AirPrint対応のプリンタ 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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489 製品

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お気に入り登録997PIXUS TS7530のスペックをもっと見る
PIXUS TS7530
  • ¥16,800
  • マツヤデンキ
    (全10店舗)
43位 4.16
(43件)
65件 2021/10/ 6  インクジェット A4   ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:13W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:31.8円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:376x142x350mm 重さ:6.3kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 021 
【特長】
  • 「独立インクタンク」と「自動両面プリント」対応のA4インクジェット複合機。セットアップからプリントまで、スマホ画面が操作パネルの代わりになる。
  • 写真に強い染料インクと文字に強い顔料インクの5色インクタンクを搭載。WebマニュアルへとQRコードで誘導する「有機EL」を備えている。
  • 置き場所や用途で選べる「2WAY給紙」と、用紙をセットするだけでサイズを検知する「自動紙幅検知」が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5音が静か

TS8030からの買換。一番驚いたのは印刷時の音が静かになっている事。用紙トレイが本体より飛び出してなく、見た目がスッキリして良いです。 本体も艶消しで、ブルー色も良いです。

5文書のプリントにはこれで満足

2013年エプソンEP-806AWからの買い替え 音はすれども印刷できなくなったので 写真はほぼデーター保存 いろんな書類系印刷に使うのでこちらに 丸みのデザインでコンパクトなので何処に置いても使える 液晶パネルが小さいですが慣れたら使いこなせます ボタン配置もスッキリして見やすい Wi-Fi設定もワンタッチで接続でき スマホアプリで画像プリントができるのには気持ちアップ 印字もきれいで音も静かしかも速いのでこれにも驚きでした 写真用紙は後部トレイでの使用になるので面倒かな カセットにはA4.B5.A5の普通紙のみ ステイタスバーが電源オンの印 結構気に入ってます。 ランクアップすると機種代が倍以上でインク代は安く こちらはコスト考えると割高に 写真はそれほどプリントすること無いので低価格の物で充分ですね 5色なので無難な選択

お気に入り登録165JUSTIO HL-L2460DWのスペックをもっと見る
JUSTIO HL-L2460DW 44位3.50
(10件)
8件 2024/1/24  モノクロレーザー A4       ○  
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:740W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:34枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:356x183x360mm 重さ:7.1kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 032 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 無線LANに対応し、自動両面プリント機能を搭載したコンパクト・モノクロレーザープリンタ。
  • トナーカートリッジの交換に加え、給紙・排紙などすべての操作を前面で行える。高速プリントエンジンを搭載しモノクロA4片面約34枚/分の高速印刷が可能。
  • 約5000ページ印刷可能な超・大容量トナーを使用すれば、トナー交換の手間を軽減し、約3.3円/枚の低ランニングコストを実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最高!

【デザイン】 普通です。白系があると良かったです。 【印刷速度】 家庭用として十分な速度です。 【解像度】 十分きれいです。 【静音性】 静か、とはいきませんが、さほどうるさくもないです。 【ドライバ】 問題無し。 【付属ソフト】 問題無し。 【印刷コスト】 純正トナーで1枚あたり3〜4円くらい。大量印刷するわけでもないので満足しています。 【サイズ】 安価なインクジェットプリンターより若干大きい。レーザープリンターの中では最小クラスのはず。 【総評】 両面印刷できるし、Wi-Fiも安定してつながっています。白黒で良いなら素晴らしい選択肢になると思います。

4紙送りジャムのストレス解消

【デザイン】  シンプルで出っ張りの少ない箱型なのはGood.  2段ラックの下側へ収められる。 【印刷速度】  1人で使うだけなので余裕。 【解像度】  ほぼ図面と文字を印刷するのみ。良好。 【静音性】  印刷中の音はインクジェットより大きいが、特に気にならない。 【ドライバ】  macOS26.1で使えてる。 【付属ソフト】  特になし 【印刷コスト】  トナーも思ったより安い 【サイズ】  ちょっと大きめ 【総評】  DCP-J552Nを使っているが、枚数を出すとジャムしまくるようになったのでモノクロだけ切り出した。Wifiと両面印刷ができてこの値段なら納得。

お気に入り登録448EW-M530Fのスペックをもっと見る
EW-M530F 44位 3.71
(34件)
114件 2020/10/ 9  インクジェット A4 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:8枚 モノクロ印刷速度/分:14.5枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x230x347mm 重さ:6.5kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 010 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 自宅や病院のカウンター、店舗のバックヤードなどにも収まるコンパクトサイズのA4インクジェットビジネスプリンター。スキャン・FAX機能を搭載。
  • アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、スマートフォンやタブレット端末から簡単に印刷できる。設定やインク残量もアプリから確認が可能。
  • 耐久枚数は5万枚で、ファーストプリントも高速。自動両面印刷に対応し、600dpiの高解像度で文字もくっきりとプリントする。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ、機能、コンパクト全部そろい

まだ使い始めたばかりで、印刷コストは不明なので、無評価としましたが、コストは低いと思います。 設定もスムーズにでき、満足です。 ADFがついているので、複数枚の原稿を一度にコピー、スキャンできるので便利です。 残念なのは、FAX機能がついているが、我が家にはそれに接続することができないこと。 よい買い物でした。

5コスパ最高

設置設定が高齢者の私でもWebを見ながら簡単に出来て良かった。 高さはあるものの設置面積が小さくて置き場所に困らない。 インターフェースが有線LAN・Wi-Fi・USBと選択肢が多いので、接続の不具合が発生した場合、他のインターフェースに変更できるので安心だ。 この価格で、ADF・両面印刷機能が付いているのは凄い。 今後、インクのランニングコストや故障発生頻度を確認していきたい。

お気に入り登録41JUSTIO MFC-L8730CDWのスペックをもっと見る
JUSTIO MFC-L8730CDW
  • ¥62,399
  • ハルシステム
    (全33店舗)
47位 -
(0件)
0件 2026/1/20  カラーレーザー A4 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:600x2400dpi 消費電力:880W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:31枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:404x460x473mm 重さ:25.6kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 032 カラー:ホワイト系 
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EW-M973A3T
  • ¥75,400
  • ディーライズ
    (全31店舗)
47位 4.44
(35件)
335件 2020/10/ 9  インクジェット A3ノビ   ○ ○ ○ ○
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:17W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:12枚 モノクロ印刷速度/分:16枚 インク・用紙合計コスト:7.6円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:523x169x379mm 重さ:11.1kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 015 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 大容量インクのエコタンク方式を採用したA3ノビ対応カラーインクジェット複合機。L判写真は約6.9円(インク用紙合計コスト・税別)と低コストを実現。
  • 「ClearChrome K2 Plus インク」を搭載。染料による鮮やかさに加え、顔料のマットブラックにより作品作りの幅を広げる合計6色で構成されている。
  • 顔料のブラックインクが、染料インクだけでは表現が難しいアート紙(Velvet Fine Art Paper)の印刷においても高いコントラストを再現。
この製品をおすすめするレビュー
5家庭用A3対応機としては十分満足

大手3社(C社、B社、E社)とも使用経験があるが、最も使い慣れたE社製を選択。(前機種もE社) ただ、本機は発表より5年が経っている為、そろそろ後継機が発表されるかと待っていたが、今年の家庭用汎用機の発表の際にも無かった為、本機を購入。 5年前の機種にしては、最新汎用機にも劣らない使い勝手を有していると考える。 ・A3複合機にしてはコンパクト。ただし、スキャナはA3対応でない。(B4より少し小さめ)  カタログデータでは判りづらかったので、A3がscanできると思っていたが、この点が唯一残念に思っている点だった。 ・印刷品質、速度は家庭用としては十分満足いくレベルであると個人的には考える。 ・印刷の静粛さについても特に気になるレベルではない。 ・コスト評価は、印刷枚数がまだ少ないので、今後に期待。数十枚印刷の範囲では、タンク残量において目に見えて減少しているようには見えなかった。 ・手差しトレイの出し入れが少し華奢に感じ。無理な方向から力が掛かると折損しないか少し心配

5扱いやすい

一昔前の他社の物と比較し、ユーザー目線で開発されているなぁという印象。ドライバーやアプリのインストールが簡単。タッチパネルに表示され扱いやすい。

お気に入り登録260GX2030のスペックをもっと見る
GX2030 49位 4.00
(6件)
22件 2023/9/28  インクジェット A4 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:600x1200dpi 消費電力:22W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:374x225x380mm 重さ:8.1kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 021 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 低ランニングコストを実現する、FAX付き大容量タンク搭載モデルのインクジェットプリンタ。新顔料ブラックインクで文字の美しさがアップ。
  • 1分間でA4普通紙モノクロ約15.0枚、カラーが約10.0枚印刷可能。高速電送可能なスーパーG3規格対応FAXを搭載。
  • 「ギガタンク」を搭載し、インクボトル各色1本でブラック約3000枚、カラー約3000枚の大量出力ができる。
この製品をおすすめするレビュー
4「用途に合うなら」良いプリンタ・カラーレーザー不要かも

■ 注意!! 特大容量インクタンク・4色全て顔料インク・フィーダー付きスキャナとプライベート用としても大変魅力的な本製品ですが、思わぬ制限があるので注意が必要です。 普通の家庭用複合機と比べた場合、主に以下の点が違います。 ・ 自動両面印刷ができるのは、A4とレターサイズのみです  B5用紙に両面印刷しようと思って散々試したがうまく行かず、webマニュアルのFAQを見たら書いてありました。致命的ではないものの、少々困った仕様です。 ・ 手差しトレーはありません  ペーパーカセットしか給紙手段がありません。よって不定形だったり折り目がついているなど、カセットから給紙できない用紙には印刷できません。なお年賀状などのはがきは印刷できます。 この二点だけは、くれぐれもご注意ください。 ■ 1年3ヶ月使った上での評価 私の使用状況は: - 使用OS:macOS (Sequoia15.3.1), iOS(18.3) - 使用頻度:たまに文書等を印刷する程度。実績1,000枚/年程度 - FAXは使っていない 現状での全体的な評価としては、これがあればカラーレーザープリンタは不要だと思えます。 もちろん私の使い方ではの事なので、使い方が異なれば評価も大きく変わるでしょう。 また経年劣化でどうなるかまでは、予測不能です。 ■■ 良い点 ・インク消費量がそれほど多くない  1年3ヶ月使っていますが、インクの消費量が思ったより少ないです。インクジェット式では印刷せずともノズルクリーニングでインクを毎日消費するので、それなりに消費するだろうと覚悟していたのですが。 webで見れるプリンタの管理画面では、図1のようになってます。 ・今のところノズルづまりなし  インクジェット式ではノズルづまりが避けられませんが、今のところ起きていません。 なお本製品は24時間365日電源コンセントをつないだままで使ってます。頻繁にコンセントから抜くと当然詰まるでしょう。 ・顔料インクは大変強い  家庭用プリンタのカラーで一般的な染料インクは水に濡れると流れてしまいますし、時間が経つと退色してしまいます。おかげで蛍光ペンすら使えません。 しかし本製品は4色とも顔料インクなので濡れてもほとんどにじみませんし、退色も軽いです。  参考までに、実際に水に濡らして見た例が図2になります。いずれもインクジェット・レーザ両対応の紙に「品質:高」で印刷した物を、GX2030のスキャナで600dpiで取り込んだ物です。「濡れた後」は印刷直後に流水に十分さらしてから乾かした結果になります。紙自体はゴワゴワしてしまいましたが、印字がほとんど滲んでいない事がわかると思います。 ・印刷スピードは十分  「品質:普通」でも十分綺麗なので、滅多に高品質印刷は行いません。 普通で印刷している限り、体感では個人用レーザープリンタとなんら遜色ないです。 ■■ イマイチな点 ・自動両面印刷が、A4とレターサイズのみである事 ・手差しトレーが無い事 欠点とまでは言えませんが、B5両面印刷はあった方が良かったと思います。 手差しトレーもあるほうが望ましいですが、両面印刷と共存させると耐久性とコストが両立しないのかもしれません。 ■■ その他 ・web管理画面(ネットワーク設定)が機能多すぎ  業務用機の系列らしく、ネットワーク設定でかなり高度な設定が可能となってます。 下手にいじると使用できなくなる設定がいたるところにあるので、わからない所を触っては駄目です。 中には設定リセットでも元に戻らない(?)項目があります。  逆に言えば技術力がある人にとっては、高機能を活かして色々と工夫できます。 (IPv6は当然として、IPsecとか証明書とか...) ・GX1030とどちらが良いか?  FAXが必要なら無条件でGX2030ですが、使わないなら違いはスキャナのADFの有無だけです。 ADFの速度は遅いし必要最低限の機能しか無いので、あえて高価なGX2030を選ぶ必要性はあまりありません。 しかしGX2030はADFを使わないコピー・スキャンもできますので、邪魔にはなりません。本体高さが4cm高くなるだけです。 これを書いている2025年2月での価格差は1,000円程度なので、GX2030を選んでも後悔はしないと思います。 ■ Brother MFC-J7300CDWとの比較  稀な機会とは言えA3に印刷したいと言う思いが募ったので、自宅の仕事場を移したのをきっかけにBrother MFC-J7300CDWを購入しました。なお本機は家族用・A4大量印刷用として使い続けています。 (印刷内容は社外秘を含むので、コンビニプリントには頼れないのです...)  MFC-J7300CDWと比較した場合、本機は「性能を割り切った業務用品質の家庭用」だと言えるでしょう。これに対しMFC-J7300CDWは「個人でも手が届く業務用機」です。本機は家庭に置いてもさほど違和感がありませんが、MFC-J7300CDWの巨体の威圧感は結構あります。重量も20kg越えていますし。  これがわかっていたので、本機を選んだのです。だから後悔はしていません。

4A4コピー用紙に印刷するだけなら、最高

【デザイン】 TS8230からの買い替え、大きさは、面積は同じぐらいで、ADRがある分、高さはこっちのほうが高い。総じて普通 【印刷速度】 印刷速度は、TS8230よりははやい、インクの渇きが速いのか、両面印刷しても次の用紙への印刷が速い。 【解像度】 解像度も写真印刷をするわけではないので、図などがボケたりしない程度にはっきりしているので問題ない 【静音性】 静穏性に関しては、そんなに静かではない。大量の枚数をやるときは、かなりうるさい。パソコンで動画を見ているときなどは、音を高くしないとだめ感じ 【ドライバ】 ドライバは、問題ないが、マニュアルがすべてオンラインマニュアルで、かなり検索しがたいものがある。印刷するときに自動でプリンタをオンにする項目を探すのに苦労した、さらにパスワードがかかっていて、それを探すのに大変苦労した。マニュアル関連はかなりいただけない。 【付属ソフト】 付属ソフトはあまり使ってないので、評価は保留で 【印刷コスト】 TS8230からの買い替えなので、写真などの高画質は必要なく、A4のコピー用紙に文章やグラフや図などを印刷するだけなので、カセットタイプではなくて、独立タンクのこれにした、当然、カセットタイプに比べれば圧倒的にコストは安いと思う。 【サイズ】 デザインの部で言った通り、面積はTS8230と同じぐらい、高さはADRがある分高い程度 【総評】 前回のTS8230を購入するときも独立タンクのG6030も検討したが、ディスクのレーベル印刷ができるできないで、検討した結果、TS8230を購入したが、結局一度もレーベル印刷をしないままであったので、今回は、カセットタイプの機種ではなく、独立タンクのタイプのこれにした。 買ってから気づいたが、この機種は、背面給紙がないので、分厚い紙などは、無理かもしれない。その場合は、G6030の購入などの検討をしてもらったほうが良い。

お気に入り登録79Satera MF665Cdwのスペックをもっと見る
Satera MF665Cdw
  • ¥57,660
  • ディーライズ
    (全42店舗)
49位 4.00
(1件)
0件 2025/10/30  カラーレーザー A4 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:9600dpi 消費電力:980W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Universal Print(サービス契約が必要) AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x397x461mm 重さ:18.8kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 両面同時スキャン、FAX、 高いセキュリティー機能を備え、5型カラータッチパネルを搭載したコンパクトモデルのA4カラーレーザー複合機。
  • 直感的な操作ができる5型カラータッチパネル/チルト式ワイドLCDパネル+テンキーを備え、頻度の高い業務に応じたメニューのカスタマイズも可能。
  • 用紙サイズ、印刷の向き、両面印刷などの基本設定を直感的に行えるWindows対応アプリケーション「Canon Print Assistant」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
4とりあえず設置完了

簡単設定で設定できないWin10マシンがある。 個別にいちいち入れるのはめんどくさいし、知識が必要。 MSの問題にはなるんだけど、FAXの転送メールにExcahnge onlineアカウントを使ったときに十分ではない説明通りに設定しても、転送できない。 問題を探すのがめんどくさい。 あと、未だにネットを含めた設定を変えると一回、一回、リブートが必要なのはどうにかならないかな。 カラートナーの残量が2枚印刷しただけで90%になった。 正直なんだろうけど、....なんかなあ。 ========================= 前の複合機が潰れたので新しいこちらに変更。 基本的にはCPUなどが上がって反応は早いです。 ただ、DHCPで接続ではなく手動IPにすると色々手間がかかるには相変わらず。 まあ、まだ来て直ぐなのでおいおい、問題があれば書いていきます。

お気に入り登録319ビジネスインクジェット PX-M6711FTのスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-M6711FT
  • ¥94,080
  • ディーライズ
    (全43店舗)
51位 4.48
(9件)
47件 2020/6/24  インクジェット A3ノビ ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:4800x2400dpi 消費電力:19W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:12枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):550枚 最大給紙枚数(ハガキ):85枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:515x350x500mm 重さ:21.3kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 056 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • A3ノビサイズのプリントに対応し、プリント/スキャン/コピー/FAXを1台に集約したインクジェット複合機。550枚の大容量給紙で、用紙交換の手間を省く。
  • A4カラー文書が1ページあたり約2.0円(税別)、A4モノクロ文書が約0.8円(税別)という低印刷コストを実現。
  • A4カラー文書をカラーインクで約6000ページ、ブラックインクで約7500ページをプリントできる大容量インクを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5A3版で印刷・スキャンが可能で仕事効率化と経費削減を達成

 もともと使用していたCANON PRO-100の印刷コストが高いことと排紙トレイの開き具合によっては印刷できなくなる故障があり、また業務用に使用することも考慮してPX-M6711FTを購入した。 【デザイン】  一般的なオフィス用途のプリンターという感じだが、自宅の作業部屋においても違和感はない 【印刷速度】  PRO-100と比較すると、一般的な文書の印刷は数倍速いが写真の印刷は同等であり、遅い。 【解像度】  細かく比較していないが、私の眼には違いがわからない。 【静音性】  印刷時の音は特に気になることはない。 【ドライバ】  比較的頻繁にアップデートされているようだが、使い勝手が変わったという印象はない。 【付属ソフト】  一般文書の印刷のほか、資料のスキャンを頻繁に行っているが、これらの作業用のソフトとしては不満はない。 【印刷コスト】  まだ使い始めて半年ほどであるが、印刷枚数は1300枚程度(およそ1/3はA3版)でインクはまだ半分程度残っている。 【サイズ】  A3サイズの印刷を考えると縦横寸法は小さく、狭い部屋の中ではちょうどよい大きさだ。ただ手差しトレイを使う場合はそれなりのスペースが必要となる。 【総評】  ランニングコストを抑えることができ、印刷スピードも一般的な文書であれば特に遅く感じることはない

5A3スキャナーが特に便利/R6年12月アップデートで印字が綺麗に

令和6年12月のファームウェアアップデートで印字品質が向上し、 レーザー並みに綺麗に出力されるようになりました。 滲みも無く、細かい文字まで綺麗に印字されるようになり、マーカーを 引かなければ見分けが付かないくらいまでに印字品質が向上しました。 また、エクセルの網掛けがベタ塗になっていたのも解消されて、網掛けも 綺麗にハッキリ、クッキリと出力されるようになりました。 もちろん出力に時間はかかるものの、もはや、レーザーと悩む必要は なさそうです。これなら、お勧めできます。 ーーーーーーー以前のレビューーーーーーー レーザーからの乗り換えには、かなりの割り切りが必要です。 やはり黒文字は少し薄く、細かい文字は潰れます。 上からラインマーカーを引くと少し文字が滲みます。 プリントは遅い。 しかし、本体価格は安く、インク代も安く、A3スキャナーも付いてるし、 本体重量も軽い・・・だから、いいじゃん! こう思えれば、最高に素晴らしい機械を手に入れられたと思えます。 「早く乗り換えて置けば良かった!」と思えるほど良い出来です。 ただし、(個体特有かもしれませんが)A4プリント時、 縦罫線がガタガタになる点だけはマイナスポイント。 不思議なことに、A3なら罫線はピシっと真っすぐなんですが・・・ なので、結局、A4レーザーを追加で購入し、併用しています。 A3はこちらで、お客様用はレーザーでと使い分けしています。

お気に入り登録199PIXUS TS6630のスペックをもっと見る
PIXUS TS6630
  • ¥16,334
  • アプライドネット
    (全29店舗)
53位 3.82
(6件)
17件 2023/9/28  インクジェット A4   ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:38.9円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:374x168x350mm 重さ:6.3kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 020 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • にじみにくく美しい「新4色ハイブリッドインク」を搭載したスタンダードモデルのA4インクジェットプリンタ。モノクロ・カラーともに高速プリントを実現。
  • QRコードを読み込むだけで接続が完了する「QRコードダイレクト接続」に対応。無料アプリ「Canon PRINT」を使えば、スマホから簡単にプリントできる。
  • モノクロ・カラーそれぞれのボタンを一度押すだけでコピーを実行できる「1プッシュコピー機能」を搭載。場所を選ばず置きやすいコンパクトサイズ。
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4本体サイズ

以前のプリンタと較べて幅が短いので設置場所には有利かな。 但し、はがきは前のトレーではなく、後ろの手差しトレーからのみなので面倒である。 インクヘッド一体型インクカートリッジなので、今後、純正インクと未だ発売されていない互換インク のコスト、さらに本体寿命がどうのか見ていきたい。

4TS5430と迷ったが

必要最小限の機能はある TS5430と迷ったが、価格差が4000円だったのでこちらに(メンテナンスカートリッジ有無も含め) 文章・表がメインなので十分 古いキヤノン(6色インクのグレーが出なくなったので)と併用 写真とかでの使用頻度は少ないので十分な機能です(色分けが多い時用) 10年以上前のと比較して、進化は感じられない、機能を制限した分価格が抑えられた位 軽くなった(設置すれば関係ないかも) コピーをしようとしたら、ガタガタ異音 開けてみたら、固定されているべきカバーが外れベルトにあたり・・・ 初期不良で交換となりました。

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TR703a 54位 3.83
(15件)
26件 2022/2/15  インクジェット A4       ○ ○
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:23W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:19円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 幅x高さx奥行き:372x158x365mm 重さ:5.4kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 074 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 写真も文書もきれいにプリントできるA4スタンダードモデルのインクジェットプリンター。無料アプリを使えば、スマホの写真や文書を直接プリントできる。
  • 写真に強い染料インクと文字に強い顔料インクの5色インクタンクを搭載。文字ブラック(顔料)は濃度とコントラストが高く細かな文字もにじみにくい。
  • 「自動両面プリント」が可能で、用紙の表と裏を入れ替える手間が省け、用紙の節約にもつながる。場所に応じて使い分けられる「2WAY給紙」を採用。
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5価格は安いですが必要機能が充実しています

【デザイン】必要な機能を網羅しつつコンパクトにデザインされている 【印刷速度】必要十分な早がある 【解像度】必要十分な解像力がある 【静音性】印刷時はややうるさい 【印刷コスト】5色独立のためコストは安いはず 【サイズ】コンパクトである 【総評】以前使っていたTR703が壊れたため買い替えたものです。スキャナは持っているため、スキャナ不要、両面印刷可、独立インク、CDレーベル印刷対応で検索すると、この機種しかありません。このプリンターは価格は安いですが必要機能が充実しているため決めました。

5印刷専用機でCDもプリント出来るのは嬉しいです

TR703を4年半ほど使用していたのですが、突然文字がかすれると言うか、 殆ど出なくなってしまいました。 ヘッドを洗浄したら綺麗に出るようになったのですが、 1週間くらい使っていたら1枚は綺麗にプリント出来たのに、 次の印刷は殆どかすれて文字として認識できないほど、 もう1枚刷ったらもっと駄目。 仕方ないのでヘッドクリーニングしたら7700エラーと140Bエラーが出て、 お手上げ状態。 メーカー修理するなら新品を買ったほうが安いと思い、 価格コムで一番安い所から購入しました。 ほぼ同じ製品なので悩むこともなく、設定が完了しました。 願わくはこのシリーズでずっと販売して欲しいです。 プリンターにコピー機能は要りませんね。 それより小型で機動性の良いプリンタのほうが良いです。 CD印刷できるのもこの機種の特長です。 5年以上使用できることを願っています。

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EW-M678FT 54位 4.00
(1件)
0件 2025/7/ 3  インクジェット A4 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:75〜9600dpi(1dpi刻み) インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:18枚 インク・用紙合計コスト:7.7円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x240x347mm 重さ:7.3kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 008 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • FAXも対応するオールインワンタイプのA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ文書で約0.4円、A4カラー文書が約1.0円の低印刷コストを実現。
  • 用紙をしまっておける便利な前面給紙に対応し、普通紙250枚が収納可能。ADF機能も搭載し、スムーズに連続コピーができる。
  • プリンタの状態を示す「お知らせLED」を搭載し、排紙トレイ自動オープン・用紙確認窓を装備するなど、便利な機能が充実。
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4自動両面ADF搭載、排出トレイも自動、印刷スピードもUp

2021年発売だったEW-M674FTの後継機種がこのEW-M678FTである。自動両面ADF搭載になり排出トレイも自動、印刷スピードもUpした。 自動両面ADFは用紙を折り返すタイプで両面スキャン→片面印刷コピーだとスピードに影響を与えていないようだが大量にスキャンを取って保存する場合に両面同時スキャンに比べて遅くなるのは仕方のない所であろう。 EW-M674FTからEW-M678FTの改良点をまとめるとADF自動両面機能 非対応 → 対応、A4モノクロ文書印刷Speed Up 15.0ipm → 18.0ipm 、A4カラー文書Speed Up 8.0ipm → 9.0ipm、L判光沢紙印刷時間短縮 75秒 → 68秒、耐久枚数Up 5万枚 → 10万枚、A4カラー文書印刷可能ページUp 6000枚 → 6500枚、排出トレイ機能Up 手動 → 自動と言った所が挙げられる。 特に自動両面ADFを搭載したインク代が安いA4複合機は選択肢が限られるだけにその点を捉えればEW-M678FTは貴重な存在だと思う。 EW-M678FTは印刷スピードが速くなったとは言っても高品位だと2分25秒程度掛かるので大量印刷とのバランスが取れているとは言い難く、スピード重視なら本体価格に目を瞑ってPX-M791FT辺りを視野に入れた方が良いかもしれない。

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TR163
  • ¥26,105
  • ディーライズ
    (全44店舗)
56位 3.86
(4件)
14件 2025/2/26  インクジェット A4          
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:42W モバイルプリンタ:○ インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:5.5枚 モノクロ印刷速度/分:9枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):50枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:322x66x185mm 重さ:2.1kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 064 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 外出時や営業先でのプリントに適したA4コンパクトモバイルプリンタ。カラープリント、モノクロプリントともに安定した高速プリントを実現。
  • ビジネスツールを美しく仕上げる「5色ハイブリッド」を採用。コンパクトながら50枚の給紙が可能で、資料などを一度に印刷できる。
  • 定型文書データが5つまで保存可能で、顧客訪問時に営業ツールなどが必要になったときや、通信環境が整っていない場所でも、本体から直接プリントできる。
この製品をおすすめするレビュー
5部屋に置いても全く邪魔にならない

とにかくコンパクトでデザインもシンプルで凹凸も無いのでほこりがたまる事もなさそうで良いです。 稼働音としては、用紙を取り込む時の音はちょっとあるが、それ以外はとても静かです。

4小型で使い勝手がいい

使い始めてから1ヶ月経ったレビューです。 小型で設置に場所を取らないプリンター探してて、昔からプリンターはCanonばかり使ってきたのでこれにしました。 デスク上に設置場所がないので、デスク下のラックの上に置いて使ってますが、ちょうどいい大きさです。 使用用途としては、文書の印刷や、写真印刷(L判、スクエアが主)に使ってます。 主に、MacやiPhoneから無線接続オンリー(Air Print)で使ってます。接続設定も難しくなくすんなりと繋がり、印刷速度も問題ありません。 接続の安定性もあり接続が途切れることはまだ経験してません。(Wi-Fiルータ経由で5GHz接続) 印刷品質ですが、文書に関しては概ね問題なく、写真に関してはちょっと物足りないです.. 発色は悪くないのですが、グラデーションの表現が苦手で精細さに欠ける印象です。 ビジネスインクジェットプリンタですし、構造上仕方がないでしょうね。コンパクトさと引き換えな感じがします。 ただこれが悪いという訳ではなく、大量にインクを消費して高画質にコスト高に印刷するよりマシではないかと。 写真画質は粗いですが、離れて鑑賞する分には概ね問題ありません。 印刷してフォトフレームに入れて鑑賞してますが綺麗です。 また、本体がコンパクトでありながら対応している用紙の数も多く、カスタムサイズでも印刷できますので使い勝手はいいですね。 操作パネルもコンパクトにまとまっていて、操作しやすく難しくありません。 あと、電源のオンオフですが長押しが必要で、最初戸惑いましたが慣れました。問題ありません。 3秒くらい押せばプリンターが反応して電源が入ります。 電源オフは1秒をこえるくらい押せば反応して電源が切れます。休止状態になっているときは、ストップボタンなどを押して休止状態を解除してから電源操作すればスムーズです。 いろいろ書きましたが、コンパクトで場所を取らず、操作簡単で使い勝手が良く、印刷品質も程よく満足できるプリンターです。 買って良かったですが、設置場所が許すなら写真印刷がもっと綺麗なプリンターも使ってみたいですね。

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ビジネスインクジェット PX-M731F
  • ¥22,900
  • ヤマダウェブコム
    (全19店舗)
57位 -
(0件)
0件 2026/10/ 2  インクジェット A4 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:17W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:50〜9600dpi(1dpi刻み) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:12枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):65枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x277x388mm 重さ:10.5kg カラー:ホワイト系 
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カラリオ EW-559A
  • ¥17,900
  • ヤマダウェブコム
    (全16店舗)
58位 -
(0件)
0件 2026/10/ 2  インクジェット A4   ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:8枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:35円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x187x347mm 重さ:5.4kg カラー:ホワイト系 
お気に入り登録56カラリオ EP-817Aのスペックをもっと見る
カラリオ EP-817A 60位 3.00
(1件)
0件 2024/10/ 3  インクジェット A4   ○ ○ ○ ○
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:17W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:35円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x141x339mm 重さ:6.8kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 016 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • シアン、マゼンタ、イエロー、ブラックの4色にライトシアン、ライトマゼンタの2色を加えた6色インクできれいにプリントできるインクジェットプリンタ。
  • コンパクトなボディに、自動両面プリントユニットを標準装備。大量のプリントをしたいとき、用紙を節約してプリントするときに便利。
  • 大切な写真を保存するときや、プレゼントするときに便利な「ディスクレーベル印刷機能」を搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
3半自動画質調整機能追加、インクは代替わり、微妙なポジション

【デザイン】 2018年秋モデルのEP-811Aからずっとこのデザインを踏襲している。上位のEP-887Aは更にフラットさを増したデザインに微修正されたが、EP-817Aのややゴツゴツしたデザインはいつか見直して欲しい。 更に液晶パネルがタッチ式ではなくテカテカした別ボタンをタッチする操作や排紙トレイを手で引き出さなくてはならないなどのEP-887Aにはない不便な部分も受け入れなければならない微妙さはある。 【印字速度】【静音性】 染料6色でレーベルプリントにも対応と言う点でこの系列で上位のEP-887Aと変わりなく印刷スピードは横スジの出ないきれいの設定でもA4カラーコピーの普通紙印刷で排紙トレイを手で引き出す時間を含めて1分程度とEP-717Aより30秒程度速い。 それでもEP-817AがEP-887AよりもA4カラーのコピースピードが遅いのは印刷中にカチャカチャと音がするクリーニング動作らしきものが挟まるからではないかと思われる。 静音性に関して排紙トレイを引き出していなかった場合の限定かもしれないが給紙チェックと思われるカチーンと言う鋭い音がする。また、印刷品位が標準の紙送り音は結構するので家族の共用スペースで使う際には配慮が必要かもしれない。 【解像度】 染料6色機だけあってA4普通紙カラーの印刷でも流石に粒状感は少ない。但し、黒文字はやはりコントラストが薄く、例え普通紙印刷でもくっきりした黒文字を望むならまだ在庫のある内に型落ちのTS8730のような顔料ブラックインクを搭載した機種を選ぶのが良いと思う。 染料6色と言う点で同じ系列の上位であるEP-887Aと変わらないが色味に関してはEP-817Aや下位のEP-717Aは肌の色が心持ち黄色側に転ぶようで鮮やかさと言う点で捉えるならEP-887Aの方が好ましく思える。 【インクカートリッジ】 ここは弱点の1つでとにかく高い。A4普通紙カラー文書が19.8円/枚、L判写真(用紙代込み)が35.0円/枚もかかる。EP-887Aはそれぞれ13.9円/枚と24.8/枚円であるしTS8730はそれぞれ12.7円/枚と22.9円/枚なのでEP-817Aよりランニングコストが安く付く。 尚、インクカートリッジはEP-816Aのサツマイモ(SAT)からEP-817Aはカキゴオリ(KAK)に変わったが、インク構成や印刷コスト、スピードの仕様は変わらない。 【ドライバ】 Windowsについてだけ触れるが前機種のEP-886Aから変化が無く、カバーのレンジは広いと判断する。 https://www.epson.jp/products/colorio/ep817a/spec.htm#driverCompatibleOsList 【機能性など】 Wi-Fiは2.4GHzのシングルバンドとなる。エプソンは上位のEP-887Aも2.4GHzのシングルバンドだがTS8730は5GHzも対応のデュアルバンドとなる。 EP-816Aはらくらくモードが追加されたが今回のEP-817Aは更に半自動画質調整機能が追加されている。これによってユーザーが目視で行っていた画質調整の自動化が進み、ノズル抜け、横筋、ぼやけと言った印字トラブルを解決し易くなったとしている。 本体に前面USB端子とSDカードスロットがあってダイレクトプリントもダイレクトスキャンも行える。TS8730はSDカードスロットを備えていてダイレクトプリントを行えるがダイレクトスキャンは不可となる。 EP-817Aはタッチパネル液晶ではなく液晶パネルの右横のボタン群がタッチパネルになっていて操作にややまごつきを伴うしテカリが気になるかもしれない。 排紙トレイは自動オープンで無いため、印刷の際は手で引き出さないとエラーで怒られる。

お気に入り登録160GX1030のスペックをもっと見る
GX1030
  • ¥34,500
  • ラディカルベース
    (全31店舗)
61位 3.18
(10件)
33件 2023/9/28  インクジェット A4   ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:600x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:374x186x380mm 重さ:7kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 021 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 特大容量タンク搭載モデルのA4ビジネスインクジェットプリンタ。新顔料ブラックインクと新画像処理技術により、文字のにじみの原因を低減。
  • 1分間でA4普通紙モノクロ約15.0枚、カラー約10.0枚を印刷可能。接続も簡単な有線/無線LAN対応。
  • 多機能・高生産ながら設置スペースは最小限で、事務所のカウンターやオフィスのラックなど使いたい場所にすっきり収まる。
この製品をおすすめするレビュー
5トータル大満足です

以前G6030からの買い替えです。gx1030は非常に満足です。以前より印字品質が向上している十分です。液晶パネルも大変見やすく改良されています。キヤノンを購入継続する大きなポイントは、相談センターが繋がり安く丁寧なサポートだからです。 この商品は廃トナーを自分で交換できる点が最高です。 参考ですが、写真の品質にこだわる時はXK500を使用しています。 おすすめのプリンターです。

5個人用途ではこれで満足!(はがきも大丈夫)

年賀状シーズンだというのに十数年間使ってきたプリンターの後ろのトレイの給紙エラーが頻発していたところ、個人でも手の届く価格で全色顔料インクの大容量タンク式プリンターが出たというので、しばらく悩んでから注文しました。届く前に別の方のレビューではがきの印字ズレが多いという書き込みを見つけたのでドキドキしながら到着を待ちましたが、結果的に私の場合は日本郵便の年賀状70枚を印刷して印字ズレは皆無でした。 【デザイン】 見た目だけならADF付きのGX2030の方が高さと幅のバランスがより好みだったのですが、スキャンは単ページものがほとんど、FAXは不要なので私にはこちらがあっていると思います。 シボのある落ち着いた白が基調なので部屋においても目立ち過ぎず、それでいて操作部の黒がアクセントになっているデザインが気に入っています。 気になった点としては、タッチパネルを覆っているマット調のフィルムのせいでセットアップ時のアニメーションがかなり見辛かったです。1回しか見ないものなので星は減らしていません。 【印刷速度】 これまで使っていたプリンターは1枚目を印刷するまでガチャガチャと準備運動が長かったのですが、それが短くなっています。 連続印刷は十数年前のプリンターとは比べるまでもなく速くなっていて、私の使い方では十分かと思います。 【解像度】 インクジェットプリンターとしては概ね満足できるレベルですが、斜めの極細線は少し苦手な気がします。 半面、セットアップ時の自動調整で出力されたパターンを見ると白い細線も潰れておらずにじみが少ないのがわかりましたので、バーコード印刷に期待しています。 【静音性】 決して静かではないですが、うるさ過ぎるというわけでもありません。 音が漏れてくる排紙口のそばで聞いているせいかも知れませんが、インクジェットらしい紙送りのザッザッという音がそれなりに聞こえますし、給紙した際に伸びたバネを弾いたような音が響くのが気になります。 【ドライバ】 そもそもドライバーの印刷設定画面を開くことがほとんどないので無評価とします。 【付属ソフト】 WindowsにおいてはCanon Inkjet Smart ConnectとCanon Scan Utilityの位置づけがよく理解できませんでした。 Canon Inkjet Smart ConnectはスマホアプリのCanon PRINTと機能やデザインが似ていますが、スキャンはプリンター側でクラウドストレージにアップロードしますし、他はOS側の機能でほとんどカバーできてしまうので出番はなさそうです。 使わないので無評価でも良いのですが、Canon Inkjet Smart ConnectとCanon PRINTの上部の中間色グラデーションの背景が全く好みではないというだけで星2つにしました(笑)。 【印刷コスト】 壊れると困るので純正インク一択です。同じ大容量タンクでも染料インクのモデルよりランニングコストが高いらしいですが、私の使い方だと1年半くらいは補充がいらなさそうなのでこれまでよりもかなり安くなると思います。 【サイズ】 購入前に調べて分かってはいましたが、部屋の隅に置いている袖机にピッタリ収まって気持ちが良いです。 ただし、電源コードのプラグ部分が飛び出すのが邪魔で、USBやEthernetのコネクタは奥まったところにあるだけに少し残念です。とはいえ、そちらもケーブルのガイドがなく横に垂れてしまうのでイマイチです。 【総評】 自身の選択を否定したくないのと、不安だったはがきの給紙がきちんとできたので評価は甘めにしています。 耐久性が未知数ですが、ほぼ普通紙しか使わず写真を印刷しないという使い方であれば印刷速度、印刷品位、ランニングコストの観点では満足できるプリンターです。 顔料インクは変色に強いとも聞きますし、在宅ワークや小規模事務所などでの文書印刷にも適しているのではないかと思います。 ただし、別の方が書いている通り、せめて同梱物の説明くらいはつけてくれないと、液晶の見辛さも相まってインクカートリッジ形状のものがプリントヘッドだと気づくまでに少し時間がかかりました。また、これは私の環境特有の問題ですが、MACアドレスフィルタリングとDHCPでの固定IPアドレス割り振り用に事前にMACアドレスが知りたかったのに箱にMACアドレスが書かれていなかったりと、ビジネス用としてのUXの改善が必要だと感じました。

お気に入り登録128Satera MF273dwのスペックをもっと見る
Satera MF273dw
  • ¥17,974
  • 楽天ブックス
    (全8店舗)
62位 4.00
(1件)
0件 2023/5/24  モノクロレーザー A4   ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:2400dpi 消費電力:1110W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:29枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x368x374mm 重さ:11kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 045 カラー:ブラック系 
【特長】
  • ADFを搭載し、コピー・プリント・スキャンに対応したエントリーモデルのA4モノクロレーザー複合機。充実した基本性能と省スペース設計を両立。
  • A4片面29枚/分の高速プリントを実現し、ファーストプリントも約5.4秒で急ぎの1枚を素早く出力できる。自動両面印刷が可能。
  • スマホやタブレットからWi-Fiを経由して印刷でき、AirPrint、Mopria、Canon Print Businessに対応。プリンタドライバーが不要。
この製品をおすすめするレビュー
4レーザープリンタは最高

【デザイン】 黒はシックでよい 【印刷速度】 かなり早い 【解像度】 微妙 【静音性】 静か 【ドライバ】 普通 【付属ソフト】 使用していないのでわからない 【印刷コスト】 かなり安い 【サイズ】 ちょうどよい 【総評】 コスパ最高だと思います。

お気に入り登録96JUSTIO MFC-L2860DWのスペックをもっと見る
JUSTIO MFC-L2860DW
  • ¥26,074
  • ディーライズ
    (全44店舗)
62位 4.00
(2件)
0件 2024/1/24  モノクロレーザー A4 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:740W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:34枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x319x399mm 重さ:11.6kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 031 カラー:グレー系 
【特長】
  • 無線LANに対応し、ADF、FAX機能を搭載したモノクロレーザー複合機。コピー、スキャン、PCFAX送受信が可能。
  • トナーカートリッジの交換に加え、給紙・排紙などすべての操作を前面で行える。見やすい2.7型カラー液晶タッチパネルを搭載。
  • スキャンデータや受信したFAXデータをGoogle Driveやboxなどの各種ウェブサービスに保存することができ、外出先からの確認や同僚とシェアすることも可能。
この製品をおすすめするレビュー
4FAXをスマホにeメール送信したくて購入。

【デザイン】 仕事用なのであまりデザインは気にしませんが、 リビングなどに置くようなデザインではありませんね。 【印刷速度】 印刷するまでの準備時間を省けば、当方の使い方では十分速いです。 ただし連続で何百枚とか枚数を印刷される方は、カタログやWEB などで他の商品と比較して購入されたほうが良いと思います。 【解像度】 インクジェットに比べれば普通紙の印刷はかなり綺麗に見えます 文字や線もバシッと印刷される感じです。 【静音性】 印刷自体は静かですが稼働音などはそこそこ音がします。 このあたりは個人差がありますので・・ 【印刷コスト】 FAX受信用のプリンターとして購入しておりますので 印刷することはほとんどありません。印刷用には カラーレーザーが別途あります。 自営業や会社などでコストを最優先される方は カタログやWEbなどで細かくチェックすることを おすすめします。 当方は 受信したFAXをスマホにメールで送信するのが目的で 本製品を購入。他のメーカーにも似たような機能はありますが ブラザーが1番分かりやすくて設定もしやすかった。 【サイズ】 高さはありますが横幅や奥行きはブラザーのA4インクジェット プリンターとさほど変わりません。 【総評】 仕事の依頼のFAXをeメールでスマホに 送信したくて購入しました。 前回はA3機の MFC-J5800CDW(インクジェット)を使っていましたが ほとんど印刷せずに互換インクを使用していたせいか、ヘッドが 目詰まりして何をやっても直らなかったので、目詰まりしない レーザープリンタに変更しました。

4耐久性向上が図られ、トナーも大容量のFAX複合機

【デザイン】 前機種と思われるMFC-L2730DNと比較して用紙取り出しがしやすくなったデザイン変化が大きい。色使いも真っ黒一色からグレーと艶消しブラックの組み合わせでオフィス環境にもマッチしやすくなったと感じられる。 【印字速度】【静音性】 仕様上は34枚/分となっているが実際にコピーした所では15秒程度掛かってファーストプリント時間は他のブラザーモノクロレーザー機と同様に速くはない。ここはキヤノンに差を付けられている所かなと思う。 静音性に関してはレーザー特有のグワーンと言う音は耳に付かなく、静かな部類ではないだろうか。 【解像度】 レーザーらしい解像感はあると思うが黒塗り部分のムラがやや目立つように感じられる。この部分もキヤノンの方がそつはないように思われる。 【トナーカートリッジ】 TN32JXLは約3,000ページ、TN32JXXLは約5,000ページの持ちでドラムユニット DR32Jは約15,000ページ毎の交換となる。メーカー値によれば約3.3円/枚のランニングコストなのでキヤノンに比べると安い。 【ドライバ】 Windowsについてだけ紹介する10、11に限定されていて古いOSのサポートは無い。 【機能性など】 高耐久が売りの1つで本体製品寿命7年または約5万ページとされている。ただ、レーザープリンターで5万ページの耐久性はちょっと少ないかもしれない。 ブラザーのインクジェット複合機ほどではないが、グループダイヤルに20件の制限があるのは要注意。

お気に入り登録2カラリオ EP-719Aのスペックをもっと見る
カラリオ EP-719A
  • ¥23,265
  • イートレンド
    (全14店舗)
66位 -
(0件)
0件 2026/10/ 2  インクジェット A4   ○ ○    
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 カラー印刷速度/分:7枚 モノクロ印刷速度/分:8枚 インク・用紙合計コスト:37.3円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x163x338mm 重さ:6kg カラー:ホワイト系 
お気に入り登録41Satera LBP241のスペックをもっと見る
Satera LBP241
  • ¥28,880
  • ディーライズ
    (全41店舗)
66位 3.48
(2件)
1件 2023/5/24  モノクロレーザー A4       ○  
【スペック】
解像度:2400dpi 消費電力:1100W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:36枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x249x373mm 重さ:8.7kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 001 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 小サイズ用紙の高速印刷で業務効率化を実現するモノクロレーザービームプリンタ。操作が簡単な無線LAN搭載A4モデル。
  • A4片面36枚/分の高速プリントを実現し、ファーストプリントも約5.0秒で急ぎの1枚を素早く出力できる。
  • 医療現場や接客カウンターなどで使用頻度の高いA5用紙で58.8枚/分の高速プリントを実現。デスクトップや受付カウンターにも置きやすいコンパクト設計。
この製品をおすすめするレビュー
4LBP221より少し印刷速度が上がったけど、保証期間は6ヶ月に。

【デザイン】  LBP241とほぼ変わらない四角いシンプルなデザイン。液晶見やすい。 【印刷速度】  36枚/分、ファストプリント5.0秒 【解像度】  2400dpi相当 【印刷コスト】  互換性トナーあれば激安 【サイズ】  399×373×249/約8.7kg 【総評】  はっきり言って「使いやすい」「安定した」モデルです。  先代モデルのLBP221が出た当時、酷評してしまったんですが、今は少し評価を見直してもいいかなと思うようになりました。そのCanon LBP221からさらに性能が上がったLBP241ですが、先代モデルとの性能比較としては  標準:カセット250枚×1段、手差しトレイ100枚  最大:990枚(オプション装着時)  ここは変わらないですね。違いとしては  印刷速度: LBP241が約9%高速(33枚/分 → 36枚/分)  ファーストプリント: LBP241が0.4秒早い(5.4秒 → 5.0秒)  本体サイズ: LBP241が1mm薄型(250mm → 249mm)  重量: LBP241が0.1kg軽量(8.8kg → 8.7kg)  あとトナーが違うことですね。少し性能が上がりました。  ただ、残念なのは保証期間が先代モデルは1年間だったのがこのモデルは6ヶ月になってしまいました。まあ、キヤノンの製品は私の経験上エプソンやブラザーよりも安定しているので大丈夫かなと思います。  とにかくドライバが安定しています。そしてキヤノンは少し時間が経てば互換トナーが入手しやすい。この二点については他のメーカーよりも優れていると思います。  

3機能は良いが設定が不親切

【デザイン】 デザインは純業務用機器という感じですが、シンプルな形と落ち着いた色合いで存在感の主張が控えめであり、安っぽさもなく良デザインと思います 【印刷速度】 よほど大量に印刷しないのであれば十分な速度です。起動時の印刷も特に問題ありません 【解像度】 レーザープリンターとしては標準的です 【静音性】 全体的に音を抑える設計になっており、騒々しい感じがなく好印象です 【ドライバ】 普通です 【付属ソフト】 特にサービスの良いソフトは付属せず、特に指摘すべき点はありません 【印刷コスト】 トナー代は値上がり傾向にあることもあり高いです 【サイズ】 後一回りで良いのでなんとか小さくできないでしょうか。あまり省スペースに気を遣っている感じがありません 【総評】 10年前に購入したLBP6300からの買い換えです。LBP6300はさすがに寿命か用紙送りができなくなり紙詰まりが連続で発生するようになってしまい引退となりました 昔のレーザープリンターと言えば印刷するとガチャガチャと派手な音を立てて動作するイメージがありますが、それから比較するとかなり静音性には気が遣われています 無線LANなどもあるからか本体である程度設定ができるようになっており、LBP6300よりは高機能になっていますが、本体価格は抑えめになっています。その分トナー代が高く、継続して大量に印刷すればするほどコスパは悪くなります 高機能な割に説明書は薄くQ&Aなども不親切です。サポートはいつの間にかないに等しい状況になっており、サポートに問い合わせて何とかしようという甘い考えは捨てた方が良いです(昔は説明書の最後の方に大きくサポート電話番号が書いてあったものですが) 同じCanonのxk120が何の問題もなく繋がったので、この機種も普通に繋がるだろうと思っていましたが、ドライバーインストール時に見つからず、ディスプレイのHUB経由で優先接続しているのが悪いのかと思ってPC本体のLANに繋ぎ直し、プリンターが無線LAN接続なのがだめなのかと優先接続に直し、それでもダメであれやこれや本体の設定を片っ端から確認した結果、IPv6が初期OFFになっていることを発見しこれをONにしたところ、無事に繋がりました なお、IPv6の設定の必要性や初期OFFになっていることの言及はQ&Aのドライバトラブルのところに記載はありません。自力で気づくしかないです そもそもIPv4・IPv6・WSDに分かれてプリンターを探索するのは近年からの仕様変更で、ここにすら説明書に言及がないのは手抜きにもほどがあります。というかxk120やそこそこ古いインクジェットプリンターのMG7730は何の問題もなく同じ状況で繋がったのにそれと同じにできないというのは意味不明です トナーである程度儲けられるはずなのにこのサポートのダメさ加減は製造メーカーとしての責任放棄と言って良いでしょう ネットワーク設定などまで自分でどうにかできる人でないと買ってはいけないレベルの製品になってしまっていますので、ご注意ください

お気に入り登録40プリビオ MFC-J4950DNのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J4950DN 66位 -
(0件)
0件 2025/9/25  インクジェット A4 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:22W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:13円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x180x343mm 重さ:8.9kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 022 カラー:ホワイト系 
お気に入り登録493PIXUS iX6830のスペックをもっと見る
PIXUS iX6830 69位 3.61
(28件)
144件 2014/1/16  インクジェット A3ノビ          
【スペック】
解像度:9600x2400dpi 消費電力:24W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1pl カラー印刷速度/分:10.4枚 モノクロ印刷速度/分:14.5枚 インク・用紙合計コスト:22.3円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:584x159x310mm 重さ:8.1kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 104 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 写真に強い染料インク4色と文字に強い顔料インクの「5色ハイブリッド」のビジネス向けA3インクジェットプリンターの標準モデル。
  • 写真を自動で解析・分析してシーン別に適切な補正する「自動写真補正II」で、オリジナルの良さを保ちながら美しく仕上げる。
  • 顔料ブラックインクの「特大容量/大容量インクタンク」に対応し、印刷コストを削減可能なほか、インクの交換回数も減らせる。
この製品をおすすめするレビュー
5耐久性がある壊れないプリンターですね^^。

もう何年前に購入したでしょうか?…。もともとは建築の図面をA3でプリントして確認するために購入しましたが、仕事を変え今は、いろんなものをプリントしております。昔、プリンターってすぐ壊れるイメージがあったのですが…この機種は壊れませんね^^。恐る恐る互換性インクを使っていますが(最近の互換性インクは質が上がったのかな?)壊れませんね^^。PCのスクリーンショットを簡単に印刷出来たり、名刺もシンプルなものですけど、CANONさんのアプリで作りました。今一番使っている使い方は、スマホで撮った写真をブルートゥ―ス経由で簡単に飛ばしてL版でプリントできるのはとても使い勝手がいいですね^^。互換性インクが使えて耐久性がよいすばらしいプリンターだと思います。

5ロングセラーの安定感

【デザイン】 コンパクトで使っていない時もスタイリッシュです。 【印刷速度】 インクも乾く速度が、もう一台保有するiP2700と比べ、かなり早く助かっています。 【解像度】 自分が使う用途では写真も問題ない。 【静音性】 A3のインクジェットプリンタとしては、紙送りの音は仕方ない程度。 【ドライバ】 最近の機種はXPのドライバーが無いので、この機種は重宝しています。 【付属ソフト】 写真の取り込みを使う人には便利なソフトあり 【印刷コスト】 大容量インクを使いコストもまあまあ 【サイズ】 これ以上、小さくはならないでしょう。 【総評】 ロングセラーの機種だけあって買って損はありません。

お気に入り登録1167PIXUS TS8730のスペックをもっと見る
PIXUS TS8730 69位 4.17
(31件)
79件 2023/9/28  インクジェット A4   ○ ○ ○ ○
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:26W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:25.7円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 013 
【特長】
  • 写真も文字もくっきり印刷できる「6色ハイブリッドインク」搭載、高画質ハイスペックモデルのA4インクジェットプリンタ。L判写真の印刷スピードが約10秒。
  • QRコードを読み込むだけで接続が完了する「QRコードダイレクト接続」に対応。無料アプリ「Canon PRINT」を使えば、スマホから簡単にプリントできる。
  • 使った色だけ交換できるからむだが少ない「独立インクタンク」を採用。「2WAY給紙」により、置き場所や用途に合わせて給紙口が選べる。
この製品をおすすめするレビュー
510年近くぶりのプリンター購入

10年近くぶりにプリンターを購入しましたが、最近のプリンターは本当にすごいですね。 PCからもスマホからもスムーズに印刷できますし、裏表印刷も印刷速度も素晴らしいです。 昔使っていたプリンターと比べたらスペースもそこまで広く取るわけでもなく、本体重量も軽くなっていて感動しました。

5MG6730からの買い換えで問題なし

【デザイン】    いい感じ 【印刷速度】    遜色ない 【解像度】    未確認 【静音性】    まあまあ静か 【ドライバ】    簡単インストールできた 【付属ソフト】    取説一読で簡単に使えた 【印刷コスト】    未確認 【サイズ】    MG6730より若干小ぶり 【総評】    MG6730が故障して買い換えたが、遜色なく使える

お気に入り登録262ビジネスインクジェット PX-S06のスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-S06 71位 3.76
(8件)
40件 2019/4/19  インクジェット A4          
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:16W モバイルプリンタ:○ インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):20枚 最大給紙枚数(ハガキ):5枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:309x61x159mm 重さ:1.7kg エコマーク:○ 認定番号:14 155 013 
【特長】
  • コンパクト・軽量で、オプションの外付けバッテリーを装着しても、ビジネスバッグに入れて持ち歩けるA4インクジェットモバイルプリンター。
  • USB接続、無線LAN、Wi-Fi Directで利用でき、Wi-Fi 5GHzに対応。設定済みの無線LANであれば自動でWi-Fi接続し、移動先で設定し直す必要がない。
  • 標準で内蔵バッテリーを搭載するほか、オプションで外付けバッテリーの装着ができ、印刷可能枚数と印刷スピードを大幅にアップできる。
この製品をおすすめするレビュー
5ちょい使いには重宝しています

全体的には、優れていると思います。インク代が高額なため、大量に印刷する場合には不向きかと・・・。

4小さなラックでもサブプリンターとしデザインもお気に入りです。

【デザイン】 部屋に据え置きで使用して、持ち歩きはしません。ラックに据え置くために小さくて邪魔にならないことを考えて購入したものですので、特殊なニーズではありますね。 【印刷速度】  決して早くはありませんが、比較的きれいに写真が確認できれば良いので、普通のスピードで構いません。 【解像度】  もう少しきれいに印刷できるかと思っていましたが、これで構いません。 【静音性】  十分に静かです。 【ドライバ】  LAN接続のお任せ、でインストールしました。一発できちっとインストールできたようです。 【付属ソフト】  これも必要にして十分です。 【印刷コスト】  これは、コンパクトさに重点を置きましたので、気にしません。但し、インクの高い昨今から見れば絶対額で、高価ではないのが救いです。印刷枚数が多くはないのでストレスはありません。 【サイズ】  これはもう、最も気にしたところですので、最高ですね。 【総評】  写真の確認のために、印刷するのがメインですので最高のパートナーではあります。ただし、インクの乾きが遅いようで、手脂で汚れてしまうことがあり、これは予想外でした。私の扱いに問題があるのかもしれませんが。これはかなり気になります。

お気に入り登録32Satera LBP411のスペックをもっと見る
Satera LBP411
  • ¥54,405
  • OCNオンライン
    (全30店舗)
71位 -
(0件)
1件 2023/5/24  モノクロレーザー A3          
【スペック】
解像度:2400dpi 消費電力:1380W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:484x297x458mm 重さ:20.8kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • コンパクトな本体に基本性能を抑えた片面エントリーモデルのモノクロレーザービームプリンタ。A3プリンタながらカウンターにも置ける省スペース設計。
  • 使用環境のバリエーションは、有線LANのみ、無線LANのみ、有線LANと無線LAN、有線LANとUSB接続による有線LANの4パターンから選べる。
  • 標準トナーでモノクロ11,000ページの印刷が可能。VPカートリッジならモノクロ22,000ページ印刷可能で1枚あたりモノクロ3.4円の低ランニングコストを実現。
お気に入り登録56Satera MF663Cdwのスペックをもっと見る
Satera MF663Cdw
  • ¥51,800
  • OCNオンライン
    (全32店舗)
74位 -
(0件)
0件 2025/10/30  カラーレーザー A4   ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:9600dpi 消費電力:980W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Universal Print(サービス契約が必要) AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x397x461mm 重さ:18.8kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • ADF&無線LANを搭載したエントリーモデルのA4カラーレーザー複合機。25枚/分の快適な印刷速度とタッチパネルによる直感操作が可能。
  • 5型の大型カラータッチパネル/チルト式ワイドLCDパネル+テンキーを搭載。幅広いサイズ・タイプの用紙をADFからスキャンできる。
  • 用紙サイズ、印刷の向き、両面印刷などの基本設定を直感的に行えるWindows対応アプリケーション「Canon Print Assistant」に対応。
お気に入り登録50SP 2300Lのスペックをもっと見る
SP 2300L
  • ¥8,980
  • OCNオンライン
    (全15店舗)
77位 3.71
(8件)
19件 2018/9/ 5  モノクロレーザー A4       ○  
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:900W インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):360枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:370x262x392mm 重さ:13kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 006 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 小規模オフィスなどに適したコンパクトなA4モノクロレーザープリンター。「オールインワントナーカートリッジ」でトナー交換や管理の負担を軽減。
  • 前面操作を採用し、トナー交換、用紙補給が簡単で便利。さまざまなスマートデバイスとも接続できる。
  • 給紙容量はA4普通紙300枚+手差し60枚で、両面印刷にも対応。印刷コストはA4モノクロ3.8円/枚。
この製品をおすすめするレビュー
5いつもはキヤノンを買ってるんですが

キヤノン、エプソン、ブラザーと悩みましたがAmazonレビューで絶賛する人を信用して購入。特に問題なくいい機種だと思います。無線が基本装備なら最強でした。

5SP4510のかわりに購入

SP4510から機種変更です。 40枚機→33枚機へのダウングレードですが、 値段が値段なので問題ありません。 4510とくらべると、  遅くなった  5センチ高さが低くなった  うるさくなった  安っぽくなった ですが、かなり安いので大満足です。 4年使ってるゼロックス350dは一切の故障なし 3年使ってるSP4510は3年で3回のドラム交換 SP4510はトラブルのおおい機種で すぐ縦じまが入って、 ものの数ヶ月でドラム交換しなければならなかった最悪の機種でした。 (わたしだけではないらしい。) 再度リコー製品を購入することはかなり冒険でしたが、 改善されてることを期待してリコー製品をかってみました。

お気に入り登録53プリビオ MFC-J943DNのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J943DN
  • ¥33,500
  • ディーライズ
    (全43店舗)
77位 3.55
(3件)
0件 2025/9/25  インクジェット A4 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:14.5枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:31円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x182.5x343mm 重さ:7.6kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 023 カラー:ホワイト系 
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトなプリンタ複合機

【デザイン】 コンパクトで良い 【印刷速度】 充分 【解像度】 充分 【静音性】 充分 【ドライバ】 良い 【付属ソフト】 【印刷コスト】 たぶん納得 【サイズ】 コンパクト 【総評】 良い

4画質と印刷速度のバランスが改善し、お勧めしやすくなった

2025年10月中旬(15日のようです)より発売開始された コードレス電話子機とFAX搭載のインクジェット複合機です。 サイズやプリント制御など様々な改良が加えられ意欲的な商品に感じます。 給紙トレイは150枚対応にアップしています。 ただ、サイズ小型化の影響なのか、印刷速度は前モデル群と比べると少しずつ遅くなっています。 レーベルプリントやNFCの廃止は人によっては困るかもしれません。 前モデルと思われるMFC-J939Nのときにはあった有線受話器が省かれています。 子機2台付属のMFC-J943DWNもあり、子機は別売で最大4台まで増設可能です。 【デザイン】 今回から横幅と奥行きが少し小さくなり、 用紙カセット部分が少し飛び出すデザインとなりました。 またADFのカバー兼給紙トレイがなくなりむき出しの形状になっています。 電源コードも黒く太い直付けから一般的なメガネプラグになり 左側面下部からL字コネクタ付きの白いコードに変更となりました。 USBコネクタも本体内部からではなく 左側面のくぼみからコードを出す形になりました。 【印刷速度】 公称は A4普通紙 カラー/モノクロ約14.5/15ipm ファーストプリント カラー/モノクロ 約6.5/6.2秒 L版写真スピード(高画質)約44秒 と記載がありますが 実測では1枚印刷についてのファーストプリント、コピータイムは A4普通紙 カラー標準コピー30秒(ボタン押下時スキャン開始から排紙まで、以下同様) モノクロ標準コピー20秒 カラー高画質コピー92秒 モノクロ高画質コピー90秒 モノクロ標準印刷11秒(給排紙含む)、7秒(印刷のみ) モノクロ高画質62秒(給排紙含む)、55秒(印刷のみ) カラー標準印刷17秒(給排紙含む)、13秒(印刷のみ) カラー高画質印刷(給排紙含む)67秒、60秒(印刷のみ) L判写真用紙カラー 標準55秒(給排紙含む)、48秒(印刷のみ) 高画質126秒(給排紙含む) 120秒(印刷のみ) と、カラー高画質モードにすると3分台も見えてくるのが常だった ブラザーとしては高速化した印象です。 【解像度】 1200×6000dpiとブラザーの家庭用モデルではよく見かける解像度ですが Macでは1200×3000dpiが最高となる点や インク滴サイズが2ピコリットルと 過去モデルや廉価モデルの1.5ピコリットルより大きい点は少し気になります。 黄色系ベタ塗り時のところどころ白っぽい線が入るのは過去機種と同様ですが 標準品位での細かい横縞が目立たなくなっている点は改良ポイントのように感じます。 その代わりに今までは目立たなかったヘッド幅ごとの横スジが目立つ形となり エプソンやキヤノンの標準品位と似た印刷傾向になっています。 高画質だと過去モデルより細かい横縞が目立たず密に印刷されている印象です。 写真印刷時は標準品位と高画質で大幅な画質向上はないものの 2ピコリットル効果もあり比較的粒状感の少ない綺麗なプリントです。 過去モデルでは光沢紙印刷の際コンポジットブラック (シアン、マゼンタ、イエローを混ぜた擬似黒)の影響で黒が漆黒ではなく淡い仕上がりでしたが 今回より重ね塗りされているようでコントラストが高まりました。 店頭サンプルでも違いを明示していますが確かに黒の黒みがアップしています。 その分写真印刷のインクコストが高くなりました。 なおプリントヘッドや周期スジの調整は自動設定しかない模様です。 【静音性】 給排紙時はザーッとやや耳につく音がしますが印刷時の紙送りやヘッド移動の音はかなり小さいです。 【ドライバ】 【付属ソフト】 【印刷コスト】 LC511の新しいカートリッジに移行しました。 以前は黒のみやや大型のカートリッジでしたが 今回は黒カートリッジのサイズ感もカラーと横並びになり、 印刷可能枚数も350枚相当と横並びになっています。 1世代前の機種との比較では L判フチなし:約24.2円/枚 /当機 約31.0円/枚 A4カラー文書:約10.4円/枚 /当機 約11.4円/枚 A4モノクロ文書:約3.2円/枚 /当機 約2.9円/枚 と文書印刷はおおむね横並び程度(カラー微増、モノクロ微減)で 他社標準モデルより安価ですが L判写真は他社最廉価モデル並みのインクコストとなり 突出して高額になりました。インクの塗り重ねによるコストアップと思われます。 【サイズ】 受話器がないことも含め8.4→7.6kgと小型軽量化しています。 【総評】 カタログ上説明はありませんでしたが セットアップ時の説明内容から、ファーストタンクモデルと同様に インクのサブタンクを搭載している模様です。 サブタンクのメリットとしてカートリッジのインクが切れた時点で サブタンク内にインクがあるため 当面は印刷できるというメリットを謳っていましたが インクが少ないアラートが出た時点でインクを買いに走るのとどこが違うのか いまいち効果や趣旨を飲み込めずにいます。 速度面では過去モデルでは標準品位では同価格帯の他社より圧倒的に速いものの 画質がおざなりな印象で 高画質印刷になると他社に比べて圧倒的に遅い点が気になっていましたが 今回は他社と遜色ないレベルの速度/画質バランスになった点 画質面では制御方法を変えたのかキヤノン、エプソン、HPと遜色ないレベルの表現となり 写真印刷では高コストにはなりますが染料3色ながら頑張った印象です。 電源コードやケーブル類の変更もありがたいです。 使い勝手や印刷品位がブラッシュアップされ エプソンやキヤノン派だった方にもお勧めしやすい機種となりました。 特に電話機搭載モデルはブラザーの独壇場でしたので 画質面や極端な印刷速度差からブラザーに一本化できなかった方々には お勧めしても良いと思える性能になりました。 電話機能としては留守録など標準的な機能は網羅されており 着信拒否機能なども搭載しています。 親機の受話器が無くなったため、基本は子機のみ利用になりますが 子機を持ち本体の液晶パネルを操作するような ちょっと変わった使い方をするシチュエーションもあります。

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カラリオ EP-819A
  • ¥29,205
  • イートレンド
    (全15店舗)
79位 -
(0件)
0件 2026/10/ 2  インクジェット A4   ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:17W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:9.5枚 インク・用紙合計コスト:37.3円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x141x339mm 重さ:6.8kg カラー:ホワイト系 
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JUSTIO MFC-L2880DW 79位 3.57
(3件)
7件 2024/1/24  モノクロレーザー A4 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:740W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:34枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x319x421mm 重さ:11.8kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 031 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 無線LAN、ADF、両面同時スキャン対応、FAX機能を搭載したモノクロレーザーA4複合機。本体製品寿命7年または約5万ページの高耐久を実現。
  • トナーカートリッジの交換に加え、給紙・排紙などすべての操作を前面で行える。省スペース設計なので場所をとらない。
  • 見やすい3.5型カラー液晶タッチパネルを搭載し、スマートフォンのように直感的な操作ができ、各種設定もスムーズに行える。
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5FAX文書をメールに送信

FAX受信したものをメールに転送することが目的に購入しました。設定が簡単で大変満足しています。

4FAXが必要で購入

FAX兼用の複合機が壊れたので更新の為購入。 PC-FAXと両面スキャンが出来て安価のこの機種を選択。 FAX無しのDCP-L2550DWも使っているので動作状態は殆ど変わらない。 ドライバーやツールをインストールして使った感じは、出来る事 出来ない事がはっきりしている感じだ。 USBメモリを使えないのでパソコンからのアクセスは必須と思う。 これでカラースキャンして別のカラーレーザー機で印刷するコピーツールが欲しい。 以前にはあったのだからメーカーはユーザーの立場で再考して欲しい。

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MFC-J5010N
  • ¥44,550
  • OCNオンライン
    (全30店舗)
79位 -
(0件)
0件 2026/7/22  インクジェット A4 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:33W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:26枚 モノクロ印刷速度/分:28枚 インク・用紙合計コスト:13円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):10枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x273x439mm 重さ:14kg エコマーク:○ 認定番号:26 155 006 カラー:ホワイト系 
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TR8630a
  • ¥27,600
  • ラディカルベース
    (全29店舗)
83位 4.45
(7件)
14件 2022/3/ 7  インクジェット A4 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUS/MAXIFYクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:438x190x351mm 重さ:7.9kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 012 カラー:ブラック系 
【特長】
  • POP制作からFAX受注まで多彩な機能を搭載した、4.3型液晶A4インクジェット複合機。カラー出力対応の普通紙FAXを搭載し、高速電送に対応する。
  • 最大20枚積載可能な「ADF」を搭載し、大量の書類を一気にさばける。細かな文字まで読みやすくカラー写真も美しく印刷する「5色ハイブリッド」を採用。
  • 「2WAY給紙」により、前後で2種類の用紙を同時にセットでき、置き場所や用途に合わせて選べる。接続も簡単な「Wi-Fi(無線LAN)/有線LAN」対応。
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5FAX付きならこれ一択です

リサイクルトナーを使ったのが悪かったのか、コンパクトレーザープリンタのサテラが4年で壊れてしまったため、次は写真も綺麗に印刷できるインクジェット機にしようと探していましたが、FAX付きは今や少数派で、大型機はまあまあ選べるのですが全て4色なので5色以上のコンパクト機となるとほぼこれ一択でした。 ただ、5色タイプなので写真も綺麗に印刷できて、モノクロの印刷もそこそこ早いので正解だったと思います。 本体はFAX付きの複合機としてはコンパクトで、今までサテラを置いてあった場所に置くとちんまり収まって、サテラとほとんど同じような機能があるのに設置スペースは上下左右を合わせると1/4程度です。 元々、大量印刷をするような仕事ではありませんでしたが、瞬間的に安く買えるときがあったのでレーザーを買ってしまって、用途やトナーのコストなどを考えると失敗だったと思います。 この機種は発売から2年も経っていますが、CDやDVDに印刷できないことを除いては、FAXなしの最新機種と機能面も印刷の品位も遜色ありません。 オートフィーダーも正確に紙送りをしてくれますし、FAXもスキャンもコピーも、高いレーザープリンタとほぼ同じ働きをしてくれます。 FAX付きの多機能プリンタをお探しの方で、大量印刷の必要がない方にはお勧めできると思います。 インクカートリッジも、エコリカを使えばコストは純正インクの3/5程度に収まりますが、印刷枚数が少なければ純正にしておいたほうが安全です。 今でもFAXを使う機会はかなり減っていますが、これを買い替える頃には世の中にFAXは必要なくなっていて欲しいものです。 そうなれば印刷コストが桁外れに安いXK130なども選べるのにと、少し恨めしく思っています。

5生活の質が上がるスマートな1台

【デザイン】 直感的に設置・操作できます。 【印刷速度・解像度・静音性】 たまに家庭で使う分に十分です。両面印刷も出来ます。 【ドライバ・操作性・付属ソフト】※無評価 便利なのは、PCだけでなく、アプリや本体のタッチパネルでも操作できることです。 【印刷コスト】 コンビニでプリントしたりスキャンするのに比べれば 移動の時間も削れるので良いのでは、と思います。 よく消費する色のトナーは「大容量」を買っています。 【サイズ】 コンセント差し込み口が小さいのが特に素晴らしいです。 他の機器のコンセント差し込み口に大きいものがあっても この複合機が小さいおかげで ACタップ・壁面コンセントを有効活用できます。 【その他】 購入当初は、TEL・FAXのFAXを本機に移管するつもりでしたが FAXは移管しないままですが、複合機1台あるだけで QOL(生活の質)は上がることを実感しました。

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MFC-J7500CDW
  • ¥54,000
  • OCNオンライン
    (全15店舗)
83位 3.34
(14件)
73件 2022/9/12  インクジェット A3 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:30W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x375x477mm 重さ:24kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 009 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 2段用紙トレイ&背面多目的トレイを搭載したA3対応ハイスペックインクジェット複合機。大容量インクカートリッジ対応で低ランニングコストを実現。
  • カラー約5000枚、ブラック約6000枚の大容量インクカートリッジに対応。カラー約4.1円(税込)/枚、モノクロ約0.8円(税込)/枚と低ランニングコスト。
  • インクジェットで約30万ページの高耐久を実現している。1分間にA4カラー約30ページ、A4モノクロ約30ページという高速印刷が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5受験勉強に絶大な威力を誇る、低ランニングコスト複合機

中学受験で大人気なブラザーのA3プリンタ 【デザイン】 まぁ普通ですかね。キャノンの方が全体的なデザインは良い気がします。 【印刷速度】 速いです。不満無し。 【解像度】 受験勉強用に買ったため、あまり解像度をあげずに使用しており無評価で 【静音性】 寝ている人の横で使うとさすがに気になる音ですが、そうでなければ特に気になりません。 【ドライバ】 PCやスマートフォンとの連携はスムーズです。 【付属ソフト】 まだよくわからないですが、普通な気はします。 【印刷コスト】 カラー約4.1円(税込)/枚、モノクロ約0.8円(税込)/枚なので、まぁまぁ良い気はします。 【サイズ】 デカいです!しかし、A3プリンタはどこもこれくらいのサイズになる気はします。 【総評】 写真印刷などでは使用しておらず、完全に受験勉強用の評価で書きますが、必要な機能は大体備わっており、低ランニングコストでコスパも十分だと思うので、今のところ満足度は★★★★★です。

5新機能は良くユーザーの意向を反映していると関心した

今まで、同じメーカーの製品を使っていたのですが、印刷品質が劣ってきたので買いなおしました。 買った感想ですが、早く買い直せばよかったなと思います。 理由は 1.印刷速度は非常に速い 2.複数枚の印刷の時、前後を入れ替えてなのですが自動で前からそろって出てくる。 3.印刷までの待ちが断然早い 4.フィーダーを使って今まで、紙を平らにしてコピーしないと引っかかっていたのですが。少々の折り目でも平気で読み込む。 等ですね。 2,4は特にそのために時間を取られフィーダートラブルがあると原本を見直し抜けが無いかのチェックをするので100枚位のコピーだとぞっとしていた。

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imagePROGRAF PRO-G2
  • ¥77,700
  • サンバイカル
    (全36店舗)
83位 4.65
(3件)
18件 2025/2/26  インクジェット A3ノビ         ○
【スペック】
解像度:4800x2400dpi 消費電力:16W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:10色 インク種類:顔料 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:639x200x379mm 重さ:14.4kg エコマーク:○ 認定番号:24 155 024 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 豊かな発色とすぐれた写像性を実現する、新10色・顔料インク「LUCIA PRO II」搭載のA3ノビ対応インクジェットプリンタ。
  • 高耐光性顔料の採用により、200年のすぐれた耐光性を実現。インクにワックスを添加し、光沢紙における印刷面の耐擦過性も向上している。
  • 効率的な出力をサポートする「Professional Print & Layout」に対応し、自由度の高いレイアウト機能や操作性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5PRO-S1に買い増し

【デザイン】 気にしていないですが前モデルのPRO-G1、PRO-S1と全く同じデザイン、サイズです。 【印刷速度】 顔料タイプなので併用しているPRO-S1よりは早くはないですが同等クラスのエプソンPX-1V(仕事で使用)の超高精細、高精細よりは早いです。 【解像度】 併用のPRO-S1と同レベです。見比べてもあまり差は感じません。 【静音性】 エプソンと比べるとうるさい部類に入るかなと思いますがPRO-S1よりはかなり静かになりました。 PRO-S1>PRO-G2>PX-1V という順番です。 【ドライバ】 PRO-S1とあまり変わりません。優秀だと思います。 【付属ソフト】 PRO-S1の口コミにも書きましたがProfessional Print&Layoutが物凄く優秀です。これに関してはハッキリ言ってエプソンは完敗しています。 ソフト内でのセンタリング、色彩調整、コントラストリプロダクションなど機能が優秀です。 特にコントラストリプロダクションを効かせたプリントは同クラスPX-1Vと比べて生々しさというか、鮮明感が頭1つ分抜けている印象です。正直な話、仕事の都合上PX-1Vを使用しなければいけない時があるのですができることなら全てでキャノン製品を使いたいところです。 【印刷コスト】 キャノンはインクが高いと言われますが、正直このクラスのプリンターではエプソンもキャノンも同コストです。(エプソンはインクが大容量で高い、キャノンは少量で安い) キャノンのインクはエプソンの半分の容量で、販売価格もほぼ半額。またインクの吐出方式的にPX-1Vはインク詰りを起こしやすく頻繁にヘッドクリーニングをしなければいけませんがキャノンの場合はほとんど詰まることがありません。 もう少しキャノンのプリンターが評価されても良いと思います。 【サイズ】 A3ノビ対応なのでデカイです。が、全体的に丸みを帯びたデザインでそこまでデカさは感じにくいです。 【総評】 今まではPRO-S1で光沢紙をメインにマット紙までプリントしていました。 染料タイプなのでインクが紙に染み込んで紙の質感が得られるのは良かったですがどうしてもマット紙に印刷した時は黒潰れを起こしていました。その点顔料は優れていますが、逆に光沢紙では光沢感が損なわれているので今後も欠点を補いつつ2台を併用していこうと思います。 1番心配していた、プリンター同士の発色、色調調整ですが同じデータを全く同じ設定でプリントして見比べてみてもほぼ色彩、明度に違いがないため併用していてもストレスがありません。G2のほうがレッドインクがある分レッド領域が広く若干レッド、マゼンタっぽいかなと思う時がありますが誤差の範囲内だと思います。 G1、S1からモデルチェンジする方は違和感なく馴染めると思いますし、もっと前の世代からモデルチェンジの方は黒の締まり、色域の拡大に驚くと思います。 エプソン製品から乗り換えの方はユーザービリティ、メンテナンスのしやすさに驚かれると思います。 写真用インクジェットプリンターというニッチな部類ですが、現状インクジェットで写真を1番簡単に綺麗にプリントできるのはこのプリンターだと思います。

5解像度がすごくきれい。

【デザイン】大きい 【印刷速度】普通 【解像度】すごくきれい 【静音性】普通 【ドライバ】使いやすい 【付属ソフト】他のものを知らない 【印刷コスト】解像度が良いと印刷コストが、高くなるのかな 【サイズ】まあまあ大きい 【総評】解像度と印刷コストすべてそないてる。悩ましい

お気に入り登録58プリビオ MFC-J908Nのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J908N 86位 3.52
(2件)
0件 2025/9/25  インクジェット A4 ○ ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:14.5枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:31円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x182.5x343mm 重さ:7.6kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 023 カラー:ブラック系 
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4コンパクトなオールラウンダー

2025年秋発売モデルのFAX機能搭載インクジェット複合機です。 同時期発売のDCP-J929NとはFAX機能の有無と白黒のカラバリの有無の違い MFC-J943DN/DWNとはコードレス電話子機の有無とカラーの違いだけで 形状、寸法、印刷機能を含めたスペック、使用インクカートリッジ全て同一です。 印刷枚数が極端に少なかった実家のMFC-J4440Nを回収して 古い電話機も含めたリプレイス目的にMFC-J943DNを先走って購入したのですが 子機のボタンが小さく見づらい、新しいことが覚えられないため 既存の電話機を継続使用したいという強い要望があり 既存電話をMFC-J943DNに接続するとうまく動作しないため 電話機レスの当機を改めて購入しました。 MFC-J943DNは自宅で引き取り古い電話を置き換える形で電話・FAX専用で継続利用中です。 【デザイン】 今年のモデルからサイズダウンがはかられ、用紙トレイが飛び出す形状となっています。 ADFも給紙トレイ兼用のフタが無くなり、むき出しの形状となっています。 黒一色しか用意されていません。 電源コードは本体直付けから一般的な黒メガネケーブルで 左側下方から接続するように変更されています。 USBケーブルコネクタも今までのスキャナーを跳ね上げた本体中央部から 左側面のくぼみに変更されています。 他社に近いデザインとなりました。 【印刷速度】 公称A4普通紙 カラー/モノクロ約14.5/15ipm ファーストプリント カラー/モノクロ 約6.5/6.2秒 L版写真スピード(高画質)約44秒 で、 公称速度が同一のコードレス子機搭載のMFC-J943DNと実際の使用感は同等でした。 コンパクト化の影響か、前モデル群と比較するとわずかに公称印刷速度は低下しています。 参考にMFC-J943DNの測定値を記載します。 1枚印刷についてのファーストプリント、コピータイムは A4普通紙 カラー標準コピー30秒(ボタン押下時スキャン開始から排紙まで、以下同様) モノクロ標準コピー20秒 カラー高画質コピー92秒 モノクロ高画質コピー90秒 モノクロ標準印刷11秒(給排紙含む)、7秒(印刷のみ) モノクロ高画質62秒(給排紙含む)、55秒(印刷のみ) カラー標準印刷17秒(給排紙含む)、13秒(印刷のみ) カラー高画質印刷(給排紙含む)67秒、60秒(印刷のみ) L判写真用紙カラー 標準55秒(給排紙含む)、48秒(印刷のみ) 高画質126秒(給排紙含む) 120秒(印刷のみ) となっています。 高画質モードにすると十数秒→数分レベルで速度が落ちるのが今までのブラザーの常でしたが 今回のモデルから普通紙印刷でも1分程度、写真用紙でも2分程度と 他社と遜色ないレベルになった印象です。 (他社上位モデルはA4写真高画質でも2分程度のためL判写真サイズで2分はまだかかり過ぎでしょうか) 【解像度】 最大1200×6000dpiですが、Macでは1200×3000dpiが最大となる点や 液滴サイズは過去モデルや廉価モデルの1.5ピコリットルより大きい 2ピコリットルな点は少し気になります。 光沢紙写真印刷ではわずかにハイライトのドットが他社上位モデルより気になる印象です。 光沢紙印刷時に顔料黒が使えない制約から写真印刷の黒濃度の淡さは指摘されがちでしたが 今年のモデルから写真印刷時の黒濃度改善がはかられており、 写真印刷時のコストアップから想像するに、インクの重ね塗りによる対応と思われます。 また印刷の制御が以前と変わった印象で、普通紙標準速度印刷では間引き印刷されたような 細かな横縞が発生しやすいのがブラザーの特徴でしたが この機種から他社のようにヘッド幅ごとの横縞(紙送り精度の問題から重ね打ちになったり、隙間が空いて白筋になりやすい部分)は生じるものの、 ヘッド幅の中での細かい横縞は目立たなくなっています。 (なお普通紙以外の専用紙設定では細かな横縞は過去モデルでも発生しませんでした) 【静音性】 給排紙の紙送りはそれなりに大きな音はしますがそこまで気にならない程度で 印刷中はかなり静かです。インク供給のポンプ音も以前のモデルのようにはしないように思います。 【ドライバ】 【付属ソフト】 MacはAirPrint使用という点が場合によっては注意が必要です。 スマホ用アプリは公式に用意されており、おおかたのやりたいことはできます。 【印刷コスト】 MFC-J943DNなどと同じインクカートリッジで公称のコストは横並びです。 1世代前の機種との比較では L判フチなし:約24.2円/枚 /当機 約31.0円/枚 A4カラー文書:約10.4円/枚 /当機 約11.4円/枚 A4モノクロ文書:約3.2円/枚 /当機 約2.9円/枚 と文書印刷はおおむね横並び程度(カラー微増、モノクロ微減)で 他社標準モデルより安価ですが 写真印刷時は重ね塗りによるコストアップがあります。 【サイズ】 DCP-J929NやMFC-J943DN/DWNと同一の筐体で 前世代よりコンパクトに軽量化もはかられています。 【総評】 既存電話機を利用したい場合や電話機は特定の機種を使用したいなど 複合機機能とFAX機能だけあれば十分な場合、選択肢に入れると良いと思います。 カラバリが黒しかない点が私も引っかかりました。 導入コストと印刷コストのバランスも他社よりやや安い設定ですし 前モデルよりも印刷速度と画質のバランスはよくなったと思いますので 写真高画質を追求されるような使い方でなければ使いやすい機種だと思います。

3コンパクトで良いと思います

MFC-J907DNを利用して受信FAXの簡単Eメール転送が大変便利で使用していましたが通信ボックスとの異常が頻繁に出るようになりはじめたので入替器として購入しました。 【デザイン】 無難なデザインで悪くないと思います。 【印刷速度】 1か月にA4を10枚も印刷しませんが遅くはないと思います。 【解像度】 文書がメインですので問題ないです。 【静音性】 問題ないレベルです。 【ドライバ】 wifi接続も早くできて問題ないです。 【付属ソフト】 スキャナをよく使用しますが問題ないです。 【印刷コスト】 大量印刷しないので無評価。 【サイズ】 小さめで良いと思いますが手差しは使いづらいです。 ディスプレイはかなり小さく指だと操作ミスしますので設定などはタッチペンでの操作をお薦めします。 【総評】 私が一般家庭で使う使用方法とは異なる為、比較になるかどうかわかりませんが 通常の印刷で使用するのであれば良い商品だと思います。 購入1か月後に簡単Eメール転送ができなくなりサポートを受け改善しましたが 10日後くらいに再度同じ状況になりサポートへ問合せ。 通信はFAX専用で使用していたので自動受信設定になっていたのですが受信状態にならず回線切断状態になる、FAXの送信もできない状況でしたので通信系のモデムなどのボードの不具合では?と思っておりましたが設定リセットを行って下さいとの事で対応終了。 2日後さらにサポートへ問合せを2回して最終的に修理対応となりました。 通信確認でFAXの信号音がしない、テスト送受信できないと何度か言っていたのにもかかわらず毎回、リセット作業を行うだけの対応は少々疑問でした。 修理対応して戻ってきた修理内容はやはり「通信ボードの交換」でした。 サポートに関してですが緊急な対応でない場合はLINEサポートでも問題ないと思いますが業務に関わる様な緊急時には電話サポートがあった方がありがたいです。 電話サポートは予約制となっているため即時対応は厳しいですね。 ビジネス機ではないのでこの辺りは理解しておいた方が良いと思います。

お気に入り登録33プリビオ DCP-J1270Nのスペックをもっと見る
プリビオ DCP-J1270N
  • ¥24,980
  • アウトレットプラザ
    (全38店舗)
86位 3.00
(1件)
0件 2025/9/25  インクジェット A4   ○ ○ ○  
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:18.2円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x148.5x343mm 重さ:6.3kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 023 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • コンパクトな本体サイズでも大容量インクに対応したエントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。無線LAN・自動両面印刷・タッチパネル液晶を搭載。
  • ブラックインクは小さな文字が得意な顔料インク、カラーインクは色鮮やかな表現が得意な染料インクを搭載。アプリでスマホから楽にプリントできる。
  • 2.7型のタッチパネル液晶によりコピー・スキャンなどの基本操作や基本設計、エラー内容が直感的にわかる。前面用紙トレイで給紙も簡単。
この製品をおすすめするレビュー
3圧倒的低インクコストでない、5色機でない、でも厚紙系前面給紙

最初は競合としてエプソン EP-M476Tやキヤノン G3390を挙げていたが、A4普通紙カラー印刷1枚の公式コストがそれぞれ0.9円と1.0円に比べるとDCP-J1270Nは6.4円で差が大きいので、4.2円であるキヤノンの5色機 XK140と比較し直す事にした。 総合的に「導入コスト+インクコスト」をどう判断するか、「前面給紙」を重視するのか、「印刷の綺麗さ」が優先なのか、「高品位での印刷スピード」は気になるのかが主な選択のポイントになる。 【導入コスト】【インクコスト】 導入コストに関してはヤマダウェブコム 2026/10/8現在でDCP-J1270Nが30,800円、XK140が41,250円と10,450円の差がある。公式インクコストはA4普通紙カラー1枚がそれぞれ6.4円と4.2円、L判光沢紙フチなし1枚が19.0円と10.7円である。 ヤマダウェブコム導入コストならDCP-J1270Nは安いが公式インクコストはXK140が安い。どの程度未満の印刷ならDCP-J1270Nの方が安いか計算するとA4普通紙カラーで4750枚、L判光沢紙フチなしで1260枚である。 実際はクリーニングが入るためここまでの差はないだろうが、仮に話半分としてA4普通紙カラーを5年で2375枚、L判光沢紙フチなしを630枚も一般家庭で印刷することは中々ないと思われるので、インクコストに囚われすぎない方が良い。 【機能性】 DCP-J1270Nは写真光沢紙やはがきなどの厚紙系も前面から給紙できるので、後方の設置スペースは最小限で済む。XK140も前面カセットと背面の2WAY給紙を謳っているが、写真光沢紙やはがきなどの厚紙系は背面給紙に限られる。 注意点としてDCP-J1270Nは、はがきを前面給紙できるが、はがきの自動両面印刷は非対応。XK140は背面給紙だが、はがきの自動両面印刷に対応する。 カートリッジのインクが切れても200枚まで印刷可能なサブタンクを設けるなどインクストックを数多く持たない運用に配慮した部分もある。XK140にこのような仕組みはない。 https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/dcpj1270n/feature/index.aspx#subtank また、カラーインクが切れても最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能な「クロだけ印刷」なる機能も備える。これもXK140に無い仕組み。 https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/dcpj1270n/feature/feature1/index.aspx#:~:text=30 【発色】【解像度】 差が出やすいL判光沢紙フチなしだとコントラスト感とツヤ感でXK140がDCP-J1270Nを圧倒する。同じブラザーの4色機でもDCP-J529NやDCP-J929Nはコントラストがぐっと向上するので逆にそちらを選ぶ手もあるかもしれない。 発色や写真の描写力の面ではDCP-J1270Nが従来の4色機と同等に留まる点は残念。それでも「導入コスト+インクコスト」と「前面給紙」のメリットを見出すかがポイントになる。 【印字速度】【静音性】 仕様で稼働音が約53dBの静音性に関して印刷時は紙送り音も含めてそこそこ静かではあるものの給紙時は耳に付くガッチャン音が出るので家族共用スペースでの使用は気を使うかもしれない。比較条件は完全一致しないがDCP-J1270NよりXK140が静かな印象。 DCP-J1270Nの印字速度は高品位印刷でとても遅くA4普通紙カラーコピーで3分6秒、Brother Mobile Connectアプリを使ったWi-FiダイレクトのL判光沢紙プリントで3分20秒掛かった。XK140はそれぞれ1分25秒と33秒なので差は大きい。 DCP-J1270Nの標準品位ならA4普通紙カラーコピーは40秒、XK140は34秒なので差は大幅に縮まる。ただ、どちらの機種も短時間大量印刷を期待するスピードとは言いづらい。 【デザイン】 DCP-J1270Nは大容量タンク機でありながら通常タンク機のDCP-J529NやDCP-J929Nと同じW390×D343mmに収まっているし面取りの丸いデザインは優しい印象。XK140はW372×D345mmと幅はコンパクトで幅の狭い所に押し込みやすい。 両機種ともタッチパネルでスムーズに通常操作を行える点では大きな差はないが、パネルの大きさはDCP-J1270Nが2.7型でXK140が4.3型なので、視認性が気になる人にとってはポイントの1つではある。 【ソフト】【ドライバ】 Windowsに関してドライバとスキャンユーティリティーが、スマホアプリはBrother Mobile ConnectやBrother はがき・年賀状プリントが用意されている。使い勝手等は異なるかもしれないが、ブラザーとキヤノンの揃え具合に大きな差は無い。 https://support.brother.co.jp/j/b/downloadlist.aspx?prod=dcpj1270n&os=10068 https://online.brother.co.jp/ot/nenga/apps/mobile-connect/ https://online.brother.co.jp/ot/nenga/apps/nenga/ ただ、Brother Mobile Connect のWi-Fiダイレクトに関して直感性はあまり良く無く設定にまごついた。以下のリンクはDCP-J529Nの例だがDCP-J1270Nも同様。XK140の方がスパッと進められる。 https://review.kakaku.com/review/K0001708534/ReviewCD=1991254/MovieID=41520/

お気に入り登録286G5030のスペックをもっと見る
G5030
  • ¥30,935
  • ラディカルベース
    (全32店舗)
86位 4.15
(28件)
6件 2019/5/28  インクジェット A4       ○  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6.8枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:403x166x369mm 重さ:6.5kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 004 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 一度の補充で大量プリントが可能な「ギガタンク」搭載のビジネスインクジェットプリンター。各色1本でブラック約6000枚、カラー約7700枚を出力可能。
  • A4普通紙モノクロ約0.4円(税別)、カラー約0.9円(税別)と1枚当たりのプリント代が大幅にダウン。印刷する機会が多い業務に最適。
  • 紙面上に定着しやすい「新顔料ブラックインク」により視認性が向上。高密度なヘッドを採用することで、黒がくっきりとした美しい印字を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5毎日使うのが良いと思う。パーソナルビジネスユースな製品です。

購入当初は、一日当たり30~50枚位の印刷。 四か月ほどたってから、業務はすべてPDFに変わり、常の出力の必要がなくなり、ひと月に30枚程度となりました。 ビジネスユースには、十分ではないかと思います。 カラーも普通紙プリントで見やすいですよ。 黒インクがはっきり見えるのは、顔料系だからでしょうか。 表面をインクジェットでカラープリント。 裏面をモノクロでレーザープリントといった感じで、報告書を作っていますが、色ノリも良く、気に入っています。 写真用とは分かりませんが、インクジェット用紙の年賀状程度のプリントであれば、そこそこ綺麗に見えています。 写真プリントと比べると、話になりませんが。 …といった感じの一年の使用感でした。 キャノンに登録すると二年保証になるので、延長保証を得るため登録をしました。 1年と10か月目あたりから、常々出なくなっていシアンが、何度、強制クリーニングしても、出てこず、何度かのクリーニングとテストプリントでレポート5200(エラー番号5200)が出たため、インクシステムリフレッシュしました。 全インクが一メモリ分減るくらいのクリーニングみたいなことを延々として、テストプリントをはじめ、再度、5200でメモリーリフレッシュし、インクを二メモリ使って、インクリフレッシュをしたら、今度は完全に動かなくなり、7000番台が出て、修理送りになりました。 幸い、延長保証中でしたので、修理費は無償でしたが、ヘッドからインクユニットから全部交換となっていました。 ご丁寧にインクは、純正をお使いください、と書いてありましたが、純正しか使っていないのに二メモリ近く(一回につき、一メモリ減る)、全色インクを減らす、インクシステムリフレッシュって何?! でかいタンクにしても、こんな無駄をされたら、意味がないと思いますね。 修理が上がってきた2024年末、年賀状には間に合って、初めは良かったのですが、夏ごろから、シアンが相変わらず出なくなりました。 使うたびにクリーニングです。 印刷枚数が少ないというより、毎日プリントしていないので、ヘッドが乾いてしまうのかもしれません。 マゼンタも出が悪くなり、常にクリーニング。 ボトルインクは、クリーニングのため捨てているばかりな感じです。 モノクロだけの時は、黒インクだけを使っているのかと思いきや、カラーインクも使っているようで、シアン、マゼンタが出来なときは、黒インクが乗りません。 なぜかグレーになったり、黒になったり。 テストパターンは、黒は綺麗に出るのに、モノクロプリントで、グレーが出る不思議。 単純テキストだけの時は、モノクロでしっかり出ますが、ワードなどのカラーで作られたデータをモノクロで出力すると、カラーインクを使い、グレースケールのように出力してしまうようです。 つまり、元のデータがカラーだと、カラーインクでモノクロ(モノクロ指定でもグレースケールになる)を印刷するため、黒インクが減りません。 かなり盲点でした。 最後に、2026年春修理から一年経った頃、もはや、黒と黄色以外は、初めに協力クリーニングをしないと、インクが出ません。 半分は、インククリーニングでインクを捨てています。 2026.07月、ついに、強制クリーニング三回目のテストパターンプリントで、レポート5200が出ました。 また、インクシステムリフレッシュの要請です。 1本目のボトル、半分はクリーニングに捨てている感じ。 のこり、カラー3色がひとメモリ少し欠ける量となりモノクロは、満タン(2本目を注入済み)。 レポート5200が指定するインクシステムリフレッシュは、一回ひとメモリ使います。 カラー三色がひとメモリないため、インクシステムリフレッシュは、出来ません。 しかし、ここでカラーインクを新たに購入して、4目盛りを満タンにしても、1メモリ捨てます。 そこで、動かず、2度目の要求があれば、前回の時のように2メモリ捨てることになります。 つまり、半分をまた捨てるのです。 3色だよ?! 正直、捨てようかな、と悩みます。 総プリント数7000-7050枚の今です。 【デザイン】 紙の差し込み口が上面広報にあるので、本棚の奥などにしまうのは、ちっょとむいてないと思います。 【印刷速度】 めちゃ早いわけではないが、充分です。 【解像度】 上質紙に色が滲むこともなく、6ptの文字も見れます。 【静音性】 そんなに静かではない。 プリントの音そのものは静かだが、お見送りのとき、やかましい。 紙送りの音は、気になる人もいる。 【ドライバ】 一回で入った。 【印刷コスト】 正常なら、多分安いですが、インクを決行クリーニングで使っている気がします。 クリーニング頻度高すぎます。 【サイズ】 もう少しスリムだと良いなぁ。 でも、十分すぎるよ。 【総評】 写真を多用しない、もしくは、そこまでクオリティーを求めていないなら、WORDが綺麗にプリント出来る程度だったら、お薦めです。 ただ、ヘッドが乾かないように、毎日、20枚とかのプリントをしている使い方が良いのかもしれません。 毎日プリントしない途へっとインクが固まるのか、プリントできなくなるので、たまにプリントする人は、買わない方が良いかも。 毎日、頻々にプリントする人向けだと思います。 当方も、当初の予定と使い方が変わったため、しかたありません。

5使えるキャノン コスパはいい 追記2026.2.26

G1310の調子が悪くなってきた(黒がやや薄い) ので安定して使えるものが必要になり プリンターは使い捨てというキャノンの素晴らしい教育のおかげで 使えりゃいいや的な感覚で同じG1310でもよかったんですが それじゃ面白くないので新しくG5030にしました 【デザイン】G1310とそれほど変わらないいいか悪いかで言ったらカッコ悪い 特に見えにくい白黒液晶は必要ないと思います 【印刷速度】G1310と変わらなくすごい早いというわけではない カラーは遅い 【解像度】キャノンらしくくっきりしてます 【静音性】G1310よりは静かに感じるけど普通にうるさい 【ドライバ】使い慣れたキャノン製で問題なし 【付属ソフト】使ってません 【印刷コスト】コスパは最強レベル 【サイズ】G1310同様A4プリンターにしては大きめ  上差しで紙を入れられるのはいいがそのため後ろにも上にも結構なスペースが必要 【総評】下にカセット式の紙入れがありそこにはなんと250枚も入る     そして上差しもできてそこには100枚で計350枚という     凄まじい紙補給能力      まだ使ってそれほど経ってないので何とも言えませんが     下からの給紙は白紙率が高いので上差しがメインになるかな     上からの場合だと少しうるさいです G1310の上位タイプって感じです USB接続がなくなりwifi接続メインでUSB接続より一発目がやたらノンビリしてる印象 それ以外はほぼG1310と同じ でもなぜかインクが大容量なのは同じですが 種類が30か390かで違います (注ぎ口が違ってる程度にしか思えませんがインク成分が違うんでしょうか?) 逆に言うとG1310の違いはちっこい液晶が付いたのと下にカセット式給紙が増えただけ 交換ヘッドの入手が楽というところでしょうか あと気がついたところは使い始めてもG1310のインクはほとんど減らなかったが G5030はタンク満タンでセットして使う前からイキナリ一目盛ぐらい無くなってたのは ちょっと驚いた 「キャノン製プリンターはヘッドが弱い」 ので今回は確実に交換&入手できるG5030を選びました とは言えこれまでの経験上2年持てばいいほうかとも思ってます これで最後と思いながらなぜかキャノンの戦略に乗せられてしまう 3年から5年ぐらい使えたら最高なんですけどね 追記 2026.2.26 上差しからプリントしようとするとうまく紙を送れず引っかかって紙詰まりするようになりました カセットからならばまだ問題なく使えますが相変わらず重送するのでそろそろ買い替え時期かなと思う 3年程度持ったので今回のG5030は最近のキャノンにしてはいいほうだったのかな あと、使ってる間G5030はヘッド周りは全くトラブルがなかったです(見直したぞ!)  ちなみに印刷枚数は22000枚でした

お気に入り登録122Satera LBP122のスペックをもっと見る
Satera LBP122 89位 3.97
(8件)
1件 2023/5/24  モノクロレーザー A4       ○  
【スペック】
解像度:2400dpi 消費電力:1110W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:29枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:356x213x283mm 重さ:5.6kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 046 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 両面印刷を搭載し、小規模利用にも適したモノクロレーザービームプリンタ。有線・無線LAN、USBに標準対応。
  • A4片面29枚/分の高速プリントを実現し、ファーストプリントも約5.4秒で急ぎの1枚を素早く出力できる。
  • 1.8型の液晶パネルを備えつつ、幅、奥行きの縮小化を実現した省スペース設計。ネットワークのセキュリティーを強化する「TLS1.3」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5速い!!

白黒プリント限定ですが、 インクジェットに比べ、とにかく速い 多く印刷するなら、お勧めです

5ネットワーク 両面印刷対応コンパクトレーザー

デザイン】 LBP6030からの入替です。黒い箱というイメージになりました。気持ちこちらのほうが大きいですが。A4給紙部を使った場合はほぼ同じ面積です。 1.8型と小さいモノクロ液晶ですが、設定状態を印刷することなくコレ単体で手軽に確認できるのは進化のひとつだと思います。 印刷速度】 早くなりました。仕様通り:29枚/分 の体感です。LBP6030:18枚/分 解像度】 問題なく普通にキレイです。 静音性】 レーザーなのでローラー音だけでなく高圧定着音も出ますが、短時間なのでさほど気になりません。 ドライバ】 メーカーサイトからDLで使っています。付属のドライバディスクは袋に入ったままです。 付属ソフト】 ドライバディスクが付属していますが未使用。たぶんツール類も入っているのかと?w 印刷コスト】 両面印刷に対応しているため、用紙代もエコになります。 同梱されていたトナーは印刷枚数が少なく、お仕事用途では1か月も使えずすぐ交換しました。カートリッジは同時購入でも良いレベルです。 サイズ】 小型モノクロレーザーのエントリーモデルですが、そこそこな大きさには感じますが、機能・性能が充実しており良いと思います。まぁコレより小さいモデル比較してもさほど大きさに変化なし。 総評】 USB接続はもちろんネットワーク対応で有線LANだけでなくWi-Fiにも対応しており、電源さえ確保できれば置き場所の自由度の高さは、長所の一つですね。また、このクラスで両面印刷にも対応しておりエコ。給紙構造や排出構造も最小限となるような工夫がされていて好印象です。

お気に入り登録224ビジネスインクジェット PX-S5010のスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-S5010 89位 2.76
(20件)
32件 2018/8/30  インクジェット A3ノビ       ○ ○
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:21W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:11枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):85枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:476x159x369mm 重さ:8.5kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 028 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • コンパクトボディながら2ウェイ給紙・レーベル印刷ができる、A3ノビ対応ビジネスインクジェットプリンター。従来機と比べ体積比約65%と省スペース化を実現。
  • スマホやBluetooth機器などが使用するWi-Fi 2.4GHzだけではなく、Wi-Fi 5GHzにも対応。無線機器が多い店舗バックヤードなどでも電波干渉が起きにくい。
  • 前面用紙カセットと背面トレイを標準で装備。普通紙で用紙カセット最大200枚・背面トレイ最大50枚をセットできる。
この製品をおすすめするレビュー
5たまにA3、スキャナーは不要!

【デザイン】 四角いので部屋のインテリアを選ばないところがいいです。 【印刷速度】 普通だと思います。 【解像度】 普通だと思います。 【静音性】 EPSON�Uしては静かだと思います。 【ドライバ】 特に意識していませんが難はありません。 【付属ソフト】 CDプリントのソフトが過去のものと違いますので使い始めは違和感がありましたが、慣れると何も感じなくなりました。その他のソフトは使用していません。 【印刷コスト】 普通だと思いますがタンク式ではなきのでそれなりにコストは掛かります。 【サイズ】 A3対応ですがコンパクトでいいです。ただしA3用紙は手差しになるのでたまにA3プリントをする人向けですね。 【総評】 スキャナーが不要でたまにA3をプリントする用途に向いています。レーベル印刷もできて機能的には十分です。

5顔料インクは発色が良い

写真を印刷目的で買いましたが、顔料インクの特徴である発色が良く、写真が鮮やかです。

お気に入り登録21Color MultiWriter 4C550 PR-L4C550のスペックをもっと見る
Color MultiWriter 4C550 PR-L4C550 89位 -
(0件)
0件 2023/8/ 1  カラーLEDプリンタ A4       ○  
【スペック】
解像度:1200x2400dpi 消費電力:666W インク形状:トナー カラー印刷速度/分:40枚 モノクロ印刷速度/分:40枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):850枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:428x408x466mm 重さ:28kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 026 カラー:ホワイト系 

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