スペック情報
-位 13位 4.23 (61件)
439件
2019/5/13
2019/5/16
カラーレーザー
A4
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 850W インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 18枚 モノクロ印刷速度/分: 18枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 430x287x418mm
重さ: 12.8kg エコマーク: ○ 認定番号: 18 155 059
カラー: ホワイト系
【特長】 カラーもモノクロも片面18枚/分でプリントできるレーザービームプリンター。スリープモードからも瞬時に起動し、プリントを開始する。 無線/有線LANに標準対応し、複数のパソコンからワイヤレスプリントを実現。WPS/AOSS/らくらく無線スタートに対応し、接続設定が簡単に行える。 デスク周りのスペースに手軽に設置できる奥行き418mmの省スペース設計。一度に大量印刷ができる、大容量のカートリッジを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5 買ってよかった
年賀の印刷に使いました。キレイに印刷でき、スピードも速かったです。
ソフトは使用しませんでした。通信はwifiでした。問題はなかったです。
購入前はインクジェットを使っていました。印刷準備に時間がかかり
インクの減りも早くストレスでしたが、今回はソレがなくスッキリしました。
5 超簡単に接続できました
PR-L5750Cから乗り換え。
もっと安い製品もあるが、互換トナーの入手性の高さから本製品を選択。
ほぼ業務用途。
接続は本製品をwifiに接続し、PC側のデバイスの追加から選択するだけ。
ドライバ等のインストールすらいらないので昔よりだいぶ楽になった。
説明書読んですらいないけどとにかく簡単。
付属にCD-ROMついてますが完全オフライン環境でなければ読み込む必要ないです。
4位 14位 4.00 (2件)
15件
2026/1/27
2026/2/下旬
インクジェット
A3
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 30W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 30枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 600枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 576x375x477mm
重さ: 23.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 029
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
4 A3対応 最強コスパ&速度
【購入決定の経緯】決定要素:A3対応 コスパが良い 顔料インク
主な使用方法:楽譜のPDF化や印刷が目的
(冊子だとページをめくる必要があるのでコピーして長尺のようにつなげて使うことが9割の使い方です)
元々A3カラーレーザは所有あったが、昔からA3スキャナが欲しかったのですが高価で諦めていました。約10年前にふと中古でA3複合機を購入すればA3スキャンは可能だと思いつき中古EPSON PX-1600Fを約3万円で購入。印刷はレーザでしていたので複合機のインクは無くなりノズルが詰まったままでした。
ところが先日A3レーザープリンタも感光体が寿命となり交換費用が新品よりも高くなる状況で入れ替えを検討しましたが、印刷頻度もそこまで頻繁ではなくコスパが悪いと判断。
複合機も古く動作が遅く、またシートフィードスキャナもネットワーク対応しておらず、これら3台をまとめてアップグレードすることを思えば、こちらの(1トレー、片面ADFのMCF-J7110CDWは)約3万円はコスパが良いと決心。ただシートフィードは両面が可能だったのと、通常使用のA4と楽譜用のA3の両方をセットしておける2トレーも魅力だとこちらの機種に決定しました。
【デザイン】無難なデザインです。メンテナンスは基本前面ですが紙詰まりすると後ろのカバーも開ける必要があるので注意です。
【印刷速度】めちゃくちゃ早いのでまったくストレスがないと思います。ただA3用紙が時々詰まるのでちょっと心配しています。(少し厚さがあるので次回は薄い紙を探します)
【解像度】もちろんレーザのくっきりには勝てませんが、そんなレーザのクオリティや写真画質にこだわらない使い方であればコスパ的には十分かと。
【静音性】夜でも隣の部屋であればほとんど気にならないと思います。但し、電源を入れた後準備が出来たタイミングや動作の完了音が「プー」と鳴るので、そっちのほうが気になるかも。(これを消音する設定があるかも知れません)
【ドライバ】活用シーンは成熟しているので十分だと思います。
【付属ソフト】スキャンのソフトウエアは残念です。EpscanのようなスキャンのためのソフトやADFでデジタル化するためのソフトが同梱されていれば最強ですが、使用しないユーザのコスト増になるとの判断なのでしょう。
もし可能であれば今後ソフトウエア会社と協力して、ブラザーユーザが必要であれば格安でソフトウエアを追加購入できても面白いと思います。
EPSONのように全体をプレビューしてスキャン範囲をドラッグして選択するなどは出来ませんので、全面でスキャンして他のソフトで切り抜きが必要です。またADFでスキャンしてもファイルが仕上がるだけでScanSnapのように動作中にプレビューを見られたり詰まった時に途中から再開したりはできませんので、大量の本をデータ化する方には向きません。(私は電子化は終わっていたので使用頻度も限られるので、やり直しにも耐えられます)
【印刷コスト】会社の経費ではなく、個人の趣味でインクを購入するので標準4色パックで7,000円超えはなかなか躊躇します。(カラーレーザはインクが無くなれば新品を買ったほうが故障や部品寿命などを考えると安心でトナー単体を買ったことがありません)ただカタログ値では十分安くレーザのように感光体がないことを考えると安いはずです。また純正インクの使用で3年保証(留意点あり)なので、保険料と思って純正品を使うようにします。
【サイズ】全機種に比べると大きさは少し小さく、重量はほどほどに軽くなっているので満足ですが、A3複合機が初めてのかたはなかなかの存在感を感じると思います。
【総評】全体的には十分満足しており、印刷もスキャンも動作スピードは格段にアップグレードできました。
不満点は前述通りのスキャナのソフトウエアが以前のものよりシンプルになり過ぎその心配から不安になっていますが、使用頻度の高い楽譜スキャンはショートカット登録し、USBメモリを挿して、ページをめくってセットしてスタートを繰り返すだけなので十分快適です。
4 前機種との機能差はほんの僅か、ADFで両面同時スキャンが魅力
ADFで両面同時スキャン
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj7310cdw/feature/feature2/index.aspx#scan
カラーインクが切れても最長で約30日間はモノクロ印刷が可能
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj7310cdw/feature/index.aspx#kurodake
インクカートリッジはLC512に代替わり
https://direct.brother.co.jp/shop/r/r-printer-supply-ink-cartridge-lc512/#block_of_leftmenu_top
【機能性】
2019年モデルのMFC-J6983CDWから2022年モデルのMFC-J7300CDWでは印刷スピードと耐久枚数の大幅Upがあったが2026年モデルのMFC-J7310CDWでは印刷速度の僅かなUpに留まる。
有線LANはMFC-J7300CDWの10/100Base-TXからMFC-J7310CDWは10/100/1000Base-Tにアップグレードしているが体感上の差は極めて少ないと予想される。
耐久枚数目安30万枚、ファーストプリント(カラー)約4.6秒、最大給紙容量600枚はMFC-J7300CDWと共通だがレディー時の消費電力でMFC-J7310CDWは0.5W減の5.0Wに省エネ化されている。
MFC-J7310CDW のFAXに関してPC FAXはモノクロのみで送受信可能。電話帳は100件×2番号、グループダイヤルは6件までなのでそれらに懸念を感じるならエプソン PX-M6011Fを選択した方が良さそうである。
【印字速度】【静音性】
印刷速度はビジネス用A3機で重要なポイントだと思う。実際にADFからA4両面→A3片面2in1普通紙標準品位でカラーコピーした所では27秒だったので爆速とまでは行かないが相当高速なのは間違いない。
静音性は高速性と引き換えに紙送りの音が多少耳に付くのは仕方の無い所。静音モードは用意されている。
https://support.brother.co.jp/j/s/support/html/cv_mfcj7310cdw_jpn/doc/html/GUID-5E0C0269-8846-439D-8777-A24C516C2B8E_1.html
【解像度】【色味】
解像度や色味に関して云々するタイプのプリンターでは無いと思うが、印刷スピードと引き換えにそれなりの粒状感はある。また、オール顔料インクも要因の1つなのか鮮やかな印象は薄い。
高品位で印刷すると粒状感は抑えられるが、それでも家庭用の5色以上の機種に比べて荒いしコントラストもメリハリがあまり感じられないので写真付き料理メニュー等にはあまり向いていないかなと。
【インクカートリッジ】
インクカートリッジはMFC-J7300CDWのLC412からMFC-J7310CDWはLC512に代替わりしていてA4普通紙カラーで7.9円/枚の印刷コストは1.4円上がっており、残念ながらPX-M6011Fの9.9円/枚に近づいた。
【デザイン】
本体がライトグレーで引き起こし可能な操作パネルはブラウンのツートーンカラー構成は同じブラザーの上位機種よりも映える事務機っぽさが好ましく感じる。3.5型の液晶タッチパネルは視認性も操作性も十分。
【ドライバ】
ブラザーの公式ページによればWindowsは10、11となる。Linuxドライバも用意されている。
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj7310cdw
-位
15位
4.43 (15件)
10件
2025/7/ 3
2025/7/17
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 15W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 75〜9600dpi(1dpi刻み)
インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 18枚 インク・用紙合計コスト: 7.7円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 375x187x347mm
重さ: 5.7kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 009
カラー: ホワイト系
【特長】 スタンダードのエコタンク搭載モデルのA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ文書で約0.4円、A4カラー文書が約1.0円の低印刷コストを実現。 プリンタの状態を示す「お知らせLED」を搭載し、排紙トレイ自動オープン・用紙確認窓を装備するなど、便利な機能が充実。 インクジェット方式なのでウォームアップ時間が短く、最初の1枚から高速で印刷できる。本体は10万ページの高耐久。
この製品をおすすめするレビュー
5 エコタンクと充実した機能が魅力。長く使えそうです
これまで使っていたプリンターからの買い替えで購入しました。
印刷コストを抑えられるエコタンク方式であることに加え、自動両面印刷や前面給紙、コピー・スキャンなど、普段使いたい機能が一通りそろっている点が購入の決め手でした。
本体価格は一般的なカートリッジ式プリンターより少し高めですが、インク代を含めて長く使うことを考えるとコストパフォーマンスは良さそうです。用紙を前面にまとめてセットできるのも使いやすいと感じます。
まだ使い始めたばかりなので耐久性などはこれからですが、仕事の資料や日常の印刷などで活用していきたいと思います。
5 コスパ最高
エプソン インクタンク プリンター 2018年購入し 使いつつけていましたが、インク吸収体の交換が必要と表示され 送付して交換が必要でしたが、型番が古く交換できず 新しいプリンター購入しろとのメッセージでした。
仕方ないので、今使用していて在庫のあるヤドカリ等のインクが使えるプリンターとして新たに購入しました。
使い勝手とてもよいです。スマフォで設置でき 簡単でした。また 印刷の反応もすぐに印刷でき 大変よいです。あとはインクタンク使用で、とても長く使えることが 大変よいです
-位
21位
3.84 (29件)
111件
2020/9/25
2020/10/ 8
インクジェット
A3ノビ
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x2400dpi
消費電力: 20W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 12枚 モノクロ印刷速度/分: 25枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 550枚 最大給紙枚数(ハガキ): 85枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 515x350x450mm
重さ: 20.2kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 020
カラー: ホワイト系
【特長】 L判からA3ノビ印刷まで幅広いプリントサイズに対応したインクジェットビジネスプリンター。スキャン・FAX機能を搭載し、用紙カセットを2段装備。 耐久枚数は15万枚で、ファーストプリントも高速。A41ページあたりカラーは約8.5円、モノクロは約2.6円と低コストを実現(税別)。 4.3型の光学式のカラータッチパネルは見やすく、スマートフォンのように画面上で指を軽く滑らせて快適な操作が可能。テンキー付きでFAX操作が便利。
この製品をおすすめするレビュー
5 長く使用したい機種
【デザイン】
前回使用していたPXーM5081Fより良いと思います
【印刷速度】
PX-5081Fより早くなったようです
【解像度】
文字印刷がメインなので気になりません。
【静音性】
PX-5081Fと比べるとはるかに静かだと思います。
【ドライバ】
よくわかりません。
【付属ソフト】
iPad iphoneがメインで使用するのでよくわかりません。
【印刷コスト】
インクが高いと思います。互換インクが安すぎて心配です。
【サイズ】
今まで PX-m5081Fを使用していたので 気になりませんでした。
【総評】
あくまでも PX-M5081Fと比べてしまいますが
静かで 印刷速度が速くなったように思います。
5 満足商品
今まではレーザープリンターを使用していましたが、経費節約のため始めてインクジェットを
使用しましたが、印刷の質にも問題無く大変満足していますし、自分で簡単にセッティングも
出来ました。満足しています。
-位
22位
4.47 (7件)
12件
2025/9/25
2025/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 最小インク滴サイズ: 2pl カラー印刷速度/分: 19枚 モノクロ印刷速度/分: 20枚 インク・用紙合計コスト: 13円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 151枚 最大給紙枚数(ハガキ): 51枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
大容量インクタンク: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 435x180x343mm
重さ: 8.9kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 022
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
5 印刷枚数が多いならDCP-J4250Nはおすすめ
【デザイン】
複合機なのでメーカーが違えど大きくは変わりないです。
少しビジネスモデルよりのデザインに感じます。
【印刷速度】
E社もそれなりの速さはありましたが、それ以上に速いです。
【解像度】
文字の輪郭がくっきりしていて文字が読みやすいです。
【静音性】
E社より大きな音がします。特に用紙取込時の音は大きく感じます。
【ドライバ】
無問題です。
【付属ソフト】
起動にやや時間がかかりますが、無問題です。
【印刷コスト】
1タンクで1,000枚いけると考えると安いと思います。
むしろ、頻繁にインク切れがないことがうれしいと思えます。
【サイズ】
やや大きいかなとは思いますが、無問題です。
【総評】
今回、ADF必須で検討し初ブラザーです。
ADF付が第一条件だったので、ほぼこれ一択でした。
買い替えのたびにブラザーは候補にするのですが、
使用感が大きく変わることが気になりE社製でした。
しかし、こちらのほうが使用感が心地よく
特に、印刷速度に関しては大満足です。
また、顔料インクのため水濡れに強いのも良いです。
5 きれい
以前、CANON G6030を使っていたが、買い換え
印刷は速く、きれいです。
タンク部分が出っ張っていてややサイズは大きいです。
-位
23位
4.44 (5件)
30件
2024/9/10
2024/9/20
インクジェット
A3
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 14W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 5色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 10枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 200枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 468x193x366mm
重さ: 9.7kg エコマーク: ○ 認定番号: 18 155 029
【特長】 A3プリント可能、ADF搭載、有線LAN対応のコンパクト複合機。「独立インクタンク」により、プリントコストを低減。 「おうちでスマホプリ」に対応し、スマートフォンから写真はもちろん、SNSをはじめいろいろなものをプリント可能。「2WAY給紙」「両面コピー」ができる。 「5色ハイブリッドインク」を採用し、色安定性と豊かな表現力を実現。顔料ブラックインクは細かな文字もくっきりとにじみにくい。
この製品をおすすめするレビュー
5 このサイズでA3まで印刷出来るのは画期的!
まず、何と言ってもこのサイズ(468x193x366 mm)でA3まで印刷出来るのは本当に素晴らしい。この前に12年間にわたり使っていた、同じくキャノンのMG6330とほぼ同じサイズ(高さのみ、TR9530aの方が高い)でA3とは驚く限り。通常の文章やハガキ、写真などの印刷には全く問題ないと思う。印刷スピードも速い。個人的にはB4サイズの楽譜などを印刷出来るのは、すごくありがたい。B4やハガキは給紙が本体の後ろからとなるが、慣れてしまえばさほど手間が掛かるとは思わない。
印刷はA3までだが、スキャンはA4サイズなので、A4を超えるサイズの物をスキャンする場合は分割してスキャンするしかないとのこと。(私はスキャンはそれほどやらないので気にはならないが)
気になるのは、印刷する際に全面の液晶画面が入ったパネルを上に上げていないと、エラーとなること。結構、上向きに上げないとエラーが出て、印刷工程がストップする。排紙のスペースを確保するためだそうだが、わずかに上げれば、余程のことがない限り、紙詰まりを起こすことはないと思うので、改良して欲しい。また、用紙を入れ替える、その度に手動で紙のサイズを設定しなくてはならないのも些か、面倒だ。また、これはこの機種だけでは純正インクは安くない。
とはいうものの、このサイズでB4、A3まで印刷出来るのは本当に素晴らしいと思う。B4以上を印刷したい人には、間違いなく、お勧めの機種だと思う。
4 販売開始時期を重視しました
EPSON EP-10VAからの買替です。修理対応期間終了直後に故障してしまったので止む無く買替ました。
なので以下はEP-10VAとの比較を含みます。
PC-9801に135桁のドットインパクトを繋いだ時代からずっとエプソンでしたが、初めてメーカーも乗換えました。
尚、購入前にはエプソンEP-982A3と比較しましたが、この機種の操作性についてはメーカーのホムペなどを見てEP-10VAとあまり変わりはないと判断しました。
【デザイン】
事務用コピー機を小型にしたようなデザインで悪くはありませんが、家庭に置くにはちょっと無骨かも。
【印刷速度】
家庭用として標準的、特に問題ないです。
【解像度】
これも同じく問題ないです。
【静音性】
特にうるさいとは思いません。
寝ている赤ちゃんのそばでもなければ夜間でも問題ないかと。
【ドライバ】
特に問題なくダウンロードできました。
USB接続のみだった時代に比べたら、初期設定は随分と楽になったと思います。
よく使うのはスキャナーの操作ぐらいですが、マニュアル操作の自由度は低い感じです。
これに関してはEP-10VAの方が古臭いけど(以前使っていたGT8700と殆ど変わらず)設定できる項目も微調整も出来て断然上に思えます。
慣れもあると思いますが、もっと細かく調整したいな。
【付属ソフト】
殆ど使わないので何とも言えません。
専らアドビのPhotoshopやIllustratorを使っています。
【印刷コスト】
これについてはまだ使い始めたばかりなので不明です。
【サイズ】
他の同程度商品と比べてもあまり変わりは無いかと。
ADFがある分、高さは少しありますが、然程大きいとは思いませんでした。
【総評】
EP-10VAの方が優れてたなと思うこと
・一定時間経つとスリープ状態になった
TR9530aはならない
・PCから印刷を開始すると自動で操作パネルが上がりトレーが出た。トレー収納も電動。
TR9530aは手動、そのためPCとプリンター間を2往復しなければならないw
操作パネルの開閉時にギヤでモーターと繋がってるような音はしますが、そこはプッシュでポップアップする方がスマートかな。
前述のとおり、購入前にエプソンの後継機EP-982A3と比較しましたが、決め手は販売開始時期でした。
エプソンの方は2019年に対してTR9530aは昨年、修理対応期間を1日でも過ぎたら問合せにも応じてくれない昨今、5年の差は大きく感じ、できるだけ新しいに越したことはないと思いました。
家庭で紙に印刷したり、スキャナーで写真や紙媒体をスキャンする人も大きく減ったのでしょうね。
書面のやり取りはデジタルで、印刷が必要ならコンビニで、スキャンはスマホアプリの時代。
そんな時代の為もあってかA3印刷対応の手頃な複合機は非常に少ないようですが、長く付き合っていけたらと思います。
-位 24位 4.08 (26件)
136件
2021/8/ 2
2021/7/ 2
カラーLEDプリンタ
A4
○
【スペック】 解像度: 600x2400dpi
消費電力: 428W インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 31枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 410x255x430mm
重さ: 17.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 049
カラー: ホワイト系
【特長】 コンパクトボディに利便性、高機能を盛り込んだA4カラーLEDプリンタ。カラー31ページ/分の印刷速度(A4同一ページ複写印刷時)を実現。 無線LANを標準搭載し、使用シーンが広がる。同梱のスタータートナーを増量し、印刷可能ページ数はカラー各色約1500ページ、ブラック約2500ページ。 省電力化と高光沢性を両立した「EA-Ecoトナー」を採用。「LEDプリントヘッド」で高画質出力が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 おすすめです
家庭用として年賀状印刷や手紙の印刷用として購入しました。
手差しの紙送りは少し弱くはがきの印刷は給紙ミスが多いです。トレーからの印刷でははがきも調子いいです。封筒の手差し印刷は得意で長形3号の印刷は大変重宝します。
電源オン時の立ち上げも印刷スピードも大変早く満足しています
インクジェットと比べると大き目な本体ですが、レーザープリンターとしては大変小型でパソコン周りにも置くことが出来ます。
約1000枚の印刷でブラックのトナーが無くなり交換しました。1000枚印刷時のコストは22円/枚でコンビニ程度のコストです。PR-L4C150-14を8500円で購入しましたので、今後モノクロで3000枚印刷できたなら2.9円/枚となり印刷コストも大変満足できます。
5 再:コンパクト、安価、簡単、オススメなA4カラープリンタ。
初回の使用から5ヶ月経過したので再レビューとなります。
安定度は変わらず、綺麗に印字され不具合も一度もありません。
前回のレビューにも書かせて頂いたように、
印刷スピードが早すぎるので定着温度が追いつかないため、遅めにする。
紙厚を厚めにすることで、定着は安定しております。
100〜150枚以上 4色印刷する場合、一般のオンデマンド印刷に出してます。
初期トナーは600枚ほどでM.C.の残り5%となりました。
他のY.45% BK.80% 印刷物の仕様によって違いがあります。
もうすぐ汎用トナーを利用予定ですが、Amazonのセールで4C 9000円程度です。
振り返りですが、デザインは割り切りで良いとも思いませんが、事務機としてはコンパクトで安価でメンテいらずでとてもいいです。使い方によりますが、以前使っていたOKIに比べると雲泥の差があります。印刷クオリティも80%満足です。汎用トナーでもランニングコストもお得です。
スリープ時の電気代もかなり安いので買ってほとんどスリープ状態で、起動も早いと思います。
おすすめの一台です。
-位
25位
4.28 (30件)
92件
2020/9/25
2020/10/ 8
インクジェット
A3ノビ
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x2400dpi
消費電力: 20W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 12枚 モノクロ印刷速度/分: 25枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 最大給紙枚数(ハガキ): 85枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 515x285x450mm
重さ: 17.8kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 020
カラー: ホワイト系
【特長】 L判からA3ノビ印刷まで幅広いプリントサイズに対応したインクジェットビジネスプリンター。スキャン・FAX機能を搭載。 耐久枚数は15万枚で、ファーストプリントも高速。A41ページあたりカラーは約8.5円、モノクロは約2.6円と低コストを実現(税別)。 4.3型の光学式のカラータッチパネルは見やすく、スマートフォンのように画面上で指を軽く滑らせて快適な操作が可能。テンキー付きでFAX操作が便利。
この製品をおすすめするレビュー
5 必要十分
【デザイン】
シンプルかつ機能的で良いデザインと感じてます
【印刷速度】
特段速いわけではありませんが必要十分です
【解像度】
文書などを印刷するには十分です
【静音性】
インクジェットプリンターとしては静かだと感じます
【ドライバ】
EPSONは使い慣れているで十分です
【付属ソフト】
未使用のため無評価です
【印刷コスト】
インクは高いです
わかっていても高く感じます
【サイズ】
A3プリント可能な複合機ですので納得のサイズです
【総評】
A3プリントとA3スキャンが必要でこちらを選びました
非常に満足しています
5 必要十分な機能です。
A3対応できる製品なので横幅はやや大きめです。FAX機能付き製品の種類が各社少なくなってきているので、機種を選ぶというよりも欲しい機能を求めた結果、この製品一択になりました。
6位
26位
4.00 (1件)
1件
2026/1/27
2026/2/下旬
インクジェット
A3
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 30W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 30枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 350枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 576x305x477mm
重さ: 20kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 029
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
4 デザインと印刷結果
コストパフォーマンスも良く思ったより印刷も早く綺麗な写真も作れて良かったです。
8位
28位
4.00 (1件)
10件
2026/1/27
2026/2/下旬
インクジェット
A3
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 30W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 30枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 600枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 576x375x477mm
重さ: 23.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 029
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
4 A3プリントA3スキャンでFAX非搭載2段トレイの新機種、低導入価格
A3、A4だけでなくB4、A5など様々なサイズの用紙を同時にセット
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/dcpj7205cdw/feature/index.aspx#touch
カラーインクが切れても最長で約30日間はモノクロ印刷が可能
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/dcpj7205cdw/feature/index.aspx#kurodake
「ブックコピーモード」をONにすれば、傾き補正や見開きの中スジ、枠外の影の除去が自動
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/dcpj7205cdw/feature/feature1/index.aspx#book
【機能性】
ブラザーのA3インクジェットと言えばFAXも内蔵した多機能のイメージはあるがDCP-J7205CDWはMFPでは無くDCPシリーズである事から想像が付くようにFAX非搭載となる。一般的な家庭機に比べると耐久性は30万枚と遥かに高耐久でもある。
給紙トレイが同じ2段のMFC-J7310CDWと比較するとDCP-J7205CDWはプリントとスキャンのメカは共通のようだがADFは両面同時スキャンに対して片面、ディスプレイは3.5型に対してA4機と同じ2.7型になる。
DCP-J7205CDWはブックコピーモードを搭載しているのと2段トレイがMFC-J7310CDWと変わらないため、図面等印刷の他にA4見開きコピーを多用する受験層をターゲットにしている事の想像が付く。
【印字速度】【静音性】
DCP-J7205CDW のA4普通紙カラー印刷速度が30ipmでファーストプリントが4.6秒となり、これらの仕様はMFC-J7310CDWと共通なので爆速とまでは行かないがかなり高速な類であるのは間違いない。
DCP-J7205CDW の稼動音はMFC-J7310CDWと同じ54.5dBの仕様である所から高速性と引き換えに紙送りの音が多少耳に付くのは仕方の無い所。A4普通紙の印刷音は以下のリンクから確認出来る。
https://review.kakaku.com/review/K0001766347/ReviewCD=2009894/MovieID=41720/
【解像度】【色味】
解像度や色味に関して云々するタイプのプリンターでは無いと思うが、印刷スピードと引き換えにそれなりの粒状感はある。また、オール顔料インクも要因の1つなのか鮮やかな印象は薄い。
高品位で印刷すると粒状感は抑えられるが、それでも家庭用の5色以上の機種に比べて荒いしコントラストもメリハリがあまり感じられないのが標準品位でもテキストコピーには十分な性能と思われる。
【インクカートリッジ】
インクカートリッジはLC512でA4普通紙カラーなら7.9円/枚の印刷コストとなる。実売の導入コストはFAX内蔵のPX-M6011Fの方がDCP-J7205CDWよりも安いがインクコストは2円程度高価になる。
【デザイン】
本体がライトグレーで引き起こし可能な操作パネルがブラウンのツートーンカラー構成はインテリアとは言い難く事務機の雰囲気が漂う。
また、家庭用として使うにはA3スキャン対応と言う事もあって横幅×奥行き×高さが576×477×375mmと大きいので設置場所について事前に調べておいた方が良い。
【ドライバ】
ブラザーの公式ページによればWindowsは10、11となる。MacはAirPrintのみの対応。
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj7205cdw
-位
29位
4.55 (21件)
161件
2023/5/24
2023/5/25
モノクロレーザー
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 2400dpi
消費電力: 1110W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 29枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 150枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 372x271x320mm
重さ: 8.5kg エコマーク: ○ 認定番号: 22 155 045
カラー: ブラック系
【特長】 コンパクトながらコピー・プリント・スキャンを備えたエントリーモデルのA4モノクロレーザー複合機。高速印刷29枚/分、ファーストプリント5.4秒を実現。 用紙のむだを省き、ランニングコストを削減する両面コピー機能を搭載。プリンタドライバーが不要でクラウド経由でオフィス以外から安全な印刷が可能。 スマホやタブレットからWi-Fiを経由して印刷でき、AirPrint、Mopria、Canon Print Businessに対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5 カラー印刷不要、少量しか印刷しない人にオススメ!
【満足度・総評】★★★★★
町内会の役員をやるにあたり、プリンターが必要になったため購入しました。
下記使用条件の私にはピッタリのプリンターでした。
印刷コスト・解像度・印刷スピードなど申し分なく、非常に満足です。
少量しか印刷せず、カラー印刷不要な人にはとてもお勧めしたい製品です!
■当方使用条件
カラー印刷不要 / 月10枚も印刷しない / スキャナーでPDF化必要 / モノクロコピー必要
◆◆メリット◆◆
�@【トータルの印刷コストが安い】
付属のスタータートナーだけで印刷可能枚数が約700ページあるため、少量しか印刷しない人はそれだけで数年使える。※一般的な文字数等の場合。
インクジェットプリンターはインクノズルの清掃などでもインクが消費されてしまい、少量印刷でもインクカートリッジの交換が必要になる場合があるが、本機はそれほど印刷部の清掃がいらないのも◎。
�A【PDFでの取り込み可能】
付属ソフトでの設定変更が必要になるが、本体操作のみでPDF化出来て便利。スキャナーはフルカラー対応なのも良い。
�B【文字印刷が綺麗】
インクジェットプリンターは安い印刷用紙を使うと文字がにじむが、本機は安い印刷用紙でも綺麗に印字出来ており好印象。さすがレーザープリンター。
�C【印刷が早い】
インクジェットプリンターに比べて圧倒的に早く、とても便利。体感10倍くらい早い。これもさすがレーザープリンター。
インクジェットプリンターは印刷時、プリンターヘッド・インクノズルの調整から始まるが、この製品は即印刷が始まるため快適。
�D【両面印刷可能】
両面印刷できるのが便利。自動で紙を裏返してくれる。
◆◆デメリット◆◆
�@【カラー印刷不可】
いざプリンターを使ってみたらカラー印刷もしたくなった等という計画性の無い人には向かない。
�A【本体内部に印刷用紙が収納できない】
給紙部分に印刷用紙を載せたまま放置もできるが、本体内部に収納はできないので、使用頻度少ないと印刷用紙にホコリがたまってしまうデメリット有り。この辺りはコンパクトさとのトレードオフか。
面倒くさがりな人は、サイズが大きくなっても本体内部に印刷用紙を収納できる機種を買うのが吉。
■その他(スキャナーでのPDF化)
スキャナーで取り込む際、初期設定ではPCのドキュメントフォルダにjpg形式のファイルが取り込まれます。
スキャナー本体側の操作のみでPDFとして取り込むには、PCで[Canon MF Scan Utility]を起動し、 [設定] → (画面上部真ん中のタブ)[スキャン設定(カラースキャン)] → [保存設定] → [データ形式] にてPDFにしておくと、以降はソフトを立ち上げずともスキャナー本体側の操作のみでPDF取り込み可能です。
※モノクロでPDFとして取り込む際にも、上記の流れでモノクロでのスキャン設定が必要。
5 モノクロで十分な家庭に◎
【デザイン】
正直、見た目は「黒い箱」。高級感があるかと言われれば…ありません(笑)。
ただ、このタイプはSOHOやリモートワーク向けが多く、デザイン性より実用性重視だと思えば納得。
以前使っていたTS6030は白でしたが、10年経ってすっかりクリーム色に…。その点、黒は経年劣化が目立ちにくいので、長く使うならむしろアリです。
【印刷速度】
仕様通り。…というか、速すぎて笑いました。いや吹きました。
インクジェットの「ウィーン…ガチャガチャ…」みたいな待ち時間が一切なし。
電源を入れてからの起動も爆速で、1枚出すだけでも全体のスピード感が段違い。これは気持ちいいです!
【解像度】
こちらも仕様通りで、文書印刷には十分すぎるクオリティ。
スキャンはフルカラー対応なので、「資料をカラーで取り込みたい」という場合も安心です。
【静音性】
印刷時の音は多少しますが、何せ速いのでうるさく感じる時間が短い!
大量印刷すればさすがに音は気になりますが、家庭用として使う分には「静か」と言っていいと思います。
【ドライバ・付属ソフト】
CD-ROMがついていますが、今どき光学ドライブを使っている人は少ないのでは?
ソフトは公式サイトから簡単にダウンロードできました。スキャンソフトは入れておくと便利です。
【印刷コスト】
これはもう、過去のカラーインクジェット(TS6030)と比べると天と地の差。
あちらはモノクロでも少量のカラーインクを使い、1色でも切れたら印刷できない仕様。しかも純正インクが高い!
その点、レーザーはトナー1本でOK。ランニングコストを気にする人にはかなりおすすめです。
【サイズ】
本体は高さがあり、黒なので多少圧迫感があります。
また、電源コードが後方にあるので、壁との間に少しスペースが必要です。
【総評】
家庭用としては申し分ない一台です。
TS6030からの買い替えでしたが、「スピード」「コスト」「手間の少なさ」どれをとっても進化を感じます。
以前、子どもが一人暮らし用に購入した「MF232dw(前モデル)」も評判が良く、その信頼感もあり今回も選びました。
カラーが必要ないご家庭、仕事用の書類印刷が中心の方には強くおすすめできます!
-位
30位
3.20 (12件)
25件
2021/9/16
2021/9/ 9
カラーLEDプリンタ
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 600x2400dpi
消費電力: 990W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×600dpi
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 31枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 410x366x430mm
重さ: 20.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 048
カラー: ホワイト系
【特長】 コピーや高速スキャナ、FAXを搭載したコンパクトボディのA4カラーレーザー複合機。直感的操作が可能な2.8型カラーパネルを装備。 自動原稿送り装置でコピーもスムーズに行え、IDカードコピーに対応する。1回で表裏の読み取りができる1パス両面スキャンを搭載。 受信FAXをさまざまな形態で確認できる。「スーパーG3モード」に対応し、メモリー代行受信、ダイレクトFAX送信、セキュリティ受信が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 写真印刷しないなら絶対こっち!!
【デザイン】
レーザープリンターとしては標準的だと思いますが、私の好みです。
【印刷速度】
インクジェットプリンターからの乗り換えですが、速さは圧倒的です!
換えてよかった!
【解像度】
主に文書の印刷ですが、全く問題を感じません。
【静音性】
これは流石に期待できません。そこそこ音がします。「小さなコピー機」だと想像すればどのような音がするのかは容易ではないかと思います。
【ドライバ】
無評価
【付属ソフト】
無評価
【印刷コスト】
カタログスペック通りならまあまあかと思いますが・・・。
【サイズ】
インクジェットプリンターと比べれば天地の厚みは3倍ぐらいあります。しかし、専有面積はさほど変わりませんし、そもそもプリンター(複合機)の上にはどのみち何も置けないので、問題は感じません。私は机の下にキャスター付きプリンタ台を置いてその上に乗せていますが、邪魔だと感じたことはないです。
【総評】
これまでインクジェットプリンターを何台か使ってきましたが、ランニングコスト(インク代)に辟易していました。私は写真印刷などほとんどしたことがなく、9割9分文書の印刷でしたので買って大満足です。
5 最終レビュー
使っての追加レビュー。
◯説明書付属なし
紙の説明書は付属していない。代わりに、web上にある説明書のアドレスを示したQRコードが印刷されたペラ紙は入っていた。
説明書の使い方は人による。マニュアルは読まずに使い始め、困った時にマニュアルを読む派には、これでも良いが。
私のように手近にマニュアルを置いておき、空いた時間で手にとって少しずつ読む派には、やっぱり紙本マニュアルはあったほうが良い。
あ、このプリンタで紙出力せよということか!
◯ミニ液晶は可倒式
ずっと見にくいと思っていた画面が、触ってみると倒れたので驚いた。ほら、マニュアルがないとこういうことがあるわけよ。
◯白色はやっぱり
部屋のインテリアに馴染みません。部屋の白壁紙とも、微妙に色味が違う白なので、溶け込んでくれず。プリンターはたまに使う程度なので普段は布でも被せるか、引き戸収納のなかに入れて隠そうかと思案中。
◯普通紙への印刷
印刷品質はとても気に入っている。さすがレーザープリンター。
たとえば掲示紙の場合、インクジェットの時は耐水性ゼロなので必ずビニールパウチしなければならなかったけど、これは耐水性あるのでとても楽。
◯総評
やはり買ってよかった。今後コロナがはやる時に、印刷のためだけに外出するのは大きなリスク。家庭内で印刷まで完結できる環境を整えられたのは、大変素晴らしいと思える。
改善要望は、外装デザインと色かな。
11位
31位
4.80 (3件)
1件
2026/1/27
2026/2/下旬
インクジェット
A3
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 30W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 30枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 600枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
大容量インクタンク: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 576x375x477mm
重さ: 23.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 029
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
5 Mac環境で使用。発色にやや好みは分かれますが、動作は良好です
Macユーザーです。
これまで7年間使用していたHPの4色顔料インク複合機「Officejet Pro 9020」が故障したため、後継機として本機を購入しました。
9020は7年間インク詰まりもなく、印刷品質にも満足していました。今回もHPの「Officejet Pro 9130b」を検討しましたが、A3対応の複合機が必要となったため本機を選択しました。
旧モデルの「MFC-J7500CDW」の方が安価でしたが、今後のmacOSアップデートへの対応期間を考慮し、最新の「MFC-J7510CDW」に決定しました。
使用して1ヶ月未満でのレビューになりますが、セッティング・スキャン・プリントともに動作は問題ありません。印刷スピードも十分に速いと感じます。
【気になる点・印刷品質について】
発色: 解像度は実用上十分ですが、カラー印刷時の色味がHPに比べて淡く(薄く)感じられます。くっきりした発色が好みの方には少し物足りないかもしれません。
ユーティリティ(iPrint&Scan / v15.2.1): スキャンデータの回転が保存ファイルに反映されない不具合(バグ?)と思われる挙動や、トリミング機能がない点が気になりました。ただし、プレビューや他アプリで代替できるため、実用上の大きな支障はありません。
全体として実用性は高く、満足しています。
5 印刷速度、とても速いです!
【総評】
A3用紙、A3見開き本のスキャンができるものを必要としており購入。主な使用目的は自身の二人の子供(中学生と小学生)のテスト問題などの書類をスキャンして保存したり、反復練習のためのコピーをする為に購入しました。
スキャン速度、印刷速度ともにコンビニで同じ事するより速くて、安いと思います。印刷速度は相当早く感じました。購入してよかったと思った1番のポイントです。
プリンタの立ち上げ作業もPC、スマホ双方でマニュアル参照しながら進められ、個人的な主観としてはとても簡単でした。(プリンタ本体に対して電源コードのみ接続。他の接続回線は全て無線で立ち上げました。)家内のWi-Fi環境にも問題なくアクセスする事ができました。重さが24キロ相当あるので女性一人で設置するのは大変かもしれません。
少し残念に思ったのが印刷仕上がり?です。カラー印刷、モノクロ印刷ともに薄いと言うか、ぼやけると言うか、鮮やかではないように感じました。安物の紙に試し印刷したせいかもしれません。用途が書類印刷なのでそこまで気にしませんが、写真印刷がメインの方はよくよく調べた方がいいかもしれません。
PC、スマホ双方にアプリがありますが、インクの残量が見えるのはいいですね。外出先から残量確認して、足りなくなってたら購入みたいな事もできそうです。(そんな風に使って欲しいんだろうなという位の感じです。)
【デザイン】
両面コピー、A3用紙、書物の見開き印刷をやろうとするとこの形なんだろうなという感じです。可もなく不可もない感想です。機械自体の色は真っ白ではなく気持ち青味がかかっていました。この点は気に入っています。
【印刷速度】
上述した通り早く感じました。非常に満足してます。
【解像度】
ここが少し残念でした。用途によっては気にならないと思います。
【静音性】
普通のコピー機の音です。特別に音が大きいという感じもしないし、小さい音だとも感じません。こんなものでしょうという感じです。
【ドライバ】
よくある形なので特別迷う事なく操作できると思います。静音性の感想と同様に普通な感じです。
【付属ソフト】
スマホアプリで外からインク残量が見えるのは良かったです。試してませんが年賀状アプリがあるのでハガキ印刷もできそうです。2、3パターン試して解像度に不満がなければ使用してみてもいいかと思ってます。
【印刷コスト】
私が見た店舗の売り場では一番安い単価で表示されてました。(モノクロ1枚あたり0.8円)ここは使用してみてどうなるかもあると思うので、様子見していきたいと思います。
【サイズ】
デザインのところにも記載しましたが求める機能の為、このサイズになるんだろうなという感じです。サイズを測った上で購入しましたが、家で開封した時に改めて大きいなと感じました。ちょこん机の上に置くというよりはしっかりと置き場を決めて利用するサイズ感です。
プリンタ台は縦横60✖️60�pを準備して置いてます。
-位
33位
3.96 (60件)
472件
2020/10/ 9
2020/12/10
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 17W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 6色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 12枚 モノクロ印刷速度/分: 16枚 インク・用紙合計コスト: 7.6円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 150枚 最大給紙枚数(ハガキ): 80枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 403x162x369mm
重さ: 8.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 016
カラー: ブラック系
【特長】 「エコタンク」を搭載したフラッグシップモデルのA4インクジェットプリンター。コピー・スキャン・自動両面プリント(ハガキ対応)が可能。 表現力を増し、作品の幅を広げる「ClearChrome K2 Plusインク」を採用。L判写真約6.9円(税別)、A4カラー文書約1.6円(税別)と低印刷コストを実現。 スマートデバイス向け「Epson Print Layout」に対応し、色確認から印刷まで、手元のスマートデバイスからスムーズに操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 初期費用は高いが、ベストなプリンター
両面印刷、高解像度スキャナー、オート電源ON/OFF、レーベル印刷、大型液晶パネルなど、たぶんすべての機能を有しており、かつ、エコタンク方式なので印刷コストも安い。
売れ筋の、毎年発表されるプリンターは、機能を絞っており、また、従来通り「機器は安くして純正インクで稼ぐ」スタイルです
他のメーカーも、非エコなスタイルを依然として続けています。
初期費用は高いですが、トータルで見れば、エプソン・エコタンク方式の「EW-M873T」が(A4対応としては)ベストチョイスだと思います
5 いいですね
コンパクトで使いやすい。エコタンクのコスパは未知数。レーベル印刷が条件だったのでこれに
9位
34位
4.00 (1件)
0件
2025/10/30
2025/11/13
カラーレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 980W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 25枚 モノクロ印刷速度/分: 25枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Universal Print(サービス契約が必要)
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 425x397x461mm
重さ: 18.8kg カラー: ホワイト系
【特長】 両面同時スキャン、FAX、 高いセキュリティー機能を備え、5型カラータッチパネルを搭載したコンパクトモデルのA4カラーレーザー複合機。 直感的な操作ができる5型カラータッチパネル/チルト式ワイドLCDパネル+テンキーを備え、頻度の高い業務に応じたメニューのカスタマイズも可能。 用紙サイズ、印刷の向き、両面印刷などの基本設定を直感的に行えるWindows対応アプリケーション「Canon Print Assistant」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
4 とりあえず設置完了
簡単設定で設定できないWin10マシンがある。
個別にいちいち入れるのはめんどくさいし、知識が必要。
MSの問題にはなるんだけど、FAXの転送メールにExcahnge onlineアカウントを使ったときに十分ではない説明通りに設定しても、転送できない。
問題を探すのがめんどくさい。
あと、未だにネットを含めた設定を変えると一回、一回、リブートが必要なのはどうにかならないかな。
カラートナーの残量が2枚印刷しただけで90%になった。
正直なんだろうけど、....なんかなあ。
=========================
前の複合機が潰れたので新しいこちらに変更。
基本的にはCPUなどが上がって反応は早いです。
ただ、DHCPで接続ではなく手動IPにすると色々手間がかかるには相変わらず。
まあ、まだ来て直ぐなのでおいおい、問題があれば書いていきます。
-位
36位
4.44 (35件)
335件
2020/10/ 9
2021/2/26
インクジェット
A3ノビ
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 17W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 6色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 12枚 モノクロ印刷速度/分: 16枚 インク・用紙合計コスト: 7.6円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 150枚 最大給紙枚数(ハガキ): 80枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 523x169x379mm
重さ: 11.1kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 015
カラー: ブラック系
【特長】 大容量インクのエコタンク方式を採用したA3ノビ対応カラーインクジェット複合機。L判写真は約6.9円(インク用紙合計コスト・税別)と低コストを実現。 「ClearChrome K2 Plus インク」を搭載。染料による鮮やかさに加え、顔料のマットブラックにより作品作りの幅を広げる合計6色で構成されている。 顔料のブラックインクが、染料インクだけでは表現が難しいアート紙(Velvet Fine Art Paper)の印刷においても高いコントラストを再現。
この製品をおすすめするレビュー
5 家庭用A3対応機としては十分満足
大手3社(C社、B社、E社)とも使用経験があるが、最も使い慣れたE社製を選択。(前機種もE社)
ただ、本機は発表より5年が経っている為、そろそろ後継機が発表されるかと待っていたが、今年の家庭用汎用機の発表の際にも無かった為、本機を購入。
5年前の機種にしては、最新汎用機にも劣らない使い勝手を有していると考える。
・A3複合機にしてはコンパクト。ただし、スキャナはA3対応でない。(B4より少し小さめ)
カタログデータでは判りづらかったので、A3がscanできると思っていたが、この点が唯一残念に思っている点だった。
・印刷品質、速度は家庭用としては十分満足いくレベルであると個人的には考える。
・印刷の静粛さについても特に気になるレベルではない。
・コスト評価は、印刷枚数がまだ少ないので、今後に期待。数十枚印刷の範囲では、タンク残量において目に見えて減少しているようには見えなかった。
・手差しトレイの出し入れが少し華奢に感じ。無理な方向から力が掛かると折損しないか少し心配
5 扱いやすい
一昔前の他社の物と比較し、ユーザー目線で開発されているなぁという印象。ドライバーやアプリのインストールが簡単。タッチパネルに表示され扱いやすい。
-位
37位
4.64 (10件)
46件
2024/1/24
2024/2/下旬
モノクロレーザー
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 740W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 34枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 最大給紙枚数(ハガキ): 31枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 410x319x399mm
重さ: 11.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 031
カラー: グレー系
【特長】 無線LANに対応し、ADFを搭載したモノクロレーザー複合機。コピー、スキャン機能を備えている。 トナーカートリッジの交換に加え、給紙・排紙などすべての操作を前面で行える。見やすい2.7型カラー液晶タッチパネルを搭載。 スキャンデータや受信したFAXデータをGoogle Driveやboxなどの各種ウェブサービスに保存でき、外出先からの確認や同僚とシェアすることも可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 お薦めの家庭用モノクロレーザプリンターです
【デザイン】コンパクトな家庭用モノクロレーザプリンターとして良いデザインです。
【印刷速度】以前使っていたCanon製MG6130インクジェットプリンターより印刷が早い。
【解像度】十分です。またインクジェットの写真はきれいですが日焼けに弱く、実用上はネットで印刷屋に依頼するので不要です。
【静音性】静かなモードを設定すると機械音が減ります。Canon製MG6130は使っていないと勝手にごとごととクリーニングをやっている様で印刷しなくともインクがどんどん減ります。
【ドライバ】WEBから自動でダウンロードできます。設定もパッケージでインストールされるので楽でした。5GHzのWiFiが使えて通信速度も速く時代の流れを感じます。
【付属ソフト】OCRなどのソフトは付属してきません。慣れたソフトが使えるので逆に便利に感じます。
【印刷コスト】インクジェットは電源を切っていてもインクが確実に減ります。インクが無くなるとスキャナー機能もすぐに使えなくなりいらいらします。何しろランニングコストが高く、年賀状じまいも終えた年齢層には、モノクロレーザープリンター+カラースキャナーで十分と思います。
【サイズ】以前使っていたCanon製MG6130の設置場所にピッタリ設置しています。
【総評】YouTubeを参照して選定しましたが、モノクロレーザー複合機としてはお薦めです。
5 普通に使いやすくて良いと感じました。
特筆して優れているところは・・・ドライバやソフトウェアなどの一括管理アプリが使い易いものであり、アップデートが簡単というところぐらいです。
しかし、その他の機能性で、ここが駄目というところも無く、普通に使い易いプリンターです。
小規模の店舗や個人の事務用途などでお勧めです。
-位
37位
- (0件)
1件
2024/10/21
2024/10/25
カラーレーザー
A3
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 1500W インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 30枚 モノクロ印刷速度/分: 30枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 350枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 499x354x525mm
重さ: 32.5kg エコマーク: ○ 認定番号: 24 155 013
カラー: ホワイト系
【特長】 カラーとモノクロも片面毎分30枚の高速プリントを実現したA3カラーレーザープリンタ。毎分28ページの両面印刷機能を標準装備。 定着器とITBユニットを従来機と比較し大幅に交換しやすい設計を採用し、ユーザーによる定期交換パーツの交換が可能。 本体幅499mmのコンパクト化を実現し、トナー交換などは前面から操作できるため、デスク下やラックなどの狭い場所にも設置できる。
-位
39位
3.71 (34件)
114件
2020/10/ 9
2020/10/22
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 12W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 8枚 モノクロ印刷速度/分: 14.5枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 150枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 375x230x347mm
重さ: 6.5kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 010
カラー: ホワイト系
【特長】 自宅や病院のカウンター、店舗のバックヤードなどにも収まるコンパクトサイズのA4インクジェットビジネスプリンター。スキャン・FAX機能を搭載。 アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、スマートフォンやタブレット端末から簡単に印刷できる。設定やインク残量もアプリから確認が可能。 耐久枚数は5万枚で、ファーストプリントも高速。自動両面印刷に対応し、600dpiの高解像度で文字もくっきりとプリントする。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ、機能、コンパクト全部そろい
まだ使い始めたばかりで、印刷コストは不明なので、無評価としましたが、コストは低いと思います。
設定もスムーズにでき、満足です。
ADFがついているので、複数枚の原稿を一度にコピー、スキャンできるので便利です。
残念なのは、FAX機能がついているが、我が家にはそれに接続することができないこと。
よい買い物でした。
5 コスパ最高
設置設定が高齢者の私でもWebを見ながら簡単に出来て良かった。
高さはあるものの設置面積が小さくて置き場所に困らない。
インターフェースが有線LAN・Wi-Fi・USBと選択肢が多いので、接続の不具合が発生した場合、他のインターフェースに変更できるので安心だ。
この価格で、ADF・両面印刷機能が付いているのは凄い。
今後、インクのランニングコストや故障発生頻度を確認していきたい。
10位
41位
3.50 (2件)
0件
2025/10/24
2025/11/20
インクジェット
A3
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 5760×1440dpi
消費電力: 17W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×4800dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料 インク・用紙合計コスト: 31.8円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 479x148x356mm
重さ: 8.5kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 030
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
4 写真印刷はきれい。でも、コスパはあまり良くない。
9年間使っていたEP-979A3でしたが、
このたび最新モデルEP-988A3が出たので
買い換えました。
古いEP-979A3は2,000円で売却しました。
プリンターやスキャナーの基本スペックに
大きな変更はなく、
変更点は
(1)インクの型番が変更になり、【クジラ】になった点と、
(2)「A3/B4原稿二つ折りコピー機能」ぐらいです。
(2)は、大きなサイズの原稿も二つ折りして、
裏表を2回に分けてスキャンすることにより、
等倍でコピーできるという便利な機能です。
■良かった点
・写真印刷はきれいです。
・ネットにつながっていれば、
設定やアプリ、プリンタードライバーなどのインストールは
すべて自動でやってくれます。
・前モデル(EP-982A3)から
「メンテナンスボックス」(廃インクの処理)を
自分で交換できるようになった点は評価できます。
予備が1個同梱されていたのはうれしいです。
■残念な点
・本体価格は約4万円と高め。
・インク代が6色パック(増量)だと7千円以上かかる。
・染料インクのみのため、
普通紙に文字印刷をすると、文字がにじむ。
・文字印刷には向いていません。
・操作パネルの液晶を指先で操作するとき、
反応が鈍い。特に、上下の矢印の反応が悪いです。
----------------------------------------
最近はネット印刷やコンビニ印刷が利用できるため、
自宅にカラープリンターを買う人が減ってきました。
私は、年賀状のほか、
孫の写真の印刷や
インターネットのサイトを時々印刷するので、
一応、カラープリンターを買っています。
本機は、写真画質は確かにきれいですが、
インク代など、維持費は結構高くつくので、
コスパがいいとは言えません。
ただ、いちいちコンビニに行くのが面倒な人にとっては
買う価値はあると思います。
3 A3印刷が稀にしかない人向け、A3は手差し1枚、機能は厳しい
【機能性】
EP-988A3とキヤノン TR9530aを比較している人はそれなりに居ると思うが、A3印刷の機能面で見るとEP-988A3は厳しい。
通常、手差し1枚給紙はトレイでこなせない用紙を幅広くターゲットにするものだと思うが、それをA3印刷用にも割り当て、事前に給紙する事は出来ず指示が出てから手差しする動作がもどかしい。
A3の1枚原稿をコピーする新機能もA3/B4原稿二つ折りコピーと名付けられている通り、貴重かもしれない原稿を折る必要があるのと表裏の向き反転は方向を間違えそう。この辺りはTR9530aのレビューにまとめてあるので参照されたい。
スキャンは別に任せるとしてA3プリントに徹するならEP-50Vの手がある。A3が常時給紙出来る背面トレイにプラスしてインク代も半額以下で済む。
前機種のEP-982A3に搭載の赤外線プリントは時代情勢からか省略。オートパネル、排出トレイ自動オープン、レーベルプリント、インク吸収体ユーザー交換がEP-988A3でも引き継がれている。
2023年モデル以降搭載されているよく使う機能を最大3つまでホーム画面に登録出来て使いたい機能を探す手間が省け操作をスムーズに行えるらくらくモードがEP-988A3にも展開された。
【デザイン】
カラバリは家庭用としてホワイト1色、EP-982A3に比べるとEP-988A3は段差が目立たない最近のエプソンデザインに合致。A3印刷対応なのでその分の幅はあるが148mmの低背はインテリアにマッチしそう。
【印字速度】【静音性】
EP-988A3は普通紙カラーの速度仕様がないが1回のヘッド往復で面積広く印刷される速さはある。A3印刷はゆっくりした動きなのでうるささも感じられなかった。排出トレイ自動オープンはだらしないギア音。
L判フチなしカラー写真印刷は仕様が13秒とエプソン最速で実際にWi-Fiダイレクトで印刷した時の22秒はA4機のEP-887Aより10秒速かった。L判印刷はヘッドの往復音がやや目立つ。
【解像度】【色味】
EP-988A3と同じインク構成のA4機であるEP-887Aと色味や解像感は見た目でほぼ変わらない。敢えて言うならEP-988A3は若干暗部持ち上げの傾向でEP-887Aは気持ちコントラスト重視に見える。
プリント専用機のEP-50VはEP-988A3と同じ6色染料だが4色CMYK以外でLCとLMからRとGYにして鮮やかさやモノクロ印刷も意識しているようである。実際の印刷も赤は印象的な色味。
黒文字含む普通紙印刷はコントラスト感で顔料ブラックを含むTR9530aに分があり、光沢紙印刷なら粒状感の少なさでEP-988A3に分がある。
【インクカートリッジ】
インクは印刷コスト維持のままIC80(とうもろこし)からKZR(クジラ)に変更。2025/11/28現在でKZR対応機種はEP-988A3のみ。
インクコストは仕様でA4普通紙カラー/L判光沢紙が14.2円/31.8円でTR9530aの11.5円/20.4円より特にL判光沢紙で高く、7.0円/15.6円で済むEP-50Vの2倍程度掛かってしまう。
【ドライバ】
エプソン公式のページによればWindowsは7、8、8.1、10、11となっており、定期的にPCを買い替えている人にとっては十分だと思う。macOSドライバも用意されている。
https://www.epson.jp/support/portal/download/ep-988a3.htm
16位
43位
- (0件)
0件
2026/1/20
2026/2/下旬
カラーレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 600x2400dpi
消費電力: 880W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 31枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 404x460x473mm
重さ: 25.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 032
カラー: ホワイト系
-位
44位
4.23 (24件)
83件
2020/9/25
2020/10/ 8
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x2400dpi
消費電力: 17W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 11枚 モノクロ印刷速度/分: 21枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 65枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 425x249x379mm
重さ: 8.9kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 013
カラー: ホワイト系
【特長】 病院のカウンター、店舗のバックヤードなどにもすっきりと収まるコンパクトサイズのA4インクジェットビジネスプリンター。スキャン・FAX機能を搭載。 A4サイズ1ページあたりカラーは約9.5円、モノクロは約3.2円と低コストを実現(税別)。大量に印刷するオフィスでは大容量インクを選べる。 耐久枚数は8万ページで、ファーストプリントも高速。自動両面印刷に対応し、600dpiの高解像度で文字もくっきりとプリントする。
この製品をおすすめするレビュー
5 お値段以上!
キャノンG7030が壊れたための買い替えでエプソンPX-M6010Fを検討していましたが、ふとこの機種が目に移り、機能的にA3ノビと背面給紙以外はほぼ同じ仕様だったので、購入しました。
結果、大変満足です。
キャノンG7030のパネル操作が使いづらいというのもありますが、この機種は操作性がとてもよく、なぜこんなに安いのかと思えるほどコストパフォーマンス抜群です。
5 支障なく、使えます。
【デザイン】
四角
【印刷速度】
以前使っていた機種(エプソン ew )より早い
【解像度】
FAXメインなので必要なし、きれい
【静音性】
静か
【ドライバ】
支障なし
【付属ソフト】
スキャナなどあります
【印刷コスト】
使い方次第
【サイズ】
企業努力
【総評】
安い、よかったす、fi-wi接続も早いです。
-位
44位
4.26 (68件)
156件
2023/9/14
2023/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 2pl カラー印刷速度/分: 16.5枚 モノクロ印刷速度/分: 17枚 インク・用紙合計コスト: 23.1円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 400x172x341mm
重さ: 8.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 006
【特長】 バランスよく、いろいろなことに使える標準モデルのインクジェットプリンタ。A4最大20枚までまとめてスキャンでき、データとしてスマホやPCに保存可能。 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり、1回のインク交換でたっぷりプリントできる。 1回のインク交換でA4カラーが約500枚も印刷可能。スマホから楽しくプリントできるオリジナルアプリに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 インクトナー
前もブラザーを使っていました。インクトナーが同じものだったので、そのまま同じものを使えて便利でした。コスパはまぁまぁだと思います。
ブラザーは正規品のトナーが高いように思います。
5 パソコン無くても印刷ができました
主に年賀状くらいしか印刷しませんが、18年ぶりにエプソンのプリンターからの買い替えです。
たまに印刷するCD/DVDのレーベル印刷機能が必須だったので、ブラザー製のプリンターは初めてでしたがこの機種を選びました。
本体はエプソンとあまり変わらずプリンター台に丁度良く収まって良かったです。
なにより、一番驚いたのはいまでは当たり前の機能かも知れませんが、パソコンを立ち上げなくてもスマホからWi-Fi経由で印刷出来たことです。
-位
46位
3.83 (15件)
26件
2022/2/15
2022/2/10
インクジェット
A4
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 23W インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 5色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 10枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 インク・用紙合計コスト: 19円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 350枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: PIXUSクラウドリンク
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth
幅x高さx奥行き: 372x158x365mm
重さ: 5.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 18 155 074
カラー: ブラック系
【特長】 写真も文書もきれいにプリントできるA4スタンダードモデルのインクジェットプリンター。無料アプリを使えば、スマホの写真や文書を直接プリントできる。 写真に強い染料インクと文字に強い顔料インクの5色インクタンクを搭載。文字ブラック(顔料)は濃度とコントラストが高く細かな文字もにじみにくい。 「自動両面プリント」が可能で、用紙の表と裏を入れ替える手間が省け、用紙の節約にもつながる。場所に応じて使い分けられる「2WAY給紙」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 価格は安いですが必要機能が充実しています
【デザイン】必要な機能を網羅しつつコンパクトにデザインされている
【印刷速度】必要十分な早がある
【解像度】必要十分な解像力がある
【静音性】印刷時はややうるさい
【印刷コスト】5色独立のためコストは安いはず
【サイズ】コンパクトである
【総評】以前使っていたTR703が壊れたため買い替えたものです。スキャナは持っているため、スキャナ不要、両面印刷可、独立インク、CDレーベル印刷対応で検索すると、この機種しかありません。このプリンターは価格は安いですが必要機能が充実しているため決めました。
5 印刷専用機でCDもプリント出来るのは嬉しいです
TR703を4年半ほど使用していたのですが、突然文字がかすれると言うか、
殆ど出なくなってしまいました。
ヘッドを洗浄したら綺麗に出るようになったのですが、
1週間くらい使っていたら1枚は綺麗にプリント出来たのに、
次の印刷は殆どかすれて文字として認識できないほど、
もう1枚刷ったらもっと駄目。
仕方ないのでヘッドクリーニングしたら7700エラーと140Bエラーが出て、
お手上げ状態。
メーカー修理するなら新品を買ったほうが安いと思い、
価格コムで一番安い所から購入しました。
ほぼ同じ製品なので悩むこともなく、設定が完了しました。
願わくはこのシリーズでずっと販売して欲しいです。
プリンターにコピー機能は要りませんね。
それより小型で機動性の良いプリンタのほうが良いです。
CD印刷できるのもこの機種の特長です。
5年以上使用できることを願っています。
-位
47位
3.81 (13件)
50件
2023/9/14
2023/10/中旬
カラーLEDプリンタ
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 600x2400dpi
消費電力: 860W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 30枚 モノクロ印刷速度/分: 30枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 280枚 最大給紙枚数(ハガキ): 36枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 410x401x462mm
重さ: 21.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 006
カラー: ホワイト系
【特長】 無線LAN&自動両面プリントに対応したコンパクトなカラーLED複合機。両面原稿でも1回の用紙走行で表面も裏面もスキャンする「両面同時スキャン」を実現。 厚紙にも対応している多目的トレイを搭載。背面排紙を活用すれば、封筒など厚手の用紙でも反りにくいストレート排紙が可能。 無料専用アプリケーションだけでなく、AirPrintやMopria Print Serviceにも対応し、複合機とスマートフォンのワイヤレス通信ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 早く買っておけばよかっったです
これまで使っていたエプソンのインクジェットプリンタの調子が悪くなったための買い替えです。
レーザープリンターだから当たり前なのでしょうが、印刷が早くカラーの書類も非常にきれいに印刷できることに驚いています。
我が家ではMacからの印刷なのですが、非常に快適に使えています。
両面に印刷してある書類をコピーする際も両面同時に読み取ってくれるので、あっという間に夏の苦労もなく終了します。
これにはびっくりしました。
いずれにしてももっと早く買っておけばよかったと感じさせてくれるプリンターです
5 FAXが必要なSOHOにはもってこい。
MFC-L3770CDWが寿命を迎えたので、後継機として購入。
【デザイン】
満足しています。あまり変わらず、若干小さくなりました。
【印刷速度】
始まるまでに時間がかかるのが玉にキズ。
【解像度】
悪くないです。
【静音性】
気になる人には気になるかも知れません。
【ドライバ】
正直、バグが多いです。頻繁にインストールし直しが強いられます。
【付属ソフト】
可もなく不可もなく。
【印刷コスト】
よく分かりませんが、高くはないと思います。
【サイズ】
若干ですが、小さくなっているので良し。
【総評】
これで、想定どおりの寿命であれば、いい買い物です。
-位
49位
4.00 (1件)
0件
2023/5/24
2023/6/中旬
モノクロレーザー
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 2400dpi
消費電力: 1110W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 29枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 150枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x368x374mm
重さ: 11kg エコマーク: ○ 認定番号: 22 155 045
カラー: ブラック系
【特長】 ADFを搭載し、コピー・プリント・スキャンに対応したエントリーモデルのA4モノクロレーザー複合機。充実した基本性能と省スペース設計を両立。 A4片面29枚/分の高速プリントを実現し、ファーストプリントも約5.4秒で急ぎの1枚を素早く出力できる。自動両面印刷が可能。 スマホやタブレットからWi-Fiを経由して印刷でき、AirPrint、Mopria、Canon Print Businessに対応。プリンタドライバーが不要。
この製品をおすすめするレビュー
4 レーザープリンタは最高
【デザイン】
黒はシックでよい
【印刷速度】
かなり早い
【解像度】
微妙
【静音性】
静か
【ドライバ】
普通
【付属ソフト】
使用していないのでわからない
【印刷コスト】
かなり安い
【サイズ】
ちょうどよい
【総評】
コスパ最高だと思います。
-位 52位 3.50 (10件)
8件
2024/1/24
2024/2/下旬
モノクロレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 740W インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 34枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 最大給紙枚数(ハガキ): 31枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 356x183x360mm
重さ: 7.1kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 032
カラー: ブラック系
【特長】 無線LANに対応し、自動両面プリント機能を搭載したコンパクト・モノクロレーザープリンタ。 トナーカートリッジの交換に加え、給紙・排紙などすべての操作を前面で行える。高速プリントエンジンを搭載しモノクロA4片面約34枚/分の高速印刷が可能。 約5000ページ印刷可能な超・大容量トナーを使用すれば、トナー交換の手間を軽減し、約3.3円/枚の低ランニングコストを実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ最高!
【デザイン】
普通です。白系があると良かったです。
【印刷速度】
家庭用として十分な速度です。
【解像度】
十分きれいです。
【静音性】
静か、とはいきませんが、さほどうるさくもないです。
【ドライバ】
問題無し。
【付属ソフト】
問題無し。
【印刷コスト】
純正トナーで1枚あたり3〜4円くらい。大量印刷するわけでもないので満足しています。
【サイズ】
安価なインクジェットプリンターより若干大きい。レーザープリンターの中では最小クラスのはず。
【総評】
両面印刷できるし、Wi-Fiも安定してつながっています。白黒で良いなら素晴らしい選択肢になると思います。
4 紙送りジャムのストレス解消
【デザイン】
シンプルで出っ張りの少ない箱型なのはGood.
2段ラックの下側へ収められる。
【印刷速度】
1人で使うだけなので余裕。
【解像度】
ほぼ図面と文字を印刷するのみ。良好。
【静音性】
印刷中の音はインクジェットより大きいが、特に気にならない。
【ドライバ】
macOS26.1で使えてる。
【付属ソフト】
特になし
【印刷コスト】
トナーも思ったより安い
【サイズ】
ちょっと大きめ
【総評】
DCP-J552Nを使っているが、枚数を出すとジャムしまくるようになったのでモノクロだけ切り出した。Wifiと両面印刷ができてこの値段なら納得。
-位
53位
4.00 (1件)
0件
2025/7/ 3
2025/7/17
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 15W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 75〜9600dpi(1dpi刻み)
インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 18枚 インク・用紙合計コスト: 7.7円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
大容量インクタンク: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 375x240x347mm
重さ: 7.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 008
カラー: ホワイト系
【特長】 FAXも対応するオールインワンタイプのA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ文書で約0.4円、A4カラー文書が約1.0円の低印刷コストを実現。 用紙をしまっておける便利な前面給紙に対応し、普通紙250枚が収納可能。ADF機能も搭載し、スムーズに連続コピーができる。 プリンタの状態を示す「お知らせLED」を搭載し、排紙トレイ自動オープン・用紙確認窓を装備するなど、便利な機能が充実。
この製品をおすすめするレビュー
4 自動両面ADF搭載、排出トレイも自動、印刷スピードもUp
2021年発売だったEW-M674FTの後継機種がこのEW-M678FTである。自動両面ADF搭載になり排出トレイも自動、印刷スピードもUpした。
自動両面ADFは用紙を折り返すタイプで両面スキャン→片面印刷コピーだとスピードに影響を与えていないようだが大量にスキャンを取って保存する場合に両面同時スキャンに比べて遅くなるのは仕方のない所であろう。
EW-M674FTからEW-M678FTの改良点をまとめるとADF自動両面機能 非対応 → 対応、A4モノクロ文書印刷Speed Up 15.0ipm → 18.0ipm 、A4カラー文書Speed Up 8.0ipm → 9.0ipm、L判光沢紙印刷時間短縮 75秒 → 68秒、耐久枚数Up 5万枚 → 10万枚、A4カラー文書印刷可能ページUp 6000枚 → 6500枚、排出トレイ機能Up 手動 → 自動と言った所が挙げられる。
特に自動両面ADFを搭載したインク代が安いA4複合機は選択肢が限られるだけにその点を捉えればEW-M678FTは貴重な存在だと思う。
EW-M678FTは印刷スピードが速くなったとは言っても高品位だと2分25秒程度掛かるので大量印刷とのバランスが取れているとは言い難く、スピード重視なら本体価格に目を瞑ってPX-M791FT辺りを視野に入れた方が良いかもしれない。
-位
54位
3.52 (13件)
32件
2023/2/ 2
2023/2/16
インクジェット
A4
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 21W インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 6色 インク種類: 染料 インク・用紙合計コスト: 29.7円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x141x338mm
重さ: 5kg エコマーク: ○ 認定番号: 16 155 154
カラー: ホワイト系
【特長】 シンプルな機能を搭載したベーシックモデルのA4インクジェットカラープリンタ。6色インクで写真がきれい。 スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、書類や写真をスマホから簡単にプリントできる。 コンパクトなボディに自動両面プリントユニットを標準装備し、大量のプリントをしたいとき、用紙を節約してプリントしたいときに便利。
この製品をおすすめするレビュー
5 レーベル印刷機能
【デザイン】
【印刷速度】
【解像度】
【静音性】
【ドライバ】
【付属ソフト】
【印刷コスト】
【サイズ】
EP-713A がインクタンクがいっぱいで印刷できなくなり、エプソンでレーベルが印刷できる機種を探したところ、この商品が見つかりコピー機能はありませんが安価でエプソンというところで決めました。印刷の発色機能はエプソンに限る?個人的感想です。
5 EP-306同様のシンプルさ
シンプル・イズ・ベストでロングセラーだった、
EP-306のマイナーモデルチェンジ品。
機能や性能も、違いを探すのが難しいくらい。
なので、EP-306を使っていた人ならば何の問題もなく移行可能です。
A4の紙、ハガキの宛名、光学ディスクのレーベル面。
印刷する物は決まっているので、余計な機能は不要。
プリンタ側に表示窓が付いてなくとも、
印刷時に必要な情報はパソコン側に表示されますから。
安く買いたかったので、
エプソンダイレクトさんのリファービッシュ品を購入しました。
これにオプションのカラリオスマイルPlusも付けたので、
購入5年以内なら故障が来ても怖くありません。
EP-306を使っていた頃はその手の保険もなく、
何度も有償修理に出していて、結構な出費でした。
本機とパソコンとはUSBでつないでいます。
Wi-FiがEP-306同様2.4GHz帯しか対応していないので。
プリンタを5GHz帯に対応させるのってそんなに難しいんでしょうか?
-位
56位
4.00 (6件)
14件
2023/9/28
2023/11/上旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 600x1200dpi
消費電力: 22W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 10枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
大容量インクタンク: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 374x225x380mm
重さ: 8.1kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 021
カラー: ホワイト系
【特長】 低ランニングコストを実現する、FAX付き大容量タンク搭載モデルのインクジェットプリンタ。新顔料ブラックインクで文字の美しさがアップ。 1分間でA4普通紙モノクロ約15.0枚、カラーが約10.0枚印刷可能。高速電送可能なスーパーG3規格対応FAXを搭載。 「ギガタンク」を搭載し、インクボトル各色1本でブラック約3000枚、カラー約3000枚の大量出力ができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 「用途に合うなら」良いプリンタ・カラーレーザー不要かも
■ 注意!!
特大容量インクタンク・4色全て顔料インク・フィーダー付きスキャナとプライベート用としても大変魅力的な本製品ですが、思わぬ制限があるので注意が必要です。
普通の家庭用複合機と比べた場合、主に以下の点が違います。
・ 自動両面印刷ができるのは、A4とレターサイズのみです
B5用紙に両面印刷しようと思って散々試したがうまく行かず、webマニュアルのFAQを見たら書いてありました。致命的ではないものの、少々困った仕様です。
・ 手差しトレーはありません
ペーパーカセットしか給紙手段がありません。よって不定形だったり折り目がついているなど、カセットから給紙できない用紙には印刷できません。なお年賀状などのはがきは印刷できます。
この二点だけは、くれぐれもご注意ください。
■ 1年3ヶ月使った上での評価
私の使用状況は:
- 使用OS:macOS (Sequoia15.3.1), iOS(18.3)
- 使用頻度:たまに文書等を印刷する程度。実績1,000枚/年程度
- FAXは使っていない
現状での全体的な評価としては、これがあればカラーレーザープリンタは不要だと思えます。
もちろん私の使い方ではの事なので、使い方が異なれば評価も大きく変わるでしょう。
また経年劣化でどうなるかまでは、予測不能です。
■■ 良い点
・インク消費量がそれほど多くない
1年3ヶ月使っていますが、インクの消費量が思ったより少ないです。インクジェット式では印刷せずともノズルクリーニングでインクを毎日消費するので、それなりに消費するだろうと覚悟していたのですが。
webで見れるプリンタの管理画面では、図1のようになってます。
・今のところノズルづまりなし
インクジェット式ではノズルづまりが避けられませんが、今のところ起きていません。
なお本製品は24時間365日電源コンセントをつないだままで使ってます。頻繁にコンセントから抜くと当然詰まるでしょう。
・顔料インクは大変強い
家庭用プリンタのカラーで一般的な染料インクは水に濡れると流れてしまいますし、時間が経つと退色してしまいます。おかげで蛍光ペンすら使えません。
しかし本製品は4色とも顔料インクなので濡れてもほとんどにじみませんし、退色も軽いです。
参考までに、実際に水に濡らして見た例が図2になります。いずれもインクジェット・レーザ両対応の紙に「品質:高」で印刷した物を、GX2030のスキャナで600dpiで取り込んだ物です。「濡れた後」は印刷直後に流水に十分さらしてから乾かした結果になります。紙自体はゴワゴワしてしまいましたが、印字がほとんど滲んでいない事がわかると思います。
・印刷スピードは十分
「品質:普通」でも十分綺麗なので、滅多に高品質印刷は行いません。
普通で印刷している限り、体感では個人用レーザープリンタとなんら遜色ないです。
■■ イマイチな点
・自動両面印刷が、A4とレターサイズのみである事
・手差しトレーが無い事
欠点とまでは言えませんが、B5両面印刷はあった方が良かったと思います。
手差しトレーもあるほうが望ましいですが、両面印刷と共存させると耐久性とコストが両立しないのかもしれません。
■■ その他
・web管理画面(ネットワーク設定)が機能多すぎ
業務用機の系列らしく、ネットワーク設定でかなり高度な設定が可能となってます。
下手にいじると使用できなくなる設定がいたるところにあるので、わからない所を触っては駄目です。
中には設定リセットでも元に戻らない(?)項目があります。
逆に言えば技術力がある人にとっては、高機能を活かして色々と工夫できます。
(IPv6は当然として、IPsecとか証明書とか...)
・GX1030とどちらが良いか?
FAXが必要なら無条件でGX2030ですが、使わないなら違いはスキャナのADFの有無だけです。
ADFの速度は遅いし必要最低限の機能しか無いので、あえて高価なGX2030を選ぶ必要性はあまりありません。
しかしGX2030はADFを使わないコピー・スキャンもできますので、邪魔にはなりません。本体高さが4cm高くなるだけです。
これを書いている2025年2月での価格差は1,000円程度なので、GX2030を選んでも後悔はしないと思います。
■ Brother MFC-J7300CDWとの比較
稀な機会とは言えA3に印刷したいと言う思いが募ったので、自宅の仕事場を移したのをきっかけにBrother MFC-J7300CDWを購入しました。なお本機は家族用・A4大量印刷用として使い続けています。
(印刷内容は社外秘を含むので、コンビニプリントには頼れないのです...)
MFC-J7300CDWと比較した場合、本機は「性能を割り切った業務用品質の家庭用」だと言えるでしょう。これに対しMFC-J7300CDWは「個人でも手が届く業務用機」です。本機は家庭に置いてもさほど違和感がありませんが、MFC-J7300CDWの巨体の威圧感は結構あります。重量も20kg越えていますし。
これがわかっていたので、本機を選んだのです。だから後悔はしていません。
4 A4コピー用紙に印刷するだけなら、最高
【デザイン】
TS8230からの買い替え、大きさは、面積は同じぐらいで、ADRがある分、高さはこっちのほうが高い。総じて普通
【印刷速度】
印刷速度は、TS8230よりははやい、インクの渇きが速いのか、両面印刷しても次の用紙への印刷が速い。
【解像度】
解像度も写真印刷をするわけではないので、図などがボケたりしない程度にはっきりしているので問題ない
【静音性】
静穏性に関しては、そんなに静かではない。大量の枚数をやるときは、かなりうるさい。パソコンで動画を見ているときなどは、音を高くしないとだめ感じ
【ドライバ】
ドライバは、問題ないが、マニュアルがすべてオンラインマニュアルで、かなり検索しがたいものがある。印刷するときに自動でプリンタをオンにする項目を探すのに苦労した、さらにパスワードがかかっていて、それを探すのに大変苦労した。マニュアル関連はかなりいただけない。
【付属ソフト】
付属ソフトはあまり使ってないので、評価は保留で
【印刷コスト】
TS8230からの買い替えなので、写真などの高画質は必要なく、A4のコピー用紙に文章やグラフや図などを印刷するだけなので、カセットタイプではなくて、独立タンクのこれにした、当然、カセットタイプに比べれば圧倒的にコストは安いと思う。
【サイズ】
デザインの部で言った通り、面積はTS8230と同じぐらい、高さはADRがある分高い程度
【総評】
前回のTS8230を購入するときも独立タンクのG6030も検討したが、ディスクのレーベル印刷ができるできないで、検討した結果、TS8230を購入したが、結局一度もレーベル印刷をしないままであったので、今回は、カセットタイプの機種ではなく、独立タンクのタイプのこれにした。
買ってから気づいたが、この機種は、背面給紙がないので、分厚い紙などは、無理かもしれない。その場合は、G6030の購入などの検討をしてもらったほうが良い。
-位
56位
3.99 (10件)
41件
2021/12/ 6
2021/12/16
カラーレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 870W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 21枚 モノクロ印刷速度/分: 21枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 451x413x460mm
重さ: 20.5kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 009
カラー: ホワイト系
【特長】 FAX、両面同時読み取りADF、無線LAN搭載のA4カラーレーザー複合機。カラー・モノクロが毎分21枚の高速で出力できる。 直感的な操作ができる5型のカラータッチパネルを装備。両面同時読み取りに対応し、幅広いサイズ・タイプの用紙をADFからスキャンできる。 使用頻度の高い操作や便利な機能をボタン1つで実行できる「アプリケーションライブラリー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 印刷 速くて綺麗!
マニュアルもわかりやすく、印刷スピードも申し分なく、綺麗でとても満足しています
。
5 省スペースのカラー複合機
レーザープリンターを買い換えました。カラー複合プリンタなのに設置スペースが小さく、自宅の狭い棚にぎりぎり設置できました。安定して印刷でき満足しています。
-位
61位
4.48 (9件)
47件
2020/6/24
2020/7/ 9
インクジェット
A3ノビ
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x2400dpi
消費電力: 19W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 12枚 モノクロ印刷速度/分: 25枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 550枚 最大給紙枚数(ハガキ): 85枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
大容量インクタンク: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 515x350x500mm
重さ: 21.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 19 155 056
カラー: ホワイト系
【特長】 A3ノビサイズのプリントに対応し、プリント/スキャン/コピー/FAXを1台に集約したインクジェット複合機。550枚の大容量給紙で、用紙交換の手間を省く。 A4カラー文書が1ページあたり約2.0円(税別)、A4モノクロ文書が約0.8円(税別)という低印刷コストを実現。 A4カラー文書をカラーインクで約6000ページ、ブラックインクで約7500ページをプリントできる大容量インクを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 A3版で印刷・スキャンが可能で仕事効率化と経費削減を達成
もともと使用していたCANON PRO-100の印刷コストが高いことと排紙トレイの開き具合によっては印刷できなくなる故障があり、また業務用に使用することも考慮してPX-M6711FTを購入した。
【デザイン】
一般的なオフィス用途のプリンターという感じだが、自宅の作業部屋においても違和感はない
【印刷速度】
PRO-100と比較すると、一般的な文書の印刷は数倍速いが写真の印刷は同等であり、遅い。
【解像度】
細かく比較していないが、私の眼には違いがわからない。
【静音性】
印刷時の音は特に気になることはない。
【ドライバ】
比較的頻繁にアップデートされているようだが、使い勝手が変わったという印象はない。
【付属ソフト】
一般文書の印刷のほか、資料のスキャンを頻繁に行っているが、これらの作業用のソフトとしては不満はない。
【印刷コスト】
まだ使い始めて半年ほどであるが、印刷枚数は1300枚程度(およそ1/3はA3版)でインクはまだ半分程度残っている。
【サイズ】
A3サイズの印刷を考えると縦横寸法は小さく、狭い部屋の中ではちょうどよい大きさだ。ただ手差しトレイを使う場合はそれなりのスペースが必要となる。
【総評】
ランニングコストを抑えることができ、印刷スピードも一般的な文書であれば特に遅く感じることはない
5 A3スキャナーが特に便利/R6年12月アップデートで印字が綺麗に
令和6年12月のファームウェアアップデートで印字品質が向上し、
レーザー並みに綺麗に出力されるようになりました。
滲みも無く、細かい文字まで綺麗に印字されるようになり、マーカーを
引かなければ見分けが付かないくらいまでに印字品質が向上しました。
また、エクセルの網掛けがベタ塗になっていたのも解消されて、網掛けも
綺麗にハッキリ、クッキリと出力されるようになりました。
もちろん出力に時間はかかるものの、もはや、レーザーと悩む必要は
なさそうです。これなら、お勧めできます。
ーーーーーーー以前のレビューーーーーーー
レーザーからの乗り換えには、かなりの割り切りが必要です。
やはり黒文字は少し薄く、細かい文字は潰れます。
上からラインマーカーを引くと少し文字が滲みます。
プリントは遅い。
しかし、本体価格は安く、インク代も安く、A3スキャナーも付いてるし、
本体重量も軽い・・・だから、いいじゃん!
こう思えれば、最高に素晴らしい機械を手に入れられたと思えます。
「早く乗り換えて置けば良かった!」と思えるほど良い出来です。
ただし、(個体特有かもしれませんが)A4プリント時、
縦罫線がガタガタになる点だけはマイナスポイント。
不思議なことに、A3なら罫線はピシっと真っすぐなんですが・・・
なので、結局、A4レーザーを追加で購入し、併用しています。
A3はこちらで、お客様用はレーザーでと使い分けしています。
17位
63位
- (0件)
0件
2025/10/30
2025/11/13
カラーレーザー
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 980W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 25枚 モノクロ印刷速度/分: 25枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Universal Print(サービス契約が必要)
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 425x397x461mm
重さ: 18.8kg カラー: ホワイト系
【特長】 ADF&無線LANを搭載したエントリーモデルのA4カラーレーザー複合機。25枚/分の快適な印刷速度とタッチパネルによる直感操作が可能。 5型の大型カラータッチパネル/チルト式ワイドLCDパネル+テンキーを搭載。幅広いサイズ・タイプの用紙をADFからスキャンできる。 用紙サイズ、印刷の向き、両面印刷などの基本設定を直感的に行えるWindows対応アプリケーション「Canon Print Assistant」に対応。
-位
66位
2.76 (20件)
32件
2018/8/30
2018/10/ 5
インクジェット
A3ノビ
○
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 21W インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 11枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 85枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 476x159x369mm
重さ: 8.5kg エコマーク: ○ 認定番号: 18 155 028
カラー: ホワイト系
【特長】 コンパクトボディながら2ウェイ給紙・レーベル印刷ができる、A3ノビ対応ビジネスインクジェットプリンター。従来機と比べ体積比約65%と省スペース化を実現。 スマホやBluetooth機器などが使用するWi-Fi 2.4GHzだけではなく、Wi-Fi 5GHzにも対応。無線機器が多い店舗バックヤードなどでも電波干渉が起きにくい。 前面用紙カセットと背面トレイを標準で装備。普通紙で用紙カセット最大200枚・背面トレイ最大50枚をセットできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 たまにA3、スキャナーは不要!
【デザイン】
四角いので部屋のインテリアを選ばないところがいいです。
【印刷速度】
普通だと思います。
【解像度】
普通だと思います。
【静音性】
EPSON�Uしては静かだと思います。
【ドライバ】
特に意識していませんが難はありません。
【付属ソフト】
CDプリントのソフトが過去のものと違いますので使い始めは違和感がありましたが、慣れると何も感じなくなりました。その他のソフトは使用していません。
【印刷コスト】
普通だと思いますがタンク式ではなきのでそれなりにコストは掛かります。
【サイズ】
A3対応ですがコンパクトでいいです。ただしA3用紙は手差しになるのでたまにA3プリントをする人向けですね。
【総評】
スキャナーが不要でたまにA3をプリントする用途に向いています。レーベル印刷もできて機能的には十分です。
5 顔料インクは発色が良い
写真を印刷目的で買いましたが、顔料インクの特徴である発色が良く、写真が鮮やかです。
-位
68位
3.37 (9件)
33件
2023/9/28
2023/10/下旬
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 600x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 10枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: PIXUS/MAXIFY クラウドリンク
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 374x186x380mm
重さ: 7kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 021
カラー: ホワイト系
【特長】 特大容量タンク搭載モデルのA4ビジネスインクジェットプリンタ。新顔料ブラックインクと新画像処理技術により、文字のにじみの原因を低減。 1分間でA4普通紙モノクロ約15.0枚、カラー約10.0枚を印刷可能。接続も簡単な有線/無線LAN対応。 多機能・高生産ながら設置スペースは最小限で、事務所のカウンターやオフィスのラックなど使いたい場所にすっきり収まる。
この製品をおすすめするレビュー
5 トータル大満足です
以前G6030からの買い替えです。gx1030は非常に満足です。以前より印字品質が向上している十分です。液晶パネルも大変見やすく改良されています。キヤノンを購入継続する大きなポイントは、相談センターが繋がり安く丁寧なサポートだからです。
この商品は廃トナーを自分で交換できる点が最高です。
参考ですが、写真の品質にこだわる時はXK500を使用しています。
おすすめのプリンターです。
5 個人用途ではこれで満足!(はがきも大丈夫)
年賀状シーズンだというのに十数年間使ってきたプリンターの後ろのトレイの給紙エラーが頻発していたところ、個人でも手の届く価格で全色顔料インクの大容量タンク式プリンターが出たというので、しばらく悩んでから注文しました。届く前に別の方のレビューではがきの印字ズレが多いという書き込みを見つけたのでドキドキしながら到着を待ちましたが、結果的に私の場合は日本郵便の年賀状70枚を印刷して印字ズレは皆無でした。
【デザイン】
見た目だけならADF付きのGX2030の方が高さと幅のバランスがより好みだったのですが、スキャンは単ページものがほとんど、FAXは不要なので私にはこちらがあっていると思います。
シボのある落ち着いた白が基調なので部屋においても目立ち過ぎず、それでいて操作部の黒がアクセントになっているデザインが気に入っています。
気になった点としては、タッチパネルを覆っているマット調のフィルムのせいでセットアップ時のアニメーションがかなり見辛かったです。1回しか見ないものなので星は減らしていません。
【印刷速度】
これまで使っていたプリンターは1枚目を印刷するまでガチャガチャと準備運動が長かったのですが、それが短くなっています。
連続印刷は十数年前のプリンターとは比べるまでもなく速くなっていて、私の使い方では十分かと思います。
【解像度】
インクジェットプリンターとしては概ね満足できるレベルですが、斜めの極細線は少し苦手な気がします。
半面、セットアップ時の自動調整で出力されたパターンを見ると白い細線も潰れておらずにじみが少ないのがわかりましたので、バーコード印刷に期待しています。
【静音性】
決して静かではないですが、うるさ過ぎるというわけでもありません。
音が漏れてくる排紙口のそばで聞いているせいかも知れませんが、インクジェットらしい紙送りのザッザッという音がそれなりに聞こえますし、給紙した際に伸びたバネを弾いたような音が響くのが気になります。
【ドライバ】
そもそもドライバーの印刷設定画面を開くことがほとんどないので無評価とします。
【付属ソフト】
WindowsにおいてはCanon Inkjet Smart ConnectとCanon Scan Utilityの位置づけがよく理解できませんでした。
Canon Inkjet Smart ConnectはスマホアプリのCanon PRINTと機能やデザインが似ていますが、スキャンはプリンター側でクラウドストレージにアップロードしますし、他はOS側の機能でほとんどカバーできてしまうので出番はなさそうです。
使わないので無評価でも良いのですが、Canon Inkjet Smart ConnectとCanon PRINTの上部の中間色グラデーションの背景が全く好みではないというだけで星2つにしました(笑)。
【印刷コスト】
壊れると困るので純正インク一択です。同じ大容量タンクでも染料インクのモデルよりランニングコストが高いらしいですが、私の使い方だと1年半くらいは補充がいらなさそうなのでこれまでよりもかなり安くなると思います。
【サイズ】
購入前に調べて分かってはいましたが、部屋の隅に置いている袖机にピッタリ収まって気持ちが良いです。
ただし、電源コードのプラグ部分が飛び出すのが邪魔で、USBやEthernetのコネクタは奥まったところにあるだけに少し残念です。とはいえ、そちらもケーブルのガイドがなく横に垂れてしまうのでイマイチです。
【総評】
自身の選択を否定したくないのと、不安だったはがきの給紙がきちんとできたので評価は甘めにしています。
耐久性が未知数ですが、ほぼ普通紙しか使わず写真を印刷しないという使い方であれば印刷速度、印刷品位、ランニングコストの観点では満足できるプリンターです。
顔料インクは変色に強いとも聞きますし、在宅ワークや小規模事務所などでの文書印刷にも適しているのではないかと思います。
ただし、別の方が書いている通り、せめて同梱物の説明くらいはつけてくれないと、液晶の見辛さも相まってインクカートリッジ形状のものがプリントヘッドだと気づくまでに少し時間がかかりました。また、これは私の環境特有の問題ですが、MACアドレスフィルタリングとDHCPでの固定IPアドレス割り振り用に事前にMACアドレスが知りたかったのに箱にMACアドレスが書かれていなかったりと、ビジネス用としてのUXの改善が必要だと感じました。
-位
71位
4.12 (14件)
35件
2023/2/ 2
2023/2/16
インクジェット
A4
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 15W インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 18枚 モノクロ印刷速度/分: 34枚 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz その他機能: ネットワーク印刷、フチなし印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 392x148x264mm
重さ: 3.2kg エコマーク: ○ 認定番号: 16 155 100
カラー: ホワイト系
【特長】 コンパクトサイズに文書印刷に必要な機能を備えた低コスト導入モデルのA4ビジネスインクジェットプリンタ。狭いスペースにもすっきりと収まる。 全色に顔料インクを採用し、普通紙でも鮮明なカラープリントを実現。強い耐水性で水性マーカーにもにじみにくく、幅広い用途のカラー印刷にも適している。 スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、書類や写真をスマホから簡単にプリントできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 WiFi接続設定が難しい
旧品の印刷文字がかすれて来たので、本品を購入しました。初期設定でWiFi接続がうまく出来なくて苦労しました。セットボタンを押すタイミングや時間が微妙で難しかった。同様の問い合わせ件数は多いそうです。何とかコツを明記して欲しいです。
5 目的を持って、着地地点を決めて
Tシャツプリントのため、追加機能でこれにしました。
専用の台紙に顔料インクが必要となりこの機種がおすすめでしたので、手本にやってみました。
手軽にワンポイントできました。
最低値、最低機能で思いが叶いました。
YouTube手本に、この機種に決めました。
なので細かな評価は、印刷時の本体の揺れによる音は、仕方ありません。古い物と比べて、安い機種ですから、それなりです。よかったですよ!
次は年末の年賀状、頑張ってみます‼️
-位
75位
3.00 (1件)
5件
2024/10/21
2024/10/25
モノクロレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 2400dpi
消費電力: 870W インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 33枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 365x222x399mm
重さ: 6.9kg エコマーク: ○ 認定番号: 24 155 006
カラー: ホワイト系
【特長】 0.4Wスリープモードを搭載したA4モノクロレーザープリンタ。A6をはじめ多彩な用紙サイズに対応する250枚ユニバーサルカセットを備える。 スマホやタブレット端末と連携する、さまざまなアプリやサービスに対応。モバイル機器から画像データやWebページを手軽にプリントできる。 100BASE-TX/10BASE-Tを標準装備し、無線LAN(IEEE802.11b/g/n)にも標準対応。幅399mm、奥行き365mm、高さ222mmのコンパクトな筐体を採用する。
この製品をおすすめするレビュー
3 普通
【デザイン】
前モデルのLBP162みたいに黒であってほしかった。白は経年劣化での黄ばみが嫌なので。
【印刷速度】
特に気にならない。
【解像度】
もうモデルによって特に差が出る部分ではないと思います
【静音性】
普通。
【ドライバ】【付属ソフト】
ダウンロード方式で付属はしていないと思う
【印刷コスト】
購入時の計算上ですが最安互換トナーのHしようで1.3円+紙代+電気代
【サイズ】
【総評】
これの以前にはMF232を使っていましたが急な故障により、後継のMF272はどこも入荷待ちだったので仕事に支障が出るので仕方なく購入
ただ色についてもそうですし手差しトレイが無かったり、液晶にバックライトがついておらずスマホのライトを当てなければ見えないなど不満は結構あります。
職場にLB241があるのでトナーだけの違いなんだろうなと思っていたがそこら辺のグレードを下げているものだとは思わなかったです。
-位
76位
3.37 (30件)
484件
2020/2/20
2020/7/ 9
インクジェット
A3ノビ
○
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 22W インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 9色 インク種類: 顔料 最小インク滴サイズ: 1.5pl 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 120枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 515x185x368mm
重さ: 12.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 19 155 078
カラー: ブラック系
【特長】 ブルー領域の階調性と黒濃度向上による高い表現力を備えた「UltraChrome K3Xインク」採用のA3ノビ対応プリンター。 本体天面部分に機内照明を搭載し、プリンターカバーを閉めたままで印刷状態を確認することができるほか、4.3型の大型タッチパネルを搭載。 スマートデバイスから「Epson Print Layout」の操作が行える。余白の大きさをプレビューで見ながら調整できるほか、組写真のレイアウトを自在に作成可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 10年ぶりの買い替えです
これまで10年以上の長きにわたり使っていたプリンターが壊れたので買い替えです。
時代の流れと共にプリンターの性能も上がったので発色がよく、以前よりも色々な点で良くなったと喜んでおります。
5 PX-1Vのトラブルの多さは改善傾向とのこと
EPSONのSC-PX5V�Uを7年使って故障の為に、2025年7月にSC-PX1Vに乗り換え。プリントは素晴らしいがトラブルが多いという書き込みにより、覚悟して5年の定額保守サービス(出張修理)も申し込む。
初期設定は相変わらず書き込み通り、同梱のインクを大量消費し廃インクタンクも2/3位いっぱいにしているよう。
A4とB4併せて月間100枚位を快調にプリントしていたところ、購入後5ヶ月で用紙切れの後に印字ムラが派手に発生。強力クリーニングを3回しても改善しなかったので出張修理を依頼したところ、当日中にサービスマンが来訪。自宅で何度かクリーニングを行っても改善しないので引き取り修理を行うとのこと。
やはりトラブルが多いという過去のクレームのままかと思っていたら、3日後に修理が完了して原因を確認すると印字ヘッドに普通紙の紙片が張り付いていたとのこと。そういえば印字チェックの際に用紙詰まりがあって引き抜いたら一部破れたっけ。残っていた紙片が用紙切れの際に移動してヘッドに張り付いたようで。まあ、これは仕方がないか。
サービスマンにPX-1Vのトラブルについて尋ねたところ、初期製造分については確かに多かったがメーカーも改善を進めて最近は落ち着いているようである。これから故障なく使い続けられることを期待する。
-位
78位
- (0件)
0件
2023/8/ 1
-
カラーLEDプリンタ
A4
○
【スペック】 解像度: 1200x2400dpi
消費電力: 666W インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 40枚 モノクロ印刷速度/分: 40枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 850枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 428x408x466mm
重さ: 28kg エコマーク: ○ 認定番号: 22 155 026
カラー: ホワイト系
-位
82位
3.97 (8件)
1件
2023/5/24
2023/5/25
モノクロレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 2400dpi
消費電力: 1110W インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 29枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 150枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 356x213x283mm
重さ: 5.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 22 155 046
カラー: ブラック系
【特長】 両面印刷を搭載し、小規模利用にも適したモノクロレーザービームプリンタ。有線・無線LAN、USBに標準対応。 A4片面29枚/分の高速プリントを実現し、ファーストプリントも約5.4秒で急ぎの1枚を素早く出力できる。 1.8型の液晶パネルを備えつつ、幅、奥行きの縮小化を実現した省スペース設計。ネットワークのセキュリティーを強化する「TLS1.3」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 速い!!
白黒プリント限定ですが、
インクジェットに比べ、とにかく速い
多く印刷するなら、お勧めです
5 ネットワーク 両面印刷対応コンパクトレーザー
デザイン】
LBP6030からの入替です。黒い箱というイメージになりました。気持ちこちらのほうが大きいですが。A4給紙部を使った場合はほぼ同じ面積です。
1.8型と小さいモノクロ液晶ですが、設定状態を印刷することなくコレ単体で手軽に確認できるのは進化のひとつだと思います。
印刷速度】
早くなりました。仕様通り:29枚/分 の体感です。LBP6030:18枚/分
解像度】
問題なく普通にキレイです。
静音性】
レーザーなのでローラー音だけでなく高圧定着音も出ますが、短時間なのでさほど気になりません。
ドライバ】
メーカーサイトからDLで使っています。付属のドライバディスクは袋に入ったままです。
付属ソフト】
ドライバディスクが付属していますが未使用。たぶんツール類も入っているのかと?w
印刷コスト】
両面印刷に対応しているため、用紙代もエコになります。
同梱されていたトナーは印刷枚数が少なく、お仕事用途では1か月も使えずすぐ交換しました。カートリッジは同時購入でも良いレベルです。
サイズ】
小型モノクロレーザーのエントリーモデルですが、そこそこな大きさには感じますが、機能・性能が充実しており良いと思います。まぁコレより小さいモデル比較してもさほど大きさに変化なし。
総評】
USB接続はもちろんネットワーク対応で有線LANだけでなくWi-Fiにも対応しており、電源さえ確保できれば置き場所の自由度の高さは、長所の一つですね。また、このクラスで両面印刷にも対応しておりエコ。給紙構造や排出構造も最小限となるような工夫がされていて好印象です。