スペック情報
7位
21位
4.00 (1件)
10件
2026/1/27
2026/2/下旬
インクジェット
A3
○
○
○
50枚
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 30W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 30枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 600枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 576x375x477mm
重さ: 23.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 029
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
4 A3プリントA3スキャンでFAX非搭載2段トレイの新機種、低導入価格
A3、A4だけでなくB4、A5など様々なサイズの用紙を同時にセット
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/dcpj7205cdw/feature/index.aspx#touch
カラーインクが切れても最長で約30日間はモノクロ印刷が可能
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/dcpj7205cdw/feature/index.aspx#kurodake
「ブックコピーモード」をONにすれば、傾き補正や見開きの中スジ、枠外の影の除去が自動
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/dcpj7205cdw/feature/feature1/index.aspx#book
【機能性】
ブラザーのA3インクジェットと言えばFAXも内蔵した多機能のイメージはあるがDCP-J7205CDWはMFPでは無くDCPシリーズである事から想像が付くようにFAX非搭載となる。一般的な家庭機に比べると耐久性は30万枚と遥かに高耐久でもある。
給紙トレイが同じ2段のMFC-J7310CDWと比較するとDCP-J7205CDWはプリントとスキャンのメカは共通のようだがADFは両面同時スキャンに対して片面、ディスプレイは3.5型に対してA4機と同じ2.7型になる。
DCP-J7205CDWはブックコピーモードを搭載しているのと2段トレイがMFC-J7310CDWと変わらないため、図面等印刷の他にA4見開きコピーを多用する受験層をターゲットにしている事の想像が付く。
【印字速度】【静音性】
DCP-J7205CDW のA4普通紙カラー印刷速度が30ipmでファーストプリントが4.6秒となり、これらの仕様はMFC-J7310CDWと共通なので爆速とまでは行かないがかなり高速な類であるのは間違いない。
DCP-J7205CDW の稼動音はMFC-J7310CDWと同じ54.5dBの仕様である所から高速性と引き換えに紙送りの音が多少耳に付くのは仕方の無い所。A4普通紙の印刷音は以下のリンクから確認出来る。
https://review.kakaku.com/review/K0001766347/ReviewCD=2009894/MovieID=41720/
【解像度】【色味】
解像度や色味に関して云々するタイプのプリンターでは無いと思うが、印刷スピードと引き換えにそれなりの粒状感はある。また、オール顔料インクも要因の1つなのか鮮やかな印象は薄い。
高品位で印刷すると粒状感は抑えられるが、それでも家庭用の5色以上の機種に比べて荒いしコントラストもメリハリがあまり感じられないのが標準品位でもテキストコピーには十分な性能と思われる。
【インクカートリッジ】
インクカートリッジはLC512でA4普通紙カラーなら7.9円/枚の印刷コストとなる。実売の導入コストはFAX内蔵のPX-M6011Fの方がDCP-J7205CDWよりも安いがインクコストは2円程度高価になる。
【デザイン】
本体がライトグレーで引き起こし可能な操作パネルがブラウンのツートーンカラー構成はインテリアとは言い難く事務機の雰囲気が漂う。
また、家庭用として使うにはA3スキャン対応と言う事もあって横幅×奥行き×高さが576×477×375mmと大きいので設置場所について事前に調べておいた方が良い。
【ドライバ】
ブラザーの公式ページによればWindowsは10、11となる。MacはAirPrintのみの対応。
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj7205cdw
12位
35位
4.00 (1件)
6件
2026/1/27
2026/2/下旬
インクジェット
A3
○
○
○
○
50枚
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 30W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 30枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 600枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 576x375x477mm
重さ: 23.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 029
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
4 前機種との機能差はほんの僅か、ADFで両面同時スキャンが魅力
ADFで両面同時スキャン
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj7310cdw/feature/feature2/index.aspx#scan
カラーインクが切れても最長で約30日間はモノクロ印刷が可能
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj7310cdw/feature/index.aspx#kurodake
インクカートリッジはLC512に代替わり
https://direct.brother.co.jp/shop/r/r-printer-supply-ink-cartridge-lc512/#block_of_leftmenu_top
【機能性】
2019年モデルのMFC-J6983CDWから2022年モデルのMFC-J7300CDWでは印刷スピードと耐久枚数の大幅Upがあったが2026年モデルのMFC-J7310CDWでは印刷速度の僅かなUpに留まる。
有線LANはMFC-J7300CDWの10/100Base-TXからMFC-J7310CDWは10/100/1000Base-Tにアップグレードしているが体感上の差は極めて少ないと予想される。
耐久枚数目安30万枚、ファーストプリント(カラー)約4.6秒、最大給紙容量600枚はMFC-J7300CDWと共通だがレディー時の消費電力でMFC-J7310CDWは0.5W減の5.0Wに省エネ化されている。
MFC-J7310CDW のFAXに関してPC FAXはモノクロのみで送受信可能。電話帳は100件×2番号、グループダイヤルは6件までなのでそれらに懸念を感じるならエプソン PX-M6011Fを選択した方が良さそうである。
【印字速度】【静音性】
印刷速度はビジネス用A3機で重要なポイントだと思う。実際にADFからA4両面→A3片面2in1普通紙標準品位でカラーコピーした所では27秒だったので爆速とまでは行かないが相当高速なのは間違いない。
静音性は高速性と引き換えに紙送りの音が多少耳に付くのは仕方の無い所。静音モードは用意されている。
https://support.brother.co.jp/j/s/support/html/cv_mfcj7310cdw_jpn/doc/html/GUID-5E0C0269-8846-439D-8777-A24C516C2B8E_1.html
【解像度】【色味】
解像度や色味に関して云々するタイプのプリンターでは無いと思うが、印刷スピードと引き換えにそれなりの粒状感はある。また、オール顔料インクも要因の1つなのか鮮やかな印象は薄い。
高品位で印刷すると粒状感は抑えられるが、それでも家庭用の5色以上の機種に比べて荒いしコントラストもメリハリがあまり感じられないので写真付き料理メニュー等にはあまり向いていないかなと。
【インクカートリッジ】
インクカートリッジはMFC-J7300CDWのLC412からMFC-J7310CDWはLC512に代替わりしていてA4普通紙カラーで7.9円/枚の印刷コストは1.4円上がっており、残念ながらPX-M6011Fの9.9円/枚に近づいた。
【デザイン】
本体がライトグレーで引き起こし可能な操作パネルはブラウンのツートーンカラー構成は同じブラザーの上位機種よりも映える事務機っぽさが好ましく感じる。3.5型の液晶タッチパネルは視認性も操作性も十分。
【ドライバ】
ブラザーの公式ページによればWindowsは10、11となる。Linuxドライバも用意されている。
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj7310cdw
14位
38位
4.00 (1件)
0件
2026/1/27
2026/2/下旬
インクジェット
A3
○
○
○
○
50枚
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 30W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 30枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 600枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
大容量インクタンク: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 576x375x477mm
重さ: 23.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 029
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
4 導入コストの安さが魅力 A3両面同時スキャン 低ランニングコスト
ADFで両面同時スキャン
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj7510cdw/feature/feature3/index.aspx#scan
カラー約5,000ページ、ブラック約6,000ページの大容量インクカートリッジ、耐水性が期待出来る全色顔料インク、カラー約3.9円(税込)/ページ、モノクロ約0.8円(税込)/ページの低ランニングコスト、カートリッジが空になっても約200ページの印刷可能なサブタンク搭載
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj7510cdw/feature/feature1/index.aspx#big
インクカートリッジは前機種のLC417からLC517に代替わり
https://direct.brother.co.jp/shop/r/r-printer-supply-ink-cartridge-lc517/#block_of_leftmenu_top
【機能性】
ブラザーはA3の2段トレー機を3機種出してきたがFAXレス且つ片面ADFスキャンのDCP-J7205CDW、FAX搭載且つ両面同時ADFスキャンのMFC-J7310CDW、そして今回取り上げるFAX搭載且つ両面同時ADFスキャン且つ低印刷コストのMFC-J7510CDWのラインアップになる。
ライバル機種はエプソンのPX-M6712FTとPX-M6711FTが考えられる。これらに比べてMFC-J7510CDWは圧倒的な低導入コスト、高速印刷、両面同時ADFスキャンがメリットになり、印刷コストはA4普通紙カラーならPX-M6712FTとPX-M6711FTの方が安く付く。この辺りは比較表にまとめたので参考にされたい。
【インクカートリッジ】
MFC-J7510CDWはMFC-J7310CDWの低インクコスト版と考えられる。仕様の比較でA4普通紙カラー/モノクロがMFC-J7310CDWは7.9円/1.8円なのに対してMFC-J7510CDWは3.9円/0.8円と半分以下に抑えられている。
価格.comの最安でMFC-J7510CDWは7.2万円程度とMFC-J7310CDW の4.7万円程度に比べれば高いが導入コストと印刷枚数を勘案しながら機種選択する事になりそう。PX-M6712FTは12.3万円程度、PX-M6711FT 9.9万円程度である事からMFC-J7510CDWはお手頃感がある。
インクカートリッジはMFC-J7500CDWのLC417からMFC-J7510CDWはLC517に代替わりしていてA4普通紙カラーで0.2円引き下げられ3.9円/枚の印刷コストはPX-M6712FTやPX-M6711FTの2.2円/枚に近づいた。
【印字速度】【静音性】
印刷速度はビジネス用A3機で重要なポイントだと思う。実際にADFからA4両面→A3片面2in1普通紙標準品位でカラーコピーした所では27秒だったので爆速とまでは行かないが相当高速なのは間違いない。
仕様での比較はA4普通紙カラー/モノクロでPX-M6712FTは25ipm/25ipm、PX-M6711FTは12ipm/25ipm なのに対してMFC-J7510CDWが30ipm/31ipmと特にPX-M6711FTに対して有利になっている。
静音性は高速性と引き換えに紙送りの音が多少耳に付くのは仕方の無い所。静音モードは用意されている。
https://support.brother.co.jp/j/s/support/html/cv_mfcj7310cdw_jpn/doc/html/GUID-5E0C0269-8846-439D-8777-A24C516C2B8E_1.html
【解像度】【色味】
解像度や色味に関して云々するタイプのプリンターでは無いと思うが、印刷スピードと引き換えにそれなりの粒状感はある。また、オール顔料インクも要因の1つなのか鮮やかな印象は薄い。
高品位で印刷すると粒状感は抑えられるが、それでも家庭用の5色以上の機種に比べて荒いしコントラストもメリハリがあまり感じられないので写真付き料理メニュー等にはあまり向いていないかなと。
【デザイン】
本体がライトグレーで引き起こし可能な操作パネルがもう少し濃いグレーの構成はMFC-J7500CDWから代わり映えしない。ここは下位機種のMFC-J7310CDWと同様のブラウンで仕上げた方が良かったような気がする。3.5型の液晶タッチパネルは視認性も操作性も十分。
【ドライバ】
ブラザーの公式ページによればWindowsは10、11となる。Linuxドライバも用意されている。
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj7510cdw
16位
46位
- (0件)
0件
2026/1/27
2026/2/下旬
インクジェット
A3
○
○
○
○
50枚
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 30W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 30枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 350枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 576x305x477mm
重さ: 20kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 029
カラー: ホワイト系
30位
100位
- (0件)
0件
2026/1/27
2026/2/下旬
インクジェット
A3
○
○
○
○
50枚
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 31W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 30枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 850枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
大容量インクタンク: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 576x445x477mm
重さ: 27.5kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 029
カラー: ホワイト系
29位
185位
- (0件)
0件
2026/2/10
-
インクジェット
A3
○
○
○
○
50枚
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 30W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 30枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 600枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 576x375x477mm
重さ: 23.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 029
カラー: ホワイト系
48位
236位
- (0件)
0件
2025/3/25
2024/10/10
インクジェット
A4
○
○
○
○
50枚
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 18枚 モノクロ印刷速度/分: 22枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 439.3x278x342.5mm
重さ: 9.29kg カラー: ホワイト系
-位
252位
4.00 (1件)
0件
2024/12/26
2024/11/21
インクジェット
A3
○
○
○
50枚
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 18枚 モノクロ印刷速度/分: 22枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 500枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
重さ: 19.5kg カラー: ホワイト系
【特長】 画面で見たままの発色を実現した大容量給紙/ADF搭載A3複合機。「P3システム」により、sRGBと比較して25%幅広い色範囲を提供。 全色顔料インク採用により、シャープな画質や保存性、耐水性を実現。モノクロ約22枚/分、カラー約18枚/分の高速印刷に対応。 普通紙が500枚(250枚×2段トレイ)入る大容量給紙トレイを採用。4.3型の液晶タッチスクリーンを装備。
この製品をおすすめするレビュー
4 A3インクジェット印刷はhpがきれい
【デザイン】国内エプソン、ブラザーにくらべるとデザイン性が高いと思う。
【印刷速度】これは群を抜いて早いです。
【解像度】詳しく見ていないが問題ない
【静音性】こちらはエプソン、ブラザーにくらべて音やプリンタ自体の揺れも多いと思う。
【ドライバ】普通
【付属ソフト】普通
【印刷コスト】純正インクしか使えないという噂なので割高、汎用インクが出てくれるといいですね。
【サイズ】でかい!エプソン、ブラザーにくらべてもでかい!しかし背面からの給紙はないので壁付けできる。
【総評】当方は在宅デザイン業のため、たまにプリントして打合せをすることがあります。
そのためプリンタの印刷品質がかなり気になります。
インクジェットに品質を求めるなら用紙次第だとおっしゃることと思いますが、
普通紙レベルでの話です。(キレイ印刷含む)
国内A3インクジェットプリンター3社を使ってみましたが、私にはこのhpが合いました。
プリントの深みや再現性が好みです、濃い目に印刷できる感じです。
プリンタの外観といいますか、見た目も好みです。
変な言い方しますとhpは外車、ブラザーやエプソンは国産車という感じです。
ブラザーやエプソンはソツなくこなしてくれますが、私には今一つ。
hpは武骨ですが印刷という仕事の面ではよい仕事します。
あくまでブラザー、エプソンのA3プリンタと比べるとです。
が...コピーはA3コピーしたいならわざわざA3を選択をしなくてはいけません、
でないとA4でされてしまいます。これはすごく微妙....
ADFもA3は対応していません。(A4はOK)
最近はコピーもめっきりしないので、まあいいかなと許しています。
インクが高いのが難点ですが、エプソンのインク詰まりやブラザーの印刷品質(なんか薄い)に
泣かされた私にとってはこちらがベストな選択となりました。
たぶん私はHPと相性がよいのか、今までいろんなインクジェットを使いましたが、
残すのはいつも(A4のときは互換インクで10年つかいました)HPとなりました。
限定
-位
310位
5.00 (1件)
1件
2023/3/16
2023/3/ 9
インクジェット
A4
○
○
○
50枚
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
大容量インクタンク: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 427.5x198.6x364mm
重さ: 6.38kg カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
5 書類プリントに最適
主に、書類印刷やコピーなどの目的で購入しました。
●画質
ブラックインクのみ顔料系ですが、カラーも普通紙の印刷を試しましたが滲みがほとんどなく鮮やかで鮮明でした。
写真は高解像度でサンプルページをプリントしたものですが鮮やかでカラーも鮮明に印刷されています。
カラーの薄い色は近くによると小さな点々は見えますが、写真プリントが目的ではないので気になりません。
写真高画質が目的の場合は国内メーカー6色インク以上を選ぶと思うのでターゲット層が違います。
●印刷速度
高解像度だとそこまで速くないですが普段は普通画質なので問題なさそうです。ドラフトは画質がかなり下がりますが、速度はメチャクチャ速くなります。簡単な確認のみであればドラフトプリントでも良いかと思います。
確認すると下位モデル、中位モデルとはヘッドは共通のようで、ソフトでプリント速度を制限しているのか、ヘッドを動かすモーターなどの部品で差があるのかは不明です。6000シリーズとの差はプリント速度、IDコピーのボタンがあるかどうか、トレーにどれくらいの紙が入るかどうかくらいだと思います。
プリントクオリティに差はないので値段で選べば良いかと思います。
●使い勝手
カラー液晶や、タッチパネルは搭載されていないので、白黒の液晶に表示されるエラーコードからしか情報が確認できません。
ただスマホやタブレット用にHP Smartというアプリが無料で提供されており、スキャンなどはそこから指示を出せば簡単にスキャン、インクの残量推定量、サポートを受けたらすることができるので問題ありません。
HP Smartからスキャンした後、画像の回転、スキャン範囲の選択、画質の設定も簡単にできました。
iPhoneで使った場合iCloudドライブへの保存も簡単でした。
子供が使うような簡単な塗り絵や、スケジュール管理のフォームがプリントできるメニューも無料で提供されているのでお子さんがいる家庭にも向いていると思います。
あとFaxが無料で送信できる機能が搭載されていて、ほぼ使うことはないと思いますが仕事関係で送るなどであれば使えると思います。受信できません。
出先で書類を読み込む時に簡易にカメラから書類「読み取りフラットに補正してPDF化、画像化してくれる機能も搭載されているので便利です。
外出先からプリントアウトする機能もありますが、自分は使わないので使い勝手は不明です。
セットアップもアプリの指示に従って行うだけで簡単にWi-Fiにも接続されました。タッチパネル搭載のプリンタより操作はスマホアプリに全振りしているのでそちらの方が使い勝手は良いと思いました。
●コスト
まだ数枚しかプリントしていませんが、最初からブラックインクは2本、カラーも大きなボトルで付属しておりコストはかなり安いので気にせずプリントできます。
詰め替えインクの価格も確認しましたがHPダイレクトでも1色あたり1,700円ほどなのでメチャクチャ安いです。
●静音性
別に静かでもないですが、気になるほどでもありません。一般的なインクジェットプリンタの音だと思います。静音モードもありますが、プリンタ速度が犠牲になるので使いません。
●デザイン
日本のメーカーのようなゴチャゴチャしたデザインがあまり好きではなく、四角くシンプルなデザインが好きです。プラスチックはリサイクルプラスチックが20%前後使われているようですが、丈夫に作られていて不安は感じません。給紙トレーもしっかりしていてクオリティも良いと思います。
●スキャナ
速度は速くないと思います。どちらかというと遅め。
連続でスキャンしたりすることはないので気になりませんが、スキャナメインで使う方はストレスが溜まるかもしれん。
●総評
普通紙へのプリントがメインで気にせずたくさん仕事や勉強でプリントしたい方にピッタリ。
封筒プリントはできるようだが前面給紙のみなので向いて無さそう。
サポートも電話、LINEなどから人が答えてくれたり故障時もプリンタ丸ごと再生品と交換してくれるなど充実している。
電源自動オン機能はないが、勝手にスリープモードになって消費電力も大きくないので気にならない。
セキュリティアップデートなども電源オンだと自動で行うようです。日本メーカーではプリンタのセキュリティをアピールしているメーカーぎないように思いますが、HPはセキュリティのことも掲載されていて安心感があります。
71位
340位
- (0件)
0件
2025/3/25
2024/10/10
インクジェット
A4
○
○
○
○
50枚
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 18枚 モノクロ印刷速度/分: 22枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 439.3x278x342.5mm
重さ: 9.29kg カラー: ホワイト系
限定
-位
340位
- (0件)
0件
2023/3/16
2023/3/ 9
インクジェット
A4
○
○
○
50枚
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
大容量インクタンク: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 427.5x240.3x364mm
重さ: 7.7kg
-位
393位
4.59 (13件)
101件
2005/9/22
2005/10/ 6
インクジェット
A4
○
○
50枚
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
インク形状: 独立 インク色数: 4色 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷(オプション)、フチなし印刷
接続インターフェイス: USB、USB2.0
幅x高さx奥行き: 432x199x414mm
重さ: 7.8kg
この製品をおすすめするレビュー
5 便利
色々な機能付きで便利でした
けど インクが一つでも空になるとインクが
なくなりましたとなり 印刷が不可能になるのが不便でした。
他の点は申し分ありません。
5
EPSON の今期発売モデルより、印字コストはかなり安く又 CIS スキャナセンサーに、ゆいつ
ヌガスキャン機能を搭載した、モデルです。
インク切れ動作未確認ジャンク品を 525円と言う格安な値段で先日入手しました。
インクは全て 100円ショップダイソーの詰め替えインクにて補充し快適に現状動作しています。
-位
393位
4.00 (1件)
0件
2024/4/18
2023/3/ 8
インクジェット
A4
○
○
○
50枚
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 427.5x240.3x364mm
重さ: 7.7kg カラー: ダークサーフブルー
【特長】 大容量インクタンク式のプリンタ。顔料黒インク×2本、カラーボトル各色×1(CMY計3本)の5ボトルが付属。 同梱のインクボトルでA4モノクロ12,000枚、A4カラー8000枚の印刷が可能。顔料黒インク採用により、水に濡れてもにじみにくく、文書もくっきり。 アプリを使用して、スマホやタブレットから簡単に設定し、プリント・コピー・スキャンが可能。クラウドサービスを通じて、プリンタに直接送信できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 3年保守バンドル
HP6175使い倒して購入。
インクもカートリッジが認識しなくなり仕方なく。
本体はまだ動きます。が、10年以上も使っていたので引退させました。
スキャンもまあまあ、スキャンスナップもあるから面倒くさいときに使用する程度。
大きさは6175と比べるとかなりボリューミー。
インクはどのくらい持つか、まだ使用して2週間なので不明。
音はそれなり、夜は使用しないので関係なし。
購入動機はADF、大容量タンク、前トレイ必須。
30000-45000えんの範囲。
ってことで
CANON GX2030の2種類から選択。
HP頑丈なのでこちらに決定。
3年保守バンドルも付いているので安心だし。
-位
-位
2.58 (8件)
53件
2007/9/20
2007/10/ 4
インクジェット
A4
○
○
50枚
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
インク形状: 独立 インク色数: 4色 最大給紙枚数(普通紙): 120枚 その他機能: ダイレクト印刷、カードリーダー、ネットワーク印刷(オプション)、フチなし印刷、PictBridge
接続インターフェイス: USB、USB2.0
幅x高さx奥行き: 450x179x340mm
重さ: 5.9kg
この製品をおすすめするレビュー
4
顔料系のインクは印刷直後に水をかけてもにじまないのでいいです。
普通紙中心の使用ならば必要にして十分でしょう。
写真では白物家電っぽいので安っぽく見えますが,実物は意外に重厚です。
CD・DVDレーベル印刷機能が付けばいうことなしなのですが…。
3
印刷速度・騒音・重さ等弱点が多くありますが、コスト的にはいいと感じています。
セカンドプリンタとして使用されるのであれば特に問題ないと思います。
56位
-位
- (0件)
0件
2025/3/25
2024/10/10
インクジェット
A4
○
○
○
○
50枚
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 19枚 モノクロ印刷速度/分: 25枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 500枚 AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 437x318.3x396.3mm
重さ: 11.84kg カラー: ホワイト系
-位
-位
3.64 (61件)
545件
2011/8/30
2011/10/13
インクジェット
A3ノビ
○
○
○
○
50枚
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
インク形状: 独立 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 8枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 最大給紙枚数(普通紙): 500枚 AirPrint対応: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー、PictBridge
接続インターフェイス: USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 559x365x418mm
重さ: 18.9kg カラー: ブラック系
この製品をおすすめするレビュー
5 A3も印刷できてUSB、無線、有線接続と優秀
【デザイン】
黒でなかなか気に入っています。
【印刷速度】
読み込みまでは若干時間がかかりますが、結構早いです。
【解像度】
写真は印刷しませんが、なかなかいいと思います。
【静音性】
大きいわりに?静かです。
【ドライバ】
CDを入れて簡単にインストールできました。
【付属ソフト】
Epson Scanでスキャナとしても使用しています。
【印刷コスト】
互換インクも使えるので安い方かなと。
【サイズ】
大きすぎですね。まぁカセット2段あってA3も印刷できるので
仕方ないかなと・・・
【総評】
会社で使っていますが、一時期両面印刷がうまくいかずメーカーの人に
来てもらい何度か直してもらいました。対応も非常によかったです。
1台目が液晶部分の表示が見えなくなってしまい、追加購入しましたが
なぜか1台目の液晶はしばらくすると直っていました(笑)
メインはFAXとして利用していますが、パソコンで一旦受信して必要な
ものだけ印刷できるなど使い勝手は非常にいいです。
USB以外でも有線LAN、Wi-fi対応というところもありがたいです。
長い間お世話になりそうです。
5 大満足です!
【デザイン】でこぼこしておらず、素材も高級感がありとても良いです。家の猫の毛も入りにくく助かります。
【印刷速度】速いです
【解像度】綺麗です
【静音性】うるさいと聞いていましたが、気になるほどではありません。寧ろ静かです。
【ドライバ】簡単に入れられました。
【付属ソフト】写真のプリントはしないので特に必要はありませんでした。
【印刷コスト】まだ買ったばかりなのでわかりません
【サイズ】やはりデカいです。特に届いた時の箱は大人ふたりで持たないと運べない大きさでした。
【総評】2段カセットのプリンターが欲しくて探しており、こちらを購入しましたが大正解でした。
パソコンで色々設定が出来ますし、何よりヤマト運輸のA5のラベルを詰まることなくスイスイ印刷出来ます。
色も鮮明です。用紙の入れ替えも簡単。無線LANの設定もパソコンとの設定もあっけないほど簡単に出来ました。
買って良かったです!!
A3ノビ(使いませんが)まで使えてこのお値段はかなり良いと思います!