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価格指定:30,000円〜49,999円最大給紙枚数(ハガキ):30枚
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スペック情報
タイプ  最大用紙サイズ FAX コピー スキャナ 自動両面印刷  レーベル印刷  最大給紙枚数(ハガキ)
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え プリンタ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
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お気に入り登録119EW-M638Tのスペックをもっと見る
EW-M638T
  • ¥38,437
  • ディーライズ
    (全41店舗)
12位 4.30
(9件)
0件 2025/7/ 3  インクジェット A4     30枚
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:75〜9600dpi(1dpi刻み) インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:18枚 インク・用紙合計コスト:7.7円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):250枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x187x347mm 重さ:5.7kg エコマーク: 認定番号:25 155 009 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • スタンダードのエコタンク搭載モデルのA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ文書で約0.4円、A4カラー文書が約1.0円の低印刷コストを実現。
  • プリンタの状態を示す「お知らせLED」を搭載し、排紙トレイ自動オープン・用紙確認窓を装備するなど、便利な機能が充実。
  • インクジェット方式なのでウォームアップ時間が短く、最初の1枚から高速で印刷できる。本体は10万ページの高耐久。
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5付加価値って大事です

今回プリンター買い替えをする際のポイントは、 ・前面トレー給紙 ・自動両面印刷 ・印刷コスト、インク補充頻度を減らす でしたが、 いずれの点でも満足です 特にコスト以外の2点については、作業負担が相当軽減されました サンプル機能のエントリー機に比べるとプラスで二万円弱かかりましたが、その作業負担が無くなった点で費用が増えた分の価値はあったと感じています

5大量印刷に向いています。

【デザイン】 白基調で無骨な感じがない 【印刷速度】 これの前に使っていた 770Tに比べたら圧倒的に早い 【解像度】 文書印刷がほとんどですが、速度優先で印刷しても問題なし。 一番早くすると 印刷が薄くなるがそれ以外は 実用範囲。 【静音性】 静かとは 言えないが 我慢できるレベル 【ドライバ】 簡単です。安定感は まだわかりません 【付属ソフト】 使っていないのでわかりません。 【印刷コスト】 インクを最初に満タンに入れて使える状態になるまでで 4分の1ぐらい消費。 A4の文書(8割黒)を200枚ほど印刷したところでインクは ほとんど減っていません。 【サイズ】 高さがちょっとある感じ 【総評】 インクの補充がしやすい。 排紙トレイが自動開閉で使いやすいが 壊れないか心配。 写真印刷は、使う予定がないので わかりません。 たくさん文書印刷をする人には、いいと思います。

お気に入り登録391EW-M634Tのスペックをもっと見る
EW-M634T
  • ¥34,500
  • ヤマダウェブコム
    (全7店舗)
77位 3.79
(33件)
63件 2021/10/ 8  インクジェット A4     30枚
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:8枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:6.5円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):250枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x187x347mm 重さ:5.7kg エコマーク: 認定番号:18 155 054 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 顔料ブラックインクとカラー3色の染料インクでビジネスや家庭で使えるインクジェットプリンター。「エコタンク」搭載、スマホ・タブレットアプリ対応。
  • 印刷コストはA4カラー文書1ページあたり約1.0円(税込み)。インクボトルの追加購入で1回交換すればA4カラー文書を約6000ページ印刷できる。
  • ホコリやゴミなどの混入を防げる前面給紙を採用し、A4サイズで最大250枚の大容量給紙カセットを搭載。コピー、スキャンができる複合機タイプ。
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5スマホによる簡単セットアップ&経済的なインク代

★10年以上使用していた前機がトラブル発生のため修理よりも新機種に更新しました。(強力クリーニングを何回繰り返しても一部にカスレ印刷ムレが生じ、おそらくヘッドピンの不調で寿命と思いました。) ★何といってもエコタンク方式による経済的で補充が簡単なインクボトル方式が決め手です。 ★スマホによる初期設定はWiFi設定以外はとてもスムーズで良かったです。 ★コンパクトで意外と軽量コンパクトな本体なので、扱い易いです。

5印刷を沢山する人は、だんぜんコストが安い

2度目の購入です。 使いすぎたのか、ワイハイが壊れて、いちいちコードでつないで印刷したりしていたのですが、インク等も沢山買い置きがあったり、メンテナンスボックスも2度目を買い替えたばっかりでしたので、同じ機種を購入しました。 兎に角、コストが安いのが魅力的です。

お気に入り登録158EW-M674FTのスペックをもっと見る
EW-M674FT 121位 4.28
(14件)
2件 2021/10/ 8  インクジェット A4   30枚
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:8枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:6.5円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):250枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x231x347mm 重さ:6.7kg エコマーク: 認定番号:17 155 016 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 顔料ブラックインクとカラー3色の染料インクでビジネスや家庭で使えるインクジェットプリンター。「エコタンク」搭載、スマホ・タブレットアプリ対応。
  • 印刷コストはA4カラー文書1ページあたり約1.0円(税込み)。インクボトルの追加購入で1回交換すればA4カラー文書を約6000ページ印刷できる。
  • ホコリやゴミの混入を防げる前面給紙を採用し、A4サイズで最大250枚の大容量給紙カセットを搭載。ADF搭載、FAXにも対応するオールインワンタイプ。
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5買ってよかった

【デザイン】 EPSONビジネスプリンターらしいそつないデザインです。 【印刷速度】 このレンジのプリンターとしては白黒印刷は充分な速度。カラー印刷はほぼしないので無評価。 【解像度】 文字崩れとかは感じません。 【静音性】 特段うるさい感じではないですが、プリンターらしい作動音はします。 【ドライバ】 MacOS標準で動きます。 【付属ソフト】 EPSON Snanとスマホ用アプリしかインストールしていないですが、問題ないです。 【印刷コスト】 家庭用インクジェットから乗り換えた理由はこれ!ランニングコストは安いです。 【サイズ】 ADF付きとしてはコンパクトだと思います。 【総評】 毎日50枚程度印刷するので大満足です!

5簡単設定、簡単印刷、簡単メンテナンス

前回機種と同じ物を購入したので、何の抵抗もなく、設置でき、印刷できます。問題ありません。

お気に入り登録175EP-M553Tのスペックをもっと見る
EP-M553T 189位 3.36
(8件)
0件 2021/2/15  インクジェット A4       30枚
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料 カラー印刷速度/分:6枚 モノクロ印刷速度/分:6枚 インク・用紙合計コスト:9.6円 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):100枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x166x331mm 重さ:5.6kg エコマーク: 認定番号:19 155 027 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 大容量インクのエコタンク方式を採用したA4カラーインクジェット複合機。高発色な4色染料インクで写真も文書も鮮やかに印刷できる。
  • A4カラー文書約3.0円(税込)、L判写真約9.3円(インク用紙合計コスト・税込)と低印刷コストを実現。
  • スマホを本体に近づけて機種名を選択するだけで接続が完了(Bluetooth LEを使ってWi-Fi Direct接続)。QRコード接続にも対応。
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4EP-M476T発売後は製品立ち位置が微妙かも

2025年現在も現行モデルとして販売されているエコタンクの中位ランク (インク代がエコタンク上位機種より割高、 本体価格はエコタンク上位機種より割安なランク →EW-M757/754T、EP-M553T)の中の下位モデルです。 EW-M754Tとの違いは印刷速度が遅め、背面給紙のみ、 小型タッチ操作非対応液晶、自動両面印刷なし、 顔料黒インク非搭載な点となります。 現在はエコタンク最廉価モデルのEP-M476Tが発売されており 本体価格もインク代も優位性が失わていますが、 写真印刷の速度がEP-M476Tよりは速い点、 メンテナンスボックス自己交換対応 という点が優位性を保っているでしょうか。 液晶画面がフリップUI搭載で、タブをめくるような操作感で それ以前の小型液晶画面モデルに比べると視認性、 操作性がよくなっています。 【デザイン】 カラバリは白1色のみです。スクエアボディですっきりとしており 本体右側のステータス表示を兼ねる水色LEDランプも相まって 青みがかった透明感のある白で清潔な印象を持ちます。 ただし背面給紙トレイはグレー、排紙トレイは黒です。 背面トレイはEW-456/056Aなどの廉価モデルのように フラップを引き出して少し倒れる程度ではなく 大きくガバッと倒れる作りで、 A4用紙をたわみなく設置するためには 本体後面に15cmほどの余裕が必要です。 排紙トレイはEW-456/056Aのような手動引き出し式ですが、 収納したままだと印刷が開始されず 排紙トレイを引き出すようにアラートが 液晶画面などに表示されます。 【印刷速度】 公称でA4モノクロ、カラーともに6.0ipm、 標準モードでL判写真は33秒、 A4写真は1分20秒とあります。 実測ではA4写真クリスピア用紙設定できれいモードでは 給紙開始から排紙完了まで4分40秒ほどかかりました。 A4普通紙コピーはボタン押下から排紙完了までが 標準品質 モノクロ23秒 カラー30秒 きれい  モノクロ1分27秒 カラー1分42秒 でした。 標準品質を常用される方だと印刷速度は 気にならないかもしれませんが 写真用紙にきれいモードで印刷をされる方は 複数枚印刷の場合遅く感じると思います。 【解像度】 印刷品位が標準モードの場合粒状感は目立つものの、 EW-452/052Aのような最廉価グレードの標準モードような 明らかにドットが粗く目立つようなことはありませんでした。 きれいモードにすると、粒状感は上位機種並みに目立ちにくくなりますが 色の階調性や細かな粒状感、色表現の豊かさは6色機には劣ります。 一般的な家庭用途では写真印刷も問題ないのではないでしょうか。 4色染料インクのおかげで3色カラー+顔料黒構成の キヤノン、HPの廉価グレードやブラザーのように 光沢紙印刷の際の黒の淡さがなくくっきりとした仕上がりになります。 逆に文書印刷の場合は黒文字の締まりが弱い上、水濡れに弱いため 郵便物などの宛名印刷には注意が必要です。 とはいえ染料インクながら数十年前に比べると 黒文字も太くぼやけにくくなっているようには感じますので 日常使いでは文書印刷もそこまで問題ないかもしれません。 【静音性】 上位機種とあまり変わらないくらいで、 そこまでうるさいと感じることはありませんでした。 【ドライバ】 未評価。 【付属ソフト】 未評価 【印刷コスト】 増量インク使用時、公称A4モノクロ約1.5円、カラー約3.5円、 L判写真が用紙代込みで約11.3円と カートリッジ式と比べると約3分の1程度、 上位機種やビジネスモデルのエコタンクと比べると 3倍ほどインク代がかかります。 その分本体価格はカートリッジ式や エコタンク上位機種の中間の価格帯となります。 あまりに印刷枚数が少ない(年間数十枚レベル)場合はもったいないですし 印刷枚数が数千枚以上やA4写真印刷を数百枚レベルで行う場合は インク代のさらに安いエコタンクビジネスモデルや上位機種の方が割安になります。 印刷頻度や印刷枚数を考慮して選択されると良いでしょう。 キヤノンのG3000シリーズ対抗と思われるEP-M476Tは 本体価格が当機より安くインク代も当機より割安なため 印刷速度が当機さらに遅く印刷品位も問わない場合は インク代の面からも考慮してもよいかもしれません。 【サイズ】 エコタンクの中では軽量コンパクトな部類ではありますが カートリッジ式の上位機種(EP-887A)が横幅35cmを切る中 40cm近い幅がありますし、背面給紙かつ後面の余裕が15cm近く必要なため 設置場所はやや制限されるでしょう。 【総評】 2021年発売当時であれば、インク代もそこそこ安く本体価格も比較的低廉 印刷速度も上位機種と比べてそこまで遅くもないといった メリットが感じられたでしょうが EP-M476Tが発売された2023年以降であれば 本体価格もインク代も小型軽量の点でも負けており、 モノクロ印刷に限っては10ipmに対し6ipmと大負け L判写真印刷の76秒に対する33秒やメンテナンスボックス対応 フリップUI搭載という点くらいしかメリットを見出せなくなってしまいました。

4エコタンクは良いです

【デザイン】 シンプルで良いです。 【印刷速度】 インク一体型には劣ります。 連続印刷はさほど遅くないです。 【解像度】 写真を印刷しないのですが、年賀状の出来など見ると必要最低限かなと。 【静音性】 機械が揺れる音はしますが、気にしたら負けですね。 1万円代のプリンタに比べると、静粛性は上です。 【ドライバ】 自動アップデートは良いです。 【付属ソフト】 年賀状印刷ソフトからでも制御できます。 付属ソフトはコピー、スキャナ、写真印刷位しか使いません。 【印刷コスト】 滅茶安いです。ヘッドクリーニングをあまりせずに使えるのが良いです。 【サイズ】 両面タイプよりやや小型です。 妻のは両面タイプですが、息子の論文等を印刷するのに必要なので仕方ない。 【総評】 コスパは高いと思います。2年使用していますが、今の所不具合無し。 ノートPCからでも無線LAN出力できますね。 スマホは難しいみたいなので設定していません。 プリンタの使用頻度が減ったので、ヘッドクリーニングが少ない分、更にインクの減りも遅いです。

お気に入り登録49ジャスティオ HL-3040CNのスペックをもっと見る
ジャスティオ HL-3040CN 296位 4.23
(8件)
31件 2009/9/ 3  カラーレーザー A4           30枚
【スペック】
解像度:2400x600dpi インク形状:トナー 最大給紙枚数(普通紙):251枚 その他機能:ネットワーク印刷 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:409x250x466mm 重さ:19kg カラー:ブラック系 
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5流石! ミシン屋さんの機械

2010年8月購入 2011年1月 使用開始から4.5ヶ月で黒トナー交換となりました。 2011年4月 2回目の黒トナー交換。(4.5ヶ月) 難を言うと・・・ 【1】ウォームアップ時間が長い 【2】トナー交換時期の予告がなくいきなりトナー交換表示と印字不可が訪れる 【3】手差し給紙は真っ直ぐ紙が入らないことが多くやりにくい 【4】トナー交換の頻度がはやい この後ファームウェアのバージョンアップ(Ver2.29)があり【4】のトナー交換の頻度がマトモになりました。 ファームの更新で【2】も前もって警告表示がでる様になりました。 2012年6月 3回目の黒トナー交換。(7.5ヶ月) 2013年4月〜7月にかけて初回の3色トナー交換を順次実行。 ここまでの印刷枚数3570枚,内カラー印刷枚数1610枚です。 この間紙詰まりは一切おきませんでした。(メンテナンス情報では6回と記録されている) こんなに紙詰まりが起きにくいプリンターは始めてです。 ここ数ヶ月(3013年6月ころから)字品質が低下してきましがエラー表示は出ません。 「画面で見るマニュアル」を読み返しfig-1のLED発光部を不織布でクリーニングしたら完治しました。 スペースファクターも良く後面排紙を使用しないのであればサイド開口部が無いので上部と前面となり設置面積は横60×前後90cmもあれば事足ります。 上部に棚があっても設置面から50cm以上離れていればカバーを開けることができるのでトナー交換やメンテナンスは可能です。 価格は付属の4色のトナーを約1.5万円とすると現在本体の価格が約1.3万円ですので破格のレーザープリンターということになります。 トナーの交換作業も極めてやりやすく紙詰まりのイライラからも開放されます。流石ミシン屋さんの機械! データー受信中に点滅する大きなLEDランプとエラー表示も共有プリンターとしての強力な機能です。 ペーパーエンプティーなどのエラー解除もGo釦一発でリカバーできる点も強調したいです。 業務用としても充分に使い物になるプリンターだと思います。 ちなみにEPSONのプリンターでトナーの買い置きをやってしまったことがあります。 未使用のトナーは1年程度で劣化することがありますし,劣化したトナーで本体側が故障してしまう事もありますので買い置きは禁物です。 尚,添付の4色トナーは試供品ではありません。

5ブラザーも頑張ってます。

購入時キャシュバックがあり、実質2万円弱。レーザープリンターとしては考えられない価格で、機能としては高価格の製品と比較して写真の仕上がりはそれなりですがレーザープリンターの白黒精細な印刷仕上がりはインクジェットで満足できない人には喜んでもらえると思います。 キャシュバックがなくても購入したと思います。使用感抜群です。

お気に入り登録9Smart Tank 6005 2H1W1A#ABJ [グレー]のスペックをもっと見る
Smart Tank 6005 2H1W1A#ABJ [グレー] 366位 5.00
(2件)
0件 2023/7/10  インクジェット A4     30枚
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:7枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):150枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:427.5x198.6x364mm 重さ:6.38kg カラー:グレー 
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5特にこれといって不足なし

モデル別をページを作っていただいたので再掲載です。 スペックが全く同じ一般品をアマゾンでクーポン込でこの限定モデルより若干安く購入しました。 添付写真の通り、ドライバ以外の必要な物は揃ってます。 インク上のダンボールの物は印字ヘッド、USBケーブル付属は見てなかったのでありがたい。 【デザイン】 変に曲線を作ってないので置き場に困りません。 個人的には高評価 【印刷速度】 早いと思います。 一般的なコピー用紙(0.09mm)への写真つき資料の両面印字の場合、再給紙のインターバルが短いため乾かず紙詰まりすることがあります。 エアコン等で湿度下げて軽く風が当たるようにして乾きやすくしたほうがいいと思います。 または厚口の0.1mm以上の紙がいいかと思います。 【解像度】 こういった機種で見れる写真が印刷できるので解像度は十二分にいいかと 【静音性】 購入前使用してたのが、カラリオ EW-052Aなので重量がある分明らかに静かですね。 【ドライバ】 ここが面倒でした、初期設定はPCからWi-Fi経由で見えないのでスマホから設定しました。 一度スマホでWi-Fi設定すればPC版「HP smart」から接続できるようになりました。 【印刷コスト】 付属のインクで130枚ほど印刷しましたがタンク窓は満タンのままなので今後かな? 2023/7/7現在の定価が 黒135ml \1980- マゼンタ・シアン・イエロー 各70ml ¥1610- 出たてなので市場価格の熟れてるCANONやエプソンには負けるかな? 【サイズ】 サイズで買うものでもないのでG6030やEW-M754Tに比べたらでかいと思いますがそこまで気にしてません。 【総評】 可もなく不可もなし ただただスタンダードモデルな製品なのでCANONやエプソンのタンク式で

お気に入り登録208PX-S160Tのスペックをもっと見る
PX-S160T 366位 4.15
(18件)
152件 2016/1/12  インクジェット A4           30枚
【スペック】
解像度:1440x720dpi 消費電力:12W インクタイプ:タンク式 インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:15枚 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):100枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x148x267mm 重さ:3.4kg エコマーク: 認定番号:16 155 060 カラー:ブラック系 
【特長】
  • モノクロ単機能モデルのA4インクジェットプリンター。本体購入時の同梱インクだけで約11,000ページのプリントが可能。
  • 大容量のインクタンクを搭載し、インク交換頻度を大きく軽減。インク残量は目視で確認できる。
  • 狭いスペースでも設置でき、デスクに置いてもじゃまにならないコンパクトサイズ。Wi-Fi対応で専用アプリを使ってスマホからも簡単にプリントできる。
この製品をおすすめするレビュー
5継続販売を希望します

【デザイン】 あまりいいとは思えませんが実用品なので気にしません 【印刷速度】 十分だと思います。もっと早ければ尚良いです 【解像度】 十分です 【静音性】 さほど静かではありませんが不満なし 【ドライバ】 気になったことがありません 【付属ソフト】 使っていません 【印刷コスト】 非常に満足しています。純正インク使用です 【サイズ】 横に大きい印象ですがOKです 【総評】 ハードに使用していませんが構造もシンプルで壊れません。 大量のインクをセットできるのもよい。 この商品が進化するとも思えないので、継続販売をお願いします

5コスパ最高

コスパ最高のモノクロプリンターです。 大きいのとドライバーをインストールして使うまでが一苦労あります。 あまりにもいいのでもう一台購入して会社に置いてます。

お気に入り登録7Smart Tank 6006 2H1W2A0-AAAA [ダークサーフブルー]のスペックをもっと見る
Smart Tank 6006 2H1W2A0-AAAA [ダークサーフブルー] 430位 3.55
(2件)
1件 2024/4/18  インクジェット A4     30枚
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:7枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):150枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:427.5x198.6x364mm 重さ:6.38kg カラー:ダークサーフブルー 
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4家庭用と割り切れば

この機種を選んだのは、今までのプリンター(あるいはプリンターメーカー)に色々不満があったから。 ・勝手に減っていくインクカートリッジに納得いかない。 ・いくら綺麗とうたっていてもすぐに線が入るようになるじゃん。 ・綺麗に印刷したいならプリントサービスで良くない? ・なんのかんのちょこちょこお金とられる。 ・そもそも印刷は仕事先ですることがほとんどだし。 で、行き着いた先がコレだったわけです。 ・そこそこ起動がはやい。 ・そこそこ印刷が速い。 ・そこそこきれい。(多分こだわる人にとっては綺麗とは言えない) ・何より多分印刷コストが低い。きっとお得な気がするし、不当にお金をむしられない。 という基準で選びました。 国産メーカーより接続の仕方とかにクセがある気がしましたが、何とか使えているのでこれで充分だと思えてきました。 このままだと国産プリンターは趣味の製品しか残らないのではと心配になります。

3性能は高いが良くも悪くも海外メーカー製品

HPはプリンタメーカーとしても世界的に有名で品質も良いのですが 日本メーカーに慣れていると戸惑う点が多いかもしれません。 Amazon専売モデルらしく、2023年秋のセール時に購入しましたが 2024年のブラックフライデーではセール価格が昨年購入時より値上がりしていました。 【デザイン】 箱型で、同等品6005のグレー系に対しブルー系の色合いです。 150枚の大容量用紙トレイが少し飛び出すデザインで トレイ前面は開いておりホコリは入りやすいです。 ボタンはカラーのバックライトとアイコン表示でシンプル 液晶画面は最低限のステータス表示のみで Wi-Fiの登録含め初期設定はアプリ頼りになります。 【印刷速度】 この価格帯の大容量インクモデルとしては標準的な印刷速度かと思います。 公式にはファーストプリントがA4 モノクロ15秒、カラー18秒 連続印刷がモノクロ12枚/分、カラー7枚/分となります。 標準画質でもきっちりと美しい印刷が出来るのはさすがHPといったところです。 逆に高画質モードと標準画質の差があまりないように感じます。 【解像度】 4800×1200dpiで、多くのキヤノン製品と同じ解像度です。 最高画質での印刷でもやや粒状感を認めますが、気にされない方であれば写真印刷も可能です。 光沢紙設定時は染料3色カラーのみで印刷するため全体的に淡い仕上がりの写真になります。 光沢紙に誤って光沢紙以外の設定で印刷を行うと顔料黒も使用するため 黒インク部分は浮いて光沢感がなく、触ると黒インクが剥がれ落ちます。 【静音性】 給紙開始時の音がやや甲高い印象ですが、印刷中はそこまで大きな音ではありません。 【ドライバ】 Macではスマホアプリと同じようなアプリ上での印刷が基本になるかと思います。 基本的にはアプリのアシストでセットアップは本来簡単なはずですが Wi-Fiまわりで設定がうまくいかず何度かつまずきました。 【付属ソフト】 未評価 【印刷コスト】 公称でモノクロ0.3円台、カラー1円台と格安です。 インクボトルはブラックが2本、カラーは1本同梱されており ボトル1本あたりA4モノクロ6000枚、カラー8000枚印刷可能とのことですので 印刷量が非常に多くない限り、インクの追加購入は当面必要ないと思われます。 【サイズ】 キヤノン、エプソンの売れ筋モデルが横幅40cm切り、高さ15cm前後が多い中 横幅ほぼ43cm、高さほぼ20cmでスクエアボディなのでごつい印象です。 【総評】 前面給紙、自動両面印刷、Wi-Fiの5GHz帯対応など、 液晶タッチパネルがない点を除けばこの価格帯のわりに機能が盛りだくさんです。 詳細な設定等はスマホアプリ頼りになり、 Wi-Fiがうまく接続できないと結構セットアップが大変です。 本体にモノクロ/カラー別のワンプッシュコピーボタンがあり、デフォルトでは標準画質ですが コピー品質などは詳細設定画面で変更するとボタン設定を高画質などに変更することも可能です。 ただし、標準画質と高画質の画質差はほぼわからないレベルでしたので、 印刷速度が遅くならない標準画質モードで充分に感じました。 標準コピーでG3390の標準コピーよりはきれいで精細に感じました。 用紙は大中小3段階でサイズを自動認識するため、 詳細設定画面内で用紙サイズ別に用紙設定を行っておくと、 セットした用紙サイズに合わせた用紙設定に自動変更となります。 L判と2L判サイズを写真用紙、A4用紙を普通紙などのように設定しておくと 用紙を入れ替えると自動で用紙ごとに適切な設定で印刷されます。 おかげでA4写真光沢紙への印刷時に設定変更を忘れ登録時のA4普通紙設定のまま印刷し 印刷面に指が触れてまっ黒になったことがありました。 (スマホアプリ内ではフォト用紙、普通紙2種類の設定変更は可能です。) 印刷上限枚数は3万枚 プリントヘッドは交換可能で公式サイト内で販売されています。 2025年3月時点で税込みモノクロ¥1,690、カラー¥3,040ですが黒ヘッドが欠品となっています。(確認する限りは1か月近く欠品が続いているのではないでしょうか) また通常の公式通販サイトトップページからは容易に販売ページにアクセスできず、 型番をウェブ検索してどうにかたどり着く(ただし上位検索結果は法人向け販売サイト)レベルでした。 この商品紹介ページの下部にインクとヘッドの購入リンクがあるのでこれが一番手っ取り早かったです。 日本語サポートページは説明書のリンク切れなど 国内メーカーのように一筋縄ではいかないことが多く、苦労はします。 ヘッド交換も、ヘッドエラーが表示されないと交換できない仕様のようで A4全面原稿を数千枚印刷した時点でヘッドクリーニングを繰り返しても詰まりが解消されず、 印刷結果は白スジが出る状況で強制的にカラーヘッドを交換しましたが、 説明書通りに蓋を開けるだけではヘッドが交換位置に移動しないため、 ヘッドが本体内で動いている最中にコンセントを抜くことでどうにかという状況でした。 キヤノンのヘッド交換可能機種はヘッドエラー表示が無くても蓋を開けるだけで 勝手に交換可能位置まで動いてくれるので設計の違いを感じました。 またクチコミ内レビューにもありましたが、 電源を入れっぱなしにしておくとフリーズしてしまうため 再起動が必要なことがたびたびありました。 またこの機種はAmazon専売のため基本的にはインクもAmazonで調達すれば済む話ですが 普段愛用しているヨドバシカメラにはそもそもこの機種用のインクボトルの取り扱いがないため、 わざわざ宅配にするほどでもない買い物ですらAmazon頼りの点は少し困りました。 後日、ビックカメラ店頭で期限間近のインクボトルを割引販売していたため ビックカメラでは一部店舗の店頭を含めインクの取り扱いがあることを知りました。 消耗品の入手性やメンテナンス性、サポート体制を考慮すると 相当海外メーカー製品に慣れていないと戸惑うでしょう。 価格以上に性能が高いためその点は残念です。 ちょっと持て余してしまいました。

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