インク種類:染料のプリンタ 人気売れ筋ランキング

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最大給紙枚数(普通紙):100枚 インク種類:染料
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スペック情報
タイプ  最大用紙サイズ FAX コピー スキャナ 自動両面印刷  レーベル印刷  最大給紙枚数(普通紙)
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お気に入り登録238EP-M476Tのスペックをもっと見る
EP-M476T
  • ¥25,780
  • は〜とないと!
    (全49店舗)
14位4.14
(9件)
50件 2023/10/ 5  インクジェット A4       100枚
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料 カラー印刷速度/分:5枚 モノクロ印刷速度/分:10枚 インク・用紙合計コスト:7.8円 背面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x179x347mm 重さ:4.1kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 「エコタンク」を搭載したエントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。ボトルを挿すだけですぐにインク補充が開始され、満タンになると自動で止まる。
  • A4モノクロ文書で約0.3円(税込み)、A4カラー文書が約0.8円(税込み)の低印刷コストを実現。大容量インクタンク搭載で気軽にプリントできる。
  • スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、スマホ内の写真やPDFなどの文書を直接プリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ求める人はコレで間違いなし!2年間故障なく使えてます

インクタンク方式で、写真も染料四色でそこそこ綺麗に印刷出来、安いのでこちらにしました。恐らくコスパでは最強ではないかと思います。もう少し価格が高いと黒が染料と顔料で分かれますが、たかだか文章にそこまで画質いる?読めりゃいいでしょ。という思いで、染料黒でも文章は印刷問題なく出来るし、これでいいやっと思って買いました。コスパから言うと大満足です。 【デザイン】 下が抜けている感じがして、なんとも間が抜けている印象のデザインに思いますが、別にプリンタにデザイン性を求めている訳ではないので問題ありません。 【印刷速度】 まあ、こんなもんかなというところです。 【解像度】 写真は染料ですし、まあまあ綺麗に印刷できます。文章もまあまあ綺麗に印刷出来ます。 【静音性】 まあ、こんなもんでしょって感じ。普通くらいです。がーっと入ってカシャカシャ音がします。 プリンタにそんな静音性はもとめないので問題ありません。 【ドライバ】 まあまあですかね。両面印刷したいときには、奇数ページのみ印刷、偶数ページのみ印刷、ってのが出来るのでそれ使って片面ずつやってます。 【付属ソフト】 まあまあかな。 【印刷コスト】 これはさすがに安い!!純正のインクでも遠慮無くたくさん使えます。めちゃくちゃ印刷しても、なかなか減らない。素晴らしいです。これにして、本当に良かったと思うところで大満足です。 【サイズ】 A4のプリンタとしては、まあこんなもんでしょう。不満はありません。 【総評】 コストから言えば、大満足。でも高いプリンタに比べると、黒顔料が入ってない、画面が小さい、デザインは微妙ということですが・・・まあ写真も6色に比べれば見劣りするかもですが、4色でも十分綺麗だし、書類も染料でも別に普通に印刷できるし、とりあえずインクタンク方式で最安値を求める方は間違いない機種だと思いますよ。もう2年近く使ってますが、全く壊れる気配なく、安定して使えています。

5コスパ最高

コスパが最高です。 シール印刷をするために購入。 後ろ差しなので安心して印刷できるうえにインク代がとても節約できてよいです。

お気に入り登録51カラリオ EP-717Aのスペックをもっと見る
カラリオ EP-717A
  • ¥20,800
  • アウトレットプラザ
    (全45店舗)
22位 2.00
(2件)
0件 2024/10/ 3  インクジェット A4     100枚
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:35円 前面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x163x338mm 重さ:6kg エコマーク: 認定番号:18 155 017 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 印刷のノズル抜けや横スジなどのトラブルを自動調整する「半自動画質調整機能」を備えた、インクジェットプリンタ。
  • 人物写真も風景写真も自動で見分けて、自然で好ましい色に自動色補正する「オートフォトファイン!EX」を搭載。L判1枚が約17秒の高速プリントが可能。
  • シンプルな1.44型カラー液晶を搭載し、イラスト付きで文字が大きいフリップUIで、迷わず簡単に操作できる。
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3半自動画質調整機能追加、インクは代替わり、6色染料最安

【デザイン】 EP-717Aのちょっとゴツゴツしたデザインは2013年モデルのEP-706Aの頃からでもう11年になる分けだが、もう少し滑らかなデザインにならないのだろうかと思う。 【印字速度】【静音性】 染料6色でレーベルプリントにも対応と言う点ではこの系列で最上位のEP-887Aと変わりないが印刷スピードは横スジの出ないきれいの設定でかなり遅く、A4カラーのコピー印刷で排紙トレイを手で引き出す時間を含めてEP-887Aの倍の1分35秒程度掛かる。標準の設定なら35秒程度で済むのでEP-887Aとあまり差は無い。 静音性に関して給紙時のカチン音は比較的抑えられているが印刷品位標準時の紙送り音は結構するので家族の共用スペースで使う際には配慮が必要かもしれない。 【解像度】 染料6色機だけあってA4普通紙カラーの印刷でも流石に粒状感は少ない。但し、黒文字はやはりコントラストが薄く、例え普通紙印刷でもくっきりした黒文字を望むならTS7530のような顔料ブラックインクを搭載した機種を選ぶのが良いと思う。 染料6色と言う点で同じ系列の最上位であるEP-887Aと同じだが色味に関してはEP-717Aや上位のEP-817Aは少し黄色側に転ぶようで鮮やかさと言う点で捉えるならEP-887Aの方が好ましく思える。 【インクカートリッジ】 ここは弱点の1つでとにかく高い。A4普通紙カラー文書が19.8円/枚、L判写真(用紙代込み)が35.0円/枚もかかる。先に挙げたTS7530もそれぞれ19.6円/枚と33.0円/枚なので似たりよったりではある。 普段の印刷コストを抑えたいならそれぞれ13.9円/枚と24.8円/枚のEP-886A(2023年秋モデル)やそれぞれ12.7円/枚と22.9円/枚のTS8730(2023年秋モデル)を選択した方が良い。 尚、インクカートリッジはEP-716Aのサツマイモ(SAT)からEP-717Aはカキゴオリ(KAK)に変わったが、インク構成や印刷コスト、スピードの仕様は変わらない。 【ドライバ】 Windowsについてだけ触れるが前機種のEP-716Aから変化が無く、カバーのレンジは広いと判断する。 https://www.epson.jp/products/colorio/ep717a/spec.htm#driverCompatibleOsList 【機能性など】 Wi-Fiは2.4GHzのシングルバンドとなる。エプソンは上位のEP-817AやEP-887Aも2.4GHzのシングルバンドだがTS8730は5GHzも対応のデュアルバンドとなる。 本体にSDカードスロットがあってダイレクトプリントもダイレクトスキャンも行える。TS8730はSDカードスロットを備えているがダイレクトプリントのみ、TS7530はSDカードスロットを備えていない。 今回のEP-717Aは更に半自動画質調整機能が追加されている。これによってユーザーが目視で行っていた画質調整の自動化が進み、ノズル抜け、横筋、ぼやけと言った印字トラブルを解決し易くなったとしている。 上位機と比べて1.44型の小さな表示パネルやA4普通紙とL判写真紙を同時にセットしておける2段カセットでは無いなどコストダウン要因は有るが、ともかく染料6色かつディスクトレイも備えた低価格品を導入したい向きには良い選択となるであろう。

お気に入り登録175EP-M553Tのスペックをもっと見る
EP-M553T
  • ¥28,300
  • ヤマダウェブコム
    (全7店舗)
114位 3.36
(8件)
0件 2021/2/15  インクジェット A4       100枚
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料 カラー印刷速度/分:6枚 モノクロ印刷速度/分:6枚 インク・用紙合計コスト:9.6円 背面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x166x331mm 重さ:5.6kg エコマーク: 認定番号:19 155 027 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 大容量インクのエコタンク方式を採用したA4カラーインクジェット複合機。高発色な4色染料インクで写真も文書も鮮やかに印刷できる。
  • A4カラー文書約3.0円(税込)、L判写真約9.3円(インク用紙合計コスト・税込)と低印刷コストを実現。
  • スマホを本体に近づけて機種名を選択するだけで接続が完了(Bluetooth LEを使ってWi-Fi Direct接続)。QRコード接続にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
4EP-M476T発売後は製品立ち位置が微妙かも

2025年現在も現行モデルとして販売されているエコタンクの中位ランク (インク代がエコタンク上位機種より割高、 本体価格はエコタンク上位機種より割安なランク →EW-M757/754T、EP-M553T)の中の下位モデルです。 EW-M754Tとの違いは印刷速度が遅め、背面給紙のみ、 小型タッチ操作非対応液晶、自動両面印刷なし、 顔料黒インク非搭載な点となります。 現在はエコタンク最廉価モデルのEP-M476Tが発売されており 本体価格もインク代も優位性が失わていますが、 写真印刷の速度がEP-M476Tよりは速い点、 メンテナンスボックス自己交換対応 という点が優位性を保っているでしょうか。 液晶画面がフリップUI搭載で、タブをめくるような操作感で それ以前の小型液晶画面モデルに比べると視認性、 操作性がよくなっています。 【デザイン】 カラバリは白1色のみです。スクエアボディですっきりとしており 本体右側のステータス表示を兼ねる水色LEDランプも相まって 青みがかった透明感のある白で清潔な印象を持ちます。 ただし背面給紙トレイはグレー、排紙トレイは黒です。 背面トレイはEW-456/056Aなどの廉価モデルのように フラップを引き出して少し倒れる程度ではなく 大きくガバッと倒れる作りで、 A4用紙をたわみなく設置するためには 本体後面に15cmほどの余裕が必要です。 排紙トレイはEW-456/056Aのような手動引き出し式ですが、 収納したままだと印刷が開始されず 排紙トレイを引き出すようにアラートが 液晶画面などに表示されます。 【印刷速度】 公称でA4モノクロ、カラーともに6.0ipm、 標準モードでL判写真は33秒、 A4写真は1分20秒とあります。 実測ではA4写真クリスピア用紙設定できれいモードでは 給紙開始から排紙完了まで4分40秒ほどかかりました。 A4普通紙コピーはボタン押下から排紙完了までが 標準品質 モノクロ23秒 カラー30秒 きれい  モノクロ1分27秒 カラー1分42秒 でした。 標準品質を常用される方だと印刷速度は 気にならないかもしれませんが 写真用紙にきれいモードで印刷をされる方は 複数枚印刷の場合遅く感じると思います。 【解像度】 印刷品位が標準モードの場合粒状感は目立つものの、 EW-452/052Aのような最廉価グレードの標準モードような 明らかにドットが粗く目立つようなことはありませんでした。 きれいモードにすると、粒状感は上位機種並みに目立ちにくくなりますが 色の階調性や細かな粒状感、色表現の豊かさは6色機には劣ります。 一般的な家庭用途では写真印刷も問題ないのではないでしょうか。 4色染料インクのおかげで3色カラー+顔料黒構成の キヤノン、HPの廉価グレードやブラザーのように 光沢紙印刷の際の黒の淡さがなくくっきりとした仕上がりになります。 逆に文書印刷の場合は黒文字の締まりが弱い上、水濡れに弱いため 郵便物などの宛名印刷には注意が必要です。 とはいえ染料インクながら数十年前に比べると 黒文字も太くぼやけにくくなっているようには感じますので 日常使いでは文書印刷もそこまで問題ないかもしれません。 【静音性】 上位機種とあまり変わらないくらいで、 そこまでうるさいと感じることはありませんでした。 【ドライバ】 未評価。 【付属ソフト】 未評価 【印刷コスト】 増量インク使用時、公称A4モノクロ約1.5円、カラー約3.5円、 L判写真が用紙代込みで約11.3円と カートリッジ式と比べると約3分の1程度、 上位機種やビジネスモデルのエコタンクと比べると 3倍ほどインク代がかかります。 その分本体価格はカートリッジ式や エコタンク上位機種の中間の価格帯となります。 あまりに印刷枚数が少ない(年間数十枚レベル)場合はもったいないですし 印刷枚数が数千枚以上やA4写真印刷を数百枚レベルで行う場合は インク代のさらに安いエコタンクビジネスモデルや上位機種の方が割安になります。 印刷頻度や印刷枚数を考慮して選択されると良いでしょう。 キヤノンのG3000シリーズ対抗と思われるEP-M476Tは 本体価格が当機より安くインク代も当機より割安なため 印刷速度が当機さらに遅く印刷品位も問わない場合は インク代の面からも考慮してもよいかもしれません。 【サイズ】 エコタンクの中では軽量コンパクトな部類ではありますが カートリッジ式の上位機種(EP-887A)が横幅35cmを切る中 40cm近い幅がありますし、背面給紙かつ後面の余裕が15cm近く必要なため 設置場所はやや制限されるでしょう。 【総評】 2021年発売当時であれば、インク代もそこそこ安く本体価格も比較的低廉 印刷速度も上位機種と比べてそこまで遅くもないといった メリットが感じられたでしょうが EP-M476Tが発売された2023年以降であれば 本体価格もインク代も小型軽量の点でも負けており、 モノクロ印刷に限っては10ipmに対し6ipmと大負け L判写真印刷の76秒に対する33秒やメンテナンスボックス対応 フリップUI搭載という点くらいしかメリットを見出せなくなってしまいました。

4エコタンクは良いです

【デザイン】 シンプルで良いです。 【印刷速度】 インク一体型には劣ります。 連続印刷はさほど遅くないです。 【解像度】 写真を印刷しないのですが、年賀状の出来など見ると必要最低限かなと。 【静音性】 機械が揺れる音はしますが、気にしたら負けですね。 1万円代のプリンタに比べると、静粛性は上です。 【ドライバ】 自動アップデートは良いです。 【付属ソフト】 年賀状印刷ソフトからでも制御できます。 付属ソフトはコピー、スキャナ、写真印刷位しか使いません。 【印刷コスト】 滅茶安いです。ヘッドクリーニングをあまりせずに使えるのが良いです。 【サイズ】 両面タイプよりやや小型です。 妻のは両面タイプですが、息子の論文等を印刷するのに必要なので仕方ない。 【総評】 コスパは高いと思います。2年使用していますが、今の所不具合無し。 ノートPCからでも無線LAN出力できますね。 スマホは難しいみたいなので設定していません。 プリンタの使用頻度が減ったので、ヘッドクリーニングが少ない分、更にインクの減りも遅いです。

お気に入り登録28PIXUS PRO-S1 Mark IIのスペックをもっと見る
PIXUS PRO-S1 Mark II
  • ¥67,400
  • ディーライズ
    (全39店舗)
129位 4.00
(1件)
0件 2025/2/28  インクジェット A3ノビ         100枚
【スペック】
解像度:4800x2400dpi 消費電力:17W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:8色 インク種類:染料 背面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:639x200x379mm 重さ:14.1kg エコマーク: 認定番号:20 155 021 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 高発色・高光沢、高画質な「8色染料インク」を採用したA3ノビ対応インクジェットプリンタ。より透明感のある鮮やかな色彩と、深みのある色再現を実現。
  • A3ノビ(フチあり)のカラーを約1分30秒でプリント可能。通常の写真用紙をセットする本体上部のトレイに加え、厚紙などにも対応する手差しトレイを設置。
  • 効率的な出力をサポートする「Professional Print & Layout」に対応し、自由度の高いレイアウト機能や操作性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
4マイナーチェンジのA3ノビ8色染料、Wi-Fiダイレクト5GHz

【デザイン】 PRO-S1 Mark IIの外観は前機種 PRO-S1の外観からエンブレムが付け変わった位で変化無しと言って良い。10色顔料のPRO-G2はPRO-G1から名前を変えたがPRO-S1がMark IIを添えられただけになったのは無線仕様以外に目に付く変更が無かったからと思われる。 染料機は顔料多色機に比べてカジュアルなユーザーもターゲットに入れているのか5色まで範囲を広げるとA3ノビでもそれなりに機種が見つかる。文字ブラックの顔料を加えると6色のiP8730やエプソン EP-50Vがそれに当たる。 PRO-S1 Mark IIは特に横幅が大きいので本格的な写真プリントを目指す人も設置場所・設置方法を考えながら機種選択した方が良いと思う。 【印字速度】【静音性】 PRO-S1 Mark IIの印字速度はL判フチなし写真(光沢ゴールド カラー)で0分30秒、A3ノビ フチあり写真(光沢ゴールド カラー)は約1分30秒とPRO-G2の倍程度速く、iP8730やEP-50Vでさえも上回るので高速印刷の部類と判断される。 PRO-S1 Mark IIの仕様値として稼働音 約42.5dBは僕が静かだと評したA4複合機TS8730の稼働音 約44.5dBよりも2dB低い所から静かな事務所以下並の静かさである。実際は用紙の引込時に多少のガッチャン音はするだろうが低い数値である。 【解像度】【色味】 写真用紙微粒面ラスターA3(ノビかどうかは未確認)印刷サンプルの目視チェックでPRO-S1 Mark IIとPRO-S1の差は殆ど分からなかった。更に言うと同じ用紙で10色顔料インクのPRO-G2とも判別が難しい。光沢紙に印刷すれば染料のらしさも見えて来るとは思う。 EP-50Vはインク組成の関係か気持ち黄色方向に転ぶのと赤が鮮やかに出る傾向は感じられる。 【インクカートリッジ】 PRO-S1 Mark IIに用いられているChromaLife100+インクは40年〜50年の耐光性、10年の耐オゾン性、200年〜300年のアルバム保存を謳っている。PRO-S1とiP8730もChromaLife100+インクなので同様の持ち。 EP-50Vに用いられている「つよインク200」は50年の耐光性、10年の耐オゾン性、300年のアルバム保存を謳っているので、この辺りはキヤノンとエプソンで横並びと言って良さそうである。 PRO-S1 Mark IIのインクコストはL判フチなし写真(光沢ゴールド カラー)で約24.5円(税込)とiP8730の約20.5円(税込)に比べて意外に高くないように見えるがA3ノビ光沢プロ[プラチナグレード]フチあり印刷で約401.3円(税込)と、とんでもないコストになる。 【ドライバ】 PRO-S1 Mark IIのドライバはWindowsについて7 SP1以降、8.1、10、11でPRO-S1からの切り捨ては無いようである。 【機能性など】 Professional Print & Layoutがサポートされ、レイアウトの編集やキヤノン純正紙および他社製の用紙(追加ダウンロード必要)のICCプロファイルなどカラーマネージメント設定を行う事が出来る。通常の用紙印刷の他にディスクレーベルプリントに対応する。 PRO-S1 Mark IIは上トレイ・手差しトレイからの給紙において斜めに入った用紙をまっすぐに補正するスムーズな給紙によりプリントの失敗を防ぐ斜行補正機構で、厚手の紙などさまざまな用紙で安定した出力を実現しているとしている所はiP8730やEP-50Vで謳っていないメリットとなる。

お気に入り登録192PIXUS PRO-S1のスペックをもっと見る
PIXUS PRO-S1 243位 4.01
(15件)
81件 2020/8/25  インクジェット A3ノビ         100枚
【スペック】
解像度:4800x2400dpi 消費電力:16W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:8色 インク種類:染料 背面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:639x200x379mm 重さ:14.1kg エコマーク: 認定番号:20 155 021 カラー:ブラック系 
【特長】
  • プロ・ハイアマチュアフォトグラファー向けインクジェットプリンター。従来機種のすぐれた操作性や機構を継承しながら高速プリントを実現している。
  • マゼンタとブラックを含む8色染料インクを採用することで、レッドやブルーの色域と暗部の色再現性が拡大するとともに、黒濃度の向上も実現。
  • PC用印刷ソフトウェア「Professional Print & Layout」に対応し、「EOS」シリーズで撮影した画像を忠実に再現して印刷できる。
この製品をおすすめするレビュー
5顔料インクのプリンタから買い換えて

主に写真の四つ切り、A3の作品作りのために購入しました。 それまで約8年使ってきたエプソンのPX-5Vが故障し、修理対応期間を終えていたために買い換え約1ヶ月になります。 私は自然の風景を撮影してプリントをすることが多く、そのためほとんどの場合は光沢のある写真用紙を使っています。しかし顔料インクのPX-5Vだと写真用紙の光沢を打ち消すような感じになり、あまり相性が良くないと感じていました。実際に色々調べると、光沢写真用紙がメインならば染料インクのプリンタを、色々な用紙に写真をプリントして楽しみたいのなら顔料インクのプリンタを買った方が後悔しないということがあちこちに書かれていました。 というわけで、染料インクのこのプリンタを購入しました。 【デザイン】 見た目はスマートで良いと思います。 液晶も見やすく、操作しやすいです。 PX-5Vはその形状から、プリンタの上に裏紙として使いたいA4の用紙をおいたりできましたが、それができないのがちょっと残念です。 【印刷速度】 印刷ボタンをおして、実際に印刷が始まるまで少し時間があきます。 使い始めた頃は、操作を間違ったのではないかとすこし不安に思うこともありましたが、なれました。 <購入後7ヶ月の感想> ○カタログ等でこの機種の印刷スピードの速さが長所であると書かれています。しかし実際にプリントを始めるまでの時間がかなりありますので、トータル時間はPX5Vよりかなり遅く感じます。ただ、私にとってそこはそれほど重要なことではありませんが。 【解像度】 良いと思います。 光沢写真用紙にプリントしたら、やはり顔料インクのPX5Vよりも美しいです。 被写体にもよるのですが、光や透明感を描写した場合はさらに良さを発揮すると思います。 また、新しく発売されたキャノンのクリスタルグレードも購入しプリントしましたが、とても相性が良く、美しくプリントできます。 【静音性】 それほど良いとも悪いとも感じません。 【ドライバ】 特に問題がありません。 【付属ソフト】 Professional Print & Layout(=PPL)でプリントの色々な設定をして印刷しますが、使いやすいと思います。 <購入後7ヶ月の感想> ○写真を展示するためにA3のパネルに入れて展示することがたびたびあります。その際に白いふちの部分の幅を計算し、プリントする際にPPLでミリ単位で指定できるのでとても助かります。 【印刷コスト】 顔料プリンタでは時々写真に筋が入るようになり、そのたびに5〜10回くらいヘッドクリーニングとノズルチェックを繰り返し、高価なインクをかなり無駄に使わなければならないことがありました。 染料インクの場合は顔料にくらべてインクが詰まりにくいといわれていますので、そういった無駄遣いやストレスはないのではと期待しています。 <購入後7ヶ月の感想> ○いまだに印刷して筋が入ってヘッドクリーニングしたことがありません。この点は素晴らしいです。 ○インクタンクの大きさがPX5Vのおよそ半分くらいになりました。値段も半額ぐらいなのですが、インク交換の頻度も当然増えました。しょっちゅうインクを買い足すことになり、PX5Vよりコストが少し高いと感じます。 【サイズ】 以前のモデルより小さくなっているようなので、良いと思います。 【総評】 大変満足しています。 染料インクの場合、色が定着するまで少し時間がかかるというのが唯一のマイナスポイントです。 PX-5Vで大きなサイズの写真を印刷したときは、印刷後にちょっと感動することもありましたが、Pro-S1では印刷したあとの写真の色に少し違和感を感じ、かなり時間が立って思った通りの写真になり安心するといった感じです。 PX-5Vと比較して書きましたが、買い換えてみて改めてPX-5Vのよさも色々痛感しました。 長い間使ってきましたが、今度はこの機種を大切に使っていこうと思います。 <購入後7ヶ月の感想> ○このプリンタに買い換えて、プリントの楽しさを強く感じるようになりました。 ・Canonは写真用紙の種類が豊富なので、下記のような用紙を写真によって使い分けて楽しむようになりました。  光沢用紙・・キャノンクリスタルグレード、プラチナグレード、フジ「画彩」  半光沢 ・・キャノン絹目調、ラスター   ・これまでは大きく伸ばしたプリントも展示などが終わった後はほったらかしていましたが、このプリンタに変えてからは写真を大切にしたいと思い、A3の賞状用のファイルを購入し大切に保管するようになりました。  

5新しいプリンター

10年前のプリンターが壊れての買い替えでしたが技術の進歩で印刷状態に格段の向上が見受けられました。とにかく写真がきれいに印刷でき時間が短い。買換え大成功。

お気に入り登録125カラリオ EP-716Aのスペックをもっと見る
カラリオ EP-716A 326位 3.49
(5件)
3件 2023/10/ 5  インクジェット A4     100枚
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:35円 前面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x163x338mm 重さ:6kg エコマーク: 認定番号:18 155 017 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • コンパクトサイズに高い基本性能を凝縮したA4インクジェットプリンタ。6色インクを搭載し、普通紙にプリントしても写真がきれい。
  • L判1枚約17秒の高速プリントができる。各色インクカートリッジが独立しており、なくなった色だけを交換できるので経済的。
  • スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、スマホ内の写真やPDFなどの文書を直接プリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
5廃液交換パッド等について

以前使用してた、プリンターの、廃液処理パッド交換の、メーカーへの送付期間と修理費用の関係で、やむなく、当該商品 EP-716Aを購入しました。商品の使い勝手等については、満足していますが、廃液パッド交換の必要のない新機種は、価格が高くて手が出ません。その点だけが不満です。

4古いプリンターが高く売れることがありますよ

【デザイン】 シンプルで良いと思います。 【印刷速度】 前に使っていたEP808Aよりは早いと思います。 【解像度】 前に使っていたEP808Aよりは良いと思います。 【静音性】 前に使っていたEP808Aよりは静かだと思います。 【ドライバ】 ドライバの意味がわかりません。でも問題なく使えています。 【付属ソフト】 CDが付いていましたが使わなくても使用できました。 【印刷コスト】 わかりません。 【サイズ】 コンパクトで良いです。 【総評】 前に使っていたEP808Aは排止トレイが自動で出てきましたが、これは手で引っ張らないとなりません。 液晶画面は小さいですが年寄りでも問題なく見れます。 前に使っていたEP808Aは7〜8年前に14,000円で買ったのですが、ジモティというフリマサイトでジャンク品として9,000円で売れました。 その後、メルカリで同機種のジャンク品が15,000円で取引きされていることを知りショックでした。 古いパソコンはジャンク品でも結構な価格で売れる機種もあるので調べたほうがいいですよ。

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カラリオ EP-714A 372位 3.68
(18件)
5件 2022/1/20  インクジェット A4     100枚
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:33円 前面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x163x338mm 重さ:5.9kg エコマーク: 認定番号:18 155 017 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • コンパクトボディに6色インクを搭載したA4カラーインクジェット複合機。写真も文書もきれいで、前面給紙を採用し棚に置いたまま使える。
  • スマホを本体に近づけて機種名を選択するだけで接続が完了(Bluetooth LEを使ってWi-Fi Direct接続)。QRコード接続にも対応する。
  • さまざまなレイアウトで写真をプリントできる「Epson Creative Print」や、年賀状を作成できる「スマホでカラリオ年賀」など、豊富なアプリに対応。
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5安くて使いやすい

今回の商品の前もこのシリーズを使っていました。 小さい画面でインクの残量等確認出来て便利です。 また価格も安くて購入しやすかったです。

5LINUXパソコンで使って見ました

前機のEP-808からの買い替えです。 インクは互換品を使っていましたがやはり インクづまりが発生、この714Aに買い替えました。OSはLinuxです 現在インクは純正品で時々使うようにしております。 使い勝手その他 EP-808から比べると液晶表示が狭く、操作項目も少なくやや不満ですが、 慣れればなんとかなりました。前機は印刷用紙が2種可能でしたが そのあたりで操作が難しいところがありましたが、この機種は用紙は 1種だけで簡単。 印刷したもの 年賀状(Libre Office から印刷) pdf  ファイル23ページ 写真 使用パソコン 1、Ubuntu Linux 20.04、1 LTS  (最新のバージョンはテストしていない) 2、Zorin Linux 16.2           3、Windows 8.1 (ほとんど使っていない印刷のテスト用として保存してある) 結果 1、年賀状はいいが、pdfの連続印刷が出来ない。 2、pdfの連続印刷が可能、Libreからの印刷はしていないが印刷可能と思う。   写真も私のレベルでは問題なし 3、2、で可能だったのでテストしていない、印刷できるはずでそのために インストールしてある。 その他 Zorin Linux 16.2 で検出されたドライバーは714Aを指名しており (ドライバーはプリンターを接続した時点で検出され指名するだけ) 今までの Linuxドライバーとはなにか違う感じです、後日ドラバー を確認しましたが714Aドライバーは登録されていませんでした、 プリンターが接続されたときだけのドライバーかも。 EPSON EP-714A xxxxxxのような初めて見る感じのドライバーでした。 Linuxで印刷範囲が広がるのは朗報です。 私のパソコンとOSでテストした結果です自己責任でお願いします。

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カラリオ EP-709A 372位 3.29
(26件)
106件 2016/9/ 1  インクジェット A4     100枚
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料 最小インク滴サイズ:1.5pl インク・用紙合計コスト:29.2円 前面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x163x338mm 重さ:6kg エコマーク: 認定番号:16 155 007 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 390(幅)×163(高さ)×338(奥行)mmのコンパクトボディに、独自の高画質染料6色インクを搭載したインクジェット複合機。
  • 「高速MACHヘッド」を搭載し、L判1枚を従来機種「EP-708A」よりも2秒速い17秒で印刷可能。快適に写真プリントを楽しめる。
  • 無料アプリ「Epson iPrint」に対応。Wi-Fi経由で、スマートフォンやタブレットから写真や文書をプリントできる。
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5 EP-709A 新型がほしいと思いました

【デザイン】 丁度よいサイズでした。 【印刷速度】 停止するときもあり動作します。 【解像度】 純正品を必ず使用すると長持ちしました。 【静音性】 数秒後に動作して映らない場合がありました。 【ドライバ】 SSID 組み合わせが、残っていました。 【付属ソフト】 はがきなど様々、困難性があり注意が必要がありました。 【印刷コスト】 定期的に点検です。 【サイズ】 コンパクト盤で丁度いいです。 【総評】 同じサイズで新型を発売してほしいです。

4純正品

純正インクを使い続けた結果、インク詰まりが無く未だ現役で動いてます。

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カラリオ EP-775A 372位 3.93
(22件)
150件 2012/8/29  インクジェット A4     100枚
【スペック】
解像度:5760x1440dpi インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 AirPrint対応: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x138x341mm 重さ:6.9kg 
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5PM-850PTからの買い換えです

【デザイン】 PM-850PTからの買い換え。デサインはかっこいいと思う 【印刷速度】 早い遅いはよく分からないが、フツーに仕事のできるプリンターだと思う 【解像度】 いい 【静音性】 そんなに激しく印刷音はない 【ドライバ】 【付属ソフト】 【印刷コスト】 インクは純正だとまだまだ高価だけど、使い方によっては節約できると思う 【サイズ】 小さくはないが、収まりがよいため設置しやすい 【総評】 全体的にはいいと思う。 もう5年は使っているのだが、先日 限界値いっぱいになり、買い換えか、修理かで迷ったが、気に入っていたので修理しました。 相変わらず使い勝手がよいのでしばらくはこれで楽しむ予定

5コンパクトでCPの高いプリンター

Canon PIXUS MP500からの買い替えです。 背面給紙のあるEP-805Aにしようか悩みましたが、こちらの機種の方が安いので選択しました。 なお、スマフォからの印刷にも使いたいのでAP(添付画像「無線LANのAP」を参照)も設置しました。無線LANのAPさえあれば、上位機種でサポートされているWi-Fi Directの機能は必要ないので、この機種で十分かと思います。 【デザイン】 デザインはキャノンの方が少しオシャレ感がありますが、悪くは無いです。大変コンパクトな作りに仕上がっていますし、場所をとらないのが良いと思います。 【印刷速度】 キャノンのプリンターは電源を投入してからスタンバイ状態になるまで、かなりの時間を待たされましたが、エプソンのプリンタは、電源投入後が速く、直ぐにスタンバイ状態となります。印刷速度も十分かと思います。兎に角、待たされないのが良いです。 【解像度】 良いと思います。 【静音性】 これまで使っていたプリンターが大変騒がしかったので、とても静かに感じます。 【ドライバ】 良いです。添付画像「EP-775A プリンタのプロパティ」を参照。 無線LANの設定も思ったより簡単にできます。…添付画像「無線LAN設定」を参照。 【付属ソフト】 大変使い易いです。添付画像にスマフォアプリ「Epson iPrint」をUPしています。 また、ネットにEpson Cennectを登録するとスマートフォン向けのプリントアプリ「メールdeリモート印刷」などの遠隔操作もできるようになるので、用途が広がります。 【印刷コスト】 普段の印刷は、精々、名刺印刷やラベル印刷程度が少々ですし、大量印刷の機会は年に一度くらいなので、印刷コストは特に気にしていません。 なお、MP500では互換インクを使っていたせいでしょうか、印字ヘッドが頻繁に目詰まりしていたので、今後は高くても純正インクだけを使うようにしたと思っております。 【サイズ】 大変コンパクトで、一人で十分持てる重さなので良いと思います。 【その他】 背面給紙が無いのは仕方ないところですが、使ってるうち、せめて前面給紙に2カセット分が欲しいと思ってしまいます。しかし、値段から考えて諦めるしかない所ですね。なお、写真印刷でA4用紙の印刷後にL版に印刷をしたところ、1枚目の写真の表面に黒インクが余計に付着していました。私の使い方の問題かもしれませんが、ちょっと、改善の余地を感じました。 【総評】 私の個人的な認識では、コンピューターメーカー時代の経験から、プリンターは比較的にエプソンが一番故障が少なく高品質と考えていますし、このお値段でこれだけの機能が満載されていれば、全く不満はありません。値段を考えると、CPが大変高い機種かと思います。

お気に入り登録182カラリオ EP-715Aのスペックをもっと見る
カラリオ EP-715A -位 3.54
(6件)
31件 2022/10/ 6  インクジェット A4     100枚
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:35円 前面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x163x338mm 重さ:6kg エコマーク: 認定番号:18 155 017 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • コンパクトサイズに高い基本性能を凝縮したA4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。6色インクを採用し、きれいに印刷できる。
  • 各色インクカートリッジが独立し、なくなった色だけを交換できるので経済的。プリント用紙の交換や補給が簡単・確実にできるトレイ式の前面給紙を採用。
  • スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、書類や写真をスマホからプリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
5買ってよかった

早速セッチングして使いましたが、問題なくできました。また写真もきれいで満足です。良かったです。

4再購入は躊躇したくなる製品です

以前使用していた製品と比較すると価格が安いので仕方ないけど 使い勝手が今一かな 印刷物は奇麗と思うけど設定が煩わしい 今度購入する時はもう少し価格の高い製品を購入したいと思います。

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EP-M570T -位 3.87
(18件)
71件 2016/9/ 1  インクジェット A4       100枚
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:13W インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:染料 最小インク滴サイズ:3pl カラー印刷速度/分:5枚 モノクロ印刷速度/分:10枚 背面給紙: 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:445x169x304mm 重さ:5kg エコマーク: 認定番号:16 155 061 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 2年間インク追加購入不要のエコタンクを搭載しながら、従来機種「EW-M660FT」と比べて横幅で70mm縮小を実現したインクジェット複合機。
  • 4色染料インクを採用し、購入時にインクボトルを各色2本ずつ同梱。A4カラー約7,500ページ、A4モノクロ約4,500枚の大量プリントが可能。
  • エコタンク搭載モデルで初めてSDメモリーカードスロットを搭載し、フチなし印刷にも対応。無線LANも備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5コストパフォーマンス最高です。

近年、プリンターインクの容量タンクが どんどん小さくなってゆきコスパが プリンターを変更する度に悪くなり 修理期間もどんどん短くなり どうしましょうと悩みに悩んでいた矢先に エコタンクが発売。 印刷コスパに惹かれたと同時に 背面印刷も決めてとなり購入。 今のところ好調です。

5目的に嵌まればベストバイでは

【デザイン】  個人的には、スクエアな感じが好みです。タンクの分横幅があるものの、無難なデザインではないでしょうか。 【印刷速度】  文書中心に使っているため、特に不満はありません。よほど急ぎで大量に…といった場合以外、困らないと思います。 【解像度】  染料インクですから、こんなものかと思っています。視認性が悪いといったことは全くありませんので必要十分では。 【静音性】  意外と音が大きいかもしれません。とはいえ、寝静まった真夜中に印刷するとかでない限り、支障はないと思いますが。 【ドライバ】  特に問題はないと感じました。 【付属ソフト】  ほぼ印刷でしか使っていませんので、ここは無評価で。 【印刷コスト】  とにかく、この一点に尽きます。一般的な家庭用のプリンタであれば既にインク交換をしていておかしくない量を刷っても、ビックリするくらいインクが減っていません。勿論、使い方にはよりますから、どの環境でも「2年間インク購入不要」とはならないでしょうが、本体の値段を差し引いても非常にありがたいランニングコストだと思います。 【サイズ】 確かにもっとコンパクトな複合機もありますが、特に大きいとは思いません。 【総評】 小規模オフィスでカラー資料の印刷コストを下げるために購入しました。導入しているレーザー複合機の契約が「1枚○円」のため、ワンポイントで色を使いたい、大量に同じ資料をプリントしたいといった、これまでであれば躊躇してしまうような場面でも、気にせずガンガン出力できるようになり、精神的にも大変ありがたいところです。 まだ使い始めて3ヶ月程度ですが、気になるとすれば印刷頻度が高いことによる耐久性でしょうか。こればかりは長期経ってみないと分かりませんが…。

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