スペック情報
-位
22位
4.55 (21件)
161件
2023/5/24
2023/5/25
モノクロレーザー
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 2400dpi
消費電力: 1110W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 29枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 150枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 372x271x320mm
重さ: 8.5kg エコマーク: ○ 認定番号: 22 155 045
カラー: ブラック系
【特長】 コンパクトながらコピー・プリント・スキャンを備えたエントリーモデルのA4モノクロレーザー複合機。高速印刷29枚/分、ファーストプリント5.4秒を実現。 用紙のむだを省き、ランニングコストを削減する両面コピー機能を搭載。プリンタドライバーが不要でクラウド経由でオフィス以外から安全な印刷が可能。 スマホやタブレットからWi-Fiを経由して印刷でき、AirPrint、Mopria、Canon Print Businessに対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5 カラー印刷不要、少量しか印刷しない人にオススメ!
【満足度・総評】★★★★★
町内会の役員をやるにあたり、プリンターが必要になったため購入しました。
下記使用条件の私にはピッタリのプリンターでした。
印刷コスト・解像度・印刷スピードなど申し分なく、非常に満足です。
少量しか印刷せず、カラー印刷不要な人にはとてもお勧めしたい製品です!
■当方使用条件
カラー印刷不要 / 月10枚も印刷しない / スキャナーでPDF化必要 / モノクロコピー必要
◆◆メリット◆◆
�@【トータルの印刷コストが安い】
付属のスタータートナーだけで印刷可能枚数が約700ページあるため、少量しか印刷しない人はそれだけで数年使える。※一般的な文字数等の場合。
インクジェットプリンターはインクノズルの清掃などでもインクが消費されてしまい、少量印刷でもインクカートリッジの交換が必要になる場合があるが、本機はそれほど印刷部の清掃がいらないのも◎。
�A【PDFでの取り込み可能】
付属ソフトでの設定変更が必要になるが、本体操作のみでPDF化出来て便利。スキャナーはフルカラー対応なのも良い。
�B【文字印刷が綺麗】
インクジェットプリンターは安い印刷用紙を使うと文字がにじむが、本機は安い印刷用紙でも綺麗に印字出来ており好印象。さすがレーザープリンター。
�C【印刷が早い】
インクジェットプリンターに比べて圧倒的に早く、とても便利。体感10倍くらい早い。これもさすがレーザープリンター。
インクジェットプリンターは印刷時、プリンターヘッド・インクノズルの調整から始まるが、この製品は即印刷が始まるため快適。
�D【両面印刷可能】
両面印刷できるのが便利。自動で紙を裏返してくれる。
◆◆デメリット◆◆
�@【カラー印刷不可】
いざプリンターを使ってみたらカラー印刷もしたくなった等という計画性の無い人には向かない。
�A【本体内部に印刷用紙が収納できない】
給紙部分に印刷用紙を載せたまま放置もできるが、本体内部に収納はできないので、使用頻度少ないと印刷用紙にホコリがたまってしまうデメリット有り。この辺りはコンパクトさとのトレードオフか。
面倒くさがりな人は、サイズが大きくなっても本体内部に印刷用紙を収納できる機種を買うのが吉。
■その他(スキャナーでのPDF化)
スキャナーで取り込む際、初期設定ではPCのドキュメントフォルダにjpg形式のファイルが取り込まれます。
スキャナー本体側の操作のみでPDFとして取り込むには、PCで[Canon MF Scan Utility]を起動し、 [設定] → (画面上部真ん中のタブ)[スキャン設定(カラースキャン)] → [保存設定] → [データ形式] にてPDFにしておくと、以降はソフトを立ち上げずともスキャナー本体側の操作のみでPDF取り込み可能です。
※モノクロでPDFとして取り込む際にも、上記の流れでモノクロでのスキャン設定が必要。
5 モノクロで十分な家庭に◎
【デザイン】
正直、見た目は「黒い箱」。高級感があるかと言われれば…ありません(笑)。
ただ、このタイプはSOHOやリモートワーク向けが多く、デザイン性より実用性重視だと思えば納得。
以前使っていたTS6030は白でしたが、10年経ってすっかりクリーム色に…。その点、黒は経年劣化が目立ちにくいので、長く使うならむしろアリです。
【印刷速度】
仕様通り。…というか、速すぎて笑いました。いや吹きました。
インクジェットの「ウィーン…ガチャガチャ…」みたいな待ち時間が一切なし。
電源を入れてからの起動も爆速で、1枚出すだけでも全体のスピード感が段違い。これは気持ちいいです!
【解像度】
こちらも仕様通りで、文書印刷には十分すぎるクオリティ。
スキャンはフルカラー対応なので、「資料をカラーで取り込みたい」という場合も安心です。
【静音性】
印刷時の音は多少しますが、何せ速いのでうるさく感じる時間が短い!
大量印刷すればさすがに音は気になりますが、家庭用として使う分には「静か」と言っていいと思います。
【ドライバ・付属ソフト】
CD-ROMがついていますが、今どき光学ドライブを使っている人は少ないのでは?
ソフトは公式サイトから簡単にダウンロードできました。スキャンソフトは入れておくと便利です。
【印刷コスト】
これはもう、過去のカラーインクジェット(TS6030)と比べると天と地の差。
あちらはモノクロでも少量のカラーインクを使い、1色でも切れたら印刷できない仕様。しかも純正インクが高い!
その点、レーザーはトナー1本でOK。ランニングコストを気にする人にはかなりおすすめです。
【サイズ】
本体は高さがあり、黒なので多少圧迫感があります。
また、電源コードが後方にあるので、壁との間に少しスペースが必要です。
【総評】
家庭用としては申し分ない一台です。
TS6030からの買い替えでしたが、「スピード」「コスト」「手間の少なさ」どれをとっても進化を感じます。
以前、子どもが一人暮らし用に購入した「MF232dw(前モデル)」も評判が良く、その信頼感もあり今回も選びました。
カラーが必要ないご家庭、仕事用の書類印刷が中心の方には強くおすすめできます!
6位
33位
4.80 (3件)
1件
2026/1/27
2026/2/下旬
インクジェット
A3
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 30W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 30枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 600枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
大容量インクタンク: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 576x375x477mm
重さ: 23.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 25 155 029
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
5 Mac環境で使用。発色にやや好みは分かれますが、動作は良好です
Macユーザーです。
これまで7年間使用していたHPの4色顔料インク複合機「Officejet Pro 9020」が故障したため、後継機として本機を購入しました。
9020は7年間インク詰まりもなく、印刷品質にも満足していました。今回もHPの「Officejet Pro 9130b」を検討しましたが、A3対応の複合機が必要となったため本機を選択しました。
旧モデルの「MFC-J7500CDW」の方が安価でしたが、今後のmacOSアップデートへの対応期間を考慮し、最新の「MFC-J7510CDW」に決定しました。
使用して1ヶ月未満でのレビューになりますが、セッティング・スキャン・プリントともに動作は問題ありません。印刷スピードも十分に速いと感じます。
【気になる点・印刷品質について】
発色: 解像度は実用上十分ですが、カラー印刷時の色味がHPに比べて淡く(薄く)感じられます。くっきりした発色が好みの方には少し物足りないかもしれません。
ユーティリティ(iPrint&Scan / v15.2.1): スキャンデータの回転が保存ファイルに反映されない不具合(バグ?)と思われる挙動や、トリミング機能がない点が気になりました。ただし、プレビューや他アプリで代替できるため、実用上の大きな支障はありません。
全体として実用性は高く、満足しています。
5 印刷速度、とても速いです!
【総評】
A3用紙、A3見開き本のスキャンができるものを必要としており購入。主な使用目的は自身の二人の子供(中学生と小学生)のテスト問題などの書類をスキャンして保存したり、反復練習のためのコピーをする為に購入しました。
スキャン速度、印刷速度ともにコンビニで同じ事するより速くて、安いと思います。印刷速度は相当早く感じました。購入してよかったと思った1番のポイントです。
プリンタの立ち上げ作業もPC、スマホ双方でマニュアル参照しながら進められ、個人的な主観としてはとても簡単でした。(プリンタ本体に対して電源コードのみ接続。他の接続回線は全て無線で立ち上げました。)家内のWi-Fi環境にも問題なくアクセスする事ができました。重さが24キロ相当あるので女性一人で設置するのは大変かもしれません。
少し残念に思ったのが印刷仕上がり?です。カラー印刷、モノクロ印刷ともに薄いと言うか、ぼやけると言うか、鮮やかではないように感じました。安物の紙に試し印刷したせいかもしれません。用途が書類印刷なのでそこまで気にしませんが、写真印刷がメインの方はよくよく調べた方がいいかもしれません。
PC、スマホ双方にアプリがありますが、インクの残量が見えるのはいいですね。外出先から残量確認して、足りなくなってたら購入みたいな事もできそうです。(そんな風に使って欲しいんだろうなという位の感じです。)
【デザイン】
両面コピー、A3用紙、書物の見開き印刷をやろうとするとこの形なんだろうなという感じです。可もなく不可もない感想です。機械自体の色は真っ白ではなく気持ち青味がかかっていました。この点は気に入っています。
【印刷速度】
上述した通り早く感じました。非常に満足してます。
【解像度】
ここが少し残念でした。用途によっては気にならないと思います。
【静音性】
普通のコピー機の音です。特別に音が大きいという感じもしないし、小さい音だとも感じません。こんなものでしょうという感じです。
【ドライバ】
よくある形なので特別迷う事なく操作できると思います。静音性の感想と同様に普通な感じです。
【付属ソフト】
スマホアプリで外からインク残量が見えるのは良かったです。試してませんが年賀状アプリがあるのでハガキ印刷もできそうです。2、3パターン試して解像度に不満がなければ使用してみてもいいかと思ってます。
【印刷コスト】
私が見た店舗の売り場では一番安い単価で表示されてました。(モノクロ1枚あたり0.8円)ここは使用してみてどうなるかもあると思うので、様子見していきたいと思います。
【サイズ】
デザインのところにも記載しましたが求める機能の為、このサイズになるんだろうなという感じです。サイズを測った上で購入しましたが、家で開封した時に改めて大きいなと感じました。ちょこん机の上に置くというよりはしっかりと置き場を決めて利用するサイズ感です。
プリンタ台は縦横60✖️60�pを準備して置いてます。
-位
34位
4.58 (11件)
46件
2024/1/24
2024/2/下旬
モノクロレーザー
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 740W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 34枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 最大給紙枚数(ハガキ): 31枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 410x319x399mm
重さ: 11.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 031
カラー: グレー系
【特長】 無線LANに対応し、ADFを搭載したモノクロレーザー複合機。コピー、スキャン機能を備えている。 トナーカートリッジの交換に加え、給紙・排紙などすべての操作を前面で行える。見やすい2.7型カラー液晶タッチパネルを搭載。 スキャンデータや受信したFAXデータをGoogle Driveやboxなどの各種ウェブサービスに保存でき、外出先からの確認や同僚とシェアすることも可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 お薦めの家庭用モノクロレーザプリンターです
【デザイン】コンパクトな家庭用モノクロレーザプリンターとして良いデザインです。
【印刷速度】以前使っていたCanon製MG6130インクジェットプリンターより印刷が早い。
【解像度】十分です。またインクジェットの写真はきれいですが日焼けに弱く、実用上はネットで印刷屋に依頼するので不要です。
【静音性】静かなモードを設定すると機械音が減ります。Canon製MG6130は使っていないと勝手にごとごととクリーニングをやっている様で印刷しなくともインクがどんどん減ります。
【ドライバ】WEBから自動でダウンロードできます。設定もパッケージでインストールされるので楽でした。5GHzのWiFiが使えて通信速度も速く時代の流れを感じます。
【付属ソフト】OCRなどのソフトは付属してきません。慣れたソフトが使えるので逆に便利に感じます。
【印刷コスト】インクジェットは電源を切っていてもインクが確実に減ります。インクが無くなるとスキャナー機能もすぐに使えなくなりいらいらします。何しろランニングコストが高く、年賀状じまいも終えた年齢層には、モノクロレーザープリンター+カラースキャナーで十分と思います。
【サイズ】以前使っていたCanon製MG6130の設置場所にピッタリ設置しています。
【総評】YouTubeを参照して選定しましたが、モノクロレーザー複合機としてはお薦めです。
5 普通に使いやすくて良いと感じました。
特筆して優れているところは・・・ドライバやソフトウェアなどの一括管理アプリが使い易いものであり、アップデートが簡単というところぐらいです。
しかし、その他の機能性で、ここが駄目というところも無く、普通に使い易いプリンターです。
小規模の店舗や個人の事務用途などでお勧めです。
-位
78位
4.65 (3件)
18件
2025/2/26
2025/3/中旬
インクジェット
A3ノビ
○
【スペック】 解像度: 4800x2400dpi
消費電力: 16W インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 10色 インク種類: 顔料 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 639x200x379mm
重さ: 14.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 24 155 024
カラー: ブラック系
【特長】 豊かな発色とすぐれた写像性を実現する、新10色・顔料インク「LUCIA PRO II」搭載のA3ノビ対応インクジェットプリンタ。 高耐光性顔料の採用により、200年のすぐれた耐光性を実現。インクにワックスを添加し、光沢紙における印刷面の耐擦過性も向上している。 効率的な出力をサポートする「Professional Print & Layout」に対応し、自由度の高いレイアウト機能や操作性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 PRO-S1に買い増し
【デザイン】
気にしていないですが前モデルのPRO-G1、PRO-S1と全く同じデザイン、サイズです。
【印刷速度】
顔料タイプなので併用しているPRO-S1よりは早くはないですが同等クラスのエプソンPX-1V(仕事で使用)の超高精細、高精細よりは早いです。
【解像度】
併用のPRO-S1と同レベです。見比べてもあまり差は感じません。
【静音性】
エプソンと比べるとうるさい部類に入るかなと思いますがPRO-S1よりはかなり静かになりました。
PRO-S1>PRO-G2>PX-1V
という順番です。
【ドライバ】
PRO-S1とあまり変わりません。優秀だと思います。
【付属ソフト】
PRO-S1の口コミにも書きましたがProfessional Print&Layoutが物凄く優秀です。これに関してはハッキリ言ってエプソンは完敗しています。
ソフト内でのセンタリング、色彩調整、コントラストリプロダクションなど機能が優秀です。
特にコントラストリプロダクションを効かせたプリントは同クラスPX-1Vと比べて生々しさというか、鮮明感が頭1つ分抜けている印象です。正直な話、仕事の都合上PX-1Vを使用しなければいけない時があるのですができることなら全てでキャノン製品を使いたいところです。
【印刷コスト】
キャノンはインクが高いと言われますが、正直このクラスのプリンターではエプソンもキャノンも同コストです。(エプソンはインクが大容量で高い、キャノンは少量で安い)
キャノンのインクはエプソンの半分の容量で、販売価格もほぼ半額。またインクの吐出方式的にPX-1Vはインク詰りを起こしやすく頻繁にヘッドクリーニングをしなければいけませんがキャノンの場合はほとんど詰まることがありません。
もう少しキャノンのプリンターが評価されても良いと思います。
【サイズ】
A3ノビ対応なのでデカイです。が、全体的に丸みを帯びたデザインでそこまでデカさは感じにくいです。
【総評】
今まではPRO-S1で光沢紙をメインにマット紙までプリントしていました。
染料タイプなのでインクが紙に染み込んで紙の質感が得られるのは良かったですがどうしてもマット紙に印刷した時は黒潰れを起こしていました。その点顔料は優れていますが、逆に光沢紙では光沢感が損なわれているので今後も欠点を補いつつ2台を併用していこうと思います。
1番心配していた、プリンター同士の発色、色調調整ですが同じデータを全く同じ設定でプリントして見比べてみてもほぼ色彩、明度に違いがないため併用していてもストレスがありません。G2のほうがレッドインクがある分レッド領域が広く若干レッド、マゼンタっぽいかなと思う時がありますが誤差の範囲内だと思います。
G1、S1からモデルチェンジする方は違和感なく馴染めると思いますし、もっと前の世代からモデルチェンジの方は黒の締まり、色域の拡大に驚くと思います。
エプソン製品から乗り換えの方はユーザービリティ、メンテナンスのしやすさに驚かれると思います。
写真用インクジェットプリンターというニッチな部類ですが、現状インクジェットで写真を1番簡単に綺麗にプリントできるのはこのプリンターだと思います。
5 解像度がすごくきれい。
【デザイン】大きい
【印刷速度】普通
【解像度】すごくきれい
【静音性】普通
【ドライバ】使いやすい
【付属ソフト】他のものを知らない
【印刷コスト】解像度が良いと印刷コストが、高くなるのかな
【サイズ】まあまあ大きい
【総評】解像度と印刷コストすべてそないてる。悩ましい
-位
96位
5.00 (1件)
0件
2023/9/14
2023/10/中旬
モノクロレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 1130W インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 48枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 350枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 AirPrint対応: ○ 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN
幅x高さx奥行き: 373x257x388mm
重さ: 11kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 009
カラー: ホワイト系
【特長】 1分間に約48枚印刷可能な高速プリントエンジンを搭載したモノクロレーザープリンタ。起動も素早く、1枚目の印刷時間約6.7秒を実現する。 さまざまな用紙サイズに対応する多目的トレイを標準装備。A4最大100枚(はがきは10枚)がセット可能。 ネットワーク上のパソコンからウェブブラウザを使って、簡単に製品本体の設定・管理ができる。OSの種類を問わず、特別なアプリケーションも不要。
この製品をおすすめするレビュー
5 業務用として購入
【デザイン】
コンパクトで写真より全然小さい。
【印刷速度】
早い 1分間に50枚近くすれた
【解像度】
綺麗
【静音性】
音はそこそこします
ファンの音も
【印刷コスト】
かなり良い
インク1本で11000枚いけるみたい
【サイズ】
コンパクト
【総評】
モノクロA4をたくさん印刷するので、コンパクトサイズ、インク(コスト)、耐久性を考えて購入したらこの商品にたどり着きました。
同じような目的の方ならおすすめです。
気をつけるのは、一番安いのだと無線LAN機能(有線LANあり)がないので、確認してから買った方がいいです。
-位
103位
5.00 (1件)
0件
2025/10/30
2025/11/13
カラーレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 980W インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 25枚 モノクロ印刷速度/分: 25枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Universal Print(サービス契約が必要)
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 425x265x418mm
重さ: 12.5kg カラー: ホワイト系
【特長】 両面印刷や無線LAN、モバイル連携を備えたスマートモデルのA4レーザービームプリンタ。連続印刷25枚/分の快適印刷に、セキュリティー機能を搭載。 無線/有線LANに標準対応し、複数のパソコンからワイヤレスプリントを実現。WPS/AOSSに対応し、接続設定が簡単に行える。 一度に大量印刷ができる大容量のカートリッジを採用。標準での自動両面印刷が可能で、使用する用紙を半分に減らし紙資源もコストも節約できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 機能が良く、小型でバランスがいい機種。
【デザイン】
シンプルでいいと思います。
【印刷速度】
前に使っていたのが2011年発売のLBP7010だったので十分に早く感じられます。
【解像度】
実質的な解像度はLBP7010と変わらないので普通だと思います。
画像をデフォルトの設定で印刷すると赤が強くてびっくりしました。ドライバ経由で色調整が必要です。
【静音性】
前の機種はトナーがクルクル回りながらガッシャンガッシャン印刷していたのでうるさかったですが、これはそんな動きはないので静かです。最近の機種との比較はできません。
【ドライバ】
Macなので先にオンラインでプリンタドライバをDLしておき、本体でWi-Fiを設定してから「プリンタを追加」で簡単にできました。CDなどは同封されていません。
【付属ソフト】
ありません。プリンタドライバーはMac版もあり、オンラインでDL出来ます。
【印刷コスト】
それなりです。
【サイズ】
一つ前の機種?のLBP621Cよりも小さいです。LBP7010よりは奥行きがかなり大きくなりましたが許容範囲内です。
【総評】
LBP621CとブラザーのHL-L3240Cとこれの3つで悩みました。LBP621Cはこの機種より大きいのと両面印刷が出来ないのでやめました。
HL-L3240Cは一番小さくて両面印刷もできますが重さが15キロあるのと、Mac版のドライバを提供しておらずAirPrintを利用するしかないため候補から外しました。画質はやはりキャノンの方が良さそうなであることも理由の一つです。
結果的に一番高いものを買うことになりましたが、前の機種を15年くらい使ったので今度も長く使いたいと思い、こちらにしました。
-位
104位
5.00 (2件)
2件
2024/8/19
2024/9/ 5
フォトプリンタ
その他
【スペック】 解像度: 318dpi
消費電力: 3W モバイルプリンタ: ○ スマホ対応: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: Bluetooth
幅x高さx奥行き: 90x37.3x125mm
重さ: 0.21kg
【特長】 スマホの写真と動画をプリントできるスマートフォンプリンタ。専用アプリを使い約15秒でスマホから簡単にプリントが可能。 専用アプリの立体的なARエフェクトを使えば、スマホの中で自分だけの特別な空間を作れる。 3秒おきのシャッターでフォトブースのようなカウントダウン撮影が可能。6カットの中から2/4/6分割と、自由に組み合わせてレイアウトできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 どこでも使えるお手軽フォトプリンター
【デザイン】シンプルで良いと思います。
【印刷速度】写真が徐々に浮かび上がってくるところが良いのです。待ち時間はワクワク時間。
【解像度】コレくらいがちょうどいい感じ。くっきりハッキリしすぎるとエモさがなくなります。
【静音性】うるささなど皆無。
【付属ソフト】普通で(シンプル)いいと思います。私は使いませんがAR機能とかもついていて若い人には楽しめる機能かと思います。
【印刷コスト】ネットで買うより家電量販店の方が安い。在庫が少なく若干品薄感あり。ないとプリントできないから困る。メーカーとしてここはしっかりと取り組んでもらいたい。フィルムがないとただの箱。キッチリといつでも買えるようにしてほしい。
【サイズ】ちょうどいい。
【総評】
デジカメ、スマホになり撮った写真をプリントすることが少なくなった。チェキやこのプリンターは出力して楽しめる。撮ってすぐに人にあげたり、飾ったりと楽しい。L版と違ってこの写真の大きさがまたちょうどいい。ゆっくりと画像が浮かび上がってくるところも楽しさの一つ。スマホとBluetoothで接続もあっという間ですね。持ち運びを想定して専用ケースも同時購入しました。大きさもぴったりで予備のフィルムも1袋入れられます。
5 デザインとコンパクトさ
デザイン、コンパクトさ、とてもいいですね
フィルムが確保しにくく、コストも高めなのでもう少しお手軽になるといいですね
-位
110位
4.60 (3件)
0件
2025/2/28
2025/3/中旬
インクジェット
A3ノビ
○
【スペック】 解像度: 4800x2400dpi
消費電力: 17W インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 8色 インク種類: 染料 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 639x200x379mm
重さ: 14.1kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 021
カラー: ブラック系
【特長】 高発色・高光沢、高画質な「8色染料インク」を採用したA3ノビ対応インクジェットプリンタ。より透明感のある鮮やかな色彩と、深みのある色再現を実現。 A3ノビ(フチあり)のカラーを約1分30秒でプリント可能。通常の写真用紙をセットする本体上部のトレイに加え、厚紙などにも対応する手差しトレイを設置。 効率的な出力をサポートする「Professional Print & Layout」に対応し、自由度の高いレイアウト機能や操作性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 現時点でA3印刷が可能な染料系インク使用の最高級プリンター
長らくエプソン製品を三世代にわたって使用してきたが、この度使用中の(エプソンプロセレクション SC-PX5VII)顔料インクの目詰まりが頻発、そのたびに修理が22000円もかかる。さらに製造中止後6年たって修理不能の宣告を受けたので故障を機会に新機種への買い替えを計画。エプソン製品に今まで使っていたものと同等の後継機種がないため、キャノンへの乗り換えを計画。顔料インクでは紙面の光沢度に欠けるのでこの度初めて染料系インク使用の機種に大転換。
エプソン製の最高級ペーパークリスピアに印刷してみたが、さほど違和感なく作品として使用可能。いずれそのうちキャノンの最高級ペーパーに乗り換えるつもり。
エプソン製の絹目調葉書にも印刷可能で色も違和感なし。
光沢感のある紙面を求めているので染料系インクで正解だったと思われる。
問題はインクタンクが小さく、減りが早い、補充インクの買い換え頻度が増えるかもしれないな。
4 【Pro機として作品を任せられる一台】
【デザイン】
ヘアライン加工が施されており、質感が高いと思います。
3インチの液晶画面に情報が表示されますが、操作案内としての解像度は充分。
初回スタートアップ時にアニメーションで作業内容を案内してくれるのは驚きました。
物理ボタンも最小限で、アレコレプリンタで操作させるより潔く、分かりやすいです。
そう、印刷ができればいいんです。
【印刷速度】
大昔のPIXUS-Pro9000を壊れるまで10年以上使用していました。
Pro9000も当時のハイエンドでしたが、それと比較しても速いです。
A3ノビを最高画質のフチなしで印刷しても、カタログ通り1分半くらいですね。
【解像度】
Pro9000もさすがの解像度で満足していましたが、それでも20年前の機種。
このPRO-S1 Mark IIで印刷すると、その繊細な印刷と発色には目を奪われます。
染料と顔料や発色の好みで色々と言う人はいるかもしれませんが、
少なくとも解像度はもう人間の目で認識できる限界まで表現できていると思います。
美しいです。
【静音性】
Pro9000以外にも、最近のエプソンA4サイズEWシリーズを使っていましたが、
そういった小型のコンシューマ機種と比べても静かなのでは。
音自体が大きい小さいというより、ガタガタと不快な音ではなく、
質のいい動作音なので耳障りではありません。
【ドライバ】
可もなく不可もなく。
【付属ソフト】
パターン印刷やセンタリングなど日本メーカーらしい、細やかな機能が多くあります。
使いこなせれば便利でしょう。使わなくても特に問題はないかと。
【印刷コスト】
Pro9000と同じく8色ものインクを使いますが、インク容量は当時と変わらず。
一本のインクがとても小さく容量も少ないため、交換頻度は非常に高いです。
インクも一本1200-1300円程度するため、印刷コストは高いと言えます。
しかし、この手のプリンタを使うユーザーで印刷コストを問題にする方は少ないかと。
【サイズ】
A3ノビでよくこのサイズにまとめていると思います。
まったく文句ありません。
欲を言うと上面がフラットな方が印刷物や紙を一時置できて便利ですね。
Pro9000は平らだったので置きやすかった。
【総評】
顔料モデルのPRO-G2と随分悩みましたが、私はカラー中心のためこちらにしました。
また、毎日印刷する訳ではないので、固まりやすい顔料は避けたというのもあります。
Proと銘打たれているシリーズなので、当たり前ですが印刷結果が全てに優先します。
そういう点で、とても満足な一台です。
同じ紙、同じ仕上げでエプソンのEWと印刷を比べてみましたが、
やはり複合型のコンシューマ機とは雲泥の違いがあります。(比べるものでもない)
人物の顔色の濃淡が出ず、のっぺりとした塗りつぶしのようなEWに対し、
こちらは皺や濃淡も見事に表現されて、人間が生き生きと描き出されます。
昨今の高画質化したカメラで撮った作品を安心して任せることのできるプリンタです。
このプリンタで印刷したいがために写真を撮りたくなりますね。
-位
121位
5.00 (3件)
1件
2023/10/ 5
2023/11/ 9
インクジェット
A4
【スペック】 消費電力: 14W インクタイプ: タンク式 インク色数: 1色 インク種類: 顔料 モノクロ印刷速度/分: 16枚 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 100枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz その他機能: ネットワーク印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 375x179x347mm
重さ: 3.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 003
カラー: ホワイト系
【特長】 「大容量インク」&「低印刷コスト」のエコタンク方式を採用したA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ文書が1ページあたり約0.5円の低印刷コストを実現。 「PrecisionCoreプリントヘッド」により、普通紙で600dpiの高解像度印刷を実現。細かい文字はもちろん、設計図などの細線も鮮明にプリントできる。 専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、書類をスマホから簡単、きれいにプリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 小さな文字でもきれいに印刷できます
【デザイン】
プリンタヘッドとインクタンクが別の位置になりました。
インクの残量が少し見やすくなっています。
給紙トレーはガイドを指でつまむと中心に向かって閉じていくタイプの可変サイズ方式です。用紙サイズを正しく指定する必要があります。
【印刷速度】
十分速いです。
【解像度】
PX-170と比べてかなり解像度が高いです。小さな文字でもきれいに印刷できます。
【静音性】
印刷時もそこまで大きな音ではありません。
【ドライバ】
初期値ではがきサイズやA6に対応しているので使いやすいです。
【印刷コスト】
エコタンクとしては普通です。
【サイズ】
収納時は小さめですが、使用時は前後に給紙・排紙スペースが必要になるのでそこそこ場所を取ります。
【総評】
給紙トレーを廃止して厚紙などに対応し、速度よりも高解像度に特化したエコタンクプリンターです。
小さな文字の宛名ラベル・バーコードの印刷や、はがきなどへの印刷時に性能を発揮します。
5 インクカートリッジビジネスからの決別
【デザイン】
デザインはすっきりとしていて好感が持てます。
【印刷速度】
今まで、最低価格のインクジェットプリンターを渡り歩いてきたので、びっくりするほど速く感じます。「モノクロインク」だからこそ出せる速度でしょう。大満足です。
【解像度】
印字品質はきわめて普通です。
【静音性】
静かとも言えないが、うるさくもありません。
【ドライバ】【付属ソフト】
付属CDもありますが、HPからダウンロードして簡単にセットアップできます。
【印刷コスト】
これは極めて優秀です。コストを気にせず印刷できるとアピールされていますが、偽りなしですね。
【サイズ】
幅と奥行きは比較的コンパクト。あとは高さも低ければなお良かった。軽いのもいいですね。
【総評】
モノクロ印刷のみですが、価格が安い。無線LANと有線LAN端子もあります。クチコミで紹介されていたイートレンドさんで18,980円で購入しました。
-位
152位
5.00 (1件)
5件
2019/2/22
2019/2/下旬
カラーLEDプリンタ
A3
○
【スペック】 解像度: 600x1200dpi
消費電力: 1118W インク形状: トナー 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 1010枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ NFC対応: ○ 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 449x498x571mm
重さ: 47kg エコマーク: ○ 認定番号: 18 155 061
カラー: ホワイト系
【特長】 必要な機能をコンパクトに凝縮したカラーLEDプリンタ。増設トレイユニット1段セットモデル。 カラー・モノクロともに36枚/分の高速印刷ができ、有線LANと無線LANを同時に使用可能。 厚紙64〜256g/m2、最小サイズ幅55mm/長尺1321×297mmなど特殊用紙に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトで静かです。
6年使ったc811dntの定着器の調子が悪くなったため、買い替えの代替器の購入を検討した結果、価格のリーズナブルなことと増設トレイがセットになっていること、保証も7年と長いこと、今までOKIの製品を使ってきてアフターサービスも満足していることが決め手になりこの機種の購入を決めました。
作動音も静かで見た目もオシャレ、無線接続もでき今のところ非常に満足しています。
-位
160位
5.00 (6件)
0件
2021/6/10
2021/6/24
インクジェット
A3ノビ
○
【スペック】 解像度: 4800x2400dpi
消費電力: 26W インク形状: 独立 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 12枚 モノクロ印刷速度/分: 25枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 501枚 最大給紙枚数(ハガキ): 66枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: Epson Connect
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 515x298x400mm
重さ: 13.7kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 042
カラー: ホワイト系
【特長】 最大でA3ノビサイズまでの印刷に対応したカラーインクジェットビジネスプリンター。トンボ付きA3原稿も縮小することなく印刷可能。 耐久枚数は15万ページ、カラー・モノクロともにスピーディーに印刷できる。印刷コストは1枚あたりカラー約9.4円、モノクロ約2.9円。 学校の教室や小さなオフィスでもすっきり収まるコンパクトサイズ。250枚セットできるフロントカセットを2段装備し標準で500枚の用紙をセットできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 A3対応の両面カラー印刷ができるプリンター
パンフレットのA3両面印刷用に購入しました。
綺麗な出力と速い印刷速度に満足しています。
スキャナがないのが少しだけ残念でしたが、印刷に特化しているので問題ないです。
-位
172位
4.67 (2件)
4件
2024/10/21
2024/10/25
モノクロレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 2400dpi
消費電力: 880W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 33枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 390x390x399mm
重さ: 12.5kg エコマーク: ○ 認定番号: 24 155 005
カラー: ホワイト系
【特長】 トナーや用紙交換が容易で幅広い業務に対応し、高い生産性を実現するA4モノクロレーザー複合機。不正プログラムの起動を防ぐ「改ざん検知」を採用。 A4毎分33枚のコピースピードを実現し、ファーストコピーも7.3秒以下と迅速。迷わず直感的に操作できる「6行液晶タッチパネル」を装備。 プレビューで印刷コストを削減できる「見るだけFAX」、アクセスポイントなしでWi-Fi接続ができる「ダイレクト接続」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 めちゃお買い得な機種。
リコーのSP2200SFLからの買い替えです。
まず、開梱して軽さにビックリ!
コピー機能を使って、コピー速度が速くてビックリ!
スキャンしながらプリントしているような感じで、読み取り完了と同時に出力されます。
ファーストプリントも早く、驚くばかりです。
買って大正解です。
MF288で、何種類かありますので、違いにご注意ください。
dwは、ADFでのスキャンが片面です。
4 両面の読み取りができない
コピー機としての購入です。残念な点は、両面→両面の対応がありませんでした。
片面→両面は可能です。両面の読み取りができません。
両面印刷可となっていたので、勘違いしてしまいました。
-位
189位
4.53 (3件)
4件
2019/5/28
2019/6/ 6
インクジェット
A4
○
【スペック】 解像度: 600x1200dpi
消費電力: 15W インクタイプ: タンク式 インク色数: 1色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 6.8枚 モノクロ印刷速度/分: 13枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 350枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: PIXUSクラウドリンク
Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 403x166x369mm
重さ: 6kg エコマーク: ○ 認定番号: 19 155 002
カラー: ブラック系
【特長】 一度の補充で大量プリントが可能なギガタンクを搭載したビジネスインクジェットプリンター。ブラックのインクボトル1本で約6000枚の大量出力が可能。 A4普通紙モノクロが約0.4円(税別)と、1枚当たりのプリント代が大幅にダウン。印刷する機会が多い業務に適している。 紙面上に定着しやすい新顔料ブラックインクを使用。高密度なヘッドを採用することで、黒がくっきりとした美しい印字を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 機械本体はそこそこ高価ですが、インク代は安いと思う
【デザイン】四角い
【印刷速度】良い
【解像度】カラー印刷には使ってない
【静音性】そこそこ音はある
【ドライバ】普通
【付属ソフト】接骨院のレセコン印刷専用なので付属ソフトは使ってない
【印刷コスト】ビッグタンクなのが良い。空になる頃にボトル1本を注入して足します。
【サイズ】ちょっと大きいかな。
【総評】白黒専用のビッグタンクの機種が少なすぎて選択がない中で、優秀だと思う。以前はエプソン白黒機を使っていたが、2年程で送りミスやにじみなど印刷ミスが増え、使い物にならなくなってしまったため、買い替えた。
5 素晴らしく高性能です。
MP490を複数台使用してます。
インク交換と同時にヘッド交換できるので故障しませんでしたが、
内部のゴムベルトみたいなものが切れて動作不能に・・・
そのかわりインクはヘッド付きなので高いです。BC-311 安くても2500円します。
暇があれば直しますが、仕事で必要なのでコスパがよさそうなこれを選択!!
ジョーシンで1800円で売られてましたが、入力ミスでしょう・・・3回もするかなぁ?
【デザイン】
ブラックで統一感があり、エプソンみたいにおもちゃっぽくありません。
【印刷速度】
そんなにかわりません。
【解像度】
白黒印刷なので問題ありません。
【静音性】
これは少し音が大きいかもしれません。
【ドライバ】
特になし
【付属ソフト】
特になし
【印刷コスト】
BC-311 2500円 1〜2か月で交換します。
GI-30PGBK 2000円 6000枚印刷できるらしいので、半年はもつと思います。
コスパ最強です。
それと絶対にインクは純正品を買いましょう!!
【サイズ】
でかいです。もうふた回りは小さくしてほしい。
【総評】
マニュアルがありません。
いろいろ調べましたが、前面のフロントパネルからの給紙だと自動両面印刷が可能です。
WiFiネットワーク機能の設定、勝手に電源が切れる、ネットワークスキャン対応等
便利機能がいっぱいです。
黒印刷では最強だと思います。
-位
189位
5.00 (2件)
13件
2022/12/14
2022/11/24
カラーレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 1440W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台:600dpi×600dpi(主走査×副走査)、ADF:300dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 33枚 モノクロ印刷速度/分: 33枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 425x430x460mm
エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 061
カラー: ホワイト系
【特長】 カラー・モノクロともに33枚/分の連続出力を実現した、ハイスペックモデルのA4カラーレーザー複合機。 一度で両面スキャンができる「両面同時スキャン」を搭載し、原稿送りも自動ででき複数枚の読み取りが可能。見やすい5型タッチパネルを装備。 Wi-Fi接続設定が簡単に行えるWPS/AOSSに対応。PCだけでなく、アプリを使ってスマホ・タブレットからもWebや画像を手軽にプリントできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 MF753Cdw購入一択
10年ほど、Canon Satera MF8570Cdw使用していましたが
接合部分が欠けてしまい買替です
着替え基準は、カラーレーザーで複合機です
ファックス有無は実売価格差から考えると当然FAX有りの機種で
656は速度が遅い、755のLIPSは要らないので
MF753Cdw 購入一択です
使用して見ましたが10年前の機種との比較ですから
参考にはならないかもしれませんが
全て置いて良いです、本体の高さが低くなって使いやすい
インスール認識とも良好でした
パネルにIPアドレスが表示されているのは便利です
トナーを取り出す時のトレイ開口が2段階と言いますか
無理に動かさないように気をつけましょう
5 素晴らしいプリンター!ただ、AirPrintには注意!
brotherのJUSTIO MFC-L3780CDWレーザープリンター複合機の品質が悪く返品したため、こちらを購入。brotherと比較して、色の鮮やかさ、解像度、印刷速度ともに文句なし。コピーも色の再現性良く非常に優秀。Windows OS対応ドライバーを使って印刷したものと、Mac OS対応ドライバーで印刷したものでは、微妙に印刷品質が異なり、Windowsの方が設定項目が多く美しく印刷できる。しかし、Mac OSでも不満はそこまでない。
ただし、AirPrintには要注意!AirPrintを使用すると解像度が非常に悪く、文字、写真ともに汚くなる。
もし、印刷結果が悪かった場合は、AirPrintになっていないか確認した方が良い。私も初めはこの失敗をしてしまった。
Mac OSの場合
■プリンタードライバーの種類を確認する
1.メニューバーの「アップルマーク」をクリックし、
[システム環境設定]をクリックします。
2.[プリンタとスキャナ]をクリックします。
3.プリンタの一覧リストから、お使いのプリンタを選択したあと、
[種類]の右側に記載された名称を確認します。
上記にて、種類の末尾に[AirPrint]などと記載されていないかご確認ください。
末尾に[AirPrint]が付いているものは、純正ドライバーではないので注意。
なお、純正ドライバーの名称は、以下の通りです。
◆純正の場合の記載
【 種類:MF751C/753C JP 】
上記以外の名称が記載されたドライバーをお使いの場合は、ドライバーの再インストールと、プリンターの再登録操作をする。
詳細な手順
■ドライバーの再インストールを行う
◇ダウンロードページ
https://cc1.canon.jp/t2gxh
◇インストール方法
https://cc1.canon.jp/b7esf
■既存プリンターの削除手順
1.メニューバーの[アップルマーク]をクリックし、
[システム環境設定]を選択します。
2.[プリンタとスキャナ]を選択します。
3.現在登録されているMF753Cdwのアイコンを選び、プリンタとスキャナ画面下部にございます、 [ - ]ボタンで削除します。
■プリンターの登録手順は以下を参照ください。
https://cc1.canon.jp/w3gxh
※[ + ]を選択後、手順3から参照ください。
※上記URLは別機種のページですが、ご利用のプリンターでも同様の操作でございます。
以上で操作は完了です。
-位
189位
4.60 (2件)
18件
2020/9/18
2020/9/24
大判インクジェットプリンタ
A1ノビ
【スペック】 解像度: 2400x1200dpi
消費電力: 28W インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 最大給紙枚数(普通紙): 50枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 970x230x505mm
重さ: 27kg エコマーク: ○ 認定番号: 18 155 019
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
5 大判プリンターではコスパ最強かと
【デザイン】
大判プリンターではスリムで圧迫感なし
【印刷速度】
以前のより早い
【解像度】
綺麗にできる
【静音性】
前のより静か
【ドライバ】
設定しやすく満足
【付属ソフト】
【印刷コスト】
【サイズ】
【総評】
とてもよかった
4 廉価な大判プリンタ
コンパクトと言っても矢張り大判プリント。
動作も現在のところ順調です。
-位
189位
4.78 (3件)
7件
2019/2/22
2019/2/下旬
カラーレーザー
A3
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 1118W インク形状: トナー 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 430枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ NFC対応: ○ 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 449x360x552mm
重さ: 40kg エコマーク: ○ 認定番号: 18 155 061
カラー: ホワイト系
【特長】 LEDヘッドならではの高品位・高精細印字ができる、小型ハイスペックモデルのカラーLEDプリンタ。6パターンのトナーセーブモードを搭載。 AirPrintに対応。複数の原稿を1枚に集約し、用紙とトナーの使用量を削減できる。 厚紙から長尺、特殊用紙まで柔軟に対応し、便利に使える多段トレイを装備。NFCとアプリで簡単にモバイル印刷が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 A3サイズまで。A3ノビは不可。
沖プリンタ941から乗り換え。 大きな違いは印刷可能サイズ=A3まで。
【デザイン】
タッチパネルの感度が かなり良い(良すぎる)、押している感はあまりない。
モニターは小さいが読みやすい。
前方から給紙、前方か後方に排紙。後方だと設置面積が増える。
【印刷速度】
941より少し遅いが、問題無し。
【解像度】
1200×1200dpi で941と同じ。
【静音性】
静か。ファンヒーターの稼働音くらい。
【印刷コスト】
良くなるように使う。
使い分けで、プリンタは小ロット時に使用。
枚数が多い時は印刷機など他の手段を使う。
【サイズ】
941より、だいぶ小さい。
A4サイズのプリンタよりは大きいが、一人でも頑張れば運べる(40kg)サイズ。
【総評】
プリントは、品質の安定性、見当性が大切。
表裏のズレも1mm以下。
メーカーの保証が7年付いている。
安定して使えて、コスパも良い。
5 店も商品も大満足
写真も文字も、1200x1200dpiの解像度は素晴らしい、文句なし。PostScript3も対応していて経済的にも安価で助かります。欲を言えば、もう少しの軽量化と電源挿入時のウォームアップタイムがもう少し早いと完璧だが、十分満足できるプリンターです。
-位
207位
5.00 (2件)
38件
2019/8/29
2019/11/ 8
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 600x1200dpi
消費電力: 10W 複合機(多機能プリンタ): ○ インク色数: 1色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 6.8枚 モノクロ印刷速度/分: 13枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 350枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 403x234x369mm
重さ: 9.2kg エコマーク: ○ 認定番号: 19 155 038
カラー: ブラック系
【特長】 特大容量の「ギガタンク」を搭載したモノクロ複合機。ブラックのインクボトル1本で約6000枚の大量出力が可能。 1枚あたりのプリント代はA4普通紙モノクロ約0.4円(税別)と低ランニングコストを実現。 紙面上に定着しやすい「新顔料ブラックインク」を採用。高密度なヘッドも採用し、黒がくっきりとした美しい印字を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5 使っていない高価なカラーインクが減るストレスから解放された
昔のPIXUSを使っていましたが、使っていない高価なカラーインクが減っていくことにストレスを感じていました。
でもよく考えてみると、カラー印刷が必須なのは年賀状印刷くらい。
年賀状印刷はネット印刷で頼めばいいし、どうしてもカラー印刷が必要ならコンビニプリントもあるので、モノクロ1色でいいんじゃね?ということに気付きました。
このプリンタなら減るのは黒インクだけ!
しかもGIGAタンクでインク代が安め!
レーザープリンタも考えたけど、消耗品とか高そうだし面倒そうなので慣れたインクジェットに。
EPSONのPX-M270Tにしようと思ってましたが、こちらの方が機能が多く、値段も安かったのでこちらにしました。
印刷してみるとクッキリハッキリ。
液晶画面が小さくて見にくいこと、個人的にはボディカラーが黒で重い感じがすることが不満点です。
しかし使っていない高価なカラーインクが減っていくストレスから解放されただけでも大きいです。
【再レビュー追記】
ADFは結構音がします。
印刷のスピードはまあまあです。
5 使いやすくてコスパの良いモノクロプリンター
デザイン:今まで使っていた大型機に比べてシンプルでよいと思う。
印刷速度:13枚/分となっていたので相当遅いと覚悟してたけど意外と早い。
解像度:写真を印刷する訳ではないので不満なし。
静音性:以前の大型機に比べるとかなり静かになった。
ドライバ:あまり詳しくないのでこれで十分。
付属ソフト:同上
印刷コスト:最強レベル
サイズ:A4なのでこんなもの。
満足度:何ら不満なし。満足してます。
-位
218位
5.00 (1件)
0件
2018/6/ 6
2018/7/中旬
ドットインパクト
B4
【スペック】 解像度: 180dpi
消費電力: 52W 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 接続インターフェイス: USB、パラレル
幅x高さx奥行き: 414x176.5x320mm
重さ: 7.2kg エコマーク: ○ 認定番号: 17 155 057
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
5 手書きより断然速く、筆圧の力も不要!
伝票を印刷するために購入しました。複写するには、ドットインパクトプリンターが必要なため、なるべくコストをかけないようにしたいとは言えども、高い買い物ではありました。
実際、使用したのはゆうパックの伝票ですが、綺麗に印刷され、多少うるさくは感じますが、意外と速くスムーズです。
ただ、印刷用紙のセットの位置が、初め分からず、ズレる事があったので、慣れるまで時間がかかり、数枚ダメにしました。何枚かすると、その位置もわかり、間違うこともなくなりましたが、それでも毎回ズレていないか確認しなければならない心配はあります。
本当に綺麗に印刷されるかは、ソフト次第ではあるかとは思うので、伝票などの印刷用紙の形式が、ちゃんとあったソフトを購入することをおすすめします。ソフトと実際の伝票が少しでも違うと、自分で設定して、微調整して使うことになるため、面倒なことになります。
まだ、使い始めですが、文字がかすれたり、紙がつまったりすることもないので、精密な割にトラブルもないので、ドットインパクトプリンターとして申し分ないです。
大事なのは、今後のメンテナンスや耐久性、ソフトの方なのかもしれないですが、手書きしていたことを考えると、買ってよかったと思えるものに間違いないです。
-位
232位
5.00 (1件)
0件
2022/11/ 1
2022/11/17
フォトプリンタ
その他
【スペック】 解像度: 318dpi
消費電力: 3W モバイルプリンタ: ○ スマホ対応: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: Bluetooth
幅x高さx奥行き: 105x37.5x127.5mm
重さ: 0.236kg
この製品をおすすめするレビュー
5 進化してた(訂正)
【デザイン】
SP-3よりスッキリ
【印刷速度】
他のプリンタと違って、ポンと出てくるだけなので速い
【印刷コスト】
これはあまりよろしく無い
もう少し安いと嬉しい
【サイズ】
スクエアサイズなので、これで良いかと
【総評】
SP-3の電源が落ちる様になってしまい、急遽購入。キヤノンのCP1500を買ったばかりだけど、スクエアの用紙が有るのを気付かず(やっぱり無かった)、スクエアチェキを購入。アプリでいろいろ編集できて、進化してた!
まだまだ全部を使いこなしていないけど、スクエアでプリントした写真を背景の色を選んで保存出来るのは良き。
純正のケースも購入。ケーブルも一緒に保管できて迷子にならない。
※再訂正
CP1500にはスクエアは無かった!
チェキを買った事に後悔は無いです。
キヤノン QX10 スクエアも買ってしまった。
-位
232位
4.68 (3件)
20件
2023/8/10
2023/8/上旬
インクジェット
A3
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 32W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 最小インク滴サイズ: 2.5pl カラー印刷速度/分: 30枚 モノクロ印刷速度/分: 30枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 850枚 最大給紙枚数(ハガキ): 70枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
大容量インクタンク: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 576x445x477mm
重さ: 28.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 22 155 009
カラー: ホワイト系
【特長】 1分間にA4カラー・モノクロ約30ページの高速印刷を実現したインクジェット複合機。 ロール紙給紙とオートカッターにより、 最大297mm×2700mmの印刷に対応し、 好みの長さに印刷できる。約76秒で1200mmのロール紙プリントが可能。 カラー約5000枚、ブラック約6000枚の大容量インクカートリッジに対応。インク交換の手間を大幅に軽減し、カートリッジ式だから交換も簡単に行える。
この製品をおすすめするレビュー
5 長尺印刷により横長の楽譜を作るならこの製品一択!
楽譜印刷の用途でのレビューですので、それ以外の用途の
方はあまり参考になりませんが、刺さる方がいればと思い
投稿させていただきます。
私はバンドをやっており、楽譜を印刷することが多いの
ですが長尺印刷機能と、自動カット機能が使えると思い
購入しました。
A4を3枚並べた大きさの楽譜もロール紙に楽々印刷
出来て、自動でカットしてくれるのが便利です。もち
ろんA4を2枚並べた大きさの楽譜(つまりA3サイズ)
ではA3のトレイを指定して印刷することも可能です。
これまではA4で印刷して貼り合わせたり、めくったり
していました。そちらの方がコストは安いのですが、
作業効率と譜面の耐久性・本番演奏での
安心感が段違いです。最安値でも現在90,000円ですが、
バンド活動QOL爆上がりしました。
ただし私の知る限りでは、どの楽譜作成ソフトも長尺印刷に
対応してないので、楽譜作成ソフトから直接MFC-J7700CDW
への印刷命令は不可能です。
そこで役に立ったのがジャストシステムのJUSTPDFという
ソフトです。このプリンターを使って長尺印刷をしたいなら、
このソフトは絶対に必要だと断言します!
A4を3枚並べた大きさのPDFを作ることが簡単に出来て、
印刷も楽に行えます。その気になればA4を4枚分・・・
5枚分・・・も並べた大きさでも印刷出来ますが譜面台に
乗る大きさを考えるならA4 3枚分が限界かと。
具体的なやり方はFACEBOOKで上記のワードを検索すれば
やり方をすぐに見つけられると思いますw
最近はタブレットで楽譜を見る方も多いですが、紙の楽譜
には全体を見渡すことが出来る、書き込みが楽、落下時の
リスクがないなど良い点も一杯あります。
このプリンターは紙の楽譜の利点を最大限引き出せる製品だと
思い、評価を高くしております。
5 長尺印刷が必要なら当製品一択です!
仕事の都合上どうしても長尺印刷が必要で購入しました。
2年前にエプソンのPX-S5010を購入して酷評しましたが、騙し騙し使ってきました・・・
https://review.kakaku.com/review/K0001084538/ReviewCD=1620045/#tab
当製品の存在は知っていましたが、FAX機能が不要なのと、何より寸法が大きいので避けていました。
しかしPX−S5010では仕事にならないので購入に踏み切りました。
【デザイン】4点
複合機としては無難な大きさかと思います。
長尺紙が外部からの背面トレー給紙ではなく、内蔵トレーにセットできるという点がとても画期的です。
【印刷速度】3点
特筆するほどではありませんが、インクジェットとして及第点かと思います。
【解像度】3点
4色のビジネスプリンタとしては十分かと思います。
スキャナの解像度も必要十分です。
写真の印刷はしないので、そちら方面について多くは語れませんが、そもそも写真印刷が目的なら8色インクなど別の製品の購入をお勧めします。
【静音性】4点
職場で使うので、音については気にならない環境です。
当製品は引き出し式のトレーからの給紙なので、よくあるインクジェットプリンタの背面トレーのように給紙の時のガチャガチャ音は聞こえにくいです。
結果的に静かだと思います。
【ドライバ】3点
特に特筆すべき点は無いと思います。
PCから8mほど離れた場所に設置していますが、無線LANでも接続できるので便利に使っています。
【付属ソフト】4点
FAXやスキャナのユーティリティが付属しています。
FAXについてはキャノンのモノクロレーザー複合機を利用しているので全く使っていません。
スキャナも今まではキャノンの複合機を使っていましたが、当製品の方がソフトが機敏に動くので大変便利に使っています。
【印刷コスト】4点
インクカートリッジが大きいので交換頻度が少ないです。
コストに関してはまだ使い始めたばかりなので詳細は不明ですが、交換頻度が少ないというのは仕事で使うのに大変便利です。
【サイズ】3点
A3用紙対応複合機で、用紙トレーが2段あるのでやはり大きいです。
ここまで大きいならA3ノビ用紙まで対応してほしかったです。
【総評】5点
上記項目では3点と4点ばかりですが、項目外のところで大きな加点があったので5点にしました。
加点のポイントはズバリ長尺印刷です。
はるか前にエプソンのPX−1Vを使っていた時は長尺印刷が終わったあとの用紙の後始末が面倒でした。
当製品は給紙トレーが2段に分かれているので、使い終わった長尺紙を放っておいても問題なしです。
(もう片方にセットしたA4用紙に普通に印刷できる)
さらに長尺印刷が終わると、用紙を自動でカットしてくれます。
これまでは自分でカッターなどを用いて用紙を裁断していましたが、これはもう本当に便利で助かります。
作業効率が爆上がりしました。
本体の大きいため購入を見送り続けてきましたが、もっと早く買っておくべきだったと後悔しています。
ちなみに…長尺印刷をする人は極めて少数派だと思うので、私のレビューが刺さる人も極少数だとおもいます(^^;;
-位
232位
5.00 (1件)
0件
2025/9/ 8
2025/9/ 4
カラーLEDプリンタ
A4
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 1350W インク形状: トナー 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 390枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 395x290x430mm
重さ: 28kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 026
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
5 続けてOKI
もともとOKIを使っていたので、後継もOKIにしました。
星3つが多いですが、これは期待通りOKということになります。
いつも印字がきれいで、ビジネスでも使え、サポートも良いです。
-位
274位
4.69 (4件)
2件
2022/7/ 7
2022/7/28
フォトプリンタ
その他
【スペック】 解像度: 318dpi
消費電力: 3W モバイルプリンタ: ○ スマホ対応: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: Bluetooth
幅x高さx奥行き: 91.9x36.4x124.8mm
重さ: 0.21kg
【特長】 スマホの写真と動画をプリントできるスマートフォンプリンタ。画像を受信したら約15秒でプリントでき、同じ写真を最大10枚まで連続プリントできる。 プリントした画像をフレーム付き画像としてスマホに保存可能。本体をカメラに向けると、写真の中に軌跡を描ける。 色彩を豊かに表現できる「instax-Rich Mode」と、チェキプリントならではの柔らかい風合いが楽しめる「instax-Natural Mode」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 フィルムさえ安くなってくれれば最高なんだけど…
INSTAX SHARE SP-1からの買い換えです。
・筐体が小さくなった
・それほど解像度が高くない写真でもいい感じに印刷出来る
・リッチモードで発色が良くなった
・ガラケーからスマホに買替えた時の充電アダプターが再利用できた
…と、満足です。
あとはねぇ…フィルムが安くなる&潤沢に店頭在庫がある、となれば最高なんですが、
秋に完成するというフィルム工場増設効果に期待したいと思います。
5 便利で楽しい
便利です。チェキなのでフィルムは高いですが、スマホからデータをチェキフィルムにプリントできるのは楽しいです。サイズはチェキ本体よりも小さくて邪魔になりにくいです。
-位
274位
4.52 (2件)
1件
2017/8/ 2
2017/9/ 7
モノクロレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
消費電力: 940W インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 30枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 420枚 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 スマホ対応: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN
幅x高さx奥行き: 375x265x393mm
重さ: 14kg エコマーク: ○ 認定番号: 17 155 007
カラー: ホワイト系
【特長】 独自の高速処理により、モノクロ30枚/分、ファーストプリント約6.8秒を実現した、モノクロレーザープリンター。ネットワーク標準対応モデル。 領収書や処方箋などでよく使うA5サイズの横置き印刷に対応。カセット給紙でA4〜A6までの用紙だけでなく、不定形紙もサポート。 標準で両面印刷に対応しているので、用紙の節約やファイルスペースの効率化が図れる。
この製品をおすすめするレビュー
5 良いと思います。
【デザイン】
良いと思います。
【印刷速度】
良いと思います。
【解像度】
良いと思います。
【静音性】
良いと思います。
【ドライバ】
良いと思います。
【付属ソフト】
良いと思います。
【印刷コスト】
良いと思います。
【サイズ】
良いと思います。
【総評】
良いと思います。
4 小さい職場には最適解
両面が標準でコスパのいいプリンタだとおもいます。置き場所を取らないので設置が楽。耐久性はA3の物には劣るが、安いので消耗品扱いで利用しています。エプソンのドライバはクセがないのでインストールも変なとこで躓かないし競合も起きにくい点もいい。
-位
274位
5.00 (1件)
50件
2021/7/27
2021/11/上旬
インクジェット
A4
○
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 2pl カラー印刷速度/分: 16.5枚 モノクロ印刷速度/分: 17枚 インク・用紙合計コスト: 23.1円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 400x172x341mm
重さ: 8.4kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 006
カラー: ホワイト系
【特長】 プリンタ、電話、ファクスを備えた多機能モデルの電話機付きインクジェット複合機。コードレス電話機2台付き。 複数枚の原稿をスピーディーに読み取る「ADF(自動原稿送り装置)」を搭載し、コピーやファクスなどの原稿を最大20枚まで複数枚連続で読み取りできる。 無料専用アプリでスマートフォン、タブレットとの直接通信が可能。スマートフォン内の写真やデータを気軽にプリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 複合機は歴代ブラザーを使用
2008年から電話、コピー、ファクシミリ、スキャナー機能のあるブラザーの複合機を使用しています。
プリンター複合機に電話機能もあるのはブラザーだけで、今回で3世代目です。
固定電話を使う頻度は減りつつ、ないと困るのでこれにコピー機能はmust。
ファクシミリは滅多に使いませんが、スキャナーは紙ベースから電子ファイル化するのに年に数回ですが使います。
コピーやスキャナーがあるといざと言う時にコンビニに走らなくて良いので安心です。
Wi-Fi接続できるので、家にあるパソコン、タブレット、スマートフォン全てからプリントできとても便利です。
インクジェット時期なので、印刷音や用紙の給紙音はそれなりにします。
-位
322位
5.00 (1件)
28件
2004/9/24
2004/11/上旬
フォトプリンタ
その他
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
インク形状: 一体 インク色数: 3色 その他機能: ダイレクト印刷、プリントビーム、フチなし印刷、テレビ出力
接続インターフェイス: USB
幅x高さx奥行き: 215x79x217mm
重さ: 1.8kg
この製品をおすすめするレビュー
5
気軽さがいい感じ。
ヘンなディスプレイがなくシンプル、それでいて多彩なメディアに対応しており携帯写真の赤外線からの印刷も可能。私は使わないがTV画面からの写真選択もできるらしい。
ただ黒は3色から混色して作り出すせいか少し締まりにかける印刷になりがち。まぁ思ってた以上に綺麗なんで、
この手軽さを考えれば全て帳消し。永く付き合えそうです
-位
322位
4.50 (2件)
8件
2017/8/ 2
2017/9/ 7
モノクロレーザー
A4
○
【スペック】 解像度: 600x600dpi
消費電力: 940W インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 30枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 420枚 最大給紙枚数(ハガキ): 20枚 その他機能: 自動両面印刷
接続インターフェイス: USB2.0
幅x高さx奥行き: 375x265x393mm
重さ: 14kg エコマーク: ○ 認定番号: 17 155 007
カラー: ホワイト系
【特長】 独自の高速処理により、モノクロ30枚/分、ファーストプリント約6.8秒を実現した、モノクロレーザープリンター。 領収書や処方箋などでよく使うA5サイズの横置き印刷に対応。カセット給紙でA4〜A6までの用紙だけでなく、不定形紙もサポート。 標準で両面印刷に対応しているので、用紙の節約やファイルスペースの効率化が図れる。
この製品をおすすめするレビュー
5 初めてのレーザープリンタ
ずっとインクジェット使ってきましたが、使ったり使わないときは全然使わない。しかし、とにもかくも「使わなくても減るインク」に腹が立ち、カラーも諦め、思い切って1番安いモノクロレーザープリンタで試してみようと信頼あるエプソンを選びました。 トナーってあまり使わなくても長持ちするというネットの噂を信じて。
結果はやはり良好^^ ひと月2月使用しなくても、文字もかすれないし、何より「インクを気にしなくていい」のは精神的に楽。
レーザーは私みたいなタイプに向いている。
------------------------------------ 追伸
使っていて1番後悔したのは、1ランク上の機種、180DN、LAN対応にしなかった事・・
PCのUSBコードが届く範囲に置かないといけないのはつらい・・ 本体が馬鹿でかくて重いので置く場所に苦労します・・ほんと。 これからこれを選ぶ方はLANに対応してるのを絶対選ぶべきです!
4 コンパクトでいい
【デザイン】特に良し悪しはない。ただ、ランプ3つによるエラー表示が貼ってあるのは助かる。
【印刷速度】今の時代で考えると少し遅いのかもしれないが、使う分には問題ない。
【解像度】特に違和感はない。
【静音性】普通だと思う。
【ドライバ】MPトレイと普通トレイのセッティングを何度かやり直した。
【付属ソフト】入れていないので不明。
【印刷コスト】これからなので、判断できない。
【サイズ】コンパクトでMP・普通トレイにもある程度入れられるので便利。
【総評】このサイズ・値段でなら使い勝手はいいのではないかと思う。
-位
322位
5.00 (2件)
0件
2023/7/10
2023/3/ 9
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 7枚 モノクロ印刷速度/分: 12枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 150枚 最大給紙枚数(ハガキ): 30枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 427.5x198.6x364mm
重さ: 6.38kg カラー: グレー
この製品をおすすめするレビュー
5 特にこれといって不足なし
モデル別をページを作っていただいたので再掲載です。
スペックが全く同じ一般品をアマゾンでクーポン込でこの限定モデルより若干安く購入しました。
添付写真の通り、ドライバ以外の必要な物は揃ってます。
インク上のダンボールの物は印字ヘッド、USBケーブル付属は見てなかったのでありがたい。
【デザイン】
変に曲線を作ってないので置き場に困りません。
個人的には高評価
【印刷速度】
早いと思います。
一般的なコピー用紙(0.09mm)への写真つき資料の両面印字の場合、再給紙のインターバルが短いため乾かず紙詰まりすることがあります。
エアコン等で湿度下げて軽く風が当たるようにして乾きやすくしたほうがいいと思います。
または厚口の0.1mm以上の紙がいいかと思います。
【解像度】
こういった機種で見れる写真が印刷できるので解像度は十二分にいいかと
【静音性】
購入前使用してたのが、カラリオ EW-052Aなので重量がある分明らかに静かですね。
【ドライバ】
ここが面倒でした、初期設定はPCからWi-Fi経由で見えないのでスマホから設定しました。
一度スマホでWi-Fi設定すればPC版「HP smart」から接続できるようになりました。
【印刷コスト】
付属のインクで130枚ほど印刷しましたがタンク窓は満タンのままなので今後かな?
2023/7/7現在の定価が
黒135ml \1980-
マゼンタ・シアン・イエロー 各70ml ¥1610-
出たてなので市場価格の熟れてるCANONやエプソンには負けるかな?
【サイズ】
サイズで買うものでもないのでG6030やEW-M754Tに比べたらでかいと思いますがそこまで気にしてません。
【総評】
可もなく不可もなし
ただただスタンダードモデルな製品なのでCANONやエプソンのタンク式で
-位
322位
5.00 (1件)
0件
2019/4/19
2019/5/17
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 1200x2400dpi
消費電力: 12W 複合機(多機能プリンタ): ○ インク色数: 1色 インク種類: 顔料 モノクロ印刷速度/分: 20枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 最大給紙枚数(ハガキ): 31枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 375x302x347mm
重さ: 6.2kg エコマーク: ○ 認定番号: 18 155 070
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
5 印刷可能サイズはA4まで
購入から1年ほどたつが、大きな問題は発生していない。
印刷速度も企業にあるような大型プリンターなどには負けるが家庭用としては早い方である
A4サイズの印刷が最大サイズのため、角2封筒の印刷などができないため、そのような用途で利用するならこの製品は使わないほうがいいだろう
私は有線LANで利用しているため、先程知ったのだが無線LANの機能が使えなくなっていた。
故障してはいるが別に問題ないし今はこのまま使っている
-位
322位
5.00 (2件)
0件
2021/12/ 6
2021/12/16
モノクロレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 2400dpi
消費電力: 1300W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー モノクロ印刷速度/分: 43枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 740枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: uniFLOW Online(サービス契約が必要)
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 494x452x464mm
重さ: 19kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 017
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
5 満足できる商品で購入して良かった
写真印刷を含めカラー印刷は、インクジェットプリンタ(XK90)で対応しています。
モノクロA4レーザービーム複合機のMF265dw II、MF266dn II、MF269dw II、MF457dwなどの給紙容量は標準カセットで250枚のようです。
ページ記述言語:LIPS LX、高速出力毎分43枚、両面印刷毎分36枚、給紙容量は標準カセットで640枚、両面印刷が商品選択時のポイントでした。
『
【レーザービームプリンター】LIPS4、LIPS LX、CAPT、CARPS2の違い
』
https://faq.canon.jp/app/answers/detail/a_id/46076/~/%E3%80%90%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%80%91lips4%E3%80%81lips-lx%E3%80%81capt%E3%80%81carps2%E3%81%AE%E9%81%95%E3%81%84
MF265dw II動作音:動作時:51dB、待機時:無騒音
MF266dn II動作音:動作時:51dB、待機時:無騒音
MF269dw II動作音:動作時:50dB、待機時:無騒音
MF457dw動作音:動作時:53dB、待機時:無騒音
MF551dw動作音:動作時:54dB、待機時:24dB
5 買ってよかった!!
ビジネス用に購入。
FAX、スキャン、コピーとオールインワンで全て済ませられる優れものです。
コストはそれなりに掛かりますが致し方ないですね仕様ですので・・。
一番の売りは印刷速度!早いです。
少人数での利用であればかなり重宝すると思います!
-位
365位
5.00 (2件)
0件
2023/1/27
2022/10/13
インクジェット
A4
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
消費電力: 48W インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 70枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 399x213x360mm
重さ: 10kg エコマーク: ○ 認定番号: 16 155 033
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
5 厚手の紙も問題ありません
エプソン顔料プリンターの名機、PX-B300の後継機として購入。
PX-B300が壊れてしまうともう修理も受け付けてくれないので、その時が来たら使うつもりの控え用。
PX-B300は紙送り機構が素晴らしく、厚手の用紙(220kg)でも問題無いし、枚数も入れられる。
これを満たすプリンターがなかなか現れず、ようやく見つけたのが本機。
ジェルジェットプリンターは使ったことが無かったが、テストで印刷してみると耐水性や定着性は満足できるものであった。
また静電吸着ベルトによる紙送りもうたい文句通りで厚手の紙でも問題なし。
カラー印刷の画質はエプソン顔料4色機と比べると、少し明るめに色が飛んで劣る感じ。事務用途であれば問題無いでしょう。
インクでノズルが固着するのか知りたくて、テストから数か月経ってから再度印刷してみたが問題なく印刷できたのも好印象。
5 リーズナブル
比較的、印刷コストが安いので、職場でよく購入しています。そろそろ廃番になるのかもしれません。
-位
365位
4.67 (3件)
10件
2023/6/13
2023/3/ 9
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 カラー印刷速度/分: 9枚 モノクロ印刷速度/分: 15枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 50枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 427.5x198.6x364mm
重さ: 6.38kg カラー: グレー
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5 コスパ最高
プリンター自体はそれほど使うことはないですが、たまに必要なことがあって選びました。
1. コスト
インクジェットプリンタと言えば高いイメージがありますが、HPのサイトでもある通り、
モノクロ0.4円、カラー11.3円と圧倒的に安いです。
ブラックインクは最初から2本同梱されていてかなりお得です。
2. 使い勝手
日本のメーカーはカラー液晶やタッチパネルになっていて操作もしやすいですがHPは割り切っています。
カラーコピー、白黒コピー、IDコピー、中止ボタン、プリンタのIPなどを印刷するInformationボタンくらいしかありません。
液晶もモノクロの最小限の表示です。
ただ、アプリケーションが充実していて、そこからスキャナや、両面コピー設定、コピー品質、その他ノートや子供が使えそうな画像(アメリカのテンプレート)を印刷したり、色々なことができます。
3. デザイン
デザインは個人の好みになりますが、日本のメーカーにはない直線的でシンプルなデザインが好きです。
割り切ったデザインですが、他の操作はアプリからできるので不満はありません。
4. プリント品質、速度
プリント品質を最高にするととても鮮明で滲みをあまりない画質で印刷できます。その代わり、頻撮速度が少し遅いです。
標準でも普段使いであれば十分です。プリント速度も遅くないとは思います。
写真印刷には向いていないので、どちらかというと書類がメインになると思います。
5. スキャナ
スキャナはお世辞にも速いと言えず、枚数が多い場合は遅く感じると思います。
解像度は300dpiまでです。写真の読み込みには適していないので、重視する方は日本メーカーを選択したほうが良いです。
仕様書によるとなぜかプリンタからの直接コピーの際は600dpiで読み込みするようです。
実際に比較するとスマホやPCを介さず、直接コピーしたほうが画質が良いです。
総評
全体的に大きな不満はなく、プリント品質、速度、使い勝手全てに満足しています。
勉強や仕事で書類を印刷する人、たまにスキャンする人には最適だと思います。
コストもかなり安いので、心配せずにどんどんプリントアウトできます。写真やスキャナを重視しないのであれば選択肢に入れても良いと思います。
5 意外と良かった
不満点もありますが、総合的には結構満足しました。
普段はブラザーのA3ビジネスインクジェット複合機をメインに使っています。印刷はほとんどA4しかしないので、ランニングコストの低い本機をサブ複合機として購入しました。
印刷品質はブラザーより良かったです。文字がくっきりしてすごく読みやすいです。 安い機種ということもあり全く期待していなかったので、ものすごく意外でした。
印刷速度は決して速くはないものの、片面印刷ならそれほど気になりません。ただ、両面印刷はすごく遅いです。裏面印刷前にインクの乾燥のためか数秒の間を開けるからです。
給紙250枚は、私の用途だと少ないです。ただ、トレイを本体から外さずに給紙できる点は良いなと思いました。
その他、インクの残量が物理的に見えたり、凹凸が少なかったりするデザインがすごく良いなと思いました。
これまでインクジェット複合機はブラザー一筋だったのですが、hpも悪くないなと思いました。SmartTankかつA3対応、そして500枚を1つのトレイに給紙できる複合機があったらいいのにな!
-位
365位
5.00 (1件)
0件
2018/12/ 5
2018/10/22
インクジェット
A3
【スペック】 解像度: 4800x1200dpi
インク形状: 独立 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 最小インク滴サイズ: 2pl 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 250枚 最大給紙枚数(ハガキ): 70枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷(オプション)
接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 529x213x360mm
重さ: 12.9kg エコマーク: ○ 認定番号: 16 155 050
カラー: ホワイト系
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5 シンプルイズ〜
家庭用インクジェットからのステップアップとして購入。
複合機ではないのでスキャナもなく、大きいが、
メーカー非推奨だが互換インクが容易に使用可能であり、
1分30枚かつ高画質モードであれば1200dpiといった大変細やかなプリントも可能。
また給紙トレイのつくりがしっかりとしており、ストレスなく紙の交換も可能。
一番良い点はデザインである。家庭用とは異なり、極端にシンプルかつ箱型のため、
一度置いてしまえば上下左右へモノも置きやすい。
A3でこの価格なら買っても損はない。
-位
365位
4.61 (4件)
11件
2022/12/14
2022/11/24
カラーレーザー
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 9600dpi
消費電力: 1440W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 33枚 モノクロ印刷速度/分: 33枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 425x430x460mm
重さ: 21.7kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 061
カラー: ホワイト系
【特長】 無線LAN・モバイル印刷対応、高速モデルのA4カラーレーザー複合機。5型カラータッチパネルを搭載し、認証印刷やジョブの確認などを直感的に操作できる。 カラー・モノクロともに33枚/分の連続出力を実現。スリープ状態から瞬時に立ち上がるクイックウェイクアップにより、急ぎの出力にも速やかに対応する。 Wi-Fi接続設定が簡単に行えるWPS/AOSSに対応。PCだけでなく、アプリを使ってスマホ・タブレットからもWebや画像を手軽にプリント可能。
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5 NEC5750C 代替えとして(Linuxで使っています)
【デザイン】
不都合はない。裏紙を使う人は、自動フィーダーのついたこちらのラインナップが良い。
【印刷速度】
NEC5750Cと比べ、格段に早い。両面印刷標準装備が良い。
【静音性】
電源24時間連続いれで使っているが、スリープ時にプリンタ機構部が動く音がする
24時間に一回程度?だとおもうのだが?
【ドライバ】
Linux標準ドライバでスキャナも含め動く(ZorinOS17)
canonのドライバだと、トナー残量も確認できる
【印刷コスト】
白黒印字で黒のみ使う設定にしている。互換トナーとか気にする人はトナーと、ドラム別体の物を購入したほうが良いのでは?
【サイズ】
置ける人は置けるという覚悟で。
【総評】
FAX機能はありませんので、FAXが必要な方は要注意。
5 WindowsだけではなくLinuxでも利用可能
本機種を購入した理由はWindowsだけではなくLinuxでもしっかり利用できることでした。
Ubuntu 22.04から印刷もスキャンも問題なく利用できました。
印刷速度もカタログスペック通りでとても快適です。
大きさも必要十分です。
-位
365位
5.00 (1件)
24件
2017/5/17
2017/6/下旬
カラーレーザー
A4
○
○
○
○
【スペック】 解像度: 2400x600dpi
消費電力: 1030W スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: トナー カラー印刷速度/分: 31枚 モノクロ印刷速度/分: 31枚 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 300枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 495x549x526mm
重さ: 29.7kg エコマーク: ○ 認定番号: 16 155 165
カラー: ホワイト&ライトグレー
【特長】 スキャナ、コピー、FAX機能を搭載したカラーレーザー複合機。 A4カラー/モノクロ約31枚/分の高速印刷が可能で、自動両面プリント機能も搭載。 モノクロ約2.5円/枚、カラー約15.3円/枚という低ランニングコストを実現。
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5 小規模事務所で使える高画質プリンター。しかしトナーが高い!!
【デザイン】
前の職場にあったR社の業務用A4複合機に似ていて、性能良さげなデザインです!
【印刷速度】
ファーストプリントに少し時間がかかりますが、業務用として健闘しています。
【解像度】
解像度と発色が(R社の業務用と比べても)とても良いです。
【静音性】
レーザープリンターとしてこんなものではないかと思います。
【ドライバ】
ポスター印刷等の様々な印刷ができるように改善してほしいです。
【付属ソフト】
無評価です。
【印刷コスト】
仕事で毎日何枚も印刷していますが、最初に付属しているトナーが結構もっています。
しかし、大容量トナーを新たに買うとすると、全色で8万円以上もします。ほとんど本体1台と変わらないトナー代金が信じられません。半額で大容量トナーが買えるようにしてください!
【サイズ】
A4カラーレーザー複合機として標準的な大きさだと思います。
【総評】
個人事務所での使用でとても満足できるプリンターです!
ただし交換用トナーが高すぎます!!そこだけ強く改善を要望します。
-位
365位
5.00 (1件)
0件
2023/5/23
2023/5/29
モノクロLEDプリンタ
A3
○
【スペック】 解像度: 1200x1200dpi
インク形状: トナー 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 650枚 スマホ対応: ○ AirPrint対応: ○ 液晶モニタ: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷
自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN
幅x高さx奥行き: 513x348x392mm
重さ: 27kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 060
カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
5 良いプリンターだけど、大きな注意点が一つある。
総合的には、星5つです。
ただし、このプリンターを購入する際の注意点があります。
・トナー交換の際に、トナーの供給口の閉鎖作業が必要。
その為に、トナー交換、紙詰まりの際に、トナーのまき散らしが発生するリスクが大きいです。
会社など複数の人がトナー交換を実施する可能性のある職場では、トナーのまき散らしがたびたび発生する恐れがあります。
・ドラム交換の際には、ドラムとトナーの分離と合体作業が必要。
この作業の先にも、トナーまき散らしのリスクがある事から、作業が煩雑です。
良い機種なのですが、複製品対策かもしれませんが、トナー周りの作業が煩雑で残念です。
-位
365位
5.00 (1件)
0件
2024/1/10
2024/1/26
大判インクジェットプリンタ
A2ノビ
【スペック】 解像度: 5760x1440dpi
消費電力: 42W インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 10色 インク種類: 顔料 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 251枚 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n/ac
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、フチなし印刷
接続インターフェイス: USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 863x405x766mm
重さ: 53kg エコマーク: ○ 認定番号: 23 155 030
カラー: ブラック系
この製品をおすすめするレビュー
5 何よりも給紙トラブルが少ない事、特殊な用紙のプリントに強い。
1.良かった点
A2対応のコンシュマー用プリンター、SC-PX1VLの給紙トラブルがあまりにも多く、仕事にならないので導入しました。(レビュー有り)特殊な用紙を使う事が多いのと、A2以上の大判プリントをする機会も少ないのでこの機種にしました。SC-PX1VLで310g/�uの厚紙は、フロント給紙はできても背面給紙がほぼできないので、A2サイズのプリントに怖ろしく時間が掛かっていました。この機種では手差しにて給紙が可能で、ロール紙から切りだした巻き癖の付いている単票紙でも、ラージフォーマットプリンターでは当たり前の用紙吸引機構と、用紙の全幅に渡る給紙機構*(写真参照)により、トラブルは激減しました。スループットの改善が著しく、満足度が高いです。ハイアマチュアの方や写真でA2サイズをプリントする事が多く、SC-PX1VLを使っている方にはお勧めです。ほぼストレスフリーで使えます。
*補記:SC-PX1VLの給紙は中央付近の数センチ幅のゴムローラーで給紙しているのと、給紙部分の構造の為、曲がった紙には極めて弱い。また、ローラーが汚れやすく、汚れていると普通紙でさえも給紙しないトラブルになる。(これは何年も使った経験値それも2台)フロント給紙は斜め給紙になり易く、プリント速度が怖ろしく遅くなる。
2.注意点
A4サイズの以下の用紙は特殊な方法(イレギュラー)でないとほぼ使えません。はがきサイズは未対応、従って小サイズの印刷が必要な方は従来の小型プリンターは捨てられないです。
3.設置場所等
重量50キロオーバーなので移動付きの台を使わないと一人ではほぼ移動困難です。設置面積もかなり大きいです。机等に設置するときの足は4個でその間隔は横485、縦450mmですが、プリンター自体の横幅863mm、奥行663mmです。但し、前後に最大1134mmのスペースが必要。縦方向の高さは405mmです。設置した状態はSC-PX1VLに比べたらかなり大きいけれど、1VLも奥行き方向にかなりのスペースが必要ですね。
4.インクコスト
10色、一色200mlのインクタンクなので、市販で8000円/本位します。ただ、印字コストはSC-PX1VLより低いと思います。インクは2セットで1VLが2台買える計算です。
5.総括
A3以上のプリントが多く、特殊な用紙を使う方にはお勧めです。流石に業務用は機構設計が良く、満足度が高いです。発色やプロファイル等に不満は感じません。もちろん特殊用紙にプロファイルを作成するのはどの機種も同様です。
-位
-位
4.61 (15件)
73件
2010/8/19
2010/9/ 9
フォトプリンタ
【スペック】 解像度: 300x300dpi その他機能: ダイレクト印刷、フチなし印刷、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス: USB 幅x高さx奥行き: 177x69x135mm 重さ: 0.94kg
この製品をおすすめするレビュー
5 写真のプレゼント用に最適
700番台からの買い替えです。
基本性能はそう変わらず、少し印刷速度が速いかなあと感じるくらい。
撮影した写真をデータでなく、印刷物としてプレゼントするには、インクジェットプリンターよりも圧倒的に良いですよ。
5 気分は一眼インスタントカメラ♪
別売りのバッテリーを購入しました。
ドッグラン等で許可をもらい一眼レフの練習をさせていただくのですが、電源の無い場所でも即プリントしてプレゼント出来ます♪
デザインは液晶が小さいので画像のブレ確認が出来ない
印刷速度は遅いですが仕方ないのかな
解像度はそれなりに
静音性…うるさいがコンパクトな割に一生懸命プリントしている感はある
バッテリーが本体ぐらい高い
等不満はありますが、その場でのプレゼントで喜んでくれるので不満が吹っ飛びます。
私の安いインクジェットプリンターを使うよりも、カメラ屋さんに現像に出したかの様な綺麗な仕上がりなのも満足です。
あえて一言いわせてもらうなら
解像度高いとブレや白髪&しわが目立っちゃいますから〜♪
-位
-位
4.67 (2件)
4件
2021/10/15
2021/10/22
フォトプリンタ
その他
【スペック】 解像度: 318dpi
消費電力: 3W モバイルプリンタ: ○ スマホ対応: ○ 接続インターフェイス: Bluetooth
幅x高さx奥行き: 139x127.5x33.7mm
重さ: 0.349kg
【特長】 通常のカードサイズのチェキプリントの2倍の大きさとなるワイドフォーマットフィルムにプリントできるスマートフォン用プリンタ。 従来画質の「instax-Natural Mode」に加え、色彩表現が豊かな「instax-Rich Mode」を搭載。 さまざまな情報をQRコード化して画像と一緒にプリントできる「QR Print Mode」を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 WIDEサイズは、やはりいい!
以前からminiサイズのほうは使っていたのですが、WIDEサイズも使いたいと思い、買い足しました。
やはり、
・思い立ったらウィーン…♪と出てくる、実写真
・miniの倍ほどもあるWIDEサイズ
はイイですね。
子どもの頃、親戚の叔父さんにもらったポラロイドの写真を思い出しました📷
何百枚とあるデジカメの写真から「これ!」と思った一枚を、さらにPhotoshop等で明るさや逆光などを加工して出したくなります。
でも、仕上がりはアナログの何気ないスナップ写真のような…そこがいいんです。
4 あんまり使いませんが
最初のINSTAXMINIより
WIDEになって画質もちょっと良くなった感じで良い
-位
-位
4.55 (4件)
0件
2021/7/27
2021/11/上旬
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 6000x1200dpi
消費電力: 14W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: カートリッジ式 インク色数: 4色 インク種類: 染料+顔料 最小インク滴サイズ: 1.5pl カラー印刷速度/分: 9.5枚 モノクロ印刷速度/分: 17枚 インク・用紙合計コスト: 23.1円 前面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 101枚 最大給紙枚数(ハガキ): 61枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: ○
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11b/g/n
無線LAN周波数: 2.4GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、カードリーダー
接続インターフェイス: USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 400x151x343mm
重さ: 6.8kg エコマーク: ○ 認定番号: 21 155 006
カラー: ホワイト系
【特長】 プリンター・コピー・スキャナ・FAX・コードレス電話機を搭載したA4インクジェット複合機。4色独立カートリッジタイプで交換時に手が汚れにくい。 カラー印刷1枚あたり約9.4円(税込)、モノクロ印刷1枚あたり約2.9円(税込)。スマートフォンと連携し、複雑な設定やメンテナンスが簡単にできる。 カラーインクが切れても最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能。メール添付送信によってプリントできるEメールプリントに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 操作簡単
FAX コピー スキャナ 全部付きでこの価格
操作も簡単 是非お勧めします
5 機能が増えたので面倒な面も有ります。
今までの複合機が余りに古かったので、全てにおいて良く感じます。
操作は旧モデルの930の方が簡単に感じますが、機能が増えたので仕方ない事かな。
過不足なく使えていますので、価格の割には良くできた製品と思います。
-位
-位
4.75 (2件)
8件
2021/4/14
2021/5/中旬
インクジェット
A4
○
○
○
【スペック】 解像度: 600x1200dpi
消費電力: 21W 複合機(多機能プリンタ): ○ スキャナ解像度: 1200dpi×1200dpi(主走査×副走査)
インク形状: 独立 インクタイプ: タンク式 インク色数: 4色 インク種類: 顔料 カラー印刷速度/分: 15.5枚 モノクロ印刷速度/分: 24枚 前面給紙: ○ 背面給紙: ○ 最大給紙枚数(普通紙): 350枚 最大給紙枚数(ハガキ): 40枚 スマホ対応: ○ クラウドプリント: PIXUS/MAXIFY クラウドリンク
AirPrint対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 無線LAN規格: IEEE802.11a/b/g/n
無線LAN周波数: 2.4/5GHz 液晶モニタ: ○ タッチパネル: ○ その他機能: ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)
大容量インクタンク: ○ 自動電源オン: ○ 自動電源オフ: ○ 接続インターフェイス: USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)
幅x高さx奥行き: 399x254x410mm
重さ: 11.6kg エコマーク: ○ 認定番号: 20 155 038
カラー: ホワイト系
【特長】 特大容量タンク「GIGA TANK」を搭載し低ランニングコストと高生産性を両立したA4カラーインクジェット複合機。1段給紙カセットのコンパクトなモデル。 ブラックインクボトル1本分の容量でA4約9000ページ、カラーインクボトルの場合はA4約21,000ページの印刷ができる。 A4モノクロ文書1ページあたり約0.8円、A4カラー文書1ページあたり約2.2円の低ランニングコストを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 家庭でも活躍が多くなそうです。
【デザイン】
プリンターは、黒ばっかりだから、白はめずらしいです。
【印刷速度】
以前は家庭用のプリンターの利用(MG5130の利用)でしたので、
断然今の方がスヒードが速いです。
両面カラー印刷、10枚/分になります。ファーストスピードも速いです。
【解像度】
PCからの印刷は問題がありません。ADFの利用時は、文字はくっきりとしていました。
ガラス面の利用はまだしていません。
【静音性】
業務用だから、多少うるさいのは、しょうがない
【ドライバ】
画面などがわかりやすくなっている。リモートで確認ができるようになっている。
有線LAN接続なので、PCが3台とipadとiPodtouchの計5台がいつでも接続が可能な状態です。
【印刷コスト】
断然安い、印刷スピードも全然違います。
気軽にカラーの印刷が大量に出来ます。
【サイズ】
前のプリンターより幅が短くなっていて、奥行きはそのままぐらいで、
高さが、以前より高いです。
追記になります
CANONのオンラインショップへ行くと
ヘッドが販売しているので、ヘッドが壊れても再度購入ができます。
リンクが変わったので更新(23年5月19日更新)
https://store.canon.jp/online/g/gQY6-0091-020/
上記 機種名+ヘッド でcanonサイトへ行けます
廃インクタンクは何処でも売っているけどヘッドだけは、
CANONのみの取り扱いみたいです。
4 1段カセット、ADF片面スキャン、FAX無しのフル顔料
今までのキヤノンギガタンク機は大容量インク搭載の割に印刷スピードが遅くて短時間で大量印刷の購入目的にそぐわないと言う人も居ただろうがG6030のカラー 6.8ipm、モノクロ 13.0ipmからGX7030はそれぞれ15.5ipmと24.0ipmに大幅な引き上げでエプソンやブラザーに流れていた層を引き止める魅力が仕様的には増した。
【デザイン】
ホワイトとブラックのツートーンカラーで面取りの柔らかさと上下のみだが可動式操作パネルも相まって新世代オフィスを思わせるようなデザインである。収納時の寸法は横幅×奥行き×高さが399×410×254(mm)でギガタンク機の美点であるコンパクトさが引き継がれていて設置した場合の威圧感が少ないだろう。
【印字速度】【静音性】
カラー/モノクロの印刷スピードは従来のG6030の6.8ipm/13.0ipmからGX6030では15.5ipm/24.0ipmと仕様上は2倍程度に速くなっている。ただ、実機の印刷は排紙速度が多少速くなってはいるもののこのスペックはちょっと怪しい。
実際の所は25ipm/25ipm エプソン PX-M791FTや20ipm/22ipmのブラザー MFC-J6997CDWに遠く及ばなくがっくりした。ビデオに撮ってあるので参照されたいが、PX-791FTや改善前のG6030のコピーの様子のリンクも貼っておくので参照されたい。なお、GX6030の様子はGX7030で代用している。
[GX7030のコピー開始から排紙完了まで]
https://review.kakaku.com/review/K0001348451/ReviewCD=1454851/MovieID=25565/
[PX-791FTのコピー開始から排紙完了まで]
https://review.kakaku.com/review/K0001268079/ReviewCD=1347597/MovieID=21959/
[G6030のコピー開始から排紙完了まで]
https://review.kakaku.com/review/K0001184802/ReviewCD=1292495/MovieID=20701/
静音性に関しては給紙時のガシーンと言う大音響も無いし勿論レーザープリンターのようなグワーンという放熱音も無くカチャカチャなメカ音とプーリー音がするだけで事務所で使う分には十分に静かだと思う。
【解像度】【発色】
解像度に関してキヤノンの一般的な4色機と殆ど変わらないようである。発色はカラーに染料を使ったG6030のようなパッと見た目の鮮やかさはない。ただ、GX6030(GX7030からの代用確認)は同じフル顔料機のMaxifyから比べると良くなっている。
【インクカートリッジ】
ボトル注入式のギガタンクとなりランニングコストはカラーが2.2円/枚でモノクロが0.8円/枚と最安の部類である。エコタンクのPX-M791FTはそれぞれ2.2円/枚と0.9円/枚なのでここは真っ向勝負と言った所か。ブラザーのファーストタンクのMFC-J6997CDW はそれぞれ4.1円/枚と0.8円/枚なのでカラーがちょっと不利である。
ともかくより一層の低ランニングコスト狙いならG6030はカラー1.0円/枚、モノクロ0.5円/枚とGX6030より更に安くなるがスキャン to フォルダ、スキャン to メモリー、スキャン to e-mailと言った機能は備えていない。
【ドライバ】
キヤノン公式の一覧表によればWindowsは10、8.1/8、7、macOSは10.12.6〜(AirPrintのみ)、Windows Serverは2008〜2019、Chrome OSに対応とある。
https://cweb.canon.jp/maxify/lineup/os/index.html
【機能性など】
耐久枚数は15万枚、交換式メンテナンスボックスに対応しているので長期に渡ってタイムダウン無く使用可能である。給紙は1段カセット250枚、後トレイ100枚、ADF50枚と十分、インターフェースはUSB、有線LAN、デュアルバンドWi-Fi(有線LANと同時仕様は不可)となる。
G6030で可能だったプリントヘッドのユーザー交換は残念ながらGX6030では不可になった。