格帯のAndroid機を新品導入した方が絶対に幸せになれるだろう。Apple製品は、きちんとお金を貯めて新品購入したものを長く使う...というシナリオが相応しいと個人的に思っている。
【総評】
言いたいことはあるが基本的にはAppleらしく無難、完成度が高い製品といえる。購入当時、本来は無印iPadかAir(第3世代)あたりを狙っていたのだが、コロナ禍中であったためオンライン授業・会議への需要が高まったのか標準サイズのiPadが品薄になったため売れ残っていたminiを...という流れで消極的に導入した本機であった。しかし、蓋を開ければ7.9インチでも実用には十分堪えるし、何よりゴロ寝用途やスタイラスペンを使用したメモを行ったりする上でこのサイズ感は最高...いつの間にすっかりminiが気に入ってしまい、これが壊れたら次もminiだなと強く思う始末である...笑
5もし購入するなら2025年現在は動画視聴目的を勧める
【デザイン】
シンプルで洗練されている
【処理速度】
当時はともかく2025年現在ではゲーム目的では物足りなさを感じるが動画視聴ではバリバリの現役
【入力機能】
最新のものと比べるとややもたついてる感は否めない
【携帯性】
軽く持ちやすく腕が疲れにくく片手で持てて入力も出来る
【バッテリ】
積んでいるCPUが型落ちだからもあるがバッテリ持ちは最高にいい
【画面】
問題なし
【コストパフォーマンス】
当時は新品4万円で買えて安かった
【総評】
2025年現在で使うなら動画視聴目的で使用し2万のバッテリ交換済みの整備品を勧める
動画視聴目的なら最新型よりも適している
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349位 |
-位 |
4.53 (25件) |
265件 |
2019/3/19 |
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7.9インチ |
iOS 12 |
SIMフリーモデル |
64GB |
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308.2g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2048x1536 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:308.2g 幅x高さx奥行:134.8x6.1x203.2mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 7.9型Retinaディスプレイを搭載した「iPad mini」(容量64GB)。Wi-Fiが近くにない場所でもインターネットに接続できるWi-Fi + Cellularモデル。
- Neural Engineを搭載した「A12 Bionicチップ」内蔵により、前世代のiPad miniに比べて、3倍速いパフォーマンスと9倍速いグラフィックス性能を発揮する。
- 310gを切る軽さと6.1mmの薄さで持ち運びがしやすく、バッテリーは最大10時間持続可能。「8mpバックカメラ」と「7mp FaceTime HDカメラ」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5流石の、Apple製品です!普段使いに不満なし!リセールも良き。
【デザイン】
いつものiPad miniデザインです。不変ですね。
【処理速度】
十分です。A17のminiも持っていますが、youtubeやX、ネットの検索くらいなら全く不満なし。
【入力機能】
画面が小さい>入力しずらい、ということも言えますが、iphoneなんからよりよっぽど優秀です。
【携帯性】
フルサイズのipadよりもよき。軽いですし。
【バッテリ】
十分です。
【画面】
十分ですよ。
【付属ソフト】
無評価。
【コストパフォーマンス】
自分は今年に入ってフリマサイトで20,000円で購入しました。
相場よりお安く、セルラーモデル買えたのはラッキーでした。
20,000円でこの利便性は唯一無二です。
バッテリーは80%くらいになってるみたいですが、まあいざとなれば街中のショップで交換します。
保証ももうないですし。
【総評】
歴代のipad mini、ほとんど全て買ってきました。
A17のmini持ってますし、その前はmini6も持ってましたし、その前はmini5ももちろん持っていた時期あります。
雑に扱えるminiが欲しくてフリマサイトを見てて、いい出物があったので即決落札しました。
(実はWi-Fiのmini5の中古も再度買って持っていたのですが、キャンプに持って行けるセルラーモデルのipadが欲しかったので、今回落札しました。Wi-Fiモデルのmini5も2万円で売却できたので、フリマの手数料と送料のみでセルラーモデルに乗り換えできたのはとてもラッキーでした。)
apple製品はリセールがいいので、持っていても損しませんね。
5MACいらず
歴代ipadminiを使ってきて、はじめてストレスなく動画編集
できたのがこの第5世代でした。
スペック的にはMACとそう違いを感じることがなく、
かつセルラーなので、自分にとってはパソコンが気軽に
持ち運びできる感覚。
ただストレージによる価格差が大きく64GBにしてしまったのは
後々悔やまれました。まさか動画編集ストレスフリーとは
思ってなかったから、大容量は必要ないと判断してしまった。
普段使いには今だに現役です。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/3/19 |
2019/3/30 |
7.9インチ |
iOS 12 |
キャリアモデル(SoftBank) |
64GB |
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308.2g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2048x1536 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:308.2g 幅x高さx奥行:134.8x6.1x203.2mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
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4中古で入手
2022年12月に中古で入手しました。SIMロック解除されておらず付属品無しだったのでネットで検索した同一機種中古より安価でした。SIMロックはSoftBankIDを取得すれば契約が無くても外せますのでハードルは高くなかったです。
【デザイン】
最近iPadはスペースグレイがいい色だなと思っています。
【処理速度】
iPad OS 16.2にUPして使用。A12なのですが、多少もっさり感じます。使用にストレスを感じるほどではありません。
【入力機能】
全く問題なし。Appleのタッチ感がどの機種でも共通なのは素晴らしいことです。
【携帯性】
改めて感じましたが、薄くて軽いです。
【バッテリ】
以前使用していたmini4と同様に感じました。
【画面】
画面表示は大変きれいです。
【総評】
最近のApple製品は高価でなかなか新品に手が出せませんね。中古で意外とリーズナブルなmini5。通勤時の読書マシンにちょうど良いです。ただ、予算が許せばmini6の大きな画面は魅力です
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1381位 |
-位 |
4.22 (4件) |
10件 |
2019/3/19 |
2019/3/30 |
7.9インチ |
iOS 12 |
キャリアモデル(au) |
64GB |
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308.2g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2048x1536 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:308.2g 幅x高さx奥行:134.8x6.1x203.2mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5充分すぎるマークダウン品!
【デザイン】
登場以来変わらないです。
【処理速度】
iPad mini4からの買い替え
めっちゃ早い!
【総評】
バージョンアップのたびにiPad mini4の処理速度が遅くなってきたので買い替えました。
初代アップルペンシルが使えるようになるなど満足して使用しています。
5新型の噂も出てきたものの、今でも十分有益なモデルです。
購入後2年経とうとしているので改めてレビュー。
ただし、元々持ち運んで使用するつもりが、
ほぼ家族に召し上げられてしまい休日にゆっくり使うぐらいですが。
【デザイン】
ホームボタンレスの狭額縁化以前のiPadのデザインを踏襲。
ただ、オリジナルよりちょっと小さいのがミニチュア感があって
理由もなく気に入っています。
【処理速度】
上位機種や最新機種に比べると遅いのだろうが、必要十分の処理速度で
操作時のレスポンスやアプリの実行に不満はないです。
【入力機能】
ソフトウェアキーボードはちょっとなれず。
片手で入力するには不向きに感じます。
それ以外の画面操作やApple Penは不満ないです。
【携帯性】
仕事カバンに入れるにも手頃なサイズで携帯性には不満なし。
【バッテリ】
現状の使い方では全く問題ないです。
【画面】
画質は良好。
画面サイズは小さくてもDPIが細かくなっていて同時期のAirや
無印iPadとは情報量としてはさほど変わらないのがよいです。
【付属ソフト】
付属ソフトはあまり使用していないので評価外
【コストパフォーマンス】
auで購入した分、毎月の利用料も含めるとやや割高なところはあるが
野外での利便性を考えると許容範囲内。
【総評】
無印iPadが順当に世代を挙げてきたため、第8世代とはほぼ同等の
スペックになったものの、ハードユーザーじゃなければサイズゆえの
携帯性と価格の安さから十分有益なモデルだと思います。
新型は現行Airの縮小版になるような噂ですし、
携帯できるオールドスタイルiPadとして長らく使っていこうと思います。
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1381位 |
-位 |
4.66 (6件) |
0件 |
2019/3/19 |
2019/3/30 |
7.9インチ |
iOS 12 |
キャリアモデル(docomo) |
64GB |
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308.2g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2048x1536 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:308.2g 幅x高さx奥行:134.8x6.1x203.2mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- True Toneを採用した、7.9型Retinaディスプレイ搭載の「iPad mini」のWi-Fi+Cellularモデル(容量64GB)。Apple Pencilに対応。
- Neural Engineを搭載した「A12 Bionicチップ」を内蔵し、前世代のiPad miniに比べて、3倍速いパフォーマンスと9倍速いグラフィックス性能を発揮する。
- 308.2gと軽量なうえ6.1mmの薄さで持ち運びがしやすく、バッテリーは最大10時間持続可能。「8mpバックカメラ」と「7mp FaceTime HDカメラ」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最後の物理指紋認証。
【デザイン】
いつもの1世代からこの世代まで代わり映えしません。
デザイン料はいらないから安くしてほしい。
【処理速度】
私の必要な速度は出ていると思う。
64GBしかないので重い処理はさせる予定ないです。
重い処理させるならiPad ProやMシリーズ実装している物をご利用ください。
確かセルラータイプですが4G接続です。5G接続ではございません。
E SIM対応してないと思います。間違えていたらごめんなさい。
【入力機能】
画面が広いので、今後使い倒す予定。
今3世代でユーチューブアプリがインストールできないので、
ブラウザ版で無理やり見ていました。
【携帯性】
携帯用のバックに入る。これで十分。
【バッテリ】
中古のくせに長持ち。嬉しい。
【画面】
特に代わり映えしない。60Hzだったとおもう。
【付属ソフト】
いつもの
【コストパフォーマンス】
中古取扱店舗にてC評価の物を¥22000で購入。この下はDランクでジャンク品です。
バッテリーも問題なく、液晶周りに少し薄い傷がありましたが、
液晶のガラスパネルでおおうときにならないです。
バッテリーのもちもよく、前の利用者はフル活用できていなかったようです。
かなり高いです。最後の物理指紋認証の小型タブレットとしたら最高。
【総評】
身近にiPadmini7世代を持っている人がいるので比べれば劣りますが、
物理指紋認証最後のMiniなので貴重かもしれません。
次の指紋認証は画面内でしょうから、液晶に直接ダメージがいきにくいのはこの世代で最後でしょう。
購入される方は256GBの方がよいかもです。
画面内指紋認証のMiniがでたら注目ですが、6世代からベゼルが狭いので
落下時の画面破損確率はかなり高くなります。
製造時の歩留まりもベゼルがない分シビアになるので、ベゼルが大きいのは良いと思ってます。
携帯しないで動かさないベゼルレスTVでもベゼルレスが怖いのに。
この機種は物理キーの上しか指紋認証ないと考えて書いていたら怖くなった。
画面内の指紋認証機あるけど、ある意味場所が決まっているようだけど画面全体に使用できるなら指紋認証を許可していないサイトでも無断で指紋情報採取アプリをはしらせていれば指紋を採取することが可能な状態になるかもしれないよね。画面内認証できる機器が怖くなった。
画面内指紋認証機種買う場合は信用できる、個人情報を濫用しないメーカーを使用しましょう。
それとロックコード家族におしえておこうね。アップル死んだあとひらけないので。
5大きすぎず、さりとて小さすぎずの程良いサイズのタブレット
【デザイン】
安心と信頼の…と言う表現がぴったりくるデザインですね。
まあ、最近はAirやProでベゼルレスとかが増えてきてるのですが…個人的にはこのタイプで問題無いです。
【処理速度】
搭載されているのがA12、M1を除いて現行の最新SoCがA14なので2世代分型落ちとなりますが…そもそも、A12でも十二分にハイスペックですので、快適な運用が出来ます。
まあ、自分の場合はタブレットでウェブブラウジングや動画や電子書籍の閲覧が主目的なのもありますが…それ以上のあれやこれやをやりたいのであれば最初からAirやProを選ぶべき部分ですね。
【入力機能】
ATOKを使っているので無評価…としたかったのですが、時折強制的に標準のIMEを使用させられるのですが、その並びがPC用のQWERTY配列ではない並び方になっていて非常に使い辛いので、その分は大幅に減点せざるをえないと判断しました。
【携帯性】
むしろこれのためにAir(第3世代)から買い替えましたので。
携帯性は問題無く、取り回しやすくなっています。
【バッテリ】
必要十分のレベルで持つと言えると思います。
【液晶】
普通に使う上では十分に綺麗です。
もっとも、細かな色の違いを再現する必要がある…等の使い方をしていませんので、その用途だとどうなるかまではわかりませんが。
【付属ソフト】
Safari等、一部を除いてApple社製のアプリはほとんど使わず即削除しましたので評価出来ません。
【総評】
iPad Air(第3世代)は気に入っていたのですが、環境が変わり、使うにはともかく、持ち運ぶのにはサイズが大きすぎて取り回しづらくなってしまって手放してしまっていたのですが、ahamoなど安価で大容量使えるプランが開始したのも合わせて、やはりタブレットは欲しい…と言うことでこちらを改めて買い直しました。
結果として小型化したことで取り回しやすくなりましたし、Airに比べて画面サイズも小さくはなりましたが、特段入力に不便を覚えることも、動画や電子書籍を読むのに小さすぎる…なんて事も無いので、結果として満足出来る買い替えになりました。
あと、今回は諸事情でキャリアから購入しましたが、元々iPhoneはAppleの価格に比べて明らかに暴利を貪っている設定のキャリアで買うのはあり得ないと思っていましたが、iPadに関しては少なくともドコモは良心的というか常識的なレベルの価格設定になっていますし、SIMロック解除も101日目以降であれば出来るので、面倒であればオンラインショップであれば使うのもありなのでは、と思いました。
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291位 |
-位 |
4.56 (21件) |
210件 |
2021/9/15 |
2021/9/24 |
8.3インチ |
iPadOS 15 |
SIMフリーモデル |
64GB |
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297g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2266x1488 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A15 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:297g 幅x高さx奥行:134.8x6.3x195.4mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「A15 Bionic」搭載の8.3型「iPad mini」(Wi-Fi+Cellularモデル/SIMフリー)。パフォーマンスが40%、グラフィックス性能が80%向上(前世代比)。
- オールスクリーンのLiquid Retinaディスプレイを採用、第2世代のApple Pencilに対応。12MPセンサーと超広角フロントカメラでセンターフレームが可能。
- 前世代と比べて10倍高速となる最高5Gbpsのデータ転送が可能なUSB-Cポートを装備している。ストレージ容量は64GB。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SMSが使えなくてSIMの買い直しw
家内が親の介護で地元に月一で帰ることになり、その際に使えるパッドが欲しいということでLTEモデルを購入。自宅ではiPad Airを使っているので、操作性は変わらずに携帯性が高く、WiFiなくてもLTEで使えるからと便利に使えている様子。
ただ、SIMを購入する際に、まさかSMSが使えないとは思わずにSMS付きのSIMを購入して使えずじまい。改めて、SMSなしで再度購入。この辺りは自分で調べなかったので自分が悪いんだが、メッセージアプリが入っているんだからSMSで使えてもいいと思うんだけどなあ。
5移動に良いiPad
【デザイン】
持ち出しに合う
【処理速度】
普通
【入力機能】
Padシリーズ共通ですがペンあれば使いやすい
【携帯性】
良い
【バッテリ】
iPad共通はバッテリー大容量にも関わらず
iPhoneより劣る
【画面】
丁度良い画面
【付属ソフト】
なくても問題無し
【コストパフォーマンス】
A15チップでも時代は変わらず
【総評】
コンパクトに向けたiPadです。
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1007位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2021/9/16 |
2021/9/24 |
8.3インチ |
iPadOS 15 |
キャリアモデル(SoftBank) |
64GB |
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297g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2266x1488 SIM情報:nano-SIM/eSIM ストレージ容量:64GB CPU:Apple A15 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:297g 幅x高さx奥行:134.8x6.3x195.4mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
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1245位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/16 |
2021/9/24 |
8.3インチ |
iPadOS 15 |
キャリアモデル(au) |
64GB |
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297g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2266x1488 SIM情報:nano-SIM/eSIM ストレージ容量:64GB CPU:Apple A15 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:297g 幅x高さx奥行:134.8x6.3x195.4mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
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1245位 |
-位 |
4.30 (3件) |
10件 |
2021/9/16 |
2021/9/24 |
8.3インチ |
iPadOS 15 |
キャリアモデル(docomo) |
64GB |
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297g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2266x1488 SIM情報:nano-SIM/eSIM ストレージ容量:64GB CPU:Apple A15 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:297g 幅x高さx奥行:134.8x6.3x195.4mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5セルラーモデルが断然おすすめです!!
【デザイン】
スタイリッシュでとても良いと思います。
【処理速度】
ストレスなくサクサク動き素晴らしいです。
【入力機能】
普段はAndroid使用のため少し勝手が違いますが、だんだん慣れてきました。
【携帯性】
常に携帯していても気になりません。一番のメリットだと思います。
【バッテリ】
外出時のテザリングとドラクエウォークに使っていて、少し消費が早いかなとは思いますが、2日弱は持ちますので問題はありません。
【画面】
ゼリースクロールは全く気になりません。
但し、スマホが120Hzのため比べると若干見劣りします。高リフレッシュレートに対応すれば完璧だと思います。
【付属ソフト】
ほぼ使用しないので無評価とします。
【コストパフォーマンス】
IIJmioを解約しデータプラスにした結果、トータルコストはかなり下がりました。
ギガホプレミア契約の家族とペア設定し、テザリングをすることで、自分のスマホ料金がミニマムに抑えられています。ケータイ保障サービスを付けても元々の月額費用より安いです。
この点も私にとって大きなメリットです。
【総評】
docomoの本体価格は少々高いですが、入手困難なセルラーモデルが即日手に入り大変満足しています。携帯性、コストパフォーマンスに優れた名機だと思います。
4持ち運びを考えるとこのiPadになるかも
外で使うことを考えて購入しました。
しばらく使っていて不満な点はなかったのですが、気づいたら画面に傷が入っていました。
保護シートを付けておけばよかったと後悔しましたが、iPadProでは画面に傷が入ったことはなくiPadmini6は画面に傷が入りやすいのかもしれません。
また、M1搭載のiPadProと比較する機会があったのですが、iPadProのほうが明らかに動きがよく
高いだけあるんだと思いました。
持ち運びを考えるとiPadmini6はありかもしれませんが、性能重視の方はM1搭載のiPadProを買ったほうがいいかもしれません。
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