最大給紙枚数(ハガキ):50枚のプリンタ 人気売れ筋ランキング

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スペック情報
タイプ  最大用紙サイズ FAX コピー スキャナ 自動両面印刷  レーベル印刷  最大給紙枚数(ハガキ)
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お気に入り登録26MFC-J7510CDWのスペックをもっと見る
MFC-J7510CDW
  • ¥69,859
  • アウトレットプラザ
    (全39店舗)
34位 4.00
(1件)
0件 2026/1/27  インクジェット A3   50枚
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:30W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):600枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x375x477mm 重さ:23.4kg エコマーク: 認定番号:25 155 029 カラー:ホワイト系 
この製品をおすすめするレビュー
4導入コストの安さが魅力 A3両面同時スキャン 低ランニングコスト

ADFで両面同時スキャン https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj7510cdw/feature/feature3/index.aspx#scan カラー約5,000ページ、ブラック約6,000ページの大容量インクカートリッジ、耐水性が期待出来る全色顔料インク、カラー約3.9円(税込)/ページ、モノクロ約0.8円(税込)/ページの低ランニングコスト、カートリッジが空になっても約200ページの印刷可能なサブタンク搭載 https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/mfcj7510cdw/feature/feature1/index.aspx#big インクカートリッジは前機種のLC417からLC517に代替わり https://direct.brother.co.jp/shop/r/r-printer-supply-ink-cartridge-lc517/#block_of_leftmenu_top 【機能性】 ブラザーはA3の2段トレー機を3機種出してきたがFAXレス且つ片面ADFスキャンのDCP-J7205CDW、FAX搭載且つ両面同時ADFスキャンのMFC-J7310CDW、そして今回取り上げるFAX搭載且つ両面同時ADFスキャン且つ低印刷コストのMFC-J7510CDWのラインアップになる。 ライバル機種はエプソンのPX-M6712FTとPX-M6711FTが考えられる。これらに比べてMFC-J7510CDWは圧倒的な低導入コスト、高速印刷、両面同時ADFスキャンがメリットになり、印刷コストはA4普通紙カラーならPX-M6712FTとPX-M6711FTの方が安く付く。この辺りは比較表にまとめたので参考にされたい。 【インクカートリッジ】 MFC-J7510CDWはMFC-J7310CDWの低インクコスト版と考えられる。仕様の比較でA4普通紙カラー/モノクロがMFC-J7310CDWは7.9円/1.8円なのに対してMFC-J7510CDWは3.9円/0.8円と半分以下に抑えられている。 価格.comの最安でMFC-J7510CDWは7.2万円程度とMFC-J7310CDW の4.7万円程度に比べれば高いが導入コストと印刷枚数を勘案しながら機種選択する事になりそう。PX-M6712FTは12.3万円程度、PX-M6711FT 9.9万円程度である事からMFC-J7510CDWはお手頃感がある。 インクカートリッジはMFC-J7500CDWのLC417からMFC-J7510CDWはLC517に代替わりしていてA4普通紙カラーで0.2円引き下げられ3.9円/枚の印刷コストはPX-M6712FTやPX-M6711FTの2.2円/枚に近づいた。 【印字速度】【静音性】 印刷速度はビジネス用A3機で重要なポイントだと思う。実際にADFからA4両面→A3片面2in1普通紙標準品位でカラーコピーした所では27秒だったので爆速とまでは行かないが相当高速なのは間違いない。 仕様での比較はA4普通紙カラー/モノクロでPX-M6712FTは25ipm/25ipm、PX-M6711FTは12ipm/25ipm なのに対してMFC-J7510CDWが30ipm/31ipmと特にPX-M6711FTに対して有利になっている。 静音性は高速性と引き換えに紙送りの音が多少耳に付くのは仕方の無い所。静音モードは用意されている。 https://support.brother.co.jp/j/s/support/html/cv_mfcj7310cdw_jpn/doc/html/GUID-5E0C0269-8846-439D-8777-A24C516C2B8E_1.html 【解像度】【色味】 解像度や色味に関して云々するタイプのプリンターでは無いと思うが、印刷スピードと引き換えにそれなりの粒状感はある。また、オール顔料インクも要因の1つなのか鮮やかな印象は薄い。 高品位で印刷すると粒状感は抑えられるが、それでも家庭用の5色以上の機種に比べて荒いしコントラストもメリハリがあまり感じられないので写真付き料理メニュー等にはあまり向いていないかなと。 【デザイン】 本体がライトグレーで引き起こし可能な操作パネルがもう少し濃いグレーの構成はMFC-J7500CDWから代わり映えしない。ここは下位機種のMFC-J7310CDWと同様のブラウンで仕上げた方が良かったような気がする。3.5型の液晶タッチパネルは視認性も操作性も十分。 【ドライバ】 ブラザーの公式ページによればWindowsは10、11となる。Linuxドライバも用意されている。 https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj7510cdw

お気に入り登録252エプソンプロセレクション SC-PX7VIIのスペックをもっと見る
エプソンプロセレクション SC-PX7VII
  • ¥54,800
  • ニュースタイル
    (全2店舗)
159位 2.97
(13件)
310件 2015/9/ 1  インクジェット A3ノビ         50枚
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:8色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl インク・用紙合計コスト:23.9円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):120枚 スマホ対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:622x219x324mm 重さ:12.3kg エコマーク: 認定番号:15 155 024 カラー:ブラック 
【特長】
  • 四切/A3ノビ対応の8色光沢顔料インクジェットプリンター。「ブルーインク」と「高彩モード」で、ポジフィルムの風合いを感じさせる高彩度な表現を実現。
  • 新「オートフォトファイン!EX」に対応し、主に風景モードにおいて、色鮮やかさはそのままにデジタルカメラが捉えた情景を暗部まで鮮明に描き出せる。
  • 有線/無線LANが標準搭載され、複数のパソコンからのプリンター共有はもちろん、Wi-Fi接続でワイヤレス印刷も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5購入して満足しています

印刷速度  不満はありません。標準にすると特に早いです。画質も満足できる         範囲です。 解像度    キャノンと迷いましたが、長年エプソンを使用してきましたので、         馴れで使いやすい。         いろいろな用紙を使用していますが、前使用機種EP-704Aより         画質が良く、マット紙にはきれいに印刷できます。立体感があり         ます。         ノートパソコンを使用し、特に機器を使ったキャブレーションを         していませんが、プリンタードライバーの詳細設定で、人物・         風景とも満足のいく色合いと画質で印刷できます。 静音性    前機種EP-704Aと同じ程度と感じます ドライバー  使い慣れているので、良いです。 付属ソフト  E-photoで印刷し、Lightroom5で印刷し、エプソンのImaging         Workshopも使用してみましたが、特に問題もなく、ソフトを替える         ごとに段々解像度や 色合いが少しづつ良い方向にいっている         感じです。微妙ですが。         最終的には、余白が少ないLightroomで印刷しています。 サイズ    この大きさは、所有した満足感でもあります。 総合して、・キャブレーションのための機器を購入したわけでもなく、満足の         いく 画像を印刷することができます。        ・染料インクから顔料インクに代わったわけですが、特にこれと         いった変化は感じません。色の変化も少ないようですし、        インクの色あせ等も少ないとのことなので、Epsonのこの機種         にして良かったと思っています。        ・ブルーインクとマットブラックのインクを交換すると、インク量が        ガクンと減るようなので、なるべく替えないようにしたいです。        ・安い写真用紙を使っているせいか、ブルーとマットブラックの変        化は実感できません。今後使用しながら研究していこうと思います。        ・今後、目つまりを起こさないように、数日ごとにノズルチェックを印刷し        対応したいと思っています。        ・マットブラックインク使用がメインで、マット紙や光沢紙に印刷して         います。        黒の色合いが微妙に違いますが、人物では優劣付きません。        海や山の写真が撮れた時はブルーインクを使う予定です。        ・wifi接続は非常に便利で、あちこちに移動できます。        ・2019年製なのか、紙詰まり等の問題はありません。        ・5日に1回は写真を印刷している状況なので、インク詰まりも        ありません。たまにノズルチェックと清掃をしています。        

5PX−G5300に買い増し。

【デザイン】 ・PX-G5300に比べてシンプルになった。 ・ボタン・ランプの位置が上面から前面に変更になったが、設置台が低いと  見にくいかも。 【印刷速度】 ・PX-G5300とほぼ同じ。 ・ドライバ印刷の画面で、「印刷品質」→「詳細設定」→さらに「詳細設定」クリック  で「品質詳細設定」が表示されるので、速度を「レベル4」速度優先にする。  レベル5(きれい)と見た目違いが判らない(A3プリントで) ・双方向印刷にチェックを入れる。 ・以上でL判プリントすると速度が上がったと実感できる。 【解像度】 ・現代のプリンタならどれも良いのでは。【画質】に変更しては、と思う。 【静音性】 ・PX-G5300とほぼ変わらない。こんなものでは、と思う。 【ドライバ】 ・PX-G5300から改良がみられる。良いと思う。 【付属ソフト】 ・印刷ソフトの「Imaging WorkShop」が提供されている。  一般的ではないワイド四つ切や特殊なレイアウトなどに対応できる。  最初は操作が面倒なソフトだが、すぐに慣れます。  ソフトはEPSONサイトからダウンロードです。 【印刷コスト】 ・直販でポイントを使用して安価に購入できる。 ・グロスオプティマイザは、オフ/オン(自動)/オン(全面)の切替ができる。  【印刷速度】で開いた「品質詳細設定」にある。無駄を防げる。 ・基本カラー写真のみのプリントで使用。MBインクは不使用。 ・モノクロはPX-G5300で、文書等は複合機でと使い分け。 【サイズ】 ・A3ノビ機としては普通。重量が12s程度と軽いのが良い。 【総評】 ・PX-G5300の保守対応が終了したので、昨年末に買い増しした。  直販をのぞいたら、価格コムより安いので即注文。  爆買い対応で市販在庫がないらしい。 ・キヤノンのDPP4でRAWをレタッチし、エプソンの安価な「写真用紙ライト」  のL版で試し印刷、追い込んでから現像。  評価の低い「ポジフィルム調(高彩)」も克服した。 ・PX-G5300から色調が鮮やかになったと感じる。 ・画像の色調によってピクチャースタイルとドライバの色補正を変更すると  良い結果が得られる。 ・使いこなすのに時間がかかったが、慣れるととても良いプリンタである。  

お気に入り登録19Satera LBP351iのスペックをもっと見る
Satera LBP351i
  • ¥53,750
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全16店舗)
302位 4.56
(3件)
1件 2016/4/21  モノクロレーザー A4         50枚
【スペック】
消費電力:1350W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:55枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):650枚 スマホ対応: AirPrint対応: 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:415x438x529mm 重さ:24.7kg エコマーク: 認定番号:15 155 065 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 片面62枚/分、両面41.4ページ/分の高速プリントを実現したモノクロレーザープリンタ。ファーストプリントも約7秒で急ぎの1枚を素早く出力可能。
  • 医療現場や接客カウンターなどで使用頻度の高いA5用紙で59枚/分の高速プリントを実現。領収書や薬袋などの出力業務を速やかにサポート。
  • 高速データ転送を実現する1000BASE-Tに標準対応。
この製品をおすすめするレビュー
5満足です

月1万枚程度の書類を印字する事業所で使用しています。 スピードは満足です。 業務システムの更新時に諸般の事情から他社プリンターを入れましたが、消耗品費が高く経費削減の為本機を導入。リース経費を加えても維持費が削減されています。以前はCANONプリンターを使用しており、コピー機は現在もCANONなのでドライバーも使いやすく満足です。保守は付けず不具合防止の為純正トナーを使っています。

5大量印刷に向いている機種です

【デザイン】 事務所の雰囲気に違和感なし。普通に良いデザインだと思います。 【印刷速度】 連続印刷の場合、スペック通り、早いです。処理機能が強い為、1枚目が出るスピードもかなり早い方だと思います(以前使用したHPの高速機種と比べて)。 【解像度】 文字もグレース画像も綺麗に印刷されています。 【静音性】 連続印刷の場合ややうるさいですが、そんなもんだと思います。特に不満は感じません。 【ドライバ】 インストールしやすい、分かりやすい、時間かからない。 【付属ソフト】 付属ソフトは使っていませんが、LANで使用しているため、パソコンのブラウザーから管理したりします。普通に反応してくれますので、不満はありません。 【印刷コスト】 純正大容量トナーを使っています。通販サイトで大体35000円前後で購入できます。実際印刷できる枚数は25000枚以上であるため、1枚当たり1.5円未満です。 一回安いリサイクルトナーに手を出しましたが、早いうちにトナーから粉の漏れが発生しまして、使い物になりませんでした。 その後純正トナーに戻り、通常通り印刷してくれました。 ↑あくまでも個人の経験談ですので、リサイクルトナーは自己責任で判断してください。 【サイズ】 多少大きく感じますが、そんなもんだと思います。 【総評】 今現在より早い複合機(それもキャノン製)導入したため、隣の事務所に貸し出しています。やはり「早い!」と評価されています。 伝票など大量印刷の場合、十分おすすめできる機種だと思います。

お気に入り登録82プリビオ HL-J6000CDWのスペックをもっと見る
プリビオ HL-J6000CDW -位 4.50
(2件)
32件 2018/9/ 3  インクジェット A3         50枚
【スペック】
解像度:1200x4800dpi 消費電力:20W インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:20枚 モノクロ印刷速度/分:22枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):600枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: NFC対応: 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:575x315x477mm 重さ:19.4kg エコマーク: 認定番号:18 155 024 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 大容量インクカートリッジに対応し、低コスト・高耐久を実現したA3対応ハイスペックプリンター。2段カセット、多目的トレイを搭載している。
  • カラー約5,000枚、ブラック約6,000枚の大容量インクカートリッジに対応し、インク交換の手間を大幅に軽減。約15万ページの高耐久を実現し大量印刷が可能。
  • A4カラー文書1枚約4.1円、モノクロ文書1枚約0.8円の低コストで、1分間にA4カラー約20ページ、A4モノクロ約22ページの高速印刷ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5スキャナ不要なら最強です

【デザイン】 スタイリッシュです。変な出っ張りもなく、プリンタ上面は平面のため、物を乗せたり実用性は十分です。 A3や角2封筒などをスタッカー2に入れて使うときは、手前に大きくせり出します。 【印刷速度】 印刷ボタンを押してからの印刷反応が早いです。 豪快な音はしますが、とにかく早いです。 【解像度】 通常文章なら全く問題ありません。ただ、写真は高画質モード(印刷速度激遅)であれば問題無いです。 今までCANONのプリンターを使用していたので、そこは仕方ないと思います。 【静音性】 豪快です(笑)ただし、静音を求めるプリンターではないので、全く気になりません。 【ドライバ】 通常のBrotherのプリンターソフトです。特に可も無く不可も無く 【付属ソフト】 同上です 【印刷コスト】 初めについてきたインクは、初期充填に使用されるため減りは早いです。(一瞬あれ??って思うくらい) しかし、1回新品にインクを交換するとインクの減りがほとんどありません。 インクはネット購入必須です(安い) 【サイズ】 なかなか大きいです。場所を取りますが、A3印刷・角2封筒印刷などを考えると非常にコンパクトと思います。 【総評】 一般〜業務用の中間くらいの使用頻度だと、プリンタ本体の価格も安く、なおかつスキャナ機能が不要、角2封筒の印刷が対応しているのは本当にありがたいです。 耐久性はまだ未知数ですが、修理して末永く使いたい機種です。

4オンリーワンの印刷専用ビジネスインクジェット

 A3対応の大量印刷用単機能プリンターという、オンリーワン度の高い商品である。事務用複合機とバッティングするジャンルであるが、コスト面ではそれより大幅に安く上がるのではないか。用途としては、学校とか学習塾とか?。1クラス単位でプリントを刷ったりするのに、レーザーと比べると、特にカラーはかなり低コストで印刷できるのではないか。筆者の場合、2019年10月楽天市場で34,818円で購入。キャッシュレス還元(5%)など使ったので実質30,000円くらいか。  旧世代のブラザー製品と比べると、非常に欠点のない商品になっている。いくつか気が付いた点を挙げると、用紙トレイは2段式だが、背面トレイもコピー用紙なら100枚まで入るので、常時3種類まで用紙は使い分けが可能である。パソコンから印刷指示を出すと、即座に反応するので、何らかの理由でうまく印刷指示が通っていないような場合は、すぐに問題があるとわかる。SDカードスロットとか無駄なものはついていないのも好感が持てる点である。印字品質は、新聞のカラー写真などと比べればそん色ないが、ブラザーの機種全般に言えることだが、ハーフトーンの表現が雑で、写真用紙へのプリントには向かないと思う。  欠点は、インクが高いことである。純正だと、4色セットで2万円を超える。ふつうの使い方だとこれで1年持つらしいが、当機種を買う方はほとんどの場合大量に印刷する目的があると思われる。サードパーティーだと5,000円くらいからあるので、たいていのユーザーはそちらを使っているのではないか。筆者の場合、一番安いオーシャンズ系(彩天地、tomoz)のインクを常用しているが、9万枚ほど刷ったところでシアンの吐出不良が発生した。逆に言うと、それまでは特に何の問題もなかった。修理対応は出張のみで、1回33,000円かかる。東京都内の場合、即日〜翌日くらい対応してくれるようだが、僻地や離島のような場合、どうなるのだろうか。

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