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明るい順暗い順 |
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194位 |
121位 |
- (1件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/18 |
DLP |
1200ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.33インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:195x47.5x195mm 重量:1.28kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動/手動 USB:○
【特長】- Google TVを搭載した家庭用薄型レーザープロジェクタ。Chromecastを搭載し、スマホからさまざまな映像コンテンツをミラーリングで大きく映せる。
- 最大180型のスクリーンを投影でき、1200ISOルーメンの高輝度で1080Pの高精細かつ色鮮やかな映像を楽しめる。HDR10/HLG対応。
- オートフォーカス、自動台形補正、自動画像適応、自動障害物回避機能を搭載。Atom用Dangbeiジンバルデスクトップスタンドが付属する。
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82位 |
121位 |
4.64 (8件) |
269件 |
2017/8/ 8 |
2017/8/30 |
液晶(透過型3LCD) |
2500ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:60000:1(カラーモード「ダイナミック」、「オートアイリス」オン) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:VGA〜フルHD 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:27dB 幅x高さx奥行:309x107x278mm 重量:3.5kg タイプ:据え置き 3D対応:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) MHL:○ RGB(VGA端子):○ USB:○ 60インチワイド:1.76〜2.86m 80インチワイド:2.35〜3.82m 100インチワイド:2.95〜4.78m
【特長】- フルHD液晶パネル搭載。ブルーレイなどのフルHD映像ソースの高精細画像も投写できるプロジェクター。
- 2500lmの明るさで、部屋の照明を落とさずに映像投影が可能。60000:1コントラスト比により細部まで鮮明に映し出せる。
- 6畳間(3.6m×2.7m)程度のスペースでも80型や100型の大画面投写が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5必要十分
【デザイン】
家庭に置いておいても違和感なく、普通で良いです。
【発色・明るさ】
色の鮮やかさや、明るさは十分だと思います。夕方以降に部屋であれば一番暗い設定で使用してまったく問題ないです。明るくすれば日中でも見れますが、ファンが五月蠅くなるのと、熱くなるのでやっぱり暗いほうがおすすめです。
【シャープさ】
ピントを合わせるととてもきれいです。
【調整機能】
少し斜めから写しても補正できて良いです。
【静音性】
シネマモードなら静かです。
【サイズ】
ちとでかいですがこんなもんでしょう。
【総評】
友人に勧められてこの機種にしましたが、初心者には十分すぎるくらいの性能です。海外の知らないメーカーの機種を買うくらいならこの機種の良い中古を買ったほうがいいと思います。(中古で買いました)
5天井吊り
リビングの点検口から電源とHDMI延長ケーブル通しAmazon Fire TV Stick 4Kを接続しました。DiXiM Play Fire TV版購入しホームネットワークでnasne Blu-rayレコーダー TV HDDへDLNA接続しております。nasneのチューナーでTVも観れますので便利です。日中斜光カーテンで無くても十分綺麗な映像を楽しめます。安い〇華製のLED6500ルーメンなどのプロジェクターとは、比較にならない明るさです。
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173位 |
121位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
2025/12/ 1 |
DLP |
550ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:ダイナミック 3000:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:96.5x207.6x96.5mm 重量:1.32kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m
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143位 |
121位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/28 |
2024/11/ 5 |
DLP |
500ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:100000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:1670万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:130x211.2x191.4mm 重量:2.1kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.063m 60インチワイド:1.594m 80インチワイド:2.125m 100インチワイド:2.657m
【特長】- レーザー光源採用したことで明るく、色鮮やかな映像表現を500ANSIルーメンで実現した家庭用天井モバイルプロジェクタ。
- 135度の角度調整ができ、壁はもちろん天井など空いているスペースに投影可能。台形補正機能に横方向と回転補正が加わり、自動障害物回避機能も追加。
- スリープタイマー、ナイトシフトモード、シネマ/天井シネマサウンドモードなどの機能を搭載。2年間の不具合発生時の製品無償点検サポートが付随。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかった
何もないのは寂しいので。ただ、いわゆる家庭用プロジェクターは初めてなので、それで書いてみます。
【デザイン】
悪くないというか、他と比べて、おしゃれな感じがします。
【発色・明るさ】
たぶん良いと思います。夜間は言うまでもなく、昼間でもカーテンを閉めれば、相応に見えます。不満はありません。
【シャープさ】
悪くないと思います。自分は目が悪いので、眼鏡をかけて見ますが、それだけで十分ベッドから見えます。
【調整機能】
これが、やや難ありと思いました。自動補正は、周囲の光を読みながら補正するようで、光が差し込むと、それに引っ張られて画像がゆがみます。なので、補正は手動で制御して、自動起動をオフにしています。これなら、明るさにとらわれず、同じ画面で映像を見ることができます。
【静音性】
悪くないし、音量を上げればほぼ聞こえません。
【サイズ】
悪くないと思います。動かすことがないので、そんなに気になりません。
【総評】
総合的には非常に満足しています。
また、なぜか話題になってないのだけど、HDMI ARC対応なので、サウンドバーにつなげて見ています。たいていのサウンドバーには声を引き立たせる機能があるので、これがとても有用です。付属のスピーカーも悪くないけど、サウンドバーをつなげた方が、より楽しく動画を見ることができます。
※投稿後テストしてみましたが、UBS Cの端子からUSB DACが使えました。これでヘッドフォンアンプなどとつなげて使うことが出来そうです。
で、いくつか不満点があります。
一つ目は、やや起動が遅い。リモコンで電源をつけてから、トイレ行くくらいの時間があります。
もう一つは、リモコンの操作性。Googel TVの設定とプロジェクターとしての設定が一体化しているため、プロジェクターの補正をしたいのに、Google TVの設定に入ってから設定メニューの階層を進むので、結構時間がかかります。自動補正は一発起動のボタンがあるので、これを使えばいいのだけど、上記理由により、手動補正を使っているため、ここが難ありでした。
欲を言えば、手動補正のプリセットみたいなものが作れれば嬉しかったです。
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![GV50 [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660907.jpg) |
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323位 |
121位 |
- (1件) |
0件 |
2024/10/29 |
2024/11/ 5 |
DLP |
500ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:100000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:1670万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:130x211.2x191.4mm 重量:2.1kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 500ANSIルーメンの明るさのレーザー光源と「CinematicColorテクノロジー」により、鮮やかでリアルな映像を体験できる天井モバイルプロジェクタ。
- 135度回転機構を採用し、上下の自由な角度調整が可能。最大360度のスクリーン回転調整機能により、快適な理想的な視聴ポジションを見つけられる。
- ディスプレイの色を自動調整して眼精疲労を軽減する「ナイトシフトモード」、10〜120分まで10分間隔で設定可能な「スリープタイマー」を搭載。
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![GP520 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001674955.jpg) |
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83位 |
121位 |
5.00 (1件) |
11件 |
2025/2/ 6 |
2025/2/14 |
DLP |
2600ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:200000:1(Dynamic Black機能有効時) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:241.3x151x225mm 重量:3.7kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 4K解像度、2600ANSIルーメンの高輝度で鮮明な映像が楽しめるLEDホームプロジェクタ。Google TVを搭載し、Netflixに正式対応している。
- 自動台形縦横回転補正に加え、オートフォーカス、障害物回避などの機能が搭載され、好きな場所に置くだけでスクリーンにぴったりな映像が完成。
- 内蔵の環境光センサーが周囲の明るさを感知し、自動で輝度を調整。昼間のリビングでも夜の暗い部屋でも、目にやさしく最適な映像を提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5専用スタンドが欲しい
【デザイン】流行りのルービックキューブ
【発色・明るさ】綺麗で明るい
【シャープさ】十分
【調整機能】日本語対応
【静音性】静か
【サイズ】小さい
【総評】初めてのプロジェクター。性能は比較機材が無いので自分の所感。性能よりも梱包がきつくガタのこないサンドイッチ式?に驚いた
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85位 |
121位 |
5.00 (2件) |
46件 |
2024/5/30 |
2024/6/下旬 |
DLP |
3000ルーメン |
3840x2160 |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:203x236x241mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 4K解像度で3000ANSIルーメンの明るさを備えた、3色(RGB)レーザー光源を採用したGoogle TV搭載プロジェクタ。
- 独自開発したLSRがスペックルノイズを低減。LSRを上下左右に不規則に振動させることで、業界水準を大きく上回る97%以上のノイズ除去に成功。
- 上下左右に動かせるジンバル一体型デザインにより、前モデルに比べてリアルタイム台形補正速度は45%、オートフォーカス速度は54%アップ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ジンバル型プロジェクターでは高価格でありますが満足いく商品
エプソン4KLCDプロジェクターから買い替え比較レビュー
プロジェクター歴25年 通算8台目 100インチスクリーンでの使用
・画質
レーザープロジェクターならではの高照度かつ色の濃さシャープな画像、レンタルしたN1Sではのっぺりと平面的でしたがこちらは優秀。黒がやや浮き気味なのが気になりますがここはコントラスト比なりのものなので仕方がない部分ですが、それを有り余る発色のよさは絶対性能です。暗部でもつぶれることはありません。
・調整機能
ジンバル型・回転台座・自動台形補正・オートトリガーフォーカス この4つの機能でどんな置き方をしても瞬時に調整されます。
ただし、レンズシフトやズームなど光学系の補正はありません。デジタル補正が基本ですので、たとえ4Kといえど適当に設置すれば上記の画質は間引かれていきます。
ポイントはデジタル補正を最小限に抑えること、ホームページにあるようにローボードに設置すると上下方向の台形補正はほぼ必要なくなります。そのうえで設置位置をスクリーン正面から右側60cmオフセットするとスクリーンから約3.0m(正面では2.6m)120インチ相当から水平方向の台形補正で100インチ投影できます。天吊りであれば可能な限りスクリーン上面にレンズ位置がくるように。
こういった話は案件動画ではされませんが重要です。
・静穏性
圧倒的です。プロジェクター稼働時でも30db以下です。部屋のダイナミックレンジはかなりあがりました。エプソンでは夏場はファンノイズ大きく小音量の場面では映画の集中力が途切れます。
本体側面の大きな給気口から入った空気は、本体後方の大型の2つのファンから低回転でスムーズに後方へ排出されます。
つまり「背面をふさぐ」設置位置は向いていません。
・サイズ
TW7100に比較して圧倒的に小さい。プロジェクターの左右に椅子を置くスペースができました。
総合的に中華ブランドの心配はありましたが、製品の品質とそれを担保すたための構造はよく考えられています。新生メーカーですが満足いく商品です。いろいろと書きましたが一般的には適当に置いてもおおむねの方は満足されるでしょう。ただ最高画質を満喫したい方は希望よりも一つ上の機種を購入されることをお勧めします。マニアでも満足はできます。
5良い時代になったもんだ
【デザイン】
ジンバル一体型でスタイリッシュ
【発色・明るさ】
比較対象が20年前使ってたプロジェクターなので、文句無しの発色・明るさ
【シャープさ】
自動ピント調整も相まってドンピシャのシャープさ
【調整機能】
台形補正もピント調整も素早く文句無しの精度
【静音性】
こたつに座って真横で専用スタンドに付いた状態で視聴してるが、音響が良いのもあるがファン音やノイズ等は全く聞こえない
【サイズ】
コンパクトでほんと良い、専用スタンドに付いたままで簡単に移動できる、少し重いダイソン感覚
【総評】
間違いなく今年のマイベストバイ、機器の進歩だけじゃなく4K放送や各種サブスクのHDR,UHDを観ながら、良い時代になったもんだなぁー人生終盤が少し豊かになったと感じる
最後に気になる事や要望
・最近オープニングJMGOロゴが赤っぽく見える…劣化や不具合じゃないと良いけど
・リモコンにバックライト付けて欲しかった…百均LEDポン付けで対応
・総使用時間はどこかで見れるんだろうか?…ランプ交換不要なので無いのかも
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![AOPEN QF23sY [イエロー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41z2gVBJhvL._SL160_.jpg) |
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173位 |
149位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 7 |
2025/6/下旬 |
液晶(透過型3LCD) |
6500ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:1000:1 対応解像度規格:SVGA〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:130x170x155mm 重量:1.23kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 40インチワイド:1.12m 60インチワイド:1.67m 80インチワイド:2.23m 100インチワイド:2.78m
【特長】- 1.23kgの軽量ボディにキャリーハンドルを備えたスマートポータブルプロジェクタ。床に置けば5段階の投影角度に調整できるスタンドに早変わり。
- フルHD解像度と6500ルーメン(LCD光源)・250ANSIルーメンによる高輝度映像を実現。スマートフォンに入れた映像をワイヤレスで投影できる。
- LEDを採用し、1秒で映像を投影可能。ToF(Time of Flight)センサー技術を搭載したオートフォーカス機能により、瞬時に焦点を自動調整。
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173位 |
149位 |
- (0件) |
19件 |
2024/3/14 |
2024/3/ 1 |
DLP |
700ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 対応解像度規格:〜フルHD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:82x180x70.7mm 重量:0.9kg タイプ:ポータブル 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) USB:○ 60インチワイド:0.23m 80インチワイド:0.35m 100インチワイド:0.45m
【特長】- 2時間連続再生が可能な大容量バッテリーを搭載し、USBポートにスマホなどの充電ケーブルを差し込むことで給電可能な超短焦点プロジェクタ。
- Android TVを搭載し、NetflixやYoutubeなどの動画コンテンツが楽しめる。ボタン操作モードとマウスモードを搭載したリモコンが付属する。
- 3Wの高音質スピーカーを内蔵。スマホをワイヤレス接続して、スマホで撮った写真や動画などを大画面へ投影できる。
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![Nebula Mars 3 D2333511 [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457141/457141121/4571411211669/IMG_PATH_M/pc/4571411211669_A01.jpg) |
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173位 |
149位 |
4.00 (2件) |
2件 |
2023/7/10 |
2023/8/ 8 |
DLP |
1000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:160x260x250mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 80インチワイド:2.1m 100インチワイド:2.65m
【特長】- 1000ANSIルーメンという明るさに加え、フルHD高解像度を実現したモバイルプロジェクタ。最大5時間の長時間再生ができる。
- iPhone 14を約10回以上充電できる給電機能や、あたりを照らすライト機能を装備。1台でエンタメから防災まで対応する。
- 「AI Image Adjust」搭載により、AIが周囲の環境光の明るさを察知して最適な輝度で投影。自動で垂直・水平方向の台形補正が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4アジャスト機能がさすが高価格帯
1万円台のプロジェクターは何台か使ったことがあります。
すぐに分かった違いは、スクリーンへのアジャスト機能です。自動的にスクリーンにフィットさせてくれます。安いプロジェクターでもオートアジャスト付きのものがありますが、あれはなんちゃってアジャストと思ってください。
テレビはスイッチOnですぐに視聴できますが、プロジェクターの場合は画面のアジャストや設定のメモリー機能がしっかりしていないと、使うたびに残念な思いをすることになります。
白のロールカーテンをスクリーン代わりに使っていますが、白っぽい映像だと織物の筋が見えてしまいます。これらくらいのモデルを使うなら専用のスクリーンを使うことが前提になると思います。
輝度は当然高いのですが、TV並みというところまではいきません。
安いプロジェクターと比較しても、驚くほどの違いは感じられませんでした。
もともとの解像度が4kではなくハイビジョン画質なのですが、プロジェクターならさほど違いは見分けられないのではないでしょうか。
アンドロイドOSで作動します。アプリを利用しますが、NETFLIXはそのまま使えずNebulaアプリ上で使う仕様なのがちょっと残念です。インストールのときに位置情報をNoにしたらNETFLIXが起動せず、やり直しもできませんでした。
しかし、Amazon FireTV Stickなどを使うならそうした制約もありません。
大容量のバッテリーはいざというときに頼りになる容量です。
ファンの音はそれなりにしますが、内蔵スピーカーがよく出てきています。
本体から出る大きい音で使ってみるとあまり騒音は気になりません。
75インチTVも使っていますが、プロジェクターの良いところは映画館で見ている感じがすることです。
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![dreamio EF-21G [スモークアイスグリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658098.jpg) |
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200位 |
149位 |
4.26 (4件) |
68件 |
2024/10/10 |
2024/10/24 |
液晶(透過型3LCD) |
1000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:19dB 幅x高さx奥行:197x110.5x191mm 重量:2.3kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 60インチワイド:1.32〜2.44m 80インチワイド:1.78〜3.27m 100インチワイド:2.24m エコマーク:○ 認定番号:24 145 005
【特長】- シームレスに自動で映像のゆがみ・フォーカス補正を行えるため、複雑な操作が不要な家庭用プロジェクタ。
- 映像を写したい場所の障害物を自動で検知して避ける障害物回避機能や自動スクリーンフィット機能を搭載。
- 3LCD技術と先進のレーザー光源により、明るく鮮明かつ色再現性の高い映像を実現。Google TV・スピーカーが内蔵されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FANは静かで、GoogleTVの機能が興味深い
〜時代遅れ?なCASIOの2500〜3000lm、NECの1000lmのプロジェクターを複数台所有しており、職場などでも多数のモデルを使ってきた立場としての感想
・本体の動作音が、とても静かである
どんなプロジェクターでも輝度が明るくなれば冷却FANの音が目立つのがプロジェクターの特徴で、仕様で重要なので「明るさ」と「解像度」と同じくらいに『動作音』が重要と考えている。
こちのモデルは騒音レベルとして『19dB(最小)』と公式に案内しており、スタンバイではないが輝度が最小の時の数字であると認識しながらも、旧モデルのレビューを参考にしながら購入に踏み切った。
さっそく予約したので無事、発売日に到着、作動音を耳を澄ませて確認した結果、とても静かで安心した。
デフォルトの輝度は100であるが、最小が50まで下げることができる。 輝度を最小まで下げるとFANが回っていないんじゃないかと勘違いするほど更に小さくなった。
空気の吸い込み口は本体の下側、掃き出しは右側は微風ではあるが、発熱分の熱風が出ていることが確認できる。
背面にFANはないので天井向けに照射させることもできた。
・映像遅延が、ほとんど感じられない
今まで使ってきたプロジェクターや特別反応の速いディスプレイやテレビは所有していないが・・・
〜ストップウォッチの映像をHDMI分配器を通じて比較対象のモニター等やスクリーンに映し出したとEF-21を同時に映し出して静止画写真を撮影
結果、EF-21が基準にするとテレビ(ゲーミングモード設定)や一般的なモニター側の方が、0.03秒以上遅い結果となった。(※1〜2fps以上の遅延)
EF-21側は台形補正や画質などをしても変わらない。
・1000lmの明るさや映像品質
比較の対象としてNECのLEDモデル ViewLight NP-L102WJDが1000lmモデルなので、多少輝度が落ちた状態だとは思うがEF-21の映像と比較する為に試してみた。
比較方法はスクリーンだいたい同一の大きさで照射されるように同一画像を映し出したところ、「白色部分」は若干EF-21の方が明るく感じられる程度だったが、その他の色はしっかり表現されているので全体的に明るく鮮明に映しだしていることを感じられる。
CASIOのレーザープロジェクター 3000lmモデル(XJ-A255・XJ-M255)と比較すると、さすがにEF-21は暗い。
・消費電力 〜どうせだったらALTモードのTYPE-Cの装着、PDからの電力でも動作させられたら良かったのに・・・
利用環境にはよるとは思うが、仕様では最大ワット数が記載されているが輝度を50に設定して外部入力するなどしていると電力は50W程度しか消費しない100にしても100Wを超えるようなことはなかった。
電力はポータブルバッテリーでも十分に使える。
・GoogleTV
最近のテレビにはAndroidTVやGoogleTVが搭載されているので、それ相当ではあるがストレージは16G位いあるので、目的のアプリを追加するなどした利用が可能
USBにはマイク以外にも、USBオーディオにも対応 ゲームコントローラーを差し込めばRetorArchを動作させることができた。
Google Meetを動作させると保体フロントの焦点制御用の白黒カメラの映像を送ることが可能 ※WEBカメラやビデオキャプチャーは単純には使えないようだ。
CPU性能はそれほど高くないので高負荷になるようなアプリは不向きになるとは思うが、DiXIMプレイヤーでのDLNAを使ったテレビやビデオの視聴とか
VLCプレイヤーでの動画視聴などが可能なので、公式なオンデマンド動画以外のライブ配信系のビデオもほとんど制限なく視聴可能
・ファーム更新について
使い出して数日経った頃、本体のバージョンアップ通知が来たので実施
ダウンロードに使う容量は1G超過、更新に時間が掛かり 更新後の再起動してからも暫く本体のレスポンスが悪い状態が続く、HDMIへの入力の切り替えすら操作不能になるのでイライラした。
・スピーカー
比較の対象は一般論とはなるが、実売5〜8000円程度のポータブルスピーカーに匹敵する程度の音質・音量でテレビのスピーカーに近いくらいには満足できる音が出ている。
低音がもっと欲しいとかいうのであれば、パッシブスピーカー付きのEF-22にするか外部スピーカーから出せば良いことで 音量は随分あるので殆ど本体だけで済ませてしまえるだろう。
・映像などのマニュアル設定
焦点や台形補正は手動に切り替えることも可能ではあるが、自動だけで十分間に合っている。
勝手な台形補正の介入が邪魔な場合には、無効化しておくべきだが焦点の補正は無効化する必要なケースはほぼないだろう。
台形補正と障害物回避機能などの機能はレンズを駆使して変形映像を縮小して表現するものなので、極端な補正をしている時には・・・
「明るさ画質にを劣化させないためにはスクリーンに対して正面から照射させた方が良い」とアドバイスするくらいに介入してもよいと思うが、品質に拘りがない人が設置しだすと性能を活用していない状況に陥ることになるだろう。
●感想
操作は簡単・・・1週間マニュアルを一切読まないで使ってきた。
設定メニューには開発者モードなる隠された機能も存在する訳ではあるが、リモコンのGoogleTVにありがちな配置で違和感がないが、無くしてしまった場合は損失が大きいかなぁって感じはする。
最悪リモコンが手元にない場合でも、電源は入れられるし 上下左右のボタンはUSBにゲームコントローラーやマウスでもなんとか操作できる感じのUIだ。
リモコン側のマイクは重要な場合があるので、スペアのリモコンや互換品が安価であれば欲しい気がする。
※当たり前かも知れないが、HDMI端子にAmazonFireSrickなどを繋ぎHDMI制御機能が有効になっていれば相互のリモコンでの操作することも可能
・・・ということで
映像が綺麗だ満足だという感想とか評価は当たり前なので、あえて述べません。
4初プロジェクター
他のプロジェクターを使ったことはないです
今まではテレビで
液晶 プラズマ 有機ELと使ってます
プロジェクターを導入するかどうかという人には参考になるかもしれません
初見は
昔の液晶テレビに近い印象を受けました
黒の沈まない感じが
YouTubeで散々レビュー動画を見て
良さそうだなと思ってました
テレビを使っている自分には
こんなものか・・と思いました
量販店にあるプロジェクターの視聴で
感じたマイナス要素そのままの印象だったので
昔の映画館の印象と大差ないなと
失敗したかなと感じました
本体の駆動音も熱を持てばそれなりの音がして小さいとは言えないし
映像の調整項目も少なすぎる
マニュアルで納得いく画質に追い込むことができない
このプロジェクターのポテンシャルを出すには映像モード一択になる
選択の余地がない
だが見続けていると
テレビよりノイズが少なくていいんじゃないかと思うようになる
この機種の特徴なのか
他の色に比べて青色が抜けて綺麗に感じるのが気になるが
72インチでスクリーンが小さいせいか粗さは感じない
正直もう一段階発色が良くなってほしい
この件に関しては後日試してみたいことがある
音に関しては
オーディオシステムで出しているので無評価
追記******
電源ケーブルをAIRBOWのメガネ型電源ケーブルに交換した
始めに言っておくと
純正電源ケーブル以外の使用をメーカーは認めていないので
交換は自己責任でお願いします
交換したら
白の薄いベールを剥いだように黒が一段濃くなりました
有機ELテレビやプラズマに近づいたというより
テレビを見ている感覚に近づいた印象です
色彩については
交換前は
青がやたら目立つ印象でしたが
交換後はそういうことがなくなり
どの色もバランスよく良くなった印象です
コントラストも少し上がった感じはします
プロジェクターとアンプ間
プレーヤーとアンプ間
につないでいるHDMIケーブルの質で
電源ケーブルによる変化の違いが表れるかもしれません
事前にテレビにつないでいるBDレコーダーで試したときは違った変化の印象でした
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431位 |
149位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/17 |
2025/10/下旬 |
DLP |
750ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) パネルサイズ:0.33インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:96.6x96.6x149.8mm 重量:1.3kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) USB:○
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203位 |
149位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2024/8/ 2 |
2024/8/ 7 |
DLP |
500ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:450000:1 対応解像度規格:4K 幅x高さx奥行:107.8x136.5x135mm 重量:1.49kg タイプ:ポータブル 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG、HGiG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:○ USB:○ 60インチワイド:1.594m 80インチワイド:2.125m 100インチワイド:2.657m
【特長】- 置き場所を選ばないミニマルデザインで、重さ1.49kgと軽量な4Kレーザープロジェクタ。
- 持ち運ぶときはハンドルに、設置する際はスタンドにもなる360度回転アームで、自由な設置ができる。
- 投影時には、4Kの映像美で、最大120型の大画面を楽しめる。USB Type-C給電に対応し、電源がなくても外付けバッテリーでの給電が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5神レベルの4Kレーザープロジェクター
【デザイン】
ミニマムコンパクトでライト/ミドルユーザー向けに設計されています。
金属製なのも質感が良いです。
【発色・明るさ・コントラスト】
明るさは500ANSIルーメンで高くないですが、個室暗室/100インチスクリーンでは、十分な明るさがあります。
標準モードで明るすぎる場合は、映像省エネで調整できます。
発色はすこぶる良いです。
別室で使っているLG有機TVの標準モードと比べても、4Kトリプルレーザーの方が色域が広く発色では色鮮やかです。
ネイティブコントラストは1200:1あるので、このクラスでは高くしっかりとした深い黒が表現されています。
【解像度・シャープ・レンズ】
解像度はネイティブ4Kほどではないですが、4Kソースの4K感は感じられます。
シャープさは有機TVとほぼ変わらないレベルで、画像のボヤケは感じられないです。
レンズの性能も高く、画面四隅まで文字のピントはしっかりと合っています。
【調整機能】
自動フォーカス、台形補正など一通り揃っていますが、一回調整すればそのまま固定してほとんど使いません。
映像調整はユーザーモードで細かくキャリブレーションできますが、標準モードがバランス的には最適感じます。
【静音性・操作性】
視聴位置から42dbぐらいでほとんど聞こえません。
リモコンの受信機が本体の裏側にあるので、反応は鈍いですが内蔵OS/アプリをメインで使わなければ特に支障はないでしょう。
【WEBOS・アプリ・ネットワーク】
TV版のWEBOSとバージョンが違いますが、できる事はほぼ一緒で使いやすいです。
内蔵アプリからドルビーアトモス出力/再生も問題なくできました。
ネットワーク経由でnasneなどに録画した番組/動画は、見れませんでした。
710PBはDTCP-IPに対応していないようです。
【サイズ】
超小型です。
【総評】
クラファンの時からチェックしていましたが、明るさが500ANSIルーメンでしたので、実際にどのくらいの性能か判断つかず購入を先送りしていましたが、正式発売後、海外のレビューサイトでは銀賞を獲得しており、評価は高めでした。
LGキャンペーンで10万円まで割引されたので、このタイミングで購入しましたが、結果は大成功でした。
値段を考えればとにかくハイコスパなので、20倍以上するネイティブ4Kレーザー/V900Rなどとの価格差分の違いはそこまで無いと個人的には思います。
画質面は、映画、TV、ゲームなどそれぞれから画質比較しましたが、どれも綺麗で鮮やかでした。
映画はもちろんの事、HDRゲーム/PS4/PS5などからの高画質映像は圧倒的です。
完全にゲームの中に没入できます。
解像度もそこそこ4K感が感じられるので、ハイエンドマニア並の拘りがなければ、ネイティブ4Kに拘る必要も無いと思います。
環境的にも、大型プロジェクターを置けない、100インチ以上使わない場合などは、この機種は超小型なので最適です。
部屋の壁を黒フェルトなどで低反射にすると、さらに効果的です。
内蔵アプリもWEBOSなので、安定動作で安心して使えます。
FIRE4K MAX/AVアンプからの4K映像パススルーも問題ありませんでした。
とにかく、この価格でここまでのハイクオリティの4Kレーザープロジェクターは他にはないでしょう。
LG/710PBは、神レベルの4Kレーザープロジェクターと言わざる終えません。
久々に良い買い物ができました。
参考画像追加/10/04
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254位 |
149位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2024/5/30 |
2024/6/下旬 |
DLP |
900ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.33インチ 対応解像度規格:フルHD 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:165x191x187mm 重量:2kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 片手で持ち運べるコンパクトサイズながら900ANSIルーメンの明るさを備えた、3色(RGB)レーザー光源を採用したGoogle TV搭載プロジェクタ。
- 独自開発したLSRがスペックルノイズを低減。LSRを上下左右に不規則に振動させることで、97%以上のノイズ除去に成功。
- 上下に動かせるジンバル一体型デザインにより、前モデルに比べてリアルタイム台形補正速度は45%、オートフォーカス速度は54%アップ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5一万円台のプロジェクターから買い替え
【デザイン】
良き
【発色・明るさ】
明るい
【シャープさ】
良き
【調整機能】
良き
【静音性】
静か
【サイズ】
良き
【総評】
100インチスクリーンで投影していますが、室内暗くすればめっちゃ綺麗です。
51Kひとり暮らし非マニア庶民のプロジェクター選び 完結かも?
色々使ってEF-11にしばらく落ち着いていました。
予算抑えめならば未だに一択の神機です。(光源時間がわかるので光源時間の少ない中古5万円台を想定。その予算では断トツ驚愕の映像美です)
ステップアップにあたり今回はいくつかお試しました。
本機のほかに、JMGOとAnkerの最上位モデルです。
今までのプロジェクター生活でわかったことは、
テレビ番組(ドラマ/ニュース/バラエティ)は巨大画面で見ても合わん。疲れるだけ。
巨大画面で見てアガるのは映画/ライブ/スポーツだけ。暗い部屋でのプチ贅沢に収まるということ。
テレビとして使えないなら明るい部屋での視認性は宝の持ち腐れ。
あと素人としては1Kの部屋にスクリーンはやっぱ無理。邪魔。悪目立ち。白壁だったら4Kは宝の持ち腐れ。
そして見比べてみて新発見がありました。
性能が上がりすぎると映画の味がしなくなってくるのです。
簡単にいうと、テレビでみる映画って映画の味がゼロですよね。それです。
テレビほど無味じゃないけど、テレビに近づきすぎると映画の味がしなくなってく。
新発見でした。
専門家のレビューだと"暗室で比べても明所暗所の表現力が凄い"とか書きますが、ド素人が映画見て気になっちゃうのは明所暗所の表現力よりも、映画味のほうでした。
あとやはり1Kの日常には5キロの家電のカタマリは、"存在感オーバー"でした。
デカくて重くて2,30万円もする"腫れ物"が割と高い位置に存在する1K日常生活、これは間違いなくストレスです。まじ重要。
使わない時間のほうが圧倒的に多いことを絶対に忘れちゃいけない。
N1Sが丁度良かったのです。明るさ・映画味も、コンパクトさも。
もちろん3色レーザーは神機の単色レーザーの映像より2枚上手でした。
音も良かったです。過度な期待をしなければ"やるじゃん"てきっとなります。
周りを気にしつつ&そこそこの迫力で&セリフもよく聞きたい、となると本当に丁度良い。
(余談1)
N1S専用のごとき(笑)、最高の台をみつけたので共有します。
山崎実業プランタースチールスタンド。Amazonだと「B0CPSLHLND」
白黒ありますよ、上:耐荷重2kg、下:耐荷重5kg、Yahooの方が安かった。
3本柱で立ってるように見えますがそうではなく、底面キャスター4つです。
・デスクやテーブルと同じ高さ70cm →ベストの高さ
・円形25cm →まったく邪魔にならない
・キャスター →N1Sスタンドにない横回転を補える。邦画のときは50cm前進で洋画のサイズ感に近づけたり。あと掃除とか天井投影地点へ移動とか。めっちゃ便利。
(余談2)
作りの関係でHDMI入力で天井投影だと、普通のL字では無理。タイトなL字があるのでご紹介。Amazonだと「B0D31DVPTD」など。
(余談3)
お試しレンタルなどの際、おすすめの映画はアマプラのイコライザーファイナルです。
HDR作品ですし、暗い場面が多いし、舞台となるシチリアの街は白いしで、確認にはうってつけだし作品も面白いです。
以上、1Kひとり暮らし非マニア庶民のプロジェクター選び、ご参考になれば幸いですが、ご自身で実際にお試しくださいね。
(参考)
アマプラ感謝祭で11.9万円でゲットしました。
プチ贅沢の高額な壊れ物に15万20万はあり得ないと過去に語りましたが、それは本機で確信に変わりました。本機が11.9万ならもう絶対これでいいじゃん、て思います。
素人おひとり様なら本機をビッグセールでゲットするのが正解です。
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![dreamio EH-LS650B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001574829.jpg) |
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166位 |
149位 |
- (2件) |
23件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/19 |
液晶(透過型3LCD) |
3600ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:23dB 幅x高さx奥行:467x133x400mm 重量:7.4kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:ヨコ(手動) ゲームモード:○ USB:○ 60インチワイド:0.33m 80インチワイド:0.45m 100インチワイド:0.58m エコマーク:○ 認定番号:23 145 002
【特長】- 超短焦点レンズを採用し、壁から約14cmのところに置けば80型の大画面を投写できるホームプロジェクタ。最大120型まで投写可能。
- Android TV機能を搭載し、Wi-Fiの接続環境があれば動画などを大画面で楽しめる。
- 入力遅延20ms以下のゲームに適した低遅延の設定を搭載。4K・HDR10、18Gbpsに対応し、ヤマハ製スピーカーを搭載している。
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![MP-D12HC-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696535.jpg) |
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297位 |
174位 |
- (0件) |
3件 |
2025/6/30 |
2026/6/26 |
DLP |
120ルーメン |
854x480 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:74x110x74mm 重量:0.45kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB:○
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84位 |
174位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/17 |
- |
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7700ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用)、スクール(学校用) 光源:LED光源 対応解像度規格:〜フルHD 幅x高さx奥行:167x78x155mm 重量:0.85kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動) USB:○ 100インチワイド:2.8m
【特長】- 最大150型画面でフルHD映像を楽しめるスマートプロジェクタ。30〜150型の画面サイズを自由に調整可能。
- Android TVを搭載。ARC対応HDMI入力端子を備え、サウンドバーと接続して臨場感たっぷりの3Dサウンドを楽しめる。
- 170ANSIルーメン(7700ルーメン)の高輝度投影で美しい。ランプ寿命(LED)は約30,000時間。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ホームシアターの新境地
Wizz WPJ-500プロジェクターは、自宅で映画館のような体験を提供します!高解像度と鮮明な色彩で、どんな映像も迫力満点に映し出します。特に暗いシーンでも細部までくっきりと再現され、臨場感あふれる映像が楽しめます。
このプロジェクターは、簡単なセットアップと直感的な操作が魅力です。豊富な接続オプションにより、様々なデバイスとスムーズに連携し、ストリーミングやゲームプレイも快適に楽しめます。さらに、内蔵スピーカーの高音質により、外部スピーカーがなくても十分な音響効果を発揮します。
コンパクトで軽量なデザインなので、持ち運びも楽々。リビングルームはもちろん、寝室やアウトドアでも活躍します。ファンの音も静かで、映画やゲームの邪魔をしません。
ホームエンターテインメントを格上げするための必須アイテム、Wizz WPJ-500プロジェクターをぜひお試しください!
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239位 |
174位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
2023/12/上旬 |
DLP |
350ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 対応解像度規格:〜フルHD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:70x127.5x56.5mm 重量:0.5kg タイプ:ポータブル 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) USB:○ 40インチワイド:0.14m
【特長】- 設置場所を選ばないゼロ距離投影が可能な手のひらサイズの超短焦点プロジェクタ。0cmの距離で20型、20cmで50型を投影できる。
- 左右40度、上下15度までの手動台形補正が可能。昼間でも見やすく、縦置き・横置きに対応する。
- 大容量バッテリーを搭載し、2時間の連続再生が可能。USBポートにスマホなどの充電ケーブルを差し込むことで本機から給電できる。
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397位 |
174位 |
- (1件) |
0件 |
2025/1/ 8 |
2025/1/17 |
DLP |
450ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:109x239x131mm 重量:1.4kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動/手動 USB:○
【特長】- 明るさ450ISOルーメンでフルHD解像度のGoogle TV搭載モバイルプロジェクタ。充電式バッテリー内蔵でケーブルが不要なため持ち運びが可能。
- 一体型のプロジェクタ専用スタンドにより、165度の広い傾斜角度で、映画や動画を視聴できる。
- 最大120型の画像を投影。「InstanPro AI画像調整」により、プロジェクタをどこに置いても、常に適正な画像を得られる。
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224位 |
174位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/30 |
- |
DLP |
700ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 対応解像度規格:〜フルHD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:82x180x70.7mm 重量:0.9kg タイプ:ポータブル 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) USB:○ 60インチワイド:0.23m 80インチワイド:0.35m 100インチワイド:0.45m
【特長】- 最大100型の大画面投影が可能な縦置き・横置き対応の超短焦点プロジェクタ。Android TV搭載でNetflixやYouTubeが見られる。
- 2500mAhのバッテリー搭載で、2時間の連続再生が可能。Bluetooth接続やAUX端子にも対応し、USBポートでスマホの充電もできる。
- 3Wの高音質スピーカーを内蔵。左右40度、上下15度までの手動台形補正やズーム機能(画面拡大/縮小)を搭載している。
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![Nebula Mars 3 Air D2325512 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681724.jpg) |
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515位 |
174位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/13 |
DLP |
400ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:122x133x178mm 重量:1.7kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 80インチワイド:2.1m 100インチワイド:2.65m
【特長】- フルHDの高解像度で鮮明な映像を投影するモバイルプロジェクタ。HDR 10対応で、表現が難しいとされる黒色も白色も深みのある色合いに表示する。
- Dolby Digital Plus対応でワンランク上の音響体験ができる。8Wのスピーカードライバーを2つ搭載し、臨場感あふれるサウンドを提供。
- 4つの自動補正機能を兼ね備えた独自のテクノロジー「Nebula IEA 3.0」を搭載。斜め方向からでも映像の投影が可能。
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![Nebula Nova D2160521 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001435593.jpg) |
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106位 |
174位 |
4.03 (4件) |
27件 |
2022/4/14 |
2022/4/13 |
DLP |
800ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) パネルサイズ:0.33インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:50dB 幅x高さx奥行:478x170x478mm 重量:4.7kg タイプ:天吊り Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) USB:○ 40インチワイド:0.85m 60インチワイド:1.16m 80インチワイド:1.47m 100インチワイド:1.78m
【特長】- Android TVを搭載したシーリングプロジェクタ。1000 ISOルーメンの明るさとフルHDの高解像度に対応し、最大120型の大画面で映像を鑑賞できる。
- NetflixやYouTubeなどのアプリに対応し、映画館のようなDolbyオーディオの本格的なサウンドで楽しめる。
- 10Wのスピーカードライバーを2基搭載。また、Googleアシスタントでの音声入力や、Chromecastでの画面ミラーリングにも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Bluetooth接続可能な2chスピーカーとセット利用で最高の環境に
他社製品とも比較しましたが、Android TV搭載機であるこちらのほうが柔軟性が高いと考え購入。
非常に満足しています。多機能シーリングライトが2−3万円、スピーカー内蔵モデルならもっと高価なのに対して、こちらはそれにプロジェクター機能をつけた上でこの価格です。コスパが非常に高いです。
画質はフルHDですし、コントラストも非常によいとはいえませんが、やはりシーリングライトの形状ですので、場所を取らないのが非常に優れています。リモコンも使いやすく、動画の閲覧に全く支障はありません。
内蔵スピーカーはしょぼいので、Bluetoothでスピーカー(アンプ+パッシブスピーカー)に接続しています。映画館のようにとはいきませんが、音と映像の両方に満足できます。
本製品と2chスピーカー(Bluetooth)のセットがおすすめです。
4お手軽シアター
【デザイン】
シンプルで良い。
【発色・明るさ】
とびきり明るくも無いが、運用でどうにかできるレベルの明るさは備えている。
発色も特段不満なし。
【シャープさ】
スポーツ中継もさほど気にならない程度の解像感は備えているが、やはりイマドキの4K解像度を備える有機EL TVや液晶テレビとは比べるべくも無い。
80インチ未満相当で映す分には問題なし。
【調整機能】
きめ細かく調整が出来、ある程度はオートにも頼れるのは便利。
必要十分な調整機能は備えている。
【静音性】
コンテンツを再生していれば気になるシーンはほとんど無いが、冷却ファンの音はそれなりに発生はしている。
【サイズ】
シーリングライト付き天井付けプロジェクターとしてリーズナブルなサイズ。
レンズ口径もある程度確保しなければならない事を勘案すると、薄型化もここまでなのだろう。
【総評】
ポップインアラジンの二番煎じとはいえ、よく研究して機能的に満足出来る製品に仕上がっている。
スピーカーの音質も及第点。
日常的にシーリングライトとして使用する際の使い勝手だけ改善できれば文句なし。
シーリングライトとしての使い勝手を考慮したリモコンがオプションで用意される事を願っています。
あと、強いていえばアレクサやシリやグーグルホームとの連携対応はソフトウエアでやれば出来るハズなので、有料アップグレードでいいので提供して欲しいところ。
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![dreamio EF-22B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658100.jpg) |
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122位 |
174位 |
5.00 (2件) |
34件 |
2024/10/10 |
2024/10/24 |
液晶(透過型3LCD) |
1000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:18dB 幅x高さx奥行:236x191x191mm 重量:3kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 60インチワイド:1.32〜2.44m 80インチワイド:1.78〜3.27m 100インチワイド:2.24m エコマーク:○ 認定番号:24 145 006
【特長】- シームレスに自動で映像のゆがみ・フォーカス補正を行えるため、複雑な操作が不要な家庭用プロジェクタ。広範囲の角度調整が可能なフット付き。
- 映像を写したい場所の障害物を自動で検知して避ける障害物回避機能や自動スクリーンフィット機能を搭載。
- 3LCD技術と先進のレーザー光源により、明るく鮮明かつ色再現性の高い映像を実現。Google TV・スピーカーが内蔵されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5老眼にはFHDで十分、4Kは必要ない
5年以上使い倒した中華プロジェクターの映像が若干くたびれて来たのでまだもったいないけど更新した。レーザーということで目からうろこが落ちたような気がする。明るくて鮮明、すばらしい。
スクリーンの下ラインにプロジェクタのレンズを合わせるように出来ている模様。調整の自由度は大きいが設置位置が合っていないと画面の外に出来る明るい部分が気になると言えば気になる。
100インチのスクリーンだが老眼にはFHDで十分、4Kは必要ない。
欲をいえば価格、中華プロジェクターの数倍という贅沢、この性能で安くせいと言うのは無理だろう。
5寝てオンデマンドを見るのに最高
【デザイン】
ベッドテーブルに置いて使用しているが結構推おしゃれ
【発色・明るさ】
天井に投影して楽しんでいるが、昼間でも十分見れる
【シャープさ】
1080かーと思っていたが、かなり綺麗でめちゃめちゃいい
【調整機能】
最大にして極端な角度の超せては難しいが、縮小して投影すると
思い通りに調整できる。固定しないのなら最大ズームにしない方が
調整は簡単
【静音性】
まあ、おとなしいのだけれど、ベッドの真横に置くと
音より熱風の方が気になる感じ
【サイズ】
ちょっと大きいけれど、まあこんなものかって感じ
【総評】
めちゃめちゃいい、4Kディスプレイもいいけれど、寝たまま上を向いて見られるので
長時間見て首や肩や腰が痛くならないのは最高です。
google TVが内蔵していることもあり、値段相当の価値はあると思う。
たまに、仕事で提案の時も使えるのもいい
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![CineBeam S PU615U [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711316.jpg) |
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162位 |
174位 |
1.36 (3件) |
3件 |
2025/9/16 |
2025/10/下旬 |
DLP |
500ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:450000:1 対応解像度規格:4K 幅x高さx奥行:110x160x162.3mm 重量:1.9kg タイプ:ポータブル 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG、HGiG 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:○ USB:○ 40インチワイド:0.081m 60インチワイド:0.185m 80インチワイド:0.289m 100インチワイド:0.393m
【特長】- 壁から最短8cmで40型、40cm離せば最大100型の大画面投影が可能な超短焦点4Kコンパクトプロジェクタ。コンパクトで軽量なため持ち運びも可能。
- 3chのRGBレーザー光源でDCI-P3 154%(標準値)の鮮やかで生き生きとした色彩を体感できる。コントラスト比450,000:1でくっきりした色彩を実現。
- 独自のWebOSを搭載し、パソコンに接続しなくてもストリーミングサービスなどを視聴できる。ワイヤレス接続でスマホからの画面共有も簡単。
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![Optoma G1 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421754.jpg) |
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339位 |
174位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/15 |
2022/2/14 |
DLP |
2500ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2000000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7340万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:576x135x383mm 重量:10.5kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ ゲームモード:○ USB:○ 100インチワイド:0.256m
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162位 |
174位 |
- (1件) |
0件 |
2024/1/ 5 |
2023/12/13 |
DLP |
3300ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:600000:1(Dynamic Black機能有効時) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:272x213x259.4mm 重量:6.8kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ MHL:○ USB:○ 60インチワイド:1.528〜1.992m 80インチワイド:2.037〜2.657m 100インチワイド:2.546〜3.321m
【特長】- 約2.5mの距離から100型の大画面を映し出す4K/60Hz対応のLEDゲーミングプロジェクタ。2年間の製品無償点検サポートが付随する。
- 4K/60Hz入力時に16.7ms、フルHD/120HzおよびWQHD/120Hz入力時に8.3ms、フルHD/240Hz入力時に4.2msの高速な応答速度を実現。
- Google認証のAndroid TVを搭載。Netflixなどのサービスから映画や映像作品を4Kで楽しめる。
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![MP-D12HC-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696536.jpg) |
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996位 |
206位 |
- (0件) |
3件 |
2025/6/30 |
2026/6/26 |
DLP |
120ルーメン |
854x480 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:74x110x74mm 重量:0.45kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB:○
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307位 |
206位 |
2.48 (2件) |
0件 |
2021/9/17 |
2021/9/17 |
液晶(透過型3LCD) |
100ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:1000:1 パネルサイズ:4.5インチ 対応解像度規格:SVGA〜フルHD 最大表示色:262144色 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:231x92x171mm 重量:1.33kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ SDカードスロット:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB:○ 40インチワイド:1.15m 60インチワイド:1.72m 80インチワイド:2.3m 100インチワイド:2.87m
【特長】- A4用紙よりも小さいコンパクトボディのLEDモバイルプロジェクター。フルHD解像度で155型の画面を投写できる。
- オートポートレート機能により、スマホなど縦長のコンテンツを投写する場合は本体を縦向きに置くだけで余白のないフルスクリーンを表示する。
- 付属のWi-Fiドングルとペアリングすることで、スマホやPCからワイヤレスで投写。スクリーンミラーリングにも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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33D機能はあるのでしょうか?【追記あり】
【デザイン】 可もなく不可もないデザインです。前面の筆記体アルファベットはあまり……。
【発色・明るさ】 暗いところならきれいです。
【シャープさ】 フルHDだけあって、なかなかです。
【調整機能】 少し操作に遅延がある気がしますが、そこを除けば悪くはないです。
【静音性】 気になるほどの音は出ません。
【サイズ】 まあまあ、コンパクトです。
【総評】
ヤフーショッピングのセールで15000円ほどだったので購入。この価格でフルHD解像度なら悪くない?
価格コムのスペック表に3D対応とありましたが、果たして対応してるのでしょうか?
対応していて、オプション品を買う必要があるなどありましたら、お教えください。
対応していなかったとしても、画面はきれいですし、本体を立てればスマホの縦画面を余白なしで写せるなど、気に入った部分もあるため、3D機能がなかったとしても、これはこれでデビュー機として、そのまま使用することにします。
いつか、3D・4K対応などのハイエンド機を買いたいです。
【追記 2021/12/26】 価格コムスペック表から、3D機能のチェックがはずれていました。やはり誤記だったようですね……。
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![Starfish Plus [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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556位 |
206位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/31 |
- |
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300ルーメン |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 騒音レベル:25dB Wi-Fi:○ Bluetooth:○
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100位 |
206位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2024/8/16 |
2024/8/ 2 |
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7700ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用)、スクール(学校用) 光源:LED光源 対応解像度規格:〜フルHD 幅x高さx奥行:167x78x155mm 重量:0.85kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動) USB:○ 100インチワイド:2.8m
【特長】- Android TVを搭載し、Google Play Storeを通じて、YouTube、Amazonプライムビデオなどの7000種類以上のアプリを手軽に楽しめるスマートプロジェクタ。
- ARC対応HDMI入力端子を搭載し、サウンドバーと接続すれば臨場感のある3Dサウンドを楽しめる。
- 170ANSIルーメン(7700ルーメン)の高輝度投影が行える。ランプ寿命は約30,000時間。
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![Nebula Apollo D2410511 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001202370.jpg) |
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323位 |
206位 |
3.50 (3件) |
2件 |
2019/10/15 |
2019/10/11 |
DLP |
200ルーメン |
854x480 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.2インチ 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:65x131x65mm 重量:0.579kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB:○ 40インチワイド:1.15m 60インチワイド:1.73m 80インチワイド:2.46m 100インチワイド:3.08m
【特長】- アルミニウムボディを採用した350ml缶サイズのモバイルプロジェクター。本体にはタッチパネルを採用し、直感的な操作を実現している。
- 854×480画素の映像を最大100型の大画面に投影可能。200ANSIルーメンの明るさとDLP投影技術で鮮明な映像が楽しめる。
- YouTubeなどのアプリ利用が可能。HDMIやUSB接続に加え、Bluetoothでのワイヤレス接続にも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4旦那へのプレゼント★
テレビを買うかどうかという話をしていた際に、プロジェクタが欲しい(仕事でもつかえるし・・)!と旦那が言っていたので、Amazonセールの際に、高いけれどもえい!と購入しました。
口コミどおりコンパクトで、デザイン性も気に入りました。
友人が来た際に部屋を暗くして映画上映会をしたり、子供が友達と一緒にユーチューブを見たり、結構楽しめます。
ただ、この端末自体にはAndroidが搭載されているものの、テレビ、デッキ、ナスネ等と接続することができず、、見れるものが限られるとのこと。上位機種だと接続できるようで、上位機種にしたほうがよかったのかなぁと少しだけ後悔しています。
3セッティングが面倒、操作は鈍い
家族の希望で購入しました。子どもが寝入りやすくなるようにとの事でしたが、わたしの予想通り、子どもは映像に見入り目は冴え、やはり当人が使いたかっただけでした。
なにはともあれ、Amazonのセールにて安く購入でき、コンパクトなのにきれいで大迫力でよかったです。
ただ、面倒なので自分ではわざわざセッティングしてまで見ません。そして操作もスイスイ動かず結構遅いので面倒でイライラします。他に設定がいるのか、上位モデルでないからか、You Tubeは見れないようです。
普段は天井に映してベッドで寝っ転がって観ています。大きなスクリーンも家族の希望で購入しましたが私が知る限り3回しか使っていません。
誰かが全部やってくれるなら観てもいいけどなくてもいい品です。保管に場所を取らないのでほっとします。
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267位 |
206位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/18 |
2025/11/18 |
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170ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 対応解像度規格:フルHD 幅x高さx奥行:167x78x125mm 重量:0.8kg タイプ:据え置き Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動) USB:○
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![Nebula Capsule Max D2423511 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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409位 |
206位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/15 |
- |
DLP |
200ルーメン |
1280x720 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) パネルサイズ:0.3インチ 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:80x150x80mm 重量:0.74kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB:○
【特長】- 天井や壁などに最大100型の大画面を映し出すモバイルプロジェクタ。ハイビジョン(1280x720)のコンテンツを200ANSIルーメンの明るさで投影する。
- オートフォーカス機能付きで面倒な調整が不要。垂直方向(自動)と水平方向(手動)の補正に対応しており、斜め方向からでも映像を投影できる。
- HDMIやUSBはもちろん、Wi-Fi、Bluetooth接続にも対応。バッテリーモードで最大4時間の動画再生が可能。
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354位 |
206位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/17 |
2025/11/21 |
液晶(透過型3LCD) |
500ルーメン |
1920x1080 |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 対応解像度規格:4K タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動)
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![Nebula Capsule II D2421N12 [ブラック]](https://arch.itembox.design/product/992/000000999262/000000999262-01-l.jpg) |
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106位 |
206位 |
4.19 (4件) |
11件 |
2023/1/19 |
- |
DLP |
200ルーメン |
1280x720 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:600:1 パネルサイズ:0.3インチ 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:80x150x80mm 重量:0.74kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動) USB:○
【特長】- 最大100型の大画面で鮮明な映像と迫力ある音響を楽しめるポータブルプロジェクタ。500mL缶より小さなサイズなので、どこへも大画面を持ち出せる。
- Android TVを搭載し、本体にアプリを直接ダウンロードできる。YouTube、Prime Video、DAZN、Netflix、Disney+、U-NEXTなどに対応する。
- HDMIやUSBのほか、Wi-Fi、Bluetooth、Chromecastでのワイヤレス接続が可能。Dolby Digital対応で、8Wのスピーカードライバーで迫力ある音を提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクトでいいです
十分な画質でコンパクトのがいいです。
バッテリーの容量はもう少し欲しいかなと思います。
4モバイルプロジェクターとして申し分なし
【デザイン】
でっかいビール缶の様な出で立ちでキュート。
なかなか素敵な佇まいだと思います。
【発色・明るさ】
明るさはそこそこなので暗幕必須ですが、ある程度の暗室さえ用意出来れば発色は文句なし。
【シャープさ】
解像度SPEC等は気にしてませんが、必要十分なシャープさは確保されていると感じます。
【調整機能】
自動でピント調節してくれるし、ちょっとした変形は調整でキチンとした長方形にもっていけるので、モバイルプロジェクターとしては必要十分な調整機能。
【静音性】
無音ではありませんが、目くじら立てるような騒音でも無く、リーズナブルな静穏性。
【サイズ】
素晴らしいサイズ感で、クルマ移動であれば気軽に旅へ持ち出せます。
【総評】
モバイルプロジェクター入門用として購入してみましたが、こんなに良いものだとは思いませんでした。出張先や旅先で大画面でのサッカーライブ中継を視聴できる幸せ。
なんといってもAndroid TVの機能が搭載されているのが滅茶苦茶便利で、プロジェクターの利便性を大幅に向上させていると感じます。
大人の事情でもあるのか、Netflixへの対応に制限あるのがとても不思議かつ不便なのが残念。
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![Nebula Capsule Pro [ブラック]](https://dbcn1bdvswqbx.cloudfront.net/client_info/ANKERJAPAN/itemimage/D4111PRO/D4111PRO001.jpg) |
- ¥46,800
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
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409位 |
206位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/8/ 7 |
2018/8/ 6 |
DLP |
150ルーメン |
854x480 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.2インチ 幅x高さx奥行:68x120x68mm 重量:0.47kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ USB:○
【特長】- 350ml缶サイズのAndroid搭載モバイルプロジェクター。部屋のどの位置からでも高音質のサウンドを楽しめる360度スピーカーを搭載。
- YouTube/Amazonプライム・ビデオ/Netflixなどから動画コンテンツを直接映し出せるAndroid7.1を採用している。
- 従来モデルと比べ、映像の明るさを約1.5倍、メモリー(RAM)と記憶容量(ROM)をそれぞれ2倍に強化し、さらに快適な操作性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コスパよし
【デザイン】
手のひらサイズ。
持ち運びもしやすい。
【発色・明るさ】
150lmでも十分な明るさ。
夜天井に投影していますが、逆に眩しいくらい。
【シャープさ】
まぁ、それなり。
映画と割りきれば。
【調整機能】
明るさを調整できるとよかった。
【静音性】
ファンの音は全く気にならない。
【総評】
Amazonのサイバーセールで三万以内だった。
この値段なら、コスパは十分。
リモコンが使いにくいのがネック。
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823位 |
206位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/11 |
- |
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450ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 対応解像度規格:フルHD 幅x高さx奥行:140x290x165mm 重量:2.5kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 60インチワイド:1.66m 80インチワイド:2.21m
【特長】- 明るさ450ANSIルーメンでフルHD解像度のプロジェクタ。内蔵デュアルJBLスピーカーとDolby Audio対応により、映画館のような迫力ある音響体験を提供。
- スマートTVドングルを使えば、Netflixなど7000以上のアプリにアクセス可能。ツイスト構造により、ハンドルがスタンドに変形し、どこでも投影できる。
- AIによるオートフォーカス、自動台形補正、スクリーン調整、障害物回避機能といったインテリジェントスクリーン適応機能を備え、手間なく投影可能。
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233位 |
206位 |
4.74 (24件) |
29件 |
2021/10/14 |
2021/10/12 |
DLP |
300ルーメン |
1280x720 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:100000:1 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:1670万色 騒音レベル:29dB 幅x高さx奥行:120x196x185mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 2.1ch BluetoothスピーカーとAndroid TVを搭載し、135度の角度調整機能を備えたモバイルLEDプロジェクター。
- 300lmの明るさと720p HDの解像度で、オートフォーカスと自動垂直台形補正機能を搭載。また、2.5時間駆動するバッテリーを内蔵。
- ワイヤレス投写機能によりスマホ、タブレット、ノートPCなどのコンテンツをケーブルや複雑なセットアップなしですぐに大画面投影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5生活が豊かになりました
ベッドで寝ながらYouTubeとかをゆっくり見たいと思って購入しました。私の部屋は天井が白く開けているので天井に投影して使用していますが、非常に快適に使用できています。これまでも、通常のプロジェクタを購入して三脚を使って天井に向けて使用することはありましたが、距離が足りなくてスクリーンサイズが小さくなったり、排気が熱い&うるさくて、とても快適に使用できるものではありませんでした。しかしこの機種は、排気もとても静かで全く気になりません。また、購入後に知ったのですが、なんとバッテリーも搭載していて、2時間程度であればコンセントにつながらんくても良いという画期的な製品です。価格は若干高いですが、おすすめできる製品です。
5映画用
角度調整ができるということで、天井投影用に購入しました。
場所を取らないので部屋がすっきりしてます。映画を見るのに使っています。
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823位 |
206位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 2 |
2024/4/12 |
液晶(透過型3LCD) |
300ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:1000:1 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:43dB 幅x高さx奥行:178x175x212mm 重量:2.1kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○
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144位 |
206位 |
3.68 (37件) |
221件 |
2018/10/ 4 |
2018/11/ 1 |
DLP |
700ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.45インチ 対応解像度規格:WXGA 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:476x169x476mm 重量:4.9kg タイプ:天吊り Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ/ヨコ 40インチワイド:1.27m 60インチワイド:1.78m 80インチワイド:2.3m 100インチワイド:2.82m
【特長】- スクリーン不要で、壁一面に映像を投写することができるプロジェクター付きシーリングライト。明るさは3800lmで、8畳までの寝室に対応。
- 動画サービスや音楽ストリーミングサービスなど、外部サービスが利用可能。ヒーリング、エンタメからキッズ向けまで、オリジナルコンテンツも充実。
- 専用アプリ「DiXiM Play for popIn Aladdin」を利用することで、放送中の地デジテレビ番組や、自宅にあるレコーダーの録画番組を投影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5基本的には大満足だが、故障時に困る。
【デザイン】
あまりデザインを意識する機会はありませんが、良いと思います。
【発色・明るさ】
昼はちょっと暗く感じますが、夜はちょうどいいです。
【シャープさ】
投影する壁にもよるでしょうが、あまり繊細ではありません、が、プロジェクターとしてはこんなもんでしょう。
【調整機能】
リモコンやUI、スマホアプリなど基本的に良くできています。
【静音性】
初期設定やリセット時などに音声が大音量になってビックリ&近所迷惑。
デフォルトはもっと低めでも良いのでは。
あとはシステムアップデート時にファンが全開になった時はそれなりに煩いです。
ほかに不満はありません。
【サイズ】
シーリングライトなので気になりません。
【総評】
テレビ替わりにABEMAを流すといった使い方をメインにしていますが、基本的には大満足です。
シーリングライトとしては光量の調整がもうちょっと柔軟にできればと思いますが(2で改善したようです)、タイマーで起動する機能など気にいっています。
ただ、1年半ほどヘビーユーズしたところ画面がまともに見れないようになりました。
ライトとテレビ、住居のそれなりの機能を依存させてしまっているので、故障時はかなり困ります。
サポートに相談したところ丁寧に交換対応を行ってもらったのですが、後継モデルでは耐久性の向上や故障パーツの交換などを行えるようになると良いですね。
一生付き合っていきたい製品シリーズです。
5自宅にミニシアターを作れます!
Makuakeのクラウドファンディングで出資購入しました。約1年使いましたが、何の不満もありません。
寝室に設置しましたが、就寝前の楽しみが増えました。
【デザイン】
オフホワイトっぽい落ち着いた白を基調に高級感溢れるプロジェクターの投光部、さりげないHarman Kardonのロゴなど、デザインは秀逸です。それでいて通常のシーリングライトとほぼ変わらぬ存在感で邪魔になりません。
【発色・明るさ】
もちろん暗い部屋で見た方が断然映えますが、明るい部屋で見ても綺麗に映り日中の鑑賞にも充分耐えます。
【シャープさ】
近くでみれば画質の粗さが見につきますが、離れて見れば充分クッキリ見えます。
【調整機能】
台形補正はかなり細かく設定出来るので、あらゆるシチュエーションに対応するでしょう。
【静音性】
通常の使用時はファンの音もほぼ気になりません。そのまま睡眠できるレベルです。アップデートプログラムをインストールする時だけはかなり大きな音が鳴ります。
【サイズ】
自己主張し過ぎないサイズ感です。当然普通のシーリングライトより厚みがありますが、私は気になりません。
【総評】
シーリングライトに高性能なプロジェクターを搭載するとは素晴らしいアイデアです。プロジェクターとしての性能も非常に高いですが、音響にも妥協しておらずHarman Kardonのスピーカーを搭載しており、映画鑑賞にぴったりで寝室が正に「ミニシアター」になりました。
動画は主にHuluとPrimeVideo、YouTubeで観ておりますが、その他にも様々なアプリ・コンテンツがあり定期的にアップデートされますので飽きません。またアプリ「DiXiM Play」を使って自宅リビングのBlu-rayレコーダーと接続しておりますので、そのライブチューナーで地上波やBSのテレビ番組や録画番組をTVと同じ使い勝手で視聴することができます。
開発段階ではリモコンは照明部分とプロジェクター部分が分離していましたが、最終的には両者が一体となりました。シンプルでコンパクトになり最高の使い勝手です。
引っ掛けシーリングに取り付けるだけなので、設置も超簡単です。
手軽にミニシアターを自宅に作りたいなら、これ一択でしょう。超オススメです。
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