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明るい順暗い順 |
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![Nebula Capsule 3 Laser D2426N12 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001657390.jpg) |
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43位 |
44位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 7 |
2024/9/12 |
DLP |
300ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:500:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:83x167.5x83mm 重量:0.95kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.65m
【特長】- Google TVを搭載した家庭用モバイルレーザープロジェクタ。500mL缶ほどのサイズながら、300ANSIルーメンの明るさで最大120型の大画面を映し出す。
- フルHD(1920×1080)の高解像度の映像投影が可能で、フレーム補完技術の「MEMC」を搭載。音響面ではDolby Digital Plusに対応する。
- 縦横両方の自動台形補正の採用により、セットアップが簡単。自動でピントを合わせる「オートフォーカス機能」により、手動での面倒な調整が不要。
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45位 |
44位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/15 |
2025/10/23 |
DLP |
5700ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:20000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:298x249x190mm 重量:5.4kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10+、Dolby Vision Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 「X-Masterレッドリングレンズ」を採用し、プロ仕様の光学コントロールで鮮明な映像をキープする4Kプロジェクタ。
- 「X-Master RGB 3色レーザーエンジン」により、パワフルな輝度で日中の視聴も可能。5700ISOルーメンの高輝度、表示コントラストは20,000:1。
- IMAX Enhanced、Dolby Visionに対応。HDR10+により、シーンごとに輝度とカラーレベルをダイナミックに調整する。
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25位 |
44位 |
- (1件) |
5件 |
2026/2/27 |
2026/2/27 |
DLP |
5000ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:ダイナミック5000000:1 パネルサイズ:0.78インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:441x158x345mm 重量:11.5kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10+、Dolby Vision Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) USB:○
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![dreamio EF-22N [ネイビー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658099.jpg) |
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50位 |
47位 |
5.00 (2件) |
34件 |
2024/10/10 |
2024/10/24 |
液晶(透過型3LCD) |
1000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:18dB 幅x高さx奥行:236x191x191mm 重量:3kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 60インチワイド:1.32〜2.44m 80インチワイド:1.78〜3.27m 100インチワイド:2.24m エコマーク:○ 認定番号:24 145 006
【特長】- シームレスに自動で映像のゆがみ・フォーカス補正を行えるため、複雑な操作が不要な家庭用プロジェクタ。広範囲の角度調整が可能なフット付き。
- 映像を写したい場所の障害物を自動で検知して避ける障害物回避機能や自動スクリーンフィット機能を搭載。
- 3LCD技術と先進のレーザー光源により、明るく鮮明かつ色再現性の高い映像を実現。Google TV・スピーカーが内蔵されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5老眼にはFHDで十分、4Kは必要ない
5年以上使い倒した中華プロジェクターの映像が若干くたびれて来たのでまだもったいないけど更新した。レーザーということで目からうろこが落ちたような気がする。明るくて鮮明、すばらしい。
スクリーンの下ラインにプロジェクタのレンズを合わせるように出来ている模様。調整の自由度は大きいが設置位置が合っていないと画面の外に出来る明るい部分が気になると言えば気になる。
100インチのスクリーンだが老眼にはFHDで十分、4Kは必要ない。
欲をいえば価格、中華プロジェクターの数倍という贅沢、この性能で安くせいと言うのは無理だろう。
5寝てオンデマンドを見るのに最高
【デザイン】
ベッドテーブルに置いて使用しているが結構推おしゃれ
【発色・明るさ】
天井に投影して楽しんでいるが、昼間でも十分見れる
【シャープさ】
1080かーと思っていたが、かなり綺麗でめちゃめちゃいい
【調整機能】
最大にして極端な角度の超せては難しいが、縮小して投影すると
思い通りに調整できる。固定しないのなら最大ズームにしない方が
調整は簡単
【静音性】
まあ、おとなしいのだけれど、ベッドの真横に置くと
音より熱風の方が気になる感じ
【サイズ】
ちょっと大きいけれど、まあこんなものかって感じ
【総評】
めちゃめちゃいい、4Kディスプレイもいいけれど、寝たまま上を向いて見られるので
長時間見て首や肩や腰が痛くならないのは最高です。
google TVが内蔵していることもあり、値段相当の価値はあると思う。
たまに、仕事で提案の時も使えるのもいい
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![Dangbei DBOX02 Pro [ダークグレー]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/71974/6971974622144.jpg) |
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116位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/7/ 1 |
DLP |
2000ルーメン |
3840x2160 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:262.6x246.8x215.6mm 重量:4.8kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動/手動 ゲームモード:○ USB:○
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100位 |
49位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/15 |
2023/8 |
液晶(透過型3LCD) |
4600ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:37dB 幅x高さx奥行:325x90x299mm 重量:4.2kg タイプ:据え置き Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ 40インチワイド:1.14〜1.86m 60インチワイド:1.73〜2.8m 80インチワイド:2.32〜3.74m 100インチワイド:2.9〜4.68m エコマーク:○ 認定番号:22 145 006
【特長】- 明るさ4600lmでフルHD解像度のビジネスプロジェクタ。16:6や21:9の横長のワイド画面表示に対応し、リアル/オンライン混在型会議をスムーズに行える。
- スクリーンミラーリング対応で、アプリなど事前にダウンロードする必要なく、スマホ・タブレット・ノートPCからワイヤレスで写真や動画を投写できる。
- 「ピタッと補正」を装備。スライド操作だけでゆがみを補正できる「スライド式ヨコ台形補正」をはじめ、上下方向のタテ台形ゆがみも補正する。
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![TK705STi [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715313.jpg) |
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82位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/22 |
DLP |
3000ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:600000:1(FOFO) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:229.2x168.2x249.7mm 重量:3.8kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 100インチワイド:1.8m
【特長】- 3000ANSIルーメンの高輝度と独自の「CinematicColor」テクノロジーにより、明るい部屋でも鮮やかに映し出す4Kスマートホームプロジェクタ。
- 約1.8mから100型投影ができる短焦点モデル。独自の「HDR-PRO」でHDR10+やHLGに対応し、高コントラストを実現。
- 6つの自動スマート機能と2つのマニュアル調整機能で簡単にセットアップできる。Google TVを搭載し、リモコン1つで映画・音楽・ゲームにアクセス可能。
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132位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 6 |
2024/10 |
DLP |
1800ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源、レーザー光源 コントラスト比:ダイナミック1000000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:273x234x174mm 重量:4.75kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG、Dolby Vision Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- Dolby Vision認証により、4K映画館のクオリティを自宅で体験できる家庭用オールインワンプロジェクタ。
- 「Dual Light 2.0テクノロジー」が、すぐれた輝度、正確な色再現精度、さらに強化された画質、良質な視聴体験を実現。
- Harman Kardonのシアタークオリティスピーカーが、臨場感あふれるシネマサウンドを実現。プロ仕様のサウンドクオリティが体感できる。
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69位 |
51位 |
- (0件) |
1件 |
2023/7/26 |
2022/3 |
液晶(透過型3LCD) |
5200ルーメン |
1920x1200 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:3000000:1(全白/全黒、映像モード:ダイナミック/ダイナミックコントラスト:[1]に設定時) パネルサイズ:0.64インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:36dB 幅x高さx奥行:399x133x348mm 重量:6.5kg タイプ:据え置き スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ USB:○ 40インチワイド:0.93〜1.51m 60インチワイド:1.39〜2.26m 80インチワイド:1.87〜3.03m 100インチワイド:2.35〜3.8m
【特長】- 輝度5200lmでWUXGA解像度の液晶レーザープロジェクタ。教室やオフィスのほか、オープンスペースでのコラボレーションにも適している。
- 1.6倍ズーム機能、上下・左右レンズシフト機能、台形補正・コーナー補正などに加え、四隅プラス上下中心2点で補正できる「6点補正」機能を搭載。
- CECコマンド制御対応のHDMI入力端子を2系統装備。BDプレーヤーなどの対応機器と本機をHDMI接続すれば、基本操作がリモコン1つでできる。
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31位 |
51位 |
4.75 (4件) |
51件 |
2022/2/10 |
2022/2/24 |
液晶(透過型3LCD) |
2700ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」) パネルサイズ:0.74インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:22dB 幅x高さx奥行:520x169x447mm 重量:13kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10+、HLG 台形補正:タテ 60インチワイド:1.78〜3.76m 80インチワイド:2.39〜5.03m 100インチワイド:3〜6.3m
【特長】- レーザー光源搭載で明るさ2700lm・4K対応の高画質映像投写が可能なホームプロジェクタ。3LCD方式の採用で色再現性にもすぐれる。
- ボイスコイルモーターを採用した4Kシフトデバイスにより、4Kエンハンスメントの2倍のスピードで1画素を4方向にシフトさせて粒状感のない映像を実現。
- 画質劣化の少ない光学シフト搭載により、上下96%、左右47%の広い可動範囲を実現。部屋のレイアウトに応じて設置場所を選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5十分素晴らしい製品です!
EH-TW8200からの買い替えです。いつかは4Kプロジェクターにしようと数年前から思いつつ、なかなか踏ん切りがつかないでいましたが、近くのAV専門店で、JVCのDLA-V80、V50の視聴会があり、EPSON機もお願いしたところ、本製品もセットしていただけました。ソフトはビコム鰍フ8K空撮夜景SKY WALKと持ち込みのインターステラー他でしたが、自分の目にはV50とLS12000の比較では、LS12000の方が輝度が鮮明で鮮やかな感じに見えました。確かに細かいところではビルの遠景ではわずかにモアレのでる画像もありましたが、ずっとEPSON機を見慣れているせいか、LS12000に対する価格と映像に納得できました。参考に見せていただいたV80は流石で全く格の違う映像でしたが。
ということでLS12000を購入し、自宅110インチスクリーンで感動しながら堪能しています。
プレーヤーはPIONEER UDP-LX500で、通常のBDでもTW8200からは素晴らしく解像度が上がったように感じます。4Kソフトでは本当に素晴らしい映像で、その場の空気感まで伝わる感じがします。シャープさの評価星4つは本当は5つでもいいのですが、V80のシャープさが記憶に残ったので、上には上があるという意味で4つにしました。
多少残念なのは3Dソフトが見られないことですが、通常ソフトでも8200の映像に比べると奥行き感が出ることと、3Dソフトの視聴は結構疲れることもあり、あきらめました。それよりも、世界的な半導体不足や諸物価高騰で今後手に入りにくい状況がしばらく続くことも考え、個人的にはぎりぎりのタイミングだったかと思っています。決して安い買い物ではありませんが、毎週末、何を見ようかとより一層楽しみ感が増えました。大満足です!
再レビューです。
本機を購入して約3年半、使用時間約500時間となりましたので再レビューしてみようと思いました。
500時間と言えば映画を200〜250本見た計算になりますが、個人的には購入当初となんら変わらない映像を投影しているように思っています。この間、JVCさんからは新製品も出ていますし、そのどれもがネイティブ4Kで素晴らしい性能ですが、価格も素晴らしいので手が出ません。それに自分自身の「目・視力」の能力が老化とともに低下している自覚もあり、どこまで追求するかは機器の性能のみならず、自分の性能も鑑みる必要がありそうです。少なくとも私には、トータルに考えて3年半たった今、ベストな選択だったと納得しています。昨年公開なった「F1(エフワン)」のUHDを見ても、昼間から夜間のレース場面など、なかなかに美しい映像を見せてくれます(ちなみに、プレーヤーはPIONEER UDP-LX500が不調になり、パナのDMR-ZR1に替えました)。これからプロジェクターの購入をお考えの方には選択肢としては入らないかも知れませんが、価格(残念ながらやはり値上がりしましたが)と映像品質のバランスではミドルクラスとして今でも通用するのではないかと思います。いずれにしても安くない買い物なので、必ず専門のショップで比較検討してご自身で結論を出すことを強くお勧めします。
5家庭用プロジェクターとして現状ベストではないでしょうか
【デザイン】
白が欲しかったのですが、黒しかなかったのでそこは飲みました。
後部パネルもセットで、一体感があっていいと思います。
細かいですが、リモコンの質感・操作性もよいです(ちょっとボタン多いですが)。
大きさはちょっと大きすぎですが、、、
【発色・明るさ】
申し分ないです。
【シャープさ】
申し分ないです。
【調整機能】
フォーカス・レンズシフトともにリモコンで操作できるので、画面に寄って調整できるのはありがたいです。
【静音性】
静かです。
【サイズ】
でかいです。
天吊で設置していますが、存在感あります。
【総評】
リビングルームのホームシアターでの利用です。
AVアンプ経由で、BDプレイヤ、PS5、SWITCH、AppleTVをつないでいます。
日常テレビがわりに使ったり、映画・ゲームにも使っています。
まだ細かく調整できていませんが、求める能力(4K、レンズシフトの柔軟性、静粛性)を満たしており、また、まだ使いこなせていませんが、細かい調整ができるのも満足しています。
この下の価格帯になると、軒並みスピーカー付きになるのは、そういうライトユーザー向けということなんでしょうかね。
ちなみに、JVC LX-NZ30、BenQ HT4550iと比較検討しました。
スペック、レビュー等を参考にして、レンズシフト、動作音、立ち上がり時間などでLS12000が高評価でした。
あと、10年以上エプソンのEH-TW3500を使っていたので、なんとなくエプソンの感じがわかっていたこともポジティブでした。
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![Soundcore Nebula P1 D2431511 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769905.jpg) |
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52位 |
55位 |
- (1件) |
0件 |
2026/2/18 |
2026/2/18 |
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650ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:27dB 幅x高さx奥行:124x284x130mm 重量:2.4kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.66m
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![Dangbei MP1 Max [ダークグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715886.jpg) |
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121位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/6/ 5 |
DLP |
3100ルーメン |
3840x2160 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源、レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:296x246.7x230mm 重量:5.6kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動/手動 ゲームモード:○ USB:○
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105位 |
55位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2016/11/25 |
2016/12 |
液晶(透過型3LCD) |
5000ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:15000:1(オートアイリス使用時) パネルサイズ:0.59インチ 対応解像度規格:VGA〜UXGA 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:377x101x291mm 重量:4.3kg タイプ:ポータブル スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) MHL:○ RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ 40インチワイド:1.18〜1.93m 60インチワイド:1.79〜2.92m 80インチワイド:2.39〜3.9m 100インチワイド:3〜4.88m エコマーク:○ 認定番号:19 145 037
【特長】- 中規模の会議室から大会議室まで対応するビジネスプロジェクター。5000lmの明るさを備えながら、重さは約4.3kgで持ち運びが可能。
- 3LCD方式を採用。全白の明るさに比べて、どうしてもカラーの明るさが低くなるほかの主要方式より最大3倍の明るさを実現する。
- 「自動タテヨコ補正機能」とスクリーンの枠に画面を合わせる「フレームフィット機能」を搭載。ゆがみを素早く補正し、見やすい画面を提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足です
会議室へ天吊りで設置したEB-1925Wが故障したため、代替機として購入した。
EPSONへ天吊器具 型番:ELPMB23に合う後継として本製品EB-2155Wを紹介された。
エプソンサイトで取付けシュミレーションを行い投写にも問題なかったので注文。
天吊器具とはネジ穴位置にズレもなく問題なく取付け完了。
以前のEB-1925Wが4000ルーメン、今回のEB-2155Wは5000ルーメンと
1000ルーメンの違いだが、それ以上違うのでは?と思うほど明るい。
サイズはEB-1925Wの方が一回り小さかったので★4つだが、大変満足している。
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![Lifestudio Grand EH-LS670W [ホワイト]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/498861/498861753/4988617535978/IMG_PATH_M/pc/4988617535978_A01.jpg) |
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65位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 8 |
2025/11/20 |
液晶(透過型3LCD) |
3600ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:20dB 幅x高さx奥行:467x133x400mm 重量:7.4kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:○ ゲームモード:○ USB:○ 60インチワイド:0.325m 80インチワイド:0.451m 100インチワイド:0.577m エコマーク:○ 認定番号:25 145 001
【特長】- 壁際設置できる超短焦点モデルの家庭用プロジェクタ。壁から約14cmのところに置けば80型の大画面を叶える。
- 解像度は4K、光出力は最大3600lm。明るい部屋でもくっきり鮮明に投写できる。
- テレビ台に置けるのでレコーダーやチューナーと接続しやすい。複雑な工事や配線は不要で設置も手軽。
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38位 |
55位 |
5.00 (4件) |
32件 |
2024/9/ 6 |
2024/10 |
DLP |
3100ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源、レーザー光源 コントラスト比:ダイナミック1000000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:273x234x174mm 重量:4.81kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG、Dolby Vision Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- IMAX Enhancedにより、映画館さながらの迫力あるIMAX体験を楽しめる家庭用オールインワンプロジェクタ。IMAX EnhancedとDolby Visionの認証を取得。
- トリプルレーザーとLED光源を融合した、次世代の「Dual Light 2.0テクノロジー」が、色の正確さ、向上した明るさ、シャープな映像品質を実現。
- Harman Kardonのシアタークオリティスピーカーが、アクションの細部まで体感させ、自宅でのエンターテインメントをより一層引き立てる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5よかったが☆☆注意☆☆配信ディズニー+ドルビーアトモス非対応
買いました。
買った理由。
◯価格25万円以下で購入(2025.5)
◯DOLBYVISON HDR10 imaxehanced
◯デザインセンス
☆☆注意☆☆
配信のディズニー+はドルビーアトモス非対応
映像に関しては、DOLBYVISONなど準拠していても、良くない場合もあるが、これは満足しています。でも、他の日本製などの4kと直接比べるとどうかわからないけれども、自宅で見る分には十自分には分でした。自宅の窓がブラインドだったので前機種では暗幕マストですが、これは暗幕いらずでも、まぁまぁ明るくみえる。明るすぎとダメですが、、、
買ってから、わかったこと。
下調べ不充分だった。
◯smax本体でディズニー+はドルビーアトモスに非対応です。ドルビーアトモス作品でもsmaxでav アンプでEARC接続しても、タイトル選択時にドルビーアトモスの表記がなく5.1となっております。
◯ジンバル内臓。ただの手動のチルト&パンの台であった。スクリーンに自動で合わせてくれると思ってた。なんか、djiとかのビデオカメラでジンバル付いてるので、ジンバル=自動での補正だと勘違いしていた。
自宅では天井の上の方に床置き(床じゃないけど)かなり下に向けた台形。おおよそスクリーンより大きく移して、スクリーンに自動で合わせる。
◯光学ズームがない。
単焦点なので、スクリーンより大きく移して、デジタルズームインさせる、
前機種は天井吊りでその下に棚があり、猫が行き来し、その度微妙にズレるのがストレスだったが、電源入れる度にピントにど自動アジャストしてくれるので、使いやすい。
3Dも純正メガネで楽しく見れました。
満足しました。
5netflixは注意
【デザイン】リビングで目の前に置いても違和感が有りません
【発色・明るさ】良いです
【シャープさ】普通
【調整機能】手動台形補正は使いやすいが使わない方が高画質
【静音性】置き場所が開放されていれば静かです
【サイズ】特に大きいとは思いませんが5kg近くあります。ACアダプターはでかいです
【総評】
画面オフモード(消費電力39W)が有るのでラジオ的な使い方もできます。前面カバースライド機構の影響もあり電源切りから電源onで画面がつくまで約7秒ほどかかります。電源切り時の待機電力0.2W程。通常使用時の消費電力は150W前後(140インチ視聴時)。明るさを抑えると62W程なので電気代も気にはなりません。残念ながらnetflix を今のところdolby visionで視聴するにはfirestick4Kなどを外部入力に挿すかAVアンプに挿して視聴しなければなりません
リモコンは各ボタンの動作が理解できれば必要最低限のボタンなので操作性は良いです
設置時の左右回転、上下角度調整はスムーズで良い
画質は素晴らしくHDRの恩恵も感じられ、なぜか長時間見てもそれほど目の負担になりません
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![dreamio EH-LS800W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001474351.jpg) |
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63位 |
55位 |
3.44 (4件) |
25件 |
2022/9/22 |
2022/10/ 6 |
液晶(透過型3LCD) |
4000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:19dB 幅x高さx奥行:695x145x341mm 重量:12.3kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:ヨコ(手動) ゲームモード:○ USB:○ 80インチワイド:0.278m 100インチワイド:0.353m エコマーク:○ 認定番号:22 145 004
【特長】- 4K解像度で4000lmの明るさを実現したホームプロジェクタ。超短焦点レンズの採用により、壁から約2.5cmの距離から80型の大画面を映し出す。
- Android TV機能搭載により、Wi-Fiの接続環境で動画配信サービスを楽しめる。入力遅延20ms以下のゲーム用HDMIを搭載し、動きの速いゲームにも対応。
- 4Kエンハンスメントテクノロジー、画像処理機能や3LCDにより高画質映像を実現。YAMAHA製スピーカー搭載で没入感のある映像体験ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5設置が簡単・高画質・高音質・弱点のないプロジェクター!
本体デザインは白・黒あり部屋の雰囲気に合わせられるで良いです。
発色はまぶしすぎる位明るいのでHDR対応動画やゲームは最強の描写をしてくれます。
白壁に投影しているのですが、壁の歪みもアプリで一発簡単補正出来ます。
サウンドもヤマハスピーカー搭載なので、追加でサウンド機器をそろえることなく設置できます。音も申し分ありません、Bluetoothスピーカー機能もあるのも良い。
超単焦点プロジェクターなので壁際に置くだけでなので投影を遮ることがありませんし中央からのサラウンドでまさに映画館です!
サイズは少し大きく重いのですが、高画質・高音質ですので特にデメリットでもありませんでした。
内臓アプリもサクサク動きます、音の調整をもう少し細かく出来るようにファームウェアで更新してほしいです。トルネがあればテレビも見れますよ。完全にテレビに戻れなくなりましたw
手軽に気軽に映画館並みの映像を楽しめる時代がきましたね!
4機器としての性能は抜群!が、AndroidTVが残念すぎる
【デザイン】
完璧です。近くでみるとプラスティック筐体特有の「チープさ」を感じなくもないのも事実ですし、端子接続部分の「つくりのチャチさ」は否定できないのも事実ではありましょう。しかしながら潔いとさえいえる長方形のデザインは、どんなリビングに置いても違和感ないはず。超短焦点プロジェクターは製品の性質上、常に目に入る場所に設置せざるを得ません。それを考えた時、本機の「何の変哲もない、いやむしろ、潔いまでに、単なる長方形」な形状と艶消しブラックな塗装は最適なソリューションと言えるのではないでしょうか。本機購入前に他社の超短焦点プロジェクターといろいろ比較検討しましたが、最終的に本機を選んだ理由は「機器筐体のデザインが、映像視聴時の邪魔にならない」というデザイン上の理由でした。
【発色・明るさ】
4000ルーメンの明るさはダテじゃありません。昼間のリビングでも窓のレースカーテンを閉めれば十分視聴できます。日没後であれば部屋の照明がある状態でも一般の液晶モニターに負けずとも劣りません。もちろん「黒の発色」においては、有機ELモニターなどに及びませんが、それは本機の問題ではなく「プロジェクターというものの性質」であると同時に「視聴環境の影響」が大きいポイントですので、一概に否定すべきところではないでしょう。
【シャープさ】
難ありです。といっても問題の所在は本機にインストールされたAndroidTV。AndroidTVで動くあらゆるアプリケーションの映像が全て、軒並み、例外なく、うっすらとぼやけてしまいます。当初は「やっぱりシアタールームではなくリビングルームで見る以上、これぐらいのぼやけは仕方ないのかなぁ」と諦めていたのですが、ためにしにAppleTVをHDMI接続して、YouTube上の全く同じ動画を視聴したところ、画質の違いに驚きました。AppleTVの映像だと、同じ映像でも極めてシャープに描写されるのです。YouTubeだけではありません。AndroidTVとAppleTVの双方に展開するほぼ全てのアプリで画像の確認をしましたが、YouTube、hulu 、Amazonプライムなどなど、あらゆるアプリで、AppleTV版の画像の良さが確認できました。映像の美しさに敏感である人であれば、おそらく、動画をみるまでもなく「アプリ立ち上げ時の、そのアプリのロゴ表示」の段階(たとえばYouTubeアプリだと「YouTube」のロゴが出た瞬間)で、AppleTVの映像のよさを感じ取れると思います。これは本機の問題ではなく、AndroidTVの描画エンジンの問題であろうと思われます。これから本機を導入される方には、本機標準のAndroidTVの利用ではなく、AppleTVをはじめとする「外部機器からの再生」を強くお勧めします。
【調整機能】
台形補正のみならず、超単焦点プロジェクターにつきものの画面の歪み補正も、スマホアプリで一発。驚くほど簡単です!この簡便性のおかげで、わざわざ専用スクリーンを買う必要はないと思うほど。白い壁さえあれば、スマホアプリの優秀さのおかげで、十分に
しかし残念なのは、音質調整。本機のウリの一つであるYAMAHA製スピーカーは優秀ではあるものの、音質調整の選択肢が非常に少ないのは残念です。ソースの音質そのままにピュアに再生できる機能が欲しかったなと思います。
【静音性】
非常に静かで、映画視聴時にも一切に気になりません。安全装置が稼働する時には「ピー」という甲高い音が流れますが、これは実に素晴らしい機能だとおもいます。小さなお子様がおられたり、あるいは、猫や室内犬を飼育されている環境だと絶対に必要な機能でしょう。リビング設置を前提とするのが超短焦点プロジェクターですから、本機の有する極めて甲高いあの警告音は、他社も是非とも見習ってほしいと思います。
【サイズ】
絶妙なバランスだと思います。これ以上大きくなると扱いにこまるでしょうが、このサイズであれば、一般的な家庭のリビングルームに設置しても何ら問題ないはずです。反対にこれ以上小さければ「頻繁に設置場所を変える」という誘惑に負けてしまいそうです(笑)。
【総評】
超単焦点プロジェクターを購入するのは本機がはじめてということもあり、量販店で多数の競合機と比較検討し、数週間かけてようやく本機購入の決断を下しました。その決断に悔いはありません。一般的に流通している超単焦点プロジェクターの中で、映像の美しさ(外部機器利用時)、設置の簡易性、明るさの3要素では、間違いなく本機こそがNO.1です。また、上述のように画像調整用のスマホアプリが極めて優秀で、このアプリのおかげで、強いて専用スクリーンを買う必要がない点も本機の大きな利点でしょう。機器単体として考えた場合、本機は確かに高額であはりますが、専用スクリーンにかける費用が浮くとなるならば、コストパフォーマンスは決して悪くないはずです。
いずれにせよ!
超単焦点プロジェクターで迷ったら、まちがいなく、本機です!
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78位 |
63位 |
- (0件) |
4件 |
2020/7/14 |
2020/7 |
液晶(透過型3LCD) |
3300ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:20000:1(イメージ:ダイナミックモード/アイリス:オン時) パネルサイズ:0.59インチ 対応解像度規格:WXGA 最大表示色:1677万色 騒音レベル:38dB 幅x高さx奥行:335x134.1x329mm 重量:3.9kg タイプ:ポータブル 短焦点:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ 60インチワイド:0.59m 80インチワイド:0.8m 100インチワイド:1m
【特長】- 影が映らない近距離投写で効果的なプレゼンテーションを実現する業務用液晶ランププロジェクタ。小さな教室や会議室での使用に適した短焦点モデル。
- 従来以上のコントラスト表示で見やすくなったスクリーンは、専用のペンまたはポインターによる書き込みにも対応し、照明をつけたままアイデア共有が可能。
- 背面の端子部には、2系統HDMI入力端子と高出力5V/2AのUSBポートを装備。20,000時間交換不要な長寿命ランプを採用。
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直販 |
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98位 |
63位 |
5.00 (3件) |
2件 |
2025/9/19 |
2025/8/ 1 |
DLP |
650ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 対応解像度規格:〜4K 幅x高さx奥行:309x68x186mm 重量:1.85kg タイプ:ポータブル 短焦点:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ USB:○ 60インチワイド:0.1m 80インチワイド:0.175m 100インチワイド:0.255m
【特長】- モバイル使用も可能な超短焦点プロジェクタ(スピーカー内蔵タイプ)。「Ultra Short Throw」仕様で壁から25.5cmの距離で100型の大画面を映し出せる。
- 映画館でも採用されるDLPシネマテクノロジーによる、高精細かつ高コントラストな映像を実現。プロジェクタ特有の「黒浮き」が少なく奥行き感がある。
- 幅30.9cm、奥行き18.6cm、高さ6.9cmのコンパクト設計。Rec.2020の高色域を実現し、HDRなどの映像を色鮮やかに再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超単焦点プロジェクターは良かったです。
初めて超単焦点プロジェクターを使ってみました。とにかく設置が簡単で映す距離を取らなくても大画面になるのが凄く良いです。今までは自分が視聴したい場所にプロジェクターがあったのですが、今度は視聴位置が広々してかなり快適です。本体も思っていたよりコンパクトでした。
5超短焦点もいよいよこのサイズ、機能もグッド!
これまでシアターに興味があっても今ひとつ踏み出せないでいる人はお勧めします!
超短焦点はスクリーンがお部屋に設置できなくても、置いて投影した場所がスクリーンになる!といえば聞こえが良いかもしれませんが、映せる白い壁や専用パネル、シートがあれば実現できますね。
しかしながら、色々見た中でこのサイズは本当にすごいなと思いました。見たところA4サイズくらいでした。これであれば機械をあまり好まない家族も納得できるのでは(笑)
アプリも内蔵されていて、使い方もシンプルで便利さがいっぱいです。初めてのシアターに良い商品ですね。
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100位 |
63位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/12 |
2022/7/ 1 |
DLP |
4000ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:100000:1(全白/全黒) パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7300万色 騒音レベル:36dB 幅x高さx奥行:337x124x270mm 重量:4.5kg タイプ:据え置き 短焦点:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB:○ 40インチワイド:0.45m 60インチワイド:0.67m 80インチワイド:0.9m 100インチワイド:1.12m
【特長】- 教室の大型提示装置として、投写位置に制約されない教卓設置タイプの短焦点プロジェクタ。背面にスピーカー(8W×2)を配置。
- 明るさは4000lmで最大表示解像度はWXGA(1280×800)。レーザー光源の採用によって明るく鮮明な画質、長寿命、利便性の向上を実現。
- USB Type-C入力端子の搭載により、紛失しやすいHDMI変換アダプターを使わずにUSB Type-Cケーブル(別売り)で直接続できる。
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40位 |
63位 |
4.00 (1件) |
21件 |
2025/3/ 5 |
2025/4/10 |
DLP |
3300ルーメン |
3840x2160 |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:241x236x203mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 色彩の精緻さと明るさを実現した3色(RGB)レーザー搭載ジンバル一体型4K UHDプロジェクタ。360度自在に投影可能で、設置の自由度が広がる。
- BT.2020規格を超え、色再現率は110%、3300ISOルーメンの明るさで、昼間の明るい環境でも鮮明で深みのある映像が楽しめる。
- 「ソフトモード」を搭載し、邦画も映画館のような美しい映像で堪能できる。Google TVを搭載し、豊富なコンテンツをワンタッチで操作可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4昔の機材からの入れ替えには十分、但し投射距離や吊りには注意。
【デザイン】比較的モダンなデザインで場所を問わないのは好感度。
【発色・明るさ】白の発色はすごいなあと思いましたが、黒は暗くしないと出てこないかなと言う印象です。でも、昔のプロジェクターとは比較にならないのでそう遺体的に〇。
【シャープさ】お店で見せてもらった高い機種には明らかに劣るのだけれど、投射距離を合わせると4Kの解像度感はちゃんと出たのでしようとしては問題なし。
【調整機能】かなり無茶な方向でもなんとかしてくれるので便利です。上に向けると寝ながら見る事も出来そうです。
【静音性】フル機能で動いた時に少し気になる程度、ただACアダプタが大きいので収納にちょっと困る部分がある。
【サイズ】これは秀逸。ジンバルを合わせても小さいし、これならテーブルの前においても何とかなる。
【総評】昔のシステムからの更新には向いていると思う。ちょっと明るすぎるぐらいの画が出るので満足感はかなりある。
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69位 |
63位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/28 |
2021/7/上旬 |
液晶(透過型3LCD) |
6200ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:0.67インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:38dB 幅x高さx奥行:440x136x339mm 重量:8.4kg タイプ:据え置き Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ USB:○ 60インチワイド:1.74〜2.83m 80インチワイド:2.33〜3.78m 100インチワイド:2.92〜4.74m エコマーク:○ 認定番号:21 145 003
【特長】- 6200lmの明るさでWXGA解像度のビジネスプロジェクタ。明るく色鮮やかなレーザー光源採用で、大学の講義室や企業の中会議室などに対応する。
- スクリーンミラーリングに対応。スマホ・タブレット・ノートPCからワイヤレスで写真や動画の投写が可能。
- 最大4つの映像を投写可能。同じサイズだけでなく片方を拡大できるので、メイン映像を視聴しながらサブ映像を確認するなどの利用ができる。
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69位 |
63位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 9 |
2025/11/18 |
DLP |
3650ルーメン |
3840x2160 |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:4000:1(静的)、3000000:1(動的) パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:312x140x290mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、Dolby Vision 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
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![Nebula Capsule Air D4112511 [スペースグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679739.jpg) |
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162位 |
69位 |
- (1件) |
0件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/ 6 |
DLP |
150ルーメン |
1280x720 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.16インチ 対応解像度規格:HD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:68x140x68mm 重量:0.65kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.65m
【特長】- 手のひらサイズのコンパクトなGoogle TV搭載プロジェクタ。10,000以上のアプリを利用可能で、リモコンからワンタッチで簡単にアプリを起動できる。
- 最大100型の大画面投影を実現。自動台形補正で斜めからでも簡単に投影可能。
- ゲーミングモードを搭載し、動きの激しいゲームも低遅延でストレスフリーにプレイできる。Dolby Audio対応の5Wスピーカーを搭載。
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135位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/17 |
2025/9/ 5 |
液晶(透過型3LCD) |
600ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) パネルサイズ:4.45インチ 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:128.1x263.6x191.3mm 重量:2.57kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
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193位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 4 |
2025/6/25 |
DLP |
450ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:85x166x85mm 重量:0.74kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 740gの軽量なボトル型プロジェクタ。縦型投影機能を搭載し、角度調整も簡単。
- 20,000mAhのバッテリー内蔵スタンドで、コードなしでも最大4.5時間の再生が可能。Google TVを搭載し、動画配信サービスにも対応。
- ムードライト機能が追加され、付属の「オーロラフィルター」を使用すると、天井や壁に美しいオーロラのような光を映し出す。
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92位 |
69位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2016/11/25 |
2017/1 |
液晶(透過型3LCD) |
3200ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1(オートアイリス使用時) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:292x44x213mm 重量:1.8kg タイプ:ポータブル 短焦点:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) MHL:○ RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ 40インチワイド:0.9〜1.09m 60インチワイド:1.35〜1.64m 80インチワイド:1.81〜2.19m 100インチワイド:2.27〜2.75m
【特長】- 3LCDクラス最軽量の約1.8kg、世界最薄(※発売時点)の44mm。ノートPCや資料と一緒に持ち運びできる、モバイルモデルのビジネス向けプロジェクター。
- 「ピタッと補正」(フレームフィット機能/自動タテヨコ補正)により、どこでもすぐにプロジェクターを使用できる。
- スクリーンミラーリングに対応。スマートフォン・タブレット・ノートPCからフルHD映像をワイヤレス投写できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足
【デザイン】
サイズもちょうどいい
【発色・明るさ】
すばらしい
【シャープさ】
すばらしい
【調整機能】
使いやすい
【静音性】
静香
【サイズ】
ちょうどいい
【総評】
再考
5薄型のファンノイズには気をつけよう
・選定理由
CASIOスーパースリムなプロジェクターは解像度がWXGAで表現力不足なので、同じ用な大きさのフルHDのモデルを物色した結果こちらのモデルを選定する事になった。
・不満な点
フォーカスが合わせ難い
被写体までの距離は意外と必要で近い場所だとフォーカスを合わせたりキャリブレーションするのに時間が掛かる。
ファンの音がうるさい。
60インチ未満のサイズで使うなら、テレビの方が断然使い勝手がよい。
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57位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/24 |
2026/4/ 9 |
液晶(透過型3LCD) |
1000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:23dB 幅x高さx奥行:190x250x198mm 重量:3.9kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m
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![TK705i [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715314.jpg) |
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116位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/22 |
DLP |
3000ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:600000:1(FOFO) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:229.2x168.2x249.7mm 重量:3.8kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 100インチワイド:2.2〜2.9m
【特長】- 3000ANSIルーメンの高輝度と独自の「CinematicColor」テクノロジーにより、明るい部屋でも鮮やかに映し出す4Kスマートホームプロジェクタ。
- 約2.2mで100型の大画面を投写可能。独自の「HDR-PRO」でHDR10+やHLGに対応し、高コントラストを実現。
- 6つの自動スマート機能と2つのマニュアル調整機能で簡単にセットアップできる。Google TVを搭載し、リモコン1つで映画・音楽・ゲームにアクセス可能。
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![TK710STi [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678753.jpg) |
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90位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/28 |
2025/2/27 |
DLP |
3200ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:600000:1(Dynamic Black機能有効時) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:31dB 幅x高さx奥行:304.2x112.4x253.5mm 重量:3.1kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ MHL:○ USB:○ 60インチワイド:0.917〜1.102m 80インチワイド:1.222〜1.47m 100インチワイド:1.528〜1.837m
【特長】- 4Kレーザー短焦点プロジェクタ。レーザー光源を搭載し、通常のランプ式プロジェクタと比べてすぐれた明るさと色鮮やかさを実現。
- 3200ANSIルーメンの高輝度により、明るい環境でも鮮明で鮮やかな映像を実現。4K UHD解像度とHDR10コンテンツに対応。
- PS5、Switch、Xbox Series Xなど、HDMI 2.0bデュアルポートによるユニバーサル接続が可能。低遅延(最大4.16ms)でラグのないスムーズな操作性を実現。
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62位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/13 |
- |
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3000ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:15000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 幅x高さx奥行:260x185x216mm 重量:7kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG、Dolby Vision Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
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94位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 5 |
2025/7/下旬 |
液晶(透過型3LCD) |
7000ルーメン |
1920x1200 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:5000000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:0.67インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:36dB 幅x高さx奥行:440x122x304mm 重量:9.2kg タイプ:据え置き 短焦点:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) USB:○ 60インチワイド:1.02〜1.75m 80インチワイド:1.37〜2.34m 100インチワイド:1.72〜2.94m エコマーク:○ 認定番号:24 145 017
【特長】- 7000lmの明るさでWUXGA短焦点レンズAモデルのビジネスプロジェクタ。明るく色鮮やかなレーザー光源を採用し大学の講義室や企業の中会議室などに対応。
- 設置しやすい軽量コンパクトデザイン。「HDBaseT」インターフェイスや上下左右のレンズシフトなど、高い設置性能で幅広い環境に対応する。
- 有線LANに加え、無線LANはWi-Fi6に標準対応し、無線LAN経由でMiracastが可能。
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![Nebula Cosmos 4K SE D2342511 [スペースグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001657016.jpg) |
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66位 |
78位 |
2.74 (7件) |
0件 |
2024/10/ 3 |
2024/10/ 3 |
DLP |
1800ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源、レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:165x220x263mm 重量:4.5kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.66m
【特長】- 1800ANSIルーメンの明るさと10.7億色の広色域を実現した4Kレーザープロジェクタ。レーザーとLED光源を組み合わせたハイブリッドビーム技術を採用。
- 15Wのスピーカードライバーを2つ搭載し、Dolby Digital Plusでより臨場感溢れるサウンドを実現。ゲームやDVDに対応するHDMIに加え、eARCにも対応。
- フォーカス調整機能で瞬時にクリアな映像へ調整。垂直・水平対応台形補正により、好きな画角から映像を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画像、音質ともに満足
プロジェクターがこんなに綺麗に映るものだとは思って無かった。ワンタッチで台形補正など操作もとても簡単でした。特に期待して無かった音声がとても良く、外部スピーカーなどを繋ぐことなく自宅で映画や、アニメを楽しんでいます。買って良かったです。
4本体左側の排熱が熱すぎてゲーム筐体を置かないように注意
【デザイン】
無難
【発色・明るさ】
アラジン X2 プラスを普段使い、映画を見る時とPS5ゲームをするときはこのSEを使ってるのですが
明らかにアラジンX2よりは色が良い
【シャープさ】
上と同じくアラジンX2と比べるとシャープ
【調整機能】
最初ゲームモードにしたため台形補正もサイズ補正もすべてグレーアウトで調整できず困っていたらゲームモードだけそういう仕様だった、しかし現在もトータル映写範囲サイズはうまく調整できず、かなりはみだした中で画像位置を調整して投影中
【静音性】
気にならない
【サイズ】
持ち歩けるけど重い
【総評】
PS5のゲームでアラジンX2のゲームモードだと遅延が酷くてアクションゲームがうまくできないが、コスモスSEはすごい、FPSも高くぬるぬる動く(デスストランディング2、モンハンワイルズ)
※プロジェクターの左側にPS5を置くと廃熱風でPS5がオーバーヒートするので注意、かなり熱く室温も上がるので夏はあまり使いたくない、左側に物を置くときは注意
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111位 |
78位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/15 |
2023/6 |
液晶(透過型3LCD) |
4100ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:0.59インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:356x133x395mm 重量:5.9kg タイプ:据え置き 短焦点:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ 60インチワイド:0.34m 80インチワイド:0.47m 100インチワイド:0.6m エコマーク:○ 認定番号:22 145 008
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![Nebula X1 N23515F1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690800.jpg) |
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114位 |
78位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/22 |
2025/6/17 |
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3500ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:5000:1 対応解像度規格:4K 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:186x246x282mm 重量:6.2kg タイプ:据え置き 4K:○ 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 60インチワイド:1.2〜2m
【特長】- 3色レーザー短焦点プロジェクタと、高音質低遅延Wi-Fiスピーカーのホームシアターシステム。複雑な配線や工事は不要で、届いたその日から使える。
- 3色レーザー(RGB)による3500ANSIルーメンの明るさ、5000:1のコントラスト、全面ガラス製のレンズによる精緻な映像を実現。
- サテライトスピーカーによる4.1.2chの没入型立体音響と、合計最大200Wの出力が生み出す迫力のサウンドを楽しめる。
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![Victor DLA-Z7-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001655568.jpg) |
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30位 |
78位 |
5.00 (2件) |
92件 |
2024/9/26 |
2024/11/下旬 |
LCOS(反射型3LCD) |
2300ルーメン |
4096x2160 |
17:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:∞:1(ダイナミック)、80000:1(ネイティブ) パネルサイズ:0.69インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:23dB 幅x高さx奥行:450x181x479mm 重量:14.8kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 短焦点:○ 台形補正:タテ 60インチワイド:1.68〜2.72m 80インチワイド:2.26〜3.63m 100インチワイド:2.83〜4.56m
【特長】- 独自の第三世代0.69型ネイティブ4K「D-ILA」デバイスを搭載したホームシアタープロジェクタ。従来モデル「DLA-V70R」と比較して体積を35%削減。
- 11群15枚の大口径80mmレンズを搭載し、4Kの高解像度を再現。第二世代に進化した「Frame Adapt HDR」機能によってより明るく色鮮やかなHDR映像を実現。
- 独自のレーザー光源技術「BLU-Escent」を搭載し、2300lmの高輝度と約20,000時間の光源寿命を両立。低遅延設計により、応答性が向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
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54Kモデルでは最高のプロジェクター
兄弟モデルのDLA-Z5導入でシアタールーム構築を計画しておりましたが、結論から言うと黒の沈み込みが圧倒的に良いDLA-Z7に決まりました。
第二世代のパネルを使用しているZ5と第三世代のパネルを使用しているZ7では素子の隙間がより小さいようでコントラスト比に大きく差が出ているようです。上位機種の8Kモデルも第三世代パネルですしね。
映画タイトルで比較視聴すると暗部の表現が明にに違いました。
だいぶ予算オーバーでしたので決断に時間を要しましたが、その価値ありと導入に至りました。
いつでも映画が楽しめるプライベートシアター最高です。
プロジェクター検討の方は是非店頭で実機比較をおすすめします。
5この価格帯では最高品質。
【デザイン】
マットで高級感のある品質。
【発色・明るさ】
発色と明るさはかなり良い。
昼間の外光が入る部屋では厳しいが、
遮光できればかなり見えます。
【シャープさ】
e-shiftから4Kに機器変更したので、かなり精細さを感じます。
e-shift Xと比べるとほんの少し輪郭が刺々しい。
【調整機能】
色味に関してはかなり細かく設定可能。
外部機器の接続でキャリブレーションも取れます。
レンズシフトの上下移動は筐体の高さを抑えたため、以前のモデルより調整できません。
【静音性】
かなり静音で電源オンオフがわからないこともある。
【サイズ】
中程度か。焦点距離を考えると程々の大きさかと。
【総評】
色再現、精細さは素晴らしい。
強いて言えばドルビービジョンがほしいところ。この規格、プロジェクターには反映されないと聞いていたけれど、最近いくつか製品が出ていますね…。
NetflixがHDR 10+に対応していくというニュースが有り、今後はその性能を発揮していくかもしれません。
十分楽しむためには、Apple TV 4K 第三世代以上が必須。
各ストリーミングのHDR 10+が楽しめます。
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170位 |
82位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/11 |
- |
DLP |
250ルーメン |
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16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 対応解像度規格:WVGA 幅x高さx奥行:80x140x80mm 重量:0.587kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ/ヨコ USB:○
【特長】- 500mLサイズのジュース缶に近いコンパクトサイズで、重量も587gと軽いため持ち運びに適しているコンパクトなポータブルプロジェクタ。光源にLEDを採用。
- Wi-Fiプロジェクション機能でAndroid、iOS機器の映像を入力できるほか、Bluetoothスピーカーへの音声出力など各種無線機能を利用できる。
- プロジェクタ本体にOSを搭載。App Centerを利用することで、OTTサービスによる映像コンテンツを楽しめる。
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![MP-D10HC-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696533.jpg) |
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317位 |
82位 |
- (0件) |
1件 |
2025/6/30 |
2026/6/26 |
DLP |
100ルーメン |
1280x720 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:120x28x120mm 重量:0.415kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB:○
【特長】- コードレスで持ち運びも可能なポータブルスマートプロジェクタ。アプリを搭載済みでWi-Fiに接続してすぐに楽しめる。
- ミラーリングに対応し、スマートフォンの画面をワイヤレスで投影できる。付属のHDMIケーブルで各種プレーヤーとつなげる。
- スピーカーを内蔵し、1台で映像と音楽を楽しめる。専用三脚が付属し、三脚はコンパクトに折り畳めるので外出先でも気軽に使える。
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![XGIMI Nova [Cloud Ash]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764791.jpg) |
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121位 |
82位 |
- (1件) |
0件 |
2026/1/19 |
2026/1/19 |
液晶(透過型3LCD) |
250ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:1500:1 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:135.4x306.9x115mm 重量:1.4kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○
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74位 |
82位 |
- (1件) |
8件 |
2025/2/25 |
2025/2/25 |
液晶(透過型3LCD) |
400ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:128x210x189mm 重量:2kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 完全密閉型の光学エンジンを搭載し、高精細な画質を実現したスマートプロジェクタ。最大400ISOルーメンの輝度により、くっきりと投影。
- 1.21:1のスローレシオで、約1mの投影距離で40型、約3.2mの投影距離で120型での投影が可能。全方向自動台形補正で傾きを補正できる。
- Google TVでコンテンツを楽しめる。Dolby Audioのプロフェッショナルグレード認定を受けた5Wフルレンジスピーカーを2基内蔵。
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55位 |
82位 |
2.45 (9件) |
35件 |
2021/11/10 |
2021/9/16 |
DLP |
700ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.33インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:145x113.5x171.5mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10+ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 700 ISOルーメンの明るさで1080pフルHD映像を楽しめるポータブルプロジェクタ。2時間駆動する59Wのバッテリーを搭載。
- Harman/Kardon社の5Wのスピーカーを搭載し、Hi-Fi音質で豊かな低音を提供。Bluetoothを通して音楽も再生できる。
- DLPシネマグレード技術により、最大200型のディスプレイサイズで3Dコンテンツを室内と屋外のどちらでも楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マニアじゃない普通の素人のプロジェクター選び
うまくやれば本機は9万前後ででゲットできるはずなので、本機が9万円位という前提で言うと《結論は本機でしょう》です。
「でしょう」というのは『買替前(HD、500LM)でもべつにいいんじゃね?』というのが拭いきれなかった。なぜか?プロジェクターはテレビにはなれないから。
"明るい部屋でみるなら3000LM必要です"というネット情報鵜呑みにしてませんか?お店で自分の目で見ましたか?(明るい部屋だと何千ルーメンでもダメだなこりゃ・・・。)その感想、正常ですよ。何十万円もするので明るい部屋でもイケてると思わなきゃやってらんないだけです。
テレビは画面から光が出てる。投影は壁を照らしてるだけ。明るい部屋は不向きです。暗めの部屋で巨大映像を見る。それがプロジェクターの役割、醍醐味。そこを絶対に間違えちゃいけない。最重要ポイントです。
その前提で経験からわかったことを言うと、
・500LMでもいいかな???900LMなら間違いない。それ以上はオーバースペック。
・HDでもいいかな???フルHDなら間違いない。それ以上はオーバースペック。
・ところが500LMのHD機がちっとも安くないので、9万円位の本機がベストです。
その他、
・マイナー会社のは、スペックは良いのに色味が真っ青、とか本当多いので避けるべし(ネット上の宣伝マンには気をつけるべし)。
・本機はBTリモコンです。声で家電オンオフの仲間には基本入れられない。。
・形状は縦長を推します。距離を稼ぐのは本当に大事、あと寝かしやすい(但し排気配線のため金網状の上に寝かさないと)。
・横台形補正は必須でしょう。前方に置いて巨大画面はあり得ない。
・音は良いです十分です。初めはヤマハのサウンドバーにBT接続してましたが、迫力と聞きやすさのバランスでいうと、本体のほうが心地良かったので、BT接続はやめちゃいました(日本の集合住宅の話)。
以上、マニアじゃない普通の素人のプロジェクター選び、どなたかのご参考になれば幸いです。
【追記:おすすめの設置方法】
補正も良いですが、台形補正をすれば画面はどんどん小さくなるので、小さな部屋ではあまり補正したくない。ではどうするか?
プロジェクターは水平真正面が画面の下端。そこから上に広がる。でもこれだと生活とバッティングする。答えは設定で上下逆(水平真正面が画面の上端で、そこから下に広がる)にして、天吊りする。なんちゃって天吊りなら超簡単です。
反対側の壁際の中央付近に突っ張り棒を縦に設置(2千円ほど)。これだけ。あとは上のほうに「クランプ&カメラアーム」(千円ほど)。誰でも簡単にできます。
壁間わずか2m後半の7畳部屋で、100インチ達成しました。
(補足)
HDMIのL字は誰でも見つけられると思いますが、向きだけ間違わないように。
電源プラグのL字は「電源プラグ 変換 L型 オス外径5.5 メス内径2.5」等でググりますが、曲げたついでにサイズ変換しちゃう奴が検索結果に混ざってくるので、よく読んで間違わないように。
(蛇足)
固定しちゃうと天井投影とかできませんが、天井投影は3日で飽きます。まず移動がめんどくさい。あと結構しんどい。なぜか?やればわかりますが首を長時間緊張させてしまうんです。
(余談)
HDMI入力のPCブラウザですべて賄うのがお薦めだ。
VideoSpeedControlerの10秒移動/速度変更に慣れたら、もうリモコンはムリだ。
PCならショートカットも自由自在。Tver/YoutubeのCM回避も容易。何より大画面操作はマウスのおハコ。所有のFiretv4kmaxも、PCブラウザの快適さには遠く及ばず、結局使わなくなってしまった。
※HDMIの切替器や分岐器は必要に応じてご用意を。
【再追記】
1年ほど使ったあと、AndroidTVが入っていないプロジェクターがどうしてもほしくなりました。"余談"に書いた通りなので、ホーム画面がジャマでジャマで我慢できなくなったのです。本機より少し安いエプソンのEF-11に乗り換えました。よろしければそちらのレビューもご覧ください。どちらもおすすめです。
4家庭用のプロジェクターとしては本当に優秀
購入して1年8か月ほど経過してのレビューです。
寝室に設置しており、主に週末に映画などを鑑賞するのに使っています。
部屋のレイアウト上、斜めからの投影ですが、台形補正もあってそれほど違和感もなく映ります。
必ずしも正面から投影できるケースばかりではないので、やはり台形補正機能はとても便利です。
寝室の自分のベッド側ヨコに設置しており、本機のすぐ隣で寝ている状況ですが、静音性もよく特に音が気になったことはありません。
明るさについては、夜は言うまでもないですが、昼間も遮光カーテンで締め切ってしまえば、多少の木漏れ陽程度あれば問題ないレベルで写ってくれます。
フォーカスについては、斜めから投影していることもあるせいか?鑑賞中もときどき調整機能が動くことがあります。
自分でもなんとなくボヤけていると感じる時にマニュアルで調整しなおすこともありますが、この機能が壊れやすいというレビューもあり、そこだけが心配です。
AppleTVとHome Podも繋げていますが、お手軽にホームシアターができました。
故障なく数年は稼働してほしいものです。
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