| スペック情報 |
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-位 |
185位 |
- (0件) |
4件 |
2018/9/ 3 |
2018/9/11 |
大判インクジェットプリンタ |
A1ノビ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:28W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最大給紙枚数(普通紙):50枚 AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:970x913x696mm 重さ:38kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 019 カラー:ホワイト系
【特長】- ポスター・POP・CADに適したA1プラス対応大判プリンター(スタンド付き)。省スペース設計で、狭い設計事務所や建築現場、店舗のバックヤードにも設置可能。
- 全色顔料インクにより高い耐水性を持ち、CADに適した線画品質を実現。線のガタツキや文字つぶれのないはっきりした線画を高速で印刷できる。
- 大型タッチパネルを搭載し、Wi-Fiに対応。A4やA3サイズの単票紙とロール紙を同時にセットでき、プレビュー画面で印刷画像の回転やサイズ変更が可能。
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35位 |
185位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/9/ 8 |
2025/9/ 4 |
カラーLEDプリンタ |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:1350W インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):390枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:395x290x430mm 重さ:28kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 026 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5続けてOKI
もともとOKIを使っていたので、後継もOKIにしました。
星3つが多いですが、これは期待通りOKということになります。
いつも印字がきれいで、ビジネスでも使え、サポートも良いです。
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-位 |
185位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/21 |
2024/10/25 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:1500W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:38枚 モノクロ印刷速度/分:38枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):740枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:500x640x556mm 重さ:37kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 034 カラー:ホワイト系
【特長】- カラー・モノクロともにA4毎分38枚の高速出力を実現したA4カラーレーザー複合機。データを暗号化し、セキュリティーを確保する「IPSec通信」に対応。
- カラーで見やすく直感的に操作できる7型カラータッチパネルを搭載。放置プリントを予防する「留め置き印刷」を装備。
- カラー・モノクロ190ipmの速度で高速スキャン。A4・A5サイズのみでなく、A6や名刺サイズも読み取り可能。
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-位 |
200位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/ 5 |
2018/9/14 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:900W インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):360枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:370x262x392mm 重さ:13kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 006 カラー:ホワイト系
【特長】- 安定稼働を支える最大20万ページの高耐久設計で、高画質な印刷を安定して行えるA4モノクロレーザープリンタ。
- モノクロプリント速度32枚/分の快適な出力スピードを実現し、13ページ/分の自動両面印刷にも標準で対応する。
- トナーの交換や用紙の補給など、前面からメンテナンス可能。トナーと感光体が一体型になった「オールインワントナーカートリッジ」を採用。
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-位 |
200位 |
4.23 (16件) |
54件 |
2020/3/18 |
2020/4/ 9 |
インクジェット |
A4 |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:8W モバイルプリンタ:○ インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:5.5枚 モノクロ印刷速度/分:9枚 インク・用紙合計コスト:17.5円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):50枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:322x66x185mm 重さ:2.1kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 064 カラー:ブラック系
【特長】- 小型・軽量で手軽に持ち運びができるモバイルインクジェットプリンター。USBケーブルでも充電できる外付けバッテリーにより、車内や屋外でも使える。
- 電波干渉に強い5GHzのWi-Fiに対応し、スマホやタブレット、PCからケーブルを使わずに快適に印刷できる。
- あらかじめプリンター内に保存したデータを直接プリントできる「定型文書プリント」機能を搭載し、本体だけで帳票や問診票などの定型文書を印刷可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで便利
PIXUS iP110が故障してしまったため、こちらに買い替えました。
【デザイン】
基本的に同じデザインを踏襲していますが、iP110よりは高級感のある仕上げとなっているように感じます。
【印刷速度】
あまり重視していません。
家庭用インクジェットプリンターとしては普通の速度かと。
【解像度】
目を見張るような解像感等はありませんが、必要十分です。
【静音性】
それなりの動作音はしますが、小型ゆえか音量はやや控えめに感じます。
【ドライバ】【付属ソフト】
ソフトは特に使用しておらず、ドライバについては特にコメントすることもないため無評価で。
【印刷コスト】
少量の印刷であればインクは意外と持つ印象です。
別機種で6色独立のインクがみるみる減っていくのに比べると安上がりに思えます。
【サイズ】
これは文句なしです。
【総評】
iP110から特段の進歩は感じませんが、同様の使い勝手ですので満足です。
年賀状印刷と、たまに書類や写真等を印刷する程度の用途では特に不満はありません。
狭い部屋の中、省スペースで使いたいときにサッと使えるため重宝しています。
5モバイル用途で客先で使用しています。
【デザイン】
良いデザインだと思います。
【印刷速度】
モバイル使用で不満はありません。
【解像度】
主に書類の出力をしていますので、不満はありません。
【静音性】
音は気になりません。
【ドライバ】
CANONの慣れ親しんだドライバソフトなので、使いやすいです。
【付属ソフト】
ドライバ以外は特に使っていません。
【印刷コスト】
純正を使い続けるとコストは高くなります。保証期間過ぎたら、リサイクルインクを使用したいと思っています。
【サイズ】
バッテリーをつけて持ち歩いていますが、適度なサイズだと思います。
【総評】
iP110を8年ほど使いましたが、故障してしまいました。
買い替えで新しいこちらの機種を購入しましたが、操作ボタンや液晶表示が付くようになり、使い勝手が良くなりました。大事に使っていきたいと思います。
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-位 |
200位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/26 |
2024/11/21 |
インクジェット |
A3 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:18枚 モノクロ印刷速度/分:22枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):500枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 重さ:19.5kg カラー:ホワイト系
【特長】- 画面で見たままの発色を実現した大容量給紙/ADF搭載A3複合機。「P3システム」により、sRGBと比較して25%幅広い色範囲を提供。
- 全色顔料インク採用により、シャープな画質や保存性、耐水性を実現。モノクロ約22枚/分、カラー約18枚/分の高速印刷に対応。
- 普通紙が500枚(250枚×2段トレイ)入る大容量給紙トレイを採用。4.3型の液晶タッチスクリーンを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4A3インクジェット印刷はhpがきれい
【デザイン】国内エプソン、ブラザーにくらべるとデザイン性が高いと思う。
【印刷速度】これは群を抜いて早いです。
【解像度】詳しく見ていないが問題ない
【静音性】こちらはエプソン、ブラザーにくらべて音やプリンタ自体の揺れも多いと思う。
【ドライバ】普通
【付属ソフト】普通
【印刷コスト】純正インクしか使えないという噂なので割高、汎用インクが出てくれるといいですね。
【サイズ】でかい!エプソン、ブラザーにくらべてもでかい!しかし背面からの給紙はないので壁付けできる。
【総評】当方は在宅デザイン業のため、たまにプリントして打合せをすることがあります。
そのためプリンタの印刷品質がかなり気になります。
インクジェットに品質を求めるなら用紙次第だとおっしゃることと思いますが、
普通紙レベルでの話です。(キレイ印刷含む)
国内A3インクジェットプリンター3社を使ってみましたが、私にはこのhpが合いました。
プリントの深みや再現性が好みです、濃い目に印刷できる感じです。
プリンタの外観といいますか、見た目も好みです。
変な言い方しますとhpは外車、ブラザーやエプソンは国産車という感じです。
ブラザーやエプソンはソツなくこなしてくれますが、私には今一つ。
hpは武骨ですが印刷という仕事の面ではよい仕事します。
あくまでブラザー、エプソンのA3プリンタと比べるとです。
が...コピーはA3コピーしたいならわざわざA3を選択をしなくてはいけません、
でないとA4でされてしまいます。これはすごく微妙....
ADFもA3は対応していません。(A4はOK)
最近はコピーもめっきりしないので、まあいいかなと許しています。
インクが高いのが難点ですが、エプソンのインク詰まりやブラザーの印刷品質(なんか薄い)に
泣かされた私にとってはこちらがベストな選択となりました。
たぶん私はHPと相性がよいのか、今までいろんなインクジェットを使いましたが、
残すのはいつも(A4のときは互換インクで10年つかいました)HPとなりました。
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![PIXUS XK120 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001572749.jpg) |
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-位 |
200位 |
4.19 (36件) |
78件 |
2023/9/28 |
2023/10/下旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:25W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:10円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 012 カラー:ホワイト
【特長】- 家族みんなで使えるプレミアムモデルのA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ1枚約1.6円(税込み)、カラー約4.1円(税込み)と低ランニングコスト。
- QRコードを読み込むだけで接続が完了する「QRコードダイレクト接続」に対応。無料アプリ「Canon PRINT」を使えば、スマホから簡単にプリントできる。
- 「Switch UI」を採用し、仕事・学習・趣味などシーンごとにUIをカスタマイズ可能。4.3型タッチパネルを備え、ボタン面積が大きく操作性にすぐれている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5完成度の高いオールマイティー機
【デザイン】白を基調としたクリーンで清潔感のある佇まいです。
前面パネルからボタンを極力排除し、4.3型の大型液晶タッチパネルに
操作を集約したことで、リビングに置いても「家電感」が強すぎない
スマートな外観に仕上がっていると思います。
【印刷速度】家庭用としては非常に高速です。L判写真: 約16秒
(フチなし)A4普通紙(カラー): 約10.0ipmA4普通紙(モノクロ)
: 約15.0ipm上位機種らしく、電源を入れてから最初の1枚が
動き出すまでのレスポンスも良く、ストレスは感じません。
【解像度】最高解像度: $4800 \times 1200$ dpi5色ハイブリッド
(顔料ブラック+染料4色)により、写真は染料インクで色鮮やかに、
文字は顔料インクでくっきり印刷されます。プロ機のような
多色インクではありませんが、色の階調性が最適化されており、
一般的なフォトフレームに飾る用途であれば十分すぎるほどの
精細さです。
【静音性】「サイレントモード」を搭載しており、夜間の印刷でも安心
できるレベルです。給紙時やヘッドが動く際の駆動音は抑えられており、
同クラスの他社製品と比較しても静かな部類に入ると思います。
【ドライバ】Windows/macOS用ともに安定しており、セットアップの
簡便さが特徴です。特に「Switch UI」に対応したドライバ・本体設定に
より、仕事用・学習用・写真用など、用途に合わせて画面を切り替え
られるため、家族全員が直感的に迷わず使えると感じました。
【付属ソフト】スマホ連携を重視した「Canon PRINT」や、PC用の
「Easy-PhotoPrint Editor」が優秀です。レイアウト印刷やカレンダー
作成、ディスクレーベル印刷もこれらのソフトから直感的に行えます。
また、写真に特化した「Professional Print & Layout」もいいですね。
【印刷コスト】(※最大の特徴)XKシリーズの最大の強みです。
L判写真(インク・用紙合計): 約10.0円(税込)A4カラー普通紙:
約4.1円(税込)従来のPIXUSシリーズと比較しても圧倒的に安く、
インク代を気にせず日常的に「気兼ねなく」プリントできるのが
最大のメリットだと思います。
【サイズ】外形寸法: 約372 x 345 x 142 mm質量: 約6.6 kg
非常にコンパクトで、棚の中などにも収まりやすい「ロースタイル」
設計です。前面カセットと背面トレイの2WAY給紙ですが、カセットに
用紙をセットした状態でも奥行きが抑えられています。
【総評】「画質は妥協したくないが、コストは抑えたい」という、
家庭用プリンターに対する最も欲張りなニーズへの最適解のひとつだと
思います。12色のプロ機のような「芸術作品用」の深みには
一歩譲りますが、最新の画像処理技術により5色とは思えないほど
美しく、何より「インク代が安いからどんどん刷れる」という体験が、
結果としてプリントを楽しむ機会を増やしてくれます。
写真、仕事、ディスクレーベルまで一台でこなせる、
現在最も完成度の高いオールマイティー機と言えると思います。
5ランニングコスト低くて良いです。
CANON製、前面給紙ができ、ランニングコストが低く、カートリッジ式なので購入しました。
用途はA4印刷メインで年賀状印刷、稀にスキャンしてコピーというライトなホームユース用です。
【デザイン】【サイズ】
色が白なのですっきりした見た目。下部の給紙トレーなどがある部分が出っ張っているのが不格好。
前に使っていたプリンターより本体が少しコンパクトになったが、スキャナーユニット/カバーは一番上にした時より低くなると徐々に下がっていくのでインク交換に前より高さが必要になった。
電源コード、USBケーブルはしっかりささっているという感覚がなくちょっと不安感がある。
【印刷速度】【解像度】【静音性】
まあまあ良いと思う。
【印刷コスト】
インクの持ちが良いと思う。
純正のインクの価格も低めで良い。
給紙トレーからA4マグネットシート印刷すると2回中2回とも詰まってしまった。背面からに変えると問題なく印刷できた。
液晶画面はアニメーションでセットアップや紙詰まりの解消法を教えてくれるところは便利です。画面も大きめで見やすい。
【総評】
ライトな使い方だと特に問題ないと思います。
この機種は純正インクも安めでインク持ちも良くランニングコストを抑えられるので非常に満足です。
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41位 |
200位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 8 |
2025/9/ 4 |
モノクロLEDプリンタ |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:1140W インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):390枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ NFC対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:387x245x393mm 重さ:14kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 021 カラー:ホワイト系
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-位 |
200位 |
4.01 (15件) |
81件 |
2020/8/25 |
2020/11/中旬 |
インクジェット |
A3ノビ |
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○ |
【スペック】解像度:4800x2400dpi 消費電力:16W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:8色 インク種類:染料 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:639x200x379mm 重さ:14.1kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 021 カラー:ブラック系
【特長】- プロ・ハイアマチュアフォトグラファー向けインクジェットプリンター。従来機種のすぐれた操作性や機構を継承しながら高速プリントを実現している。
- マゼンタとブラックを含む8色染料インクを採用することで、レッドやブルーの色域と暗部の色再現性が拡大するとともに、黒濃度の向上も実現。
- PC用印刷ソフトウェア「Professional Print & Layout」に対応し、「EOS」シリーズで撮影した画像を忠実に再現して印刷できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5顔料インクのプリンタから買い換えて
主に写真の四つ切り、A3の作品作りのために購入しました。
それまで約8年使ってきたエプソンのPX-5Vが故障し、修理対応期間を終えていたために買い換え約1ヶ月になります。
私は自然の風景を撮影してプリントをすることが多く、そのためほとんどの場合は光沢のある写真用紙を使っています。しかし顔料インクのPX-5Vだと写真用紙の光沢を打ち消すような感じになり、あまり相性が良くないと感じていました。実際に色々調べると、光沢写真用紙がメインならば染料インクのプリンタを、色々な用紙に写真をプリントして楽しみたいのなら顔料インクのプリンタを買った方が後悔しないということがあちこちに書かれていました。
というわけで、染料インクのこのプリンタを購入しました。
【デザイン】
見た目はスマートで良いと思います。
液晶も見やすく、操作しやすいです。
PX-5Vはその形状から、プリンタの上に裏紙として使いたいA4の用紙をおいたりできましたが、それができないのがちょっと残念です。
【印刷速度】
印刷ボタンをおして、実際に印刷が始まるまで少し時間があきます。
使い始めた頃は、操作を間違ったのではないかとすこし不安に思うこともありましたが、なれました。
<購入後7ヶ月の感想>
○カタログ等でこの機種の印刷スピードの速さが長所であると書かれています。しかし実際にプリントを始めるまでの時間がかなりありますので、トータル時間はPX5Vよりかなり遅く感じます。ただ、私にとってそこはそれほど重要なことではありませんが。
【解像度】
良いと思います。
光沢写真用紙にプリントしたら、やはり顔料インクのPX5Vよりも美しいです。
被写体にもよるのですが、光や透明感を描写した場合はさらに良さを発揮すると思います。
また、新しく発売されたキャノンのクリスタルグレードも購入しプリントしましたが、とても相性が良く、美しくプリントできます。
【静音性】
それほど良いとも悪いとも感じません。
【ドライバ】
特に問題がありません。
【付属ソフト】
Professional Print & Layout(=PPL)でプリントの色々な設定をして印刷しますが、使いやすいと思います。
<購入後7ヶ月の感想>
○写真を展示するためにA3のパネルに入れて展示することがたびたびあります。その際に白いふちの部分の幅を計算し、プリントする際にPPLでミリ単位で指定できるのでとても助かります。
【印刷コスト】
顔料プリンタでは時々写真に筋が入るようになり、そのたびに5〜10回くらいヘッドクリーニングとノズルチェックを繰り返し、高価なインクをかなり無駄に使わなければならないことがありました。
染料インクの場合は顔料にくらべてインクが詰まりにくいといわれていますので、そういった無駄遣いやストレスはないのではと期待しています。
<購入後7ヶ月の感想>
○いまだに印刷して筋が入ってヘッドクリーニングしたことがありません。この点は素晴らしいです。
○インクタンクの大きさがPX5Vのおよそ半分くらいになりました。値段も半額ぐらいなのですが、インク交換の頻度も当然増えました。しょっちゅうインクを買い足すことになり、PX5Vよりコストが少し高いと感じます。
【サイズ】
以前のモデルより小さくなっているようなので、良いと思います。
【総評】
大変満足しています。
染料インクの場合、色が定着するまで少し時間がかかるというのが唯一のマイナスポイントです。
PX-5Vで大きなサイズの写真を印刷したときは、印刷後にちょっと感動することもありましたが、Pro-S1では印刷したあとの写真の色に少し違和感を感じ、かなり時間が立って思った通りの写真になり安心するといった感じです。
PX-5Vと比較して書きましたが、買い換えてみて改めてPX-5Vのよさも色々痛感しました。
長い間使ってきましたが、今度はこの機種を大切に使っていこうと思います。
<購入後7ヶ月の感想>
○このプリンタに買い換えて、プリントの楽しさを強く感じるようになりました。
・Canonは写真用紙の種類が豊富なので、下記のような用紙を写真によって使い分けて楽しむようになりました。
光沢用紙・・キャノンクリスタルグレード、プラチナグレード、フジ「画彩」
半光沢 ・・キャノン絹目調、ラスター
・これまでは大きく伸ばしたプリントも展示などが終わった後はほったらかしていましたが、このプリンタに変えてからは写真を大切にしたいと思い、A3の賞状用のファイルを購入し大切に保管するようになりました。
5新しいプリンター
10年前のプリンターが壊れての買い替えでしたが技術の進歩で印刷状態に格段の向上が見受けられました。とにかく写真がきれいに印刷でき時間が短い。買換え大成功。
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-位 |
210位 |
3.82 (37件) |
180件 |
2019/8/29 |
2019/9/ 5 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:19W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6.8枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 インク・用紙合計コスト:32.5円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:403x148x315mm 重さ:6.3kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 018
【特長】- スマホからの印刷がしやすいエントリーモデルのインクジェットプリンター。液晶画面に表示されるQRコードからWebマニュアルへと誘導してくれる。
- スマートフォンから写真はもちろん、SNSをはじめさまざまなものがプリント可能な「おうちでスマホプリ」が楽しめる。
- 「4色ハイブリッドインク」を採用し、細かな文字もにじみにくい。「自動両面プリント」で用紙の表と裏を入れ替える手間が省け、用紙の節約にもなる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Wi-Fiは便利ですね
【デザイン】大きすぎず良いサイズだと思います。
【印刷速度】問題ありません。
【解像度】問題ありません。
【静音性】問題ありません。
【ドライバ】問題ありません。
【付属ソフト】問題ありません。
【印刷コスト】純正のインクは高いのですが何かあったらイヤなので高いけど使ってます。
【サイズ】大きすぎず小さすぎず手頃なサイズだと思います。
【総評】Windows98の頃からキャノン一筋です。他のメーカーは使用したこと無いので詳しいことは分かりませんが十分満足しております。Wi-Fi対応なのでスマホやタブレットで作成した文章も印刷してくれ便利です。
5良いプリンターですね
【デザイン】
マジマジと見ると10数年前の機体とは明らかに違いますね
【印刷速度】
早いと思いますね
【解像度】
値段なりに良いかな?と思いますね
【静音性】
静かな方だと思います
【ドライバ】
まぁ良いと思います
【付属ソフト】
使い慣れれば使いやすいと思いますね
【印刷コスト】
高いとは思いますがヘッドを修理しない分そんなもんかなと思いますが大容量インクもあるから個人的には良いと思います
【サイズ】
ずっとcompactになりましたね古い機体と比べてもなんですが
【総評】
良い商品だと思いますお得に買えた人はすごく良いと思います
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-位 |
210位 |
2.63 (5件) |
4件 |
2016/1/12 |
2016/1/28 |
フォトプリンタ |
その他 |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W インク形状:一体 インク色数:4色 インク種類:染料 最小インク滴サイズ:2pl インク・用紙合計コスト:26.8円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:249x85x176mm 重さ:1.8kg エコマーク:○ 認定番号:15 155 050 カラー:ホワイト系
【特長】- メモリーカードからのダイレクトプリントに対応し、液晶画面で確認しながら簡単にプリントできるコンパクトモデルのA5インクジェットプリンタ。
- アプリ「Epson iPrint」を使えば、スマホの写真を簡単にプリントできる。独自の高画質染料4色インクで、あらゆる写真をきれいにプリント。
- スマホアプリを使って、いろいろなシール作りからオリジナルのフォトブックやカレンダー、手帳のデコレーションなど写真の楽しみが広がる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5写真専用と割り切って
所有している他のプリンタですべて詰め替えインクを使っているため、写真・シール専用プリンタとして導入しています。
【デザイン】
直方体で取っ手などもないため、置き場所を選ばず便利です。
【印刷速度】
2L判を出力するとそれなりに時間がかかりますが、こんなもんじゃないでしょうか。
【解像度】
プリンタとしての解像度は悪くありません。
・ 元の写真の解像度は十分か
・ EPSON製の用紙を使っているか
が大きく関わってきます。
【静音性】
動作音は静かです。操作音がうるさいので設定で消しました。
【ドライバ】
いつものEPSONのドライバです。
【付属ソフト】
スマートフォン用アプリの方が使いやすいのはいかがなものかと...
シール印刷のPC用ソフトがあるとよいのですが。
【印刷コスト】
用紙とインクを合わせるとそこそこ高いですし、たくさん印刷する方だと現像に出した方が下手したら安いです。しかし、オンデマンドで数枚だけ出せるのはやはり便利です。
【サイズ】
おそらくこれが最小サイズのギリギリではないでしょうか。
【総評】
一体型インクで、1本あたりの印刷枚数も多くないので、はがき印刷専用にするには正直もったいない気がします。また、コンテスト応募など本格的に写真をやりたい方は、素直に印刷に出した方がいいと思います。
自宅で写真をプリントしてアルバムにする、といった、あくまで写真を「楽しむ」用途におすすめです。
4コンパクトでちょっとした写真小物の内製にぴったり
カラリオミーに分類される、小型インクジェット写真プリンターです。
過去のカラリオミーシリーズはL判印刷がメインで持ち手のついた
バニティポーチのような小さなサイズ感のシリーズでしたが、
先代のPF-70同様、やや大きなA5サイズ(A5に関しては余白上下左右10mmとなります)
までの印刷に対応しやや大型化、扁平化しています。
Wi-Fiは2.4GHz帯のみ対応
USB接続対応ですが端子は旧型のMicroUSB Type-Bです。
派生モデルとして
ロール紙非対応、キーボードと大型液晶画面がつき、年賀状などの作成と住所録管理が可能な
PF-81がありますが、基本性能や消耗品は同等です。
個人的にはA4の2面割り付け印刷で実質A5サイズも見慣れており
A5印刷にそこまで違和感はないため
出先でのちょっとしたメモ印刷も含め結構便利に使用しています。
【デザイン】
インクジェット複合機を小型化したような四角い形状です。スキャナ機能はありません。
ロール紙(60mm)対応で、ロール紙ホルダーをつけるとやや目立ちます。
天板は給紙トレイを兼ねており素材は2層構造です。
表面は乳白色半透明のツルツル素材で傷がつくとやや目立ちます。
内面はザラザラした質感の不透明なプラスチック系です。
カラー液晶は比較的大型で見やすいですがタッチ非対応です。
【印刷速度】
公称はL判写真(標準)で約30秒です。
実測もL判写真(標準)で、ヘッドが動き始めてヘッドが戻るまでがおおむね30秒でした。
印刷指示から排紙完了まではプラス10〜20秒ほど必要です。
2LとA5の印刷速度は写真用紙ではほとんど変わらずきれいモードで120秒程度かかりました。
標準モードだと60秒程度です。
2L同士では写真用紙クリスピアと写真用紙ではきれいモードでは10秒ほど時間差が生じました。
L判ではクリスピア設定と写真用紙設定では数秒程度と誤差範疇でしょうか。
小型(モバイル)プリンターという観点からはじゅうぶんに高速です。
【解像度】
最高解像度は多くの機種と同様5760×1440dpiとなります。
インク滴サイズは非公表ながら、先代のPF-70と同じであれば2ピコリットルとなり
上位機種の1.5ピコリットル(近年は非公表の機種が多い)
よりは粒状感が目立つかと思いますが、
実感としては目を凝らさないとほとんど気づかない程度です。
標準ときれいの粒状感の差も意外と全体的には少なく、
標準のほうが、ところどころ粒状感が目立つ部分が多い印象です。
【静音性】
給紙のガチャガチャ音やプリントヘッドを動かすベルトの音がやや耳につきますが
そこまで大きくはありません。
静かな部屋だと気になるかもしれません。
【ドライバ】
【付属ソフト】
PCからの印刷も可能ですが、基本はスマホ用のアプリ使用になるかと思います。
一般的なプリンターと同様のスマホアプリ、
Epson iPrint対応(新しいEpson Smart Panelは非対応)ですが
ロール紙用の編集アプリ(Epsonマルチロールプリント)も用意されており、
工夫次第ではカラーの名前シールや推し活用途など幅広く使用可能です。
【印刷コスト】
公称ではL判写真用紙代込みで約29円とややお高めですが
(プリンター複合機最廉価機種、独立インクカートリッジのEW-056Aでは約30.5円)
出先での利用も想定されている機種のため、仕方ないかもしれません。
4色染料一体型インクカートリッジのため、どれか1色でもなくなると交換する必要があり
モノクロ印刷がほとんどといったような使い方にはあまり向きません。
インクカートリッジの容量としてはモバイル機としては大容量で
L判200枚相当分のインクで、据え置き機のEW-056Aなどの114枚と比べて倍近く印刷可能です。
L判写真用紙ライト100枚とインクカートリッジ1個のセット販売もあります。
互換インクは各社販売していますが純正の4-7割程度の価格のようです。
ICチップリセッターは見かけません。
【サイズ】
フットプリントはB5サイズくらいでACアダプター込みで2キロくらいと小型軽量のため
電源が用意できる場所での写真印刷・配布なども可能です。
【総評】
オートカッターはありませんが60mmロール紙にも対応でシールプリントも楽しめ
手帳用リフィルの印刷にも対応しているため
推し活で小型のオリジナルグッズ作成や、手帳デコなどを気軽に楽しめます。
A4複合機と比べると機種によってはこちらの方が高価ですので
一般的なA4複合機を買うまでではないものの、写真印刷を自宅などで楽しみたい
ロール紙プリントを活用したいなど
スペース的な余裕も考えて選択されるような利用法になるでしょうか。
設置スペースがない、ロール紙プリントが必要、
持ち運ぶ、持ち出すなどといった使い方を想定されないのであれば
EW-456Aなどの安価なA4複合機のほうが使い勝手は上回るでしょう。
バッテリーやUSB給電非対応のため完全モバイル用途としては厳しく、
持ち出す際は、宿泊先で写真を即印刷、手帳デコといった使い方になるかもしれません。
廃インクに関しては、底面積の半分ほどを占める大型の裏蓋(兼受け皿)内に敷き詰められています。
廃インクチューブが裏蓋兼受け皿の側面につながっているため取り外しには注意が必要です。
またサードパーティー製ツールの対応機種で廃インクカウンターのリセットが可能です。
本体を立てて収納・保管が可能と公式に謳われていますが、
ご自身で廃インク吸収パッドを交換した場合はインク漏れにはお気をつけください。
後継機ではA5普通紙への文書印刷も想定した黒インク独立化や、
キヤノンのように黒インクの染料顔料両搭載など
文字印刷でもインク残量を気にせず高品質で気兼ねなく使いたいですね。
比較的大型のインクカートリッジですので
全色独立化も案外できるのではないでしょうか。
またA4モバイルプリンターではバッテリー搭載で1.7キロを達成しているため
後継機はバッテリー搭載、USB-PD給電に期待します。
ミニ複合機といった形状ですので
スキャナ搭載だとまた使い道が広がりそうにも思いました。
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-位 |
210位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/1/24 |
2024/2/下旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:740W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:32枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:481x319x399mm 重さ:12kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 031 カラー:グレー系
- この製品をおすすめするレビュー
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4ビジネスに最適な多機能プリンター
このプリンターは、ビジネス環境での効率を最大限に高めるための頼れるパートナーです!高速印刷はもちろん、FAX機能や自動両面印刷機能を搭載しており、多機能性が抜群です。
特に、ワイヤレス接続に対応しているため、複数のデバイスから簡単にプリントできるのが便利。また、コンパクトなデザインにも関わらず、耐久性が高く、長時間の使用にも耐えるため、忙しいオフィスでも安心して使えます。
インクやトナーの節約モードも搭載されており、コストパフォーマンスにも優れています。スキャン機能もあり、ドキュメントのデジタル化にも最適です。多機能ながら操作が直感的で、初めての方でも簡単に使いこなせます。
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-位 |
210位 |
- (0件) |
1件 |
2022/10/ 6 |
2022/11/10 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:24W インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):330枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x357x535mm 重さ:15.7kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 019 カラー:ホワイト系
【特長】- 高い耐久性と増設カセット3段装着可能な大容量給紙で業務の効率化・生産性アップをサポートするA4インクジェットプリンタ。
- インク吐出に熱を使わない「Heat-Free Technology」を搭載し、ウォームアップが短く、1枚目の印刷までカラーは約5.3秒、モノクロは約4.8秒と高速。
- 薬袋やプライスカード、発送伝票などさまざまな業種で使用される用紙に印刷が可能。
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-位 |
210位 |
1.97 (3件) |
0件 |
2023/9/14 |
2023/10/中旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:12.5円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x250x355mm 重さ:10.4kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 002 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクト、本体もインク代/枚も安価・片面ADF・FAX・2段機
2021年モデル MFC-J4540Nの後継として登場したのがこのMFC-J4543Nとなる。外観は同じだが仕様に若干の違いがあるので購入の際に注意されたい。
【デザイン】
コンパクトで本体価格も1枚当たりインク代も安いA4の2段機と言う売りは今も変わっていないようだ。フラット感のあるホワイトの仕上げは家庭にもマッチすると思う。
収納時大きさは横幅×奥行き×高さが435×355×250mmで同じA4の2段機であるキヤノン GX7030の399×410×314mmやエプソン PX-M791FTの425×500×350mmに比べると威圧感を伴う高さが抑えられているのと奥行きも小さい。
【印字速度】【静音性】
仕様上はA4普通紙カラー/モノクロの印刷速度が19ipm/20ipmとブラザーA4機の中で最速となる。GX7030は15.5ipm/24.0ipm、PX-M791FTは25ipm/25ipmなのでA4普通紙カラー印刷を主体にするならGX7030より速いがPX-M791FTよりも遅い。
実際にA4普通紙カラーコピーを行った所だと標準で20秒以内程度、横筋の出ない高画質なら1分20秒以内程度で高画質だと速いとは言えない。高画質のスピードはGX7030も似たり寄ったりだがPX-M791FTなら横筋は残るものの20秒程度で済む爆速である。
【解像度】【発色】
MFC-J4543Nのコントラスト感はまあ良好だが鮮やかさではGX7030よりも分が良くないかなと感じた。また、高画質の設定でも粒状感は他社製品より少し目に付く。肌の色が黄色寄りに転ぶのを含めて解像感や発色に期待するプリンターでは無いようだ。
【インクカートリッジ】
低ランニングコストインクで仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが1枚当たり4.1円/0.8円とかなり安くなっている。ボトル継ぎ足し式のGX7030は2.2円/0.8円、PX-M791FTは2.2円/0.9円なのでモノクロは同等だがカラーは1.9円高い。
まあ、それでも一般的なカートリッジ式のインクジェットプリンターに比べると半分以下のランニングコストで済む。ボトル継ぎ足し式はタンクへのインク補充も使い切らないボトル保管も中途半端だなと感じるならカラー印刷コストに目を瞑ってカートリッジ式のMFC-J4543Nを選択する考えもある。
ブラザーの他のA4大容量タンク機と同様にインク切れでも200枚印刷可能なサブタンクやいよいよカラーインクが切れても最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能なクロだけ印刷を備えている。
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj4543n/feature/index.aspx#:~:text=%E6%80%A5%E3%81%AA
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj4543n/feature/feature1/index.aspx#:~:text=%E6%80%A5%E3%81%AB
【ドライバ】
ブラザー公式のページによればMFC-J4540NでサポートされていたWin 7 SP1、Win 8.1はサポート外となっている。その他のOSも過去バージョンは削られているので注意されたい。
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4543n
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4540n
【機能性など】
2段トレイは下段が250枚、上段が150枚、手差しは1枚に留まり、ADFも20枚とややボリュームに欠けるのが少し弱い所。耐久枚数は10万枚なので一般家庭用よりは丈夫なようである。インターフェースはUSB、有線LAN、Wi-Fi は5GHzも対応のデュアルバンドとなる。
ADFに関してMFC-J4543Nは片面読み取りだがGX7030は両面同時、両面自動送りを備えている事になっている。
FAXは電話帳が100件までOKだがグループ登録は6件までなので今まで他メーカーでグループ登録を多数行っていた人は注意が必要。他に最大180枚の代行受信やPC FAX送受信が可能。印刷せずとも本体ディスプレイ上でFAX内容を確認出来る「みるだけ受信」も可能。
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-位 |
210位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/24 |
2023/7/下旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1100W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:40枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:420x375x460mm 重さ:15.6kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 002 カラー:ホワイト系
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-位 |
210位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/5/24 |
2023/5/25 |
モノクロレーザー |
A3 |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1380W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:35枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:484x297x458mm 重さ:20.8kg カラー:ホワイト系
【特長】- 大きな画面、見やすいパネル角度のワイドLCDパネルを搭載したA3モノクロレーザープリンタ。片面印刷専用モデル。
- 手差しトレイを使用し、最長1200mmの長尺印刷が可能。プリントする用紙に合わせて、排紙口を上面/背面から選択できる2ウェイ排紙に対応する。
- 本体側面にUSBメモリー用ポートを搭載しパソコンを使用しなくても直接プリンタからの操作だけで出力できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4メーカー修理の対応が良くなかった
届いてから数枚印刷すると、全面が真っ黒に印刷されるようになり、CANONから修理に来てもらえるように手配しました。
しかし約束の日に連絡もなく、修理にも来られませんでした。
それから連絡をして、結局1週間経ってから修理に来てくれました。
購入後、10日以上使えない日がありました。
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-位 |
210位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/19 |
2022/7/下旬 |
サーマル |
A4 |
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【スペック】解像度:300x300dpi 消費電力:40W モバイルプリンタ:○ スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz その他機能:ネットワーク印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 幅x高さx奥行き:255x30x55mm 重さ:0.61kg カラー:ブラック系
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-位 |
210位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/21 |
2021/5/12 |
カラーLEDプリンタ |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x2400dpi 消費電力:990W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:50dpi×50dpi〜9600dpi×9600dpi インク形状:トナー カラー印刷速度/分:31枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x366x430mm 重さ:20.6kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 051 カラー:ホワイト系
【特長】- 新規エンジンの搭載により、従来機から体積を約40%減らしたA4カラー複合機。限られた空きスペースでも設置可能なローフォルムデザインを採用。
- トナー使用量をセーブするトナー節約機能が利用可能。使用目的に応じて「ややうすい」「うすい」「かなりうすい」の3段階から設定選択できる。
- 本体内に読み込んだ原稿を記憶させ、ページ順に並べて出力する電子ソート機能を標準搭載。カラー、モノクロともA4サイズで31枚/分の高速プリントを実現。
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-位 |
210位 |
- (0件) |
1件 |
2024/8/30 |
2024/9/ 4 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600x600dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):330枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x483x429mm 重さ:29.9kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 039 カラー:ホワイト系
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-位 |
210位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/ 3 |
大判インクジェットプリンタ |
A2ノビ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:38W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:12色 インク種類:顔料 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:723x285x435mm 重さ:32.4kg エコマーク:○ 認定番号:24 155 012 カラー:ブラック系
【特長】- L判からA2ノビまで、幅広いサイズでハイレベルな画質を実現する大判インクジェットプリンタ。
- 顔料インク「LUCIA PRO II ink」は従来からのすぐれた発色性と写像性はそのままに、暗部の色再現性と黒濃度、耐光性や耐擦過性も向上している。
- 高耐光性顔料を採用し、長期保存が可能。インク内にワックスを添加しているため、擦れによる傷がつきにくく、持ち運びや掲示など、取り扱いも容易。
- この製品をおすすめするレビュー
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4故障がなければ、とてもいいプリンター
1年間使ってみた感想です
これまでの使用機種(エプソンPX5V キャノンpro1000 3台
キャノン proG1)
インクの消費量は、前機種のpro1000に比べて格段に良くなってます
最初の充填で、A4、50枚くらいは印刷できました
色調、暗部の諧調も前機種より良くなってます
付属のプリンターソフトは、メモリーが足りないなど、エラーが出たり出なかったりで
とても使いづらいです
通常はフォトショップでプリントしてますが、プリント設定の品位と用紙の設定内容が
保存されず、プリセットを何度も作り直して使用してますが、
反映されたり、されなかったりでうまくプリントできない場合があります
毎月、A4・100枚くらいプリントしてます。使用して1年ですが、1月くらい前から、
起動するごとに電源を入れ直してください、とエラーがでます
再起動すると、最初の1枚目の半分が色調不良?でプリントされ、その後は正常にもどります
おそらく、2年くらいで買い替え?かなと思ってます
前機種のpro1000も2年くらいで、色調不良になり買い替えてました
インク12色のプリンターは他に選択肢がないので、またpro1100を買うとおもいます
使用プリント枚数が多くなければ、インクの消費量も少なく、
とてもいいプリンターだとおもいます
4驚きの高画質プリント体験
このプリンタは、特に写真やアート作品の印刷を行うプロフェッショナルにとって理想的な選択肢です。12色のインクシステムにより、圧倒的な色再現性とグラデーションの滑らかさが実現され、細部までクリアに描写します。色の鮮やかさとシャープなディテールが、まるで原画のような質感を再現します。
さらに、大判印刷にも対応しており、A2サイズ以上の印刷もスムーズに行えます。耐久性のある作りと操作性の良いタッチパネルも、日々の作業を快適にサポートしてくれます。
このモデルは写真家やデザイナー、アーティストにとって、最高のパフォーマンスを提供するプリンタであり、まさにプロフェッショナルのためのツールです!
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-位 |
226位 |
3.31 (9件) |
3件 |
2021/7/27 |
2021/9/上旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:13W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:16枚 インク・用紙合計コスト:16.2円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x161x359mm 重さ:6.1kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 003 カラー:ホワイト系
【特長】- 大容量エントリーモデルのA4インクジェット複合機。コピー、スキャン、USB/スマホ接続が可能で前面給紙トレイ、手差しトレイ、4色独立インクを装備。
- カラー印刷約5.5円/枚(税込)、モノクロ印刷約0.9円/枚(税込)。4色独立カートリッジタイプで、交換時に手が汚れにくい構造になっている。
- カラーインクが切れても最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能。スマホアプリから複雑な設定やメンテナンスの実行を簡単に行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ランニングコストが少なく低価格が魅力
【デザイン】
ごく普通のデザインですが、他メーカーのプリンターと比べると少しサイズが大きいと思います。保管場所が確保できれば、全く問題のないサイズです。
【印刷速度】
写真印刷と、ドキュメント印刷で、だいぶ印刷スピードが違うようです。A4で写真印刷するとかなり時間がかかりました。アプリから印刷するやり方に慣れるまでちょっと戸惑うかもしれません
【解像度】
全く問題ありません。普通にきれいです。
【静音性】
静かとは言えませんが、ごく普通の操作音です。
【ドライバ】
スマホとパソコンのWi-Fi印刷をインストールしましたが、画面に順番にボタン配置など、説明が出ますので、スムーズにインストールできました。付属のCDを使う事もなく、オンラインから全てインストールできました
【付属ソフト】
いろいろな付属ソフトが充実してあります。インストール推奨ソフトが提案されているので、迷うことなくインストールすることができました。
【印刷コスト】
使い始めて、まだ100枚も印刷してませんが、インクの残量が全く減らないので、おそらくインクコストは非常に低いと思っています。
【サイズ】
デザインとともにサイズもごく普通のサイズだと思います。ACアダプターも小さくとても助かります。壁にぴったり設置することができます。
【総評】
なんといっても、この機能で他社と比べると、圧倒的な安さだと思います。さらにインク代も非常に少なく、コストパフォーマンスに優れた機種だと思います。後は故障せずに長く使えることに期待しています。
5大容量インク搭載ファーストタンクシリーズのエントリーモデル
【デザイン】
白一色の清潔感のあるシンプルなデザイン。
前面のインクタンク収納部分が出っ張っていなかったら更に良かったです。
【印刷速度】
プリント速度 カラー約9ipm/モノクロ16ipm
一回の印刷で10枚程度なら十分待っていられる速さです。
一度に何十枚と印刷される方は上位モデルを検討したほうが良いです。
DCP-J4140N MFC-J4440N カラー約19/モノクロ20ipm
【解像度】
高画質を目的とした写真印刷には向いてはいないですが、資料等テキスト+高画質までとはいかない写真などは妥協できる印刷の仕上がりだと思います。
黒インクが顔料なのでテキスト文字はきれいな仕上がりです。
【静音性】
印刷の際の動作音はしますが、インクジェットプリンターなのでヘッドの動作音や紙送りの際のベルトやギアの音はします。
【ドライバ】【付属ソフト】
付属のCDにドライバーやユーティリティソフトなどが入っているが、ブラザーのHPにあるソフトウェアダウンロードから推奨されているフルパッケージダウンロードを選択すれば簡単にできます。
【印刷コスト】
ブラザーのHPのDCP-J1200Nの基本仕様ではA4カラー文書約5.5円(税込)/枚 A4モノクロ文書:約0.9円(税込)/枚と記載されています。
現在ブラザーのHPでは大容量インク搭載ファーストタンクシリーズが3機種紹介されていますが、このDCP-J1200Nはエントリーモデルなので黒インクが印刷可能枚数が約2500枚 他3色が約1500枚とDCP-J4140NやFAX付きモデルのMFC-J4440Nと比較すると黒インクがインクカートリッジの大きさが違い上位機種のほうが黒インクの印刷可能枚数が約3000枚と約500枚くらいの差があります。
DCP-J1200Nは黒インクのみ顔料だが、DCP-J4140NとMFC-J4440Nはすべてのインクが顔料となっています。
【サイズ】
最大用紙サイズがA4なのと前面給紙のみなのでコンパクトです。
横幅はA3用紙(297mm×420mm)くらいです。
外形寸法(横幅×奥行き×高さ)435×359×161mm(突起部を除く)
突起部は前面に16mm程出ています。
【総評】
コピー・スキャナー機能が付いているモデルが欲しくて購入しました。
プリンターは他にもエプソン製の物を所有しているので、スキャナー単体でフラットベッドタイプのキヤノンCSLIDE400を選択肢に考えてはいたが納期に数ヶ月かかると言われ断念し、絞り込んだ結果このDCP-J1200Nとなりました。
購入の絞り込み条件は
@フラッドベットタイプでコピー・スキャナーができれば良い。
AA4まで印刷できれば良い。大きい用紙サイズはエプソンのプリンターがA3ノビまで印刷可能な為。
B独立インク
C購入を希望するプリンターでは高画質な写真印刷はしない。
D気軽に印刷がしたいのでインクコストを抑えたい。
E無線LANは必須。
E液晶パネルはあってもなくても良い。
Fレーベルプリント機能はいらない。
G自動原稿送り装置ADFはいらない。
以上の条件でショップ店員と話をした結果、ブラザーの大容量インク搭載のエントリーモデルDCP-J1200Nが条件に一致しました。
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-位 |
226位 |
3.82 (12件) |
22件 |
2016/6/13 |
2016/5/下旬 |
インクジェット |
A4 |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W モバイルプリンタ:○ インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):50枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:364x69x186mm 重さ:2.2kg カラー:ブラック系
【特長】- 従来機種「OfficeJet 100 Mobile」に比べて2倍速い、モノクロ約10枚/分、カラー約7枚/分の高速印刷を実現したビジネス向けインクジェットモバイルプリンター。
- 364(幅)×69(高さ)×186(奥行)mmで重量2.2kg(バッテリー含む)のコンパクト軽量ボディを採用。スペースの限られた場所にも設置できる。
- 無線LANを搭載し、ノートパソコンやスマートフォン、タブレットから印刷可能。「ワイヤレスダイレクト」接続にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アレから”3年”現役で仕事に重宝しています。グッドジョブ!!
車載して顧客先廻り使用する為、印刷スピードと印刷クオリティーを重要視しての機種選定しました。
報告書を速やかに、美しくプリント出来ており解像度は申し分なく大変満足しております。
バッテリーが別途購入となりますが、使い勝手は向上します。印刷コスト、モバイル性、静穏性等の
細かな評価は気にならない便利で使えるアイテムです。
〇出先での『止む無く』車外持ち出しが増えたので、1ケ月程前に便利に使いたく
ケースを探していたら何とこの機種専用ケースを見つけたので、即ポチッと!
いやはや存在するものですな。しかしながらサイズが余りにもピッタリなので
出し入れにどうしても引っ掛かる為少し注文付けたい所です。
他の方も感じておられます通り、wifeはハッキリ言うとバツ三つ。
使用する場所に影響される様で通信不安定なケースに遭遇して、予定通りの
タイムスケジュールに支障が出る為、『有線』のインターフェースに変更しました。
最初は配線の取り回しが気になると危惧していましたが、コレが嬉しい大外れ!
1)USBケーブル接続すれば、バッテリー切れ以外は100%即認識され電波接続の
心配が一切無し!しかもwife接続より効率が良い。
2)印刷必要時のみ電源ONとするので、バッテリーが長持ち!
既に3年経過、インクの持ちや車載での振動や温度変化にも耐え耐久性は合格。
1つ欲を言えば、カラー印刷の場合高温化の環境では発色が少し不正確になり
ますが使い方を工夫すれば回避可能でこれからも期待して使用したいものです。
因みに、モバイルノートでの報告書作成の効率アップの為、タッチパネル可の
ダイナブックに機種更新して、更に仕事が効率よく捗るようになりました。
タッチパネル機能は超便利ですわ~
5印字品質がとてもいい
HPのこのモバイルプリンターOfficejet 200 Mobileは印刷品質がとてもいいです。印刷スピードも十分納得できる速さです。音もそんなに気にするほどの煩さではない。軽くてコンパクトで、印刷のスピードが速くて、他のメーカーと比べても印字品質がとてもいい。無線でつないで印刷できるし、外への持ち出しもOKです。買って納得のプリンターでした。ヒューレット・パッカードの製品は、使いもしない余計な過剰サービスはないが、質実で信頼できる安心感があります。
バッテリーは別売ですがとても軽くて、持ち運びの負担になるほどではありません。狭い部屋の中では別に無線で印刷しなくてもUSBでつないで何の問題もありません。わたしの家の環境ではプリンターが2台ありますので、無線ランで利用できるのは場所をとらずにとても便利です。
他社との比較でもモバイルプリンターとしての印刷コストは安いですね。ヒューレット・パッカードはアメリカのメーカーですが、デザイン面でも奇を衒った余計な装飾はなく、素朴で、機械として信頼できる品質の製品を提供できるメーカーだと思います。キャノン、エプソンをはじめプリンターはこれまで5台購入しました。量販店で最初のプリンターとして勧められたのが始まりで、HPのプリンターはこれで2台目です。持ち運びのできるプリンターですので大事に使っていきたいと思います。
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-位 |
226位 |
3.28 (7件) |
0件 |
2018/9/ 5 |
2018/9/14 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:900W スキャナ解像度:原稿ガラス:1200dpi×1200dpi、ADF:600dpi×600dpi インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):360枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:405x420x392mm 重さ:18kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 006 カラー:ホワイト系
【特長】- モノクロプリント・コピー速度32枚/分の快適な出力スピードを実現したA4モノクロレーザー複合機。
- 手差しトレイに60枚の用紙セットが可能。ハガキやダイレクトメールなどを一度に複数枚印刷でき、作業効率の向上に貢献する。
- USB 2.0およびイーサネット(100BASE-TX/10BASE-T)に標準対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格帯を考慮すれば満足!これで十分です。
【デザイン】
可もなく不可もなく。
いかにもオフィスって感じの配色なので、自宅用だと浮いちゃうかも。
【印刷速度】
満足です。
【解像度】
ドキュメント印刷のみなので満足です。やはり写真には向きません。
【印刷コスト】
保証は切れたのでサードパーティ製の物を利用しています。
今のところ故障などはありません。
【サイズ】
やはりインクジェットよりかはスペース必要です。
【その他】
インクジェットと比べ、利用時の電力消費は比較にならないほど大きいので注意です。
例えばコーヒーメーカーやケトル等と同じコンセントから電源を取るとブレーカー落ちるかも。
【総評】
満足です。
5インクジェットでは味わえないクッキリさ!
【デザイン】
ミニオフィス機のようで気に入っています。
【印刷速度】
速いです。インクジェットとは比べ物にならない。
起動から1枚目の印刷も速いです。
ウォームアップ時間も気になりません。
インクジェットでイライラするヘッドクリーニングも不要なので、精神的にも良いです。
【解像度】
コピー時のスキャン解像度が低いので、どうなのかなと思いましたが、気になりませんでした。
印刷濃度は5段階で設定できるようですが、デフォルトは真ん中の3になっています。
気持ち薄いような気もしますが、気になる方は4か5にすれば満足できる濃さになるかと。
クッキリさはインクジェット機とはやはり比較になりません。
染料インクのような滲みや、顔料インクのような摺れも一切発生しないので、本当にきれいです。
【静音性】
決して静かではありませんが、特に不満はありません。
音色のイメージとしては、インクジェット機のようにウィーンウィーンとヘッドが動く音が無く、大型のオフィス機のようなゴーッとした音をこじんまりとさせた感じです。
【ドライバ】
特に問題ありませんが、Wi-Fi対応がオプションのドングルが必要なのはダメですね。
【付属ソフト】
無評価
【印刷コスト】
\4/枚とのことですが、高いのか安いのか良く分かりません。
高かったとしても、印刷品位がそれを大きく上回るので気にしません。
【サイズ】
厚みが以前使っていたインクジェット機の2倍くらいになりました・・・
小さくは無いですがこんなものかと。
大きいおかげもあってか(?)給紙トレイに300枚も入るのが良いです。
【総評】
年賀状もWEB印刷になり、カラー印刷はほぼ行わないので、思い切ってモノクロのレーザー複合機に切り替えました。
2万円ちょっとで、レーザーの印刷品位を得られて大変満足しています。
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-位 |
226位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/9/29 |
2023/9/21 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:25W インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):330枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x357x535mm 重さ:14.7kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 011 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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3良い。
ビジネスタイプだけあって全体的に使い勝手が良く、うまくまとまってるプリンターだと思う。
用紙の差し込みもしやすいし、操作方法も前面パネルで大きなサイズで装着されているから見やすいし操作しやすくて便利。
また、印刷スピードも一般的な家庭用プリンターでは印字の読み込みに時間がかかるけど、ビジネスタイプだから短縮されていてすぐに印刷されるからありがたい。
用紙も大量にストックできるから用紙切れになる回数が少ないし、大き目の容量のインクだから多少のコストカットとインクの交換の回数も少なくなるのも良い。
名前にある通り、ビジネス用として使いやすい。
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-位 |
226位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/ 4 |
2019/4/10 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):660枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:375x311x412mm 重さ:19.3kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 055 カラー:ホワイト系
【特長】- 自動両面印刷機能を標準搭載し置き場所に悩まないコンパクトボディなA4モノクロレーザープリンタ。
- 片面/両面印刷ともに高速出力が可能で、片面35枚/分、両面30.5ページ/分の連続印刷ができる。
- 漢字やイラストで多彩な情報を表示できる4行LCDパネルを搭載。待機時にはトナーの残量を常に表示するため、いざというときのトナー切れに備えられる。
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-位 |
226位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/10/ 5 |
2023/11/ 9 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:75〜9600dpi(1dpi刻み) インクタイプ:タンク式 インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:16枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x237x347mm 重さ:5kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 004 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4インクボトル2本初期同梱A4モノクロ文書を11,000ページ印刷可能
エプソンのモノクロインクジェットも色々とライナップはあり、今までADF付きのお手頃エコタンクはインクジェットとしては珍しい天面排紙のPX-M270FTだったがFAX省略かつ通常排紙のPX-M161Tが加わった。
【デザイン】
最近のカラービジネスエコタンクであるEW-M634Tにも通じるような柔らかな面取りがされていてホームオフィスにもマッチしそうである。ディスプレイは1.44型の極小だが正面から見た時の視認性は良い。
大きさは収納時でまあまあコンパクトに見えるが背面給紙のため後方に100mm程度のスペースが必要で実質は幅×奥行×高さが375×447×237mm程度を見ておいた方が良い。
奥行きのスペースにどうしても制約があるなら高さのスペースは確保出来る事を前提に前面カセット給紙で後方のスペースが極小で済み使用時でも375×347×346mmとなるPX-M270FTも良い選択となりそうである。
【印字速度】【静音性】
モノクロプリンターであるからにはスピードが速くなくっちゃねと思っている人も居るだろうが実際にADFを使ったA4普通紙モノクロコピーを行った所では印刷品質が標準だと30秒以内程度、印刷品質がきれいだと1分程度掛かる所からお世辞にも高速機とは言えない。
静音性に関しては紙の引込時のガッチャン音が多少するものの印刷品質が標準でも紙送り音のギア駆動音は割と静かだなあと言う印象である。
【解像度】
同じエプソンの上位モノクロインクジェットに比べると階調性が良くなく粒状感も目立つ。PX-M161TはADFによるスキャン機能も付いてはいるが階調性のない黒文字のスキャン/コピーや印刷をバンバン行うためのプリンターなんだろうなと思った。
【インクカートリッジ】
ヤドカリと名付けられたYAD-BKのBKインクボトル 127mlから補充するタイプでA4普通紙インクコストは0.5円/枚と最安クラス。同じインクはモノクロ機のPX-M270FTやカラー機のEW-M5610FTにも採用されている。
【ドライバ】
Windowsについてだけ紹介するがXP、Vista、7、8/8.1、10、11と古いものから最新のものまで幅広くサポートされている。
https://www.epson.jp/support/portal/download/px-m161t.htm#tab-01
【機能性など】
A4/レターが30枚でリーガルは10枚の仕様となるADF、そしてインク吸収体であるメンテナンスボックス PXMB11がユーザーでも交換可能なのが嬉しい。
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-位 |
226位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/12 |
2023/2/ 8 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:2400x600dpi 消費電力:570W インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:368x222x363mm 重さ:9.3kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 048 カラー:ホワイト系
【特長】- モノクロ40枚/分の高速出力、大量給紙に対応したA4モノクロプリンタ。コンパクト&軽量設計でデスクサイドをはじめ、カウンターや棚などで利用できる。
- 無線LANのほか、Wi-Fi Directにも対応。イーサーネットや手軽に接続できるUSBもサポートするなど、さまざまな環境に柔軟に対応している。
- 操作パネルからプリンタの状態確認や設定ができ、Webブラウザーを利用した機器管理機能にも対応。モバイル端末からもプリントできる。
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-位 |
226位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/12 |
2023/2/ 8 |
カラーレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:2400x600dpi 消費電力:395W インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:412x244x395mm 重さ:16.1kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 044 カラー:ホワイト系
【特長】- 無線LANに標準対応し、デスクサイドで手軽に使えるA4カラープリンタ。コンパクト&軽量設計でデスクサイドをはじめ、カウンターや棚などで利用できる。
- モバイル端末からの印刷に便利なWi-Fi Directにも対応。イーサーネットや手軽に接続できるUSBもサポートするなど、さまざまな環境に柔軟に対応している。
- 消耗品の交換のほか、トレイや手差しへの用紙補給も本体機器の前面から簡単に操作できる。Webブラウザーを利用した機器管理機能にも対応。
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-位 |
226位 |
4.02 (4件) |
0件 |
2017/5/17 |
2017/6/下旬 |
カラーレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:2400x600dpi 消費電力:990W インク形状:トナー カラー印刷速度/分:31枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:441x313x486mm 重さ:21.9kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 166 カラー:ホワイト&ダークグレー
【特長】- 「タンデムエンジン」採用で、カラーもモノクロともにA4約31枚/分の高速プリントが可能なカラーレーザープリンター。
- トナーとドライバーの改良で文字やグラフがくっきり鮮明となり、ビジネス文書に適した画質に。
- モノクロ約2.5円/枚、カラー約15.3円/枚という低ランニングコストを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人事業用に
開業して丸二年。開業時はブラザーのA3複合機で業務。チラシ、カタログ、見積り、請求書、コピー、スキャナーと大活躍。しかし大切な請求書、見積書等はやはりレーザープリンターかなぁと思い購入。
ジェットプリンターだと、ボヤけや互換インクだと濡れると滲むなど仕事の信頼性も低く見られるからねぇ。
実際に書類を印刷した感じは当然ですが互換水性インクは隔絶な印刷クオリティ
ハッキリクッキリで成約率が上がるんじゃないかいと思うくらいキレイです。
ただ、スリープ状態からkingオフィス、スプレッドシートからの印刷指示で印刷が出切る迄に約60秒弱、その後連続で印刷をすれば速いんだろうけどファースト印刷は致し方無いのでしょう。急ぐ仕事では無いので自分は問題有りません。
両面印刷も互換水性インクを使ってジェットプリンターで刷ると裏写りが酷く使い物にならなかったが、レーザープリンターなら全く問題が有りません。
個人事業や小事務所でもコスト面でレーザープリンターを躊躇している方が居るかと思いますが本体価格も4〜5万円程で買え、印刷コストも普通に純正ジェットインクを使っている方なら逆に安い位なので導入をお勧めします。
ブラザーのプリンター良いですよ
5印刷は早くて満足だが、ちょっとデカい。
当方、インクジェットプリンターのインクコストの高さや定期的なノズル清掃、印刷時の湿っぽさが嫌いで、以前から家庭用にもレーザープリンターを使っています。
この機種はNECのカラーレーザー「MultiWriter 5600C PR-L5600C」の代替え機種として購入しました。
【デザイン】【サイズ】
本当に四角い箱で面白みも何もない。逆に真四角だから置き場所さえあれば無駄なスペースが出来にくいのは非常に良い。
業務用印刷機がふた回り小さくなった感じ。でも家庭用の多機能インクジェット機に比べると2倍以上デカい!!
トナー交換が以前のMultiWriter 5600C PR-L5600Cでは側面だった。
そのため交換時の扉の開閉スペースを約30Cmくらい開けておかなくてはいけなかった。
しかしこの機種はトナー交換やドラム交換全てが前面で出来るので余計なスペースを空けておかなくても良いのが非常に良い。
逆に一回り小さかったMultiWriter 5600C PR-L5600Cよりスペースは取らない。
また、用紙も業務用と同じく引き出しに収納式なので本体にすっぽり収まり見た目も良いし、用紙に埃が付かないのでこの点も非常に良い。
【印刷速度】
アイドリングから印刷起動に約15秒ほど時間がかかるが、一旦印刷が開始されると2秒に1枚印刷されるので非常に早い。
両面印刷も業務用並みに早いと思います。
【解像度】
写真印刷に関してはインクジェット機の6色や8色の機種に比べると正直繊細さで少し劣る。
しかしレーザーの焼き付け印刷なのでインクジェットの水性印刷のにじみが無いのでメリハリ感がある。
大きく引き伸ばさず、A4サイズくらいならほとんど差は無いと思います。
普通の文書印刷では字体も表もクッキリハッキリ印刷されるので非常に気持ちが良い。
この点はインクジェットは追いつけないと思います。
【静音性】
インクジェット機と比較すると大きいかなと思いますが、レーザープリンターでは静かな方ではないかと思います。
【ドライバ】
付属のCDで簡単にインストール。今までプリンターを購入した事が一度でもある方は誰でも出来ると思います。
【付属ソフト】
本体のディスプレーで操作できます、簡単です。
【印刷コスト】
6色のインクジェットを使っていた事もあったが、150枚ほどで1色800円くらいでインク交換していた。6色で4800円。
社外でも3000円くらい。
2〜5回も交換すれば新しいプリンターが買えるくらいだった。
そして直ぐインクが無くなるから印刷中に停止なんて言うのはしょっちゅうだった。そんな時は決まって夜間で買いに行けず、印刷を諦めたこともしばしば有った。
レーザーに変えて1トナーで1500枚印刷できるのだから、頻繁に交換する手間も、定期的なノズル清掃も無くなりました。
インク切れで印刷停止が無くなった点が非常に嬉しい。
普通の家庭用ではドラム交換まで印刷する人は居ないと思いますので、コスト的にはインクだけの比較になると思います。
インクの色数が同じとして。
レーザーはインクジェットに比べて10倍印刷できるが、トナーの値段が10倍するので殆ど変わりません。
【総評】
インクジェット機と比較してコスト的には殆ど変わりません。
私は先述した「頻繁に交換する手間も、定期的なノズル清掃も無くなり、インク切れで印刷停止が無くなった点」のメリットの方が重大でしたので、今後もレーザープリンターを使っていくと思います。
【追伸】
私がこの機種を購入した大事な理由がもう一つ。
スマホやタブレット、ノートPCがら直接WiFiで飛ばして印刷できること。
妻と二人でiPhoneやアンドロイドやタブレットなど、6機種ほどを所有していますが写真などを印刷するときに今まではSDカードに入れてPCに挿入接続して印刷していました。
直接WiFiで飛ばして印刷できるので楽になり、自由度が上がりました。
ご参考まで。
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-位 |
226位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/29 |
2023/9/21 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:25W インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):330枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x357x535mm 重さ:15.1kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 011 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4爆速高耐久モノクロインクジェット単機能、給紙トレイ3段増設可
PX-S383Lは前機種PX-S381Lから引き続いてインクパック使用の爆速シリーズだが耐久枚数が15万枚から30万枚にアップ(但し、15万枚で給紙ローラーの定期交換必要)、オプションの増設トレイも最大1段から最大3段に増え、シートキー採用でボタン周りの埃が溜り難くなると言った改良点がある。
エプソンはどうしてこうもビジネス機でもインクジェットに注力するのか不思議に思う人もいるかもしれないが、2026年にレーザープリンターの販売を終了する事を明らかにしており、表向きは環境負荷低減のためとしているが、元々エプソンではレーザープリンターの開発を行っていなかった事もあってのビジネス判断かと思われる。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1456567.html
【デザイン】
前モデルのPX-S381Lはオフィスに馴染み深いホワイトとダークブラウンのツートーンカラーだが、PX-S383Lはホワイトのモノトーンで清潔さを演出している。一般来客の人目に付くような場所に設置されるならこの方が好ましいかもしれない。
エプソンで良くあるパターンとして複合機はタッチパネル、単機能プリンターは一回り小さい表示パネルとプッシュボタン操作と言うのがあるが、PX-M382Fに対するPX-S383Lも全く一緒のパターンとなる。設計も部品も共通化した方が安く上がりそうなものだし、ユーザーにも分かりやすそうなものだが何故かそうはしない。
【印字速度】【静音性】
スマホからWi-Fiダイレクトで印刷したところでは標準印刷品位で8秒位、高品質印刷品位で17秒程度とモノクロレーザー並みとは言わないが標準印刷品位なら爆速と言って良い。これとは引き換えに紙送りのザッザッ音が耳に付くのはしょうがない。
【解像度】
PX-S383Lはインクジェットなのでレーザープリンターのようなディザっぽいプリントとは違うが、かなり良い感じの誤差拡散プリントで階調性も距離を離してみれば廉価機よりも十分に確保されていてPX-S383Lは流石上級機だと感じさせる。また、レーザープリンターで度々問題になる濃淡ムラはインクジェットなので目立たない。
【インクカートリッジ】
交換に時間を要さず本体の高さを抑えるのにも貢献しているインクパックと言う袋状のインク形態はPX-S381Lから変わっていないがPX-S383Lは約10,000ページ印刷のIP12KBと約40,000ページ印刷のIP13KAに置き換わっている。
印刷コストはIP13KA使用時に0.7円/枚とレーザープリンターでは中々得難い低コストを実現している。
【ドライバ】
Windowsについてだけ紹介するがXP、Vista、7、8/8.1、10、11と古いものから最新のものまで幅広くサポートされている。
【機能性など】
オプションの増設トレイは最大3段まで可能で550枚の給紙に対応する所から500枚入りの普通紙パック分を丸々収められる。手差しトレイもあり、長さ6mの長尺印刷も可能との事である。
廃インク吸収体はメンテンスボックス PX4MB10としてユーザーが安価で交換出来る。PX-S383L本体の耐久枚数は30万枚を謳っているが給紙ローラーを15万枚で定期交換する必要がある。
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-位 |
226位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/14 |
2022/12/ 8 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1500W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:61枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):740枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:430x370x465mm 重さ:20kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 021 カラー:ホワイト系
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-位 |
226位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/21 |
2024/10/25 |
カラーレーザー |
A3 |
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○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:1500W インク形状:トナー カラー印刷速度/分:36枚 モノクロ印刷速度/分:36枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:499x354x525mm 重さ:32.5kg エコマーク:○ 認定番号:24 155 013 カラー:ホワイト系
【特長】- プリンタ非稼働時の電力消費を抑え、オフィスの節電に貢献するスリープモードを搭載したA3カラーレーザープリンタ。
- 60g/m2の薄紙や、256g/m2の厚紙(手差しの場合は250g/m2)をはじめ、ラベル紙、ハガキ、封筒、調剤薬局で使用される薬袋にもプリントが可能。
- PCだけでなく、アプリを使ってスマホ・タブレットからもWebや画像を手軽にプリントできる。
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-位 |
226位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/24 |
2023/5/25 |
カラーレーザー |
A3 |
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○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:1500W インク形状:トナー カラー印刷速度/分:36枚 モノクロ印刷速度/分:36枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):760枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 重さ:38kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 037 カラー:ホワイト系
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-位 |
226位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/24 |
2023/5/25 |
カラーレーザー |
A3 |
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○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:1500W インク形状:トナー カラー印刷速度/分:46枚 モノクロ印刷速度/分:46枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):760枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 重さ:38kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 037 カラー:ホワイト系
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限定 |
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-位 |
245位 |
4.00 (1件) |
22件 |
2023/3/16 |
2023/3/ 9 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:5枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:434.7x157.3x361.5mm 重さ:5.03kg カラー:ホワイト系
【特長】- 大量印刷可能なインクタンクを搭載した、エントリーモデルのA4複合機。同梱のインクボトル1本で黒約6000枚 、カラー約6000枚の印刷が可能。
- 黒インクボトルを2本同梱。1枚あたりの印刷コストはA4モノクロ文書約0.33円(税込)、A4カラー文書約0.93円(税込)と低印刷コストを実現。
- 逆さにしてもこぼれにくい詰め替えシステムを採用。フラットベッドスキャンを採用し、コピー機のようにガラス面に原稿を置いてスキャン・コピーができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4Canon G6030からの買い替え
Canon G6030を使用していましたが、特定のインクが印字されなくなるなど、印刷不良になることが多くなり、頻繁にクリーニングをしなければならなくなったため、買い換えました。
同梱されているインクボトルは、ブラック2本、カラー3本なので、両製品ともにほぼ同じです。
印刷コストに関しては、Canon G6030がモノクロ/カラーが約0.5円/1.0円に対し、約0.33円/0.93円と低コストのようですが、本体価格はCanon G6030より2割ほど安い価格です。
スマートフォンのアプリによる設定に多少手間取るかもしれませんが、印刷やスキャンなどの際には、Canon G6030の本体の液晶画面が非常に見づらいのに対し、はるかに快適です。
画質も高画質な写真を印刷することが目的でなければ、十分な画質です。
普通の家庭で使用するには、コストパフォーマンスが高いプリンターだと思います。
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-位 |
245位 |
5.00 (6件) |
0件 |
2021/6/10 |
2021/6/24 |
インクジェット |
A3ノビ |
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○ |
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【スペック】解像度:4800x2400dpi 消費電力:26W インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:12枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):501枚 最大給紙枚数(ハガキ):66枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:515x298x400mm 重さ:13.7kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 042 カラー:ホワイト系
【特長】- 最大でA3ノビサイズまでの印刷に対応したカラーインクジェットビジネスプリンター。トンボ付きA3原稿も縮小することなく印刷可能。
- 耐久枚数は15万ページ、カラー・モノクロともにスピーディーに印刷できる。印刷コストは1枚あたりカラー約9.4円、モノクロ約2.9円。
- 学校の教室や小さなオフィスでもすっきり収まるコンパクトサイズ。250枚セットできるフロントカセットを2段装備し標準で500枚の用紙をセットできる。
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5A3対応の両面カラー印刷ができるプリンター
パンフレットのA3両面印刷用に購入しました。
綺麗な出力と速い印刷速度に満足しています。
スキャナがないのが少しだけ残念でしたが、印刷に特化しているので問題ないです。
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-位 |
245位 |
3.29 (2件) |
0件 |
2023/9/14 |
2023/10/中旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:1130W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:50枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):620枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:402x319x396mm 重さ:13.1kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 009 カラー:ホワイト系
【特長】- 本体製品寿命7年または約60万ページの高耐久を実現したモノクロレーザープリンタ。高速プリントエンジン搭載で、A4片面約50枚/分の高速印刷を実現。
- 多目的トレイ/カセットの2ウェイ給紙、正面/背面の2ウェイ排紙に対応しているので、封筒などの厚手の用紙でも反りにくいストレート排紙が可能。
- 3.5型カラータッチパネルを採用し、各種設定変更などの際にも、簡単に操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5前モデルから進化
【デザイン】スッキリ
【印刷速度】速い
【解像度】問題なし
【静音性】問題なし
【ドライバ】問題なし
【付属ソフト】問題なし
【印刷コスト】今後のリサイクルトナーに期待
【サイズ】コンパクト
【総評】前モデル6400DWを使っていて、耐久性が少し不満だったが、今回のモデルには期待します。基本的に、リサイクルトナー&ドラムで印刷していく予定です。
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-位 |
245位 |
3.82 (31件) |
149件 |
2018/8/ 2 |
2018/9/ 6 |
インクジェット |
A3 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:14W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:19円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 幅x高さx奥行き:468x193x366mm 重さ:9.7kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 029
【特長】- A3印刷対応ビジネス向けインクジェット複合機。ADF(自動原稿送り装置)で効率的にコピーやスキャン(A3非対応)でき、自動両面プリントで用紙の節約も可能。
- 従来モデルに比べて大幅にサイズダウンし、設置スペースを有効活用できる。また、POP・ポスター印刷や拡大コピーなど、さまざまなプリントニーズに応える。
- 文字に適した顔料インク1色と写真に適した染料インク4色の「5色ハイブリッドインク」を使用。前面と背面の両方から給紙できる「2WAY給紙」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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53年間使用でのレビュー
【デザイン】
A3サイズ対応なので、それなりに大きいが四角くコンパクトなデザインで良いと思う。
【印刷速度】
インクジェット方式のわりに早いと思います。
【解像度】
ビジネス向けなので、解像度はソコソコです。ただ、年賀状あたりのサイズであれば解像度のよし悪しは分からないレベルにあると思います。
【静音性】
オフィスのザワザワした環境であれば…良いのでしょうが…夜の自宅で使うには、結構ガチャガチャにぎやかです。
【ドライバ】
ただ、印刷するだけなので無評価。
【付属ソフト】
ただ、印刷するだけなので無評価。
【印刷コスト】
純正インクと互換インクも使っていますが、コスパを求めるなら互換インクの大容量インクをお勧めします。美術・芸術性を求めていないので、互換インクでも問題なく使えます。
【サイズ】
A3サイズ対応の複合機であることを考えれば、コンパクトにまとめられていて良いと思います。
【総評】
価格も安定していて、機能も充実しておりコスパが良いお勧めできるプリンターだと思います。
2020年10月から使用していますが、故障もなく元気に動いてくれており、耐久性もそれなりにあると思います。
5機能が充実したA3対応機種です
【デザイン】
あまり気にならない。
【印刷速度】
A4普通紙メインでの使用ですが、速い方だと思います。
【解像度】
普段使いには十分だと思います。
【静音性】
普通です
【サイズ】
A3対応機種の割には小型だと思います。
ただ、印刷時にパネルを前後に引き出すスペースが必要となります。
【総評】
印刷性能は特に際立った箇所はないと思いますが、ディスクへの印刷が可能等機能が充実している複合機だと思います。
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-位 |
245位 |
3.90 (2件) |
0件 |
2015/1/ 8 |
2015/1/下旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:900W インク形状:トナー 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):390枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:387x245x393mm 重さ:13.5kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 148 カラー:ホワイト系
【特長】- 高解像度・充実機能のコンパクトモデルのA4モノクロLEDプリンタ。
- ビジネスをサポートする高い性能を備え、毎分38ページの高速プリントが可能。大容量トナー採用でトナー交換の手間を軽減し、自動両面印刷に標準対応。
- LAN接続を前提としたインターフェイスを搭載し、1000BASE-T対応の有線LANと、ケーブルレスで設置できる無線LANを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いと思います。
【デザイン】
良いと思います。
【印刷速度】
良いと思います。
【解像度】
良いと思います。
【静音性】
良いと思います。
【ドライバ】
良いと思います。
【付属ソフト】
良いと思います。
【印刷コスト】
良いと思います。
【サイズ】
良いと思います。
【総評】
良いと思います。
35年保証が本当にお得なのか要注意
【デザイン】
コンパクトでシンプルで、オフィス向き。
【印刷速度】
スリープ状態からの復帰はやや時間がかかる。
【解像度】
文書印刷用途としては十分です。グレー色もきれいに出ます。
【静音性】
レーザープリンタの中では標準的な騒音を出します。
【ドライバ】
手差しトレイにセットした用紙サイズが自動認識してくれず、プリンタのパネル上で設定しなければならず、とても不便です。ドライバ画面でも設定することはできません。
【付属ソフト】
設定すればスマートフォンから印刷できるらしいですが、試してません。
【印刷コスト】
5年保証と定期保守部品の提供を受けるために、純正トナー・ドラムを使用し続けなければなりません。
互換トナーとの価格差が1万円近いことを考えると、いくら修理代や保守部品代がかからないといっても、トータルコストが他社と比べて圧倒的に安いとは感じられないです。
また、トナーから粉が出やすい構造で、トナーの粉をまき散らしそうになります。
【サイズ】
設置面積は標準的だと思いますが、高さがあります。天板を開いてトナーやドラムの交換をするので、設置場所は天地方向にかなり余裕が必要です。
さらに、増設トレイが500枚給紙のものしかなく、トレイを2段以上にしたい場合は高さが1.5倍くらいになります。
【総評】
ビジネス向けで5年間の修理保証と消耗品無償提供を謳いますが、年間で2万枚以上印字するような用途でない限りメリットは低いかもしれません。
高価な純正トナーを買うことに問題がなく、資産管理上5年使わないといけない、修理代を支出したくないような環境なら、保守費を抑えられてよい選択になると思います。
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-位 |
245位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/12/ 5 |
2018/10/22 |
インクジェット |
A3 |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷(オプション) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:529x213x360mm 重さ:12.9kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 050 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルイズ〜
家庭用インクジェットからのステップアップとして購入。
複合機ではないのでスキャナもなく、大きいが、
メーカー非推奨だが互換インクが容易に使用可能であり、
1分30枚かつ高画質モードであれば1200dpiといった大変細やかなプリントも可能。
また給紙トレイのつくりがしっかりとしており、ストレスなく紙の交換も可能。
一番良い点はデザインである。家庭用とは異なり、極端にシンプルかつ箱型のため、
一度置いてしまえば上下左右へモノも置きやすい。
A3でこの価格なら買っても損はない。
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