| スペック情報 |
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-位 |
9位 |
3.86 (18件) |
48件 |
2024/2/ 1 |
2024/2/16 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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100枚 |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 インク・用紙合計コスト:30.5円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x170x300mm 重さ:4.3kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 015 カラー:ホワイト系
【特長】- 無線LANや自動両面印刷に対応し、使い勝手にすぐれたエントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。
- スマホにある写真やPDFなどの文書をすぐプリントでき、QRコードで接続も簡単。文字に強い顔料ブラックインクを採用。
- 給紙方法は背面給紙(A4:最大100枚)。コピー、スキャンが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりEPSON
元々EPSONを使っていましたが、EPSONに復帰しました。
開ける時は新しいもの開封時特有のテープがしっかり貼ってあって剥がしづらいところもありましたが、なんとか開封。インクも付属されていて別途購入の手間がなくて良かったです。
プリンタードライバーも今はネットからダウンロードが当たり前なのですね。便利です。
設定からテスト印刷まで簡単に行えました。
まだ使い始めですが、早速パソコンから必要な文書を裏表印刷、4色ですが発色も良いです。
液晶は小さいです。けど、パソコンから何かを印刷する人にはあまり関係ないかもしれません。
やっぱりEPSONだなと思っています。
5この機能で、この値段は、買い
air printが、できるので、助かってます、インターネットでの、印刷が、すぐできます。そしてエプソンのアプリで、証明写真も作成できるので、重宝してます
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-位 |
10位 |
4.28 (20件) |
42件 |
2024/8/30 |
2024/9/20 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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100枚 |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:18W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6枚 モノクロ印刷速度/分:11枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:416x177x363mm 重さ:6.5kg
【特長】- 「特大容量タンク」搭載エントリーモデルのA4・コピー・スキャン対応ビジネスインクジェット複合機。各色1本でブラック約6000枚、カラー約7700枚を出力。
- 見やすく使いやすい2.7型カラータッチパネルを搭載。本体に触れずに自動で電源オン、プリントまでできる「Wi-Fi 5GHz対応&自動電源オン」を備える。
- 写真印刷には発色のよい染料インク、文書印刷にはシャープな顔料ブラックインクと、それぞれのメリットを生かしたハイブリッドシステムを採用する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5トータルバランス
・プリンターの大きさは、他の製品と同じくコンパクトにまとまっていて遜色ない
・印刷された用紙の排出口は、トレイ等がみすぼらしいものの使い勝手は悪くない
・給紙は背面給紙であり、前面給紙と比べると使いにくい。次期モデルではぜひ前面給紙を採用してほしい
・インクは大容量であり、インクコストは秀逸である。
5写真印刷も悪くない。
写真印刷は文書印刷と比較にならないくらいインクを消耗します。
インク代を気にせずに、どんどん写真印刷をしたいために購入しました。
大容量インクタンク方式で、廃インクタンク(メンテナンスボックス)も自分で安価に交換できるのは非常にありがたい。
4色インクなので写真には向かないと言われていますが、そんなことはありませんでした。
画像ソフトで色を濃いめ、あるいは暗めに設定し、A4マット紙に印刷すると、
こってりした色合いで素晴らしい。
好みもあるかも知れませんが、私の場合は満足しています。
用紙の種類やサイズを頻繁に変えるため、背面給紙のみなのは返って便利。
いちいち給紙方法を選択することもなく、PC側とプリンター側で用紙サイズ設定が合わない、などということもありません。
用紙の詰まりも簡単に解消。
購入して良かった、永く使えそうです。
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-位 |
20位 |
2.75 (4件) |
0件 |
2024/10/ 3 |
2024/10/18 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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○ |
100枚 |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:35円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x163x338mm 重さ:6kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 017 カラー:ホワイト系
【特長】- 印刷のノズル抜けや横スジなどのトラブルを自動調整する「半自動画質調整機能」を備えた、インクジェットプリンタ。
- 人物写真も風景写真も自動で見分けて、自然で好ましい色に自動色補正する「オートフォトファイン!EX」を搭載。L判1枚が約17秒の高速プリントが可能。
- シンプルな1.44型カラー液晶を搭載し、イラスト付きで文字が大きいフリップUIで、迷わず簡単に操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4機能が多い割には安価で、特に問題なし
【デザイン】
液晶が小さく年寄りには見にくい。その他は普通。
【印刷速度】
普通
【解像度】
普通
【静音性】
ちょっとうるさいかな。でも気にするほどでもない
【ドライバ】
必要なドライバーやアプリが一括でDLでき、スマホの表示通りやれば問題ない。
【付属ソフト】
特に問題なし
【印刷コスト】
染料インクなので安め。安い互換インクもあり、インク量表示できるらしい。
【サイズ】
FRトレイがあるので普通。
【総評】
細かな問題があったが総じて設定は簡単にでき、印刷品質や速度等も想定内で問題なし。
OCNオンラインショップの会員クーポンがあり\1,820 OFFであった。
箱出しからスマホとPCの設定まで小一時間であった
Wi-Fiのパスワードが一度目は認識できず、再度の確認でできた
お試し印刷をスキャンさせるのに紙のセット方向を間違えエラーが出て焦った
コピーとCDラベル印刷機能が欲しく、また他者の評価はいまいちのようだがそれほどの内容ではなかったこともあり、比較的安価なこの機種にした。
3今のところ評価は低いですが・・・
【デザイン】
見た目が業務用コピー機に似てて
カッコいい♪好感がもてます
でも液晶表示が小さめでした・・・
【印刷速度】
早くも無く遅くもなく・・・
在庫の用紙がバタ付いていて
詰まるかな?と思ったんですが
いまのところ大丈夫そうです
【解像度】
まだ写真は試してません、文章だけです
それでも印刷の為の調整だけはキッチリ
決まってるようです(スキャナー機能を
使った半自動調整付)
【静音性】
それほどはうるさくないです
突き当たるようなカチッ音は
小さめでした
【ドライバ】
それほど難しくありません
スマホからの設定じゃない方か
やさしいかもしれませんね
【付属ソフト】
まだ使ってないので
今回は無評価とします
【印刷コスト】
一般的なプリンターより
インクがお安めのようです
6色インクでした
【サイズ】
思ったよりも小さめ
壁に近づいて置けます
【総評】
排紙トレーが自動で出てきません
指で引き出しにくいところが
気になりました・・
これは慣れかもしれませんね
あとスマホでセットアップを
試みたんですが・・・
ちょっと難しいかも知れません
取説を少し戻ってスマホを使わない
方法でセットアップ!
この方法からでもPCから
プリンターまでWi-Fiで接続!!
完了しました・・・
ザックリとした印象としては他の
サイト評価ほど悪くないかも?!
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7位 |
26位 |
3.30 (11件) |
16件 |
2025/10/ 8 |
2025/10/23 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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100枚 |
【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:14枚 インク・用紙合計コスト:34.6円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:374x168x355mm 重さ:5.3kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 015 カラー:ホワイト系
【特長】- 印刷までの待ち時間を短縮する、エントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。スマホからの多彩なプリントが楽しめる「おうちでスマホプリ」に対応。
- 「4色ハイブリッドインク」を採用し、色安定性と豊かな表現力を実現、顔料ブラックインクは細かな文字もくっきりとにじみにくい。
- 「自動両面プリント」が可能で、用紙の表と裏を入れ替える手間が省け用紙の節約にもつながり、Webページや大量の資料などを印刷する際に便利。
- この製品をおすすめするレビュー
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5WiFiの5GHzでWPA3暗号化キー手動入力対応
■WiFi接続できるプリンターで暗号化WPA3に対応したものを探していました。
【WPA2が不正侵入されてる不安があった】
■あわよくば5GHzに対応してるといいと思っていた
【2.4GHzは余裕で隣近所3軒ぐらい貫通して部屋号室に届いてしまうのでセキュリティ不安あり。また、2.4GHzは電子レンジに重なるので電波ぶつかりも問題】
■WiFi接続で簡単無線ペアリングボタン以外に手動でパスワードを入力できるものを探していました。
【簡単無線ペアリングでパスワードが流出する不安があった】
【WiFiルーターでメッシュWi-Fiを切り、暗号化もWPA3単独にするとルーター側で簡単無線ペアリングが使えないという取説があるため手動入力が必要だった】
■インクカートリッジにインクヘッドが一体型でくっついてるものを探していました。
【1ヶ月に一回ほどのライトユーズなのと年賀状10枚50枚100枚ぐらいの使用のため、夏場のエアコン除湿でインクヘッドが乾いて壊れる経験を10年前から5年前ぐらいに何度も繰り返したため】
TS5530は全ての希望に沿うものでした。
数年使ってきたのがTS3330で、WPA2で、インクヘッド一体型で、年賀状印刷してました。ただ、簡単無線ペアリングなので設定時にパスワード流出不安がありました。
TS3730という姿形がTS3330と全く同じでWPA3対応の後継機種が出てまして、一旦はTS3730をコンビニ払いの注文したのですが、簡単無線ペアリングしかできない機能のままだったため、支払い前にキャンセルしました。
それからキヤノンの製品比較ページや取説で5530を調べて見つけて決めました。
コンビニ先払いをしてヨドバシ.comで通販しました。
到着してから、予想より奥行きが長かったです。TS3330のようには電話置き場には乗せれない。
あと、まだTS3330はインクが残っているため有線USB接続で電話置き場には居座る。
それで机の上にTS5530をセットしました。
下に給紙トレーがあるので、広い机で正解でした。
無線設定は液晶画面のキーボードに対して、右側の上下左右ボタンとOKボタンで文字を一文字ずつ選択していくスタイルでした。
パソコンのキーボード配列を覚えてない子供や、目が悪い老人にはきついかもですが、私は平気でした。
■音の比較
TS3330は紙切れすると【ウィーンガチャンウィーンガチャンウィーンガチャン】とうるさかったですが、
TS5530は紙切れしてもガチャンガチャンは無いのでうるさくないです。
【ビューーーーかちかちかちジョン】で止まる感じです。
■速さ
印刷は早いです。5GHzの通信のお陰かもです。印刷開始までの予備時間が短めな気がします。
5色が選べないのが少し不満
以前使用していたモデル(PIXSUS MG7130)との比較
本体の大きさ:横幅が狭くなっているが、高さ方向が若干高くなっているかな?
印刷の速度:印刷までの時間が速くなっている
スキャナー:読み込みが早くなっている
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-位 | 33位 | 4.18 (10件) |
52件 |
2023/10/ 5 |
2023/11/16 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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100枚 |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料 カラー印刷速度/分:5枚 モノクロ印刷速度/分:10枚 インク・用紙合計コスト:7.8円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x179x347mm 重さ:4.1kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 026 カラー:ホワイト系
【特長】- 「エコタンク」を搭載したエントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。ボトルを挿すだけですぐにインク補充が開始され、満タンになると自動で止まる。
- A4モノクロ文書で約0.3円(税込み)、A4カラー文書が約0.8円(税込み)の低印刷コストを実現。大容量インクタンク搭載で気軽にプリントできる。
- スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、スマホ内の写真やPDFなどの文書を直接プリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5印刷コストが安い!
なんと言ってもインクの持ちが凄くいい。うちはかなりたくさん印刷しますが、インクはなかなか減らない。また、追加のインク代も安い。もうカードリッジ式インクには戻れないです。
5コスパ求める人はコレで間違いなし!2年間故障なく使えてます
インクタンク方式で、写真も染料四色でそこそこ綺麗に印刷出来、安いのでこちらにしました。恐らくコスパでは最強ではないかと思います。もう少し価格が高いと黒が染料と顔料で分かれますが、たかだか文章にそこまで画質いる?読めりゃいいでしょ。という思いで、染料黒でも文章は印刷問題なく出来るし、これでいいやっと思って買いました。コスパから言うと大満足です。
【デザイン】
下が抜けている感じがして、なんとも間が抜けている印象のデザインに思いますが、別にプリンタにデザイン性を求めている訳ではないので問題ありません。
【印刷速度】
まあ、こんなもんかなというところです。
【解像度】
写真は染料ですし、まあまあ綺麗に印刷できます。文章もまあまあ綺麗に印刷出来ます。
【静音性】
まあ、こんなもんでしょって感じ。普通くらいです。がーっと入ってカシャカシャ音がします。
プリンタにそんな静音性はもとめないので問題ありません。
【ドライバ】
まあまあですかね。両面印刷したいときには、奇数ページのみ印刷、偶数ページのみ印刷、ってのが出来るのでそれ使って片面ずつやってます。
【付属ソフト】
まあまあかな。
【印刷コスト】
これはさすがに安い!!純正のインクでも遠慮無くたくさん使えます。めちゃくちゃ印刷しても、なかなか減らない。素晴らしいです。これにして、本当に良かったと思うところで大満足です。
【サイズ】
A4のプリンタとしては、まあこんなもんでしょう。不満はありません。
【総評】
コストから言えば、大満足。でも高いプリンタに比べると、黒顔料が入ってない、画面が小さい、デザインは微妙ということですが・・・まあ写真も6色に比べれば見劣りするかもですが、4色でも十分綺麗だし、書類も染料でも別に普通に印刷できるし、とりあえずインクタンク方式で最安値を求める方は間違いない機種だと思いますよ。もう2年近く使ってますが、全く壊れる気配なく、安定して使えています。
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-位 |
80位 |
3.85 (11件) |
11件 |
2023/2/ 2 |
2023/2/16 |
インクジェット |
A4 |
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100枚 |
【スペック】解像度:1440x720dpi 消費電力:15W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:34枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:392x148x264mm 重さ:3.2kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 099 カラー:ホワイト系
【特長】- コンパクトサイズに文書印刷に必要な機能を備えたモノクロモデルのA4ビジネスインクジェットプリンタ。狭いスペースにもすっきりと収まる。
- 顔料ブラックインクを採用し、くっきりとしたモノクロ印刷が可能。モノクロ文書約2.8円の低印刷コストを実現。
- 有線LAN・無線LANを標準搭載し、スマホからのプリントにも対応。ウォーミングアップタイムが短く、印刷ボタンを押してからの最初の1ページが速い。
- この製品をおすすめするレビュー
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5真夏でも真冬でも安定して動作します
【デザイン・サイズ】
工場に設置しています。
閉じたときはコンパクトですが、印刷時は上側や手前に広いスペースが必要になります。
背面給紙のため、トレイをあけずに紙の入れ替えができて助かります。
運送会社のラベルや、納品書の紙の差し替えが簡単で、時短になりました。
厚みのあるラベルもスムーズに印刷できます。
【印刷速度】
思ったより早いです。安物のレーザーより早いくらいです。
【解像度】
あまりよくありません。
納品書レベルであれば問題はありませんが。
【静音性】
工場で使っているので無評価
【ドライバ・付属ソフト】
普通です。
付属ソフトはインストールしていません。
【印刷コスト】
本体についていたお試しインクは、A4を250枚印刷したところでなくなりました。
純正大容量インクを購入したので、何枚印刷できるか観察中です。
インクが黒だけなので、余分なカラーインクが必要なく、在庫管理が楽です。
【総評】
工場なので真夏は40℃、真冬は0℃近くまで温度が変化します。
特に冬場はレーザープリンタのトナーが定着しない問題がありました。
こちらはインクジェットなので冬場でも問題なく使えています。
価格も安いので、壊れても消耗品として気軽に買い替えができるのも助かります。
今後も末永くお世話になると思います。
5リーズナブルでコンパクト
リーズナブルな価格で デザインもよく満足しています。仕事上 白黒の文章の印刷が多いのですが、カラープリンターだと黒以外のインクが どんどん減っていきもったいないのですが 白黒インクジェットなので 無駄がなくて良いと思います。
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-位 |
88位 |
4.12 (14件) |
35件 |
2023/2/ 2 |
2023/2/16 |
インクジェット |
A4 |
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100枚 |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:18枚 モノクロ印刷速度/分:34枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:392x148x264mm 重さ:3.2kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 100 カラー:ホワイト系
【特長】- コンパクトサイズに文書印刷に必要な機能を備えた低コスト導入モデルのA4ビジネスインクジェットプリンタ。狭いスペースにもすっきりと収まる。
- 全色に顔料インクを採用し、普通紙でも鮮明なカラープリントを実現。強い耐水性で水性マーカーにもにじみにくく、幅広い用途のカラー印刷にも適している。
- スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、書類や写真をスマホから簡単にプリントできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5WiFi接続設定が難しい
旧品の印刷文字がかすれて来たので、本品を購入しました。初期設定でWiFi接続がうまく出来なくて苦労しました。セットボタンを押すタイミングや時間が微妙で難しかった。同様の問い合わせ件数は多いそうです。何とかコツを明記して欲しいです。
5目的を持って、着地地点を決めて
Tシャツプリントのため、追加機能でこれにしました。
専用の台紙に顔料インクが必要となりこの機種がおすすめでしたので、手本にやってみました。
手軽にワンポイントできました。
最低値、最低機能で思いが叶いました。
YouTube手本に、この機種に決めました。
なので細かな評価は、印刷時の本体の揺れによる音は、仕方ありません。古い物と比べて、安い機種ですから、それなりです。よかったですよ!
次は年末の年賀状、頑張ってみます‼️
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16位 |
103位 |
4.00 (1件) |
11件 |
2025/10/ 8 |
2025/10/23 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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100枚 |
【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:14枚 インク・用紙合計コスト:34.6円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:374x208x355mm 重さ:6.3kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 015 カラー:ホワイト系
【特長】- 印刷までの待ち時間を短縮する、エントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。スマホからの多彩なプリントが楽しめる「おうちでスマホプリ」に対応。
- 「4色ハイブリッドインク」を採用し、色安定性と豊かな表現力を実現、顔料ブラックインクは細かな文字もくっきりとにじみにくい。
- 「自動両面プリント」が可能で、用紙の表と裏を入れ替える手間が省け用紙の節約にもつながる。自動紙送りでコピーなどに便利な「ADF」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4初期コストは安いもののインク代は高め
2025年秋モデルのTSシリーズ下から2番目のグレードとなります。
ADFがつかない姉妹モデルのTS5530は様々な販路で見かけますが
こちらは発売日から2025年11月末現在まで
公式オンラインショップもしくはAmazonのみの取り扱いとなっています。
前モデルTS5430と比較して印刷速度が速くなったことが特徴です。
上位モデルTS6730との大まかな違いは
液晶タッチパネルではない、廃インクタンク(メンテナンスカートリッジ)セルフ交換不可、
背面給紙なし、連続印刷速度がやや遅いとなります。
カラーインクタンクはTS6730等と共通のBC-386系ですが、
黒インクタンクのみ新しい型番BC-395系になっています。
ノズル数はTS6730等で使用するBC-385系と同一の832ノズルです。
【デザイン】
TS5430までの筐体から一新され、艶消し白一色展開となり
操作面も天板側につくようになりました。
造形も無印良品をほうふつとさせるようなシンプルさで個人的には好ましく思います。
小型の有機ELディスプレイ表示は変更なく、シンプルな造形に合います。
使用の際に必要な設定、操作がほぼ本体ディスプレイとボタンにより可能です。
用紙トレイは前面カセットのみで背面給紙はありません。
奥行きがある筐体のため用紙カセット部分は飛び出しません。
排紙トレイは手動引き出し式1段です。
【印刷速度】
プリント制御の変更でファーストプリントが速くなった点と
プリントヘッドのノズル数ノズル幅が増加したため、
印刷速度は公式発表でも前モデルTS5430に比べると速くなっています。
公称はA4普通紙のファーストプリントがモノクロ約7.5秒カラー約9.5秒となります。
連続印刷枚数もA4モノクロ14ipm,カラー9ipm、
A4カラーコピーが約18秒、L判写真印刷は約32秒と高速化しています。
なお実測では
写真用紙・微粒面光沢 ラスター写真最高品位でL判がおおよそ1分、A4が約1分45秒
A4普通紙カラーコピー きれいモード約50秒 ふつうモード約30秒
程度となります。
ADFはコピー使用時は印刷速度より遅くなる律速段階になることはありませんでした。
【解像度】
TS6630/TS6730と同じカラーインクカートリッジ使用の関係か
公式表記は1200×1200dpiとなっています。
文書印刷では大きな問題はなくきれいですが
写真印刷やイラストなどベタ塗り部分があると粒状感が目立ち上位機種より画質が落ちます。
1200×1200dpi表記ではありますが
TS3000番台、以前の5000番台やギガタンクG3000番台などの
廉価グレードの4800×1200dpiの画質、粒状感に近いかと思われます。
キヤノンのスマホアプリではユーザー側の印刷品位設定が出来ず
用紙種類の設定により印刷品位速度が変わるシステムですが
印刷速度から最高画質設定と思われる写真用紙微粒面光沢ラスター設定でも
細かな粒状感があり写真高画質とはいえません。
同じ画像をPCからきれい設定で写真用紙微粒面光沢ラスター設定の上写真用紙に出力した際も
スマホ出力と比較しても画質の変化はありませんでした。
また光沢紙印刷の場合、黒の濃さが足りず全体的に淡い仕上がりになります。
上記の点から、持ち込み免許証写真のような公的な証明写真の印刷や
L判のような小さなサイズでの集合写真などでは顔の判別や再現性が劣るため
小さなサイズでの解像感が重要な写真印刷の場合は
TS7000番台以上の高画質モデルを使用される方が良いと思います。
A4サイズなど大きなサイズで印刷して遠目に観賞するような場合は
粒状感はそこまで気にしなくてもよいでしょう。
【静音性】
上位機種と比較すると多少耳につきますがじゅうぶんに静かです。
【ドライバ】
Windowsドライバーは用意されていますがMacはAirPrint使用となります。
【付属ソフト】
未評価
【印刷コスト】
プリントヘッド一体型の、3色一体型染料カラーと顔料黒のカートリッジ構成のため純正インクコストは割高で、
下位、上位モデルと比較しても印刷内容によってはさらに割高な部類になります。
【サイズ】
横幅は375mmと廉価モデルでは400mm超えの機種が多いキヤノンの中ではコンパクトですが、
奥行きが355mm、重量は6.3kgと意外に大きくヘビーです。
【総評】
文書印刷メイン、そもそもの印刷枚数が多くない場合や
印刷枚数が多めでも詰め替えインクの使用前提などで
ADFを使用したい場合は
安い初期コストで導入できる良い選択肢となると思います。
価格のわりに印刷速度も速いため便利に使用できそうです。
ただし、詰め替えインク使用の場合は無償修理保証対象外になる点は覚悟は必要で
印刷枚数が非常に多い場合はメンテナンスボックス非対応のため廃インク処理が面倒な点から
メンテナンスボックス対応で実勢価格が数千円差の上位モデルのTS6730の方が適任とは思います。
背面給紙非搭載のため後面べた付け設置も可能ですが、
ラベル用紙印刷に関しては本体内でラベル反転時にシールが剥がれ巻き付く可能性もあるため
背面給紙搭載機のほうが良いと思います。
写真をより高画質で印刷したい場合は最低でもTS7000番台やXK100番台
最高画質を求めるのであればTS8000番台やXK500番台をお勧めします。
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-位 |
109位 |
5.00 (3件) |
1件 |
2023/10/ 5 |
2023/11/ 9 |
インクジェット |
A4 |
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100枚 |
【スペック】消費電力:14W インクタイプ:タンク式 インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:16枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x179x347mm 重さ:3.4kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 003 カラー:ホワイト系
【特長】- 「大容量インク」&「低印刷コスト」のエコタンク方式を採用したA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ文書が1ページあたり約0.5円の低印刷コストを実現。
- 「PrecisionCoreプリントヘッド」により、普通紙で600dpiの高解像度印刷を実現。細かい文字はもちろん、設計図などの細線も鮮明にプリントできる。
- 専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、書類をスマホから簡単、きれいにプリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さな文字でもきれいに印刷できます
【デザイン】
プリンタヘッドとインクタンクが別の位置になりました。
インクの残量が少し見やすくなっています。
給紙トレーはガイドを指でつまむと中心に向かって閉じていくタイプの可変サイズ方式です。用紙サイズを正しく指定する必要があります。
【印刷速度】
十分速いです。
【解像度】
PX-170と比べてかなり解像度が高いです。小さな文字でもきれいに印刷できます。
【静音性】
印刷時もそこまで大きな音ではありません。
【ドライバ】
初期値ではがきサイズやA6に対応しているので使いやすいです。
【印刷コスト】
エコタンクとしては普通です。
【サイズ】
収納時は小さめですが、使用時は前後に給紙・排紙スペースが必要になるのでそこそこ場所を取ります。
【総評】
給紙トレーを廃止して厚紙などに対応し、速度よりも高解像度に特化したエコタンクプリンターです。
小さな文字の宛名ラベル・バーコードの印刷や、はがきなどへの印刷時に性能を発揮します。
5インクカートリッジビジネスからの決別
【デザイン】
デザインはすっきりとしていて好感が持てます。
【印刷速度】
今まで、最低価格のインクジェットプリンターを渡り歩いてきたので、びっくりするほど速く感じます。「モノクロインク」だからこそ出せる速度でしょう。大満足です。
【解像度】
印字品質はきわめて普通です。
【静音性】
静かとも言えないが、うるさくもありません。
【ドライバ】【付属ソフト】
付属CDもありますが、HPからダウンロードして簡単にセットアップできます。
【印刷コスト】
これは極めて優秀です。コストを気にせず印刷できるとアピールされていますが、偽りなしですね。
【サイズ】
幅と奥行きは比較的コンパクト。あとは高さも低ければなお良かった。軽いのもいいですね。
【総評】
モノクロ印刷のみですが、価格が安い。無線LANと有線LAN端子もあります。クチコミで紹介されていたイートレンドさんで18,980円で購入しました。
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-位 |
117位 |
3.36 (8件) |
0件 |
2021/2/15 |
2021/2/26 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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100枚 |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料 カラー印刷速度/分:6枚 モノクロ印刷速度/分:6枚 インク・用紙合計コスト:9.6円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x166x331mm 重さ:5.6kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 027 カラー:ホワイト系
【特長】- 大容量インクのエコタンク方式を採用したA4カラーインクジェット複合機。高発色な4色染料インクで写真も文書も鮮やかに印刷できる。
- A4カラー文書約3.0円(税込)、L判写真約9.3円(インク用紙合計コスト・税込)と低印刷コストを実現。
- スマホを本体に近づけて機種名を選択するだけで接続が完了(Bluetooth LEを使ってWi-Fi Direct接続)。QRコード接続にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4EP-M476T発売後は製品立ち位置が微妙かも
2025年現在も現行モデルとして販売されているエコタンクの中位ランク
(インク代がエコタンク上位機種より割高、
本体価格はエコタンク上位機種より割安なランク
→EW-M757/754T、EP-M553T)の中の下位モデルです。
EW-M754Tとの違いは印刷速度が遅め、背面給紙のみ、
小型タッチ操作非対応液晶、自動両面印刷なし、
顔料黒インク非搭載な点となります。
現在はエコタンク最廉価モデルのEP-M476Tが発売されており
本体価格もインク代も優位性が失わていますが、
写真印刷の速度がEP-M476Tよりは速い点、
メンテナンスボックス自己交換対応
という点が優位性を保っているでしょうか。
液晶画面がフリップUI搭載で、タブをめくるような操作感で
それ以前の小型液晶画面モデルに比べると視認性、
操作性がよくなっています。
【デザイン】
カラバリは白1色のみです。スクエアボディですっきりとしており
本体右側のステータス表示を兼ねる水色LEDランプも相まって
青みがかった透明感のある白で清潔な印象を持ちます。
ただし背面給紙トレイはグレー、排紙トレイは黒です。
背面トレイはEW-456/056Aなどの廉価モデルのように
フラップを引き出して少し倒れる程度ではなく
大きくガバッと倒れる作りで、
A4用紙をたわみなく設置するためには
本体後面に15cmほどの余裕が必要です。
排紙トレイはEW-456/056Aのような手動引き出し式ですが、
収納したままだと印刷が開始されず
排紙トレイを引き出すようにアラートが
液晶画面などに表示されます。
【印刷速度】
公称でA4モノクロ、カラーともに6.0ipm、
標準モードでL判写真は33秒、
A4写真は1分20秒とあります。
実測ではA4写真クリスピア用紙設定できれいモードでは
給紙開始から排紙完了まで4分40秒ほどかかりました。
A4普通紙コピーはボタン押下から排紙完了までが
標準品質 モノクロ23秒 カラー30秒
きれい モノクロ1分27秒 カラー1分42秒
でした。
標準品質を常用される方だと印刷速度は
気にならないかもしれませんが
写真用紙にきれいモードで印刷をされる方は
複数枚印刷の場合遅く感じると思います。
【解像度】
印刷品位が標準モードの場合粒状感は目立つものの、
EW-452/052Aのような最廉価グレードの標準モードような
明らかにドットが粗く目立つようなことはありませんでした。
きれいモードにすると、粒状感は上位機種並みに目立ちにくくなりますが
色の階調性や細かな粒状感、色表現の豊かさは6色機には劣ります。
一般的な家庭用途では写真印刷も問題ないのではないでしょうか。
4色染料インクのおかげで3色カラー+顔料黒構成の
キヤノン、HPの廉価グレードやブラザーのように
光沢紙印刷の際の黒の淡さがなくくっきりとした仕上がりになります。
逆に文書印刷の場合は黒文字の締まりが弱い上、水濡れに弱いため
郵便物などの宛名印刷には注意が必要です。
とはいえ染料インクながら数十年前に比べると
黒文字も太くぼやけにくくなっているようには感じますので
日常使いでは文書印刷もそこまで問題ないかもしれません。
【静音性】
上位機種とあまり変わらないくらいで、
そこまでうるさいと感じることはありませんでした。
【ドライバ】
未評価。
【付属ソフト】
未評価
【印刷コスト】
増量インク使用時、公称A4モノクロ約1.5円、カラー約3.5円、
L判写真が用紙代込みで約11.3円と
カートリッジ式と比べると約3分の1程度、
上位機種やビジネスモデルのエコタンクと比べると
3倍ほどインク代がかかります。
その分本体価格はカートリッジ式や
エコタンク上位機種の中間の価格帯となります。
あまりに印刷枚数が少ない(年間数十枚レベル)場合はもったいないですし
印刷枚数が数千枚以上やA4写真印刷を数百枚レベルで行う場合は
インク代のさらに安いエコタンクビジネスモデルや上位機種の方が割安になります。
印刷頻度や印刷枚数を考慮して選択されると良いでしょう。
キヤノンのG3000シリーズ対抗と思われるEP-M476Tは
本体価格が当機より安くインク代も当機より割安なため
印刷速度が当機さらに遅く印刷品位も問わない場合は
インク代の面からも考慮してもよいかもしれません。
【サイズ】
エコタンクの中では軽量コンパクトな部類ではありますが
カートリッジ式の上位機種(EP-887A)が横幅35cmを切る中
40cm近い幅がありますし、背面給紙かつ後面の余裕が15cm近く必要なため
設置場所はやや制限されるでしょう。
【総評】
2021年発売当時であれば、インク代もそこそこ安く本体価格も比較的低廉
印刷速度も上位機種と比べてそこまで遅くもないといった
メリットが感じられたでしょうが
EP-M476Tが発売された2023年以降であれば
本体価格もインク代も小型軽量の点でも負けており、
モノクロ印刷に限っては10ipmに対し6ipmと大負け
L判写真印刷の76秒に対する33秒やメンテナンスボックス対応
フリップUI搭載という点くらいしかメリットを見出せなくなってしまいました。
4エコタンクは良いです
【デザイン】
シンプルで良いです。
【印刷速度】
インク一体型には劣ります。
連続印刷はさほど遅くないです。
【解像度】
写真を印刷しないのですが、年賀状の出来など見ると必要最低限かなと。
【静音性】
機械が揺れる音はしますが、気にしたら負けですね。
1万円代のプリンタに比べると、静粛性は上です。
【ドライバ】
自動アップデートは良いです。
【付属ソフト】
年賀状印刷ソフトからでも制御できます。
付属ソフトはコピー、スキャナ、写真印刷位しか使いません。
【印刷コスト】
滅茶安いです。ヘッドクリーニングをあまりせずに使えるのが良いです。
【サイズ】
両面タイプよりやや小型です。
妻のは両面タイプですが、息子の論文等を印刷するのに必要なので仕方ない。
【総評】
コスパは高いと思います。2年使用していますが、今の所不具合無し。
ノートPCからでも無線LAN出力できますね。
スマホは難しいみたいなので設定していません。
プリンタの使用頻度が減ったので、ヘッドクリーニングが少ない分、更にインクの減りも遅いです。
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-位 |
144位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/10/ 5 |
2023/11/ 9 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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100枚 |
【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:75〜9600dpi(1dpi刻み) インクタイプ:タンク式 インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:16枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x237x347mm 重さ:5kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 004 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4インクボトル2本初期同梱A4モノクロ文書を11,000ページ印刷可能
エプソンのモノクロインクジェットも色々とライナップはあり、今までADF付きのお手頃エコタンクはインクジェットとしては珍しい天面排紙のPX-M270FTだったがFAX省略かつ通常排紙のPX-M161Tが加わった。
【デザイン】
最近のカラービジネスエコタンクであるEW-M634Tにも通じるような柔らかな面取りがされていてホームオフィスにもマッチしそうである。ディスプレイは1.44型の極小だが正面から見た時の視認性は良い。
大きさは収納時でまあまあコンパクトに見えるが背面給紙のため後方に100mm程度のスペースが必要で実質は幅×奥行×高さが375×447×237mm程度を見ておいた方が良い。
奥行きのスペースにどうしても制約があるなら高さのスペースは確保出来る事を前提に前面カセット給紙で後方のスペースが極小で済み使用時でも375×347×346mmとなるPX-M270FTも良い選択となりそうである。
【印字速度】【静音性】
モノクロプリンターであるからにはスピードが速くなくっちゃねと思っている人も居るだろうが実際にADFを使ったA4普通紙モノクロコピーを行った所では印刷品質が標準だと30秒以内程度、印刷品質がきれいだと1分程度掛かる所からお世辞にも高速機とは言えない。
静音性に関しては紙の引込時のガッチャン音が多少するものの印刷品質が標準でも紙送り音のギア駆動音は割と静かだなあと言う印象である。
【解像度】
同じエプソンの上位モノクロインクジェットに比べると階調性が良くなく粒状感も目立つ。PX-M161TはADFによるスキャン機能も付いてはいるが階調性のない黒文字のスキャン/コピーや印刷をバンバン行うためのプリンターなんだろうなと思った。
【インクカートリッジ】
ヤドカリと名付けられたYAD-BKのBKインクボトル 127mlから補充するタイプでA4普通紙インクコストは0.5円/枚と最安クラス。同じインクはモノクロ機のPX-M270FTやカラー機のEW-M5610FTにも採用されている。
【ドライバ】
Windowsについてだけ紹介するがXP、Vista、7、8/8.1、10、11と古いものから最新のものまで幅広くサポートされている。
https://www.epson.jp/support/portal/download/px-m161t.htm#tab-01
【機能性など】
A4/レターが30枚でリーガルは10枚の仕様となるADF、そしてインク吸収体であるメンテナンスボックス PXMB11がユーザーでも交換可能なのが嬉しい。
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-位 |
155位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 5 |
2025/6/ 5 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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100枚 |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:4.25W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:7枚 モノクロ印刷速度/分:10枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:433x136x361mm 重さ:5.13kg カラー:ホワイト
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-位 |
198位 |
3.76 (94件) |
536件 |
2012/8/23 |
2012/9/上旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
100枚 |
【スペック】解像度:6000x1200dpi インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 AirPrint対応:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、レーベル印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:405x180x378mm 重さ:9.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
52021年11月時点でも最強です。
この時代にこの板が目に止まることはほとんど無いと思いますが。。。。
6、7年前にすでに古い機種で安かったのでなんとなく購入しましたが、ブラザーという企業の認識を最高に格上げしてくれた名機と思います。
まず他の方も書かれていますが互換インクを使っても壊れません(目詰まりしません)。
Canon、エプソンはあえてノズルを高精度にすることで互換インクを使用すると目詰まりを起こす仕様にしているではないかと思うくらい丈夫です。
しかもかなり前の機種ではありますがiOS15でアプリ動きますしwi-fi経由での印刷やスキャンもできる最強です。
この先私はブラザーしか買わないと思います。私の周囲の人がCanon、エプソンで純正インク使いながら目詰まり起こし買い替えしてる中、一向に壊れず互換インク動き続けるブラザーに感動すら覚えます。
価格・機能・品質を維持している企業努力に敬服致します。
基本、友人にお勧めを聞かれるとブラザーを薦めています。
この前ハードオフで100円で売られてたのを見た時には少し悲しくなりました。
5コンパクトで使いやすいデザインと機能。インク代も○。
あまり好きでなかったキャノン製を疑問を持ちながら何故か使っていましたが (MP500等)、気になっていたブラザー製を買い、そのコスト・パフォーマンスの良さや素直さ?を素直に称えています。
奇をてらわない機能と使いやすさで、デザインと色も気に入っています。表面がツルツルしていて静電気が付きやすい気がしますが綺麗です (アバタもえくぼ)。
うろ覚えですが、2〜3年前に地域のヨドバシか OLYMPICというホームセンターか又はオンライン購入だったかもしれませんが覚えていません凹。確か8千円程度だったような気がします。
これに決めた一番の理由は、コンパクトで場所を取らないこと/紙を中に収納するからホコリが入らないこと/そのため背面に高さが出ないこと、等でした。他に、L版用紙と普通用紙(A4、B5等)を同時に収められる等、実際使ってみての利点があります。
写真印刷はもっと綺麗なものがあると思います。
普段、基本機能しか使わないのと、「もちは餅屋」 に頼んだり (母は孫の写真のため自らデジカメとそれ用の小型印刷器を使用)、専用品を選ぶため、文書やテキストや、簡単な絵や図が適度に印刷されればいいという需要と供給が合っての高評価です。
操作画面は角度を立てられるので見やすく、操作性も悪くありません。 メディア・スロット付属でデジカメのカードを直接入れられます※別途ケーブルで接続することもできます。
静音性を考えたことがありませんが、恐らく静かな方ではありません。
ソフトやドライバーは使っていませんが、アマゾンでは評価が高かったです。
後は、インクが減りにくいかもしれません。残量が表示されますが、近所の文具店で手に入り、消耗品が手に入り易いことは○です。インクは通販で安く買えますが、買い溜めすると劣化するので結局、その都度がいいと思いました。
家ではコスト・パフォーマンスが高く、久しぶりに気に入って、買って良かった印刷器です。
※アマゾンでは私同様、高評価が多かったから、ここで全く違っていて驚いています。私が買ったのは 「ECO」 が付く型番 DCP-J940N-ECO ですが別物なのでしょうか?
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%B6%E3%83%BC%E5%B7%A5%E6%A5%AD-DCP-J940N-ECO-BROTHER-A4%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%88%E8%A4%87%E5%90%88%E6%A9%9F-PRIVIO/dp/B00916UIM4/ref=sr_1_2?ie=UTF8&qid=1429623539&sr=8-2&keywords=%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%93%E3%82%AA+dcp-j940n-b
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-位 |
215位 |
3.49 (5件) |
3件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/19 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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○ |
100枚 |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:35円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x163x338mm 重さ:6kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 017 カラー:ホワイト系
【特長】- コンパクトサイズに高い基本性能を凝縮したA4インクジェットプリンタ。6色インクを搭載し、普通紙にプリントしても写真がきれい。
- L判1枚約17秒の高速プリントができる。各色インクカートリッジが独立しており、なくなった色だけを交換できるので経済的。
- スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、スマホ内の写真やPDFなどの文書を直接プリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5廃液交換パッド等について
以前使用してた、プリンターの、廃液処理パッド交換の、メーカーへの送付期間と修理費用の関係で、やむなく、当該商品 EP-716Aを購入しました。商品の使い勝手等については、満足していますが、廃液パッド交換の必要のない新機種は、価格が高くて手が出ません。その点だけが不満です。
4古いプリンターが高く売れることがありますよ
【デザイン】
シンプルで良いと思います。
【印刷速度】
前に使っていたEP808Aよりは早いと思います。
【解像度】
前に使っていたEP808Aよりは良いと思います。
【静音性】
前に使っていたEP808Aよりは静かだと思います。
【ドライバ】
ドライバの意味がわかりません。でも問題なく使えています。
【付属ソフト】
CDが付いていましたが使わなくても使用できました。
【印刷コスト】
わかりません。
【サイズ】
コンパクトで良いです。
【総評】
前に使っていたEP808Aは排止トレイが自動で出てきましたが、これは手で引っ張らないとなりません。
液晶画面は小さいですが年寄りでも問題なく見れます。
前に使っていたEP808Aは7〜8年前に14,000円で買ったのですが、ジモティというフリマサイトでジャンク品として9,000円で売れました。
その後、メルカリで同機種のジャンク品が15,000円で取引きされていることを知りショックでした。
古いパソコンはジャンク品でも結構な価格で売れる機種もあるので調べたほうがいいですよ。
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-位 |
215位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 3 |
2025/4/17 |
大判インクジェットプリンタ |
A1ノビ |
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100枚 |
【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:28W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 前面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):1枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:968x245x533mm 重さ:32kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 038 カラー:ホワイト系
【特長】- A1ノビ対応コンパクトデスクトップモデルの大判プリンタ。横幅968mm、奥行き533mm、高さ245mmのコンパクトボディを実現。
- 省スペースでロール紙のセットができるようシャフト(長い軸)のないロールホルダーを採用。印刷にまつわる操作はプリンタ前面から実行できる。
- オートシートフィーダーによりはがきやラベル紙、封筒、薬袋などの出力が可能。微小余白印刷でインパクトのあるポスター出力が可能(ロール紙のみ)。
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-位 |
240位 |
3.28 (68件) |
153件 |
2019/7/25 |
2019/8/ 1 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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100枚 |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 インク・用紙合計コスト:28.3円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x170x300mm 重さ:4.3kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 015 カラー:ホワイト系
【特長】- 自動両面印刷が可能な、A4・コピー・スキャン対応プリンター。見やすく操作が簡単な1.44型カラー液晶を搭載し、使い勝手にすぐれたエントリーモデル。
- 無線LANに対応し置き場所を選ばない。スマホで容易に接続でき、専用アプリ「Epson iPrint」によりスマホやタブレットに保存した写真を簡単にプリント可能。
- 染料インク3色(シアン、マゼンタ、イエロー)と文字に強い顔料ブラックインクを採用し、文字や細線をシャープに美しく印刷する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5803Aからの買い替えです
永らく使ってきた803Aからの買い替えです
※二回ほど吸水パッドも交換して互換インクで10年以上頑張ってくれましたヨ
条件はとにかくコンパクトになって欲しかったのとあとは無線LANの感度がよかったらOKでした
結果は大満足です
印刷スピードははやく、隣の部屋に設置とはいえ音もまぁまぁ静かです
803Aは感度が悪かったのですがこちらは通信面も問題ありませんでした
ファームウェアアップが先日届き、普通に問題なく終わりました
なにが変わったかは全然わからないw
また10年くらい愛用していきたいと思います
5お手軽多機能プリンター
【デザイン】
前機種(EP-709A)に比べると、グレードが下がるので、排出トレー引き出し部など安っぽさがあるが気にならない。
本体を開ける部分など。
【印刷速度】
ごく普通に感じる。しばらく使用しなかった時など、立ち上げ時、時間かかることがある。
【解像度】
問題なし。
【静音性】
動作音低減モードを使用すると少し静かになることがある。
【ドライバ】
問題なし。
【付属ソフト】
セッティング用のCDがあるが、使用せず。
【印刷コスト】
カートリッジ式で、純正4000円程。
【サイズ】
とてもコンパクトで軽い。
【総評】
前機種(EP-709A)が古くなって来たのと、修理受付終了していたので、新しくしたいなと思い購入しました。
※たまにしか使用しない
※文章しか印刷しない
※価格抑えたい
のを考え同じEPSONで探し、こちらの機種に。
なんら問題なく使用出来ており満足です。
不便点
給紙が後部の為、印刷時毎に用紙セットが必要な点。
液晶使用時はチルト操作しないと見えにくいところ。
良い点
純正インクが6色から4色の為5500円→4000円に安くなりコストが下がる点。
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-位 |
240位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 3 |
2025/4/17 |
大判インクジェットプリンタ |
A1ノビ |
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○ |
○ |
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100枚 |
【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:28W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 前面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):1枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:968x245x533mm 重さ:34kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 058 カラー:ホワイト系
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-位 |
270位 |
3.90 (109件) |
440件 |
2013/8/26 |
2013/9/上旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
100枚 |
【スペック】解像度:6000x1200dpi インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 AirPrint対応:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x180x374mm 重さ:9.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ高い
長らくキャノン、エプソンのインクジェットプリンターを使ってきましたが、純正インクがとても高いので、本機種を買ってみました。
【デザイン】
前面パネルが首振りして、使いやすいです。
【印刷速度】
通常印刷では普通ですが、白黒・高速にするとかなり早いです。
【解像度】
決して高くはありませんが、L版の写真用紙を用いれば、家族知人に配っても恥ずかしくはない解像度はあります。
【静音性】
ややうるさめです。
【ドライバ】
特にブラザーのドライバを入れなくても、Windows側が自動認識してくれました。
【付属ソフト】
初めて印刷やスキャナを使う人には、十分なアプリが付属してます。
慣れている人には不要かもしれません。
【印刷コスト】
純正インクでも王手2社に比べればかなり安いので、この点がこの機種を選択する大きな理由でした。
【サイズ】
スキャナーまでついている割に、本体サイズが小さいです。特に高さが抑えられていると思いました。
【総評】
ユーザレビューではそれほど印刷画質についてはそれほど評価高くないですが、私のようなスナップ写真を印刷する程度でしたら十分使えます。
年に1回の年賀状や、たまにL版写真の印刷、日常のプリントなどの用途ならば、コンビニ印刷しに行く手間を考えれば、1台持っておいても良いかと思いました。
無線LANでも接続できるので、置き場も選びません。
日に一回、ヘッドの自動掃除をする音がちょっと気になるかもしれません。(インクもその時にちょっとだけ減るようです。)
5生涯現役
コピー、PDF取り込み、モノクロ、カラー印刷年賀状で1年中大活躍しています。
2024年の年賀もお世話になりました。
10年程度故障なしで使ってます。
エプソンやキャノンは数年で壊れてたので
最高のプリンタです。
マジでベスト周辺機器オブザ30年。
ブラザーさんありがとう。
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-位 |
309位 |
3.45 (23件) |
82件 |
2020/6/25 |
2020/7/30 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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100枚 |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:4W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:7枚 モノクロ印刷速度/分:10枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:432.5x132.1x361.1mm 重さ:5.22kg カラー:ホワイト
【特長】- スマートフォンで快適に操作できるスリムなA4カラーインクジェット複合機。プリント・スキャン・コピーに対応する。
- 「スマートタスク」機能により、印刷後に電子メール送信、クラウドストレージ保存などの作業をタスクとして登録し、よく行う作業の手間を削減できる。
- スマホやPC、タブレットなどを最大5台まで同時接続できるので、家のさまざまな場所から手軽に利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5インクヘッド一体型、前面にLEDをうまく使った最高のデザイン。
【デザイン】
今までに購入したプリンターでは最高のデザインかな。
【印刷コスト】
ヘッド一体型インクですが以前よりはロープライスになっています。
【サイズ】
かつてのHPのプリンターを4台ほど使いましたが、HPはどちらかといえばサイズは大きめです。
【総評】
CANON PIXUS MG7530が不明なエラーで壊れ、常にプリンターを使うわけではないので、エプソンやブラザー等CANON以外のメーカーで購入を半年ほど悩みながらこれと思う機種がなく日々が過ぎていたのですが、NTT-Xからいつものセールスメールが来てHPのプリンターがかなり安くなっていたので飛びつきました。
プリンターでHPを使うのは久しぶり、そうか、HPとういう選択肢もあったのか、忘れていたなという感じです。ヘッド一体型インクのため、ヘッドに関するエラーが少ないのはメリットだけど、電気的、機械的なトラブルはあるかと思います。かつては6色インクにこだわっていましたが、これは4色インクでも美しい印刷とのことでしたので購入してみました。インク代やランニングコストも以前に比べればだいぶ安くなっているのも購入のきっかけになりました。
秀逸なのは本体デザイン。フロントにカラフルなLEDを使ったデザインで、動作状況を色の変化やグラデーションで教えてくれます。少し前に流行った派手なPCケースのように、当時流行中のデザインに合わせた感じでとてもクールです。
5HPの基本は頑丈なことだとおもいます。
もともと、Linuxなので、Hplipがらくなので、HPをつかっています。
元あったHP deskjet-5650がなんと17年壊れないので・・・ようやく壊れたのでこれにしました。(17年のうちに、インク売りで儲ける手法が過ぎ去りました)
外観について、ごてごてだったものがスマートにいるものになったのはいいことです。
インクコストより、プリンタヘッド一体なので、メンテ性重視です。半年使ったら、インク詰まるとかいままでのHPではありませんでした。
子供の写真と、年賀状以外、色刷りはしませんので、壊れないことからいえば十分です。
日本ではインクコスト売りするので、マイナーですが、ヘッドが壊れたら買い替えということを考えれば、ある意味いい選択かもしれません。
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-位 |
309位 |
3.97 (51件) |
196件 |
2016/8/ 9 |
2016/9/24 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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100枚 |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:12.6枚 インク・用紙合計コスト:22円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x126x315mm 重さ:5.5kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 040
【特長】- 写真に強い染料インクと文字に強い顔料ブラックインクを組み合わせた「5色ハイブリッド」を採用したインクジェットプリンター。
- パソコンを使わずにSDメモリーカードを挿し込んでプリントできる「SDカードダイレクト」を搭載している。
- 印刷コストを減らせる「大容量インクタンク」を採用。「独立インクタンク」を装備し、インクが切れた色だけを交換できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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55,6年は使えます。コスパよし
コスパよしキャノンプリンター
年賀状、普段印刷
最後は互換性インクを使い続け印刷を押しても必ずエラーになりました。
5安くてコンパクト
【デザイン】四角です。コンパクト
【印刷速度】気になることはありません。普通に使えています。
【解像度】画質も特に気になることはないです。きれいに印刷できています。
【静音性】少しは音がします。うるさいというほどではないです。
【ドライバ】キャノン製品に慣れているのもありますが、特に使いづらいとかはないです。
【付属ソフト】付属ソフトはほぼ使用していないので無評価です。
【印刷コスト】互換インクでもちゃんと使えるので、コストは低いです。
【サイズ】コンパクト
【総評】コンパクトで低コストで印刷できておすすめです。
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-位 |
361位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 5 |
2025/6/ 5 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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100枚 |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:4.25W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:7枚 モノクロ印刷速度/分:10枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:433x171x361mm 重さ:6.14kg カラー:ホワイト
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-位 |
361位 |
3.68 (18件) |
5件 |
2022/1/20 |
2022/2/ 3 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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○ |
100枚 |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:33円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x163x338mm 重さ:5.9kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 017 カラー:ホワイト系
【特長】- コンパクトボディに6色インクを搭載したA4カラーインクジェット複合機。写真も文書もきれいで、前面給紙を採用し棚に置いたまま使える。
- スマホを本体に近づけて機種名を選択するだけで接続が完了(Bluetooth LEを使ってWi-Fi Direct接続)。QRコード接続にも対応する。
- さまざまなレイアウトで写真をプリントできる「Epson Creative Print」や、年賀状を作成できる「スマホでカラリオ年賀」など、豊富なアプリに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くて使いやすい
今回の商品の前もこのシリーズを使っていました。
小さい画面でインクの残量等確認出来て便利です。
また価格も安くて購入しやすかったです。
5LINUXパソコンで使って見ました
前機のEP-808からの買い替えです。
インクは互換品を使っていましたがやはり
インクづまりが発生、この714Aに買い替えました。OSはLinuxです
現在インクは純正品で時々使うようにしております。
使い勝手その他
EP-808から比べると液晶表示が狭く、操作項目も少なくやや不満ですが、
慣れればなんとかなりました。前機は印刷用紙が2種可能でしたが
そのあたりで操作が難しいところがありましたが、この機種は用紙は
1種だけで簡単。
印刷したもの
年賀状(Libre Office から印刷)
pdf ファイル23ページ
写真
使用パソコン
1、Ubuntu Linux 20.04、1 LTS (最新のバージョンはテストしていない)
2、Zorin Linux 16.2
3、Windows 8.1 (ほとんど使っていない印刷のテスト用として保存してある)
結果
1、年賀状はいいが、pdfの連続印刷が出来ない。
2、pdfの連続印刷が可能、Libreからの印刷はしていないが印刷可能と思う。
写真も私のレベルでは問題なし
3、2、で可能だったのでテストしていない、印刷できるはずでそのために
インストールしてある。
その他
Zorin Linux 16.2 で検出されたドライバーは714Aを指名しており
(ドライバーはプリンターを接続した時点で検出され指名するだけ)
今までの Linuxドライバーとはなにか違う感じです、後日ドラバー
を確認しましたが714Aドライバーは登録されていませんでした、
プリンターが接続されたときだけのドライバーかも。
EPSON EP-714A xxxxxxのような初めて見る感じのドライバーでした。
Linuxで印刷範囲が広がるのは朗報です。
私のパソコンとOSでテストした結果です自己責任でお願いします。
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-位 |
361位 |
2.31 (14件) |
3件 |
2019/7/25 |
2019/10/24 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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100枚 |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料 カラー印刷速度/分:6枚 モノクロ印刷速度/分:6枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x166x324mm 重さ:4.5kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 027 カラー:ホワイト系
【特長】- ボトルを挿すだけでインクが満タンになる「エコタンク方式」を採用した、A4・コピー・スキャン対応プリンター。1.44型液晶モニターを搭載。
- 「使い切りサイズ」のインクボトルで、A4カラーを約1000ページ印刷可能。A4カラー1枚約2.7円(税別)(「増量サイズ」使用時)の低コストを実現。
- 4色の染料インクを搭載し、デジカメやスマホの写真を鮮やかにプリントするほか、Webページや地図などの文書もきれいに印刷する。
- この製品をおすすめするレビュー
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43年目に突入しても、まだまだ現役
2019年に購入、3年目に突入しています。
用途としては年に一度の年賀状の印刷と、年に数回の家族写真の印刷と書類の印刷程度。
そのため、基本はコンセント抜いて、押し入れにしまい込んでいます。
しまう上で良いのが、カラーボックスにぴったり収まる横幅。パタパタと出っ張りが収納できるし、埃も入りにくいので、昔使っていたプリンターよりは長持ちしそうな印象です。
タンクもカートリッジ式より安く、2年使った印象としては、カートリッジ式と比較し、ランニングコストは非常に低くなっています。
プリンタ専用用紙であれば、年賀状印刷も十二分に綺麗にできますし、写真も十分です。
今買う、と言っても売っていませんが、もし売っていて、安ければ購入の価値はあるかなと思います。私にとってはちょうど良いので、壊れるまでは使い続けます。
4印刷画質なかなかスキャナーいまいち
普通のプリンターよりインク代がかからないから購入
プリンターの初期設定とパソコンにドライバー入れるの1時間はかかった
インクも最初から自分でボトルから注入する必要がある
無線LANでつなぐタイプだから家のどこにでも置ける
6色とか使う普通のプリンターと比べたら発色は劣るかもしれないけど
印刷されたものをみてけっこう綺麗だなと思った
写真とかイラストとか綺麗に発色している感じで解像度も良い
まだたくさん印刷してないので印刷のコストはわからないけど
インクが安く売っていて良い
スキャナーはいまいちに感じる
直射日光が当たる場所では画像が白飛びするしうまく紙をセットできないと
紙にしわがつくからぱかって開くタイプのほうが使いやすいと思った
全体の操作性は良いほう
小型軽量で良い
インクの消費量の多いA4サイズの写真やイラストの印刷は2000円くらいのインクで100枚前後印刷できたとおもう。普通のインクならそんなに印刷できないから安いと思う。スキャナーは別に買ったほうが良さそう。
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-位 |
361位 |
3.91 (28件) |
88件 |
2022/10/27 |
2022/12/ 8 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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100枚 |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:16W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6枚 モノクロ印刷速度/分:11枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:416x177x337mm 重さ:6kg
【特長】- 「特大容量タンク」搭載エントリーモデルのA4・コピー・スキャン対応ビジネスインクジェット複合機。各色1本でブラック約6000枚、カラー約7700枚を出力。
- 1枚当たりのプリント代が大幅にダウンし、A4普通紙の場合、モノクロ約0.4円(税込)、カラー約1.0円(税込)。本体のプリントヘッド交換が可能。
- 写真印刷には発色のよい染料インク、文書印刷にはシャープな顔料ブラックインクと、それぞれのメリットを生かしたハイブリッドシステムを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5インク吸収体の改善が何よりうれしい。
【印刷速度】
他のインクジェットプリンターと同じか少し遅め。
【解像度】
普通。それほど良いわけではない。
【静音性】
他のプリンターと同じでややうるさい。
【印刷コスト】
他のインクジェットプリンターよりも圧倒的に安い。
【総評】
旧世代のG3310と違って、インク吸収体を自分で交換できるようになった。
G3310は高い交換費用が掛かるため、この製品に買い替え。CANONにはめられた。
使用開始から2年以上経過。後10年は使いたい。
5印刷コストを気にしない。ありがたやぁ。
【購入経緯】
中学生の息子の問題集を印刷して反復して勉強
できるように購入。ほぼコピーでの使用です。
【解像度】
普通紙でエコノミーのみの使用です。
濃度が-4まで選べますが、本によっては-4でも
十分に見れます。基本は-2ぐらいでコピーして
薄すぎることや見づらいことはないです。
【印刷速度】
基本はカラーコピー印刷です。
早くもなく凄く遅すぎることはないです。
カラーよりモノクロはやはり速いです。
コピー途中でベッドクリーニングが入るとイラつき
ます。インクジェット式の欠点ですね。
早さを望めば上位機種です。
【印刷コスト】
エコノミーのみの使用ですが、減りが少ないです。
カラーでも気にせず問題集をコピーしています。
【静音性】
静かではないです。一軒家なので気にせずです。
【コピー機能】
A4固定です。B5の紙で印刷する場合は注意です。
問題集などB5が主なので普通に隅に固定して印刷
するとズレます。問題集を左側のA4の範囲の中心
部に固定すると正確に印刷できます。
【コピー速度】
やや遅めです。私的には我慢できる範囲です。
せっかちな方は上位機種をお勧めします。
【コピー時の使用】
フタ部分が上がるので厚めの問題集もコピー
しやすいです。タッチパネルではないですが、
操作時の不満はないです。
【サイズ】
コンパクトな方だとは思います。
【総評】
新製品も出ていたので25000円で購入しました。
(EDION店舗購入)。エコノミー印刷のみの使用
ですが、満足のできる商品です。子供のいるご家庭
では重宝すると思われます。問題は我が息子が勉強
のやる気がエコノミーモードなことぐらいです。
故障せずに長く使用できることを願います。
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-位 |
361位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/25 |
2023/4/20 |
大判インクジェットプリンタ |
A1ノビ |
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○ |
○ |
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100枚 |
【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:28W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 前面給紙:○ スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:968x245x525mm 重さ:33kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 058 カラー:ホワイト系
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-位 |
-位 |
3.14 (3件) |
27件 |
2020/6/25 |
2020/7/30 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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100枚 |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:4W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:7枚 モノクロ印刷速度/分:10枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:432.5x174x361.1mm 重さ:6.16kg カラー:ホワイト
【特長】- スキャン、コピー、「スマートタスク機能」を備え、高い作業効率を実現したインクジェットプリンター複合機。ADF(自動原稿送り装置)を搭載。
- 初めてプリンターに接続する際は、スマホやパソコンに無料アプリ「HP Smart」をダウンロードして、設定から利用するプリンターを選ぶだけ。
- 印刷やメール送信、クラウドストレージへの保存など、連続する作業を組み合わせ、1つのタスクとして登録できる「スマートタスク機能」が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自動給紙装置付なので作業効率が高い
良い点:
@自動給紙装置付なのでいちいちカバーを持ち上げて用紙をセットする手間が省けてとても効率的である。
Aデザインがスッキリしているのでインテリアにもなる。
悪い点:
@電源スイッチが背面にあるので使い勝手が非常に悪い。
A液晶小窓が設置されてないのでスマホからの操作となるので操作性・利便性に欠ける。
3ENVY 6020のADF搭載版
【デザイン】
ディスプレイが無いツルテカデザインである。何か箱っぽい感じというかプリンターと言うよりかは失礼ながら重しみたいである。ENVY Photo 7822よりも高さが2cm程度低く、平面な感じがそのような印象に結び付いていると思う。
【印字速度】【静音性】
印刷スピードはISOカラーで7枚/分と言う事なので速いとは言えない。ただ、ADFを使ってA4カラーコピーした所でだと紙の差し込み→自動電源ON→カラースキャナボタンタッチ→印刷終了まで60秒でADF非搭載のENVY 6020と殆ど変わりない。給紙の際のガッチャン音や印刷の際のヘッド往復音はやや耳に付くかなと思う。
【解像度】
A4普通紙コピーモードでそれなりに粒状感はあるし色味がちょっとエプソンやキヤノンと違うので好みは分かれそうである。文字ブラックはしっかりと出ているもののやや紙に染みる感じが有ってややシャープさに欠けるが実使用上は支障がない仕上がりである。
【インクカートリッジ】
HP 67と言うタイプのプリンヘッド一体型でHPの利点と言うべきかブラックインクだけをセットして印刷する事も可能である。印刷コストは17.3円/枚なので安くはないがインク詰まりしてもカートリッジさえ交換すれば何とかなると言う安心感はある。
【ドライバ】
HP公式のソフトウェアダウンロードページによればWindowsは10と7、MacOSは10.12から11.0でOSを上げていれば一般的な家庭ユーザーなら困らないかなと思われる。
ttps://support.hp.com/jp-ja/drivers/selfservice/hp-envy-pro-6400-all-in-one-printer-series/29256678/model/30168474
【機能性など】
上位機種にENVY Photo 7822があるがこちらの方が安くてディスプレイも備わっているのでENVY 6020のメリットは正直少なく、ENVY Photo 7822の入手性が怪しくなって来た時に初めて検討する機種かなと思う。また、ADF以外はENVY 6020と同等なのでそこを価格の天秤でどう捉えるかと言うのもある。
機能として自動電源ON、35枚までのADF(自動両面不可)、自動両面印刷、2.4GHzと5GHzのデュアルバンドWi-Fiなどがある。
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-位 |
-位 |
2.82 (16件) |
3件 |
2020/10/ 9 |
2020/10/22 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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○ |
100枚 |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:32.5円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x163x338mm 重さ:5.9kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 017 カラー:ホワイト系
【特長】- コンパクトサイズに、高い基本性能を凝縮したA4インクジェットプリンター。コピー・スキャン機能を搭載。
- スマホにある写真やPDFなどの文書をすぐプリントでき、QRコードで接続も簡単に行える。6色インクを採用し、写真や年賀状、文書をきれいに残せる。
- コンパクトなボディで前面給紙のため、置き場所を選ばない。明るく見やすいカラー液晶モニターを搭載し、ダイレクトプリントも写真を見ながら選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトで静か
【デザイン】変哲の無い外観ですが、シンプルで割りと好きです。
【印刷速度】かなり古い以前の機種と比べると全く問題ない速さです。
【解像度】可もなく不可もなくです。
【静音性】ノーマルだと結構大きい音ですが、静音モード?
【ドライバ】?
【付属ソフト】?
【印刷コスト】?
【サイズ】前面給紙なので空間的にコンパクトかな?
【総評】使用頻度は低いので特に不満はありません。
4安価モデルゆえ事前に必要機能の見極めを
【デザイン】
これまでのプリンターは黒ばかりだったので白が新鮮です。とはいえ、白ばっかり続いていたら黒を褒めるでしょうね。
【印刷速度】
高級機よりは遅いのでしょうが、大量に印刷するわけでもないので問題ありません。
【解像度】
普通に使うなら問題なし。
【静音性】
普通に使うなら問題なし。動作音はしますが、異音がするわけでもないので。
【ドライバ】
Webか付属ディスク経由でインストーラーの指示に従うだけなので簡単です。
【付属ソフト】
付属というか「Epson Photo+」という無料アプリが配布されていますが、使用していません。
【印刷コスト】
インクはどんどん減ります。家庭用インクジェットプリンターに関して、ユーザーの不満が一番多いのがインク価格の高さではないでしょうか?そのニーズを汲み取っているのがいわゆる「互換インク」なわけですが、これを使用するとプリンターを保証対象外としたり、警告メッセージを表示したりと、メーカー側の「互換インク使わせない対策」はあまり気分のいいものではありません。互換インクメーカー側も認めているように、発色や抗退色性など確かに純正インクの品質は高いのでしょう。そういう意味では無駄に高いわけでもないのかもしれませんが、常に最高品質を求める用途ばかりとは限りません。ただの文書印刷など、発色や退色など気にしないという用途はいくらでも考えられるのですから、質は劣るが低価格という、ユーザーのニーズに応える複数グレードの純正インクを売って欲しいと思います。
【サイズ】
コンパクトです。
【総評】
カラリオ6色印刷機中の安価モデルという位置づけです。この機種は背面給紙がありませんので、厚紙などの印刷には向きません。そのあたりを気にされる方は、事前にマニュアルで対応する紙の種類や厚みなどを確認することをおすすめします。また参考までに、他社製のA4写真用紙に印刷しようとしたところ、用紙が送り込まれないことがありましたが、手前の用紙ガイドを規定のA4のラインより数ミリ奥に設定したところ、無事送り込まれて印刷できたということがありました。
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-位 |
-位 |
3.29 (26件) |
106件 |
2016/9/ 1 |
2016/9/15 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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○ |
100枚 |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料 最小インク滴サイズ:1.5pl インク・用紙合計コスト:29.2円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x163x338mm 重さ:6kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 007 カラー:ホワイト系
【特長】- 390(幅)×163(高さ)×338(奥行)mmのコンパクトボディに、独自の高画質染料6色インクを搭載したインクジェット複合機。
- 「高速MACHヘッド」を搭載し、L判1枚を従来機種「EP-708A」よりも2秒速い17秒で印刷可能。快適に写真プリントを楽しめる。
- 無料アプリ「Epson iPrint」に対応。Wi-Fi経由で、スマートフォンやタブレットから写真や文書をプリントできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5 EP-709A 新型がほしいと思いました
【デザイン】
丁度よいサイズでした。
【印刷速度】
停止するときもあり動作します。
【解像度】
純正品を必ず使用すると長持ちしました。
【静音性】
数秒後に動作して映らない場合がありました。
【ドライバ】
SSID 組み合わせが、残っていました。
【付属ソフト】
はがきなど様々、困難性があり注意が必要がありました。
【印刷コスト】
定期的に点検です。
【サイズ】
コンパクト盤で丁度いいです。
【総評】
同じサイズで新型を発売してほしいです。
4純正品
純正インクを使い続けた結果、インク詰まりが無く未だ現役で動いてます。
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-位 |
-位 |
3.54 (6件) |
31件 |
2022/10/ 6 |
2022/10/20 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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○ |
100枚 |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:35円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x163x338mm 重さ:6kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 017 カラー:ホワイト系
【特長】- コンパクトサイズに高い基本性能を凝縮したA4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。6色インクを採用し、きれいに印刷できる。
- 各色インクカートリッジが独立し、なくなった色だけを交換できるので経済的。プリント用紙の交換や補給が簡単・確実にできるトレイ式の前面給紙を採用。
- スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、書類や写真をスマホからプリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかった
早速セッチングして使いましたが、問題なくできました。また写真もきれいで満足です。良かったです。
4再購入は躊躇したくなる製品です
以前使用していた製品と比較すると価格が安いので仕方ないけど
使い勝手が今一かな
印刷物は奇麗と思うけど設定が煩わしい
今度購入する時はもう少し価格の高い製品を購入したいと思います。
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-位 |
-位 |
1.00 (5件) |
0件 |
2023/1/12 |
2023/1/26 |
大判インクジェットプリンタ |
A1ノビ |
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100枚 |
【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:28W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 前面給紙:○ スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:968x245x525mm 重さ:32kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 038 カラー:ホワイト系
【特長】- A3図面からA1ポスターまでの大判プリントが可能なA1ノビ対応コンパクトインクジェットプリンタ。
- 省スペースでロール紙のセットができるようシャフト(長い軸)のないロールホルダーを採用する。
- ロール紙のセット、カット紙のセット、インクの補充、メンテナンスカートリッジの交換など、印刷にまつわる操作はプリンタ前面から実行できる。
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