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-位 |
38位 |
4.00 (6件) |
14件 |
2023/9/28 |
2023/11/上旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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15枚 |
【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:22W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:10枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:374x225x380mm 重さ:8.1kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 021 カラー:ホワイト系
【特長】- 低ランニングコストを実現する、FAX付き大容量タンク搭載モデルのインクジェットプリンタ。新顔料ブラックインクで文字の美しさがアップ。
- 1分間でA4普通紙モノクロ約15.0枚、カラーが約10.0枚印刷可能。高速電送可能なスーパーG3規格対応FAXを搭載。
- 「ギガタンク」を搭載し、インクボトル各色1本でブラック約3000枚、カラー約3000枚の大量出力ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4「用途に合うなら」良いプリンタ・カラーレーザー不要かも
■ 注意!!
特大容量インクタンク・4色全て顔料インク・フィーダー付きスキャナとプライベート用としても大変魅力的な本製品ですが、思わぬ制限があるので注意が必要です。
普通の家庭用複合機と比べた場合、主に以下の点が違います。
・ 自動両面印刷ができるのは、A4とレターサイズのみです
B5用紙に両面印刷しようと思って散々試したがうまく行かず、webマニュアルのFAQを見たら書いてありました。致命的ではないものの、少々困った仕様です。
・ 手差しトレーはありません
ペーパーカセットしか給紙手段がありません。よって不定形だったり折り目がついているなど、カセットから給紙できない用紙には印刷できません。なお年賀状などのはがきは印刷できます。
この二点だけは、くれぐれもご注意ください。
■ 1年3ヶ月使った上での評価
私の使用状況は:
- 使用OS:macOS (Sequoia15.3.1), iOS(18.3)
- 使用頻度:たまに文書等を印刷する程度。実績1,000枚/年程度
- FAXは使っていない
現状での全体的な評価としては、これがあればカラーレーザープリンタは不要だと思えます。
もちろん私の使い方ではの事なので、使い方が異なれば評価も大きく変わるでしょう。
また経年劣化でどうなるかまでは、予測不能です。
■■ 良い点
・インク消費量がそれほど多くない
1年3ヶ月使っていますが、インクの消費量が思ったより少ないです。インクジェット式では印刷せずともノズルクリーニングでインクを毎日消費するので、それなりに消費するだろうと覚悟していたのですが。
webで見れるプリンタの管理画面では、図1のようになってます。
・今のところノズルづまりなし
インクジェット式ではノズルづまりが避けられませんが、今のところ起きていません。
なお本製品は24時間365日電源コンセントをつないだままで使ってます。頻繁にコンセントから抜くと当然詰まるでしょう。
・顔料インクは大変強い
家庭用プリンタのカラーで一般的な染料インクは水に濡れると流れてしまいますし、時間が経つと退色してしまいます。おかげで蛍光ペンすら使えません。
しかし本製品は4色とも顔料インクなので濡れてもほとんどにじみませんし、退色も軽いです。
参考までに、実際に水に濡らして見た例が図2になります。いずれもインクジェット・レーザ両対応の紙に「品質:高」で印刷した物を、GX2030のスキャナで600dpiで取り込んだ物です。「濡れた後」は印刷直後に流水に十分さらしてから乾かした結果になります。紙自体はゴワゴワしてしまいましたが、印字がほとんど滲んでいない事がわかると思います。
・印刷スピードは十分
「品質:普通」でも十分綺麗なので、滅多に高品質印刷は行いません。
普通で印刷している限り、体感では個人用レーザープリンタとなんら遜色ないです。
■■ イマイチな点
・自動両面印刷が、A4とレターサイズのみである事
・手差しトレーが無い事
欠点とまでは言えませんが、B5両面印刷はあった方が良かったと思います。
手差しトレーもあるほうが望ましいですが、両面印刷と共存させると耐久性とコストが両立しないのかもしれません。
■■ その他
・web管理画面(ネットワーク設定)が機能多すぎ
業務用機の系列らしく、ネットワーク設定でかなり高度な設定が可能となってます。
下手にいじると使用できなくなる設定がいたるところにあるので、わからない所を触っては駄目です。
中には設定リセットでも元に戻らない(?)項目があります。
逆に言えば技術力がある人にとっては、高機能を活かして色々と工夫できます。
(IPv6は当然として、IPsecとか証明書とか...)
・GX1030とどちらが良いか?
FAXが必要なら無条件でGX2030ですが、使わないなら違いはスキャナのADFの有無だけです。
ADFの速度は遅いし必要最低限の機能しか無いので、あえて高価なGX2030を選ぶ必要性はあまりありません。
しかしGX2030はADFを使わないコピー・スキャンもできますので、邪魔にはなりません。本体高さが4cm高くなるだけです。
これを書いている2025年2月での価格差は1,000円程度なので、GX2030を選んでも後悔はしないと思います。
■ Brother MFC-J7300CDWとの比較
稀な機会とは言えA3に印刷したいと言う思いが募ったので、自宅の仕事場を移したのをきっかけにBrother MFC-J7300CDWを購入しました。なお本機は家族用・A4大量印刷用として使い続けています。
(印刷内容は社外秘を含むので、コンビニプリントには頼れないのです...)
MFC-J7300CDWと比較した場合、本機は「性能を割り切った業務用品質の家庭用」だと言えるでしょう。これに対しMFC-J7300CDWは「個人でも手が届く業務用機」です。本機は家庭に置いてもさほど違和感がありませんが、MFC-J7300CDWの巨体の威圧感は結構あります。重量も20kg越えていますし。
これがわかっていたので、本機を選んだのです。だから後悔はしていません。
4A4コピー用紙に印刷するだけなら、最高
【デザイン】
TS8230からの買い替え、大きさは、面積は同じぐらいで、ADRがある分、高さはこっちのほうが高い。総じて普通
【印刷速度】
印刷速度は、TS8230よりははやい、インクの渇きが速いのか、両面印刷しても次の用紙への印刷が速い。
【解像度】
解像度も写真印刷をするわけではないので、図などがボケたりしない程度にはっきりしているので問題ない
【静音性】
静穏性に関しては、そんなに静かではない。大量の枚数をやるときは、かなりうるさい。パソコンで動画を見ているときなどは、音を高くしないとだめ感じ
【ドライバ】
ドライバは、問題ないが、マニュアルがすべてオンラインマニュアルで、かなり検索しがたいものがある。印刷するときに自動でプリンタをオンにする項目を探すのに苦労した、さらにパスワードがかかっていて、それを探すのに大変苦労した。マニュアル関連はかなりいただけない。
【付属ソフト】
付属ソフトはあまり使ってないので、評価は保留で
【印刷コスト】
TS8230からの買い替えなので、写真などの高画質は必要なく、A4のコピー用紙に文章やグラフや図などを印刷するだけなので、カセットタイプではなくて、独立タンクのこれにした、当然、カセットタイプに比べれば圧倒的にコストは安いと思う。
【サイズ】
デザインの部で言った通り、面積はTS8230と同じぐらい、高さはADRがある分高い程度
【総評】
前回のTS8230を購入するときも独立タンクのG6030も検討したが、ディスクのレーベル印刷ができるできないで、検討した結果、TS8230を購入したが、結局一度もレーベル印刷をしないままであったので、今回は、カセットタイプの機種ではなく、独立タンクのタイプのこれにした。
買ってから気づいたが、この機種は、背面給紙がないので、分厚い紙などは、無理かもしれない。その場合は、G6030の購入などの検討をしてもらったほうが良い。
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-位 |
48位 |
3.37 (9件) |
33件 |
2023/9/28 |
2023/10/下旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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15枚 |
【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:10枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:374x186x380mm 重さ:7kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 021 カラー:ホワイト系
【特長】- 特大容量タンク搭載モデルのA4ビジネスインクジェットプリンタ。新顔料ブラックインクと新画像処理技術により、文字のにじみの原因を低減。
- 1分間でA4普通紙モノクロ約15.0枚、カラー約10.0枚を印刷可能。接続も簡単な有線/無線LAN対応。
- 多機能・高生産ながら設置スペースは最小限で、事務所のカウンターやオフィスのラックなど使いたい場所にすっきり収まる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5トータル大満足です
以前G6030からの買い替えです。gx1030は非常に満足です。以前より印字品質が向上している十分です。液晶パネルも大変見やすく改良されています。キヤノンを購入継続する大きなポイントは、相談センターが繋がり安く丁寧なサポートだからです。
この商品は廃トナーを自分で交換できる点が最高です。
参考ですが、写真の品質にこだわる時はXK500を使用しています。
おすすめのプリンターです。
5個人用途ではこれで満足!(はがきも大丈夫)
年賀状シーズンだというのに十数年間使ってきたプリンターの後ろのトレイの給紙エラーが頻発していたところ、個人でも手の届く価格で全色顔料インクの大容量タンク式プリンターが出たというので、しばらく悩んでから注文しました。届く前に別の方のレビューではがきの印字ズレが多いという書き込みを見つけたのでドキドキしながら到着を待ちましたが、結果的に私の場合は日本郵便の年賀状70枚を印刷して印字ズレは皆無でした。
【デザイン】
見た目だけならADF付きのGX2030の方が高さと幅のバランスがより好みだったのですが、スキャンは単ページものがほとんど、FAXは不要なので私にはこちらがあっていると思います。
シボのある落ち着いた白が基調なので部屋においても目立ち過ぎず、それでいて操作部の黒がアクセントになっているデザインが気に入っています。
気になった点としては、タッチパネルを覆っているマット調のフィルムのせいでセットアップ時のアニメーションがかなり見辛かったです。1回しか見ないものなので星は減らしていません。
【印刷速度】
これまで使っていたプリンターは1枚目を印刷するまでガチャガチャと準備運動が長かったのですが、それが短くなっています。
連続印刷は十数年前のプリンターとは比べるまでもなく速くなっていて、私の使い方では十分かと思います。
【解像度】
インクジェットプリンターとしては概ね満足できるレベルですが、斜めの極細線は少し苦手な気がします。
半面、セットアップ時の自動調整で出力されたパターンを見ると白い細線も潰れておらずにじみが少ないのがわかりましたので、バーコード印刷に期待しています。
【静音性】
決して静かではないですが、うるさ過ぎるというわけでもありません。
音が漏れてくる排紙口のそばで聞いているせいかも知れませんが、インクジェットらしい紙送りのザッザッという音がそれなりに聞こえますし、給紙した際に伸びたバネを弾いたような音が響くのが気になります。
【ドライバ】
そもそもドライバーの印刷設定画面を開くことがほとんどないので無評価とします。
【付属ソフト】
WindowsにおいてはCanon Inkjet Smart ConnectとCanon Scan Utilityの位置づけがよく理解できませんでした。
Canon Inkjet Smart ConnectはスマホアプリのCanon PRINTと機能やデザインが似ていますが、スキャンはプリンター側でクラウドストレージにアップロードしますし、他はOS側の機能でほとんどカバーできてしまうので出番はなさそうです。
使わないので無評価でも良いのですが、Canon Inkjet Smart ConnectとCanon PRINTの上部の中間色グラデーションの背景が全く好みではないというだけで星2つにしました(笑)。
【印刷コスト】
壊れると困るので純正インク一択です。同じ大容量タンクでも染料インクのモデルよりランニングコストが高いらしいですが、私の使い方だと1年半くらいは補充がいらなさそうなのでこれまでよりもかなり安くなると思います。
【サイズ】
購入前に調べて分かってはいましたが、部屋の隅に置いている袖机にピッタリ収まって気持ちが良いです。
ただし、電源コードのプラグ部分が飛び出すのが邪魔で、USBやEthernetのコネクタは奥まったところにあるだけに少し残念です。とはいえ、そちらもケーブルのガイドがなく横に垂れてしまうのでイマイチです。
【総評】
自身の選択を否定したくないのと、不安だったはがきの給紙がきちんとできたので評価は甘めにしています。
耐久性が未知数ですが、ほぼ普通紙しか使わず写真を印刷しないという使い方であれば印刷速度、印刷品位、ランニングコストの観点では満足できるプリンターです。
顔料インクは変色に強いとも聞きますし、在宅ワークや小規模事務所などでの文書印刷にも適しているのではないかと思います。
ただし、別の方が書いている通り、せめて同梱物の説明くらいはつけてくれないと、液晶の見辛さも相まってインクカートリッジ形状のものがプリントヘッドだと気づくまでに少し時間がかかりました。また、これは私の環境特有の問題ですが、MACアドレスフィルタリングとDHCPでの固定IPアドレス割り振り用に事前にMACアドレスが知りたかったのに箱にMACアドレスが書かれていなかったりと、ビジネス用としてのUXの改善が必要だと感じました。
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-位 |
102位 |
3.79 (33件) |
63件 |
2021/10/ 8 |
2021/11/11 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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15枚 |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:8枚 インク・用紙合計コスト:6.5円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x187x347mm 重さ:5.7kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 054 カラー:ホワイト系
【特長】- 顔料ブラックインクとカラー3色の染料インクでビジネスや家庭で使えるインクジェットプリンター。「エコタンク」搭載、スマホ・タブレットアプリ対応。
- 印刷コストはA4カラー文書1ページあたり約1.0円(税込み)。インクボトルの追加購入で1回交換すればA4カラー文書を約6000ページ印刷できる。
- ホコリやゴミなどの混入を防げる前面給紙を採用し、A4サイズで最大250枚の大容量給紙カセットを搭載。コピー、スキャンができる複合機タイプ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホによる簡単セットアップ&経済的なインク代
★10年以上使用していた前機がトラブル発生のため修理よりも新機種に更新しました。(強力クリーニングを何回繰り返しても一部にカスレ印刷ムレが生じ、おそらくヘッドピンの不調で寿命と思いました。)
★何といってもエコタンク方式による経済的で補充が簡単なインクボトル方式が決め手です。
★スマホによる初期設定はWiFi設定以外はとてもスムーズで良かったです。
★コンパクトで意外と軽量コンパクトな本体なので、扱い易いです。
5印刷を沢山する人は、だんぜんコストが安い
2度目の購入です。
使いすぎたのか、ワイハイが壊れて、いちいちコードでつないで印刷したりしていたのですが、インク等も沢山買い置きがあったり、メンテナンスボックスも2度目を買い替えたばっかりでしたので、同じ機種を購入しました。
兎に角、コストが安いのが魅力的です。
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-位 |
152位 |
3.98 (18件) |
7件 |
2018/8/30 |
2018/10/ 5 |
インクジェット |
A4 |
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15枚 |
【スペック】解像度:1440x720dpi 消費電力:14W インクタイプ:タンク式 インク色数:1色 インク種類:顔料 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x161x267mm 重さ:3.7kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 032 カラー:グレー系
【特長】- エコタンク搭載のA4モノクロインクジェットプリンター(無線LAN対応モデル)。A4モノクロ文書が1枚約0.4円(税別)という低印刷コス トを実現。
- 大容量インクボトルに対応し、インクボトル1本でモノクロ約6,000ページの大量プリントが可能。複数台のプリンターでインクをシェアすることもできる。
- コンパクトなサイズで、デスクサイドやカウンターなどの限られたスペースにも設置でき、給紙・排紙・インク交換など、すべての操作を前面で行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5すっきりコンパクト。ランニングコストも申し分なし!
【デザイン】すっきりしていて、機能的。商品写真はグレーがかった白に見えていたが、完全な白。自分はエプソンのGT-5650スキャナを上に置いて使っているので、同じ色、同じ質感で良かった。
【印刷速度】以前使っていたPX K-150に比べ早く感じる。
【解像度】申し分無い。PX K-150は滲んだりすることがたまにあった。
【静音性】PX K-150に比べれば随分静か。でも家族用の新しい複合機に比べるとやや音が大きく感じる。
【印刷コスト】なかなかタンクのインクが減らない。気兼ねなくガンガンプリントアウト出来るのが良い。
【サイズ】とてもとてもコンパクト。印刷時に引き延ばすギミックもかっちりしていて良い。
【総評】大量のテキストをプリントアウトする自分の用途にぴったり。とにかくコンパクトでデザインがすっきりしている点もとても気に入っている。
5このくらいの機能があれば必要十分です。
【デザイン】
四角い箱ですね。スッキリして良いと思います。
A4用紙をセットしなければ、前面もスッキリします。
【印刷速度】
モノクロなので早いです。
【解像度】
問題ありません。
【静音性】
静かではないです。まあ、プリンタなので無音はあり得ないので。
【ドライバ】
ネット上から指示に従うだけで簡単に出来ます。
パソコン、スマホ共にwifiでセットアップ出来ました。
【印刷コスト】
あまり大量に印刷はしませんが、1回のインク補充で相当使えそう。
【サイズ】
前に使っていたカラーの複合機よりはコンパクト。
【総評】
EPSONは初めての購入です。
カラーの複合機を使っていたけど、年間でほとんど使わないし、
黒がかすれる様になって直らず、諦めました。
イザという時に家でモノクロ印刷が出来れば良いや。位の考えです。
写真も年賀状も、もう印刷しないし。
コピーやカラー印刷はコンビニでやれば良いかと割り切りました。
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39位 |
222位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/ 3 |
2026/9/ 3 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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15枚 |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:427.5x240.3x364mm 重さ:7.7kg カラー:ホワイト系
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![Smart Tank 7306 28B76A0-AAAA [ダークサーフブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620491.jpg) |
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-位 |
243位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/4/18 |
2023/3/ 8 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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15枚 |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:427.5x240.3x364mm 重さ:7.7kg カラー:ダークサーフブルー
【特長】- 大容量インクタンク式のプリンタ。顔料黒インク×2本、カラーボトル各色×1(CMY計3本)の5ボトルが付属。
- 同梱のインクボトルでA4モノクロ12,000枚、A4カラー8000枚の印刷が可能。顔料黒インク採用により、水に濡れてもにじみにくく、文書もくっきり。
- アプリを使用して、スマホやタブレットから簡単に設定し、プリント・コピー・スキャンが可能。クラウドサービスを通じて、プリンタに直接送信できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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43年保守バンドル
HP6175使い倒して購入。
インクもカートリッジが認識しなくなり仕方なく。
本体はまだ動きます。が、10年以上も使っていたので引退させました。
スキャンもまあまあ、スキャンスナップもあるから面倒くさいときに使用する程度。
大きさは6175と比べるとかなりボリューミー。
インクはどのくらい持つか、まだ使用して2週間なので不明。
音はそれなり、夜は使用しないので関係なし。
購入動機はADF、大容量タンク、前トレイ必須。
30000-45000えんの範囲。
ってことで
CANON GX2030の2種類から選択。
HP頑丈なのでこちらに決定。
3年保守バンドルも付いているので安心だし。
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-位 |
243位 |
3.90 (13件) |
149件 |
2017/8/28 |
2017/9/14 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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15枚 |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:8枚 インク・用紙合計コスト:6.5円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x231x347mm 重さ:6.8kg エコマーク:○ 認定番号:17 155 016
【特長】- エコタンク(大容量インク)を搭載したコンパクトサイズのA4対応複合機。連続コピーやスキャン機能を搭載し、FAXにも対応するオールインワンタイプ。
- 初回同梱のインクでA4カラー文書を3600ページ以上プリント可能。ボトルから簡単に補充でき、インク交換の手間やコストを軽減する。
- 一度に普通紙30枚まで挿入できるADF(オートドキュメントフィーダー)を搭載。枚数の多い書類なども手間をかけずにコピーやスキャンが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクトでインク代が安いです。
満足してます。一番はインクがたくさん入るので、インク代がかなり節約できてます。
5衝動買いだったが満足
以前から購入を検討していましたが、家電量販店で店員さんから10000円分のキャッシュバックキャンペーンを実施との事だったので即購入。FAXとランニングコストで決めていたので、あまり不満はありません。7年前のキャノン製複合機に比べたら雲泥の差なので満足できるレベルです。
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-位 |
278位 |
4.28 (14件) |
2件 |
2021/10/ 8 |
2021/11/11 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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15枚 |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:8枚 インク・用紙合計コスト:6.5円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x231x347mm 重さ:6.7kg エコマーク:○ 認定番号:17 155 016 カラー:ホワイト系
【特長】- 顔料ブラックインクとカラー3色の染料インクでビジネスや家庭で使えるインクジェットプリンター。「エコタンク」搭載、スマホ・タブレットアプリ対応。
- 印刷コストはA4カラー文書1ページあたり約1.0円(税込み)。インクボトルの追加購入で1回交換すればA4カラー文書を約6000ページ印刷できる。
- ホコリやゴミの混入を防げる前面給紙を採用し、A4サイズで最大250枚の大容量給紙カセットを搭載。ADF搭載、FAXにも対応するオールインワンタイプ。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買ってよかった
【デザイン】
EPSONビジネスプリンターらしいそつないデザインです。
【印刷速度】
このレンジのプリンターとしては白黒印刷は充分な速度。カラー印刷はほぼしないので無評価。
【解像度】
文字崩れとかは感じません。
【静音性】
特段うるさい感じではないですが、プリンターらしい作動音はします。
【ドライバ】
MacOS標準で動きます。
【付属ソフト】
EPSON Snanとスマホ用アプリしかインストールしていないですが、問題ないです。
【印刷コスト】
家庭用インクジェットから乗り換えた理由はこれ!ランニングコストは安いです。
【サイズ】
ADF付きとしてはコンパクトだと思います。
【総評】
毎日50枚程度印刷するので大満足です!
5簡単設定、簡単印刷、簡単メンテナンス
前回機種と同じ物を購入したので、何の抵抗もなく、設置でき、印刷できます。問題ありません。
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![Smart Tank 7305 28B75A#ABJ [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001544495.jpg) |
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-位 |
341位 |
2.00 (1件) |
7件 |
2023/6/13 |
2023/3/ 9 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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15枚 |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:427.5x240.3x364mm 重さ:7.7kg カラー:グレー
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![Smart Tank 7005 28B54A#ABJ [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001544494.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.67 (3件) |
10件 |
2023/6/13 |
2023/3/ 9 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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15枚 |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:427.5x198.6x364mm 重さ:6.38kg カラー:グレー
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高
プリンター自体はそれほど使うことはないですが、たまに必要なことがあって選びました。
1. コスト
インクジェットプリンタと言えば高いイメージがありますが、HPのサイトでもある通り、
モノクロ0.4円、カラー11.3円と圧倒的に安いです。
ブラックインクは最初から2本同梱されていてかなりお得です。
2. 使い勝手
日本のメーカーはカラー液晶やタッチパネルになっていて操作もしやすいですがHPは割り切っています。
カラーコピー、白黒コピー、IDコピー、中止ボタン、プリンタのIPなどを印刷するInformationボタンくらいしかありません。
液晶もモノクロの最小限の表示です。
ただ、アプリケーションが充実していて、そこからスキャナや、両面コピー設定、コピー品質、その他ノートや子供が使えそうな画像(アメリカのテンプレート)を印刷したり、色々なことができます。
3. デザイン
デザインは個人の好みになりますが、日本のメーカーにはない直線的でシンプルなデザインが好きです。
割り切ったデザインですが、他の操作はアプリからできるので不満はありません。
4. プリント品質、速度
プリント品質を最高にするととても鮮明で滲みをあまりない画質で印刷できます。その代わり、頻撮速度が少し遅いです。
標準でも普段使いであれば十分です。プリント速度も遅くないとは思います。
写真印刷には向いていないので、どちらかというと書類がメインになると思います。
5. スキャナ
スキャナはお世辞にも速いと言えず、枚数が多い場合は遅く感じると思います。
解像度は300dpiまでです。写真の読み込みには適していないので、重視する方は日本メーカーを選択したほうが良いです。
仕様書によるとなぜかプリンタからの直接コピーの際は600dpiで読み込みするようです。
実際に比較するとスマホやPCを介さず、直接コピーしたほうが画質が良いです。
総評
全体的に大きな不満はなく、プリント品質、速度、使い勝手全てに満足しています。
勉強や仕事で書類を印刷する人、たまにスキャンする人には最適だと思います。
コストもかなり安いので、心配せずにどんどんプリントアウトできます。写真やスキャナを重視しないのであれば選択肢に入れても良いと思います。
5意外と良かった
不満点もありますが、総合的には結構満足しました。
普段はブラザーのA3ビジネスインクジェット複合機をメインに使っています。印刷はほとんどA4しかしないので、ランニングコストの低い本機をサブ複合機として購入しました。
印刷品質はブラザーより良かったです。文字がくっきりしてすごく読みやすいです。 安い機種ということもあり全く期待していなかったので、ものすごく意外でした。
印刷速度は決して速くはないものの、片面印刷ならそれほど気になりません。ただ、両面印刷はすごく遅いです。裏面印刷前にインクの乾燥のためか数秒の間を開けるからです。
給紙250枚は、私の用途だと少ないです。ただ、トレイを本体から外さずに給紙できる点は良いなと思いました。
その他、インクの残量が物理的に見えたり、凹凸が少なかったりするデザインがすごく良いなと思いました。
これまでインクジェット複合機はブラザー一筋だったのですが、hpも悪くないなと思いました。SmartTankかつA3対応、そして500枚を1つのトレイに給紙できる複合機があったらいいのにな!
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