スペック情報
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
軽い順 重い順
2位 3位 3.96 (15件)
115件
2025/7/ 8
2025/7/ 8
11インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
510g
【スペック】 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: MediaTek Helio G100-Ultra
センサー: 加速度計、仮想環境光センサー、ホールセンサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
重量: 510g
幅x高さx奥行: 254.58x7.36x166.04mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.3
Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 9000mAh、ビデオ再生:17時間、音楽再生:234時間
【特長】 Helio G100-Ultraプロセッサー、2.5K高精細ディスプレイを搭載した11型タブレットPC。メモリー6GB、ストレージ128GB。 90Hz AdaptiveSyncリフレッシュレートに対応。DC調光や低ブルーライト・フリッカーフリー・サーカディアンフレンドリーのTUV Rheinland認証を取得。 9000mAh大容量バッテリーを搭載。Dolby Atmosに対応し、映画・ゲーム・音楽などあらゆるコンテンツで迫力あるサウンド体験を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 最安値チェックは重要
デュアルスペースはありませんがデュアルアプリの機能で家族での使用(それぞれログインし直す必要無し)なので、共用タブレットとしては最高。
6メガメモリーで2万切で買えました
5 Android16、いけます
Android16にアップグレードできます!
Google関連アプリがプリインストールされていますが、消せません。
どこでもディーガ動きました!
6位
5位
5.00 (2件)
0件
2026/4/28
2026/4/28
9.7インチ
Xiaomi HyperOS 3
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
406g
【スペック】 画面解像度: 2048x1280
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Snapdragon 6s 4G Gen 2、2.9GHz
センサー: 加速度センサー、仮想環境光センサー、ホールセンサー
重量: 406g
幅x高さx奥行: 226.51x7.4x147.97mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ イヤホン端子: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 7600mAh、動画再生:15時間、オーディオ再生:18時間、読書:16時間
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ最高!動画視聴と読書にぴったりの9.7インチタブレット
Redmi Pad 2 9.7(シルバー)を購入しました。まず、2K解像度のディスプレイがとても綺麗で、動画視聴や電子書籍が想像以上に快適です。9.7インチというサイズは持ち運びやすく、長時間の読書でも疲れにくいと感じました。
120Hz対応の滑らかな画面スクロールもこの価格帯では驚きで、SNSやWeb閲覧が気持ちよく使えます。
処理性能はハイエンドではありませんが、動画視聴・ネット閲覧・電子書籍などの日常用途なら十分です。ゲームを重く使う人には向きませんが、ライトユーザーにはちょうど良いと思います。
バッテリーも大容量で、外出先でも安心して使えます。シルバーのオールメタルデザインは安っぽさがなく、見た目も気に入っています。
総合的に、「普段使いのタブレットを手頃な価格で探している人」にはとてもおすすめできる一台です。
17位
14位
- (0件)
3件
2026/3/ 2
2026/3/ 2
11.2インチ
Android 16(Xiaomi HyperOS 3)
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
485g
【スペック】 画面解像度: 3200x2136
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Snapdragon 8s Gen 4 Mobile Platform、3.2GHz+3GHz+2.8GHz+2GHz
センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、フリッカーセンサー、ホールセンサー、近接センサー
その他機能: Google Play対応
重量: 485g
幅x高さx奥行: 251.22x5.75x173.42mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth6.0
Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 9200mAh、動画再生:17.78時間、オンライン会議:13.25時間
22位
19位
3.31 (4件)
25件
2025/9/26
2025/9/26
12.1インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
610g
【スペック】 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: Snapdragon 7s Gen 4、2.7GHz+2.4GHz+1.8GHz
センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、電子コンパス、色温度センサー、ホールセンサー
その他機能: Google Play対応
重量: 610g
幅x高さx奥行: 279.8x7.5x181.65mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.4
Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 12000mAh、動画再生:14.24時間、読書:16.04時間、音楽:105.36時間、待機時間:83.05日間
【特長】 12.1型2.5Kの高精細クリスタルディスプレイを搭載、最大120Hzリフレッシュレートで滑らかな表示ができるタブレットPC。メモリー6GBモデル。 大容量12,000mAh(標準値)のバッテリーを搭載し、最大27W有線リバース充電に対応する。Snapdragon 7s Gen 4モバイルプラットフォームを搭載。 Dolby Atmosに対応し映画・ゲーム・音楽で臨場感あふれるオーディオ体験を提供。4基のスピーカーが迫力あるサウンドを実現し最大音量は300%まで向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 着実に良くなってる
Redmi Pad Proからの乗り換えです
性能は着実に良くなっています
主な使用用途は動画の視聴ですが、何のストレスもなく快適に使えます
ゲームアプリも結構動いてくれますね
画質・音質は据え置きです
変わってません
バッテリー持ちも良くなってます
電池の容量が増えたみたいですね
Wi-Fiの接続、全く問題ありません
途切れたこともないです
4 進化
2年前にproがついていないXiaomiタブレットを買ったが、色が薄ぼけていたので気に入らずにすぐに売った。
代わりにNECの14.5インチを買って愛用していたが、2年近く毎日zoomやら何やらで酷使した結果、最近モッサリしてきたので買い換えた。
Xiaomi、色が鮮明になり大進化!
反応も早い。
2年前とは大違いだ。
あの頃はAmazonタブレットとどっこいだと思ったが、今回は違った。
音はスカスカ気味で値段相応だが、スピーカー四つ付きで普段使いには不満なし。
一世代前の無印iPadがキッチン専用にあるが、こちらの方がいいかもしれない。
流石にiPad proとまではいかないが、そちらは大切に使っているので、猫のいるリビング専用で心置きなく使うには最適だ。
最初、Amazonで購入したが、不良品で全く反応せず返品した。なんだこりゃ?なハズレ品で、Xiaomi大丈夫か?と不安になった。
早く買い換えたかったので、他に選択肢もなく、結局、ヨドバシで買い直し、それはあっという間に設定できた。
iPadの代わりに雑に使うために手に入れたが、iPadを使わなくてもこれだけでも十分かもしれない。
また2、3年経ってへたってきたら同じ物を買い替えると思う。
Androidでは、今のところこれが一番コスパが高くて人に勧められる。
ただ、ゲームをする人はもう少し課金してください。
19位
21位
4.09 (16件)
213件
2024/8/22
2024/8/22
8.7インチ
Android 14(Xiaomi HyperOS)
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
373g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1340x800
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、環境光センサー、Eコンパス、ホールセンサー、近接センサー 、IRブラスター
その他機能: Google Play対応
重量: 373g
幅x高さx奥行: 211.58x8.8x125.48mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.3
イヤホン端子: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 6650mAh、動画再生:25.2時間、音楽再生:163.8時間、読書:34.2時間
【特長】 8.7型アイケアディスプレイを搭載したタブレットPC(4GB+128GB)。なめらかな操作感の90Hzリフレッシュレートを実現。 DC調光、読書モード、アダプティブカラーなどの機能を搭載し、目の疲れを軽減する。Dolby Atmos対応ステレオスピーカーを搭載。 ビデオチャットに適した500万画素フロントカメラと800万画素リアカメラを搭載。6650mAh大容量バッテリーを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ良いと感じてます
以前使っていたタブレットのUSBポートの調子が悪くなったため、本品に買い換えました。
ストレージも128GBと以前のタブレットの倍になりました。
ゲームをほとんどしないので、動作はほぼスムーズです。
リフレッシュレートが90Hzに調整可能なのも良いです。
今回は落下保護用に別売りのケースを購入したので、少し大きめに感じます。
OSがAndroid15ベースにアップデート可能ですが、基本的にはXiaomi HyperOSでユーザーインタフェースに慣れるのが少し大変かもしれません。
Web閲覧程度であれば問題なくスムーズに動作します。
動画閲覧はインターネット回線スピードに依存するところがありますが、自宅の光回線+Wi-Fiの環境ではスムーズに動作しました。
スリープモードでは電池をほとんど消費しませんので、充電頻度が下がったのは嬉しいです。
価格も15,000円程度で購入できて満足しています。
5 コスパ良し
〇デザイン
以前持っていたタブレットよりスマ−トで宜しいかと。
〇処理速度
以前持っていたタブレットより早いが現在のスマホ(AQUOS sense9)より遅いです。
〇入力機能
悪くないと思います。
〇携帯性
タブレットとしては良いかと。
〇バッテリ
悪くはないですが、欲を言えばもう少し持って欲しいです。
〇画面
見やすくて良いです。
(以前使っていたタブレットはフルハイビジョン以上でしたが、それだと文字や画像が小さく表示されるため、これぐらいで丁度良かったです)
〇付属ソフト
普通ではないでしょうか。
〇コストパフォーマンス
このスペックでこの価格なら大分コスパが宜しいかと。
以前使用していた ASUS ZenPad 3 .8 (当時3万円以上で購入)より全然良いです。
まあ、8年前のミドルモデルより今のエントリーモデルの方が性能は良いでしょが。(解像度を省いて)
今年2月に購入しましたが、更に安くなっていますね。
21位
22位
4.42 (10件)
83件
2025/9/26
2025/9/26
8.8インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
326g
【スペック】 画面解像度: 3008x1880
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: MediaTek Dimensity 9400+、3.73GHz+3.3GHz+2.4GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、ホールセンサー、近接センサー
その他機能: Google Play対応
重量: 326g
幅x高さx奥行: 205.13x6.46x132.03mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth5.4
Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 7500mAh、動画再生:15.5時間、読書:19.28時間、ゲーム:9.67時間
【特長】 片手で扱える8.8型タブレットPC。MediaTek Dimensity 9400+チップセットを搭載し、強力かつ高効率なパフォーマンスを実現。 「AI文書作成」で文章作成やブレーンストーミングなどをサポート。7500mAh(typ)の大容量バッテリーを搭載。 67Wハイパーチャージに対応し、30分で58%まで充電可能。18W有線リバース充電にも対応し、ほかのデバイスを素早く充電できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 手に収まる超ハイスペックタブレット
【デザイン】
スッキリしていてよいです。
【処理速度】
めちゃくちゃサクサクで申し分なし。ハイエンドスマホと同等。
【入力機能】
片手モードにしたら通常のスマホと同じくらいのサイズになり入力もしやすくなります。
【携帯性】
男性の一般的な手の大きさでギリギリ片手で握ることもできることのできるジャストサイズ。電車の中で使っててもそんなに煩わしくないです。
【バッテリ】
可もなく不可もなく。スマホのように外で長時間使うわけじゃないので不都合はありません。
【画面】
文句なしにキレイ。スマホで小さめの字を見るのが疲れるようになってきた自分にとっては、このサイズで見れるのは楽になりました。
【コストパフォーマンス】
フリマサイトで使用感少な目(少しキズあり)、バッテリー100%のものを6万円弱で購入。タブレットの中では決して安くないけど、このスペック・サイズ感のバランスを考えると買って後悔なし。
【総評】
今までタブレットは動画視聴がメインで、この端末もそれは変わりませんが、重たいゲームもできるし、手に収まるサイズなので外で電子書籍や新聞も読めるので、いろんな用途で使いたくなる端末です。ここまでの超ハイスペックは必要ないかもしれませんが、大は小を兼ねるという安心感も込みで、買って大満足です。
5 見せてもらおうか、iPad miniキラーの実力を
Xiaomiの製品はスマートフォンにXiaomi 15、タブレットはRedmi Pad SE 8.7を愛用しています。
Xiaomi Pad miniについては、発表時の価格が思ったより高価だったこともあり購入予定はなかったのですが、欲望に負けました。
購入直後に大手家電量販店の多くでメーカー直販価格の10%引きで販売されたことで、ちょっと悲しみ。
【デザイン】
iPad mini キラーということで、ベゼルの感じやタッチペンの充電の方法がまるでそっくりです。
今回パープルを購入しましたが、シルバーに近い色合いで質感も良く、iPad miniのパープルとそっくりです。
大きな違いはUSB type-Cポートを二つ備えていること。
Nintendo Switchも同様に二つ備えていますが、二つあることによって充電と周辺機器が同時に使える便利さがあります。
充電しながらUSB type-Cでイヤホンをつなぎたい場合など便利です。
【処理速度】
Antutuスコアは280万超え。殆ど多くのゲームが快適に遊べます。
Dimensityなので、一部ゲームが不安定になる可能性はあります。
ウマ娘では「おまかせ」を行うとごく稀にフリーズします。
他のDimensity搭載のハイエンドスマホでも同様にフリーズすることがあるので、ここは仕様としてあきらめましょう。
POCO F7にあったようなグラフィックの不具合はありません。
【入力機能】
ハイエンド機器だけあって、入力はスムーズです。
ストレスなく操作可能です。
【携帯性】
大人の男性であれば自片手で持てるサイズです。
鞄に収納してもさほど邪魔にならないでしょう。
重量バランスが良いので、手に持っても負担は思ったより少ないです。
【バッテリ】
7,500mAhのバッテリー搭載なので、十分に持ちが良いです。
スマホに比べればSIMもないので、かなり長く使うことができます。
【画面】
液晶ディスプレイでフレームとディスプレイの間に段差を感じます。
液晶搭載のiPad と同じイメージです。
ハイエンドのiPadに慣れていると多少違和感はあると思います。
ただし、解像度は高く発色自体は非常に鮮やかなので、不満を持つ人は少ないかと思います。
【付属ソフト】
Xiaomiスマホなどではおなじみにプリインアプリがいくつかありますが、すべて削除可能です。
キャリアスマホのような雑多なことは無いので、各自好きなようにカスタマイズしやすいでしょう。
【コストパフォーマンス】
ここが視点によって評価が分かれるところ。
メーカー販売価格は74,980円、iPad mini 7が78,800円と価格差は少なく、この価格ではメーカーへの信頼性という意味でiPad miniを購入する人が多いと思います。
性能面でいうとXiaomi Pad miniはストレージがiPad miniの最小構成の倍で、単純なSoC性能もXiaomi Pad miniの方が上、機能面も上ですが、スマホに詳しい人以外のiPhoneユーザーには刺さりにくいのではと感じていました。
しかし、すぐに大手家電量販店が68,160円に値引きして販売、これならiPad mini 7よりも1万円安くなるので、十分iPad miniキラーとなりえるでしょう。
定価で購入したワタクシ涙目ですが。
【総評】
iPad miniキラーとなりえるかについては、大手家電量販店の値下げに伴い十分役割を担う存在になっていると思います。
そこで今度はAndroidのライバルとなるのがRed Magic Astraの存在です。
REDMAGIC AstraはSnapdragon 8 Elite搭載でPAD ICE-X冷却システム、大容量8,200mAhバッテリー、最大80W高速充電対応とXiaomi Pad miniと並ぶかそれ以上の性能です。
通常価格が87,800円でセールで7万円台で購入できることや、Snapdragonの安心感もあることから、ハードにゲームをするのならREDMAGIC Astraの方が良いでしょう。
ただ、こちらもXiaomiとNUBIAの信頼性を天秤にかけると、個人的にNUBIAの信頼は低いので、長期利用の安心感はXiaomi Pad miniに軍配が上がります。
ここら辺の評価は個人によりだいぶ変わってくるでしょうから、購入を迷っている人は様々な評価を見比べて悩んでいただければと思います。
--
2025/10/10 追記
大手家電量販店の割引は終わり通常価格となりました。
10日ほど使ってきましたが・・・大満足です。
ウマ娘は相変わらずフリーズするものの、他のゲームや動画視聴、SNSなど日常使いでフル活躍。
サイズ感も絶妙です。
今年買ったものの中ではトップレベルに満足した製品かもしれません。
ということで、★5に昇格。
54位
45位
5.00 (1件)
5件
2025/9/26
2025/9/26
8.8インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
512GB
12GB
326g
【スペック】 画面解像度: 3008x1880
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 12GB
CPU: MediaTek Dimensity 9400+、3.73GHz+3.3GHz+2.4GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、ホールセンサー、近接センサー
その他機能: Google Play対応
重量: 326g
幅x高さx奥行: 205.13x6.46x132.03mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth5.4
Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 7500mAh、動画再生:15.5時間、読書:19.28時間、ゲーム:9.67時間
この製品をおすすめするレビュー
5 これを待っていました
8.8インチ403ppiの高精細ディスプレイはスマホ並みの精細さでドット感がなく、
色再現も自然で明るさも十分、タブレットとしては前例のないレベル。
長時間使っても目が疲れにくく、有機ELよりも目に優しい印象。
ただし初期設定ではやや黄みがかっており調整は必要。
SoCは謎のDimensity 9400+ですが、思ったよりサクサク動いて全く問題ありません。
やや不満なのは背面の角(エッジ部分)が手に当たって痛い点で、
持ちやすさを犠牲にして見た目を優先したデザイン。せっかくここまで薄型化したのに。
手になじむカーブエッジのカバーがあれば多少改善できそう。
40位
47位
1.00 (1件)
0件
2026/3/ 2
2026/3/ 2
11.2インチ
Android 16(Xiaomi HyperOS 3)
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
485g
【スペック】 画面解像度: 3200x2136
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Snapdragon 8 Elite Mobile Platform、4.32GHz+3.53GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、フリッカーセンサー、ホールセンサー、近接センサー
その他機能: Google Play対応
重量: 485g
幅x高さx奥行: 251.22x5.75x173.42mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth6.0
Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋・顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 5000万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 3200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 9200mAh、動画再生:18.38時間、オンライン会議:13.93時間
35位
52位
4.00 (6件)
3件
2025/9/26
2025/10/28
12.1インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
610g
【スペック】 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Snapdragon 7s Gen 4、2.7GHz+2.4GHz+1.8GHz
センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、電子コンパス、色温度センサー、ホールセンサー
その他機能: Google Play対応
重量: 610g
幅x高さx奥行: 279.8x7.5x181.65mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.4
Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 12000mAh、動画再生:14.24時間、読書:16.04時間、音楽:105.36時間、待機時間:83.05日間
【特長】 12.1型2.5Kの高精細クリスタルディスプレイを搭載、最大120Hzリフレッシュレートで滑らかな表示ができるタブレットPC。メモリー8GBモデル。 大容量12,000mAh(標準値)のバッテリーを搭載し、最大27W有線リバース充電に対応する。Snapdragon 7s Gen 4モバイルプラットフォームを搭載。 Dolby Atmosに対応し映画・ゲーム・音楽で臨場感あふれるオーディオ体験を提供。4基のスピーカーが迫力あるサウンドを実現し最大音量は300%まで向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 問題なし
【デザイン】
シンプルなデザインなので、問題ないです。
額縁部分の幅は8mm程度で、細くはないですが、広くもないです。
【処理速度】
ヌルヌルです。重いゲームはしないので分かりませんが、不満はないです。
【入力機能】
非純正のペンでも、お絵かきできました。3.5mmのオーディオジャックも付いているので、有線のイヤホンも使えます。
※どのペンでも使えるかは保証できません。
【携帯性】
イマイチです。ケースをつけたときの重さが890gほどあるので、重たいです。
持ち運びでも重たいですし、片手で持って長時間使うのも辛いと思います。
【バッテリ】
まだ使い始めたところなので、無評価です。
【画面】
きれいです。発色も特に違和感などありません。
【付属ソフト】
使わないので、無評価です。
【コストパフォーマンス】
値引きやポイント還元で、実質37,000円ほどで購入できたので、悪くないと思います。
【総評】
満足です。
全体的に良くできていると思います。処理速度も速く、不満なく使えます。
これで軽ければ言う事なしですが、持ち運びしない前提なので、私にはマイナスポイントにはなりません。
安い中華タブレットもありますが、こちらのタブレットは長く使えると思うので、長い目でみればコスパ良いと思います。
4 まあまあ使えます。
ipad Air6(M2)の液晶が割れて、修理に42,000円、2年経過してるのでバッテリー交換含めると
52,000円、新品のM3が94,000円悩んだ結果、ヨドバシで49000円(ポイント5,000円)だったので
ポイントでケースを付けて購入しました。
タブレットはipad一択(Fireタブレットとかはサブで購入はしてみた)でしたが、今回、ついにandroid機をメインタブレットにしました。携帯は3年前にIphoneは卒業してPxcelにしました。
携帯はandroidでもう全く問題無いですが、タブレットは細かい所でまだipadが良いですね。
気になること。
�@CPUパワーの問題でやはりちょっともっさり感
�Aこれはサイズとバッテリーなので仕方ないが重い
�B画面上のアプリのアイコンがなんだか配置が間延び
�Cゲームをやるとなんだかipadに比べ表示がのっぺりと感じる
�Dキーボードがipadに比べ使いにくい。記号とかがすぐに打てないとか
�E液晶フィルムの選択肢が少ない。SmartDevil等の簡単フィルムがほぼ無い
良い所
�@画面が大きい
�Aバッテリーの持ちが良い
�B安い(ipad Airの半額以下
�Cメモリも256で余裕ある
�D音もこの価格帯にしては悪くない
�EBluetooth無しのペンも問題なく使える
とりあえず、サブ機としてipad Miniがあるので、使い分けですね。
そのうち、ボーナス出たらipad Air修理して3台体制もありかもですが、
そうすると、スピーカーとかとのBluetooth接続がめんどくさくて、
Redmiを使わなくなるかも。なかなか難しい判断ですね。
85位
55位
4.33 (3件)
7件
2025/9/26
2025/9/26
12.1インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
610g
【スペック】 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Snapdragon 7s Gen 4、2.7GHz+2.4GHz+1.8GHz
センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、電子コンパス、色温度センサー、ホールセンサー
その他機能: Google Play対応
重量: 610g
幅x高さx奥行: 279.8x7.5x181.65mm
カラー: グラファイトグレー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.4
Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 12000mAh、動画再生:14.24時間、読書:16.04時間、音楽:105.36時間、待機時間:83.05日間
【特長】 12.1型2.5Kの高精細クリスタルディスプレイを搭載、最大120Hzリフレッシュレートで滑らかな表示ができるタブレットPC。メモリー8GBモデル。 大容量12,000mAh(標準値)のバッテリーを搭載し、最大27W有線リバース充電に対応する。Snapdragon 7s Gen 4モバイルプラットフォームを搭載。 Dolby Atmosに対応し、臨場感あふれるオーディオ体験を提供。AGナノテクスチャリング加工を採用し、光の干渉を97%低減するマットガラスバージョン。
この製品をおすすめするレビュー
5 Matte Glassにしてよかった
Matte Glassが必要かどうかで迷いましたが結果として満足しています。
Xiaomi Pad 7 Pro Matte Glass Versionのレビュで指紋が目立つとあったので
迷ったのですが個人的には気にならないレベルだと思います。
アンチグレアフィルムを貼った感じに近いと思いますが、私が以前張ったものよりは
白さが薄くなった感じに見えます。
映り込みも指紋もガラスの反射に比べ見やすいと思いますが、発色は白味が出るので好みは個人差が
出ると思います。
動画視聴で黒くなった時に画面に自分の顔が映らなくなったのでありだと思います。
画面が12インチで全体的に大きくなるかと思っていましたが、IPAD11インチと短辺は同じで
長辺だけ長くなっています。
漫画や動画視聴なら全然OKです。
5 Matte Glassで良かったです。
【デザイン】
スッキリしたデザインです。
【処理速度】
YouTubeやアマプラ等がメインで処理は全く問題ないです。
【入力機能】
一般的な入力は普通です。
【携帯性】
大画面タブレットなので携帯としてはそれほど良くないですが
大きさの割に重さは感じないです。
【バッテリ】
動画視聴だけではほとんど減らないです。
【画面】
2.5Kなので綺麗です。もう少し明るくできればなお良かったですが、
明るい場所で見づらいなどの不便はないです。
【付属ソフト】
特に使用してないので無評価
【コストパフォーマンス】
5万弱ですが、カバープレゼントとMatte Glassなのでシートなしで運用するので、
コスパは良いと思います。
【総評】
Matte Glass かどうか迷いましたが、こちらにして正解でした。
指紋等もあまり気にならないし、画面の発色等も満足できました。
53位
60位
5.00 (1件)
0件
2025/7/ 8
2025/7/ 8
11インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
SIMフリーモデル
128GB
4GB
519g
【スペック】 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G100-Ultra
センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、仮想環境光センサー、Magnetometer、ホールセンサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
GPS: ○ 重量: 519g
幅x高さx奥行: 254.58x7.36x166.04mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.3
通信規格: LTE対応 Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 9000mAh、ビデオ再生:19時間、音楽再生:270時間、読書:22時間
【特長】 4G対応Helio G100-Ultraプロセッサー、2.5K高精細ディスプレイを搭載した11型タブレットPC。メモリー4GB、ストレージ128GBのSIMフリーモデル。 90Hz AdaptiveSyncリフレッシュレートに対応。DC調光や低ブルーライト・フリッカーフリー・サーカディアンフレンドリーのTUV Rheinland認証を取得。 9000mAh大容量バッテリーを搭載。Dolby Atmosに対応し、映画・ゲーム・音楽などあらゆるコンテンツで迫力あるサウンド体験を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパを最も優先する方向けのタブレット
【デザイン】
一般的なタブレットですが、
価格を考慮すると質感は良好です。
安価ながらデザイン性は保っています。
【処理速度】
詳細は総評にて記載します。
※かなり非力です。
【入力機能】
タブレットであるため、
物理的な出力端子は、
イヤホンジャック程度です。
【携帯性】
11インチサイズのため、
常時持ち運ぶにはやや不便ですが、
重量的には1日持ち歩くことも可能です。
カバンに入れての移動には支障ありません。
【バッテリー】
使用状況にもよりますが、
最大で8時間程度の連続使用も可能です。
一般利用では十分なバッテリー性能です。
【画面】
輝度は特別高いわけではありませんが、
発色や視認性は良好です。
【付属ソフト】
特筆すべきものはありません
Xiaomi純正アプリで消せるものは、
消してしまって良いと思います。
【コストパフォーマンス】
価格対比性能は優れており、
コストパフォーマンスは高いです。
※ここが最大の売りだと思います。
【総評】
最初にお伝えですが、
このタブレットは「かなり非力」です。
日本市場ではタブレットを外に持ち出し、
モバイル回線で使用するという需要があまり無いようで、
現行のセルラー対応のAndroidタブレットは、
性能面で非力なタブレットしか無く、
更にストレージ容量が128GB以上のモデルに限定すると、
ほぼ選択肢はありません。
その前提で購入したタブレットとなるので、
「万人におすすめできるか?」と問われれば、
「残念ながらノー」というのが正直なところです。
===
セルラーAndroid系では2025/8現在最も高性能ですが、
搭載されているCPUはMediaTekHelioG100-Ultraであり、
Antutuベンチマークでは約40万点と、
はっきりいって遅いですし動作は全般的に重いです。
Androidをサクサク快適に使う目安としては、
Antutuで150万点以上は欲しいところですので、
非力さは明らかです。
そのため実際の用途としては、
・軽めのサイトのブラウザ閲覧
・LINEでのメッセージ送信
・YouTubeで720p程度の動画視聴
あたりとなります。
また、OSはXiaomiの独自OSを搭載しており、
いわゆる「Xiaomiあるある」も健在です。
「80%で充電を止める」という設定があるものの、
実際には機能せず100%まで充電されます。
また、スリープ状態になるとLINEの通知が届きません。
LINE通知の回避策は対処方法はあるのですが、
adbコマンドによる一部機能の動作停止が必要であり、
設定が複雑なため詳細は割愛します。
※ネット情報を参照下さい。
もう1点、充電しながらUSB機器を使う
OTGケーブルが使えません。
USB機器使用時(ホストモード)に、
充電を停止する仕様が実装されているようで、
USB機器にアクセスをすると充電が止まってしまいます。
これにより充電しながらUSB機器を使うと、
短時間で充電開始/停止を繰り返す動作となり、
バッテリー劣化が進むので使ってはなりません。
==
ここまでマイナス面ばかり書きましたが、
プラス面を書くと何よりコストパフォーマンスとなります。
・セルラーモデル
・11インチの大型ディスプレイ
・128GBのストレージ搭載
これらの条件を満たすタブレットであり、
これで実売2.5万程度という挑戦的な価格は、
非常に魅力的な設定です。
また、性能面で散々下げた事を書きましたが、
全く使えないというわけではなく、
もっさりしている事実はありますが、
起動してしまえばビジネスアプリや、
動画視聴アプリは普通に動きます。
以上からコスパを求めるのであれば、
かなりおすすめの機種だと言えると思います。
==
最後にまとめですが、繰り返しとなりますが、
性能面やOSのクセにある程度妥協しながらも、
コスパ重視であればおすすめできるタブレットです。
一方でセルラーモデルが不要な方は、
Android系で安価な高性能タブレットは沢山ありますし、
セルラーモデルで快適さを求める方は、
iPadを買ったほうが後悔は無いと思います。
なお、満足度を☆5としている理由は、
コスパを重視しているからとなっており、
性能や使い勝手を重視する方目線では、
☆2位のタブレットだと思います。
66位
60位
- (0件)
0件
2026/1/22
2026/1/22
12.1インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
610g
【スペック】 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Snapdragon 7s Gen 4、2.7GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、電子コンパス、色温度センサー、ホールセンサー
その他機能: Google Play対応
重量: 610g
幅x高さx奥行: 279.8x7.5x181.65mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.4
Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 12000mAh、動画再生:14.24時間、読書:16.04時間、音楽:105.36時間、待機時間:83.05日間
58位
63位
4.26 (6件)
0件
2025/7/ 8
2025/7/ 8
11インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
510g
【スペック】 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G100-Ultra
センサー: 加速度計、仮想環境光センサー、ホールセンサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
重量: 510g
幅x高さx奥行: 254.58x7.36x166.04mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.3
Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 9000mAh、ビデオ再生:17時間、音楽再生:234時間
この製品をおすすめするレビュー
5 底辺スペックなのにちゃんと使える
安定したredme pad proかredme pad seか
悩んでたら発売され即決。
動画視聴の為に購入。
画質は8年落ちGALAXY TABの有機パネル比で、
コントラストは有機パネルに勝てないが綺麗です。
動画は綺麗で色味も奇抜ではありません。
ただ安いだけあって色階調は淡いので、
驚くほどの綺麗さも不満の出る悪さもない。
室内でのYouTube閲覧は輝度65%程度。
アマプラは映画という事もあり90%程度。
精神衛生上、最大輝度はもう少し余裕が欲しい。
屋内は十分ですが屋外は厳しいでしょう。
YouTubeもアマプラもアプリ動作問題なく、
再生途中でアプリが落ちることもありません。
YouTubeでフルHD以上の画質で2倍速でも
問題なく再生しますが、たまに音声より
画像が遅れる事もあが破綻せず再生します。
使用上のパネル輝度の関係上、
バッテリー持ちは悪くありませんが、
良くもありません。動画5時間くらいです。
ゲームはパズルゲーム程度なら可能ですが、
スムーズとは言えません。ゲーム進行を
妨げるほどのモッサリ感もありません。
パズルゲームや麻雀程度なら普通にプレイ可能。
webブラウジングは、ページによっては、
画像読み込みが遅いですし、スクロールも
若干重いです。ニュースを読みながらの
スクロールピッチと全力スクロールピッチは
問題ないですが、その合間のスクロールピッチは
ややカクカクします。
しかしカクカクするから不満とはならないです。
音は4つスピーカー付いてるねって感じで、
映画に没頭できる臨場感とかありません。
Atmosでなんとかなってる感じですが、
ステレオ感はFIREタブレットの方があります。
ただし聞きやすくこもらないので問題なし。
音量は精神衛生上、最大音量に余裕が欲しい。
イヤホン接続の最大音量はうるさいので、
必要十分です。aptxに非対応は残念です。
MAPは吸い付くヌルヌル感はありませんが、
待たされるほどの遅さもなく、
実用上、不満はありません。
タスクは複数起動していてもモッサリせず
なかなか安心します。Android15である事も
大きな恩恵かもしれません。
勿論カクつきますがpad seのような、
時折不在になる重さはないです。
アプリのダウンロードは爆速ではないが、
pad seほど遅くないし、普通ですね。
重量は重く、8.4インチの有り難みを感じますが
カバンに入れて持ち歩いてます。
12インチだと持ち歩かなかったかも。
hyperOSはタブレット適正化も進んでるとしても
相変わらずメニューのどこに何があるか
直感的ではありません。
久々のXiaomi使いましたが迷いますね。
開発者オプションONでその項目が
未だに見つけられません。
スワイプやタップの動作は、スマホ感覚で
軽めのアクションでサクサク反応しません。
操作感は軽快ではありません。
しっかり操作すれば問題ありません。
総じてこれ以下のスペックだと不満が出る
ギリギリ最底ラインなのに、
ハードな用途以外は使える印象です。
この価格でこの仕上がりは優秀でしょう。
30000円出して不満ない適度な性能か
割り切り性能で用途に十分なのか、
悩んでいる中で、中華Amazon販路の
格安タブレットと遜色ない価格で、
G100なら許容範囲だと購入しましたが、
良いオモチャとして重宝してます。
昨今のスマホは有機パネルなので、
有機パネル版のpadが出てもよいかなと。
また6GB版はpad proとの実売価格差がないため、
コスパ重視で4GBを選びました。
5 優秀なエントリーモデル
Amazon Fire HD 10 (2021年モデル)から買い替えました
少しだけ大きくしたかったので11インチで安いやつを探していたら、新発売するということで発売日当日に購入
メタルボディなのでFire HD 10と比べると重たいですが、私は部屋で使う用として購入したので、重さは気になりません
デザインもスタイリッシュで好きです
処理速度は価格を考えたら充分だと思います
動画視聴用として買ったので満足です
充電器は付属が15Wまでのもので、製品自体は18Wまで対応ですので、最速で充電したい方は自前で用意する必要があります
私の環境だとYoutubeをフルHDで5時間見て、バッテリーは15%減りました(ダークモード、暗い部屋で輝度は自動)
45位
64位
4.48 (2件)
17件
2026/3/ 2
2026/3/ 2
11.2インチ
Android 16(Xiaomi HyperOS 3)
Wi-Fiモデル
512GB
12GB
494g
【スペック】 画面解像度: 3200x2136
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 12GB
CPU: Snapdragon 8 Elite Mobile Platform、4.32GHz+3.53GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、フリッカーセンサー、ホールセンサー、近接センサー
その他機能: Google Play対応
重量: 494g
幅x高さx奥行: 251.22x5.8x173.42mm
カラー: グレー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth6.0
Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋・顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 5000万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 3200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 9200mAh、動画再生:18.38時間、オンライン会議:13.93時間
この製品をおすすめするレビュー
5 全体的にいい感じだけど一部アプリで持病持ち
【デザイン】
背面と側面が全面マットな金属で質感は最高
ただ、指紋はつかないけど手垢が結構つくかな
【処理速度】
文句なし
ただ、ケースしてる時に重い操作したあと、裏面触ると結構熱いです
【入力機能】
フォーカスキーボードが最高に押し心地がいい
ただ、キーボード付けてないとソフトウェアキーボードになってしまい、デカい画面と相まって非常に押しづらいのでキーボードつけたほうがいいと思います
【携帯性】
ケースなし運用ならまぁ軽いと思いますがケースとか、キーボードありだと結構重量感あるので少し厳しいところがありますね
【バッテリ】
1日充電せずに余裕で持ちます、もしかしたら2日いけます
【画面】
普通に綺麗、マットガラスの画質劣化が気になるなと思っていましたが、いざ使えばそんなに気になりませんね
明るさも十分です
【付属ソフト】
邪魔なプリインストールアプリがないのは高評価です、ただ、テーマアプリやらGetappやらがないのが少し気になります
【コストパフォーマンス】
まぁまぁといったところ、正直ここまで高くなると思ってなかったし、なんか割引でPad 7 Proフルセットの定価程度で買えてしまいましたが、これを買うぐらいならOLED搭載のGalaxy tab s11を買ったほうがいいかもしれまそん
使ったことないけど
【総評】
悪くはないけど、少し気になるところがある。そんな感じです
音ゲーマーの方へ
こちらのタブは音ゲーにはおすすめできません
まず、takumi3とphigros(多分もっとある)の持病持ちです
具体的に言うと
takumi3めちゃくちゃズレます
判定がびっくりするぐらいズレます
特にtraxxendenza insがやばいです
phigrosは曲の前に演出入ったり、一時停止するとズレます。一時停止から最初からやってもズレます
判定調整も当てになりません
ただ、milthm、orzmic、パラリブ、rizline、rotaeno、ryceam、プロセカではそのような事象は起こっていません
追記:
9/13
しばらく使っていたらUSBポート側に塗装ハゲが生じました
それ以外は現状傷などありません
エンドフィールドを少しやっているとペンの磁気充電ポート付近がありえないほど熱くなります
それ以外は変わらずほぼ完璧です
4 くっきりならpad7pro、柔らかならpad8pro
pad 7 proグレアと比べるとアンチグレアなのででくっきり感が落ちて少しぼやけた気もしますが柔らかくなったとも言えるかもしれません。アンチグレアなので反射が気にならなくなりました。
pad 7proと比べるとpad 7proは青っぽく、pad 8 proは赤っぽい気がします。
システムの色温度やカラーフィルターアプリを使えば気にならなくなりました。
白はpad 7 proの方がきれいだと思います。
色の微調整ができなくなりました。
Pad 7 proにはあった色彩の高度な設定や色域オプションがなくなり、P3色域が選べなくなりました。
また、彩度・明度・コントラスト・ガンマの調整もできなくなっています。
gptによると最近のXiaomiは簡略化方向のため
アップデートで調整できるようになる可能性は低いそうです。
本体の色温度だと最大まで青くしてもあと少し足りなかったのでスクリーンフィルターというアプリで
彩度を最大、透明度を1にしたところ、好みの色温度にできました。
72位
76位
3.75 (4件)
21件
2025/11/12
-
12.1インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
SIMフリーモデル
128GB
6GB
600g
【スペック】 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: Snapdragon 7s Gen 4、2.7GHz+2.4GHz+1.8GHz
センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、電子コンパス、色温度センサー、ホールセンサー
その他機能: Google Play対応
重量: 600g
幅x高さx奥行: 279.8x7.5x181.65mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.4
通信規格: 5G対応 Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 12000mAh、動画再生:14.07時間、読書:15.3時間、音楽:103.72時間、待機時間:54.77日間
この製品をおすすめするレビュー
5 大画面だから携帯性は低いけど、老眼にはコレ!!
【デザイン】まぁ薄いです。大きいし、重たいけど。
【処理速度】なかなか快適。Redemi Pad SE 8.7からの買い替えですので、超絶ヌルヌルです。
【入力機能】まぁ普通。
【携帯性】A4より一回り小さいサイズですので携帯性は低いですが、そこを求めての大画面じゃありませんので。
【バッテリ】スゴイです。給電できるってマジ感動!
【画面】これが買い替えの理由です。結局、老眼対策には大きな画面以外になく、義父になにかを説明するにも超便利な大画面!!!スマホごときのピンチインではどうしようも対処しようがなかったことが表示領域を確保しつつ、きちんと拡大表示してあげられます。10年後は私がこれをメインに使いたい快適大画面です。しかもそれをサクサク動かせるSOC&リフレッシュレート!!持ち運びの利便性をすてでも選択した価値があった!!バンザイ!!
【付属ソフト】なんかいろいろありますが、基本削除です。
【コストパフォーマンス】これが一番でしょ。最近はタブレットでセルラーなんがiPadくらいなもんで、iPadだけはいやなんで、選択の余地もないのですが、義父の家はもれなくwi-fiもないし、いちいちテザリングも腹立つので、これしかない!!
【総評】大画面に大満足です。実際寝ころびながら、このタブレットをもつと「重っ」って感じる方が多いと思いますが、「年寄りにわかりやすく説明する」って目的のためには大画面しかありえません。
4 安かろう悪かろうの格安Androidタブから脱却した良質モデル
【デザイン】価格を考えれば誰もが納得するクオリティと思われる
【処理速度】Proが付くだけ無印とは違う快適反応
【入力機能】専用キーボードは価格からしたら良くできている。角度調整出来たらより良い
【携帯性】12.1インチなので多くを望んではいけない
【バッテリ】バケモノ級に長持ちする
【画面】十分キレイだがHDR対応ではない点が惜しい
【付属ソフト】Xiaomiオリジナルがたくさん。使うかどうかは人による
【コストパフォーマンス】iPadセルラーが如何に高すぎるかを痛感するほど抜群のコスパ
【総評】iPad無印セルラーは当然良いがエンタメ消費主体ならこちらが圧倒的に良い
あと、POCO Pad M1のキーボードカバーとペンが同等品で安く問題なく使えるので、オプション追加するならロゴ違いのこちらを選択した方がベター
68位
79位
3.00 (1件)
20件
2026/5/28
2026/5/28
9.7インチ
Xiaomi HyperOS 3
SIMフリーモデル
64GB
4GB
401g
【スペック】 画面解像度: 2048x1280
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Snapdragon 6s 4G Gen 2、2.9GHz
センサー: 加速度センサー、仮想環境光センサー、電子コンパス、ホールセンサー
GPS: ○ 重量: 401g
幅x高さx奥行: 226.51x7.4x147.97mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
通信規格: LTE対応 Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ イヤホン端子: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 7600mAh、動画再生:13時間、オーディオ再生:18時間、読書:14時間
この製品をおすすめするレビュー
3 値段相応でテザリング、データ通信用に最適
WiFi環境のない店舗での使用に特化して購入。
スペック度外視、とにかく安価で動画視聴できるredmiタブレットを探していたので満足感はある。
・redmiスマホとの相性よく快適なテザリングが可能
・イオンモバイルのデータ通信可能
・反応は激遅
・サイズ感は問題なし
・iPad miniとか好きな人にはサイズ感は向く
・価格が安い
・バッテリーの持ちは良くない
・顔認証してくれない、いつもコード入れてる
・?設定ミスかも?
・動画視聴は問題ない
・2台目、redmiテザリング用に最適
・iPadの寿命が来たらredmiに乗り換える予定
77位
81位
- (0件)
0件
2026/4/28
2026/4/28
9.7インチ
Xiaomi HyperOS 3
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
406g
【スペック】 画面解像度: 2048x1280
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Snapdragon 6s 4G Gen 2、2.9GHz
センサー: 加速度センサー、仮想環境光センサー、ホールセンサー
重量: 406g
幅x高さx奥行: 226.51x7.4x147.97mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ イヤホン端子: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 7600mAh、動画再生:15時間、オーディオ再生:18時間、読書:16時間
60位
94位
3.00 (1件)
20件
2026/5/28
2026/5/28
9.7インチ
Xiaomi HyperOS 3
SIMフリーモデル
128GB
4GB
401g
【スペック】 画面解像度: 2048x1280
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Snapdragon 6s 4G Gen 2、2.9GHz
センサー: 加速度センサー、仮想環境光センサー、電子コンパス、ホールセンサー
GPS: ○ 重量: 401g
幅x高さx奥行: 226.51x7.4x147.97mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
通信規格: LTE対応 Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ イヤホン端子: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 7600mAh、動画再生:13時間、オーディオ再生:18時間、読書:14時間
この製品をおすすめするレビュー
3 処理が重い
8.8インチコスパが高いモデルベストだったが、HUAWEI MIDEIA PADが途絶えてからは満足出来るモノはオーバースペックのlenovo LEGION Y700だったので、中華タブよりはマシかな?な程度で展示されていた実機の質感を信用して調達
・不満点
8.8インチと比べると、9.2インチやはり微妙にデカい
メモリー4Gしかな影響だと思われるが拡張して割り当てても全く速くならない。
アプリを切り替える度にメモリーをクリアするが、直ぐに挙動不審状態に陥る事が多発
正直、失敗したなぁ・・・。って感じが絶えない
オールリセットし再セットアップしても良くならない
キビキビした動きしない!
140位
94位
- (0件)
0件
2025/7/ 8
2025/7/ 8
11インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
510g
【スペック】 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: MediaTek Helio G100-Ultra
センサー: 加速度計、仮想環境光センサー、ホールセンサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
重量: 510g
幅x高さx奥行: 254.58x7.36x166.04mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.3
Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 9000mAh、ビデオ再生:17時間、音楽再生:234時間
99位
97位
3.50 (3件)
14件
2025/3/13
2025/3/13
11.2インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
500g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 3200x2136
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Snapdragon 8s Gen 3 Mobile Platform
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、フリッカーセンサー、ホールセンサー、近接センサー
重量: 500g
幅x高さx奥行: 251.2x6.18x173.4mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth5.4
NFC対応: ○ Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋・顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 5000万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 3200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 8850mAh、ビデオ再生:19.8時間、音楽再生:262.43時間
【特長】 3.2K 144Hz高精細ディスプレイを搭載し、最大輝度800nitsの高い視認性を備えた11.2型タブレットPC。Snapdragon 8s Gen 3 Mobile Platformを採用。 ワークステーションモードで生産性が向上し、ノートPCのようにシームレスな操作体験を実現。Dolby VisionおよびDolby Atmosに対応する。 大容量の8850mAhバッテリーを搭載。67W ハイパーチャージに対応し、約79分で100%充電できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 iPadmini第6世代からの乗換え
【デザイン】
iPadproに似ている。
【処理速度】
PUBGモバイルで特に引っ掛かりもなくスムーズ。
iPadmini第6世代より勝るとも劣らない。
【入力機能】
タッチ精度も問題なし。
【携帯性】
iPadminiより大きい分、携帯性はありません笑
【バッテリ】
iPadmini第6世代よりは少しもつ感じ。
【画面】
きれいです。特に問題なし。
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
無印とProと迷ったのですが、ゲームメインのためCPU性能でProを選びましたが、
あまり重いゲームをしないのであれば、無印の方がコスパはいいと思う。
【総評】
ゲームでも意外と発熱も少なく、満足しています。
78位
98位
4.33 (39件)
238件
2024/6/ 7
2024/6/ 7
12.1インチ
Android 14(Xiaomi HyperOS)
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
571g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: Snapdragon 7s Gen 2、2.4 GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、電子コンパス、色温度センサー、ホールセンサー
その他機能: Google Play対応
重量: 571g
幅x高さx奥行: 280x7.52x181.85mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.2
Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ イヤホン端子: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 10000mAh、スタンバイ:33.9日間、HDビデオ再生:12.1時間、読書:15.1時間
【特長】 12.1型2.5Kディスプレイを搭載したタブレットPC(6GB+128GB)。120Hzのリフレッシュレート、600nitの最大輝度により、滑らかで安定した映像を実現。 4個のDolby Atmos対応ステレオスピーカーを採用。フラッグシップの4nmプロセステクノロジーを搭載し、複数のタスクを簡単に処理できる。 Xiaomi HyperOSがプリインストールされている。10,000mAh大容量バッテリーを備え、フル充電後のスタンバイ時間は最大33.9日間。
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲームをするなら最低でもこの機種以上にした方が後悔しない
LAVIE Tab T10 T1055を9月下旬に購入しましたが
スマホゲームが思うようにできなかった為、買い換えました。
総評については他の方のレビューの方が優れているので
ゲームに絞ってレビューします。
自分がやっているゲームは
・ガールズバンドパーティー
・リンクライブラブライブ
・学園アイドルマスター
・まどかマギカ マギアエクセドラ
の4つです。
いずれもサクサク軽快に動きます。
画質を高くすると多少重くなることもあるので
中〜低に設定していますが、画質にあまり違いは感じません。
ただリズムゲームは画面が大きいので
スマホ時代に比べると指が間に合わないことが多くなり
スコアは落ちます。
今現在4つのゲームだけでストレージを40G以上使用していて
この先更に増えるのは目に見えているので
ストレージは256G欲しかったです。
LAVIE Tab T10 T1055はWEB検索やyoutubeの動画視聴では支障がありませんでしたが
ゲームはストレスを感じますので
値段もほとんど変わらないのであれば
個人的にはゲームをされる方にはこちらの機種をおススメします。
5 学習用として最強のコスパタブレット
学習用タブレットで価格・大きさ・性能のバランスを考えてこの製品にしました。
結果としては、目的を満たす製品であり満足しています。
難点と言えば(無情にもiPadと比較した場合ですが)4点あり、
・OSの作り込みがまだ甘いため、細かい挙動にもう少し追従してくれればなという箇所が無数にある。
・Redmi Pad Pro固有の問題ではないが、サードパーティ製のアクセサリが少ない(この製品は特に少ないと思う。アリエクに割と種類があるのでアリエクの納期を考えて先に割安なケースをアマゾン等で購入したほうが良い)。
・同様にタブレット市場を長らくiPadが独占していたため、優秀なアプリはPlayStoteにないことしばしば。今後に期待です。
・ペンの収納に難がある。上位モデルのXiaomi Padシリーズにはマグネット式のペン収納の仕組みがあるが、この製品にはそれに相当するものはなく、物をなくしやすい人は不安を感じるに違いない。収納スペースが付帯したケースを購入することをお勧めする。
基本的なことは全てできるので製品の良いところを語るのが難しいが、特に良いなと思ったのは
・純正のペンとキーボードアクセサリも割安
であることかなと思います。すべて揃えても5万円に満たない。iPadで、となるとすべて純正でちょうど倍。
先にも述べたがタブレットの利用目的がpdf閲覧と書き込み、Goodnotesの利用であるで、iPadの素晴らしく効率的な性能は使い余すので不要です。ましてやゲームもやらないので。でも、スタイラス性能が高いタブレットが欲しい。そんな人にお勧めです。
117位
108位
3.88 (22件)
213件
2024/8/22
2024/8/22
8.7インチ
Android 14(Xiaomi HyperOS)
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
373g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1340x800
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、環境光センサー、Eコンパス、ホールセンサー、近接センサー 、IRブラスター
その他機能: Google Play対応
重量: 373g
幅x高さx奥行: 211.58x8.8x125.48mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.3
イヤホン端子: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 6650mAh、動画再生:25.2時間、音楽再生:163.8時間、読書:34.2時間
【特長】 8.7型アイケアディスプレイを搭載し、持ち歩きやすいコンパクトサイズのタブレットPC。600nitsの最大輝度により、屋外でもクリアに表示。 90Hzリフレッシュレート対応ディスプレイにより、滑らかなスクロール体験が可能。TUV Rheinlandの低ブルーライト認証とフリッカーフリー認証を取得。 長時間使用可能な6650mAhバッテリーを採用し、最大18Wの急速充電に対応する。Dolby Atmos対応のステレオスピーカーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 1万円以下で買えたのはラッキーだった
【デザイン】
普通。妙なこだわりがなければ何も欠点はない。
【処理速度】
値段なり。
【入力機能】
値段なり。
【携帯性】
8インチなのでやや低い。
【バッテリ】
漠然とした印象だがいいほうに感じる。
【画面】
値段なり。
【コストパフォーマンス】
最高。
【総評】
先月アマゾンでセールで1万円以下で買えました。
今の時代かなりラッキーでした。
最低限の機能のアンドロイドタブレットとして大満足です。
大層な使い道には全く向いてないでしょうが、そういうのを求めてこの機種を買う人はいないでしょう。
5 用途が決まっていれば満足できる
全てこの価格を前提とした評価です。
【デザイン】満足
【処理速度】満足
【入力機能】満足
【携帯性】満足
【バッテリ】電源繋ぎっぱなしのため無評価
【画面】満足
【付属ソフト】当方はOS、ブラウザにしか用がないため、少ない方が高評価です
【コストパフォーマンス】大満足
【総評】インフレ時代に格安で最低限の機能を求めるなら大満足。
私はGoogleフォームの入力専用タブレットとして使用中で問題ありません。
234位
186位
4.33 (10件)
634件
2021/10/26
2021/11/26
11インチ
MIUI 12.5 for pad (Android 11ベース)
Wi-Fiモデル
256GB
6GB
511g
【スペック】 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 6GB
CPU: Snapdragon 860、2.96GHz+2.42GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: アンビエントライトセンサー、色温度センサー
その他機能: Google Play対応
重量: 511g
幅x高さx奥行: 254.69x6.85x166.25mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 8720mAh、オーディオ再生:5日間、ビデオ再生:16時間、ゲーム:10時間
この製品をおすすめするレビュー
5 AndroidタブレットならXiaomi一択では
機械音痴の妻が、電子書籍・動画視聴目的でタブレットを所望。
Androidスマホしか使ったことのない妻がiPadの操作に慣れないこと、iPadのChromeはシングルタップで済むはずのところを一部ダブルタップしないと受け付けないことなどから、Androidタブレットに絞り、コスパと評判からXiaomiを選択。
ストレージは128GBでよかったのですが、妻がホワイトを希望し、256GB版しか残っていませんでした。
私自身はiPad Air 4を使用しています。
【デザイン】
液晶の反対の面など、きれいに仕上がっていると思います。
電源ボタンや音量ボタンはiPadと同じ配置ですね。Xiaomiらしいと思います。
【処理速度】
腐ってもかつての最上位SOC、Snapdragon 860を搭載しています。現在のスマホでいえばSD 778程度の性能らしく、つまりはミドルハイと言ったところ。
普通のアプリを動かすぶんには、iPadに比べて遜色ない操作感です。原神の類だと、最新のハイエンドスマホほどには動かせないかも。
妻の使い方なら下位のRedmi Padでも良さそうですが、数年後でも処理の重さを感じさせないようにと思い、こちらにしました。
【入力機能】
シビアな使い方はしていませんが、タッチの感度などは良好です。
【携帯性】
11インチで500g程度と、普通の重さと感じます。
Xiaomi Pad 6のほうが、若干軽量化されていますね。
【バッテリ】
まだ使用時間が短いので、無評価で。なお充電器が付属しています。
【画面】
問題なくきれいだと感じます。
これもXiaomi Pad 6のほうが、さらに微細化されていますね。
【付属ソフト】
Xiaomiはメニューに癖があると評価されることが多いのですが、とりあえずちょっとした設定変更は迷わず行えました。
最近Pixel 6aも購入したのですが、そちらも十分わかりにくいw
【コストパフォーマンス】
現在Androidタブレットを買うなら、Xiaomi一択ではないでしょうか。
Lenovoとその傘下のNECは故障の報告が目立ちますし、コスパも低く感じます。
私がiPad Air 4を購入したときはまだXiaomiのタブレットが売り出されていなかったのですが、当時売られていたらこちらを買っていたかも。
【総評】
今のところ満足です。
余談ですが、価格ドットコムでOS:Androidのタブレットに絞ると、MIUIのXiaomiタブレットは検索結果に出てこないのですが、表示されたほうがいいのではと思います。
5 用途が合致すれば性能に高い満足
【デザイン】
コズミックグレーを所有。常時、Amazonで購入したサードパーティーのケースを取り付けていますので、デザインを大きく意識することはありませんが、ディスプレイのベゼル幅の狭さに満足しています。
【処理速度】
インターネット、You Tube視聴、ワイヤレスイヤホンで音楽鑑賞が主な用途で、フリーズ等の不具合の経験は現在の所ありません。
【入力機能】
microSDメモリーカードに対応していないので、内蔵ストレージに音楽データを保存することになりました。パソコンとUSBケーブルで接続してデータ転送する際に、何回か途中で止まってしまいました。約70GBのデータが理由か、USBケーブルの相性の問題か分かりませんが、音声データをアルバム毎に複数回に別けて行なうことで全ての転送を完了することが出来ました。
【コストパフォーマンス】
価格帯毎にスペックが比例している印象であった為、使用する場所や何をするのか明確にあると機種選びがし易いと思います。
2022年はタブレットPCの新製品が多く発売されました。Snapdragon 680でメモリー4GBクラスの中から選ぼうと考えていましたが、デザイン以外の差異を感じられず決められずにいました。
一つ上のクラスである本機が実質価格で納得の価格で購入出来たので良かったのですが、私の用途やライトな使い方を想定される方にはこのスペックまでは要らないのではないかと思います。
【総評】
寝室での使用がメインで、バックグラウンドで音楽を聴く際に重宝しています。
再生ソフトはfoobar2000でファイル形式はFLAC、CD音源です。所有するワイヤレスイヤホン、ヘッドホンのBluetoothコーデックがaptX、LDACであることから寝室での音楽鑑賞に満足しています。
392位
304位
3.92 (15件)
32件
2022/10/21
2022/10/28
10.61インチ
MIUI 13 for Pad based on Android 12
Wi-Fiモデル
64GB
3GB
445g
【スペック】 画面解像度: 2000x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 3GB
CPU: MediaTek Helio G99
コア数: 8コア その他機能: Google Play対応
重量: 445g
幅x高さx奥行: 250.38x7.05x157.98mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.3
Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 8000mAh、読書:26時間、動画再生:21時間、ゲーム:12時間
【特長】 90Hz駆動の10.61型2Kディスプレイを搭載したタブレット。軽量アルミユニボディを採用し、重量約445g、厚さ約7.05mm。 テュフ ラインランド認定の低ブルーライトディスプレイが目を保護する。大容量8000mAhバッテリーを搭載し、18Wの急速充電に対応。 4基のスピーカーとDolby Atmos対応のパワフルなスピーカーにより、映画館のような迫力のある音響が体感できる。22.5Wの充電器が同梱されている。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ最高です!
以前iPadを使用していたので、今回もiPadにしようかと思いましたが、用途が動画鑑賞なので安価なアンドロイド機を購入することにしました。中国製品は少し心配でしたが、コストパフォーマンスは申し分ない製品でした。2万円弱で、これだけサクサク動けば申し分ありません。
5 音が良いコスパ最高のタブレット
【デザイン】
ごく普通の真四角10インチタブレット
【処理速度】
単一処理でWeb検索やTver等の動画を見るには十分
【入力機能】
初めはタブレット横画面サイズのキーボードが使いづらかったが、設定で小さいキーボードにしてから快適
【携帯性】
自宅内でしか使用しないので携帯性は求めていない
【バッテリ】
今のところ十分、劣化しなければいいけど無理だろうね
【画面】
綺麗だしタッチ反応もいい
【付属ソフト】
個人的に不要な物もあるがアンインストすればいいだけ
【コストパフォーマンス】
最後の投げ売り2万円以下で買ってるので文句なし
【総評】
家でまでスマホ弄ってるよりは、老眼に優しい大画面タブレットをと思い購入、音が抜群に良いのでTV視聴しながらTverでサブ視聴とかしても快適
壊れず長く使える事を願うのみの良品
504位
304位
4.21 (4件)
0件
2023/4/13
-
11インチ
MIUI 12.5 for pad (Android 11ベース)
Wi-Fiモデル
256GB
6GB
511g
【スペック】 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 6GB
CPU: Snapdragon 860、2.96GHz+2.42GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: アンビエントライトセンサー、色温度センサー
その他機能: Google Play対応
重量: 511g
幅x高さx奥行: 254.69x6.85x166.25mm
カラー: コズミックグレー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 8720mAh、オーディオ再生:5日間、ビデオ再生:16時間、ゲーム:10時間
【特長】 120Hzリフレッシュレートに対応したWQHD+ディスプレイ搭載のタブレットPC(11型)。4基のスピーカーを内蔵し、DolbyVision、DolbyAtmosに対応。 ブルーライトを抑えた眼にやさしいディスプレイを採用。ディスプレイには専用のアンビエントライトセンサーも装備され、照明環境に正確に適応する。 8720mAh(typ)大容量バッテリーを搭載し、5日間以上の音楽再生、16時間以上の動画再生、10時間以上のゲームができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 タブレットPCは欲しいが、高級モデルまでは買いたくない人向け
【デザイン】
昔ipadを使っていましたが、特に安っぽい作りでもなく遜色ないと思います。
【処理速度】
ブラウザで複数のタブを開いてもスムーズに動きます。
【入力機能】
特にひっかかりもなく入力できます。
【携帯性】
ずっしりくるので家用だと思います。
【バッテリ】
一晩で数%の減りなので、結構保つと思います。
【画面】
発色がよく、残像等ありません。
【付属ソフト】
ホーム画面の広さに余裕がある割りに、ウィジェットとアイコンがほとんど置けないので外部アプリが必要です。
【コストパフォーマンス】
一昔前のモデルを中古で買うよりは安いと思います。
【総評】
高級機ほどの性能はありませんが、ベッドサイドで動画や写真を楽しむには充分だと思います。
4 普段使いでは問題ありません。
【デザイン】デザイン、質感共にシックな感じで気に入りました。
【処理速度】特にゲームをする上での問題はなさそうです。
原神、アズレン、ヘブンバーンズ共に問題ありません。
【入力機能】Bluetoothでキーボード接続しているので特に
気にはなりませんがタッチパネルでもOK
【携帯性】 やはり大きいので携帯性は良くないです。
電車内で座って使うにはいいですが立ったままですと
邪魔です
【バッテリ】バッテリーもちも特に問題ありません。
【画面】 液晶が若干暗いような気がします(明るさ最大にしても)
【付属ソフト】いらないアプリは削除したの特に気になりません。
【コストパフォーマンス】 ネット閲覧、動画鑑賞、ちょっとしたゲーム
ではOKですがmicroSD等が使えず拡張性が
ありません。それだけが難点です。
【総評】
671位
349位
4.00 (2件)
0件
2023/3/ 8
-
11インチ
MIUI 12.5 for pad (Android 11ベース)
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
511g
【スペック】 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: Snapdragon 860、2.96GHz+2.42GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: アンビエントライトセンサー、色温度センサー
その他機能: Google Play対応
重量: 511g
幅x高さx奥行: 254.69x6.85x166.25mm
カラー: コズミックグレー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 8720mAh、オーディオ再生:5日間、ビデオ再生:16時間、ゲーム:10時間
【特長】 120Hzリフレッシュレートに対応したWQHD+ディスプレイ搭載のタブレットPC(11型)。4基のスピーカーを内蔵し、DolbyVision、DolbyAtmosに対応。 ブルーライトを抑えた眼にやさしいディスプレイを採用。ディスプレイには専用のアンビエントライトセンサーも装備され、照明環境に正確に適応する。 8720mAh(typ)大容量バッテリーを搭載し、5日間以上の音楽再生、16時間以上の動画再生、10時間以上のゲームができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 欠点は少ない。
自宅内使用で購入。cpuに関しては動画鑑賞中心なので、遅さは感じない。アプリを3〜4個開くと、若干重くなるので、その時は1〜2個終了させる。動画(映画)での画面のカクツキは今のところない。画面色合いは若干赤が強い。重量の511gはほぼ平均的ではあるが、手で持って視聴すると30分はきつい。今となってpad6が出たので、そっちを選択となってしまうだろうが、欠点がほぼなく、悪くはない機種です。
4 悪くないタブレットだった
【デザイン】
iPadのパクりですが、アルミのサイドフレームはそれなりの質感に見せます。
ただサイドフレームとディスプレイパネルが一体化してないので横から見ると段々になってること、背面がプラスチックなため高級がありません。
【処理速度】
Snapdragon 860(855+と変わらない)を搭載してるので重いゲーム以外で性能不足に悩まされることはありません。
【入力機能】
反応は悪くなく普通。
【携帯性】
11インチあるのでそんなに良くないです。
長時間片手で持つと疲れます。
【バッテリ】
ミドルレンジチップを搭載を搭載したタブレットの方が持つ印象。まあまあです
【画面】
綺麗です。
大手メーカーのタブレットは安くてもそれなりのものを使ってくれますね。
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
【総評】
安くて上位互換のXiaomi Pad 6が発売されたのでもうこちらを買う意味はないと思います。
発売当時は4万円台前半でインパクトを残しました。
202位
376位
4.41 (16件)
92件
2022/10/21
2022/10/28
10.61インチ
MIUI 13 for Pad based on Android 12
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
445g
【スペック】 画面解像度: 2000x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G99
コア数: 8コア その他機能: Google Play対応
重量: 445g
幅x高さx奥行: 250.38x7.05x157.98mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.3
Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 8000mAh、読書:26時間、動画再生:21時間、ゲーム:12時間
【特長】 厚さ約7.05mm、重量約445g、軽量アルミユニボディのタブレットPC。90Hzのリフレッシュレートを備えたベゼルレス10.61型ディスプレイを採用。 テュフ ラインランド認定の低ブルーライトディスプレイが目を保護。Dolby Atmos対応クアッドステレオスピーカーで迫力の音響体験ができる。 8000mAh大容量バッテリーを搭載し、18Wの急速充電に対応。ビデオ通話の際ユーザーを自動で追跡し、フレーム中央に配置する「フォーカスフレーム」が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 一家に一台は欲しいサイズ
【デザイン】
シンプルだがそれがよい
【処理速度】
高速で映画やネットを見る分には特に不満に感じない
【入力機能】
特に不満はない
【携帯性】
携帯することがないので無評価
【バッテリ】
減りは遅いが、充電するのも遅いように感じる
【画面】
大きくてとても良い
【付属ソフト】
可もなく不可もなく
【コストパフォーマンス】
購入後に安くなったので、それを見てしまうともう少し待てばという印象
【総評】
OSがdistributedなのか、戻るボタンがない等使いづらい点があるが、要件を満たしているので満足
5 不満なく使えるコスパの良いタブレット
中国からGlobalVersion6GBモデルを個人輸入しました
本体のみ2万6千ケース追加で2万8千円くらいです
中国モデルにGlobalROMを焼いたもっと安いのもありますが
不具合が出ると面倒なので高い方にしました
アークナイツの日課がメイン用途でT6xxだとグラフィック性能が
低く不安だったので念のためG99から選びました
単体起動なら動作はサクサクでアズレン同時起動でもカクツキながら動作しました
同時起動でサクサク動かすならスナドラ960くらいは要りそうです
MIUI14アップデートでAndroid13ベースになりました
4GB、3GBモデルも同じか分かりませんがメモリ増設が最大5GBです
Widevine L1対応でサブスク動画は綺麗に見れます
アマプラでL3の場合は0.54GB/時、L1は1.82GB/時になります
Dolby Atmos対応に対応してますが低音は終わってます
中音から高音は綺麗に聞こえるので動画見る分には不満ないです
1TBまでMicroSDカードに対応してますが、写真や動画はSDに
入れるとしても128GBは少ないです
欠点はSIM無しで位置情報を使うアプリが全滅な事くらいで
動画や音楽に軽いゲーム用途ならコスパ最高だと思います
115位
-位
3.96 (28件)
213件
2023/9/27
2023/9/27
11インチ
MIUI 14 for Pad (Android 13ベース)
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
478g
【スペック】 画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: Snapdragon 680 4G
コア数: 8コア センサー: 加速度計、環境光センサー、ホールセンサー
その他機能: Google Play対応
重量: 478g
幅x高さx奥行: 255.53x7.36x167.08mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 8000mAh、スタンバイ:43日間、音楽:219時間、動画再生:14時間
【特長】 11型フルHD+ディスプレイを搭載したタブレットPC(6GB+128GB)。スムーズな操作感の90Hzリフレッシュレートを実現。 低ブルーライト認証取得DC調光機能付きディスプレイを採用し、目にやさしい。Dolby Atmos対応クアッドステレオスピーカーを搭載。 500万画素のフロントカメラと800万画素メインカメラを装備。8000mAh大容量バッテリーを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ最強!
【デザイン】
スッキリしてて高級感があります。
横置き縦置きができるカバーをつけたので本体の色が見えるのは背面真ん中の丸い窓部分とカメラ部分しか見えませんが色が可愛いです。
【処理速度】
この商品でゲームはしておらず、動画を見たり、アプリで勉強したり、ドキュメントの編集などの使用です。
不満はありません。
【入力機能】
タッチの反応がイマイチな感じがしますが保護フィルムを貼ってるせいもあるかもしれません。
許容範囲で不満はないです。
【携帯性】
自宅で使ってるだけなので、不便さは感じてません。
【バッテリ】
持ちは良いと思います。
【画面】
明るさ十分で綺麗です。
読書モードがあるので目に優しいです。
切り替えも簡単です。
【付属ソフト】
特に必要は感じられず使ってません。
自分が使うものをインストールしました。
【コストパフォーマンス】
かなり高いです。
【総評】
高コスパな優良品です。
デザイン・性能・価格のバランスが非常に優れた、「迷ったらこれ」と言える優良タブレットです。
画面の綺麗さ、バッテリーの持ち、そして所有欲を満たしてくれるデザインと、基本性能がしっかりしています。
勉強や動画視聴といった日常使いには最適なモデルです。
特に読書モードは目に優しく、長時間の学習でも疲れにくいのが気に入っています。
細かい入力の感度は許容範囲内で、全体としての満足度は非常に高いです。
初めてのタブレットや、サブ機としてもかなり優秀な1台だと感じました。
5 動画視聴機に最適なコスパ機
親のタブレットが古すぎるため更新のために購入しました。必要十分な性能でネットサーフィンや動画視聴に使っています。コスパの良い製品です。自分の寝室用のサブ機や親へのプレゼントにはとてもオススメできます!
268位
-位
4.32 (68件)
634件
2021/10/26
2021/10/21
11インチ
MIUI 12.5 for pad (Android 11ベース)
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
511g
【スペック】 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: Snapdragon 860、2.96GHz+2.42GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: アンビエントライトセンサー、色温度センサー
その他機能: Google Play対応
重量: 511g
幅x高さx奥行: 254.69x6.85x166.25mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 8720mAh、オーディオ再生:5日間、ビデオ再生:16時間、ゲーム:10時間
【特長】 高精細WQHD+ディスプレイとクワッドステレオスピーカーを搭載した11型タブレットPC。専用のアンビエントライトセンサーを装備し照明環境に正確に適応。 Dolby Visionに対応し、忠実度の高い自然なカラーで映画のような画質を実現。120Hzのリフレッシュレートにより、スムーズで使いやすい。 8720mAh(typ)大容量バッテリーを備え、5日間以上の音楽再生、16時間以上の動画再生、10時間以上のゲームが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 買って良かった
購入後、3、4年使っていますが、特に不具合なく良い買い物でした。
今Android13ですがもう少し現役で使えそうです。Androidタブレットとして、完成度は高く「こんなんでいいんだよ感」というか不満はありません。次もXiaomi pad買おうかなぁと。Samsungも良さそうですが高いんでね。
Xiaomi系列ではスマホのpoco F6proも買ったのですが、あちらは相性が悪いのかページ読み込みが突っかかることもしばしば。やはりSnapdragonがいいんでしょうか。
特に動画を見る際にゲームターボの設定で、画面を明るくしたり陰影をいじれるのが好きです。
5 本や動画視聴専用機としてコスパは十分満足
【デザイン】
特に問題はないです。マグネットでセットされる純正のカバーを使っていて、かっこいいと思います。
【処理速度】
snapdragon860+メモリ6GBなので、ネットや動画視聴においては、今でも十分不満のない速度です。
【入力機能】
タッチパネルの操作感は普通です。指紋認証が無い点が少し残念。
【携帯性】
重いです。純正のケースをつけるとさらに思います。Amazonの安物ケースのほうが軽いかも。
【バッテリ】
必要十分です。
【画面】
液晶ですが解像度は高く十分奇麗です。
【付属ソフト】
特にないかと思います。
【コストパフォーマンス】
ハイエンドCPUで4万円程度と、コスパは十分ですね。
【総評】
ネットや漫画、動画視聴用に使っています。スマホだと画面が小さすぎて辛くなり。。
若干重い点は気になるものの、この画面の大きさなら仕方ないと割り切っています。新型の6が出てますが、この5で十分満足しており、まだ買い換える気にはならないくらい気に入っています。