| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
-位 |
142位 |
- (0件) |
4件 |
2024/10/21 |
2024/10/25 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:880W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x390x399mm 重さ:12.5kg エコマーク:○ 認定番号:24 155 005 カラー:ホワイト系
【特長】- トナーや用紙交換が容易で幅広い業務に対応し、高い生産性を実現するA4モノクロレーザー複合機。不正プログラムの起動を防ぐ「改ざん検知」を採用。
- A4毎分33枚のコピースピードを実現し、ファーストコピーも7.3秒以下と迅速。迷わず直感的に操作できる「6行液晶タッチパネル」を装備。
- プレビューで印刷コストを削減できる「見るだけFAX」、アクセスポイントなしでWi-Fi接続ができる「ダイレクト接続」に対応。
|
|
|
 |
|
-位 |
142位 |
4.28 (14件) |
2件 |
2021/10/ 8 |
2021/11/11 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:8枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:6.5円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x231x347mm 重さ:6.7kg エコマーク:○ 認定番号:17 155 016 カラー:ホワイト系
【特長】- 顔料ブラックインクとカラー3色の染料インクでビジネスや家庭で使えるインクジェットプリンター。「エコタンク」搭載、スマホ・タブレットアプリ対応。
- 印刷コストはA4カラー文書1ページあたり約1.0円(税込み)。インクボトルの追加購入で1回交換すればA4カラー文書を約6000ページ印刷できる。
- ホコリやゴミの混入を防げる前面給紙を採用し、A4サイズで最大250枚の大容量給紙カセットを搭載。ADF搭載、FAXにも対応するオールインワンタイプ。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買ってよかった
【デザイン】
EPSONビジネスプリンターらしいそつないデザインです。
【印刷速度】
このレンジのプリンターとしては白黒印刷は充分な速度。カラー印刷はほぼしないので無評価。
【解像度】
文字崩れとかは感じません。
【静音性】
特段うるさい感じではないですが、プリンターらしい作動音はします。
【ドライバ】
MacOS標準で動きます。
【付属ソフト】
EPSON Snanとスマホ用アプリしかインストールしていないですが、問題ないです。
【印刷コスト】
家庭用インクジェットから乗り換えた理由はこれ!ランニングコストは安いです。
【サイズ】
ADF付きとしてはコンパクトだと思います。
【総評】
毎日50枚程度印刷するので大満足です!
5簡単設定、簡単印刷、簡単メンテナンス
前回機種と同じ物を購入したので、何の抵抗もなく、設置でき、印刷できます。問題ありません。
|
|
|
 |
|
34位 |
147位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/25 |
2025/10/中旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
|
|
【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:31円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x148.5x343mm 重さ:6.3kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 023 カラー:ホワイト系
|
|
|
 |
|
-位 |
147位 |
2.37 (6件) |
0件 |
2022/9/12 |
2022/11/上旬 |
インクジェット |
A3 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:35W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:545x305x436mm 重さ:17.7kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 008 カラー:ホワイト系
【特長】- A3プリント、A4読み取りのコンパクト複合機。カラー約5000枚、ブラック約6000枚の大容量インクカートリッジに対応し、インク交換の手間を大幅に軽減。
- カラー約4.1円(税込)/枚、モノクロ約0.8円(税込)/枚の低ランニングコスト。1分間にA4カラー約30ページ、A4モノクロ約30ページの高速印刷が可能。
- インクジェットで約30万ページの高耐久を実現し、廃インクパッドの交換も必要ない。A4カラーFAX、PC FAX A4送信/A3受信ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4印刷速度が早くきれいで、スキャナーとしての読み込みも早い
※業務用途ではなく自宅での利用
【デザイン】
・LAN・FAX回線のケーブルが本体カバーを開け通せるようになっていて、背面を使わずにすむのがよい。(現在は無線LANでの接続としているため、実際にはLAN・FAX回線は未使用。無線LANも2.4GHz/5GHz対応しているのがありがたい。)
・A3用紙に対応したトレイで、A4用紙のセットは横向きセットができること、トレイの奥行きが可変であり、A4用紙を使うときは本体からトレイが飛び出さないのがよい。
【印刷速度】
・早い。(カラー印刷は行ったが、写真・画像印刷は未実施)
主にドキュメントの印刷のためなので、早いのは助かる。また、スキャン速度も早い。
【解像度】
・直近までCanonのMG/TRシリーズを使っていたが、文字がシャープでよい。(写真・画像印刷は未評価)
【静音性】
・十分に静か。
【ドライバ】
・B4/A3用紙印刷ができるこの機種にしたわけだが、B4/A4用紙では両面印刷設定ができないことがわかった。これは想定外。(自動両面印刷ができないことはわかっていたが、多目的トレイにセットして片面印刷したものを手動で表裏逆にして再度多目的トレイにセットする手動での両面印刷ができると思っていた。)
Brotherの他の機種で手動両面印刷ができる機種があるので、ドライバーで対応できるのではないだろうか。(CanonのTRシリーズでは用紙トレイはA4用紙までだが、背面トレイにB4/A3用紙をセットして手動両面印刷が可能だった。)
※Acrobatなどの印刷機能(片面印刷・表、片面印刷・裏を順に指定)で代替できるが、ドライバーで対応してほしいところ。
【付属ソフト】
・ビジネスプリンタのためか、特に付属ソフトはない。
【印刷コスト】
・付属のインクはスターターインクだが、カラー/モノクロそれぞれ約1000枚/約2000枚印刷できるとのこと。交換インクではそれぞれ約5000枚/約6000枚ということで1枚あたりのコストは安いのではないか。ただ、単価は高いので交換時にけっこうな額になってしまう。ビジネス用途だからとは思うが。
【サイズ】
・A3用紙が印刷できるものとしてはコンパクト。
【総評】
・ビジネス向けということで印刷もスキャンも早くてよいし、印刷品質も高い。
・スキャナーとしての利用では、保存先も多いが、NASに直接保存できるのがよい。
・ドライバーは手動両面印刷を期待したい。
4A3プリントA4スキャンMFC-J5630CDW後継ファーストタンクに鞍替え
A3プリントA4スキャン機は筐体がコンパクトに仕上がる特長があるが、今回のMFC-J5800CDWは大容量インクタンクであるファーストタンク機でその出っ張りからそこまでコンパクトに見えない。MFC-J5630CDWからの進歩はそのファーストタンク、耐久枚数が2倍の30万枚、A4普通紙カラー印刷速度が1.5倍の30ipm、自動ノズルチェック機能による自動メンテナンスなどがある。
|
|
|
 |
|
-位 |
147位 |
5.00 (2件) |
13件 |
2022/12/14 |
2022/11/24 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:1440W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台:600dpi×600dpi(主走査×副走査)、ADF:300dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:33枚 モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x430x460mm エコマーク:○ 認定番号:21 155 061 カラー:ホワイト系
【特長】- カラー・モノクロともに33枚/分の連続出力を実現した、ハイスペックモデルのA4カラーレーザー複合機。
- 一度で両面スキャンができる「両面同時スキャン」を搭載し、原稿送りも自動ででき複数枚の読み取りが可能。見やすい5型タッチパネルを装備。
- Wi-Fi接続設定が簡単に行えるWPS/AOSSに対応。PCだけでなく、アプリを使ってスマホ・タブレットからもWebや画像を手軽にプリントできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5MF753Cdw購入一択
10年ほど、Canon Satera MF8570Cdw使用していましたが
接合部分が欠けてしまい買替です
着替え基準は、カラーレーザーで複合機です
ファックス有無は実売価格差から考えると当然FAX有りの機種で
656は速度が遅い、755のLIPSは要らないので
MF753Cdw 購入一択です
使用して見ましたが10年前の機種との比較ですから
参考にはならないかもしれませんが
全て置いて良いです、本体の高さが低くなって使いやすい
インスール認識とも良好でした
パネルにIPアドレスが表示されているのは便利です
トナーを取り出す時のトレイ開口が2段階と言いますか
無理に動かさないように気をつけましょう
5素晴らしいプリンター!ただ、AirPrintには注意!
brotherのJUSTIO MFC-L3780CDWレーザープリンター複合機の品質が悪く返品したため、こちらを購入。brotherと比較して、色の鮮やかさ、解像度、印刷速度ともに文句なし。コピーも色の再現性良く非常に優秀。Windows OS対応ドライバーを使って印刷したものと、Mac OS対応ドライバーで印刷したものでは、微妙に印刷品質が異なり、Windowsの方が設定項目が多く美しく印刷できる。しかし、Mac OSでも不満はそこまでない。
ただし、AirPrintには要注意!AirPrintを使用すると解像度が非常に悪く、文字、写真ともに汚くなる。
もし、印刷結果が悪かった場合は、AirPrintになっていないか確認した方が良い。私も初めはこの失敗をしてしまった。
Mac OSの場合
■プリンタードライバーの種類を確認する
1.メニューバーの「アップルマーク」をクリックし、
[システム環境設定]をクリックします。
2.[プリンタとスキャナ]をクリックします。
3.プリンタの一覧リストから、お使いのプリンタを選択したあと、
[種類]の右側に記載された名称を確認します。
上記にて、種類の末尾に[AirPrint]などと記載されていないかご確認ください。
末尾に[AirPrint]が付いているものは、純正ドライバーではないので注意。
なお、純正ドライバーの名称は、以下の通りです。
◆純正の場合の記載
【 種類:MF751C/753C JP 】
上記以外の名称が記載されたドライバーをお使いの場合は、ドライバーの再インストールと、プリンターの再登録操作をする。
詳細な手順
■ドライバーの再インストールを行う
◇ダウンロードページ
https://cc1.canon.jp/t2gxh
◇インストール方法
https://cc1.canon.jp/b7esf
■既存プリンターの削除手順
1.メニューバーの[アップルマーク]をクリックし、
[システム環境設定]を選択します。
2.[プリンタとスキャナ]を選択します。
3.現在登録されているMF753Cdwのアイコンを選び、プリンタとスキャナ画面下部にございます、 [ - ]ボタンで削除します。
■プリンターの登録手順は以下を参照ください。
https://cc1.canon.jp/w3gxh
※[ + ]を選択後、手順3から参照ください。
※上記URLは別機種のページですが、ご利用のプリンターでも同様の操作でございます。
以上で操作は完了です。
|
|
|
 |
|
-位 |
155位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/24 |
2023/7/下旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1100W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:40枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:420x375x460mm 重さ:15.6kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 002 カラー:ホワイト系
|
|
|
 |
|
-位 |
160位 |
4.43 (10件) |
2件 |
2021/7/27 |
2021/11/上旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:12.5円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x180x343mm 重さ:8.8kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 002 カラー:ホワイト系
【特長】- プリンター・コピー・スキャナー・FAX・コードレス電話機を搭載したA4インクジェット複合機。大容量インクのカートリッジモデル。
- カラー印刷(1枚あたり)約4.5円(税込み)、モノクロ印刷(1枚あたり)約0.8円(税込み)。4色独立カートリッジタイプで交換時に手が汚れにくい。
- カラーインクが切れても、最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能。スマホアプリから操作でき、設定やメンテナンスを簡単に行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5FAX機能が充実
使い勝手が良い。特に、FAX機能が充実している。デザイン性もそこそこ良い。
5個人事業〜零細企業の方に最適
【デザイン】よくある感じ。右下が出っ張っているのは、大容量タンクのせいかな?
【印刷速度】買い換える前のプリンタが古かったせいか、異常に速く感じる(^^)
【解像度】写真用とうたわれていない割には良い気がする
【静音性】少々うるさいです、夜、ほかの人が寝ていたらやばい感じ
【ドライバ】いい感じなんですが、プレビュー画面がただ見るだけのものです
プレビュー画面で回転したり、はみだし調整できたりしたら満点かな
【付属ソフト】少な目です、スマホからだとGoogleMapの印刷ができなかったり
するので厳し目にしておきます
【印刷コスト】さすがに実際に安いかどうか検証できるほど、まだ使い込んで
いません、公表値通りなら、超満足なコストになるはず
【サイズ】プリンタ+スキャナ+コピー機+FAX+留守番電話 だと思えば、
非常にコンパクトです
【総評】お値段は少々張りますが、それを補って余りある良い商品です
|
|
|
 |
|
-位 |
171位 |
- (0件) |
1件 |
2024/8/30 |
2024/9/ 4 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:9600x600dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):330枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x483x429mm 重さ:29.9kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 039 カラー:ホワイト系
|
|
|
 |
|
-位 |
181位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/1/24 |
2024/2/下旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:740W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:32枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:481x319x399mm 重さ:12kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 031 カラー:グレー系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ビジネスに最適な多機能プリンター
このプリンターは、ビジネス環境での効率を最大限に高めるための頼れるパートナーです!高速印刷はもちろん、FAX機能や自動両面印刷機能を搭載しており、多機能性が抜群です。
特に、ワイヤレス接続に対応しているため、複数のデバイスから簡単にプリントできるのが便利。また、コンパクトなデザインにも関わらず、耐久性が高く、長時間の使用にも耐えるため、忙しいオフィスでも安心して使えます。
インクやトナーの節約モードも搭載されており、コストパフォーマンスにも優れています。スキャン機能もあり、ドキュメントのデジタル化にも最適です。多機能ながら操作が直感的で、初めての方でも簡単に使いこなせます。
|
|
|
 |
|
-位 |
181位 |
4.25 (7件) |
4件 |
2019/4/19 |
2019/5/17 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:1200x2400dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:20枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x346x347mm 重さ:7.3kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 070 カラー:ホワイト系
【特長】- A4モノクロ文書が1ページ当たり約0.5円(税込)という低印刷コストを実現したインクジェット複合機。
- 最高速度33.6kbpsのスーパーG3ファクス対応で、送受信時間を短く、通信コストをセーブする高速送受信が可能。
- ADF(オートドキュメントフィーダー)使用時のスキャンスピードが7ipmと高速で、業務効率を上げられる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5白黒プリンターに悩まなくてよくなりました。これがよい。です。
コスパいいです。
トナーと比べるとインクが、
無限にあるんじゃ・・・
と思うぐらい減らないです。
自分の中で白黒のプリンターはこれでもう満足です。
プリンターが買うときはこれの後継機を買いますし
人にも薦めたいです。
4コンパクトでランニングコストも良く、かなり優秀
狭い事務所で複合機を使用していましたが、年々印刷量も減ってきてリース更新時にこちらへ切り替えました。
到着してみてコンパクトだし印刷コストも本体価格も安いしかなりお気に入りでしたが、小さなディスプレイでのタッチパネル操作に年配者からすぐにクレーム・・・。
我慢してもらいたかったですが、毎日使う物だしということで1週間で買い替えになりました。
物理キーがあればと悔やまれます。同じように機械に疎い年配者が使用する場合はお勧めできません。
それ以外はかんり優秀だったので、物理キーのあるタイプがでれば即購入するかも!
ただし、若干造りがチープな感じがしたので、耐久性が不安だなーと感じました。1週間も使ってないので、あくまで想像でしかありませんが。
|
|
|
 |
|
-位 |
181位 |
3.02 (4件) |
28件 |
2017/5/17 |
2017/6/下旬 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:2400x600dpi 消費電力:1030W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:31枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x539x526mm 重さ:27.8kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 165 カラー:ホワイト&ダークグレー
【特長】- スキャナ、コピー、FAX機能を搭載したカラーレーザー複合機。
- A4カラー/モノクロ約31枚/分の高速印刷が可能で、自動両面プリント機能も搭載。
- モノクロ約2.5円/枚、カラー約15.3円/枚という低ランニングコストを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4小規模の事務所向きですが、総合的には良い商品です。
【デザイン】事務所に置くには普通でいい感じです
【印刷速度】コピーでは思いませんが、無線での印刷ではたまになぜ?って思う時もあります
枚数がよっぽど多い時にはトナー補充で待ちますが、それ以外にはストレスはありません
【解像度】これはごく普通
【静音性】静かではありません これも事務所にある分には問題無いレベルです
【ドライバ】以前もブラザーだったので慣れているせいか気になりません
【印刷コスト】安いと思います トナー消費量が減ってるのか交換回数が減ってるような
【サイズ】少し大きいし重い 前後にもスペースが必要なんで狭い場所には不向きです
【総評】慣れてるせいもあるかと思いますが、この値段でこの機能は問題無くお買い得だと思っています
4良いです
【デザイン】こんなものでしょう。
【印刷速度】ほかの方の書き込みはともかく、待機状態からの印刷ということを考えれば特に遅いと感じたことはありません。両面印刷もできるので楽ちんです。
【解像度】必要にして十分です。
【静音性】住宅地で使っています。静かとは思いませんが、うるさいとも思いません。
【ドライバ】WIFI接続しようとすると認識しないときもあり、、、
【付属ソフト】普通に使っています。印刷とスキャン以外では???
【印刷コスト】2年ほど使っていますが、まだ同梱のトナーが半分くらい残っています。使い方にもよると思いますが、持ち帰り残業+年賀状+αですと使わない期間もあり、使うたびにインクジェットのヘッドクリーニングやらムラが出て印刷しなおしということを考えると 安価 だと思います。
【サイズ】結構重いです。机の下足元に置いています。
【総評】満足です。
|
|
|
 |
|
-位 |
181位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/14 |
2023/10/中旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:1130W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:50枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):620枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:495x518x495mm 重さ:19.6kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 008 カラー:ホワイト系
【特長】- 本体製品寿命7年または約60万ページの高耐久を実現したフラッグシップモノクロレーザー複合機。メンテナンスが便利なフロントオペレーションを採用。
- 高速プリントエンジン搭載で、A4片面 約50枚/分の高速印刷を実現。タッチパネルで直感的に操作できる7型大型液晶を装備。
- 約25,000ページ印刷可能な超・大容量トナーを使用すれば、トナー交換の手間を軽減し、約1.8円/枚の低ランニングコストを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4本体製品寿命7年または60万ページの高耐久と50枚/分の高速印刷
【デザイン】
前機種と思われるMFC-L6900DWと比べてスキャナー部分のカラーがホワイトになったのとボタン類がタッチパネルに集約されたのが大きな変化になる。タッチパネルは結構な張り出しがあるので設置方法にはやや注意が必要かもしれない。
【印字速度】【静音性】
仕様上は50枚/分となっているが実際に両面同時コピーした所では15秒程度掛かってファーストプリント時間は他のブラザーモノクロレーザー機と同様に速くはない。ここはキヤノンに差を付けられている所かなと思う。
静音性に関しては小型筐体のMFC-L2860DWに比べるとレーザー特有のグワーンと言う音は多少耳に付く。
【解像度】
レーザーらしい解像感はあると思うが黒塗り部分のムラがやや目立つように感じられる。この部分もキヤノンの方がそつはないように思われる。
【トナーカートリッジ】
TN70Jは約3,000ページ、TN70JXLは約6,000ページ、TN70JXXLは約11,000ページ、TN71JXLは約25,000ページと大容量カートリッジも充実しており、ドラムユニット DR70Jも約75,000ページ毎の交換と長寿命である。メーカー値によれば約1.7円/枚のランニングコストなのでMFC-L2860DWの3.3円/枚よりかなり安い。
【ドライバ】
Windowsについてだけ紹介する10、11に限定されていて古いOSのサポートは無い。
【機能性など】
高耐久が売りの1つで本体製品寿命7年または約60万ページとされている。前機種のMFC-L6900DWは約60万ページを謳ってはいたが本体製品寿命7年は謳っていなかった。
スキャナーは両面同時となるのが上級機らしい所。ブラザーのインクジェット複合機ほどではないが、グループダイヤルに20件の制限があるのは要注意。
|
|
|
 |
|
-位 |
193位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2023/9/29 |
2023/2/ 8 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:2400x600dpi 消費電力:395W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:412x345x395mm 重さ:19.4kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 043 カラー:ホワイト系
【特長】- 無線LAN標準対応のオールインワンA4カラー複合機。コンパクト&軽量設計でデスクサイドをはじめ、カウンターや棚などで利用できる。
- 自動原稿送り装置を標準装備し、カラー・モノクロともに20枚/分の高速スキャンを実現。給紙トレイはA4からA6のほか、非定形サイズにも対応する。
- 2.8型カラー液晶タッチパネルで操作メニューや設定などを表示。免許証などの表と裏を読み込み、自動レイアウトする「IDカードコピー機能」に対応。
|
|
|
 |
|
-位 |
193位 |
4.26 (7件) |
0件 |
2022/9/12 |
2022/11/上旬 |
インクジェット |
A3 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:30W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):850枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x445x477mm 重さ:27.5kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 009 カラー:ホワイト系
【特長】- 3段用紙トレイ&背面多目的トレイを搭載したA3対応フラッグシップ複合機。大容量インクカートリッジ対応で低ランニングコストを実現。
- カラー約5000枚、ブラック約6000枚の大容量インクカートリッジを搭載し、インク交換の回数を削減できる。
- 1段250枚の大容量用紙トレイを3段搭載し、A3、A4だけでなくB4、A5などさまざまなサイズの用紙を同時にセット可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5トータルで満足しています。
【デザイン】きれいです。満足しています。
【印刷速度】印刷箇所の大きさにより変化します。満足しています。
【解像度】解像度を変更できます。満足しています。
【静音性】音は気になります。
【ドライバ】何の問題もなく使用できます。満足しています。
【付属ソフト】付属ソフトはついていなかったかな・・・?ごめんなさい、不確かです。
【印刷コスト】結構早めにインクが切れる印象です。
【サイズ】コンパクトです。満足しています。
【総評】
46999から買い替えて進化を感じる
【デザイン】
同社の6999からの買い替え。並べて眺めてみたがよく見ないと違いに気づかない。悪くない
【印刷速度】
早い。更に早くなっている。
【解像度】
良くなって見える。
【静音性】
気にならない。
【ドライバ】
ドライバー?評価の仕方がわからない。特に問題無しだからかな?
【付属ソフト】
印刷、コピー、スキャンを毎日使うが付属ソフト使うシチュエーションにならない。
【印刷コスト】
コストが安いから機種選定したつもりでいる。かといって購入後の精査はしない。
【サイズ】
かなり存在感がある。6999からコンパクトになった事もなく、サイズには進化をかんじない。
【総評】
印刷、コピー、スキャン、スピードと全て良くなっていると感じる。新旧スペック比較はしていないので、買い替えに至る程度劣化した物と新品の差なのかも知れない。しかし、確かに進化を感じる。気になるところが一つ、個体の問題かもしれないが購入早々から自動紙送りの失敗が多い。4年使った6999は稀にしかなかった。
|
|
|
 |
|
38位 |
193位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/30 |
2025/11/13 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:1440W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:33枚 モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Universal Print(サービス契約が必要) AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x430x461mm 重さ:22kg カラー:ホワイト系
|
|
|
 |
|
-位 |
203位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/18 |
2024/12/ 9 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:9600x600dpi 消費電力:1020W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi インク形状:トナー カラー印刷速度/分:26枚 モノクロ印刷速度/分:26枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x457x416mm 重さ:26kg カラー:ホワイト系
|
|
|
 |
|
-位 |
203位 |
5.00 (1件) |
24件 |
2017/5/17 |
2017/6/下旬 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:2400x600dpi 消費電力:1030W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:31枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:495x549x526mm 重さ:29.7kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 165 カラー:ホワイト&ライトグレー
【特長】- スキャナ、コピー、FAX機能を搭載したカラーレーザー複合機。
- A4カラー/モノクロ約31枚/分の高速印刷が可能で、自動両面プリント機能も搭載。
- モノクロ約2.5円/枚、カラー約15.3円/枚という低ランニングコストを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小規模事務所で使える高画質プリンター。しかしトナーが高い!!
【デザイン】
前の職場にあったR社の業務用A4複合機に似ていて、性能良さげなデザインです!
【印刷速度】
ファーストプリントに少し時間がかかりますが、業務用として健闘しています。
【解像度】
解像度と発色が(R社の業務用と比べても)とても良いです。
【静音性】
レーザープリンターとしてこんなものではないかと思います。
【ドライバ】
ポスター印刷等の様々な印刷ができるように改善してほしいです。
【付属ソフト】
無評価です。
【印刷コスト】
仕事で毎日何枚も印刷していますが、最初に付属しているトナーが結構もっています。
しかし、大容量トナーを新たに買うとすると、全色で8万円以上もします。ほとんど本体1台と変わらないトナー代金が信じられません。半額で大容量トナーが買えるようにしてください!
【サイズ】
A4カラーレーザー複合機として標準的な大きさだと思います。
【総評】
個人事務所での使用でとても満足できるプリンターです!
ただし交換用トナーが高すぎます!!そこだけ強く改善を要望します。
|
|
|
 |
|
-位 |
203位 |
4.68 (3件) |
20件 |
2023/8/10 |
2023/8/上旬 |
インクジェット |
A3 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:32W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):850枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x445x477mm 重さ:28.6kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 009 カラー:ホワイト系
【特長】- 1分間にA4カラー・モノクロ約30ページの高速印刷を実現したインクジェット複合機。
- ロール紙給紙とオートカッターにより、 最大297mm×2700mmの印刷に対応し、 好みの長さに印刷できる。約76秒で1200mmのロール紙プリントが可能。
- カラー約5000枚、ブラック約6000枚の大容量インクカートリッジに対応。インク交換の手間を大幅に軽減し、カートリッジ式だから交換も簡単に行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5長尺印刷により横長の楽譜を作るならこの製品一択!
楽譜印刷の用途でのレビューですので、それ以外の用途の
方はあまり参考になりませんが、刺さる方がいればと思い
投稿させていただきます。
私はバンドをやっており、楽譜を印刷することが多いの
ですが長尺印刷機能と、自動カット機能が使えると思い
購入しました。
A4を3枚並べた大きさの楽譜もロール紙に楽々印刷
出来て、自動でカットしてくれるのが便利です。もち
ろんA4を2枚並べた大きさの楽譜(つまりA3サイズ)
ではA3のトレイを指定して印刷することも可能です。
これまではA4で印刷して貼り合わせたり、めくったり
していました。そちらの方がコストは安いのですが、
作業効率と譜面の耐久性・本番演奏での
安心感が段違いです。最安値でも現在90,000円ですが、
バンド活動QOL爆上がりしました。
ただし私の知る限りでは、どの楽譜作成ソフトも長尺印刷に
対応してないので、楽譜作成ソフトから直接MFC-J7700CDW
への印刷命令は不可能です。
そこで役に立ったのがジャストシステムのJUSTPDFという
ソフトです。このプリンターを使って長尺印刷をしたいなら、
このソフトは絶対に必要だと断言します!
A4を3枚並べた大きさのPDFを作ることが簡単に出来て、
印刷も楽に行えます。その気になればA4を4枚分・・・
5枚分・・・も並べた大きさでも印刷出来ますが譜面台に
乗る大きさを考えるならA4 3枚分が限界かと。
具体的なやり方はFACEBOOKで上記のワードを検索すれば
やり方をすぐに見つけられると思いますw
最近はタブレットで楽譜を見る方も多いですが、紙の楽譜
には全体を見渡すことが出来る、書き込みが楽、落下時の
リスクがないなど良い点も一杯あります。
このプリンターは紙の楽譜の利点を最大限引き出せる製品だと
思い、評価を高くしております。
5長尺印刷が必要なら当製品一択です!
仕事の都合上どうしても長尺印刷が必要で購入しました。
2年前にエプソンのPX-S5010を購入して酷評しましたが、騙し騙し使ってきました・・・
https://review.kakaku.com/review/K0001084538/ReviewCD=1620045/#tab
当製品の存在は知っていましたが、FAX機能が不要なのと、何より寸法が大きいので避けていました。
しかしPX−S5010では仕事にならないので購入に踏み切りました。
【デザイン】4点
複合機としては無難な大きさかと思います。
長尺紙が外部からの背面トレー給紙ではなく、内蔵トレーにセットできるという点がとても画期的です。
【印刷速度】3点
特筆するほどではありませんが、インクジェットとして及第点かと思います。
【解像度】3点
4色のビジネスプリンタとしては十分かと思います。
スキャナの解像度も必要十分です。
写真の印刷はしないので、そちら方面について多くは語れませんが、そもそも写真印刷が目的なら8色インクなど別の製品の購入をお勧めします。
【静音性】4点
職場で使うので、音については気にならない環境です。
当製品は引き出し式のトレーからの給紙なので、よくあるインクジェットプリンタの背面トレーのように給紙の時のガチャガチャ音は聞こえにくいです。
結果的に静かだと思います。
【ドライバ】3点
特に特筆すべき点は無いと思います。
PCから8mほど離れた場所に設置していますが、無線LANでも接続できるので便利に使っています。
【付属ソフト】4点
FAXやスキャナのユーティリティが付属しています。
FAXについてはキャノンのモノクロレーザー複合機を利用しているので全く使っていません。
スキャナも今まではキャノンの複合機を使っていましたが、当製品の方がソフトが機敏に動くので大変便利に使っています。
【印刷コスト】4点
インクカートリッジが大きいので交換頻度が少ないです。
コストに関してはまだ使い始めたばかりなので詳細は不明ですが、交換頻度が少ないというのは仕事で使うのに大変便利です。
【サイズ】3点
A3用紙対応複合機で、用紙トレーが2段あるのでやはり大きいです。
ここまで大きいならA3ノビ用紙まで対応してほしかったです。
【総評】5点
上記項目では3点と4点ばかりですが、項目外のところで大きな加点があったので5点にしました。
加点のポイントはズバリ長尺印刷です。
はるか前にエプソンのPX−1Vを使っていた時は長尺印刷が終わったあとの用紙の後始末が面倒でした。
当製品は給紙トレーが2段に分かれているので、使い終わった長尺紙を放っておいても問題なしです。
(もう片方にセットしたA4用紙に普通に印刷できる)
さらに長尺印刷が終わると、用紙を自動でカットしてくれます。
これまでは自分でカッターなどを用いて用紙を裁断していましたが、これはもう本当に便利で助かります。
作業効率が爆上がりしました。
本体の大きいため購入を見送り続けてきましたが、もっと早く買っておくべきだったと後悔しています。
ちなみに…長尺印刷をする人は極めて少数派だと思うので、私のレビューが刺さる人も極少数だとおもいます(^^;;
|
|
|
 |
|
-位 |
225位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/21 |
2024/10/25 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:1500W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:38枚 モノクロ印刷速度/分:38枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):740枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:500x640x556mm 重さ:37kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 034 カラー:ホワイト系
【特長】- カラー・モノクロともにA4毎分38枚の高速出力を実現したA4カラーレーザー複合機。データを暗号化し、セキュリティーを確保する「IPSec通信」に対応。
- カラーで見やすく直感的に操作できる7型カラータッチパネルを搭載。放置プリントを予防する「留め置き印刷」を装備。
- カラー・モノクロ190ipmの速度で高速スキャン。A4・A5サイズのみでなく、A6や名刺サイズも読み取り可能。
|
|
|
 |
|
-位 |
225位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/10 |
2024/10/17 |
インクジェット |
A3ノビ |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:39W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:50〜9600dpi(1dpi刻み) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:24枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):335枚 最大給紙枚数(ハガキ):130枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:613x493x650mm 重さ:46.7kg エコマーク:○ 認定番号:24 155 017 カラー:ホワイト系
|
|
|
 |
|
-位 |
225位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/27 |
2023/10/27 |
モノクロレーザー |
A3 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:1500W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):1400枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:565x852x693mm エコマーク:○ 認定番号:22 155 064 カラー:ホワイト系
|
|
|
 |
|
-位 |
239位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/29 |
2023/9/21 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:30W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:50〜9600dpi(1dpi刻み) インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):330枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x357x535mm 重さ:18.6kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 011 カラー:ホワイト系
【特長】- 業務を支える高い耐久性を実現し、普通紙総印刷枚数30万ページのプリントができるインクジェットビジネス複合機。スキャン・FAX機能を搭載する。
- A4モノクロ文書、1枚あたり約2.2円(税込)の低ランニングコストを実現。「PrecisionCoreプリントヘッド」を搭載し、約25ipmの高速印刷が可能。
- 4.3型の光学式のカラータッチパネルは見やすく快適な操作が可能。ホーム画面は各機能にそれぞれ色を割り当てていて、わかりやすく簡単に操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4爆速高耐久モノクロインクジェット複合機、給紙トレイ3段増設可
PX-M382Fは前機種PX-M380Fから引き続いてインクパック使用の爆速シリーズだが耐久枚数が15万枚から30万枚にアップ(但し、15万枚で給紙ローラーの定期交換必要)、オプションの増設トレイも最大1段から最大3段に増え、シートキー採用でボタン周りの埃が溜り難くなると言った改良点がある。
【デザイン】
PX-M382Fはオフィスに馴染み深いホワイトとダークブラウンのツートーンカラーだが、前面パネル部分もスキャナ部分もダークブラウンの面積を減らして見た目の清潔感を演出している。一般来客の人目に付くような場所に設置されるならこの方が好ましいかもしれない。
大きさは収納時(幅×奥行×高さ)で425×535×357mmとなり、似たような耐久性や拡張性を持つブラザーのモノクロレーザー複合機であるMFC-L5710DWの417×461×448mmよりも背が低い分、威圧感は少ないだろう。
PX-M382Fの奥行きが大きくなってしまうのは前面排紙トレイも込みの為だが、これは天面排紙のレーザープリンターに比べたハンデとなる。
【印字速度】【静音性】
PX-M382Fでカラー原稿をADFでA4モノクロコピーした所では文字・写真(きれい)の設定でも18秒程度、文字・写真なら9秒程度とインクジェット複合機としては爆速の類である。まあ、これとは引き換えに紙送りのザッザッ音が耳に付くのはしょうがない。
同じモノクロインクジェットでもエコタンクのPX-M161Tは印刷品質がきれいだと1分程度、印刷品質が標準でも30秒以内程度掛かるのでPX-M382Fのスピード感はレーザー並みとは言わないが素晴らしい。
【解像度】
PX-M382Fはインクジェットなのでレーザープリンターのようなディザっぽいプリントとは違うが、かなり良い感じの誤差拡散プリントで階調性も距離を離してみればPX-M161Tよりも十分に確保されていてPX-M382Fは流石上級機だと感じさせる。また、レーザープリンターで度々問題になる濃淡ムラはインクジェットなので目立たない。
【インクカートリッジ】
交換に時間を要さず本体の高さを抑えるのにも貢献しているインクパックと言う袋状のインク形態はPX-M380Fから変わっていないがPX-M382F対応インクパックはIP03KからIP12Kに変更されている。
IP12KAは印刷可能ページが約5,000ページ、IP12KBは約10,000ページの仕様であり、インクコストはIP12KB使用時で約2.2円/枚とPX-M161Tのようなエコタンク程ではないが安い部類ではある。
大きさの比較で引き合いに出したモノクロレーザー複合機 MFC-L5710DWの印刷コストは約1.9円/枚とかなり安いのでここは悩みどころである。
【ドライバ】
Windowsについてだけ紹介するがXP、Vista、7、8/8.1、10、11と古いものから最新のものまで幅広くサポートされている。
【機能性など】
オプションの増設トレイは最大3段まで可能で550枚の給紙に対応する所から500枚入りの普通紙パック分を丸々収められる。手差しトレイもあり、長さ6mの長尺印刷も可能との事である。
ADFは両面同時でA4/B5/A5/A6/リーガル/レターが50枚対応、スキャンスピードは片面30ipmとコピーのプリントアウトに影響を与えない程の高速である。また、スキャン to メール機能もある。
FAXは宛先とグループの合計で200件まで登録可能、MFC-L5710DWはグループが最大20件なのでここはPX-M382Fのメリットになる。PC FAXは送受信が可能。ナンバーディスプレイ回線の契約が必要だが迷惑ファクスの受信拒否を設定可能との事である。
廃インク吸収体はメンテンスボックス PX4MB10としてユーザーが安価で交換出来る。耐久枚数は30万枚を謳っているが給紙ローラーを15万枚で定期交換する必要がある。
|
|
|
 |
|
-位 |
239位 |
3.52 (15件) |
48件 |
2017/8/28 |
2017/10/ 6 |
インクジェット |
A3ノビ |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:4800x2400dpi 消費電力:18W 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:18枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:567x340x452mm 重さ:18.8kg エコマーク:○ 認定番号:17 155 020 カラー:ホワイト系
【特長】- A3ノビのプリントにも対応した、インクジェット複合機。
- A3自動両面印刷やA3自動両面コピー/スキャンも可能。
- スマホのような操作性の「4.3型大型光学式タッチパネル」搭載。チルト機構により、設置した場所の高さに合わせて角度調節も行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5windows 7ネットからドライバ無理
唯一の弱点はwindows 7ネットからドライバ不可能です、ドライバ入手してもインストール時ネット繋がらす利用出来ません、CDーROMなら可能です、ダウンロード出来てインストール出来ない理由分かりません、windows 10は問題ないです、windows 11も平気かも、やってないので分かりません。別に利用出来ない事ないので問題無いですが。
5エプソンの4色顔料機はほぼ完成の域に.家庭用にも.
顔料4色インク一号機PX-V700以来自宅でも仕事でもPXシリーズを愛用しています.連綿と改良がなされており,特にインクのつまりに関してはほぼ問題なくなりました.ビジネス用のカテゴリーに入っていますが,この機種は印刷速度がそれほど速くないしインクカートリッジの容量も小さいのでむしろ家庭向きといえます.
過去の機種に関して言えば寿命は4〜5年くらいです.おととしの冬PX-M740Fの買い替えでブラザーのプリンターを試しましたがインクのつまりがひどくて使い物にならず,B4のプリントをしたかったのでこの機種に買い換えました.印刷用紙のサイズを切り替えるときには給紙トレイが二つあるPX-M5081Fのことを思い出しますが,使用頻度から行って価格差の元が取れるかどうか.満足しています.
|
|
|
 |
|
-位 |
239位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/21 |
2021/5/12 |
カラーLEDプリンタ |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:600x2400dpi 消費電力:990W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:50dpi×50dpi〜9600dpi×9600dpi インク形状:トナー カラー印刷速度/分:31枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x366x430mm 重さ:20.6kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 051 カラー:ホワイト系
【特長】- 新規エンジンの搭載により、従来機から体積を約40%減らしたA4カラー複合機。限られた空きスペースでも設置可能なローフォルムデザインを採用。
- トナー使用量をセーブするトナー節約機能が利用可能。使用目的に応じて「ややうすい」「うすい」「かなりうすい」の3段階から設定選択できる。
- 本体内に読み込んだ原稿を記憶させ、ページ順に並べて出力する電子ソート機能を標準搭載。カラー、モノクロともA4サイズで31枚/分の高速プリントを実現。
|
|
|
 |
|
-位 |
239位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/12/ 6 |
2021/12/16 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1300W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:43枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):740枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:uniFLOW Online(サービス契約が必要) AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:494x452x464mm 重さ:19kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 017 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足できる商品で購入して良かった
写真印刷を含めカラー印刷は、インクジェットプリンタ(XK90)で対応しています。
モノクロA4レーザービーム複合機のMF265dw II、MF266dn II、MF269dw II、MF457dwなどの給紙容量は標準カセットで250枚のようです。
ページ記述言語:LIPS LX、高速出力毎分43枚、両面印刷毎分36枚、給紙容量は標準カセットで640枚、両面印刷が商品選択時のポイントでした。
『
【レーザービームプリンター】LIPS4、LIPS LX、CAPT、CARPS2の違い
』
https://faq.canon.jp/app/answers/detail/a_id/46076/~/%E3%80%90%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%80%91lips4%E3%80%81lips-lx%E3%80%81capt%E3%80%81carps2%E3%81%AE%E9%81%95%E3%81%84
MF265dw II動作音:動作時:51dB、待機時:無騒音
MF266dn II動作音:動作時:51dB、待機時:無騒音
MF269dw II動作音:動作時:50dB、待機時:無騒音
MF457dw動作音:動作時:53dB、待機時:無騒音
MF551dw動作音:動作時:54dB、待機時:24dB
5買ってよかった!!
ビジネス用に購入。
FAX、スキャン、コピーとオールインワンで全て済ませられる優れものです。
コストはそれなりに掛かりますが致し方ないですね仕様ですので・・。
一番の売りは印刷速度!早いです。
少人数での利用であればかなり重宝すると思います!
|
|
|
 |
|
33位 |
254位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/10 |
- |
インクジェット |
A3 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:30W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x375x477mm 重さ:23.3kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 029 カラー:ホワイト系
|
|
|
 |
|
-位 |
281位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/14 |
2022/11/10 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:1200dpi 消費電力:510W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:40枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:420x323x390mm 重さ:12.6kg カラー:ホワイト系
【特長】- A4片面40枚/分の高速プリントを実現したA4レーザープリンタ。ファーストプリントも約6.3秒で、急ぎの1枚を素早く出力できる。
- 購入時のトナーで約2900枚印刷可能。大容量トナーカートリッジならモノクロ9500ページ印刷可能で、1枚あたりモノクロ4.2円の低ランニングコストを実現。
- 「両面コピー機能」を搭載。パソコンなしで印刷できる「USBダイレクトプリント」、パソコンからダイレクトに送れる「PCファクス送信」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4最安の両面スキャンADF付モノクロレーザー
マンションの管理組合理事の仕事で、文書を頻繁に印刷する機会が増え、インクジェットでは都合が悪いので、購入しました。
混入の決め手は、金額の安さ(19,800円)です。
ただ、交換用トナーがちょっと高い気がします。
印刷のほかに、両面同時スキャンのADFが必要だったので、印刷はしなくても元が取れたと思っています。
|
|
|
 |
|
-位 |
281位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/25 |
2024/10/10 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:18枚 モノクロ印刷速度/分:22枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:439.3x278x342.5mm 重さ:9.29kg カラー:ホワイト系
|
|
|
 |
|
-位 |
281位 |
4.55 (4件) |
0件 |
2021/7/27 |
2021/11/上旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
|
|
【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:14W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x151x343mm 重さ:6.8kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系
【特長】- プリンター・コピー・スキャナ・FAX・コードレス電話機を搭載したA4インクジェット複合機。4色独立カートリッジタイプで交換時に手が汚れにくい。
- カラー印刷1枚あたり約9.4円(税込)、モノクロ印刷1枚あたり約2.9円(税込)。スマートフォンと連携し、複雑な設定やメンテナンスが簡単にできる。
- カラーインクが切れても最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能。メール添付送信によってプリントできるEメールプリントに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5操作簡単
FAX コピー スキャナ 全部付きでこの価格
操作も簡単 是非お勧めします
5機能が増えたので面倒な面も有ります。
今までの複合機が余りに古かったので、全てにおいて良く感じます。
操作は旧モデルの930の方が簡単に感じますが、機能が増えたので仕方ない事かな。
過不足なく使えていますので、価格の割には良くできた製品と思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
281位 |
3.20 (3件) |
6件 |
2022/12/14 |
2022/12/ 8 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1000W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:28枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x375x405mm 重さ:11.9kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 020 カラー:ブラック系
【特長】- コピーもプリントもA4片面28枚/分の高速出力を実現したモノクロレーザー複合機。ファーストコピーも約7.8秒以下と速く急ぎのコピーにも素早く対応できる。
- 世界標準の高速伝送「スーパーG3ファクス」に対応。33.6kbpsモデムを搭載し、A4標準原稿を約3秒台で送信可能。
- ワイヤレスでプリント&スキャンを実現し、アクセスポイントなしでダイレクト接続でき、最大5台の同時接続や有線LANとの併用もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4整理整頓されたSateraモノクロレーザーFAX搭載のベーシック機
先代のSatera MF260シリーズはMF269dw、MF266dn、MF265dw、MF264dw、MF262dwと5機種あったが、今回のMF265dw IIを含むSatera MF260 IIシリーズはFAXとADF付きの上位3機種に絞られた。
FAXの需要が未だにある理由を調べるとウィルスとは無縁のセキュリティー確保、何らかのPCトラブル時の代替手段、印刷された紙がそのままファイルにバインド出来る利便性などから来ているようである。
【デザイン】【サイズ】
前機種のMF265dwと見た目のデザインは変わりなく、正面の型番バッジであるSatera MF265dw IIが判断ポイントになる。サイズはコンパクトなモノクロレーザー複合機を踏襲しており、バックヤードにも設置しやすそうである。
コンパクトなサイズで無線LAN搭載の同じようなポジショニングとなるライバル機種の一角であろうブラザー MFC-L2750DWの(幅×奥行き×高さ)が410×398.5×318.5mmと比べるとSatera MF265dw IIは390×405×375mmと幅が狭い背高ノッポで隙間に押し込み易そうである事が分かる。
【印字速度】【静音性】
仕様上の印刷スピードは連続複写速度がA4等倍片面の条件で28枚/分と高速なビジネスインクジェットよりちょっと速い位の仕様なのだが実際にADFから2枚のA4コピーを実行すると18秒で印刷が終わるのは流石レーザープリンターである。
静音性に関してはレーザープリンター特有のグワーンと言う放熱音は耳に付き難く、高速なビジネスインクジェットプリンターの紙送り音のザッザッと言う音よりも寧ろ目立たない位ではないだろうか。
【解像度】【発色】
前機種のMF265dwに比べると濃淡の表現が良好なのとモアレが出難くなってビジネス用途としての完成度が上がっているように感じられる。更にMFC-L2750DWよりもコントラストが強くてシャープである。
【トナーカートリッジ】
トナーカートリッジとドラムカートリッジの分離型であり、トナーカートリッジはCRG-051が1,700ページ印刷対応で5.5円/枚、CRG-051Hが4,100ページ対応で4.0円/枚、ドラムカートリッジは23,000ページ対応となっている。
https://faq.canon.jp/app/answers/detail/a_id/5849/#mf260
比較用にMFC-L2750DWはトナーカートリッジがTN-29Jの3,000枚対応で3.5円/枚、ドラムユニットがDR-24Jの12,000枚対応となり、ランニングコストはMF265dw IIとどっこいどっこいの計算になる。
https://direct.brother.co.jp/catalog/category/0/84XXK200147/
https://direct.brother.co.jp/catalog/category/0/84XXK000147/
【ドライバ】
対応OSはWindowsが8.0除く7以降、Windows Serverが2008以降、Mac OSがOS X 10.11以降、Linuxがバージョンによって動作確認済OSが細かく区分け、Mac OS がOS X 10.11以降となっている。
https://canon.jp/support/software/os?pr=5594
https://canon.jp/support/software/os/select/ir/linux-lipslx-drv-v570-jp-00tar?pr=5594&os=20
【機能性など】
PC FAX機能は送信のみでPC FAX受信機能も備えたMFC-L2750DWに比べると弱い部分である。MF265dw II のADFスキャンは片面で両面同時に対応したMFC-L2750DWに比べるとウィークポイントとなる。Satera MF260シリーズでADF両面同時スキャンに対応させるにはMF269dw IIまでランクを上げる必要がある。
ネットワークは有線LANに加えて無線LANは802.11b、802.11g、802.11nのサポートでインフラストラクチャーモードとアクセスポイントモードの両方で特に制限は無いようである。給紙枚数は250枚、排紙枚数は100枚でMFC-L2750DWと同等。他、仕様については下記のリンクを参照されたい。
https://faq.canon.jp/app/answers/detail/a_id/103656/#001
3値段やランニングコストなどを考えるとレーザ―プリンター
【デザイン】液晶パネル操作盤は排紙口の紙止めを使って斜めに傾斜して操作しやすいのですが、コピー枚数が多いと印刷が止まるので、紙止めを外して紙を取り出すのですが、紙止めを操作盤にセットしなおすのを忘れてしまいがちになります。操作盤の両側に斜めに固定する装置を付けてほしいです。
【印刷速度】やや遅く感じます。
【解像度】レーザー白黒プリンターなのですごくきれいに印刷できます。
【静音性】印刷速度を考慮に入れれば、静音性も高いと思います。
【ドライバ】
【付属ソフト】
【印刷コスト】
【サイズ】
【総評】全体的には満足していますが、MF269dwのフィーダーの両面読み込み、両面印刷のほうが良かったかもしれません。値段やランニングコストなどを考えるとそこまで必要か迷いましたが、洗濯ミスだったかもしれません。
|
|
|
 |
|
-位 |
281位 |
3.78 (24件) |
36件 |
2021/7/27 |
2021/11/上旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
|
|
【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:14W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x151x343mm 重さ:6.8kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系
【特長】- プリンター、電話、FAXが1台になった電話機付きエントリーモデルのインクジェット複合機。前面から楽に給紙でき、封筒なども簡単にセットできる。
- 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり印刷。1回のインク交換でA4カラー文書が約500枚印刷可能。
- 電話機能に「おことわり機能」「迷惑電話番号指定」「おやすみモード」を搭載。「みるだけ受信」で用紙代を節約、「みてから送信」で誤送信を防止。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5MFC695故障で取り急ぎ購入しました 進化してますね!
なんと、MFC695を15年使いましたが・・・。
ついに文字印刷すらダブリ印刷となりメンテナンス甲斐もなく逝きました。
(15年お疲れ様!という状況です)
ということで、本機を一週間使った感想となります。
【デザイン】
シンプルデザインになり見た目良好です
【印刷速度】
速度は若干早くなり、静かになりました。
【解像度】
カタログが示すとおり見た目、若干綺麗になりました。
【静音性】
MFC695より静かになりましたよ!
ライバル会社のインクジェットと同等かと・・。
【ドライバ】
今のところイラつく点はありません。普通上等です。
【印刷コスト】
どこのプリンタもインク高額ですから・・・普通ですよね!
MFC695より全色ともタンクが太くなり、黒はより太くなりましたね。
私は互換インク使いますので・・・安価になります。十分使えます。
【総評】
サイズはほぼ同一ですがシンプルデザインになりすっきりしました。
Wifi機能も進化しiPhoneからのダイレクト印刷も上等!
用紙ケースもMFC695より頑丈そうで。ガタガタは少ないかな・・笑
ただ、他の方も投稿してますが、MFC695子機を接続しようとしたら
認識してくれません。笑
まあ、そもそも安いのに機能満載ですから仕方が無いと苦笑いです。
とにかく、知る人ぞ知る「電話・印刷・コビー・スキャナ」機能満載
ですからブラザー一択ですし、長く付き合っていきたいと思っています。
5固定電話再契約しました。
固定電話の必要性から、買ったのです。。。。904につないでいた電話の再利用はできません。
左側の受話器との互換性がない。細いの。
左側の受話器は取り外して利用していますがーーー固定電話って誰からもかかってきませんけど。
意味なかったのかな、、。
その代わり携帯電話スマホに訳わからない電話が来ます――意味ないじゃん!。
唯一良かった点は、インクが411だけに、無限ループで、、交互に、、904の411使いまわしが可能みたいよ。
おまけで固定電話代用にしては良いかな””””政府の2万ポイントにつられて買いましたはい。
代替インクでお悩みの方々に参考にならないかもねーすでに無限ループで利用可能な製品がでまわりましたので、
|
|
|
 |
|
-位 |
281位 |
- (0件) |
10件 |
2022/12/14 |
2022/11/24 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:1440W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台:600dpi×600dpi(主走査×副走査)、ADF:300dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:33枚 モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:uniFLOW Online(サービス契約が必要) AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x430x460mm エコマーク:○ 認定番号:21 155 061 カラー:ホワイト系
【特長】- カラー・モノクロもA4片面33枚/分の連続出力を実現したカラーレーザー複合機。スリープモードからのリカバリータイムを短縮し急ぎの出力にも対応する。
- 両面対応のADFを備え、両面原稿を一度のスキャンで同時に読み取れる。原稿送りも自動ででき、複数枚の読み取りが可能。
- Wi-Fi接続設定が簡単に行えるWPS/AOSSに対応。PCだけでなく、アプリを使ってスマホ・タブレットからもWebや画像を手軽にプリントできる。
|
|
|
 |
|
-位 |
324位 |
5.00 (1件) |
50件 |
2021/7/27 |
2021/11/上旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x341mm 重さ:8.4kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系
【特長】- プリンタ、電話、ファクスを備えた多機能モデルの電話機付きインクジェット複合機。コードレス電話機2台付き。
- 複数枚の原稿をスピーディーに読み取る「ADF(自動原稿送り装置)」を搭載し、コピーやファクスなどの原稿を最大20枚まで複数枚連続で読み取りできる。
- 無料専用アプリでスマートフォン、タブレットとの直接通信が可能。スマートフォン内の写真やデータを気軽にプリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5複合機は歴代ブラザーを使用
2008年から電話、コピー、ファクシミリ、スキャナー機能のあるブラザーの複合機を使用しています。
プリンター複合機に電話機能もあるのはブラザーだけで、今回で3世代目です。
固定電話を使う頻度は減りつつ、ないと困るのでこれにコピー機能はmust。
ファクシミリは滅多に使いませんが、スキャナーは紙ベースから電子ファイル化するのに年に数回ですが使います。
コピーやスキャナーがあるといざと言う時にコンビニに走らなくて良いので安心です。
Wi-Fi接続できるので、家にあるパソコン、タブレット、スマートフォン全てからプリントできとても便利です。
インクジェット時期なので、印刷音や用紙の給紙音はそれなりにします。
|
|
|
 |
|
-位 |
324位 |
1.97 (3件) |
0件 |
2023/9/14 |
2023/10/中旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:12.5円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x250x355mm 重さ:10.4kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 002 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コンパクト、本体もインク代/枚も安価・片面ADF・FAX・2段機
2021年モデル MFC-J4540Nの後継として登場したのがこのMFC-J4543Nとなる。外観は同じだが仕様に若干の違いがあるので購入の際に注意されたい。
【デザイン】
コンパクトで本体価格も1枚当たりインク代も安いA4の2段機と言う売りは今も変わっていないようだ。フラット感のあるホワイトの仕上げは家庭にもマッチすると思う。
収納時大きさは横幅×奥行き×高さが435×355×250mmで同じA4の2段機であるキヤノン GX7030の399×410×314mmやエプソン PX-M791FTの425×500×350mmに比べると威圧感を伴う高さが抑えられているのと奥行きも小さい。
【印字速度】【静音性】
仕様上はA4普通紙カラー/モノクロの印刷速度が19ipm/20ipmとブラザーA4機の中で最速となる。GX7030は15.5ipm/24.0ipm、PX-M791FTは25ipm/25ipmなのでA4普通紙カラー印刷を主体にするならGX7030より速いがPX-M791FTよりも遅い。
実際にA4普通紙カラーコピーを行った所だと標準で20秒以内程度、横筋の出ない高画質なら1分20秒以内程度で高画質だと速いとは言えない。高画質のスピードはGX7030も似たり寄ったりだがPX-M791FTなら横筋は残るものの20秒程度で済む爆速である。
【解像度】【発色】
MFC-J4543Nのコントラスト感はまあ良好だが鮮やかさではGX7030よりも分が良くないかなと感じた。また、高画質の設定でも粒状感は他社製品より少し目に付く。肌の色が黄色寄りに転ぶのを含めて解像感や発色に期待するプリンターでは無いようだ。
【インクカートリッジ】
低ランニングコストインクで仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが1枚当たり4.1円/0.8円とかなり安くなっている。ボトル継ぎ足し式のGX7030は2.2円/0.8円、PX-M791FTは2.2円/0.9円なのでモノクロは同等だがカラーは1.9円高い。
まあ、それでも一般的なカートリッジ式のインクジェットプリンターに比べると半分以下のランニングコストで済む。ボトル継ぎ足し式はタンクへのインク補充も使い切らないボトル保管も中途半端だなと感じるならカラー印刷コストに目を瞑ってカートリッジ式のMFC-J4543Nを選択する考えもある。
ブラザーの他のA4大容量タンク機と同様にインク切れでも200枚印刷可能なサブタンクやいよいよカラーインクが切れても最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能なクロだけ印刷を備えている。
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj4543n/feature/index.aspx#:~:text=%E6%80%A5%E3%81%AA
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj4543n/feature/feature1/index.aspx#:~:text=%E6%80%A5%E3%81%AB
【ドライバ】
ブラザー公式のページによればMFC-J4540NでサポートされていたWin 7 SP1、Win 8.1はサポート外となっている。その他のOSも過去バージョンは削られているので注意されたい。
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4543n
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4540n
【機能性など】
2段トレイは下段が250枚、上段が150枚、手差しは1枚に留まり、ADFも20枚とややボリュームに欠けるのが少し弱い所。耐久枚数は10万枚なので一般家庭用よりは丈夫なようである。インターフェースはUSB、有線LAN、Wi-Fi は5GHzも対応のデュアルバンドとなる。
ADFに関してMFC-J4543Nは片面読み取りだがGX7030は両面同時、両面自動送りを備えている事になっている。
FAXは電話帳が100件までOKだがグループ登録は6件までなので今まで他メーカーでグループ登録を多数行っていた人は注意が必要。他に最大180枚の代行受信やPC FAX送受信が可能。印刷せずとも本体ディスプレイ上でFAX内容を確認出来る「みるだけ受信」も可能。
|
|
|
 |
|
-位 |
324位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/16 |
2019/12 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1300W 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:43枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):740枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:494x452x464mm 重さ:20kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 008 カラー:ホワイト系
|
|
|
 |
|
-位 |
324位 |
3.74 (10件) |
17件 |
2021/4/14 |
2021/5/中旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:23W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x314x410mm 重さ:13kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 038 カラー:ホワイト系
【特長】- 特大容量タンク「GIGA TANK」を搭載し低ランニングコストと高生産性を両立したA4カラーインクジェット複合機。2段給紙カセット、FAX機能搭載モデル。
- ブラックインクボトル1本分の容量でA4約9000ページ、カラーインクボトルの場合はA4約21,000ページの印刷ができる。
- A4モノクロ文書1ページあたり約0.8円、A4カラー文書1ページあたり約2.2円の低ランニングコストを実現。ADF(自動原稿送り装置)を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最高の自炊マシン
【デザイン】
角ばった感じがなく悪くありません。
機能・機構から考えると満足なレベルかと。
【印刷速度】
インクジェットだということを考えると速いのではないでしょうか。
この前に使っていたのがTS8030ですのでなおのこと感じるのかも
しれません。
【解像度】
解像感の必要な使い方はしていないので詳細評価はしませんが
悪くはないかと
【静音性】
こちらもインクジェットであることを考えると静かかと。
【ドライバ】
導入も簡単で特に問題になることはありません。
【付属ソフト】
ちょっとここは慣れというか癖がありますね。
歴代Canonのソフトウェアを使っていればわかるレベルですが、
初めて使う方はちょっと迷われるかも。
【印刷コスト】
まだ追加のボトルを買うほど使用していませんので何とも言え
ませんが「これだけ印刷して、まだこんなにインク残ってる?」
という感覚です。
カートリッジ式に比べると圧倒的にコストが低いのではない
でしょうか。
【サイズ】
これはわかっていたこととはいえ大きいですね。
両面ADFとインクタンクを必須として選定したため本機しか
選択肢がありませんでしたが、給紙カセットを1段にして
サイズを抑えてほしかったと思います。
個人的にはFAXも不要でしたので両面ADFがついていれば
GX6030の方を購入したかと思います。
【総評】
とにもかくにも自炊がはかどります。
これほど両面ADFをありがたがる日が来るとは想像しても
いませんでした。
子供向けの問題集をPCで取り込み、iCloudに上げて共有し
利用しています。
紙の問題集だと「うわっ!こんなにやらなきゃならないの?」
などと子供の心が折れる可能性もありますがこれだと折れ
ません。(笑)
5ビジネス複合機の代替になるか?
G3310修理代替のため2022年1月に1台目購入。
コピー裏紙などに月間1500枚程度、文書をプリントしてます。
黒インクは適時補充していますが、カラーインクは減りが遅いです。
有線LAN接続なんでレスポンス良いです。
18000枚くらいでインク吸収のメンテナンスカートリッジ初回交換。
同社製カラー複合機と併用していますが、ADFスキャナー操作は多少煩雑。
感覚的に読み込み速度は2倍くらいかと。PDFファイル容量も同dpiでも大きいのが謎です。
共有フォルダーとしてQNAPのNASの特定フォルダーへ送る設定としています。
印字品質はカラー複合機と若干劣る程度で顔料インクは良いです。
当初特定時間のみ静かでした。タイマー設定して時短ママさん勤務時間のみ夜間モードにしていたから。
やはり印字遅いのでフルタイム通常モードに戻しましたが、カチャカチャ煩いです。
2段トレイ+手差しを切り替えて有効に使ってもらいたいが、面倒なのか適当に使われてます。
2022年12月、別事務所へ老朽化した複合機の代わりに2台目購入。
2か月間併用してテストしていました。
元々A4のみ月間500枚程度ですが、やはりコピー速度、ADFスキャナーは当たり前ですが遅い。
結果複合機を廃止しても問題ないと判断。なお複合機の廃棄に6万円ほど掛かります。
当初Wi−Fi接続でしたが、レスポンスがいまいち、やはり有線LANです。
FAXも送受信テストして問題なく。ただちっちゃなディスプレーで操作するのが高齢者には大変です。
スキャナーデータをBuffaloNASへ送る設定にしたくても出来ず。サポートに問い合わせるも解決できず。
データをメールで送る設定にしてなんとかなってます。
両機、G3310ともにQuick Utility Toolboxにて遠隔で消費量などが観測できます。
実売7万円くらいの同機ですが、機能的には充足してもリース品の複合機の代替になるのか微妙です。
ただコスト削減+消費電力低減を考えるとアリだと思います。
同機導入後カラーを積極的に使うも、複合機のコピーカウントも減少したのでトータルではプラスかと。
|
|
|
 |
|
-位 |
378位 |
4.59 (7件) |
39件 |
2021/7/27 |
2021/10/中旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x341mm 重さ:8.4kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 006 カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトでも機能が充実したFAX付き標準モデルのA4インクジェットプリンター。「みるだけ受信」で用紙代を節約、「みてから送信」で誤送信を防止。
- 富士フイルムのインクジェットペーパー「画彩 写真仕上げPro」に対応した専用モードを搭載している。
- 「PCファクス送受信」を搭載。パソコンで作成した書類などをパソコンから直接送信でき、受信時もパソコンの画面上でFAX内容を確認できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5インクジェット式インクに不満を持つ者への福音か
【デザイン】
とにかく無難なデザインです。
【印刷速度】
ホームユースには十分なスピードです。
【解像度】
普通紙印刷では実用上十分な解像度です。
3色+顔料1色なので印画紙への写真印刷用途には向きません。
【静音性】
スペックを追求していないからか予想以上に静かです。
【ドライバ】
トラブルも感動も両方全くない優秀なドライバです。
【付属ソフト】
必要最小限で嫌味のない付属ソフト群です。
【印刷コスト】
信じ難いぐらい良好です。これまで四半世紀に渡って使ってきた
C社やE社のプリンターは一体何だったのか不思議でなりません。
ほとんどの方が家庭用インクジェットプリンターに対して一番に
求める性能はこれじゃないでしょうか?
【サイズ】
歴代他社と比較していたって普通。
【総評】
性能的には何の特徴も不満もない、無味無臭のプリンターです。
特筆すべきはLC411系の圧倒的な純正インクのコスパの良さで、
丸4年余り使い込んでここまで不満のない製品は初めてです。
既に長寿ですが、末長く動いて欲しいと願わずにいられません。
5いい商品で満足。メーカー対応に少し問題あり。
CDレーベル印刷もできる機種が一択、大容量顔料インクが希望だったが当面必要となることが少ないので我慢することにした。この機種シリーズをなぜか量販店での扱いをやめ始めているのが不安。大幅モデルチェンジが近いためか。同じ多機能機が出るかわからなかったのでネットで購入した。
性能は満足している。初期パスワードの情報がマニュアルになく時間予約制の不便な問合せ窓口に電話しないと判らなかった。
|
|
|
 |
|
-位 |
378位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/25 |
2024/10/10 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):500枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:437x318.3x396.3mm 重さ:11.84kg カラー:ホワイト系
|
|
|
 |
|
-位 |
378位 |
3.80 (5件) |
3件 |
2020/5/29 |
2020/6/11 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1000W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台:600dpi×600dpi(主走査×副走査)、ADF:300dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:28枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x375x405mm 重さ:13.8kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 049 カラー:ブラック系
【特長】- 両面対応ADFと無線LANを備えたA4モノクロレーザー複合機。本体操作でスキャニングができる「SEND Lite」に対応したハイスペックモデル。
- A4毎分28枚の高速出力を実現。ファーストコピーも8.2秒以下と速く、急ぎの出力ニーズにもスピーディーに対応する。
- アクセスポイントなしでダイレクト接続ができ、最大5台の同時接続や有線LANとの併用も可能。最大50枚までの両面原稿を連続読み取りできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5この性能は素晴らしい激安です
Satera MF229dwからの買い替えです
理由はまったく問題なくとてもお気に入りのプリンターでしてが
なぜか蓋を逆から開けたみたいで丁番を壊してしまい処分することに
ファックスも、コピーも、プリンターとしても問題ないのですが、いつ壊れるか心配しての仕事は出来ませんので買い換えたんです
Satera MF229dw 2014年 9月中旬 発売後、即ケーズデンキで買った経験
今回のプリンターは両面コピーに勿論のことね更に両面スキャナがとても便利に思えます
こんなスモールサイズで場所は取らなくて便利でこれだけ複合機としての性能は立派です
価格も手ごろですよね〜
余談ですが昔はこれだけの複合機は性能は現在より格段に落ち、更に価格は数百万で、重量は三人掛かりでなんて重さでしたから
なんかデジ物の進歩には驚かされます
5価値のある商品だと思う
これまでの中途半端なプリンタを廃棄して、スモールオフィス用のこちらの商品に乗り換え。発売直後なので、定価購入でしたが後悔しない機能と静謐性。両面カラースキャンが有難すぎる・・・とっても満足!
|
|
|
 |
|
-位 |
378位 |
3.29 (2件) |
1件 |
2022/12/14 |
2022/12/ 8 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1000W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:28枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x375x405mm 重さ:12.8kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 020 カラー:ブラック系
【特長】- コピーもプリントもA4片面28枚/分の高速出力を実現したモノクロレーザー複合機。ファーストコピーも約7.8秒以下と速く急ぎのコピーにも素早く対応する。
- 両面対応のADFを備え、最大50枚までの両面原稿をスピーディーに連続で読み取れる。両面コピーとの組み合わせで用紙コストを削減可能。
- ワイヤレスでプリント&スキャンを実現し、アクセスポイントなしでダイレクト接続でき、最大5台の同時接続や有線LANとの併用も行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5進歩が感じられ概ね良好
評価は10年使った先代sateraとの比較です。
本体が白黒ツートン調から黒になりました。
A4用紙を入れる部分の出っ張りがなくなった分少しサイズ大きくなって若干棚からはみ出ている部分があります。電源コードが出っ張っているのでその分壁との距離が少し多く生まれます。電話用のジャック位置が後方から本体左横に変わってます。
前機種は後方がほぼ壁に接してたのでトナー交換時そのままでは壁に当たり全開にできませんでしたが296Uは壁から若干離れた分?問題なく全開にできます。
印刷速度は1枚だと若干タッチの差くらい早くなっています。
スキャンは倍速くらい早いですが価格コムのスペック説明にあるような同時両面スキャンは装備されていません。ちゃんとメーカーサイトで確認すればよかったです。
ソフトの評判があまり良くなかったので買替を数年控えていましたがパソコンにつないで使ったりスマホからダイレクト印刷したりする分には問題ありません。もともと使用していたスマホアプリ(キヤノンプリントビジネス)がそのまま使えますしAIRプリントもできるようになりました。
ひとつ前の269の口コミで本体ヒンジ(右側)が壊れる構造的問題が書かれていましたが269Uはヒンジの形状が変更されており欠陥部分が修正されています。
印刷時の音については先代は高音で269Uは低音好みが分かれます。
便利機能を完全に使いこなせたなら269Uを選んでよかった!となるかもしれませんが約2月使った感想でいえばパソコン用複合機としてのみなら266Uで十分だったかもしれないです。
値段的に10年前の先代とほとんど変わらなかったのでまた10年使えればよしです。
あ、年賀状印刷しました。公式では手差しトレイはハガキ1枚となっていますが先代と同じく手差しトレイに5〜6枚入れて印刷できます。
|