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2.00 (4件) |
2件 |
2019/5/24 |
2019/6/ 6 |
フォトプリンタ |
その他 |
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【スペック】解像度:314x600dpi モバイルプリンタ:○ スマホ対応:○ NFC対応:○ その他機能:カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 幅x高さx奥行き:80x22x121mm 重さ:0.188kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3チェキ対抗機のつもりで作ったのならちょっと違うかな
キヤノンが新ジャンルとして2019年6月6日に発売したインスタントカメラとなる。このZV-123はスマホ対応でもう一つのCV-123はスマホ非対応である所が大きな違いとなる。ZV-123には暗所の撮影で役に立つかもしれないLEDリングライトも装備する。
【デザイン】
インスタントカメラプリンターと言う事だが、チェキが売れているのでキヤノンでもチェキもどきを作ってみましたと言う二番煎じ感が漂っている。ターゲットが明確でないためか垢抜けないデサインとメカ的にも弱そうな所は全くいただけない。
【印字速度】【静音性】
同じZero Ink TechnologyのCV-123での代用評価だが印刷完了に50秒程度掛かるのは昇華型単体プリンターのQX10と大きくは変わらない。ただ、QX10のような用紙の行ったり来たりが無いので何時になったら印刷が終わるんだろうと言うイライラは少ないだろう。
印刷時はモーターのジーッと言う音とサーマルヘッドを制御しているような音のミックスでギア仕掛けのような音だが特にうるさくはない。
【解像度】
予想したよりも大分良いと言う印象。解像感はQX10に比べても十分にある。まあ、ただショールームに展示してあった印刷済のものは物凄く退色していて長持ち仕様ではないなと言うのを強く感じた。長持ちさせるなら解像感と単体プリンターである所に目を瞑ってQX10が良いと思う。
【インクカートリッジ】
ZINKフォトペーパーとして20枚入りのZP-2030-20が990円、50枚入りのZP-2030-50が2,365円となり、勿論安くない分けだがそれでもQX10の用紙に比べればかなりお得、50枚入りならパーティーで持たせられる位の量ではある。セットの関係で10枚ずつの個別包装になっているらしい。
【ドライバ】
PC直結不可なのでドライバは無いがAndroidとiOSでCanon Mini Printと言うアプリを使い、スマホ写真の編集と印刷が可能と言う事である。まあこの辺り、通常のインクジェットプリンターはCanon PRINT Inkjet/SELPHY、昇華型プリンターはSELPHY Photo Layoutなどアプリが機種毎にバラバラなのは大変いただけない。
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.canon.cebm.miniprint.android.us
https://apps.apple.com/jp/app/canon-mini-print/id1335828771
【機能性など】
光学式ビューファインダー(OVF)と自撮り用ミラーが付いていてきっちりしたもんでは無いが撮影の目安にはなる。マイクロSDカードに撮影記録も可能だが画質はミドルレンジのスマホには及ばない。
プリント用紙がセットされていれば撮影終了と同時にプリントアウトされる。まあ、メカ的には弱々しさがあってトイカメの代わりにはならないだろう。
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-位 |
-位 |
3.33 (2件) |
11件 |
2017/9/ 1 |
2017/10/下旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:13.95W 複合機(多機能プリンタ):○ インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):125枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 幅x高さx奥行き:454x193x410mm 重さ:7.72kg カラー:ホワイト/ゴールド
【特長】- 色の再現性の高いカラーと濃厚な黒インクの組合せで、より実物に近い発色を可能にしたカラーインクジェットプリンター。
- SNS、クラウド、デバイス内の写真印刷やスキャンが可能で、写真、ドキュメントの印刷をスマートフォンやタブレットから直接行える。
- シンプルな手順でWi-Fiのセットアップができ、デュアルバンドWi-Fi採用で安定した接続環境を提供。SDカードとUSBメモリーのスロットを標準搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4HP歴は長い
国産各メーカーの製品を使ったことがありますが、中でもHPは一番多く使用してきましたので迷わずチョイス。
ただし、インクカートリッジはヘッド一体のため高価なのがネック。
3ADFスキャン35枚、ファクスも可能、黒インクだけのセットもOK
ENVY Photo 7822は流通在庫限りのようである。代替機種としてはENVY Pro 6420があるがENVY Photo 7822の方が対応OSの幅広さやディスプレイを備えた使いやすさがあり、価格も安いので入手可能ならENVY Photo 7822の方が良いと思う。
【デザイン】
面取りが美しく光沢感もあって安っぽさを感じない映えるデザインだと書いておく。エプソンやキヤノンの同価格帯の製品に比べると丁寧な仕上がりを感じさせる。但しちょっと大きさはあるかなと思う。
【印字速度】【静音性】
A4カラーが10ipm、A4モノクロが15ipmなのでカラーは並、モノクロはちょっと速いかなと言った程度である。印刷の際は排紙トレイと言うか排紙ガイドが自動的に出て来るのとエプソンやキヤノンの製品で有りがちな前面パネルを開けないと印刷されないなどと言う事も無い。給紙時はガチャガチャするが印刷音は小さくスムーズさを感じさせる。
【解像度】
今回の試しコピーはインクが詰まっていて正常にされなかったが過去のHP製品のコピー結果を見ると粒状感が結構目立つのと色合いがちょっと良くないのが気になる所。綺麗な印刷に期待するプリンターでは無さそうだが過去のHP製品の印刷結果で裏写りはエプソンやキヤノンの製品に比べると少なく両面印刷向きかなと予想される。
【インクカートリッジ】
プリントヘッド一体型のインクカートリッジでインクのランニングコストはA4カラー文書が増量タンク使用時で13.6円/枚(税別)、A4モノクロ文書が5.7円/枚(税別)とMFC-J903NのA4カラー文書8.4円/枚(税別)、A4モノクロ文書2.7円/枚(税別)より割高である。
HP ENVY Photo 7822は特長として黒インクだけをセットして印刷可能と言う部分もありフレキシブルに使えるであろう。
【ドライバ】
HP公式のソフトウェアダウンロードページによればWindowsは10、8.1/8、7、Vista、XP、MacOSは10.9から11.0、Windows Serverは2003から2019という事で一般的なWindowsユーザーや企業のWindowsユーザーで困る事は無さそうである。
https://support.hp.com/jp-ja/drivers/selfservice/hp-envy-photo-7800-all-in-one-printer-series/9073159/model/17638288
【機能性など】
自動両面プリント、スキャン to USBメモリ、ADFスキャン(自動両面スキャン非対応)、デュアルバンドWi-Fi、有線LANも装備など事務所用としてもそつが無い。ブラザーのMFC-J903Nに比べると導入コストの割安感もある。
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-位 |
-位 |
3.51 (6件) |
0件 |
2013/2/ 7 |
2013/2/21 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:5.5枚 モノクロ印刷速度/分:9.7枚 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、PictBridge 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 幅x高さx奥行き:458x200x385mm 重さ:8.7kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5お買い得でした
前機故障による入れ替えのために購入しました。
家庭用ネットワークプリンタとして使用。
FAXとスキャナーが必須で、短期間で検討し決めました。
ほぼ「底値」で購入できたのも満足です。
4使える。
【デザイン】
悪くない。
【印刷速度】
MP630,MX883を使用していたので、どうとかと思ったが遅い。
PIXMA E510と同等がやや遅い。 使用に問題なし。大量印刷に不向き。
スキャンも遅いです。
【解像度】
問題なし。
【静音性】
問題なし。
【ドライバ】
問題なし。
【付属ソフト】
キャノンを複数台使用していおりそれぞれ、類似機能の別ソフトになるのですが。。
PC内がCanonの付属ソフトだらけで使いづらい。自動検出などもない。
【印刷コスト】
詳細不明だか問題なし。 カートリッジの交換頻度が やや高く面倒。
【サイズ】
製品サイズは普通が 給紙トレイを広げておかないと印刷しない。為予想より大きい。
MP630,MX883のより高機能、高速の方がコンパクト。 満足でないが可
【総評】
良い製品と思うが期待以下であったことは事実。
ドライバのメーカーサポートがなくなる頃で、現在電源は接続していないが、使用可能。
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-位 |
-位 |
4.56 (51件) |
125件 |
2022/9/ 7 |
2022/11/上旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:14W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):41枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x151x343mm 重さ:6.8kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系
【特長】- 無線LANを搭載し、1台で多彩に使え、標準的な機能を揃えたシンプルモデルのインクジェットプリンタ。オリジナルアプリでスマホから楽にプリントできる。
- 富士フイルムのインクジェットペーパー「画彩 写真仕上げPro」に対応した専用モードを搭載。自動両面プリントを備えている。
- 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり。1回のインク交換でA4カラーが約500枚印刷可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5プリンターは消耗品
もうインクジェットのヘッド詰りに悩まされたくない。そんな方におすすめです。
なんと言っても本体が安い。ヘッド交換やクリーニングするくらいなら諦めて捨ててしまい、買い替えればよいレベルの安さです。
インクもジェネリック品で充分。もうプリンター屋のインク商売も不可能です。
5購入時点でコスパ最高の製品
最新のWiFiルーターなどと同様に、当プリンターの初期設定がスマホ(小生iPhone所有)のみでもできるのは時代の流れを感じ、とても素晴らしいネットワーク対応プリンターだと思います。
最終的にはiPhoneだけでなく、Windows10、Windows11パソコンなどにもドライバーをインストールしネットワークプリンターとして利用していますが、A4サイズ用紙までの印刷用プリンターとしてはとてもコスパの良い製品だと思います。
久々に買って良かった製品となりました。
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-位 |
-位 |
3.36 (17件) |
192件 |
2010/8/30 |
2010/9/ 9 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:9600x2400dpi インク形状:独立 インク色数:5色 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:455x160x368mm 重さ:8.1kg カラー:ピアノブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5MG5230印刷はきれいで満足です
MP600を家族に譲ったので購入、やはり使い慣れたcanonを選びました。最後までMG6130とMG5230で価格も実売数百円の差で悩みましたが結局、印刷コストで本機種を選定。
あくまで今までのMP600との比較で採点です。
デザイン:真っ黒は好み次第ですが、高級感があります。
印刷速度:驚くほどではありませんが速いと思います。
解像度:きれいの一言です。
静音性:MP600と同等です。
ドライバ:使い慣れたcanonですのでもんだいありません。
付属ソフト:過不足なし。
印刷コスト:使い始めたばかりなので採点は甘いです。インクタンクはMP600対比で驚くほど小さくなっています。ここまで小さいと不安です。他社も最新機種では小さいらしいので仕方ないかも。独立タンクなので無駄はないし、本体価格の安さで元がとれる。
サイズ:これ以上の小型化は必要なし。
全体的に写真印刷のきれいさと印刷速度を考慮すると総合評価は満点です。
4インクが高いですね・・・。
本体の機能や見た目、価格には申し分ありません。
こんな高機能なプリンタがリーズナブルに買える時代になったなと感じます。
ただ、インクは高いし、けっこう消費が激しい気がします。これも時代ですかね。
以前、MP500を使用していて、互換インクを使用したことがありましたが、残量表示がマッチしなくなり、交換したばかりなのに、インクがなくなりましたという警告がでたり、品質が落ちたり、汚れが着いたりしました。
この機種に買い替えてからは、必ず純正品を使用しています。
インクの価格以外に、不満はありません。
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-位 |
-位 |
4.16 (10件) |
76件 |
2008/5/16 |
2008/5/16 |
インクジェット |
A4 |
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【スペック】 解像度:4800x1200dpi 最大給紙枚数(普通紙):50枚 その他機能:フチなし印刷 接続インターフェイス:USB、USB2.0 幅x高さx奥行き:340x80x164mm 重さ:2.09kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクト&スムーズ
【デザイン】
ビジネスライクで悪目立ちしない。
【印刷速度】
標準モードでも十分に早い。
【解像度】
小さな文字も鮮明で見やすい。
【静音性】
紙送りがうるさい、印刷時は普通。
【ドライバ】
特に問題ありません。
【付属ソフト】
使いやすい。ポスター機能付き。
【印刷コスト】
インク未交換につき不明。
【サイズ】
コンパクト、やや厚みあり。
【総評】
とても使いやすくて購入してからノントラブルです。スペースに限りがありこの機種を選択しましたが文書印刷の速さと美しさは想像以上でした。
5かなり満足です
パソコンは初心者ですが、付属ソフトで問題なく設定できました。
コンパクトさはピカ一です。
使って1年ほどになりますが、特段問題なく印刷できています。
アメリカのメーカーなので少し心配していましたが、よくできているなあと感心しました。
日本のメーカーにもがんばってもらいたいです。(これくらいコンパクトで良いものをつくってください。)
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-位 |
-位 |
2.97 (12件) |
23件 |
2012/6/20 |
2012/11/22 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:22W モバイルプリンタ:○ インク形状:一体 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:3.5枚 モノクロ印刷速度/分:5枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):50枚 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、PictBridge 接続インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 幅x高さx奥行き:350x90x171mm 重さ:3.1kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4Officejet H470との比較
【総評】コンパクトだが手持ち移動には適さない!しかし、車に載せて運ぶには問題ない。
HP社製のH470(旧モデル・8年前)の耐久性に惹かれて、18,360円で購入しました。スキャナー機能もあり、バッテリーもついているので満足度★4です。
【デザイン】H470と比べ、液晶モニタがついている分、高そうに見える。
【印刷速度】【解像度】他社のインクジェットプリンタと比べて優劣なし
【静音性】EPSONやCanonのインクジェットプリンタよりも、うるさい(私は気になりません)
【ドライバ】2枚のCDが同封されていました。Windowsドライバーは、7と8が別々のCDに入っています。
【印刷コスト】購入したばかりなので何とも言えませんが、Canonのモバイルプリンタより高いと思います(メーカー情報で確認)。しかし、H470でインク詰まりがなく、紙詰まりもほとんどなかったので長い目で見ると修理代がかからず◎と思っています。
EPSONのモバイルプリンタを購入しようと考えていましたが、頻繁にノズル調整?がありランニングコストが高くつくだろうと思い、Officejet 150の購入となりました。
【サイズ】本体の大きさだけでなく、海外の電圧に対応するため、整流ボックスが大きいと思います(私は気になりません)
4ノートPCと海外にて活躍中!!
当方、ノートPCとこのプリンター、そしてこのコンパクトBLドライブをスーツケースに詰めて、西アジアや中東に行き、1週間から1か月の間でホテルに滞在しその間に使用しています。
【デザイン】
HPのプリンターらしい。シルバーとブラックのツートン。落ち着いてていいと思う。
ただ、シルバー部分の傷が非常に目立つ!!
素材は黒い樹脂にシルバーの塗装がしてあるのだが、傷をつけると黒く目立つ目立つ・・・!!全部黒でも良かったなあ・・・。
【印刷速度】
据え置きの複合機と比べてる人が多く、かなりの酷評が目立つ。しかし充電池でも使えるモバイルプリンターですよ?
カラー印刷ができるんですよ?A4の一枚紙の片側だけどコピーもできるんですよ!?私は充分じゃないかと思います!!
まあ、敢て比較すれば10年くらい前のC社のF910くらいかな。「モバイル」では充分です!!
【解像度】
全くの同上、比較をあえてするならば、E社のA420くらいかな。「モバイル」では充分です!!
【静音性】
据え置きに比べたらウルサイ。でもモバイルだから許せる。
【ドライバ】
出荷が多少前の場合はWindows10用のドライバはHPのHP(ホームページ)からダウンロードする必要があるかもです。
【付属ソフト】
なし。あったとしても使わないでしょう。液晶画面で本体のメンテナンスが可能で、PC要らずで非常に便利です。
その機能をソフトとすればかなり良いと思います。
【印刷コスト】
普段は個人でもレーザープリンタを使っている関係上・・・・。厳しい・・・・。コストはめちゃくちゃ高い。
プリンターと使用するインクがかなりマイナーなうえ、インクを売っている店が少ない。
しかもインク代がメジャーじゃないから、C社やE社のインクの値段をこのプリンターの印刷枚数で換算すると約2〜3倍・・・・!!
ただ現地で書類のコピーや印刷を外出先で調達することを考えると、自分で印刷できることがこんなにもありがたいのかと、本当に心から思う。
使う理由の一番はここですね。
コストはもの凄く高いが、カラーもブラックもA4用紙が400〜480前後印刷できることを考えれば1回の渡航では充分です。
私も滞在先でかなり印刷するのですが、大体100〜300枚、予備にカラーとブラックの予備を一個ずつ持って行くらいです。
帰国すればレーザープリンターがあるんですから・・・。
【サイズ】
充電池が使え、コピーもできるカラー複合機がこの大きさなら充分ですね!!
欲を言えば冊子がコピーできるように、スキャナー部分が有れば言う事なしでしたが、流石に無理でしょうね。
【総評】
据え置き型のプリンターと比較している方が多く、酷評が非常に眼立ちますが、このプリンターは
@持ち運びができる。A充電池が使える。Bカラーである。Cコピーもできる。
「モバイルプリンター」であることをお忘れなく。
現時点ではコピーもできるこの機種は私にとって最高の機種です。
(ただ、印刷コストが異常にかかるので、満足度の星はひとつ下げました。)
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-位 |
-位 |
3.53 (31件) |
115件 |
2014/6/26 |
2014/9/下旬 |
インクジェット |
A4 |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:14W モバイルプリンタ:○ インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:3pl 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):20枚 最大給紙枚数(ハガキ):5枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:309x217x232mm 重さ:1.6kg エコマーク:○ 認定番号:14 155 013
【特長】- 309(幅)×61(高さ)×154(奥行)mmで重量約1.6kgの最小・最軽量ボディのA4インクジェットプリンター(※発売時)。
- フル充電でカラー約50枚/モノクロ約100枚の印刷が可能なバッテリーを内蔵するほか、市販のモバイルバッテリーからの給電が可能。
- 無線LANのほか、スマホやタブレット端末からルーター不要で直接プリント可能な「Wi-Fi Direct」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5便利な充電式モバイルプリンター
電源の無い屋外での仕事で活躍しています。
【デザイン】
無駄なくシンプルで気に入ってます。
【印刷速度】
十分な速さです。
【解像度】
これは、まあそれなりにです。
【静音性】
印刷音は大きいので、静かなところでは気を使います。
【ドライバ】
インストールする程度なので、未評価です。
【付属ソフト】
使用していないので、未評価です。
【印刷コスト】
インクの他、メンテナンスタンク経費が掛かります。
【サイズ】
十分コンパクトです。
【総評】
充電式の便利さは、一度所有すると他の選択肢はありません。
5携帯性 モバイルバッテリーでの運用可能
【デザイン】コンパクトで設置場所、携帯性に優れてる
【印刷速度】お世辞にも早いとはいえないが、実用速度での印刷は出来る
【解像度】白黒メインですが、文字がつぶれることもなくきれいに印刷出来ます
【静音性】モバイルプリンターと言うこともあり、屋外や車中など外出先での使用がmainとなります。音は気にならないと思います
【ドライバ】特別なドライバなど要らず、クラウドプリントなど幅広く使えます
【付属ソフト】無線LANの設定が出来れば、手元の機器の印刷機能からほとんどできます。プラグインアプリやiprintを使えば更に使いやすくなります
【印刷コスト】モバイル用途なので、コンビニなどプリント環境がなくてもこのプリンターがあれば24時間、自分の都合で印刷できます。コンビニに行くこと考えれば激安です
【サイズ】狭い車内でも置場所に困らない
【総評】これはモバイルプリンターとしての利便性を発揮してくれます。充電もUSBから出来るので、携帯性は抜群です。インクコストが高いと言われていますが、携帯性に全振りしていることを考えれば数円のコストはペイ出来ます。
互換インクで運用すれば、コストカットできます
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-位 |
-位 |
3.27 (237件) |
1763件 |
2012/9/26 |
2012/10/ 4 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:9600x2400dpi インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 最大給紙枚数(普通紙):125枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 AirPrint対応:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:466x148x369mm 重さ:8.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5現役メインプリンター10年目突入!
【デザイン】
好き嫌いが別れやすいデザイン。
個人的にはスッキリしていて好き。
【印刷速度】
印刷する前にやたらとガチャガチャ前準備をするので、印刷するまでが壊したくなるくらい遅い。
(買った当初からこんなにまたされたかなぁ?と思うほど)
【解像度】
必要充分。
液晶パネルの様な、液晶画面から有機ELへの買い替えなら分かるけれど、一般向けプリンターの約9年前なんて、殆ど印刷の差は分からない。それくらい昔からとっくに綺麗。
今はインクのコスパ仕様と、どこまでコンパクトと静音性を両立出来るかの勝負だと思う。
【静音性】
待機状態にしておくと、猫が上を踏んだ時や何でもない時に、ガチャガチャとなにやらやたらとメンテナンスをする。
★特に『カバーが開いてます』のメッセージが出ている方は、もっと頻繁にガチャガチャやってるはずです。
(煩くて電源OFFにしてると思いますが…)
●実はこの『カバーが開いてます』のメッセージ、簡単に消すことが出来ます。
添付写真の印の部分(蓋をお仕上げて左側の蓋の裏側にある爪の部分)
ここが擦り減って(たった1mm?2mmですが。)本体側の小さな穴の中にあるスイッチを置くまで押せなくなっているだけなんです。
なので、蓋裏ひだりにある爪の先っちょを1mm?2mm長くしてあげれば良いだけなんです。
プラスチック片でも、固いゴミクズでもなんでも良いので2mmくらいを目安にボンドで貼り付け長くしてあげます。
一発でメッセージが消え、蓋の高さもピッタリなら大成功です。
だいたい長くしすぎたり、キチンと延長出来ていなくメッセージが消えない事があるので、2mm目安に足して(これでも長いので)メッセージが消える事を確認します。
でもそのままだと恐らく蓋の左側が右側よりも浮いていると想うので、少しずつヤスリで延長部分を削り、平行になればOKです。
ボンドはプラリペアがオススメですが高価いです^^;
【ドライバ】
古いプリンターなのでネットに置いてある1番新しいのを使ってます。今の所Windows10でもAndroidスマホでもiPhoneでも問題なし
【付属ソフト】
付属ソフト事態が古臭いのでつかってません。
【印刷コスト】
発売されて直ぐに購入したので、もうすぐで10年目突入です。今だ現役、プリンターはこれ一台で問題なしです。
インクカートリッジは3回目詰まりしましたが、3回ともお湯などでヘッドをジャブジャブ丸洗いし、インクを全て洗い出してドライヤーで隅々まで乾かして復活。
使用しているインクはアマゾンの1色×2個で280円の物を使用しているのでインク台はくになりません。
純正の高いインクを使ったってインクが詰まる時はつまりますし、安いからって目詰まりしたこと無いし、発色も気になった事もないです。
印刷用紙もA4.500枚で350円くらいな物を通常は使っているので、ほとんど無料感覚です。
プリンターが革新的技術で大きく変わるなら買い換えるけれど、それまではこのプリンターが本当に壊れるまで使い続けるつもりです。
なので超超超超コスパ最強だと思います。
他のプリンターも同じですが^^
【サイズ】
今の最新の物と比べたら重いしデカいって事になると思います。
でもシンプルなデザインなので、9年間使ってきて一度も邪魔だとは感じた事はありません。
【総評】
9年現役で使用。インクも紙も最安値の物を使用。故障しても部品は一つも交換した事もないので、自分の努力も少しはあるけれど、充分過ぎるくらい働いてくれてます。
でも時代が大きく変わる日まで、まだまだ働いて貰います。
プリンターのヘッド詰まりだけで買い替えたら勿体ないですよ!
どうせ捨てるなら、詰まったヘッドをバシャバシャ洗ってみて!
ヘッドを交換するなら、買い換えたほうが良い!と言うのはメーカーの狙い!
インクが詰まる事が1番多いからわざとヘッドを高価に設定しているんですよっ!
簡単に買い換えたらプリンターが可愛そうですよぉ…
5きれい
パープルを購入しましたが、落ち着いた色で気に入ってます。使い勝手はとても良いし、メーカーのアフターの対応も親切です。無線で、どこにいても印刷できるのも有難いです。ただ、モニターが固定なので見にくいことと印刷物が出てくるときに開く扉の音が大きいです。近くで寝ていた乳幼児が毎回ビクッとしてました。
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-位 |
-位 |
3.68 (18件) |
5件 |
2022/1/20 |
2022/2/ 3 |
インクジェット |
A4 |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:33円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x163x338mm 重さ:5.9kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 017 カラー:ホワイト系
【特長】- コンパクトボディに6色インクを搭載したA4カラーインクジェット複合機。写真も文書もきれいで、前面給紙を採用し棚に置いたまま使える。
- スマホを本体に近づけて機種名を選択するだけで接続が完了(Bluetooth LEを使ってWi-Fi Direct接続)。QRコード接続にも対応する。
- さまざまなレイアウトで写真をプリントできる「Epson Creative Print」や、年賀状を作成できる「スマホでカラリオ年賀」など、豊富なアプリに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安くて使いやすい
今回の商品の前もこのシリーズを使っていました。
小さい画面でインクの残量等確認出来て便利です。
また価格も安くて購入しやすかったです。
5LINUXパソコンで使って見ました
前機のEP-808からの買い替えです。
インクは互換品を使っていましたがやはり
インクづまりが発生、この714Aに買い替えました。OSはLinuxです
現在インクは純正品で時々使うようにしております。
使い勝手その他
EP-808から比べると液晶表示が狭く、操作項目も少なくやや不満ですが、
慣れればなんとかなりました。前機は印刷用紙が2種可能でしたが
そのあたりで操作が難しいところがありましたが、この機種は用紙は
1種だけで簡単。
印刷したもの
年賀状(Libre Office から印刷)
pdf ファイル23ページ
写真
使用パソコン
1、Ubuntu Linux 20.04、1 LTS (最新のバージョンはテストしていない)
2、Zorin Linux 16.2
3、Windows 8.1 (ほとんど使っていない印刷のテスト用として保存してある)
結果
1、年賀状はいいが、pdfの連続印刷が出来ない。
2、pdfの連続印刷が可能、Libreからの印刷はしていないが印刷可能と思う。
写真も私のレベルでは問題なし
3、2、で可能だったのでテストしていない、印刷できるはずでそのために
インストールしてある。
その他
Zorin Linux 16.2 で検出されたドライバーは714Aを指名しており
(ドライバーはプリンターを接続した時点で検出され指名するだけ)
今までの Linuxドライバーとはなにか違う感じです、後日ドラバー
を確認しましたが714Aドライバーは登録されていませんでした、
プリンターが接続されたときだけのドライバーかも。
EPSON EP-714A xxxxxxのような初めて見る感じのドライバーでした。
Linuxで印刷範囲が広がるのは朗報です。
私のパソコンとOSでテストした結果です自己責任でお願いします。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/25 |
2024/10/10 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:18枚 モノクロ印刷速度/分:22枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:439.3x278x342.5mm 重さ:9.29kg カラー:ホワイト系
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-位 |
-位 |
3.61 (6件) |
19件 |
2016/1/12 |
2016/2/ 4 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:1440x720dpi 消費電力:10W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:タンク式 インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:15枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x226x377mm 重さ:6kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 060 カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5レーザープリンターはやめました。
レーザーモノクロプリンターを何度も買い替えていましたが
レーサープリンターはドラムとトナーを時々買わないとならないですが、
メーカー純正ドラム、トナーですと高画質ですが高価、
互換品ですと格安ですが画質が落ちる。
画質をとるか、コストを優先するかの選択しないとならない。
結局はコスト優先で、互換トナーを買いましたが、画質がひどかった。
これではいけないということで、
こちらの製品をかうことになりました。
純正インクでもそれほどコストがかからないので
迷うことなく、インク切れしたら、純正インクを買う予定です。
インク二本付きなので、いつインク買うかわかりませんが。
画質については、互換トナーで印刷していた時と比べて格段にくっきり、はっきりでうれいしいです。
不明なこと、心配なことは、廃インクパットの交換がいつになるかですね。
そうなったら、その時にどうするか考えればいいことだと思います。
そのころは新製品が出ていたらまた新製品を買うのも楽しいでしょう。
4給紙カセットがあれば高評価なんだが。
以前はレーザープリンタを使用しておりましたが、故障のため買い換えることにしました。
再びレーザーでも良かったのですが、納期の問題もありこちらにしました。
【デザイン】
前面給紙カセットが欲しかった。
【印刷速度】
当方所有の他のエプソンプリンターの中では一番速く感じる。
【解像度】
こんなもんかな。
【静音性】
他のインクジェット機と同じで静か。
レビューにあるような高周波音は感じなかった。
改良しているのかも知れない。
【ドライバ】
【付属ソフト】
他のエプソンプリンターと同時に管理できるのがこれを選んだ決定打。
ソフトに関してはエプソンの作りがいい。
【印刷コスト】
ダントツで低コストだが、廃インクタンクがどれだけもつのかが気がかり。
(廃インクタンクの交換についてチェックし忘れていた私が悪い)
以前使用していたレーザープリンターに互換トナーを組み合わせるとそこそこ低コストになっていたが、これとほぼ互角。
ただ電気代がレーザーは高いが、これは本体価格が割高。
【サイズ】
今までのレーザープリンタよりも省スペース。
【総評】
本体価格が高いがランニングコストを重視して選んだ結果がこれであった。
概ね満足だが、これで良かったのかどうかはイマイチよくわからない。
しかしビジネス用プリンターもインクジェットが主流となりつつあり、その流れには逆らえないのかなと思う。
給紙カセットがないことと、廃インクタンク問題がひっかかるところ。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
6件 |
2013/9/ 3 |
2013/9/19 |
フォトプリンタ |
その他 |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W インク形状:一体 インク色数:4色 インク種類:染料 最小インク滴サイズ:2pl 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、フチなし印刷、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、IrDA 幅x高さx奥行き:235x158x192mm 重さ:2.6kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4買って良かった。
簡単に住所登録できるし、印刷も楽。
宛名も確認できるし、満足です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/26 |
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カラーレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:3600dpi 消費電力:574W インク形状:トナー カラー印刷速度/分:27枚 モノクロ印刷速度/分:27枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:413.6x304.4x472mm 重さ:18.9kg カラー:ホワイト系
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/8/29 |
2018/9/13 |
フォトプリンタ |
その他 |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W インク形状:一体 インク色数:4色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:26.8円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:187x100x278mm 重さ:2.6kg カラー:ホワイト系
【特長】- 年賀状や写真のプリントが簡単にできるハガキプリンター。ハガキを原寸大で表示できる9.0型タッチパネルで、仕上がりをイメージしながら年賀状を作れる。
- 本体に1000種類のテンプレートを内蔵し、さらに有名作家のテンプレートやイラストなどを収納した「年賀状デザイン集2019」(SDカード付属)を同梱。
- デジカメやスマホで撮った写真もタッチ操作で選びやすい。4色インクで写真は高画質に、黒インクで宛名面はくっきりと印刷できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5はがき用のプリンター
エプソンのはがきプリンターを購入しました。
年賀状や暑中見舞いのはがきなど作成するのにとても
便利で、もちろん、写真の印刷もとてもキレにできて、なくてはならないプリンターです。
とても小型なので、まったく場所をとりませんので、どこにでも設置できます。
操作はタッチパネルで行いますが、大型のタッチパで、はがきを実寸大で
表示できる液晶なので、はがきの仕上がり具合がイメージしやすくて、
気に入っています。USBやメモリカードなどにも対応していて便利です。
はがきのテンプレートは、4500種類弱ありますので、
自分で考えたりする必要がなく、気に入ったものを選べばよいだけなので
うれしいです。スマホの写真の印刷は、wi-fiで手軽につなげて、印刷できるので楽々です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/ 6 |
2022/10/20 |
フォトプリンタ |
その他 |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W インク形状:一体 インク色数:4色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:27.2円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:187x100x278mm 重さ:2.6kg カラー:ホワイト系
【特長】- 毎年使える十二支分のデザインテンプレートを収録したハガキプリンタ。豊富なデザインから選ぶだけで絵柄面を作成できる。
- 専用の「あいうえおキーボード」を使ってプリンター本体に住所録を登録可能。住所録データ移行もできるので、買い替えも安心。
- ハガキを原寸大で表示できる9.0型の大型液晶画面を備え、仕上がりをイメージしながら作れる。タッチパネル方式で操作も楽。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/7/25 |
2019/9/19 |
フォトプリンタ |
その他 |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W インク形状:一体 インク色数:4色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:26.8円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:187x100x278mm 重さ:2.6kg カラー:ホワイト系
【特長】- これ1台で年賀状が簡単に作れるハガキプリンター(2020年度版)。ハガキを原寸大で表示できる9.0型の大画面タッチパネル液晶を搭載し、操作も楽々。
- デザイン豊富なハガキテンプレート1000種類に加え、子年を中心としたテンプレート300種類を内蔵。宛名は1000件まで登録可能で、住所録管理ができる。
- デジカメやスマホで撮った写真も簡単にプリントでき、写真も年賀状プリントも4色インクできれいな仕上がり。宛名や文章は、黒インクで読みやすい。
- この製品をおすすめするレビュー
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4家で印刷したい人に
【デザイン】すっきりとしたデザインであり、プリンタらしい存在感が良い意味でなく、家に馴染みます。
【印刷速度】カラーの中で、しかもコンパクトなことを考えると早いです。
【解像度】写真についてのきれいさは文句なしです。
【静音性】多少音はしますが、気にならないレベル。
【ドライバ】スマホとの連動性が高く、とても機能的です。
【印刷コスト】インク代はかかるが、家でできる手軽さを考えると妥当かと思います。
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-位 |
-位 |
4.02 (220件) |
2942件 |
2009/9/17 |
2009/9/25 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi インク形状:独立 インク色数:6色 最大給紙枚数(普通紙):120枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:446x150x385mm 重さ:9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5互換インクで格安印刷
販売されて、かれこれ7年近くたちましたが、まだ一度も故障もなく、互換インクオンリーで現役で頑張ってくれています
互換インクでは、さすがに発色はめちゃくちゃで、かなり色の調整をしないときれいな写真にはなりませんが、互換インクがあまりにも安く、うまくやれば6色で300円程度。
個体差はあるようですが、今のところ故障もなく順調です。心配していたインク図まりも頻繁に印刷を行っていれば、心配はないようです
両面印刷が標準では行えないためオプションをつけていますが、その場合ものすごい騒音がして、壊れたのかと思うほどです
唯一欠点を上げると、写真用紙を選ぶようで、用紙によっては全く紙送りしてくれません。これは残念です。エレコムのものとは少し相性が悪かったです
エプソン製のものであれば問題ありません。
賛否両論あるようですが7年も使って、互換インクでいけるので個人的には非常に満足です。
追伸:純正インクは最初の1年だけ使いました。
その後はすべて互換インクですが、一応、一年間インク保障のもの使っていますが、格安互換インクも同じパッケージのものが多く、なんで値段が3倍近くも違うのか今でもわかりません。
5買ってよかった製品です。
2年前に購入。無線LANが便利。時代の変化といえば変化だが毎年進化(コストパフォーマンス)が良くなっている。購入日2009年11月
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![Smart Tank 7305 28B75A#ABJ [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001544495.jpg) |
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
7件 |
2023/6/13 |
2023/3/ 9 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:427.5x240.3x364mm 重さ:7.7kg カラー:グレー
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-位 |
-位 |
3.69 (205件) |
2173件 |
2011/8/31 |
2011/9/ 8 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:9600x2400dpi インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9.3枚 モノクロ印刷速度/分:12.5枚 最大給紙枚数(普通紙):300枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 AirPrint対応:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:470x173x367mm 重さ:9.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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510年以上使用していますが、未だに故障知らずです。
互換インクを使用しながら、10年以上使用していますが、未だに故障知らずです。互換インクも安価なものが出回っているので助かります。E社のA3プリンターも併用していましたが、ヘッドクリーニングでのインクの消耗が激しいうえに、故障が多くピーピーうるさいので廃棄しました。
5購入はや10何年!いまだに現役です!
【デザイン】
なかなか塊感のある良いデザインだと思います。
ぬるっとしていて高級感もあります。
【印刷速度】
印刷速度というか電源を入れてからの立ち上がりが遅い。
立ち上がってしまえば当時としては普通かな。
【解像度】
印刷用紙に左右されますが十分満足できる仕上がりです。
【静音性】
まあこんなもんでしょう。
うるさくはありません。
【ドライバ】
問題ありません。
【印刷コスト】
当時としては普通かな。
綺麗に印刷できずにクリーニングとかやると瞬く間に
インクか無くなります。
【サイズ】
あまり大きく見えないデザインですが正直デカいし重い。
【総評】
購入してはや10何年!
印刷頻度は低いですがいまだに現役です!
EPSONとどちらにするか悩みましたが両面印刷に
惹かれて選択。結果正解でした。
立ち上がりの遅さは欠点ですが、これだけ長く
使えるプリンターはもう出てこないでしょう!
正にCanonの最高傑作ではないでしょうか?
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-位 |
-位 |
3.20 (3件) |
6件 |
2022/12/14 |
2022/12/ 8 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1000W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:28枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x375x405mm 重さ:11.9kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 020 カラー:ブラック系
【特長】- コピーもプリントもA4片面28枚/分の高速出力を実現したモノクロレーザー複合機。ファーストコピーも約7.8秒以下と速く急ぎのコピーにも素早く対応できる。
- 世界標準の高速伝送「スーパーG3ファクス」に対応。33.6kbpsモデムを搭載し、A4標準原稿を約3秒台で送信可能。
- ワイヤレスでプリント&スキャンを実現し、アクセスポイントなしでダイレクト接続でき、最大5台の同時接続や有線LANとの併用もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4整理整頓されたSateraモノクロレーザーFAX搭載のベーシック機
先代のSatera MF260シリーズはMF269dw、MF266dn、MF265dw、MF264dw、MF262dwと5機種あったが、今回のMF265dw IIを含むSatera MF260 IIシリーズはFAXとADF付きの上位3機種に絞られた。
FAXの需要が未だにある理由を調べるとウィルスとは無縁のセキュリティー確保、何らかのPCトラブル時の代替手段、印刷された紙がそのままファイルにバインド出来る利便性などから来ているようである。
【デザイン】【サイズ】
前機種のMF265dwと見た目のデザインは変わりなく、正面の型番バッジであるSatera MF265dw IIが判断ポイントになる。サイズはコンパクトなモノクロレーザー複合機を踏襲しており、バックヤードにも設置しやすそうである。
コンパクトなサイズで無線LAN搭載の同じようなポジショニングとなるライバル機種の一角であろうブラザー MFC-L2750DWの(幅×奥行き×高さ)が410×398.5×318.5mmと比べるとSatera MF265dw IIは390×405×375mmと幅が狭い背高ノッポで隙間に押し込み易そうである事が分かる。
【印字速度】【静音性】
仕様上の印刷スピードは連続複写速度がA4等倍片面の条件で28枚/分と高速なビジネスインクジェットよりちょっと速い位の仕様なのだが実際にADFから2枚のA4コピーを実行すると18秒で印刷が終わるのは流石レーザープリンターである。
静音性に関してはレーザープリンター特有のグワーンと言う放熱音は耳に付き難く、高速なビジネスインクジェットプリンターの紙送り音のザッザッと言う音よりも寧ろ目立たない位ではないだろうか。
【解像度】【発色】
前機種のMF265dwに比べると濃淡の表現が良好なのとモアレが出難くなってビジネス用途としての完成度が上がっているように感じられる。更にMFC-L2750DWよりもコントラストが強くてシャープである。
【トナーカートリッジ】
トナーカートリッジとドラムカートリッジの分離型であり、トナーカートリッジはCRG-051が1,700ページ印刷対応で5.5円/枚、CRG-051Hが4,100ページ対応で4.0円/枚、ドラムカートリッジは23,000ページ対応となっている。
https://faq.canon.jp/app/answers/detail/a_id/5849/#mf260
比較用にMFC-L2750DWはトナーカートリッジがTN-29Jの3,000枚対応で3.5円/枚、ドラムユニットがDR-24Jの12,000枚対応となり、ランニングコストはMF265dw IIとどっこいどっこいの計算になる。
https://direct.brother.co.jp/catalog/category/0/84XXK200147/
https://direct.brother.co.jp/catalog/category/0/84XXK000147/
【ドライバ】
対応OSはWindowsが8.0除く7以降、Windows Serverが2008以降、Mac OSがOS X 10.11以降、Linuxがバージョンによって動作確認済OSが細かく区分け、Mac OS がOS X 10.11以降となっている。
https://canon.jp/support/software/os?pr=5594
https://canon.jp/support/software/os/select/ir/linux-lipslx-drv-v570-jp-00tar?pr=5594&os=20
【機能性など】
PC FAX機能は送信のみでPC FAX受信機能も備えたMFC-L2750DWに比べると弱い部分である。MF265dw II のADFスキャンは片面で両面同時に対応したMFC-L2750DWに比べるとウィークポイントとなる。Satera MF260シリーズでADF両面同時スキャンに対応させるにはMF269dw IIまでランクを上げる必要がある。
ネットワークは有線LANに加えて無線LANは802.11b、802.11g、802.11nのサポートでインフラストラクチャーモードとアクセスポイントモードの両方で特に制限は無いようである。給紙枚数は250枚、排紙枚数は100枚でMFC-L2750DWと同等。他、仕様については下記のリンクを参照されたい。
https://faq.canon.jp/app/answers/detail/a_id/103656/#001
3値段やランニングコストなどを考えるとレーザ―プリンター
【デザイン】液晶パネル操作盤は排紙口の紙止めを使って斜めに傾斜して操作しやすいのですが、コピー枚数が多いと印刷が止まるので、紙止めを外して紙を取り出すのですが、紙止めを操作盤にセットしなおすのを忘れてしまいがちになります。操作盤の両側に斜めに固定する装置を付けてほしいです。
【印刷速度】やや遅く感じます。
【解像度】レーザー白黒プリンターなのですごくきれいに印刷できます。
【静音性】印刷速度を考慮に入れれば、静音性も高いと思います。
【ドライバ】
【付属ソフト】
【印刷コスト】
【サイズ】
【総評】全体的には満足していますが、MF269dwのフィーダーの両面読み込み、両面印刷のほうが良かったかもしれません。値段やランニングコストなどを考えるとそこまで必要か迷いましたが、洗濯ミスだったかもしれません。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2021/10/ 8 |
2021/11/11 |
フォトプリンタ |
その他 |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W インク形状:一体 インク色数:4色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:26.8円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:187x100x278mm 重さ:2.6kg カラー:ホワイト系
【特長】- 9.0型タッチパネル液晶を搭載したハガキプリンター。ハガキを原寸大で表示できるので、仕上がりをイメージしながら年賀状やハガキを作れる。
- 豊富なハガキテンプレートを内蔵し、デザインと写真を選ぶだけで絵柄面を作成可能。住所録も管理でき、宛名面もパソコンを使わずにプリントできる。
- 毎年使える十二支分のハガキデザイン1000種類、15種類の書体、年中使える季節の挨拶状が収録されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハガキの仕上がりがイメージしやすい
十二支のデザインが数多く入っているため、年賀状シーズンに大活躍します。
タッチパネルの液晶画面付きなので、ハガキの実寸表示ができるため仕上がりがイメージしやすいです。
操作も簡単で、住所も管理できるため、毎年の宛名印刷も楽々行えます。
勿論、年賀状だけでなくハガキで出したい引越しのお知らせや挨拶状など様々なシーンで使えます。
デジカメやスマホの写真印刷としても利用可能です。
スマホに慣れている方はタッチパネルが操作しやすいですね。
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-位 |
-位 |
3.90 (17件) |
23件 |
2017/1/10 |
2017/1/中旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:20W インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:6枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x151x341mm 重さ:7.2kg エコマーク:○ 認定番号:15 155 022 カラー:ホワイト系
【特長】- コードレス電話機1台が付属する、前面2段給紙/手差しトレイ対応のFAX機能付きインクジェットプリンター。
- 無線LANに対応しており、スキャンしたデータをスマホからFAX送信したり、受信したFAXをスマホで確認できる。
- 染料カラーインク&顔料ブラックインクによる「できる4色インク」を採用し、1回のインク交換でA4カラー約499枚の印刷が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファックス付きはやっぱりブラザー
MFC-J855DNが壊れて買い替えです
ファックス付きはやっぱりブラザー
MFC-J855DNよりもスピードが上がってます
印刷品質も上がってます
5コスパ高い!
この価格で電話子機がつく複合機は他にありません!
印刷画質はそこそこ、スキャン速度も平凡ですがやはり価格がずば抜けておりいい買い物をしたと思っています。
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-位 |
-位 |
2.93 (27件) |
51件 |
2021/7/27 |
2021/9/上旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:12.5円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x180x343mm 重さ:8.8kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 002 カラー:ホワイト系
【特長】- 大容量インクカートリッジ「ファーストタンク」搭載のA4インクジェットプリンター。1回のインク交換で1年以上使用できる。
- 1本でブラックインクなら標準モデル対応インクカートリッジ約16本分、カラーインクで約10本分の量を搭載。A4モノクロ文書なら約6000枚印刷可能。
- インク残量をおよその印刷可能枚数で表示。インクをカートリッジから本体のサブタンクに注入するためカートリッジが空になっても約200枚印刷できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事用として
【デザイン】仕事用なので可もなく不可もなく
【印刷速度】白黒印刷が多いので問題ないです。
【解像度】ちょっとしたカラー印刷の資料ならOKですが、主に文書向けだと思います。
【静音性】まあまあにぎやかです。深夜の集合住宅だとうるさいかも?
【ドライバ】ネットから簡単にインストールできました。
【付属ソフト】特に使用してないです。
【印刷コスト】大容量インクなのでお得です。
【サイズ】まあまあ大きい。
【総評】値段を考えればコスパ良しです。仕事用と割り切っているので問題ないです。
5音が少し気になる
使用した感としては、音が大きいなと感じました。それ以外のところでは、非常に満足しています。
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-位 |
-位 |
3.29 (2件) |
1件 |
2022/12/14 |
2022/12/ 8 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1000W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:28枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x375x405mm 重さ:12.8kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 020 カラー:ブラック系
【特長】- コピーもプリントもA4片面28枚/分の高速出力を実現したモノクロレーザー複合機。ファーストコピーも約7.8秒以下と速く急ぎのコピーにも素早く対応する。
- 両面対応のADFを備え、最大50枚までの両面原稿をスピーディーに連続で読み取れる。両面コピーとの組み合わせで用紙コストを削減可能。
- ワイヤレスでプリント&スキャンを実現し、アクセスポイントなしでダイレクト接続でき、最大5台の同時接続や有線LANとの併用も行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5進歩が感じられ概ね良好
評価は10年使った先代sateraとの比較です。
本体が白黒ツートン調から黒になりました。
A4用紙を入れる部分の出っ張りがなくなった分少しサイズ大きくなって若干棚からはみ出ている部分があります。電源コードが出っ張っているのでその分壁との距離が少し多く生まれます。電話用のジャック位置が後方から本体左横に変わってます。
前機種は後方がほぼ壁に接してたのでトナー交換時そのままでは壁に当たり全開にできませんでしたが296Uは壁から若干離れた分?問題なく全開にできます。
印刷速度は1枚だと若干タッチの差くらい早くなっています。
スキャンは倍速くらい早いですが価格コムのスペック説明にあるような同時両面スキャンは装備されていません。ちゃんとメーカーサイトで確認すればよかったです。
ソフトの評判があまり良くなかったので買替を数年控えていましたがパソコンにつないで使ったりスマホからダイレクト印刷したりする分には問題ありません。もともと使用していたスマホアプリ(キヤノンプリントビジネス)がそのまま使えますしAIRプリントもできるようになりました。
ひとつ前の269の口コミで本体ヒンジ(右側)が壊れる構造的問題が書かれていましたが269Uはヒンジの形状が変更されており欠陥部分が修正されています。
印刷時の音については先代は高音で269Uは低音好みが分かれます。
便利機能を完全に使いこなせたなら269Uを選んでよかった!となるかもしれませんが約2月使った感想でいえばパソコン用複合機としてのみなら266Uで十分だったかもしれないです。
値段的に10年前の先代とほとんど変わらなかったのでまた10年使えればよしです。
あ、年賀状印刷しました。公式では手差しトレイはハガキ1枚となっていますが先代と同じく手差しトレイに5〜6枚入れて印刷できます。
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-位 |
-位 |
3.90 (22件) |
82件 |
2018/5/10 |
2018/6/上旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:880W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:34枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:356x183x360mm 重さ:7.2kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 001 カラー:ダークグレー&ブラック
【特長】- 無線LANと自動両面プリント対応のコンパクト・モノクロプリンター。給紙・排紙、トナーカートリッジ交換など全操作を前面で行える。
- 約34枚/分の高速エンジンを搭載。「LCD1行液晶」によりプリンターの状態がひと目で確認でき設定もスムーズ。
- プリンターとスマートフォンのワイヤレス通信により、スマートフォン内の資料やデータをプリントすることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安い・早い・詰まらない
【デザイン】
モノクロレーザーでスキャナもないプリンタ単体
質実剛健な感じがよいです
LCD1行液晶の視認性はあまりよくないですが、ほぼ使わないので許せます。
LAN接続だと、液晶が見えない角度に置くと電源が入っているのか切れているのかランプがないためわからなくなります。電源を長押ししてOFFにできますが、要注意
【印刷速度】
約34枚/分の高速プリント
大手インクジェットプリンターと違い、ファストプリントも30秒程度で出てきます。
両面印刷は約16ページ/分とかなり遅くなりますが、普通に使う分には気になりません
【解像度】
最大1200×1200dpi
標準設定だと600dpiになっていますが、十分高精細です。
レーザーなので文字が見やすい
【静音性】
動作時はまあまあ賑やか。レーザーなのでこんなもんでしょう
スタンバイ時はほぼ音がしないですし、すぐにスリープに入って無音になります
【ドライバ】
モノクロレーザーなのであまり設定項目は多くありませんが、普通に設定できます
デフォルトが両面印刷なのは要注意。
Windowsのプリンター設定から片面印刷をデフォルトに変更してもいいかもしれません
【付属ソフト】
あまり使っていないですが、トナー残量を見れるアプリがあり便利です
【印刷コスト】
純正トナーを使うといまいちですが、無数に互換トナーが出回っています。
本体も安いですし、壊れたら使い捨て感覚で使うといいのかなと思います。
【サイズ】
かなりコンパクトです。
代わりに250枚しか給紙トレーに入らないので、紙束で買うと余ります。
【総評】
これよりグレードを下げると、USB接続のみになってしまい利便性がかなり下がりますので、最低でもLANがついているモデルがおすすめです。
スマホからも認識し、印刷することもできます。
インクジェットと違い、目詰まりする心配がないので、白黒でいい方にはお勧めです
(当方は同じブラザーのインクジェットと併用しています)
5安価なA4モノクロレーザー(両面印刷可能)
単身赴任先の部屋で、仕事用の文書をちょっと印刷したい用に購入しました。
A4モノクロレーザーで両面印刷可能な安価なプリンターという条件でした。
【デザイン】四角の武骨な旧式デザインです。黒だと表示がみにくく、白が良かったのですが、結果としてオープン式机の下段に置くことになり、存在感を主張しないので気に入ってます。
【印刷速度】レーザープリンターですので十分なスピードです。
【解像度】インクジェットはやはりちょっと嫌なので、写真など印刷しなければ、文書・表の印刷には十分な解像度です。
【静音性】印刷時に音は結構します。
【ドライバ】問題ありません。
【付属ソフト】特に使っていません。
【印刷コスト】まだドラム交換してないのですが、長く保ってくれることを願ってます。
【サイズ】少し大きめですが、ギリギリ許容範囲内です。
【総評】私の条件にはピッタリだったと思われ、満足です。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2011/9/ 6 |
2011/10/中旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x600dpi インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:20枚 最大給紙枚数(普通紙):251枚 その他機能:ネットワーク印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:374x262x374mm 重さ:8.4kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4ファクシミリ専用機として
難聴の父親のために購入しました。さすがレーザープリンターなので印刷は速い、これは五つ星の評価が与えられます。ただ初期設定で受話器の音量、呼び出し音が小さめだったので私の方で設定をし直しました。
気をつけたいのは送信側にECM(エラー訂正機能)がついていると時によっては発信元でエラーを起こす点です。多分ネゴシエーションに失敗するためと思われます。私の場合、送信側はHP OfficeJet Pro 8500Aでしたが、こちらのECM機能を解除すると正常に送信することが出来ました。本機を用いて着信ができない場合には発信元ファクシミリのECM機能を解除してみてください。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2009/2/25 |
2009/5/中旬 |
サーマル |
A4 |
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【スペック】 解像度:300x300dpi 接続インターフェイス:USB2.0、IrDA 幅x高さx奥行き:255x30x55mm 重さ:0.39kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/29 |
2023/2/ 8 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x600dpi 消費電力:580W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:411x339x366mm 重さ:12.8kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 047 カラー:ホワイト系
【特長】- 高速カラースキャンに対応したオールインワンA4モノクロ複合機。コンパクト&軽量設計でデスクサイドをはじめ、カウンターや棚などで利用できる。
- カラースキャンに対応した1パス両面自動原稿送り装置を標準装備。モノクロ92ページ/分、カラー40ページ/分の高速スキャンを実現する。
- 2.8型カラー液晶タッチパネルで操作メニューや設定などを表示。免許証などの表と裏を読み込み、自動レイアウトする「IDカードコピー機能」に対応。
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-位 |
-位 |
3.80 (5件) |
3件 |
2020/5/29 |
2020/6/11 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1000W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台:600dpi×600dpi(主走査×副走査)、ADF:300dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:28枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x375x405mm 重さ:13.8kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 049 カラー:ブラック系
【特長】- 両面対応ADFと無線LANを備えたA4モノクロレーザー複合機。本体操作でスキャニングができる「SEND Lite」に対応したハイスペックモデル。
- A4毎分28枚の高速出力を実現。ファーストコピーも8.2秒以下と速く、急ぎの出力ニーズにもスピーディーに対応する。
- アクセスポイントなしでダイレクト接続ができ、最大5台の同時接続や有線LANとの併用も可能。最大50枚までの両面原稿を連続読み取りできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この性能は素晴らしい激安です
Satera MF229dwからの買い替えです
理由はまったく問題なくとてもお気に入りのプリンターでしてが
なぜか蓋を逆から開けたみたいで丁番を壊してしまい処分することに
ファックスも、コピーも、プリンターとしても問題ないのですが、いつ壊れるか心配しての仕事は出来ませんので買い換えたんです
Satera MF229dw 2014年 9月中旬 発売後、即ケーズデンキで買った経験
今回のプリンターは両面コピーに勿論のことね更に両面スキャナがとても便利に思えます
こんなスモールサイズで場所は取らなくて便利でこれだけ複合機としての性能は立派です
価格も手ごろですよね〜
余談ですが昔はこれだけの複合機は性能は現在より格段に落ち、更に価格は数百万で、重量は三人掛かりでなんて重さでしたから
なんかデジ物の進歩には驚かされます
5価値のある商品だと思う
これまでの中途半端なプリンタを廃棄して、スモールオフィス用のこちらの商品に乗り換え。発売直後なので、定価購入でしたが後悔しない機能と静謐性。両面カラースキャンが有難すぎる・・・とっても満足!
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-位 |
-位 |
3.93 (6件) |
38件 |
2018/5/10 |
2018/6/上旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:880W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:34枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x318.5x398.5mm 重さ:12kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 002 カラー:ブラック
【特長】- 無線LAN、自動両面プリント・スキャンに対応したハイスペック・モノクロ複合機。カラースキャナ、コピー、FAX機能を搭載。
- 見やすい2.7型カラー液晶タッチパネルで、スマートフォンのように直感的な操作ができる。モノクロで毎分約34枚のプリントが可能な高速エンジンを搭載する。
- 自動両面プリントで用紙コストを1/2〜1/8に削減でき、分離型トナー&ドラムで約3円/枚の低コストを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5一般的な印刷、スキャンなら最高の商品
【デザイン】
シンプルでどこにでも置けて良い
【印刷速度】
レーザーなので普通に早い
【解像度】
そこまで高いものを対象としていないので、何も問題ない
【静音性】
結構音はするが、そこまで問題あるレベルではない
【ドライバ】
簡単に使える
【付属ソフト】
色々ありすぎ分かりづらく、そのため標準のもの以外使っていない
【印刷コスト】
まだ使い始めなので不明
【サイズ】
箱が大きかったが、商品自体は意外とコンパクトで良い
【総評】
とても満足
5CDソフト導入に小一時間とは?
【デザイン】 黒で汚れが目立たなく、コンパクトにまとまっていてよろしい。
【印刷速度】 スリープからの時間はかかるが、印刷し始めると普通。
【解像度】 性能記述通り。トナー式なので、コピーと同じ程度。
【静音性】 いろいろモードがあって、静かにするのにはそのモードに。
【ドライバ】 CDからソフトを導入するのに、1時間前後かかります。しかも、選択項目もあり、ついてないといけない。visual studio 2004を使っているとは2018年発売の機種なのに何なんですか?インチキしているのではないですか?ソフトウエア技術者総替えにしてください。
【付属ソフト】 インストールがものすごく時間がかかる。何のソフトでインストーラーを書いていますか?やめてください。
【印刷コスト】 トナー式なのでそれなりにかかります。最初のトナーは数百枚程度なので、お早目に次のトナーの購入準備を。
【サイズ】 大きいが、前に出てくる方式なので、寸法が収まれば問題はない。
【総評】 ものはいいですが、ソフト導入が最悪です。この会社はソフトウエア技術者を変える必要があります。雑誌presidentなどには社長さんの成功談が書かれていますが、その時の古い技術者を今もそのしがらみで温存しているのではないでしょうか?
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-位 |
-位 |
3.72 (8件) |
1371件 |
2009/3/24 |
2009/4/中旬 |
インクジェット |
A3ノビ |
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○ |
【スペック】解像度:4800x2400dpi インク形状:独立 インク色数:10色 インク種類:顔料 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):41枚 その他機能:ダイレクト印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0 幅x高さx奥行き:660x193x355mm 重さ:15.2kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めての顔料インク機です。
以前からA3ノビ対応プリンタに興味があったのですが、そのサイズのプリントを多用するわけでもないので、必要な時に写真屋に行けばいいやって思っていました。長年使用してきたiP7500の仕上がりがおかしくなってきたので、どうせなら良い機体と思い入手しました。
正直なところ、本体のデザインはどうでもよいと思っています。
肝心なのは「仕上がり」だと思います。
長年、染料インクのプリンタを使っていましたので、最初は違和感を覚えましたが、細部まで再現されるプリントの結果に満足しております。
調整をしていけば、もっと良くなると期待しております。
購入前に収集した情報では「印刷速度」と「コスト」が気になりましたが、使用してみたら全くの許容範囲内です。
A3ノビを2枚に2Lを4枚、Lを60枚プリントしましたが、グレーの容量が少し減った程度の表示です。(表示があっているかどうかは未確認ですけど。)
1点だけ難点があります。
私が田舎住まいであることが要因なのですが、近くの店にインクの在庫が無いのです。
ネットで購入しますが、常に予備を持っていないと急ぎには間に合いません。
7eならどこの店でも置いているのですが・・・。
プリンタとしては満足してます。
52年程使用してます
【デザイン】
質感はもう少し!とも思います。が、他社比、似たような感じかと思います。形は四角い感じで、自分は好きです。
【印刷速度】
自分の重要な項目ではないので、満足です。手焼きで暗室に籠もると思えば、何ともないです。
【解像度】
少し、甘い気がしますが、PRO1と比較プリントしてみたいなと思います。もちろん!Canonでお試しプリントお願いしようかと考え中(笑)まだ買いません。
【静音性】
テレビを見ながら印刷している分には、気になるレベルではないです。
【ドライバ】
【付属ソフト】
【印刷コスト】
【サイズ】
可もなく、不可もなく。
【総評】
モノクロ主体で使用しています。概ね満足。半切や、アート紙を印刷する際に、スイッチひとつで印刷出来る様な進化が、今後、あればなぁと感じます。肝心な、モノクロの階調表現も、価格からすれば満足。あと三年くらいは使いたいです。個人で楽しむには、最高なプリンターと感じています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/11/ 9 |
2018/11/中旬 |
サーマル |
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【スペック】解像度:203x203dpi モバイルプリンタ:○ スマホ対応:○ NFC対応:○ 液晶モニタ:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 幅x高さx奥行き:153x68x159mm 重さ:0.72kg カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/27 |
- |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:531W インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:381x220x357mm 重さ:8.5kg カラー:ホワイト系
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-位 |
-位 |
4.75 (2件) |
8件 |
2021/4/14 |
2021/5/中旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x254x410mm 重さ:11.6kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 038 カラー:ホワイト系
【特長】- 特大容量タンク「GIGA TANK」を搭載し低ランニングコストと高生産性を両立したA4カラーインクジェット複合機。1段給紙カセットのコンパクトなモデル。
- ブラックインクボトル1本分の容量でA4約9000ページ、カラーインクボトルの場合はA4約21,000ページの印刷ができる。
- A4モノクロ文書1ページあたり約0.8円、A4カラー文書1ページあたり約2.2円の低ランニングコストを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5家庭でも活躍が多くなそうです。
【デザイン】
プリンターは、黒ばっかりだから、白はめずらしいです。
【印刷速度】
以前は家庭用のプリンターの利用(MG5130の利用)でしたので、
断然今の方がスヒードが速いです。
両面カラー印刷、10枚/分になります。ファーストスピードも速いです。
【解像度】
PCからの印刷は問題がありません。ADFの利用時は、文字はくっきりとしていました。
ガラス面の利用はまだしていません。
【静音性】
業務用だから、多少うるさいのは、しょうがない
【ドライバ】
画面などがわかりやすくなっている。リモートで確認ができるようになっている。
有線LAN接続なので、PCが3台とipadとiPodtouchの計5台がいつでも接続が可能な状態です。
【印刷コスト】
断然安い、印刷スピードも全然違います。
気軽にカラーの印刷が大量に出来ます。
【サイズ】
前のプリンターより幅が短くなっていて、奥行きはそのままぐらいで、
高さが、以前より高いです。
追記になります
CANONのオンラインショップへ行くと
ヘッドが販売しているので、ヘッドが壊れても再度購入ができます。
リンクが変わったので更新(23年5月19日更新)
https://store.canon.jp/online/g/gQY6-0091-020/
上記 機種名+ヘッド でcanonサイトへ行けます
廃インクタンクは何処でも売っているけどヘッドだけは、
CANONのみの取り扱いみたいです。
41段カセット、ADF片面スキャン、FAX無しのフル顔料
今までのキヤノンギガタンク機は大容量インク搭載の割に印刷スピードが遅くて短時間で大量印刷の購入目的にそぐわないと言う人も居ただろうがG6030のカラー 6.8ipm、モノクロ 13.0ipmからGX7030はそれぞれ15.5ipmと24.0ipmに大幅な引き上げでエプソンやブラザーに流れていた層を引き止める魅力が仕様的には増した。
【デザイン】
ホワイトとブラックのツートーンカラーで面取りの柔らかさと上下のみだが可動式操作パネルも相まって新世代オフィスを思わせるようなデザインである。収納時の寸法は横幅×奥行き×高さが399×410×254(mm)でギガタンク機の美点であるコンパクトさが引き継がれていて設置した場合の威圧感が少ないだろう。
【印字速度】【静音性】
カラー/モノクロの印刷スピードは従来のG6030の6.8ipm/13.0ipmからGX6030では15.5ipm/24.0ipmと仕様上は2倍程度に速くなっている。ただ、実機の印刷は排紙速度が多少速くなってはいるもののこのスペックはちょっと怪しい。
実際の所は25ipm/25ipm エプソン PX-M791FTや20ipm/22ipmのブラザー MFC-J6997CDWに遠く及ばなくがっくりした。ビデオに撮ってあるので参照されたいが、PX-791FTや改善前のG6030のコピーの様子のリンクも貼っておくので参照されたい。なお、GX6030の様子はGX7030で代用している。
[GX7030のコピー開始から排紙完了まで]
https://review.kakaku.com/review/K0001348451/ReviewCD=1454851/MovieID=25565/
[PX-791FTのコピー開始から排紙完了まで]
https://review.kakaku.com/review/K0001268079/ReviewCD=1347597/MovieID=21959/
[G6030のコピー開始から排紙完了まで]
https://review.kakaku.com/review/K0001184802/ReviewCD=1292495/MovieID=20701/
静音性に関しては給紙時のガシーンと言う大音響も無いし勿論レーザープリンターのようなグワーンという放熱音も無くカチャカチャなメカ音とプーリー音がするだけで事務所で使う分には十分に静かだと思う。
【解像度】【発色】
解像度に関してキヤノンの一般的な4色機と殆ど変わらないようである。発色はカラーに染料を使ったG6030のようなパッと見た目の鮮やかさはない。ただ、GX6030(GX7030からの代用確認)は同じフル顔料機のMaxifyから比べると良くなっている。
【インクカートリッジ】
ボトル注入式のギガタンクとなりランニングコストはカラーが2.2円/枚でモノクロが0.8円/枚と最安の部類である。エコタンクのPX-M791FTはそれぞれ2.2円/枚と0.9円/枚なのでここは真っ向勝負と言った所か。ブラザーのファーストタンクのMFC-J6997CDW はそれぞれ4.1円/枚と0.8円/枚なのでカラーがちょっと不利である。
ともかくより一層の低ランニングコスト狙いならG6030はカラー1.0円/枚、モノクロ0.5円/枚とGX6030より更に安くなるがスキャン to フォルダ、スキャン to メモリー、スキャン to e-mailと言った機能は備えていない。
【ドライバ】
キヤノン公式の一覧表によればWindowsは10、8.1/8、7、macOSは10.12.6〜(AirPrintのみ)、Windows Serverは2008〜2019、Chrome OSに対応とある。
https://cweb.canon.jp/maxify/lineup/os/index.html
【機能性など】
耐久枚数は15万枚、交換式メンテナンスボックスに対応しているので長期に渡ってタイムダウン無く使用可能である。給紙は1段カセット250枚、後トレイ100枚、ADF50枚と十分、インターフェースはUSB、有線LAN、デュアルバンドWi-Fi(有線LANと同時仕様は不可)となる。
G6030で可能だったプリントヘッドのユーザー交換は残念ながらGX6030では不可になった。
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-位 |
-位 |
4.54 (47件) |
837件 |
2009/3/24 |
2009/4/下旬 |
インクジェット |
A3ノビ |
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○ |
【スペック】解像度:4800x2400dpi インク形状:独立 インク色数:8色 最小インク滴サイズ:2pl 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):41枚 その他機能:ダイレクト印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0 幅x高さx奥行き:660x192x354mm 重さ:14.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5A3ノビの美麗印刷特化機
【デザイン】
カッコいいです。文句無し。
【印刷速度】
おそい。果てしなく遅い。しかし印刷品質を考えたらこんなものかと。
【解像度】
素晴らしい。一切の文句が無い。
【静音性】
とても煩い。
【ドライバ】
特に文句はない。
【付属ソフト】
特に文句はない。
【印刷コスト】
高い気がするが、あまり気にしていない。印刷品質とサイズには大満足しているので問題なし。
【サイズ】
でかくて重いが、A3ノビ、そしてこの印刷品質ならばこんなものかと。
【総評】
A3ノビの写真印刷用としては満点。ずっとずっと頑張ってくれています。まだ現役。でかいし煩いし遅いし金もかかるが、これで印刷したでかい写真を見せるとみんな本当に楽しそうなのでまだ頑張って貰おうと思っている。大画面では駄目、やはり実際の印刷物の持つ力は偉大!このプリンターは、ただ一点のその点ですべてを許せる、素晴らしいプリンターと思う。
5まだまだ現役
Pro9000が故障したため代替機として導入
A3ノビの印刷でまだまだ現役で活躍中
染料インクの発色の良さは捨てがたいです
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 8 |
2025/9/ 4 |
モノクロLEDプリンタ |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:1140W インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):690枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ NFC対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:387x286x412mm 重さ:15.5kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 021 カラー:ホワイト系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
4件 |
2023/5/16 |
2022/4/20 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】消費電力:581W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi インク形状:トナー カラー印刷速度/分:27枚 モノクロ印刷速度/分:27枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:415.4x399.8x472mm 重さ:23.2kg カラー:ホワイト系
【特長】- すぐれたセキュリティ機能を搭載し、最大27枚/分の印刷速度を実現した、小型エンタープライス向けカラー複合機。
- 4.3型の大型液晶タッチスクリーンが操作を容易にし、スキャンドキュメントはタッチスクリーン上でプレビューと編集が可能。
- 自動で50枚の読み込みが行えるドキュメントフィーダー(ADF)を搭載。コピー、スキャン、FAXができる。
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-位 |
-位 |
4.40 (37件) |
226件 |
2011/9/ 6 |
2011/10/中旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:6000x1200dpi インク形状:独立 インク色数:4色 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 AirPrint対応:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:475x180x378mm 重さ:9.3kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5なぜこれが売れないのか不思議・・・。
電話、FAX、プリンタ、コピー、スキャナーが一体になった家庭用のものはブラザーさん一択ですね。
子機もインクも出回っているので、ほかのものに変える意味がありません。(笑
ただし、ここ5、6年は、FAX使わなくなりました。スマホの威力ですね。
学校のプリントをコピーする機会が多いので、プリンタというよりはコピー機として使ってます。
それと、なんでこんなに・・。と思うぐらいデカいです。
5FAXメインなので
FAX使用メインなので、写真画質には期待してません。評価は3にしておきます。
無線で簡単につながるので文書の出力にも大活躍。両面印刷などはびっくりしました。
給紙には癖があり、失敗したものや継ぎ足しで入れた紙などは重なって出たり、詰まったりと、トラブルの原因になりやすいみたいです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/7/19 |
2016/7/下旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】インク形状:トナー 最大給紙枚数(普通紙):650枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:418x289x376mm 重さ:11.6kg カラー:ホワイト系
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