スペック情報
15位
42位
- (0件)
0件
2026/1/27
2026/2/下旬
インクジェット
A3
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 30W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 30枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 350枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 576x305x477mm
重さ: 20kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 029
カラー: ホワイト系
7位 17位 4.00 (1件)
10件
2026/1/27
2026/2/下旬
インクジェット
A3
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 30W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 30枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 600枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 576x375x477mm
重さ: 23.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 029
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
4 A3プリントA3スキャンでFAX非搭載2段トレイの新機種、低導入価格
A3、A4だけでなくB4、A5など様々なサイズの用紙を同時にセット
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/dcpj7205cdw/feature/index.aspx#touch
カラーインクが切れても最長で約30日間はモノクロ印刷が可能
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/dcpj7205cdw/feature/index.aspx#kurodake
「ブックコピーモード」をONにすれば、傾き補正や見開きの中スジ、枠外の影の除去が自動
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/dcpj7205cdw/feature/feature1/index.aspx#book
【機能性】
ブラザーのA3インクジェットと言えばFAXも内蔵した多機能のイメージはあるがDCP-J7205CDWはMFPでは無くDCPシリーズである事から想像が付くようにFAX非搭載となる。一般的な家庭機に比べると耐久性は30万枚と遥かに高耐久でもある。
給紙トレイが同じ2段のMFC-J7310CDWと比較するとDCP-J7205CDWはプリントとスキャンのメカは共通のようだがADFは両面同時スキャンに対して片面、ディスプレイは3.5型に対してA4機と同じ2.7型になる。
DCP-J7205CDWはブックコピーモードを搭載しているのと2段トレイがMFC-J7310CDWと変わらないため、図面等印刷の他にA4見開きコピーを多用する受験層をターゲットにしている事の想像が付く。
【印字速度】【静音性】
DCP-J7205CDW のA4普通紙カラー印刷速度が30ipmでファーストプリントが4.6秒となり、これらの仕様はMFC-J7310CDWと共通なので爆速とまでは行かないがかなり高速な類であるのは間違いない。
DCP-J7205CDW の稼動音はMFC-J7310CDWと同じ54.5dBの仕様である所から高速性と引き換えに紙送りの音が多少耳に付くのは仕方の無い所。A4普通紙の印刷音は以下のリンクから確認出来る。
https://review.kakaku.com/review/K0001766347/ReviewCD=2009894/MovieID=41720/
【解像度】【色味】
解像度や色味に関して云々するタイプのプリンターでは無いと思うが、印刷スピードと引き換えにそれなりの粒状感はある。また、オール顔料インクも要因の1つなのか鮮やかな印象は薄い。
高品位で印刷すると粒状感は抑えられるが、それでも家庭用の5色以上の機種に比べて荒いしコントラストもメリハリがあまり感じられないのが標準品位でもテキストコピーには十分な性能と思われる。
【インクカートリッジ】
インクカートリッジはLC512でA4普通紙カラーなら7.9円/枚の印刷コストとなる。実売の導入コストはFAX内蔵のPX-M6011Fの方がDCP-J7205CDWよりも安いがインクコストは2円程度高価になる。
【デザイン】
本体がライトグレーで引き起こし可能な操作パネルがブラウンのツートーンカラー構成はインテリアとは言い難く事務機の雰囲気が漂う。
また、家庭用として使うにはA3スキャン対応と言う事もあって横幅×奥行き×高さが576×477×375mmと大きいので設置場所について事前に調べておいた方が良い。
【ドライバ】
ブラザーの公式ページによればWindowsは10、11となる。MacはAirPrintのみの対応。
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj7205cdw
10位
31位
4.00 (1件)
1件
2026/1/27
2026/2/下旬
インクジェット
A3
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 30W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 30枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 600枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 576x375x477mm
重さ: 23.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 029
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
4 前機種との機能差はほんの僅か、ADFで両面同時スキャンが魅力
ADFで両面同時スキャン
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj7310cdw/feature/feature2/index.aspx#scan
カラーインクが切れても最長で約30日間はモノクロ印刷が可能
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj7310cdw/feature/index.aspx#kurodake
インクカートリッジはLC512に代替わり
https://direct.brother.co.jp/shop/r/r-printer-supply-ink-cartridge-lc512/#block_of_leftmenu_top
【機能性】
2019年モデルのMFC-J6983CDWから2022年モデルのMFC-J7300CDWでは印刷スピードと耐久枚数の大幅Upがあったが2026年モデルのMFC-J7310CDWでは印刷速度の僅かなUpに留まる。
有線LANはMFC-J7300CDWの10/100Base-TXからMFC-J7310CDWは10/100/1000Base-Tにアップグレードしているが体感上の差は極めて少ないと予想される。
耐久枚数目安30万枚、ファーストプリント(カラー)約4.6秒、最大給紙容量600枚はMFC-J7300CDWと共通だがレディー時の消費電力でMFC-J7310CDWは0.5W減の5.0Wに省エネ化されている。
MFC-J7310CDW のFAXに関してPC FAXはモノクロのみで送受信可能。電話帳は100件×2番号、グループダイヤルは6件までなのでそれらに懸念を感じるならエプソン PX-M6011Fを選択した方が良さそうである。
【印字速度】【静音性】
印刷速度はビジネス用A3機で重要なポイントだと思う。実際にADFからA4両面→A3片面2in1普通紙標準品位でカラーコピーした所では27秒だったので爆速とまでは行かないが相当高速なのは間違いない。
静音性は高速性と引き換えに紙送りの音が多少耳に付くのは仕方の無い所。静音モードは用意されている。
https://support.brother.co.jp/j/s/support/html/cv_mfcj7310cdw_jpn/doc/html/GUID-5E0C0269-8846-439D-8777-A24C516C2B8E_1.html
【解像度】【色味】
解像度や色味に関して云々するタイプのプリンターでは無いと思うが、印刷スピードと引き換えにそれなりの粒状感はある。また、オール顔料インクも要因の1つなのか鮮やかな印象は薄い。
高品位で印刷すると粒状感は抑えられるが、それでも家庭用の5色以上の機種に比べて荒いしコントラストもメリハリがあまり感じられないので写真付き料理メニュー等にはあまり向いていないかなと。
【インクカートリッジ】
インクカートリッジはMFC-J7300CDWのLC412からMFC-J7310CDWはLC512に代替わりしていてA4普通紙カラーで7.9円/枚の印刷コストは1.4円上がっており、残念ながらPX-M6011Fの9.9円/枚に近づいた。
【デザイン】
本体がライトグレーで引き起こし可能な操作パネルはブラウンのツートーンカラー構成は同じブラザーの上位機種よりも映える事務機っぽさが好ましく感じる。3.5型の液晶タッチパネルは視認性も操作性も十分。
【ドライバ】
ブラザーの公式ページによればWindowsは10、11となる。Linuxドライバも用意されている。
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj7310cdw
30位
156位
- (0件)
0件
2026/1/20
2026/2/下旬
カラーレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 600x2400dpi
消費電力: 880W インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 31枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 404x338x473mm
重さ: 20.8kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 031
カラー: ホワイト系
23位
104位
- (0件)
0件
2026/1/20
2026/2/下旬
カラーレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 600x2400dpi
消費電力: 880W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 31枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 404x460x473mm
重さ: 25.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 032
カラー: ホワイト系
42位
176位
- (0件)
0件
2026/1/20
2026/2/下旬
カラーレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 600x2400dpi
消費電力: 880W インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 31枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 404x338x473mm
重さ: 21kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 031
カラー: ホワイト系
16位
51位
4.00 (1件)
0件
2026/1/27
2026/2/下旬
インクジェット
A3
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 30W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 30枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 600枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
大容量インクタンク: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 576x375x477mm
重さ: 23.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 029
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
4 導入コストの安さが魅力 A3両面同時スキャン 低ランニングコスト
ADFで両面同時スキャン
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj7510cdw/feature/feature3/index.aspx#scan
カラー約5,000ページ、ブラック約6,000ページの大容量インクカートリッジ、耐水性が期待出来る全色顔料インク、カラー約3.9円(税込)/ページ、モノクロ約0.8円(税込)/ページの低ランニングコスト、カートリッジが空になっても約200ページの印刷可能なサブタンク搭載
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj7510cdw/feature/feature1/index.aspx#big
インクカートリッジは前機種のLC417からLC517に代替わり
https://direct.brother.co.jp/shop/r/r-printer-supply-ink-cartridge-lc517/#block_of_leftmenu_top
【機能性】
ブラザーはA3の2段トレー機を3機種出してきたがFAXレス且つ片面ADFスキャンのDCP-J7205CDW、FAX搭載且つ両面同時ADFスキャンのMFC-J7310CDW、そして今回取り上げるFAX搭載且つ両面同時ADFスキャン且つ低印刷コストのMFC-J7510CDWのラインアップになる。
ライバル機種はエプソンのPX-M6712FTとPX-M6711FTが考えられる。これらに比べてMFC-J7510CDWは圧倒的な低導入コスト、高速印刷、両面同時ADFスキャンがメリットになり、印刷コストはA4普通紙カラーならPX-M6712FTとPX-M6711FTの方が安く付く。この辺りは比較表にまとめたので参考にされたい。
【インクカートリッジ】
MFC-J7510CDWはMFC-J7310CDWの低インクコスト版と考えられる。仕様の比較でA4普通紙カラー/モノクロがMFC-J7310CDWは7.9円/1.8円なのに対してMFC-J7510CDWは3.9円/0.8円と半分以下に抑えられている。
価格.comの最安でMFC-J7510CDWは7.2万円程度とMFC-J7310CDW の4.7万円程度に比べれば高いが導入コストと印刷枚数を勘案しながら機種選択する事になりそう。PX-M6712FTは12.3万円程度、PX-M6711FT 9.9万円程度である事からMFC-J7510CDWはお手頃感がある。
インクカートリッジはMFC-J7500CDWのLC417からMFC-J7510CDWはLC517に代替わりしていてA4普通紙カラーで0.2円引き下げられ3.9円/枚の印刷コストはPX-M6712FTやPX-M6711FTの2.2円/枚に近づいた。
【印字速度】【静音性】
印刷速度はビジネス用A3機で重要なポイントだと思う。実際にADFからA4両面→A3片面2in1普通紙標準品位でカラーコピーした所では27秒だったので爆速とまでは行かないが相当高速なのは間違いない。
仕様での比較はA4普通紙カラー/モノクロでPX-M6712FTは25ipm/25ipm、PX-M6711FTは12ipm/25ipm なのに対してMFC-J7510CDWが30ipm/31ipmと特にPX-M6711FTに対して有利になっている。
静音性は高速性と引き換えに紙送りの音が多少耳に付くのは仕方の無い所。静音モードは用意されている。
https://support.brother.co.jp/j/s/support/html/cv_mfcj7310cdw_jpn/doc/html/GUID-5E0C0269-8846-439D-8777-A24C516C2B8E_1.html
【解像度】【色味】
解像度や色味に関して云々するタイプのプリンターでは無いと思うが、印刷スピードと引き換えにそれなりの粒状感はある。また、オール顔料インクも要因の1つなのか鮮やかな印象は薄い。
高品位で印刷すると粒状感は抑えられるが、それでも家庭用の5色以上の機種に比べて荒いしコントラストもメリハリがあまり感じられないので写真付き料理メニュー等にはあまり向いていないかなと。
【デザイン】
本体がライトグレーで引き起こし可能な操作パネルがもう少し濃いグレーの構成はMFC-J7500CDWから代わり映えしない。ここは下位機種のMFC-J7310CDWと同様のブラウンで仕上げた方が良かったような気がする。3.5型の液晶タッチパネルは視認性も操作性も十分。
【ドライバ】
ブラザーの公式ページによればWindowsは10、11となる。Linuxドライバも用意されている。
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj7510cdw
29位
103位
- (0件)
0件
2026/1/27
2026/2/下旬
インクジェット
A3
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 31W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 30枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 850枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
大容量インクタンク: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 576x445x477mm
重さ: 27.5kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 029
カラー: ホワイト系
31位
131位
- (0件)
0件
2026/1/20
2026/2/下旬
カラーレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 600x2400dpi
消費電力: 880W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 31枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 454x460x505mm
重さ: 26.7kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 032
カラー: ホワイト系
13位
50位
3.50 (2件)
0件
2025/10/24
2025/11/20
インクジェット
A3
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760×1440dpi
消費電力: 17W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料 インク・用紙合計コスト: 31.8円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 479x148x356mm
重さ: 8.5kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 030
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
4 写真印刷はきれい。でも、コスパはあまり良くない。
9年間使っていたEP-979A3でしたが、
このたび最新モデルEP-988A3が出たので
買い換えました。
古いEP-979A3は2,000円で売却しました。
プリンターやスキャナーの基本スペックに
大きな変更はなく、
変更点は
(1)インクの型番が変更になり、【クジラ】になった点と、
(2)「A3/B4原稿二つ折りコピー機能」ぐらいです。
(2)は、大きなサイズの原稿も二つ折りして、
裏表を2回に分けてスキャンすることにより、
等倍でコピーできるという便利な機能です。
■良かった点
・写真印刷はきれいです。
・ネットにつながっていれば、
設定やアプリ、プリンタードライバーなどのインストールは
すべて自動でやってくれます。
・前モデル(EP-982A3)から
「メンテナンスボックス」(廃インクの処理)を
自分で交換できるようになった点は評価できます。
予備が1個同梱されていたのはうれしいです。
■残念な点
・本体価格は約4万円と高め。
・インク代が6色パック(増量)だと7千円以上かかる。
・染料インクのみのため、
普通紙に文字印刷をすると、文字がにじむ。
・文字印刷には向いていません。
・操作パネルの液晶を指先で操作するとき、
反応が鈍い。特に、上下の矢印の反応が悪いです。
----------------------------------------
最近はネット印刷やコンビニ印刷が利用できるため、
自宅にカラープリンターを買う人が減ってきました。
私は、年賀状のほか、
孫の写真の印刷や
インターネットのサイトを時々印刷するので、
一応、カラープリンターを買っています。
本機は、写真画質は確かにきれいですが、
インク代など、維持費は結構高くつくので、
コスパがいいとは言えません。
ただ、いちいちコンビニに行くのが面倒な人にとっては
買う価値はあると思います。
3 A3印刷が稀にしかない人向け、A3は手差し1枚、機能は厳しい
【機能性】
EP-988A3とキヤノン TR9530aを比較している人はそれなりに居ると思うが、A3印刷の機能面で見るとEP-988A3は厳しい。
通常、手差し1枚給紙はトレイでこなせない用紙を幅広くターゲットにするものだと思うが、それをA3印刷用にも割り当て、事前に給紙する事は出来ず指示が出てから手差しする動作がもどかしい。
A3の1枚原稿をコピーする新機能もA3/B4原稿二つ折りコピーと名付けられている通り、貴重かもしれない原稿を折る必要があるのと表裏の向き反転は方向を間違えそう。この辺りはTR9530aのレビューにまとめてあるので参照されたい。
スキャンは別に任せるとしてA3プリントに徹するならEP-50Vの手がある。A3が常時給紙出来る背面トレイにプラスしてインク代も半額以下で済む。
前機種のEP-982A3に搭載の赤外線プリントは時代情勢からか省略。オートパネル、排出トレイ自動オープン、レーベルプリント、インク吸収体ユーザー交換がEP-988A3でも引き継がれている。
2023年モデル以降搭載されているよく使う機能を最大3つまでホーム画面に登録出来て使いたい機能を探す手間が省け操作をスムーズに行えるらくらくモードがEP-988A3にも展開された。
【デザイン】
カラバリは家庭用としてホワイト1色、EP-982A3に比べるとEP-988A3は段差が目立たない最近のエプソンデザインに合致。A3印刷対応なのでその分の幅はあるが148mmの低背はインテリアにマッチしそう。
【印字速度】【静音性】
EP-988A3は普通紙カラーの速度仕様がないが1回のヘッド往復で面積広く印刷される速さはある。A3印刷はゆっくりした動きなのでうるささも感じられなかった。排出トレイ自動オープンはだらしないギア音。
L判フチなしカラー写真印刷は仕様が13秒とエプソン最速で実際にWi-Fiダイレクトで印刷した時の22秒はA4機のEP-887Aより10秒速かった。L判印刷はヘッドの往復音がやや目立つ。
【解像度】【色味】
EP-988A3と同じインク構成のA4機であるEP-887Aと色味や解像感は見た目でほぼ変わらない。敢えて言うならEP-988A3は若干暗部持ち上げの傾向でEP-887Aは気持ちコントラスト重視に見える。
プリント専用機のEP-50VはEP-988A3と同じ6色染料だが4色CMYK以外でLCとLMからRとGYにして鮮やかさやモノクロ印刷も意識しているようである。実際の印刷も赤は印象的な色味。
黒文字含む普通紙印刷はコントラスト感で顔料ブラックを含むTR9530aに分があり、光沢紙印刷なら粒状感の少なさでEP-988A3に分がある。
【インクカートリッジ】
インクは印刷コスト維持のままIC80(とうもろこし)からKZR(クジラ)に変更。2025/11/28現在でKZR対応機種はEP-988A3のみ。
インクコストは仕様でA4普通紙カラー/L判光沢紙が14.2円/31.8円でTR9530aの11.5円/20.4円より特にL判光沢紙で高く、7.0円/15.6円で済むEP-50Vの2倍程度掛かってしまう。
【ドライバ】
エプソン公式のページによればWindowsは7、8、8.1、10、11となっており、定期的にPCを買い替えている人にとっては十分だと思う。macOSドライバも用意されている。
https://www.epson.jp/support/portal/download/ep-988a3.htm
27位
127位
- (0件)
0件
2025/10/30
2025/11/13
カラーレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 980W インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 25枚 モノクロ印刷速度/分: 25枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Universal Print(サービス契約が必要)
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 425x265x418mm
重さ: 12.5kg カラー: ホワイト系
【特長】 両面印刷や無線LAN、モバイル連携を備えたスマートモデルのA4レーザービームプリンタ。連続印刷25枚/分の快適印刷に、セキュリティー機能を搭載。 無線/有線LANに標準対応し、複数のパソコンからワイヤレスプリントを実現。WPS/AOSSに対応し、接続設定が簡単に行える。 一度に大量印刷ができる大容量のカートリッジを採用。標準での自動両面印刷が可能で、使用する用紙を半分に減らし紙資源もコストも節約できる。
21位
72位
- (0件)
0件
2025/10/30
2025/11/13
カラーレーザー
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 980W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 25枚 モノクロ印刷速度/分: 25枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Universal Print(サービス契約が必要)
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 425x397x461mm
重さ: 18.8kg カラー: ホワイト系
【特長】 ADF&無線LANを搭載したエントリーモデルのA4カラーレーザー複合機。25枚/分の快適な印刷速度とタッチパネルによる直感操作が可能。 5型の大型カラータッチパネル/チルト式ワイドLCDパネル+テンキーを搭載。幅広いサイズ・タイプの用紙をADFからスキャンできる。 用紙サイズ、印刷の向き、両面印刷などの基本設定を直感的に行えるWindows対応アプリケーション「Canon Print Assistant」に対応。
12位
55位
4.00 (1件)
0件
2025/10/30
2025/11/13
カラーレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 980W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 25枚 モノクロ印刷速度/分: 25枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Universal Print(サービス契約が必要)
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 425x397x461mm
重さ: 18.8kg カラー: ホワイト系
【特長】 両面同時スキャン、FAX、 高いセキュリティー機能を備え、5型カラータッチパネルを搭載したコンパクトモデルのA4カラーレーザー複合機。 直感的な操作ができる5型カラータッチパネル/チルト式ワイドLCDパネル+テンキーを備え、頻度の高い業務に応じたメニューのカスタマイズも可能。 用紙サイズ、印刷の向き、両面印刷などの基本設定を直感的に行えるWindows対応アプリケーション「Canon Print Assistant」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
4 とりあえず設置完了
簡単設定で設定できないWin10マシンがある。
個別にいちいち入れるのはめんどくさいし、知識が必要。
MSの問題にはなるんだけど、FAXの転送メールにExcahnge onlineアカウントを使ったときに十分ではない説明通りに設定しても、転送できない。
問題を探すのがめんどくさい。
あと、未だにネットを含めた設定を変えると一回、一回、リブートが必要なのはどうにかならないかな。
カラートナーの残量が2枚印刷しただけで90%になった。
正直なんだろうけど、....なんかなあ。
=========================
前の複合機が潰れたので新しいこちらに変更。
基本的にはCPUなどが上がって反応は早いです。
ただ、DHCPで接続ではなく手動IPにすると色々手間がかかるには相変わらず。
まあ、まだ来て直ぐなのでおいおい、問題があれば書いていきます。
41位
235位
- (0件)
0件
2025/10/30
2025/11/13
カラーレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 1440W インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 33枚 モノクロ印刷速度/分: 33枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Universal Print(サービス契約が必要)
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 425x300x427mm
重さ: 15.5kg カラー: ホワイト系
36位
148位
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0件
2025/10/30
2025/11/13
カラーレーザー
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 1440W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 33枚 モノクロ印刷速度/分: 33枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Universal Print(サービス契約が必要)
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 425x430x461mm
重さ: 21.8kg カラー: ホワイト系
34位
144位
- (0件)
0件
2025/10/30
2025/11/13
カラーレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 1440W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 33枚 モノクロ印刷速度/分: 33枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Universal Print(サービス契約が必要)
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 425x430x461mm
重さ: 22kg カラー: ホワイト系
45位
299位
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0件
2025/10/30
2025/11/13
カラーレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 1440W インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 33枚 モノクロ印刷速度/分: 33枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Universal Print(サービス契約が必要)
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 425x300x427mm
重さ: 16.1kg カラー: ホワイト系
39位
144位
- (0件)
0件
2025/10/30
2025/11/13
カラーレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 1440W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 33枚 モノクロ印刷速度/分: 33枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Universal Print(サービス契約が必要)
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 425x430x461mm
重さ: 22kg カラー: ホワイト系
11位
32位
4.25 (4件)
0件
2025/9/25
2025/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 最小インク滴サイズ: 2pl カラー印刷速度/分: 19枚 モノクロ印刷速度/分: 20枚 インク・用紙合計コスト: 13円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 151枚 最大給紙枚数(ハガキ): 51枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
大容量インクタンク: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 435x180x343mm
重さ: 8.9kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 022
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
5 現時点では満足できる良い製品
エプソン、キャノンのインクジェット機を使用していましたが、この度ブラザーデビュです。
過去にカラーレーザープリンタも使用していましたが、印刷コストと設置面積、見た目が家庭向きではない点が不満でした。
リーズナブルで印刷コストの安い顔料インクなら、現時点ではこれ一択ではないでしょうか。
過去機種、DCP-J4143Nでも良かったのですが、価格差数千円でしたので最新機種のコレを選びました。
ADF部の強度が低いと感じましたので、額縁を利用してカバーを作成しました。(我が家は同居の猫がプリンタの上に乗ることがあるので、双方の為にも必要な処置です)
あと、欲を言えば本体色は黒を用意して欲しかったです。(白は事務機っぽさが際立つと感じます)
使用感等の製品評価は、他の方と大差の無い感想でしたので省略させていただきます。
5 印字速度も速くインクも長持ちお勧めの機種です
発売当日に購入しました.実際に購入したものとしてのレポートになります.
以前にCANON MAXIFY MB2030を2016年に購入して9年間使っていましたが、印字状態がおかしくなってきたため買い換えました.約10年間の差があるためブラザーDCP-J4250Nは、CANON機種に比較して大きな性能差があることを体感しています.そのためDCP-J4250NとMB2030との比較になってしまいますがご了解願います.
【デザイン】
まぁ無骨ですが、こんなもんでしょうね.ブラザーらしいです.質実剛健であればいい.
【印刷速度】
これは今回購入で驚いたところです.公表値20ipmの速度は速い.ファーストプリントの待ち時間も大幅に短縮して、10年間の差を体感しています.
【解像度】
明瞭鮮明でインクが全て顔料系のため快適です.
【静音性】
プリンターに静音性を求めるのも酷ですが、まぁこんなもんでしょう.
【ドライバ】
本体側からWIFIへ設定しましたが特に迷うこともなく進めます.設定そのものはドライバいらずでPC側からできます.一方でスマホ側に任意でインストールするMobile Connectは設定に苦労しました.インストールしなくても問題なしですが、こちらはインターフェイス含め改善の余地ありです.
【付属ソフト】
無しです.清い決断です.
【印刷コスト】
大型プリンターインクを使っていることもあるからかモノクロ0.8円で、以前使っていたMB2030はモノクロ1.8円でしたので大幅改善です.また付属の少量タンクのインクも結構持ちます.メーカー側で大容量インクを同時購入することを勧めていますが、インクが切れそうになってから購入でいいと思います.
【サイズ】
DCP-J4250Nは小型サイズで大変便利.以前のMB2030は必要以上に大きかった.
【総評】
ブラザー側のユーザー側に立った使いやすさを感じる機種で好感を持っています.大型のインクタンクは長期間使えます.ハードユーザーですので重宝しています.価格も3万円前半ですがインクが長持ちすることを考えると格安かと思います.
一方で以前使っていたCANON MB2030は9年前の購入時で1万7千円程度でしたが、頻繁にインク交換が必要で、所謂インクを販売することで収益を上げていたのでしょう.対してブラザーはユーザーフレンドリーな会社です.
Mobile Connectなど改善の余地があるものはありますが、大容量タンクでインク交換が少ないことや、印字の速さなど大変満足しています.購入して間も無い状態ですが、買って後悔なし、お勧めの機種として満足度5点とします.
28位
89位
- (0件)
0件
2025/9/25
2025/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 22W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 最小インク滴サイズ: 2pl カラー印刷速度/分: 19枚 モノクロ印刷速度/分: 20枚 インク・用紙合計コスト: 13円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 151枚 最大給紙枚数(ハガキ): 51枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
大容量インクタンク: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 435x180x343mm
重さ: 8.9kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 022
カラー: ホワイト系
25位
84位
- (0件)
0件
2025/9/25
2025/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 22W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 最小インク滴サイズ: 2pl カラー印刷速度/分: 19枚 モノクロ印刷速度/分: 20枚 インク・用紙合計コスト: 13円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 151枚 最大給紙枚数(ハガキ): 51枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
大容量インクタンク: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 435x180x343mm
重さ: 8.9kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 022
カラー: ホワイト系
57位
411位
- (0件)
0件
2026/2/18
2025/10/23
大判インクジェットプリンタ
A1ノビ
【スペック】 解像度: 2400x1200dpi
消費電力: 35W インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 背面給紙: ○ スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: 有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 1100x967x690mm
重さ: 38.5kg カラー: ブラック系
38位
148位
5.00 (1件)
0件
2025/9/ 8
2025/9/ 4
カラーLEDプリンタ
A4
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 1350W インク形状: トナー 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 390枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 395x290x430mm
重さ: 28kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 026
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
5 続けてOKI
もともとOKIを使っていたので、後継もOKIにしました。
星3つが多いですが、これは期待通りOKということになります。
いつも印字がきれいで、ビジネスでも使え、サポートも良いです。
55位
-位
- (0件)
0件
2025/8/28
2025/8/29
モノクロレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 1130W インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 46枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 350枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 373x257x388mm
重さ: 9.8kg カラー: ホワイト系
4位 12位 4.36 (10件)
9件
2025/7/ 3
2025/7/17
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 15W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 75〜9600dpi(1dpi刻み)
インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 18枚 インク・用紙合計コスト: 7.7円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 375x187x347mm
重さ: 5.7kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 009
カラー: ホワイト系
【特長】 スタンダードのエコタンク搭載モデルのA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ文書で約0.4円、A4カラー文書が約1.0円の低印刷コストを実現。 プリンタの状態を示す「お知らせLED」を搭載し、排紙トレイ自動オープン・用紙確認窓を装備するなど、便利な機能が充実。 インクジェット方式なのでウォームアップ時間が短く、最初の1枚から高速で印刷できる。本体は10万ページの高耐久。
この製品をおすすめするレビュー
5 全ての面が期待以上でした。
Canon G3060からの買い替えです。
大きな不満はなかったのですが、購入当初から背面・前面の2箇所トレーがあるG6030にしておけばよかったなと思っており、給紙エラーが増えてきたので阪神優勝セールの際にタンク式で給紙方式の異なるプリンターを求めてジョーシンに行きました。
店頭にあったインクタンク式から用途に合うものを選んでこちらを購入しました。
【デザイン】
Canonらしい無骨な感じのものからガラッとオシャレな家具調に変わりました。
本体から電源コードが後ろに向いているので、前から配線が見えないのも良いです。
【印刷速度】
G3060より早いです。立ち上がりも早い。
それでいて本体が揺れない。
【解像度】
前と変わったかというとあまりわかりません。
文書印刷メインのためあまり気にしていません。
【静音性】
すごく静かになりました。
【ドライバ】
特に困ることもなく、良くなった点もわかりません。
自動で両面印刷になっているのがまだ慣れていなくて、片面印刷ではないことに一旦戸惑いつつ「まあいっか」となっています。
【付属ソフト】
5年経過しているため、特にスマホアプリが良くなっています。
待機電力は必要になりますが、スマホからでもプリンターオンにでき便利で、アプリからもちゃんとオフにできます。
【印刷コスト】
G3060のほうが安いはずですが、一枚1円を切る世界なので気になりません。
【サイズ】
操作パネルが前面にきたことで、2回りほど小さくなった感じがあります。
高さは若干増したのですが、操作パネルが前面かつ角度が変えられるため、全く気になりません。
【総評】
背面トレーがなくなったので、対応している用紙は減ります。しかしハガキと封筒を下部のトレーにセットして印刷できるので、よほど特殊な用紙を使用しない限りは支障ない気がします。
CanonとEpsonという違いもあるので、機能面については比較は難しいですが…G3060でできていたことは全部できるので、困るシーンがありません。
セッティングの際に紙のセットが悪かったのか、連続2回紙詰まりし、しかもえげつない紙の残り方をしてしまったので、買い替え早まったか…という気持ちになりましたが、それ以降は特に不具合なく動いており、ようやくレビューできるぐらい使ったかな。
当方シェアハウスで入居者も居室から印刷しますので、PCじゃなくてもプリンターをオンオフできるのはめちゃくちゃ便利になりました。
排紙トレーも自動で出てくるので、降りてきたら印刷結果が散乱していることも無くなりました。
欲しかった機種ではなかったのですが、満足いく買い物でした。
人様にも自信をもってお勧めできる一台です。
5 付加価値って大事です
今回プリンター買い替えをする際のポイントは、
・前面トレー給紙
・自動両面印刷
・印刷コスト、インク補充頻度を減らす
でしたが、
いずれの点でも満足です
特にコスト以外の2点については、作業負担が相当軽減されました
サンプル機能のエントリー機に比べるとプラスで二万円弱かかりましたが、その作業負担が無くなった点で費用が増えた分の価値はあったと感じています
18位
63位
4.00 (1件)
0件
2025/7/ 3
2025/7/17
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 15W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 75〜9600dpi(1dpi刻み)
インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 18枚 インク・用紙合計コスト: 7.7円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
大容量インクタンク: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 375x240x347mm
重さ: 7.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 008
カラー: ホワイト系
【特長】 FAXも対応するオールインワンタイプのA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ文書で約0.4円、A4カラー文書が約1.0円の低印刷コストを実現。 用紙をしまっておける便利な前面給紙に対応し、普通紙250枚が収納可能。ADF機能も搭載し、スムーズに連続コピーができる。 プリンタの状態を示す「お知らせLED」を搭載し、排紙トレイ自動オープン・用紙確認窓を装備するなど、便利な機能が充実。
この製品をおすすめするレビュー
4 自動両面ADF搭載、排出トレイも自動、印刷スピードもUp
2021年発売だったEW-M674FTの後継機種がこのEW-M678FTである。自動両面ADF搭載になり排出トレイも自動、印刷スピードもUpした。
自動両面ADFは用紙を折り返すタイプで両面スキャン→片面印刷コピーだとスピードに影響を与えていないようだが大量にスキャンを取って保存する場合に両面同時スキャンに比べて遅くなるのは仕方のない所であろう。
EW-M674FTからEW-M678FTの改良点をまとめるとADF自動両面機能 非対応 → 対応、A4モノクロ文書印刷Speed Up 15.0ipm → 18.0ipm 、A4カラー文書Speed Up 8.0ipm → 9.0ipm、L判光沢紙印刷時間短縮 75秒 → 68秒、耐久枚数Up 5万枚 → 10万枚、A4カラー文書印刷可能ページUp 6000枚 → 6500枚、排出トレイ機能Up 手動 → 自動と言った所が挙げられる。
特に自動両面ADFを搭載したインク代が安いA4複合機は選択肢が限られるだけにその点を捉えればEW-M678FTは貴重な存在だと思う。
EW-M678FTは印刷スピードが速くなったとは言っても高品位だと2分25秒程度掛かるので大量印刷とのバランスが取れているとは言い難く、スピード重視なら本体価格に目を瞑ってPX-M791FT辺りを視野に入れた方が良いかもしれない。
40位
160位
- (0件)
0件
2025/4/ 3
2025/4/17
大判インクジェットプリンタ
A1ノビ
【スペック】 解像度: 2400x1200dpi
消費電力: 28W インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 1枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 968x245x533mm
重さ: 32kg エコマーク: ○ 認定番号: 22 155 038
カラー: ホワイト系
【特長】 A1ノビ対応コンパクトデスクトップモデルの大判プリンタ。横幅968mm、奥行き533mm、高さ245mmのコンパクトボディを実現。 省スペースでロール紙のセットができるようシャフト(長い軸)のないロールホルダーを採用。印刷にまつわる操作はプリンタ前面から実行できる。 オートシートフィーダーによりはがきやラベル紙、封筒、薬袋などの出力が可能。微小余白印刷でインパクトのあるポスター出力が可能(ロール紙のみ)。
53位
299位
- (0件)
0件
2025/4/ 3
2025/4/17
大判インクジェットプリンタ
A1ノビ
○
○
【スペック】 解像度: 2400x1200dpi
消費電力: 28W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 1枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 968x245x533mm
重さ: 34kg エコマーク: ○ 認定番号: 22 155 058
カラー: ホワイト系
-位
188位
- (0件)
0件
2025/2/26
2025/3/中旬
インクジェット
A4
○
【スペック】 解像度: 600x1200dpi
消費電力: 57W インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 15.5枚 モノクロ印刷速度/分: 24枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 350枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 399x238x416mm
重さ: 9kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 057
カラー: ホワイト系
【特長】 プリント機能に特化した、特大容量タンク搭載ビジネスモデルのA4インクジェットプリンタ。ビジネスプリント向けの「4色顔料インク」を採用。 インクボトル各色1本でブラック約6000枚、カラー約14,000枚の出力が可能。エコノミーモードならブラック約9000枚、カラー約21,000枚プリントできる。 高速プリントスピードにより1分間でA4普通紙モノクロ約24枚、カラー約15.5枚を印刷可能。高さを抑えたコンパクトサイズ。
-位
110位
4.00 (2件)
0件
2025/2/28
2025/3/中旬
インクジェット
A3ノビ
○
【スペック】 解像度: 4800x2400dpi
消費電力: 17W インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 8色 インク種類: 染料 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 639x200x379mm
重さ: 14.1kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 021
カラー: ブラック系
【特長】 高発色・高光沢、高画質な「8色染料インク」を採用したA3ノビ対応インクジェットプリンタ。より透明感のある鮮やかな色彩と、深みのある色再現を実現。 A3ノビ(フチあり)のカラーを約1分30秒でプリント可能。通常の写真用紙をセットする本体上部のトレイに加え、厚紙などにも対応する手差しトレイを設置。 効率的な出力をサポートする「Professional Print & Layout」に対応し、自由度の高いレイアウト機能や操作性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
4 【Pro機として作品を任せられる一台】
【デザイン】
ヘアライン加工が施されており、質感が高いと思います。
3インチの液晶画面に情報が表示されますが、操作案内としての解像度は充分。
初回スタートアップ時にアニメーションで作業内容を案内してくれるのは驚きました。
物理ボタンも最小限で、アレコレプリンタで操作させるより潔く、分かりやすいです。
そう、印刷ができればいいんです。
【印刷速度】
大昔のPIXUS-Pro9000を壊れるまで10年以上使用していました。
Pro9000も当時のハイエンドでしたが、それと比較しても速いです。
A3ノビを最高画質のフチなしで印刷しても、カタログ通り1分半くらいですね。
【解像度】
Pro9000もさすがの解像度で満足していましたが、それでも20年前の機種。
このPRO-S1 Mark IIで印刷すると、その繊細な印刷と発色には目を奪われます。
染料と顔料や発色の好みで色々と言う人はいるかもしれませんが、
少なくとも解像度はもう人間の目で認識できる限界まで表現できていると思います。
美しいです。
【静音性】
Pro9000以外にも、最近のエプソンA4サイズEWシリーズを使っていましたが、
そういった小型のコンシューマ機種と比べても静かなのでは。
音自体が大きい小さいというより、ガタガタと不快な音ではなく、
質のいい動作音なので耳障りではありません。
【ドライバ】
可もなく不可もなく。
【付属ソフト】
パターン印刷やセンタリングなど日本メーカーらしい、細やかな機能が多くあります。
使いこなせれば便利でしょう。使わなくても特に問題はないかと。
【印刷コスト】
Pro9000と同じく8色ものインクを使いますが、インク容量は当時と変わらず。
一本のインクがとても小さく容量も少ないため、交換頻度は非常に高いです。
インクも一本1200-1300円程度するため、印刷コストは高いと言えます。
しかし、この手のプリンタを使うユーザーで印刷コストを問題にする方は少ないかと。
【サイズ】
A3ノビでよくこのサイズにまとめていると思います。
まったく文句ありません。
欲を言うと上面がフラットな方が印刷物や紙を一時置できて便利ですね。
Pro9000は平らだったので置きやすかった。
【総評】
顔料モデルのPRO-G2と随分悩みましたが、私はカラー中心のためこちらにしました。
また、毎日印刷する訳ではないので、固まりやすい顔料は避けたというのもあります。
Proと銘打たれているシリーズなので、当たり前ですが印刷結果が全てに優先します。
そういう点で、とても満足な一台です。
同じ紙、同じ仕上げでエプソンのEWと印刷を比べてみましたが、
やはり複合型のコンシューマ機とは雲泥の違いがあります。(比べるものでもない)
人物の顔色の濃淡が出ず、のっぺりとした塗りつぶしのようなEWに対し、
こちらは皺や濃淡も見事に表現されて、人間が生き生きと描き出されます。
昨今の高画質化したカメラで撮った作品を安心して任せることのできるプリンタです。
このプリンタで印刷したいがために写真を撮りたくなりますね。
4 マイナーチェンジのA3ノビ8色染料、Wi-Fiダイレクト5GHz
【デザイン】
PRO-S1 Mark IIの外観は前機種 PRO-S1の外観からエンブレムが付け変わった位で変化無しと言って良い。10色顔料のPRO-G2はPRO-G1から名前を変えたがPRO-S1がMark IIを添えられただけになったのは無線仕様以外に目に付く変更が無かったからと思われる。
染料機は顔料多色機に比べてカジュアルなユーザーもターゲットに入れているのか5色まで範囲を広げるとA3ノビでもそれなりに機種が見つかる。文字ブラックの顔料を加えると6色のiP8730やエプソン EP-50Vがそれに当たる。
PRO-S1 Mark IIは特に横幅が大きいので本格的な写真プリントを目指す人も設置場所・設置方法を考えながら機種選択した方が良いと思う。
【印字速度】【静音性】
PRO-S1 Mark IIの印字速度はL判フチなし写真(光沢ゴールド カラー)で0分30秒、A3ノビ フチあり写真(光沢ゴールド カラー)は約1分30秒とPRO-G2の倍程度速く、iP8730やEP-50Vでさえも上回るので高速印刷の部類と判断される。
PRO-S1 Mark IIの仕様値として稼働音 約42.5dBは僕が静かだと評したA4複合機TS8730の稼働音 約44.5dBよりも2dB低い所から静かな事務所以下並の静かさである。実際は用紙の引込時に多少のガッチャン音はするだろうが低い数値である。
【解像度】【色味】
写真用紙微粒面ラスターA3(ノビかどうかは未確認)印刷サンプルの目視チェックでPRO-S1 Mark IIとPRO-S1の差は殆ど分からなかった。更に言うと同じ用紙で10色顔料インクのPRO-G2とも判別が難しい。光沢紙に印刷すれば染料のらしさも見えて来るとは思う。
EP-50Vはインク組成の関係か気持ち黄色方向に転ぶのと赤が鮮やかに出る傾向は感じられる。
【インクカートリッジ】
PRO-S1 Mark IIに用いられているChromaLife100+インクは40年〜50年の耐光性、10年の耐オゾン性、200年〜300年のアルバム保存を謳っている。PRO-S1とiP8730もChromaLife100+インクなので同様の持ち。
EP-50Vに用いられている「つよインク200」は50年の耐光性、10年の耐オゾン性、300年のアルバム保存を謳っているので、この辺りはキヤノンとエプソンで横並びと言って良さそうである。
PRO-S1 Mark IIのインクコストはL判フチなし写真(光沢ゴールド カラー)で約24.5円(税込)とiP8730の約20.5円(税込)に比べて意外に高くないように見えるがA3ノビ光沢プロ[プラチナグレード]フチあり印刷で約401.3円(税込)と、とんでもないコストになる。
【ドライバ】
PRO-S1 Mark IIのドライバはWindowsについて7 SP1以降、8.1、10、11でPRO-S1からの切り捨ては無いようである。
【機能性など】
Professional Print & Layoutがサポートされ、レイアウトの編集やキヤノン純正紙および他社製の用紙(追加ダウンロード必要)のICCプロファイルなどカラーマネージメント設定を行う事が出来る。通常の用紙印刷の他にディスクレーベルプリントに対応する。
PRO-S1 Mark IIは上トレイ・手差しトレイからの給紙において斜めに入った用紙をまっすぐに補正するスムーズな給紙によりプリントの失敗を防ぐ斜行補正機構で、厚手の紙などさまざまな用紙で安定した出力を実現しているとしている所はiP8730やEP-50Vで謳っていないメリットとなる。
-位
100位
4.25 (4件)
0件
2025/2/26
2025/3/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 600x1200dpi
消費電力: 61W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 15.5枚 モノクロ印刷速度/分: 24枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 600枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 399x314x410mm
重さ: 13.1kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 038
カラー: ホワイト系
【特長】 FAX機能付きでマルチニーズに対応する、特大容量タンク搭載ビジネスモデルのA4インクジェットプリンタ。 インクボトル各色1本でブラック約6000枚、カラー約14,000枚の出力が可能。エコノミーモードならブラック約9000枚、カラー約21,000枚プリントできる。 高速プリントスピードにより1分間でA4普通紙モノクロ約24枚、カラー約15.5枚を印刷可能。なくなった色だけ補充ができる「独立インクタンク」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 私にはこれがベスト
【デザイン】スクエアで設置しやすいデザイン
【印刷速度】十分に早いです
【解像度】エクセルのセルの塗りつぶしで50%を選択すると他社では綺麗に印刷できず30年ほどキャノンを使い続けてます
【静音性】GX5030からの入れ替えですが、より静かになった印象です
【ドライバ】使い慣れているので問題ありません
【付属ソフト】必要にして十分かなと
【印刷コスト】とても良いです
【サイズ】普通かな
【総評】GX5030と2台持ちですがインクも同じで使い勝手もよいです。もう少し安いと助かります!
4 ADFのエラー処理だけが残念すぎる
【デザイン】
ADFの用紙サイズが限定されすぎている。意味がわからない
【ドライバ】
ADFに期待して購入したが、ADF処理の安定性に問題有り
問題が出ていない時は、1回につき約50枚をスムーズに処理してくれ、その点は良い
しかし用紙束の厚みエラーや何らかのエラーが出て処理を試みるメッセージが出た時、前面パネルでOKボタンを押した後、「処理しています・・・」から進まなくなるという重大な瑕疵があり、電源ボタンで停止を試みても受け付けなくなる
コンセントを抜差しして再起動すると直る
エラーを出すのはいいのだが、エラー処理で固まるのはどう見てもただのバグだが、Wifi環境での処理中に、通信の問題が起きると復帰できなくなっているような挙動に見える(未検証)
なのでUSB接続で使用して様子を見ている
また、大した厚みの用紙束でもなく、対応外の厚紙というわけでもないのに、上限である100枚を処理する前に止まることがあり、ADFに用紙が残っています、というメッセージが出てそこで読み取りを一旦終了せざるを得ない場合があり、挿入した用紙のスキャンを完走した時も、なぜか排紙トレイに完全に排紙されず、「残っています状態」になることが頻繁にある
さらに、何百枚か連続でスキャンすると、「内部温度が高くなっている」、という理由で冷却待ちが発生する
少し機械が大きくなってもいいから空冷機構でも付けて滞り無き様にしてほしい
【総評】
ADFは上に記述した様に、思ったより安定して連続で作業できない事がある
繊細な処理が必要そうな機械であることは理解できるが、この価格帯の複合機に全部載せされているものだから仕方がないのだろうか?
-位
65位
4.65 (3件)
4件
2025/2/26
2025/3/中旬
インクジェット
A3ノビ
○
【スペック】 解像度: 4800x2400dpi
消費電力: 16W インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 10色 インク種類: 顔料 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 639x200x379mm
重さ: 14.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 24 155 024
カラー: ブラック系
【特長】 豊かな発色とすぐれた写像性を実現する、新10色・顔料インク「LUCIA PRO II」搭載のA3ノビ対応インクジェットプリンタ。 高耐光性顔料の採用により、200年のすぐれた耐光性を実現。インクにワックスを添加し、光沢紙における印刷面の耐擦過性も向上している。 効率的な出力をサポートする「Professional Print & Layout」に対応し、自由度の高いレイアウト機能や操作性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 PRO-S1に買い増し
【デザイン】
気にしていないですが前モデルのPRO-G1、PRO-S1と全く同じデザイン、サイズです。
【印刷速度】
顔料タイプなので併用しているPRO-S1よりは早くはないですが同等クラスのエプソンPX-1V(仕事で使用)の超高精細、高精細よりは早いです。
【解像度】
併用のPRO-S1と同レベです。見比べてもあまり差は感じません。
【静音性】
エプソンと比べるとうるさい部類に入るかなと思いますがPRO-S1よりはかなり静かになりました。
PRO-S1>PRO-G2>PX-1V
という順番です。
【ドライバ】
PRO-S1とあまり変わりません。優秀だと思います。
【付属ソフト】
PRO-S1の口コミにも書きましたがProfessional Print&Layoutが物凄く優秀です。これに関してはハッキリ言ってエプソンは完敗しています。
ソフト内でのセンタリング、色彩調整、コントラストリプロダクションなど機能が優秀です。
特にコントラストリプロダクションを効かせたプリントは同クラスPX-1Vと比べて生々しさというか、鮮明感が頭1つ分抜けている印象です。正直な話、仕事の都合上PX-1Vを使用しなければいけない時があるのですができることなら全てでキャノン製品を使いたいところです。
【印刷コスト】
キャノンはインクが高いと言われますが、正直このクラスのプリンターではエプソンもキャノンも同コストです。(エプソンはインクが大容量で高い、キャノンは少量で安い)
キャノンのインクはエプソンの半分の容量で、販売価格もほぼ半額。またインクの吐出方式的にPX-1Vはインク詰りを起こしやすく頻繁にヘッドクリーニングをしなければいけませんがキャノンの場合はほとんど詰まることがありません。
もう少しキャノンのプリンターが評価されても良いと思います。
【サイズ】
A3ノビ対応なのでデカイです。が、全体的に丸みを帯びたデザインでそこまでデカさは感じにくいです。
【総評】
今まではPRO-S1で光沢紙をメインにマット紙までプリントしていました。
染料タイプなのでインクが紙に染み込んで紙の質感が得られるのは良かったですがどうしてもマット紙に印刷した時は黒潰れを起こしていました。その点顔料は優れていますが、逆に光沢紙では光沢感が損なわれているので今後も欠点を補いつつ2台を併用していこうと思います。
1番心配していた、プリンター同士の発色、色調調整ですが同じデータを全く同じ設定でプリントして見比べてみてもほぼ色彩、明度に違いがないため併用していてもストレスがありません。G2のほうがレッドインクがある分レッド領域が広く若干レッド、マゼンタっぽいかなと思う時がありますが誤差の範囲内だと思います。
G1、S1からモデルチェンジする方は違和感なく馴染めると思いますし、もっと前の世代からモデルチェンジの方は黒の締まり、色域の拡大に驚くと思います。
エプソン製品から乗り換えの方はユーザービリティ、メンテナンスのしやすさに驚かれると思います。
写真用インクジェットプリンターというニッチな部類ですが、現状インクジェットで写真を1番簡単に綺麗にプリントできるのはこのプリンターだと思います。
5 解像度がすごくきれい。
【デザイン】大きい
【印刷速度】普通
【解像度】すごくきれい
【静音性】普通
【ドライバ】使いやすい
【付属ソフト】他のものを知らない
【印刷コスト】解像度が良いと印刷コストが、高くなるのかな
【サイズ】まあまあ大きい
【総評】解像度と印刷コストすべてそないてる。悩ましい
-位
350位
- (0件)
0件
2024/12/18
2024/12/ 9
カラーレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 9600x600dpi
消費電力: 998W インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 26枚 モノクロ印刷速度/分: 26枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 410x329x410mm
重さ: 21kg カラー: ホワイト系
-位
411位
- (0件)
0件
2024/12/18
2024/12/ 9
カラーレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 9600x600dpi
消費電力: 1020W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×600dpi
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 26枚 モノクロ印刷速度/分: 26枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 410x457x416mm
重さ: 26kg カラー: ホワイト系
-位
235位
4.00 (1件)
0件
2024/12/26
2024/11/21
インクジェット
A3
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 18枚 モノクロ印刷速度/分: 22枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 500枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
重さ: 19.5kg カラー: ホワイト系
【特長】 画面で見たままの発色を実現した大容量給紙/ADF搭載A3複合機。「P3システム」により、sRGBと比較して25%幅広い色範囲を提供。 全色顔料インク採用により、シャープな画質や保存性、耐水性を実現。モノクロ約22枚/分、カラー約18枚/分の高速印刷に対応。 普通紙が500枚(250枚×2段トレイ)入る大容量給紙トレイを採用。4.3型の液晶タッチスクリーンを装備。
この製品をおすすめするレビュー
4 A3インクジェット印刷はhpがきれい
【デザイン】国内エプソン、ブラザーにくらべるとデザイン性が高いと思う。
【印刷速度】これは群を抜いて早いです。
【解像度】詳しく見ていないが問題ない
【静音性】こちらはエプソン、ブラザーにくらべて音やプリンタ自体の揺れも多いと思う。
【ドライバ】普通
【付属ソフト】普通
【印刷コスト】純正インクしか使えないという噂なので割高、汎用インクが出てくれるといいですね。
【サイズ】でかい!エプソン、ブラザーにくらべてもでかい!しかし背面からの給紙はないので壁付けできる。
【総評】当方は在宅デザイン業のため、たまにプリントして打合せをすることがあります。
そのためプリンタの印刷品質がかなり気になります。
インクジェットに品質を求めるなら用紙次第だとおっしゃることと思いますが、
普通紙レベルでの話です。(キレイ印刷含む)
国内A3インクジェットプリンター3社を使ってみましたが、私にはこのhpが合いました。
プリントの深みや再現性が好みです、濃い目に印刷できる感じです。
プリンタの外観といいますか、見た目も好みです。
変な言い方しますとhpは外車、ブラザーやエプソンは国産車という感じです。
ブラザーやエプソンはソツなくこなしてくれますが、私には今一つ。
hpは武骨ですが印刷という仕事の面ではよい仕事します。
あくまでブラザー、エプソンのA3プリンタと比べるとです。
が...コピーはA3コピーしたいならわざわざA3を選択をしなくてはいけません、
でないとA4でされてしまいます。これはすごく微妙....
ADFもA3は対応していません。(A4はOK)
最近はコピーもめっきりしないので、まあいいかなと許しています。
インクが高いのが難点ですが、エプソンのインク詰まりやブラザーの印刷品質(なんか薄い)に
泣かされた私にとってはこちらがベストな選択となりました。
たぶん私はHPと相性がよいのか、今までいろんなインクジェットを使いましたが、
残すのはいつも(A4のときは互換インクで10年つかいました)HPとなりました。
-位
411位
- (0件)
0件
2024/11/ 6
2024/11/11
大判インクジェットプリンタ
A1ノビ
○
○
【スペック】 解像度: 2400x1200dpi
消費電力: 24W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 最大給紙枚数(普通紙): 50枚 AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 970x292x505mm
重さ: 34kg カラー: ホワイト系
-位
86位
- (0件)
5件
2024/10/21
2024/10/25
モノクロレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 2400dpi
消費電力: 870W インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 33枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 365x222x399mm
重さ: 6.9kg エコマーク: ○ 認定番号: 24 155 006
カラー: ホワイト系
【特長】 0.4Wスリープモードを搭載したA4モノクロレーザープリンタ。A6をはじめ多彩な用紙サイズに対応する250枚ユニバーサルカセットを備える。 スマホやタブレット端末と連携する、さまざまなアプリやサービスに対応。モバイル機器から画像データやWebページを手軽にプリントできる。 100BASE-TX/10BASE-Tを標準装備し、無線LAN(IEEE802.11b/g/n)にも標準対応。幅399mm、奥行き365mm、高さ222mmのコンパクトな筐体を採用する。
-位
138位
- (0件)
4件
2024/10/21
2024/10/25
モノクロレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 2400dpi
消費電力: 880W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 33枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x390x399mm
重さ: 12.5kg エコマーク: ○ 認定番号: 24 155 005
カラー: ホワイト系
【特長】 トナーや用紙交換が容易で幅広い業務に対応し、高い生産性を実現するA4モノクロレーザー複合機。不正プログラムの起動を防ぐ「改ざん検知」を採用。 A4毎分33枚のコピースピードを実現し、ファーストコピーも7.3秒以下と迅速。迷わず直感的に操作できる「6行液晶タッチパネル」を装備。 プレビューで印刷コストを削減できる「見るだけFAX」、アクセスポイントなしでWi-Fi接続ができる「ダイレクト接続」に対応。
-位
93位
- (0件)
11件
2024/10/21
2024/10/25
モノクロレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 2400dpi
消費電力: 880W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 33枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x390x399mm
重さ: 13.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 24 155 005
カラー: ホワイト系
【特長】 用紙対応力にすぐれ、高速出力で生産性が向上したA4モノクロレーザー複合機。不正プログラムの起動を防ぐ「改ざん検知」を採用。 A4毎分33枚のコピースピードを実現し、ファーストコピーも7.3秒以下と迅速。PC操作なしでスキャンデータを送れる「SEND Lite機能」を搭載している。 両面対応ADF&両面コピー機能を標準装備。最大50枚までの両面原稿を、スピーディーに連続読み取りでき、両面コピーとの組み合わせで用紙コストを削減。
-位
81位
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1件
2024/10/21
2024/10/25
カラーレーザー
A3
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 1500W インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 30枚 モノクロ印刷速度/分: 30枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 350枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 499x354x525mm
重さ: 32.5kg エコマーク: ○ 認定番号: 24 155 013
カラー: ホワイト系
【特長】 カラーとモノクロも片面毎分30枚の高速プリントを実現したA3カラーレーザープリンタ。毎分28ページの両面印刷機能を標準装備。 定着器とITBユニットを従来機と比較し大幅に交換しやすい設計を採用し、ユーザーによる定期交換パーツの交換が可能。 本体幅499mmのコンパクト化を実現し、トナー交換などは前面から操作できるため、デスク下やラックなどの狭い場所にも設置できる。