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明るい順暗い順 |
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![ZenBeam L2 [ネイビー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001600861.jpg) |
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413位 |
154位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/24 |
2024/1/26 |
DLP |
400ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:16.7M 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:132x172x132mm 重量:1.57kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HLG 短焦点:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.061m 60インチワイド:1.593m 80インチワイド:2.122m 100インチワイド:2.654m
【特長】- 1mの距離から40型の画面を投影できる短焦点レンズを搭載したプロジェクタ。大容量の内蔵バッテリーにより、最大3.5時間の再生が可能。
- 960ルーメンの明るさのLEDにフルHD解像度、4K対応。NetflixがプリインストールされたGoogle認定Android TVボックスが付属する。
- ジオメトリック自動補正により、水平・垂直方向の台形補正が可能。フォーカスセンサーの搭載により、自動で焦点を調整する。
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![H6815ATV [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001588690.jpg) |
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303位 |
154位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2023/11/24 |
DLP |
4000ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 重量:3.1kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ 60インチワイド:2〜2.2m 80インチワイド:2.7〜2.9m 100インチワイド:3.3〜3.7m
【特長】- 4K UHDに対応し、300型の大画面でスポーツ観戦やゲームなどを楽しめるAndroid TVボックス同梱のスマートプロジェクタ。
- 明るさ4000ANSIルーメンの高輝度設計により、日中の室内でもクリアな映像を映し出す。HDR 10対応で、より実物に近い映像を再現する。
- 独自の「Footballモード」を搭載。輝度、彩度、シャープネス、ガンマを最適化し、フィールドのグリーンやプレーヤーを鮮やかに投影する。
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![Nebula Cosmos Laser 4K D23505F2 [ブラック]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/tonyaichiba/itemimages/0000000034752_4eRR78w.jpg) |
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207位 |
154位 |
- (2件) |
16件 |
2024/1/30 |
2023/10/中旬 |
DLP |
2200ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:165x220x263mm 重量:4.9kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 60インチワイド:1.68m 80インチワイド:2.25m 100インチワイド:2.81m
【特長】- 2200ANSIルーメンの明るさで、60-150型の投影に対応した4Kレーザープロジェクタ。白は明るく、黒は深みのある色に映すHDR 10に対応。
- 10Wの高出力スピーカー2基に加え、5Wのツイーターを2基搭載。3Dサラウンド音響でその場にいるような音の響きを楽しめる。
- 垂直・水平方向両方の調整が可能なグリッドレス台形補正機能を搭載。瞬時にハンズフリーで手間をかけずに補正可能。
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![dreamio EH-LS650B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001574829.jpg) |
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179位 |
154位 |
- (2件) |
23件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/19 |
液晶(透過型3LCD) |
3600ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:23dB 幅x高さx奥行:467x133x400mm 重量:7.4kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:ヨコ(手動) ゲームモード:○ USB:○ 60インチワイド:0.33m 80インチワイド:0.45m 100インチワイド:0.58m エコマーク:○ 認定番号:23 145 002
【特長】- 超短焦点レンズを採用し、壁から約14cmのところに置けば80型の大画面を投写できるホームプロジェクタ。最大120型まで投写可能。
- Android TV機能を搭載し、Wi-Fiの接続環境があれば動画などを大画面で楽しめる。
- 入力遅延20ms以下のゲームに適した低遅延の設定を搭載。4K・HDR10、18Gbpsに対応し、ヤマハ製スピーカーを搭載している。
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![LX-NZ30 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515205.jpg) |
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179位 |
154位 |
4.00 (1件) |
20件 |
2023/2/ 9 |
2023/3/下旬 |
DLP |
3300ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:405x145.8x341mm 重量:5.9kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ/ヨコ DisplayPort:○ USB:○ 60インチワイド:1.8〜2.88m 80インチワイド:2.4〜3.84m 100インチワイド:3〜4.8m
【特長】- レーザー光源技術「BLU-Escent」を高効率化し、3300lmの高輝度と20,000時間の長寿命を両立した4K/HDR対応ホームプロジェクタ。
- 最大240Hzのハイフレームレートにも対応し、100型を超える大画面でも高精細な映像やゲームなどのコンテンツをなめらかな映像表示で楽しめる。
- 上下60%、左右23%の幅広いレンズシフトが可能。1.6倍ズームに対応しているため、100型の場合、3〜4.8mの間で設置できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4リビングシアターでゲーム用途に最適。DILAとは別路線。
NZ3の後継機になります。
ネィティブ4K画素ではなく、0.47インチ2K DLPを用いてe-shift併用で4K解像度を謳うモデルです。光源はレーザーで3300lmの明るさを誇ります。
【デザイン】
前モデルLZ3と同じです。可もなく不可もないデザインですが、エプソンの様なオフィスっぽいデザインではないのでAV機器として受け入れられると思います。
【発色・明るさ】
同社のDILAプロジェクターと比べると、ベースがDLPなので、輝度の高いシーンでは色が抜け気味、原色が鮮やかさに欠けます。それらの欠点を余りある輝度が隠している感じなので、リビングシアターでゲームをするなど、あまりシビアなシアター用途でなければOKでしょう。
【シャープさ】
ネィティブ4K程の解像感はありませんが斜め線などは滑らかでぱっと見綺麗に感じる映像を出せているでしょう。
【調整機能】
手動なれどレンズシフト機能がきちんと実装されており、上方に+60%とレンズ光軸より10%上方への投射が可能です。左右にも最大23%程度(Y中央の時)のシフトが可能です。サイドショット(斜め投射)の補正機能も充実しています。
【静音性】
29-34dB程度なので騒音値としては普通レベルです。
【サイズ】
405×341×145.8mmなので小型を目指した機種ではありませんが、レーザー光源で3300lmですからこんなものかと思います。
【総評】
DLPなのでDILAの様なガチなホームシアター用途には向きませんが、輝度も高く、機能は満載で使い方の範囲は幅広いです。リビングシアターでゲームをするには一押しの機種になりますね。
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![LX-NZ30 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515206.jpg) |
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149位 |
154位 |
4.00 (1件) |
20件 |
2023/2/ 9 |
2023/3/下旬 |
DLP |
3300ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:405x145.8x341mm 重量:5.9kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ/ヨコ DisplayPort:○ USB:○ 60インチワイド:1.8〜2.88m 80インチワイド:2.4〜3.84m 100インチワイド:3〜4.8m
【特長】- レーザー光源技術「BLU-Escent」を高効率化し、3300lmの高輝度と20,000時間の長寿命を両立した4K/HDR対応ホームプロジェクタ。
- 最大240Hzのハイフレームレートにも対応し、100型を超える大画面でも高精細な映像やゲームなどのコンテンツをなめらかな映像表示で楽しめる。
- 上下60%、左右23%の幅広いレンズシフトが可能。1.6倍ズームに対応しているため、100型の場合、3〜4.8mの間で設置できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4リビングシアターでゲーム用途に最適。DILAとは別路線。
NZ3の後継機になります。
ネィティブ4K画素ではなく、0.47インチ2K DLPを用いてe-shift併用で4K解像度を謳うモデルです。光源はレーザーで3300lmの明るさを誇ります。
【デザイン】
前モデルLZ3と同じです。可もなく不可もないデザインですが、エプソンの様なオフィスっぽいデザインではないのでAV機器として受け入れられると思います。
【発色・明るさ】
同社のDILAプロジェクターと比べると、ベースがDLPなので、輝度の高いシーンでは色が抜け気味、原色が鮮やかさに欠けます。それらの欠点を余りある輝度が隠している感じなので、リビングシアターでゲームをするなど、あまりシビアなシアター用途でなければOKでしょう。
【シャープさ】
ネィティブ4K程の解像感はありませんが斜め線などは滑らかでぱっと見綺麗に感じる映像を出せているでしょう。
【調整機能】
手動なれどレンズシフト機能がきちんと実装されており、上方に+60%とレンズ光軸より10%上方への投射が可能です。左右にも最大23%程度(Y中央の時)のシフトが可能です。サイドショット(斜め投射)の補正機能も充実しています。
【静音性】
29-34dB程度なので騒音値としては普通レベルです。
【サイズ】
405×341×145.8mmなので小型を目指した機種ではありませんが、レーザー光源で3300lmですからこんなものかと思います。
【総評】
DLPなのでDILAの様なガチなホームシアター用途には向きませんが、輝度も高く、機能は満載で使い方の範囲は幅広いです。リビングシアターでゲームをするには一押しの機種になりますね。
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![dreamio EH-LS11000 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658101.jpg) |
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93位 |
154位 |
4.00 (1件) |
23件 |
2024/10/10 |
2024/11 |
液晶(透過型3LCD) |
2500ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」) パネルサイズ:0.74インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:22dB 幅x高さx奥行:520x169x447mm 重量:12.7kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) 60インチワイド:1.78〜3.76m 80インチワイド:2.39〜5.03m 100インチワイド:3〜6.3m
【特長】- レーザー光源搭載で明るさ2500lm・4K対応の高画質映像投写が可能な家庭用プロジェクタ。3LCD方式の採用で色再現性にもすぐれる。
- ボイスコイルモーターを採用した4Kシフトデバイスにより、4Kエンハンスメントの2倍のスピードで1画素を4方向にシフトさせて粒状感のない映像を実現。
- 画質劣化の少ない光学シフト搭載により、上下96%、左右47%の広い可動範囲を実現。部屋のレイアウトに応じて設置場所を選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4LS1200 V80R 比較
画質については以前のTW8400から格段に進化しています。光学エンジンはTW8400と全くの別物みたいです。ただ色温度の調整がない点はよくないです。V80Rも使用してますが、画質的にはそこまでちがいはないです。V800Rの視聴は行きましたがV800Rは解像間の点では少しもりすぎみたいで硬く感じてSONYに近くなっていました。比較用のV80Rはキャリブレーションがしてなかったように思えて差がありすぎのように思えました。実際のV80Rは色かぶりなどはありません。V800Rのビビッドモードはあまり必要性は感じませんでした。
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![Victor DLA-Z5-W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001655570.jpg) |
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131位 |
154位 |
5.00 (2件) |
10件 |
2024/9/26 |
2024/11/下旬 |
LCOS(反射型3LCD) |
2000ルーメン |
4096x2160 |
17:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:∞:1(ダイナミック)、40000:1(ネイティブ) パネルサイズ:0.69インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:23dB 幅x高さx奥行:450x181x479mm 重量:14.6kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 短焦点:○ 台形補正:タテ 60インチワイド:1.68〜2.72m 80インチワイド:2.26〜3.63m 100インチワイド:2.83〜4.56m
【特長】- 独自の0.69型ネイティブ4K「D-ILA」デバイスを搭載したホームシアタープロジェクタ。従来モデル「DLA-V50」と比較して体積を35%削減。
- 11群15枚の大口径80mmレンズを搭載し、4Kの高解像度を再現。第二世代に進化した「Frame Adapt HDR」機能によってより明るく色鮮やかなHDR映像を実現。
- 独自のレーザー光源技術「BLU-Escent」を搭載し、2000lmの高輝度と約20,000時間の光源寿命を両立。低遅延設計により、応答性が向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5綺麗な映像です
視聴比較してクオリティの良さに感激して一目ぼれ。映画好きの私向けのプロジェクターだと思いました。
5プロジェクター導入候補
現在プロジェクター&7.1.4chを構想中でしてアバックさんにて色々視聴させていただいてます。
リアル4Kパネルはかなり高精細、擬似4Kとは全く違いました。クリアでシャープな映像で現在導入予定の候補として最有力のモデル。
スクリーンサイズも最大150インチは導入できそうなので最終的な方向性が決まれば是非導入したいモデル。
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129位 |
154位 |
3.00 (1件) |
40件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/27 |
LCOS(反射型3LCD) |
3200ルーメン |
3840x2160 |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:∞:1(ダイナミックコントラスト) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:460x210x517mm 重量:14kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG ゲームモード:○
【特長】- ACF(アドバンストクリスプフォーカス)レンズとネイティブ4K SXRD パネル搭載のレーザープロジェクタ。高輝度3200ルーメンで明るい環境でも没入可能。
- 超高純度で信頼性の高い「Z-Phosphor」レーザー光源を使用し、150型の画面で200ニットを提供。最大約20,000時間ランプ交換不要で4K画像を楽しめる。
- 高性能映像プロセッサー「X1 Ultimate for projector」を搭載し、高ダイナミックレンジの画像が得られる。IMAX Enhancedに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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3明るく高精細な画質、暗部階調表現に課題あり。3D実質非対応
アバックにてビクターV80R,V90Rと比較視聴しました。
【デザイン】
写真で見るとややおもちゃっぽいデザインに見えますが、実物は結構クリーンでなかなか美しいです。部屋に設置したときに映えるデザインでしょう。
【発色・明るさ】
発色はとても鮮やかできれいな色合いです。特定色の強調等もなく非常に正確な色が出ていると感じました。明るさはプロジェクターとしてはトップクラスです。ビクターのV90Rと横並びで比べても遜色ないレベルです。
【シャープさ】
ブラビアと同じエンジンを使っているためか、輪郭強調が巧妙でとても精細感の高い映像です。
【暗部階調表現】
本機の問題点は暗部階調ですね。輝度レンジの狭いSDRだと何の問題もありませんが、輝度レンジの広いHDRでは問題が出ます。プロジェクターの中では明るいXW7000をもってしても、120インチ投射時ではテレビの有機ELに比べて1/5程度の明るさしか出ません。なので忠実に輝度表現すると、暗部は暗くなって見えにくくなります。直視の有機ELは200万:1程度のコントラストはありますが、SXRDではせいぜい12000:1程度なので暗部はすぐ潰れます。ビクターはFrame Adapt HDRで暗部輝度が潰れない様小細工していますが、ソニーはこれに相当する機能がないため暗部は暗く見えずらくなり、色のりもとても悪くなります。
映画「マリエンヌ」のch.11ロンドン空襲シーンなどではビクター機との差が歴然としてしまいます。
また、レーザーの輝度を信号レベルに応じて調整しながら投影しますが、その調整がカットオフする直前でちょっと雑なので、ゆっくりと場面が暗転するようなシーンであるレベルから唐突に電気が切れるようにカットオフしてしまいます。レヴェナントの冒頭シーンなどでちょっとがっかりしますね。
【調整機能】
レンズ周りも下位モデルのXW5000と違ってすべて電動なので快適です。
【静音性】
レーザー光源のプロジェクターは光源部の排熱をいかに静かに行えるかがカギだと思われますが、本機はとてもよくできていてランプモードを明るく設定しても静かです。
【サイズ】
高輝度、高性能なプロジェクターなのでこんなものかと。
【総評】
ブラビアみたいな絵をプロジェクターで目指したい人にはうってつけのプロジェクターです。ただ、映画をじっくり鑑賞したい人にとっては細かい部分があちこち気になると思います。
3D機能は削除はされていませんが社外品のエミッターを使う必要があり、それらが20万前後の値付けなので実質非対応と言えます。
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![Emotn N1 [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548086.jpg) |
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443位 |
185位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/27 |
2023/2/ 6 |
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500ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 対応解像度規格:フルHD 重量:1.92kg タイプ:据え置き HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動/手動 USB:○
【特長】- LED光源で500ANSIルーメンの明るさを実現するフルHDホームプロジェクタ。最大120型の大画面を投影し、自宅でシアターのような映画体験を楽しめる。
- HDR 10およびHLG技術により、リアルな黒色を実現。1ステップで投影角度調整が可能で、底部に内蔵されたスタンドによって最大12度の角度調整ができる。
- Netflixの公式ライセンスを取得(インストール済み)。HDMI、USB、Wi-Fi、Bluetoothを介して、さまざまなデバイスに接続が可能。
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![Nebula Vega Portable D2121N11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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239位 |
185位 |
4.48 (4件) |
14件 |
2021/3/ 5 |
2021/2/17 |
DLP |
500ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:192x59x192mm 重量:1.5kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) USB:○ 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.12m 100インチワイド:2.66m
【特長】- 1080pのフルHD対応、500ANSIルーメンの明るさに対応したモバイルプロジェクター。
- 「Android TV」を搭載し、YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Hulu、Disney+など5000以上のアプリを通じてエンターテインメントを提供。
- バッテリーを内蔵し一度の充電で約3時間の連続再生が可能。最大13度まで投影角度を調整可能なフラップ付きで、三脚を使わずに投影角度を調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5本当にお勧め!この商品は買いでしょう!
ずっと欲しかったのですが、お値段もするので我慢していたら、Amazonのセールで20%オフ!これは買うしかない!ポチリとな。
届いたときは、想像していたより箱が大きくて、あれ?こんなに大きかったけ?とおもい、開封したら、安心。うんうん、このサイズ。良かった。でもやっぱり持つとそれなりに重量感がある。
まずはWi-Fiに接続して、勝手にファームウェアアップデートが始まり、Googleアカウントでアプリを入れていきます。iosユーザーなので、ミラキャストでは、初期搭載アプリではミラーリングできないとかで…これも無料アプリで対応。ま、最初に公告が出ますけど我慢。
さて、まずは寝室で照明をつけた状態で壁に投影。おうおう、そこそこ明るいじゃないか。
これまでプロジェクターは個人では持っていなくて、会社の会議室とかでしか使ったことないけど、
充電タイプで、このサイズで、このお値段なら十分じゃね!
しかも、オートフォーカスと台形補正が自動でかなり的確に動く。(会社のちょっと古くなったプロジェクターより便利じゃん)
音声出力も、そこそこ満足できますよと。
ではでは、照明落として、100インチくらいにして、youtube動画から。いいんでない!?
ちょっと音響が寂しかったので、Bluetoothのスピーカーとか接続できるかなぁ…と、手持ちのJBL charge3を接続してみる。
おっと、これはこれは、素晴らしいではないですか!
ご近所さんの手前、そんな映画館みたいに大迫力とはいかないけど、いい音してるし、遅延もほとんど感じないし、無線接続だし。
Amazonプライム動画もちゃんとアカウント記憶してくれるので、便利便利。
youtubeもアカウントでログインして、サジェスチョンを受けたら、見たい動画が表示されて。
本当に、これでテレビチューナーを接続出来てしまえれば、最高なんですけど!!!(持ってないだけ)DLNA対応だから、自宅のBRデッキやテレビが対応していたら、行けるんだろうけど…無念なり。
さてさて、最近、テレビを見る時間より、nebula見てる時間が長くなってきました。
air pods proに接続して、大音響をノイズキャンセリングで楽しむこともできます。
ま、iphoneに接続を戻す際の設定とかが面倒だからあまり使わないけど。
必要十分にして、大満足です。バッテリー搭載で、2時間のamazonプライムの映画を視聴できました。
コテージとかに泊まりに行ったときに使えるんじゃない?いいねぇ!
本体底部には角度調節の足?もついていますが、私は100均の簡易な三脚を使用しています。十分です。
残念な点を強いて探して述べるなら、
映画とかって、画角が16:9じゃなくて、もっと横長で上下に黒幕部分があるんですが、プロジェクターで表示される部分にも少しそこが明るくなってしまうので、「いやいや、その部分はもっと画面を拡大できたらいいなぁ、無駄だし」と思っているくらいです。
私は、物理的に解決しています。投影距離をある程度は調整できるので、少し映像を流してみて、無駄な上下の部分がある場合は、画角が壁いっぱいになるように、本体を遠ざけて、大きくしています。
ファンの音、静かな作品を見ているとき(お涙頂戴系とか?)に少し気になったので、減点。
発色・明るさは満足していますが、少しだけ欲を言いました。ま、さっきの黒の表現がもっとできればという、希望?です。
あと、私はそこまで音響にこだわらないタイプなので気にしませんが、音響環境を整えている方は、それを活かせたらいいですね。試せていませんが。Bluetooth接続の外部音声出力は、airpodsに切り替えたときにJBLchargeが切れてしまったので、複数端末に同時出力出来たら、リンゴさん曰くの立体音響とかで鑑賞できたりするのでしょうか?
しばらくすれば、劇場版ヴァイオレット・エヴァ―ガーデン特別版が届くのですが、どうやら特典にDolby対応ブルーレイがついてくるみたいで、、、劇場でも体感できなかったことが、自宅で出来ちゃうのだとしたら、スピーカーとか、買ってしまうかもです…お財布が(;_;)
4充電できないときは48時間放置で
【デザイン】
薄型でお弁当箱みたいです。Mac Miniとほぼ同じサイズ感で、持ち運びには不便はありません。黒い筐体は埃が目立つかも。
【発色・明るさ】
遮光カーテンをひいた日中の室内で天井に投写していますが、映像を見る分には問題ありません。上を見ればキリがないのかもしれませんが十分満足できます。
【シャープさ】
こちらもYouTubeやprimeVideoを見ていますが文句なしです。若干ピントが甘い?と感じることもありますが、あまり細かい部分まで見ずに、カジュアルに鑑賞(寝ながら)する分には必要十分です。
【調整機能】
ピント調整は自動で毎回やってくれます。台形調整は自動でもやってくれますが、マニュアルで追い込んだ方が満足いく結果になるでしょう。私は毎回微妙に設置場所が変わるため、あまり細かくはやりません。
【静音性】
起動直後はファンが盛大に回りますが、視聴中はさほど気になりません。この夏の暑さを考えれば十分です。
【サイズ】
ちょっと大きく感じますが、外に持ち出すわけではないので問題ないです。持ち運びは充電するときくらいです。
【総評】
バッテリー持続時間が一番の不満点です。せめて映画2本分くらいは余裕を持ってみたいです。また、一度充電の不具合で、48時間無反応になりましたが、その後何事もなかったかのように稼働しています。症状としては充電が進まず、ケーブルを外してそのまま動かしていると突然電源が落ちてしまい、その後再起動させようとしてもうんともすんとも言わなくなる、というものです。購入直後だったので初期不良か?とサポートに連絡しましたが、レスポンスが遅かったため結果的に48時間ほど放置することとなり、その後再度ケーブルを繋ぐと充電が始まった、という感じです。よくある質問にも、この48時間ほど放置は書いてあるので、PRAMクリア的なものかな?と勝手に納得しています。
寝室で寝ながらダラダラ動画鑑賞するために購入しましたので、その使い方をしている限りは十分満足できます。
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189位 |
185位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
2025/4/10 |
DLP |
460ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:187x191x165mm 重量:1.8kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- LED光源を搭載し、フルHDの高画質映像と迫力のサウンドを小さなボディに凝縮したプロジェクタ。
- 自動角度調整機能付きのジンバルスタンドにより、壁や天井へ簡単に投影が可能で、プロジェクタ初心者でも手軽に操作できる。
- Google TV搭載で、動画サービスへのアクセスも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5TCL C1と比較してみて。
価格帯は違うけどTCL C1がネットやYouTubeでべた褒めされているので購入比較してみました。
100インチのスクリーンにて使用してみました。
良い点、悪い点をピックアップしてみました。
TCL C1とJMGO nanoの良い点
お互いGoogle TV内蔵
アプリの動作がサクサク反応する。
色の再現力が良い
ジンバル機能があり天井投影可能
底面に三脚取付穴がある。
黒の締まりのある映像。
投影先に対して自動認識し画角を合わせてくれる。
C1の悪い点
240ISOルーメンはとにかく暗い。
日陰や逆光の映像が暗すぎる。
テレビと比較したら明るさ3分の1以下という感じ。
部屋を暗くしないとほとんど見えない。
リフレッシュレートが低い為、30P?激しい動きの映画などはガサツでコマ飛びした様な動画になり動作を把握しにくい。
対してnanoは460ISOルーメン有り、C1よりも劇的に明るい映像を映してくれます。
夜グロー球レベルの部屋ならハッキリとした映像を映してくれます。
リフレッシュレートの動作がC1程にコマ飛びではなく滑らかに感じました。
これは低遅延モード@60Hz/23msよる影響かと思います。
C1は色が寒色系
nanoは暖色系
オートフォーカスでピントが合う投影距離がnanoの方が1mくらいスクリーンに近くでピントが合う。
共にオートフォーカスだと若干甘く手動で微調整しないといけないが、C1の方がやはりピントが若干甘くややボヤけた画質になる。
C1は100インチだとピントが甘く60インチ位からマシになる。
nanoは100インチでもピントがシャキッとする。
nanoは460ISOルーメンと倍近く明るい。
リフレッシュレートも低さを感じない滑らかさ。
C1の様に黒潰れしないダイナミックレンジを再現してます。
●またこれが素晴らしい点というのが有り、
内部クリーニング機能があります。
これは投影するディスプレイに埃が付着した時に60秒間風を当ててクリーニングしてくれる機能なのだが、
スクリーン上にホコリによる影ができた時に使用するとその影が消えます。
以上の理由からC1は手放して、同じジンバル機能と三脚固定ネジ穴のあるJMGO N1S NANOに買い替えました。
因みに上位機種のTCL A1s にはジンバル機能が無いので却下しました。
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352位 |
185位 |
- (1件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/18 |
DLP |
1200ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.33インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:195x47.5x195mm 重量:1.28kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動/手動 USB:○
【特長】- Google TVを搭載した家庭用薄型レーザープロジェクタ。Chromecastを搭載し、スマホからさまざまな映像コンテンツをミラーリングで大きく映せる。
- 最大180型のスクリーンを投影でき、1200ISOルーメンの高輝度で1080Pの高精細かつ色鮮やかな映像を楽しめる。HDR10/HLG対応。
- オートフォーカス、自動台形補正、自動画像適応、自動障害物回避機能を搭載。Atom用Dangbeiジンバルデスクトップスタンドが付属する。
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![Lifestudio Pop EF-61G [スモークアイスグリーン]](https://m.media-amazon.com/images/I/315Zjv9ePLL._SL160_.jpg) |
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115位 |
185位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 8 |
2025/10/23 |
液晶(透過型3LCD) |
700ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:20dB 幅x高さx奥行:199x68x190mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.04m 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m
【特長】- 小型&軽量、持ち運びも設置も楽な家庭用プロジェクタ。Google TV内蔵ですぐにストリーミングもアプリも使える。
- 「自動台形補正」機能によりプロジェクタが壁との距離や角度を認識して、ゆがみのない投写を実現。自動低遅延対応でゲームが快適に楽しめる。
- 「Sound by Boseテクノロジー」搭載スピーカーにより、コンパクトな本体ながらしっかりとした重低音が響く重厚感あるサウンドを実現。
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101位 |
185位 |
4.64 (5件) |
42件 |
2019/6/ 4 |
2019/5/30 |
DLP |
3000ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1(FOFO) パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:353x135x272mm 重量:4.2kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ ゲームモード:○ RGB(VGA端子):○ 40インチワイド:1.328〜1.461m 60インチワイド:1.992〜2.192m 80インチワイド:2.657〜2.922m 100インチワイド:3.321〜3.653m
【特長】- 巨大な100型画面で4K UHD 830万画素を実現。鮮明なHDRカラーの映像を満喫できるスポーツプロジェクター。
- リビングルームのアンビエント照明でも鮮やかな色と高輝度を実現。スポーツや映画観賞、家族と一緒にゲームをしてもお互いに楽しむ様子がわかる。
- 迫力のサウンドを実現する「CinemaMaster Audio+ 2」によって、深みのある低音と高音域を実現。独自のEQアルゴリズムを提供。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5TK800M買ってよかったです。オススメします〜〜
【デザイン】
オフホワイトデザインでどんな部屋にもあうと思います。
【発色・明るさ】
DLP方式しかも3000ルーメンなので色のメリハリ発色は
バランス良いです。
【調整機能】
Bright, vivid TV, Cinema, Sport, Football,ユーザモード2種で
コンテンツに合わせて調整が多くできます。
好みはvivid TVで動画コンテンツを見ることです。
【静音性】
映画を見ている最中には特に気になりませんでした。
【サイズ】
コンパクトサイズです。持ち運び便利だと思います。
設置も簡単です。個人的には夜にリモコンが光るのが好きです。
【総評】
プロジェクターとしてはかなり優秀で、高い輝度に魅力があります。
設置時には、テストパターンを表示して格子状のシャープさを見ながら
レンズ調整→縦横が垂直になっているか確認しながら移動したり、
台形補正します。簡単です。
多少部屋が明るくても問題なくみれるのと、最近は週末家族で
ゲームをしたり、夜には4Kの映画を楽しんで盛り上がってます。
5明るくてくっきり
【デザイン】
普段は天井から吊り下げ。
少し丸みの帯びた柔らかいデザイン。
色が緑なのはインテリアの邪魔になる。
【発色・明るさ】
少し明るいところでもハッキリしていて見やすい。
【シャープさ】
字幕も綺麗です。
ノイズやチラつきもなく良いです。
【調整機能】
1度設定するとほとんど触らないですが、縦のみの調整のため斜め置きは難しいです。
【静音性】
モードにより異なるが、概ね満足しています。
設置場所によっては気になると思います。
【サイズ】
同クラスの物だと小型ではないか?
【総評】
本当に綺麗です。キメ細かく、動きにも強いです。
普段は120インチですが、まだまだ余裕があるます。価格も手頃で手が出しやすい。コスパ良いです。
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119位 |
185位 |
4.49 (11件) |
362件 |
2017/12/21 |
2018/2/12 |
DLP |
2200ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1(FOFO) パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:353x135x272mm 重量:4.2kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ ゲームモード:○ RGB(VGA端子):○ 40インチワイド:1.302〜1.559m 60インチワイド:1.953〜2.338m 80インチワイド:2.603〜3.117m 100インチワイド:3.254〜3.896m
【特長】- 830万画素を備える4K UHDに対応し、0.47型のシングルDMD DLP技術の採用で小型化した、家庭用プロジェクター。
- 独自のイメージ最適化技術およびHDR演色を備え、HDR10に対応。よりすぐれた輝度、コントラスト幅、画像最適化を同時に実現している。
- 中心からずれた位置に設置しても、自動でゆがみを補正し、四角形の画面に修正してくれる「縦自動台形補正機能」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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54K対応でコスパ抜群!
【デザイン】天井付けしてますが、白ベースなのであまりきにならないです
【発色・明るさ】アニメには強いが、実写の暗い映像はち少し苦手かも。所詮プロジェクターなのでしょうがないが
【シャープさ】問題なし
【調整機能】縦方向の調整が廉価版なので弱く、注意
【静音性】ウィーンと空冷音がうるさい。
【サイズ】天井付けして気にならない程度
【総評】今のところ3年使い、年間で映画100本程度観ますが、元気に活躍してくれています。輝度も流石に落ちているのかもしれませんが、今のところ私自身が鈍いのか気づかない程度…
5国産に比べるとびっくりするほど安くて高性能です
明るさが凄いのでテレビライクな使用も余裕です
ただし調整機能も省いてコスト下げてる感じがあるので置き場所の融通はあまり効きません
静音性はそこそこ離れて音出すので気にならないですけど、それなりにしますね
国産の本格的な4Kが50万位になったら買いたいなーという事の繋ぎ購入なんですけど
無事にその役目は果たしてくれそうです
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![Nebula Cosmos Max D2150511 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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270位 |
185位 |
3.50 (5件) |
38件 |
2021/2/ 5 |
2020/11/20 |
DLP |
1500ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:1000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:350x99x248mm 重量:3.6kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) USB:○
【特長】- 4K UHDとHDR10を採用したハイエンドモデルのスマートプロジェクター。150型の画面と1500ANSIルーメンの輝度で映像を映し出す。
- Dolby Digital PlusとSound Dimensionの搭載で実現した3Dオーディオにより、360度に広がる音質を楽しめる。
- Android TV搭載により、YouTubeやAmazon Prime Video、Netflixなどのエンターテインメントを提供。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とても気に入ってます。
いよいよTV無しの時代に突入です。今回TVと決別し、
思い切っておうちクラウドディーガ(DMR-4CS201)
とAnker Nebula Cosmos Maxの組み合わせで生活
することにいたしました。
もっと効果なプロジェクターは沢山存在してますが、
私にとっては期待以上に良い組み合わせでした。
立ち上がりのスピードや朝8時ごろの映り状態など
を最も気にしてましたが、100%ではないものの
私は満足しております。
強いて言えば、重いので吊り下げなどにはむいて
いません。スピーカーは離脱できるともっとニーズは
広がると思います。
でも、androidTVも内蔵されているのでチャンネルも
充実しております。
今のところ最高です。
44K・LED・価格・水平補正・オートフォーカス で選ぶなら!
【デザイン】天井近くに裏返し設置なのでメリットはありませんが、楕円形、イルミネーションは個性とこだわりが感じられます。
音に拘っているのでスピーカーのメッシュや楕円形が活かされています。
私のように高い位置に天井吊りではなく裏返し置き設置なので全機種EPSON(TW5350)では上部スイッチが全く触れませんでしたが、この機種は後部にPowerボタンのみで不便さがありません。
【発色・明るさ】全機種がEPSONなので若干暗いように思いますが、暗めの証明ならストレス無く視聴でき、遮光カーテンと消灯では明るさに不足はありません。
発色もストレートで癖が無いようです。
【シャープさ】さすがの4Kで100インチにしても映像が4Kや8K撮影ならクッキリです。0.6程度の近視なのでしっかり4Kで観る時はメガネが必要です。
(スクリーンは4K非対応の普及クラス)
【調整機能】4Kであるからこそオートフォーカスが手間がかからずクッキリの4Kが視聴でき最高に便利です。但し、強いてのマニュアルフォーカスは出来ないようです。
また、数少ない水平調整が出来るので壁際から斜めに投影でき設置に自由度があります。
【静音性】LEDでも特別静かではありません。水銀ランプよりは静かですが、プロジェクタを使う時はAVアンプで音を出しているので気にはなりません。それよりもOFFの後のクーリングファンが短時間なので満足です。
【サイズ】今どきでは大きいですが、4Kでこの性能と音なら妥当と感じます。
【総評】EPSON TW5350からの買い替えです。100インチで観るとFHDでも気になり出し、粗さが気になります。しばらく前から4Kが欲しかったのですが、TW8400などが30万円クラス、ずらし疑似4K、水銀ランプ、水平調整出来る機種が少ない、と懸念していましたがこれらの点をNebula Cosmos Maxはクリアしてくれました。(ヨドバシで交渉し16,6千円 1%)
DLPのため(個人的な体質により)白い字幕が虹色にチラツキ 気になりましたが最初だけで毎回すぐに無くなります。(体が慣れる??)
また早い動きにも強いとのウリ文句ですが、若干動きについてきていないと感じました。また4K HDRの色合い調整も若干手間取っています。
YouTubeでは全く綺麗に観えるので、レコーダーやAVアンプとの相性かも知れません。これは調整を詰めていき、再レビューします。
こちらの機種は単体でYouTubeやNetflix、Disny+などがインストール出来るのでFireStick4Kを使うことも激減し、また反応速度も十分良いのでストレスがありません。私はDiXiM Player(買切)を入れて複数のレコーダーの録画チェックやちょい見もでき便利です。
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290位 |
185位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/25 |
2024/2/22 |
DLP |
4000ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:3000000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:303.5x112.4x224.7mm 重量:2.9kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB:○ 40インチワイド:1.042〜1.353m 60インチワイド:1.564〜2.029m 80インチワイド:2.085〜2.705m 100インチワイド:2.606〜3.382m
【特長】- 「SmartEcoテクノロジー」搭載の軽量コンパクトなレーザープロジェクタ。従来のエコモードと比較して最大70%の消費電力の削減を実現。
- 立ち上がりが早く、電源を起動後すぐに動作可能。HDMI入力信号が検出されると、自動的にプロジェクタの電源が入る。
- 縦横台形補正機能により、簡単に画像のゆがみを補正できる。デジタル縮小とデジタルシフトにより、本体を動かさず画像のサイズや投影位置を調整可能。
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![Dangbei DBOX02 Pro [ダークグレー]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/71974/6971974622144.jpg) |
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141位 |
185位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/7/ 1 |
DLP |
2000ルーメン |
3840x2160 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:262.6x246.8x215.6mm 重量:4.8kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動/手動 ゲームモード:○ USB:○
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179位 |
185位 |
4.50 (2件) |
77件 |
2023/6/27 |
- |
DLP |
1800ルーメン |
3840x2160 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:245x173x208mm 重量:4.53kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10+、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動/手動 ゲームモード:○
【特長】- 1800 ISOルーメンの明るさとALPDレーザー光源を備えた4Kホームプロジェクタ。40〜200型の投影画面で会議や講義、映画やスポーツ観戦などを楽しめる。
- HDR 10に対応し、鮮やかな色彩を表現。オートフォーカス、自動台形補正、自動画像適応、自動障害物回避、AI輝度調整などで簡単にセットアップできる。
- Dolby AudioおよびDTS-HDに対応した2つの10Wスピーカーを搭載。有線またはワイヤレスでさまざまなデバイスとの接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大満足
viewsonic PX-747 4Kからの買い替えです。
知名度が全くないメーカーで不安もありましたが、海外Youtubeを参考にLEDではなくレーザーということで、決断しました(2年の交換保証と返金対応期間が長め)。
設定メニューが分かりにくいのは難点ですが、映像に対する満足度は、この価格なら大満足です。
実写版【沈黙の艦隊】が、PX-747では海中シーンがほとんど再現されませんでしたが(スクリーンは使ってます)、液晶TVに匹敵し、さすがレーザーというところでしょうか。
あとは、映像が劣化せず、長く使えれば、ですね。
4買って悔いなし
外国YouTuberなどの比較動画などを参考にして意外と良さそうでしたので購入してみました。
日本での販売は昨年の8月からとの事で全く知らないメーカーでしたが製品が良さそうなので購入しました。
メールでの応対も良くリアル4KはDLPの画素ずらしの4Kであると正直な返事をいただき納得しました。
◎購入してよかった点
画面の明るさが段違いに明るいそして色の純度が高く鮮やかです。この画像は買って設置してみないと判らないと思います。4KHDRの息をのむ美しさYouTubeの4Kで堪能できます。
コントラストは明るい分はっきりとは映りますが暗部の深みはDLPではこの程度なのかな。
ファンの音がほとんど判らない程静かです。
BenQプロジェクターを使っている時はうるさく感じました。
ピント調整、台形補正が自動であり、リモコンでの手動調整でさらに細かく正確に合すことができる。
◎残念な点
梱包の箱の豪勢なこともっと普通の箱でよいので価格を抑える様にしてください。
リモコンが陳腐すぎる。もう少し高級感のあるものにしてください。購入すれば5990円でしょ。
プロジェクター本体で操作一切できない。電源のみ。リモコンが壊れたら調整動作できない。
取扱説明書が簡単すぎて判らないし意味不明の事あり。
天吊りにて使用しましたがちょっと設置に苦戦しました。調整足外して四ケ所ビス止め出来ます。
とにかく設置して、画像を見れば苦労は吹っ飛ぶね ほんとに綺麗です。実感でした!!!
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![LX-UH1 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001049833.jpg) |
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290位 |
185位 |
3.29 (5件) |
228件 |
2018/4/25 |
2018/5/中旬 |
DLP |
2000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:100000:1(ダイナミック) パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:333x135x331.5mm 重量:4.8kg タイプ:据え置き 4K:e-shift HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ RGB(VGA端子):○ 60インチワイド:1.8〜2.88m 80インチワイド:2.4〜3.84m 100インチワイド:3〜4.8m
【特長】- 0.47型DMDを搭載。高精細な4K映像を映し出す最大輝度2000ルーメンの家庭用プロジェクター。
- 左右±23%、上下±60%の可動域の広いレンズシフトと1.6倍ズームを搭載。さまざまな設置環境にも対応できる。
- HDRで収録されたコンテンツを、より鮮明に投映可能。HDR10に加え、今後、放送などで採用されるHLG(ハイブリッド・ログ・ガンマ)にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5DLA-X30から買換
X30から買換。
X30はノイジーでしたがUH1はノイズは殆ど無く黒浮きが心配でしたが奥行きのある映像でした。
レインボーノイズは自分では見えなかったから良かった。
4環境・視聴内容により評価が分かれる製品
◎視聴環境
スクリーンはオーエス掛け軸型ビーズ式120型、ゲイン2.4%(10年程前のスクリーン)。専用ルームですが、暗闇は嫌いなので視聴場所だけ通常の明るさにしてスクリーン側をできるだけ暗くしています。部屋全体としてはリビングより気持ち暗い程度です。視聴内容は90%以上は地上波・BS・CSの音楽番組で、たまに音楽ブルーレイディスクを見ます。ですから、ほとんどが明るい照明のもとで映し出された番組を見ています。
以下の感想はSONY VPL-HW50ESと比較した内容を記載しています。なお、SONY VPL-HW50ES を50ES、ビクターLX-UH1をUH1と略します。
◎デザイン
デザインにはこだわりません。
◎発色・明るさ
50ES(ランプ使用時間850H)と比較ですが、UH1の輝度が高いせいか、白が50ESよりリアル50ESに比べ色がこってりとした印象だが、コントラストは低いので夜景の空が50ESより薄い黒になる。明るさは余裕があり、明るい画像を最も得意とする。通常はエコモードで充分。動きのゆるやかな映像は良いが、ライブ映像などカメラがパーンする映像は50ESよりブレが大きい。よく言われるレインボーノイズは時々見えます。ただ、気にするとついつい探してしまうので気にしないようにしています。
◎シャープさ
高輝度のため、明るいライブ映像では抜群の精細感を感じる。やはり4KPJを購入する理由は第一に精細感の向上です。(SONY VPL-VW245はさらに精細であることを店舗で確認済。)スタジオ等で計算された明るい照明の下では明るく解像感のある満足の映像です。大型の液晶テレビを見ている状態に近いですが、あくまで明るいシーンでの感想です。
◎調整機能
50ESはスクリーン中央が中心点であったが、UH1のデフォルトが画面下部又は上部のため、かなりレンズシフトを調整したが特に問題はなし。我が家は物理的に床又は天井には設置が困難なので、広いレンズシフトがないと無理ということでこの機種にしました。また、50ESの画調が好きなので50ES近づけるため、テレビ放送等の音楽番組はUH1の設定を基本は次のとおりとしたが、放送あるいは音楽ブルーレイディスクによって変えていて、今だに定まらない。
ランプモード ⇒ エコ
ピクチャーモード ⇒ ナチュラル
超解像 10
明るさ 50
コントラスト 45
色の濃さ 5
色合い 51
シャープネス 10
※映画は比較的暗い場面が多いため、コントラストをかなり上げないと50ESのような画にはならない。
◎静音性
頭上50cmで50ESよりややランプ照射の運転音が大きい程度であるが、視聴中はそれほど気にならない。しかし、当初、アイリスの関係か、場面・明るさが変わらなくてもしょっちゅう(1曲の間に何回も)コリコリ(・・・・)・ギコギコと音がして、音楽番組の音量をかなり上げても、はっきり聞こえて気になってしかたなかったが、数日でこの雑音がなぜか聞こえなくなった。ただし、起動時などは似たような音はする。(メーカーに相談したら自動アパチャーの設定がデフォルトで高になっているので、オフにすれば改善されるとのことであったが、高のままであっても音が消えた。)
◎サイズ
サイズは小さく、とにかく移動しやすく、圧迫感がなく扱いやすい。
◎その他
・マニュアルがCDデータとなっているが、やはり説明書がほしい。
・リモコンは上下左右のボタンが押しずらい。
・4KPJの特徴なのか、起動時間(出画時間)は50ES⇒31秒、UH1⇒61秒とかなり遅い。
・交換ランプの価格がもう少し下がらないと、多少高くてもレーザー方式の機種に気持ちが傾きそう。
◎総評
良い面、悪い面もあるがこの価格でこの機能ということで、個人の環境、視聴方法で評価はおおきく異なってくると思われる。自分みたいにやや明るい部屋で、大きい液晶テレビ的に見たい人にはある程度満足のいく映像だと思うが、ライブ映像等で画像のブレが気になるので、今後改善してほしい。なお、映画を映画館なみに近づけて映像を見たい人には不向きかなと思われる。
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216位 |
185位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/11 |
2023/12/ 8 |
DLP |
4000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:50000:1 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:29dB 幅x高さx奥行:287x116x217mm 重量:3kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動) 60インチワイド:1.97〜2.15m 80インチワイド:2.62〜2.87m 100インチワイド:3.28〜3.59m
【特長】- 4000ANSIルーメンのレーザーダイオード光源を採用し、省電力ながら色を忠実に再現するプロジェクタ。
- フルHD設定時には120Hzのリフレッシュレートに対応。300型の大画面で、スポーツ観戦やゲームなどを存分に楽しめる。
- IP6X試験基準をクリアしたすぐれた防じん性能により、清掃が困難な天井の高い場所など、厳しい環境下での設置も可能。
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239位 |
185位 |
- (1件) |
0件 |
2024/1/ 5 |
2023/12/13 |
DLP |
3300ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:600000:1(Dynamic Black機能有効時) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:272x213x259.4mm 重量:6.8kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ MHL:○ USB:○ 60インチワイド:1.528〜1.992m 80インチワイド:2.037〜2.657m 100インチワイド:2.546〜3.321m
【特長】- 約2.5mの距離から100型の大画面を映し出す4K/60Hz対応のLEDゲーミングプロジェクタ。2年間の製品無償点検サポートが付随する。
- 4K/60Hz入力時に16.7ms、フルHD/120HzおよびWQHD/120Hz入力時に8.3ms、フルHD/240Hz入力時に4.2msの高速な応答速度を実現。
- Google認証のAndroid TVを搭載。Netflixなどのサービスから映画や映像作品を4Kで楽しめる。
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540位 |
185位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 6 |
2024/12/ 5 |
DLP |
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1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:30000:1、300000:1(dynamic) パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:1073.4millions 幅x高さx奥行:274x114x246mm 重量:3.1kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ 40インチワイド:1.24〜1.984m 60インチワイド:1.86〜2.975m 80インチワイド:2.479〜3.967m 100インチワイド:3.099〜4.959m
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直販 |
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336位 |
185位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/17 |
2023/12/ 6 |
DLP |
3300ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:600000:1(Dynamic Black機能有効時) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:272x213x259.4mm 重量:6.8kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ MHL:○ USB:○ 60インチワイド:1.528〜1.992m 80インチワイド:2.037〜2.657m 100インチワイド:2.546〜3.321m
【特長】- 3300ANSIルーメンの明るさで高い映像美を実現するゲーミングプロジェクタ。4色のLED光源に採用し、DCI-P3色域を100%カバーする。
- 20%の垂直レンズシフトと1.3倍ズームにより、柔軟な設置が可能。最速4.2msの応答速度で遅延を感じさせないゲーム体験を提供。
- リモコン、電源コード、調整用フットキット、Android TVドングルが付属する。
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![ProBeam BU50RG [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639623.jpg) |
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256位 |
185位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/18 |
2024/4/30 |
DLP |
5000ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:3000000:1 対応解像度規格:4K 幅x高さx奥行:370x155.7x290mm 重量:9.7kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ/ヨコ USB:○ 40インチワイド:1.82m 60インチワイド:2.76m 80インチワイド:3.7m 100インチワイド:4.63m
【特長】- DLP方式による4K(3840×2160)の高精細な映像を、300型の大画面で色彩豊かに表示するビジネス用レーザープロジェクタ。
- 5000ANSIルーメンの明るさがクリアな映像を実現し、HDR対応で「よりリアルな映像表現」を可能にする。20,000時間の長寿命なレーザー光源を採用。
- 1.6倍のズーム、水平±20%/垂直±50%のレンズシフトに対応。プロジェクタを動かさなくても投影位置を調整できる。
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352位 |
185位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/15 |
- |
DLP |
5700ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:20000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:298x249x190mm 重量:5.4kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10+、Dolby Vision Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
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![ZU500UST [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558340.jpg) |
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352位 |
185位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 7 |
2023/3/ 9 |
DLP |
5000ルーメン |
1920x1200 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:100000:1 パネルサイズ:0.67インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:382x132x318mm 重量:5.7kg タイプ:据え置き HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ RGB(VGA端子):○
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![VPL-XW5000/W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001463668.jpg) |
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413位 |
185位 |
4.34 (5件) |
65件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/27 |
LCOS(反射型3LCD) |
2000ルーメン |
3840x2160 |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:∞:1(ダイナミックコントラスト) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:460x200x472mm 重量:13kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG ゲームモード:○
【特長】- コンパクトなネイティブ4K SXRD パネル搭載レーザー光源プロジェクタ。高輝度2000ルーメンで4K HDR画像を提供する。
- 超高純度で信頼性の高い「Z-Phosphor」レーザー光源を使用し、最大約20,000時間、ランプ交換や実質的なメンテナンス不要でクリアな4K画像を楽しめる。
- 高性能映像プロセッサー「X1 Ultimate for projector」を搭載し、高ダイナミックレンジの画像が得られる。IMAX Enhancedに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5明るい映像をメインで見る人には最高のプロジェクター
明るい映像はまるで大画面の有機ELテレビを見ているかのように美しい。さらに、リアル4K画像が投影されるので、はじめてに100インチスクリーン投影したと時は感動した。ただ、映画などの暗いシーンを見る時はコントラストが弱く、映画の情報量が減ってしまう。テレビ映画などの明るい映像を見る人にとっては最高の一品。映画などの暗いシーンをメインで楽しみたい人はVictorをおすすめする。
5画質は素晴らしい
4年半使用していたVW245との比較になります。メインソースは2kのWOWOWエアーチェックプログラムです(4k対応のレコーダー、プレイヤーは所有していません)
【発色・明るさ】 明るさ 色の鮮やかさ、コントラストとも別次元で素晴らしい‼
【シャープさ】 これも次元が違う ものすごいフォーカス感‼
【調整機能】 レンズ調節が手動でこの点は残念
【静音性】 これはVW245より劣り うるさい
【総評】 画質に関してはあらゆる面でVW245を凌駕しており文句のつけようがない
専用ルームを作って27年になりますが、5台目のプロジェクターになります。自分の使い方(年間700‐800時間使用)では5年ぐらいで故障して買い替えざるを得ない状況になり買い替えています。ただプロジェクターは5年もたつと格段に進歩しておりちょうどいいサイクルかと思っています。
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![EB-PU2010B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001358036.jpg) |
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290位 |
185位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/28 |
2021/7/下旬 |
液晶(透過型3LCD) |
10000ルーメン |
1920x1200 |
16:10 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:1インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:37dB 幅x高さx奥行:545x164x436mm 重量:16.8kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) DVI:○ RGB(VGA端子):○ USB:○ BNC端子:○ エコマーク:○ 認定番号:21 145 007
【特長】- 4K相当の解像度と10,000lmの明るさを備えたプロジェクター。従来機に比べ、本体サイズ約27%の小型化、重さは約23%の軽量化を実現。
- 「4Kエンハンスメントテクノロジー」で4K相当の高画質を実現。また、HDCP2.3に対応しているので4Kコンテンツの入力にも対応する。
- アプリ「Epson Projector Config Tool」を利用すれば、プロジェクター本体が無通電の状態でも設定、確認が行える。
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![EB-PU2113W [ホワイト]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/498861/498861744/4988617449947/IMG_PATH_M/pc/4988617449947_A01.jpg) |
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274位 |
185位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/23 |
2022/秋 |
液晶(透過型3LCD) |
13000ルーメン |
1920x1200 |
16:10 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:1インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:586x185x492mm 重量:23.8kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) DVI:○ RGB(VGA端子):○ USB:○ エコマーク:○ 認定番号:22 145 001
【特長】- 明るさ13,000lm、高輝度モデルの4Kビジネスプロジェクタ。無通電時でもネットワーク設定などが可能なNFCタグ機能で工数削減に貢献。
- IP5X認証の防じん性能、フィルターレスなどによる高メンテナンス性を実現。プロフェッショナルユースに応える画質調整機能を搭載。
- 集中電源やブレーカーでのパワーオン/オフが可能。本体へUSBメモリーを挿入するだけでメモリー内の映像が再生可能。
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![EB-PU2213B [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/498861/498861744/4988617449978/IMG_PATH_M/pc/4988617449978_A01.jpg) |
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303位 |
185位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/23 |
2022/秋 |
液晶(透過型3LCD) |
13000ルーメン |
1920x1200 |
16:10 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:1インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:586x185x492mm 重量:23.7kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) DVI:○ RGB(VGA端子):○ USB:○ BNC端子:○ エコマーク:○ 認定番号:22 145 001
【特長】- 明るさ13,000lm、4K解像度のビジネスプロジェクタ。IP5X認証の光学エンジンとレーザー光源モジュールの防じん性能により安定した輝度が得られる。
- 液晶アライメント(画素の色ずれ)調整、ユニフォーミティー(画面全体の色味)調整機能を搭載。プロジェクタ間の色合いや明るさの差の補正も可能。
- 最大50台のPCから任意のPC画面を最大4台までプロジェクタ画面に分割して表示可能。USBメモリーに保存した画像や動画などの投写もできる。
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![Victor DLA-V900R-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001626971.jpg) |
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22位 |
185位 |
5.00 (1件) |
666件 |
2024/5/22 |
2024/6/下旬 |
LCOS(反射型3LCD) |
3300ルーメン |
4096x2160 |
17:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:∞:1(ダイナミック)、150000:1(ネイティブ) パネルサイズ:0.69インチ 対応解像度規格:〜8K 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:500x234x528mm 重量:25.3kg タイプ:据え置き 4K:8K/e-shiftX 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 台形補正:タテ 60インチワイド:1.67〜3.43m 80インチワイド:2.25〜4.6m 100インチワイド:2.83〜5.77m
【特長】- 8K高精細映像、8K入力対応、レーザー光源ホームシアタープロジェクタ。第2世代「8K/e-shiftX」技術により、8Kを含む幅広いコンテンツの再現性が向上。
- Victor社独自のレーザー光源技術「BLU-Escent Laser」をさらに効率化することにより、3300lm の高輝度と約20,000時間の長寿命を両立。
- 100mmの大口径、16群18枚オールガラス・オールアルミ鏡筒レンズを搭載し、5枚のED(特殊低分散)レンズを採用することで、高解像度映像を投影。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Xシリーズ史上最強PJからDLA-V900Rへ・・・・・・
今まで世界限定30台程度・・・日本国内での割当は僅か4台とも5台限定のみと言われ、ネイティブ200,000:1を誇る幻のチャンピオン機とも称されたプロジェクター…『DLA-20LIMITED』を迎え入れ7年を超えた今・・・久々のPJ新規購入です。
PJ歴はSONY VPL-VW200→
JVC DLA-X750R→X770R→20LTD→V900Rになります。
【環境】
ハイミロンによる完全迷光対策済み専用室。投射距離440cm前後
プロジェクター:
Victor DLA-V900R & JVC DLA-20LIMITED
(V900RはピュアマットVに対し上下左右レンズシフト完全0設置)
スクリーン:
OS ピュアマットV Cinema 130inch シネスコ(張り込み )
シアターハウス 電動130inch ハイビジョンマットU 16:9
HDMIケーブル:
Victor VX-UH1150LC(UB9000→直接V900Rへ)
JVC VX-HD1200LC(AppleTV→CX-A5200→V900R)
AInairLabs AOCHDM2.0a-EXT010(CX-A5200→20LTD)
SONY DLC-9150ES (UB9000音声→CX-A5200)
FIBBR KING-A(AppleTV→CX-A5200)
主な使用機材:
YAMAHA CX-A5200&MX-A5200 x マランツ PM11S3
7.1.4ch Dolby Atmos
UHDBD:Panasonic DP-UB9000(nebTune)
VOD:AppleTV 4K Ethernetモデル
【デザイン】
【サイズ】
旧Xシリーズの筐体をよりマッチョに成長させた正常進化版
何よりV9系は100mm波動砲レンズが一際目立つ
DLA-V900R
500(W)x 234(H)x 528(D)mm/25.3 kg
DLA-X990R(20LTD)
455x179x472mm/15.6kg
約10sの差は棚上げ設置するまでかなりの神経を使います。
筐体下端からレンズ中心までの高さがほぼ一緒だったので概ねポン置きで後は微調整だけで行けたのが親切設計かと。
【発色・明るさ】
900R 3300lm、990R及び20LTDは2000lmとなり、明るさは雲泥の差と言っても良いほど。『BLU-Escent Laser』・・・Z1(2016年)に初搭載されたレーザー光源もV900Rで3世代目。レーザー光源らしい非常に瞬発力のある滲みの無いストレートで鋭い発色。ランプ光源にも独特な良さはありますが、純度、発色 、明るさはもはや格も違い桁違いです。惜しむべくはBLU-Escent 3世代目にして未だZ1を超えていない色域か…。色の再現性は素晴らしいです。
LD Power…デフォルトでは100。迷光対策が万全であれば眩しいほどでSDRのビデオ素材などでは30未満に下げても充分に明るく不満は感じず、暫定ですが今の所UHDでのHDR映画では60から75で見る事が多いです。(アパーチャ適宜調整)
後は黒の沈み…レーザーによる動的コントラスト、900Rから150.000:1となったパネルコントラストなど、複合的な要素により20LTDに肉薄する所もあって映画によっては遜色無いと言えるシーンもあれば、逆に未だ20LTDの方がブラックホールのような深い階調の先に黒も深く沈む実に魅力的な画を魅せる時もあります。反面、900Rの描き分け見せる暗部階調に驚くのも事実でその辺をどう捉えるか…でしょうね。また「Deep Black Tone Control」による悪目立ちは一切なく逆に有効的な機能ですが、私的には適材適所でON OFFとしています。
「The Greatest Showman」や「Top Gun: Maverick」などの明るめ作品で収録からHigh Quality系は圧倒的にV900Rで惚れ惚れするような色彩純度、階調、明るさ、迫り来る高解像感とまさに余裕綽々で見通しの良い映像を存分に映し切ります。それと新画質モード「Vivid」。配信で『すずめの戸締まり』を見ましたが、普段はアニメは見ないものの確かに見応えのある色味でこれ結構良いです。STUDIO GHIBLI Blu-ray BOXを持っていますが、このモードで一気見したくなりました。
【シャープさ】
ネイティブ4K+240Hz駆動となる8K/e-Shift Xにより、2k 120Hz e-Shiftの時のような線の太さを感じる事がほぼなく無くスッキリとした超高精細な画です。V90RからShift Xに進化してV900Rで更にリファインされより熟成度が増した印象。また、今モデルから新たに超解像機能が+され、この効果が結構大きな差で試聴会で見た90Rとはだいぶ違って見えます。0にすると少しボヤけた印象に感じるほど…ただ、映画では個人的に1から3が良いと思われ適材適所が肝要かと…。上げ過ぎるとシュート気味になってしまいます。
“なにも足さない…なにも引かない”…
ピュアマットV Cinemaと相まってより高精細な映像です。
【調整機能】
スクリーンサイズ、画角、ゲイン入力で最適化を行う
「Theater Optimizer」の効果が良い塩梅でカチッとハマります。勿論レンズシフトもありますが折角の100mmレンズ…ズーム以外は使わず一番美味しいレンズど真ん中を射抜いてます。
リモコンは控えめに言っても使い辛いですね。
20LTDのリモコンを使用しています。
【静音性】
ファンノイズ、単に強弱ではなくリニアに反応しているようでV90Rよりも静かになったとも聞きますがLD Power80以上になると僅かに気になるな…ほどでしょうか。
【総評】
800Rのコスパの良さは言うに及ばず…私みたく100mmレンズの付加価値に魅力を感じるならば900R一択のみ。あらゆる映像に対して“余裕”のある“分厚い”映像を提供してくれます・・・時として驚嘆するほど…。解像度、立体感、吸い込まれるかのような奥行き空気感…と裸眼3Dと化し全てを網羅し900Rにしかない映像美がそこにはあります。また、レーザー+高解像レンズによる面目躍如でAppleTV経由の配信クオリティも益々向上。
もう、シンプルに素晴らしい…に尽きます。
気になる点も確かにあります・・。ただ、それらを忘れさせる程の凄まじい映写力は見事なモノで総合的な満足度は非常に高いです。
それとV900RからPana連携モードは非搭載です。同じ18bit処理でもフレーム単位での処理でもあり+リアルタイムでマッピングを行うFrame Adapt HDRの方が性能精度的に凌駕しているとの事で確かにその熟成度は高く映像に飽和、破綻を感じません。X990RA対比、8倍超の演算処理能力を併せ持ち全く別物のようです。今後の機能アップデートにぜひとも期待したい所です。
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![EB-PU2116W [ホワイト]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/498861/498861744/4988617449930/IMG_PATH_M/pc/4988617449930_A01.jpg) |
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397位 |
185位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/23 |
2022/6/下旬 |
液晶(透過型3LCD) |
16000ルーメン |
1920x1200 |
16:10 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:1インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:38dB 幅x高さx奥行:586x185x492mm 重量:24.3kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) DVI:○ RGB(VGA端子):○ USB:○ エコマーク:○ 認定番号:22 145 002
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![PT-REQ15JLB [ブラック]](https://image.nttxstore.jp/250_images/P/PA/PA16650180.jpg) |
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376位 |
185位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/23 |
- |
DLP |
15000ルーメン |
1920x1200 |
16:10 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:25000:1(全白/全黒、ダイナミックコントラスト:[3]に設定時) パネルサイズ:0.8インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:42dB 幅x高さx奥行:498x212x538mm 重量:27kg タイプ:据え置き 4K:クワッドピクセルドライブ HDR対応:○ HDR方式:HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) DisplayPort:○
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![EB-PQ2220B [ブラック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/outletplaza/cabinet/271/4988617510982.jpg?_ex=128x128) |
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270位 |
185位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/18 |
2024/5/中旬 |
液晶(透過型3LCD) |
20000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:1.04インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:48dB 幅x高さx奥行:586x185x492mm 重量:29.2kg タイプ:据え置き 4K:4K Crystal Motion Technology HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) USB:○ エコマーク:○ 認定番号:24 145 004
【特長】- 4Kの解像度とパワフルな輝度を両立し、没入感のある高品位な映像体験を実現した高輝度モデルのビジネス用プロジェクタ。
- 従来機種「EB-L20000U」と比べて大幅にサイズダウンすることで、イベントや施工時の搬入出や設置における負担を軽減。
- IP5X認証の防じん性能によりスモーク演出などの高度な設置環境に対応し、不測の事態に備える冗長設計が高い信頼性を実現。
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![Dangbei Neo [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548083.jpg) |
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443位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/27 |
2023/4/25 |
DLP |
540ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.33インチ 対応解像度規格:フルHD 幅x高さx奥行:157x100x199mm 重量:1.42kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動/手動 USB:○
【特長】- オールインワンのNetflix公式認証家庭用ミニプロジェクタ。公式ライセンス取得のNetflixやYouTube、Prime Videoなどがプリインストールされている。
- HDR10/HLGに対応し、ネイティブ1080PのフルHD解像度と540ISOルーメンを実現。DLPテクノロジーを搭載し、最大120型のシャープで鮮明な画像を提供。
- 2×6WスピーカーとDolbyAudio対応で、360度映画のようなサウンド体験に浸れる。24dB以下のノイズレベルで十分な没入感が得られる。
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![Dangbei N2 [ディープグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628637.jpg) |
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443位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/5/30 |
2024/6/14 |
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400ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:2000:1 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:130x207x197mm 重量:2.18kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動 USB:○
【特長】- Netflix、YouTube、Prime Videoアプリを内蔵し、番組や映画にすぐアクセスできるプロジェクタ。
- 1080pの鮮明さと400ISOルーメンの明るさで、鮮やかな映像に浸れる。HDR 10/HLG対応。
- デュアル6WスピーカーとDolby Audio対応により、リビングルームを映画館のような音景に一変させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画質・音質共に申し分ない性能
【デザイン】
しっかりと作られていて安っぽい質感でもなく良いです。
【発色・明るさ】
とても明るく曇の日であれば昼までも見えます。逆に部屋を真っ暗にすると明るすぎるくらいです(調節可能です)。
【シャープさ】
よくある入力のみ1080p対応で出力は740pというものが多いですが、こちらは入出力共に1080pの為細部まできれいに投影されます。
【調整機能】
手動調節も細かくできますが、わが家では自動補正で完璧に台形補正もピントも合ったので特に何もしていません。
【静音性】
高級機ではないのでうるさいかな?と少し心配していましたが、この価格にしては思ったより静かだというのが最初の印象です。もっと高価なモデルだとより静かなものはあります。普通にファンの音はしますが、実際の視聴中は映画などの音声があるので特に気になる事はなかったです。置き場所にもよると思いますが、私は1メートルくらい離れたところに置いて使用しています。
【サイズ】
この画質で内蔵スピーカーの音質の良さを考えるとコンパクトです。ただその為に電源を外部にしているのでACアダプタが大型です。
【総評】
音質の良さにビックリしました。内蔵スピーカーだからとりあえず使ってみてスピーカーを買おうかなと思っていたんですが、全くその必要はなかったです。
1点注意事項としては、大半の人はHDMI端子にAmazon Fire TV Stick等を取り付けての視聴になると思いますが、本体はHDR10対応とありますが、これは標準搭載の専用アプリでのみ有効でHDMI端子からの入力は非対応の様です。今後アップデート等で変わるかも知れませんが、投稿時点ではHDMI入力ではHDR10を有効にすることは出来ませんでした。ただ本体内蔵Netflixアプリと外部入力のNetflixを比較しましたがプロジェクターという性質もあるのか違いは分からなかったので気にする必要はないかなと思います。
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290位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2025/1/ 8 |
2025/1/17 |
DLP |
450ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:109x239x131mm 重量:1.4kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動/手動 USB:○
【特長】- 明るさ450ISOルーメンでフルHD解像度のGoogle TV搭載モバイルプロジェクタ。充電式バッテリー内蔵でケーブルが不要なため持ち運びが可能。
- 一体型のプロジェクタ専用スタンドにより、165度の広い傾斜角度で、映画や動画を視聴できる。
- 最大120型の画像を投影。「InstanPro AI画像調整」により、プロジェクタをどこに置いても、常に適正な画像を得られる。
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![dreamio EF-21R [ベージュローズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658097.jpg) |
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588位 |
-位 |
4.26 (4件) |
64件 |
2024/10/10 |
2024/10/24 |
液晶(透過型3LCD) |
1000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:19dB 幅x高さx奥行:197x110.5x191mm 重量:2.3kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 60インチワイド:1.32〜2.44m 80インチワイド:1.78〜3.27m 100インチワイド:2.24m エコマーク:○ 認定番号:24 145 005
【特長】- シームレスに自動で映像のゆがみ・フォーカス補正を行えるため、複雑な操作が不要な家庭用プロジェクタ。
- 映像を写したい場所の障害物を自動で検知して避ける障害物回避機能や自動スクリーンフィット機能を搭載。
- 3LCD技術と先進のレーザー光源により、明るく鮮明かつ色再現性の高い映像を実現。Google TV・スピーカーが内蔵されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FANは静かで、GoogleTVの機能が興味深い
〜時代遅れ?なCASIOの2500〜3000lm、NECの1000lmのプロジェクターを複数台所有しており、職場などでも多数のモデルを使ってきた立場としての感想
・本体の動作音が、とても静かである
どんなプロジェクターでも輝度が明るくなれば冷却FANの音が目立つのがプロジェクターの特徴で、仕様で重要なので「明るさ」と「解像度」と同じくらいに『動作音』が重要と考えている。
こちのモデルは騒音レベルとして『19dB(最小)』と公式に案内しており、スタンバイではないが輝度が最小の時の数字であると認識しながらも、旧モデルのレビューを参考にしながら購入に踏み切った。
さっそく予約したので無事、発売日に到着、作動音を耳を澄ませて確認した結果、とても静かで安心した。
デフォルトの輝度は100であるが、最小が50まで下げることができる。 輝度を最小まで下げるとFANが回っていないんじゃないかと勘違いするほど更に小さくなった。
空気の吸い込み口は本体の下側、掃き出しは右側は微風ではあるが、発熱分の熱風が出ていることが確認できる。
背面にFANはないので天井向けに照射させることもできた。
・映像遅延が、ほとんど感じられない
今まで使ってきたプロジェクターや特別反応の速いディスプレイやテレビは所有していないが・・・
〜ストップウォッチの映像をHDMI分配器を通じて比較対象のモニター等やスクリーンに映し出したとEF-21を同時に映し出して静止画写真を撮影
結果、EF-21が基準にするとテレビ(ゲーミングモード設定)や一般的なモニター側の方が、0.03秒以上遅い結果となった。(※1〜2fps以上の遅延)
EF-21側は台形補正や画質などをしても変わらない。
・1000lmの明るさや映像品質
比較の対象としてNECのLEDモデル ViewLight NP-L102WJDが1000lmモデルなので、多少輝度が落ちた状態だとは思うがEF-21の映像と比較する為に試してみた。
比較方法はスクリーンだいたい同一の大きさで照射されるように同一画像を映し出したところ、「白色部分」は若干EF-21の方が明るく感じられる程度だったが、その他の色はしっかり表現されているので全体的に明るく鮮明に映しだしていることを感じられる。
CASIOのレーザープロジェクター 3000lmモデル(XJ-A255・XJ-M255)と比較すると、さすがにEF-21は暗い。
・消費電力 〜どうせだったらALTモードのTYPE-Cの装着、PDからの電力でも動作させられたら良かったのに・・・
利用環境にはよるとは思うが、仕様では最大ワット数が記載されているが輝度を50に設定して外部入力するなどしていると電力は50W程度しか消費しない100にしても100Wを超えるようなことはなかった。
電力はポータブルバッテリーでも十分に使える。
・GoogleTV
最近のテレビにはAndroidTVやGoogleTVが搭載されているので、それ相当ではあるがストレージは16G位いあるので、目的のアプリを追加するなどした利用が可能
USBにはマイク以外にも、USBオーディオにも対応 ゲームコントローラーを差し込めばRetorArchを動作させることができた。
Google Meetを動作させると保体フロントの焦点制御用の白黒カメラの映像を送ることが可能 ※WEBカメラやビデオキャプチャーは単純には使えないようだ。
CPU性能はそれほど高くないので高負荷になるようなアプリは不向きになるとは思うが、DiXIMプレイヤーでのDLNAを使ったテレビやビデオの視聴とか
VLCプレイヤーでの動画視聴などが可能なので、公式なオンデマンド動画以外のライブ配信系のビデオもほとんど制限なく視聴可能
・ファーム更新について
使い出して数日経った頃、本体のバージョンアップ通知が来たので実施
ダウンロードに使う容量は1G超過、更新に時間が掛かり 更新後の再起動してからも暫く本体のレスポンスが悪い状態が続く、HDMIへの入力の切り替えすら操作不能になるのでイライラした。
・スピーカー
比較の対象は一般論とはなるが、実売5〜8000円程度のポータブルスピーカーに匹敵する程度の音質・音量でテレビのスピーカーに近いくらいには満足できる音が出ている。
低音がもっと欲しいとかいうのであれば、パッシブスピーカー付きのEF-22にするか外部スピーカーから出せば良いことで 音量は随分あるので殆ど本体だけで済ませてしまえるだろう。
・映像などのマニュアル設定
焦点や台形補正は手動に切り替えることも可能ではあるが、自動だけで十分間に合っている。
勝手な台形補正の介入が邪魔な場合には、無効化しておくべきだが焦点の補正は無効化する必要なケースはほぼないだろう。
台形補正と障害物回避機能などの機能はレンズを駆使して変形映像を縮小して表現するものなので、極端な補正をしている時には・・・
「明るさ画質にを劣化させないためにはスクリーンに対して正面から照射させた方が良い」とアドバイスするくらいに介入してもよいと思うが、品質に拘りがない人が設置しだすと性能を活用していない状況に陥ることになるだろう。
●感想
操作は簡単・・・1週間マニュアルを一切読まないで使ってきた。
設定メニューには開発者モードなる隠された機能も存在する訳ではあるが、リモコンのGoogleTVにありがちな配置で違和感がないが、無くしてしまった場合は損失が大きいかなぁって感じはする。
最悪リモコンが手元にない場合でも、電源は入れられるし 上下左右のボタンはUSBにゲームコントローラーやマウスでもなんとか操作できる感じのUIだ。
リモコン側のマイクは重要な場合があるので、スペアのリモコンや互換品が安価であれば欲しい気がする。
※当たり前かも知れないが、HDMI端子にAmazonFireSrickなどを繋ぎHDMI制御機能が有効になっていれば相互のリモコンでの操作することも可能
・・・ということで
映像が綺麗だ満足だという感想とか評価は当たり前なので、あえて述べません。
4初プロジェクター
他のプロジェクターを使ったことはないです
今まではテレビで
液晶 プラズマ 有機ELと使ってます
プロジェクターを導入するかどうかという人には参考になるかもしれません
初見は
昔の液晶テレビに近い印象を受けました
黒の沈まない感じが
YouTubeで散々レビュー動画を見て
良さそうだなと思ってました
テレビを使っている自分には
こんなものか・・と思いました
量販店にあるプロジェクターの視聴で
感じたマイナス要素そのままの印象だったので
昔の映画館の印象と大差ないなと
失敗したかなと感じました
本体の駆動音も熱を持てばそれなりの音がして小さいとは言えないし
映像の調整項目も少なすぎる
マニュアルで納得いく画質に追い込むことができない
このプロジェクターのポテンシャルを出すには映像モード一択になる
選択の余地がない
だが見続けていると
テレビよりノイズが少なくていいんじゃないかと思うようになる
この機種の特徴なのか
他の色に比べて青色が抜けて綺麗に感じるのが気になるが
72インチでスクリーンが小さいせいか粗さは感じない
正直もう一段階発色が良くなってほしい
この件に関しては後日試してみたいことがある
音に関しては
オーディオシステムで出しているので無評価
追記******
電源ケーブルをAIRBOWのメガネ型電源ケーブルに交換した
始めに言っておくと
純正電源ケーブル以外の使用をメーカーは認めていないので
交換は自己責任でお願いします
交換したら
白の薄いベールを剥いだように黒が一段濃くなりました
有機ELテレビやプラズマに近づいたというより
テレビを見ている感覚に近づいた印象です
色彩については
交換前は
青がやたら目立つ印象でしたが
交換後はそういうことがなくなり
どの色もバランスよく良くなった印象です
コントラストも少し上がった感じはします
プロジェクターとアンプ間
プレーヤーとアンプ間
につないでいるHDMIケーブルの質で
電源ケーブルによる変化の違いが表れるかもしれません
事前にテレビにつないでいるBDレコーダーで試したときは違った変化の印象でした
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