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![LEADEX III GOLD 1300W ATX 3.1 SF-1300F14GE [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001659051.jpg) |
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359位 |
229位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/16 |
2024/10/16 |
1300W |
フォームファクタ:ATX/BTX 規格:ATX12V v3.1/EPS12V v2.92 |
GOLD |
150x150x86mm |
¥21 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ Haswell対応:○ ETA認証:PLATINUM セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4、12V-2x6x1 SATA:8個 ペリフェラル:4個 保護回路:OVP/OCP/OTP/SCP/UVP/OPP/NLO/SIP 重量:2.05kg
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268位 |
283位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2023/7/ 7 |
2023/7/15 |
1300W |
ATX12V 3.0 |
GOLD |
150x140x86mm |
¥20 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4、12VHPWRx1 SATA:12個 ペリフェラル:4個 保護回路:OCP/OVP/UVP/SCP/OPP/OTP/SIP/NLO 重量:1.66kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトだけど、ケーブル硬めです!
【デザイン】
シンプルな黒い箱です。
立方体に近いです。
【容量】
1300Wなので、よほどのことで無い限り足りないことはないと思います。
【安定性】
長期運用してないのでなんともいえませんが、今のところ安定しています。
導入1週間ほどです。
【静音性】
ケースファンよりうるさいことはないので、気になりません。
【コネクタ数】
充分だと思います。
12pinも対応しています。
【サイズ】
容量の割にコンパクトです。
【総評】
性能、機能などには文句なしです。
デュアルチャンバーのケースを利用していますので、色などは全く見えないため、コスパと性能で選びました。
私のPCは白ベースなのですが、裏から見ないとわからないため、気になりません。
問題点があるとすれば、全体的にケーブルが硬めです。
取り回しに苦労しました。
従来のケース下部に取り付けて、上部に向けてケーブルを出すような取り回しでは無く、捻るような取り回しになるので、裏配線がやりにくかったです。
長さも大きなケースに入れる場合は、もしかすると足りないかもしれません。
私は、白いスリーブケーブルを追加しましたが、逆に長くなりすぎて、取り回しに困りました。
ケーブルを他社製にするのが若干怖かったため、ひとまず蛇行させたりで対応しました。
5静かで小さく満足しています。
850Wの電源を使用していましたが、ビデオカードを新しくしたついでに、
電源を更新しました。
当方の環境は
MB:ASUS Z790F Gaming WiFi
CPU:Intel(R) Core(TM) i9-13900K
Video:ATI Radeon 7900XT
メモリ:DDR5 128GB (32GB×4)
SSD:PCI-Express Gen4 2TB×2
HDD:8TB 5640rpm
Drive:BDR-S12J-BK
etc:Thunderbolt EX4 Card
更新時にまず感じたことは、奥行きが短い!!本当に1300Wあるの?
でした、一般的な奥行き150mmより10mm短い140o取り回しはすこぶる良好です。
次に、静かです。
あと、発熱が幾分減りました。前の電源より負荷が少ないし、変換効率が良いのかもしれません。
個人的には大満足です。良い買い物をしたなと思っています。
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![LEADEX VII GOLD 1300W SF-1300F14XG BK [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/514B1O1ogyL._SL160_.jpg) |
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494位 |
283位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/8/31 |
2023/9/ 7 |
1300W |
フォームファクタ:ATX/BTX 規格:ATX12V v3.0/EPS12V v2.92 |
GOLD |
150x150x86mm |
¥22 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ Haswell対応:○ ETA認証:PLATINUM LAMBDA認証:STANDARD+ セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4、12VHPWRx1 SATA:12個 ペリフェラル:4個 保護回路:OVP/OCP/OPP/SCP/UVP/OTP/NLO/SIP 重量:2.94kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5これを買えば10年は安心
2023年8月8日に発売でしたがほぼその発売日当日に購入しました。
半年ほど経ったのでレビューしてみます。
なお、電圧の安定度やノイズなどはTom's Hardwareの詳細なレビュー(https://hwbusters.com/psus/super-flower-leadex-vii-gold-1300w-sf-1300f14xg-psu-review/11/)がありますので、そちらをご覧ください。
私からは主に取り回しなどについてお伝えします。
【デザイン】
これまでのデザインよりもさらに筐体内部のエアフローが考慮されたメッシュが採用されており、大きな負荷のかかる形で使用されることが想定されるこの製品としては冷却面で安心できる構造になっています。
【容量】
1300Wですが、日本の一般家庭の通常のコンセントが100V1500Wまでとなっているため、ほぼこれ以上は要らないと言えるぐらい余裕のある容量です。
【安定性】
ベンチマークなどをとれる環境ではないため無評価としますが、上記のレビュー内で提示されている数値を見る限りではGold電源なのに効率面も含めて相当安定しています。
【静音性】
超花の系譜としてはこの静音性が今回一番の改善点ではないでしょうか。既にLEADEX Vでもそれほど騒音については気にならなくなりましたが、VIIになってからは一段とファンの性能が増した気がします。
LEADEX Vあたりではまだ電源としての安定性は素晴らしい反、冷却ファンのノイズが大きいという欠点がありましたが、時間をかけてそれをうまく克服したようです。
【コネクタ数】
1300Wと大容量の割には普通というか、ワークステーションなどの用途として使用することを想定していない感じです。
ATX3.0のケーブルが一本付属していますが、それ以外のケーブルはVGA用が4本、CPU電源用が2本、その他SATA用3本とペリフェラル一本といったところです。
コネクタ自体はいわゆるきしめんタイプで曲げやすいです。
【サイズ】
奥行き150mmなので、1000Wを超えた電源としてはかなり短めでしょう。超花はLEADEX Vで奥行き130mmを達成した会社なのですが、次のLEADEX VIで奥行きを150mmに戻したので、やはり少し無理があったようです。
【総評】
取り回しの方面で考えるべきは、1300Wという大容量と筐体の大きさ、及びコネクタの本数との兼ね合いでしょうか。
上述のようにこの要領であればワークステーションも視野に入りますが、その場合コネクタ数に不安が残ります。
ただ、通常用途として考える場合にも、最近はCPU、GPUともに消費電力の大きなパーツが増えてきたので、1300Wが現実的な選択肢として取り上げられてもおかしくはないと思います。
実際、私の環境ではRyzen 7950X3+RTX4090で運用しており、負荷の高いAAAタイトルのゲームをやっている最中は最大消費電力が650W前後になります。Intel CPUであればもっと消費電力が高くなるはずなので、それに鑑みれば通常用途のPCを組む場合にも選択肢の一つに上がるでしょう。
また、ファンの静音性に関しても格段に向上していて、高負荷時であってもファンノイズが大きくなることはありません。
保証も10年保証と、いままでの超花よりもさらに3年延びています。この辺はこのシリーズに対する超花の自信の表れではないかと思います。
総じて言えば、LEADEX V以来の模索の総決算的な電源として、各方面で安心できる電源となっていると思います。
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![PX1300P R-PXD00P-FC0B-JP [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001621141.jpg) |
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601位 |
283位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/22 |
2024/3/22 |
1300W |
ATX 12V V3.0 |
PLATINUM |
150x160x86mm |
¥42 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ ETA認証:PLATINUM LAMBDA認証:STANDARD+ セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピンATX x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx5、12VHPWRx1、PCI-E 8ピンx2 to 12VHPWRx1 SATA:8個 ペリフェラル:4個 保護回路:OPP/OVP/SCP/OTP/OCP/UVP/NLO/SIP
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![LEADEX III GOLD 1300W ATX 3.1 SF-1300F14GE WT [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715671.jpg) |
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520位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/10/23 |
1300W |
フォームファクタ:ATX/BTX 規格:ATX12V v3.1/EPS12V v2.92 |
GOLD |
150x150x86mm |
¥20 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ Haswell対応:○ ETA認証:PLATINUM セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4、12V-2x6x1 SATA:8個 ペリフェラル:4個 保護回路:OVP/OCP/OTP/SCP/UVP/OPP/NLO/SIP 重量:2.05kg
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![LEADEX VII GOLD 1300W SF-1300F14XG WT [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001557634.jpg) |
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601位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/8/ 3 |
2023/8/ 8 |
1300W |
フォームファクタ:ATX/BTX 規格:ATX12V v3.0/EPS12V v2.92 |
GOLD |
150x150x86mm |
¥25 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ Haswell対応:○ ETA認証:PLATINUM LAMBDA認証:STANDARD+ セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx4、12VHPWRx1 SATA:12個 ペリフェラル:4個 保護回路:OVP/OCP/OPP/SCP/UVP/OTP/NLO/SIP 重量:2.94kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5これを買えば10年は安心
2023年8月8日に発売でしたがほぼその発売日当日に購入しました。
半年ほど経ったのでレビューしてみます。
なお、電圧の安定度やノイズなどはTom's Hardwareの詳細なレビュー(https://hwbusters.com/psus/super-flower-leadex-vii-gold-1300w-sf-1300f14xg-psu-review/11/)がありますので、そちらをご覧ください。
私からは主に取り回しなどについてお伝えします。
【デザイン】
これまでのデザインよりもさらに筐体内部のエアフローが考慮されたメッシュが採用されており、大きな負荷のかかる形で使用されることが想定されるこの製品としては冷却面で安心できる構造になっています。
【容量】
1300Wですが、日本の一般家庭の通常のコンセントが100V1500Wまでとなっているため、ほぼこれ以上は要らないと言えるぐらい余裕のある容量です。
【安定性】
ベンチマークなどをとれる環境ではないため無評価としますが、上記のレビュー内で提示されている数値を見る限りではGold電源なのに効率面も含めて相当安定しています。
【静音性】
超花の系譜としてはこの静音性が今回一番の改善点ではないでしょうか。既にLEADEX Vでもそれほど騒音については気にならなくなりましたが、VIIになってからは一段とファンの性能が増した気がします。
LEADEX Vあたりではまだ電源としての安定性は素晴らしい反、冷却ファンのノイズが大きいという欠点がありましたが、時間をかけてそれをうまく克服したようです。
【コネクタ数】
1300Wと大容量の割には普通というか、ワークステーションなどの用途として使用することを想定していない感じです。
ATX3.0のケーブルが一本付属していますが、それ以外のケーブルはVGA用が4本、CPU電源用が2本、その他SATA用3本とペリフェラル一本といったところです。
コネクタ自体はいわゆるきしめんタイプで曲げやすいです。
【サイズ】
奥行き150mmなので、1000Wを超えた電源としてはかなり短めでしょう。超花はLEADEX Vで奥行き130mmを達成した会社なのですが、次のLEADEX VIで奥行きを150mmに戻したので、やはり少し無理があったようです。
【総評】
取り回しの方面で考えるべきは、1300Wという大容量と筐体の大きさ、及びコネクタの本数との兼ね合いでしょうか。
上述のようにこの要領であればワークステーションも視野に入りますが、その場合コネクタ数に不安が残ります。
ただ、通常用途として考える場合にも、最近はCPU、GPUともに消費電力の大きなパーツが増えてきたので、1300Wが現実的な選択肢として取り上げられてもおかしくはないと思います。
実際、私の環境ではRyzen 7950X3+RTX4090で運用しており、負荷の高いAAAタイトルのゲームをやっている最中は最大消費電力が650W前後になります。Intel CPUであればもっと消費電力が高くなるはずなので、それに鑑みれば通常用途のPCを組む場合にも選択肢の一つに上がるでしょう。
また、ファンの静音性に関しても格段に向上していて、高負荷時であってもファンノイズが大きくなることはありません。
保証も10年保証と、いままでの超花よりもさらに3年延びています。この辺はこのシリーズに対する超花の自信の表れではないかと思います。
総じて言えば、LEADEX V以来の模索の総決算的な電源として、各方面で安心できる電源となっていると思います。
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555位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/20 |
2023/6/23 |
1300W |
ATX 3.0 |
PLATINUM |
150x160x86mm |
¥26 |
【スペック】プラグイン対応:○ PFC:○ 105℃コンデンサ:○ ETA認証:PLATINUM セミファンレス:○ メインコネクタ:20+4ピン CPU用コネクタ:4+4ピン x2 PCI Expressコネクタ:6+2ピンx10、12VHPWRx1 SATA:12個 ペリフェラル:8個 FDD:2個 保護回路:OCP/OVP/OPP/OTP/UVP/SCP/NLO/SIP 重量:2kg
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