スペック情報
大きい順 小さい順
-位
-位
- (0件)
0件
2015/3/ 5
-
2048レベル
260x10x220mm
【スペック】 重量: 530g
-位
-位
- (0件)
0件
2012/3/ 1
2012/3/16
2048レベル
157.5x98.4mm
320.1x11.5x207.8mm
USB
【スペック】 重量: 700g
107位
-位
4.72 (22件)
123件
2009/3/26
2009/4/ 3
2048レベル
325.1x203.2mm
474x14x320mm
USB
【スペック】 重量: 1800g
この製品をおすすめするレビュー
5 昔は大きく感じたが……
intuos4 Sの方に、芯やマットについて記載しています。よければそちらも
Lサイズ以上には「クイックポイント」という機能があります。
右下または左下に、操作用範囲と通常描画用の中範囲に分割する機能です。
私はあまり使いませんでした。
個人的には、「一部領域」にしてモニタのドットピッチと板の移動距離をn倍に合わせるやり方が好きです(FPSゲームでいう振り向きXcm)
しかし大画面、高解像度化が進んだことでLargeサイズでも手狭に感じることが多くなりました。
こちらには機種固有の注意点を記載します。
今から入手する場合、中古になると思われるので。
【場所を取る】
4全般に言えることですがベゼルが太いです。
最近のモデルと比べると縦横4cmほど大きい。
Lサイズは20型モニターくらいあります。
【端子の接触不良】
4のminiBは壊れやすいです。本体をよく動かしたりする環境では特に。
しかし、M以上はUSBポートが二口あるので片方が死んでいてもなんとかなります。
【有機ELディスプレイ】
テキストを表示しておけるのは地味に便利なのですが、全角7文字で2行は意外と厳しい
本体のゆがみなどで画面に線が入ります(実用上は支障ありません)
また、発光中は高周波音が鳴ります
【本体そのものの変形】
4の底面は、角にゴム足が4つ、中空になっています。
それがLサイズともなると、腕をのせる程度でも簡単にたわみます。
対策せずに長期間使用すると本体が歪んでしまいます。
過去にオーバーレイシートがたわみで中央から丸く剥離している画像を見たことがあります。
5 絵に妥協をしない人のための、選択肢Intuos
Intuos3から乗り換え、2年ほど使っています。たまに簡単なイラスト(アニメ調)を描く程度です。
Intuos3の不満点の多くが改善されていて非常に満足しています。
【デザイン】
美しい。およそ何年経っても古びないデザイン。ほぼ黒一色なのだが、その濃淡と素材感で機能が見分けられるようになっている。
【動作精度】
ペン自体の反応はすごく良い。Intuos3と比べて確かに実感できる。
サイドのボタン類も含めてしっかり動作する。
ペンについているサブボタン(右クリックなどに使う)は、誤って押してしまうことが多い。
ただそれも考慮されていて、サイドボタンを隠すラバーグリップに付け替えることもできるようになっている。
【解像度】
前述の通り、旧機種よりずっと細かいところまで書き込むことができるようになった。
Bambooとも明らかに差がある。
【フィット感】
ペンは、両端以外はほぼ全てラバーになっていて、持ち方を制限しない。
持っていることを忘れてしまう。
【機能性】
スクロールや拡大縮小を、ドーナツ型のボタン(センサー)で行うようになった。
ほか4つのボタンも、表面の角度が微妙に違っていて、触っただけでわかるようになっている。
ペンスタンドが重くなり、倒れづらくなった。
【耐久性】
今のところ不具合はない。消耗品であるペン先も、予備が多数ついてくる(最初の1本をまだ使い切っていないが)。
【総評】
デジタルに絵を描く、ということに関してはこれ以上を望むならば高額な液晶ペンタブレットにいくしかない。
ドライバの不具合も減り、文句のつけようがない。
Bambooよりも、感応部分以外の「ヘリ」が広いため、このサイズになるとかなり場所を取る。日常的に絵を描く人以外には奨めにくい。
196位
-位
5.00 (3件)
0件
2014/7/18
-
2048レベル
325x203mm
487x12x318mm
USB
【スペック】 重量: 1800g
この製品をおすすめするレビュー
5 これからも大切に使いたいです
このタブレットを主に写真の編集用に使用しています。
写真の編集用メインであれば、8Kモニターやデュアルモニターでの作業をするような場合はこのLargeサイズが一番使いやすいサイズなのではないかと思います。
(私はこの機種の他にもSmall(PTH-451:出張用)とMedium(PTH-651:27インチモニターWQHD(2560×1440)で使用)を用途により使い分けています)
2023年現在では、この機種より新しい筆圧レベル:8192レベルのPTH-860が出ています。
私はPTH-660(Medium)の方を一度購入して、数年間使用してみましたが、Adobeソフト(LightroomやPhotoshop)での写真編集がメインなのであればそこまでの筆圧レベルは必要ないと感じました。
また何より、新機種ではバッテリーが内蔵されてしまったために長期使用でバッテリーがへたってきた際に、都度PCに「バッテリーの残量が少ない」と警告メッセージが表示されるようになり、かなり鬱陶しかったです。(PTH-660、PTH-860ともにバッテリーは、内臓バッテリーになったのでユーザーで交換することはできません...)
そんなこんなで、結局、私の場合は基本的に有線での使用のみで筆圧レベルもそんなに必要ないので、仕舞い込んでいたこのPTH-851に出戻ってきました。
総合的に、ユーザーの使い方に合わせてバッテリーや無線ユニットを取り外しできる当機種が使いやすいと感じていて、これからも大切に愛用していきたいと思うに至っています。
5 よい商品でした。
総じて大変満足して使ってしました。
現在は小型の海外製板タブで描いています。
当時Bambooからの乗り換えですが、
解像度2048なのでPhotoshopでも線が綺麗に描けます。
より見渡せて広々と絵描けるのディスプレイが大きいならできるだけ広い方がいいです。
{良かった点}
intuos4やproとの比較して表面がゴムで覆われているので埃が入りません。
その点だけがintuos5の唯一評価できるところです。
最近出ているProの方が小さくて高性能なのであとから買う方はそちらを買う方がよいと思います。
52位
-位
2.43 (4件)
55件
2015/7/ 8
2015/7
2048レベル
293.8x165.2mm
375x14x248mm
USB
【スペック】 重量: 1200g
この製品をおすすめするレビュー
4 板タブよりは設定が安定してます
板タブから移行しました
まだ慣れませんが、板タブ時にあったたまに筆圧感知しない症状は全く無く安定しています
ただ、傾き角度の設定が悪いのか本体の下の方で書くとズレまくる
そこはなんとかSAIの回転ツールなどで対処してます
また標準の明るさでは暗すぎるので明度を50%くらい上げて使用してます
正直この機種を買うよりお金を貯めてもっといいモデルを買った方がいいと思いました
3 機能的にはそこそこいけますが、色味と反応動作に難有り
大きさは大きすぎず小さすぎずGOOD。
デスクトップPCで使用しておりますが、グラボ次第(HDMIとDVI等を同時認識するもの)ではデュアルモニターとしても使用できて非常に便利です。
当方は右利きなので左にボタンが来るように置くと右側のモニター中央にケーブルが来るのですが、3段階で斜めの角度がつけられるので、右側でマウスを使用する際に二段目三段目の角度であれば何とか当たらずに使用できます。(一番下段は当たるので距離を置かないと無理でした。)
筆圧も調節できますが、イラストを書いている時のタイムラグと若干のズレ(ソフト次第ですが)は、何度位置設定をし直してもずれる場合があるので難点(特に画面の端の方でズレが発生しやすい)。
まずは保護シートを貼る事をお勧めします。
当方は傷をつけたくなかったので未使用の状態の時点でフィルムを貼りましたが、ペンの書いた角度がたまたま悪かったのか、二週間目の時点でフィルムにストロークの傷が入っていました。
フィルムは使用していても筆圧感知に問題はない感じです。
そしてタイトルにも記載した色味(カラーバランス)ですが、Cintiq13HDで描いたイラストをメインモニターで表示させると色味が全く違う様に感じるレベルでした。
写真とイラスト、どちらも編集するのですが、写真の方で色味を合わせると今度はイラストの方の色味がおかしくなってしまい……。
検索をかけると質問サイトで「Cintiq 13HDはAdobe RGBのカバー率が75%程しかない」なんていう回答もあった位でした。
全体的に彩度が無い・低コントラスト気味、とでも言いましょうか……。
カラーイラストを書く場合は、色味をメインモニターとスマホの画面で2重にチェックをかけなければいけないという手間を背負う羽目になりました。
43位
-位
3.79 (25件)
268件
2013/3/19
2013/4/ 5
2048レベル
293.8x165.2mm
USB