スペック情報
-位
60位
4.25 (66件)
156件
2023/9/14
2023/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 2pl カラー印刷速度/分: 16.5枚 モノクロ印刷速度/分: 17枚 インク・用紙合計コスト: 23.1円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー
自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 400x172x341mm
重さ: 8.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 006
【特長】 バランスよく、いろいろなことに使える標準モデルのインクジェットプリンタ。A4最大20枚までまとめてスキャンでき、データとしてスマホやPCに保存可能。 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり、1回のインク交換でたっぷりプリントできる。 1回のインク交換でA4カラーが約500枚も印刷可能。スマホから楽しくプリントできるオリジナルアプリに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 パソコン無くても印刷ができました
主に年賀状くらいしか印刷しませんが、18年ぶりにエプソンのプリンターからの買い替えです。
たまに印刷するCD/DVDのレーベル印刷機能が必須だったので、ブラザー製のプリンターは初めてでしたがこの機種を選びました。
本体はエプソンとあまり変わらずプリンター台に丁度良く収まって良かったです。
なにより、一番驚いたのはいまでは当たり前の機能かも知れませんが、パソコンを立ち上げなくてもスマホからWi-Fi経由で印刷出来たことです。
5 電源操作不要で即印刷!忙しい家庭にぴったりのプリンター
【デザイン】清潔感のあるホワイトカラーで、家庭のリビングや書斎にも違和感なく馴染みます。操作パネルも見やすく、子どもでも扱いやすいシンプルな設計です。
【印刷速度】以前使っていたエプソンの6色機に比べて、印刷速度が格段に速くて驚きました。宿題や提出物など、急ぎの印刷にもすぐ対応できて助かっています。両面印刷もスムーズで、待ち時間が少ないのが嬉しいポイントです。
【解像度】写真印刷もこだわらなければ全く許容範囲で、自由研究用に何枚も印刷しました。家庭で手軽に高品質な印刷ができるのはありがたいです。
【静音性】印刷時の動作音は多少ありますが、家庭で使う分には気にならないレベル。夜間の使用も問題なく、子どもが寝た後でも使えています。
【ドライバ】スマホからの印刷が非常にスムーズで、アプリ連携も簡単。電源ボタンを押さなくても、印刷データを送るだけで自動的に起動して印刷してくれるのがとても便利。子どもが撮った写真や学校から送られてきたPDFもすぐに印刷できて、家庭用としての使い勝手は抜群です。
【印刷コスト】互換インクもOKですが、注意表示はでます。自由研究の写真を何枚も印刷しても、コンビニに何度も行くよりずっと経済的で助かりました。インク詰まりで故障した前機種と比べても、現時点では安心して使えています。
【総評】家庭でコピー、スキャンができればいいという動機で、数年前のエプソン6色がメンテナンスしてもダメそうだったので買い替えました。印刷速度や使い勝手の良さに驚きました。子どもの宿題やスマホからのちょっとした印刷にすぐ対応できるのが便利で、自由研究の写真印刷にも大活躍。4色インクなので、写真の品質重視ではないです。
電源操作不要で印刷が始まるのも地味にありがたく、家庭用として非常に満足度の高い複合機です。コスト面でも安心でき、子育て世帯に特におすすめです。
-位
138位
4.14 (58件)
124件
2023/9/14
2023/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 14W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 1.5pl カラー印刷速度/分: 9.5枚 モノクロ印刷速度/分: 17枚 インク・用紙合計コスト: 23.1円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、カードリーダー
自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 400x151x343mm
重さ: 6.8kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 006
カラー: ホワイト系
【特長】 標準的な機能を揃えたシンプルモデルのインクジェットプリンタ。無線LAN・自動両面印刷・タッチパネル液晶を搭載。 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり、1回のインク交換でたっぷりプリントできる。 1回のインク交換でA4カラーが約500枚も印刷可能。スマホから楽しくプリントできるオリジナルアプリに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 印刷時間が半分以下になりました
【デザイン】白いせいもありますが、よりスッキリとした印象です。
【印刷速度】同じ廉価版なので期待していませんでしたが、倍早いという感じで一番嬉しいところです。
【解像度】キャノンのに比べて黒がクッキリしていない感じは変わりなしです。
【静音性】仕事部屋なので気にしていませんが、しっかり音がします。
【印刷コスト】インクの割安感でbrotherを選んでいるので不満は無いです。
【サイズ】前とほぼ同じサイズで、複合機としてはこれが限界なのかも知れません。
【総評】時々不調になる、同社のDCP-J557Nの予備として購入しましたので比較してみました。特に印刷速度が速くなっていて良かったです。
5 ブラザー製品は優秀
2015年購入のDCP-J557Nを使用中。
全く問題無いが10年経ちそろそろ廃液パッドの警告がでるかと、後継機として購入。
開封し動作確認のため使用し、星評価を記入した。
但し日常用途では10年前のJ557Nでも全く問題ない。
J557Nのインクストックが無くなったら、これに交換予定。
ブラザーは定期的に自動でプリンタノズルを清掃するからか、これまで10年ノントラブル。
それ以前(10年以上前にはなるが)は、HP、エプソン、キャノンを使用してきたが、いずれも5年程度で故障。
-位
216位
2.63 (5件)
4件
2016/1/12
2016/1/28
フォトプリンタ
その他
4色
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 12W インク形状: 一体 インク種類: 染料 最小インク滴サイズ: 2pl インク・用紙合計コスト: 26.8円 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA
幅x高さx奥行き: 249x85x176mm
重さ: 1.8kg エコマーク: ○ 認定番号: 15 155 050
カラー: ホワイト系
【特長】 メモリーカードからのダイレクトプリントに対応し、液晶画面で確認しながら簡単にプリントできるコンパクトモデルのA5インクジェットプリンタ。 アプリ「Epson iPrint」を使えば、スマホの写真を簡単にプリントできる。独自の高画質染料4色インクで、あらゆる写真をきれいにプリント。 スマホアプリを使って、いろいろなシール作りからオリジナルのフォトブックやカレンダー、手帳のデコレーションなど写真の楽しみが広がる。
この製品をおすすめするレビュー
5 写真専用と割り切って
所有している他のプリンタですべて詰め替えインクを使っているため、写真・シール専用プリンタとして導入しています。
【デザイン】
直方体で取っ手などもないため、置き場所を選ばず便利です。
【印刷速度】
2L判を出力するとそれなりに時間がかかりますが、こんなもんじゃないでしょうか。
【解像度】
プリンタとしての解像度は悪くありません。
・ 元の写真の解像度は十分か
・ EPSON製の用紙を使っているか
が大きく関わってきます。
【静音性】
動作音は静かです。操作音がうるさいので設定で消しました。
【ドライバ】
いつものEPSONのドライバです。
【付属ソフト】
スマートフォン用アプリの方が使いやすいのはいかがなものかと...
シール印刷のPC用ソフトがあるとよいのですが。
【印刷コスト】
用紙とインクを合わせるとそこそこ高いですし、たくさん印刷する方だと現像に出した方が下手したら安いです。しかし、オンデマンドで数枚だけ出せるのはやはり便利です。
【サイズ】
おそらくこれが最小サイズのギリギリではないでしょうか。
【総評】
一体型インクで、1本あたりの印刷枚数も多くないので、はがき印刷専用にするには正直もったいない気がします。また、コンテスト応募など本格的に写真をやりたい方は、素直に印刷に出した方がいいと思います。
自宅で写真をプリントしてアルバムにする、といった、あくまで写真を「楽しむ」用途におすすめです。
4 コンパクトでちょっとした写真小物の内製にぴったり
カラリオミーに分類される、小型インクジェット写真プリンターです。
過去のカラリオミーシリーズはL判印刷がメインで持ち手のついた
バニティポーチのような小さなサイズ感のシリーズでしたが、
先代のPF-70同様、やや大きなA5サイズ(A5に関しては余白上下左右10mmとなります)
までの印刷に対応しやや大型化、扁平化しています。
Wi-Fiは2.4GHz帯のみ対応
USB接続対応ですが端子は旧型のMicroUSB Type-Bです。
派生モデルとして
ロール紙非対応、キーボードと大型液晶画面がつき、年賀状などの作成と住所録管理が可能な
PF-81がありますが、基本性能や消耗品は同等です。
個人的にはA4の2面割り付け印刷で実質A5サイズも見慣れており
A5印刷にそこまで違和感はないため
出先でのちょっとしたメモ印刷も含め結構便利に使用しています。
【デザイン】
インクジェット複合機を小型化したような四角い形状です。スキャナ機能はありません。
ロール紙(60mm)対応で、ロール紙ホルダーをつけるとやや目立ちます。
天板は給紙トレイを兼ねており素材は2層構造です。
表面は乳白色半透明のツルツル素材で傷がつくとやや目立ちます。
内面はザラザラした質感の不透明なプラスチック系です。
カラー液晶は比較的大型で見やすいですがタッチ非対応です。
【印刷速度】
公称はL判写真(標準)で約30秒です。
実測もL判写真(標準)で、ヘッドが動き始めてヘッドが戻るまでがおおむね30秒でした。
印刷指示から排紙完了まではプラス10〜20秒ほど必要です。
2LとA5の印刷速度は写真用紙ではほとんど変わらずきれいモードで120秒程度かかりました。
標準モードだと60秒程度です。
2L同士では写真用紙クリスピアと写真用紙ではきれいモードでは10秒ほど時間差が生じました。
L判ではクリスピア設定と写真用紙設定では数秒程度と誤差範疇でしょうか。
小型(モバイル)プリンターという観点からはじゅうぶんに高速です。
【解像度】
最高解像度は多くの機種と同様5760×1440dpiとなります。
インク滴サイズは非公表ながら、先代のPF-70と同じであれば2ピコリットルとなり
上位機種の1.5ピコリットル(近年は非公表の機種が多い)
よりは粒状感が目立つかと思いますが、
実感としては目を凝らさないとほとんど気づかない程度です。
標準ときれいの粒状感の差も意外と全体的には少なく、
標準のほうが、ところどころ粒状感が目立つ部分が多い印象です。
【静音性】
給紙のガチャガチャ音やプリントヘッドを動かすベルトの音がやや耳につきますが
そこまで大きくはありません。
静かな部屋だと気になるかもしれません。
【ドライバ】
【付属ソフト】
PCからの印刷も可能ですが、基本はスマホ用のアプリ使用になるかと思います。
一般的なプリンターと同様のスマホアプリ、
Epson iPrint対応(新しいEpson Smart Panelは非対応)ですが
ロール紙用の編集アプリ(Epsonマルチロールプリント)も用意されており、
工夫次第ではカラーの名前シールや推し活用途など幅広く使用可能です。
【印刷コスト】
公称ではL判写真用紙代込みで約29円とややお高めですが
(プリンター複合機最廉価機種、独立インクカートリッジのEW-056Aでは約30.5円)
出先での利用も想定されている機種のため、仕方ないかもしれません。
4色染料一体型インクカートリッジのため、どれか1色でもなくなると交換する必要があり
モノクロ印刷がほとんどといったような使い方にはあまり向きません。
インクカートリッジの容量としてはモバイル機としては大容量で
L判200枚相当分のインクで、据え置き機のEW-056Aなどの114枚と比べて倍近く印刷可能です。
L判写真用紙ライト100枚とインクカートリッジ1個のセット販売もあります。
互換インクは各社販売していますが純正の4-7割程度の価格のようです。
ICチップリセッターは見かけません。
【サイズ】
フットプリントはB5サイズくらいでACアダプター込みで2キロくらいと小型軽量のため
電源が用意できる場所での写真印刷・配布なども可能です。
【総評】
オートカッターはありませんが60mmロール紙にも対応でシールプリントも楽しめ
手帳用リフィルの印刷にも対応しているため
推し活で小型のオリジナルグッズ作成や、手帳デコなどを気軽に楽しめます。
A4複合機と比べると機種によってはこちらの方が高価ですので
一般的なA4複合機を買うまでではないものの、写真印刷を自宅などで楽しみたい
ロール紙プリントを活用したいなど
スペース的な余裕も考えて選択されるような利用法になるでしょうか。
設置スペースがない、ロール紙プリントが必要、
持ち運ぶ、持ち出すなどといった使い方を想定されないのであれば
EW-456Aなどの安価なA4複合機のほうが使い勝手は上回るでしょう。
バッテリーやUSB給電非対応のため完全モバイル用途としては厳しく、
持ち出す際は、宿泊先で写真を即印刷、手帳デコといった使い方になるかもしれません。
廃インクに関しては、底面積の半分ほどを占める大型の裏蓋(兼受け皿)内に敷き詰められています。
廃インクチューブが裏蓋兼受け皿の側面につながっているため取り外しには注意が必要です。
またサードパーティー製ツールの対応機種で廃インクカウンターのリセットが可能です。
本体を立てて収納・保管が可能と公式に謳われていますが、
ご自身で廃インク吸収パッドを交換した場合はインク漏れにはお気をつけください。
後継機ではA5普通紙への文書印刷も想定した黒インク独立化や、
キヤノンのように黒インクの染料顔料両搭載など
文字印刷でもインク残量を気にせず高品質で気兼ねなく使いたいですね。
比較的大型のインクカートリッジですので
全色独立化も案外できるのではないでしょうか。
またA4モバイルプリンターではバッテリー搭載で1.7キロを達成しているため
後継機はバッテリー搭載、USB-PD給電に期待します。
ミニ複合機といった形状ですので
スキャナ搭載だとまた使い道が広がりそうにも思いました。
-位
264位
- (0件)
0件
2024/10/ 3
2024/10/18
フォトプリンタ
その他
4色
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 15W インク形状: 一体 インク種類: 染料 インク・用紙合計コスト: 29円 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 187x100x278mm
重さ: 2.6kg カラー: ホワイト系
【特長】 毎年使える十二支年賀状など、計1300種類の豊富なデザインを収録したインクジェットハガキプリンタ。 9.0型の大画面タッチパネル液晶を搭載し見やすい画面をタッチして、年賀状作成ができる。ケーブルなしのあいうえおキーボードを使って住所録入力も簡単。 持ち運びが簡単なコンパクトボディで、家中どこでも使いたい場所へ気軽に持ち運びが可能。持ち運びやすいように本体にはハンドル付き。
-位
292位
4.06 (10件)
8件
2013/8/26
2013/9/上旬
インクジェット
A4
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 19W インク形状: 独立 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 1.5pl カラー印刷速度/分: 10枚 モノクロ印刷速度/分: 12枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 AirPrint対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー、PictBridge
自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 410x180x374mm
重さ: 8.8kg カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
5 破格の価格
約6年使用していたMFC490CN(Fax付き)が、さすがに不調(印刷のみ出来ない)となり、本製品を約6.5千円で購入。前機種に不満はなかったので、本製品に不満があるはずもない。使用目的が、コピーやスキャン程度なので、何の不満もありません。ブラザーさんには申し訳ないが、非純正のインクは1000円以下で手に入り、維持費は最少と思います。デザインも良く、多くの機能があり、破格の価格とあいまって、CP最高です。
5 無線接続簡単 コスパよし
無線接続は簡単。
普通に使う分にこれ以上の機能・性能はふつう要らないでしょう。
ブラザーは2台2年使用中、いまのところ故障皆無。
本機の購入価格は6,000円弱、これ以上何を望むのでしょう。
-位
332位
4.56 (51件)
125件
2022/9/ 7
2022/11/上旬
インクジェット
A4
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 14W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 1.5pl カラー印刷速度/分: 9.5枚 モノクロ印刷速度/分: 17枚 インク・用紙合計コスト: 23.1円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 41枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、カードリーダー
自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 400x151x343mm
重さ: 6.8kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 006
カラー: ホワイト系
【特長】 無線LANを搭載し、1台で多彩に使え、標準的な機能を揃えたシンプルモデルのインクジェットプリンタ。オリジナルアプリでスマホから楽にプリントできる。 富士フイルムのインクジェットペーパー「画彩 写真仕上げPro」に対応した専用モードを搭載。自動両面プリントを備えている。 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり。1回のインク交換でA4カラーが約500枚印刷可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 プリンターは消耗品
もうインクジェットのヘッド詰りに悩まされたくない。そんな方におすすめです。
なんと言っても本体が安い。ヘッド交換やクリーニングするくらいなら諦めて捨ててしまい、買い替えればよいレベルの安さです。
インクもジェネリック品で充分。もうプリンター屋のインク商売も不可能です。
5 購入時点でコスパ最高の製品
最新のWiFiルーターなどと同様に、当プリンターの初期設定がスマホ(小生iPhone所有)のみでもできるのは時代の流れを感じ、とても素晴らしいネットワーク対応プリンターだと思います。
最終的にはiPhoneだけでなく、Windows10、Windows11パソコンなどにもドライバーをインストールしネットワークプリンターとして利用していますが、A4サイズ用紙までの印刷用プリンターとしてはとてもコスパの良い製品だと思います。
久々に買って良かった製品となりました。
-位
375位
3.20 (38件)
161件
2017/8/28
2017/9/14
インクジェット
A4
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 12W 複合機(多機能プリンタ): ○ インク形状: 独立 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 5枚 モノクロ印刷速度/分: 10.5枚 インク・用紙合計コスト: 6.5円 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、カードリーダー
大容量インクタンク: ○ 自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 375x187x347mm
重さ: 5.5kg エコマーク: ○ 認定番号: 17 155 017
【特長】 大容量インクタンク(エコタンク)を搭載した、コンパクトサイズのA4対応インクジェット複合機。インク交換の手間を軽減し、低印刷コストを実現。 1回のインク交換でカラーインク約6000ページ、ブラックインク約7500ページ を印刷できる。1枚あたりの印刷コストはA4カラー文書で約0.9円(税別)。 「挿すだけ満タン」インク方式を採用し、スクリュー式ボトルキャップを開けて挿すだけでインクの補充が開始され、満タンになると補充が自動で止まる。
この製品をおすすめするレビュー
5 必要条件はほぼ満たしたものでした
メッセージカードを印刷するためのプリンターを探していました。
メッセージカードは11センチ×6センチのサイズです
他の機種の名刺サイズ対応ではうまく印刷が出来ず、ユーザー定義で上記サイスが指定できる当機種は希望通りです。
無線で接続できるので電源ケーブル一本で済みますし、写真のような印刷品質は求めていないのでランニングコストも安く助かっています。
自分が失敗したのは最初に付属のインクを充填する時、少しだけボトルにインクが残るのがもったいなく無理して注入したためにプリンターから少しあふれてしまいました。
ここは説明書通りにやった方がいいです。
それと、ソフト側の設定とプリンター側の設定が一致しないと印刷のたびに確認が必要で用紙の種類をミスっていたのに当初は気が付かず悩んでいました。
欠点としては液晶が非常に小さく虫眼鏡で見ないといけないことぐらいでしょうか
要望としては、使用していないときは電源が自動で落ちてくれますが、印刷時に自動で電源がついて印刷を始めてくれたのなら最高でした。
5 簡単に使用でき、思ったよりコンパクトでおしゃれです。
簡単に使用でき、部屋の雰囲気を損ねることなく、思ったより、コンパクトでおしゃれです。印刷文字も綺麗で満足です。
-位
375位
- (0件)
0件
2022/10/ 6
2022/10/20
フォトプリンタ
その他
4色
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 15W インク形状: 一体 インク種類: 染料 インク・用紙合計コスト: 27.2円 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 187x100x278mm
重さ: 2.6kg カラー: ホワイト系
【特長】 毎年使える十二支分のデザインテンプレートを収録したハガキプリンタ。豊富なデザインから選ぶだけで絵柄面を作成できる。 専用の「あいうえおキーボード」を使ってプリンター本体に住所録を登録可能。住所録データ移行もできるので、買い替えも安心。 ハガキを原寸大で表示できる9.0型の大型液晶画面を備え、仕上がりをイメージしながら作れる。タッチパネル方式で操作も楽。
-位
375位
- (0件)
0件
2023/10/ 5
2023/10/19
フォトプリンタ
その他
4色
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 15W インク形状: 一体 インク種類: 染料 インク・用紙合計コスト: 29円 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 187x100x278mm
重さ: 2.6kg カラー: ホワイト系
【特長】 十二支のデザインを含む計1000種類の豊富なデザインと書体15種を収録するインクジェットハガキプリンタ。 9.0型のタッチパネル液晶を搭載。ハガキを原寸大で表示できるため、仕上がりをイメージしながら作れる。 4色インク搭載で写真も文字もきれい。4色インクと高画質テクノロジーで写真がきれいにプリントできる。
-位
-位
3.00 (2件)
11件
2023/9/ 1
-
インクジェット
A4
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 2pl カラー印刷速度/分: 16.5枚 モノクロ印刷速度/分: 17枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー
自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 400x172x343mm
重さ: 8kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 006
カラー: ホワイト系
【特長】 ADF(自動原稿送り装置)、無線LAN搭載のA4カラーインクジェット複合機。プリント/コピー/スキャンに対応し、自動両面プリントが可能。 2.7型タッチパネル液晶を搭載。Wi-Fi Directに対応している。 専用アプリを使用し、スマホ・タブレットに接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
3 ADF付きでコスパ最高!
Canon MP980のインク吸収体が満杯になり、突然使えなくなったため
仕方なく買い替えとなりました。
(インクを購入した直後に使えなくなってしまい大変残念・・・)
購入時はCDラベルが印刷できるとかネガフィルムがスキャンできるとかで
購入しましたが、結局1〜2回しか使ったことがなく、次の機種は不要と
判断しました。
スキャンすることが多いので、今回はむしろADF付きのプリンターを中心に
検討してみたところ、この機種が最もコスパがいいことがわかり購入しました。
以下、Canon MP980との比較になります。
■スキャナーについて
・画質
Canonの場合は殆ど自動的に判断してくれましたが、この機種は
そのような機能は無いため、ある程度自分で使い込んで判断する必要が
あります。手間を掛けたくない人にはちょっと不向きかもしれません。
・アプリケーション
物足りなさを感じます。例えば、A3スキャンはA4を合成することで対応
できるようになっているのですが、Canonのように重なり部分の微調整が
できないので、多少のズレは妥協する必要があります。
また、スキャンしたある部分だけ保存するとか微調整ができるものがない
ので、スキャン後に別のソフトで加工するなどの対応が必要となります。
・ADF
これは大変便利です。但し、片面でしかできないので要注意!
両面原稿の場合は一々差し替えなければならないため、片面ずつスキャン
した後に合成するようなソフトを提供して欲しいです。
■印刷について
・スピードが非常に速くCanonより優れています。
・年賀状はこれからなので無評価です。
以上、いろいろと書きましたが、この値段でADFが付いて印刷スピードが
速いため、多少手間はかかりますがコスパ重視の方にはお勧めの商品です。
3 Amazon.co.jpのブラックフライデーで特価中だが、機能限定注意
DCP-J914Nは2021/10/07に発売されたDCP-J926Nの機能限定大学生協モデルと捉える事が出来る。紹介動画のリンクとカタログはスクショを貼っておく。
https://www.youtube.com/watch?v=J1xxEAJowqM
DCP-J926Nからレーベル印刷、有線LAN、NFCを使ったAndroid端末でのかざして印刷とかざしてスキャン、USBメモリ―ダイレクトプリント・スキャンを外している。代わりにDCP-J914Nはプリンター初心者を意識してかUSBケーブルが同梱されている。
DCP-J914Nは機能限定大学生協モデルと言ってもベースはDCP-J926NなのでA4カラー普通紙の印刷速度16.5ipmとベーシックモデルのDCP-J526NやDCP-J528Nの9.5ipmよりも断然速い。DCP-J926Nに関しては以下にレビューを出しているので参照されたい。
https://review.kakaku.com/review/K0001371955/ReviewCD=1505589/#tab
-位
-位
4.00 (1件)
4件
2021/10/ 8
2021/11/11
フォトプリンタ
その他
4色
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 15W インク形状: 一体 インク種類: 染料 インク・用紙合計コスト: 26.8円 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA
幅x高さx奥行き: 187x100x278mm
重さ: 2.6kg カラー: ホワイト系
【特長】 9.0型タッチパネル液晶を搭載したハガキプリンター。ハガキを原寸大で表示できるので、仕上がりをイメージしながら年賀状やハガキを作れる。 豊富なハガキテンプレートを内蔵し、デザインと写真を選ぶだけで絵柄面を作成可能。住所録も管理でき、宛名面もパソコンを使わずにプリントできる。 毎年使える十二支分のハガキデザイン1000種類、15種類の書体、年中使える季節の挨拶状が収録されている。
この製品をおすすめするレビュー
4 ハガキの仕上がりがイメージしやすい
十二支のデザインが数多く入っているため、年賀状シーズンに大活躍します。
タッチパネルの液晶画面付きなので、ハガキの実寸表示ができるため仕上がりがイメージしやすいです。
操作も簡単で、住所も管理できるため、毎年の宛名印刷も楽々行えます。
勿論、年賀状だけでなくハガキで出したい引越しのお知らせや挨拶状など様々なシーンで使えます。
デジカメやスマホの写真印刷としても利用可能です。
スマホに慣れている方はタッチパネルが操作しやすいですね。
-位
-位
4.00 (1件)
0件
2019/7/25
2019/9/19
フォトプリンタ
その他
4色
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 15W インク形状: 一体 インク種類: 染料 インク・用紙合計コスト: 26.8円 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA
幅x高さx奥行き: 187x100x278mm
重さ: 2.6kg カラー: ホワイト系
【特長】 これ1台で年賀状が簡単に作れるハガキプリンター(2020年度版)。ハガキを原寸大で表示できる9.0型の大画面タッチパネル液晶を搭載し、操作も楽々。 デザイン豊富なハガキテンプレート1000種類に加え、子年を中心としたテンプレート300種類を内蔵。宛名は1000件まで登録可能で、住所録管理ができる。 デジカメやスマホで撮った写真も簡単にプリントでき、写真も年賀状プリントも4色インクできれいな仕上がり。宛名や文章は、黒インクで読みやすい。
この製品をおすすめするレビュー
4 家で印刷したい人に
【デザイン】すっきりとしたデザインであり、プリンタらしい存在感が良い意味でなく、家に馴染みます。
【印刷速度】カラーの中で、しかもコンパクトなことを考えると早いです。
【解像度】写真についてのきれいさは文句なしです。
【静音性】多少音はしますが、気にならないレベル。
【ドライバ】スマホとの連動性が高く、とても機能的です。
【印刷コスト】インク代はかかるが、家でできる手軽さを考えると妥当かと思います。
-位
-位
3.87 (18件)
71件
2016/9/ 1
2016/10/13
インクジェット
A4
○
○
4色
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 13W インク形状: 独立 インク種類: 染料 最小インク滴サイズ: 3pl カラー印刷速度/分: 5枚 モノクロ印刷速度/分: 10枚 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー
大容量インクタンク: ○ 自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 445x169x304mm
重さ: 5kg エコマーク: ○ 認定番号: 16 155 061
カラー: ブラック系
【特長】 2年間インク追加購入不要のエコタンクを搭載しながら、従来機種「EW-M660FT」と比べて横幅で70mm縮小を実現したインクジェット複合機。 4色染料インクを採用し、購入時にインクボトルを各色2本ずつ同梱。A4カラー約7,500ページ、A4モノクロ約4,500枚の大量プリントが可能。 エコタンク搭載モデルで初めてSDメモリーカードスロットを搭載し、フチなし印刷にも対応。無線LANも備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 コストパフォーマンス最高です。
近年、プリンターインクの容量タンクが
どんどん小さくなってゆきコスパが
プリンターを変更する度に悪くなり
修理期間もどんどん短くなり
どうしましょうと悩みに悩んでいた矢先に
エコタンクが発売。
印刷コスパに惹かれたと同時に
背面印刷も決めてとなり購入。
今のところ好調です。
5 目的に嵌まればベストバイでは
【デザイン】
個人的には、スクエアな感じが好みです。タンクの分横幅があるものの、無難なデザインではないでしょうか。
【印刷速度】
文書中心に使っているため、特に不満はありません。よほど急ぎで大量に…といった場合以外、困らないと思います。
【解像度】
染料インクですから、こんなものかと思っています。視認性が悪いといったことは全くありませんので必要十分では。
【静音性】
意外と音が大きいかもしれません。とはいえ、寝静まった真夜中に印刷するとかでない限り、支障はないと思いますが。
【ドライバ】
特に問題はないと感じました。
【付属ソフト】
ほぼ印刷でしか使っていませんので、ここは無評価で。
【印刷コスト】
とにかく、この一点に尽きます。一般的な家庭用のプリンタであれば既にインク交換をしていておかしくない量を刷っても、ビックリするくらいインクが減っていません。勿論、使い方にはよりますから、どの環境でも「2年間インク購入不要」とはならないでしょうが、本体の値段を差し引いても非常にありがたいランニングコストだと思います。
【サイズ】
確かにもっとコンパクトな複合機もありますが、特に大きいとは思いません。
【総評】
小規模オフィスでカラー資料の印刷コストを下げるために購入しました。導入しているレーザー複合機の契約が「1枚○円」のため、ワンポイントで色を使いたい、大量に同じ資料をプリントしたいといった、これまでであれば躊躇してしまうような場面でも、気にせずガンガン出力できるようになり、精神的にも大変ありがたいところです。
まだ使い始めて3ヶ月程度ですが、気になるとすれば印刷頻度が高いことによる耐久性でしょうか。こればかりは長期経ってみないと分かりませんが…。
-位
-位
5.00 (1件)
0件
2018/8/29
2018/9/13
フォトプリンタ
その他
4色
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 15W インク形状: 一体 インク種類: 染料 インク・用紙合計コスト: 26.8円 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○
接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA
幅x高さx奥行き: 187x100x278mm
重さ: 2.6kg カラー: ホワイト系
【特長】 年賀状や写真のプリントが簡単にできるハガキプリンター。ハガキを原寸大で表示できる9.0型タッチパネルで、仕上がりをイメージしながら年賀状を作れる。 本体に1000種類のテンプレートを内蔵し、さらに有名作家のテンプレートやイラストなどを収納した「年賀状デザイン集2019」(SDカード付属)を同梱。 デジカメやスマホで撮った写真もタッチ操作で選びやすい。4色インクで写真は高画質に、黒インクで宛名面はくっきりと印刷できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 はがき用のプリンター
エプソンのはがきプリンターを購入しました。
年賀状や暑中見舞いのはがきなど作成するのにとても
便利で、もちろん、写真の印刷もとてもキレにできて、なくてはならないプリンターです。
とても小型なので、まったく場所をとりませんので、どこにでも設置できます。
操作はタッチパネルで行いますが、大型のタッチパで、はがきを実寸大で
表示できる液晶なので、はがきの仕上がり具合がイメージしやすくて、
気に入っています。USBやメモリカードなどにも対応していて便利です。
はがきのテンプレートは、4500種類弱ありますので、
自分で考えたりする必要がなく、気に入ったものを選べばよいだけなので
うれしいです。スマホの写真の印刷は、wi-fiで手軽につなげて、印刷できるので楽々です。