スペック情報
-位 1位 4.16 (7件)
76件
2025/9/25
2025/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 1.5pl カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 インク・用紙合計コスト: 31円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 151枚 最大給紙枚数(ハガキ): 51枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x148.5x343mm
重さ: 6.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 023
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
5 購入して大満足! とても使い易くて高品質。
【デザイン】
使い勝手を考慮した上で、蛇足的な洒落っ気を削ぎ落としたシンプルデザイン。とても好きです。
見比べると全然違うのですが、ガンダムのホワイトベースを連想してしまうので、とても愛着が湧きます。
【印刷速度】
白黒、カラー共にストレスの無い速さです。
写真印刷はまだしていないですが、用途が書類関係の印刷のみなので満足の性能です。
【解像度】
こちらも印刷用途上、全く問題ありません。
brotherのプリンターは初めてですが、とても素直な表現性で文字が綺麗な印象を受けました。
こちらも期待以上の満足感です。
【静音性】
印刷時の音は各社同じぐらいなのかな..と思いますが、何十枚も印刷することは無いので不満ゼロです。
【ドライバ】【付属ソフト】【印刷コスト】
こちらも全く不満はありません。
購入して直ぐに使えるセットアップのし易さも好感度大ですね。
【サイズ】
不満ありません。
店頭で見ると、各社共にだいたい同じサイズ感だと思います。
【総評】
YouTubeでプリンターにとても詳しい方がこちらの商品をオススメしてました。自分でも各社の仕様比較等も行った上でbrotherの本プリンターを購入しましたが、自分の用途にピッタリであり、安価ですが見易いモニターも付いてるし、WiFiで繋がるし、使い易いし...で、とても大満足です。
5 コスパ最高
以前使っていたエプソンの同価格帯のものと比べて圧倒的に良いです。大手2社(キャノン、エプソン)と比べてコスパが良いように感じました。
¥7,425 OCNオンラインショップ(旧NTT-X) (全45店舗)
-位
3位
3.56 (25件)
32件
2024/8/30
2024/9/中旬
インクジェット
A4
○
○
4色
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 9W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 4枚 モノクロ印刷速度/分: 7.7枚 インク・用紙合計コスト: 34.8円 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 60枚 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、フチなし印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 435x145x327mm
重さ: 4kg
【特長】 基本機能をコンパクトにまとめ、Wi-Fiも手軽に使えるシンプルモデルのA4インクジェット複合機。スマホの写真や文書を直接プリントできる。 文字に強い顔料ブラックインクを採用。濃度の濃い黒でコントラストが高く、細かな文字や罫線までくっきりシャープに仕上げる。 使いやすいコンパクトボディで、1.5型モノクロ液晶を搭載し視認性にもすぐれている。本体に触れなくても電源ONができる「自動電源オン」機能を搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5 GOOD!コストパフォーマンス良し!
全体的に満足です。
安価ですが必要な機能はすべてあり満足です。
唯一気になるのが印刷音が大きいことです。
5 コストパフォーマンスが良いプリンタ
同じものを持っているので。コストパフォーマンスが良いプリンタなので。
キャノンは前回も丈夫でした。
-位
7位
4.26 (21件)
42件
2024/8/30
2024/9/20
インクジェット
A4
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 18W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 6枚 モノクロ印刷速度/分: 11枚 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 416x177x363mm
重さ: 6.5kg
【特長】 「特大容量タンク」搭載エントリーモデルのA4・コピー・スキャン対応ビジネスインクジェット複合機。各色1本でブラック約6000枚、カラー約7700枚を出力。 見やすく使いやすい2.7型カラータッチパネルを搭載。本体に触れずに自動で電源オン、プリントまでできる「Wi-Fi 5GHz対応&自動電源オン」を備える。 写真印刷には発色のよい染料インク、文書印刷にはシャープな顔料ブラックインクと、それぞれのメリットを生かしたハイブリッドシステムを採用する。
この製品をおすすめするレビュー
5 トータルバランス
・プリンターの大きさは、他の製品と同じくコンパクトにまとまっていて遜色ない
・印刷された用紙の排出口は、トレイ等がみすぼらしいものの使い勝手は悪くない
・給紙は背面給紙であり、前面給紙と比べると使いにくい。次期モデルではぜひ前面給紙を採用してほしい
・インクは大容量であり、インクコストは秀逸である。
5 写真印刷も悪くない。
写真印刷は文書印刷と比較にならないくらいインクを消耗します。
インク代を気にせずに、どんどん写真印刷をしたいために購入しました。
大容量インクタンク方式で、廃インクタンク(メンテナンスボックス)も自分で安価に交換できるのは非常にありがたい。
4色インクなので写真には向かないと言われていますが、そんなことはありませんでした。
画像ソフトで色を濃いめ、あるいは暗めに設定し、A4マット紙に印刷すると、
こってりした色合いで素晴らしい。
好みもあるかも知れませんが、私の場合は満足しています。
用紙の種類やサイズを頻繁に変えるため、背面給紙のみなのは返って便利。
いちいち給紙方法を選択することもなく、PC側とプリンター側で用紙サイズ設定が合わない、などということもありません。
用紙の詰まりも簡単に解消。
購入して良かった、永く使えそうです。
-位
8位
3.75 (62件)
250件
2024/2/ 1
2024/2/16
インクジェット
A4
○
○
4色
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 12W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 染料+顔料 インク・用紙合計コスト: 30.5円 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 50枚 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz その他機能: ネットワーク印刷、フチなし印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x146x300mm
重さ: 4kg エコマーク: ○ 認定番号: 19 155 015
カラー: ホワイト系
【特長】 無線LANに対応したシンプルモデルのA4インクジェットプリンタ。スマホにある写真やPDFなどの文書をすぐプリントでき、接続も簡単。 文字に強い顔料ブラックインクを採用。基本機能が充実し、直感的な操作で使いこなせる。 給紙方法は背面給紙(A4:最大50枚)。コピー、スキャンが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 買い替えです。
【デザイン】コンパクトで場所を取らないスマートなデザインです。
【印刷速度】ちょういいスピードです。遅くなく早くなく。
【解像度】新品なので、鮮明で色合いがいいです。
【静音性】今まで同様静かです。(前回もエプソンです。)
【ドライバ】簡単にインストールできました。
【付属ソフト】簡単にインストールできました。
【印刷コスト】まだ使い始めたので、わかりません。
【サイズ】外形寸法(幅×奥行×高さ)収納時390×300×146(mm) で、使用時390×504×279(mm) です。
【総評】今まで使っていたエプソンの複合機が壊れたので、後継機種のこのタイプを選びました。複合機がコンパクトで、手狭な机の上には最適です。印刷スピード・印刷の仕上がり言うことなしです。
5 シンプルなプリンター
購入当時、最安級のプリンターでした。
昨今は一体型が普通。プリンターに液晶画面が無いので
パソコンの画面でプリンター設定を確認します。
年賀状印刷や、月イチ程度のメモ書きなら十分。
インク購入もメダマヤキと分かりやすく
区別されて購入しやすいです。
-位
9位
4.06 (93件)
401件
2021/10/ 6
2021/12/上旬
インクジェット
A4
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 19W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 6.8枚 モノクロ印刷速度/分: 13枚 インク・用紙合計コスト: 33.8円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 200枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: PIXUSクラウドリンク
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 403x148x315mm
重さ: 6.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 19 155 018
【特長】 スマホフレンドリーなエントリーモデルのA4インクジェット複合機。アプリを使えば、スマホの写真はもちろん文書も直接プリントできる。 写真に強い染料インクと文字に強い顔料インクの4色インクカートリッジを搭載。顔料ブラックインクは、細かな文字もくっきりとにじみにくいのが特徴。 「自動両面プリント」が可能で、用紙の表と裏を入れ替える手間が省けて用紙の節約にもつながる。WEBページや大量の資料の印刷にも便利。
この製品をおすすめするレビュー
5 これで十分です。
旧型ですが 性能的にも価格的にも これで十分で購入してみました。 期待通りで 特に 背面 供給のラベルや紙が詰まることなく 普通に印刷できるのがとても良いです。 レネボのパソコンに wi-fi で接続していますが一発で接続できて 全く ストレスを感じません。 印刷スピードも 主に手紙や 封筒 ラベルなどを印刷するため 全く ストレスを感じません。 カラーはほとんど使いませんが 普通に良いです。
インクカートリッジは純正品を使用していますが とても高く 半額 ぐらいでもいいような気がします。おすすめのモデルです。以前使用していた BJ–4300が 故障したのでその後継として購入しました。
5 カセット給紙が便利
【デザイン】
カラーが気になる人は白でも黒でも部屋の雰囲気に合わせ選択すれば良いと思う。
【印刷速度】
解像度の高い印刷をしてないのでわからないが、普通の文章印刷のスピードは普通。
【解像度】
写真など解像度の高い印刷をしてないので不明。
【静音性】
昔のインクジェットに比べるとかなり静かだと思う。
【ドライバ】
ダウンロードしてきたドライバのセットアップは自動で簡単。
【付属ソフト】
使ってない。
【印刷コスト】
考えた事が無いが、純正インクは高いので使い始めてすぐに互換品。
【サイズ】
設置する面積は従来と変わらないと思うが、コピーやカセットが付いて高さを取らないので良いと思う。
【総評】
安いの選ぶと給紙が後方トレイのみとか多いが、これはカセットが付いてて用紙入れっぱが出来るので便利。
-位
10位
3.86 (18件)
48件
2024/2/ 1
2024/2/16
インクジェット
A4
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 12W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 染料+顔料 インク・用紙合計コスト: 30.5円 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 375x170x300mm
重さ: 4.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 19 155 015
カラー: ホワイト系
【特長】 無線LANや自動両面印刷に対応し、使い勝手にすぐれたエントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。 スマホにある写真やPDFなどの文書をすぐプリントでき、QRコードで接続も簡単。文字に強い顔料ブラックインクを採用。 給紙方法は背面給紙(A4:最大100枚)。コピー、スキャンが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 やっぱりEPSON
元々EPSONを使っていましたが、EPSONに復帰しました。
開ける時は新しいもの開封時特有のテープがしっかり貼ってあって剥がしづらいところもありましたが、なんとか開封。インクも付属されていて別途購入の手間がなくて良かったです。
プリンタードライバーも今はネットからダウンロードが当たり前なのですね。便利です。
設定からテスト印刷まで簡単に行えました。
まだ使い始めですが、早速パソコンから必要な文書を裏表印刷、4色ですが発色も良いです。
液晶は小さいです。けど、パソコンから何かを印刷する人にはあまり関係ないかもしれません。
やっぱりEPSONだなと思っています。
5 この機能で、この値段は、買い
air printが、できるので、助かってます、インターネットでの、印刷が、すぐできます。そしてエプソンのアプリで、証明写真も作成できるので、重宝してます
-位
11位
4.00 (3件)
2件
2025/9/25
2025/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 2pl カラー印刷速度/分: 14.5枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 インク・用紙合計コスト: 31円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 151枚 最大給紙枚数(ハガキ): 51枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x182.5x343mm
重さ: 7.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 023
【特長】 スタンダードモデルのA4インクジェットプリンタ。染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり印刷を実現。 1回のインク交換でA4カラーが約350ページ印刷可能。アプリでスマホから楽にプリントできる。 A4最大20枚までまとめてスキャンでき、取り込んだ書類はデータとしてスマホやPCに保存可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 ブラザー3代目
ブラザーはこれで3代目。DCP-J952Nが故障したのに伴う買い換えです。
【デザイン】
丸っこい印象になり、部屋の中で存在を主張しないところがとてもよいです。
紙支えを最大まで引き出さないと印刷を終えた紙が飛び出してくるのはそろそろなんとかならないものか。紙が出た瞬間に上から棒でそっと押さえるようなギミックがあれば良いのにと思います。
インクが前から交換できるのはとても便利。スキャナがあるので上が空いている棚の最上段にどうしても置くことになるのですが、それゆえ前からアクセスできるのはとても便利です。
前機種のLC-411インクは残量検知の安定性が悪く、インク流路が乾くトラブルに気をつける必要がありました。本機種のLC-511インクで改善されていると良いのですが。今のところ順調です。
【機能】
とうとうCDラベル印刷がなくなりました。もはやほとんど使わないので仕方がありません。
用紙をたくさん入れておけるようになったのはとても良いです。
【印刷品質】
印刷速度: インクジェットプリンタとして遅さを感じることはありません。
色再現: 写真プリントはしないので、充分に満足しています。インクジェットハガキに写真を入れたときも私には充分な画質です。他社の7色機を使うこともあるのですが、あの入れ替わり立ち替わりインク切れを起こすイライラからすると、4色インクのブラザーに好感が持てます。
解像度: 普通紙にインクジェットで印字する以上、滲みは仕方ないのだと思います。他社に比べて遜色ありません。
【静音性】
静かだと思います。印刷速度とのトレードオフだと思うのですが、良いバランスだと思います。
【ドライバ】
非常に簡単にインストールできます。裏面に貼ってあって設置後見られず後悔する初期パスワードをこの段階で更新を促す流れになっているのも良いと思います。
【付属ソフト】
iPrint&Scamはまあ使いやすいのですが、新聞の切り抜きをスキャンするときにいくらまっすぐに置いても斜めになってスキャンされます。おそらく斜め補正の誤動作だと思うのですが、機能をOFFにしても完全ではないです。直して欲しい。
【印刷コスト】
長年ブラザーを使ってきたので気づかなかったのですが、他社の7色機とか悶絶するくらいインクが高いのですね。互換インクでも有名どころであれば驚くほど高いです。ブラザーなら純正でも全然安いです。これまでずっと純正インクを使っています。またクリーニングの回数も他社より少ないように思います。
【サイズ】
高さが抑えられていると感じます。複合機ですが充分にコンパクトです。
【総評】
他社機も使っていましたが、紙送りの安定性やランニングコストからブラザーに落ち着きました。前機種DCP-952Nはインク系がその前の機種よりよくありませんでしたが、LC-511インクになって改善していることを期待しています。
4 安価で、ランニングコストも安い
本体は安価で、ランニングコストも安い、画像も値段のわりにきれい。
1位 14位 4.00 (2件)
15件
2026/1/27
2026/2/下旬
インクジェット
A3
○
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 30W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 30枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 600枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 576x375x477mm
重さ: 23.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 029
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
4 A3対応 最強コスパ&速度
【購入決定の経緯】決定要素:A3対応 コスパが良い 顔料インク
主な使用方法:楽譜のPDF化や印刷が目的
(冊子だとページをめくる必要があるのでコピーして長尺のようにつなげて使うことが9割の使い方です)
元々A3カラーレーザは所有あったが、昔からA3スキャナが欲しかったのですが高価で諦めていました。約10年前にふと中古でA3複合機を購入すればA3スキャンは可能だと思いつき中古EPSON PX-1600Fを約3万円で購入。印刷はレーザでしていたので複合機のインクは無くなりノズルが詰まったままでした。
ところが先日A3レーザープリンタも感光体が寿命となり交換費用が新品よりも高くなる状況で入れ替えを検討しましたが、印刷頻度もそこまで頻繁ではなくコスパが悪いと判断。
複合機も古く動作が遅く、またシートフィードスキャナもネットワーク対応しておらず、これら3台をまとめてアップグレードすることを思えば、こちらの(1トレー、片面ADFのMCF-J7110CDWは)約3万円はコスパが良いと決心。ただシートフィードは両面が可能だったのと、通常使用のA4と楽譜用のA3の両方をセットしておける2トレーも魅力だとこちらの機種に決定しました。
【デザイン】無難なデザインです。メンテナンスは基本前面ですが紙詰まりすると後ろのカバーも開ける必要があるので注意です。
【印刷速度】めちゃくちゃ早いのでまったくストレスがないと思います。ただA3用紙が時々詰まるのでちょっと心配しています。(少し厚さがあるので次回は薄い紙を探します)
【解像度】もちろんレーザのくっきりには勝てませんが、そんなレーザのクオリティや写真画質にこだわらない使い方であればコスパ的には十分かと。
【静音性】夜でも隣の部屋であればほとんど気にならないと思います。但し、電源を入れた後準備が出来たタイミングや動作の完了音が「プー」と鳴るので、そっちのほうが気になるかも。(これを消音する設定があるかも知れません)
【ドライバ】活用シーンは成熟しているので十分だと思います。
【付属ソフト】スキャンのソフトウエアは残念です。EpscanのようなスキャンのためのソフトやADFでデジタル化するためのソフトが同梱されていれば最強ですが、使用しないユーザのコスト増になるとの判断なのでしょう。
もし可能であれば今後ソフトウエア会社と協力して、ブラザーユーザが必要であれば格安でソフトウエアを追加購入できても面白いと思います。
EPSONのように全体をプレビューしてスキャン範囲をドラッグして選択するなどは出来ませんので、全面でスキャンして他のソフトで切り抜きが必要です。またADFでスキャンしてもファイルが仕上がるだけでScanSnapのように動作中にプレビューを見られたり詰まった時に途中から再開したりはできませんので、大量の本をデータ化する方には向きません。(私は電子化は終わっていたので使用頻度も限られるので、やり直しにも耐えられます)
【印刷コスト】会社の経費ではなく、個人の趣味でインクを購入するので標準4色パックで7,000円超えはなかなか躊躇します。(カラーレーザはインクが無くなれば新品を買ったほうが故障や部品寿命などを考えると安心でトナー単体を買ったことがありません)ただカタログ値では十分安くレーザのように感光体がないことを考えると安いはずです。また純正インクの使用で3年保証(留意点あり)なので、保険料と思って純正品を使うようにします。
【サイズ】全機種に比べると大きさは少し小さく、重量はほどほどに軽くなっているので満足ですが、A3複合機が初めてのかたはなかなかの存在感を感じると思います。
【総評】全体的には十分満足しており、印刷もスキャンも動作スピードは格段にアップグレードできました。
不満点は前述通りのスキャナのソフトウエアが以前のものよりシンプルになり過ぎその心配から不安になっていますが、使用頻度の高い楽譜スキャンはショートカット登録し、USBメモリを挿して、ページをめくってセットしてスタートを繰り返すだけなので十分快適です。
4 前機種との機能差はほんの僅か、ADFで両面同時スキャンが魅力
ADFで両面同時スキャン
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj7310cdw/feature/feature2/index.aspx#scan
カラーインクが切れても最長で約30日間はモノクロ印刷が可能
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj7310cdw/feature/index.aspx#kurodake
インクカートリッジはLC512に代替わり
https://direct.brother.co.jp/shop/r/r-printer-supply-ink-cartridge-lc512/#block_of_leftmenu_top
【機能性】
2019年モデルのMFC-J6983CDWから2022年モデルのMFC-J7300CDWでは印刷スピードと耐久枚数の大幅Upがあったが2026年モデルのMFC-J7310CDWでは印刷速度の僅かなUpに留まる。
有線LANはMFC-J7300CDWの10/100Base-TXからMFC-J7310CDWは10/100/1000Base-Tにアップグレードしているが体感上の差は極めて少ないと予想される。
耐久枚数目安30万枚、ファーストプリント(カラー)約4.6秒、最大給紙容量600枚はMFC-J7300CDWと共通だがレディー時の消費電力でMFC-J7310CDWは0.5W減の5.0Wに省エネ化されている。
MFC-J7310CDW のFAXに関してPC FAXはモノクロのみで送受信可能。電話帳は100件×2番号、グループダイヤルは6件までなのでそれらに懸念を感じるならエプソン PX-M6011Fを選択した方が良さそうである。
【印字速度】【静音性】
印刷速度はビジネス用A3機で重要なポイントだと思う。実際にADFからA4両面→A3片面2in1普通紙標準品位でカラーコピーした所では27秒だったので爆速とまでは行かないが相当高速なのは間違いない。
静音性は高速性と引き換えに紙送りの音が多少耳に付くのは仕方の無い所。静音モードは用意されている。
https://support.brother.co.jp/j/s/support/html/cv_mfcj7310cdw_jpn/doc/html/GUID-5E0C0269-8846-439D-8777-A24C516C2B8E_1.html
【解像度】【色味】
解像度や色味に関して云々するタイプのプリンターでは無いと思うが、印刷スピードと引き換えにそれなりの粒状感はある。また、オール顔料インクも要因の1つなのか鮮やかな印象は薄い。
高品位で印刷すると粒状感は抑えられるが、それでも家庭用の5色以上の機種に比べて荒いしコントラストもメリハリがあまり感じられないので写真付き料理メニュー等にはあまり向いていないかなと。
【インクカートリッジ】
インクカートリッジはMFC-J7300CDWのLC412からMFC-J7310CDWはLC512に代替わりしていてA4普通紙カラーで7.9円/枚の印刷コストは1.4円上がっており、残念ながらPX-M6011Fの9.9円/枚に近づいた。
【デザイン】
本体がライトグレーで引き起こし可能な操作パネルはブラウンのツートーンカラー構成は同じブラザーの上位機種よりも映える事務機っぽさが好ましく感じる。3.5型の液晶タッチパネルは視認性も操作性も十分。
【ドライバ】
ブラザーの公式ページによればWindowsは10、11となる。Linuxドライバも用意されている。
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj7310cdw
-位
15位
4.43 (15件)
10件
2025/7/ 3
2025/7/17
インクジェット
A4
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 15W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 75〜9600dpi(1dpi刻み)
インクタイプ: タンク式 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 18枚 インク・用紙合計コスト: 7.7円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 375x187x347mm
重さ: 5.7kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 009
カラー: ホワイト系
【特長】 スタンダードのエコタンク搭載モデルのA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ文書で約0.4円、A4カラー文書が約1.0円の低印刷コストを実現。 プリンタの状態を示す「お知らせLED」を搭載し、排紙トレイ自動オープン・用紙確認窓を装備するなど、便利な機能が充実。 インクジェット方式なのでウォームアップ時間が短く、最初の1枚から高速で印刷できる。本体は10万ページの高耐久。
この製品をおすすめするレビュー
5 エコタンクと充実した機能が魅力。長く使えそうです
これまで使っていたプリンターからの買い替えで購入しました。
印刷コストを抑えられるエコタンク方式であることに加え、自動両面印刷や前面給紙、コピー・スキャンなど、普段使いたい機能が一通りそろっている点が購入の決め手でした。
本体価格は一般的なカートリッジ式プリンターより少し高めですが、インク代を含めて長く使うことを考えるとコストパフォーマンスは良さそうです。用紙を前面にまとめてセットできるのも使いやすいと感じます。
まだ使い始めたばかりなので耐久性などはこれからですが、仕事の資料や日常の印刷などで活用していきたいと思います。
5 コスパ最高
エプソン インクタンク プリンター 2018年購入し 使いつつけていましたが、インク吸収体の交換が必要と表示され 送付して交換が必要でしたが、型番が古く交換できず 新しいプリンター購入しろとのメッセージでした。
仕方ないので、今使用していて在庫のあるヤドカリ等のインクが使えるプリンターとして新たに購入しました。
使い勝手とてもよいです。スマフォで設置でき 簡単でした。また 印刷の反応もすぐに印刷でき 大変よいです。あとはインクタンク使用で、とても長く使えることが 大変よいです
-位
18位
3.30 (11件)
16件
2025/10/ 8
2025/10/23
インクジェット
A4
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 14枚 インク・用紙合計コスト: 34.6円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 374x168x355mm
重さ: 5.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 015
カラー: ホワイト系
【特長】 印刷までの待ち時間を短縮する、エントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。スマホからの多彩なプリントが楽しめる「おうちでスマホプリ」に対応。 「4色ハイブリッドインク」を採用し、色安定性と豊かな表現力を実現、顔料ブラックインクは細かな文字もくっきりとにじみにくい。 「自動両面プリント」が可能で、用紙の表と裏を入れ替える手間が省け用紙の節約にもつながり、Webページや大量の資料などを印刷する際に便利。
この製品をおすすめするレビュー
5 WiFiの5GHzでWPA3暗号化キー手動入力対応
■WiFi接続できるプリンターで暗号化WPA3に対応したものを探していました。
【WPA2が不正侵入されてる不安があった】
■あわよくば5GHzに対応してるといいと思っていた
【2.4GHzは余裕で隣近所3軒ぐらい貫通して部屋号室に届いてしまうのでセキュリティ不安あり。また、2.4GHzは電子レンジに重なるので電波ぶつかりも問題】
■WiFi接続で簡単無線ペアリングボタン以外に手動でパスワードを入力できるものを探していました。
【簡単無線ペアリングでパスワードが流出する不安があった】
【WiFiルーターでメッシュWi-Fiを切り、暗号化もWPA3単独にするとルーター側で簡単無線ペアリングが使えないという取説があるため手動入力が必要だった】
■インクカートリッジにインクヘッドが一体型でくっついてるものを探していました。
【1ヶ月に一回ほどのライトユーズなのと年賀状10枚50枚100枚ぐらいの使用のため、夏場のエアコン除湿でインクヘッドが乾いて壊れる経験を10年前から5年前ぐらいに何度も繰り返したため】
TS5530は全ての希望に沿うものでした。
数年使ってきたのがTS3330で、WPA2で、インクヘッド一体型で、年賀状印刷してました。ただ、簡単無線ペアリングなので設定時にパスワード流出不安がありました。
TS3730という姿形がTS3330と全く同じでWPA3対応の後継機種が出てまして、一旦はTS3730をコンビニ払いの注文したのですが、簡単無線ペアリングしかできない機能のままだったため、支払い前にキャンセルしました。
それからキヤノンの製品比較ページや取説で5530を調べて見つけて決めました。
コンビニ先払いをしてヨドバシ.comで通販しました。
到着してから、予想より奥行きが長かったです。TS3330のようには電話置き場には乗せれない。
あと、まだTS3330はインクが残っているため有線USB接続で電話置き場には居座る。
それで机の上にTS5530をセットしました。
下に給紙トレーがあるので、広い机で正解でした。
無線設定は液晶画面のキーボードに対して、右側の上下左右ボタンとOKボタンで文字を一文字ずつ選択していくスタイルでした。
パソコンのキーボード配列を覚えてない子供や、目が悪い老人にはきついかもですが、私は平気でした。
■音の比較
TS3330は紙切れすると【ウィーンガチャンウィーンガチャンウィーンガチャン】とうるさかったですが、
TS5530は紙切れしてもガチャンガチャンは無いのでうるさくないです。
【ビューーーーかちかちかちジョン】で止まる感じです。
■速さ
印刷は早いです。5GHzの通信のお陰かもです。印刷開始までの予備時間が短めな気がします。
5 色が選べないのが少し不満
以前使用していたモデル(PIXSUS MG7130)との比較
本体の大きさ:横幅が狭くなっているが、高さ方向が若干高くなっているかな?
印刷の速度:印刷までの時間が速くなっている
スキャナー:読み込みが早くなっている
-位
19位
3.45 (43件)
148件
2018/2/13
2018/2/22
インクジェット
A4
4色
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 10W インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 4枚 モノクロ印刷速度/分: 7.7枚 インク・用紙合計コスト: 33.7円 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 60枚 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 その他機能: フチなし印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0
幅x高さx奥行き: 426x131x255mm
重さ: 2.5kg カラー: ブラック系
【特長】 プリントする量や頻度に合わせてインクタンクの容量を選べる、シンプルモデルのインクジェットプリンター。 濃度の濃い黒でコントラストが高く、細かな文字や罫線までシャープに仕上げる、顔料ブラックインクを採用。 426(幅)×131(高さ)×255(奥行)mmとコンパクトに設計されており、場所を選ばず設置できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 まだ売ってんだ...
いつ買ったか覚えてない
仕事のメモ代わりに購入
当時はひたすらブラックインクを汎用で交換してました
今みたいな円安になる前ですね
YOUTUBEで汎用インクを継ぎ足す方法を知ってから
ひたすら補充で使いまわしてます
印刷直前のガチャガチャ音はさすが
ですが、当時のままで今も音量変わりません
もうA4をどれほど印刷したかわかりませんが現役です
インク補充のみ
愛着がわくレベルです
5 また機会があれば購入したい
シンプルで、価格もリーズナブルで、使いやすく購入して良かったです
-位 20位 4.18 (10件)
59件
2023/10/ 5
2023/11/16
インクジェット
A4
○
○
4色
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 12W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク種類: 染料 カラー印刷速度/分: 5枚 モノクロ印刷速度/分: 10枚 インク・用紙合計コスト: 7.8円 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、フチなし印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 375x179x347mm
重さ: 4.1kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 026
カラー: ホワイト系
【特長】 「エコタンク」を搭載したエントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。ボトルを挿すだけですぐにインク補充が開始され、満タンになると自動で止まる。 A4モノクロ文書で約0.3円(税込み)、A4カラー文書が約0.8円(税込み)の低印刷コストを実現。大容量インクタンク搭載で気軽にプリントできる。 スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、スマホ内の写真やPDFなどの文書を直接プリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 印刷コストが安い!
なんと言ってもインクの持ちが凄くいい。うちはかなりたくさん印刷しますが、インクはなかなか減らない。また、追加のインク代も安い。もうカードリッジ式インクには戻れないです。
5 コスパ求める人はコレで間違いなし!2年間故障なく使えてます
インクタンク方式で、写真も染料四色でそこそこ綺麗に印刷出来、安いのでこちらにしました。恐らくコスパでは最強ではないかと思います。もう少し価格が高いと黒が染料と顔料で分かれますが、たかだか文章にそこまで画質いる?読めりゃいいでしょ。という思いで、染料黒でも文章は印刷問題なく出来るし、これでいいやっと思って買いました。コスパから言うと大満足です。
【デザイン】
下が抜けている感じがして、なんとも間が抜けている印象のデザインに思いますが、別にプリンタにデザイン性を求めている訳ではないので問題ありません。
【印刷速度】
まあ、こんなもんかなというところです。
【解像度】
写真は染料ですし、まあまあ綺麗に印刷できます。文章もまあまあ綺麗に印刷出来ます。
【静音性】
まあ、こんなもんでしょって感じ。普通くらいです。がーっと入ってカシャカシャ音がします。
プリンタにそんな静音性はもとめないので問題ありません。
【ドライバ】
まあまあですかね。両面印刷したいときには、奇数ページのみ印刷、偶数ページのみ印刷、ってのが出来るのでそれ使って片面ずつやってます。
【付属ソフト】
まあまあかな。
【印刷コスト】
これはさすがに安い!!純正のインクでも遠慮無くたくさん使えます。めちゃくちゃ印刷しても、なかなか減らない。素晴らしいです。これにして、本当に良かったと思うところで大満足です。
【サイズ】
A4のプリンタとしては、まあこんなもんでしょう。不満はありません。
【総評】
コストから言えば、大満足。でも高いプリンタに比べると、黒顔料が入ってない、画面が小さい、デザインは微妙ということですが・・・まあ写真も6色に比べれば見劣りするかもですが、4色でも十分綺麗だし、書類も染料でも別に普通に印刷できるし、とりあえずインクタンク方式で最安値を求める方は間違いない機種だと思いますよ。もう2年近く使ってますが、全く壊れる気配なく、安定して使えています。
-位
20位
3.84 (29件)
111件
2020/9/25
2020/10/ 8
インクジェット
A3ノビ
○
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 4800x2400dpi
消費電力: 20W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 12枚 モノクロ印刷速度/分: 25枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 550枚 最大給紙枚数(ハガキ): 85枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 515x350x450mm
重さ: 20.2kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 020
カラー: ホワイト系
【特長】 L判からA3ノビ印刷まで幅広いプリントサイズに対応したインクジェットビジネスプリンター。スキャン・FAX機能を搭載し、用紙カセットを2段装備。 耐久枚数は15万枚で、ファーストプリントも高速。A41ページあたりカラーは約8.5円、モノクロは約2.6円と低コストを実現(税別)。 4.3型の光学式のカラータッチパネルは見やすく、スマートフォンのように画面上で指を軽く滑らせて快適な操作が可能。テンキー付きでFAX操作が便利。
この製品をおすすめするレビュー
5 長く使用したい機種
【デザイン】
前回使用していたPXーM5081Fより良いと思います
【印刷速度】
PX-5081Fより早くなったようです
【解像度】
文字印刷がメインなので気になりません。
【静音性】
PX-5081Fと比べるとはるかに静かだと思います。
【ドライバ】
よくわかりません。
【付属ソフト】
iPad iphoneがメインで使用するのでよくわかりません。
【印刷コスト】
インクが高いと思います。互換インクが安すぎて心配です。
【サイズ】
今まで PX-m5081Fを使用していたので 気になりませんでした。
【総評】
あくまでも PX-M5081Fと比べてしまいますが
静かで 印刷速度が速くなったように思います。
5 満足商品
今まではレーザープリンターを使用していましたが、経費節約のため始めてインクジェットを
使用しましたが、印刷の質にも問題無く大変満足していますし、自分で簡単にセッティングも
出来ました。満足しています。
-位
22位
4.28 (30件)
92件
2020/9/25
2020/10/ 8
インクジェット
A3ノビ
○
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 4800x2400dpi
消費電力: 20W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 12枚 モノクロ印刷速度/分: 25枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 最大給紙枚数(ハガキ): 85枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 515x285x450mm
重さ: 17.8kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 020
カラー: ホワイト系
【特長】 L判からA3ノビ印刷まで幅広いプリントサイズに対応したインクジェットビジネスプリンター。スキャン・FAX機能を搭載。 耐久枚数は15万枚で、ファーストプリントも高速。A41ページあたりカラーは約8.5円、モノクロは約2.6円と低コストを実現(税別)。 4.3型の光学式のカラータッチパネルは見やすく、スマートフォンのように画面上で指を軽く滑らせて快適な操作が可能。テンキー付きでFAX操作が便利。
この製品をおすすめするレビュー
5 必要十分
【デザイン】
シンプルかつ機能的で良いデザインと感じてます
【印刷速度】
特段速いわけではありませんが必要十分です
【解像度】
文書などを印刷するには十分です
【静音性】
インクジェットプリンターとしては静かだと感じます
【ドライバ】
EPSONは使い慣れているで十分です
【付属ソフト】
未使用のため無評価です
【印刷コスト】
インクは高いです
わかっていても高く感じます
【サイズ】
A3プリント可能な複合機ですので納得のサイズです
【総評】
A3プリントとA3スキャンが必要でこちらを選びました
非常に満足しています
5 必要十分な機能です。
A3対応できる製品なので横幅はやや大きめです。FAX機能付き製品の種類が各社少なくなってきているので、機種を選ぶというよりも欲しい機能を求めた結果、この製品一択になりました。
2位
26位
4.00 (1件)
1件
2026/1/27
2026/2/下旬
インクジェット
A3
○
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 30W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 30枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 350枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 576x305x477mm
重さ: 20kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 029
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
4 デザインと印刷結果
コストパフォーマンスも良く思ったより印刷も早く綺麗な写真も作れて良かったです。
-位
27位
4.47 (7件)
12件
2025/9/25
2025/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 顔料 最小インク滴サイズ: 2pl カラー印刷速度/分: 19枚 モノクロ印刷速度/分: 20枚 インク・用紙合計コスト: 13円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 151枚 最大給紙枚数(ハガキ): 51枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
大容量インクタンク: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 435x180x343mm
重さ: 8.9kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 022
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
5 印刷枚数が多いならDCP-J4250Nはおすすめ
【デザイン】
複合機なのでメーカーが違えど大きくは変わりないです。
少しビジネスモデルよりのデザインに感じます。
【印刷速度】
E社もそれなりの速さはありましたが、それ以上に速いです。
【解像度】
文字の輪郭がくっきりしていて文字が読みやすいです。
【静音性】
E社より大きな音がします。特に用紙取込時の音は大きく感じます。
【ドライバ】
無問題です。
【付属ソフト】
起動にやや時間がかかりますが、無問題です。
【印刷コスト】
1タンクで1,000枚いけると考えると安いと思います。
むしろ、頻繁にインク切れがないことがうれしいと思えます。
【サイズ】
やや大きいかなとは思いますが、無問題です。
【総評】
今回、ADF必須で検討し初ブラザーです。
ADF付が第一条件だったので、ほぼこれ一択でした。
買い替えのたびにブラザーは候補にするのですが、
使用感が大きく変わることが気になりE社製でした。
しかし、こちらのほうが使用感が心地よく
特に、印刷速度に関しては大満足です。
また、顔料インクのため水濡れに強いのも良いです。
5 きれい
以前、CANON G6030を使っていたが、買い換え
印刷は速く、きれいです。
タンク部分が出っ張っていてややサイズは大きいです。
4位
28位
4.00 (1件)
10件
2026/1/27
2026/2/下旬
インクジェット
A3
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 30W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 30枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 600枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 576x375x477mm
重さ: 23.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 029
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
4 A3プリントA3スキャンでFAX非搭載2段トレイの新機種、低導入価格
A3、A4だけでなくB4、A5など様々なサイズの用紙を同時にセット
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/dcpj7205cdw/feature/index.aspx#touch
カラーインクが切れても最長で約30日間はモノクロ印刷が可能
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/dcpj7205cdw/feature/index.aspx#kurodake
「ブックコピーモード」をONにすれば、傾き補正や見開きの中スジ、枠外の影の除去が自動
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/dcpj7205cdw/feature/feature1/index.aspx#book
【機能性】
ブラザーのA3インクジェットと言えばFAXも内蔵した多機能のイメージはあるがDCP-J7205CDWはMFPでは無くDCPシリーズである事から想像が付くようにFAX非搭載となる。一般的な家庭機に比べると耐久性は30万枚と遥かに高耐久でもある。
給紙トレイが同じ2段のMFC-J7310CDWと比較するとDCP-J7205CDWはプリントとスキャンのメカは共通のようだがADFは両面同時スキャンに対して片面、ディスプレイは3.5型に対してA4機と同じ2.7型になる。
DCP-J7205CDWはブックコピーモードを搭載しているのと2段トレイがMFC-J7310CDWと変わらないため、図面等印刷の他にA4見開きコピーを多用する受験層をターゲットにしている事の想像が付く。
【印字速度】【静音性】
DCP-J7205CDW のA4普通紙カラー印刷速度が30ipmでファーストプリントが4.6秒となり、これらの仕様はMFC-J7310CDWと共通なので爆速とまでは行かないがかなり高速な類であるのは間違いない。
DCP-J7205CDW の稼動音はMFC-J7310CDWと同じ54.5dBの仕様である所から高速性と引き換えに紙送りの音が多少耳に付くのは仕方の無い所。A4普通紙の印刷音は以下のリンクから確認出来る。
https://review.kakaku.com/review/K0001766347/ReviewCD=2009894/MovieID=41720/
【解像度】【色味】
解像度や色味に関して云々するタイプのプリンターでは無いと思うが、印刷スピードと引き換えにそれなりの粒状感はある。また、オール顔料インクも要因の1つなのか鮮やかな印象は薄い。
高品位で印刷すると粒状感は抑えられるが、それでも家庭用の5色以上の機種に比べて荒いしコントラストもメリハリがあまり感じられないのが標準品位でもテキストコピーには十分な性能と思われる。
【インクカートリッジ】
インクカートリッジはLC512でA4普通紙カラーなら7.9円/枚の印刷コストとなる。実売の導入コストはFAX内蔵のPX-M6011Fの方がDCP-J7205CDWよりも安いがインクコストは2円程度高価になる。
【デザイン】
本体がライトグレーで引き起こし可能な操作パネルがブラウンのツートーンカラー構成はインテリアとは言い難く事務機の雰囲気が漂う。
また、家庭用として使うにはA3スキャン対応と言う事もあって横幅×奥行き×高さが576×477×375mmと大きいので設置場所について事前に調べておいた方が良い。
【ドライバ】
ブラザーの公式ページによればWindowsは10、11となる。MacはAirPrintのみの対応。
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj7205cdw
7位
29位
4.80 (3件)
1件
2026/1/27
2026/2/下旬
インクジェット
A3
○
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 30W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 30枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 600枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
大容量インクタンク: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 576x375x477mm
重さ: 23.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 029
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
5 Mac環境で使用。発色にやや好みは分かれますが、動作は良好です
Macユーザーです。
これまで7年間使用していたHPの4色顔料インク複合機「Officejet Pro 9020」が故障したため、後継機として本機を購入しました。
9020は7年間インク詰まりもなく、印刷品質にも満足していました。今回もHPの「Officejet Pro 9130b」を検討しましたが、A3対応の複合機が必要となったため本機を選択しました。
旧モデルの「MFC-J7500CDW」の方が安価でしたが、今後のmacOSアップデートへの対応期間を考慮し、最新の「MFC-J7510CDW」に決定しました。
使用して1ヶ月未満でのレビューになりますが、セッティング・スキャン・プリントともに動作は問題ありません。印刷スピードも十分に速いと感じます。
【気になる点・印刷品質について】
発色: 解像度は実用上十分ですが、カラー印刷時の色味がHPに比べて淡く(薄く)感じられます。くっきりした発色が好みの方には少し物足りないかもしれません。
ユーティリティ(iPrint&Scan / v15.2.1): スキャンデータの回転が保存ファイルに反映されない不具合(バグ?)と思われる挙動や、トリミング機能がない点が気になりました。ただし、プレビューや他アプリで代替できるため、実用上の大きな支障はありません。
全体として実用性は高く、満足しています。
5 印刷速度、とても速いです!
【総評】
A3用紙、A3見開き本のスキャンができるものを必要としており購入。主な使用目的は自身の二人の子供(中学生と小学生)のテスト問題などの書類をスキャンして保存したり、反復練習のためのコピーをする為に購入しました。
スキャン速度、印刷速度ともにコンビニで同じ事するより速くて、安いと思います。印刷速度は相当早く感じました。購入してよかったと思った1番のポイントです。
プリンタの立ち上げ作業もPC、スマホ双方でマニュアル参照しながら進められ、個人的な主観としてはとても簡単でした。(プリンタ本体に対して電源コードのみ接続。他の接続回線は全て無線で立ち上げました。)家内のWi-Fi環境にも問題なくアクセスする事ができました。重さが24キロ相当あるので女性一人で設置するのは大変かもしれません。
少し残念に思ったのが印刷仕上がり?です。カラー印刷、モノクロ印刷ともに薄いと言うか、ぼやけると言うか、鮮やかではないように感じました。安物の紙に試し印刷したせいかもしれません。用途が書類印刷なのでそこまで気にしませんが、写真印刷がメインの方はよくよく調べた方がいいかもしれません。
PC、スマホ双方にアプリがありますが、インクの残量が見えるのはいいですね。外出先から残量確認して、足りなくなってたら購入みたいな事もできそうです。(そんな風に使って欲しいんだろうなという位の感じです。)
【デザイン】
両面コピー、A3用紙、書物の見開き印刷をやろうとするとこの形なんだろうなという感じです。可もなく不可もない感想です。機械自体の色は真っ白ではなく気持ち青味がかかっていました。この点は気に入っています。
【印刷速度】
上述した通り早く感じました。非常に満足してます。
【解像度】
ここが少し残念でした。用途によっては気にならないと思います。
【静音性】
普通のコピー機の音です。特別に音が大きいという感じもしないし、小さい音だとも感じません。こんなものでしょうという感じです。
【ドライバ】
よくある形なので特別迷う事なく操作できると思います。静音性の感想と同様に普通な感じです。
【付属ソフト】
スマホアプリで外からインク残量が見えるのは良かったです。試してませんが年賀状アプリがあるのでハガキ印刷もできそうです。2、3パターン試して解像度に不満がなければ使用してみてもいいかと思ってます。
【印刷コスト】
私が見た店舗の売り場では一番安い単価で表示されてました。(モノクロ1枚あたり0.8円)ここは使用してみてどうなるかもあると思うので、様子見していきたいと思います。
【サイズ】
デザインのところにも記載しましたが求める機能の為、このサイズになるんだろうなという感じです。サイズを測った上で購入しましたが、家で開封した時に改めて大きいなと感じました。ちょこん机の上に置くというよりはしっかりと置き場を決めて利用するサイズ感です。
プリンタ台は縦横60✖️60�pを準備して置いてます。
-位
33位
3.24 (4件)
10件
2025/9/25
2025/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 1.5pl カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 インク・用紙合計コスト: 31円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 151枚 最大給紙枚数(ハガキ): 51枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、フチなし印刷
接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x148.5x343mm
重さ: 6.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 023
カラー: ホワイト系
【特長】 電話・FAX付きエントリーモデルのA4インクジェットプリンタ複合機。プリント、スキャン、コピー、FAX、電話が1台で使える。 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり印刷できる。1回のインク交換でA4カラー文書が約350ページ印刷可能。 「おことわり機能」「迷惑電話番号指定」「おやすみモード」などの安心な電話機能を搭載。FAXの「みるだけ受信」「みてから送信」機能を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトでデザインもよい
【デザイン】
白色がきれいです
【印刷速度】
特に遅くもなく早くもなく普通だと思います。
【解像度】
ほかのインクジェットがあるので、こだわりがないため特に気にしていません。
【静音性】
プリンターなら通常これくらいの音がすると思います。
【ドライバ】
ブラザーはドライバーを提供してくれている。
【付属ソフト】
スマホでも使用できるようになっていてよい。
【印刷コスト】
インクも安いので、通常の使用頻度なら問題ない。
【サイズ】
コンパクトでよい
【総評】
MFC-880CDWNからインクタンクが満タンで印刷できなくなったため、買い替え。
コンパクトでとてもよい。
ブラザーの複合機は子機が結構何世代か共通で入手しやすいのがよい。
4 古い人間には使いにくい
んーーーーー、まあ買う前から分かっていた事でしたが
やはり物としてはプリンターにオマケとして電話機がついている
といった感じの商品でしたねぇ
今や衰退真っ只中のFAX
真っ当な電話機にFAXがついてるような商品でPanasonicさんのなんか買うと
これと大差無い値段だったので
それならいっそと思い、手持ちの既存プリンターも古くて使い勝手に少々難があったのでこれにしました
プリンターとしての性能は必要十分かつスマホアプリ対応等々と合わさって良いと思います
問題、と言うべきか
好みとか使い方考えて買いましょうな話と言うべきか
電話とFAXとしての能力はちょっともう一声足りないかなという自分の感想です
中でも一番致命的だったのが
電話子機側でボタンを押してFAX番号を入力しFAXを送れないという事
これはもう本当に事前にマニュアル読み込むなり店舗でもっと確認するなりすべきでした
普段からスマホ触ってる人は良いんです、ただ自分の祖父母のようなスマホ慣れがなかったり目の衰えがある人はそれじゃFAX使えない
プリンターの液晶は小さく、故に文字は更に小さい
そしてタッチ感度は悪くはないが良くもない
祖父に試しでやらせましたがこりゃいかんとなってしまいました
他の問題点だと、電話とFAXでベルの音を使い分けたり鳴る回数を差別化したいのに
音の使い分けは出来ないし鳴る回数は差別化出来ても設定の仕方が分かりにくい
電話子機はボタン配置があまり良くなく
誤って留守番モードボタンを押して放置しちゃってベルが鳴らなくなるわかけてきた相手に勘違いさせるわになりました
ご自慢機能っぽさそうな見るだけ受信は機能をONにすると見て確認しなければ印刷しない状態となり
気付いて本体を操作し印刷してやらないとすっかり忘れたまんまになってしまうという事も起こりました
なんで1分ぐらい液晶に写してその後自動で印刷みたいな設定がないんだ…
我ながら難癖に近い文句を言ってるなとも思いますが
正直この機械がFAXという古い時代の文化を古い人間に使わせる気があるとはとてもじゃないが思えない
逆に言えば平成以降産まれならなんなく使いこなせるでしょう
ご実家のFAX付き電話が壊れたから新しいのを買うみたいな話になった時
これを買うのは避けたほうが…と申し上げておきます
ここまで酷評しといて何で☆4なんだよという事になるので良かった点をちゃんといくつか
上でもちらっと触れましたがアプリ対応してるのでスマホからポンッと印刷が出来ます
これがやっぱり素直に便利
スキャナーを使うにしろ、取り込んだ文面や資料が液晶に表示されるので
向きが合ってる合ってない裏表間違ってる間違ってないをちゃんと把握して自信もって印刷出来ます
これが意外と印刷作業やる上でストレスフリーに繋がる
電話子機が無線式なので誰かが電話に出て、別の誰かに代わるときに子機をそのまま持っていけば済むのも何気に良かった
電話子機にプリンター共々着信履歴をしっかり分かりやすく確認でき、それを登録も出来るので
掛け直しや頻繁な付き合いの相手へ掛けたりがしやすい
FAX付き電話機でなくプリンターメインなので、インクカートリッジがBrotherの別のプリンターでも使われている汎用的で小型かつ交換しやすいインクなのも良い
それこそ非純正の互換品が半額以下であったり
まあそれ使ってもし壊れたらメーカー保証適用しませんよって念を押すように説明書に書いてますけどね
改めてになりますが
分かってる人が使う分には何にも問題のない良い電話機付きプリンターです
分かってない、分かろうと努力しない人に使わせるには全くの不向き
ここをよく考えてご購入を検討して下さい
-位
36位
3.71 (34件)
114件
2020/10/ 9
2020/10/22
インクジェット
A4
○
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 12W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 8枚 モノクロ印刷速度/分: 14.5枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 150枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 375x230x347mm
重さ: 6.5kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 010
カラー: ホワイト系
【特長】 自宅や病院のカウンター、店舗のバックヤードなどにも収まるコンパクトサイズのA4インクジェットビジネスプリンター。スキャン・FAX機能を搭載。 アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、スマートフォンやタブレット端末から簡単に印刷できる。設定やインク残量もアプリから確認が可能。 耐久枚数は5万枚で、ファーストプリントも高速。自動両面印刷に対応し、600dpiの高解像度で文字もくっきりとプリントする。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ、機能、コンパクト全部そろい
まだ使い始めたばかりで、印刷コストは不明なので、無評価としましたが、コストは低いと思います。
設定もスムーズにでき、満足です。
ADFがついているので、複数枚の原稿を一度にコピー、スキャンできるので便利です。
残念なのは、FAX機能がついているが、我が家にはそれに接続することができないこと。
よい買い物でした。
5 コスパ最高
設置設定が高齢者の私でもWebを見ながら簡単に出来て良かった。
高さはあるものの設置面積が小さくて置き場所に困らない。
インターフェースが有線LAN・Wi-Fi・USBと選択肢が多いので、接続の不具合が発生した場合、他のインターフェースに変更できるので安心だ。
この価格で、ADF・両面印刷機能が付いているのは凄い。
今後、インクのランニングコストや故障発生頻度を確認していきたい。
-位
40位
4.23 (24件)
83件
2020/9/25
2020/10/ 8
インクジェット
A4
○
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 4800x2400dpi
消費電力: 17W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 11枚 モノクロ印刷速度/分: 21枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 65枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 425x249x379mm
重さ: 8.9kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 013
カラー: ホワイト系
【特長】 病院のカウンター、店舗のバックヤードなどにもすっきりと収まるコンパクトサイズのA4インクジェットビジネスプリンター。スキャン・FAX機能を搭載。 A4サイズ1ページあたりカラーは約9.5円、モノクロは約3.2円と低コストを実現(税別)。大量に印刷するオフィスでは大容量インクを選べる。 耐久枚数は8万ページで、ファーストプリントも高速。自動両面印刷に対応し、600dpiの高解像度で文字もくっきりとプリントする。
この製品をおすすめするレビュー
5 お値段以上!
キャノンG7030が壊れたための買い替えでエプソンPX-M6010Fを検討していましたが、ふとこの機種が目に移り、機能的にA3ノビと背面給紙以外はほぼ同じ仕様だったので、購入しました。
結果、大変満足です。
キャノンG7030のパネル操作が使いづらいというのもありますが、この機種は操作性がとてもよく、なぜこんなに安いのかと思えるほどコストパフォーマンス抜群です。
5 支障なく、使えます。
【デザイン】
四角
【印刷速度】
以前使っていた機種(エプソン ew )より早い
【解像度】
FAXメインなので必要なし、きれい
【静音性】
静か
【ドライバ】
支障なし
【付属ソフト】
スキャナなどあります
【印刷コスト】
使い方次第
【サイズ】
企業努力
【総評】
安い、よかったす、fi-wi接続も早いです。
-位
43位
4.00 (1件)
0件
2025/7/ 3
2025/7/17
インクジェット
A4
○
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 15W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 75〜9600dpi(1dpi刻み)
インクタイプ: タンク式 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 18枚 インク・用紙合計コスト: 7.7円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
大容量インクタンク: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 375x240x347mm
重さ: 7.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 008
カラー: ホワイト系
【特長】 FAXも対応するオールインワンタイプのA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ文書で約0.4円、A4カラー文書が約1.0円の低印刷コストを実現。 用紙をしまっておける便利な前面給紙に対応し、普通紙250枚が収納可能。ADF機能も搭載し、スムーズに連続コピーができる。 プリンタの状態を示す「お知らせLED」を搭載し、排紙トレイ自動オープン・用紙確認窓を装備するなど、便利な機能が充実。
この製品をおすすめするレビュー
4 自動両面ADF搭載、排出トレイも自動、印刷スピードもUp
2021年発売だったEW-M674FTの後継機種がこのEW-M678FTである。自動両面ADF搭載になり排出トレイも自動、印刷スピードもUpした。
自動両面ADFは用紙を折り返すタイプで両面スキャン→片面印刷コピーだとスピードに影響を与えていないようだが大量にスキャンを取って保存する場合に両面同時スキャンに比べて遅くなるのは仕方のない所であろう。
EW-M674FTからEW-M678FTの改良点をまとめるとADF自動両面機能 非対応 → 対応、A4モノクロ文書印刷Speed Up 15.0ipm → 18.0ipm 、A4カラー文書Speed Up 8.0ipm → 9.0ipm、L判光沢紙印刷時間短縮 75秒 → 68秒、耐久枚数Up 5万枚 → 10万枚、A4カラー文書印刷可能ページUp 6000枚 → 6500枚、排出トレイ機能Up 手動 → 自動と言った所が挙げられる。
特に自動両面ADFを搭載したインク代が安いA4複合機は選択肢が限られるだけにその点を捉えればEW-M678FTは貴重な存在だと思う。
EW-M678FTは印刷スピードが速くなったとは言っても高品位だと2分25秒程度掛かるので大量印刷とのバランスが取れているとは言い難く、スピード重視なら本体価格に目を瞑ってPX-M791FT辺りを視野に入れた方が良いかもしれない。
-位
53位
3.82 (6件)
17件
2023/9/28
2023/10/下旬
インクジェット
A4
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 10枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 インク・用紙合計コスト: 38.9円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 200枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: PIXUSクラウドリンク
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 374x168x350mm
重さ: 6.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 020
カラー: ホワイト系
【特長】 にじみにくく美しい「新4色ハイブリッドインク」を搭載したスタンダードモデルのA4インクジェットプリンタ。モノクロ・カラーともに高速プリントを実現。 QRコードを読み込むだけで接続が完了する「QRコードダイレクト接続」に対応。無料アプリ「Canon PRINT」を使えば、スマホから簡単にプリントできる。 モノクロ・カラーそれぞれのボタンを一度押すだけでコピーを実行できる「1プッシュコピー機能」を搭載。場所を選ばず置きやすいコンパクトサイズ。
この製品をおすすめするレビュー
4 本体サイズ
以前のプリンタと較べて幅が短いので設置場所には有利かな。
但し、はがきは前のトレーではなく、後ろの手差しトレーからのみなので面倒である。
インクヘッド一体型インクカートリッジなので、今後、純正インクと未だ発売されていない互換インク
のコスト、さらに本体寿命がどうのか見ていきたい。
4 TS5430と迷ったが
必要最小限の機能はある
TS5430と迷ったが、価格差が4000円だったのでこちらに(メンテナンスカートリッジ有無も含め)
文章・表がメインなので十分
古いキヤノン(6色インクのグレーが出なくなったので)と併用
写真とかでの使用頻度は少ないので十分な機能です(色分けが多い時用)
10年以上前のと比較して、進化は感じられない、機能を制限した分価格が抑えられた位
軽くなった(設置すれば関係ないかも)
コピーをしようとしたら、ガタガタ異音
開けてみたら、固定されているべきカバーが外れベルトにあたり・・・
初期不良で交換となりました。
6位
53位
4.00 (1件)
0件
2025/10/28
-
インクジェット
A4
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 2pl カラー印刷速度/分: 14.5枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 インク・用紙合計コスト: 31円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 151枚 最大給紙枚数(ハガキ): 51枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x182.5x343mm
重さ: 7.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 023
カラー: ホワイト系
【特長】 便利にバランスよく使えるスタンダードモデルのA4インクジェットプリンタ。染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり。 1回のインク交換でA4カラーが約350ページ印刷可能。オリジナルアプリに対応し、スマホから楽にプリントできる。 A4最大20枚までまとめてスキャンでき、取り込んだ書類はデータとしてスマホやPCに保存可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 ADF付き標準モデル
【デザイン】普通。Amazon限定モデルで白しかない。
【印刷速度】普通。
【解像度】文章は◎。写真印刷はアキラメロン。色の再現性は低く全体的に暗い印象。
【静音性】普通。
【ドライバ】普通。
【付属ソフト】普通。
【印刷コスト】純正インク(LC511)が安い。4色セット3500円前後で買える。
【サイズ】普通。
【総評】普通。割り切って使える人専用。
USBメモリ使用不可。
CDレーベル印刷不可。
手差しあり。ただし1枚ずつ。
手前トレイは一段のみ。最大150枚。
ADF付き。コピーとスキャンに便利。最大20枚。
ブラザーは写真画質は捨てている。4色インクの限界か。発色は良くない。
全体的に沈んだ暗い印象。
Brother iPrint&Scanから印刷すると一切補正が効かない。
補正ゼロの素通し印刷と割り切るべし。
画質を気にするなら、これは使わない方がいい。
-位
53位
4.48 (9件)
47件
2020/6/24
2020/7/ 9
インクジェット
A3ノビ
○
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 4800x2400dpi
消費電力: 19W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 12枚 モノクロ印刷速度/分: 25枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 550枚 最大給紙枚数(ハガキ): 85枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
大容量インクタンク: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 515x350x500mm
重さ: 21.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 19 155 056
カラー: ホワイト系
【特長】 A3ノビサイズのプリントに対応し、プリント/スキャン/コピー/FAXを1台に集約したインクジェット複合機。550枚の大容量給紙で、用紙交換の手間を省く。 A4カラー文書が1ページあたり約2.0円(税別)、A4モノクロ文書が約0.8円(税別)という低印刷コストを実現。 A4カラー文書をカラーインクで約6000ページ、ブラックインクで約7500ページをプリントできる大容量インクを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 A3版で印刷・スキャンが可能で仕事効率化と経費削減を達成
もともと使用していたCANON PRO-100の印刷コストが高いことと排紙トレイの開き具合によっては印刷できなくなる故障があり、また業務用に使用することも考慮してPX-M6711FTを購入した。
【デザイン】
一般的なオフィス用途のプリンターという感じだが、自宅の作業部屋においても違和感はない
【印刷速度】
PRO-100と比較すると、一般的な文書の印刷は数倍速いが写真の印刷は同等であり、遅い。
【解像度】
細かく比較していないが、私の眼には違いがわからない。
【静音性】
印刷時の音は特に気になることはない。
【ドライバ】
比較的頻繁にアップデートされているようだが、使い勝手が変わったという印象はない。
【付属ソフト】
一般文書の印刷のほか、資料のスキャンを頻繁に行っているが、これらの作業用のソフトとしては不満はない。
【印刷コスト】
まだ使い始めて半年ほどであるが、印刷枚数は1300枚程度(およそ1/3はA3版)でインクはまだ半分程度残っている。
【サイズ】
A3サイズの印刷を考えると縦横寸法は小さく、狭い部屋の中ではちょうどよい大きさだ。ただ手差しトレイを使う場合はそれなりのスペースが必要となる。
【総評】
ランニングコストを抑えることができ、印刷スピードも一般的な文書であれば特に遅く感じることはない
5 A3スキャナーが特に便利/R6年12月アップデートで印字が綺麗に
令和6年12月のファームウェアアップデートで印字品質が向上し、
レーザー並みに綺麗に出力されるようになりました。
滲みも無く、細かい文字まで綺麗に印字されるようになり、マーカーを
引かなければ見分けが付かないくらいまでに印字品質が向上しました。
また、エクセルの網掛けがベタ塗になっていたのも解消されて、網掛けも
綺麗にハッキリ、クッキリと出力されるようになりました。
もちろん出力に時間はかかるものの、もはや、レーザーと悩む必要は
なさそうです。これなら、お勧めできます。
ーーーーーーー以前のレビューーーーーーー
レーザーからの乗り換えには、かなりの割り切りが必要です。
やはり黒文字は少し薄く、細かい文字は潰れます。
上からラインマーカーを引くと少し文字が滲みます。
プリントは遅い。
しかし、本体価格は安く、インク代も安く、A3スキャナーも付いてるし、
本体重量も軽い・・・だから、いいじゃん!
こう思えれば、最高に素晴らしい機械を手に入れられたと思えます。
「早く乗り換えて置けば良かった!」と思えるほど良い出来です。
ただし、(個体特有かもしれませんが)A4プリント時、
縦罫線がガタガタになる点だけはマイナスポイント。
不思議なことに、A3なら罫線はピシっと真っすぐなんですが・・・
なので、結局、A4レーザーを追加で購入し、併用しています。
A3はこちらで、お客様用はレーザーでと使い分けしています。
-位
59位
4.26 (68件)
156件
2023/9/14
2023/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 2pl カラー印刷速度/分: 16.5枚 モノクロ印刷速度/分: 17枚 インク・用紙合計コスト: 23.1円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 400x172x341mm
重さ: 8.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 006
【特長】 バランスよく、いろいろなことに使える標準モデルのインクジェットプリンタ。A4最大20枚までまとめてスキャンでき、データとしてスマホやPCに保存可能。 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり、1回のインク交換でたっぷりプリントできる。 1回のインク交換でA4カラーが約500枚も印刷可能。スマホから楽しくプリントできるオリジナルアプリに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 インクトナー
前もブラザーを使っていました。インクトナーが同じものだったので、そのまま同じものを使えて便利でした。コスパはまぁまぁだと思います。
ブラザーは正規品のトナーが高いように思います。
5 パソコン無くても印刷ができました
主に年賀状くらいしか印刷しませんが、18年ぶりにエプソンのプリンターからの買い替えです。
たまに印刷するCD/DVDのレーベル印刷機能が必須だったので、ブラザー製のプリンターは初めてでしたがこの機種を選びました。
本体はエプソンとあまり変わらずプリンター台に丁度良く収まって良かったです。
なにより、一番驚いたのはいまでは当たり前の機能かも知れませんが、パソコンを立ち上げなくてもスマホからWi-Fi経由で印刷出来たことです。
-位
62位
4.12 (14件)
35件
2023/2/ 2
2023/2/16
インクジェット
A4
4色
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 15W インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 18枚 モノクロ印刷速度/分: 34枚 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz その他機能: ネットワーク印刷、フチなし印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 392x148x264mm
重さ: 3.2kg エコマーク: ○ 認定番号: 16 155 100
カラー: ホワイト系
【特長】 コンパクトサイズに文書印刷に必要な機能を備えた低コスト導入モデルのA4ビジネスインクジェットプリンタ。狭いスペースにもすっきりと収まる。 全色に顔料インクを採用し、普通紙でも鮮明なカラープリントを実現。強い耐水性で水性マーカーにもにじみにくく、幅広い用途のカラー印刷にも適している。 スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、書類や写真をスマホから簡単にプリントできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 WiFi接続設定が難しい
旧品の印刷文字がかすれて来たので、本品を購入しました。初期設定でWiFi接続がうまく出来なくて苦労しました。セットボタンを押すタイミングや時間が微妙で難しかった。同様の問い合わせ件数は多いそうです。何とかコツを明記して欲しいです。
5 目的を持って、着地地点を決めて
Tシャツプリントのため、追加機能でこれにしました。
専用の台紙に顔料インクが必要となりこの機種がおすすめでしたので、手本にやってみました。
手軽にワンポイントできました。
最低値、最低機能で思いが叶いました。
YouTube手本に、この機種に決めました。
なので細かな評価は、印刷時の本体の揺れによる音は、仕方ありません。古い物と比べて、安い機種ですから、それなりです。よかったですよ!
次は年末の年賀状、頑張ってみます‼️
-位
63位
2.76 (20件)
32件
2018/8/30
2018/10/ 5
インクジェット
A3ノビ
○
○
4色
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 21W インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 11枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 85枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 476x159x369mm
重さ: 8.5kg エコマーク: ○ 認定番号: 18 155 028
カラー: ホワイト系
【特長】 コンパクトボディながら2ウェイ給紙・レーベル印刷ができる、A3ノビ対応ビジネスインクジェットプリンター。従来機と比べ体積比約65%と省スペース化を実現。 スマホやBluetooth機器などが使用するWi-Fi 2.4GHzだけではなく、Wi-Fi 5GHzにも対応。無線機器が多い店舗バックヤードなどでも電波干渉が起きにくい。 前面用紙カセットと背面トレイを標準で装備。普通紙で用紙カセット最大200枚・背面トレイ最大50枚をセットできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 たまにA3、スキャナーは不要!
【デザイン】
四角いので部屋のインテリアを選ばないところがいいです。
【印刷速度】
普通だと思います。
【解像度】
普通だと思います。
【静音性】
EPSON�Uしては静かだと思います。
【ドライバ】
特に意識していませんが難はありません。
【付属ソフト】
CDプリントのソフトが過去のものと違いますので使い始めは違和感がありましたが、慣れると何も感じなくなりました。その他のソフトは使用していません。
【印刷コスト】
普通だと思いますがタンク式ではなきのでそれなりにコストは掛かります。
【サイズ】
A3対応ですがコンパクトでいいです。ただしA3用紙は手差しになるのでたまにA3プリントをする人向けですね。
【総評】
スキャナーが不要でたまにA3をプリントする用途に向いています。レーベル印刷もできて機能的には十分です。
5 顔料インクは発色が良い
写真を印刷目的で買いましたが、顔料インクの特徴である発色が良く、写真が鮮やかです。
-位
64位
4.00 (1件)
11件
2025/10/ 8
2025/10/23
インクジェット
A4
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 14枚 インク・用紙合計コスト: 34.6円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 374x208x355mm
重さ: 6.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 015
カラー: ホワイト系
【特長】 印刷までの待ち時間を短縮する、エントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。スマホからの多彩なプリントが楽しめる「おうちでスマホプリ」に対応。 「4色ハイブリッドインク」を採用し、色安定性と豊かな表現力を実現、顔料ブラックインクは細かな文字もくっきりとにじみにくい。 「自動両面プリント」が可能で、用紙の表と裏を入れ替える手間が省け用紙の節約にもつながる。自動紙送りでコピーなどに便利な「ADF」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 初期コストは安いもののインク代は高め
2025年秋モデルのTSシリーズ下から2番目のグレードとなります。
ADFがつかない姉妹モデルのTS5530は様々な販路で見かけますが
こちらは発売日から2025年11月末現在まで
公式オンラインショップもしくはAmazonのみの取り扱いとなっています。
前モデルTS5430と比較して印刷速度が速くなったことが特徴です。
上位モデルTS6730との大まかな違いは
液晶タッチパネルではない、廃インクタンク(メンテナンスカートリッジ)セルフ交換不可、
背面給紙なし、連続印刷速度がやや遅いとなります。
カラーインクタンクはTS6730等と共通のBC-386系ですが、
黒インクタンクのみ新しい型番BC-395系になっています。
ノズル数はTS6730等で使用するBC-385系と同一の832ノズルです。
【デザイン】
TS5430までの筐体から一新され、艶消し白一色展開となり
操作面も天板側につくようになりました。
造形も無印良品をほうふつとさせるようなシンプルさで個人的には好ましく思います。
小型の有機ELディスプレイ表示は変更なく、シンプルな造形に合います。
使用の際に必要な設定、操作がほぼ本体ディスプレイとボタンにより可能です。
用紙トレイは前面カセットのみで背面給紙はありません。
奥行きがある筐体のため用紙カセット部分は飛び出しません。
排紙トレイは手動引き出し式1段です。
【印刷速度】
プリント制御の変更でファーストプリントが速くなった点と
プリントヘッドのノズル数ノズル幅が増加したため、
印刷速度は公式発表でも前モデルTS5430に比べると速くなっています。
公称はA4普通紙のファーストプリントがモノクロ約7.5秒カラー約9.5秒となります。
連続印刷枚数もA4モノクロ14ipm,カラー9ipm、
A4カラーコピーが約18秒、L判写真印刷は約32秒と高速化しています。
なお実測では
写真用紙・微粒面光沢 ラスター写真最高品位でL判がおおよそ1分、A4が約1分45秒
A4普通紙カラーコピー きれいモード約50秒 ふつうモード約30秒
程度となります。
ADFはコピー使用時は印刷速度より遅くなる律速段階になることはありませんでした。
【解像度】
TS6630/TS6730と同じカラーインクカートリッジ使用の関係か
公式表記は1200×1200dpiとなっています。
文書印刷では大きな問題はなくきれいですが
写真印刷やイラストなどベタ塗り部分があると粒状感が目立ち上位機種より画質が落ちます。
1200×1200dpi表記ではありますが
TS3000番台、以前の5000番台やギガタンクG3000番台などの
廉価グレードの4800×1200dpiの画質、粒状感に近いかと思われます。
キヤノンのスマホアプリではユーザー側の印刷品位設定が出来ず
用紙種類の設定により印刷品位速度が変わるシステムですが
印刷速度から最高画質設定と思われる写真用紙微粒面光沢ラスター設定でも
細かな粒状感があり写真高画質とはいえません。
同じ画像をPCからきれい設定で写真用紙微粒面光沢ラスター設定の上写真用紙に出力した際も
スマホ出力と比較しても画質の変化はありませんでした。
また光沢紙印刷の場合、黒の濃さが足りず全体的に淡い仕上がりになります。
上記の点から、持ち込み免許証写真のような公的な証明写真の印刷や
L判のような小さなサイズでの集合写真などでは顔の判別や再現性が劣るため
小さなサイズでの解像感が重要な写真印刷の場合は
TS7000番台以上の高画質モデルを使用される方が良いと思います。
A4サイズなど大きなサイズで印刷して遠目に観賞するような場合は
粒状感はそこまで気にしなくてもよいでしょう。
【静音性】
上位機種と比較すると多少耳につきますがじゅうぶんに静かです。
【ドライバ】
Windowsドライバーは用意されていますがMacはAirPrint使用となります。
【付属ソフト】
未評価
【印刷コスト】
プリントヘッド一体型の、3色一体型染料カラーと顔料黒のカートリッジ構成のため純正インクコストは割高で、
下位、上位モデルと比較しても印刷内容によってはさらに割高な部類になります。
【サイズ】
横幅は375mmと廉価モデルでは400mm超えの機種が多いキヤノンの中ではコンパクトですが、
奥行きが355mm、重量は6.3kgと意外に大きくヘビーです。
【総評】
文書印刷メイン、そもそもの印刷枚数が多くない場合や
印刷枚数が多めでも詰め替えインクの使用前提などで
ADFを使用したい場合は
安い初期コストで導入できる良い選択肢となると思います。
価格のわりに印刷速度も速いため便利に使用できそうです。
ただし、詰め替えインク使用の場合は無償修理保証対象外になる点は覚悟は必要で
印刷枚数が非常に多い場合はメンテナンスボックス非対応のため廃インク処理が面倒な点から
メンテナンスボックス対応で実勢価格が数千円差の上位モデルのTS6730の方が適任とは思います。
背面給紙非搭載のため後面べた付け設置も可能ですが、
ラベル用紙印刷に関しては本体内でラベル反転時にシールが剥がれ巻き付く可能性もあるため
背面給紙搭載機のほうが良いと思います。
写真をより高画質で印刷したい場合は最低でもTS7000番台やXK100番台
最高画質を求めるのであればTS8000番台やXK500番台をお勧めします。
-位
64位
3.00 (1件)
0件
2025/9/25
2025/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 1.5pl カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 インク・用紙合計コスト: 18.2円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 151枚 最大給紙枚数(ハガキ): 51枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x148.5x343mm
重さ: 6.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 023
カラー: ホワイト系
【特長】 コンパクトな本体サイズでも大容量インクに対応したエントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。無線LAN・自動両面印刷・タッチパネル液晶を搭載。 ブラックインクは小さな文字が得意な顔料インク、カラーインクは色鮮やかな表現が得意な染料インクを搭載。アプリでスマホから楽にプリントできる。 2.7型のタッチパネル液晶によりコピー・スキャンなどの基本操作や基本設計、エラー内容が直感的にわかる。前面用紙トレイで給紙も簡単。
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3 圧倒的低インクコストでない、5色機でない、でも厚紙系前面給紙
最初は競合としてエプソン EP-M476Tやキヤノン G3390を挙げていたが、A4普通紙カラー印刷1枚の公式コストがそれぞれ0.9円と1.0円に比べるとDCP-J1270Nは6.4円で差が大きいので、4.2円であるキヤノンの5色機 XK140と比較し直す事にした。
総合的に「導入コスト+インクコスト」をどう判断するか、「前面給紙」を重視するのか、「印刷の綺麗さ」が優先なのか、「高品位での印刷スピード」は気になるのかが主な選択のポイントになる。
【導入コスト】【インクコスト】
導入コストに関してはヤマダウェブコム 2026/10/8現在でDCP-J1270Nが30,800円、XK140が41,250円と10,450円の差がある。公式インクコストはA4普通紙カラー1枚がそれぞれ6.4円と4.2円、L判光沢紙フチなし1枚が19.0円と10.7円である。
ヤマダウェブコム導入コストならDCP-J1270Nは安いが公式インクコストはXK140が安い。どの程度未満の印刷ならDCP-J1270Nの方が安いか計算するとA4普通紙カラーで4750枚、L判光沢紙フチなしで1260枚である。
実際はクリーニングが入るためここまでの差はないだろうが、仮に話半分としてA4普通紙カラーを5年で2375枚、L判光沢紙フチなしを630枚も一般家庭で印刷することは中々ないと思われるので、インクコストに囚われすぎない方が良い。
【機能性】
DCP-J1270Nは写真光沢紙やはがきなどの厚紙系も前面から給紙できるので、後方の設置スペースは最小限で済む。XK140も前面カセットと背面の2WAY給紙を謳っているが、写真光沢紙やはがきなどの厚紙系は背面給紙に限られる。
注意点としてDCP-J1270Nは、はがきを前面給紙できるが、はがきの自動両面印刷は非対応。XK140は背面給紙だが、はがきの自動両面印刷に対応する。
カートリッジのインクが切れても200枚まで印刷可能なサブタンクを設けるなどインクストックを数多く持たない運用に配慮した部分もある。XK140にこのような仕組みはない。
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/dcpj1270n/feature/index.aspx#subtank
また、カラーインクが切れても最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能な「クロだけ印刷」なる機能も備える。これもXK140に無い仕組み。
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/dcpj1270n/feature/feature1/index.aspx#:~:text=30
【発色】【解像度】
差が出やすいL判光沢紙フチなしだとコントラスト感とツヤ感でXK140がDCP-J1270Nを圧倒する。同じブラザーの4色機でもDCP-J529NやDCP-J929Nはコントラストがぐっと向上するので逆にそちらを選ぶ手もあるかもしれない。
発色や写真の描写力の面ではDCP-J1270Nが従来の4色機と同等に留まる点は残念。それでも「導入コスト+インクコスト」と「前面給紙」のメリットを見出すかがポイントになる。
【印字速度】【静音性】
仕様で稼働音が約53dBの静音性に関して印刷時は紙送り音も含めてそこそこ静かではあるものの給紙時は耳に付くガッチャン音が出るので家族共用スペースでの使用は気を使うかもしれない。比較条件は完全一致しないがDCP-J1270NよりXK140が静かな印象。
DCP-J1270Nの印字速度は高品位印刷でとても遅くA4普通紙カラーコピーで3分6秒、Brother Mobile Connectアプリを使ったWi-FiダイレクトのL判光沢紙プリントで3分20秒掛かった。XK140はそれぞれ1分25秒と33秒なので差は大きい。
DCP-J1270Nの標準品位ならA4普通紙カラーコピーは40秒、XK140は34秒なので差は大幅に縮まる。ただ、どちらの機種も短時間大量印刷を期待するスピードとは言いづらい。
【デザイン】
DCP-J1270Nは大容量タンク機でありながら通常タンク機のDCP-J529NやDCP-J929Nと同じW390×D343mmに収まっているし面取りの丸いデザインは優しい印象。XK140はW372×D345mmと幅はコンパクトで幅の狭い所に押し込みやすい。
両機種ともタッチパネルでスムーズに通常操作を行える点では大きな差はないが、パネルの大きさはDCP-J1270Nが2.7型でXK140が4.3型なので、視認性が気になる人にとってはポイントの1つではある。
【ソフト】【ドライバ】
Windowsに関してドライバとスキャンユーティリティーが、スマホアプリはBrother Mobile ConnectやBrother はがき・年賀状プリントが用意されている。使い勝手等は異なるかもしれないが、ブラザーとキヤノンの揃え具合に大きな差は無い。
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadlist.aspx?prod=dcpj1270n&os=10068
https://online.brother.co.jp/ot/nenga/apps/mobile-connect/
https://online.brother.co.jp/ot/nenga/apps/nenga/
ただ、Brother Mobile Connect のWi-Fiダイレクトに関して直感性はあまり良く無く設定にまごついた。以下のリンクはDCP-J529Nの例だがDCP-J1270Nも同様。XK140の方がスパッと進められる。
https://review.kakaku.com/review/K0001708534/ReviewCD=1991254/MovieID=41520/
-位
70位
3.18 (10件)
33件
2023/9/28
2023/10/下旬
インクジェット
A4
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 600x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 10枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: PIXUS/MAXIFY クラウドリンク
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 374x186x380mm
重さ: 7kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 021
カラー: ホワイト系
【特長】 特大容量タンク搭載モデルのA4ビジネスインクジェットプリンタ。新顔料ブラックインクと新画像処理技術により、文字のにじみの原因を低減。 1分間でA4普通紙モノクロ約15.0枚、カラー約10.0枚を印刷可能。接続も簡単な有線/無線LAN対応。 多機能・高生産ながら設置スペースは最小限で、事務所のカウンターやオフィスのラックなど使いたい場所にすっきり収まる。
この製品をおすすめするレビュー
5 トータル大満足です
以前G6030からの買い替えです。gx1030は非常に満足です。以前より印字品質が向上している十分です。液晶パネルも大変見やすく改良されています。キヤノンを購入継続する大きなポイントは、相談センターが繋がり安く丁寧なサポートだからです。
この商品は廃トナーを自分で交換できる点が最高です。
参考ですが、写真の品質にこだわる時はXK500を使用しています。
おすすめのプリンターです。
5 個人用途ではこれで満足!(はがきも大丈夫)
年賀状シーズンだというのに十数年間使ってきたプリンターの後ろのトレイの給紙エラーが頻発していたところ、個人でも手の届く価格で全色顔料インクの大容量タンク式プリンターが出たというので、しばらく悩んでから注文しました。届く前に別の方のレビューではがきの印字ズレが多いという書き込みを見つけたのでドキドキしながら到着を待ちましたが、結果的に私の場合は日本郵便の年賀状70枚を印刷して印字ズレは皆無でした。
【デザイン】
見た目だけならADF付きのGX2030の方が高さと幅のバランスがより好みだったのですが、スキャンは単ページものがほとんど、FAXは不要なので私にはこちらがあっていると思います。
シボのある落ち着いた白が基調なので部屋においても目立ち過ぎず、それでいて操作部の黒がアクセントになっているデザインが気に入っています。
気になった点としては、タッチパネルを覆っているマット調のフィルムのせいでセットアップ時のアニメーションがかなり見辛かったです。1回しか見ないものなので星は減らしていません。
【印刷速度】
これまで使っていたプリンターは1枚目を印刷するまでガチャガチャと準備運動が長かったのですが、それが短くなっています。
連続印刷は十数年前のプリンターとは比べるまでもなく速くなっていて、私の使い方では十分かと思います。
【解像度】
インクジェットプリンターとしては概ね満足できるレベルですが、斜めの極細線は少し苦手な気がします。
半面、セットアップ時の自動調整で出力されたパターンを見ると白い細線も潰れておらずにじみが少ないのがわかりましたので、バーコード印刷に期待しています。
【静音性】
決して静かではないですが、うるさ過ぎるというわけでもありません。
音が漏れてくる排紙口のそばで聞いているせいかも知れませんが、インクジェットらしい紙送りのザッザッという音がそれなりに聞こえますし、給紙した際に伸びたバネを弾いたような音が響くのが気になります。
【ドライバ】
そもそもドライバーの印刷設定画面を開くことがほとんどないので無評価とします。
【付属ソフト】
WindowsにおいてはCanon Inkjet Smart ConnectとCanon Scan Utilityの位置づけがよく理解できませんでした。
Canon Inkjet Smart ConnectはスマホアプリのCanon PRINTと機能やデザインが似ていますが、スキャンはプリンター側でクラウドストレージにアップロードしますし、他はOS側の機能でほとんどカバーできてしまうので出番はなさそうです。
使わないので無評価でも良いのですが、Canon Inkjet Smart ConnectとCanon PRINTの上部の中間色グラデーションの背景が全く好みではないというだけで星2つにしました(笑)。
【印刷コスト】
壊れると困るので純正インク一択です。同じ大容量タンクでも染料インクのモデルよりランニングコストが高いらしいですが、私の使い方だと1年半くらいは補充がいらなさそうなのでこれまでよりもかなり安くなると思います。
【サイズ】
購入前に調べて分かってはいましたが、部屋の隅に置いている袖机にピッタリ収まって気持ちが良いです。
ただし、電源コードのプラグ部分が飛び出すのが邪魔で、USBやEthernetのコネクタは奥まったところにあるだけに少し残念です。とはいえ、そちらもケーブルのガイドがなく横に垂れてしまうのでイマイチです。
【総評】
自身の選択を否定したくないのと、不安だったはがきの給紙がきちんとできたので評価は甘めにしています。
耐久性が未知数ですが、ほぼ普通紙しか使わず写真を印刷しないという使い方であれば印刷速度、印刷品位、ランニングコストの観点では満足できるプリンターです。
顔料インクは変色に強いとも聞きますし、在宅ワークや小規模事務所などでの文書印刷にも適しているのではないかと思います。
ただし、別の方が書いている通り、せめて同梱物の説明くらいはつけてくれないと、液晶の見辛さも相まってインクカートリッジ形状のものがプリントヘッドだと気づくまでに少し時間がかかりました。また、これは私の環境特有の問題ですが、MACアドレスフィルタリングとDHCPでの固定IPアドレス割り振り用に事前にMACアドレスが知りたかったのに箱にMACアドレスが書かれていなかったりと、ビジネス用としてのUXの改善が必要だと感じました。
-位
70位
4.00 (6件)
14件
2023/9/28
2023/11/上旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 600x1200dpi
消費電力: 22W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 10枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
大容量インクタンク: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 374x225x380mm
重さ: 8.1kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 021
カラー: ホワイト系
【特長】 低ランニングコストを実現する、FAX付き大容量タンク搭載モデルのインクジェットプリンタ。新顔料ブラックインクで文字の美しさがアップ。 1分間でA4普通紙モノクロ約15.0枚、カラーが約10.0枚印刷可能。高速電送可能なスーパーG3規格対応FAXを搭載。 「ギガタンク」を搭載し、インクボトル各色1本でブラック約3000枚、カラー約3000枚の大量出力ができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 「用途に合うなら」良いプリンタ・カラーレーザー不要かも
■ 注意!!
特大容量インクタンク・4色全て顔料インク・フィーダー付きスキャナとプライベート用としても大変魅力的な本製品ですが、思わぬ制限があるので注意が必要です。
普通の家庭用複合機と比べた場合、主に以下の点が違います。
・ 自動両面印刷ができるのは、A4とレターサイズのみです
B5用紙に両面印刷しようと思って散々試したがうまく行かず、webマニュアルのFAQを見たら書いてありました。致命的ではないものの、少々困った仕様です。
・ 手差しトレーはありません
ペーパーカセットしか給紙手段がありません。よって不定形だったり折り目がついているなど、カセットから給紙できない用紙には印刷できません。なお年賀状などのはがきは印刷できます。
この二点だけは、くれぐれもご注意ください。
■ 1年3ヶ月使った上での評価
私の使用状況は:
- 使用OS:macOS (Sequoia15.3.1), iOS(18.3)
- 使用頻度:たまに文書等を印刷する程度。実績1,000枚/年程度
- FAXは使っていない
現状での全体的な評価としては、これがあればカラーレーザープリンタは不要だと思えます。
もちろん私の使い方ではの事なので、使い方が異なれば評価も大きく変わるでしょう。
また経年劣化でどうなるかまでは、予測不能です。
■■ 良い点
・インク消費量がそれほど多くない
1年3ヶ月使っていますが、インクの消費量が思ったより少ないです。インクジェット式では印刷せずともノズルクリーニングでインクを毎日消費するので、それなりに消費するだろうと覚悟していたのですが。
webで見れるプリンタの管理画面では、図1のようになってます。
・今のところノズルづまりなし
インクジェット式ではノズルづまりが避けられませんが、今のところ起きていません。
なお本製品は24時間365日電源コンセントをつないだままで使ってます。頻繁にコンセントから抜くと当然詰まるでしょう。
・顔料インクは大変強い
家庭用プリンタのカラーで一般的な染料インクは水に濡れると流れてしまいますし、時間が経つと退色してしまいます。おかげで蛍光ペンすら使えません。
しかし本製品は4色とも顔料インクなので濡れてもほとんどにじみませんし、退色も軽いです。
参考までに、実際に水に濡らして見た例が図2になります。いずれもインクジェット・レーザ両対応の紙に「品質:高」で印刷した物を、GX2030のスキャナで600dpiで取り込んだ物です。「濡れた後」は印刷直後に流水に十分さらしてから乾かした結果になります。紙自体はゴワゴワしてしまいましたが、印字がほとんど滲んでいない事がわかると思います。
・印刷スピードは十分
「品質:普通」でも十分綺麗なので、滅多に高品質印刷は行いません。
普通で印刷している限り、体感では個人用レーザープリンタとなんら遜色ないです。
■■ イマイチな点
・自動両面印刷が、A4とレターサイズのみである事
・手差しトレーが無い事
欠点とまでは言えませんが、B5両面印刷はあった方が良かったと思います。
手差しトレーもあるほうが望ましいですが、両面印刷と共存させると耐久性とコストが両立しないのかもしれません。
■■ その他
・web管理画面(ネットワーク設定)が機能多すぎ
業務用機の系列らしく、ネットワーク設定でかなり高度な設定が可能となってます。
下手にいじると使用できなくなる設定がいたるところにあるので、わからない所を触っては駄目です。
中には設定リセットでも元に戻らない(?)項目があります。
逆に言えば技術力がある人にとっては、高機能を活かして色々と工夫できます。
(IPv6は当然として、IPsecとか証明書とか...)
・GX1030とどちらが良いか?
FAXが必要なら無条件でGX2030ですが、使わないなら違いはスキャナのADFの有無だけです。
ADFの速度は遅いし必要最低限の機能しか無いので、あえて高価なGX2030を選ぶ必要性はあまりありません。
しかしGX2030はADFを使わないコピー・スキャンもできますので、邪魔にはなりません。本体高さが4cm高くなるだけです。
これを書いている2025年2月での価格差は1,000円程度なので、GX2030を選んでも後悔はしないと思います。
■ Brother MFC-J7300CDWとの比較
稀な機会とは言えA3に印刷したいと言う思いが募ったので、自宅の仕事場を移したのをきっかけにBrother MFC-J7300CDWを購入しました。なお本機は家族用・A4大量印刷用として使い続けています。
(印刷内容は社外秘を含むので、コンビニプリントには頼れないのです...)
MFC-J7300CDWと比較した場合、本機は「性能を割り切った業務用品質の家庭用」だと言えるでしょう。これに対しMFC-J7300CDWは「個人でも手が届く業務用機」です。本機は家庭に置いてもさほど違和感がありませんが、MFC-J7300CDWの巨体の威圧感は結構あります。重量も20kg越えていますし。
これがわかっていたので、本機を選んだのです。だから後悔はしていません。
4 A4コピー用紙に印刷するだけなら、最高
【デザイン】
TS8230からの買い替え、大きさは、面積は同じぐらいで、ADRがある分、高さはこっちのほうが高い。総じて普通
【印刷速度】
印刷速度は、TS8230よりははやい、インクの渇きが速いのか、両面印刷しても次の用紙への印刷が速い。
【解像度】
解像度も写真印刷をするわけではないので、図などがボケたりしない程度にはっきりしているので問題ない
【静音性】
静穏性に関しては、そんなに静かではない。大量の枚数をやるときは、かなりうるさい。パソコンで動画を見ているときなどは、音を高くしないとだめ感じ
【ドライバ】
ドライバは、問題ないが、マニュアルがすべてオンラインマニュアルで、かなり検索しがたいものがある。印刷するときに自動でプリンタをオンにする項目を探すのに苦労した、さらにパスワードがかかっていて、それを探すのに大変苦労した。マニュアル関連はかなりいただけない。
【付属ソフト】
付属ソフトはあまり使ってないので、評価は保留で
【印刷コスト】
TS8230からの買い替えなので、写真などの高画質は必要なく、A4のコピー用紙に文章やグラフや図などを印刷するだけなので、カセットタイプではなくて、独立タンクのこれにした、当然、カセットタイプに比べれば圧倒的にコストは安いと思う。
【サイズ】
デザインの部で言った通り、面積はTS8230と同じぐらい、高さはADRがある分高い程度
【総評】
前回のTS8230を購入するときも独立タンクのG6030も検討したが、ディスクのレーベル印刷ができるできないで、検討した結果、TS8230を購入したが、結局一度もレーベル印刷をしないままであったので、今回は、カセットタイプの機種ではなく、独立タンクのタイプのこれにした。
買ってから気づいたが、この機種は、背面給紙がないので、分厚い紙などは、無理かもしれない。その場合は、G6030の購入などの検討をしてもらったほうが良い。
-位
73位
3.76 (8件)
40件
2019/4/19
2019/5/17
インクジェット
A4
4色
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 16W モバイルプリンタ: ○ インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 顔料 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 20枚 最大給紙枚数(ハガキ): 5枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、フチなし印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 309x61x159mm
重さ: 1.7kg エコマーク: ○ 認定番号: 14 155 013
【特長】 コンパクト・軽量で、オプションの外付けバッテリーを装着しても、ビジネスバッグに入れて持ち歩けるA4インクジェットモバイルプリンター。 USB接続、無線LAN、Wi-Fi Directで利用でき、Wi-Fi 5GHzに対応。設定済みの無線LANであれば自動でWi-Fi接続し、移動先で設定し直す必要がない。 標準で内蔵バッテリーを搭載するほか、オプションで外付けバッテリーの装着ができ、印刷可能枚数と印刷スピードを大幅にアップできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 ちょい使いには重宝しています
全体的には、優れていると思います。インク代が高額なため、大量に印刷する場合には不向きかと・・・。
4 小さなラックでもサブプリンターとしデザインもお気に入りです。
【デザイン】
部屋に据え置きで使用して、持ち歩きはしません。ラックに据え置くために小さくて邪魔にならないことを考えて購入したものですので、特殊なニーズではありますね。
【印刷速度】
決して早くはありませんが、比較的きれいに写真が確認できれば良いので、普通のスピードで構いません。
【解像度】
もう少しきれいに印刷できるかと思っていましたが、これで構いません。
【静音性】
十分に静かです。
【ドライバ】
LAN接続のお任せ、でインストールしました。一発できちっとインストールできたようです。
【付属ソフト】
これも必要にして十分です。
【印刷コスト】
これは、コンパクトさに重点を置きましたので、気にしません。但し、インクの高い昨今から見れば絶対額で、高価ではないのが救いです。印刷枚数が多くはないのでストレスはありません。
【サイズ】
これはもう、最も気にしたところですので、最高ですね。
【総評】
写真の確認のために、印刷するのがメインですので最高のパートナーではあります。ただし、インクの乾きが遅いようで、手脂で汚れてしまうことがあり、これは予想外でした。私の扱いに問題があるのかもしれませんが。これはかなり気になります。
-位
73位
3.00 (2件)
0件
2025/9/25
2025/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 2pl カラー印刷速度/分: 14.5枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 インク・用紙合計コスト: 31円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 151枚 最大給紙枚数(ハガキ): 51枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x182.5x343mm
重さ: 7.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 023
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
4 画質と印刷速度のバランスが改善し、お勧めしやすくなった
2025年10月中旬(15日のようです)より発売開始された
コードレス電話子機とFAX搭載のインクジェット複合機です。
サイズやプリント制御など様々な改良が加えられ意欲的な商品に感じます。
給紙トレイは150枚対応にアップしています。
ただ、サイズ小型化の影響なのか、印刷速度は前モデル群と比べると少しずつ遅くなっています。
レーベルプリントやNFCの廃止は人によっては困るかもしれません。
前モデルと思われるMFC-J939Nのときにはあった有線受話器が省かれています。
子機2台付属のMFC-J943DWNもあり、子機は別売で最大4台まで増設可能です。
【デザイン】
今回から横幅と奥行きが少し小さくなり、
用紙カセット部分が少し飛び出すデザインとなりました。
またADFのカバー兼給紙トレイがなくなりむき出しの形状になっています。
電源コードも黒く太い直付けから一般的なメガネプラグになり
左側面下部からL字コネクタ付きの白いコードに変更となりました。
USBコネクタも本体内部からではなく
左側面のくぼみからコードを出す形になりました。
【印刷速度】
公称は
A4普通紙 カラー/モノクロ約14.5/15ipm
ファーストプリント カラー/モノクロ 約6.5/6.2秒
L版写真スピード(高画質)約44秒
と記載がありますが
実測では1枚印刷についてのファーストプリント、コピータイムは
A4普通紙
カラー標準コピー30秒(ボタン押下時スキャン開始から排紙まで、以下同様)
モノクロ標準コピー20秒
カラー高画質コピー92秒
モノクロ高画質コピー90秒
モノクロ標準印刷11秒(給排紙含む)、7秒(印刷のみ)
モノクロ高画質62秒(給排紙含む)、55秒(印刷のみ)
カラー標準印刷17秒(給排紙含む)、13秒(印刷のみ)
カラー高画質印刷(給排紙含む)67秒、60秒(印刷のみ)
L判写真用紙カラー
標準55秒(給排紙含む)、48秒(印刷のみ)
高画質126秒(給排紙含む) 120秒(印刷のみ)
と、カラー高画質モードにすると3分台も見えてくるのが常だった
ブラザーとしては高速化した印象です。
【解像度】
1200×6000dpiとブラザーの家庭用モデルではよく見かける解像度ですが
Macでは1200×3000dpiが最高となる点や
インク滴サイズが2ピコリットルと
過去モデルや廉価モデルの1.5ピコリットルより大きい点は少し気になります。
黄色系ベタ塗り時のところどころ白っぽい線が入るのは過去機種と同様ですが
標準品位での細かい横縞が目立たなくなっている点は改良ポイントのように感じます。
その代わりに今までは目立たなかったヘッド幅ごとの横スジが目立つ形となり
エプソンやキヤノンの標準品位と似た印刷傾向になっています。
高画質だと過去モデルより細かい横縞が目立たず密に印刷されている印象です。
写真印刷時は標準品位と高画質で大幅な画質向上はないものの
2ピコリットル効果もあり比較的粒状感の少ない綺麗なプリントです。
過去モデルでは光沢紙印刷の際コンポジットブラック
(シアン、マゼンタ、イエローを混ぜた擬似黒)の影響で黒が漆黒ではなく淡い仕上がりでしたが
今回より重ね塗りされているようでコントラストが高まりました。
店頭サンプルでも違いを明示していますが確かに黒の黒みがアップしています。
その分写真印刷のインクコストが高くなりました。
なおプリントヘッドや周期スジの調整は自動設定しかない模様です。
【静音性】
給排紙時はザーッとやや耳につく音がしますが印刷時の紙送りやヘッド移動の音はかなり小さいです。
【ドライバ】
【付属ソフト】
【印刷コスト】
LC511の新しいカートリッジに移行しました。
以前は黒のみやや大型のカートリッジでしたが
今回は黒カートリッジのサイズ感もカラーと横並びになり、
印刷可能枚数も350枚相当と横並びになっています。
1世代前の機種との比較では
L判フチなし:約24.2円/枚 /当機 約31.0円/枚
A4カラー文書:約10.4円/枚 /当機 約11.4円/枚
A4モノクロ文書:約3.2円/枚 /当機 約2.9円/枚
と文書印刷はおおむね横並び程度(カラー微増、モノクロ微減)で
他社標準モデルより安価ですが
L判写真は他社最廉価モデル並みのインクコストとなり
突出して高額になりました。インクの塗り重ねによるコストアップと思われます。
【サイズ】
受話器がないことも含め8.4→7.6kgと小型軽量化しています。
【総評】
カタログ上説明はありませんでしたが
セットアップ時の説明内容から、ファーストタンクモデルと同様に
インクのサブタンクを搭載している模様です。
サブタンクのメリットとしてカートリッジのインクが切れた時点で
サブタンク内にインクがあるため
当面は印刷できるというメリットを謳っていましたが
インクが少ないアラートが出た時点でインクを買いに走るのとどこが違うのか
いまいち効果や趣旨を飲み込めずにいます。
速度面では過去モデルでは標準品位では同価格帯の他社より圧倒的に速いものの
画質がおざなりな印象で
高画質印刷になると他社に比べて圧倒的に遅い点が気になっていましたが
今回は他社と遜色ないレベルの速度/画質バランスになった点
画質面では制御方法を変えたのかキヤノン、エプソン、HPと遜色ないレベルの表現となり
写真印刷では高コストにはなりますが染料3色ながら頑張った印象です。
電源コードやケーブル類の変更もありがたいです。
使い勝手や印刷品位がブラッシュアップされ
エプソンやキヤノン派だった方にもお勧めしやすい機種となりました。
特に電話機搭載モデルはブラザーの独壇場でしたので
画質面や極端な印刷速度差からブラザーに一本化できなかった方々には
お勧めしても良いと思える性能になりました。
電話機能としては留守録など標準的な機能は網羅されており
着信拒否機能なども搭載しています。
親機の受話器が無くなったため、基本は子機のみ利用になりますが
子機を持ち本体の液晶パネルを操作するような
ちょっと変わった使い方をするシチュエーションもあります。
-位
81位
4.14 (6件)
18件
2023/9/28
2023/10/下旬
インクジェット
A4
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 22W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 10枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 インク・用紙合計コスト: 38.9円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 200枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: PIXUSクラウドリンク
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 374x208x350mm
重さ: 7.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 020
カラー: ホワイト系
【特長】 新4色ハイブリッドインク搭載、スタンダードモデルのインクジェットプリンタ。紙やカードを入れ替えることなく連続でコピー、スキャンができるADFを搭載。 新顔料ブラックインクと新画像処理技術により文字のにじみの原因を低減。モノクロ・カラーともに高速プリントを実現し、大量印刷時のストレスが軽減する。 モノクロ・カラーそれぞれのボタンを一度押すだけでコピーを実行することができる1プッシュコピー機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 スマホ世代にこそ推したい、迷わない・速い・綺麗な「新基準」
デザイン ★★★★☆
「見た目のよさ、質感」
マットな質感で指紋が目立ちにくく、リビングに置いても「家電感」が強すぎないのが好印象です。最大の特徴である「Switch UI」は、物理ボタンと小さな液晶の組み合わせが絶妙。タッチパネル式よりも「今、何を押すべきか」が直感的に分かり、家族からも「使いやすい」と好評です。
印刷速度 ★★★★☆
「印刷速度の速さ」
A4カラー文書でも待たされる感覚はほとんどありません。特にモノクロ文書のキレが良く、数枚程度のプリントなら、PCから送信して席を立つ頃にはもう終わっているレベル。日常使いでイライラすることはまずないでしょう。
解像度 ★★★★★
「印刷の精細さ」
さすがのキヤノン、文字のクオリティが高いです。顔料ブラックインクのおかげで、小さな文字や表の罫線もレーザープリンターのようにクッキリ。染料カラーとのハイブリッドなので、写真も家庭用としては十分すぎるほど鮮やかで、年賀状やスナップ写真にも自信を持って使えます。
静音性 ★★★☆☆
「動作音は静かか」
給紙時やヘッドのクリーニング時はそれなりに音がしますが、印刷中は比較的静かです。「サイレントモード」を活用すれば、夜間のリビング学習やリモートワーク中でも気兼ねなく使えます。
ドライバ ★★★★★
「ドライバソフトの機能性や使いやすさ」
PCへのインストールは非常にスムーズで、最近のソフトらしくUIが整理されています。特に「スマホからのQRコード接続」が秀逸で、複雑なパスワード入力を省略できるのは現代的。接続の安定性も高く、ネットワーク越しに見失うことも今のところありません。
付属ソフト ★★★★☆
「付属ソフトの質と量は適切か」
スマホアプリの「Canon PRINT」が非常に強力。写真のレイアウトやスキャンデータの保存がスマホ一台で完結します。また、ペーパークラフトなどが楽しめる「Creative Park」は、お子さんがいる家庭ならかなり楽しめる内容です。
印刷コスト ★★★☆☆
「印刷コストは安いか」
インクジェット(カートリッジ式)の宿命ですが、純正インクをフルセットで買うとそれなりの出費になります。ただ、独立インクタンクなので無くなった色だけ交換できるのは合理的。大量に刷るなら大容量タンクモデルを選ぶべきですが、週に数回程度の利用なら、本体価格とのバランスを考えてもこちらで正解だと思います。
サイズ ★★★★★
「省スペース性・コンパクトさ」
この機能性でこのサイズ感は素晴らしいです。前面カセットと背面給紙の両方が使えるのに、奥行きが抑えられているため、奥行きの浅いラックにもすっぽり収まります。使わない時は給紙トレイを畳めるので、見た目もスッキリします。
【総評】
2026年現在、プリンターは「ただ刷る道具」から「いかにストレスなくスマホと繋がるか」に進化していますが、TS6730はその最先端を行く一台だと感じます。
特に、機械操作に自信がない方や、PCを開かずにスマホからパパッとプリントしたい学生・共働き世帯には、これ以上の選択肢はないと言っても過言ではありません。インク代さえ許容できれば、長く付き合える良き相棒になってくれるはずです。
5 ADF付きがこの価格で買えるようになるとは
電子媒体でやり取りをすることが多くなってきてから、家庭で印刷をする機会はずいぶんと少なくなってきました。年賀状ですら出す人が減ってきた中で比較的家庭で使う機能として、スキャナーとコピーがあると思います。デジタル操作に慣れている方はスキャナーで、そうでない方はコピーでということになろうかと思います。
この傾向は今後も強くなってくると思いますので、ADF機能のあるプリンターの需要が増えるのではないかと思います。
ADF付きはFAX機能のある機種に限られてた感がありますが、安くても2万後半はしていたと思います。それがこの価格で買えるようになるとは。
18位
81位
- (0件)
0件
2026/7/22
2026/8/上旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 33W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 顔料 最小インク滴サイズ: 2.5pl カラー印刷速度/分: 26枚 モノクロ印刷速度/分: 28枚 インク・用紙合計コスト: 13円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 350枚 最大給紙枚数(ハガキ): 10枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
大容量インクタンク: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 435x273x439mm
重さ: 14kg エコマーク: ○ 認定番号: 26 155 006
カラー: ホワイト系
19位
86位
- (0件)
0件
2026/1/27
2026/2/下旬
インクジェット
A3
○
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 31W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 30枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 850枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
大容量インクタンク: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 576x445x477mm
重さ: 27.5kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 029
カラー: ホワイト系
-位
88位
3.79 (33件)
63件
2021/10/ 8
2021/11/11
インクジェット
A4
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 12W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インクタイプ: タンク式 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 8枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 インク・用紙合計コスト: 6.5円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 375x187x347mm
重さ: 5.7kg エコマーク: ○ 認定番号: 18 155 054
カラー: ホワイト系
【特長】 顔料ブラックインクとカラー3色の染料インクでビジネスや家庭で使えるインクジェットプリンター。「エコタンク」搭載、スマホ・タブレットアプリ対応。 印刷コストはA4カラー文書1ページあたり約1.0円(税込み)。インクボトルの追加購入で1回交換すればA4カラー文書を約6000ページ印刷できる。 ホコリやゴミなどの混入を防げる前面給紙を採用し、A4サイズで最大250枚の大容量給紙カセットを搭載。コピー、スキャンができる複合機タイプ。
この製品をおすすめするレビュー
5 スマホによる簡単セットアップ&経済的なインク代
★10年以上使用していた前機がトラブル発生のため修理よりも新機種に更新しました。(強力クリーニングを何回繰り返しても一部にカスレ印刷ムレが生じ、おそらくヘッドピンの不調で寿命と思いました。)
★何といってもエコタンク方式による経済的で補充が簡単なインクボトル方式が決め手です。
★スマホによる初期設定はWiFi設定以外はとてもスムーズで良かったです。
★コンパクトで意外と軽量コンパクトな本体なので、扱い易いです。
5 印刷を沢山する人は、だんぜんコストが安い
2度目の購入です。
使いすぎたのか、ワイハイが壊れて、いちいちコードでつないで印刷したりしていたのですが、インク等も沢山買い置きがあったり、メンテナンスボックスも2度目を買い替えたばっかりでしたので、同じ機種を購入しました。
兎に角、コストが安いのが魅力的です。
-位
88位
- (0件)
0件
2025/9/25
2025/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
4色
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 22W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 顔料 最小インク滴サイズ: 2pl カラー印刷速度/分: 19枚 モノクロ印刷速度/分: 20枚 インク・用紙合計コスト: 13円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 151枚 最大給紙枚数(ハガキ): 51枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
大容量インクタンク: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 435x180x343mm
重さ: 8.9kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 022
カラー: ホワイト系
-位
88位
4.14 (17件)
61件
2020/6/24
2020/7/ 9
インクジェット
A3ノビ
○
○
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4色
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 19W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 25枚 モノクロ印刷速度/分: 25枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 550枚 最大給紙枚数(ハガキ): 85枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
大容量インクタンク: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 515x350x500mm
重さ: 21.5kg エコマーク: ○ 認定番号: 19 155 056
カラー: ホワイト系
【特長】 A3ノビサイズのプリントに対応し、プリント/スキャン/コピー/FAXを1台に集約したインクジェット複合機。550枚の大容量給紙で、用紙交換の手間を省く。 A4カラー文書が1ページあたり約2.0円(税別)、A4モノクロ文書が約0.8円(税別)という低印刷コストを実現。 A4カラー文書をカラーインクで約6000ページ、ブラックインクで約7500ページをプリントできる大容量インクを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 ビジネス用途にいい商品です。
�A再々レビューです
ウィンドウズのアップデートが頻繁に繰り返され、
その対応のためかアップデートも度々ありますが、放置でなくサポートが良くされていると感じます。
また、トラブル時にはサポートに電話すれば懇切丁寧に対応してもらえ解決できます。
環境がいろいろと変化する中で、サポートに関しては大変満足のいく対応をされていると思います。
小型ビジネス用途としてはほぼ本製品しか無い状況のなか推奨できると強く感じます。
�@再レビューです
購入時には非常に要商品でしたが、
たびたびドライバーがアップデートされ、
そのたびに劣化していくように感じます。
特に、印刷の向きの検知機能は劣化が激しく、縦横の領収書の認識が上手くいかなくなりました。
横に置いていても縦に印刷したりします。
サポートに聞くと補助機能ですから、横に設定したほうが良いと言われました。
まともに機能するにはより高級な機種でないとダメなようです。
ファーストプリントも最初よりも遅くなったと感じます。
特にコピーした場合、すぐにコピーが出てきていたのがデータの青色点滅が長く続きます。
PCから印刷を掛けたときのデータ受信など、印刷キューを使用しなくても遅くなったと感じます。
全体的にはまずまずですが、アップデートのたびに劣化を感じるのは私だけでしょうか
5 業務用印刷機に匹敵
印刷の質はもう一つであるが、あとは言うことなし。A3印刷も可能でもっと早く購入するべきだった。