| スペック情報 |
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-位 |
21位 |
4.44 (5件) |
30件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
インクジェット |
A3 |
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○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:14W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:468x193x366mm 重さ:9.7kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 029
【特長】- A3プリント可能、ADF搭載、有線LAN対応のコンパクト複合機。「独立インクタンク」により、プリントコストを低減。
- 「おうちでスマホプリ」に対応し、スマートフォンから写真はもちろん、SNSをはじめいろいろなものをプリント可能。「2WAY給紙」「両面コピー」ができる。
- 「5色ハイブリッドインク」を採用し、色安定性と豊かな表現力を実現。顔料ブラックインクは細かな文字もくっきりとにじみにくい。
- この製品をおすすめするレビュー
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5このサイズでA3まで印刷出来るのは画期的!
まず、何と言ってもこのサイズ(468x193x366 mm)でA3まで印刷出来るのは本当に素晴らしい。この前に12年間にわたり使っていた、同じくキャノンのMG6330とほぼ同じサイズ(高さのみ、TR9530aの方が高い)でA3とは驚く限り。通常の文章やハガキ、写真などの印刷には全く問題ないと思う。印刷スピードも速い。個人的にはB4サイズの楽譜などを印刷出来るのは、すごくありがたい。B4やハガキは給紙が本体の後ろからとなるが、慣れてしまえばさほど手間が掛かるとは思わない。
印刷はA3までだが、スキャンはA4サイズなので、A4を超えるサイズの物をスキャンする場合は分割してスキャンするしかないとのこと。(私はスキャンはそれほどやらないので気にはならないが)
気になるのは、印刷する際に全面の液晶画面が入ったパネルを上に上げていないと、エラーとなること。結構、上向きに上げないとエラーが出て、印刷工程がストップする。排紙のスペースを確保するためだそうだが、わずかに上げれば、余程のことがない限り、紙詰まりを起こすことはないと思うので、改良して欲しい。また、用紙を入れ替える、その度に手動で紙のサイズを設定しなくてはならないのも些か、面倒だ。また、これはこの機種だけでは純正インクは安くない。
とはいうものの、このサイズでB4、A3まで印刷出来るのは本当に素晴らしいと思う。B4以上を印刷したい人には、間違いなく、お勧めの機種だと思う。
4販売開始時期を重視しました
EPSON EP-10VAからの買替です。修理対応期間終了直後に故障してしまったので止む無く買替ました。
なので以下はEP-10VAとの比較を含みます。
PC-9801に135桁のドットインパクトを繋いだ時代からずっとエプソンでしたが、初めてメーカーも乗換えました。
尚、購入前にはエプソンEP-982A3と比較しましたが、この機種の操作性についてはメーカーのホムペなどを見てEP-10VAとあまり変わりはないと判断しました。
【デザイン】
事務用コピー機を小型にしたようなデザインで悪くはありませんが、家庭に置くにはちょっと無骨かも。
【印刷速度】
家庭用として標準的、特に問題ないです。
【解像度】
これも同じく問題ないです。
【静音性】
特にうるさいとは思いません。
寝ている赤ちゃんのそばでもなければ夜間でも問題ないかと。
【ドライバ】
特に問題なくダウンロードできました。
USB接続のみだった時代に比べたら、初期設定は随分と楽になったと思います。
よく使うのはスキャナーの操作ぐらいですが、マニュアル操作の自由度は低い感じです。
これに関してはEP-10VAの方が古臭いけど(以前使っていたGT8700と殆ど変わらず)設定できる項目も微調整も出来て断然上に思えます。
慣れもあると思いますが、もっと細かく調整したいな。
【付属ソフト】
殆ど使わないので何とも言えません。
専らアドビのPhotoshopやIllustratorを使っています。
【印刷コスト】
これについてはまだ使い始めたばかりなので不明です。
【サイズ】
他の同程度商品と比べてもあまり変わりは無いかと。
ADFがある分、高さは少しありますが、然程大きいとは思いませんでした。
【総評】
EP-10VAの方が優れてたなと思うこと
・一定時間経つとスリープ状態になった
TR9530aはならない
・PCから印刷を開始すると自動で操作パネルが上がりトレーが出た。トレー収納も電動。
TR9530aは手動、そのためPCとプリンター間を2往復しなければならないw
操作パネルの開閉時にギヤでモーターと繋がってるような音はしますが、そこはプッシュでポップアップする方がスマートかな。
前述のとおり、購入前にエプソンの後継機EP-982A3と比較しましたが、決め手は販売開始時期でした。
エプソンの方は2019年に対してTR9530aは昨年、修理対応期間を1日でも過ぎたら問合せにも応じてくれない昨今、5年の差は大きく感じ、できるだけ新しいに越したことはないと思いました。
家庭で紙に印刷したり、スキャナーで写真や紙媒体をスキャンする人も大きく減ったのでしょうね。
書面のやり取りはデジタルで、印刷が必要ならコンビニで、スキャンはスマホアプリの時代。
そんな時代の為もあってかA3印刷対応の手頃な複合機は非常に少ないようですが、長く付き合っていけたらと思います。
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-位 |
27位 |
3.96 (60件) |
468件 |
2020/10/ 9 |
2020/12/10 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:17W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:12枚 モノクロ印刷速度/分:16枚 インク・用紙合計コスト:7.6円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:403x162x369mm 重さ:8.4kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 016 カラー:ブラック系
【特長】- 「エコタンク」を搭載したフラッグシップモデルのA4インクジェットプリンター。コピー・スキャン・自動両面プリント(ハガキ対応)が可能。
- 表現力を増し、作品の幅を広げる「ClearChrome K2 Plusインク」を採用。L判写真約6.9円(税別)、A4カラー文書約1.6円(税別)と低印刷コストを実現。
- スマートデバイス向け「Epson Print Layout」に対応し、色確認から印刷まで、手元のスマートデバイスからスムーズに操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初期費用は高いが、ベストなプリンター
両面印刷、高解像度スキャナー、オート電源ON/OFF、レーベル印刷、大型液晶パネルなど、たぶんすべての機能を有しており、かつ、エコタンク方式なので印刷コストも安い。
売れ筋の、毎年発表されるプリンターは、機能を絞っており、また、従来通り「機器は安くして純正インクで稼ぐ」スタイルです
他のメーカーも、非エコなスタイルを依然として続けています。
初期費用は高いですが、トータルで見れば、エプソン・エコタンク方式の「EW-M873T」が(A4対応としては)ベストチョイスだと思います
5いいですね
コンパクトで使いやすい。エコタンクのコスパは未知数。レーベル印刷が条件だったのでこれに
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-位 |
38位 |
3.83 (15件) |
26件 |
2022/2/15 |
2022/2/10 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:23W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:19円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 幅x高さx奥行き:372x158x365mm 重さ:5.4kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 074 カラー:ブラック系
【特長】- 写真も文書もきれいにプリントできるA4スタンダードモデルのインクジェットプリンター。無料アプリを使えば、スマホの写真や文書を直接プリントできる。
- 写真に強い染料インクと文字に強い顔料インクの5色インクタンクを搭載。文字ブラック(顔料)は濃度とコントラストが高く細かな文字もにじみにくい。
- 「自動両面プリント」が可能で、用紙の表と裏を入れ替える手間が省け、用紙の節約にもつながる。場所に応じて使い分けられる「2WAY給紙」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格は安いですが必要機能が充実しています
【デザイン】必要な機能を網羅しつつコンパクトにデザインされている
【印刷速度】必要十分な早がある
【解像度】必要十分な解像力がある
【静音性】印刷時はややうるさい
【印刷コスト】5色独立のためコストは安いはず
【サイズ】コンパクトである
【総評】以前使っていたTR703が壊れたため買い替えたものです。スキャナは持っているため、スキャナ不要、両面印刷可、独立インク、CDレーベル印刷対応で検索すると、この機種しかありません。このプリンターは価格は安いですが必要機能が充実しているため決めました。
5印刷専用機でCDもプリント出来るのは嬉しいです
TR703を4年半ほど使用していたのですが、突然文字がかすれると言うか、
殆ど出なくなってしまいました。
ヘッドを洗浄したら綺麗に出るようになったのですが、
1週間くらい使っていたら1枚は綺麗にプリント出来たのに、
次の印刷は殆どかすれて文字として認識できないほど、
もう1枚刷ったらもっと駄目。
仕方ないのでヘッドクリーニングしたら7700エラーと140Bエラーが出て、
お手上げ状態。
メーカー修理するなら新品を買ったほうが安いと思い、
価格コムで一番安い所から購入しました。
ほぼ同じ製品なので悩むこともなく、設定が完了しました。
願わくはこのシリーズでずっと販売して欲しいです。
プリンターにコピー機能は要りませんね。
それより小型で機動性の良いプリンタのほうが良いです。
CD印刷できるのもこの機種の特長です。
5年以上使用できることを願っています。
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-位 |
40位 |
4.43 (34件) |
335件 |
2020/10/ 9 |
2021/2/26 |
インクジェット |
A3ノビ |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:17W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:12枚 モノクロ印刷速度/分:16枚 インク・用紙合計コスト:7.6円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:523x169x379mm 重さ:11.1kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 015 カラー:ブラック系
【特長】- 大容量インクのエコタンク方式を採用したA3ノビ対応カラーインクジェット複合機。L判写真は約6.9円(インク用紙合計コスト・税別)と低コストを実現。
- 「ClearChrome K2 Plus インク」を搭載。染料による鮮やかさに加え、顔料のマットブラックにより作品作りの幅を広げる合計6色で構成されている。
- 顔料のブラックインクが、染料インクだけでは表現が難しいアート紙(Velvet Fine Art Paper)の印刷においても高いコントラストを再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5扱いやすい
一昔前の他社の物と比較し、ユーザー目線で開発されているなぁという印象。ドライバーやアプリのインストールが簡単。タッチパネルに表示され扱いやすい。
5発色が良い、特にモノクロ写真は素晴らしい。たまに通信が切れる
【デザイン】
ピアノブラックだと高級感は出るけど、傷が目立ちやすくなるので、これくらいがちょうど良い。
【印刷速度】
これまで使っていたPX-G930に比べると格段に速くなった。標準的な速さではないかと思う。
【解像度】
粒状感はなく、非常に良い。
【静音性】
PX-G930と同等か、若干静かになったくらい。プリンタは可動部分があって音は出るので、これくらいなら問題はないと感じる。
【ドライバ】
他のEpsonプリンタで馴染みがあるので、マニュアルなしで使えるレベル。特に難しい点は無い。
【付属ソフト】
写真印刷用の細かな調整ができるソフトが欲しいところ。Imaging WorkShopが使えないのは残念
【印刷コスト】
これまでより安価に印刷できるのは助かります。あくまでも顔料インク比の話ですが。
【サイズ】
A3ノビ対応なのにコンパクトです。
【総評】
顔料インクに対して染料インクは鮮やかと言われますが、鮮やかというより元データに忠実といった感じです。モニターをキャリブレーションして使っていますが、印刷したものを比べても違和感がありません。
モノクロプリントも素晴らしい仕上がりで、顔料インクの頃は微妙に青みが入ったり赤みが入ったりしていましたが、この機種ではニュートラルグレイで印刷されます。
両面印刷も便利で、70ページ分を一気に印刷しても問題はありませんでした。
ただ、1月に1、2回、通信が切れて印刷、スキャン不能になります。その時は電源コードを抜いて10秒以上待って、再度繋ぐと治るようです。
最後に、顔料インク機でよくあった、インクの製造時期が異なるものが混在すると微妙な色かぶりが発生する、といった現象が出ないか気になります。
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-位 |
47位 |
3.52 (13件) |
32件 |
2023/2/ 2 |
2023/2/16 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:21W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:29.7円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x141x338mm 重さ:5kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 154 カラー:ホワイト系
【特長】- シンプルな機能を搭載したベーシックモデルのA4インクジェットカラープリンタ。6色インクで写真がきれい。
- スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、書類や写真をスマホから簡単にプリントできる。
- コンパクトなボディに自動両面プリントユニットを標準装備し、大量のプリントをしたいとき、用紙を節約してプリントしたいときに便利。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レーベル印刷機能
【デザイン】
【印刷速度】
【解像度】
【静音性】
【ドライバ】
【付属ソフト】
【印刷コスト】
【サイズ】
EP-713A がインクタンクがいっぱいで印刷できなくなり、エプソンでレーベルが印刷できる機種を探したところ、この商品が見つかりコピー機能はありませんが安価でエプソンというところで決めました。印刷の発色機能はエプソンに限る?個人的感想です。
5EP-306同様のシンプルさ
シンプル・イズ・ベストでロングセラーだった、
EP-306のマイナーモデルチェンジ品。
機能や性能も、違いを探すのが難しいくらい。
なので、EP-306を使っていた人ならば何の問題もなく移行可能です。
A4の紙、ハガキの宛名、光学ディスクのレーベル面。
印刷する物は決まっているので、余計な機能は不要。
プリンタ側に表示窓が付いてなくとも、
印刷時に必要な情報はパソコン側に表示されますから。
安く買いたかったので、
エプソンダイレクトさんのリファービッシュ品を購入しました。
これにオプションのカラリオスマイルPlusも付けたので、
購入5年以内なら故障が来ても怖くありません。
EP-306を使っていた頃はその手の保険もなく、
何度も有償修理に出していて、結構な出費でした。
本機とパソコンとはUSBでつないでいます。
Wi-FiがEP-306同様2.4GHz帯しか対応していないので。
プリンタを5GHz帯に対応させるのってそんなに難しいんでしょうか?
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11位 |
48位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2025/10/24 |
2025/11/20 |
インクジェット |
A3 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760×1440dpi 消費電力:17W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:31.8円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:479x148x356mm 重さ:8.5kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 030 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4写真印刷はきれい。でも、コスパはあまり良くない。
9年間使っていたEP-979A3でしたが、
このたび最新モデルEP-988A3が出たので
買い換えました。
古いEP-979A3は2,000円で売却しました。
プリンターやスキャナーの基本スペックに
大きな変更はなく、
変更点は
(1)インクの型番が変更になり、【クジラ】になった点と、
(2)「A3/B4原稿二つ折りコピー機能」ぐらいです。
(2)は、大きなサイズの原稿も二つ折りして、
裏表を2回に分けてスキャンすることにより、
等倍でコピーできるという便利な機能です。
■良かった点
・写真印刷はきれいです。
・ネットにつながっていれば、
設定やアプリ、プリンタードライバーなどのインストールは
すべて自動でやってくれます。
・前モデル(EP-982A3)から
「メンテナンスボックス」(廃インクの処理)を
自分で交換できるようになった点は評価できます。
予備が1個同梱されていたのはうれしいです。
■残念な点
・本体価格は約4万円と高め。
・インク代が6色パック(増量)だと7千円以上かかる。
・染料インクのみのため、
普通紙に文字印刷をすると、文字がにじむ。
・文字印刷には向いていません。
・操作パネルの液晶を指先で操作するとき、
反応が鈍い。特に、上下の矢印の反応が悪いです。
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最近はネット印刷やコンビニ印刷が利用できるため、
自宅にカラープリンターを買う人が減ってきました。
私は、年賀状のほか、
孫の写真の印刷や
インターネットのサイトを時々印刷するので、
一応、カラープリンターを買っています。
本機は、写真画質は確かにきれいですが、
インク代など、維持費は結構高くつくので、
コスパがいいとは言えません。
ただ、いちいちコンビニに行くのが面倒な人にとっては
買う価値はあると思います。
3A3印刷が稀にしかない人向け、A3は手差し1枚、機能は厳しい
【機能性】
EP-988A3とキヤノン TR9530aを比較している人はそれなりに居ると思うが、A3印刷の機能面で見るとEP-988A3は厳しい。
通常、手差し1枚給紙はトレイでこなせない用紙を幅広くターゲットにするものだと思うが、それをA3印刷用にも割り当て、事前に給紙する事は出来ず指示が出てから手差しする動作がもどかしい。
A3の1枚原稿をコピーする新機能もA3/B4原稿二つ折りコピーと名付けられている通り、貴重かもしれない原稿を折る必要があるのと表裏の向き反転は方向を間違えそう。この辺りはTR9530aのレビューにまとめてあるので参照されたい。
スキャンは別に任せるとしてA3プリントに徹するならEP-50Vの手がある。A3が常時給紙出来る背面トレイにプラスしてインク代も半額以下で済む。
前機種のEP-982A3に搭載の赤外線プリントは時代情勢からか省略。オートパネル、排出トレイ自動オープン、レーベルプリント、インク吸収体ユーザー交換がEP-988A3でも引き継がれている。
2023年モデル以降搭載されているよく使う機能を最大3つまでホーム画面に登録出来て使いたい機能を探す手間が省け操作をスムーズに行えるらくらくモードがEP-988A3にも展開された。
【デザイン】
カラバリは家庭用としてホワイト1色、EP-982A3に比べるとEP-988A3は段差が目立たない最近のエプソンデザインに合致。A3印刷対応なのでその分の幅はあるが148mmの低背はインテリアにマッチしそう。
【印字速度】【静音性】
EP-988A3は普通紙カラーの速度仕様がないが1回のヘッド往復で面積広く印刷される速さはある。A3印刷はゆっくりした動きなのでうるささも感じられなかった。排出トレイ自動オープンはだらしないギア音。
L判フチなしカラー写真印刷は仕様が13秒とエプソン最速で実際にWi-Fiダイレクトで印刷した時の22秒はA4機のEP-887Aより10秒速かった。L判印刷はヘッドの往復音がやや目立つ。
【解像度】【色味】
EP-988A3と同じインク構成のA4機であるEP-887Aと色味や解像感は見た目でほぼ変わらない。敢えて言うならEP-988A3は若干暗部持ち上げの傾向でEP-887Aは気持ちコントラスト重視に見える。
プリント専用機のEP-50VはEP-988A3と同じ6色染料だが4色CMYK以外でLCとLMからRとGYにして鮮やかさやモノクロ印刷も意識しているようである。実際の印刷も赤は印象的な色味。
黒文字含む普通紙印刷はコントラスト感で顔料ブラックを含むTR9530aに分があり、光沢紙印刷なら粒状感の少なさでEP-988A3に分がある。
【インクカートリッジ】
インクは印刷コスト維持のままIC80(とうもろこし)からKZR(クジラ)に変更。2025/11/28現在でKZR対応機種はEP-988A3のみ。
インクコストは仕様でA4普通紙カラー/L判光沢紙が14.2円/31.8円でTR9530aの11.5円/20.4円より特にL判光沢紙で高く、7.0円/15.6円で済むEP-50Vの2倍程度掛かってしまう。
【ドライバ】
エプソン公式のページによればWindowsは7、8、8.1、10、11となっており、定期的にPCを買い替えている人にとっては十分だと思う。macOSドライバも用意されている。
https://www.epson.jp/support/portal/download/ep-988a3.htm
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-位 |
65位 |
3.37 (30件) |
484件 |
2020/2/20 |
2020/7/ 9 |
インクジェット |
A3ノビ |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:22W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:9色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):120枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:515x185x368mm 重さ:12.6kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 078 カラー:ブラック系
【特長】- ブルー領域の階調性と黒濃度向上による高い表現力を備えた「UltraChrome K3Xインク」採用のA3ノビ対応プリンター。
- 本体天面部分に機内照明を搭載し、プリンターカバーを閉めたままで印刷状態を確認することができるほか、4.3型の大型タッチパネルを搭載。
- スマートデバイスから「Epson Print Layout」の操作が行える。余白の大きさをプレビューで見ながら調整できるほか、組写真のレイアウトを自在に作成可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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510年ぶりの買い替えです
これまで10年以上の長きにわたり使っていたプリンターが壊れたので買い替えです。
時代の流れと共にプリンターの性能も上がったので発色がよく、以前よりも色々な点で良くなったと喜んでおります。
5PX-1Vのトラブルの多さは改善傾向とのこと
EPSONのSC-PX5V�Uを7年使って故障の為に、2025年7月にSC-PX1Vに乗り換え。プリントは素晴らしいがトラブルが多いという書き込みにより、覚悟して5年の定額保守サービス(出張修理)も申し込む。
初期設定は相変わらず書き込み通り、同梱のインクを大量消費し廃インクタンクも2/3位いっぱいにしているよう。
A4とB4併せて月間100枚位を快調にプリントしていたところ、購入後5ヶ月で用紙切れの後に印字ムラが派手に発生。強力クリーニングを3回しても改善しなかったので出張修理を依頼したところ、当日中にサービスマンが来訪。自宅で何度かクリーニングを行っても改善しないので引き取り修理を行うとのこと。
やはりトラブルが多いという過去のクレームのままかと思っていたら、3日後に修理が完了して原因を確認すると印字ヘッドに普通紙の紙片が張り付いていたとのこと。そういえば印字チェックの際に用紙詰まりがあって引き抜いたら一部破れたっけ。残っていた紙片が用紙切れの際に移動してヘッドに張り付いたようで。まあ、これは仕方がないか。
サービスマンにPX-1Vのトラブルについて尋ねたところ、初期製造分については確かに多かったがメーカーも改善を進めて最近は落ち着いているようである。これから故障なく使い続けられることを期待する。
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-位 |
67位 |
2.76 (20件) |
32件 |
2018/8/30 |
2018/10/ 5 |
インクジェット |
A3ノビ |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:21W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:11枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):85枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:476x159x369mm 重さ:8.5kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 028 カラー:ホワイト系
【特長】- コンパクトボディながら2ウェイ給紙・レーベル印刷ができる、A3ノビ対応ビジネスインクジェットプリンター。従来機と比べ体積比約65%と省スペース化を実現。
- スマホやBluetooth機器などが使用するWi-Fi 2.4GHzだけではなく、Wi-Fi 5GHzにも対応。無線機器が多い店舗バックヤードなどでも電波干渉が起きにくい。
- 前面用紙カセットと背面トレイを標準で装備。普通紙で用紙カセット最大200枚・背面トレイ最大50枚をセットできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5たまにA3、スキャナーは不要!
【デザイン】
四角いので部屋のインテリアを選ばないところがいいです。
【印刷速度】
普通だと思います。
【解像度】
普通だと思います。
【静音性】
EPSON�Uしては静かだと思います。
【ドライバ】
特に意識していませんが難はありません。
【付属ソフト】
CDプリントのソフトが過去のものと違いますので使い始めは違和感がありましたが、慣れると何も感じなくなりました。その他のソフトは使用していません。
【印刷コスト】
普通だと思いますがタンク式ではなきのでそれなりにコストは掛かります。
【サイズ】
A3対応ですがコンパクトでいいです。ただしA3用紙は手差しになるのでたまにA3プリントをする人向けですね。
【総評】
スキャナーが不要でたまにA3をプリントする用途に向いています。レーベル印刷もできて機能的には十分です。
5顔料インクは発色が良い
写真を印刷目的で買いましたが、顔料インクの特徴である発色が良く、写真が鮮やかです。
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-位 |
78位 |
4.60 (3件) |
0件 |
2025/2/28 |
2025/3/中旬 |
インクジェット |
A3ノビ |
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○ |
【スペック】解像度:4800x2400dpi 消費電力:17W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:8色 インク種類:染料 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:639x200x379mm 重さ:14.1kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 021 カラー:ブラック系
【特長】- 高発色・高光沢、高画質な「8色染料インク」を採用したA3ノビ対応インクジェットプリンタ。より透明感のある鮮やかな色彩と、深みのある色再現を実現。
- A3ノビ(フチあり)のカラーを約1分30秒でプリント可能。通常の写真用紙をセットする本体上部のトレイに加え、厚紙などにも対応する手差しトレイを設置。
- 効率的な出力をサポートする「Professional Print & Layout」に対応し、自由度の高いレイアウト機能や操作性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5現時点でA3印刷が可能な染料系インク使用の最高級プリンター
長らくエプソン製品を三世代にわたって使用してきたが、この度使用中の(エプソンプロセレクション SC-PX5VII)顔料インクの目詰まりが頻発、そのたびに修理が22000円もかかる。さらに製造中止後6年たって修理不能の宣告を受けたので故障を機会に新機種への買い替えを計画。エプソン製品に今まで使っていたものと同等の後継機種がないため、キャノンへの乗り換えを計画。顔料インクでは紙面の光沢度に欠けるのでこの度初めて染料系インク使用の機種に大転換。
エプソン製の最高級ペーパークリスピアに印刷してみたが、さほど違和感なく作品として使用可能。いずれそのうちキャノンの最高級ペーパーに乗り換えるつもり。
エプソン製の絹目調葉書にも印刷可能で色も違和感なし。
光沢感のある紙面を求めているので染料系インクで正解だったと思われる。
問題はインクタンクが小さく、減りが早い、補充インクの買い換え頻度が増えるかもしれないな。
4【Pro機として作品を任せられる一台】
【デザイン】
ヘアライン加工が施されており、質感が高いと思います。
3インチの液晶画面に情報が表示されますが、操作案内としての解像度は充分。
初回スタートアップ時にアニメーションで作業内容を案内してくれるのは驚きました。
物理ボタンも最小限で、アレコレプリンタで操作させるより潔く、分かりやすいです。
そう、印刷ができればいいんです。
【印刷速度】
大昔のPIXUS-Pro9000を壊れるまで10年以上使用していました。
Pro9000も当時のハイエンドでしたが、それと比較しても速いです。
A3ノビを最高画質のフチなしで印刷しても、カタログ通り1分半くらいですね。
【解像度】
Pro9000もさすがの解像度で満足していましたが、それでも20年前の機種。
このPRO-S1 Mark IIで印刷すると、その繊細な印刷と発色には目を奪われます。
染料と顔料や発色の好みで色々と言う人はいるかもしれませんが、
少なくとも解像度はもう人間の目で認識できる限界まで表現できていると思います。
美しいです。
【静音性】
Pro9000以外にも、最近のエプソンA4サイズEWシリーズを使っていましたが、
そういった小型のコンシューマ機種と比べても静かなのでは。
音自体が大きい小さいというより、ガタガタと不快な音ではなく、
質のいい動作音なので耳障りではありません。
【ドライバ】
可もなく不可もなく。
【付属ソフト】
パターン印刷やセンタリングなど日本メーカーらしい、細やかな機能が多くあります。
使いこなせれば便利でしょう。使わなくても特に問題はないかと。
【印刷コスト】
Pro9000と同じく8色ものインクを使いますが、インク容量は当時と変わらず。
一本のインクがとても小さく容量も少ないため、交換頻度は非常に高いです。
インクも一本1200-1300円程度するため、印刷コストは高いと言えます。
しかし、この手のプリンタを使うユーザーで印刷コストを問題にする方は少ないかと。
【サイズ】
A3ノビでよくこのサイズにまとめていると思います。
まったく文句ありません。
欲を言うと上面がフラットな方が印刷物や紙を一時置できて便利ですね。
Pro9000は平らだったので置きやすかった。
【総評】
顔料モデルのPRO-G2と随分悩みましたが、私はカラー中心のためこちらにしました。
また、毎日印刷する訳ではないので、固まりやすい顔料は避けたというのもあります。
Proと銘打たれているシリーズなので、当たり前ですが印刷結果が全てに優先します。
そういう点で、とても満足な一台です。
同じ紙、同じ仕上げでエプソンのEWと印刷を比べてみましたが、
やはり複合型のコンシューマ機とは雲泥の違いがあります。(比べるものでもない)
人物の顔色の濃淡が出ず、のっぺりとした塗りつぶしのようなEWに対し、
こちらは皺や濃淡も見事に表現されて、人間が生き生きと描き出されます。
昨今の高画質化したカメラで撮った作品を安心して任せることのできるプリンタです。
このプリンタで印刷したいがために写真を撮りたくなりますね。
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-位 |
82位 |
4.65 (3件) |
11件 |
2025/2/26 |
2025/3/中旬 |
インクジェット |
A3ノビ |
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○ |
【スペック】解像度:4800x2400dpi 消費電力:16W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:10色 インク種類:顔料 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:639x200x379mm 重さ:14.4kg エコマーク:○ 認定番号:24 155 024 カラー:ブラック系
【特長】- 豊かな発色とすぐれた写像性を実現する、新10色・顔料インク「LUCIA PRO II」搭載のA3ノビ対応インクジェットプリンタ。
- 高耐光性顔料の採用により、200年のすぐれた耐光性を実現。インクにワックスを添加し、光沢紙における印刷面の耐擦過性も向上している。
- 効率的な出力をサポートする「Professional Print & Layout」に対応し、自由度の高いレイアウト機能や操作性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PRO-S1に買い増し
【デザイン】
気にしていないですが前モデルのPRO-G1、PRO-S1と全く同じデザイン、サイズです。
【印刷速度】
顔料タイプなので併用しているPRO-S1よりは早くはないですが同等クラスのエプソンPX-1V(仕事で使用)の超高精細、高精細よりは早いです。
【解像度】
併用のPRO-S1と同レベです。見比べてもあまり差は感じません。
【静音性】
エプソンと比べるとうるさい部類に入るかなと思いますがPRO-S1よりはかなり静かになりました。
PRO-S1>PRO-G2>PX-1V
という順番です。
【ドライバ】
PRO-S1とあまり変わりません。優秀だと思います。
【付属ソフト】
PRO-S1の口コミにも書きましたがProfessional Print&Layoutが物凄く優秀です。これに関してはハッキリ言ってエプソンは完敗しています。
ソフト内でのセンタリング、色彩調整、コントラストリプロダクションなど機能が優秀です。
特にコントラストリプロダクションを効かせたプリントは同クラスPX-1Vと比べて生々しさというか、鮮明感が頭1つ分抜けている印象です。正直な話、仕事の都合上PX-1Vを使用しなければいけない時があるのですができることなら全てでキャノン製品を使いたいところです。
【印刷コスト】
キャノンはインクが高いと言われますが、正直このクラスのプリンターではエプソンもキャノンも同コストです。(エプソンはインクが大容量で高い、キャノンは少量で安い)
キャノンのインクはエプソンの半分の容量で、販売価格もほぼ半額。またインクの吐出方式的にPX-1Vはインク詰りを起こしやすく頻繁にヘッドクリーニングをしなければいけませんがキャノンの場合はほとんど詰まることがありません。
もう少しキャノンのプリンターが評価されても良いと思います。
【サイズ】
A3ノビ対応なのでデカイです。が、全体的に丸みを帯びたデザインでそこまでデカさは感じにくいです。
【総評】
今まではPRO-S1で光沢紙をメインにマット紙までプリントしていました。
染料タイプなのでインクが紙に染み込んで紙の質感が得られるのは良かったですがどうしてもマット紙に印刷した時は黒潰れを起こしていました。その点顔料は優れていますが、逆に光沢紙では光沢感が損なわれているので今後も欠点を補いつつ2台を併用していこうと思います。
1番心配していた、プリンター同士の発色、色調調整ですが同じデータを全く同じ設定でプリントして見比べてみてもほぼ色彩、明度に違いがないため併用していてもストレスがありません。G2のほうがレッドインクがある分レッド領域が広く若干レッド、マゼンタっぽいかなと思う時がありますが誤差の範囲内だと思います。
G1、S1からモデルチェンジする方は違和感なく馴染めると思いますし、もっと前の世代からモデルチェンジの方は黒の締まり、色域の拡大に驚くと思います。
エプソン製品から乗り換えの方はユーザービリティ、メンテナンスのしやすさに驚かれると思います。
写真用インクジェットプリンターというニッチな部類ですが、現状インクジェットで写真を1番簡単に綺麗にプリントできるのはこのプリンターだと思います。
5解像度がすごくきれい。
【デザイン】大きい
【印刷速度】普通
【解像度】すごくきれい
【静音性】普通
【ドライバ】使いやすい
【付属ソフト】他のものを知らない
【印刷コスト】解像度が良いと印刷コストが、高くなるのかな
【サイズ】まあまあ大きい
【総評】解像度と印刷コストすべてそないてる。悩ましい
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-位 |
93位 |
3.95 (33件) |
213件 |
2017/8/28 |
2017/11/ 9 |
インクジェット |
A3ノビ |
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○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:24W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:14円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):85枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:476x159x369mm 重さ:8.5kg エコマーク:○ 認定番号:17 155 036 カラー:ブラック系
【特長】- A3ノビ対応ながら、幅476×高さ159×奥行369mmのコンパクトボディを実現したインクジェットカラープリンター。
- 「シアン」「マゼンタ」「イエロー」「ブラック」の基本の4色に、「レッド」と「グレー」を加えた6色インクを搭載。より自然で鮮やかな表現が可能。
- 無線LAN印刷対応で、設置する場所を選ばず印刷できる。また、スマートフォンからワイヤレス接続してプリントできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5配置に制約あり
【デザイン】
黒で落ち着いたデザインです。
【印刷速度】
とても速いです。
【解像度】
インクジェットなので高いです。
【静音性】
静かで変な音はしません。
【ドライバ】
今のところ問題はありません。
優秀です。
【付属ソフト】
インストールしていません。
【印刷コスト】
純正インクは高価ですが、安価な互換インクでトラブルを起こしたくないです。
【サイズ】
かなり奥行方向にスペースが必要ですから、配置に制約があります。
【総評】
優秀です。
是非とも、インクの価格を見直してください。
5写真用プリンターとして大満足
ピクサスプロ9000M�Uを使用していましたが、故障したので、A3ノビのプリンターを探していました。時々写真展をやりますので、A3ノビ印刷は絶対的必要条件でした。
この機種は2017年発売とやや古いのですが、以前カメラ雑誌で高評価でしたので、購入しました。今までのプリンターと比較すると、とっても小さく軽く置く場所にも余裕が出来ましたし、写真用紙淵アリでは縦横の余白も正確です。
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-位 |
113位 |
4.26 (68件) |
156件 |
2023/9/14 |
2023/10/中旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x341mm 重さ:8.4kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 006
【特長】- バランスよく、いろいろなことに使える標準モデルのインクジェットプリンタ。A4最大20枚までまとめてスキャンでき、データとしてスマホやPCに保存可能。
- 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり、1回のインク交換でたっぷりプリントできる。
- 1回のインク交換でA4カラーが約500枚も印刷可能。スマホから楽しくプリントできるオリジナルアプリに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5インクトナー
前もブラザーを使っていました。インクトナーが同じものだったので、そのまま同じものを使えて便利でした。コスパはまぁまぁだと思います。
ブラザーは正規品のトナーが高いように思います。
5パソコン無くても印刷ができました
主に年賀状くらいしか印刷しませんが、18年ぶりにエプソンのプリンターからの買い替えです。
たまに印刷するCD/DVDのレーベル印刷機能が必須だったので、ブラザー製のプリンターは初めてでしたがこの機種を選びました。
本体はエプソンとあまり変わらずプリンター台に丁度良く収まって良かったです。
なにより、一番驚いたのはいまでは当たり前の機能かも知れませんが、パソコンを立ち上げなくてもスマホからWi-Fi経由で印刷出来たことです。
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-位 |
141位 |
3.68 (14件) |
87件 |
2020/2/20 |
2020/9/17 |
インクジェット |
A2ノビ |
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○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:24W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:9色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):120枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:615x199x368mm 重さ:14.8kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 077 カラー:ブラック系
【特長】- 「UltraChrome K3Xインク」により写真の高画質化を実現したA2ノビ対応インクジェットプリンター。4.3型の静電式の液晶タッチパネルを搭載。
- 「UltraChrome K3Xインク」は、最小1.5ピコリットルの微小インクサイズでプリントすることで印刷表面を平滑化し、光沢紙における黒濃度が向上。
- 従来機「SC-PX3V」と比べて体積比約70%のコンパクト化を実現。カバーを閉めたままでも印刷状況が見られる機内照明を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人使用ならこっちかな
CANON機との比較です。
【デザイン】上に物が置けるのが気にいってます。
【印刷速度】プリンと指示を出してから反応が早い。CANON機は指示を出してから反応が遅いので、指示行ってないのかな?と思ってしまう。
【解像度】どっちのメーカーでも変わらないと思います。
【静音性】これは断然CANONのほうが静か。EPSONは最初びっくりするくらいの音立てます。
【ドライバ】慣れの問題?
【付属ソフト】
【印刷コスト】メーカー公表値 同じ画像を印刷してるわけではないので絶対的な比較ではないですが
(A4は面積比でL判の5.5倍で計算)
PX-1VL L判20.4円→A4約112円
PV-1V L判22.7円→A4約125円
PRO-1000 L判20円→A4約110円
PRO-G1 L判28.3円→A4約155円
【サイズ】CANONのA3ノビ機とほぼ同じ大きさでA2が印刷できる。
重量
PX-1VL 14.8kg
PRO-1000 32.3kg
PRO-G1 14.4kg
【総評】
ロール紙ユニットも付けられるし場所も食わず、一人で設置できる重量。個人使用ならこっちの方が使いやすいと思います。
5どうしても必要なプリンター
【デザイン】
無駄のないスクエアなデザイン
【印刷速度】
綺麗に印刷できる割には早いと思う
【解像度】
綺麗です
【静音性】
こんなものかな
【ドライバ】
使えます
【付属ソフト】
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【印刷コスト】
お店に頼むより安いから、刷り直ししやすい
【サイズ】
A2サイズ
【総評】
撮った写真のイメージに合わせるためには、何度も印刷し直すから必須のアイテム
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-位 |
153位 |
3.96 (41件) |
142件 |
2019/7/25 |
2019/8/ 1 |
インクジェット |
A3 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:17W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:479x148x356mm 重さ:8.5kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 008 カラー:ホワイト系
【特長】- 普段はA4、時々A3でプリントしたいというニーズに応えた、コピー・スキャン対応プリンター。4.3型タッチパネル液晶、メモリーカードスロットを搭載。
- 電波干渉が起きにくい「Wi-Fi 5GHz」対応。専用アプリ「Epson iPrint」によりスマホやタブレットに保存した写真を簡単にプリント可能。
- 独自の「6色インク」と、インクのサイズをきめ細かく調整する技術「Advanced-MSDT」により、色再現が難しい人の肌も、より階調豊かな写真に仕上がる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5個人の写真プリントや、PDFプリントが主ですが。
【デザイン】
丸みのある、飽きないデザインが良い感じ。
【印刷速度】
私は印刷速度より、印刷の品質を重視したので問題ないレベルです。
【解像度】
フォト用紙印刷がメインですが、設定を多少煮詰める必要はありますが??
印刷時のソフトウェアーを、決めてしまえば何も問題ありません。
普通紙印刷も、特に問題になる処を感じません。
【静音性】
静かではないけれど、普通のレベルの動作音です。
【ドライバ】
バグや不具合が多いのか??
更新が頻繁なのが気になりますw
【付属ソフト】
購入当初は、使い辛かったけれど。
必要なソフトだけ、インストールして問題解決しました。
更新が頻繁なので、必要ないソフトはインストールしない方が良いと思います。
【印刷コスト】
エコタンクの6色と比較して、プリント画質が好みだったので気になりませんw
色の諧調が、ライトシアンとライトマゼンダのあるこの機種のほうが良いと感じました。
【サイズ】
A3プリントとスキャン出来て、このサイズは神サイズだと思います。
【総評】
新機種が発売されましたが、新機能に魅力を感じなかったのでw
製造工程もこなれてる、旧機種を購入させて頂きました。
5コンパクトで、必要機能を有している。
これまでに使用していたプリンタの後継機で有るため、
使い勝手がよい。
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-位 |
180位 |
3.52 (5件) |
13件 |
2023/9/14 |
2023/10/中旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x341mm 重さ:8.4kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 006 カラー:ブラック系
【特長】- FAX機能付き標準モデルのインクジェットプリンタ。置き場所に困らないコンパクト設計。
- 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり。1回のインク交換で、A4カラーが約500枚印刷可能。
- 「みるだけ受信」で用紙代を節約、「みてから送信」で誤送信を防止できる。パソコンから直接FAXの送受信が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5子機が何個必要かで高性能で最安値!!
自分には充分な製品で満足です。
受話器がある機種と比べると、
他メーカーの本機➕子機3機の電話機を買った方が安かったのでこのプリンター複合機に決定しました。
410年前の機器から買い替え
ブラザー製の10年前のがインク有るのに無しと警報出て、使えなくなり買い替え。
他社のも調べたが、私が求めるFAX付きだと選択肢は少なく。
コスパも含め再度ブラザーに。
性能は良くなってるし、まずまず満足といったところか。
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-位 |
199位 |
2.97 (13件) |
310件 |
2015/9/ 1 |
2015/10/上旬 |
インクジェット |
A3ノビ |
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○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:8色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl インク・用紙合計コスト:23.9円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):120枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:622x219x324mm 重さ:12.3kg エコマーク:○ 認定番号:15 155 024 カラー:ブラック
【特長】- 四切/A3ノビ対応の8色光沢顔料インクジェットプリンター。「ブルーインク」と「高彩モード」で、ポジフィルムの風合いを感じさせる高彩度な表現を実現。
- 新「オートフォトファイン!EX」に対応し、主に風景モードにおいて、色鮮やかさはそのままにデジタルカメラが捉えた情景を暗部まで鮮明に描き出せる。
- 有線/無線LANが標準搭載され、複数のパソコンからのプリンター共有はもちろん、Wi-Fi接続でワイヤレス印刷も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5購入して満足しています
印刷速度 不満はありません。標準にすると特に早いです。画質も満足できる
範囲です。
解像度 キャノンと迷いましたが、長年エプソンを使用してきましたので、
馴れで使いやすい。
いろいろな用紙を使用していますが、前使用機種EP-704Aより
画質が良く、マット紙にはきれいに印刷できます。立体感があり
ます。
ノートパソコンを使用し、特に機器を使ったキャブレーションを
していませんが、プリンタードライバーの詳細設定で、人物・
風景とも満足のいく色合いと画質で印刷できます。
静音性 前機種EP-704Aと同じ程度と感じます
ドライバー 使い慣れているので、良いです。
付属ソフト E-photoで印刷し、Lightroom5で印刷し、エプソンのImaging
Workshopも使用してみましたが、特に問題もなく、ソフトを替える
ごとに段々解像度や 色合いが少しづつ良い方向にいっている
感じです。微妙ですが。
最終的には、余白が少ないLightroomで印刷しています。
サイズ この大きさは、所有した満足感でもあります。
総合して、・キャブレーションのための機器を購入したわけでもなく、満足の
いく 画像を印刷することができます。
・染料インクから顔料インクに代わったわけですが、特にこれと
いった変化は感じません。色の変化も少ないようですし、
インクの色あせ等も少ないとのことなので、Epsonのこの機種
にして良かったと思っています。
・ブルーインクとマットブラックのインクを交換すると、インク量が
ガクンと減るようなので、なるべく替えないようにしたいです。
・安い写真用紙を使っているせいか、ブルーとマットブラックの変
化は実感できません。今後使用しながら研究していこうと思います。
・今後、目つまりを起こさないように、数日ごとにノズルチェックを印刷し
対応したいと思っています。
・マットブラックインク使用がメインで、マット紙や光沢紙に印刷して
います。
黒の色合いが微妙に違いますが、人物では優劣付きません。
海や山の写真が撮れた時はブルーインクを使う予定です。
・wifi接続は非常に便利で、あちこちに移動できます。
・2019年製なのか、紙詰まり等の問題はありません。
・5日に1回は写真を印刷している状況なので、インク詰まりも
ありません。たまにノズルチェックと清掃をしています。
5PX−G5300に買い増し。
【デザイン】
・PX-G5300に比べてシンプルになった。
・ボタン・ランプの位置が上面から前面に変更になったが、設置台が低いと
見にくいかも。
【印刷速度】
・PX-G5300とほぼ同じ。
・ドライバ印刷の画面で、「印刷品質」→「詳細設定」→さらに「詳細設定」クリック
で「品質詳細設定」が表示されるので、速度を「レベル4」速度優先にする。
レベル5(きれい)と見た目違いが判らない(A3プリントで)
・双方向印刷にチェックを入れる。
・以上でL判プリントすると速度が上がったと実感できる。
【解像度】
・現代のプリンタならどれも良いのでは。【画質】に変更しては、と思う。
【静音性】
・PX-G5300とほぼ変わらない。こんなものでは、と思う。
【ドライバ】
・PX-G5300から改良がみられる。良いと思う。
【付属ソフト】
・印刷ソフトの「Imaging WorkShop」が提供されている。
一般的ではないワイド四つ切や特殊なレイアウトなどに対応できる。
最初は操作が面倒なソフトだが、すぐに慣れます。
ソフトはEPSONサイトからダウンロードです。
【印刷コスト】
・直販でポイントを使用して安価に購入できる。
・グロスオプティマイザは、オフ/オン(自動)/オン(全面)の切替ができる。
【印刷速度】で開いた「品質詳細設定」にある。無駄を防げる。
・基本カラー写真のみのプリントで使用。MBインクは不使用。
・モノクロはPX-G5300で、文書等は複合機でと使い分け。
【サイズ】
・A3ノビ機としては普通。重量が12�s程度と軽いのが良い。
【総評】
・PX-G5300の保守対応が終了したので、昨年末に買い増しした。
直販をのぞいたら、価格コムより安いので即注文。
爆買い対応で市販在庫がないらしい。
・キヤノンのDPP4でRAWをレタッチし、エプソンの安価な「写真用紙ライト」
のL版で試し印刷、追い込んでから現像。
評価の低い「ポジフィルム調(高彩)」も克服した。
・PX-G5300から色調が鮮やかになったと感じる。
・画像の色調によってピクチャースタイルとドライバの色補正を変更すると
良い結果が得られる。
・使いこなすのに時間がかかったが、慣れるととても良いプリンタである。
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-位 |
226位 |
5.00 (1件) |
50件 |
2021/7/27 |
2021/11/上旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x341mm 重さ:8.4kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系
【特長】- プリンタ、電話、ファクスを備えた多機能モデルの電話機付きインクジェット複合機。コードレス電話機2台付き。
- 複数枚の原稿をスピーディーに読み取る「ADF(自動原稿送り装置)」を搭載し、コピーやファクスなどの原稿を最大20枚まで複数枚連続で読み取りできる。
- 無料専用アプリでスマートフォン、タブレットとの直接通信が可能。スマートフォン内の写真やデータを気軽にプリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5複合機は歴代ブラザーを使用
2008年から電話、コピー、ファクシミリ、スキャナー機能のあるブラザーの複合機を使用しています。
プリンター複合機に電話機能もあるのはブラザーだけで、今回で3世代目です。
固定電話を使う頻度は減りつつ、ないと困るのでこれにコピー機能はmust。
ファクシミリは滅多に使いませんが、スキャナーは紙ベースから電子ファイル化するのに年に数回ですが使います。
コピーやスキャナーがあるといざと言う時にコンビニに走らなくて良いので安心です。
Wi-Fi接続できるので、家にあるパソコン、タブレット、スマートフォン全てからプリントできとても便利です。
インクジェット時期なので、印刷音や用紙の給紙音はそれなりにします。
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-位 |
243位 |
3.90 (109件) |
440件 |
2013/8/26 |
2013/9/上旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:6000x1200dpi インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 AirPrint対応:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x180x374mm 重さ:9.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ高い
長らくキャノン、エプソンのインクジェットプリンターを使ってきましたが、純正インクがとても高いので、本機種を買ってみました。
【デザイン】
前面パネルが首振りして、使いやすいです。
【印刷速度】
通常印刷では普通ですが、白黒・高速にするとかなり早いです。
【解像度】
決して高くはありませんが、L版の写真用紙を用いれば、家族知人に配っても恥ずかしくはない解像度はあります。
【静音性】
ややうるさめです。
【ドライバ】
特にブラザーのドライバを入れなくても、Windows側が自動認識してくれました。
【付属ソフト】
初めて印刷やスキャナを使う人には、十分なアプリが付属してます。
慣れている人には不要かもしれません。
【印刷コスト】
純正インクでも王手2社に比べればかなり安いので、この点がこの機種を選択する大きな理由でした。
【サイズ】
スキャナーまでついている割に、本体サイズが小さいです。特に高さが抑えられていると思いました。
【総評】
ユーザレビューではそれほど印刷画質についてはそれほど評価高くないですが、私のようなスナップ写真を印刷する程度でしたら十分使えます。
年に1回の年賀状や、たまにL版写真の印刷、日常のプリントなどの用途ならば、コンビニ印刷しに行く手間を考えれば、1台持っておいても良いかと思いました。
無線LANでも接続できるので、置き場も選びません。
日に一回、ヘッドの自動掃除をする音がちょっと気になるかもしれません。(インクもその時にちょっとだけ減るようです。)
5生涯現役
コピー、PDF取り込み、モノクロ、カラー印刷年賀状で1年中大活躍しています。
2024年の年賀もお世話になりました。
10年程度故障なしで使ってます。
エプソンやキャノンは数年で壊れてたので
最高のプリンタです。
マジでベスト周辺機器オブザ30年。
ブラザーさんありがとう。
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-位 |
262位 |
3.69 (194件) |
1953件 |
2012/8/29 |
2012/9/20 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):60枚 AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:390x141x341mm 重さ:7.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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510年使えました
約10年間使っています。
これまでずっとEPSONのプリンターを使っています。
正直、インク代は高いと思います。
初めは6本入りパックを買っていましたが、最近は一色無くなるごとにその色だけを買っていました。
印刷は十分満足出来る綺麗さです。
これが理由でEPSONを使い続けています。
一番よく使うのが年賀状の作成です。
EPSON謹製のスマホ用アプリが便利です。
Mac使いなので、よい年賀状作成アプリがありません。
プリンターメーカーがアプリを提供してくれるのはとても助かります。
最近電源を入れ直さないとWi-Fiに繋がらなくなり、この度買い換えることにしました。
次もEPSONです。
また10年使えたらいいなと思います。
5WiFiはいいと思いますが、、、
プリンタ故障で当機を購入しました。
無線で2台パソコン接続考えてましたが、
簡単にはいかずエプソンへTEL
1日がかりで接続できました。
思ったより設定大変?
と思った感じでした。
でも満足です。
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-位 |
262位 |
4.21 (15件) |
81件 |
2020/8/25 |
2020/11/中旬 |
インクジェット |
A3ノビ |
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○ |
【スペック】解像度:4800x2400dpi 消費電力:16W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:8色 インク種類:染料 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:639x200x379mm 重さ:14.1kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 021 カラー:ブラック系
【特長】- プロ・ハイアマチュアフォトグラファー向けインクジェットプリンター。従来機種のすぐれた操作性や機構を継承しながら高速プリントを実現している。
- マゼンタとブラックを含む8色染料インクを採用することで、レッドやブルーの色域と暗部の色再現性が拡大するとともに、黒濃度の向上も実現。
- PC用印刷ソフトウェア「Professional Print & Layout」に対応し、「EOS」シリーズで撮影した画像を忠実に再現して印刷できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5顔料インクのプリンタから買い換えて
主に写真の四つ切り、A3の作品作りのために購入しました。
それまで約8年使ってきたエプソンのPX-5Vが故障し、修理対応期間を終えていたために買い換え約1ヶ月になります。
私は自然の風景を撮影してプリントをすることが多く、そのためほとんどの場合は光沢のある写真用紙を使っています。しかし顔料インクのPX-5Vだと写真用紙の光沢を打ち消すような感じになり、あまり相性が良くないと感じていました。実際に色々調べると、光沢写真用紙がメインならば染料インクのプリンタを、色々な用紙に写真をプリントして楽しみたいのなら顔料インクのプリンタを買った方が後悔しないということがあちこちに書かれていました。
というわけで、染料インクのこのプリンタを購入しました。
【デザイン】
見た目はスマートで良いと思います。
液晶も見やすく、操作しやすいです。
PX-5Vはその形状から、プリンタの上に裏紙として使いたいA4の用紙をおいたりできましたが、それができないのがちょっと残念です。
【印刷速度】
印刷ボタンをおして、実際に印刷が始まるまで少し時間があきます。
使い始めた頃は、操作を間違ったのではないかとすこし不安に思うこともありましたが、なれました。
<購入後7ヶ月の感想>
○カタログ等でこの機種の印刷スピードの速さが長所であると書かれています。しかし実際にプリントを始めるまでの時間がかなりありますので、トータル時間はPX5Vよりかなり遅く感じます。ただ、私にとってそこはそれほど重要なことではありませんが。
【解像度】
良いと思います。
光沢写真用紙にプリントしたら、やはり顔料インクのPX5Vよりも美しいです。
被写体にもよるのですが、光や透明感を描写した場合はさらに良さを発揮すると思います。
また、新しく発売されたキャノンのクリスタルグレードも購入しプリントしましたが、とても相性が良く、美しくプリントできます。
【静音性】
それほど良いとも悪いとも感じません。
【ドライバ】
特に問題がありません。
【付属ソフト】
Professional Print & Layout(=PPL)でプリントの色々な設定をして印刷しますが、使いやすいと思います。
<購入後7ヶ月の感想>
○写真を展示するためにA3のパネルに入れて展示することがたびたびあります。その際に白いふちの部分の幅を計算し、プリントする際にPPLでミリ単位で指定できるのでとても助かります。
【印刷コスト】
顔料プリンタでは時々写真に筋が入るようになり、そのたびに5〜10回くらいヘッドクリーニングとノズルチェックを繰り返し、高価なインクをかなり無駄に使わなければならないことがありました。
染料インクの場合は顔料にくらべてインクが詰まりにくいといわれていますので、そういった無駄遣いやストレスはないのではと期待しています。
<購入後7ヶ月の感想>
○いまだに印刷して筋が入ってヘッドクリーニングしたことがありません。この点は素晴らしいです。
○インクタンクの大きさがPX5Vのおよそ半分くらいになりました。値段も半額ぐらいなのですが、インク交換の頻度も当然増えました。しょっちゅうインクを買い足すことになり、PX5Vよりコストが少し高いと感じます。
【サイズ】
以前のモデルより小さくなっているようなので、良いと思います。
【総評】
大変満足しています。
染料インクの場合、色が定着するまで少し時間がかかるというのが唯一のマイナスポイントです。
PX-5Vで大きなサイズの写真を印刷したときは、印刷後にちょっと感動することもありましたが、Pro-S1では印刷したあとの写真の色に少し違和感を感じ、かなり時間が立って思った通りの写真になり安心するといった感じです。
PX-5Vと比較して書きましたが、買い換えてみて改めてPX-5Vのよさも色々痛感しました。
長い間使ってきましたが、今度はこの機種を大切に使っていこうと思います。
<購入後7ヶ月の感想>
○このプリンタに買い換えて、プリントの楽しさを強く感じるようになりました。
・Canonは写真用紙の種類が豊富なので、下記のような用紙を写真によって使い分けて楽しむようになりました。
光沢用紙・・キャノンクリスタルグレード、プラチナグレード、フジ「画彩」
半光沢 ・・キャノン絹目調、ラスター
・これまでは大きく伸ばしたプリントも展示などが終わった後はほったらかしていましたが、このプリンタに変えてからは写真を大切にしたいと思い、A3の賞状用のファイルを購入し大切に保管するようになりました。
5新しいプリンター
10年前のプリンターが壊れての買い替えでしたが技術の進歩で印刷状態に格段の向上が見受けられました。とにかく写真がきれいに印刷でき時間が短い。買換え大成功。
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-位 |
262位 |
4.11 (15件) |
157件 |
2020/8/25 |
2020/11/中旬 |
インクジェット |
A3ノビ |
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○ |
【スペック】解像度:4800x2400dpi 消費電力:16W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:10色 インク種類:顔料 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:639x200x379mm 重さ:14.4kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 006 カラー:ブラック系
【特長】- プロ・ハイアマチュアフォトグラファー向けインクジェットプリンター。マットブラックインクを含む10色顔料インク「LUCIA PRO」を採用している。
- マット紙やファインアート紙への印刷における黒濃度が向上し、暗部の階調性や色の再現領域が拡大することで、表現力豊かな作品を印刷できる。
- A3ノビ/フチあり/カラーの印刷速度を従来機より1分以上短縮し、約4分15秒で高速にプリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5解像度と黒色のしまり
現在、2台のプリンターを使っており、コピーと普通用紙はEPSON EP-979A3
写真専用にPRO-100Sを所有しております。
EPSON機は、購入してからインクづまりが数回発生しましたが、キャノンは2台目のPRO-100Sは購入から4〜5年皆無です。
今回、写真展の回数が多くなり染料の印刷後の画像が安定するまでに時間がかかること、また光沢紙
の使用が少なく、マットや絹目調の用紙が多くなったことで、顔料プリンターを購入しました。
SC-PX1VとPRO-G1と非常に迷いましたが、今までのキャノン機の使用実績と使用カメラや印画紙がす
べてキャノンでしたので、最終的に購入にいたりました。
初期設定では、ヘッドにインクが付いているのでインクの減りはほとんどありません。
(SC-PX1Vはチューブ)また、トータルランニングコストはSC-PX1Vに比べて低いと思います。
画像は非常にきれいで文句つけようがありません。(やはり黒の締りがいい)
重量は結構ありますが、印刷時の安定感と印刷時のブレが少ないと思います。
まだ1週間での使用のレビューですので耐久性や、顔料ですのでノズルのつまりは、これからと思いますが買ってよかったと感じております。
5Pro100sからの買い替えは正解のようです。
Canon Pro100S(染料タイプ)からの買い替えです。
Pro100Sは、染料なので淡い色はすごく綺麗でしたが、重厚な色がほしくなって、顔料タイプにしてみました。
買い替えの理由は他にもあって、アプリケーションがMacに対応しなくなったこと、印刷に筋が入るようになったことが原因です。Pro100Sは、8年くらい使用していました。
心配だったのは、Pro100Sが厚い用紙に弱く、吸い込んでくれないことがよくあったことです。また、同じことが起こると嫌だなと思いました。しかし、ライバル機のエプソンもけっして評判がいいわけではないので、使い慣れたキヤノンを選択しました。
【結果】
色の深みは素晴らしいです。
厚い紙でも問題なく吸い込んでくれます。
インクタンクの攪拌機能はまだ生きています。
問題は、Professional Print & Layoutです。Print Studio Proより、少し機能が落ちています。自由な枠の設定なんか重宝していたのですが、なくなってしまいました。16bit印刷は設定ができないので、できるかどうかわかりません。パターン印刷なんかは使えますし、ハイアマ、プロ用の機能は生きています。HIF画像の印刷、RAW画像のダイレクト印刷は問題なくできました。
プリンター購入者はたぶん減っている状態と思われ、こんな安い値段でプリンターを作っていくのは大変だろうと思いますが、メーカーには頑張って欲しいです。
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-位 |
292位 |
3.82 (122件) |
740件 |
2014/9/ 2 |
2014/9/18 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:390x141x341mm 重さ:6.9kg エコマーク:○ 認定番号:14 155 005
- この製品をおすすめするレビュー
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5この時期お買い得!
2015年の秋にEP-803AWから買い替えました。前プリンターを購入したのは2010年ですから5年ぶりになります。
新機種が発売される時期は前機種が非常に安く買えます。プリンターは新機種入替のこの時期買うに限ります!
【デザイン】
色はホワイトを選びました。昔のプリンターは黒が主流ですが、EPSON機はホワイトの方がよく見かけますね。
Canonの現行機よりEPSONのデザインの方が個人的に好きです。
【印刷速度】
EP-803AWと大して変わらない感じがします。もっと言うとその前のMP-610とも大して変わりませんね。
このクラスのインクジェットの速度などは目一杯ということですかね?
【解像度】
正直、写真を印刷しましたが以前の機種と圧倒的に良くなった感は無いです。
【静音性】
結構動作音は大きいです。静音モードもあるのですが使っていません。(多分遅くなるんでしょ?)
【ドライバ・付属ソフト】
ドライバや付属ソフトのインストールに年代を感じます。私は付属CDを使わずネットからドライバーをダウンロードしてインストールしましたが、一括インストールツールが非常に良く出来ています。ドライバー・主要なアプリのインストール・UPDATEが簡単に出来ます。プリンターはUPDATEが頻繁で付属CDなどすぐ古くなってしまいますから、一括インストールツールやドライバー自動更新ツールは助かります。
(私はOSインストールを頻繁に行うので、こういうツールは超嬉しいです!!)
ちなみにWindows10、Windows7、Mac OS 10.10のいずれも一括インストールツールが有り、新規購入時のユーザ登録までちゃんと出来ました。
【印刷コスト】
これが高いのは仕方ないですね。EP-803AWでは互換インクを使っていましたが、コストはリスク承知で対策していくしかないですね。
ちなみに互換インクの問題がメーカーに文句言うのは間違っています。メーカーはインク代も含めてプリンターの販売戦略ですから、互換インクなど最初から認めてしまえば、プリンターをこんなに安く購入出来なくなってしまいます。
【サイズ】
EP-803AWと比べると小さくなりましたね。幅も奥行きもコンパクトになりました。
【総評】
旧モデルになりましたが、プリンターは1年位古くても困らないので安いに限りますね。
機能もまあまあ、ドライバー関係のインストールは楽になっていますし、満足度は高いです。
EP-803AWとの比較で不満なのは
・排紙トレーが自動で出てくるのはいいけど、操作パネルが跳ね上がるのは個人的にイマイチ。プリンターを高い位置に設置しており、操作パネルが上がるくらいなら、プリンターの背を高くして、操作パネルは跳ね上がらないようにしてくれた方が個人的に嬉しいです。
・CDラベル印刷にトレイを挿入すること。おまけに、CDトレイを入れる時に、操作パネルが更に跳ね上がること。
これは現行機種でも同様ですね。
プリンターを買い増すのは、新しいプリンタは純正インクを入れて写真印刷に使う。古いプリンターは互換インクを入れて普通紙やはがき印刷に使い、壊れるまで使い倒す・・という使い方をするからです(笑)これを購入する前は中古のEP-801Aと803を2台重ねて使ってました(笑)
5綺麗です。設定を色々試してみるとより綺麗に印刷できます。
【デザイン】
なかなかスタイリッシュでいいと思います
【印刷速度】
一般的だと思います。特段早いとも遅いとも感じません。
【解像度】
素晴らしいと思います。精細で、色も綺麗に印刷できます。
但し、色は、印刷設定で調整してから使ったほうがより納得できる仕上がりになって良いかと思います。
調整後は、思い通りの色合いで非常に満足して使っています。
【静音性】
割りと音は大きめです。静音モードがありますが、気休めです。
ただ、個人的には、無機質な他のプリンタよりも、EP-807ABの動作や動作音にロボット感やキャラクター性が感じられて好きなんですが……
静音性を求める人には向かない機種かもしれないです。
【ドライバ】
特に問題は感じていません。
【付属ソフト】
印刷の際、E-Photoから印刷すると、勝手に画像補正の「オートファイン!EX」にチェックが入ってしまいます。
「オートファイン!EX」が選択されていると、元の画像と色が変わってしまう場合があります。
いちいち、補正「なし」を選択するのが面倒です。
【印刷コスト】
基本的にインクは純正を使っているのでコストは高くついています。
【サイズ】
ちょうど良いサイズだと思います。
【総評】
印刷の質が高く、非常に満足して使っています。
用紙は、いろいろ使ってみましたが、やはり純正との相性が良いようです。
質にこだわらなければ、用紙は純正でなくても良いと思います。
目詰りしやすそうなので、インクは純正しか使っていません。
購入から8か月ほどですが、何の問題も起きておらず、快適に使っています。
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-位 |
332位 |
3.80 (70件) |
261件 |
2018/8/29 |
2018/9/13 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:29.2円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:349x142x340mm 重さ:6.8kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 025
【特長】- 6色のインク構成により、デジカメやスマートフォンの写真をきれいにプリントできる、A4・コピー・スキャン対応プリンタ。
- 「Wi-Fi Direct」機能により、無線LANルーターを使わなくても、Wi-Fi通信機能を持つスマートフォンやパソコンとワイヤレス接続してプリントできる。
- 写真データの1面表示や8枚のサムネイルを並べて表示できる、4.3型のワイドタッチパネルを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
53年を経過
たしか発売後1年の型落ちで購入。
【デザイン】【サイズ】
今となっては標準的なプリンターとスキャナの四角い複合機。
【印刷速度】
昔のプリンターに比べれば爆速です。
【解像度】
「きれい」「普通」で使うインクの量が変わるそうなので「普通」に落としてみましたが、L版写真みてる限りは違いが分からない。
【静音性】
昔のプリンター(ガチャガチャ、ウィーン、ウィーン)に比べれば静音です、かなり。
【ドライバ】【付属ソフト】
付属ソフトに常駐されるとお知らせやら何やらが鬱陶しかったので削除しました。
【印刷コスト】
インク商法いつまで続くんだろう。
【総評】
経験上プリンターは割と壊れやすいイメージがあったので店舗の延長保証に入りましたが、その3年を経過しても何の不具合もなく元気に動いています。尚インクは純正のみを使用。
5良い買い物しました。
【総評】
本格利用のプリンターは2004年から使い始め、キャノン→エプソン→スキャナ付きのブラザー×2台→エプソンです。
本機種の利用目的は、個人スマホから写真や書類を印刷するため、リビングに置いてもデザインの調和が崩れず、家族写真印刷もそこそこ綺麗に出来て、葉書や書類を印刷できるもの。と探して、この機種に辿り着きました。
1年近く使っていますが、トラブルなく動いてくれています。
過去使ってきたプリンターと比べて、価格とデザイン、機能と出力結果がとても良いと思う製品。
コストは、ブラザーの方が機能性含めて良いですが、紙詰まりや故障率が高いかな。。。
あとデザイン的にブラザーは無骨かな。書斎に置くプリンターとしては良いかもしれませんが、家族が集うリビングには合わない。
そもそもリビングに置いてもデザイン的に調和してくれる機能と価格のバランスが取れたプリンターって、なかなかないんですよね。
【デザイン】
リビングに置いても景観を損なわないデザイン。気に入っています。
【印刷速度】
こんなもんですかね。のレベル。
【解像度】
価格からして、綺麗だと思います。
【静音性】
昔のプリンターに比べたら断然静か。
【ドライバ】
特に使っていないので、わかりません。
無線LAN環境で、MAC、iPhoneからインストールなしで使えています。
【付属ソフト】
使っていなです。
【印刷コスト】
ちょっと高めかな?
【サイズ】
程よいサイズ感だと思います。
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-位 |
332位 |
3.04 (66件) |
357件 |
2017/2/ 7 |
2017/3/ 2 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:16W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 インク・用紙合計コスト:6.6円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x161x359mm 重さ:8kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 090
【特長】- 顔料インク(ブラック)と染料インク4色(フォトブラック、シアン、マゼンタ、イエロー)を搭載したA4インクジェット複合機。文書の文字がにじみにくい。
- 大容量インクタンクを搭載し、A4カラー文書印刷時に1回のインク交換で、カラーインク約5000ページ、ブラックインク約8000ページの印刷が可能。
- 1枚あたりの印刷コストは、A4カラー文書が約1.3円(税別)。インクタンクを前面に配置し、インク補充がしやすく、インク残量もひと目で確認できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エプソンに変えて良かった素晴らしい製品
【デザイン】凝ったデザインではありませんが、プリンタらしい機能的なデザインとして気に入っています。エコタンクの容量が全面にありいつも確認できることがアピールポイントです。
【印刷速度】印刷が始まると大変気持ちよく迅速に印刷されます。が、ときどき、準備に時間が掛かるときがあります。メンテナンスも必要なので我慢できる範囲です。
【解像度】特に黒文字のくっきり感は、今までになかったのでしょう。顔料インクのメリットがでています。カラー写真は、これからたくさん印刷しますが、普通紙のカラー印刷は、申し分ないです。
【静音性】印刷時の音も気にならない程度です。機械機構が動作しますので音は発生します。
ストレスのかかる音はありませんので良く研究された結果と納得しています。
【ドライバ】通常の印刷では、とても使いやすいです。
【付属ソフト】必要最低限は、十分にカバーされています。余計な機能もなく、使いやすいソフトの設計と感心しています。
【印刷コスト】スペックどおりの枚数が印刷できればコストパフォーマンスは大変良いです。
いままでのカラープリンタの常識を変えてくれる画期的な設計と感心しています。
【サイズ】ちょうど良い、コンパクトサイズです。
【総評】コストパフォーマンスに優れたお気に入りの製品になります。C社からの乗り換えですが、性能も価格も勝っており、ソフトの使いやすさもマッチして買って良かった製品です。
特にCD/DVD直接印刷は、嬉しい機能です。また、エプソンの問い合わせ対応能力の良さも安心できます。
5インクコスト減に大満足
購入後、2年位経過しますが、インクが殆ど減りません。前期種に比べてインクコスト減に大満足です。
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-位 |
392位 |
3.52 (6件) |
20件 |
2019/4/19 |
2019/4/25 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:23W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:19円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 幅x高さx奥行き:372x158x365mm 重さ:5.4kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 074 カラー:ブラック系
【特長】- デスクや棚などの限られたスペースに置けるコンパクトなインクジェットプリンター。前面と背面の両方から給紙できる「2WAY給紙」を採用。
- 一度に最大350枚給紙でき用紙を補充する手間を軽減、自動両面印刷にも対応。5色ハイブリッドインクで文書はくっきり、写真もきれいに印刷できる。
- 無料アプリ「Canon PRINT Inkjet/SELPHY」で、スマートフォンやタブレット内の写真や文書、WEBページなどをワイヤレスでプリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CDレ―ベル印刷の不具合について
長年使用していたエプソンのEp-302のインクにじみ等の理由で本機種に買い替えしました。
品物検証 さんのレビューが気になっていましたが、下記の通り、問題なく使用していますので、報告します。
1.CDレ−ベル印刷に際して、「キュルキュル」という摩擦音(金属音)
発生していません
2.CDレーベルで作成したデーターのバックアップがとれない。
確かにキャノンさんの添付ソフトのEasy Photo Printでは取れませんが、別売の他メーカソフトのCDラベルプロダクションSimple7を購入使用しているので、問題ありません。
且つエプソンの添付ソフトPrintCDで作成したデータもCDラベルプロダクションSimple7で読み込み及び編集が可能なので、以前作成したデータも有効活用できています。
キャノンさんもCDラベルプロダクションSimple7やエプソンのPrintCDのような使いやすいソフトの開発を期待しています。
以上
追記
最近気づいたのですが、黒のみの印刷時に印字直後に触るとインクの乾きが遅いらしく、文字がかすれる(添付写真参照)?
もちろんキャノン純正のインクで普通紙に印刷した場合で、すぐに印刷面に触らないようにしています。他の色では未確認です。
以上
4購入後5年を超えましたのでレビューします。
もう古くなってしまったので、総合評価のみです。
複合機の方が入手しやすいのですが、スキャナ機能などが先に故障することがあったので、このタイプを購入しています(キャノンで連続3台目)。因みにスキャナはエプソン(1万前後の安物、10年弱前)です。
葉書と名刺、テキスト印刷がメインでCDレーベルや写真を偶に印刷するくらいです。インクの消費量は5年間の平均で3〜4セット/年(内補充液が2〜3回)です(最近は減ってきました。)。まあ、5年以上使えていますから、満足しています。インクの入手のし易さからキャノンを選んでいます。
性能面は最近の3台を比較しても期待通りで徐々に良くなっていると思います。印刷コストは純正インクが次第に値上がりして行きますが補充液でパランスをとっているので◎です。ただデザインは今回のは少し悪くなったように思います。
レーベル印刷についてコメントが出ていましたが、小生の場合はキャノンらくちんプリントを活用しているのですが、これと言って困ったことはありません(良くも悪くも慣れの問題でしょうか?)。付属ソフトだから妥当と思います。また印刷時の手間はこれまでのシリーズとあまり変わりませんので、ソフトと同様な感想です。特に不満はありません。
プリンターに期待することは長く安定して使えることと、中程度の印刷品質(5色カートリッジ)なので満足しています。また、以前「長く使えて満足です。」とレビューしたら数か月後に故障したことがあったので、今回はその轍を踏まないことを祈っています。
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-位 |
-位 |
3.69 (205件) |
2173件 |
2011/8/31 |
2011/9/ 8 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:9600x2400dpi インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9.3枚 モノクロ印刷速度/分:12.5枚 最大給紙枚数(普通紙):300枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 AirPrint対応:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:470x173x367mm 重さ:9.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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510年以上使用していますが、未だに故障知らずです。
互換インクを使用しながら、10年以上使用していますが、未だに故障知らずです。互換インクも安価なものが出回っているので助かります。E社のA3プリンターも併用していましたが、ヘッドクリーニングでのインクの消耗が激しいうえに、故障が多くピーピーうるさいので廃棄しました。
5購入はや10何年!いまだに現役です!
【デザイン】
なかなか塊感のある良いデザインだと思います。
ぬるっとしていて高級感もあります。
【印刷速度】
印刷速度というか電源を入れてからの立ち上がりが遅い。
立ち上がってしまえば当時としては普通かな。
【解像度】
印刷用紙に左右されますが十分満足できる仕上がりです。
【静音性】
まあこんなもんでしょう。
うるさくはありません。
【ドライバ】
問題ありません。
【印刷コスト】
当時としては普通かな。
綺麗に印刷できずにクリーニングとかやると瞬く間に
インクか無くなります。
【サイズ】
あまり大きく見えないデザインですが正直デカいし重い。
【総評】
購入してはや10何年!
印刷頻度は低いですがいまだに現役です!
EPSONとどちらにするか悩みましたが両面印刷に
惹かれて選択。結果正解でした。
立ち上がりの遅さは欠点ですが、これだけ長く
使えるプリンターはもう出てこないでしょう!
正にCanonの最高傑作ではないでしょうか?
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-位 |
-位 |
4.02 (220件) |
2942件 |
2009/9/17 |
2009/9/25 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi インク形状:独立 インク色数:6色 最大給紙枚数(普通紙):120枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:446x150x385mm 重さ:9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5互換インクで格安印刷
販売されて、かれこれ7年近くたちましたが、まだ一度も故障もなく、互換インクオンリーで現役で頑張ってくれています
互換インクでは、さすがに発色はめちゃくちゃで、かなり色の調整をしないときれいな写真にはなりませんが、互換インクがあまりにも安く、うまくやれば6色で300円程度。
個体差はあるようですが、今のところ故障もなく順調です。心配していたインク図まりも頻繁に印刷を行っていれば、心配はないようです
両面印刷が標準では行えないためオプションをつけていますが、その場合ものすごい騒音がして、壊れたのかと思うほどです
唯一欠点を上げると、写真用紙を選ぶようで、用紙によっては全く紙送りしてくれません。これは残念です。エレコムのものとは少し相性が悪かったです
エプソン製のものであれば問題ありません。
賛否両論あるようですが7年も使って、互換インクでいけるので個人的には非常に満足です。
追伸:純正インクは最初の1年だけ使いました。
その後はすべて互換インクですが、一応、一年間インク保障のもの使っていますが、格安互換インクも同じパッケージのものが多く、なんで値段が3倍近くも違うのか今でもわかりません。
5買ってよかった製品です。
2年前に購入。無線LANが便利。時代の変化といえば変化だが毎年進化(コストパフォーマンス)が良くなっている。購入日2009年11月
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-位 |
-位 |
3.18 (40件) |
490件 |
2013/9/ 3 |
2013/9/19 |
インクジェット |
A3 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):60枚 AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:479x148x356mm 重さ:8.8kg カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
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5今が買い時
【デザイン】
白は清潔感があって良い。
【印刷速度】
普通,期待していない分速く感じる。
【解像度】
問題無し。プロ用プリンタも考えたが,思ったほど差は無い。
【静音性】
うるさい。ギミックが多く,故障しそうで恐い。
【ドライバ】
普通。分かりやすいが,高級感無し。
【付属ソフト】
CDラベルプリンタを触ってみたが使いにくい。結局ラベルマイティがベスト。
【印刷コスト】
互換インクで何とか食いつなぐつもり。
【サイズ】
コンパクトで二重丸。
【総評】
写真の解像度や出来映えは家電量販店で確認できるので一度確認することをお勧め。
5色と6色の差はほとんど感じられないが,5色以下だと精細さに欠ける。
またCANONの方がデジカメと同じ傾向で”鮮やかだが彩度を強調しすぎ”と感じたので久しぶりにEPSONを選択。
EPSONの中では977と比較したが,スペックに遜色無いので976を選択。
レビューでよく指摘されるスタンバイでのインク消費は当方の個体ではほとんど無い。
ちょっと大げさなのでは・・・(^_^;)
5プリンターだけで写真の編集ができます
EP-976A3は多機能で他社に無い機能が多く有ります。特に下記の機能は便利です。3D印刷もできます
・A3のスキャン・印刷
・写真編集に便利な機能
競合するプリンターでA3のスキャンが出来るのはこのプリンターだけです。A3はちょっと手間がかかりますので時々A3の印刷とスキャンしたい用途におすすめします。A4以下のサイズは普通に印刷出来ます
◆ プリンターだけで写真の編集ができ便利です
・・情報撮影情報つきの写真一覧印刷、コントラスト・シャッタースピード・・などが付いた写真一覧です
・・コントラスト・明るさなどを少しずつ変えた一覧印刷
・・縁付きの印刷
これらの機能を使い、パソコンなしで簡単に写真の編集をしました。簡単に写真の修整ができました
http://www.dohzen.net/?page_id=18161#Sakuhinn
◆ A3の印刷は便利です
年賀状印刷のとき住所録をA3で印刷しました。大きく観やすかったです。A3のカラー写真、白黒の表を30枚上印刷しましたが給紙の問題も無く綺麗に印刷出来ました。当たり前ですがA3を印刷するとインクの消費が早いです
◆ A3のスキャン
3回スキャンして、その3回分を合成してA3の画像を作りますが、継ぎ目もなく綺麗です。A3の原稿は折る事なく原稿台にセット出来ます。A3のスキャンは時々しかしませんが便利です。3回スキャンはチョット手間ですが
http://www.dohzen.net/?page_id=18161#A3
◆ デザイン 上面もエンボス加工でテカテカ光らず落ちついた良い感じです
◆ 印刷速度普通です。A3の印刷は少し時間がかかります
◆ 解像度良いです
◆ サイズ小さいです。他社のA4プリンターと同じ位の大きさです
A3が印刷できるDCP-J4215N・EP-976A3・iP8730 を比較しました
http://www.dohzen.net/?page_id=16718
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-位 |
-位 |
3.61 (160件) |
1608件 |
2014/8/28 |
2014/9/ 4 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:9600x2400dpi 消費電力:17W インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1pl カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):125枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ NFC対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x148x370mm 重さ:7.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5耐久性問題なし。スキャナー機能が便利
【デザイン】
シンプルで良いと思います。
【印刷速度】
特に気にならないレベルなので、
一般的な速さだと思います。
【解像度】
同上、一般的なレベルだと思います。
【静音性】
使用時はうるさかったりプリンターを置いているラックが揺れますが、まあ仕方がないかなとは思います。
【ドライバ】
問題無し
【付属ソフト】
問題無し
【印刷コスト】
正規品のインクはやはり高いです。
ただ、メーカーはプリンター代を安くを抑えて、インク代で儲けを得るという話を聞いたことがあるので仕方がない部分かなと思います。
【サイズ】
サイズは大きいですが、プリンターなので仕方がないですね。
【総評】
購入から9年弱使っていますが、いまだに現役で動作も問題無いです。
スキャナーの機能がセットになっているのが気に入っています。
5インクが高いのだけが難点。
ライバル会社のプリンタが早々に壊れたので、買い替えで購入。やっぱりプリンタはこちらのメーカーが正解だと思いました、もう5年ほど使ってますが壊れません。いやしかし、インクがすぐ無くなるし高い。(でも絶対純正を使っています。そこでケチって故障したら意味ないし。)あと、紙の排出口がうまく開かなくて度々エラーになりますが、手動で対処するとすぐに直るので別にいいです。何よりメーカーさんのサポートがちゃんとしてるのが安心。都会の持ち込みやすい場所に窓口を作っているし。
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-位 |
-位 |
3.27 (237件) |
1763件 |
2012/9/26 |
2012/10/ 4 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:9600x2400dpi インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 最大給紙枚数(普通紙):125枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 AirPrint対応:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:466x148x369mm 重さ:8.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5現役メインプリンター10年目突入!
【デザイン】
好き嫌いが別れやすいデザイン。
個人的にはスッキリしていて好き。
【印刷速度】
印刷する前にやたらとガチャガチャ前準備をするので、印刷するまでが壊したくなるくらい遅い。
(買った当初からこんなにまたされたかなぁ?と思うほど)
【解像度】
必要充分。
液晶パネルの様な、液晶画面から有機ELへの買い替えなら分かるけれど、一般向けプリンターの約9年前なんて、殆ど印刷の差は分からない。それくらい昔からとっくに綺麗。
今はインクのコスパ仕様と、どこまでコンパクトと静音性を両立出来るかの勝負だと思う。
【静音性】
待機状態にしておくと、猫が上を踏んだ時や何でもない時に、ガチャガチャとなにやらやたらとメンテナンスをする。
★特に『カバーが開いてます』のメッセージが出ている方は、もっと頻繁にガチャガチャやってるはずです。
(煩くて電源OFFにしてると思いますが…)
●実はこの『カバーが開いてます』のメッセージ、簡単に消すことが出来ます。
添付写真の印の部分(蓋をお仕上げて左側の蓋の裏側にある爪の部分)
ここが擦り減って(たった1mm?2mmですが。)本体側の小さな穴の中にあるスイッチを置くまで押せなくなっているだけなんです。
なので、蓋裏ひだりにある爪の先っちょを1mm?2mm長くしてあげれば良いだけなんです。
プラスチック片でも、固いゴミクズでもなんでも良いので2mmくらいを目安にボンドで貼り付け長くしてあげます。
一発でメッセージが消え、蓋の高さもピッタリなら大成功です。
だいたい長くしすぎたり、キチンと延長出来ていなくメッセージが消えない事があるので、2mm目安に足して(これでも長いので)メッセージが消える事を確認します。
でもそのままだと恐らく蓋の左側が右側よりも浮いていると想うので、少しずつヤスリで延長部分を削り、平行になればOKです。
ボンドはプラリペアがオススメですが高価いです^^;
【ドライバ】
古いプリンターなのでネットに置いてある1番新しいのを使ってます。今の所Windows10でもAndroidスマホでもiPhoneでも問題なし
【付属ソフト】
付属ソフト事態が古臭いのでつかってません。
【印刷コスト】
発売されて直ぐに購入したので、もうすぐで10年目突入です。今だ現役、プリンターはこれ一台で問題なしです。
インクカートリッジは3回目詰まりしましたが、3回ともお湯などでヘッドをジャブジャブ丸洗いし、インクを全て洗い出してドライヤーで隅々まで乾かして復活。
使用しているインクはアマゾンの1色×2個で280円の物を使用しているのでインク台はくになりません。
純正の高いインクを使ったってインクが詰まる時はつまりますし、安いからって目詰まりしたこと無いし、発色も気になった事もないです。
印刷用紙もA4.500枚で350円くらいな物を通常は使っているので、ほとんど無料感覚です。
プリンターが革新的技術で大きく変わるなら買い換えるけれど、それまではこのプリンターが本当に壊れるまで使い続けるつもりです。
なので超超超超コスパ最強だと思います。
他のプリンターも同じですが^^
【サイズ】
今の最新の物と比べたら重いしデカいって事になると思います。
でもシンプルなデザインなので、9年間使ってきて一度も邪魔だとは感じた事はありません。
【総評】
9年現役で使用。インクも紙も最安値の物を使用。故障しても部品は一つも交換した事もないので、自分の努力も少しはあるけれど、充分過ぎるくらい働いてくれてます。
でも時代が大きく変わる日まで、まだまだ働いて貰います。
プリンターのヘッド詰まりだけで買い替えたら勿体ないですよ!
どうせ捨てるなら、詰まったヘッドをバシャバシャ洗ってみて!
ヘッドを交換するなら、買い換えたほうが良い!と言うのはメーカーの狙い!
インクが詰まる事が1番多いからわざとヘッドを高価に設定しているんですよっ!
簡単に買い換えたらプリンターが可愛そうですよぉ…
5きれい
パープルを購入しましたが、落ち着いた色で気に入ってます。使い勝手はとても良いし、メーカーのアフターの対応も親切です。無線で、どこにいても印刷できるのも有難いです。ただ、モニターが固定なので見にくいことと印刷物が出てくるときに開く扉の音が大きいです。近くで寝ていた乳幼児が毎回ビクッとしてました。
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-位 |
-位 |
4.40 (37件) |
226件 |
2011/9/ 6 |
2011/10/中旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:6000x1200dpi インク形状:独立 インク色数:4色 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 AirPrint対応:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:475x180x378mm 重さ:9.3kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5なぜこれが売れないのか不思議・・・。
電話、FAX、プリンタ、コピー、スキャナーが一体になった家庭用のものはブラザーさん一択ですね。
子機もインクも出回っているので、ほかのものに変える意味がありません。(笑
ただし、ここ5、6年は、FAX使わなくなりました。スマホの威力ですね。
学校のプリントをコピーする機会が多いので、プリンタというよりはコピー機として使ってます。
それと、なんでこんなに・・。と思うぐらいデカいです。
5FAXメインなので
FAX使用メインなので、写真画質には期待してません。評価は3にしておきます。
無線で簡単につながるので文書の出力にも大活躍。両面印刷などはびっくりしました。
給紙には癖があり、失敗したものや継ぎ足しで入れた紙などは重なって出たり、詰まったりと、トラブルの原因になりやすいみたいです。
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