スペック情報
-位
39位
4.00 (6件)
14件
2023/9/28
2023/11/上旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
4色
10枚
【スペック】 解像度: 600x1200dpi
消費電力: 22W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク種類: 顔料 モノクロ印刷速度/分: 15枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
大容量インクタンク: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 374x225x380mm
重さ: 8.1kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 021
カラー: ホワイト系
【特長】 低ランニングコストを実現する、FAX付き大容量タンク搭載モデルのインクジェットプリンタ。新顔料ブラックインクで文字の美しさがアップ。 1分間でA4普通紙モノクロ約15.0枚、カラーが約10.0枚印刷可能。高速電送可能なスーパーG3規格対応FAXを搭載。 「ギガタンク」を搭載し、インクボトル各色1本でブラック約3000枚、カラー約3000枚の大量出力ができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 「用途に合うなら」良いプリンタ・カラーレーザー不要かも
■ 注意!!
特大容量インクタンク・4色全て顔料インク・フィーダー付きスキャナとプライベート用としても大変魅力的な本製品ですが、思わぬ制限があるので注意が必要です。
普通の家庭用複合機と比べた場合、主に以下の点が違います。
・ 自動両面印刷ができるのは、A4とレターサイズのみです
B5用紙に両面印刷しようと思って散々試したがうまく行かず、webマニュアルのFAQを見たら書いてありました。致命的ではないものの、少々困った仕様です。
・ 手差しトレーはありません
ペーパーカセットしか給紙手段がありません。よって不定形だったり折り目がついているなど、カセットから給紙できない用紙には印刷できません。なお年賀状などのはがきは印刷できます。
この二点だけは、くれぐれもご注意ください。
■ 1年3ヶ月使った上での評価
私の使用状況は:
- 使用OS:macOS (Sequoia15.3.1), iOS(18.3)
- 使用頻度:たまに文書等を印刷する程度。実績1,000枚/年程度
- FAXは使っていない
現状での全体的な評価としては、これがあればカラーレーザープリンタは不要だと思えます。
もちろん私の使い方ではの事なので、使い方が異なれば評価も大きく変わるでしょう。
また経年劣化でどうなるかまでは、予測不能です。
■■ 良い点
・インク消費量がそれほど多くない
1年3ヶ月使っていますが、インクの消費量が思ったより少ないです。インクジェット式では印刷せずともノズルクリーニングでインクを毎日消費するので、それなりに消費するだろうと覚悟していたのですが。
webで見れるプリンタの管理画面では、図1のようになってます。
・今のところノズルづまりなし
インクジェット式ではノズルづまりが避けられませんが、今のところ起きていません。
なお本製品は24時間365日電源コンセントをつないだままで使ってます。頻繁にコンセントから抜くと当然詰まるでしょう。
・顔料インクは大変強い
家庭用プリンタのカラーで一般的な染料インクは水に濡れると流れてしまいますし、時間が経つと退色してしまいます。おかげで蛍光ペンすら使えません。
しかし本製品は4色とも顔料インクなので濡れてもほとんどにじみませんし、退色も軽いです。
参考までに、実際に水に濡らして見た例が図2になります。いずれもインクジェット・レーザ両対応の紙に「品質:高」で印刷した物を、GX2030のスキャナで600dpiで取り込んだ物です。「濡れた後」は印刷直後に流水に十分さらしてから乾かした結果になります。紙自体はゴワゴワしてしまいましたが、印字がほとんど滲んでいない事がわかると思います。
・印刷スピードは十分
「品質:普通」でも十分綺麗なので、滅多に高品質印刷は行いません。
普通で印刷している限り、体感では個人用レーザープリンタとなんら遜色ないです。
■■ イマイチな点
・自動両面印刷が、A4とレターサイズのみである事
・手差しトレーが無い事
欠点とまでは言えませんが、B5両面印刷はあった方が良かったと思います。
手差しトレーもあるほうが望ましいですが、両面印刷と共存させると耐久性とコストが両立しないのかもしれません。
■■ その他
・web管理画面(ネットワーク設定)が機能多すぎ
業務用機の系列らしく、ネットワーク設定でかなり高度な設定が可能となってます。
下手にいじると使用できなくなる設定がいたるところにあるので、わからない所を触っては駄目です。
中には設定リセットでも元に戻らない(?)項目があります。
逆に言えば技術力がある人にとっては、高機能を活かして色々と工夫できます。
(IPv6は当然として、IPsecとか証明書とか...)
・GX1030とどちらが良いか?
FAXが必要なら無条件でGX2030ですが、使わないなら違いはスキャナのADFの有無だけです。
ADFの速度は遅いし必要最低限の機能しか無いので、あえて高価なGX2030を選ぶ必要性はあまりありません。
しかしGX2030はADFを使わないコピー・スキャンもできますので、邪魔にはなりません。本体高さが4cm高くなるだけです。
これを書いている2025年2月での価格差は1,000円程度なので、GX2030を選んでも後悔はしないと思います。
■ Brother MFC-J7300CDWとの比較
稀な機会とは言えA3に印刷したいと言う思いが募ったので、自宅の仕事場を移したのをきっかけにBrother MFC-J7300CDWを購入しました。なお本機は家族用・A4大量印刷用として使い続けています。
(印刷内容は社外秘を含むので、コンビニプリントには頼れないのです...)
MFC-J7300CDWと比較した場合、本機は「性能を割り切った業務用品質の家庭用」だと言えるでしょう。これに対しMFC-J7300CDWは「個人でも手が届く業務用機」です。本機は家庭に置いてもさほど違和感がありませんが、MFC-J7300CDWの巨体の威圧感は結構あります。重量も20kg越えていますし。
これがわかっていたので、本機を選んだのです。だから後悔はしていません。
4 A4コピー用紙に印刷するだけなら、最高
【デザイン】
TS8230からの買い替え、大きさは、面積は同じぐらいで、ADRがある分、高さはこっちのほうが高い。総じて普通
【印刷速度】
印刷速度は、TS8230よりははやい、インクの渇きが速いのか、両面印刷しても次の用紙への印刷が速い。
【解像度】
解像度も写真印刷をするわけではないので、図などがボケたりしない程度にはっきりしているので問題ない
【静音性】
静穏性に関しては、そんなに静かではない。大量の枚数をやるときは、かなりうるさい。パソコンで動画を見ているときなどは、音を高くしないとだめ感じ
【ドライバ】
ドライバは、問題ないが、マニュアルがすべてオンラインマニュアルで、かなり検索しがたいものがある。印刷するときに自動でプリンタをオンにする項目を探すのに苦労した、さらにパスワードがかかっていて、それを探すのに大変苦労した。マニュアル関連はかなりいただけない。
【付属ソフト】
付属ソフトはあまり使ってないので、評価は保留で
【印刷コスト】
TS8230からの買い替えなので、写真などの高画質は必要なく、A4のコピー用紙に文章やグラフや図などを印刷するだけなので、カセットタイプではなくて、独立タンクのこれにした、当然、カセットタイプに比べれば圧倒的にコストは安いと思う。
【サイズ】
デザインの部で言った通り、面積はTS8230と同じぐらい、高さはADRがある分高い程度
【総評】
前回のTS8230を購入するときも独立タンクのG6030も検討したが、ディスクのレーベル印刷ができるできないで、検討した結果、TS8230を購入したが、結局一度もレーベル印刷をしないままであったので、今回は、カセットタイプの機種ではなく、独立タンクのタイプのこれにした。
買ってから気づいたが、この機種は、背面給紙がないので、分厚い紙などは、無理かもしれない。その場合は、G6030の購入などの検討をしてもらったほうが良い。
-位
68位
3.37 (9件)
33件
2023/9/28
2023/10/下旬
インクジェット
A4
○
○
○
4色
10枚
【スペック】 解像度: 600x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク種類: 顔料 モノクロ印刷速度/分: 15枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: PIXUS/MAXIFY クラウドリンク
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 374x186x380mm
重さ: 7kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 021
カラー: ホワイト系
【特長】 特大容量タンク搭載モデルのA4ビジネスインクジェットプリンタ。新顔料ブラックインクと新画像処理技術により、文字のにじみの原因を低減。 1分間でA4普通紙モノクロ約15.0枚、カラー約10.0枚を印刷可能。接続も簡単な有線/無線LAN対応。 多機能・高生産ながら設置スペースは最小限で、事務所のカウンターやオフィスのラックなど使いたい場所にすっきり収まる。
この製品をおすすめするレビュー
5 トータル大満足です
以前G6030からの買い替えです。gx1030は非常に満足です。以前より印字品質が向上している十分です。液晶パネルも大変見やすく改良されています。キヤノンを購入継続する大きなポイントは、相談センターが繋がり安く丁寧なサポートだからです。
この商品は廃トナーを自分で交換できる点が最高です。
参考ですが、写真の品質にこだわる時はXK500を使用しています。
おすすめのプリンターです。
5 個人用途ではこれで満足!(はがきも大丈夫)
年賀状シーズンだというのに十数年間使ってきたプリンターの後ろのトレイの給紙エラーが頻発していたところ、個人でも手の届く価格で全色顔料インクの大容量タンク式プリンターが出たというので、しばらく悩んでから注文しました。届く前に別の方のレビューではがきの印字ズレが多いという書き込みを見つけたのでドキドキしながら到着を待ちましたが、結果的に私の場合は日本郵便の年賀状70枚を印刷して印字ズレは皆無でした。
【デザイン】
見た目だけならADF付きのGX2030の方が高さと幅のバランスがより好みだったのですが、スキャンは単ページものがほとんど、FAXは不要なので私にはこちらがあっていると思います。
シボのある落ち着いた白が基調なので部屋においても目立ち過ぎず、それでいて操作部の黒がアクセントになっているデザインが気に入っています。
気になった点としては、タッチパネルを覆っているマット調のフィルムのせいでセットアップ時のアニメーションがかなり見辛かったです。1回しか見ないものなので星は減らしていません。
【印刷速度】
これまで使っていたプリンターは1枚目を印刷するまでガチャガチャと準備運動が長かったのですが、それが短くなっています。
連続印刷は十数年前のプリンターとは比べるまでもなく速くなっていて、私の使い方では十分かと思います。
【解像度】
インクジェットプリンターとしては概ね満足できるレベルですが、斜めの極細線は少し苦手な気がします。
半面、セットアップ時の自動調整で出力されたパターンを見ると白い細線も潰れておらずにじみが少ないのがわかりましたので、バーコード印刷に期待しています。
【静音性】
決して静かではないですが、うるさ過ぎるというわけでもありません。
音が漏れてくる排紙口のそばで聞いているせいかも知れませんが、インクジェットらしい紙送りのザッザッという音がそれなりに聞こえますし、給紙した際に伸びたバネを弾いたような音が響くのが気になります。
【ドライバ】
そもそもドライバーの印刷設定画面を開くことがほとんどないので無評価とします。
【付属ソフト】
WindowsにおいてはCanon Inkjet Smart ConnectとCanon Scan Utilityの位置づけがよく理解できませんでした。
Canon Inkjet Smart ConnectはスマホアプリのCanon PRINTと機能やデザインが似ていますが、スキャンはプリンター側でクラウドストレージにアップロードしますし、他はOS側の機能でほとんどカバーできてしまうので出番はなさそうです。
使わないので無評価でも良いのですが、Canon Inkjet Smart ConnectとCanon PRINTの上部の中間色グラデーションの背景が全く好みではないというだけで星2つにしました(笑)。
【印刷コスト】
壊れると困るので純正インク一択です。同じ大容量タンクでも染料インクのモデルよりランニングコストが高いらしいですが、私の使い方だと1年半くらいは補充がいらなさそうなのでこれまでよりもかなり安くなると思います。
【サイズ】
購入前に調べて分かってはいましたが、部屋の隅に置いている袖机にピッタリ収まって気持ちが良いです。
ただし、電源コードのプラグ部分が飛び出すのが邪魔で、USBやEthernetのコネクタは奥まったところにあるだけに少し残念です。とはいえ、そちらもケーブルのガイドがなく横に垂れてしまうのでイマイチです。
【総評】
自身の選択を否定したくないのと、不安だったはがきの給紙がきちんとできたので評価は甘めにしています。
耐久性が未知数ですが、ほぼ普通紙しか使わず写真を印刷しないという使い方であれば印刷速度、印刷品位、ランニングコストの観点では満足できるプリンターです。
顔料インクは変色に強いとも聞きますし、在宅ワークや小規模事務所などでの文書印刷にも適しているのではないかと思います。
ただし、別の方が書いている通り、せめて同梱物の説明くらいはつけてくれないと、液晶の見辛さも相まってインクカートリッジ形状のものがプリントヘッドだと気づくまでに少し時間がかかりました。また、これは私の環境特有の問題ですが、MACアドレスフィルタリングとDHCPでの固定IPアドレス割り振り用に事前にMACアドレスが知りたかったのに箱にMACアドレスが書かれていなかったりと、ビジネス用としてのUXの改善が必要だと感じました。
-位
71位
3.82 (6件)
17件
2023/9/28
2023/10/下旬
インクジェット
A4
○
○
○
4色
10枚
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 染料+顔料 モノクロ印刷速度/分: 15枚 インク・用紙合計コスト: 38.9円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 200枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: PIXUSクラウドリンク
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 374x168x350mm
重さ: 6.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 020
カラー: ホワイト系
【特長】 にじみにくく美しい「新4色ハイブリッドインク」を搭載したスタンダードモデルのA4インクジェットプリンタ。モノクロ・カラーともに高速プリントを実現。 QRコードを読み込むだけで接続が完了する「QRコードダイレクト接続」に対応。無料アプリ「Canon PRINT」を使えば、スマホから簡単にプリントできる。 モノクロ・カラーそれぞれのボタンを一度押すだけでコピーを実行できる「1プッシュコピー機能」を搭載。場所を選ばず置きやすいコンパクトサイズ。
この製品をおすすめするレビュー
4 本体サイズ
以前のプリンタと較べて幅が短いので設置場所には有利かな。
但し、はがきは前のトレーではなく、後ろの手差しトレーからのみなので面倒である。
インクヘッド一体型インクカートリッジなので、今後、純正インクと未だ発売されていない互換インク
のコスト、さらに本体寿命がどうのか見ていきたい。
4 TS5430と迷ったが
必要最小限の機能はある
TS5430と迷ったが、価格差が4000円だったのでこちらに(メンテナンスカートリッジ有無も含め)
文章・表がメインなので十分
古いキヤノン(6色インクのグレーが出なくなったので)と併用
写真とかでの使用頻度は少ないので十分な機能です(色分けが多い時用)
10年以上前のと比較して、進化は感じられない、機能を制限した分価格が抑えられた位
軽くなった(設置すれば関係ないかも)
コピーをしようとしたら、ガタガタ異音
開けてみたら、固定されているべきカバーが外れベルトにあたり・・・
初期不良で交換となりました。
-位
93位
4.14 (6件)
18件
2023/9/28
2023/10/下旬
インクジェット
A4
○
○
○
4色
10枚
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 22W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 染料+顔料 モノクロ印刷速度/分: 15枚 インク・用紙合計コスト: 38.9円 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 200枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ スマートスピーカー対応: ○ クラウドプリント: PIXUSクラウドリンク
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 374x208x350mm
重さ: 7.3kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 020
カラー: ホワイト系
【特長】 新4色ハイブリッドインク搭載、スタンダードモデルのインクジェットプリンタ。紙やカードを入れ替えることなく連続でコピー、スキャンができるADFを搭載。 新顔料ブラックインクと新画像処理技術により文字のにじみの原因を低減。モノクロ・カラーともに高速プリントを実現し、大量印刷時のストレスが軽減する。 モノクロ・カラーそれぞれのボタンを一度押すだけでコピーを実行することができる1プッシュコピー機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 スマホ世代にこそ推したい、迷わない・速い・綺麗な「新基準」
デザイン ★★★★☆
「見た目のよさ、質感」
マットな質感で指紋が目立ちにくく、リビングに置いても「家電感」が強すぎないのが好印象です。最大の特徴である「Switch UI」は、物理ボタンと小さな液晶の組み合わせが絶妙。タッチパネル式よりも「今、何を押すべきか」が直感的に分かり、家族からも「使いやすい」と好評です。
印刷速度 ★★★★☆
「印刷速度の速さ」
A4カラー文書でも待たされる感覚はほとんどありません。特にモノクロ文書のキレが良く、数枚程度のプリントなら、PCから送信して席を立つ頃にはもう終わっているレベル。日常使いでイライラすることはまずないでしょう。
解像度 ★★★★★
「印刷の精細さ」
さすがのキヤノン、文字のクオリティが高いです。顔料ブラックインクのおかげで、小さな文字や表の罫線もレーザープリンターのようにクッキリ。染料カラーとのハイブリッドなので、写真も家庭用としては十分すぎるほど鮮やかで、年賀状やスナップ写真にも自信を持って使えます。
静音性 ★★★☆☆
「動作音は静かか」
給紙時やヘッドのクリーニング時はそれなりに音がしますが、印刷中は比較的静かです。「サイレントモード」を活用すれば、夜間のリビング学習やリモートワーク中でも気兼ねなく使えます。
ドライバ ★★★★★
「ドライバソフトの機能性や使いやすさ」
PCへのインストールは非常にスムーズで、最近のソフトらしくUIが整理されています。特に「スマホからのQRコード接続」が秀逸で、複雑なパスワード入力を省略できるのは現代的。接続の安定性も高く、ネットワーク越しに見失うことも今のところありません。
付属ソフト ★★★★☆
「付属ソフトの質と量は適切か」
スマホアプリの「Canon PRINT」が非常に強力。写真のレイアウトやスキャンデータの保存がスマホ一台で完結します。また、ペーパークラフトなどが楽しめる「Creative Park」は、お子さんがいる家庭ならかなり楽しめる内容です。
印刷コスト ★★★☆☆
「印刷コストは安いか」
インクジェット(カートリッジ式)の宿命ですが、純正インクをフルセットで買うとそれなりの出費になります。ただ、独立インクタンクなので無くなった色だけ交換できるのは合理的。大量に刷るなら大容量タンクモデルを選ぶべきですが、週に数回程度の利用なら、本体価格とのバランスを考えてもこちらで正解だと思います。
サイズ ★★★★★
「省スペース性・コンパクトさ」
この機能性でこのサイズ感は素晴らしいです。前面カセットと背面給紙の両方が使えるのに、奥行きが抑えられているため、奥行きの浅いラックにもすっぽり収まります。使わない時は給紙トレイを畳めるので、見た目もスッキリします。
【総評】
2026年現在、プリンターは「ただ刷る道具」から「いかにストレスなくスマホと繋がるか」に進化していますが、TS6730はその最先端を行く一台だと感じます。
特に、機械操作に自信がない方や、PCを開かずにスマホからパパッとプリントしたい学生・共働き世帯には、これ以上の選択肢はないと言っても過言ではありません。インク代さえ許容できれば、長く付き合える良き相棒になってくれるはずです。
5 ADF付きがこの価格で買えるようになるとは
電子媒体でやり取りをすることが多くなってきてから、家庭で印刷をする機会はずいぶんと少なくなってきました。年賀状ですら出す人が減ってきた中で比較的家庭で使う機能として、スキャナーとコピーがあると思います。デジタル操作に慣れている方はスキャナーで、そうでない方はコピーでということになろうかと思います。
この傾向は今後も強くなってくると思いますので、ADF機能のあるプリンターの需要が増えるのではないかと思います。
ADF付きはFAX機能のある機種に限られてた感がありますが、安くても2万後半はしていたと思います。それがこの価格で買えるようになるとは。
-位
113位
- (0件)
0件
2024/12/26
2024/10/10
インクジェット
A4
○
○
○
4色
10枚
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 顔料 モノクロ印刷速度/分: 20枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 225枚 最大給紙枚数(ハガキ): 60枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 460x233x337.5mm
重さ: 8kg カラー: ホワイト系
【特長】 モノクロ約20枚/分、カラー約10枚/分の高速印刷を実現したADF搭載スタンダードA4複合機。2.7型の液晶タッチスクリーンを装備。 全色顔料インク採用により、シャープな画質や保存性、耐水性を実現。自動回復機能が備わったデュアルバンドWi-Fiに対応。 「HP Wolf Essential Security」を搭載。プリンタ本体に標準搭載された保護機能により、ネットワークに接続されたプリンタの安全性を確保する。
-位
190位
4.50 (4件)
3件
2019/7/ 4
2017/12/上旬
インクジェット
A4
○
○
○
4色
10枚
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 17W 複合機(多機能プリンタ): ○ インク形状: 独立 最小インク滴サイズ: 1.5pl モノクロ印刷速度/分: 12枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 41枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 400x172x341mm
重さ: 8.2kg エコマーク: ○ 認定番号: 17 155 015
カラー: ホワイト系
【特長】 無線LAN搭載の小型カラーインクジェットプリンター。スキャナ、コピー機能を搭載し、ADF(自動原稿送り装置)を備えている。 2.7型TFT液晶ディスプレイを装備し、タッチパネル操作が可能。記録紙サイズはL判〜A4、手差しトレイ付き。 自動両面プリントが可能で、SD/SDHC/SDXCメモリーカード、マルチメディアカード/plusなどからダイレクトプリントができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 J952Nからの買い替えランニングコストが安い
4年前に購入したJ952Nが紙つまりのあとエラーが消えないので処分後
ブラザーの後継機を価格ドットコムで比較しました。
結果この機種に辿り着いて、満足しています
機能的にはほとんど変わりません
旧機種と比べて4年で少しの変化しかありません
1 液晶画面のレイアウトが少し変わった。本体に格納できるようになりました
角度調整をして画面を45度上に向けることができます
2 インクカートリッジが変わった。カートリッジの大きさや形状はほとんど変わっていなくて
インクの番号があたらしくなりました。
総括、オールインワンの機種でございます。
インクのランニングコストは他社製品よりもとても安いです
写真印刷を重視しなければとてもお買い得です。
4 古いプリンターからの交換で大満足です
【デザイン】台の上に置いて使うので、小ぶりでフロントに液晶があり手前給紙で使いやすいデザインです
【印刷速度】古いプリンターからの交換だったのでスピードが速く驚きました
【解像度】こちらもキレイで家使いには十分です
【静音性】静かで良いと思います
【ドライバ】ドライバーはインストールしやすくわかりやすかったです
【付属ソフト】付属ソフトは使うことが無いのでよくわかりません
【印刷コスト】使い始めなのでよくわかりませんが互換インクもあるようだし今後確認します
【サイズ】小ぶりで良かったです
【総評】古いプリンターからの交換で大満足です
-位
287位
3.52 (15件)
48件
2017/8/28
2017/10/ 6
インクジェット
A3ノビ
○
○
○
○
4色
10枚
【スペック】 解像度: 4800x2400dpi
消費電力: 18W 複合機(多機能プリンタ): ○ インク形状: 独立 インク種類: 顔料 モノクロ印刷速度/分: 18枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 最大給紙枚数(ハガキ): 51枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 567x340x452mm
重さ: 18.8kg エコマーク: ○ 認定番号: 17 155 020
カラー: ホワイト系
【特長】 A3ノビのプリントにも対応した、インクジェット複合機。 A3自動両面印刷やA3自動両面コピー/スキャンも可能。 スマホのような操作性の「4.3型大型光学式タッチパネル」搭載。チルト機構により、設置した場所の高さに合わせて角度調節も行える。
この製品をおすすめするレビュー
5 windows 7ネットからドライバ無理
唯一の弱点はwindows 7ネットからドライバ不可能です、ドライバ入手してもインストール時ネット繋がらす利用出来ません、CDーROMなら可能です、ダウンロード出来てインストール出来ない理由分かりません、windows 10は問題ないです、windows 11も平気かも、やってないので分かりません。別に利用出来ない事ないので問題無いですが。
5 エプソンの4色顔料機はほぼ完成の域に.家庭用にも.
顔料4色インク一号機PX-V700以来自宅でも仕事でもPXシリーズを愛用しています.連綿と改良がなされており,特にインクのつまりに関してはほぼ問題なくなりました.ビジネス用のカテゴリーに入っていますが,この機種は印刷速度がそれほど速くないしインクカートリッジの容量も小さいのでむしろ家庭向きといえます.
過去の機種に関して言えば寿命は4〜5年くらいです.おととしの冬PX-M740Fの買い替えでブラザーのプリンターを試しましたがインクのつまりがひどくて使い物にならず,B4のプリントをしたかったのでこの機種に買い換えました.印刷用紙のサイズを切り替えるときには給紙トレイが二つあるPX-M5081Fのことを思い出しますが,使用頻度から行って価格差の元が取れるかどうか.満足しています.
-位
-位
4.67 (2件)
0件
2022/4/12
2022/3/14
インクジェット
A4
○
○
○
4色
10枚
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 14W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi
インクタイプ: カートリッジ式 インク種類: 染料+顔料 モノクロ印刷速度/分: 15枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 125枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)
接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 460x233x383mm
重さ: 8.12kg カラー: サンドベージュ
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5 久しぶりのプリンター。買って、大正解。満足です。
【デザイン】
ベージュのカラーが家具に馴染む感じで良い。暗いベージュではなく、優しいベージュ。デザインはWEB写真の通り。基本ホワイトなので威圧感は無し。
【印刷速度】
今まで持っていたプリンターより早いが、普通。問題無し。
【機能】
ADFが便利。1度に何枚ものスキャンができました。
【解像度】
写真を刷ってみましたが、普通にキレイ。問題なし。
【静音性】
音はするが、普通。気になることは無し。まだやっていませんが、静音設定もできるようです。
【ドライバ】
セットアップが簡単で、ビックリしました。プリンターインストールがPC要らず、スマホで簡単に。ガジェット好き女子ですが、面倒なのは好きではないので簡単にできたのはうれしい。ドライバー必要な方はWEBからダウンロード可能。
【印刷コスト】
まあこんなものかな
【サイズ】
小さくないけど、大きくもなく。最初からサイズを測って購入したので、想定通り。
【総評】
こんなにプリンターって進化しているんだ、という印象。アプリが高機能で、感心しました。これからも重宝できそうです
4 初めてのhpプリンター!
全体的に高評価です。少しサイズが大きいです。印刷がとてもキレイです。印刷スピードは少し遅いときもあります。hpのソフトで設定やドライバのインストールがしやすいです。
-位
-位
4.06 (10件)
8件
2013/8/26
2013/9/上旬
インクジェット
A4
○
○
○
4色
10枚
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 19W インク形状: 独立 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 1.5pl モノクロ印刷速度/分: 12枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 AirPrint対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー、PictBridge
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 410x180x374mm
重さ: 8.8kg カラー: ホワイト系
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5 破格の価格
約6年使用していたMFC490CN(Fax付き)が、さすがに不調(印刷のみ出来ない)となり、本製品を約6.5千円で購入。前機種に不満はなかったので、本製品に不満があるはずもない。使用目的が、コピーやスキャン程度なので、何の不満もありません。ブラザーさんには申し訳ないが、非純正のインクは1000円以下で手に入り、維持費は最少と思います。デザインも良く、多くの機能があり、破格の価格とあいまって、CP最高です。
5 無線接続簡単 コスパよし
無線接続は簡単。
普通に使う分にこれ以上の機能・性能はふつう要らないでしょう。
ブラザーは2台2年使用中、いまのところ故障皆無。
本機の購入価格は6,000円弱、これ以上何を望むのでしょう。
-位
-位
4.00 (3件)
5件
2017/5/22
2017/5/25
インクジェット
A4
○
○
○
○
4色
10枚
【スペック】 解像度: 4800x2400dpi
消費電力: 15W 複合機(多機能プリンタ): ○ インク形状: 独立 インク種類: 顔料 モノクロ印刷速度/分: 20枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 425x249x378mm
重さ: 8.7kg エコマーク: ○ 認定番号: 16 155 168
カラー: ホワイト系
【特長】 スキャナ、コピー、FAX機能を搭載した、コンパクトボディのインクジェット複合機。 カラー10ipm、モノクロ20ipmというプリントスピードのほか、普通紙出力で総印刷枚数約8万ページという耐久性も備えている。 カラーで約11.4円/枚、モノクロ約3.2円/枚の低ランニングコスト。TEC値は0.2kWhと低消費電力。
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5 機能的な複合機
今まで使っていた複合機が背面給紙方式でうっかり厚紙を入れてしまいすぐに引き出したところ給紙できなくなりました。エプソンにも問い合わせましたが買い替えを検討するよう勧められて修理を諦めました。
【印刷速度】
今までの機種に比べると若干速くなったように思います。
【静音性】
特に気になりません。
【付属ソフト】
EwebPrintやまとめてプリントは便利だと思います。
【印刷コスト】
機種を検討する際、最も気になったのがインク代のランニングコストです。同型の新機種は旧型より機種相場が若干安くなっていますが、互換インクが売られていないためデータを紙に印刷して残しておきたい者としては相当高くつくと考え旧型を選びました。
【サイズ】
今まで使っていた複合機と大きさはあまり変わらないので気になりません。あまりコンパクトにしすぎると多分いろいろな点で使い勝手も悪くなるのではないかと思います。
【総評】
新機種と機能的にはほぼ同じですのでランニングコストを考えるといい買い物になったと思います。
本当は折角あるファックス機能を使いたかったですが家の電話回線の配線の問題があり電話回線の無線化ができる機種しか対応できませんでした。それができるメーカーは1社しかありませんが、今まで使い慣れているエプソンの機種を選びました。
4 家庭におすすめです。
家庭でLANにぶらさげてつかっています。
【デザイン】すっきりしていていいと思います。
【印刷速度】とくに不満ありません。
【解像度】インクジェットではいいほうかと。
【静音性】昔のプリンタみたいにガタガタいいません。カタカタ、くらい。家庭での使用にたえます。
【ドライバ】とくに問題ありません。
【付属ソフト】とくに問題はないですが、必要ないものも多いです。
【印刷コスト】毎日たくさん印刷するのでなければ許容できる、かな。
【サイズ】こんなもんでしょう。
【総評】オートフィードのスキャナが便利です。自動両面印刷もすごくいいです。家庭におすすめします。事務所だとインクのコストがかさむので、エコタンクの機種を検討したほうがいいでしょう。
-位
-位
4.12 (7件)
5件
2017/9/ 4
2017/10/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
○
4色
10枚
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 18W インク形状: 独立 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 1.5pl モノクロ印刷速度/分: 12枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 400x172x341mm
重さ: 8.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 17 155 015
カラー: ブラック系
【特長】 複数枚の原稿をスピーディーに読み取るADF(自動原稿送り装置)を搭載した、A4インクジェット複合機。 Wi-Fi機能搭載のスマートフォンやタブレット端末を使用して、無線LANルーターなしで接続可能。モバイルから直接プリントできる。 トレイは特殊な用紙にも対応しており、使い方に合わせて給紙方法を選べる「前面2段給紙&手差しトレイ」を採用。
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5 細かな進化が見られる
同シリーズを使い続けています。
小規模オフィスでFAXが必要な場合は、こちらはおすすめです。
操作パネル部が前機種より洗練されて、若干反応が早くなっています。
大量印刷する場合は、ランニングコストを考えるとエプソンのエコタンク搭載のほうがいいかもしれません。
ただエプソンエコタンクは写真画質は難ありなので、
たまに写真なども印刷する用途がある場合はこちらをおすすめします。
5 部署の事務処理用に
部署内でのFAXの送信が必要になりこれを導入。
FAX送信のみで受信はしてません。頻度も少ない状況でのレビュー。
ブラザーのプリンターは他部署でも使用しており印刷の部分はほぼ同じかな。
インクコストは他メーカよりは少なく、事務用途にはマッチ。
これといった特色があるわけではないが全方向の機能があるので使っていて困ることがない。
稼働して1年ほど経過したがこれといったトラブルも発生していない。
重宝する多機能機だと思う。
-位
-位
2.71 (11件)
98件
2014/2/27
2014/3/20
インクジェット
A3ノビ
○
○
○
○
4色
10枚
【スペック】 解像度: 4800x2400dpi
消費電力: 19W インク形状: 独立 インク種類: 顔料 最小インク滴サイズ: 2.8pl モノクロ印刷速度/分: 18枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 最大給紙枚数(ハガキ): 51枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー
接続インターフェイス: USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 567x340x486mm
重さ: 18.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 16 155 087
カラー: ホワイト系
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4 2度目の購入です
仕事で使用していて、約5年使用してインクがかすれる症状が治らないので、メーカー修理に出すよりも新しいのを買った方がいいと思い、ほとんど同じものを買いました。
以前はこのタイプのカートリッジが二つついたものを使っていましたが、A4のFAX受信をA3でしてしまったりが多かったので、カートリッジは1つのタイプにしました。
無線LANやA3対応など必須項目もクリアしているし、
印刷速度やコストはレーザープリンターには到底及びませんが、印刷枚数も少ないしうちにはぴったりだと思います。
4 念願のA3複合機!
【デザイン】樹脂っぽさが全面に感じられて、お世辞にも高級感は感じられません。普及型ビジネスモデルらしいといえば良いのか。
【印刷速度】PX-B300からの乗り換えなので、やや遅くなりましたが、不満のないレベルの印刷速度は出ます。
【解像度】ビジネスモデルなので割り切っていますが、まだ数枚しか印刷していないものの今後だいじょうぶなのかと不安なレベルです。
【静音性】気になるほどではありませんが、複合機なのとエプソンなのとで、メンテナンス時の音はそこそこします。慣れると思いますが。
【ドライバ】最新とはいえないけど現行モデルだけあって、楽に使えて、機能も充実しています。これだけで買い替える価値があるかも。
【付属ソフト】必要十分なソフトが入っています。ビジネス複合機ならではの機能も充実しており、今後の使い勝手が楽しみです。
【印刷コスト】PX-B300からの乗り換えなので、コストもやや落ちますが、それよりもインクの小ささが不安。交換頻度が面倒そうです。
【サイズ】A3ノビまで印刷できるからブラザーよりもエプソンにしました。居間の棚にきれいに置けて手差しもスペースをとらず満足です。
【総評】A3複合機が3万円未満で買えるなんて良い時代になりました。家庭+SOHO利用であればドンピシャな商品ではないでしょうか。