スペック情報
大きい順 小さい順
37位
-位
4.47 (19件)
209件
2009/3/26
2009/4/ 3
2048レベル
223.5x139.7mm
370x12x254mm
USB
【スペック】 重量: 1000g
この製品をおすすめするレビュー
5 一ヶ月使用してみました
初めての購入です
人気の高いMediumにしてみましたが、私はどうやら手首で描いているようで、Smallでもよかったなとも思いました
ヨドバシ等で試してから買ったほうがいいです
今までずっとアナログだったので慣れるのにどの位かかるんだろうと心配していましたが、初日からなれることが出来ました
マウスで描いていたおかげかもしれませんが
思い通りに描けるということに感動を覚えました
端についているショートカットキーの方はと言うと、
硬く使い物になりません
ペンを持ちながら片手で押すということをもうちょっと考慮してもらいたかったです。
ペンのグリップは握りやすく、軽い力で操れます
ペン先も予め何種類か入っています
5 動きは滑らか
デザインはとても気に入っており、描き心地もとてもいいです。特別難点も今のところ見当たりません。
ただ、ペンの上の消しゴム機能は特に必要なかったように思います。使ってみたのですが、無駄につやつやなので、消しゴムとして使うと擦れた部分の光沢がなくなるのが気になって、結局上の部分を使用していません。もっとやわらかい素材にするなどの配慮が少し欲しかったかと思います。
その他は、皆さんのおっしゃられる様に、素晴らしい商品だと思います。
50位
-位
4.72 (22件)
123件
2009/3/26
2009/4/ 3
2048レベル
325.1x203.2mm
474x14x320mm
USB
【スペック】 重量: 1800g
この製品をおすすめするレビュー
5 昔は大きく感じたが……
intuos4 Sの方に、芯やマットについて記載しています。よければそちらも
Lサイズ以上には「クイックポイント」という機能があります。
右下または左下に、操作用範囲と通常描画用の中範囲に分割する機能です。
私はあまり使いませんでした。
個人的には、「一部領域」にしてモニタのドットピッチと板の移動距離をn倍に合わせるやり方が好きです(FPSゲームでいう振り向きXcm)
しかし大画面、高解像度化が進んだことでLargeサイズでも手狭に感じることが多くなりました。
こちらには機種固有の注意点を記載します。
今から入手する場合、中古になると思われるので。
【場所を取る】
4全般に言えることですがベゼルが太いです。
最近のモデルと比べると縦横4cmほど大きい。
Lサイズは20型モニターくらいあります。
【端子の接触不良】
4のminiBは壊れやすいです。本体をよく動かしたりする環境では特に。
しかし、M以上はUSBポートが二口あるので片方が死んでいてもなんとかなります。
【有機ELディスプレイ】
テキストを表示しておけるのは地味に便利なのですが、全角7文字で2行は意外と厳しい
本体のゆがみなどで画面に線が入ります(実用上は支障ありません)
また、発光中は高周波音が鳴ります
【本体そのものの変形】
4の底面は、角にゴム足が4つ、中空になっています。
それがLサイズともなると、腕をのせる程度でも簡単にたわみます。
対策せずに長期間使用すると本体が歪んでしまいます。
過去にオーバーレイシートがたわみで中央から丸く剥離している画像を見たことがあります。
5 絵に妥協をしない人のための、選択肢Intuos
Intuos3から乗り換え、2年ほど使っています。たまに簡単なイラスト(アニメ調)を描く程度です。
Intuos3の不満点の多くが改善されていて非常に満足しています。
【デザイン】
美しい。およそ何年経っても古びないデザイン。ほぼ黒一色なのだが、その濃淡と素材感で機能が見分けられるようになっている。
【動作精度】
ペン自体の反応はすごく良い。Intuos3と比べて確かに実感できる。
サイドのボタン類も含めてしっかり動作する。
ペンについているサブボタン(右クリックなどに使う)は、誤って押してしまうことが多い。
ただそれも考慮されていて、サイドボタンを隠すラバーグリップに付け替えることもできるようになっている。
【解像度】
前述の通り、旧機種よりずっと細かいところまで書き込むことができるようになった。
Bambooとも明らかに差がある。
【フィット感】
ペンは、両端以外はほぼ全てラバーになっていて、持ち方を制限しない。
持っていることを忘れてしまう。
【機能性】
スクロールや拡大縮小を、ドーナツ型のボタン(センサー)で行うようになった。
ほか4つのボタンも、表面の角度が微妙に違っていて、触っただけでわかるようになっている。
ペンスタンドが重くなり、倒れづらくなった。
【耐久性】
今のところ不具合はない。消耗品であるペン先も、予備が多数ついてくる(最初の1本をまだ使い切っていないが)。
【総評】
デジタルに絵を描く、ということに関してはこれ以上を望むならば高額な液晶ペンタブレットにいくしかない。
ドライバの不具合も減り、文句のつけようがない。
Bambooよりも、感応部分以外の「ヘリ」が広いため、このサイズになるとかなり場所を取る。日常的に絵を描く人以外には奨めにくい。
79位
-位
4.14 (4件)
0件
2014/7/18
-
2048レベル
158x98mm
320x12x208mm
USB
【スペック】 重量: 700g
この製品をおすすめするレビュー
5 MacbookPro13インチとほとんど同じ大きさ
このタブレットを主に出先での写真の編集用として、MacbookPro 13インチに接続して使用しています。
本体サイズもMacbookPro 13インチとほとんど同じ大きさ(横幅が1.5cmほどWacomのほうが大きい)で、持ち運びの際もノートPCと重ねてPCケースに仕舞うことができるのでコンパクトですごく助かっています。
(私はこの機種の他にもMedium(PTH-651:27インチモニターWQHD(2560×1440)で使用)とLarge(PTH-851:8Kモニター作業用)を用途により使い分けています)
2023年現在では、この機種より新しい筆圧レベル:8192レベルのPTH-460が出ています。
私はPTH-660(Medium)の方を一度購入して数年間使用してみましたが、Adobeソフト(LightroomやPhotoshop)での写真編集がメインなのであればそこまでの筆圧レベルは必要ないなと感じました。
また何より、新機種ではバッテリーが内蔵されてしまったために長期使用でバッテリーがへたってきた際に、都度PCに「バッテリーの残量が少ない」と警告メッセージが表示されるようになり、かなり鬱陶しかったです。(新しいIntuos Proは、いずれの機種もバッテリーは内臓バッテリーになったのでユーザーで交換することはできません...)
総合的に、ユーザーの使い方に合わせてバッテリーやワイヤレスユニットを取り外しできる当機種が使いやすいと感じていて、これからも大切に愛用していきたい思っています。
5 一度使ったら手放せません。
Intuos4からの買い替えです。
デジタルフォトのレタッチ用に使用しています。
この用途ではsmallが邪魔にならずベストだと思います。
ボタン類も独立したデザインになり、前モデルよりも使いやすくなりました。
ワイヤレスでも使えるようになり、ワイヤレスキーボードなどを使っている方にもオススメできます。
Intuos4でもレビューしていますが、Photoshopを快適に使うには必需品と言ってもいいと思います。
選択ツールのサイズ変更、筆圧の反映、ハンドツール、選択範囲の設定など、マウスを使うより、
圧倒的に速く、正確にできます。
この商品が約2万円。一度買ったら手放せません。