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29 製品

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最大給紙枚数(普通紙):100枚 自動電源オフ
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スペック情報
タイプ  最大用紙サイズ FAX コピー スキャナ 自動両面印刷  レーベル印刷  最大給紙枚数(普通紙)
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お気に入り登録411カラリオ EW-456Aのスペックをもっと見る
カラリオ EW-456A
  • ¥11,165
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全43店舗)
3位 3.84
(12件)
47件 2024/2/ 1  インクジェット A4     100枚
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 インク・用紙合計コスト:30.5円 背面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x170x300mm 重さ:4.3kg エコマーク: 認定番号:19 155 015 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 無線LANや自動両面印刷に対応し、使い勝手にすぐれたエントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。
  • スマホにある写真やPDFなどの文書をすぐプリントでき、QRコードで接続も簡単。文字に強い顔料ブラックインクを採用。
  • 給紙方法は背面給紙(A4:最大100枚)。コピー、スキャンが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5スタンダードで手軽な機種だと思います。

長年CANON製を愛用していましたが、久しぶりにエプソン製を購入。インクも4色でシンプル。操作もシンプル。仕上がりも不満をいうほどでもないので製品としては良いのでは、と思います。 あえて不満をいえば、液晶画面の文字が小さすぎて私には読めないことと、付属ソフト群が煩雑で、やりたいことがどのソフトでできるのか、が全くわからない。ソフトやドライバのアップデート案内メールが時々来ますが、前回メールと重複したものもあり、結局はアフターはダメだなーと思って使ってます。 写真プリントはまだしていないので、そこは評価できないです。

5サイズがいい。

シンプルでいい。数年使った他メーカーから乗り換え。 インクのコスパも一度の出費としては良い。

お気に入り登録91PIXUS TS5530のスペックをもっと見る
PIXUS TS5530
  • ¥13,365
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全45店舗)
5位 3.95
(5件)
4件 2025/10/ 8  インクジェット A4     100枚
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:14枚 インク・用紙合計コスト:34.6円 前面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オン: 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:374x168x355mm 重さ:5.3kg エコマーク: 認定番号:25 155 015 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 印刷までの待ち時間を短縮する、エントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。スマホからの多彩なプリントが楽しめる「おうちでスマホプリ」に対応。
  • 「4色ハイブリッドインク」を採用し、色安定性と豊かな表現力を実現、顔料ブラックインクは細かな文字もくっきりとにじみにくい。
  • 「自動両面プリント」が可能で、用紙の表と裏を入れ替える手間が省け用紙の節約にもつながり、Webページや大量の資料などを印刷する際に便利。
この製品をおすすめするレビュー
5色が選べないのが少し不満

以前使用していたモデル(PIXSUS MG7130)との比較 本体の大きさ:横幅が狭くなっているが、高さ方向が若干高くなっているかな? 印刷の速度:印刷までの時間が速くなっている スキャナー:読み込みが早くなっている

4年1回〜数回(年賀状印刷がメイン)の使用にはおすすめ

ほぼ年賀状印刷か喪中はがき印刷しか使用しません。たまに証明書類の写し等をプリントするくらいの使い方です。写真はほとんど印刷しません。昨年まで10年ほど使用していたCANON MG5730に不具合が出たため買い替えました。似たような方がいればご参考まで。 【デザイン】  スクエアなデザイン。ツヤなしのホワイトのみ。少し事務機感はありますが、家に置いておいても違和感はないと思います。 【印刷速度】  10年前の機種との比較ですが、印刷前のアイドリングがほとんどなく、買い替え前よりは遥かに速い。十分満足しています。 【解像度】  特に不満はありません。文字も綺麗に印刷されます。 【静音性】  買い替え前よりも印刷前に鳴るアイドリング音が非常に静かです。 【印刷コスト】  インクを使い切ることを前提とした場合は、1枚あたりのコストは高い方かと思います。 【総評】 このプリンタを買いに行ったところ、某量販店でbrotherの販売員が自社の複合機を推してきました。brother機も独立カートリッジでコスパが良さそうでしたが、私の場合はインクを1年以内に使い切るということがほとんどないため1枚あたりの印刷金額は気になりませんでした。 年末に使用後、半年以上平気で放置するタイプなので、どのみち次に使用するときはインク買い替えとなります。 そのため、インクカートリッジとヘッド一体型のこの機種の方が、ヘッドごと交換するためインク詰まりもなく、ヘッドクリーニングでインクと時間をかけることもなく、その手の不具合が少ないと思い、本体価格も安いのでこの機種がベストだと思いました。

お気に入り登録239EP-M476Tのスペックをもっと見る
EP-M476T
  • ¥25,800
  • ハル・システム
    (全40店舗)
16位4.14
(9件)
50件 2023/10/ 5  インクジェット A4       100枚
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料 カラー印刷速度/分:5枚 モノクロ印刷速度/分:10枚 インク・用紙合計コスト:7.8円 背面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x179x347mm 重さ:4.1kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 「エコタンク」を搭載したエントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。ボトルを挿すだけですぐにインク補充が開始され、満タンになると自動で止まる。
  • A4モノクロ文書で約0.3円(税込み)、A4カラー文書が約0.8円(税込み)の低印刷コストを実現。大容量インクタンク搭載で気軽にプリントできる。
  • スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、スマホ内の写真やPDFなどの文書を直接プリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ求める人はコレで間違いなし!2年間故障なく使えてます

インクタンク方式で、写真も染料四色でそこそこ綺麗に印刷出来、安いのでこちらにしました。恐らくコスパでは最強ではないかと思います。もう少し価格が高いと黒が染料と顔料で分かれますが、たかだか文章にそこまで画質いる?読めりゃいいでしょ。という思いで、染料黒でも文章は印刷問題なく出来るし、これでいいやっと思って買いました。コスパから言うと大満足です。 【デザイン】 下が抜けている感じがして、なんとも間が抜けている印象のデザインに思いますが、別にプリンタにデザイン性を求めている訳ではないので問題ありません。 【印刷速度】 まあ、こんなもんかなというところです。 【解像度】 写真は染料ですし、まあまあ綺麗に印刷できます。文章もまあまあ綺麗に印刷出来ます。 【静音性】 まあ、こんなもんでしょって感じ。普通くらいです。がーっと入ってカシャカシャ音がします。 プリンタにそんな静音性はもとめないので問題ありません。 【ドライバ】 まあまあですかね。両面印刷したいときには、奇数ページのみ印刷、偶数ページのみ印刷、ってのが出来るのでそれ使って片面ずつやってます。 【付属ソフト】 まあまあかな。 【印刷コスト】 これはさすがに安い!!純正のインクでも遠慮無くたくさん使えます。めちゃくちゃ印刷しても、なかなか減らない。素晴らしいです。これにして、本当に良かったと思うところで大満足です。 【サイズ】 A4のプリンタとしては、まあこんなもんでしょう。不満はありません。 【総評】 コストから言えば、大満足。でも高いプリンタに比べると、黒顔料が入ってない、画面が小さい、デザインは微妙ということですが・・・まあ写真も6色に比べれば見劣りするかもですが、4色でも十分綺麗だし、書類も染料でも別に普通に印刷できるし、とりあえずインクタンク方式で最安値を求める方は間違いない機種だと思いますよ。もう2年近く使ってますが、全く壊れる気配なく、安定して使えています。

5コスパ最高

コスパが最高です。 シール印刷をするために購入。 後ろ差しなので安心して印刷できるうえにインク代がとても節約できてよいです。

お気に入り登録366G3390のスペックをもっと見る
G3390 18位 4.45
(11件)
38件 2024/8/30  インクジェット A4     100枚
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:18W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:600dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6枚 モノクロ印刷速度/分:11枚 背面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:416x177x363mm 重さ:6.5kg 
【特長】
  • 「特大容量タンク」搭載エントリーモデルのA4・コピー・スキャン対応ビジネスインクジェット複合機。各色1本でブラック約6000枚、カラー約7700枚を出力。
  • 見やすく使いやすい2.7型カラータッチパネルを搭載。本体に触れずに自動で電源オン、プリントまでできる「Wi-Fi 5GHz対応&自動電源オン」を備える。
  • 写真印刷には発色のよい染料インク、文書印刷にはシャープな顔料ブラックインクと、それぞれのメリットを生かしたハイブリッドシステムを採用する。
この製品をおすすめするレビュー
5カラーランニングコスト1円

【デザイン】 かっこいい 【印刷速度】白黒だとすごい高速 【解像度】普通 【静音性】普通 【ドライバ】特になし 【付属ソフト】特になし 【印刷コスト】すごい安いです。 【サイズ】普通 【総評】ガッツリ印刷したい人はおすすめ

5今まで使ってきたプリンターの中では一番良い

【デザイン】良い 【印刷速度】早い 【解像度】綺麗 【静音性】少しうるさい 【ドライバ】問題無し 【付属ソフト】罰に無かった 【印刷コスト】安いと思います 【サイズ】少し大きいですが許容範囲 【総評】

お気に入り登録52カラリオ EP-717Aのスペックをもっと見る
カラリオ EP-717A
  • ¥20,800
  • アウトレットプラザ
    (全37店舗)
21位 2.00
(2件)
0件 2024/10/ 3  インクジェット A4     100枚
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:35円 前面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x163x338mm 重さ:6kg エコマーク: 認定番号:18 155 017 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 印刷のノズル抜けや横スジなどのトラブルを自動調整する「半自動画質調整機能」を備えた、インクジェットプリンタ。
  • 人物写真も風景写真も自動で見分けて、自然で好ましい色に自動色補正する「オートフォトファイン!EX」を搭載。L判1枚が約17秒の高速プリントが可能。
  • シンプルな1.44型カラー液晶を搭載し、イラスト付きで文字が大きいフリップUIで、迷わず簡単に操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
3半自動画質調整機能追加、インクは代替わり、6色染料最安

【デザイン】 EP-717Aのちょっとゴツゴツしたデザインは2013年モデルのEP-706Aの頃からでもう11年になる分けだが、もう少し滑らかなデザインにならないのだろうかと思う。 【印字速度】【静音性】 染料6色でレーベルプリントにも対応と言う点ではこの系列で最上位のEP-887Aと変わりないが印刷スピードは横スジの出ないきれいの設定でかなり遅く、A4カラーのコピー印刷で排紙トレイを手で引き出す時間を含めてEP-887Aの倍の1分35秒程度掛かる。標準の設定なら35秒程度で済むのでEP-887Aとあまり差は無い。 静音性に関して給紙時のカチン音は比較的抑えられているが印刷品位標準時の紙送り音は結構するので家族の共用スペースで使う際には配慮が必要かもしれない。 【解像度】 染料6色機だけあってA4普通紙カラーの印刷でも流石に粒状感は少ない。但し、黒文字はやはりコントラストが薄く、例え普通紙印刷でもくっきりした黒文字を望むならTS7530のような顔料ブラックインクを搭載した機種を選ぶのが良いと思う。 染料6色と言う点で同じ系列の最上位であるEP-887Aと同じだが色味に関してはEP-717Aや上位のEP-817Aは少し黄色側に転ぶようで鮮やかさと言う点で捉えるならEP-887Aの方が好ましく思える。 【インクカートリッジ】 ここは弱点の1つでとにかく高い。A4普通紙カラー文書が19.8円/枚、L判写真(用紙代込み)が35.0円/枚もかかる。先に挙げたTS7530もそれぞれ19.6円/枚と33.0円/枚なので似たりよったりではある。 普段の印刷コストを抑えたいならそれぞれ13.9円/枚と24.8円/枚のEP-886A(2023年秋モデル)やそれぞれ12.7円/枚と22.9円/枚のTS8730(2023年秋モデル)を選択した方が良い。 尚、インクカートリッジはEP-716Aのサツマイモ(SAT)からEP-717Aはカキゴオリ(KAK)に変わったが、インク構成や印刷コスト、スピードの仕様は変わらない。 【ドライバ】 Windowsについてだけ触れるが前機種のEP-716Aから変化が無く、カバーのレンジは広いと判断する。 https://www.epson.jp/products/colorio/ep717a/spec.htm#driverCompatibleOsList 【機能性など】 Wi-Fiは2.4GHzのシングルバンドとなる。エプソンは上位のEP-817AやEP-887Aも2.4GHzのシングルバンドだがTS8730は5GHzも対応のデュアルバンドとなる。 本体にSDカードスロットがあってダイレクトプリントもダイレクトスキャンも行える。TS8730はSDカードスロットを備えているがダイレクトプリントのみ、TS7530はSDカードスロットを備えていない。 今回のEP-717Aは更に半自動画質調整機能が追加されている。これによってユーザーが目視で行っていた画質調整の自動化が進み、ノズル抜け、横筋、ぼやけと言った印字トラブルを解決し易くなったとしている。 上位機と比べて1.44型の小さな表示パネルやA4普通紙とL判写真紙を同時にセットしておける2段カセットでは無いなどコストダウン要因は有るが、ともかく染料6色かつディスクトレイも備えた低価格品を導入したい向きには良い選択となるであろう。

お気に入り登録165ビジネスインクジェット PX-S505のスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-S505
  • ¥9,380
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全39店舗)
51位 4.12
(14件)
28件 2023/2/ 2  インクジェット A4           100枚
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:18枚 モノクロ印刷速度/分:34枚 背面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:392x148x264mm 重さ:3.2kg エコマーク: 認定番号:16 155 100 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • コンパクトサイズに文書印刷に必要な機能を備えた低コスト導入モデルのA4ビジネスインクジェットプリンタ。狭いスペースにもすっきりと収まる。
  • 全色に顔料インクを採用し、普通紙でも鮮明なカラープリントを実現。強い耐水性で水性マーカーにもにじみにくく、幅広い用途のカラー印刷にも適している。
  • スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、書類や写真をスマホから簡単にプリントできる。
この製品をおすすめするレビュー
5WiFi接続設定が難しい

旧品の印刷文字がかすれて来たので、本品を購入しました。初期設定でWiFi接続がうまく出来なくて苦労しました。セットボタンを押すタイミングや時間が微妙で難しかった。同様の問い合わせ件数は多いそうです。何とかコツを明記して欲しいです。

5目的を持って、着地地点を決めて

Tシャツプリントのため、追加機能でこれにしました。 専用の台紙に顔料インクが必要となりこの機種がおすすめでしたので、手本にやってみました。 手軽にワンポイントできました。 最低値、最低機能で思いが叶いました。 YouTube手本に、この機種に決めました。 なので細かな評価は、印刷時の本体の揺れによる音は、仕方ありません。古い物と比べて、安い機種ですから、それなりです。よかったですよ! 次は年末の年賀状、頑張ってみます‼️

お気に入り登録75ビジネスインクジェット PX-S155のスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-S155
  • ¥8,244
  • ヤマダウェブコム
    (全40店舗)
80位 3.69
(10件)
11件 2023/2/ 2  インクジェット A4           100枚
【スペック】
解像度:1440x720dpi 消費電力:15W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:34枚 背面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:392x148x264mm 重さ:3.2kg エコマーク: 認定番号:16 155 099 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • コンパクトサイズに文書印刷に必要な機能を備えたモノクロモデルのA4ビジネスインクジェットプリンタ。狭いスペースにもすっきりと収まる。
  • 顔料ブラックインクを採用し、くっきりとしたモノクロ印刷が可能。モノクロ文書約2.8円の低印刷コストを実現。
  • 有線LAN・無線LANを標準搭載し、スマホからのプリントにも対応。ウォーミングアップタイムが短く、印刷ボタンを押してからの最初の1ページが速い。
この製品をおすすめするレビュー
5リーズナブルでコンパクト 

リーズナブルな価格で デザインもよく満足しています。仕事上 白黒の文章の印刷が多いのですが、カラープリンターだと黒以外のインクが どんどん減っていきもったいないのですが 白黒インクジェットなので 無駄がなくて良いと思います。

4ケーブル一つ欲しい

【デザイン】 シンプルでいいと思う。 【印刷速度】 昔のインクジェット家庭用プリンタよりは早いと思う。 【解像度】 文章のみの印刷なので、十分。 【静音性】 印刷時別にうるさくない。ウォームの時か何か知らないけど、急に機械が動く音が出る、びっくりした。 【ドライバ】 携帯でWiFi接続を完成させるには、アプリを使わないと駄目です。それと別にプリンタのドライバをインストールしなければならないし、なんかいちいち面倒い。 【付属ソフト】 使ってないからわからない。 【印刷コスト】 公式自称2.9円/枚けど、まだそこまで使ってないからわからない。 【サイズ】 コンパクトでいいと思う。 【総評】 WiFi付きだから買ったけど、結局自分のパソコンが問題あって、使えなかった。コードで接続しようと思ったら、コードひとつも付いてない。そこからホームセンターに行って買って、取り付けて、最後プリンターできたのは次の日だった。メーカーさんもコストを抑えるため、めちゃケッチケッチにやってるな。USBケーブルもLANケーブルもそんなに高くないものだし、せめて一つくらい付けて欲しい。

お気に入り登録69imagePROGRAF PRO-G2のスペックをもっと見る
imagePROGRAF PRO-G2 80位 4.43
(2件)
4件 2025/2/26  インクジェット A3ノビ         100枚
【スペック】
解像度:4800x2400dpi 消費電力:16W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:10色 インク種類:顔料 背面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン: 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:639x200x379mm 重さ:14.4kg エコマーク: 認定番号:24 155 024 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 豊かな発色とすぐれた写像性を実現する、新10色・顔料インク「LUCIA PRO II」搭載のA3ノビ対応インクジェットプリンタ。
  • 高耐光性顔料の採用により、200年のすぐれた耐光性を実現。インクにワックスを添加し、光沢紙における印刷面の耐擦過性も向上している。
  • 効率的な出力をサポートする「Professional Print & Layout」に対応し、自由度の高いレイアウト機能や操作性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5解像度がすごくきれい。

【デザイン】大きい 【印刷速度】普通 【解像度】すごくきれい 【静音性】普通 【ドライバ】使いやすい 【付属ソフト】他のものを知らない 【印刷コスト】解像度が良いと印刷コストが、高くなるのかな 【サイズ】まあまあ大きい 【総評】解像度と印刷コストすべてそないてる。悩ましい

4LUCIA PRO II inkとなったA3ノビ10色顔料、Wi-Fiダイレクト5GHz

【デザイン】 PRO-G2の外観は前機種 PRO-G1の外観からエンブレムが付け変わった位で変化無しと言って良い。エプソンのSC-PX1Vに比べると平べったく見えるがこれはデザインの妙で実際は幅も高さもPRO-G2のほうが一回り大きい。 【印字速度】【静音性】 PRO-G2の印字速度はL判フチなし写真(光沢ゴールド カラー)でも約1分05秒でSC-PX1VのL判写真(詳細情報不明)の約0分44秒よりも仕様上は遅い数値である。 PRO-G2の仕様値として稼働音 約39.0dBは僕が静かだと評したA4複合機TS8730の稼働音 約44.5dBよりも6dB近く低い所から図書館並の騒音しか無い事になる。実際は用紙の引込時に多少のガッチャン音はするだろうが、それにしても低い数値である。 【解像度】【色味】 写真用紙微粒面ラスターA3(ノビかどうかは未確認)印刷サンプルの目視チェックでPRO-G2とPRO-G1の差は殆ど分からなかった。更に言うと同じ用紙で8色染料インクのPRO-S1 Mark IIとも判別が難しい。 SC-PX1Vは違う印刷サンプルなのであくまでも印象レベルだが色温度が高めと言うかややクールな感じがする。 【インクカートリッジ】 PRO-G2はPRO-G1のLUCIA PRO inkからPRO-1100と同じ組成のLUCIA PRO II inkに変更してマゼンタの色域が拡大したとする。また、光沢プロ[プラチナグレード]使用時に耐光年数はPRO-G1の60年からPRO-G2は200年へと大幅に向上し、LUCIA PRO II inkはワックス添加で印字層表面の擦れによる傷が付き難くなったとする。 PRO-G2のインクコストはL判フチなし写真(光沢ゴールド カラー)で約28.5円(税込)とPRO-G1より誤差程度に高くA4複合機TS8730の約22.9円(税込)に比べて意外に高くないように見えるがA3ノビ光沢プロ[プラチナグレード]フチあり印刷で約449.4円(税込)と、とんでもないコストになる。 【ドライバ】 PRO-G2のドライバはWindowsについて7 SP1以降、8.1、10、11でPRO-G1からの切り捨ては無いようである。 【機能性など】 Professional Print & Layoutがサポートされ、レイアウトの編集やキヤノン純正紙および他社製の用紙のICCプロファイルなどカラーマネージメント設定を行う事が出来る。通常の用紙印刷の他にディスクレーベルプリントに対応する。 上トレイ・手差しトレイからの給紙において斜めに入った用紙をまっすぐに補正するスムーズな給紙によりプリントの失敗を防ぐ斜行補正機構で、厚手の紙などさまざまな用紙で安定した出力を実現しているとしている所はSC-PX1Vで謳っていないメリットとなる。

お気に入り登録37PX-S161Tのスペックをもっと見る
PX-S161T 120位 5.00
(2件)
1件 2023/10/ 5  インクジェット A4           100枚
【スペック】
消費電力:14W インクタイプ:タンク式 インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:16枚 背面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x179x347mm 重さ:3.4kg エコマーク: 認定番号:23 155 003 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 「大容量インク」&「低印刷コスト」のエコタンク方式を採用したA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ文書が1ページあたり約0.5円の低印刷コストを実現。
  • 「PrecisionCoreプリントヘッド」により、普通紙で600dpiの高解像度印刷を実現。細かい文字はもちろん、設計図などの細線も鮮明にプリントできる。
  • 専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、書類をスマホから簡単、きれいにプリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
5インクカートリッジビジネスからの決別

【デザイン】 デザインはすっきりとしていて好感が持てます。 【印刷速度】 今まで、最低価格のインクジェットプリンターを渡り歩いてきたので、びっくりするほど速く感じます。「モノクロインク」だからこそ出せる速度でしょう。大満足です。 【解像度】 印字品質はきわめて普通です。 【静音性】 静かとも言えないが、うるさくもありません。 【ドライバ】【付属ソフト】 付属CDもありますが、HPからダウンロードして簡単にセットアップできます。 【印刷コスト】 これは極めて優秀です。コストを気にせず印刷できるとアピールされていますが、偽りなしですね。 【サイズ】 幅と奥行きは比較的コンパクト。あとは高さも低ければなお良かった。軽いのもいいですね。 【総評】 モノクロ印刷のみですが、価格が安い。無線LANと有線LAN端子もあります。クチコミで紹介されていたイートレンドさんで18,980円で購入しました。

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G1330 120位 3.66
(8件)
59件 2022/10/27  インクジェット A4           100枚
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:14W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6枚 モノクロ印刷速度/分:11枚 背面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 その他機能:フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0 幅x高さx奥行き:416x146x330mm 重さ:4.6kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「特大容量タンク」を搭載したエントリーモデルのA4ビジネスインクジェットプリンタ。インクボトル各色1本でブラック約6000枚、カラー約7700枚を出力。
  • 1枚当たりのプリント代が大幅にダウンし、A4普通紙の場合、モノクロ約0.4円(税込)、カラー約1.0円(税込)。本体のプリントヘッド交換が可能。
  • 写真印刷には発色のよい染料インク、文書印刷にはシャープな顔料ブラックインクと、それぞれのメリットを生かしたハイブリッドシステムを採用している。
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5後方からの用紙差し込み、インクタンクが大きいのは良い!

やっぱり、タンクが大きいのは良い! ハガキや封筒に印刷するには後方からの用紙を入れられるのは大変貴重で良い!

5性能もバージョンアップ、大満足で使ってます。

前期種からの買い替えです。 サイズが若干小さくなり、それだけの事でも、部屋が広くなった気がします。 ボタン配置が前面にあり、使いやすくなりました。(前は上部にあった) 印刷スピードも速く、画像もキレイに印刷できるような気がします。 ただ、インクのストックが少々あったので、前の機種のインクが使えないのが残念でした。

お気に入り登録28PIXUS PRO-S1 Mark IIのスペックをもっと見る
PIXUS PRO-S1 Mark II
  • ¥67,980
  • ハルシステム
    (全40店舗)
128位 4.00
(1件)
0件 2025/2/28  インクジェット A3ノビ         100枚
【スペック】
解像度:4800x2400dpi 消費電力:17W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:8色 インク種類:染料 背面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン: 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:639x200x379mm 重さ:14.1kg エコマーク: 認定番号:20 155 021 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 高発色・高光沢、高画質な「8色染料インク」を採用したA3ノビ対応インクジェットプリンタ。より透明感のある鮮やかな色彩と、深みのある色再現を実現。
  • A3ノビ(フチあり)のカラーを約1分30秒でプリント可能。通常の写真用紙をセットする本体上部のトレイに加え、厚紙などにも対応する手差しトレイを設置。
  • 効率的な出力をサポートする「Professional Print & Layout」に対応し、自由度の高いレイアウト機能や操作性を実現。
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4マイナーチェンジのA3ノビ8色染料、Wi-Fiダイレクト5GHz

【デザイン】 PRO-S1 Mark IIの外観は前機種 PRO-S1の外観からエンブレムが付け変わった位で変化無しと言って良い。10色顔料のPRO-G2はPRO-G1から名前を変えたがPRO-S1がMark IIを添えられただけになったのは無線仕様以外に目に付く変更が無かったからと思われる。 染料機は顔料多色機に比べてカジュアルなユーザーもターゲットに入れているのか5色まで範囲を広げるとA3ノビでもそれなりに機種が見つかる。文字ブラックの顔料を加えると6色のiP8730やエプソン EP-50Vがそれに当たる。 PRO-S1 Mark IIは特に横幅が大きいので本格的な写真プリントを目指す人も設置場所・設置方法を考えながら機種選択した方が良いと思う。 【印字速度】【静音性】 PRO-S1 Mark IIの印字速度はL判フチなし写真(光沢ゴールド カラー)で0分30秒、A3ノビ フチあり写真(光沢ゴールド カラー)は約1分30秒とPRO-G2の倍程度速く、iP8730やEP-50Vでさえも上回るので高速印刷の部類と判断される。 PRO-S1 Mark IIの仕様値として稼働音 約42.5dBは僕が静かだと評したA4複合機TS8730の稼働音 約44.5dBよりも2dB低い所から静かな事務所以下並の静かさである。実際は用紙の引込時に多少のガッチャン音はするだろうが低い数値である。 【解像度】【色味】 写真用紙微粒面ラスターA3(ノビかどうかは未確認)印刷サンプルの目視チェックでPRO-S1 Mark IIとPRO-S1の差は殆ど分からなかった。更に言うと同じ用紙で10色顔料インクのPRO-G2とも判別が難しい。光沢紙に印刷すれば染料のらしさも見えて来るとは思う。 EP-50Vはインク組成の関係か気持ち黄色方向に転ぶのと赤が鮮やかに出る傾向は感じられる。 【インクカートリッジ】 PRO-S1 Mark IIに用いられているChromaLife100+インクは40年〜50年の耐光性、10年の耐オゾン性、200年〜300年のアルバム保存を謳っている。PRO-S1とiP8730もChromaLife100+インクなので同様の持ち。 EP-50Vに用いられている「つよインク200」は50年の耐光性、10年の耐オゾン性、300年のアルバム保存を謳っているので、この辺りはキヤノンとエプソンで横並びと言って良さそうである。 PRO-S1 Mark IIのインクコストはL判フチなし写真(光沢ゴールド カラー)で約24.5円(税込)とiP8730の約20.5円(税込)に比べて意外に高くないように見えるがA3ノビ光沢プロ[プラチナグレード]フチあり印刷で約401.3円(税込)と、とんでもないコストになる。 【ドライバ】 PRO-S1 Mark IIのドライバはWindowsについて7 SP1以降、8.1、10、11でPRO-S1からの切り捨ては無いようである。 【機能性など】 Professional Print & Layoutがサポートされ、レイアウトの編集やキヤノン純正紙および他社製の用紙(追加ダウンロード必要)のICCプロファイルなどカラーマネージメント設定を行う事が出来る。通常の用紙印刷の他にディスクレーベルプリントに対応する。 PRO-S1 Mark IIは上トレイ・手差しトレイからの給紙において斜めに入った用紙をまっすぐに補正するスムーズな給紙によりプリントの失敗を防ぐ斜行補正機構で、厚手の紙などさまざまな用紙で安定した出力を実現しているとしている所はiP8730やEP-50Vで謳っていないメリットとなる。

お気に入り登録175EP-M553Tのスペックをもっと見る
EP-M553T
  • ¥28,300
  • ヤマダウェブコム
    (全8店舗)
130位 3.36
(8件)
0件 2021/2/15  インクジェット A4       100枚
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料 カラー印刷速度/分:6枚 モノクロ印刷速度/分:6枚 インク・用紙合計コスト:9.6円 背面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x166x331mm 重さ:5.6kg エコマーク: 認定番号:19 155 027 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 大容量インクのエコタンク方式を採用したA4カラーインクジェット複合機。高発色な4色染料インクで写真も文書も鮮やかに印刷できる。
  • A4カラー文書約3.0円(税込)、L判写真約9.3円(インク用紙合計コスト・税込)と低印刷コストを実現。
  • スマホを本体に近づけて機種名を選択するだけで接続が完了(Bluetooth LEを使ってWi-Fi Direct接続)。QRコード接続にも対応。
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4EP-M476T発売後は製品立ち位置が微妙かも

2025年現在も現行モデルとして販売されているエコタンクの中位ランク (インク代がエコタンク上位機種より割高、 本体価格はエコタンク上位機種より割安なランク →EW-M757/754T、EP-M553T)の中の下位モデルです。 EW-M754Tとの違いは印刷速度が遅め、背面給紙のみ、 小型タッチ操作非対応液晶、自動両面印刷なし、 顔料黒インク非搭載な点となります。 現在はエコタンク最廉価モデルのEP-M476Tが発売されており 本体価格もインク代も優位性が失わていますが、 写真印刷の速度がEP-M476Tよりは速い点、 メンテナンスボックス自己交換対応 という点が優位性を保っているでしょうか。 液晶画面がフリップUI搭載で、タブをめくるような操作感で それ以前の小型液晶画面モデルに比べると視認性、 操作性がよくなっています。 【デザイン】 カラバリは白1色のみです。スクエアボディですっきりとしており 本体右側のステータス表示を兼ねる水色LEDランプも相まって 青みがかった透明感のある白で清潔な印象を持ちます。 ただし背面給紙トレイはグレー、排紙トレイは黒です。 背面トレイはEW-456/056Aなどの廉価モデルのように フラップを引き出して少し倒れる程度ではなく 大きくガバッと倒れる作りで、 A4用紙をたわみなく設置するためには 本体後面に15cmほどの余裕が必要です。 排紙トレイはEW-456/056Aのような手動引き出し式ですが、 収納したままだと印刷が開始されず 排紙トレイを引き出すようにアラートが 液晶画面などに表示されます。 【印刷速度】 公称でA4モノクロ、カラーともに6.0ipm、 標準モードでL判写真は33秒、 A4写真は1分20秒とあります。 実測ではA4写真クリスピア用紙設定できれいモードでは 給紙開始から排紙完了まで4分40秒ほどかかりました。 A4普通紙コピーはボタン押下から排紙完了までが 標準品質 モノクロ23秒 カラー30秒 きれい  モノクロ1分27秒 カラー1分42秒 でした。 標準品質を常用される方だと印刷速度は 気にならないかもしれませんが 写真用紙にきれいモードで印刷をされる方は 複数枚印刷の場合遅く感じると思います。 【解像度】 印刷品位が標準モードの場合粒状感は目立つものの、 EW-452/052Aのような最廉価グレードの標準モードような 明らかにドットが粗く目立つようなことはありませんでした。 きれいモードにすると、粒状感は上位機種並みに目立ちにくくなりますが 色の階調性や細かな粒状感、色表現の豊かさは6色機には劣ります。 一般的な家庭用途では写真印刷も問題ないのではないでしょうか。 4色染料インクのおかげで3色カラー+顔料黒構成の キヤノン、HPの廉価グレードやブラザーのように 光沢紙印刷の際の黒の淡さがなくくっきりとした仕上がりになります。 逆に文書印刷の場合は黒文字の締まりが弱い上、水濡れに弱いため 郵便物などの宛名印刷には注意が必要です。 とはいえ染料インクながら数十年前に比べると 黒文字も太くぼやけにくくなっているようには感じますので 日常使いでは文書印刷もそこまで問題ないかもしれません。 【静音性】 上位機種とあまり変わらないくらいで、 そこまでうるさいと感じることはありませんでした。 【ドライバ】 未評価。 【付属ソフト】 未評価 【印刷コスト】 増量インク使用時、公称A4モノクロ約1.5円、カラー約3.5円、 L判写真が用紙代込みで約11.3円と カートリッジ式と比べると約3分の1程度、 上位機種やビジネスモデルのエコタンクと比べると 3倍ほどインク代がかかります。 その分本体価格はカートリッジ式や エコタンク上位機種の中間の価格帯となります。 あまりに印刷枚数が少ない(年間数十枚レベル)場合はもったいないですし 印刷枚数が数千枚以上やA4写真印刷を数百枚レベルで行う場合は インク代のさらに安いエコタンクビジネスモデルや上位機種の方が割安になります。 印刷頻度や印刷枚数を考慮して選択されると良いでしょう。 キヤノンのG3000シリーズ対抗と思われるEP-M476Tは 本体価格が当機より安くインク代も当機より割安なため 印刷速度が当機さらに遅く印刷品位も問わない場合は インク代の面からも考慮してもよいかもしれません。 【サイズ】 エコタンクの中では軽量コンパクトな部類ではありますが カートリッジ式の上位機種(EP-887A)が横幅35cmを切る中 40cm近い幅がありますし、背面給紙かつ後面の余裕が15cm近く必要なため 設置場所はやや制限されるでしょう。 【総評】 2021年発売当時であれば、インク代もそこそこ安く本体価格も比較的低廉 印刷速度も上位機種と比べてそこまで遅くもないといった メリットが感じられたでしょうが EP-M476Tが発売された2023年以降であれば 本体価格もインク代も小型軽量の点でも負けており、 モノクロ印刷に限っては10ipmに対し6ipmと大負け L判写真印刷の76秒に対する33秒やメンテナンスボックス対応 フリップUI搭載という点くらいしかメリットを見出せなくなってしまいました。

4エコタンクは良いです

【デザイン】 シンプルで良いです。 【印刷速度】 インク一体型には劣ります。 連続印刷はさほど遅くないです。 【解像度】 写真を印刷しないのですが、年賀状の出来など見ると必要最低限かなと。 【静音性】 機械が揺れる音はしますが、気にしたら負けですね。 1万円代のプリンタに比べると、静粛性は上です。 【ドライバ】 自動アップデートは良いです。 【付属ソフト】 年賀状印刷ソフトからでも制御できます。 付属ソフトはコピー、スキャナ、写真印刷位しか使いません。 【印刷コスト】 滅茶安いです。ヘッドクリーニングをあまりせずに使えるのが良いです。 【サイズ】 両面タイプよりやや小型です。 妻のは両面タイプですが、息子の論文等を印刷するのに必要なので仕方ない。 【総評】 コスパは高いと思います。2年使用していますが、今の所不具合無し。 ノートPCからでも無線LAN出力できますね。 スマホは難しいみたいなので設定していません。 プリンタの使用頻度が減ったので、ヘッドクリーニングが少ない分、更にインクの減りも遅いです。

お気に入り登録1193カラリオ EW-452Aのスペックをもっと見る
カラリオ EW-452A 138位 3.28
(68件)
153件 2019/7/25  インクジェット A4     100枚
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 インク・用紙合計コスト:28.3円 背面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x170x300mm 重さ:4.3kg エコマーク: 認定番号:19 155 015 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 自動両面印刷が可能な、A4・コピー・スキャン対応プリンター。見やすく操作が簡単な1.44型カラー液晶を搭載し、使い勝手にすぐれたエントリーモデル。
  • 無線LANに対応し置き場所を選ばない。スマホで容易に接続でき、専用アプリ「Epson iPrint」によりスマホやタブレットに保存した写真を簡単にプリント可能。
  • 染料インク3色(シアン、マゼンタ、イエロー)と文字に強い顔料ブラックインクを採用し、文字や細線をシャープに美しく印刷する。
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5803Aからの買い替えです

永らく使ってきた803Aからの買い替えです ※二回ほど吸水パッドも交換して互換インクで10年以上頑張ってくれましたヨ 条件はとにかくコンパクトになって欲しかったのとあとは無線LANの感度がよかったらOKでした 結果は大満足です 印刷スピードははやく、隣の部屋に設置とはいえ音もまぁまぁ静かです 803Aは感度が悪かったのですがこちらは通信面も問題ありませんでした ファームウェアアップが先日届き、普通に問題なく終わりました なにが変わったかは全然わからないw また10年くらい愛用していきたいと思います

5お手軽多機能プリンター

【デザイン】 前機種(EP-709A)に比べると、グレードが下がるので、排出トレー引き出し部など安っぽさがあるが気にならない。 本体を開ける部分など。 【印刷速度】 ごく普通に感じる。しばらく使用しなかった時など、立ち上げ時、時間かかることがある。 【解像度】 問題なし。 【静音性】 動作音低減モードを使用すると少し静かになることがある。 【ドライバ】 問題なし。 【付属ソフト】 セッティング用のCDがあるが、使用せず。 【印刷コスト】 カートリッジ式で、純正4000円程。 【サイズ】 とてもコンパクトで軽い。 【総評】 前機種(EP-709A)が古くなって来たのと、修理受付終了していたので、新しくしたいなと思い購入しました。 ※たまにしか使用しない ※文章しか印刷しない ※価格抑えたい のを考え同じEPSONで探し、こちらの機種に。 なんら問題なく使用出来ており満足です。 不便点 給紙が後部の為、印刷時毎に用紙セットが必要な点。 液晶使用時はチルト操作しないと見えにくいところ。 良い点 純正インクが6色から4色の為5500円→4000円に安くなりコストが下がる点。

お気に入り登録26PIXUS TS5630のスペックをもっと見る
PIXUS TS5630 146位 4.00
(1件)
7件 2025/10/ 8  インクジェット A4     100枚
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:14枚 インク・用紙合計コスト:34.6円 前面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン: 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:374x208x355mm 重さ:6.3kg エコマーク: 認定番号:25 155 015 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 印刷までの待ち時間を短縮する、エントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。スマホからの多彩なプリントが楽しめる「おうちでスマホプリ」に対応。
  • 「4色ハイブリッドインク」を採用し、色安定性と豊かな表現力を実現、顔料ブラックインクは細かな文字もくっきりとにじみにくい。
  • 「自動両面プリント」が可能で、用紙の表と裏を入れ替える手間が省け用紙の節約にもつながる。自動紙送りでコピーなどに便利な「ADF」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4初期コストは安いもののインク代は高め

2025年秋モデルのTSシリーズ下から2番目のグレードとなります。 ADFがつかない姉妹モデルのTS5530は様々な販路で見かけますが こちらは発売日から2025年11月末現在まで 公式オンラインショップもしくはAmazonのみの取り扱いとなっています。 前モデルTS5430と比較して印刷速度が速くなったことが特徴です。 上位モデルTS6730との大まかな違いは 液晶タッチパネルではない、廃インクタンク(メンテナンスカートリッジ)セルフ交換不可、 背面給紙なし、連続印刷速度がやや遅いとなります。 カラーインクタンクはTS6730等と共通のBC-386系ですが、 黒インクタンクのみ新しい型番BC-395系になっています。 ノズル数はTS6730等で使用するBC-385系と同一の832ノズルです。 【デザイン】 TS5430までの筐体から一新され、艶消し白一色展開となり 操作面も天板側につくようになりました。 造形も無印良品をほうふつとさせるようなシンプルさで個人的には好ましく思います。 小型の有機ELディスプレイ表示は変更なく、シンプルな造形に合います。 使用の際に必要な設定、操作がほぼ本体ディスプレイとボタンにより可能です。 用紙トレイは前面カセットのみで背面給紙はありません。 奥行きがある筐体のため用紙カセット部分は飛び出しません。 排紙トレイは手動引き出し式1段です。 【印刷速度】 プリント制御の変更でファーストプリントが速くなった点と プリントヘッドのノズル数ノズル幅が増加したため、 印刷速度は公式発表でも前モデルTS5430に比べると速くなっています。 公称はA4普通紙のファーストプリントがモノクロ約7.5秒カラー約9.5秒となります。 連続印刷枚数もA4モノクロ14ipm,カラー9ipm、 A4カラーコピーが約18秒、L判写真印刷は約32秒と高速化しています。 なお実測では 写真用紙・微粒面光沢 ラスター写真最高品位でL判がおおよそ1分、A4が約1分45秒 A4普通紙カラーコピー きれいモード約50秒 ふつうモード約30秒 程度となります。 ADFはコピー使用時は印刷速度より遅くなる律速段階になることはありませんでした。 【解像度】 TS6630/TS6730と同じカラーインクカートリッジ使用の関係か 公式表記は1200×1200dpiとなっています。 文書印刷では大きな問題はなくきれいですが 写真印刷やイラストなどベタ塗り部分があると粒状感が目立ち上位機種より画質が落ちます。 1200×1200dpi表記ではありますが TS3000番台、以前の5000番台やギガタンクG3000番台などの 廉価グレードの4800×1200dpiの画質、粒状感に近いかと思われます。 キヤノンのスマホアプリではユーザー側の印刷品位設定が出来ず 用紙種類の設定により印刷品位速度が変わるシステムですが 印刷速度から最高画質設定と思われる写真用紙微粒面光沢ラスター設定でも 細かな粒状感があり写真高画質とはいえません。 同じ画像をPCからきれい設定で写真用紙微粒面光沢ラスター設定の上写真用紙に出力した際も スマホ出力と比較しても画質の変化はありませんでした。 また光沢紙印刷の場合、黒の濃さが足りず全体的に淡い仕上がりになります。 上記の点から、持ち込み免許証写真のような公的な証明写真の印刷や L判のような小さなサイズでの集合写真などでは顔の判別や再現性が劣るため 小さなサイズでの解像感が重要な写真印刷の場合は TS7000番台以上の高画質モデルを使用される方が良いと思います。 A4サイズなど大きなサイズで印刷して遠目に観賞するような場合は 粒状感はそこまで気にしなくてもよいでしょう。 【静音性】 上位機種と比較すると多少耳につきますがじゅうぶんに静かです。 【ドライバ】 Windowsドライバーは用意されていますがMacはAirPrint使用となります。 【付属ソフト】 未評価 【印刷コスト】 プリントヘッド一体型の、3色一体型染料カラーと顔料黒のカートリッジ構成のため純正インクコストは割高で、 下位、上位モデルと比較しても印刷内容によってはさらに割高な部類になります。 【サイズ】 横幅は375mmと廉価モデルでは400mm超えの機種が多いキヤノンの中ではコンパクトですが、 奥行きが355mm、重量は6.3kgと意外に大きくヘビーです。 【総評】 文書印刷メイン、そもそもの印刷枚数が多くない場合や 印刷枚数が多めでも詰め替えインクの使用前提などで ADFを使用したい場合は 安い初期コストで導入できる良い選択肢となると思います。 価格のわりに印刷速度も速いため便利に使用できそうです。 ただし、詰め替えインク使用の場合は無償修理保証対象外になる点は覚悟は必要で 印刷枚数が非常に多い場合はメンテナンスボックス非対応のため廃インク処理が面倒な点から メンテナンスボックス対応で実勢価格が数千円差の上位モデルのTS6730の方が適任とは思います。 背面給紙非搭載のため後面べた付け設置も可能ですが、 ラベル用紙印刷に関しては本体内でラベル反転時にシールが剥がれ巻き付く可能性もあるため 背面給紙搭載機のほうが良いと思います。 写真をより高画質で印刷したい場合は最低でもTS7000番台やXK100番台 最高画質を求めるのであればTS8000番台やXK500番台をお勧めします。

お気に入り登録20PX-M161Tのスペックをもっと見る
PX-M161T
  • ¥28,512
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全36店舗)
146位 4.00
(2件)
0件 2023/10/ 5  インクジェット A4       100枚
【スペック】
解像度:2400x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:75〜9600dpi(1dpi刻み) インクタイプ:タンク式 インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:16枚 背面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x237x347mm 重さ:5kg エコマーク: 認定番号:23 155 004 カラー:ホワイト系 
この製品をおすすめするレビュー
4インクボトル2本初期同梱A4モノクロ文書を11,000ページ印刷可能

エプソンのモノクロインクジェットも色々とライナップはあり、今までADF付きのお手頃エコタンクはインクジェットとしては珍しい天面排紙のPX-M270FTだったがFAX省略かつ通常排紙のPX-M161Tが加わった。 【デザイン】 最近のカラービジネスエコタンクであるEW-M634Tにも通じるような柔らかな面取りがされていてホームオフィスにもマッチしそうである。ディスプレイは1.44型の極小だが正面から見た時の視認性は良い。 大きさは収納時でまあまあコンパクトに見えるが背面給紙のため後方に100mm程度のスペースが必要で実質は幅×奥行×高さが375×447×237mm程度を見ておいた方が良い。 奥行きのスペースにどうしても制約があるなら高さのスペースは確保出来る事を前提に前面カセット給紙で後方のスペースが極小で済み使用時でも375×347×346mmとなるPX-M270FTも良い選択となりそうである。 【印字速度】【静音性】 モノクロプリンターであるからにはスピードが速くなくっちゃねと思っている人も居るだろうが実際にADFを使ったA4普通紙モノクロコピーを行った所では印刷品質が標準だと30秒以内程度、印刷品質がきれいだと1分程度掛かる所からお世辞にも高速機とは言えない。 静音性に関しては紙の引込時のガッチャン音が多少するものの印刷品質が標準でも紙送り音のギア駆動音は割と静かだなあと言う印象である。 【解像度】 同じエプソンの上位モノクロインクジェットに比べると階調性が良くなく粒状感も目立つ。PX-M161TはADFによるスキャン機能も付いてはいるが階調性のない黒文字のスキャン/コピーや印刷をバンバン行うためのプリンターなんだろうなと思った。 【インクカートリッジ】 ヤドカリと名付けられたYAD-BKのBKインクボトル 127mlから補充するタイプでA4普通紙インクコストは0.5円/枚と最安クラス。同じインクはモノクロ機のPX-M270FTやカラー機のEW-M5610FTにも採用されている。 【ドライバ】 Windowsについてだけ紹介するがXP、Vista、7、8/8.1、10、11と古いものから最新のものまで幅広くサポートされている。 https://www.epson.jp/support/portal/download/px-m161t.htm#tab-01 【機能性など】 A4/レターが30枚でリーガルは10枚の仕様となるADF、そしてインク吸収体であるメンテナンスボックス PXMB11がユーザーでも交換可能なのが嬉しい。

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G3370 169位 3.91
(28件)
88件 2022/10/27  インクジェット A4       100枚
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:16W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:600dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6枚 モノクロ印刷速度/分:11枚 背面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:416x177x337mm 重さ:6kg 
【特長】
  • 「特大容量タンク」搭載エントリーモデルのA4・コピー・スキャン対応ビジネスインクジェット複合機。各色1本でブラック約6000枚、カラー約7700枚を出力。
  • 1枚当たりのプリント代が大幅にダウンし、A4普通紙の場合、モノクロ約0.4円(税込)、カラー約1.0円(税込)。本体のプリントヘッド交換が可能。
  • 写真印刷には発色のよい染料インク、文書印刷にはシャープな顔料ブラックインクと、それぞれのメリットを生かしたハイブリッドシステムを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5インク吸収体の改善が何よりうれしい。

【印刷速度】 他のインクジェットプリンターと同じか少し遅め。 【解像度】 普通。それほど良いわけではない。 【静音性】 他のプリンターと同じでややうるさい。 【印刷コスト】 他のインクジェットプリンターよりも圧倒的に安い。 【総評】 旧世代のG3310と違って、インク吸収体を自分で交換できるようになった。 G3310は高い交換費用が掛かるため、この製品に買い替え。CANONにはめられた。 使用開始から2年以上経過。後10年は使いたい。

5印刷コストを気にしない。ありがたやぁ。

【購入経緯】  中学生の息子の問題集を印刷して反復して勉強  できるように購入。ほぼコピーでの使用です。 【解像度】  普通紙でエコノミーのみの使用です。  濃度が-4まで選べますが、本によっては-4でも  十分に見れます。基本は-2ぐらいでコピーして  薄すぎることや見づらいことはないです。 【印刷速度】  基本はカラーコピー印刷です。  早くもなく凄く遅すぎることはないです。  カラーよりモノクロはやはり速いです。  コピー途中でベッドクリーニングが入るとイラつき  ます。インクジェット式の欠点ですね。  早さを望めば上位機種です。 【印刷コスト】  エコノミーのみの使用ですが、減りが少ないです。  カラーでも気にせず問題集をコピーしています。 【静音性】  静かではないです。一軒家なので気にせずです。 【コピー機能】  A4固定です。B5の紙で印刷する場合は注意です。  問題集などB5が主なので普通に隅に固定して印刷  するとズレます。問題集を左側のA4の範囲の中心  部に固定すると正確に印刷できます。 【コピー速度】  やや遅めです。私的には我慢できる範囲です。  せっかちな方は上位機種をお勧めします。 【コピー時の使用】  フタ部分が上がるので厚めの問題集もコピー  しやすいです。タッチパネルではないですが、  操作時の不満はないです。 【サイズ】  コンパクトな方だとは思います。 【総評】  新製品も出ていたので25000円で購入しました。  (EDION店舗購入)。エコノミー印刷のみの使用  ですが、満足のできる商品です。子供のいるご家庭  では重宝すると思われます。問題は我が息子が勉強  のやる気がエコノミーモードなことぐらいです。  故障せずに長く使用できることを願います。

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imagePROGRAF PRO-G1
  • ¥64,799
  • ヤマダウェブコム
    (全5店舗)
181位 4.11
(15件)
154件 2020/8/25  インクジェット A3ノビ         100枚
【スペック】
解像度:4800x2400dpi 消費電力:16W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:10色 インク種類:顔料 背面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン: 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:639x200x379mm 重さ:14.4kg エコマーク: 認定番号:20 155 006 カラー:ブラック系 
【特長】
  • プロ・ハイアマチュアフォトグラファー向けインクジェットプリンター。マットブラックインクを含む10色顔料インク「LUCIA PRO」を採用している。
  • マット紙やファインアート紙への印刷における黒濃度が向上し、暗部の階調性や色の再現領域が拡大することで、表現力豊かな作品を印刷できる。
  • A3ノビ/フチあり/カラーの印刷速度を従来機より1分以上短縮し、約4分15秒で高速にプリント可能。
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5解像度と黒色のしまり

現在、2台のプリンターを使っており、コピーと普通用紙はEPSON EP-979A3 写真専用にPRO-100Sを所有しております。 EPSON機は、購入してからインクづまりが数回発生しましたが、キャノンは2台目のPRO-100Sは購入から4〜5年皆無です。 今回、写真展の回数が多くなり染料の印刷後の画像が安定するまでに時間がかかること、また光沢紙 の使用が少なく、マットや絹目調の用紙が多くなったことで、顔料プリンターを購入しました。 SC-PX1VとPRO-G1と非常に迷いましたが、今までのキャノン機の使用実績と使用カメラや印画紙がす べてキャノンでしたので、最終的に購入にいたりました。 初期設定では、ヘッドにインクが付いているのでインクの減りはほとんどありません。 (SC-PX1Vはチューブ)また、トータルランニングコストはSC-PX1Vに比べて低いと思います。 画像は非常にきれいで文句つけようがありません。(やはり黒の締りがいい) 重量は結構ありますが、印刷時の安定感と印刷時のブレが少ないと思います。 まだ1週間での使用のレビューですので耐久性や、顔料ですのでノズルのつまりは、これからと思いますが買ってよかったと感じております。

5Pro100sからの買い替えは正解のようです。

Canon Pro100S(染料タイプ)からの買い替えです。 Pro100Sは、染料なので淡い色はすごく綺麗でしたが、重厚な色がほしくなって、顔料タイプにしてみました。 買い替えの理由は他にもあって、アプリケーションがMacに対応しなくなったこと、印刷に筋が入るようになったことが原因です。Pro100Sは、8年くらい使用していました。 心配だったのは、Pro100Sが厚い用紙に弱く、吸い込んでくれないことがよくあったことです。また、同じことが起こると嫌だなと思いました。しかし、ライバル機のエプソンもけっして評判がいいわけではないので、使い慣れたキヤノンを選択しました。 【結果】 色の深みは素晴らしいです。 厚い紙でも問題なく吸い込んでくれます。 インクタンクの攪拌機能はまだ生きています。 問題は、Professional Print & Layoutです。Print Studio Proより、少し機能が落ちています。自由な枠の設定なんか重宝していたのですが、なくなってしまいました。16bit印刷は設定ができないので、できるかどうかわかりません。パターン印刷なんかは使えますし、ハイアマ、プロ用の機能は生きています。HIF画像の印刷、RAW画像のダイレクト印刷は問題なくできました。 プリンター購入者はたぶん減っている状態と思われ、こんな安い値段でプリンターを作っていくのは大変だろうと思いますが、メーカーには頑張って欲しいです。

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PIXUS PRO-S1 190位 4.01
(15件)
81件 2020/8/25  インクジェット A3ノビ         100枚
【スペック】
解像度:4800x2400dpi 消費電力:16W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:8色 インク種類:染料 背面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン: 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:639x200x379mm 重さ:14.1kg エコマーク: 認定番号:20 155 021 カラー:ブラック系 
【特長】
  • プロ・ハイアマチュアフォトグラファー向けインクジェットプリンター。従来機種のすぐれた操作性や機構を継承しながら高速プリントを実現している。
  • マゼンタとブラックを含む8色染料インクを採用することで、レッドやブルーの色域と暗部の色再現性が拡大するとともに、黒濃度の向上も実現。
  • PC用印刷ソフトウェア「Professional Print & Layout」に対応し、「EOS」シリーズで撮影した画像を忠実に再現して印刷できる。
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5顔料インクのプリンタから買い換えて

主に写真の四つ切り、A3の作品作りのために購入しました。 それまで約8年使ってきたエプソンのPX-5Vが故障し、修理対応期間を終えていたために買い換え約1ヶ月になります。 私は自然の風景を撮影してプリントをすることが多く、そのためほとんどの場合は光沢のある写真用紙を使っています。しかし顔料インクのPX-5Vだと写真用紙の光沢を打ち消すような感じになり、あまり相性が良くないと感じていました。実際に色々調べると、光沢写真用紙がメインならば染料インクのプリンタを、色々な用紙に写真をプリントして楽しみたいのなら顔料インクのプリンタを買った方が後悔しないということがあちこちに書かれていました。 というわけで、染料インクのこのプリンタを購入しました。 【デザイン】 見た目はスマートで良いと思います。 液晶も見やすく、操作しやすいです。 PX-5Vはその形状から、プリンタの上に裏紙として使いたいA4の用紙をおいたりできましたが、それができないのがちょっと残念です。 【印刷速度】 印刷ボタンをおして、実際に印刷が始まるまで少し時間があきます。 使い始めた頃は、操作を間違ったのではないかとすこし不安に思うこともありましたが、なれました。 <購入後7ヶ月の感想> ○カタログ等でこの機種の印刷スピードの速さが長所であると書かれています。しかし実際にプリントを始めるまでの時間がかなりありますので、トータル時間はPX5Vよりかなり遅く感じます。ただ、私にとってそこはそれほど重要なことではありませんが。 【解像度】 良いと思います。 光沢写真用紙にプリントしたら、やはり顔料インクのPX5Vよりも美しいです。 被写体にもよるのですが、光や透明感を描写した場合はさらに良さを発揮すると思います。 また、新しく発売されたキャノンのクリスタルグレードも購入しプリントしましたが、とても相性が良く、美しくプリントできます。 【静音性】 それほど良いとも悪いとも感じません。 【ドライバ】 特に問題がありません。 【付属ソフト】 Professional Print & Layout(=PPL)でプリントの色々な設定をして印刷しますが、使いやすいと思います。 <購入後7ヶ月の感想> ○写真を展示するためにA3のパネルに入れて展示することがたびたびあります。その際に白いふちの部分の幅を計算し、プリントする際にPPLでミリ単位で指定できるのでとても助かります。 【印刷コスト】 顔料プリンタでは時々写真に筋が入るようになり、そのたびに5〜10回くらいヘッドクリーニングとノズルチェックを繰り返し、高価なインクをかなり無駄に使わなければならないことがありました。 染料インクの場合は顔料にくらべてインクが詰まりにくいといわれていますので、そういった無駄遣いやストレスはないのではと期待しています。 <購入後7ヶ月の感想> ○いまだに印刷して筋が入ってヘッドクリーニングしたことがありません。この点は素晴らしいです。 ○インクタンクの大きさがPX5Vのおよそ半分くらいになりました。値段も半額ぐらいなのですが、インク交換の頻度も当然増えました。しょっちゅうインクを買い足すことになり、PX5Vよりコストが少し高いと感じます。 【サイズ】 以前のモデルより小さくなっているようなので、良いと思います。 【総評】 大変満足しています。 染料インクの場合、色が定着するまで少し時間がかかるというのが唯一のマイナスポイントです。 PX-5Vで大きなサイズの写真を印刷したときは、印刷後にちょっと感動することもありましたが、Pro-S1では印刷したあとの写真の色に少し違和感を感じ、かなり時間が立って思った通りの写真になり安心するといった感じです。 PX-5Vと比較して書きましたが、買い換えてみて改めてPX-5Vのよさも色々痛感しました。 長い間使ってきましたが、今度はこの機種を大切に使っていこうと思います。 <購入後7ヶ月の感想> ○このプリンタに買い換えて、プリントの楽しさを強く感じるようになりました。 ・Canonは写真用紙の種類が豊富なので、下記のような用紙を写真によって使い分けて楽しむようになりました。  光沢用紙・・キャノンクリスタルグレード、プラチナグレード、フジ「画彩」  半光沢 ・・キャノン絹目調、ラスター   ・これまでは大きく伸ばしたプリントも展示などが終わった後はほったらかしていましたが、このプリンタに変えてからは写真を大切にしたいと思い、A3の賞状用のファイルを購入し大切に保管するようになりました。  

5新しいプリンター

10年前のプリンターが壊れての買い替えでしたが技術の進歩で印刷状態に格段の向上が見受けられました。とにかく写真がきれいに印刷でき時間が短い。買換え大成功。

お気に入り登録5imagePROGRAF TC-21のスペックをもっと見る
imagePROGRAF TC-21 202位 -
(0件)
0件 2025/4/ 3  大判インクジェットプリンタ A1ノビ           100枚
【スペック】
解像度:2400x1200dpi 消費電力:28W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 前面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):1枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:968x245x533mm 重さ:32kg エコマーク: 認定番号:22 155 038 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • A1ノビ対応コンパクトデスクトップモデルの大判プリンタ。横幅968mm、奥行き533mm、高さ245mmのコンパクトボディを実現。
  • 省スペースでロール紙のセットができるようシャフト(長い軸)のないロールホルダーを採用。印刷にまつわる操作はプリンタ前面から実行できる。
  • オートシートフィーダーによりはがきやラベル紙、封筒、薬袋などの出力が可能。微小余白印刷でインパクトのあるポスター出力が可能(ロール紙のみ)。
お気に入り登録733PIXUS TS5030のスペックをもっと見る
PIXUS TS5030 217位 3.97
(51件)
196件 2016/8/ 9  インクジェット A4       100枚
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:12.6枚 インク・用紙合計コスト:22円 背面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー 自動電源オン: 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x126x315mm 重さ:5.5kg エコマーク: 認定番号:16 155 040 
【特長】
  • 写真に強い染料インクと文字に強い顔料ブラックインクを組み合わせた「5色ハイブリッド」を採用したインクジェットプリンター。
  • パソコンを使わずにSDメモリーカードを挿し込んでプリントできる「SDカードダイレクト」を搭載している。
  • 印刷コストを減らせる「大容量インクタンク」を採用。「独立インクタンク」を装備し、インクが切れた色だけを交換できる。
この製品をおすすめするレビュー
55,6年は使えます。コスパよし

コスパよしキャノンプリンター 年賀状、普段印刷 最後は互換性インクを使い続け印刷を押しても必ずエラーになりました。

5安くてコンパクト

【デザイン】四角です。コンパクト 【印刷速度】気になることはありません。普通に使えています。 【解像度】画質も特に気になることはないです。きれいに印刷できています。 【静音性】少しは音がします。うるさいというほどではないです。 【ドライバ】キャノン製品に慣れているのもありますが、特に使いづらいとかはないです。 【付属ソフト】付属ソフトはほぼ使用していないので無評価です。 【印刷コスト】互換インクでもちゃんと使えるので、コストは低いです。 【サイズ】コンパクト 【総評】コンパクトで低コストで印刷できておすすめです。

お気に入り登録4imagePROGRAF TC-21Mのスペックをもっと見る
imagePROGRAF TC-21M 217位 -
(0件)
0件 2025/4/ 3  大判インクジェットプリンタ A1ノビ       100枚
【スペック】
解像度:2400x1200dpi 消費電力:28W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 前面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):1枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:968x245x533mm 重さ:34kg エコマーク: 認定番号:22 155 058 カラー:ホワイト系 
お気に入り登録9imagePROGRAF TC-20Mのスペックをもっと見る
imagePROGRAF TC-20M 239位 -
(0件)
0件 2023/5/25  大判インクジェットプリンタ A1ノビ       100枚
【スペック】
解像度:2400x1200dpi 消費電力:28W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 前面給紙: スマホ対応: クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷 自動電源オン: 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:968x245x525mm 重さ:33kg エコマーク: 認定番号:22 155 058 カラー:ホワイト系 
お気に入り登録31ENVY Pro 6420 6WD16A#ABJのスペックをもっと見る
ENVY Pro 6420 6WD16A#ABJ
  • ¥13,272
  • ヤマダウェブコム
    (全1店舗)
321位 3.14
(3件)
27件 2020/6/25  インクジェット A4     100枚
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:4W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:7枚 モノクロ印刷速度/分:10枚 前面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:432.5x174x361.1mm 重さ:6.16kg カラー:ホワイト 
【特長】
  • スキャン、コピー、「スマートタスク機能」を備え、高い作業効率を実現したインクジェットプリンター複合機。ADF(自動原稿送り装置)を搭載。
  • 初めてプリンターに接続する際は、スマホやパソコンに無料アプリ「HP Smart」をダウンロードして、設定から利用するプリンターを選ぶだけ。
  • 印刷やメール送信、クラウドストレージへの保存など、連続する作業を組み合わせ、1つのタスクとして登録できる「スマートタスク機能」が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5自動給紙装置付なので作業効率が高い

良い点: @自動給紙装置付なのでいちいちカバーを持ち上げて用紙をセットする手間が省けてとても効率的である。 Aデザインがスッキリしているのでインテリアにもなる。 悪い点: @電源スイッチが背面にあるので使い勝手が非常に悪い。 A液晶小窓が設置されてないのでスマホからの操作となるので操作性・利便性に欠ける。

3ENVY 6020のADF搭載版

【デザイン】 ディスプレイが無いツルテカデザインである。何か箱っぽい感じというかプリンターと言うよりかは失礼ながら重しみたいである。ENVY Photo 7822よりも高さが2cm程度低く、平面な感じがそのような印象に結び付いていると思う。 【印字速度】【静音性】 印刷スピードはISOカラーで7枚/分と言う事なので速いとは言えない。ただ、ADFを使ってA4カラーコピーした所でだと紙の差し込み→自動電源ON→カラースキャナボタンタッチ→印刷終了まで60秒でADF非搭載のENVY 6020と殆ど変わりない。給紙の際のガッチャン音や印刷の際のヘッド往復音はやや耳に付くかなと思う。 【解像度】 A4普通紙コピーモードでそれなりに粒状感はあるし色味がちょっとエプソンやキヤノンと違うので好みは分かれそうである。文字ブラックはしっかりと出ているもののやや紙に染みる感じが有ってややシャープさに欠けるが実使用上は支障がない仕上がりである。 【インクカートリッジ】 HP 67と言うタイプのプリンヘッド一体型でHPの利点と言うべきかブラックインクだけをセットして印刷する事も可能である。印刷コストは17.3円/枚なので安くはないがインク詰まりしてもカートリッジさえ交換すれば何とかなると言う安心感はある。 【ドライバ】 HP公式のソフトウェアダウンロードページによればWindowsは10と7、MacOSは10.12から11.0でOSを上げていれば一般的な家庭ユーザーなら困らないかなと思われる。 ttps://support.hp.com/jp-ja/drivers/selfservice/hp-envy-pro-6400-all-in-one-printer-series/29256678/model/30168474 【機能性など】 上位機種にENVY Photo 7822があるがこちらの方が安くてディスプレイも備わっているのでENVY 6020のメリットは正直少なく、ENVY Photo 7822の入手性が怪しくなって来た時に初めて検討する機種かなと思う。また、ADF以外はENVY 6020と同等なのでそこを価格の天秤でどう捉えるかと言うのもある。 機能として自動電源ON、35枚までのADF(自動両面不可)、自動両面印刷、2.4GHzと5GHzのデュアルバンドWi-Fiなどがある。

お気に入り登録90ENVY5530 A9J40A#ABJのスペックをもっと見る
ENVY5530 A9J40A#ABJ 321位 3.42
(11件)
24件 2014/8/27  インクジェット A4     100枚
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:13.95W インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2.3pl カラー印刷速度/分:5.2枚 モノクロ印刷速度/分:8.8枚 前面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 AirPrint対応: 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、カードリーダー 自動電源オン: 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:445x120x334mm 重さ:5.56kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最高です

3年前にヤマダ電機で展示品3000円位で買いました。 買ってからすぐ黒が印刷出来なくなり、修理に出したら新品に交換され戻ってきました。 WiFi経由で印刷出来るので、プリンターはPCから離れた棚に入れてPC周りはスッキリしています。スマホからも印刷できたのは驚きました。 未だに特に故障等なく使えてます。

5コストパフォーマンス抜群&#10071;

池袋のビックカメラにて税込3,890円+ポイント10%だったので、自宅用と実家用に2台購入しました。機能がシンプルで使いやすく、無線トラブルや紙詰まり、印刷ミスなどもなく安定しています。昔はエプソンを使っていたのですが、頻繁にヘッドクリーニングが必要でした。本機と以前に購入したENVY120は印刷ミスがありません。HPはヘッド一体カートリッジが高価でランニングコストが高いと言われていますが結果的にあまりかわらないのではないかと思います。 大満足です。

お気に入り登録182カラリオ EP-715Aのスペックをもっと見る
カラリオ EP-715A 321位 3.54
(6件)
31件 2022/10/ 6  インクジェット A4     100枚
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:35円 前面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x163x338mm 重さ:6kg エコマーク: 認定番号:18 155 017 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • コンパクトサイズに高い基本性能を凝縮したA4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。6色インクを採用し、きれいに印刷できる。
  • 各色インクカートリッジが独立し、なくなった色だけを交換できるので経済的。プリント用紙の交換や補給が簡単・確実にできるトレイ式の前面給紙を採用。
  • スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、書類や写真をスマホからプリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
5買ってよかった

早速セッチングして使いましたが、問題なくできました。また写真もきれいで満足です。良かったです。

4再購入は躊躇したくなる製品です

以前使用していた製品と比較すると価格が安いので仕方ないけど 使い勝手が今一かな 印刷物は奇麗と思うけど設定が煩わしい 今度購入する時はもう少し価格の高い製品を購入したいと思います。

お気に入り登録300カラリオ EP-709Aのスペックをもっと見る
カラリオ EP-709A 321位 3.29
(26件)
106件 2016/9/ 1  インクジェット A4     100枚
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料 最小インク滴サイズ:1.5pl インク・用紙合計コスト:29.2円 前面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x163x338mm 重さ:6kg エコマーク: 認定番号:16 155 007 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 390(幅)×163(高さ)×338(奥行)mmのコンパクトボディに、独自の高画質染料6色インクを搭載したインクジェット複合機。
  • 「高速MACHヘッド」を搭載し、L判1枚を従来機種「EP-708A」よりも2秒速い17秒で印刷可能。快適に写真プリントを楽しめる。
  • 無料アプリ「Epson iPrint」に対応。Wi-Fi経由で、スマートフォンやタブレットから写真や文書をプリントできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 EP-709A 新型がほしいと思いました

【デザイン】 丁度よいサイズでした。 【印刷速度】 停止するときもあり動作します。 【解像度】 純正品を必ず使用すると長持ちしました。 【静音性】 数秒後に動作して映らない場合がありました。 【ドライバ】 SSID 組み合わせが、残っていました。 【付属ソフト】 はがきなど様々、困難性があり注意が必要がありました。 【印刷コスト】 定期的に点検です。 【サイズ】 コンパクト盤で丁度いいです。 【総評】 同じサイズで新型を発売してほしいです。

4純正品

純正インクを使い続けた結果、インク詰まりが無く未だ現役で動いてます。

お気に入り登録177EP-M570Tのスペックをもっと見る
EP-M570T 321位 3.87
(18件)
71件 2016/9/ 1  インクジェット A4       100枚
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:13W インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:染料 最小インク滴サイズ:3pl カラー印刷速度/分:5枚 モノクロ印刷速度/分:10枚 背面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー 大容量インクタンク: 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:445x169x304mm 重さ:5kg エコマーク: 認定番号:16 155 061 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 2年間インク追加購入不要のエコタンクを搭載しながら、従来機種「EW-M660FT」と比べて横幅で70mm縮小を実現したインクジェット複合機。
  • 4色染料インクを採用し、購入時にインクボトルを各色2本ずつ同梱。A4カラー約7,500ページ、A4モノクロ約4,500枚の大量プリントが可能。
  • エコタンク搭載モデルで初めてSDメモリーカードスロットを搭載し、フチなし印刷にも対応。無線LANも備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5コストパフォーマンス最高です。

近年、プリンターインクの容量タンクが どんどん小さくなってゆきコスパが プリンターを変更する度に悪くなり 修理期間もどんどん短くなり どうしましょうと悩みに悩んでいた矢先に エコタンクが発売。 印刷コスパに惹かれたと同時に 背面印刷も決めてとなり購入。 今のところ好調です。

5目的に嵌まればベストバイでは

【デザイン】  個人的には、スクエアな感じが好みです。タンクの分横幅があるものの、無難なデザインではないでしょうか。 【印刷速度】  文書中心に使っているため、特に不満はありません。よほど急ぎで大量に…といった場合以外、困らないと思います。 【解像度】  染料インクですから、こんなものかと思っています。視認性が悪いといったことは全くありませんので必要十分では。 【静音性】  意外と音が大きいかもしれません。とはいえ、寝静まった真夜中に印刷するとかでない限り、支障はないと思いますが。 【ドライバ】  特に問題はないと感じました。 【付属ソフト】  ほぼ印刷でしか使っていませんので、ここは無評価で。 【印刷コスト】  とにかく、この一点に尽きます。一般的な家庭用のプリンタであれば既にインク交換をしていておかしくない量を刷っても、ビックリするくらいインクが減っていません。勿論、使い方にはよりますから、どの環境でも「2年間インク購入不要」とはならないでしょうが、本体の値段を差し引いても非常にありがたいランニングコストだと思います。 【サイズ】 確かにもっとコンパクトな複合機もありますが、特に大きいとは思いません。 【総評】 小規模オフィスでカラー資料の印刷コストを下げるために購入しました。導入しているレーザー複合機の契約が「1枚○円」のため、ワンポイントで色を使いたい、大量に同じ資料をプリントしたいといった、これまでであれば躊躇してしまうような場面でも、気にせずガンガン出力できるようになり、精神的にも大変ありがたいところです。 まだ使い始めて3ヶ月程度ですが、気になるとすれば印刷頻度が高いことによる耐久性でしょうか。こればかりは長期経ってみないと分かりませんが…。

お気に入り登録359カラリオ EP-714Aのスペックをもっと見る
カラリオ EP-714A -位 3.68
(18件)
5件 2022/1/20  インクジェット A4     100枚
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:33円 前面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x163x338mm 重さ:5.9kg エコマーク: 認定番号:18 155 017 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • コンパクトボディに6色インクを搭載したA4カラーインクジェット複合機。写真も文書もきれいで、前面給紙を採用し棚に置いたまま使える。
  • スマホを本体に近づけて機種名を選択するだけで接続が完了(Bluetooth LEを使ってWi-Fi Direct接続)。QRコード接続にも対応する。
  • さまざまなレイアウトで写真をプリントできる「Epson Creative Print」や、年賀状を作成できる「スマホでカラリオ年賀」など、豊富なアプリに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5安くて使いやすい

今回の商品の前もこのシリーズを使っていました。 小さい画面でインクの残量等確認出来て便利です。 また価格も安くて購入しやすかったです。

5LINUXパソコンで使って見ました

前機のEP-808からの買い替えです。 インクは互換品を使っていましたがやはり インクづまりが発生、この714Aに買い替えました。OSはLinuxです 現在インクは純正品で時々使うようにしております。 使い勝手その他 EP-808から比べると液晶表示が狭く、操作項目も少なくやや不満ですが、 慣れればなんとかなりました。前機は印刷用紙が2種可能でしたが そのあたりで操作が難しいところがありましたが、この機種は用紙は 1種だけで簡単。 印刷したもの 年賀状(Libre Office から印刷) pdf  ファイル23ページ 写真 使用パソコン 1、Ubuntu Linux 20.04、1 LTS  (最新のバージョンはテストしていない) 2、Zorin Linux 16.2           3、Windows 8.1 (ほとんど使っていない印刷のテスト用として保存してある) 結果 1、年賀状はいいが、pdfの連続印刷が出来ない。 2、pdfの連続印刷が可能、Libreからの印刷はしていないが印刷可能と思う。   写真も私のレベルでは問題なし 3、2、で可能だったのでテストしていない、印刷できるはずでそのために インストールしてある。 その他 Zorin Linux 16.2 で検出されたドライバーは714Aを指名しており (ドライバーはプリンターを接続した時点で検出され指名するだけ) 今までの Linuxドライバーとはなにか違う感じです、後日ドラバー を確認しましたが714Aドライバーは登録されていませんでした、 プリンターが接続されたときだけのドライバーかも。 EPSON EP-714A xxxxxxのような初めて見る感じのドライバーでした。 Linuxで印刷範囲が広がるのは朗報です。 私のパソコンとOSでテストした結果です自己責任でお願いします。

お気に入り登録20imagePROGRAF TC-20のスペックをもっと見る
imagePROGRAF TC-20
  • ¥99,920
  • ビックカメラ.com
    (全2店舗)
-位 1.00
(5件)
0件 2023/1/12  大判インクジェットプリンタ A1ノビ           100枚
【スペック】
解像度:2400x1200dpi 消費電力:28W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 前面給紙: スマホ対応: クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷 自動電源オン: 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:968x245x525mm 重さ:32kg エコマーク: 認定番号:22 155 038 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • A3図面からA1ポスターまでの大判プリントが可能なA1ノビ対応コンパクトインクジェットプリンタ。
  • 省スペースでロール紙のセットができるようシャフト(長い軸)のないロールホルダーを採用する。
  • ロール紙のセット、カット紙のセット、インクの補充、メンテナンスカートリッジの交換など、印刷にまつわる操作はプリンタ前面から実行できる。

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