スペック情報
大きい順 小さい順
64位
57位
4.72 (22件)
123件
2009/3/26
2009/4/ 3
2048レベル
325.1x203.2mm
474x14x320mm
USB
【スペック】 重量: 1800g
この製品をおすすめするレビュー
5 昔は大きく感じたが……
intuos4 Sの方に、芯やマットについて記載しています。よければそちらも
Lサイズ以上には「クイックポイント」という機能があります。
右下または左下に、操作用範囲と通常描画用の中範囲に分割する機能です。
私はあまり使いませんでした。
個人的には、「一部領域」にしてモニタのドットピッチと板の移動距離をn倍に合わせるやり方が好きです(FPSゲームでいう振り向きXcm)
しかし大画面、高解像度化が進んだことでLargeサイズでも手狭に感じることが多くなりました。
こちらには機種固有の注意点を記載します。
今から入手する場合、中古になると思われるので。
【場所を取る】
4全般に言えることですがベゼルが太いです。
最近のモデルと比べると縦横4cmほど大きい。
Lサイズは20型モニターくらいあります。
【端子の接触不良】
4のminiBは壊れやすいです。本体をよく動かしたりする環境では特に。
しかし、M以上はUSBポートが二口あるので片方が死んでいてもなんとかなります。
【有機ELディスプレイ】
テキストを表示しておけるのは地味に便利なのですが、全角7文字で2行は意外と厳しい
本体のゆがみなどで画面に線が入ります(実用上は支障ありません)
また、発光中は高周波音が鳴ります
【本体そのものの変形】
4の底面は、角にゴム足が4つ、中空になっています。
それがLサイズともなると、腕をのせる程度でも簡単にたわみます。
対策せずに長期間使用すると本体が歪んでしまいます。
過去にオーバーレイシートがたわみで中央から丸く剥離している画像を見たことがあります。
5 絵に妥協をしない人のための、選択肢Intuos
Intuos3から乗り換え、2年ほど使っています。たまに簡単なイラスト(アニメ調)を描く程度です。
Intuos3の不満点の多くが改善されていて非常に満足しています。
【デザイン】
美しい。およそ何年経っても古びないデザイン。ほぼ黒一色なのだが、その濃淡と素材感で機能が見分けられるようになっている。
【動作精度】
ペン自体の反応はすごく良い。Intuos3と比べて確かに実感できる。
サイドのボタン類も含めてしっかり動作する。
ペンについているサブボタン(右クリックなどに使う)は、誤って押してしまうことが多い。
ただそれも考慮されていて、サイドボタンを隠すラバーグリップに付け替えることもできるようになっている。
【解像度】
前述の通り、旧機種よりずっと細かいところまで書き込むことができるようになった。
Bambooとも明らかに差がある。
【フィット感】
ペンは、両端以外はほぼ全てラバーになっていて、持ち方を制限しない。
持っていることを忘れてしまう。
【機能性】
スクロールや拡大縮小を、ドーナツ型のボタン(センサー)で行うようになった。
ほか4つのボタンも、表面の角度が微妙に違っていて、触っただけでわかるようになっている。
ペンスタンドが重くなり、倒れづらくなった。
【耐久性】
今のところ不具合はない。消耗品であるペン先も、予備が多数ついてくる(最初の1本をまだ使い切っていないが)。
【総評】
デジタルに絵を描く、ということに関してはこれ以上を望むならば高額な液晶ペンタブレットにいくしかない。
ドライバの不具合も減り、文句のつけようがない。
Bambooよりも、感応部分以外の「ヘリ」が広いため、このサイズになるとかなり場所を取る。日常的に絵を描く人以外には奨めにくい。
114位
-位
4.86 (7件)
9件
2009/3/26
2009/4/ 3
2048レベル
157.5x98.4mm
309x12x208mm
USB
【スペック】 重量: 700g
この製品をおすすめするレビュー
5 ごみ取りだけでも買う価値あり。
デジタルフォトのレタッチ用に購入しました。
フォトグラファーが、Photoshopで基本的な操作をするのであれば、
Smallで十分だと思います。(24inchモニター使用)
選択範囲の作成はもちろん、
タッチホイールでのブラシサイズの変更、画像の回転など、とても便利です。
ハンドツールがボタンに割り当てられていますので、
ピクセル等倍でのごみ取りは、マウスでやるより10倍は速いと思います。
それだけでも買う価値があります。
購入後1ヶ月くらいは、うまく操作できずにイライラしていましたが、
今はもう、「ペンタブなし」は考えられません。
5 色塗りから使用してます^^
【デザイン】
かっこいいです!
【動作精度】
やっぱり筆圧レベルがぐんとあがったので素晴らしいです!紙に書いてるのとほとんど変わりません^^
【解像度】
これも紙に描くのと同じくらいの性能を持っているといっても過言ではないでしょう^^
【フィット感】
とても使いやすく設計されていますが、すこーし自分には軸が太いかもなぁーって感じました^^
【機能性】
最高です最高としか言えません^^
【耐久性】
これも同じく最高です^^
【総評】
あまりお金がなくて、スモールが手いっぱいの値段でしたが(ほかにもお金を使うものがあるので^^)これまで使ってきたものとはすでに違う別次元のものという感覚です^^自分はいつもアナログで描いてスキャンしてから色をタブレットで塗っていましたが、もしかしたら僕なんかでもペンタブで全部作業出来ちゃうかもしれないゾ!って思うくらい性能がすごくてびっくりです。長文失礼しました^^
148位
-位
- (0件)
0件
2012/3/ 1
2012/3/16
2048レベル
157.5x98.4mm
320.1x11.5x207.8mm
USB
【スペック】 重量: 700g
87位
-位
5.00 (3件)
0件
2014/7/18
-
2048レベル
325x203mm
487x12x318mm
USB
【スペック】 重量: 1800g
この製品をおすすめするレビュー
5 これからも大切に使いたいです
このタブレットを主に写真の編集用に使用しています。
写真の編集用メインであれば、8Kモニターやデュアルモニターでの作業をするような場合はこのLargeサイズが一番使いやすいサイズなのではないかと思います。
(私はこの機種の他にもSmall(PTH-451:出張用)とMedium(PTH-651:27インチモニターWQHD(2560×1440)で使用)を用途により使い分けています)
2023年現在では、この機種より新しい筆圧レベル:8192レベルのPTH-860が出ています。
私はPTH-660(Medium)の方を一度購入して、数年間使用してみましたが、Adobeソフト(LightroomやPhotoshop)での写真編集がメインなのであればそこまでの筆圧レベルは必要ないと感じました。
また何より、新機種ではバッテリーが内蔵されてしまったために長期使用でバッテリーがへたってきた際に、都度PCに「バッテリーの残量が少ない」と警告メッセージが表示されるようになり、かなり鬱陶しかったです。(PTH-660、PTH-860ともにバッテリーは、内臓バッテリーになったのでユーザーで交換することはできません...)
そんなこんなで、結局、私の場合は基本的に有線での使用のみで筆圧レベルもそんなに必要ないので、仕舞い込んでいたこのPTH-851に出戻ってきました。
総合的に、ユーザーの使い方に合わせてバッテリーや無線ユニットを取り外しできる当機種が使いやすいと感じていて、これからも大切に愛用していきたいと思うに至っています。
5 よい商品でした。
総じて大変満足して使ってしました。
現在は小型の海外製板タブで描いています。
当時Bambooからの乗り換えですが、
解像度2048なのでPhotoshopでも線が綺麗に描けます。
より見渡せて広々と絵描けるのディスプレイが大きいならできるだけ広い方がいいです。
{良かった点}
intuos4やproとの比較して表面がゴムで覆われているので埃が入りません。
その点だけがintuos5の唯一評価できるところです。
最近出ているProの方が小さくて高性能なのであとから買う方はそちらを買う方がよいと思います。
64位
-位
4.56 (4件)
17件
2014/7/18
-
2048レベル
224x140mm
USB
【スペック】 重量: 1000g
この製品をおすすめするレビュー
5 写真編集用に使用
このタブレットを主に写真の編集用に使用しています。
同じような用途であれば、現在私が使用している27インチモニターWQHD(2560×1440)くらい迄であれば、このMediumサイズが一番使いやすいサイズなのではないかと思います。
(私はこの機種の他にもSmall(PTH-451:出張用)とLarge(PTH-851:8Kモニター作業用)を用途により使い分けています)
2023年現在では、この機種より新しい筆圧レベル:8192レベルのPTH-660が出ています。
私もPTH-660を一度購入して数年間使ってみましたが、Adobeソフト(LightroomやPhotoshop)での写真編集がメインなのであればそこまでの筆圧レベルは必要ないと感じました。
また何より、新機種ではバッテリーが内蔵されてしまったために長期使用でバッテリーがへたってきた際に、都度PCに「バッテリーの残量が少ない」と警告メッセージが表示されるようになり、かなり鬱陶しかったです。(ちなみにバッテリーは、内臓バッテリーになったのでユーザーで交換することはできません...)
そんなこんなで、結局、私の場合は基本的に有線での使用のみで筆圧レベルもそんなに必要ないので、仕舞い込んでいたこのPTH-651に出戻ってきました。
総合的に、ユーザーの使い方に合わせてバッテリーや無線ユニットを取り外しできる当機種が使いやすいと感じていて、これからも大切に愛用していきたいと思うに至っています。
5 デジタル作画のために買った
オレは絵が上手になりたいと思っていた
頭の中にある映像を全て吐き出すことが出来たら素晴らしい
でも、それを吐き出しようにも絵心と言うものが全くなかったので、頭の中にあるものを出力出来ない
いい歳したおっさんだが、このまま年とって死んでしまえば、この世でオレが表現したかったものが何も残らないまま終わってしまう
それはつまらないな、と思って絵を描こうと思った
しかし、自分は今更紙に何かを描くと言うのが非常に億劫になっている
21世紀のこの時代に、紙に何かを描くとかやりたくないぞ、と思っていた
そういう事を絵の師匠達に言ったら最近少し怒られたが、その時はそう思っていたのだ
だからオレはこのイントゥオスプロを購入した
まず、この外観だが、ただの平面なのだが非常に美しい
シンプルイズベストと言う言葉はこの商品に打ってつけだ
デザインなどレビュー的に読んでいても仕方ないのかもしれないが、とりあえず言わせてくれ
なでまわしたくなるようなパッド平面だ
頬を擦り付けたくなるような、吸い込まれるような表面をしているのだ
そんな外観の事はどうでもいいかもしれないので、機能について語ることにする
こいつの左側の真ん中に、変な丸い場所あるでしょ
これホイールの役目するんだよ
ペンサイズ変えたり描いてる部分の拡大縮小とか角度変更とかレイヤー変えたりする
なんだけど、ちょっとの指の動きで変わってしまうから、「ここだ!」って時に指を離しても行き過ぎたりする事がよくある
しかし、そこはコンセントレーションを最大まで高めてしまえば、どうって事はない
指に神経を集中させるのだ
0.01mmの世界で指の動きを意識しろ
指を離すとき、その指の接触点が中心から完全にずれないように、意識を集中すればどうって事はないという事だ
ホイールの真ん中のボタンは、ホイールの項目を変えるもの
上下に四つづつ、つまり合計8個あるボタンは、それぞれ自分が設定したいものにしておけばいい
オレはtabキーやらスクロール移動やらマッピング画面切り替えとかを設定している
そしてこれは、ワイヤレスで動くんだが、たまに変な風になるな
筆圧感知が切れたりするんだが、原因が分からん
そういうときはいったんUSBを繋げてやると普通に動いたりするんだが、たまにそれでも戻らない時がある
そういうときは、ドライバーを入れなおしてやったりすると直るが、少し面倒臭いな
そうだペンについて語ろう
ペンは変え芯がついてるぞ
黒い奴と白い奴と、バネのついてる変な奴
バネ付きの奴は面白い
筆圧感知の幅が広がると言うか、使ってみれば分かる
でもこれ高いらしいな、バネ付きの変え芯
描いた感じは、紙に書いてるような感じだったが、二年ぐらい使ってたのかな
もうツルツルでよく分からんわ
でも普通に描けるけど
なんかオーバーレイシート?とか言うのをワコムで張り替えてくれるらしい。
面倒臭いからやらないけど
このペンタブにはお世話になった
ある想像上の一般男性を描くのに役立ったからな
その想像上の一般男性の絵を使って動画を作れた事を感謝したい
ちなみにその動画はこれだ
https://www.youtube.com/watch?v=3ttHFj47SSY
しかし、オレはシンティックコンパニオンを買ったので、もうこれは使わないと思う
シンティックのレビューを描く前に、やり直したことがある、と思ってこのレビューを書いてみた
想像上の一般男性は、写真にしてあげておくので暇な人だけ見ればいいと思う
74位
-位
3.79 (25件)
268件
2013/3/19
2013/4/ 5
2048レベル
293.8x165.2mm
USB