USB2.0のプリンタ 人気売れ筋ランキング 3ページ目

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お気に入り登録1021EW-M754Tのスペックをもっと見る
EW-M754T
  • ¥35,000
  • マツヤデンキ
    (全6店舗)
83位 3.92
(49件)
166件 2021/10/ 8  インクジェット A4   ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:タンク式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 インク・用紙合計コスト:9.8円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):41枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x166x339mm 重さ:6.3kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 028 
【特長】
  • 顔料・染料2本のブラックインクを含む5色インクで写真も文書もきれいなインクジェットプリンター。「エコタンク」搭載、スマホ・タブレットアプリ対応。
  • 使い切りサイズのインクボトルでA4カラー文書を約1000ページプリント可能。A4カラー文書が約3.0円(税込み)という低印刷コスト。
  • 4.3型のワイドタッチパネルを搭載。インクの有無を確認できるLEDを配置し、自動排紙トレイが追加され、使い勝手が向上している。
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5コストと使いやすさ

【デザイン】 EWM752Tとの違いは全くありません しっとりとした黒色で無駄にテカテカしてない点も良い 【印刷速度】 主に文書用ですが、印刷品質標準で印刷していることもあり非常に速い 【解像度】 文字が潰れるようなこともなく良い品質です 【静音性】 給紙動作や印刷時の音はそれなりにします 気にするような音はなく普通です 【印刷コスト】 文書を大量に印刷するのですが、やはりエコタンクモデルは大量に安く刷れますね 大変満足です 【サイズ】 角も丸く小さめなので持ち運びも楽です 【総評】 カートリッジタイプで文書を印刷していましたが、やはりコストがネックでした 頻繁にカートリッジを交換する必要もなく、非常に捗って助かります 無線接続も簡単で安定しており、購入して良かったです

5おすすめ

【デザイン】 オシャレ 【印刷速度】 速い 【解像度】 鮮明 【静音性】 静か 【サイズ】 適切 【総評】 おすすめ

お気に入り登録257MFC-J7500CDWのスペックをもっと見る
MFC-J7500CDW
  • ¥54,000
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全19店舗)
86位 3.34
(14件)
69件 2022/9/12  インクジェット A3 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:30W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x375x477mm 重さ:24kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 009 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 2段用紙トレイ&背面多目的トレイを搭載したA3対応ハイスペックインクジェット複合機。大容量インクカートリッジ対応で低ランニングコストを実現。
  • カラー約5000枚、ブラック約6000枚の大容量インクカートリッジに対応。カラー約4.1円(税込)/枚、モノクロ約0.8円(税込)/枚と低ランニングコスト。
  • インクジェットで約30万ページの高耐久を実現している。1分間にA4カラー約30ページ、A4モノクロ約30ページという高速印刷が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5受験勉強に絶大な威力を誇る、低ランニングコスト複合機

中学受験で大人気なブラザーのA3プリンタ 【デザイン】 まぁ普通ですかね。キャノンの方が全体的なデザインは良い気がします。 【印刷速度】 速いです。不満無し。 【解像度】 受験勉強用に買ったため、あまり解像度をあげずに使用しており無評価で 【静音性】 寝ている人の横で使うとさすがに気になる音ですが、そうでなければ特に気になりません。 【ドライバ】 PCやスマートフォンとの連携はスムーズです。 【付属ソフト】 まだよくわからないですが、普通な気はします。 【印刷コスト】 カラー約4.1円(税込)/枚、モノクロ約0.8円(税込)/枚なので、まぁまぁ良い気はします。 【サイズ】 デカいです!しかし、A3プリンタはどこもこれくらいのサイズになる気はします。 【総評】 写真印刷などでは使用しておらず、完全に受験勉強用の評価で書きますが、必要な機能は大体備わっており、低ランニングコストでコスパも十分だと思うので、今のところ満足度は★★★★★です。

5新機能は良くユーザーの意向を反映していると関心した

今まで、同じメーカーの製品を使っていたのですが、印刷品質が劣ってきたので買いなおしました。 買った感想ですが、早く買い直せばよかったなと思います。 理由は 1.印刷速度は非常に速い 2.複数枚の印刷の時、前後を入れ替えてなのですが自動で前からそろって出てくる。 3.印刷までの待ちが断然早い 4.フィーダーを使って今まで、紙を平らにしてコピーしないと引っかかっていたのですが。少々の折り目でも平気で読み込む。 等ですね。 2,4は特にそのために時間を取られフィーダートラブルがあると原本を見直し抜けが無いかのチェックをするので100枚位のコピーだとぞっとしていた。

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TR8630a
  • ¥24,730
  • リコメン堂
    (全32店舗)
87位 4.45
(7件)
14件 2022/3/ 7  インクジェット A4 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUS/MAXIFYクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:438x190x351mm 重さ:7.9kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 012 カラー:ブラック系 
【特長】
  • POP制作からFAX受注まで多彩な機能を搭載した、4.3型液晶A4インクジェット複合機。カラー出力対応の普通紙FAXを搭載し、高速電送に対応する。
  • 最大20枚積載可能な「ADF」を搭載し、大量の書類を一気にさばける。細かな文字まで読みやすくカラー写真も美しく印刷する「5色ハイブリッド」を採用。
  • 「2WAY給紙」により、前後で2種類の用紙を同時にセットでき、置き場所や用途に合わせて選べる。接続も簡単な「Wi-Fi(無線LAN)/有線LAN」対応。
この製品をおすすめするレビュー
5FAX付きならこれ一択です

リサイクルトナーを使ったのが悪かったのか、コンパクトレーザープリンタのサテラが4年で壊れてしまったため、次は写真も綺麗に印刷できるインクジェット機にしようと探していましたが、FAX付きは今や少数派で、大型機はまあまあ選べるのですが全て4色なので5色以上のコンパクト機となるとほぼこれ一択でした。 ただ、5色タイプなので写真も綺麗に印刷できて、モノクロの印刷もそこそこ早いので正解だったと思います。 本体はFAX付きの複合機としてはコンパクトで、今までサテラを置いてあった場所に置くとちんまり収まって、サテラとほとんど同じような機能があるのに設置スペースは上下左右を合わせると1/4程度です。 元々、大量印刷をするような仕事ではありませんでしたが、瞬間的に安く買えるときがあったのでレーザーを買ってしまって、用途やトナーのコストなどを考えると失敗だったと思います。 この機種は発売から2年も経っていますが、CDやDVDに印刷できないことを除いては、FAXなしの最新機種と機能面も印刷の品位も遜色ありません。 オートフィーダーも正確に紙送りをしてくれますし、FAXもスキャンもコピーも、高いレーザープリンタとほぼ同じ働きをしてくれます。 FAX付きの多機能プリンタをお探しの方で、大量印刷の必要がない方にはお勧めできると思います。 インクカートリッジも、エコリカを使えばコストは純正インクの3/5程度に収まりますが、印刷枚数が少なければ純正にしておいたほうが安全です。 今でもFAXを使う機会はかなり減っていますが、これを買い替える頃には世の中にFAXは必要なくなっていて欲しいものです。 そうなれば印刷コストが桁外れに安いXK130なども選べるのにと、少し恨めしく思っています。

5生活の質が上がるスマートな1台

【デザイン】 直感的に設置・操作できます。 【印刷速度・解像度・静音性】 たまに家庭で使う分に十分です。両面印刷も出来ます。 【ドライバ・操作性・付属ソフト】※無評価 便利なのは、PCだけでなく、アプリや本体のタッチパネルでも操作できることです。 【印刷コスト】 コンビニでプリントしたりスキャンするのに比べれば 移動の時間も削れるので良いのでは、と思います。 よく消費する色のトナーは「大容量」を買っています。 【サイズ】 コンセント差し込み口が小さいのが特に素晴らしいです。 他の機器のコンセント差し込み口に大きいものがあっても この複合機が小さいおかげで ACタップ・壁面コンセントを有効活用できます。 【その他】 購入当初は、TEL・FAXのFAXを本機に移管するつもりでしたが FAXは移管しないままですが、複合機1台あるだけで QOL(生活の質)は上がることを実感しました。

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ビジネスインクジェット PX-M6712FT 88位 4.14
(17件)
61件 2020/6/24  インクジェット A3ノビ ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:19W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):550枚 最大給紙枚数(ハガキ):85枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:515x350x500mm 重さ:21.5kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 056 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • A3ノビサイズのプリントに対応し、プリント/スキャン/コピー/FAXを1台に集約したインクジェット複合機。550枚の大容量給紙で、用紙交換の手間を省く。
  • A4カラー文書が1ページあたり約2.0円(税別)、A4モノクロ文書が約0.8円(税別)という低印刷コストを実現。
  • A4カラー文書をカラーインクで約6000ページ、ブラックインクで約7500ページをプリントできる大容量インクを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5ビジネス用途にいい商品です。

�A再々レビューです ウィンドウズのアップデートが頻繁に繰り返され、 その対応のためかアップデートも度々ありますが、放置でなくサポートが良くされていると感じます。 また、トラブル時にはサポートに電話すれば懇切丁寧に対応してもらえ解決できます。 環境がいろいろと変化する中で、サポートに関しては大変満足のいく対応をされていると思います。 小型ビジネス用途としてはほぼ本製品しか無い状況のなか推奨できると強く感じます。 �@再レビューです 購入時には非常に要商品でしたが、 たびたびドライバーがアップデートされ、 そのたびに劣化していくように感じます。 特に、印刷の向きの検知機能は劣化が激しく、縦横の領収書の認識が上手くいかなくなりました。 横に置いていても縦に印刷したりします。 サポートに聞くと補助機能ですから、横に設定したほうが良いと言われました。 まともに機能するにはより高級な機種でないとダメなようです。 ファーストプリントも最初よりも遅くなったと感じます。 特にコピーした場合、すぐにコピーが出てきていたのがデータの青色点滅が長く続きます。 PCから印刷を掛けたときのデータ受信など、印刷キューを使用しなくても遅くなったと感じます。 全体的にはまずまずですが、アップデートのたびに劣化を感じるのは私だけでしょうか

5業務用印刷機に匹敵

印刷の質はもう一つであるが、あとは言うことなし。A3印刷も可能でもっと早く購入するべきだった。

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Satera MF289dw
  • ¥29,800
  • ディーライズ
    (全36店舗)
89位 -
(0件)
11件 2024/10/21  モノクロレーザー A4 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:2400dpi 消費電力:880W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x390x399mm 重さ:13.4kg エコマーク:○ 認定番号:24 155 005 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 用紙対応力にすぐれ、高速出力で生産性が向上したA4モノクロレーザー複合機。不正プログラムの起動を防ぐ「改ざん検知」を採用。
  • A4毎分33枚のコピースピードを実現し、ファーストコピーも7.3秒以下と迅速。PC操作なしでスキャンデータを送れる「SEND Lite機能」を搭載している。
  • 両面対応ADF&両面コピー機能を標準装備。最大50枚までの両面原稿を、スピーディーに連続読み取りでき、両面コピーとの組み合わせで用紙コストを削減。
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Satera LBP646C
  • ¥45,860
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全32店舗)
89位 5.00
(1件)
0件 2025/10/30  カラーレーザー A4       ○  
【スペック】
解像度:9600dpi 消費電力:980W インク形状:トナー カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Universal Print(サービス契約が必要) AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x265x418mm 重さ:12.5kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 両面印刷や無線LAN、モバイル連携を備えたスマートモデルのA4レーザービームプリンタ。連続印刷25枚/分の快適印刷に、セキュリティー機能を搭載。
  • 無線/有線LANに標準対応し、複数のパソコンからワイヤレスプリントを実現。WPS/AOSSに対応し、接続設定が簡単に行える。
  • 一度に大量印刷ができる大容量のカートリッジを採用。標準での自動両面印刷が可能で、使用する用紙を半分に減らし紙資源もコストも節約できる。
この製品をおすすめするレビュー
5機能が良く、小型でバランスがいい機種。

【デザイン】 シンプルでいいと思います。 【印刷速度】 前に使っていたのが2011年発売のLBP7010だったので十分に早く感じられます。 【解像度】 実質的な解像度はLBP7010と変わらないので普通だと思います。 画像をデフォルトの設定で印刷すると赤が強くてびっくりしました。ドライバ経由で色調整が必要です。 【静音性】 前の機種はトナーがクルクル回りながらガッシャンガッシャン印刷していたのでうるさかったですが、これはそんな動きはないので静かです。最近の機種との比較はできません。 【ドライバ】 Macなので先にオンラインでプリンタドライバをDLしておき、本体でWi-Fiを設定してから「プリンタを追加」で簡単にできました。CDなどは同封されていません。 【付属ソフト】 ありません。プリンタドライバーはMac版もあり、オンラインでDL出来ます。 【印刷コスト】 それなりです。 【サイズ】 一つ前の機種?のLBP621Cよりも小さいです。LBP7010よりは奥行きがかなり大きくなりましたが許容範囲内です。 【総評】 LBP621CとブラザーのHL-L3240Cとこれの3つで悩みました。LBP621Cはこの機種より大きいのと両面印刷が出来ないのでやめました。 HL-L3240Cは一番小さくて両面印刷もできますが重さが15キロあるのと、Mac版のドライバを提供しておらずAirPrintを利用するしかないため候補から外しました。画質はやはりキャノンの方が良さそうなであることも理由の一つです。 結果的に一番高いものを買うことになりましたが、前の機種を15年くらい使ったので今度も長く使いたいと思い、こちらにしました。

お気に入り登録51SP 2300Lのスペックをもっと見る
SP 2300L
  • ¥8,980
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全17店舗)
91位 3.71
(8件)
19件 2018/9/ 5  モノクロレーザー A4       ○  
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:900W インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):360枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:370x262x392mm 重さ:13kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 006 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 小規模オフィスなどに適したコンパクトなA4モノクロレーザープリンター。「オールインワントナーカートリッジ」でトナー交換や管理の負担を軽減。
  • 前面操作を採用し、トナー交換、用紙補給が簡単で便利。さまざまなスマートデバイスとも接続できる。
  • 給紙容量はA4普通紙300枚+手差し60枚で、両面印刷にも対応。印刷コストはA4モノクロ3.8円/枚。
この製品をおすすめするレビュー
5いつもはキヤノンを買ってるんですが

キヤノン、エプソン、ブラザーと悩みましたがAmazonレビューで絶賛する人を信用して購入。特に問題なくいい機種だと思います。無線が基本装備なら最強でした。

5SP4510のかわりに購入

SP4510から機種変更です。 40枚機→33枚機へのダウングレードですが、 値段が値段なので問題ありません。 4510とくらべると、  遅くなった  5センチ高さが低くなった  うるさくなった  安っぽくなった ですが、かなり安いので大満足です。 4年使ってるゼロックス350dは一切の故障なし 3年使ってるSP4510は3年で3回のドラム交換 SP4510はトラブルのおおい機種で すぐ縦じまが入って、 ものの数ヶ月でドラム交換しなければならなかった最悪の機種でした。 (わたしだけではないらしい。) 再度リコー製品を購入することはかなり冒険でしたが、 改善されてることを期待してリコー製品をかってみました。

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imagePROGRAF PRO-G2
  • ¥77,750
  • ハルシステム
    (全34店舗)
91位 4.65
(3件)
11件 2025/2/26  インクジェット A3ノビ         ○
【スペック】
解像度:4800x2400dpi 消費電力:16W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:10色 インク種類:顔料 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:639x200x379mm 重さ:14.4kg エコマーク:○ 認定番号:24 155 024 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 豊かな発色とすぐれた写像性を実現する、新10色・顔料インク「LUCIA PRO II」搭載のA3ノビ対応インクジェットプリンタ。
  • 高耐光性顔料の採用により、200年のすぐれた耐光性を実現。インクにワックスを添加し、光沢紙における印刷面の耐擦過性も向上している。
  • 効率的な出力をサポートする「Professional Print & Layout」に対応し、自由度の高いレイアウト機能や操作性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5PRO-S1に買い増し

【デザイン】 気にしていないですが前モデルのPRO-G1、PRO-S1と全く同じデザイン、サイズです。 【印刷速度】 顔料タイプなので併用しているPRO-S1よりは早くはないですが同等クラスのエプソンPX-1V(仕事で使用)の超高精細、高精細よりは早いです。 【解像度】 併用のPRO-S1と同レベです。見比べてもあまり差は感じません。 【静音性】 エプソンと比べるとうるさい部類に入るかなと思いますがPRO-S1よりはかなり静かになりました。 PRO-S1>PRO-G2>PX-1V という順番です。 【ドライバ】 PRO-S1とあまり変わりません。優秀だと思います。 【付属ソフト】 PRO-S1の口コミにも書きましたがProfessional Print&Layoutが物凄く優秀です。これに関してはハッキリ言ってエプソンは完敗しています。 ソフト内でのセンタリング、色彩調整、コントラストリプロダクションなど機能が優秀です。 特にコントラストリプロダクションを効かせたプリントは同クラスPX-1Vと比べて生々しさというか、鮮明感が頭1つ分抜けている印象です。正直な話、仕事の都合上PX-1Vを使用しなければいけない時があるのですができることなら全てでキャノン製品を使いたいところです。 【印刷コスト】 キャノンはインクが高いと言われますが、正直このクラスのプリンターではエプソンもキャノンも同コストです。(エプソンはインクが大容量で高い、キャノンは少量で安い) キャノンのインクはエプソンの半分の容量で、販売価格もほぼ半額。またインクの吐出方式的にPX-1Vはインク詰りを起こしやすく頻繁にヘッドクリーニングをしなければいけませんがキャノンの場合はほとんど詰まることがありません。 もう少しキャノンのプリンターが評価されても良いと思います。 【サイズ】 A3ノビ対応なのでデカイです。が、全体的に丸みを帯びたデザインでそこまでデカさは感じにくいです。 【総評】 今まではPRO-S1で光沢紙をメインにマット紙までプリントしていました。 染料タイプなのでインクが紙に染み込んで紙の質感が得られるのは良かったですがどうしてもマット紙に印刷した時は黒潰れを起こしていました。その点顔料は優れていますが、逆に光沢紙では光沢感が損なわれているので今後も欠点を補いつつ2台を併用していこうと思います。 1番心配していた、プリンター同士の発色、色調調整ですが同じデータを全く同じ設定でプリントして見比べてみてもほぼ色彩、明度に違いがないため併用していてもストレスがありません。G2のほうがレッドインクがある分レッド領域が広く若干レッド、マゼンタっぽいかなと思う時がありますが誤差の範囲内だと思います。 G1、S1からモデルチェンジする方は違和感なく馴染めると思いますし、もっと前の世代からモデルチェンジの方は黒の締まり、色域の拡大に驚くと思います。 エプソン製品から乗り換えの方はユーザービリティ、メンテナンスのしやすさに驚かれると思います。 写真用インクジェットプリンターというニッチな部類ですが、現状インクジェットで写真を1番簡単に綺麗にプリントできるのはこのプリンターだと思います。

5解像度がすごくきれい。

【デザイン】大きい 【印刷速度】普通 【解像度】すごくきれい 【静音性】普通 【ドライバ】使いやすい 【付属ソフト】他のものを知らない 【印刷コスト】解像度が良いと印刷コストが、高くなるのかな 【サイズ】まあまあ大きい 【総評】解像度と印刷コストすべてそないてる。悩ましい

お気に入り登録90ビジネスインクジェット PX-S155のスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-S155
  • ¥8,280
  • ラディカルベース
    (全27店舗)
93位 3.85
(11件)
11件 2023/2/ 2  インクジェット A4          
【スペック】
解像度:1440x720dpi 消費電力:15W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:34枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:392x148x264mm 重さ:3.2kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 099 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • コンパクトサイズに文書印刷に必要な機能を備えたモノクロモデルのA4ビジネスインクジェットプリンタ。狭いスペースにもすっきりと収まる。
  • 顔料ブラックインクを採用し、くっきりとしたモノクロ印刷が可能。モノクロ文書約2.8円の低印刷コストを実現。
  • 有線LAN・無線LANを標準搭載し、スマホからのプリントにも対応。ウォーミングアップタイムが短く、印刷ボタンを押してからの最初の1ページが速い。
この製品をおすすめするレビュー
5真夏でも真冬でも安定して動作します

【デザイン・サイズ】 工場に設置しています。 閉じたときはコンパクトですが、印刷時は上側や手前に広いスペースが必要になります。 背面給紙のため、トレイをあけずに紙の入れ替えができて助かります。 運送会社のラベルや、納品書の紙の差し替えが簡単で、時短になりました。 厚みのあるラベルもスムーズに印刷できます。 【印刷速度】 思ったより早いです。安物のレーザーより早いくらいです。 【解像度】 あまりよくありません。 納品書レベルであれば問題はありませんが。 【静音性】 工場で使っているので無評価 【ドライバ・付属ソフト】 普通です。 付属ソフトはインストールしていません。 【印刷コスト】 本体についていたお試しインクは、A4を250枚印刷したところでなくなりました。 純正大容量インクを購入したので、何枚印刷できるか観察中です。 インクが黒だけなので、余分なカラーインクが必要なく、在庫管理が楽です。 【総評】 工場なので真夏は40℃、真冬は0℃近くまで温度が変化します。 特に冬場はレーザープリンタのトナーが定着しない問題がありました。 こちらはインクジェットなので冬場でも問題なく使えています。 価格も安いので、壊れても消耗品として気軽に買い替えができるのも助かります。 今後も末永くお世話になると思います。

5リーズナブルでコンパクト 

リーズナブルな価格で デザインもよく満足しています。仕事上 白黒の文章の印刷が多いのですが、カラープリンターだと黒以外のインクが どんどん減っていきもったいないのですが 白黒インクジェットなので 無駄がなくて良いと思います。

お気に入り登録58PIXUS TS5630のスペックをもっと見る
PIXUS TS5630 93位 4.00
(1件)
11件 2025/10/ 8  インクジェット A4   ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:14枚 インク・用紙合計コスト:34.6円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:374x208x355mm 重さ:6.3kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 015 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 印刷までの待ち時間を短縮する、エントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。スマホからの多彩なプリントが楽しめる「おうちでスマホプリ」に対応。
  • 「4色ハイブリッドインク」を採用し、色安定性と豊かな表現力を実現、顔料ブラックインクは細かな文字もくっきりとにじみにくい。
  • 「自動両面プリント」が可能で、用紙の表と裏を入れ替える手間が省け用紙の節約にもつながる。自動紙送りでコピーなどに便利な「ADF」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4初期コストは安いもののインク代は高め

2025年秋モデルのTSシリーズ下から2番目のグレードとなります。 ADFがつかない姉妹モデルのTS5530は様々な販路で見かけますが こちらは発売日から2025年11月末現在まで 公式オンラインショップもしくはAmazonのみの取り扱いとなっています。 前モデルTS5430と比較して印刷速度が速くなったことが特徴です。 上位モデルTS6730との大まかな違いは 液晶タッチパネルではない、廃インクタンク(メンテナンスカートリッジ)セルフ交換不可、 背面給紙なし、連続印刷速度がやや遅いとなります。 カラーインクタンクはTS6730等と共通のBC-386系ですが、 黒インクタンクのみ新しい型番BC-395系になっています。 ノズル数はTS6730等で使用するBC-385系と同一の832ノズルです。 【デザイン】 TS5430までの筐体から一新され、艶消し白一色展開となり 操作面も天板側につくようになりました。 造形も無印良品をほうふつとさせるようなシンプルさで個人的には好ましく思います。 小型の有機ELディスプレイ表示は変更なく、シンプルな造形に合います。 使用の際に必要な設定、操作がほぼ本体ディスプレイとボタンにより可能です。 用紙トレイは前面カセットのみで背面給紙はありません。 奥行きがある筐体のため用紙カセット部分は飛び出しません。 排紙トレイは手動引き出し式1段です。 【印刷速度】 プリント制御の変更でファーストプリントが速くなった点と プリントヘッドのノズル数ノズル幅が増加したため、 印刷速度は公式発表でも前モデルTS5430に比べると速くなっています。 公称はA4普通紙のファーストプリントがモノクロ約7.5秒カラー約9.5秒となります。 連続印刷枚数もA4モノクロ14ipm,カラー9ipm、 A4カラーコピーが約18秒、L判写真印刷は約32秒と高速化しています。 なお実測では 写真用紙・微粒面光沢 ラスター写真最高品位でL判がおおよそ1分、A4が約1分45秒 A4普通紙カラーコピー きれいモード約50秒 ふつうモード約30秒 程度となります。 ADFはコピー使用時は印刷速度より遅くなる律速段階になることはありませんでした。 【解像度】 TS6630/TS6730と同じカラーインクカートリッジ使用の関係か 公式表記は1200×1200dpiとなっています。 文書印刷では大きな問題はなくきれいですが 写真印刷やイラストなどベタ塗り部分があると粒状感が目立ち上位機種より画質が落ちます。 1200×1200dpi表記ではありますが TS3000番台、以前の5000番台やギガタンクG3000番台などの 廉価グレードの4800×1200dpiの画質、粒状感に近いかと思われます。 キヤノンのスマホアプリではユーザー側の印刷品位設定が出来ず 用紙種類の設定により印刷品位速度が変わるシステムですが 印刷速度から最高画質設定と思われる写真用紙微粒面光沢ラスター設定でも 細かな粒状感があり写真高画質とはいえません。 同じ画像をPCからきれい設定で写真用紙微粒面光沢ラスター設定の上写真用紙に出力した際も スマホ出力と比較しても画質の変化はありませんでした。 また光沢紙印刷の場合、黒の濃さが足りず全体的に淡い仕上がりになります。 上記の点から、持ち込み免許証写真のような公的な証明写真の印刷や L判のような小さなサイズでの集合写真などでは顔の判別や再現性が劣るため 小さなサイズでの解像感が重要な写真印刷の場合は TS7000番台以上の高画質モデルを使用される方が良いと思います。 A4サイズなど大きなサイズで印刷して遠目に観賞するような場合は 粒状感はそこまで気にしなくてもよいでしょう。 【静音性】 上位機種と比較すると多少耳につきますがじゅうぶんに静かです。 【ドライバ】 Windowsドライバーは用意されていますがMacはAirPrint使用となります。 【付属ソフト】 未評価 【印刷コスト】 プリントヘッド一体型の、3色一体型染料カラーと顔料黒のカートリッジ構成のため純正インクコストは割高で、 下位、上位モデルと比較しても印刷内容によってはさらに割高な部類になります。 【サイズ】 横幅は375mmと廉価モデルでは400mm超えの機種が多いキヤノンの中ではコンパクトですが、 奥行きが355mm、重量は6.3kgと意外に大きくヘビーです。 【総評】 文書印刷メイン、そもそもの印刷枚数が多くない場合や 印刷枚数が多めでも詰め替えインクの使用前提などで ADFを使用したい場合は 安い初期コストで導入できる良い選択肢となると思います。 価格のわりに印刷速度も速いため便利に使用できそうです。 ただし、詰め替えインク使用の場合は無償修理保証対象外になる点は覚悟は必要で 印刷枚数が非常に多い場合はメンテナンスボックス非対応のため廃インク処理が面倒な点から メンテナンスボックス対応で実勢価格が数千円差の上位モデルのTS6730の方が適任とは思います。 背面給紙非搭載のため後面べた付け設置も可能ですが、 ラベル用紙印刷に関しては本体内でラベル反転時にシールが剥がれ巻き付く可能性もあるため 背面給紙搭載機のほうが良いと思います。 写真をより高画質で印刷したい場合は最低でもTS7000番台やXK100番台 最高画質を求めるのであればTS8000番台やXK500番台をお勧めします。

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ビジネスインクジェット PX-M731F 93位 -
(0件)
0件 2026/10/ 2  インクジェット A4 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:17W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:50〜9600dpi(1dpi刻み) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:12枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):65枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x277x388mm 重さ:10.5kg カラー:ホワイト系 
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PIXUS XK110
  • ¥27,800
  • コジマネット
    (全5店舗)
93位 4.14
(22件)
70件 2022/10/27  インクジェット A4   ○ ○ ○ ○
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:26W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:9.8円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 022 カラー:ホワイト 
【特長】
  • 「Switch UI」を採用し、在宅ワークや在宅学習に適したハイスペックモデルのA4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。
  • 低ランニングコストを実現し、L判写真は1枚約9.8円(税込)、A4普通紙はカラー約3.9円(税込)、モノクロ約1.5円(税込)で印刷できる。
  • モノクロ・カラーそれぞれのボタンを一度押すだけでコピーを実行できる「1プッシュコピー」を搭載。「5色ハイブリッドインク」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5両面印刷がとても便利です。

【デザイン】 白を選びましたが、目障りなくいいと思います 【印刷速度】 十分なスピードです 【解像度】 写真を印刷しても綺麗です 【静音性】 特に気になりません。 【ドライバ】 問題ないです 【付属ソフト】 スマホのアプリを使っていますが、シンプルで使いやすです 【印刷コスト】 意外にインクが減らないのでコストはいいと思います。 【サイズ】 昔に比べると本当にコンパクトになりました。 【総評】 両面印刷がとても便利で使いやすいです。紙を節約できるので用紙切れが少なくなるのがいいです¥。インクの減りも少なく、よく使う黒色が大きいサイズのものが別にあるのが気に入っています。これ1台で、プリンタ、コピー、スキャナーの機能があるので1台あると何かと重宝します。 購入して1年以上経ちますがこれまで紙詰まりなどのトラブルも無く、いいプリンタだと思います。昔のプリンタはしょっちゅう紙詰まりを起こしたものですが、最近のプリンタは本当に故障せずよく働いてくれます。

5妥当なところと思っています。

【デザイン】すっきりしていて好きです。手差し挿入が後ろ上というのも使いやすいです。 【印刷速度】問題ありません。満足しています。 【解像度】きれいに印刷できます。満足しています。 【静音性】気になる音ではありません。こんなもんかと。 【ドライバ】最初、専用のドライバが入らなかったので、少し使いづらかったです。 【付属ソフト】以前のCanonプリンタと混在してしまって使いにくくなってしまったこと、また、レーベル印刷では以前のソフトより使いにくくなっていることから、もう少し改善してほしいと思います。 【印刷コスト】今のところ気にはなっていません。 【サイズ】横に置いていますが、うまく収まっておりこれぐらいのものかと重っっています。以前使っていたプリンタよりも一回り小さい感じなので満足です。 【総評】総じて満足しています。

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ビジネスインクジェット PX-M887F
  • ¥46,750
  • ヤマダウェブコム
    (全17店舗)
93位 3.88
(5件)
0件 2022/10/ 6  インクジェット A4 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:25W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:50〜9600dpi(1dpi刻み) インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):330枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x357x535mm 重さ:19.1kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 019 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 高い耐久性と増設カセット3段装着可能な大容量給紙で業務の効率化・生産性アップをサポートするA4インクジェット複合機。
  • インク吐出に熱を使わない「Heat-Free Technology」を搭載し、ウォームアップが短く、1枚目の印刷までカラーは約5.3秒、モノクロは約4.8秒と高速。
  • 薬袋やプライスカード、発送伝票などさまざまな業種で使用される用紙に印刷が可能。コピー、スキャン、FAXを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5インクジェット機としては満足

印刷時は静音で、A4印刷のみの使用ですが、満足しております。 ただ、レーザープリンタ(同EPSON社製品)と異なり、 華奢な感じで、部品等壊れやすいのでは、と思います。 色はレーザープリンタと比べてマットな感じです。

4買ってよかったです。

サイズは知っていたものの、届いたときの段ボールの大きさには驚きました。中身を出して二階に運びました。 短所:全面の印刷トレイが収納出来ないのが少し残念です。 長所:コピー印刷は速く、紙詰まりも今のろ頃ありません。クラウドにスキャンしたファイルを送信できるのも以前のモデルからありましたが、便利です。インクパックの設置は、カートリッジ式より簡単でした。

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PIXUS TS3530
  • ¥9,670
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
98位 3.52
(80件)
215件 2022/2/24  インクジェット A4   ○ ○    
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:9W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×1200dpi(主走査×副走査) インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:4枚 モノクロ印刷速度/分:7.7枚 インク・用紙合計コスト:33.4円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):60枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オン:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x145x327mm 重さ:4kg 
【特長】
  • 基本機能をコンパクトにまとめ、Wi-Fiも手軽に使えるシンプルモデルのA4インクジェットプリンター。スマホの写真や文書を直接プリントできる。
  • 文字に強い顔料ブラックインクを採用。濃度の濃い黒でコントラストが高く、細かな文字や罫線までくっきりシャープに仕上げる。
  • 使いやすいコンパクトボディで、1.5型モノクロ液晶を搭載し視認性にもすぐれている。本体に触れなくても自動で電源ONができる「自動電源ON」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5早い

【デザイン】黒なので良い 【印刷速度】かなり早い 【解像度】前機種と変わりはないかな 【静音性】やや静か 【ドライバ】入れやすい 【付属ソフト】分かりやすくて、スマホからできるのが良い 【印刷コスト】コスト抜群 【サイズ】棚の上に置いてますが、奥行はかなりあると思います。 【総評】エントリーの割にはしっかりしてくれてる。 同ブランドのPIXUS IP2700を使用してましたが、インク漏れとパッドが不足して、かすれが発生していたので、急遽リユース品で購入。 Wifiも使えてスマホからも印刷できるのは凄いです。

5安くて十分なプリンタ

【デザイン】  普通のプリンタです。 【印刷速度】  速くはありませんが、年賀状100枚程度ならさして時間はかかりません。 【解像度】  高精細の写真には向きませんが、年賀状や文書のプリントには十分です。 【静音性】  こんなものでしょう。 【ドライバ】  LANの接続ができていればインストールは簡単です。  長年EPSONのプリンタを使っていたせいか、設定項目が分かりにくいです。  【付属ソフト】  スキャンソフトだけ使ってみましたが、使い物にならないと感じます。  フリーソフトを使うほうが良いでしょう。 【印刷コスト】  プリンタ本体に比べてインクは高いです。  次は互換の詰替えインクを使ってみようと思います。 【サイズ】  こんなものでしょう。 【総評】  30年くらいEPSONのプリンタを使っていました。  EW-052Aが3年位でインク詰まりが直らなくなったので、CANONに乗り換えです。  ヘッドとインクが一体なので、インク交換でインク詰まりが解消できるので。  写真のプリントもしなくなったので、このプリンタで機能は十分です。  7000円ほどで買えたので、良い買い物だったと思います。

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Satera LBP411
  • ¥54,406
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全30店舗)
98位 -
(0件)
1件 2023/5/24  モノクロレーザー A3          
【スペック】
解像度:2400dpi 消費電力:1380W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:484x297x458mm 重さ:20.8kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • コンパクトな本体に基本性能を抑えた片面エントリーモデルのモノクロレーザービームプリンタ。A3プリンタながらカウンターにも置ける省スペース設計。
  • 使用環境のバリエーションは、有線LANのみ、無線LANのみ、有線LANと無線LAN、有線LANとUSB接続による有線LANの4パターンから選べる。
  • 標準トナーでモノクロ11,000ページの印刷が可能。VPカートリッジならモノクロ22,000ページ印刷可能で1枚あたりモノクロ3.4円の低ランニングコストを実現。
お気に入り登録21MFC-J7610CDWのスペックをもっと見る
MFC-J7610CDW 98位 -
(0件)
0件 2026/1/27  インクジェット A3 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:31W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):850枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x445x477mm 重さ:27.5kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 029 カラー:ホワイト系 
お気に入り登録96JUSTIO MFC-L2880DWのスペックをもっと見る
JUSTIO MFC-L2880DW 101位 3.57
(3件)
7件 2024/1/24  モノクロレーザー A4 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:740W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:34枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x319x421mm 重さ:11.8kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 031 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 無線LAN、ADF、両面同時スキャン対応、FAX機能を搭載したモノクロレーザーA4複合機。本体製品寿命7年または約5万ページの高耐久を実現。
  • トナーカートリッジの交換に加え、給紙・排紙などすべての操作を前面で行える。省スペース設計なので場所をとらない。
  • 見やすい3.5型カラー液晶タッチパネルを搭載し、スマートフォンのように直感的な操作ができ、各種設定もスムーズに行える。
この製品をおすすめするレビュー
5FAX文書をメールに送信

FAX受信したものをメールに転送することが目的に購入しました。設定が簡単で大変満足しています。

4FAXが必要で購入

FAX兼用の複合機が壊れたので更新の為購入。 PC-FAXと両面スキャンが出来て安価のこの機種を選択。 FAX無しのDCP-L2550DWも使っているので動作状態は殆ど変わらない。 ドライバーやツールをインストールして使った感じは、出来る事 出来ない事がはっきりしている感じだ。 USBメモリを使えないのでパソコンからのアクセスは必須と思う。 これでカラースキャンして別のカラーレーザー機で印刷するコピーツールが欲しい。 以前にはあったのだからメーカーはユーザーの立場で再考して欲しい。

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プリビオ MFC-J943DWN
  • ¥39,800
  • ディーライズ
    (全41店舗)
101位 -
(0件)
0件 2025/9/25  インクジェット A4 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:14.5枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:31円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x182.5x343mm 重さ:7.6kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 023 カラー:ホワイト系 
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ビジネスインクジェット PX-M791FT 101位 4.37
(9件)
28件 2020/6/24  インクジェット A4 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:19W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):550枚 最大給紙枚数(ハガキ):85枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x350x500mm 重さ:18.3kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 066 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • エコタンクを搭載し、FAXとスキャンが可能なビジネスインクジェットプリンター。A4カラー文書をカラーインクで約6000ページの大量プリントが可能。
  • A4カラー文書が1ページあたり約2.0円(税別)、A4モノクロ文書で約0.8円(税別)という低印刷コストを実現。
  • 高画質を実現しながら、両面印刷もスピーディーに行える。550枚の大容量給紙により、業務中の用紙交換の手間を省く。
この製品をおすすめするレビュー
52代目の家庭用として使用するビジネスプリンタです

以前からPX-B750Fを使用していましたが、壊れたので本機を購入しました。 本機は8万円超えするプリンタですが、タンク式で4色顔料と言うを条件としましたが、選択肢は少なく、比較的お安めのこの機種の購入となりました。 購入はJoshin webショップで、価格はポイントを使い78,964です。 本機はビジネス用ですが、家庭用として使用しています。 【デザイン】 いかにもビジネス用のプリンターですが、私は嫌いではないです。 使用していたPX-B750Fよりデザインは現代的になりました。 【印刷速度】 カラー印刷ではPX-B750Fに比べ2倍の印刷速度となり、速くなりました。 満足です。 【解像度】 解像度はPX-B750Fと変わりませんが、プリンターの解像度の進歩はとっくに終わっていますので、こんなものでしょう。 【静音性】 流石に静かとは言えませんが、印刷速度が速いので3としました。 【ドライバ】 EPSONからダウンロードしてインストールしましたが、PX-B750Fと比べ設定は楽になりました。 【付属ソフト】 ドライバを含め一括インストールしましたが、沢山の付属ソフトがインストーされました。 スキャナー関係のソフトは必須ですが、後のソフトの必要性が分かりません。 後で検討していきます。 【印刷コスト】 全モデルのPX-B750Fを購入した理由は、大容量のインクカーリッジを4色採用していたからです。 そのインクカートリッジとタンク式の価格差が感じられないような気がします。 なお、PX-B750Fはここ数年推奨使用期限が切れているものを格安で購入していたから、尚更思ってしまいます。 【サイズ】 PX-B750Fと比べ、高さが高くなり、幅が細くなって、スリム「に見えます。 決してサイズが小さい訳ではないですが、プリンタ台が少し空きが出来ました。 【総評】 写真専用紙にプリントしましたが、発色が良く綺麗でした。 以前から、家庭用プリンタの代わりにビジネス用プリンタを使用していましたが、本機もずっと安心して使えそうです。 ただ、コピーする際、ADF機能を持つ原稿カバーが重たい。

5コスパ良いです

【デザイン】良いと思います。 【印刷速度】良いと思います。 【解像度】良いと思います。 【静音性】良いと思います。 【ドライバ】良いと思います。 【付属ソフト】良いと思います。 【印刷コスト】良いと思います。 【サイズ】良いと思います。 【総評】 良いと思います。

お気に入り登録186Satera LBP6030のスペックをもっと見る
Satera LBP6030 104位 4.18
(12件)
92件 2014/5/21  モノクロレーザー A4          
【スペック】
消費電力:740W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:18枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 接続インターフェイス:USB、USB2.0 幅x高さx奥行き:364x199x249mm 重さ:5kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 026 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • USB接続タイプのパーソナルA4モノクロレーザープリンター。前面からの操作だけでトナー交換や用紙補給などが行えるフロントオペレーション方式。
  • 従来機からスピードアップを図りページ数の多い文書でも18枚/分の連続印刷を実現。少量プリントでも素早い出力スタートで印刷のトータル時間を短縮。
  • 稼働状況に合わせて効率よく節電できる「0.8Wスリープモード」を搭載し、従来機から消費電力を約60%削減。一体型トナーカートリッジを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5モノクロレーザーなら一番じゃないかな? 安いし。

値段とCANON という信頼性で購入しました。スピードが速く両面印刷や、手差し対応など、コストパフォーマンスはいいと思います。ひとつ気になったのが ドライバーをインストールするのに 一回でできるマシンと 何回もやり直しが必要なマシンがあったことでしょうか?

5シンプルなプリンター

シンプルなプリンターですので、可も不可もなく問題無く使えています。 デザインが気に入っています。

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JUSTIO HL-L5210DW 104位 4.00
(1件)
0件 2023/9/14  モノクロレーザー A4       ○  
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:1130W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:48枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:373x257x388mm 重さ:11kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 009 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 本体製品寿命7年または約30万ページの高耐久を実現したモノクロレーザープリンタ。トナーとドラムを分離して交換でき消耗品コストを削減できる。
  • 1分間に約48枚印刷可能な高速プリントエンジンを搭載し、高速・快適。起動も素早く、1枚目の印刷時間約6.7秒を実現する。
  • さまざまな用紙サイズに対応する多目的トレイを標準装備。A4最大100枚(はがきは10枚)がセット可能で必要なときはトレイを開いて用紙をセットするだけ。
この製品をおすすめするレビュー
4トナー代が安いWi-Fi付き高速高耐久30万枚モノクロレーザー

【デザイン】 今までのブラザーはグレー+台形と言うスタイルが多かったと思うが、2023年モデルは病院等の一般の人目に付く場所での使用を意識してか清潔感のホワイト+四角形のスタイルになっている。天面がブラックなのは排紙が認識し易い配慮だと思う。 【印字速度】【静音性】 実際にスマホからデータ送信して印刷してみたが、データ送信に15秒、そこから印刷完了まで7秒でファーストプリントとしてはやや物足りないかもしれないが印刷スピードならレーザーらしい速さは確保している。 静音性に関してレーザー特有のグワーンと言う放熱音のようなものは比較的抑えられていて静かな方だと思う。 【解像度】【色味】 ブラサーのモノクロ・カラー問わずレーザーに大体共通する印象だがベタに近くなればなる程にムラが目立つので、そのような画質が気になるならキヤノンを選んだ方が満足度は高くなりそう。 流石に同じような価格帯のモノクロインクジェットに比べるとディザ感は少なくてビジネス用としての品質は十分に確保出来ていると思う。 【トナーカートリッジ】 高速印刷43枚/分&最大1,380枚給紙を実現しているキヤノンの似たようなレンジでLBP321は大容量カートリッジ使用時に3.6円なのに対してHL-L5210DWは1.9円/枚と圧倒的な低印刷コストである。 印刷枚数もLBP321用の056 Lが5,100枚なのに対してHL-L5210DW用のTN70JXXLは11,000枚と交換頻度も少なくて済む。 【ドライバ】 Windowsは10と11、Windows Serverは2012、2012 R2、2016、2019、2022、Linuxはrpm、deb、Macは11.x、12.x、13.x、14.x、15.xに対応、サポート切れの更新を怠らないなら問題ない。 https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=hll5210dw 【機能性など】 LBP321の目安100万ページよりは少ないがHL-L5210DWはレーザープリンターらしい30万ページの高耐久、LBP321ではオプション扱いのWi-Fi内蔵、高速印刷48枚/分&最大1,390枚給紙を実現している。類似機種でHL-L5210DNはWi-Fi無しなので必要に応じてどちらか選択可能。

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カラリオ EP-50V 104位 3.95
(33件)
213件 2017/8/28  インクジェット A3ノビ       ○ ○
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:24W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:14円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):85枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:476x159x369mm 重さ:8.5kg エコマーク:○ 認定番号:17 155 036 カラー:ブラック系 
【特長】
  • A3ノビ対応ながら、幅476×高さ159×奥行369mmのコンパクトボディを実現したインクジェットカラープリンター。
  • 「シアン」「マゼンタ」「イエロー」「ブラック」の基本の4色に、「レッド」と「グレー」を加えた6色インクを搭載。より自然で鮮やかな表現が可能。
  • 無線LAN印刷対応で、設置する場所を選ばず印刷できる。また、スマートフォンからワイヤレス接続してプリントできる。
この製品をおすすめするレビュー
5配置に制約あり

【デザイン】 黒で落ち着いたデザインです。 【印刷速度】 とても速いです。 【解像度】 インクジェットなので高いです。 【静音性】 静かで変な音はしません。 【ドライバ】 今のところ問題はありません。 優秀です。 【付属ソフト】 インストールしていません。 【印刷コスト】 純正インクは高価ですが、安価な互換インクでトラブルを起こしたくないです。 【サイズ】 かなり奥行方向にスペースが必要ですから、配置に制約があります。 【総評】 優秀です。 是非とも、インクの価格を見直してください。

5写真用プリンターとして大満足

ピクサスプロ9000M�Uを使用していましたが、故障したので、A3ノビのプリンターを探していました。時々写真展をやりますので、A3ノビ印刷は絶対的必要条件でした。 この機種は2017年発売とやや古いのですが、以前カメラ雑誌で高評価でしたので、購入しました。今までのプリンターと比較すると、とっても小さく軽く置く場所にも余裕が出来ましたし、写真用紙淵アリでは縦横の余白も正確です。

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JUSTIO HL-L8430CDW
  • ¥48,015
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全29店舗)
104位 -
(0件)
0件 2026/1/20  カラーレーザー A4       ○  
【スペック】
解像度:600x2400dpi 消費電力:880W インク形状:トナー カラー印刷速度/分:31枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:404x338x473mm 重さ:20.8kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 031 カラー:ホワイト系 
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プリビオ CUTFIT DCP-J1800N
  • ¥22,770
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全34店舗)
109位 4.18
(7件)
2件 2022/9/ 7  インクジェット A4   ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x343mm 重さ:8.3kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • A4用紙を半分のA5サイズに自動でカットでき、1枚の用紙で使い方が広がる、A4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。
  • 複数枚の原稿をスピーディーに読み取る「ADF(自動原稿送り装置)」を搭載。前面2段給紙&手差しトレイを備え、使い方に合わせて給紙方法を選べる。
  • 無料専用アプリでスマートフォン・タブレットとの直接通信が可能でスマートフォン内の写真やデータを気軽にプリントできる。「自動両面プリント」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5普段使いには十分な逸品

【デザイン】 真四角は正義。 変な出っ張りがないので、思った位置にスッキリ収まります。 【印刷速度】 サクサク出るので、ストレスは感じません。 【解像度】 値段を考えたら御の字です。 【静音性】 一生懸命動いてるのが分かる音がします。 自分は気になりません 【ドライバ】 普段の使用はスマホやタブレットなので、たまにパソコンを起動すると、毎回更新している感じがします。 【付属ソフト】 基本的に使ってません。 ドライバに付属のユーティリティは静かです。 同じネットワークにAlexaが居るので、インクが無くなると購入を勧めてきます。 【印刷コスト】 純正インクを使用しています。 前に購入したブラザーのプリンターMFC-J8200Nを純正インクで運用していて、いまだに故障なく使用できています。 年賀状の印刷は、今年も古い方で行いました。 べらぼうに高いとは感じないので、無名のインクを使用してリスクを取るよりも、色々とエコな気がします。 【サイズ】 ADFを使う時は場所を取りますが、普段はA4 プリンターサイズのコンパクトさです。 【総評】 A4用紙にA5印刷をしてカットをしてくれる謎の機能を使ってみたくて購入しましたが、いまだに使っていません。笑 インクの掠れなし、紙つまりなし、色味の不具合なし、急なインク切れなし。 頻繁に印刷していないのに、とにかく普通に安定して使えます。 ストレスが無いって地味ですが重要な要素の1つだと思っております。 専用の用紙に、ドライバをキチンと割り当てれば、写真もそこそこ綺麗に出ます。 30年前の事を引き合いに出すのは間違っていますが、当時のエプソンの7色や9色プリンターで一生懸命出していた画質と大差なく見えて技術革新に感心しています。

5カット機能は想定より使用頻度高め。

ブラザーの複合機3台目です。 ほかの2台は14年前の初代A3複合機Justioと12年前のMymioFAXで今でも高い信頼性で現役です。 それらと比較して普通紙にカラー印刷したときのキレイさが段違いで向上していました。 そして目玉のA5カット機能ですが、静かで速く実用的です。 A5コピーで重宝しているのですが、これまではA4用紙を二つに折ってファイリングしていたのですが、カットされて出てくるのでファイルが嵩張らずスッキリします。 ただ、私はWindowsやMacはめったに使わなくなり、Chromebookをメインに、たまにiPadからプリンタを使っています。 するとそれぞれのOS標準の印刷機能ではカットプリントが使えないのが玉に瑕です。 Mobile Connectというアプリからならカット印刷もできるのですが、ブラウザからの共有でMobile Connectアプリが出てこないので今後のアップデートで改良してほしいところです。 理想はChromebookやiOSのOS標準印刷機能からA5を選択したら自動的にカットプリントされるようプリンタ本体で設定できるようファームウェアアップデートで対応してほしいと思います。 【対応されました。OS標準の印刷機能でA5を選択するだけで自動的にカット印刷してくれかなり便利です】 もう一つ改良して欲しい点を挙げるなら用紙トレイです。 トレイ上段のハガキや写真用紙を入れる部分をなぜA5対応にしなかったのか甚だ疑問です。 カットコピーなどを使うと白紙のA5余りが出てくるので、それらを入れられるよう今からでも上段にA5まで対応できるトレイをオプション販売して欲しいです。 要望もたくさん書きましたが印刷速度がかなり速く、音も静か、その上カットプリントが想定以上に便利で使用頻度が高く大活躍しています。 これまでA4,1枚2ページ印刷したものをペーパーカッターでA5にしたり、印刷前にカットしてからプリンタ用紙を入れ替えたりとかなり手間だったのですが、CUTFITを買ってからペーパーカッターを使うことがなくなりました。 今年買ったものの中で一番満足度の高い商品です。

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Satera MF286dn
  • ¥25,400
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全25店舗)
109位 4.00
(2件)
0件 2024/10/21  モノクロレーザー A4 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:2400dpi 消費電力:880W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:390x390x399mm 重さ:12.5kg エコマーク:○ 認定番号:24 155 005 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • デザインを一新して使いやすさや利便性が進化したA4モノクロレーザー複合機。不正プログラムの起動を防ぐ「改ざん検知」を採用。
  • A4毎分33枚のコピースピードを実現し、ファーストコピーも7.3秒以下と迅速。迷わず直感的に操作できる「6行液晶タッチパネル」を装備。
  • 用紙コストを削減できる「自動両面ファクス受信」、プレビューで印刷コストを削減できる「見るだけFAX」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
4まだ使えるMF236Nがネットで噂の事例で壊れ仕方なく購入

所有のMF236N=いきなり変な所が不可解に壊れ、仕事で毎日使うので急遽、後続のこれを買った感じです。 変な所が不可解に壊れ=*satera ADF ヒンジ 破損*とググれば沢山事例が出てきます。 これの不快な所は、殆ど動かさない部分・さわることない部分にもかかわらず、いつか下から押すバネの力に負けて自然にヒンジが破損し、上部が持ち上がり、原稿台ガラス部分が開かなくなるところです。 とりあえずFAXとコピーは使える(フィーダー使用のみ)が、原稿台ガラス部分開かないのは致命的なので、泣く泣く買いました。 基盤やフィーダーが壊れたなら納得できるけど、殆ど動かすことのないヒンジが、材質と構造のせいで自然に壊れるというのは、全くもって不快で納得いかないです。 286は236の後続なので、また同じ構造かな?思ってましたら、ヒンジ部はバリバリ構造変更され、見た感じかなり堅牢そうになりました。 機能的にはほとんど同じですが、スピードが速くなったのと、両面印刷が新たにできるようになりました。 両面印刷を試してみたら異常に速くて、所謂、スゲ〜!という感じでした(^^ 他の方が書いてる、新しいモジュール「あるから入れろ」と画面に出て来ましたが、特に問題なくアップデートできました。 ネットワーク接続した後、本体から設定しました。 PC介するよりも、本体でやった方が簡単です。 (286はUSBでつなぐよりも、ネットワーク接続した方が、便利に使えると思われます) コードレス電話をつなげて、FAXと電話1回線(同じ番号)にしてる方には、非常に使いやすいです。 電話・FAX自動切り替えにすると、普通の電話かけた方が不自然な感じになり、通話迄にやたら時間がかかるので、手動受信にして、リモート受信設定すると何かといいです。 普通の電話かけた人は、不自然な事無く普通に着信なり、コードレスの子機で「もしもし」と出て、FAXのピーヒョロ音だったら25押せば受信になります。 遠く離れてても、慌てて走っていく必要ありません。 これのいい所は、手動受信(リモート受信)設定にして留守にした場合、FAXした相手が30秒(時間設定可能)鳴らすと、FAXを自動受信してくれるので、留守中FAX来ても安心な所です。 キャノンのこの手の設定や使い方は、初心者にはわかり辛いと思いますが、PC歴それなりに長いと何とか理解できるし、理解出来たらかなり使いやすい(やりやすい)です。 操作性もいいし、価格のわりに性能いいし、今後236より長持ちして、236みたいな不可解な壊れ方しなければ満点あげたいです。 ※色々調べたら、MF236N(同系統)のヒンジがアマゾンやアリエクで安価で売っており、YouTubeで訳の分からない言語を話す外人が修理方法解説してたので、直して予備機として保存しておくことにしました。 大きめの高い複合機は出張修理してくれますが、この手の小さな複合機は発送修理なので、延長保証入ってても実質無駄になります。 予備機を持つと、延長保証でゆっくり直しても仕事に支障無いので、何かといいと思います。

4手差し印刷は出来ません!気を付けて

NEC MultiWriter5100Fからの変更です。 したがって、上記機種と比較してのレビューです。 デザインは無駄な出っ張りが無いのでスッキリして見えます。 無線LANである必要が無いので、有線タイプで少しでも安いと助かります。 印刷速度は一度に何枚も印刷しないので、体感するほど分かりませんが、立ち上がりが早いし、静かです。 ソフトも取扱説明書が付属しておりませんので、直接キヤノンサイトからダウンロードが必要となります。 インストール・設定も簡単でした。 ただ、新しいファームフェアが更新可能ですの表示がディスプレイに毎回出て、途中で失敗してエラーで止まります。 PC経由でやろうとしたらファームフェアの説明文通りにやれと、サイトの取説に書いてあります。 でも、新しいファームフェアがありません。 毎回メッセージが出て、エラーを起こしたままだと、エラーとして表示が残ります。 ファームフェア更新で、永遠と検索してさまよいました。 結論として、新しいファームフェアが無いから途中で失敗すると断定。 キヤノンにお問い合わせ→新しいファームフェアは無いですねと言われる→そのメッセージが出ないように設定方法教わる サイトの取説に出来ない場合はLANケーブル抜くとか色々書いてありますが信用しないで。 抜くとIPアドレス変更になるので、慣れていない人はリモートUIが使えなくなりパニックになります。 IPアドレスは固定しておいた方が良いかも。 ※上記理解できる方は、抜いても問題ないですが、分からなければ抜かないで。 サイトの取説は、別機種を使いまわしているだけなので、信頼しない方がいいです。 サイトの取説やAIでのお問い合わせの場合、堂々巡りになるだけなので、 分からない場合は、すぐにキヤノンにお問い合わせした方が早いです。 【良い点】 立ち上がりがすごい早い! FAXがメモリに保存されて、必要なものだけをプリントアウトすることが出来る。 ※トラック買取の有名なあくどい会社からのFAXから紙の無駄を防げます。(重要) 立ち上がりが早い。 タッチパネルの操作も早い。 【悪い点】 サイズが大きいし、使う時あちこち開く必要がある。 トナー高いし、交換までが面倒そう。 最悪なのが、手差しが無いので、A4コピー用紙入れると発送票とか別の用紙は印刷が大変です。 前モデルはついていたみたいですが、色々なタイプの用紙を印刷する方は一度考えた方が良いです。 私は、NEC MultiWriter5100Fの残し、発送票を印刷することにしました。 上記機種はリサイクルトナーで送料込みで1000円しないので。

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Satera MF288dw 109位 4.67
(2件)
4件 2024/10/21  モノクロレーザー A4 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:2400dpi 消費電力:880W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x390x399mm 重さ:12.5kg エコマーク:○ 認定番号:24 155 005 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • トナーや用紙交換が容易で幅広い業務に対応し、高い生産性を実現するA4モノクロレーザー複合機。不正プログラムの起動を防ぐ「改ざん検知」を採用。
  • A4毎分33枚のコピースピードを実現し、ファーストコピーも7.3秒以下と迅速。迷わず直感的に操作できる「6行液晶タッチパネル」を装備。
  • プレビューで印刷コストを削減できる「見るだけFAX」、アクセスポイントなしでWi-Fi接続ができる「ダイレクト接続」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5めちゃお買い得な機種。

リコーのSP2200SFLからの買い替えです。 まず、開梱して軽さにビックリ! コピー機能を使って、コピー速度が速くてビックリ!  スキャンしながらプリントしているような感じで、読み取り完了と同時に出力されます。 ファーストプリントも早く、驚くばかりです。 買って大正解です。 MF288で、何種類かありますので、違いにご注意ください。 dwは、ADFでのスキャンが片面です。

4両面の読み取りができない

コピー機としての購入です。残念な点は、両面→両面の対応がありませんでした。 片面→両面は可能です。両面の読み取りができません。 両面印刷可となっていたので、勘違いしてしまいました。

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MFC-J5010N
  • ¥41,800
  • ディーライズ
    (全32店舗)
109位 -
(0件)
0件 2026/7/22  インクジェット A4 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:33W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:26枚 モノクロ印刷速度/分:28枚 インク・用紙合計コスト:13円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):10枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x273x439mm 重さ:14kg エコマーク:○ 認定番号:26 155 006 カラー:ホワイト系 
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Satera MF656Cdw 109位 3.99
(10件)
41件 2021/12/ 6  カラーレーザー A4 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:9600dpi 消費電力:870W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:21枚 モノクロ印刷速度/分:21枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:451x413x460mm 重さ:20.5kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 009 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • FAX、両面同時読み取りADF、無線LAN搭載のA4カラーレーザー複合機。カラー・モノクロが毎分21枚の高速で出力できる。
  • 直感的な操作ができる5型のカラータッチパネルを装備。両面同時読み取りに対応し、幅広いサイズ・タイプの用紙をADFからスキャンできる。
  • 使用頻度の高い操作や便利な機能をボタン1つで実行できる「アプリケーションライブラリー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5印刷 速くて綺麗!

マニュアルもわかりやすく、印刷スピードも申し分なく、綺麗でとても満足しています 。

5省スペースのカラー複合機

レーザープリンターを買い換えました。カラー複合プリンタなのに設置スペースが小さく、自宅の狭い棚にぎりぎり設置できました。安定して印刷でき満足しています。

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MultiWriter 4M350 PR-L4M350
  • ¥17,980
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全7店舗)
114位 -
(0件)
1件 2025/10/ 1  モノクロレーザー A4       ○  
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:670W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:46枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:373x257x388mm 重さ:11kg カラー:ホワイト系 
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JUSTIO MFC-L5710DW 114位 4.33
(2件)
2件 2023/9/14  モノクロレーザー A4 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:1130W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:48枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:417x448x461mm 重さ:16.4kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 008 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 低ランニングコストで高速プリントできるモノクロレーザー複合機。両面原稿でも1回の用紙搬送で表面も裏面もスキャンする「両面同時スキャン」に対応。
  • 高速プリントエンジン搭載で、約48枚/分の高速印刷を実現。クラウドを活用した各種ウェブサービスへも直接アクセスが可能。
  • トナーとドラムを別々に交換できる分離型を採用し、約1.9円(税込み)/枚(トナーのみ交換時)の低ランニングコストを実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトサイズ

会社を立ち上げたので購入しました。コンパクトで場所を取りませんし機能も十分満足してます。

4机横で頻繁に印刷する人だと音が気になるでしょう

【デザイン】 コンパクトに仕上げており文句はありません。 白基調に黒のアクセントがいい感じです。 デザイナーさん優秀。 【印刷速度】 十分早いと思います。サクサク排出されます。 【解像度】 普通です。何も気になりません。 【静音性】 タイトル通り、印刷時の音は静かとは言えません。 フォーーーーって音しますし紙送りの音もそれなりにします。 机横に設置でしょっちゅう印刷する人は実機で音を確認すべきです。 【→ 追記1】 排気が右側面にあるので設置方向によって「静か」or「うるさい」が 分かれると思います。  → 色々な方向で置いてみましたが、どうがあいてもうるさいですね。 【ドライバ】 特に気になりません。 スキャナドライバを別途インストール必要がありました。 私の操作が悪いのか? 【付属ソフト】 印刷してスキャナで読み込むくらいなのでそんなに使っていません。 【印刷コスト】 十分こなれていると思います。 【サイズ】 サイズ感は非常にいいと思う。 設置した写真を載せますので大体の寸法は伝わるのでは。 【総評】 1つ1つのボタンが大きく操作にそこまで不満はありません。 タッチパネルは小さいが故に画面移動が多いのは仕方がありません。 タッチパネル下部の  「戻る」「ホーム」「×」 のアイコンが暗く見にくいのはいただけませんね。要改善です。 業務用に比べると給紙トレイが頼りなく思います。 プラの肉厚が薄く実際の強度ではなく安心感がない。 【→ 追記1】 スタンバイからの復帰時にかなりの突入電流が流れるのか プリンタが「ウ”ン」と音が反応します。  → プリンタ始動と同時にUPSが少しうなります。    電圧降下検出閾値にひっかかるギリギリなのかも知れません。    電圧にシビアな機器がある場合は注意が必要です。 このシリーズでA3印刷できるものがあったら嬉しかった。

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EW-M5610FT 114位 3.00
(14件)
35件 2020/6/24  インクジェット A3ノビ ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):270枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:498x245x358mm 重さ:10.2kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 076 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 最大でA3ノビサイズまでの印刷に対応したインクジェット複合機。プリント/コピー/スキャン/FAXを備え、A4サイズまでの自動両面印刷もできる。
  • A4カラー文書が1ページ当たり約0.9円(税別)、A4モノクロ文書は約0.4円(税別)という低印刷コストを実現。さらに大容量インクを搭載している。
  • 前面カセットには普通紙最大250枚、背面MPトレイには最大20枚の大容量給紙が可能。用紙交換の手間が減り、効率よく大量印刷ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最高

【デザイン】   業務向けオフィス感出ます。 【印刷速度】   早いほうだと思います。 【解像度】   コスト重視ですね。写真印刷普通紙なら大きく伸ばして遠くから見れる程度。    チラシ、ビラ向け、鮮明な写真を求めるなら他機種をおすすめします。 【静音性】   うるさいです。印刷してます感半端ないです。 【ドライバ】   更新が頻繁にありすぎ 【付属ソフト】    使わないソフトもあって、必要最低限にしてほしい。 【印刷コスト】    最高、気にしないでバンバン印刷OKです。インクもなかなか減らない。 【サイズ】    ちょっと大きいかな。レーザーよりコンパクト 【総評】    コスパ最高です。インク代を考えると今すぐに買うべきです。

4CP良し

主にビジネス文章を印刷しており、カラーのカートリッジインクは交換することがなくCPが良いです。

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ビジネスインクジェット PX-S730
  • ¥16,400
  • ラディカルベース
    (全17店舗)
117位 4.00
(7件)
12件 2022/10/ 6  インクジェット A4       ○  
【スペック】
解像度:4800x2400dpi 消費電力:23W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:11枚 モノクロ印刷速度/分:21枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):65枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x164x378mm 重さ:5.9kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 013 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 耐久枚数10万ページと高い耐久性能を備え、業務プリントをしっかり支えるA4インクジェットプリンタ。自動両面印刷機能を搭載。
  • 「PrecisionCoreプリントヘッド」を搭載。ノズルの高密度化とヘッドの進化により、カラー/モノクロともに高速印刷を実現する。
  • ファーストプリントも高速で、ウォーミングアップタイムが短く印刷ボタンを押してからの最初の1ページ印刷が、カラー約9.3秒、モノクロ約6.3秒。
この製品をおすすめするレビュー
4コスパ重視?低コストで使い捨てに近い感覚で使えます。

インクもリーズナブルで良い互換インクが売られているのでインクジェットでもコスパ高く印刷できるようになりました。 公的機関の証明書のコピーをする機会が一定にあるため、自宅に最低限の印刷やコピーが常時出来るプリンタがあるのは心強いです。   本体価格から3年使えれば毎月約500円とランニングコストもお手軽です。 ペーパーレス時代ですが、一台あると便利です。 高精細の写真印刷には限界がありますが、年賀状やちょっとしたドキュメントの印刷程度なら問題なく綺麗に印刷できます。 ただできれば複合機が望ましいですが。 音は給紙も含め30年前からあまり変わらず、それなりにうるさいです。

4前機種 PX-S740から7年振りチェンジ、耐久枚数と印刷スピードUp

PX-S730は全色顔料インク採用。耐久性は前機種 PX-S740の8万ページから10万ページへUp。PrecisionCoreプリントヘッドを搭載し、標準品位だとカラー約11ipm/モノクロ約21ipmと印刷スピードもUp。ただ、高品位だと全くこのスピードには達しない。 接続はWi-Fi@5GHzにも対応し電波干渉を軽減できるため、さまざまな機器を置いているオフィスでも安定した通信が可能。モバイル端末への連携、カラー液晶パネルを搭載し使い勝手も向上、働き方の変化に合わせたプリント業務に貢献。有線LANにも対応。 店舗や病院のカウンターなど狭いスペースにもすっきりと収まるコンパクトサイズ。高さが低く圧迫感の少ない設置が可能で小さなオフィスでも棚などに無理なく設置して使用することが可能。 導入コストやランニングコストが近いキヤノン iB4130と比較して2段機と1段機の機能差は大きいが、PX-S730の方が幅・高さ・奥行きのどれを取ってもコンパクトである事と耐久枚数を明示的に謳っているのはメリットになる。Wi-Fi@5GHzもポイント。

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PX-S161T
  • ¥20,580
  • ラディカルベース
    (全21店舗)
117位 5.00
(3件)
1件 2023/10/ 5  インクジェット A4          
【スペック】
消費電力:14W インクタイプ:タンク式 インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:16枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x179x347mm 重さ:3.4kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 003 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 「大容量インク」&「低印刷コスト」のエコタンク方式を採用したA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ文書が1ページあたり約0.5円の低印刷コストを実現。
  • 「PrecisionCoreプリントヘッド」により、普通紙で600dpiの高解像度印刷を実現。細かい文字はもちろん、設計図などの細線も鮮明にプリントできる。
  • 専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、書類をスマホから簡単、きれいにプリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
5小さな文字でもきれいに印刷できます

【デザイン】 プリンタヘッドとインクタンクが別の位置になりました。 インクの残量が少し見やすくなっています。 給紙トレーはガイドを指でつまむと中心に向かって閉じていくタイプの可変サイズ方式です。用紙サイズを正しく指定する必要があります。 【印刷速度】 十分速いです。 【解像度】 PX-170と比べてかなり解像度が高いです。小さな文字でもきれいに印刷できます。 【静音性】 印刷時もそこまで大きな音ではありません。 【ドライバ】 初期値ではがきサイズやA6に対応しているので使いやすいです。 【印刷コスト】 エコタンクとしては普通です。 【サイズ】 収納時は小さめですが、使用時は前後に給紙・排紙スペースが必要になるのでそこそこ場所を取ります。 【総評】 給紙トレーを廃止して厚紙などに対応し、速度よりも高解像度に特化したエコタンクプリンターです。 小さな文字の宛名ラベル・バーコードの印刷や、はがきなどへの印刷時に性能を発揮します。

5インクカートリッジビジネスからの決別

【デザイン】 デザインはすっきりとしていて好感が持てます。 【印刷速度】 今まで、最低価格のインクジェットプリンターを渡り歩いてきたので、びっくりするほど速く感じます。「モノクロインク」だからこそ出せる速度でしょう。大満足です。 【解像度】 印字品質はきわめて普通です。 【静音性】 静かとも言えないが、うるさくもありません。 【ドライバ】【付属ソフト】 付属CDもありますが、HPからダウンロードして簡単にセットアップできます。 【印刷コスト】 これは極めて優秀です。コストを気にせず印刷できるとアピールされていますが、偽りなしですね。 【サイズ】 幅と奥行きは比較的コンパクト。あとは高さも低ければなお良かった。軽いのもいいですね。 【総評】 モノクロ印刷のみですが、価格が安い。無線LANと有線LAN端子もあります。クチコミで紹介されていたイートレンドさんで18,980円で購入しました。

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G5030
  • ¥29,548
  • ハル・システム
    (全31店舗)
117位 4.15
(28件)
6件 2019/5/28  インクジェット A4       ○  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6.8枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:403x166x369mm 重さ:6.5kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 004 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 一度の補充で大量プリントが可能な「ギガタンク」搭載のビジネスインクジェットプリンター。各色1本でブラック約6000枚、カラー約7700枚を出力可能。
  • A4普通紙モノクロ約0.4円(税別)、カラー約0.9円(税別)と1枚当たりのプリント代が大幅にダウン。印刷する機会が多い業務に最適。
  • 紙面上に定着しやすい「新顔料ブラックインク」により視認性が向上。高密度なヘッドを採用することで、黒がくっきりとした美しい印字を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5毎日使うのが良いと思う。パーソナルビジネスユースな製品です。

購入当初は、一日当たり30~50枚位の印刷。 四か月ほどたってから、業務はすべてPDFに変わり、常の出力の必要がなくなり、ひと月に30枚程度となりました。 ビジネスユースには、十分ではないかと思います。 カラーも普通紙プリントで見やすいですよ。 黒インクがはっきり見えるのは、顔料系だからでしょうか。 表面をインクジェットでカラープリント。 裏面をモノクロでレーザープリントといった感じで、報告書を作っていますが、色ノリも良く、気に入っています。 写真用とは分かりませんが、インクジェット用紙の年賀状程度のプリントであれば、そこそこ綺麗に見えています。 写真プリントと比べると、話になりませんが。 …といった感じの一年の使用感でした。 キャノンに登録すると二年保証になるので、延長保証を得るため登録をしました。 1年と10か月目あたりから、常々出なくなっていシアンが、何度、強制クリーニングしても、出てこず、何度かのクリーニングとテストプリントでレポート5200(エラー番号5200)が出たため、インクシステムリフレッシュしました。 全インクが一メモリ分減るくらいのクリーニングみたいなことを延々として、テストプリントをはじめ、再度、5200でメモリーリフレッシュし、インクを二メモリ使って、インクリフレッシュをしたら、今度は完全に動かなくなり、7000番台が出て、修理送りになりました。 幸い、延長保証中でしたので、修理費は無償でしたが、ヘッドからインクユニットから全部交換となっていました。 ご丁寧にインクは、純正をお使いください、と書いてありましたが、純正しか使っていないのに二メモリ近く(一回につき、一メモリ減る)、全色インクを減らす、インクシステムリフレッシュって何?! でかいタンクにしても、こんな無駄をされたら、意味がないと思いますね。 修理が上がってきた2024年末、年賀状には間に合って、初めは良かったのですが、夏ごろから、シアンが相変わらず出なくなりました。 使うたびにクリーニングです。 印刷枚数が少ないというより、毎日プリントしていないので、ヘッドが乾いてしまうのかもしれません。 マゼンタも出が悪くなり、常にクリーニング。 ボトルインクは、クリーニングのため捨てているばかりな感じです。 モノクロだけの時は、黒インクだけを使っているのかと思いきや、カラーインクも使っているようで、シアン、マゼンタが出来なときは、黒インクが乗りません。 なぜかグレーになったり、黒になったり。 テストパターンは、黒は綺麗に出るのに、モノクロプリントで、グレーが出る不思議。 単純テキストだけの時は、モノクロでしっかり出ますが、ワードなどのカラーで作られたデータをモノクロで出力すると、カラーインクを使い、グレースケールのように出力してしまうようです。 つまり、元のデータがカラーだと、カラーインクでモノクロ(モノクロ指定でもグレースケールになる)を印刷するため、黒インクが減りません。 かなり盲点でした。 最後に、2026年春修理から一年経った頃、もはや、黒と黄色以外は、初めに協力クリーニングをしないと、インクが出ません。 半分は、インククリーニングでインクを捨てています。 2026.07月、ついに、強制クリーニング三回目のテストパターンプリントで、レポート5200が出ました。 また、インクシステムリフレッシュの要請です。 1本目のボトル、半分はクリーニングに捨てている感じ。 のこり、カラー3色がひとメモリ少し欠ける量となりモノクロは、満タン(2本目を注入済み)。 レポート5200が指定するインクシステムリフレッシュは、一回ひとメモリ使います。 カラー三色がひとメモリないため、インクシステムリフレッシュは、出来ません。 しかし、ここでカラーインクを新たに購入して、4目盛りを満タンにしても、1メモリ捨てます。 そこで、動かず、2度目の要求があれば、前回の時のように2メモリ捨てることになります。 つまり、半分をまた捨てるのです。 3色だよ?! 正直、捨てようかな、と悩みます。 総プリント数7000-7050枚の今です。 【デザイン】 紙の差し込み口が上面広報にあるので、本棚の奥などにしまうのは、ちっょとむいてないと思います。 【印刷速度】 めちゃ早いわけではないが、充分です。 【解像度】 上質紙に色が滲むこともなく、6ptの文字も見れます。 【静音性】 そんなに静かではない。 プリントの音そのものは静かだが、お見送りのとき、やかましい。 紙送りの音は、気になる人もいる。 【ドライバ】 一回で入った。 【印刷コスト】 正常なら、多分安いですが、インクを決行クリーニングで使っている気がします。 クリーニング頻度高すぎます。 【サイズ】 もう少しスリムだと良いなぁ。 でも、十分すぎるよ。 【総評】 写真を多用しない、もしくは、そこまでクオリティーを求めていないなら、WORDが綺麗にプリント出来る程度だったら、お薦めです。 ただ、ヘッドが乾かないように、毎日、20枚とかのプリントをしている使い方が良いのかもしれません。 毎日プリントしない途へっとインクが固まるのか、プリントできなくなるので、たまにプリントする人は、買わない方が良いかも。 毎日、頻々にプリントする人向けだと思います。 当方も、当初の予定と使い方が変わったため、しかたありません。

5使えるキャノン コスパはいい 追記2026.2.26

G1310の調子が悪くなってきた(黒がやや薄い) ので安定して使えるものが必要になり プリンターは使い捨てというキャノンの素晴らしい教育のおかげで 使えりゃいいや的な感覚で同じG1310でもよかったんですが それじゃ面白くないので新しくG5030にしました 【デザイン】G1310とそれほど変わらないいいか悪いかで言ったらカッコ悪い 特に見えにくい白黒液晶は必要ないと思います 【印刷速度】G1310と変わらなくすごい早いというわけではない カラーは遅い 【解像度】キャノンらしくくっきりしてます 【静音性】G1310よりは静かに感じるけど普通にうるさい 【ドライバ】使い慣れたキャノン製で問題なし 【付属ソフト】使ってません 【印刷コスト】コスパは最強レベル 【サイズ】G1310同様A4プリンターにしては大きめ  上差しで紙を入れられるのはいいがそのため後ろにも上にも結構なスペースが必要 【総評】下にカセット式の紙入れがありそこにはなんと250枚も入る     そして上差しもできてそこには100枚で計350枚という     凄まじい紙補給能力      まだ使ってそれほど経ってないので何とも言えませんが     下からの給紙は白紙率が高いので上差しがメインになるかな     上からの場合だと少しうるさいです G1310の上位タイプって感じです USB接続がなくなりwifi接続メインでUSB接続より一発目がやたらノンビリしてる印象 それ以外はほぼG1310と同じ でもなぜかインクが大容量なのは同じですが 種類が30か390かで違います (注ぎ口が違ってる程度にしか思えませんがインク成分が違うんでしょうか?) 逆に言うとG1310の違いはちっこい液晶が付いたのと下にカセット式給紙が増えただけ 交換ヘッドの入手が楽というところでしょうか あと気がついたところは使い始めてもG1310のインクはほとんど減らなかったが G5030はタンク満タンでセットして使う前からイキナリ一目盛ぐらい無くなってたのは ちょっと驚いた 「キャノン製プリンターはヘッドが弱い」 ので今回は確実に交換&入手できるG5030を選びました とは言えこれまでの経験上2年持てばいいほうかとも思ってます これで最後と思いながらなぜかキャノンの戦略に乗せられてしまう 3年から5年ぐらい使えたら最高なんですけどね 追記 2026.2.26 上差しからプリントしようとするとうまく紙を送れず引っかかって紙詰まりするようになりました カセットからならばまだ問題なく使えますが相変わらず重送するのでそろそろ買い替え時期かなと思う 3年程度持ったので今回のG5030は最近のキャノンにしてはいいほうだったのかな あと、使ってる間G5030はヘッド周りは全くトラブルがなかったです(見直したぞ!)  ちなみに印刷枚数は22000枚でした

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Satera LBP121 120位 3.45
(3件)
2件 2023/5/24  モノクロレーザー A4       ○  
【スペック】
解像度:2400dpi 消費電力:1110W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:29枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:356x213x283mm 重さ:5.6kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 046 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 両面印刷も使えるコンパクトなモノクロレーザービームプリンタ。USBにも対応し、小規模利用にも適したエントリーモデル。
  • A4片面29枚/分の高速プリントを実現し、ファーストプリントも約5.4秒で急ぎの1枚を素早く出力できる。
  • 1.8型の液晶パネルを備えつつ省スペースで設置可能。外部ネットワークからの脅威、情報漏洩、データの安全性に対する国際基準のセキュリティ機能を装備。
この製品をおすすめするレビュー
4安価で優秀なプリンタですが、マニュアルは不親切。

以下ブラザー製HL−2040との比較 使用環境 MAC OS 15.7.3  【デザイン】良い 【印刷速度】速い 【解像度】まあまあ。業務用と比較すれば劣ります。 【静音性】良好 【ドライバ】メーカーサイトからダウンロード。インストールは特に問題なし。 【付属ソフト】CD-ROMが一枚付属していますが,windows用なので使用せず。 【印刷コスト】使い始めたばかりですが、年間の印刷枚数を考えればコンビニプリントのほうが安価。確定申告シーズンになるとそうも言ってられない。デスク周りで完結したい。やっぱり印刷して確認が必要。 【サイズ】収納時は小型。使用頻度が少ない場合はおすすめ。 【総評】他の方も記載していますが、設定が少々面倒というか、オンラインマニュアルがわかりにくい。がんばって一度設定してしまえば特に問題なし。ルーターと有線LAN接続してしまえば、PCからはルーター経由で無線接続可能。iPhoneからの印刷も問題なしです。iPhone用アプリはapp storeにあります。 ファームウエアは本体から直接アップできるみたいですがよくわからん。マニュアルを熟読すれば書いてあるかも。

4家庭用として良いのに惜しい

良いところ ・インクジェット複合機とほぼ同じのコンパクトさ ・レーザープリンターとしては最低限だがインクジェットとは次元の違う高速印刷 ・待機中は無音、印刷時の騒音も許容範囲 悪いところ ・マニュアルが最悪。技術仕様書みたいな構成になっていて使用者のことを考えていない ・DHCPで使うとIPアドレスが変わるたびにPC側でポート変更が必要なダメ仕様 ・固定アドレスの設定が本体でしか出来ず、液晶が見づらくボタンの操作性が非常に悪い 家でのモノクロ大量印刷用に買いました。機械自体は良いんですけどね。 色々と厄介なカラー印刷を捨てれば個人持ちには最適解かと。 しかしマニュアルや設定周りが古くさ過ぎる。 今は企業向けでももっと簡単になってますけどね。 まあ個人ならUSBで繋ぐでしょって事なのかもしれませんが。

お気に入り登録115ビジネスインクジェット PX-S170Tのスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-S170T
  • ¥18,500
  • リコメン堂
    (全28店舗)
120位 3.98
(18件)
7件 2018/8/30  インクジェット A4          
【スペック】
解像度:1440x720dpi 消費電力:14W インクタイプ:タンク式 インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x161x267mm 重さ:3.7kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 032 カラー:グレー系 
【特長】
  • エコタンク搭載のA4モノクロインクジェットプリンター(無線LAN対応モデル)。A4モノクロ文書が1枚約0.4円(税別)という低印刷コス トを実現。
  • 大容量インクボトルに対応し、インクボトル1本でモノクロ約6,000ページの大量プリントが可能。複数台のプリンターでインクをシェアすることもできる。
  • コンパクトなサイズで、デスクサイドやカウンターなどの限られたスペースにも設置でき、給紙・排紙・インク交換など、すべての操作を前面で行える。
この製品をおすすめするレビュー
5すっきりコンパクト。ランニングコストも申し分なし!

【デザイン】すっきりしていて、機能的。商品写真はグレーがかった白に見えていたが、完全な白。自分はエプソンのGT-5650スキャナを上に置いて使っているので、同じ色、同じ質感で良かった。 【印刷速度】以前使っていたPX K-150に比べ早く感じる。 【解像度】申し分無い。PX K-150は滲んだりすることがたまにあった。 【静音性】PX K-150に比べれば随分静か。でも家族用の新しい複合機に比べるとやや音が大きく感じる。 【印刷コスト】なかなかタンクのインクが減らない。気兼ねなくガンガンプリントアウト出来るのが良い。 【サイズ】とてもとてもコンパクト。印刷時に引き延ばすギミックもかっちりしていて良い。 【総評】大量のテキストをプリントアウトする自分の用途にぴったり。とにかくコンパクトでデザインがすっきりしている点もとても気に入っている。

5このくらいの機能があれば必要十分です。

【デザイン】 四角い箱ですね。スッキリして良いと思います。 A4用紙をセットしなければ、前面もスッキリします。 【印刷速度】 モノクロなので早いです。 【解像度】 問題ありません。 【静音性】 静かではないです。まあ、プリンタなので無音はあり得ないので。 【ドライバ】 ネット上から指示に従うだけで簡単に出来ます。 パソコン、スマホ共にwifiでセットアップ出来ました。 【印刷コスト】 あまり大量に印刷はしませんが、1回のインク補充で相当使えそう。 【サイズ】 前に使っていたカラーの複合機よりはコンパクト。 【総評】 EPSONは初めての購入です。 カラーの複合機を使っていたけど、年間でほとんど使わないし、 黒がかすれる様になって直らず、諦めました。 イザという時に家でモノクロ印刷が出来れば良いや。位の考えです。 写真も年賀状も、もう印刷しないし。 コピーやカラー印刷はコンビニでやれば良いかと割り切りました。

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プリビオ DCP-J528N 120位 4.09
(59件)
131件 2023/9/14  インクジェット A4   ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:14W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x151x343mm 重さ:6.8kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 標準的な機能を揃えたシンプルモデルのインクジェットプリンタ。無線LAN・自動両面印刷・タッチパネル液晶を搭載。
  • 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり、1回のインク交換でたっぷりプリントできる。
  • 1回のインク交換でA4カラーが約500枚も印刷可能。スマホから楽しくプリントできるオリジナルアプリに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5印刷時間が半分以下になりました

【デザイン】白いせいもありますが、よりスッキリとした印象です。 【印刷速度】同じ廉価版なので期待していませんでしたが、倍早いという感じで一番嬉しいところです。 【解像度】キャノンのに比べて黒がクッキリしていない感じは変わりなしです。 【静音性】仕事部屋なので気にしていませんが、しっかり音がします。 【印刷コスト】インクの割安感でbrotherを選んでいるので不満は無いです。 【サイズ】前とほぼ同じサイズで、複合機としてはこれが限界なのかも知れません。 【総評】時々不調になる、同社のDCP-J557Nの予備として購入しましたので比較してみました。特に印刷速度が速くなっていて良かったです。

5ブラザー製品は優秀

2015年購入のDCP-J557Nを使用中。 全く問題無いが10年経ちそろそろ廃液パッドの警告がでるかと、後継機として購入。 開封し動作確認のため使用し、星評価を記入した。 但し日常用途では10年前のJ557Nでも全く問題ない。 J557Nのインクストックが無くなったら、これに交換予定。 ブラザーは定期的に自動でプリンタノズルを清掃するからか、これまで10年ノントラブル。 それ以前(10年以上前にはなるが)は、HP、エプソン、キャノンを使用してきたが、いずれも5年程度で故障。

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MAXIFY MB5130
  • ¥27,368
  • ぱーそなるたのめーる
    (全20店舗)
120位 4.28
(6件)
80件 2016/8/ 9  インクジェット A4 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:600x1200dpi 消費電力:25W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:MAXIFYクラウドリンク 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:463x291x394mm 重さ:11.4kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 009 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 独自のプリントヘッドと効率的な用紙搬送を採用し、A4のモノクロ約24枚/分、カラー約15.5枚/分の高速プリントを実現したビジネス向けインクジェット複合機。
  • 耐水性にすぐれた4色の顔料インクを搭載し、高品位な普通紙プリントが可能。大容量インクタンクと最大500枚の大容量給紙カセットを採用する。
  • 3.5型の大型タッチパネルを搭載し、直感的なボタン操作が可能。よく利用する操作をワンタッチで呼び出す「カスタム登録」にも対応する。
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5家庭用としても最適(ただしリビング設置を除く)

【デザイン】 黒の武骨な感じ。いかにもビジネス用。 オフィスにあっても違和感がないものですが、リビングにあったら違和感あるだろうな。 不満はないので★5。 レーザープリンタには白筐体が多いのだから、このシリーズも白筐体があってもよいと思いました。 【印刷速度】 文句なしの★5 旧型のキヤノンカラーインクジェットと比べたら印刷開始速度、印刷速度ともにバカ早です。 1枚目の速度でウォームアップを含めたらカラーレーザーといい勝負になるのでは? 【解像度】 ビジネス文書用途としては全く不満なし。★5 【静音性】 静かです。★5 【ドライバ】 キヤノンのウェブサイトからオンラインからインストールできました。 使い勝手はプリンタドライバなので特に問題はなし。 両面印刷やカラー/モノクロの選択等も迷いません。 ★5 【付属ソフト】 純正ドライバしか使用していませんが、それは★5 【印刷コスト】 使い始めたばかりなので未評価 ただ印刷可能枚数やインクカートリッジのサイズ、価格から考えるとそこまでコストはかからないのかなと想像。 【サイズ】 デカイ。高さが高すぎないか。 もう少し何とかならんのか。★4 【総評】 過程での文書印刷目的として選択。 ADF付きで両面スキャン→両面コピーも手軽にできるので一家に一台あると何かと便利そうと思って選択。 筐体サイズ(高さ)がちょっとでかいと感じる以外は全く不満なし。 価格も手ごろでよかったです。

5家庭での普通紙印刷用で顔料インクはGoodです。

【デザイン】 デザインはもう少しコンパクト方が良いですね。 黒は落ち着いて良いですね。ただ白も良いですね。 【印刷速度】 普通紙印刷のモノクロ、カラーの印刷ではかなり速い方だと思います。 【解像度】 普通紙印刷は顔料4色なので滲まず綺麗です。 写真も顔料4色プリンターとしては綺麗な方だと思います。 【静音性】 静かで印刷が速いです。 【ドライバ】 ドライバーは十分に使い易いです。 ただ、写真が思ったより綺麗に印刷出来たので これで縁なし印刷出来たらなと思いました。 それとCanonの場合、macOSのドライバー対応 が毎年遅いのでそれが他社並みに早くなれば 良いと思いました。 【付属ソフト】 付属ソフトがMac版は少ないです。 そういう点ではWindowsの方が Canonさんの場合は力入れている様に 思えます。 macOSだと付属ソフトが少なく特にポスター 作成ソフトがWindows版のみだったり My Image GardenがMB自体が非対応だったり そういう点がイマイチでした。 【印刷コスト】 インクが大容量カートリッジもあるのでコスト的には 家庭での使用では十分では家庭向けのプリンターより コストは低いと思いますが。あまり減らない所 を見ると普通の家庭用のプリンターよりは 普通紙の印刷コストは低そうですのでGood。 【サイズ】 サイズはもう少しコンパクトなら良いと思います。 【総評】 ブラザーのDCP-J983Nを購入しましたが最初は良かったが 途中から不調になり量販店でMB5130を見付けてこちらに交換 してもらいました。普通紙印刷はとにかく速いですし。 ADFも自動両面読み取りに対応していて自動両面印刷 も対応しているのでよかったです。 スキャナの蓋の遊びが大きく設定されている点も良いです。 写真はA3の別のプリンターで印刷するので普通紙のモノクロ 、カラー中心なのでコスパの良いプリンターです。 PX-M780Fも検討に入れていましたが MB5130がインクコストが少し安いのとADFが両面 でスキャナも解像度が高いので選びました。 FAXは内蔵されていますが回線が設置した部屋 にはないので使用していません。 顔料4色インクの複合機なので普通紙中心の用途では 十分でした。

お気に入り登録14Satera LBP171のスペックをもっと見る
Satera LBP171
  • ¥14,880
  • アプライドネット
    (全32店舗)
124位 3.86
(2件)
0件 2024/10/21  モノクロレーザー A4       ○  
【スペック】
解像度:2400dpi 消費電力:870W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:365x222x399mm 重さ:6.9kg エコマーク:○ 認定番号:24 155 006 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • A4片面33枚/分の高速プリントを実現したA4モノクロレーザープリンタ。ファーストプリントも約5.0秒で、急ぎの1枚を素早く出力できる。
  • 出力指示を行うパソコン側のCPUを活用したプリント処理を実現する「CARPS2」を搭載。
  • 感光ドラム、現像器、トナー、廃トナーボックスなどを、独自のオールインワンカートリッジで一体化。消耗品点数が少ないため、メンテナンスが簡単。
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5不満なし

約20年前に買ったLBP−1301のトナーが製造中止になったので買い替えました。 値段はLBP−1301の1/6程度。USB接続で使ってますが、マニュアルにはLAN接続の記載しかなかったので心配でしたが、簡単に使えるようになりました。 不満は今のところ全くありません。

3安くて静かで満足しました。

【デザイン】 パソコン専用の座卓に置いています。 和と洋がマッチして清潔感があります。 【印刷速度】 インクジェットと比べるしかないけど、早いです。 【解像度】 モノクロテキスト印刷だけなので問題なし。 【静音性】 もちろんインクジェットより静かで快適です、 【ドライバ】 Canonのホームページからプリンタドライバをダウンロードし、インストールします。簡単! 【付属ソフト】 無し 【印刷コスト】 印刷枚数が少ないので問題ありません。 【サイズ】 レーザープリンタも小さくなりました。 【総評】 発売したばかりの商品です。 ビジネス向けなので親切な取説はありません。 設定も簡単でした。 なお、インクジェットから入れ替えです。 ガチャガチャとうるさく無く、スピードも速いので満足です。

お気に入り登録72カラリオ ミー PF-71のスペックをもっと見る
カラリオ ミー PF-71 124位 2.63
(5件)
4件 2016/1/12  フォトプリンタ その他          
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W インク形状:一体 インク色数:4色 インク種類:染料 最小インク滴サイズ:2pl インク・用紙合計コスト:26.8円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:249x85x176mm 重さ:1.8kg エコマーク:○ 認定番号:15 155 050 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • メモリーカードからのダイレクトプリントに対応し、液晶画面で確認しながら簡単にプリントできるコンパクトモデルのA5インクジェットプリンタ。
  • アプリ「Epson iPrint」を使えば、スマホの写真を簡単にプリントできる。独自の高画質染料4色インクで、あらゆる写真をきれいにプリント。
  • スマホアプリを使って、いろいろなシール作りからオリジナルのフォトブックやカレンダー、手帳のデコレーションなど写真の楽しみが広がる。
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5写真専用と割り切って

所有している他のプリンタですべて詰め替えインクを使っているため、写真・シール専用プリンタとして導入しています。 【デザイン】 直方体で取っ手などもないため、置き場所を選ばず便利です。 【印刷速度】 2L判を出力するとそれなりに時間がかかりますが、こんなもんじゃないでしょうか。 【解像度】 プリンタとしての解像度は悪くありません。 ・ 元の写真の解像度は十分か ・ EPSON製の用紙を使っているか が大きく関わってきます。 【静音性】 動作音は静かです。操作音がうるさいので設定で消しました。 【ドライバ】 いつものEPSONのドライバです。 【付属ソフト】 スマートフォン用アプリの方が使いやすいのはいかがなものかと... シール印刷のPC用ソフトがあるとよいのですが。 【印刷コスト】 用紙とインクを合わせるとそこそこ高いですし、たくさん印刷する方だと現像に出した方が下手したら安いです。しかし、オンデマンドで数枚だけ出せるのはやはり便利です。 【サイズ】 おそらくこれが最小サイズのギリギリではないでしょうか。 【総評】 一体型インクで、1本あたりの印刷枚数も多くないので、はがき印刷専用にするには正直もったいない気がします。また、コンテスト応募など本格的に写真をやりたい方は、素直に印刷に出した方がいいと思います。 自宅で写真をプリントしてアルバムにする、といった、あくまで写真を「楽しむ」用途におすすめです。

4コンパクトでちょっとした写真小物の内製にぴったり

カラリオミーに分類される、小型インクジェット写真プリンターです。 過去のカラリオミーシリーズはL判印刷がメインで持ち手のついた バニティポーチのような小さなサイズ感のシリーズでしたが、 先代のPF-70同様、やや大きなA5サイズ(A5に関しては余白上下左右10mmとなります) までの印刷に対応しやや大型化、扁平化しています。 Wi-Fiは2.4GHz帯のみ対応 USB接続対応ですが端子は旧型のMicroUSB Type-Bです。 派生モデルとして ロール紙非対応、キーボードと大型液晶画面がつき、年賀状などの作成と住所録管理が可能な PF-81がありますが、基本性能や消耗品は同等です。 個人的にはA4の2面割り付け印刷で実質A5サイズも見慣れており A5印刷にそこまで違和感はないため 出先でのちょっとしたメモ印刷も含め結構便利に使用しています。 【デザイン】 インクジェット複合機を小型化したような四角い形状です。スキャナ機能はありません。 ロール紙(60mm)対応で、ロール紙ホルダーをつけるとやや目立ちます。 天板は給紙トレイを兼ねており素材は2層構造です。 表面は乳白色半透明のツルツル素材で傷がつくとやや目立ちます。 内面はザラザラした質感の不透明なプラスチック系です。 カラー液晶は比較的大型で見やすいですがタッチ非対応です。 【印刷速度】 公称はL判写真(標準)で約30秒です。 実測もL判写真(標準)で、ヘッドが動き始めてヘッドが戻るまでがおおむね30秒でした。 印刷指示から排紙完了まではプラス10〜20秒ほど必要です。 2LとA5の印刷速度は写真用紙ではほとんど変わらずきれいモードで120秒程度かかりました。 標準モードだと60秒程度です。 2L同士では写真用紙クリスピアと写真用紙ではきれいモードでは10秒ほど時間差が生じました。 L判ではクリスピア設定と写真用紙設定では数秒程度と誤差範疇でしょうか。 小型(モバイル)プリンターという観点からはじゅうぶんに高速です。 【解像度】 最高解像度は多くの機種と同様5760×1440dpiとなります。 インク滴サイズは非公表ながら、先代のPF-70と同じであれば2ピコリットルとなり 上位機種の1.5ピコリットル(近年は非公表の機種が多い) よりは粒状感が目立つかと思いますが、 実感としては目を凝らさないとほとんど気づかない程度です。 標準ときれいの粒状感の差も意外と全体的には少なく、 標準のほうが、ところどころ粒状感が目立つ部分が多い印象です。 【静音性】 給紙のガチャガチャ音やプリントヘッドを動かすベルトの音がやや耳につきますが そこまで大きくはありません。 静かな部屋だと気になるかもしれません。 【ドライバ】 【付属ソフト】 PCからの印刷も可能ですが、基本はスマホ用のアプリ使用になるかと思います。 一般的なプリンターと同様のスマホアプリ、 Epson iPrint対応(新しいEpson Smart Panelは非対応)ですが ロール紙用の編集アプリ(Epsonマルチロールプリント)も用意されており、 工夫次第ではカラーの名前シールや推し活用途など幅広く使用可能です。 【印刷コスト】 公称ではL判写真用紙代込みで約29円とややお高めですが (プリンター複合機最廉価機種、独立インクカートリッジのEW-056Aでは約30.5円) 出先での利用も想定されている機種のため、仕方ないかもしれません。 4色染料一体型インクカートリッジのため、どれか1色でもなくなると交換する必要があり モノクロ印刷がほとんどといったような使い方にはあまり向きません。 インクカートリッジの容量としてはモバイル機としては大容量で L判200枚相当分のインクで、据え置き機のEW-056Aなどの114枚と比べて倍近く印刷可能です。 L判写真用紙ライト100枚とインクカートリッジ1個のセット販売もあります。 互換インクは各社販売していますが純正の4-7割程度の価格のようです。 ICチップリセッターは見かけません。 【サイズ】 フットプリントはB5サイズくらいでACアダプター込みで2キロくらいと小型軽量のため 電源が用意できる場所での写真印刷・配布なども可能です。 【総評】 オートカッターはありませんが60mmロール紙にも対応でシールプリントも楽しめ 手帳用リフィルの印刷にも対応しているため 推し活で小型のオリジナルグッズ作成や、手帳デコなどを気軽に楽しめます。 A4複合機と比べると機種によってはこちらの方が高価ですので 一般的なA4複合機を買うまでではないものの、写真印刷を自宅などで楽しみたい ロール紙プリントを活用したいなど スペース的な余裕も考えて選択されるような利用法になるでしょうか。 設置スペースがない、ロール紙プリントが必要、 持ち運ぶ、持ち出すなどといった使い方を想定されないのであれば EW-456Aなどの安価なA4複合機のほうが使い勝手は上回るでしょう。 バッテリーやUSB給電非対応のため完全モバイル用途としては厳しく、 持ち出す際は、宿泊先で写真を即印刷、手帳デコといった使い方になるかもしれません。 廃インクに関しては、底面積の半分ほどを占める大型の裏蓋(兼受け皿)内に敷き詰められています。 廃インクチューブが裏蓋兼受け皿の側面につながっているため取り外しには注意が必要です。 またサードパーティー製ツールの対応機種で廃インクカウンターのリセットが可能です。 本体を立てて収納・保管が可能と公式に謳われていますが、 ご自身で廃インク吸収パッドを交換した場合はインク漏れにはお気をつけください。 後継機ではA5普通紙への文書印刷も想定した黒インク独立化や、 キヤノンのように黒インクの染料顔料両搭載など 文字印刷でもインク残量を気にせず高品質で気兼ねなく使いたいですね。 比較的大型のインクカートリッジですので 全色独立化も案外できるのではないでしょうか。 またA4モバイルプリンターではバッテリー搭載で1.7キロを達成しているため 後継機はバッテリー搭載、USB-PD給電に期待します。 ミニ複合機といった形状ですので スキャナ搭載だとまた使い道が広がりそうにも思いました。

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