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-位 |
4.06 (10件) |
8件 |
2013/8/26 |
2013/9/上旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:19W インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー、PictBridge 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x180x374mm 重さ:8.8kg カラー:ホワイト系
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5破格の価格
約6年使用していたMFC490CN(Fax付き)が、さすがに不調(印刷のみ出来ない)となり、本製品を約6.5千円で購入。前機種に不満はなかったので、本製品に不満があるはずもない。使用目的が、コピーやスキャン程度なので、何の不満もありません。ブラザーさんには申し訳ないが、非純正のインクは1000円以下で手に入り、維持費は最少と思います。デザインも良く、多くの機能があり、破格の価格とあいまって、CP最高です。
5無線接続簡単 コスパよし
無線接続は簡単。
普通に使う分にこれ以上の機能・性能はふつう要らないでしょう。
ブラザーは2台2年使用中、いまのところ故障皆無。
本機の購入価格は6,000円弱、これ以上何を望むのでしょう。
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-位 |
-位 |
2.00 (4件) |
2件 |
2019/5/24 |
2019/6/ 6 |
フォトプリンタ |
その他 |
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【スペック】解像度:314x600dpi モバイルプリンタ:○ スマホ対応:○ NFC対応:○ その他機能:カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 幅x高さx奥行き:80x22x121mm 重さ:0.188kg
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3チェキ対抗機のつもりで作ったのならちょっと違うかな
キヤノンが新ジャンルとして2019年6月6日に発売したインスタントカメラとなる。このZV-123はスマホ対応でもう一つのCV-123はスマホ非対応である所が大きな違いとなる。ZV-123には暗所の撮影で役に立つかもしれないLEDリングライトも装備する。
【デザイン】
インスタントカメラプリンターと言う事だが、チェキが売れているのでキヤノンでもチェキもどきを作ってみましたと言う二番煎じ感が漂っている。ターゲットが明確でないためか垢抜けないデサインとメカ的にも弱そうな所は全くいただけない。
【印字速度】【静音性】
同じZero Ink TechnologyのCV-123での代用評価だが印刷完了に50秒程度掛かるのは昇華型単体プリンターのQX10と大きくは変わらない。ただ、QX10のような用紙の行ったり来たりが無いので何時になったら印刷が終わるんだろうと言うイライラは少ないだろう。
印刷時はモーターのジーッと言う音とサーマルヘッドを制御しているような音のミックスでギア仕掛けのような音だが特にうるさくはない。
【解像度】
予想したよりも大分良いと言う印象。解像感はQX10に比べても十分にある。まあ、ただショールームに展示してあった印刷済のものは物凄く退色していて長持ち仕様ではないなと言うのを強く感じた。長持ちさせるなら解像感と単体プリンターである所に目を瞑ってQX10が良いと思う。
【インクカートリッジ】
ZINKフォトペーパーとして20枚入りのZP-2030-20が990円、50枚入りのZP-2030-50が2,365円となり、勿論安くない分けだがそれでもQX10の用紙に比べればかなりお得、50枚入りならパーティーで持たせられる位の量ではある。セットの関係で10枚ずつの個別包装になっているらしい。
【ドライバ】
PC直結不可なのでドライバは無いがAndroidとiOSでCanon Mini Printと言うアプリを使い、スマホ写真の編集と印刷が可能と言う事である。まあこの辺り、通常のインクジェットプリンターはCanon PRINT Inkjet/SELPHY、昇華型プリンターはSELPHY Photo Layoutなどアプリが機種毎にバラバラなのは大変いただけない。
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.canon.cebm.miniprint.android.us
https://apps.apple.com/jp/app/canon-mini-print/id1335828771
【機能性など】
光学式ビューファインダー(OVF)と自撮り用ミラーが付いていてきっちりしたもんでは無いが撮影の目安にはなる。マイクロSDカードに撮影記録も可能だが画質はミドルレンジのスマホには及ばない。
プリント用紙がセットされていれば撮影終了と同時にプリントアウトされる。まあ、メカ的には弱々しさがあってトイカメの代わりにはならないだろう。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/10/ 4 |
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フォトプリンタ |
A6 |
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【スペック】解像度:2400x1200dpi インク形状:一体 インク色数:3色 その他機能:ダイレクト印刷、PictBridge 幅x高さx奥行き:218x151.5x129mm 重さ:1.6kg カラー:ホワイト系
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-位 |
-位 |
4.32 (4件) |
13件 |
2014/10/28 |
2014/10/中旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:24W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:18枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):225枚 最大給紙枚数(ハガキ):60枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:464x145.5x385mm 重さ:5.1kg カラー:ブラック系
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5両面印刷機をお安く
仕事用の書類を自宅でたまに印刷するために購入しました。
両面印刷が必須でした。
まずですが、サイズが大きいです。
複合機と間違うぐらい大きいです。
ただ、デザインがいいので許せる範囲です。
次に、起動時の音が大きいです。
何かが壊れそうな大きな音です。
これも愛嬌ですね。
印刷のクオリティーですが、仕事用のブラザーのインクジェットA3複合機と比べてもこっちのほうが綺麗です。
スピードは遅いですが、緊急用なのでとりあえず十分です。
両面印刷付きがまーまー安く買えたので、満足です。
5前面給紙で単にA4とL版だけを印刷するには良いですね
サイズ的に大きいと見えるのは色とデザインおよび用紙を入れるトレイのトータル的な外観からです。上面の蓋は、割と薄く華奢です。
家庭用のプリンターではないのでデザインは二の次と思います。
単に印刷だけに使うプリンターでスキャナーはありません。
説明書はないのでメーカーサイトからのダウンロードです。ついでに、ドライバーの類もダウンロードした方がいいです。(CD-ROMはないです)。XPからwin11までのドライバーがあるので古いOSを使われている方にも便利と思います。
印刷中の音は静かです。給紙の音は普通と思います。良い点は、キヤノンの6330と比べるとキヤノンのほうが華奢な音がしますがこの機種はそれはないです。ですから静かです。
付属品にUSBケーブルがあるので便利です。
セッティングは、事前に調べてからやった方がいいです。家庭用の親切さは皆無のプリンターなので。
必ずA4用紙を入れておきましょう。インクをセットしてからテスト印刷がされます。
アプリも家庭用プリンターのような親切さはないです。通信印刷のアプリはインストしてないのでその方は分かりません。
印刷もインクが顔料であることが良くわかります。大変きれいです。
写真の印刷を試しましたが出てくる写真は奇麗で触ってみると乾いていて染料インクのようになんか湿っている感じはみじんもないです。写真の用紙は、ひっくり返してトレイにセットしないと印刷面が裏面になるので留意した方がいいです。印刷面は出てくるときの逆を想定してトレイにセットしなければなりません。
付属のインクでブラックは、セッティング用で容量が少ないカートリッジなのでプリンターと一緒に購入しておいた方が良いと感じました。
単純に印刷だけに特化した使い方をするなら価格も手ごろで印刷もキレイで不満はあまり出ないんじゃないかとおもいます。
発売後の期間も長いので世界的にロングセラーみたいなプリンターの一つと思います。
追記
vistaにインストールするときには、ファイルのプロパティーを開き、互換性の特権レベルの欄の項目にチェックを入れるとインストールできるようになります。普通に使えます。
追記
黒インクだけの使用とする場合には、用紙品質設定の詳細設定のドキュメントのオプションにあるグレースケール印刷のところを 黒インクのみ にしないとカラーインクで黒が作られてしまうようです。そうしないとシアンと黄色が減るようです。
追記
XPにインストールするときには、フレームワーク3.0以上が入っていていないとインストールができません。警告が出る場合には、3.0のKBをネット接続できるパソコンでダウンロードしてインストールするしかないです。
Xpでも使えると使いやすかった画像ソフトも使えて印刷に活用できるので便利だと思いました。
発売時期が古いことが幸いしていると思います。幅広いOSで使えるのはやっぱりいいですね。
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-位 |
-位 |
3.93 (18件) |
109件 |
2008/2/18 |
2008/2/21 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi インク形状:独立 インク色数:4色 最大給紙枚数(普通紙):120枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷(オプション)、フチなし印刷、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0 幅x高さx奥行き:450x179x340mm 重さ:5.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い易くコスパ最高です
【2024.12追記】
既に使用している方はほぼいないとは思いますが、最近故障気味でしたのでレヴューします。
インクの吸収するパッドが限界らしく、エラーで印刷が出来ない事が度々発生しています。
電源オフ、再起動でごまかし使用していますが、説明書には個人では対応不可となっており、そろそろ寿命が近そうな予感がしています。ランニングコストが非常に廉価で、多少の事は目をつぶってでも使用していきたいところ、かなり不安です。年賀状納めと寿命の競争ですね。
でも2024年11月も100枚程度印刷しましたが、問題なしでした。
2008年4月に購入してからの感想です。長期間になりますが、稼働時間はそこまで長くなく、毎年の年賀状のほか、年複数回の使用程度です。
【デザイン】
シンプルなデザイン、あまり古さを感じない印象です。
【印刷速度】
2024年2月現在では恐らく遅い部類に入ると思います。
久々に電源を入れた直後には、長い時間うなっている時間があり、スタートまで少し時間がかかります。
【解像度】
2024年2月現在では恐らく、現在のPRと比較して低い部類に入ると思います。
でも年賀状に入れる写真程度であれば問題なしです。
【静音性】
ガタン!という音はかなり大きく、深夜でもしアパートで使用の場合は少し気になるかも…な感じです
【ドライバ】
歴代のノートパソコン4台に入れましたが、全てでスムーズにインストールが出来ました。
【付属ソフト】
付属無し
【印刷コスト】
購入当初は純正インクを使用していましたが、皆さんご存知の通り大変高いです。
PR本体価格は5000〜7000円程度なので、壊れたら買い替えればと割り切って、たぶん購入3年程度経過以降は再生品に切り替えて印刷コストを減らしました。
4色セットIC4CL46は純正品の場合は5000円以上ですが、こちら機種は再生品が最安値で4色セットで200円を切る時もありましたが、現在は600円前後と非常に安く済んでいます。
インク詰まりなどは一度はありませんでした
【サイズ】
2024年2月現在では恐らく現在のPRと比較して多少は大きいかもしれませんが、大差ない程度だと思います。家庭用としてはコンパクトで使い易いです。
【総評】
使用頻度があまり高くないため、2024年2月現在で15年以上経過故障なく使用出来ているので大変満足しています。
インクも再生品を使用する事で非常に安く済んでおり、また故障もないので大変助かっています。
コンビニまで印刷に行かなくて済みますし、スキャナーも付いて大変満足しています。
1点だけ不便と感じることがあり、現在では当たり前ですがWi-Fiなど無線対応が出来ていない点です。15年前はそこまでWi-Fiは身近な存在ではなかったので、このPRが対応していないのは当然ですが...
5
年賀状印刷をしようとして2年前に購入した同社製の結構高スペックなプリンタがノズル詰りで使えなく、急遽購入した。
購入にあたり大前提は、プリンタは消耗品であるという理解。
自分の場合、個人で利用するシーンは99%が年賀状。つまり年ほぼ一回である。
過去10年で買い替え4回。ノートPCと同じくらいの頻度だが、実際の利用頻度でいくととんでもない消耗度である。
従って今回は、機能よりも価格とランニングコストの経済性でこの機種を選択しました。
以上を前提とした場合、非常に満足な製品です。
コピー機能などを装備した複合機としても、今回が初めての購入でしたが、速度はともかく機能的には十分。問題なし。
インクは4色ですが、個人で年賀状等に利用する範囲であれば全く問題なし。
前の機種は7色だったが、印刷結果に大差は認められないどころか、インク消費量が格段に向上していて、狐につままれた様な気分です。
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-位 |
-位 |
4.35 (14件) |
61件 |
2007/8/28 |
2007/9/ 6 |
フォトプリンタ |
その他 |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi インク形状:一体 インク色数:4色 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 その他機能:ダイレクト印刷、カードリーダー、ネットワーク印刷(オプション)、フチなし印刷、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0 幅x高さx奥行き:215x149x165mm 重さ:2.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5
使用していたカラープリンターの調子が悪くなり、買い替えを検討しました。
用途として写真と葉書がメインだと思い、フォトプリンタに絞ったのですが、意外と高い。。
でも、購入して、実際家に置いてみて使ってみて、結果として大満足です。
何より小さいので場所をとらず、且つPCを通さずプリントアウトできる手軽さにはまりました(マルチプリンターって結構大きいですよね)。
今までは全てPCを通してプリントアウトしていたので、PCを立ち上げる億劫さも手伝って、なかなか家に写真を飾ることも少なかったのですが、今では「撮ったらプリント」で、我が家の写真がどんどん増えています。
ランニングコストが低いのも家計に優しくて助かりますね!
画質の評価は個人差があると思いますが、私は満足しています。
お勧めです。
5
60過ぎの母親にプレゼントしました。
デザインは小さくていいと思います。もうひとつ垢抜けてもいいかなとも思いますが。
速度は、速くてびっくりしました。30秒くらいの印象です。
音もまったく気になりません。
ドライバ?ソフト?は良くわかりません。パソコンにもつながないので。
印刷コストは、店員さん曰く20円以下だったと記憶していますが、そうだとしたら十分安いです。
母親も、父親もプリントのきれいさと簡単さに驚いていました。
さらに、孫の写真を撮ったその場で次々写真が出来上がることに、二十一世紀やと驚いていました。
その笑顔で、買ってあげたほうも満足です。
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-位 |
-位 |
2.67 (3件) |
0件 |
2021/6/22 |
- |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:17W 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):41枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x341mm 重さ:8.2kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 023 カラー:ホワイト系
【特長】- プリント/コピー/スキャンに対応したA4インクジェットプリンター複合機。面倒なインク交換がワンタッチでプリンター正面から簡単に行える。
- ADF(自動原稿送り装置)を搭載し、一度にまとめて読み取りが可能。A4用紙20枚を連続スキャンできる。
- 専用アプリを使えばスマホから直接プリントが可能。はがき印刷専用アプリにも対応し、300種以上のテンプレートが選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4まずまず良い
当該機をチョイスしたのは、ブラザー機の信頼性です。
現在、DCP-155Cを13年超使用しており、
印刷品質低下や小さいトラブルはあるものの稼働してくれます。
しかも互換の補充インク使用で。
さすがに不調の頻度が多くなりリニューアル決断。
また、ビジネス用途においても紙に印刷する機会が
めっきり少なくなり、低スペック品で充分。
機能が少ない方が故障リスクも少なかろうと思った次第です。
当該機インクはカートリッジ交換のみになってしまいますが、
コストパフォーマンスは良い方では?
セッティングも簡単でした。
不満点を挙げるとすれば、サイズがデカイ。
使用感など気になる点があった時は再レビューします。
3機能ダウン版大学生協モデルの一般売り?
ブラザーの販売戦略が良く分からないが、ともかくこの製品は2019年モデルであるDCP-J982Nの機能ダウン版大学生協モデルとして売っていたものである。それがどういう分けだかeコマース専用機として出回っている。大学生協モデルの証拠は以下の動画を見ればはっきり分かる。機能ダウン版なのでレーベル印刷、有線LAN、タッチdeプリント&スキャン、USBメモリ―ダイレクトプリントには対応していない。
https://www.youtube.com/watch?v=0o1BbePIcu0
【デザイン】
見た目はDCP-J987Nと殆ど変わらないがbrotherロゴの位置が異なるので容易に判別は付く。レーベルプリント不可なのはディスクトレイ差し込み口が無い事で判別が付く。
【印字速度】【静音性】
印刷スピードはA4普通紙カラーで10ipmとカートリッジ式では良く見かける数値となっていてDCP-J987Nと変わりない。DCP-J987Nの場合はスキャン開始から印刷終了まで1分20秒掛かった。同じ操作だとエプソンのEP883Aは56秒、キヤノンのTS8430は1分25秒掛かる。
静音性に関してDCP-J987Nで代用だが印刷中はずっとカチャカチャ音がしていてパーソナルユースとしては少し耳障りかもしれないけれどガッチャンと言う重い音は少ないようである。
【解像度】
顔料ブラック+染料カラー3色の合計4色構成なのはDCP-J987Nと同様だが2020年モデルで粒状感が改善されたように見えたのでひょっとしたら見た目はDCP-J987Nより少し落ちるかもしれない。
【インクカートリッジ】
インクカートリッジはDCP-J987Nと同様のLC3111でこれは2017年モデルのDCP-J973Nから代々変わっていない。インクコストはDCP-J982Nと同じだとすると税抜8.4円/枚となり、DCP-J987Nの税抜8.4円/枚と同じである。EP-883Aの税抜12.0円/枚やTS8430の税抜9.9円/枚よりは安い。
【ドライバ】
ブラザーの公式のソフトウェアダウンロードページによればWindowsは10、8.1/8、7、MacOSは10.12から11、Windows Serverは2008から2019で定期的にマシンを入れ替えているユーザーなら大丈夫かと思う。
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj981n
【機能性など】
最初に書いたがDCP-J987Nとは別物である。購入してからレーベル印刷に対応していなかったとかUSBメモリーダイレクトプリントに対応していなかったとがっかりしないように気を付けたい。
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-位 |
-位 |
3.31 (9件) |
3件 |
2021/7/27 |
2021/9/上旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:13W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:16枚 インク・用紙合計コスト:16.2円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x161x359mm 重さ:6.1kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 003 カラー:ホワイト系
【特長】- 大容量エントリーモデルのA4インクジェット複合機。コピー、スキャン、USB/スマホ接続が可能で前面給紙トレイ、手差しトレイ、4色独立インクを装備。
- カラー印刷約5.5円/枚(税込)、モノクロ印刷約0.9円/枚(税込)。4色独立カートリッジタイプで、交換時に手が汚れにくい構造になっている。
- カラーインクが切れても最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能。スマホアプリから複雑な設定やメンテナンスの実行を簡単に行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ランニングコストが少なく低価格が魅力
【デザイン】
ごく普通のデザインですが、他メーカーのプリンターと比べると少しサイズが大きいと思います。保管場所が確保できれば、全く問題のないサイズです。
【印刷速度】
写真印刷と、ドキュメント印刷で、だいぶ印刷スピードが違うようです。A4で写真印刷するとかなり時間がかかりました。アプリから印刷するやり方に慣れるまでちょっと戸惑うかもしれません
【解像度】
全く問題ありません。普通にきれいです。
【静音性】
静かとは言えませんが、ごく普通の操作音です。
【ドライバ】
スマホとパソコンのWi-Fi印刷をインストールしましたが、画面に順番にボタン配置など、説明が出ますので、スムーズにインストールできました。付属のCDを使う事もなく、オンラインから全てインストールできました
【付属ソフト】
いろいろな付属ソフトが充実してあります。インストール推奨ソフトが提案されているので、迷うことなくインストールすることができました。
【印刷コスト】
使い始めて、まだ100枚も印刷してませんが、インクの残量が全く減らないので、おそらくインクコストは非常に低いと思っています。
【サイズ】
デザインとともにサイズもごく普通のサイズだと思います。ACアダプターも小さくとても助かります。壁にぴったり設置することができます。
【総評】
なんといっても、この機能で他社と比べると、圧倒的な安さだと思います。さらにインク代も非常に少なく、コストパフォーマンスに優れた機種だと思います。後は故障せずに長く使えることに期待しています。
5大容量インク搭載ファーストタンクシリーズのエントリーモデル
【デザイン】
白一色の清潔感のあるシンプルなデザイン。
前面のインクタンク収納部分が出っ張っていなかったら更に良かったです。
【印刷速度】
プリント速度 カラー約9ipm/モノクロ16ipm
一回の印刷で10枚程度なら十分待っていられる速さです。
一度に何十枚と印刷される方は上位モデルを検討したほうが良いです。
DCP-J4140N MFC-J4440N カラー約19/モノクロ20ipm
【解像度】
高画質を目的とした写真印刷には向いてはいないですが、資料等テキスト+高画質までとはいかない写真などは妥協できる印刷の仕上がりだと思います。
黒インクが顔料なのでテキスト文字はきれいな仕上がりです。
【静音性】
印刷の際の動作音はしますが、インクジェットプリンターなのでヘッドの動作音や紙送りの際のベルトやギアの音はします。
【ドライバ】【付属ソフト】
付属のCDにドライバーやユーティリティソフトなどが入っているが、ブラザーのHPにあるソフトウェアダウンロードから推奨されているフルパッケージダウンロードを選択すれば簡単にできます。
【印刷コスト】
ブラザーのHPのDCP-J1200Nの基本仕様ではA4カラー文書約5.5円(税込)/枚 A4モノクロ文書:約0.9円(税込)/枚と記載されています。
現在ブラザーのHPでは大容量インク搭載ファーストタンクシリーズが3機種紹介されていますが、このDCP-J1200Nはエントリーモデルなので黒インクが印刷可能枚数が約2500枚 他3色が約1500枚とDCP-J4140NやFAX付きモデルのMFC-J4440Nと比較すると黒インクがインクカートリッジの大きさが違い上位機種のほうが黒インクの印刷可能枚数が約3000枚と約500枚くらいの差があります。
DCP-J1200Nは黒インクのみ顔料だが、DCP-J4140NとMFC-J4440Nはすべてのインクが顔料となっています。
【サイズ】
最大用紙サイズがA4なのと前面給紙のみなのでコンパクトです。
横幅はA3用紙(297mm×420mm)くらいです。
外形寸法(横幅×奥行き×高さ)435×359×161mm(突起部を除く)
突起部は前面に16mm程出ています。
【総評】
コピー・スキャナー機能が付いているモデルが欲しくて購入しました。
プリンターは他にもエプソン製の物を所有しているので、スキャナー単体でフラットベッドタイプのキヤノンCSLIDE400を選択肢に考えてはいたが納期に数ヶ月かかると言われ断念し、絞り込んだ結果このDCP-J1200Nとなりました。
購入の絞り込み条件は
@フラッドベットタイプでコピー・スキャナーができれば良い。
AA4まで印刷できれば良い。大きい用紙サイズはエプソンのプリンターがA3ノビまで印刷可能な為。
B独立インク
C購入を希望するプリンターでは高画質な写真印刷はしない。
D気軽に印刷がしたいのでインクコストを抑えたい。
E無線LANは必須。
E液晶パネルはあってもなくても良い。
Fレーベルプリント機能はいらない。
G自動原稿送り装置ADFはいらない。
以上の条件でショップ店員と話をした結果、ブラザーの大容量インク搭載のエントリーモデルDCP-J1200Nが条件に一致しました。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2017/8/30 |
2017/10/ 5 |
フォトプリンタ |
その他 |
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【スペック】解像度:300x300dpi 消費電力:60W モバイルプリンタ:○ 前面給紙:○ スマホ対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:180.6x63.3x135.9mm 重さ:0.86kg
【特長】- スマホやカメラで撮った写真をWi-Fi経由で手軽にプリントできる、コンパクトフォトプリンター。印刷用カード付属モデル。
- Wi-Fi経由のほか、メモリーカードやUSBフラッシュメモリーをダイレクトに接続したり、USBケーブルをつないだりして画像をプリントすることも可能。
- 別売りのバッテリーを本体に直付けすることで、電源のない場所でもプリントできる。1度の充電で最大70枚まで。
- この製品をおすすめするレビュー
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5フォトプリンター
スマホやデジカメで撮影した写真を印刷しかったので
昨年購入したエプソンのコンパクトフォトプリンターです。
すごくコンパクトなので、場所をとらなので、どこにでも
持ち運べて、印刷できます。
Wi-fiに対応しているので、配線いらずで、ワイヤレスで
取り込みできるのが便利。用紙については、カードサイズ用紙、Lサイズ、
などなどいろんなサイズの用紙に対応しているので自分の好みの
用紙で印刷できますし、一枚の用紙に、2,4,8種類の写真を組み合わせて
プリンの際に、オーバーコート仕上をしてくれるので、光沢あって、また、
写真の劣化がほとんどないのがうれしいです。
本体はコンパクトですが、液晶画面は大きくて、シンプルな操作なので、分かりやすいです。インクの交換もカートリッジをセットするだけなので簡単です。
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-位 |
-位 |
3.90 (109件) |
440件 |
2013/8/26 |
2013/9/上旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 AirPrint対応:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x180x374mm 重さ:9.3kg
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5コスパ高い
長らくキャノン、エプソンのインクジェットプリンターを使ってきましたが、純正インクがとても高いので、本機種を買ってみました。
【デザイン】
前面パネルが首振りして、使いやすいです。
【印刷速度】
通常印刷では普通ですが、白黒・高速にするとかなり早いです。
【解像度】
決して高くはありませんが、L版の写真用紙を用いれば、家族知人に配っても恥ずかしくはない解像度はあります。
【静音性】
ややうるさめです。
【ドライバ】
特にブラザーのドライバを入れなくても、Windows側が自動認識してくれました。
【付属ソフト】
初めて印刷やスキャナを使う人には、十分なアプリが付属してます。
慣れている人には不要かもしれません。
【印刷コスト】
純正インクでも王手2社に比べればかなり安いので、この点がこの機種を選択する大きな理由でした。
【サイズ】
スキャナーまでついている割に、本体サイズが小さいです。特に高さが抑えられていると思いました。
【総評】
ユーザレビューではそれほど印刷画質についてはそれほど評価高くないですが、私のようなスナップ写真を印刷する程度でしたら十分使えます。
年に1回の年賀状や、たまにL版写真の印刷、日常のプリントなどの用途ならば、コンビニ印刷しに行く手間を考えれば、1台持っておいても良いかと思いました。
無線LANでも接続できるので、置き場も選びません。
日に一回、ヘッドの自動掃除をする音がちょっと気になるかもしれません。(インクもその時にちょっとだけ減るようです。)
5生涯現役
コピー、PDF取り込み、モノクロ、カラー印刷年賀状で1年中大活躍しています。
2024年の年賀もお世話になりました。
10年程度故障なしで使ってます。
エプソンやキャノンは数年で壊れてたので
最高のプリンタです。
マジでベスト周辺機器オブザ30年。
ブラザーさんありがとう。
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-位 |
-位 |
3.76 (54件) |
273件 |
2019/7/25 |
2019/8/ 1 |
インクジェット |
A4 |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:349x142x340mm 重さ:6.8kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 025
【特長】- 自動両面印刷、ディスクレーベルプリントが可能な、A4・コピー・スキャン対応プリンター。4.3型タッチパネル液晶、メモリーカードスロットを搭載。
- 無線LANに対応し置き場所を選ばない。スマホで容易に接続でき、専用アプリ「Epson iPrint」によりスマホやタブレットに保存した写真を簡単にプリント可能。
- 「6色インク」搭載で、文書のほか写真もきれいにプリントできる。また、「高速MACHヘッド」の採用により、L判1枚につき約13秒の高速プリントが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ep-706aから機種変。
【デザイン】少しコンパクトになり画面大きくなってタッチパネルにもなりました。
【印刷速度】速くなりました。
【解像度】良いと思います。
【静音性】少し静かになりました。
【印刷コスト】良くわ無いですね、多分互換性インクを使います。
【総評】機種変して満足しています、メンテナンスボックスが交換出来るのが1番の決めてでした。
5EP-807から買替
買って1年以上経ちますが、不具合なく動いてます。
動作異常やインクノズル詰まりもなく、購入時からずっと普通に使えてます。
といっても使用頻度は低いんですが…だからこそ、問題なく使えてる、というのが大事だと思います。
基本的には有線LAN接続で、別室のPCから印刷してます。
以前のEP-807と同じ感覚で使えてるどころか、印刷するだけなら違いはありません。
>インク
付属分とキャッシュバックキャンペーンでほぼ±0で買った分が尽きたので、互換インクを試してます。
EP-807では80L互換インクが問題なく使えてましたし、問題なさそうです。
今時の互換インクは品質も良いようです。
少しでも不具合を避けたいならすべて純正インク。
コスト考えるなら互換インク。
これが現在のプリンタのスタンダードな使い方かもしれません。
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