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パネルタイプ  最大輝度  パネル画素数 アスペクト比 HDMI端子  4K
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お気に入り登録5TK705i [シルバー]のスペックをもっと見る
TK705i [シルバー]
  • ¥198,000
  • ニュースタイル
    (全10店舗)
74位 -
(0件)
0件 2025/10/17  DLP 3000ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:600000:1(FOFO) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:229.2x168.2x249.7mm 重量:3.8kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 100インチワイド:2.2〜2.9m 
【特長】
  • 3000ANSIルーメンの高輝度と独自の「CinematicColor」テクノロジーにより、明るい部屋でも鮮やかに映し出す4Kスマートホームプロジェクタ。
  • 約2.2mで100型の大画面を投写可能。独自の「HDR-PRO」でHDR10+やHLGに対応し、高コントラストを実現。
  • 6つの自動スマート機能と2つのマニュアル調整機能で簡単にセットアップできる。Google TVを搭載し、リモコン1つで映画・音楽・ゲームにアクセス可能。
お気に入り登録97dreamio EH-LS800B [ブラック]のスペックをもっと見る
dreamio EH-LS800B [ブラック] 81位 3.44
(4件)
25件 2022/9/22  液晶(透過型3LCD) 4000ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:19dB 幅x高さx奥行:695x145x341mm 重量:12.3kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:ヨコ(手動) ゲームモード: USB: 80インチワイド:0.278m 100インチワイド:0.353m エコマーク: 認定番号:22 145 004 
【特長】
  • 4K解像度で4000lmの明るさを実現したホームプロジェクタ。超短焦点レンズの採用により、壁から約2.5cmの距離から80型の大画面を映し出す。
  • Android TV機能搭載により、Wi-Fiの接続環境で動画配信サービスを楽しめる。入力遅延20ms以下のゲーム用HDMIを搭載し、動きの速いゲームにも対応。
  • 4Kエンハンスメントテクノロジー、画像処理機能や3LCDにより高画質映像を実現。YAMAHA製スピーカー搭載で没入感のある映像体験ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5設置が簡単・高画質・高音質・弱点のないプロジェクター!

本体デザインは白・黒あり部屋の雰囲気に合わせられるで良いです。 発色はまぶしすぎる位明るいのでHDR対応動画やゲームは最強の描写をしてくれます。 白壁に投影しているのですが、壁の歪みもアプリで一発簡単補正出来ます。 サウンドもヤマハスピーカー搭載なので、追加でサウンド機器をそろえることなく設置できます。音も申し分ありません、Bluetoothスピーカー機能もあるのも良い。 超単焦点プロジェクターなので壁際に置くだけでなので投影を遮ることがありませんし中央からのサラウンドでまさに映画館です! サイズは少し大きく重いのですが、高画質・高音質ですので特にデメリットでもありませんでした。 内臓アプリもサクサク動きます、音の調整をもう少し細かく出来るようにファームウェアで更新してほしいです。トルネがあればテレビも見れますよ。完全にテレビに戻れなくなりましたw 手軽に気軽に映画館並みの映像を楽しめる時代がきましたね!

4機器としての性能は抜群!が、AndroidTVが残念すぎる

【デザイン】  完璧です。近くでみるとプラスティック筐体特有の「チープさ」を感じなくもないのも事実ですし、端子接続部分の「つくりのチャチさ」は否定できないのも事実ではありましょう。しかしながら潔いとさえいえる長方形のデザインは、どんなリビングに置いても違和感ないはず。超短焦点プロジェクターは製品の性質上、常に目に入る場所に設置せざるを得ません。それを考えた時、本機の「何の変哲もない、いやむしろ、潔いまでに、単なる長方形」な形状と艶消しブラックな塗装は最適なソリューションと言えるのではないでしょうか。本機購入前に他社の超短焦点プロジェクターといろいろ比較検討しましたが、最終的に本機を選んだ理由は「機器筐体のデザインが、映像視聴時の邪魔にならない」というデザイン上の理由でした。 【発色・明るさ】  4000ルーメンの明るさはダテじゃありません。昼間のリビングでも窓のレースカーテンを閉めれば十分視聴できます。日没後であれば部屋の照明がある状態でも一般の液晶モニターに負けずとも劣りません。もちろん「黒の発色」においては、有機ELモニターなどに及びませんが、それは本機の問題ではなく「プロジェクターというものの性質」であると同時に「視聴環境の影響」が大きいポイントですので、一概に否定すべきところではないでしょう。 【シャープさ】  難ありです。といっても問題の所在は本機にインストールされたAndroidTV。AndroidTVで動くあらゆるアプリケーションの映像が全て、軒並み、例外なく、うっすらとぼやけてしまいます。当初は「やっぱりシアタールームではなくリビングルームで見る以上、これぐらいのぼやけは仕方ないのかなぁ」と諦めていたのですが、ためにしにAppleTVをHDMI接続して、YouTube上の全く同じ動画を視聴したところ、画質の違いに驚きました。AppleTVの映像だと、同じ映像でも極めてシャープに描写されるのです。YouTubeだけではありません。AndroidTVとAppleTVの双方に展開するほぼ全てのアプリで画像の確認をしましたが、YouTube、hulu 、Amazonプライムなどなど、あらゆるアプリで、AppleTV版の画像の良さが確認できました。映像の美しさに敏感である人であれば、おそらく、動画をみるまでもなく「アプリ立ち上げ時の、そのアプリのロゴ表示」の段階(たとえばYouTubeアプリだと「YouTube」のロゴが出た瞬間)で、AppleTVの映像のよさを感じ取れると思います。これは本機の問題ではなく、AndroidTVの描画エンジンの問題であろうと思われます。これから本機を導入される方には、本機標準のAndroidTVの利用ではなく、AppleTVをはじめとする「外部機器からの再生」を強くお勧めします。 【調整機能】 台形補正のみならず、超単焦点プロジェクターにつきものの画面の歪み補正も、スマホアプリで一発。驚くほど簡単です!この簡便性のおかげで、わざわざ専用スクリーンを買う必要はないと思うほど。白い壁さえあれば、スマホアプリの優秀さのおかげで、十分に しかし残念なのは、音質調整。本機のウリの一つであるYAMAHA製スピーカーは優秀ではあるものの、音質調整の選択肢が非常に少ないのは残念です。ソースの音質そのままにピュアに再生できる機能が欲しかったなと思います。 【静音性】 非常に静かで、映画視聴時にも一切に気になりません。安全装置が稼働する時には「ピー」という甲高い音が流れますが、これは実に素晴らしい機能だとおもいます。小さなお子様がおられたり、あるいは、猫や室内犬を飼育されている環境だと絶対に必要な機能でしょう。リビング設置を前提とするのが超短焦点プロジェクターですから、本機の有する極めて甲高いあの警告音は、他社も是非とも見習ってほしいと思います。 【サイズ】 絶妙なバランスだと思います。これ以上大きくなると扱いにこまるでしょうが、このサイズであれば、一般的な家庭のリビングルームに設置しても何ら問題ないはずです。反対にこれ以上小さければ「頻繁に設置場所を変える」という誘惑に負けてしまいそうです(笑)。 【総評】 超単焦点プロジェクターを購入するのは本機がはじめてということもあり、量販店で多数の競合機と比較検討し、数週間かけてようやく本機購入の決断を下しました。その決断に悔いはありません。一般的に流通している超単焦点プロジェクターの中で、映像の美しさ(外部機器利用時)、設置の簡易性、明るさの3要素では、間違いなく本機こそがNO.1です。また、上述のように画像調整用のスマホアプリが極めて優秀で、このアプリのおかげで、強いて専用スクリーンを買う必要がない点も本機の大きな利点でしょう。機器単体として考えた場合、本機は確かに高額であはりますが、専用スクリーンにかける費用が浮くとなるならば、コストパフォーマンスは決して悪くないはずです。 いずれにせよ! 超単焦点プロジェクターで迷ったら、まちがいなく、本機です!

お気に入り登録5dreamio EF-21R [ベージュローズ]のスペックをもっと見る
dreamio EF-21R [ベージュローズ]
  • ¥89,800
  • アウトレットプラザ
    (全4店舗)
87位 4.26
(4件)
64件 2024/10/10  液晶(透過型3LCD) 1000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:19dB 幅x高さx奥行:197x110.5x191mm 重量:2.3kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB: 60インチワイド:1.32〜2.44m 80インチワイド:1.78〜3.27m 100インチワイド:2.24m エコマーク: 認定番号:24 145 005 
【特長】
  • シームレスに自動で映像のゆがみ・フォーカス補正を行えるため、複雑な操作が不要な家庭用プロジェクタ。
  • 映像を写したい場所の障害物を自動で検知して避ける障害物回避機能や自動スクリーンフィット機能を搭載。
  • 3LCD技術と先進のレーザー光源により、明るく鮮明かつ色再現性の高い映像を実現。Google TV・スピーカーが内蔵されている。
この製品をおすすめするレビュー
5FANは静かで、GoogleTVの機能が興味深い

〜時代遅れ?なCASIOの2500〜3000lm、NECの1000lmのプロジェクターを複数台所有しており、職場などでも多数のモデルを使ってきた立場としての感想 ・本体の動作音が、とても静かである  どんなプロジェクターでも輝度が明るくなれば冷却FANの音が目立つのがプロジェクターの特徴で、仕様で重要なので「明るさ」と「解像度」と同じくらいに『動作音』が重要と考えている。  こちのモデルは騒音レベルとして『19dB(最小)』と公式に案内しており、スタンバイではないが輝度が最小の時の数字であると認識しながらも、旧モデルのレビューを参考にしながら購入に踏み切った。  さっそく予約したので無事、発売日に到着、作動音を耳を澄ませて確認した結果、とても静かで安心した。  デフォルトの輝度は100であるが、最小が50まで下げることができる。 輝度を最小まで下げるとFANが回っていないんじゃないかと勘違いするほど更に小さくなった。  空気の吸い込み口は本体の下側、掃き出しは右側は微風ではあるが、発熱分の熱風が出ていることが確認できる。  背面にFANはないので天井向けに照射させることもできた。 ・映像遅延が、ほとんど感じられない  今まで使ってきたプロジェクターや特別反応の速いディスプレイやテレビは所有していないが・・・  〜ストップウォッチの映像をHDMI分配器を通じて比較対象のモニター等やスクリーンに映し出したとEF-21を同時に映し出して静止画写真を撮影  結果、EF-21が基準にするとテレビ(ゲーミングモード設定)や一般的なモニター側の方が、0.03秒以上遅い結果となった。(※1〜2fps以上の遅延)  EF-21側は台形補正や画質などをしても変わらない。 ・1000lmの明るさや映像品質  比較の対象としてNECのLEDモデル ViewLight NP-L102WJDが1000lmモデルなので、多少輝度が落ちた状態だとは思うがEF-21の映像と比較する為に試してみた。  比較方法はスクリーンだいたい同一の大きさで照射されるように同一画像を映し出したところ、「白色部分」は若干EF-21の方が明るく感じられる程度だったが、その他の色はしっかり表現されているので全体的に明るく鮮明に映しだしていることを感じられる。    CASIOのレーザープロジェクター 3000lmモデル(XJ-A255・XJ-M255)と比較すると、さすがにEF-21は暗い。 ・消費電力 〜どうせだったらALTモードのTYPE-Cの装着、PDからの電力でも動作させられたら良かったのに・・・  利用環境にはよるとは思うが、仕様では最大ワット数が記載されているが輝度を50に設定して外部入力するなどしていると電力は50W程度しか消費しない100にしても100Wを超えるようなことはなかった。  電力はポータブルバッテリーでも十分に使える。 ・GoogleTV  最近のテレビにはAndroidTVやGoogleTVが搭載されているので、それ相当ではあるがストレージは16G位いあるので、目的のアプリを追加するなどした利用が可能  USBにはマイク以外にも、USBオーディオにも対応 ゲームコントローラーを差し込めばRetorArchを動作させることができた。  Google Meetを動作させると保体フロントの焦点制御用の白黒カメラの映像を送ることが可能 ※WEBカメラやビデオキャプチャーは単純には使えないようだ。  CPU性能はそれほど高くないので高負荷になるようなアプリは不向きになるとは思うが、DiXIMプレイヤーでのDLNAを使ったテレビやビデオの視聴とか  VLCプレイヤーでの動画視聴などが可能なので、公式なオンデマンド動画以外のライブ配信系のビデオもほとんど制限なく視聴可能 ・ファーム更新について  使い出して数日経った頃、本体のバージョンアップ通知が来たので実施  ダウンロードに使う容量は1G超過、更新に時間が掛かり 更新後の再起動してからも暫く本体のレスポンスが悪い状態が続く、HDMIへの入力の切り替えすら操作不能になるのでイライラした。 ・スピーカー  比較の対象は一般論とはなるが、実売5〜8000円程度のポータブルスピーカーに匹敵する程度の音質・音量でテレビのスピーカーに近いくらいには満足できる音が出ている。  低音がもっと欲しいとかいうのであれば、パッシブスピーカー付きのEF-22にするか外部スピーカーから出せば良いことで 音量は随分あるので殆ど本体だけで済ませてしまえるだろう。 ・映像などのマニュアル設定  焦点や台形補正は手動に切り替えることも可能ではあるが、自動だけで十分間に合っている。  勝手な台形補正の介入が邪魔な場合には、無効化しておくべきだが焦点の補正は無効化する必要なケースはほぼないだろう。  台形補正と障害物回避機能などの機能はレンズを駆使して変形映像を縮小して表現するものなので、極端な補正をしている時には・・・   「明るさ画質にを劣化させないためにはスクリーンに対して正面から照射させた方が良い」とアドバイスするくらいに介入してもよいと思うが、品質に拘りがない人が設置しだすと性能を活用していない状況に陥ることになるだろう。 ●感想  操作は簡単・・・1週間マニュアルを一切読まないで使ってきた。  設定メニューには開発者モードなる隠された機能も存在する訳ではあるが、リモコンのGoogleTVにありがちな配置で違和感がないが、無くしてしまった場合は損失が大きいかなぁって感じはする。  最悪リモコンが手元にない場合でも、電源は入れられるし 上下左右のボタンはUSBにゲームコントローラーやマウスでもなんとか操作できる感じのUIだ。  リモコン側のマイクは重要な場合があるので、スペアのリモコンや互換品が安価であれば欲しい気がする。  ※当たり前かも知れないが、HDMI端子にAmazonFireSrickなどを繋ぎHDMI制御機能が有効になっていれば相互のリモコンでの操作することも可能 ・・・ということで  映像が綺麗だ満足だという感想とか評価は当たり前なので、あえて述べません。

4初プロジェクター

他のプロジェクターを使ったことはないです 今まではテレビで 液晶 プラズマ 有機ELと使ってます プロジェクターを導入するかどうかという人には参考になるかもしれません 初見は 昔の液晶テレビに近い印象を受けました 黒の沈まない感じが YouTubeで散々レビュー動画を見て 良さそうだなと思ってました テレビを使っている自分には こんなものか・・と思いました 量販店にあるプロジェクターの視聴で 感じたマイナス要素そのままの印象だったので 昔の映画館の印象と大差ないなと 失敗したかなと感じました 本体の駆動音も熱を持てばそれなりの音がして小さいとは言えないし 映像の調整項目も少なすぎる マニュアルで納得いく画質に追い込むことができない このプロジェクターのポテンシャルを出すには映像モード一択になる 選択の余地がない だが見続けていると テレビよりノイズが少なくていいんじゃないかと思うようになる この機種の特徴なのか 他の色に比べて青色が抜けて綺麗に感じるのが気になるが 72インチでスクリーンが小さいせいか粗さは感じない 正直もう一段階発色が良くなってほしい この件に関しては後日試してみたいことがある 音に関しては オーディオシステムで出しているので無評価 追記****** 電源ケーブルをAIRBOWのメガネ型電源ケーブルに交換した 始めに言っておくと 純正電源ケーブル以外の使用をメーカーは認めていないので 交換は自己責任でお願いします 交換したら 白の薄いベールを剥いだように黒が一段濃くなりました 有機ELテレビやプラズマに近づいたというより テレビを見ている感覚に近づいた印象です 色彩については 交換前は 青がやたら目立つ印象でしたが 交換後はそういうことがなくなり どの色もバランスよく良くなった印象です コントラストも少し上がった感じはします プロジェクターとアンプ間 プレーヤーとアンプ間 につないでいるHDMIケーブルの質で 電源ケーブルによる変化の違いが表れるかもしれません 事前にテレビにつないでいるBDレコーダーで試したときは違った変化の印象でした

お気に入り登録21VPL-XW7000のスペックをもっと見る
VPL-XW7000 87位 3.00
(1件)
40件 2022/8/ 9  LCOS(反射型3LCD) 3200ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:∞:1(ダイナミックコントラスト) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:460x210x517mm 重量:14kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG ゲームモード: 
【特長】
  • ACF(アドバンストクリスプフォーカス)レンズとネイティブ4K SXRD パネル搭載のレーザープロジェクタ。高輝度3200ルーメンで明るい環境でも没入可能。
  • 超高純度で信頼性の高い「Z-Phosphor」レーザー光源を使用し、150型の画面で200ニットを提供。最大約20,000時間ランプ交換不要で4K画像を楽しめる。
  • 高性能映像プロセッサー「X1 Ultimate for projector」を搭載し、高ダイナミックレンジの画像が得られる。IMAX Enhancedに対応。
この製品をおすすめするレビュー
3明るく高精細な画質、暗部階調表現に課題あり。3D実質非対応

アバックにてビクターV80R,V90Rと比較視聴しました。 【デザイン】 写真で見るとややおもちゃっぽいデザインに見えますが、実物は結構クリーンでなかなか美しいです。部屋に設置したときに映えるデザインでしょう。 【発色・明るさ】 発色はとても鮮やかできれいな色合いです。特定色の強調等もなく非常に正確な色が出ていると感じました。明るさはプロジェクターとしてはトップクラスです。ビクターのV90Rと横並びで比べても遜色ないレベルです。 【シャープさ】 ブラビアと同じエンジンを使っているためか、輪郭強調が巧妙でとても精細感の高い映像です。 【暗部階調表現】 本機の問題点は暗部階調ですね。輝度レンジの狭いSDRだと何の問題もありませんが、輝度レンジの広いHDRでは問題が出ます。プロジェクターの中では明るいXW7000をもってしても、120インチ投射時ではテレビの有機ELに比べて1/5程度の明るさしか出ません。なので忠実に輝度表現すると、暗部は暗くなって見えにくくなります。直視の有機ELは200万:1程度のコントラストはありますが、SXRDではせいぜい12000:1程度なので暗部はすぐ潰れます。ビクターはFrame Adapt HDRで暗部輝度が潰れない様小細工していますが、ソニーはこれに相当する機能がないため暗部は暗く見えずらくなり、色のりもとても悪くなります。 映画「マリエンヌ」のch.11ロンドン空襲シーンなどではビクター機との差が歴然としてしまいます。 また、レーザーの輝度を信号レベルに応じて調整しながら投影しますが、その調整がカットオフする直前でちょっと雑なので、ゆっくりと場面が暗転するようなシーンであるレベルから唐突に電気が切れるようにカットオフしてしまいます。レヴェナントの冒頭シーンなどでちょっとがっかりしますね。 【調整機能】 レンズ周りも下位モデルのXW5000と違ってすべて電動なので快適です。 【静音性】 レーザー光源のプロジェクターは光源部の排熱をいかに静かに行えるかがカギだと思われますが、本機はとてもよくできていてランプモードを明るく設定しても静かです。 【サイズ】 高輝度、高性能なプロジェクターなのでこんなものかと。 【総評】 ブラビアみたいな絵をプロジェクターで目指したい人にはうってつけのプロジェクターです。ただ、映画をじっくり鑑賞したい人にとっては細かい部分があちこち気になると思います。 3D機能は削除はされていませんが社外品のエミッターを使う必要があり、それらが20万前後の値付けなので実質非対応と言えます。

お気に入り登録4Lifestudio Pop EF-62N [ネイビー]のスペックをもっと見る
Lifestudio Pop EF-62N [ネイビー] 95位 5.00
(1件)
3件 2025/10/ 8  液晶(透過型3LCD) 700ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:20dB 幅x高さx奥行:199x68x190mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 40インチワイド:1.04m 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m 
【特長】
  • 気軽に持ち運べる軽量・小型サイズの家庭用プロジェクタ。幅199×縦190×高さ68mm、重さは1.6kg。
  • 解像度は4K、光出力は最大700lm。リビングやベッドに寝そべりながら、見たい場所・気分に合った部屋・位置のセッティングが可能。
  • Google TVを内蔵し、各種ストリーミングサービスに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5初めてのプロジェクター

普段はmini LEDの65インチブラビアを使用していますが、寝室の白い珪藻土塗り壁をスクリーンがわりにできないかなぁと思い、初めてプロジェクターを買ってみました。 使ってみた感じプロジェクターとても良いですね。朝一は日射が入るとみづらいですが、午後からなら部屋の電気をやや薄暗くする程度で問題なく使えます。夜間120インチサイズで投影してますが、テレビでは得られない感動があります。本機の700ルーメン、これ以下の安価なプロジェクター買わなくて良かったなと思いました。 現在サブシステムで使っていたPowernodeで音響環境を確立中です。

お気に入り登録53DBOX02 (Mars Pro 2) [ブラック]のスペックをもっと見る
DBOX02 (Mars Pro 2) [ブラック]
  • ¥159,480
  • ヤマダウェブコム
    (全17店舗)
95位 4.00
(2件)
38件 2024/5/30  DLP 2450ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:201.5x167x236mm 重量:3.98kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:自動/手動 ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 2450 ISOルーメンの高輝度で、GoogleTVを搭載した4Kレーザープロジェクタ。最大180型の投影が可能。
  • YouTube、PrimeVideoをプリインストール。Dolby Audioを採用し、12Wスピーカー×2を搭載している。
  • HDR10+に対応し、スマートスクリーンオフ、ズーム機能、全自動台形補正機能などを装備。
この製品をおすすめするレビュー
4お手頃ハイエンド

1万円程度の物からの買い替えなので、全てにおいて 満足してます。インターフェースが豊富なのが個人的には1番嬉しい点です。 音も設定からいじればかなりよくなります。ちょっとしたBluetoothスピーカーくらいにはいい音がでますよ。ハイエンド機種なので、可能ならサウンドバーくらいは使ったほうがいいとは思います。 自動補正はあてにせず最終調整は手動ですべきですね。 気になる点が2つ、冬で室温18度程度でも結構な熱を 持ちます。夏になってからが心配です。 もう1つは性能と関係ありませんが、楽天で割引とポイントとレビュー景品のスタンド込みで実質14万程度で購入できてしまうことです。条件はDangbeiへの個人情報の提供です。楽天が注意喚起してるくらいですので、 もし楽天で購入される予定の方がいらしたら気をつけたほうがいいかもです。最近は中国からの自動音声の電話や、情報漏洩が多いですからね。

お気に入り登録21TK710STi [ホワイト]のスペックをもっと見る
TK710STi [ホワイト] 95位 -
(0件)
0件 2025/2/28  DLP 3200ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:600000:1(Dynamic Black機能有効時) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:31dB 幅x高さx奥行:304.2x112.4x253.5mm 重量:3.1kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード: MHL: USB: 60インチワイド:0.917〜1.102m 80インチワイド:1.222〜1.47m 100インチワイド:1.528〜1.837m 
【特長】
  • 4Kレーザー短焦点プロジェクタ。レーザー光源を搭載し、通常のランプ式プロジェクタと比べてすぐれた明るさと色鮮やかさを実現。
  • 3200ANSIルーメンの高輝度により、明るい環境でも鮮明で鮮やかな映像を実現。4K UHD解像度とHDR10コンテンツに対応。
  • PS5、Switch、Xbox Series Xなど、HDMI 2.0bデュアルポートによるユニバーサル接続が可能。低遅延(最大4.16ms)でラグのないスムーズな操作性を実現。
お気に入り登録8Nebula Capsule Air D4112511 [スペースグレー]のスペックをもっと見る
Nebula Capsule Air D4112511 [スペースグレー] 104位 -
(1件)
0件 2025/3/ 6  DLP 150ルーメン 1280x720 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.16インチ 対応解像度規格:HD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:68x140x68mm 重量:0.65kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.65m 
【特長】
  • 手のひらサイズのコンパクトなGoogle TV搭載プロジェクタ。10,000以上のアプリを利用可能で、リモコンからワンタッチで簡単にアプリを起動できる。
  • 最大100型の大画面投影を実現。自動台形補正で斜めからでも簡単に投影可能。
  • ゲーミングモードを搭載し、動きの激しいゲームも低遅延でストレスフリーにプレイできる。Dolby Audio対応の5Wスピーカーを搭載。
お気に入り登録2GV32 [パールホワイト]のスペックをもっと見る
GV32 [パールホワイト] 104位 -
(0件)
0件 2026/1/15  DLP 500ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:100000:1(FOFO) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:1670万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:130x211.2x191.4mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 40インチワイド:1.063m 60インチワイド:1.594m 80インチワイド:2.125m 100インチワイド:2.657m 
お気に入り登録2GV50P [ブラック]のスペックをもっと見る
GV50P [ブラック] 104位 -
(0件)
0件 2025/11/20  DLP 500ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:100000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:1670万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:130x211.2x191.4mm 重量:2.1kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
お気に入り登録5ViewLight NP-M401HLJDのスペックをもっと見る
ViewLight NP-M401HLJD 104位 -
(0件)
0件 2024/9/26  DLP 4000ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:50000:1(全白/全黒) パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:36dB 幅x高さx奥行:278x115.5x216mm 重量:3kg タイプ:ポータブル 4K:アドバンスド・アキュブレンド 3D対応: HDR対応:○ HDR方式:HLG スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) 40インチワイド:1.01〜1.27m 60インチワイド:1.52〜1.92m 80インチワイド:2.03〜2.57m 100インチワイド:2.55〜3.22m 
【特長】
  • レーザー光源により、明るく鮮やかな画面を投写するスタンダードモデルのプロジェクタ。リアル解像度はフルHDで明るさは4000lm。
  • 画面を四角く補正する「水平/垂直台形補正」、自動的に台形補正を行う「自動台形補正」、4つの角を調整する「4点補正」を搭載。
  • 垂直方向360度のどの角度にも設置が可能な「チルトフリー」や、投写画面を90度傾けたポートレート投写にも対応する。
お気に入り登録35GP520 [ブラック]のスペックをもっと見る
GP520 [ブラック] 104位 5.00
(1件)
11件 2025/2/ 6  DLP 2600ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:200000:1(Dynamic Black機能有効時) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:241.3x151x225mm 重量:3.7kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 4K解像度、2600ANSIルーメンの高輝度で鮮明な映像が楽しめるLEDホームプロジェクタ。Google TVを搭載し、Netflixに正式対応している。
  • 自動台形縦横回転補正に加え、オートフォーカス、障害物回避などの機能が搭載され、好きな場所に置くだけでスクリーンにぴったりな映像が完成。
  • 内蔵の環境光センサーが周囲の明るさを感知し、自動で輝度を調整。昼間のリビングでも夜の暗い部屋でも、目にやさしく最適な映像を提供する。
この製品をおすすめするレビュー
5専用スタンドが欲しい

【デザイン】流行りのルービックキューブ 【発色・明るさ】綺麗で明るい 【シャープさ】十分 【調整機能】日本語対応 【静音性】静か 【サイズ】小さい 【総評】初めてのプロジェクター。性能は比較機材が無いので自分の所感。性能よりも梱包がきつくガタのこないサンドイッチ式?に驚いた

お気に入り登録13dreamio EH-LS11000 [ホワイト]のスペックをもっと見る
dreamio EH-LS11000 [ホワイト] 104位 4.00
(1件)
23件 2024/10/10  液晶(透過型3LCD) 2500ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」) パネルサイズ:0.74インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:22dB 幅x高さx奥行:520x169x447mm 重量:12.7kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) 60インチワイド:1.78〜3.76m 80インチワイド:2.39〜5.03m 100インチワイド:3〜6.3m 
【特長】
  • レーザー光源搭載で明るさ2500lm・4K対応の高画質映像投写が可能な家庭用プロジェクタ。3LCD方式の採用で色再現性にもすぐれる。
  • ボイスコイルモーターを採用した4Kシフトデバイスにより、4Kエンハンスメントの2倍のスピードで1画素を4方向にシフトさせて粒状感のない映像を実現。
  • 画質劣化の少ない光学シフト搭載により、上下96%、左右47%の広い可動範囲を実現。部屋のレイアウトに応じて設置場所を選べる。
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4LS1200 V80R 比較

画質については以前のTW8400から格段に進化しています。光学エンジンはTW8400と全くの別物みたいです。ただ色温度の調整がない点はよくないです。V80Rも使用してますが、画質的にはそこまでちがいはないです。V800Rの視聴は行きましたがV800Rは解像間の点では少しもりすぎみたいで硬く感じてSONYに近くなっていました。比較用のV80Rはキャリブレーションがしてなかったように思えて差がありすぎのように思えました。実際のV80Rは色かぶりなどはありません。V800Rのビビッドモードはあまり必要性は感じませんでした。

お気に入り登録3Lifestudio Grand Plus EH-LS970B [ブラック]のスペックをもっと見る
Lifestudio Grand Plus EH-LS970B [ブラック] 104位 -
(0件)
0件 2026/2/24  液晶(透過型3LCD) 4000ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:18dB 幅x高さx奥行:695x145x341mm 重量:12.4kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:○ USB: 
お気に入り登録27DLA-V50 [ブラック]のスペックをもっと見る
DLA-V50 [ブラック]
  • ¥498,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
104位 4.50
(2件)
32件 2022/1/13  LCOS(反射型3LCD) 1900ルーメン 4096x2160 17:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:400000:1(ダイナミック)、40000:1(ネイティブ) パネルサイズ:0.69インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:500x234x495mm 重量:19.2kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 台形補正:タテ 60インチワイド:1.79〜3.66m 80インチワイド:2.4〜4.9m 100インチワイド:3.01〜6.14m 
【特長】
  • 0.69型ネイティブ4K「D-ILA」デバイスを搭載したエントリーモデルのホームプロジェクター。高輝度1900lmにより、4Kの高精細映像が楽しめる。
  • 15群17枚のオールガラスレンズを採用した口径65mmのレンズを搭載。画面周辺部に至るまでフォーカスの合った高解像度映像を実現する。
  • 独自の「Frame Adapt HDR」と「Theater Optimizer」を搭載。ユーザーの使用状況に応じて、HDR映像の再現性を高める。
この製品をおすすめするレビュー
5高いけど

画質: 画質は素晴らしいです。暗い場面でも人物と背景が鮮明に観られます。高解像度の映像を楽しむには。 良いと思います。 応答性能: 操作の反応が良好で、ストレスなく使えます。 サイズ: 迫力のある映像を楽しむのに最適です。 総評: 価格と性能のバランスを考えると、高いと感じます。 又、設置が簡単で操作も直感的、明るくコントラストの効いた映像がスクリーンに映し出されました。 ちょっとした注意点としては、大きさには注意が必要かもしれません。

4放電灯使用だがコスパはV2桁機で一番かも

V2桁製品の中で唯一の放電灯使用モデルです。上位3モデルはレーザー光源なので2万時間くらい交換不要ですが、本機は3000時間前後でランプ交換が必要です。 光源相違による差としては、ダイナミックコントラストが有限値40万:1である点ですね。その他、上位モデルと違ってe-shiftを装備していないため、8K入力ができませんがこれはあまり気にする必要はありません。 【デザイン】 上位機種と同じテイストのバルキーなデザインです。 【発色・明るさ】 明るさは初期1900lmですが、寿命末期には半分程度に低下し色味も変わります。発色はレーザーと比べると赤色のスペクトルがやや弱く、液晶テレビなどと同じやや緑青よりなホワイトバランスになります。 【シャープさ】 4Kパネルですし、上位モデルV80R/V70Rと同じレンズなので、シャープさは申し分ありません。 【調整機能】 電動レンズシフトが上下左右で行えますので柔軟な設置が可能ですが、このレンズは投射距離がやや長めとなり、100インチで3.16mとなります。レンズシフトは上下80%、左右34%となります。 【静音性】 大型筐体で比較的静かです。 【サイズ】 上位機種と同じ大型でバルキーなサイズになります。このデザインを美しくないという人もおられますが、個人的にはアメリカのホームシアター感が出て良いと思います。 【総評】 V2桁シリーズの末弟ですが、80万前後するプロジェクターなので、ハイエンドクラスの商品の中身は十分味わえるコスパの良い機種です。e-shiftはありませんが、解像感や切れもよく、画質に関しては上位モデルに引けは取りません。

お気に入り登録48Victor DLA-Z7-B [ブラック]のスペックをもっと見る
Victor DLA-Z7-B [ブラック] 104位 5.00
(2件)
92件 2024/9/26  LCOS(反射型3LCD) 2300ルーメン 4096x2160 17:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:∞:1(ダイナミック)、80000:1(ネイティブ) パネルサイズ:0.69インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:23dB 幅x高さx奥行:450x181x479mm 重量:14.8kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 短焦点: 台形補正:タテ 60インチワイド:1.68〜2.72m 80インチワイド:2.26〜3.63m 100インチワイド:2.83〜4.56m 
【特長】
  • 独自の第三世代0.69型ネイティブ4K「D-ILA」デバイスを搭載したホームシアタープロジェクタ。従来モデル「DLA-V70R」と比較して体積を35%削減。
  • 11群15枚の大口径80mmレンズを搭載し、4Kの高解像度を再現。第二世代に進化した「Frame Adapt HDR」機能によってより明るく色鮮やかなHDR映像を実現。
  • 独自のレーザー光源技術「BLU-Escent」を搭載し、2300lmの高輝度と約20,000時間の光源寿命を両立。低遅延設計により、応答性が向上している。
この製品をおすすめするレビュー
54Kモデルでは最高のプロジェクター

兄弟モデルのDLA-Z5導入でシアタールーム構築を計画しておりましたが、結論から言うと黒の沈み込みが圧倒的に良いDLA-Z7に決まりました。 第二世代のパネルを使用しているZ5と第三世代のパネルを使用しているZ7では素子の隙間がより小さいようでコントラスト比に大きく差が出ているようです。上位機種の8Kモデルも第三世代パネルですしね。 映画タイトルで比較視聴すると暗部の表現が明にに違いました。 だいぶ予算オーバーでしたので決断に時間を要しましたが、その価値ありと導入に至りました。 いつでも映画が楽しめるプライベートシアター最高です。 プロジェクター検討の方は是非店頭で実機比較をおすすめします。

5この価格帯では最高品質。

【デザイン】 マットで高級感のある品質。 【発色・明るさ】 発色と明るさはかなり良い。 昼間の外光が入る部屋では厳しいが、 遮光できればかなり見えます。 【シャープさ】 e-shiftから4Kに機器変更したので、かなり精細さを感じます。 e-shift Xと比べるとほんの少し輪郭が刺々しい。 【調整機能】 色味に関してはかなり細かく設定可能。 外部機器の接続でキャリブレーションも取れます。 レンズシフトの上下移動は筐体の高さを抑えたため、以前のモデルより調整できません。 【静音性】 かなり静音で電源オンオフがわからないこともある。 【サイズ】 中程度か。焦点距離を考えると程々の大きさかと。 【総評】 色再現、精細さは素晴らしい。 強いて言えばドルビービジョンがほしいところ。この規格、プロジェクターには反映されないと聞いていたけれど、最近いくつか製品が出ていますね…。 NetflixがHDR 10+に対応していくというニュースが有り、今後はその性能を発揮していくかもしれません。 十分楽しむためには、Apple TV 4K 第三世代以上が必須。 各ストリーミングのHDR 10+が楽しめます。

お気に入り登録2Atom & Stand Bundleのスペックをもっと見る
Atom & Stand Bundle 126位 -
(1件)
0件 2024/11/ 5  DLP 1200ルーメン 1920x1080    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.33インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:195x47.5x195mm 重量:1.28kg タイプ:据え置き 3D対応: HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:自動/手動 USB: 
【特長】
  • Google TVを搭載した家庭用薄型レーザープロジェクタ。Chromecastを搭載し、スマホからさまざまな映像コンテンツをミラーリングで大きく映せる。
  • 最大180型のスクリーンを投影でき、1200ISOルーメンの高輝度で1080Pの高精細かつ色鮮やかな映像を楽しめる。HDR10/HLG対応。
  • オートフォーカス、自動台形補正、自動画像適応、自動障害物回避機能を搭載。Atom用Dangbeiジンバルデスクトップスタンドが付属する。
お気に入り登録7GV50 [パールホワイト]のスペックをもっと見る
GV50 [パールホワイト] 126位 -
(1件)
0件 2024/10/29  DLP 500ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:100000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:1670万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:130x211.2x191.4mm 重量:2.1kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 500ANSIルーメンの明るさのレーザー光源と「CinematicColorテクノロジー」により、鮮やかでリアルな映像を体験できる天井モバイルプロジェクタ。
  • 135度回転機構を採用し、上下の自由な角度調整が可能。最大360度のスクリーン回転調整機能により、快適な理想的な視聴ポジションを見つけられる。
  • ディスプレイの色を自動調整して眼精疲労を軽減する「ナイトシフトモード」、10〜120分まで10分間隔で設定可能な「スリープタイマー」を搭載。
お気に入り登録1Aladdin Poca Laser 専用ポータブルキット WK03K-Sのスペックをもっと見る
Aladdin Poca Laser 専用ポータブルキット WK03K-S 126位 -
(0件)
0件 2025/12/10  DLP 550ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:ダイナミック 3000:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:96.5x207.6x96.5mm 重量:1.32kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m 
お気に入り登録9Lifestudio Flex EF-71のスペックをもっと見る
Lifestudio Flex EF-71 126位 5.00
(1件)
0件 2025/10/ 8  液晶(透過型3LCD) 700ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:20dB 幅x高さx奥行:190x248x190mm 重量:4kg タイプ:据え置き HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 40インチワイド:1.04m 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m 
この製品をおすすめするレビュー
5最高すぎます

人生で初めてのプロジェクターの購入です。 部屋が狭くテレビを良い位置に置けず、置物状態になっていることで天井や狭い壁でも視聴できるプロジェクターに興味を持ちました。 レビューがどのサイトにもなかったので、拙い文章ではありますが書かせていただきます…! 素人意見にはなってしまいますが、控えめに言って最高です! もっと早く購入すればよかったと後悔しています。 まずデザインがとても好みでこちらのモデルを即決しました。 丸みを帯びたコロンとしたシルエットで白を基調とした色合いは女性から見ると素敵に感じます。大きさも小さくて部屋にポンと置いてあってもとても可愛いです。 使っていないテレビがとてつもなく巨大な置物に感じられます。 また天井に投影する向きに角度を調整した時にEPSONのロゴが正面に来るのがさりげない可愛さを生み出していると思います。 いつか壊れてもこのような可愛らしいデザインの新機種が出ていることを望みます。 上位機種と迷いましたが、私の部屋の環境では画面の明るさはこちらの機種でばっちりでした。 昼間は遮光カーテン(安物)を使っていますがデフォルトの設定だと明るくて逆に目が疲れるくらいなので画面は手動で好みの暗さに設定して使用しています。 画面を特大サイズにしても私的には画質や明るさに問題ありませんでした。 視力がとてつもなく悪いので最新のテレビのような画質だと頭が痛くなってしまうのでちょうど良いくらいです。 TVチューナーやスマホをHDMIに繋いで見ることもできてありがたいです。 テレビが置物状態になっているということもあり最近地上波を見ることもなかったので久しぶりに見ましたがとても面白いです。 NetflixやYouTube、プライムビデオも簡単にログインできて快適に視聴できています。 寝ながらスマホで動画を見るとどうしても首や腕が疲れますが、プロジェクターだと仰向けの状態で見れるので若干姿勢が良くなった気がします。 本体の角度を変えて天井から壁など見たい位置に画面を移動させるのも簡単でした。 ゴロゴロしながら見たい時は天井、ご飯を食べながら見たい時は壁に画面を移動させて使用しています。 画面の大きさや細かい位置もリモコンから操作できて嬉しいです。 非常に細かい点ではありますが気になっている点が数点あります。 先述したように「画面を移動する際にリモコンで画面の大きさや位置を調整できる」のですが、リモコンの設定→プロジェクター→台形補正→ズーム&シフトから操作しています。 やや操作が煩雑なのでもう少し少ない手順で調整画面に移れるとより画面の移動が楽なのかなと思います。 またリモコンで調整できるということは同梱されている紙の説明書には記載されておらず(私の見落としでしたらすみません)ホームページの説明書から確認できましたが、もう少しわかりやすいところに記載していただけるとありがたかったです。 また、届いた箱には簡単な説明書しか同梱されておらず、ホームページから詳しい説明書が確認できました。 その点は紙の説明書だと失くしたり折れ曲がったりする可能性がかなり高い私にとっては良い点です。 しかし説明書がありがたいことにとても詳しくページ数が多いので、見たい項目を探すのが少し大変です。 目次の画面から見たい項目のページまで飛べるとより見やすいのかなと思います。素人意見で色々言って申し訳ありません。 素人からすると総合して値段以上の価値のある素敵な商品でした!!

お気に入り登録23H6815ATV [ホワイト]のスペックをもっと見る
H6815ATV [ホワイト] 126位 -
(0件)
0件 2023/11/30  DLP 4000ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 重量:3.1kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応:○ HDR方式:HDR10 スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子): 60インチワイド:2〜2.2m 80インチワイド:2.7〜2.9m 100インチワイド:3.3〜3.7m 
【特長】
  • 4K UHDに対応し、300型の大画面でスポーツ観戦やゲームなどを楽しめるAndroid TVボックス同梱のスマートプロジェクタ。
  • 明るさ4000ANSIルーメンの高輝度設計により、日中の室内でもクリアな映像を映し出す。HDR 10対応で、より実物に近い映像を再現する。
  • 独自の「Footballモード」を搭載。輝度、彩度、シャープネス、ガンマを最適化し、フィールドのグリーンやプレーヤーを鮮やかに投影する。
お気に入り登録57HORIZON Ultraのスペックをもっと見る
HORIZON Ultra 126位 4.33
(4件)
49件 2023/10/17  DLP 2300ルーメン 3840x2160    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源、レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:224x265x170mm 重量:5.2kg タイプ:据え置き 3D対応: HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG、Dolby Vision Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:ヨコ(自動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • Dolby Vision対応の4Kロングスローホームプロジェクタ。「レーザーLEDハイブリッドデュアルライト技術」により、高精度と高色域、明るさを実現。
  • 自動台形補正とオートフォーカス、アイプロテクション機能、スクリーンへの自動アジャスト機能、障害物自動回避機能、壁色自動適応機能などを搭載。
  • 明るさ2300 ISOルーメンでAndroid TVを搭載。HDMIとUSBを各2個、LANなどのメディアポートを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5壁紙自動適応機能がめちゃいい

XGIMI Halo+ユーザーですが、白が少し黄ばんで見えてより高画質なモデルをと思い購入しました。結果は満足しています。 【デザイン】 革張りで上品なデザインです。シャッターがあるのもいいですね。 【発色・明るさ】 十分な明るさです。 赤色のみレーザー光を使っているハイブリッド型ですが、レーザー光特有のスペックルノイズも無く綺麗です。 【シャープさ】 4Kで、アップコンバートもあるのでくっきりですね。 【調整機能】 壁紙の色によってキャリブレーションできるのは神でした。 あと光学ズーム機能もあって、設置場所の自由度が高いのもいいですね。 【静音性】 XGIMI Halo+より静かです。計測したところ18dBぐらいでした。プロジェクターで20dBを切る機種ってなかなかないです。 【サイズ】 デカいです。クリエイターズクランプで固定していますが、5.2kgと重いので三脚を使うにしてもプロ向けのものをおすすめします。 【総評】 買ってよかった。 下記の記事でもレビューしています。 https://taishon.nagoya/xgimi-horizon-ultra/

5世界初 Dolby Vision対応の4Kプロジェクター

HORIZON Proと入れ替えましたが、映像クオリティが全く違います。 Dolby Vision映像、通常の4K映像、フルHDのアプコン映像、どれも格段に良くなります。 【デザイン】  モダンで良いです。 【発色・明るさ】 【シャープさ】 【調整機能】 【静音性】  どれも素晴らしいです。  少し前のアップデートで、発売時の問題が解消されました。 【サイズ】  Proよりは大きいですが、それでもプロジェクターの中では小型な部類です。  底面にカメラネジ穴があるので天吊りも可能です。 【総評】  Dolby Vision映像をスクリーンで観たければ(今は)これ一択!

お気に入り登録9N3 Ultimateのスペックをもっと見る
N3 Ultimate 126位 -
(0件)
0件 2026/3/ 3  DLP 5800ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:20000:1(静的)、3000000:1(動的) パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:308x274x230mm 重量:6.95kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応:○ HDR方式:HDR10、Dolby Vision Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード: USB: 
お気に入り登録44VPL-XW5000/B [ブラック]のスペックをもっと見る
VPL-XW5000/B [ブラック] 126位 4.34
(5件)
65件 2022/8/ 9  LCOS(反射型3LCD) 2000ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:∞:1(ダイナミックコントラスト) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:460x200x472mm 重量:13kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG ゲームモード: 
【特長】
  • コンパクトなネイティブ4K SXRD パネル搭載レーザー光源プロジェクタ。高輝度2000ルーメンで4K HDR画像を提供する。
  • 超高純度で信頼性の高い「Z-Phosphor」レーザー光源を使用し、最大約20,000時間、ランプ交換や実質的なメンテナンス不要でクリアな4K画像を楽しめる。
  • 高性能映像プロセッサー「X1 Ultimate for projector」を搭載し、高ダイナミックレンジの画像が得られる。IMAX Enhancedに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5明るい映像をメインで見る人には最高のプロジェクター

明るい映像はまるで大画面の有機ELテレビを見ているかのように美しい。さらに、リアル4K画像が投影されるので、はじめてに100インチスクリーン投影したと時は感動した。ただ、映画などの暗いシーンを見る時はコントラストが弱く、映画の情報量が減ってしまう。テレビ映画などの明るい映像を見る人にとっては最高の一品。映画などの暗いシーンをメインで楽しみたい人はVictorをおすすめする。

5画質は素晴らしい

4年半使用していたVW245との比較になります。メインソースは2kのWOWOWエアーチェックプログラムです(4k対応のレコーダー、プレイヤーは所有していません) 【発色・明るさ】 明るさ 色の鮮やかさ、コントラストとも別次元で素晴らしい‼ 【シャープさ】 これも次元が違う ものすごいフォーカス感‼ 【調整機能】 レンズ調節が手動でこの点は残念 【静音性】 これはVW245より劣り うるさい 【総評】 画質に関してはあらゆる面でVW245を凌駕しており文句のつけようがない 専用ルームを作って27年になりますが、5台目のプロジェクターになります。自分の使い方(年間700‐800時間使用)では5年ぐらいで故障して買い替えざるを得ない状況になり買い替えています。ただプロジェクターは5年もたつと格段に進歩しておりちょうどいいサイクルかと思っています。  

お気に入り登録39Victor DLA-Z5-B [ブラック]のスペックをもっと見る
Victor DLA-Z5-B [ブラック]
  • ¥841,500
  • アバックWEB-SHOP
    (全4店舗)
126位 5.00
(2件)
10件 2024/9/26  LCOS(反射型3LCD) 2000ルーメン 4096x2160 17:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:∞:1(ダイナミック)、40000:1(ネイティブ) パネルサイズ:0.69インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:23dB 幅x高さx奥行:450x181x479mm 重量:14.6kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 短焦点: 台形補正:タテ 60インチワイド:1.68〜2.72m 80インチワイド:2.26〜3.63m 100インチワイド:2.83〜4.56m 
【特長】
  • 独自の0.69型ネイティブ4K「D-ILA」デバイスを搭載したホームシアタープロジェクタ。従来モデル「DLA-V50」と比較して体積を35%削減。
  • 11群15枚の大口径80mmレンズを搭載し、4Kの高解像度を再現。第二世代に進化した「Frame Adapt HDR」機能によってより明るく色鮮やかなHDR映像を実現。
  • 独自のレーザー光源技術「BLU-Escent」を搭載し、2000lmの高輝度と約20,000時間の光源寿命を両立。低遅延設計により、応答性が向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5綺麗な映像です

視聴比較してクオリティの良さに感激して一目ぼれ。映画好きの私向けのプロジェクターだと思いました。

5プロジェクター導入候補

現在プロジェクター&7.1.4chを構想中でしてアバックさんにて色々視聴させていただいてます。 リアル4Kパネルはかなり高精細、擬似4Kとは全く違いました。クリアでシャープな映像で現在導入予定の候補として最有力のモデル。 スクリーンサイズも最大150インチは導入できそうなので最終的な方向性が決まれば是非導入したいモデル。

お気に入り登録3EB-PU1008W [ホワイト]のスペックをもっと見る
EB-PU1008W [ホワイト] 126位 -
(0件)
0件 2023/3/22  液晶(透過型3LCD) 8500ルーメン 1920x1200 16:10
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:0.76インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:545x164x436mm 重量:16.3kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) DVI: RGB(VGA端子): USB: エコマーク: 認定番号:21 145 006 
【特長】
  • 4Kエンハンスメントテクノロジー、HDR10対応、シーン適応ガンマ補正、4Kサポートレンズ群で高画質をレーザー光源で実現するビジネス用プロジェクタ。
  • 8500lmの明るさを実現。小型化と高輝度化を両立し、会議室、講義室での存在感を抑えた設置はもちろん、イベント時の輸送、設置時間の短縮にも貢献。
  • スマートフォンにアプリケーションをインストールすることで、プロジェクタ本体が無通電(電源ケーブル未接続)の状態でも設定、確認が簡単に行える。
お気に入り登録41Victor DLA-V800R-B [ブラック]のスペックをもっと見る
Victor DLA-V800R-B [ブラック] 126位 5.00
(1件)
308件 2024/5/22  LCOS(反射型3LCD) 2700ルーメン 4096x2160 17:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:∞:1(ダイナミック)、100000:1(ネイティブ) パネルサイズ:0.69インチ 対応解像度規格:〜8K 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:500x234x505mm 重量:23.1kg タイプ:据え置き 4K:8K/e-shiftX 3D対応: HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 台形補正:タテ 60インチワイド:1.79〜3.66m 80インチワイド:2.4〜4.9m 100インチワイド:3.01〜6.14m 
【特長】
  • 8K高精細映像、8K入力対応、レーザー光源ホームシアタープロジェクタ。第2世代「8K/e-shiftX」技術により、8Kを含む幅広いコンテンツの再現性が向上。
  • Victor社独自のレーザー光源技術「BLU-Escent Laser」をさらに効率化することにより、2700lm の高輝度と約20,000時間の長寿命を両立。
  • 口径65mm、15群17枚オールガラスレンズを搭載し高解像度映像を投影。新画質モード「Vivid」によりSDRコンテンツを色彩豊かかつ鮮明に再現。
この製品をおすすめするレビュー
5モノ作り日本!世界に誇れる8Kプロジェクターの実力は素晴らしい

★V800RとV900R。 上記2種類のプロジェクターをじっくり拝見して思ったことは、2024年現在において、日本が世界に誇れる最高画質の8Kプロジェクターだと感じました。 画質はもはや何も言う事が無いようなレベルです(ただし調整用ソフトで正しく設定する事が重要です)。また輝度もTVと並べて遜色ないほど明るいです。きちんと調整すれば本当に素晴らしいプロジェクターです。 (^^♪ 因みに上記2種類はV900Rが上位機種となり、V800Rと比較して、価格が約100万円違います。しかし僕が時間をかけて見比べましたら…ここから書く事は、多くの評論家の皆さんが書かれていないのですが…実は投影するスクリーンのサイズに大きく影響されると感じました。 どういう事かと言いますと、一般家庭で通常見ているサイズ、つまり120インチ以下であれば、上記2機種の差は小さく、価格ほどの差は感じませんでした。 それこそ大きなスクリーン150インチ以上であれば、確かにその差を感じる様になりました。 それはコントラストや輝度の差もあるのですが、一番大きな価格差を感じるのが「レンズ口径の大きさ」だからです。 つまりV800Rは最大200インチのスクリーンまでしか対応していないんですが、V900Rは、明るい口径の大きなレンズを付けているので、300インチのスクリーンサイズまで対応しております。よってその差は大きなスクリーンになればなるほどハッキリ見えるのです。科学的に考えれば当然の事ですね♪ しかしそれも、ソフトを再生する機材(マシン)の差が、実はかなり大きく影響すると感じました。 具体的に書きますと、 上記2機種のプロジェクタ―は、いずれもが世界Topレベルのマシンです。 もちろん大スクリーン(150インチ以上)に投影するなら、上位機種がレンズの口径差もあり、さらにコントラスト比や輝度の点で素晴らしい事は言うまでも無いのですが…それ以下のスクリーンサイズなら、僕はV800Rをお勧めします。 しかも実はソフトを再生する機械(マシン)と、信号をプロジェクターに送るHDMIコードの性能、この3つが全部高性能で揃う事によって、100%近く性能が発揮されるのです(実はそれとは別に、画質調整用ソフトを使う事も重要です)。 このレベルのプロジェクターを使用するなら、 ソフト再生機は下記を絶対にお勧めします。 ★Panasonic ブルーレイディスクレコーダー DMR-ZR1 https://kakaku.com/item/K0001408749/ また接続コードは電気信号の減衰ノイズを出さないために、光ファイバーを使用した下記をお勧めします。 ★エイム電子(AIM)の光ファイバーコード10m https://kakaku.com/item/K0001458111/ 2024年発売された、世界最高レベルの8Kプロジェクター。 実は写真を再生しても素晴らしいです。 今回は、素晴らしい「モノ作り日本」を代表する優れた8Kプロジェクターをレビューさせて頂きました。 (#^.^#) 更に詳しい知識を求める方は、下記私のブログをお読みください。 ★「モノ作り日本!世界に誇れる、最先端の国産8Kプロジェクターの実力を見る♪」 https://blog.goo.ne.jp/chimaki-1014/e/9b974e25ee452c19658d0aa12ba5697e

お気に入り登録LUMIXIA AP-5001Wのスペックをもっと見る
LUMIXIA AP-5001W 149位 -
(0件)
0件 2025/7/14  液晶(透過型3LCD) 500ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) コントラスト比:1000:1(FOFO) 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:460x198x460mm 重量:7.2kg タイプ:天吊り HDR対応:○ HDR方式:HDR10 短焦点: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) 60インチワイド:1.44m 80インチワイド:1.84m 
【特長】
  • ボタン1つでいつもの壁面をプライベートシアターにできるシーリングプロジェクタ。使いたいときだけ映像表示できるので、部屋の雰囲気を損なわない。
  • 自然な色合いのLCD方式を採用。まるで天井から音が立体的に降ってくるかのような没入感が味わえるボックス型ステレオスピーカーを搭載。
  • スマートTVスティック「Fire TV Stick」(別売り)に対応。生活シーンに合わせた4つのプリセットモード(全灯、昼光色、昼白色、電球色)を備える。
お気に入り登録11N1S Nanoのスペックをもっと見る
N1S Nano
  • ¥61,298
  • モバイル一番
    (全12店舗)
149位 5.00
(1件)
0件 2025/3/ 5  DLP 460ルーメン 1920x1080    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:187x191x165mm 重量:1.8kg タイプ:ポータブル 3D対応: HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • LED光源を搭載し、フルHDの高画質映像と迫力のサウンドを小さなボディに凝縮したプロジェクタ。
  • 自動角度調整機能付きのジンバルスタンドにより、壁や天井へ簡単に投影が可能で、プロジェクタ初心者でも手軽に操作できる。
  • Google TV搭載で、動画サービスへのアクセスも可能。
この製品をおすすめするレビュー
5TCL C1と比較してみて。

価格帯は違うけどTCL C1がネットやYouTubeでべた褒めされているので購入比較してみました。 100インチのスクリーンにて使用してみました。 良い点、悪い点をピックアップしてみました。 TCL C1とJMGO nanoの良い点 お互いGoogle TV内蔵 アプリの動作がサクサク反応する。 色の再現力が良い ジンバル機能があり天井投影可能 底面に三脚取付穴がある。 黒の締まりのある映像。 投影先に対して自動認識し画角を合わせてくれる。 C1の悪い点 240ISOルーメンはとにかく暗い。 日陰や逆光の映像が暗すぎる。 テレビと比較したら明るさ3分の1以下という感じ。 部屋を暗くしないとほとんど見えない。 リフレッシュレートが低い為、30P?激しい動きの映画などはガサツでコマ飛びした様な動画になり動作を把握しにくい。 対してnanoは460ISOルーメン有り、C1よりも劇的に明るい映像を映してくれます。 夜グロー球レベルの部屋ならハッキリとした映像を映してくれます。 リフレッシュレートの動作がC1程にコマ飛びではなく滑らかに感じました。 これは低遅延モード@60Hz/23msよる影響かと思います。 C1は色が寒色系 nanoは暖色系 オートフォーカスでピントが合う投影距離がnanoの方が1mくらいスクリーンに近くでピントが合う。 共にオートフォーカスだと若干甘く手動で微調整しないといけないが、C1の方がやはりピントが若干甘くややボヤけた画質になる。 C1は100インチだとピントが甘く60インチ位からマシになる。 nanoは100インチでもピントがシャキッとする。 nanoは460ISOルーメンと倍近く明るい。 リフレッシュレートも低さを感じない滑らかさ。 C1の様に黒潰れしないダイナミックレンジを再現してます。 ●またこれが素晴らしい点というのが有り、 内部クリーニング機能があります。 これは投影するディスプレイに埃が付着した時に60秒間風を当ててクリーニングしてくれる機能なのだが、 スクリーン上にホコリによる影ができた時に使用するとその影が消えます。 以上の理由からC1は手放して、同じジンバル機能と三脚固定ネジ穴のあるJMGO N1S NANOに買い替えました。 因みに上位機種のTCL A1s にはジンバル機能が無いので却下しました。

お気に入り登録4Nebula Mars 3 Air D2325512 [ブラック]のスペックをもっと見る
Nebula Mars 3 Air D2325512 [ブラック] 149位 -
(0件)
0件 2025/3/19  DLP 400ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:122x133x178mm 重量:1.7kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB: 80インチワイド:2.1m 100インチワイド:2.65m 
【特長】
  • フルHDの高解像度で鮮明な映像を投影するモバイルプロジェクタ。HDR 10対応で、表現が難しいとされる黒色も白色も深みのある色合いに表示する。
  • Dolby Digital Plus対応でワンランク上の音響体験ができる。8Wのスピーカードライバーを2つ搭載し、臨場感あふれるサウンドを提供。
  • 4つの自動補正機能を兼ね備えた独自のテクノロジー「Nebula IEA 3.0」を搭載。斜め方向からでも映像の投影が可能。
お気に入り登録36dreamio EF-22B [ブラック]のスペックをもっと見る
dreamio EF-22B [ブラック]
  • ¥109,800
  • アウトレットプラザ
    (全5店舗)
149位 5.00
(2件)
34件 2024/10/10  液晶(透過型3LCD) 1000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:18dB 幅x高さx奥行:236x191x191mm 重量:3kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB: 60インチワイド:1.32〜2.44m 80インチワイド:1.78〜3.27m 100インチワイド:2.24m エコマーク: 認定番号:24 145 006 
【特長】
  • シームレスに自動で映像のゆがみ・フォーカス補正を行えるため、複雑な操作が不要な家庭用プロジェクタ。広範囲の角度調整が可能なフット付き。
  • 映像を写したい場所の障害物を自動で検知して避ける障害物回避機能や自動スクリーンフィット機能を搭載。
  • 3LCD技術と先進のレーザー光源により、明るく鮮明かつ色再現性の高い映像を実現。Google TV・スピーカーが内蔵されている。
この製品をおすすめするレビュー
5老眼にはFHDで十分、4Kは必要ない

5年以上使い倒した中華プロジェクターの映像が若干くたびれて来たのでまだもったいないけど更新した。レーザーということで目からうろこが落ちたような気がする。明るくて鮮明、すばらしい。 スクリーンの下ラインにプロジェクタのレンズを合わせるように出来ている模様。調整の自由度は大きいが設置位置が合っていないと画面の外に出来る明るい部分が気になると言えば気になる。 100インチのスクリーンだが老眼にはFHDで十分、4Kは必要ない。 欲をいえば価格、中華プロジェクターの数倍という贅沢、この性能で安くせいと言うのは無理だろう。

5寝てオンデマンドを見るのに最高

【デザイン】  ベッドテーブルに置いて使用しているが結構推おしゃれ 【発色・明るさ】  天井に投影して楽しんでいるが、昼間でも十分見れる 【シャープさ】  1080かーと思っていたが、かなり綺麗でめちゃめちゃいい 【調整機能】  最大にして極端な角度の超せては難しいが、縮小して投影すると  思い通りに調整できる。固定しないのなら最大ズームにしない方が  調整は簡単   【静音性】  まあ、おとなしいのだけれど、ベッドの真横に置くと  音より熱風の方が気になる感じ 【サイズ】  ちょっと大きいけれど、まあこんなものかって感じ 【総評】  めちゃめちゃいい、4Kディスプレイもいいけれど、寝たまま上を向いて見られるので  長時間見て首や肩や腰が痛くならないのは最高です。  google TVが内蔵していることもあり、値段相当の価値はあると思う。  たまに、仕事で提案の時も使えるのもいい

お気に入り登録107Nebula Capsule 3 Laser D2426N11 [ブラック]のスペックをもっと見る
Nebula Capsule 3 Laser D2426N11 [ブラック] 149位 3.55
(4件)
0件 2022/10/28  DLP 300ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:83x167x83mm 重量:0.95kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB: 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.66m 
【特長】
  • Android TVを搭載し、従来モデルより操作性が向上したモバイルレーザープロジェクタ。約2.5時間(Wi-Fi利用時)の長時間再生が可能。
  • 片手に収まる500mL缶ほどのサイズで、「Nebula Capsule II」の約1.5倍の明るさとレーザーならではの鮮やかな色彩を実現。
  • 縦横両方の自動台形補正とオートフォーカスでセットアップも簡単。フレーム補完技術の「MEMC」を搭載し、スポーツなどの激しい映像もブレなく再現。
この製品をおすすめするレビュー
4高額商品のため持ち運びも恐々になってしまいがち

コロナ禍に気分転換でだらだらとサブスク動画を見続ける ホテル泊(ホカンス)やグランピングすることがあり 通常のサイズのプロジェクターを持ち出すことが多かったのですが 持ち運びが煩わしく買い替え目的として購入しました。 現在はGoogleTV搭載のリーズナブルな後継機が販売されています。 【デザイン】 円筒形にタッチボタンと洗練されています。 【発色・明るさ】 レーザーのためサイズのわりに明るく発色も良いです。 300ANSIルーメンと、モバイルプロジェクターとしては明るく 部屋の明かりをつけた状態でも50インチくらいの投影であれば 充分に実用的です。 【シャープさ】 オートフォーカスもついており、クッキリはっきりの画質です。 【調整機能】 上下左右の自動台形補正も搭載しており、雑に設置しても使用できます。 【静音性】 個人的にはそこまでうるさいとは思いませんでした。 【サイズ】 500mL缶くらいのサイズ感ですが1キロ近い重量で密度の高さを感じます。 外への持ち出しには苦労しないサイズ感です。 【総評】 USB-C充電対応で、バッテリー搭載2.5時間再生、 AndroidTV搭載で単独でも動画アプリからの再生も可能 HDMI端子から他社ドングル(FireTVなど)も使用可能で、 ホカンスでの連ドラ一気見がはかどりました。 とはいえ真っ暗な環境にできるのであれば、 安価なLED光源モデルでも問題ありませんし 50インチレベルであれば1280×720(HD)解像度でも そこまで遜色ないレベルでの視聴は可能かと思います。 最近では3COINSやニトリ、ネット通販で1万円前後の天井投影可能な 円筒形小型プロジェクターがはやっていますが 価格も重量も軽量級のため雑に持ち運べるため 当機は高額だったため、気軽に雑に持ち運ぶことが出来ず より高輝度高画質で使用したいときに持ち出すくらいになってしまいました。

3高いけど・・・

【デザイン】 四角い弁当箱じゃないのでいいと思います。 【発色・明るさ】 値段を考えれば暗い・・・ せめてXGIMI Halo+ぐらいの輝度があれば文句はありません。 【シャープさ】 値段を考えればこれで良し!とは流石に言えない。 【調整機能】 起動までが長い・・・ もう少し頑張ってほしい。 【静音性】 そこそこ負荷を掛けてこの静音性なら良いと思います。 【サイズ】 小さい、非常にコンパクトで良いと思います。 【総評】 値段が高い・・・ Ankerが好きで、デザイン、携帯性、アウトドアのみで、と、割り切れるならありだと思う。 持ち歩かないけど、家の中や友人宅で映画鑑賞するなら、XGIMI Halo+が良いと思います。

お気に入り登録2ZenBeam L2 [ネイビー]のスペックをもっと見る
ZenBeam L2 [ネイビー]
  • ¥124,962
  • ラディカルベース
    (全9店舗)
149位 -
(0件)
0件 2024/1/24  DLP 400ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:16.7M 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:132x172x132mm 重量:1.57kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HLG 短焦点: バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 40インチワイド:1.061m 60インチワイド:1.593m 80インチワイド:2.122m 100インチワイド:2.654m 
【特長】
  • 1mの距離から40型の画面を投影できる短焦点レンズを搭載したプロジェクタ。大容量の内蔵バッテリーにより、最大3.5時間の再生が可能。
  • 960ルーメンの明るさのLEDにフルHD解像度、4K対応。NetflixがプリインストールされたGoogle認定Android TVボックスが付属する。
  • ジオメトリック自動補正により、水平・垂直方向の台形補正が可能。フォーカスセンサーの搭載により、自動で焦点を調整する。
お気に入り登録35Nebula Cosmos Max D2150511 [ブラック]のスペックをもっと見る
Nebula Cosmos Max D2150511 [ブラック]
  • ¥149,900
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全1店舗)
149位 3.50
(5件)
38件 2021/2/ 5  DLP 1500ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:1000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:350x99x248mm 重量:3.6kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) USB: 
【特長】
  • 4K UHDとHDR10を採用したハイエンドモデルのスマートプロジェクター。150型の画面と1500ANSIルーメンの輝度で映像を映し出す。
  • Dolby Digital PlusとSound Dimensionの搭載で実現した3Dオーディオにより、360度に広がる音質を楽しめる。
  • Android TV搭載により、YouTubeやAmazon Prime Video、Netflixなどのエンターテインメントを提供。
この製品をおすすめするレビュー
5とても気に入ってます。

いよいよTV無しの時代に突入です。今回TVと決別し、 思い切っておうちクラウドディーガ(DMR-4CS201) とAnker Nebula Cosmos Maxの組み合わせで生活 することにいたしました。 もっと効果なプロジェクターは沢山存在してますが、 私にとっては期待以上に良い組み合わせでした。 立ち上がりのスピードや朝8時ごろの映り状態など を最も気にしてましたが、100%ではないものの 私は満足しております。 強いて言えば、重いので吊り下げなどにはむいて いません。スピーカーは離脱できるともっとニーズは 広がると思います。 でも、androidTVも内蔵されているのでチャンネルも 充実しております。 今のところ最高です。

44K・LED・価格・水平補正・オートフォーカス で選ぶなら!

【デザイン】天井近くに裏返し設置なのでメリットはありませんが、楕円形、イルミネーションは個性とこだわりが感じられます。  音に拘っているのでスピーカーのメッシュや楕円形が活かされています。  私のように高い位置に天井吊りではなく裏返し置き設置なので全機種EPSON(TW5350)では上部スイッチが全く触れませんでしたが、この機種は後部にPowerボタンのみで不便さがありません。 【発色・明るさ】全機種がEPSONなので若干暗いように思いますが、暗めの証明ならストレス無く視聴でき、遮光カーテンと消灯では明るさに不足はありません。 発色もストレートで癖が無いようです。 【シャープさ】さすがの4Kで100インチにしても映像が4Kや8K撮影ならクッキリです。0.6程度の近視なのでしっかり4Kで観る時はメガネが必要です。 (スクリーンは4K非対応の普及クラス) 【調整機能】4Kであるからこそオートフォーカスが手間がかからずクッキリの4Kが視聴でき最高に便利です。但し、強いてのマニュアルフォーカスは出来ないようです。  また、数少ない水平調整が出来るので壁際から斜めに投影でき設置に自由度があります。 【静音性】LEDでも特別静かではありません。水銀ランプよりは静かですが、プロジェクタを使う時はAVアンプで音を出しているので気にはなりません。それよりもOFFの後のクーリングファンが短時間なので満足です。 【サイズ】今どきでは大きいですが、4Kでこの性能と音なら妥当と感じます。 【総評】EPSON TW5350からの買い替えです。100インチで観るとFHDでも気になり出し、粗さが気になります。しばらく前から4Kが欲しかったのですが、TW8400などが30万円クラス、ずらし疑似4K、水銀ランプ、水平調整出来る機種が少ない、と懸念していましたがこれらの点をNebula Cosmos Maxはクリアしてくれました。(ヨドバシで交渉し16,6千円 1%)  DLPのため(個人的な体質により)白い字幕が虹色にチラツキ 気になりましたが最初だけで毎回すぐに無くなります。(体が慣れる??)  また早い動きにも強いとのウリ文句ですが、若干動きについてきていないと感じました。また4K HDRの色合い調整も若干手間取っています。  YouTubeでは全く綺麗に観えるので、レコーダーやAVアンプとの相性かも知れません。これは調整を詰めていき、再レビューします。  こちらの機種は単体でYouTubeやNetflix、Disny+などがインストール出来るのでFireStick4Kを使うことも激減し、また反応速度も十分良いのでストレスがありません。私はDiXiM Player(買切)を入れて複数のレコーダーの録画チェックやちょい見もでき便利です。

お気に入り登録Dangbei DBOX02 Pro [ダークグレー]のスペックをもっと見る
Dangbei DBOX02 Pro [ダークグレー] 149位 -
(0件)
0件 2025/10/22  DLP 2000ルーメン 3840x2160    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:262.6x246.8x215.6mm 重量:4.8kg タイプ:据え置き 3D対応: HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:自動/手動 ゲームモード: USB: 
お気に入り登録12CineBeam S PU615U [シルバー]のスペックをもっと見る
CineBeam S PU615U [シルバー] 149位 1.36
(3件)
3件 2025/9/16  DLP 500ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:450000:1 対応解像度規格:4K 幅x高さx奥行:110x160x162.3mm 重量:1.9kg タイプ:ポータブル 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG、HGiG 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:○ USB: 40インチワイド:0.081m 60インチワイド:0.185m 80インチワイド:0.289m 100インチワイド:0.393m 
【特長】
  • 壁から最短8cmで40型、40cm離せば最大100型の大画面投影が可能な超短焦点4Kコンパクトプロジェクタ。コンパクトで軽量なため持ち運びも可能。
  • 3chのRGBレーザー光源でDCI-P3 154%(標準値)の鮮やかで生き生きとした色彩を体感できる。コントラスト比450,000:1でくっきりした色彩を実現。
  • 独自のWebOSを搭載し、パソコンに接続しなくてもストリーミングサービスなどを視聴できる。ワイヤレス接続でスマホからの画面共有も簡単。
お気に入り登録103N1S Ultra 4Kのスペックをもっと見る
N1S Ultra 4K 149位 5.00
(2件)
46件 2024/5/30  DLP 3000ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:203x236x241mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応: HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 4K解像度で3000ANSIルーメンの明るさを備えた、3色(RGB)レーザー光源を採用したGoogle TV搭載プロジェクタ。
  • 独自開発したLSRがスペックルノイズを低減。LSRを上下左右に不規則に振動させることで、業界水準を大きく上回る97%以上のノイズ除去に成功。
  • 上下左右に動かせるジンバル一体型デザインにより、前モデルに比べてリアルタイム台形補正速度は45%、オートフォーカス速度は54%アップ。
この製品をおすすめするレビュー
5ジンバル型プロジェクターでは高価格でありますが満足いく商品

エプソン4KLCDプロジェクターから買い替え比較レビュー プロジェクター歴25年 通算8台目 100インチスクリーンでの使用 ・画質 レーザープロジェクターならではの高照度かつ色の濃さシャープな画像、レンタルしたN1Sではのっぺりと平面的でしたがこちらは優秀。黒がやや浮き気味なのが気になりますがここはコントラスト比なりのものなので仕方がない部分ですが、それを有り余る発色のよさは絶対性能です。暗部でもつぶれることはありません。 ・調整機能 ジンバル型・回転台座・自動台形補正・オートトリガーフォーカス この4つの機能でどんな置き方をしても瞬時に調整されます。 ただし、レンズシフトやズームなど光学系の補正はありません。デジタル補正が基本ですので、たとえ4Kといえど適当に設置すれば上記の画質は間引かれていきます。 ポイントはデジタル補正を最小限に抑えること、ホームページにあるようにローボードに設置すると上下方向の台形補正はほぼ必要なくなります。そのうえで設置位置をスクリーン正面から右側60cmオフセットするとスクリーンから約3.0m(正面では2.6m)120インチ相当から水平方向の台形補正で100インチ投影できます。天吊りであれば可能な限りスクリーン上面にレンズ位置がくるように。 こういった話は案件動画ではされませんが重要です。 ・静穏性 圧倒的です。プロジェクター稼働時でも30db以下です。部屋のダイナミックレンジはかなりあがりました。エプソンでは夏場はファンノイズ大きく小音量の場面では映画の集中力が途切れます。 本体側面の大きな給気口から入った空気は、本体後方の大型の2つのファンから低回転でスムーズに後方へ排出されます。 つまり「背面をふさぐ」設置位置は向いていません。 ・サイズ TW7100に比較して圧倒的に小さい。プロジェクターの左右に椅子を置くスペースができました。 総合的に中華ブランドの心配はありましたが、製品の品質とそれを担保すたための構造はよく考えられています。新生メーカーですが満足いく商品です。いろいろと書きましたが一般的には適当に置いてもおおむねの方は満足されるでしょう。ただ最高画質を満喫したい方は希望よりも一つ上の機種を購入されることをお勧めします。マニアでも満足はできます。

5良い時代になったもんだ

【デザイン】 ジンバル一体型でスタイリッシュ 【発色・明るさ】 比較対象が20年前使ってたプロジェクターなので、文句無しの発色・明るさ 【シャープさ】 自動ピント調整も相まってドンピシャのシャープさ 【調整機能】 台形補正もピント調整も素早く文句無しの精度 【静音性】 こたつに座って真横で専用スタンドに付いた状態で視聴してるが、音響が良いのもあるがファン音やノイズ等は全く聞こえない 【サイズ】 コンパクトでほんと良い、専用スタンドに付いたままで簡単に移動できる、少し重いダイソン感覚 【総評】 間違いなく今年のマイベストバイ、機器の進歩だけじゃなく4K放送や各種サブスクのHDR,UHDを観ながら、良い時代になったもんだなぁー人生終盤が少し豊かになったと感じる 最後に気になる事や要望 ・最近オープニングJMGOロゴが赤っぽく見える…劣化や不具合じゃないと良いけど ・リモコンにバックライト付けて欲しかった…百均LEDポン付けで対応 ・総使用時間はどこかで見れるんだろうか?…ランプ交換不要なので無いのかも

お気に入り登録5EB-815E [ブラック]のスペックをもっと見る
EB-815E [ブラック]
  • ¥433,800
  • ラディカルベース
    (全10店舗)
149位 -
(0件)
0件 2023/11/10  液晶(透過型3LCD) 5000ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:695x145x341mm 重量:12.5kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: スピーカー搭載: USB: 80インチワイド:0.28m 100インチワイド:0.36m エコマーク: 認定番号:23 145 001 
お気に入り登録2Lifestudio Grand Plus EH-LS970W [ホワイト]のスペックをもっと見る
Lifestudio Grand Plus EH-LS970W [ホワイト] 149位 -
(0件)
0件 2026/2/24  液晶(透過型3LCD) 4000ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:18dB 幅x高さx奥行:695x145x341mm 重量:12.4kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:○ USB: 
お気に入り登録8VPL-XW5000/W [ホワイト]のスペックをもっと見る
VPL-XW5000/W [ホワイト] 149位 4.34
(5件)
65件 2022/8/ 9  LCOS(反射型3LCD) 2000ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:∞:1(ダイナミックコントラスト) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:460x200x472mm 重量:13kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG ゲームモード: 
【特長】
  • コンパクトなネイティブ4K SXRD パネル搭載レーザー光源プロジェクタ。高輝度2000ルーメンで4K HDR画像を提供する。
  • 超高純度で信頼性の高い「Z-Phosphor」レーザー光源を使用し、最大約20,000時間、ランプ交換や実質的なメンテナンス不要でクリアな4K画像を楽しめる。
  • 高性能映像プロセッサー「X1 Ultimate for projector」を搭載し、高ダイナミックレンジの画像が得られる。IMAX Enhancedに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5明るい映像をメインで見る人には最高のプロジェクター

明るい映像はまるで大画面の有機ELテレビを見ているかのように美しい。さらに、リアル4K画像が投影されるので、はじめてに100インチスクリーン投影したと時は感動した。ただ、映画などの暗いシーンを見る時はコントラストが弱く、映画の情報量が減ってしまう。テレビ映画などの明るい映像を見る人にとっては最高の一品。映画などの暗いシーンをメインで楽しみたい人はVictorをおすすめする。

5画質は素晴らしい

4年半使用していたVW245との比較になります。メインソースは2kのWOWOWエアーチェックプログラムです(4k対応のレコーダー、プレイヤーは所有していません) 【発色・明るさ】 明るさ 色の鮮やかさ、コントラストとも別次元で素晴らしい‼ 【シャープさ】 これも次元が違う ものすごいフォーカス感‼ 【調整機能】 レンズ調節が手動でこの点は残念 【静音性】 これはVW245より劣り うるさい 【総評】 画質に関してはあらゆる面でVW245を凌駕しており文句のつけようがない 専用ルームを作って27年になりますが、5台目のプロジェクターになります。自分の使い方(年間700‐800時間使用)では5年ぐらいで故障して買い替えざるを得ない状況になり買い替えています。ただプロジェクターは5年もたつと格段に進歩しておりちょうどいいサイクルかと思っています。  

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