スペック情報
-位
57位
4.26 (67件)
156件
2023/9/14
2023/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 2pl カラー印刷速度/分: 16.5枚 モノクロ印刷速度/分: 17枚 インク・用紙合計コスト: 23.1円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○
その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 400x172x341mm
重さ: 8.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 006
【特長】 バランスよく、いろいろなことに使える標準モデルのインクジェットプリンタ。A4最大20枚までまとめてスキャンでき、データとしてスマホやPCに保存可能。 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり、1回のインク交換でたっぷりプリントできる。 1回のインク交換でA4カラーが約500枚も印刷可能。スマホから楽しくプリントできるオリジナルアプリに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 インクトナー
前もブラザーを使っていました。インクトナーが同じものだったので、そのまま同じものを使えて便利でした。コスパはまぁまぁだと思います。
ブラザーは正規品のトナーが高いように思います。
5 パソコン無くても印刷ができました
主に年賀状くらいしか印刷しませんが、18年ぶりにエプソンのプリンターからの買い替えです。
たまに印刷するCD/DVDのレーベル印刷機能が必須だったので、ブラザー製のプリンターは初めてでしたがこの機種を選びました。
本体はエプソンとあまり変わらずプリンター台に丁度良く収まって良かったです。
なにより、一番驚いたのはいまでは当たり前の機能かも知れませんが、パソコンを立ち上げなくてもスマホからWi-Fi経由で印刷出来たことです。
-位
137位
3.78 (24件)
43件
2021/7/27
2021/11/上旬
インクジェット
A4
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 14W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 1.5pl カラー印刷速度/分: 9.5枚 モノクロ印刷速度/分: 17枚 インク・用紙合計コスト: 23.1円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○
その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー
接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 400x151x343mm
重さ: 6.8kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 006
カラー: ホワイト系
【特長】 プリンター、電話、FAXが1台になった電話機付きエントリーモデルのインクジェット複合機。前面から楽に給紙でき、封筒なども簡単にセットできる。 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり印刷。1回のインク交換でA4カラー文書が約500枚印刷可能。 電話機能に「おことわり機能」「迷惑電話番号指定」「おやすみモード」を搭載。「みるだけ受信」で用紙代を節約、「みてから送信」で誤送信を防止。
この製品をおすすめするレビュー
5 MFC695故障で取り急ぎ購入しました 進化してますね!
なんと、MFC695を15年使いましたが・・・。
ついに文字印刷すらダブリ印刷となりメンテナンス甲斐もなく逝きました。
(15年お疲れ様!という状況です)
ということで、本機を一週間使った感想となります。
【デザイン】
シンプルデザインになり見た目良好です
【印刷速度】
速度は若干早くなり、静かになりました。
【解像度】
カタログが示すとおり見た目、若干綺麗になりました。
【静音性】
MFC695より静かになりましたよ!
ライバル会社のインクジェットと同等かと・・。
【ドライバ】
今のところイラつく点はありません。普通上等です。
【印刷コスト】
どこのプリンタもインク高額ですから・・・普通ですよね!
MFC695より全色ともタンクが太くなり、黒はより太くなりましたね。
私は互換インク使いますので・・・安価になります。十分使えます。
【総評】
サイズはほぼ同一ですがシンプルデザインになりすっきりしました。
Wifi機能も進化しiPhoneからのダイレクト印刷も上等!
用紙ケースもMFC695より頑丈そうで。ガタガタは少ないかな・・笑
ただ、他の方も投稿してますが、MFC695子機を接続しようとしたら
認識してくれません。笑
まあ、そもそも安いのに機能満載ですから仕方が無いと苦笑いです。
とにかく、知る人ぞ知る「電話・印刷・コビー・スキャナ」機能満載
ですからブラザー一択ですし、長く付き合っていきたいと思っています。
5 固定電話再契約しました。
固定電話の必要性から、買ったのです。。。。904につないでいた電話の再利用はできません。
左側の受話器との互換性がない。細いの。
左側の受話器は取り外して利用していますがーーー固定電話って誰からもかかってきませんけど。
意味なかったのかな、、。
その代わり携帯電話スマホに訳わからない電話が来ます――意味ないじゃん!。
唯一良かった点は、インクが411だけに、無限ループで、、交互に、、904の411使いまわしが可能みたいよ。
おまけで固定電話代用にしては良いかな””””政府の2万ポイントにつられて買いましたはい。
代替インクでお悩みの方々に参考にならないかもねーすでに無限ループで利用可能な製品がでまわりましたので、
-位
214位
3.52 (5件)
13件
2023/9/14
2023/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 2pl カラー印刷速度/分: 16.5枚 モノクロ印刷速度/分: 17枚 インク・用紙合計コスト: 23.1円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○
その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 400x172x341mm
重さ: 8.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 006
カラー: ブラック系
【特長】 FAX機能付き標準モデルのインクジェットプリンタ。置き場所に困らないコンパクト設計。 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり。1回のインク交換で、A4カラーが約500枚印刷可能。 「みるだけ受信」で用紙代を節約、「みてから送信」で誤送信を防止できる。パソコンから直接FAXの送受信が行える。
この製品をおすすめするレビュー
5 子機が何個必要かで高性能で最安値!!
自分には充分な製品で満足です。
受話器がある機種と比べると、
他メーカーの本機➕子機3機の電話機を買った方が安かったのでこのプリンター複合機に決定しました。
4 10年前の機器から買い替え
ブラザー製の10年前のがインク有るのに無しと警報出て、使えなくなり買い替え。
他社のも調べたが、私が求めるFAX付きだと選択肢は少なく。
コスパも含め再度ブラザーに。
性能は良くなってるし、まずまず満足といったところか。
-位
256位
4.47 (9件)
61件
2021/7/27
2021/11/上旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 2pl カラー印刷速度/分: 16.5枚 モノクロ印刷速度/分: 17枚 インク・用紙合計コスト: 23.1円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○
その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 400x172x341mm
重さ: 8.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 006
カラー: ホワイト系
【特長】 プリンター、電話、FAXが1台になったA4インクジェット複合機。「できる4色インク」を採用し、1回のインク交換でA4カラー文書が約500枚印刷可能。 とりたくない着信を断る「おことわり機能」や「迷惑電話番号指定」、着信音を鳴らさず自動で留守電対応する「おやすみモード」を搭載。 A4最大20枚までまとめてスキャンできる。「みるだけ受信」で用紙代を節約、「みてから送信」で誤送信を防止できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 かなり進化していて満足
色々な印刷物が出来て満足
印刷スピードが速くて音も静かで満足
とても綺麗に印刷されて満足
電話機能でおことわりのタッチキーがあり満足
外観も箱型で納まりが良くスマート
色はシャインホワイトでとても綺麗
全体的に大満足です。
5 FAX-320DW/DLとDCP-J925N をまとめてMFC-J939DNにしてみた
FAX:FAX-320DW/DL、プリンター:DCP-J925N、共に経年連化してきたのでこれ1台にまとめてみる事にしました。
【デザイン】★★★★★
マンションの狭いキッチンカウンター横に置いても邪魔にならず、使い勝手も悪くならないGoodなデザインです。
【印刷速度】★★★★☆
両面印刷の際の紙戻しが若干遅い?ような気がします。また、高解像度で印刷するとスピードがだいぶ落ちます。
【解像度】★★★★☆
解像度は高解像度のムラが気になる、インクの濃さを調整する必要があるのかもしれませんが、ちょっと気になったので★1個マイナス。
【静音性】★★★★★
静かです。ヘッドのキャリブレーションも静か。DCP-J925Nは突然夜中にヘッドの洗浄が動くなど、ビクッとするようなことが度々ありましたが、これにしてからは気になりません。
【ドライバ】★★★★★
64BitOSなのに32bitドライバーが入るような不具合はありませんでした。
インストーラでサクッと設定できました
【付属ソフト】★★★★★
ここが一番の評価ポイントかもしれません
FAXソフトがとても優秀。
FAX-320DW/DLではできなかったローカルPCでのFAX閲覧・印刷・送信がサードパーティー製ソフト無しでも行えます。
スマホからの印刷もアプリ入れたら簡単に印刷できました。
電話帳の登録や更新も簡単にできたらいいな。(これだけまだ使いこなせていない)
【印刷コスト】★★★★☆
黒の消費量が多いので、黒カートリッジを他色より大きくしてほしかった。黒だけ交換頻度が高い
【サイズ】★★★★★
2台分の場所が1台分で済みました。奥行きがDCP-J925Nと比較して小さくなっているのがGoodです。高さもFAX-320DW/DLのオプション(用紙ガイド)が無くなったので、高さもスッキリ。文句なしです。
【総評】★★★★★
コンパクトながらもプリンター、スキャナー、FAX、親子電話、コピーといったあたりまえの機能だけでなく、CDダイレクト印刷といった他社では時代の流れとともに消えつつある機能も残されています。
今まで使っていた2台の機能がどれも使えているのも満足です。
FAXが無線LAN配下になったので、PCから印刷する感覚でダイレクトにFAX送信することが出来るようになり、オフィス業務が向上しました。
-位
256位
5.00 (1件)
50件
2021/7/27
2021/11/上旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 2pl カラー印刷速度/分: 16.5枚 モノクロ印刷速度/分: 17枚 インク・用紙合計コスト: 23.1円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○
その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 400x172x341mm
重さ: 8.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 006
カラー: ホワイト系
【特長】 プリンタ、電話、ファクスを備えた多機能モデルの電話機付きインクジェット複合機。コードレス電話機2台付き。 複数枚の原稿をスピーディーに読み取る「ADF(自動原稿送り装置)」を搭載し、コピーやファクスなどの原稿を最大20枚まで複数枚連続で読み取りできる。 無料専用アプリでスマートフォン、タブレットとの直接通信が可能。スマートフォン内の写真やデータを気軽にプリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 複合機は歴代ブラザーを使用
2008年から電話、コピー、ファクシミリ、スキャナー機能のあるブラザーの複合機を使用しています。
プリンター複合機に電話機能もあるのはブラザーだけで、今回で3世代目です。
固定電話を使う頻度は減りつつ、ないと困るのでこれにコピー機能はmust。
ファクシミリは滅多に使いませんが、スキャナーは紙ベースから電子ファイル化するのに年に数回ですが使います。
コピーやスキャナーがあるといざと言う時にコンビニに走らなくて良いので安心です。
Wi-Fi接続できるので、家にあるパソコン、タブレット、スマートフォン全てからプリントできとても便利です。
インクジェット時期なので、印刷音や用紙の給紙音はそれなりにします。
-位
290位
3.00 (2件)
11件
2023/9/ 1
-
インクジェット
A4
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 2pl カラー印刷速度/分: 16.5枚 モノクロ印刷速度/分: 17枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○
その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 400x172x343mm
重さ: 8kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 006
カラー: ホワイト系
【特長】 ADF(自動原稿送り装置)、無線LAN搭載のA4カラーインクジェット複合機。プリント/コピー/スキャンに対応し、自動両面プリントが可能。 2.7型タッチパネル液晶を搭載。Wi-Fi Directに対応している。 専用アプリを使用し、スマホ・タブレットに接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
3 ADF付きでコスパ最高!
Canon MP980のインク吸収体が満杯になり、突然使えなくなったため
仕方なく買い替えとなりました。
(インクを購入した直後に使えなくなってしまい大変残念・・・)
購入時はCDラベルが印刷できるとかネガフィルムがスキャンできるとかで
購入しましたが、結局1〜2回しか使ったことがなく、次の機種は不要と
判断しました。
スキャンすることが多いので、今回はむしろADF付きのプリンターを中心に
検討してみたところ、この機種が最もコスパがいいことがわかり購入しました。
以下、Canon MP980との比較になります。
■スキャナーについて
・画質
Canonの場合は殆ど自動的に判断してくれましたが、この機種は
そのような機能は無いため、ある程度自分で使い込んで判断する必要が
あります。手間を掛けたくない人にはちょっと不向きかもしれません。
・アプリケーション
物足りなさを感じます。例えば、A3スキャンはA4を合成することで対応
できるようになっているのですが、Canonのように重なり部分の微調整が
できないので、多少のズレは妥協する必要があります。
また、スキャンしたある部分だけ保存するとか微調整ができるものがない
ので、スキャン後に別のソフトで加工するなどの対応が必要となります。
・ADF
これは大変便利です。但し、片面でしかできないので要注意!
両面原稿の場合は一々差し替えなければならないため、片面ずつスキャン
した後に合成するようなソフトを提供して欲しいです。
■印刷について
・スピードが非常に速くCanonより優れています。
・年賀状はこれからなので無評価です。
以上、いろいろと書きましたが、この値段でADFが付いて印刷スピードが
速いため、多少手間はかかりますがコスパ重視の方にはお勧めの商品です。
3 Amazon.co.jpのブラックフライデーで特価中だが、機能限定注意
DCP-J914Nは2021/10/07に発売されたDCP-J926Nの機能限定大学生協モデルと捉える事が出来る。紹介動画のリンクとカタログはスクショを貼っておく。
https://www.youtube.com/watch?v=J1xxEAJowqM
DCP-J926Nからレーベル印刷、有線LAN、NFCを使ったAndroid端末でのかざして印刷とかざしてスキャン、USBメモリ―ダイレクトプリント・スキャンを外している。代わりにDCP-J914Nはプリンター初心者を意識してかUSBケーブルが同梱されている。
DCP-J914Nは機能限定大学生協モデルと言ってもベースはDCP-J926NなのでA4カラー普通紙の印刷速度16.5ipmとベーシックモデルのDCP-J526NやDCP-J528Nの9.5ipmよりも断然速い。DCP-J926Nに関しては以下にレビューを出しているので参照されたい。
https://review.kakaku.com/review/K0001371955/ReviewCD=1505589/#tab
-位
290位
3.94 (83件)
273件
2021/7/27
2021/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 2pl カラー印刷速度/分: 16.5枚 モノクロ印刷速度/分: 17枚 インク・用紙合計コスト: 23.1円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○
その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 400x172x341mm
重さ: 8.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 006
【特長】 多機能を搭載した標準モデルのA4インクジェットプリンター。富士フイルムのインクジェットペーパー「画彩 写真仕上げPro」対応の専用モードを搭載。 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり印刷できる。1回のインク交換でA4カラー印刷が約500枚印刷可能。 A4最大20枚までまとめてスキャンできる。Wi-Fi Directに対応し、スマホ・タブレットからプリンターへ直接プリント指示が出せる。
この製品をおすすめするレビュー
5 写真印刷には向かない使い手を選ぶ名機。
購入後5年利用してるが、何の問題もない。有線Lan付きなのでWiFiルーターに有線で繋いだらWiFiのノートPC、スマホで何もしなくてもWeb見るように印刷が可能。画質を問わないので印刷速度も速くっ両印刷に対応なので非常に便利。 前面トレイ、手差しトレイ、ADFが対応なのでコピーも楽で在宅で使うのには重宝している。電源を落とさずにスタンバイしてると定期的(週一回ほどかな)自動で軽いヘッドクリーニングをしているので多少インクは減るが必要な時のヘッドつまりが無くて大変よろしい。個人がたまの印刷(年賀状)に使うにはオーバースペックだか在宅業務で使うには大変に頼りに有るプリンター。
壊れたらまたブラザーの後継機種にするかな。ちなみにインクカートリッジは購入時の物以外はアマゾンでの互換インクを使っているが5年経っても問題は起きてはいない。年2回のカートリッジ交換の結果。
5 ブラザーはしばらく使っていなくても詰まりにくいのが特徴です
互換インク使用でプリンタを壊し、買い換えました
【デザイン】
いつものブラザーのA4インクジェットの形です。数世代前からほぼ変わってません。
機能的には必要十分ですが、他社と比べると高級感は無いです。
【印刷速度】
普通紙に印刷する時は、まあまあ早いです。
ノズル数があまり多く無いので、きれいに印刷するモードや写真だとそこそこ時間がかかります。
【解像度】
EPSONやCanonと比べると、4色なのもあって数段落ちる感じです。
これはコストとのトレードオフなので致し方ないところ
ただ、きれいモードや高画質モードにすれば、まあまあ満足できる品質で印刷できます。
【静音性】
静音モードもあり、気になる場合は給紙音を低減できます。
通常モードで使っていると、そこそこにぎやかですが、家庭でも使える常識的な音量だと思います。
【ドライバ】
シンプルでわかりやすいです
【付属ソフト】
スキャンソフトやインク残量表示など一通り使えるソフトが用意されています。
【印刷コスト】
4色モデルで、純正インクもそこまで高額ではありません。
大容量インクに対応したモデルではないので、塗りが多い印刷をすると、結構インクが減りますが、年賀状印刷であれば、1セット以内でまかなえると思いますので、持つ方だと思います。
【サイズ】
十分小さいです
【総評】
普段はあまり印刷をしない方にお勧めできます。
ブラザーのインクジェットは、未使用でも週1自動でヘッドのクリーニングが入り、少しずつインクが消費されますが、ヘッドが乾燥して詰まるようなことが発生しにくいです。
この機能があるおかげか、EPSONやCanonと違い、電源ON時のヘッドクリーニングがほぼありません。
そのため、使いたい時にすぐに印刷に取り掛かれます。
(EPSONのプリンターを使っていた時は、しばらく使っていないと、電源ON時に自動ヘッドクリーニングで大量のインクが使われ、数分間待たされたあげく、いざ印刷すると、ノズルの詰まりが解消されておらずに、印刷が掠れるなんてこともしばしば起きてました)
-位
290位
- (0件)
0件
2024/10/ 3
2024/10/18
フォトプリンタ
その他
4色
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 15W インク形状: 一体 インク種類: 染料 インク・用紙合計コスト: 29円 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○
その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 187x100x278mm
重さ: 2.6kg カラー: ホワイト系
【特長】 毎年使える十二支年賀状など、計1300種類の豊富なデザインを収録したインクジェットハガキプリンタ。 9.0型の大画面タッチパネル液晶を搭載し見やすい画面をタッチして、年賀状作成ができる。ケーブルなしのあいうえおキーボードを使って住所録入力も簡単。 持ち運びが簡単なコンパクトボディで、家中どこでも使いたい場所へ気軽に持ち運びが可能。持ち運びやすいように本体にはハンドル付き。
-位
321位
4.55 (4件)
0件
2021/7/27
2021/11/上旬
インクジェット
A4
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 14W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 1.5pl カラー印刷速度/分: 9.5枚 モノクロ印刷速度/分: 17枚 インク・用紙合計コスト: 23.1円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○
その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー
接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 400x151x343mm
重さ: 6.8kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 006
カラー: ホワイト系
【特長】 プリンター・コピー・スキャナ・FAX・コードレス電話機を搭載したA4インクジェット複合機。4色独立カートリッジタイプで交換時に手が汚れにくい。 カラー印刷1枚あたり約9.4円(税込)、モノクロ印刷1枚あたり約2.9円(税込)。スマートフォンと連携し、複雑な設定やメンテナンスが簡単にできる。 カラーインクが切れても最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能。メール添付送信によってプリントできるEメールプリントに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 操作簡単
FAX コピー スキャナ 全部付きでこの価格
操作も簡単 是非お勧めします
5 機能が増えたので面倒な面も有ります。
今までの複合機が余りに古かったので、全てにおいて良く感じます。
操作は旧モデルの930の方が簡単に感じますが、機能が増えたので仕方ない事かな。
過不足なく使えていますので、価格の割には良くできた製品と思います。
-位
376位
3.52 (27件)
161件
2017/9/ 4
2017/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 17W インク形状: 独立 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 1.5pl カラー印刷速度/分: 6枚 モノクロ印刷速度/分: 12枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○
その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、カードリーダー
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 400x151x341mm
重さ: 7.1kg エコマーク: ○ 認定番号: 17 155 015
カラー: ホワイト系
【特長】 プリントやコピーに便利な自動両面プリント機能を備えた、コピー機能付きインクジェットプリンター。 Wi-Fi機能搭載のスマートフォンやタブレット端末を使用して、無線LANルーターなしで接続可能。モバイルから直接プリントできる。 トレイは特殊な用紙にも対応しており、使い方に合わせて給紙方法を選べる「前面2段給紙&手差しトレイ」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 圧倒的な低価格で、必要にして十分な機能と低故障率です。
【デザイン】
可もなく不可もなく。
【印刷速度】
モノクロはまぁまぁ。カラーは遅いです。安いのですから文句はありません。
【解像度】
この価格で必要にして十分な解像度です。
【静音性】
けっこう煩いですねぇ。静かにすると印刷速度とのパーターになるのであればこれでいいでしょう。
【ドライバ】
Brother製品何台か乗り換えていますが、同様のソフトウェアなので乗り換えの場合は違和感がなく助かります。
【付属ソフト】
使いません
【印刷コスト】
インク詰まり防止のために毎日インク清掃と称してインクを少量ずつ使うのでいつの間にか結構インクがなくなるので、滅多に使わない人にはコスト高と感じるかもしれません。その分全色独立タンクであったり、インク自体がやすかったりしますかね。ただ、結構インク残ってるのにインク切れになるのは解せません。
【サイズ】
A4印刷サイズなら、もうこの辺が最小化する限度でしょう。小さくするためにコスト高、高故障率になるならだれも買いませんよね。
【総評】
近所のコンピニにコピー行ったり印刷しに行ったりするのが年間何回あるかですかね。
近くにコンビニあったとして印刷代と、プリンター買って紙買ってインク買ってとのコスト比較と手間比較次第だと思います。
5 満足しています
1年前に電気屋にて9800円で購入。
我が家はプリンターの利用頻度がかなり低い為、安くてシンプルな物を探していてこちらに決めました。
利用頻度は月にA4の書類(カラー印刷)を10枚前後、年末に年賀状を20枚程度。これくらいしか使わないのでインクも1年もちました。
iPhoneでブラザーのアプリを使って年賀状作成しました。とても簡単で大満足でした。
そんなに使わないけどプリンターが家にあれば便利だな〜って方にはとてもオススメです。
-位
376位
4.00 (1件)
4件
2021/10/ 8
2021/11/11
フォトプリンタ
その他
4色
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 15W インク形状: 一体 インク種類: 染料 インク・用紙合計コスト: 26.8円 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○
その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA
幅x高さx奥行き: 187x100x278mm
重さ: 2.6kg カラー: ホワイト系
【特長】 9.0型タッチパネル液晶を搭載したハガキプリンター。ハガキを原寸大で表示できるので、仕上がりをイメージしながら年賀状やハガキを作れる。 豊富なハガキテンプレートを内蔵し、デザインと写真を選ぶだけで絵柄面を作成可能。住所録も管理でき、宛名面もパソコンを使わずにプリントできる。 毎年使える十二支分のハガキデザイン1000種類、15種類の書体、年中使える季節の挨拶状が収録されている。
この製品をおすすめするレビュー
4 ハガキの仕上がりがイメージしやすい
十二支のデザインが数多く入っているため、年賀状シーズンに大活躍します。
タッチパネルの液晶画面付きなので、ハガキの実寸表示ができるため仕上がりがイメージしやすいです。
操作も簡単で、住所も管理できるため、毎年の宛名印刷も楽々行えます。
勿論、年賀状だけでなくハガキで出したい引越しのお知らせや挨拶状など様々なシーンで使えます。
デジカメやスマホの写真印刷としても利用可能です。
スマホに慣れている方はタッチパネルが操作しやすいですね。
-位
-位
4.06 (10件)
8件
2013/8/26
2013/9/上旬
インクジェット
A4
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 19W インク形状: 独立 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 1.5pl カラー印刷速度/分: 10枚 モノクロ印刷速度/分: 12枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 AirPrint対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○
その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー、PictBridge
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 410x180x374mm
重さ: 8.8kg カラー: ホワイト系
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5 破格の価格
約6年使用していたMFC490CN(Fax付き)が、さすがに不調(印刷のみ出来ない)となり、本製品を約6.5千円で購入。前機種に不満はなかったので、本製品に不満があるはずもない。使用目的が、コピーやスキャン程度なので、何の不満もありません。ブラザーさんには申し訳ないが、非純正のインクは1000円以下で手に入り、維持費は最少と思います。デザインも良く、多くの機能があり、破格の価格とあいまって、CP最高です。
5 無線接続簡単 コスパよし
無線接続は簡単。
普通に使う分にこれ以上の機能・性能はふつう要らないでしょう。
ブラザーは2台2年使用中、いまのところ故障皆無。
本機の購入価格は6,000円弱、これ以上何を望むのでしょう。
-位
-位
4.56 (51件)
125件
2022/9/ 7
2022/11/上旬
インクジェット
A4
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 14W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 1.5pl カラー印刷速度/分: 9.5枚 モノクロ印刷速度/分: 17枚 インク・用紙合計コスト: 23.1円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 41枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○
その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、カードリーダー
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 400x151x343mm
重さ: 6.8kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 006
カラー: ホワイト系
【特長】 無線LANを搭載し、1台で多彩に使え、標準的な機能を揃えたシンプルモデルのインクジェットプリンタ。オリジナルアプリでスマホから楽にプリントできる。 富士フイルムのインクジェットペーパー「画彩 写真仕上げPro」に対応した専用モードを搭載。自動両面プリントを備えている。 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり。1回のインク交換でA4カラーが約500枚印刷可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 プリンターは消耗品
もうインクジェットのヘッド詰りに悩まされたくない。そんな方におすすめです。
なんと言っても本体が安い。ヘッド交換やクリーニングするくらいなら諦めて捨ててしまい、買い替えればよいレベルの安さです。
インクもジェネリック品で充分。もうプリンター屋のインク商売も不可能です。
5 購入時点でコスパ最高の製品
最新のWiFiルーターなどと同様に、当プリンターの初期設定がスマホ(小生iPhone所有)のみでもできるのは時代の流れを感じ、とても素晴らしいネットワーク対応プリンターだと思います。
最終的にはiPhoneだけでなく、Windows10、Windows11パソコンなどにもドライバーをインストールしネットワークプリンターとして利用していますが、A4サイズ用紙までの印刷用プリンターとしてはとてもコスパの良い製品だと思います。
久々に買って良かった製品となりました。
-位
-位
3.33 (2件)
11件
2017/9/ 1
2017/10/下旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 13.95W 複合機(多機能プリンタ): ○ インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 10枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 125枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○
その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth
幅x高さx奥行き: 454x193x410mm
重さ: 7.72kg カラー: ホワイト/ゴールド
【特長】 色の再現性の高いカラーと濃厚な黒インクの組合せで、より実物に近い発色を可能にしたカラーインクジェットプリンター。 SNS、クラウド、デバイス内の写真印刷やスキャンが可能で、写真、ドキュメントの印刷をスマートフォンやタブレットから直接行える。 シンプルな手順でWi-Fiのセットアップができ、デュアルバンドWi-Fi採用で安定した接続環境を提供。SDカードとUSBメモリーのスロットを標準搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 HP歴は長い
国産各メーカーの製品を使ったことがありますが、中でもHPは一番多く使用してきましたので迷わずチョイス。
ただし、インクカートリッジはヘッド一体のため高価なのがネック。
3 ADFスキャン35枚、ファクスも可能、黒インクだけのセットもOK
ENVY Photo 7822は流通在庫限りのようである。代替機種としてはENVY Pro 6420があるがENVY Photo 7822の方が対応OSの幅広さやディスプレイを備えた使いやすさがあり、価格も安いので入手可能ならENVY Photo 7822の方が良いと思う。
【デザイン】
面取りが美しく光沢感もあって安っぽさを感じない映えるデザインだと書いておく。エプソンやキヤノンの同価格帯の製品に比べると丁寧な仕上がりを感じさせる。但しちょっと大きさはあるかなと思う。
【印字速度】【静音性】
A4カラーが10ipm、A4モノクロが15ipmなのでカラーは並、モノクロはちょっと速いかなと言った程度である。印刷の際は排紙トレイと言うか排紙ガイドが自動的に出て来るのとエプソンやキヤノンの製品で有りがちな前面パネルを開けないと印刷されないなどと言う事も無い。給紙時はガチャガチャするが印刷音は小さくスムーズさを感じさせる。
【解像度】
今回の試しコピーはインクが詰まっていて正常にされなかったが過去のHP製品のコピー結果を見ると粒状感が結構目立つのと色合いがちょっと良くないのが気になる所。綺麗な印刷に期待するプリンターでは無さそうだが過去のHP製品の印刷結果で裏写りはエプソンやキヤノンの製品に比べると少なく両面印刷向きかなと予想される。
【インクカートリッジ】
プリントヘッド一体型のインクカートリッジでインクのランニングコストはA4カラー文書が増量タンク使用時で13.6円/枚(税別)、A4モノクロ文書が5.7円/枚(税別)とMFC-J903NのA4カラー文書8.4円/枚(税別)、A4モノクロ文書2.7円/枚(税別)より割高である。
HP ENVY Photo 7822は特長として黒インクだけをセットして印刷可能と言う部分もありフレキシブルに使えるであろう。
【ドライバ】
HP公式のソフトウェアダウンロードページによればWindowsは10、8.1/8、7、Vista、XP、MacOSは10.9から11.0、Windows Serverは2003から2019という事で一般的なWindowsユーザーや企業のWindowsユーザーで困る事は無さそうである。
https://support.hp.com/jp-ja/drivers/selfservice/hp-envy-photo-7800-all-in-one-printer-series/9073159/model/17638288
【機能性など】
自動両面プリント、スキャン to USBメモリ、ADFスキャン(自動両面スキャン非対応)、デュアルバンドWi-Fi、有線LANも装備など事務所用としてもそつが無い。ブラザーのMFC-J903Nに比べると導入コストの割安感もある。
-位
-位
- (0件)
0件
2022/10/ 6
2022/10/20
フォトプリンタ
その他
4色
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 15W インク形状: 一体 インク種類: 染料 インク・用紙合計コスト: 27.2円 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○
その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 187x100x278mm
重さ: 2.6kg カラー: ホワイト系
【特長】 毎年使える十二支分のデザインテンプレートを収録したハガキプリンタ。豊富なデザインから選ぶだけで絵柄面を作成できる。 専用の「あいうえおキーボード」を使ってプリンター本体に住所録を登録可能。住所録データ移行もできるので、買い替えも安心。 ハガキを原寸大で表示できる9.0型の大型液晶画面を備え、仕上がりをイメージしながら作れる。タッチパネル方式で操作も楽。
-位
-位
4.00 (1件)
0件
2019/7/25
2019/9/19
フォトプリンタ
その他
4色
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 15W インク形状: 一体 インク種類: 染料 インク・用紙合計コスト: 26.8円 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○
その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA
幅x高さx奥行き: 187x100x278mm
重さ: 2.6kg カラー: ホワイト系
【特長】 これ1台で年賀状が簡単に作れるハガキプリンター(2020年度版)。ハガキを原寸大で表示できる9.0型の大画面タッチパネル液晶を搭載し、操作も楽々。 デザイン豊富なハガキテンプレート1000種類に加え、子年を中心としたテンプレート300種類を内蔵。宛名は1000件まで登録可能で、住所録管理ができる。 デジカメやスマホで撮った写真も簡単にプリントでき、写真も年賀状プリントも4色インクできれいな仕上がり。宛名や文章は、黒インクで読みやすい。
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4 家で印刷したい人に
【デザイン】すっきりとしたデザインであり、プリンタらしい存在感が良い意味でなく、家に馴染みます。
【印刷速度】カラーの中で、しかもコンパクトなことを考えると早いです。
【解像度】写真についてのきれいさは文句なしです。
【静音性】多少音はしますが、気にならないレベル。
【ドライバ】スマホとの連動性が高く、とても機能的です。
【印刷コスト】インク代はかかるが、家でできる手軽さを考えると妥当かと思います。
-位
-位
5.00 (1件)
0件
2018/8/29
2018/9/13
フォトプリンタ
その他
4色
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 15W インク形状: 一体 インク種類: 染料 インク・用紙合計コスト: 26.8円 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○
その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA
幅x高さx奥行き: 187x100x278mm
重さ: 2.6kg カラー: ホワイト系
【特長】 年賀状や写真のプリントが簡単にできるハガキプリンター。ハガキを原寸大で表示できる9.0型タッチパネルで、仕上がりをイメージしながら年賀状を作れる。 本体に1000種類のテンプレートを内蔵し、さらに有名作家のテンプレートやイラストなどを収納した「年賀状デザイン集2019」(SDカード付属)を同梱。 デジカメやスマホで撮った写真もタッチ操作で選びやすい。4色インクで写真は高画質に、黒インクで宛名面はくっきりと印刷できる。
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5 はがき用のプリンター
エプソンのはがきプリンターを購入しました。
年賀状や暑中見舞いのはがきなど作成するのにとても
便利で、もちろん、写真の印刷もとてもキレにできて、なくてはならないプリンターです。
とても小型なので、まったく場所をとりませんので、どこにでも設置できます。
操作はタッチパネルで行いますが、大型のタッチパで、はがきを実寸大で
表示できる液晶なので、はがきの仕上がり具合がイメージしやすくて、
気に入っています。USBやメモリカードなどにも対応していて便利です。
はがきのテンプレートは、4500種類弱ありますので、
自分で考えたりする必要がなく、気に入ったものを選べばよいだけなので
うれしいです。スマホの写真の印刷は、wi-fiで手軽につなげて、印刷できるので楽々です。