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スペック情報
パネルタイプ  最大輝度  パネル画素数 アスペクト比 HDMI端子  4K
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お気に入り登録1HORIZON 20 Max Standard Kitのスペックをもっと見る
HORIZON 20 Max Standard Kit 196位 -
(0件)
0件 2025/12/15  DLP 5700ルーメン 3840x2160 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:20000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:298x249x190mm 重量:5.4kg タイプ:据え置き 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10+、Dolby Vision Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB: 
お気に入り登録6AK700ST [ブラック]のスペックをもっと見る
AK700ST [ブラック] 196位 -
(0件)
0件 2025/3/28  DLP 4000ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:3000000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:303.5x112.4x234.5mm 重量:3.4kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ USB: 60インチワイド:0.917〜1.102m 80インチワイド:1.222〜1.47m 100インチワイド:1.528〜1.837m 
【特長】
  • 4000ANSIルーメンで4K UHD解像度に対応したシミュレーションゴルフ用プロジェクタ。リモコン1つでフォーカスや画像のゆがみを自動調整できる。
  • 光学1.2倍ズームの柔軟性を備えた高性能な電動レンズを搭載。画質を損なうことなく、最大200型の大画面を実現する。
  • スクリーンのアスペクト比を自動で検出・調整し、最適な解像度を維持。フォーカスボタンを押すだけで瞬時にシャープな画像に調整可能。
お気に入り登録ZU500UST [ホワイト]のスペックをもっと見る
ZU500UST [ホワイト]
  • ¥523,600
  • ホームシアターストア
    (全4店舗)
196位 -
(0件)
0件 2023/8/ 7  DLP 5000ルーメン 1920x1200 16:10  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:100000:1 パネルサイズ:0.67インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:382x132x318mm 重量:5.7kg タイプ:据え置き HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ RGB(VGA端子): 
お気に入り登録118GV30のスペックをもっと見る
GV30 -位 4.74
(24件)
29件 2021/10/14  DLP 300ルーメン 1280x720 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:100000:1 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:1670万色 騒音レベル:29dB 幅x高さx奥行:120x196x185mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル Wi-Fi: Bluetooth: バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動) ゲームモード:○ USB: 
【特長】
  • 2.1ch BluetoothスピーカーとAndroid TVを搭載し、135度の角度調整機能を備えたモバイルLEDプロジェクター。
  • 300lmの明るさと720p HDの解像度で、オートフォーカスと自動垂直台形補正機能を搭載。また、2.5時間駆動するバッテリーを内蔵。
  • ワイヤレス投写機能によりスマホ、タブレット、ノートPCなどのコンテンツをケーブルや複雑なセットアップなしですぐに大画面投影できる。
この製品をおすすめするレビュー
5生活が豊かになりました

ベッドで寝ながらYouTubeとかをゆっくり見たいと思って購入しました。私の部屋は天井が白く開けているので天井に投影して使用していますが、非常に快適に使用できています。これまでも、通常のプロジェクタを購入して三脚を使って天井に向けて使用することはありましたが、距離が足りなくてスクリーンサイズが小さくなったり、排気が熱い&うるさくて、とても快適に使用できるものではありませんでした。しかしこの機種は、排気もとても静かで全く気になりません。また、購入後に知ったのですが、なんとバッテリーも搭載していて、2時間程度であればコンセントにつながらんくても良いという画期的な製品です。価格は若干高いですが、おすすめできる製品です。

5映画用

角度調整ができるということで、天井投影用に購入しました。 場所を取らないので部屋がすっきりしてます。映画を見るのに使っています。

お気に入り登録222EH-TW650のスペックをもっと見る
EH-TW650 -位 5.00
(5件)
78件 2017/8/ 8  液晶(透過型3LCD) 3100ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:15000:1(カラーモード「ダイナミック」、「オートアイリス」オン) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:VGA〜フルHD 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:302x87x249mm 重量:2.7kg タイプ:据え置き Wi-Fi: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ MHL: RGB(VGA端子): コンポジット: USB: 60インチワイド:1.35〜1.64m 80インチワイド:1.81〜2.19m 100インチワイド:2.27〜2.75m 
【特長】
  • フルHD液晶パネル搭載。ブルーレイなどのフルHD映像ソースの高精細画像も投写できるプロジェクター。
  • 「ピタッと補正」(ヨコ台形歪み補正/タテ自動台形歪み補正機能)により、斜め横から投写した際の台形歪みも補正してくれる。
  • 6畳間(3.6m×2.7m)程度のスペースでも投写距離約2.3mで100型の大画面シアターを実現可能。
この製品をおすすめするレビュー
5もう完成された機種。

ここの皆さんのレビューを信用して本当に良かったと思います。 現在家電量販店にはスペースの関係か、高額モデルとビジネス用モバイルモデルしか展示していないので、実際に投影画面を見ないで購入する事に不安がありましたが、正解でした。 この価格でこれだけの明るさ、画質、操作性を出してくる日本メーカーは本当凄いと思います。店舗で4Kも見ましたが、私にはHDとの差は分かりませんでした。それだけこのモデルが優れている証拠だと思います。ある意味 暗くした室内では明る過ぎて目に悪そうなのと、作品によってはあまり明るく過ぎると立体感がなくなる感じがする為、明るさを落としたモードで見ています(特にCGアニメは眩しいくらいです)昼間でも十分な明るさがあるのでテレビ代わりとしても使用出来ると思います。 後続機のEH-TW750がそろそろ出る様ですが、3100lmから3400lmになった以外の変化は無いマイナーチェンジの様ですし、2〜3万もプラスして後続機を買う意味があるのか?と現状思います。私なら差額でサラウンドスピーカーバーでも購入して音をグレードアップさせると思います(笑) (恐らく3000lm帯での300の差は見た目には分からないはずです) 仕事でもプライベートでも文句無く使える十分なスペックと画質なので、これからどんどん活用していきます!

5フルHDが最低ライン

ビジネス用プロジェクターの解像度の向上はスローペースで,3年前に買ったEB-W420と同じ1280x800ドットのEB-W05が今でも良く売れているようです.しかし液晶モニターでは1920x1080ドットのフルHDが最低ラインになっているので,プロジェクターでもフルHDは欲しいです.SVGA(800x600ドット)のプロジェクターがいまだに新品で売られているのは意味わかりません.EB-W05とこのEH-TW650(フルHD),1920x1200ドットのEB-U42の三機種を候補に挙げましたが,EH-TW650を買いました. 映してみると,1280x800比で二倍以上のドット数があるため画面が精細ですし,他の機種に比べて広角レンズを装備しているため映写距離が短くても大きめに映りますし(ただしズームが1.2倍しかないのであまり調節はできない),買ってよかったです.あと2万円足せばU42が買えたと思えば未練は残りますが.何年か後にまた買うときはU42以上のを買いたいです. EB-U42より上はEB-990Uになりますが,入力端子が増えることと1.6倍ズームで望遠側に伸びているくらいで,僕の使い方ではあまり利点がないようです.

お気に入り登録104HT3050 [パールホワイト×ゴールド]のスペックをもっと見る
HT3050 [パールホワイト×ゴールド] -位 5.00
(4件)
52件 2015/12/ 1  DLP 2000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:15000:1(FOFO) 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:29dB 幅x高さx奥行:380.5x121.7x277mm 重量:3.6kg タイプ:据え置き 3D対応: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ MHL: RGB(VGA端子): コンポーネント: コンポジット: 60インチワイド:1.51〜1.97m 80インチワイド:2.02〜2.63m 100インチワイド:2.53〜3.29m 
【特長】
  • 最適な色を利用して正確で高品質な画像を引き出す「CinematicColor テクノロジー」採用のホームシネマプロジェクター。国際標準規格Rec.709に対応。
  • はっきりとした黒を作り出すハイコントラスト技術によりディテールまでしっかりと再現。オーディオ技術「CinemaMaster Audio+」で低音を高める。
  • 2.5mほどの短距離で100型の大画面を投影でき、「垂直レンズシフトアシスト」で画質を犠牲にせず画像を上下に移動できる。
この製品をおすすめするレビュー
5この価格帯でホームシアター機を狙うならコレと言える

ここ数年、自宅では廉価なビジネスプロジェクターでカジュアルに映画を楽しんできましたが、欲が出てきて「色」と「黒」がもう少しちゃんとしたプロジェクターが欲しくなり、CinePrime HT3050が小遣いで手の届くところまで降りてきてくれたので衝動買いです。 購入に先立って、見た目が同じの CineHome HT2050 で映画を鑑賞する機会がありましたが、その時は「これで全然いいじゃない」と思いました。 しかし直後にHT3050を手に入れると、より色が濃く深く、しかし色が沈み込むことなく鮮やかで、メリハリのある画質にちょっと感動しました。 映画を見るのであれば断然HT3050の方がおすすめです。 10数万の価格帯は樹脂レンズ構成になったプロジェクターが多い中で、HT3050は光学系がすべてガラス製というのも、うれしいこだわり設定ですね。 これで上下のレンズシフトがあと40%ぐらい動いてくれたら、見た目良く天吊りできるんだけどなぁ。 【デザイン】 個人的には反射の少ない黒っぽいのが好きですが、これは仕方がないですね。 ゴールドフェイスで高級感はありますよ。 インテリアとしてプロジェクターを見るために買う訳ではないので、どんなデザインでも気になりません。 【発色・明るさ】 前述の通り、色にこだわっているRGBRGBホイールの機種だけあって、なかなか良い発色だと思います。 赤がちゃんと赤で、黄色がちゃんと黄色です。 暗部もチューニングされているようで、DLPらしく黒の階調の不足感は若干見られますが、被写体はちゃんと見えています。 もちろんその実力を発揮させるためにも部屋をできるだけ暗くするのが重要です。 明るさは2000lmと、輝度が売りなモデルではありませんが、実際に暗室で投影してみると3000lm前後のビジネスモデルと同等に感じます。 これはどこかで読みましたが、ビジネスモデルは白は明るいが色が薄いため、スペック上の明るさより暗く感じ、ホームシアターモデルは色が明るく濃く出るため実際の数値より明るく感じるのだそうです。 使う時はいつも暗室状態なのですが、常時エコモードでも私には眩しいくらいです。 【シャープさ】 端から端までちゃんとピントが合います。 テストパターンで見ると、左右の端近くで色収差が若干出ますが、映像ではわかりません。 さすが全ガラス光学系を謳うだけあって、DLPらしい繊細でシャープな画がそのまま再現されています。 【調整機能】 かなり細かくRGB各色の調整項目があります。 既存モードは色が正確に調整された「Rec.709モード」、明るさを優先した「Brightモード」、鮮やかさを強調した「Vividモード」、ほか「Gameモード」、「3Dモード」など、手軽なプリセットがあり、自分のお気に入り設定を保存できるユーザーモードも2つ用意されています。 HT3050に関しては、工場出荷時にキャリブレーションされているので、映画を見るならごちゃごちゃ触らず「Rec.709モード」の電球モードだけ指定するのが一番手軽です。 難点としては、この価格帯の他機同様、レンズ側でのシフト調整はそれほど幅がありません。 上下方向のレンズシフトができますが、範囲は10%程度で100インチなら、最小62mm、最大187mmと、上下125mm程度しか動きませんので、設置性を広げるためというより微調整のレベルです。 固定運用の人にはあまり関係ありませんが、壁スクリーンで頻繁に移動させる人には、あるのとないのでは手軽さが全く変わるのがレンズシフトですね。 デジタル台形調整(キーストーン)は上下左右に調整が可能で、これはかなりの調整幅があります。 【静音性】 ランプが標準モードではファンの音が多少大きく感じます。 ただ、これも高級機に比べたらという話で、この価格帯のDLPプロジェクターとして考えれば、標準モードでも静かな方です。 大きなファンで風量を増しているのか、小型機によくあるブーンというような耳障りな音ではなく、低音系の音で耳障りには感じません。 ランプを省エネモードにすればファンの音はほぼ無視できます。 吸排気は、テーブル置きの場合は本体向かって右側から吸気して左側から温風が出ます。 寒い冬にはヒーター代わりになりますが、夏場に排気側にいたらサウナでしょう。 【サイズ】 FHDであることを考えても大きいです。 ガラスレンズの影響もあるのか、同クラスのビジネス機より+1s以上重く、幅は10cm以上大きくなります。 でも上級クラスの3板反射液晶の10kg級に比べたら玩具のような軽さです。 軽さとコンパクトさは単板DLPならではですね。 発売当初の15万円超えなら悩みどころもありますが、今の10万円以下の価格を考えると、最良の選択ではないでしょうか。 うちは結果的に買って大正解で、リビングに集まり上映会を楽しんでいます。

5距離が近くても大きく綺麗に映ります!

個室(六畳ほど)で壁に投影してもくっきり、大きくみやすく満足です!これからは色々とTVとは違った気分で観賞できます!

お気に入り登録230HT2550のスペックをもっと見る
HT2550 -位 4.49
(11件)
362件 2017/12/21  DLP 2200ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1(FOFO) パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:353x135x272mm 重量:4.2kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応: スピーカー搭載: 台形補正:タテ ゲームモード:○ RGB(VGA端子): 40インチワイド:1.302〜1.559m 60インチワイド:1.953〜2.338m 80インチワイド:2.603〜3.117m 100インチワイド:3.254〜3.896m 
【特長】
  • 830万画素を備える4K UHDに対応し、0.47型のシングルDMD DLP技術の採用で小型化した、家庭用プロジェクター。
  • 独自のイメージ最適化技術およびHDR演色を備え、HDR10に対応。よりすぐれた輝度、コントラスト幅、画像最適化を同時に実現している。
  • 中心からずれた位置に設置しても、自動でゆがみを補正し、四角形の画面に修正してくれる「縦自動台形補正機能」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
54K対応でコスパ抜群!

【デザイン】天井付けしてますが、白ベースなのであまりきにならないです 【発色・明るさ】アニメには強いが、実写の暗い映像はち少し苦手かも。所詮プロジェクターなのでしょうがないが 【シャープさ】問題なし 【調整機能】縦方向の調整が廉価版なので弱く、注意 【静音性】ウィーンと空冷音がうるさい。 【サイズ】天井付けして気にならない程度 【総評】今のところ3年使い、年間で映画100本程度観ますが、元気に活躍してくれています。輝度も流石に落ちているのかもしれませんが、今のところ私自身が鈍いのか気づかない程度…

5国産に比べるとびっくりするほど安くて高性能です

明るさが凄いのでテレビライクな使用も余裕です ただし調整機能も省いてコスト下げてる感じがあるので置き場所の融通はあまり効きません 静音性はそこそこ離れて音出すので気にならないですけど、それなりにしますね 国産の本格的な4Kが50万位になったら買いたいなーという事の繋ぎ購入なんですけど 無事にその役目は果たしてくれそうです

お気に入り登録2ASUS H1のスペックをもっと見る
ASUS H1 -位 -
(0件)
0件 2022/3/ 4  DLP 3000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:800:1 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:405x99x283mm 重量:5.7kg タイプ:据え置き 3D対応: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動) ゲームモード:○ RGB(VGA端子): 60インチワイド:1.727〜2.072m 80インチワイド:2.302〜2.763m 100インチワイド:2.878〜3.454m 
お気に入り登録54CineHome HT2550Mのスペックをもっと見る
CineHome HT2550M
  • ¥164,480
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全2店舗)
-位 5.00
(3件)
15件 2019/12/20  DLP 2000ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1(FOFO) パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:353x135x272mm 重量:4.2kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動) ゲームモード:○ RGB(VGA端子): 
【特長】
  • 1フレーム830万ピクセルの4K UHD解像度を実現したホーム・シネマ・プロジェクター。細部まで鮮明なシネマクオリティの画質を楽しめる。
  • Rec.709HDTVカラー精度、RGBRGBカラーホイール技術、ネイティブANSIコントラスト比が精密な画質のために最適な色を再現。
  • 独自の自動HDRカラー・レンディションとHDR10サポートにより、4Kビデオコンテンツのあらゆるディテールを引き出す。
この製品をおすすめするレビュー
5良き

4Kプロジェクターとして必要十分な性能を有しています。光学シフトがほぼ使えないのでその点のみ気になりました。

5短焦点ではないので購入

【デザイン】 角型の方が好きですが、天吊りで使用なので柔らかさがあります。 【発色・明るさ】 スクリーンに窓からの直接光が当たらなければ、少し暗い程度でコントラストは薄くなりますが大スクリーンで楽しめます。 【シャープさ】 HDMIケーブル長いため 4Kではありませんが、100インチで粒子感はありません。 【調整機能】 標準・無調整でも十分きれい。 【静音性】 入替え前の2200ルーメンタイプより音はやや大きい感じ。(数値ではなく音質も関係します) 【サイズ】 天吊りなので もう少し小さいと良いですが、慣れました。 【総評】 入替えて大満足 (ワールドカップラグビーの時はスポーツバーを凌駕しました)。 以前に左右レンズシフト機も使っていたので、同じベンQの3550の設置性の良さはわかります。この機種はズーム範囲も狭く、設置位置の自由度は少ないですね。 私の場合はスクリーンサイズに合わせた距離に天吊り(実際は板に取付け、天井に倒立でネジ止め)しているので焦点や位置等の調整はしなくて良いのです。  一方、100インチ電動スクリーンが経時でいわゆるV字シワができて、映画のシーンでパン(横スライド)の時に歪感が出ますが、この機種は短焦点でないので、歪が少なくなるので選定しました。 携帯用の短焦点のデータプロジェクターで投影して見た時に 大きな歪を感じてスクリーン交換も考えましたが4K対応化入替えを優先。スクリーンを常時張っている方や壁に映している方は短焦点でも良いと思いますが、使わない時は邪魔?? か 絵や時計、カレンダーも掛けておけません。テレビ同様見たい時にリモコンですべて操作できるように電動スクリーンにしてあるとプロジェクターの利用が増えます。 昔と違い照明もリモコンで調光できるし。

お気に入り登録3UHD33 [ホワイト]のスペックをもっと見る
UHD33 [ホワイト]
  • ¥191,000
  • ホームシアターストア
    (全2店舗)
-位 -
(0件)
0件 2023/2/ 6  DLP 3000ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:1000000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:315x118x291mm 重量:4.2kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載: 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ RGB(VGA端子): 40インチワイド:1.33〜1.46m 60インチワイド:1.99〜2.19m 80インチワイド:2.66〜2.92m 100インチワイド:3.32〜3.65m 
【特長】
  • DLP 4K UHDチップの高度な画像処理を活用。800万以上のピクセルを画面上に表示し細部までシャープで高品質な映像表現が可能なゲーミングプロジェクタ。
  • リフレッシュレートは最大240Hzで低遅延4.2msを実現(解像度1080Pの場合)。4K@60Hzでも16.7msと、よりスムーズなゲーム体験ができる。
  • HDMI 2.0に対応し、ゲーミング環境を次世代ゲーム機に合わせてアップグレードできる。5V/1.5AのUSB出力で、Amazon Fire TVやApple TVなども接続可能。
お気に入り登録28TK700-JPのスペックをもっと見る
TK700-JP -位 -
(0件)
0件 2024/7/ 2  DLP 3200ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:312x110x246mm 重量:3.1kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ MHL: 60インチワイド:1.497〜1.939m 80インチワイド:1.996〜2.586m 100インチワイド:2.495〜3.232m 
【特長】
  • 4K HDR 3200ANSIルーメンの高輝度マルチパーパスプロジェクタ。16msの応答速度で4K UHDグラフィックを損なうことなく、滑らかなゲーム体験を楽しめる。
  • 4K解像度(3840×2160)で髪や服の繊維の1本1本まで繊細に表現し、HDR効果により強化されたコントラストで豊かな質感を生み出す。
  • 最速4.16msの応答速度で遅延を感じないゲーム体験も実現。ゆがみのない映像を実現する「台形補正機能」を搭載。
お気に入り登録2UHD55 [ホワイト]のスペックをもっと見る
UHD55 [ホワイト] -位 3.00
(1件)
0件 2023/2/ 6  DLP 3000ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:1200000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:315x118x290mm 重量:3.7kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載: 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ RGB(VGA端子): USB: 40インチワイド:1.41m 60インチワイド:1.61〜2.11m 80インチワイド:2.14〜2.82m 100インチワイド:2.68〜3.52m 
この製品をおすすめするレビュー
3ビームシフト4K、輝度3000lm、放電灯

OPTOMAはディスプレイ業界では歴史の古い会社です。特にプロジェクターでは初期のInfocommなどにも出展している程の老舗です。 本機は、0.47"の2K DLPを使ってBeam Shiftを使って4K表示としています。ランプは放電灯で、輝度削減モードだと15000H近く持つそうです。 偶々訪れた地方のAV店にデモ展示があったので見ることができました。 【デザイン】 エプソンなどと同じ事務的なデザインで華はありません。仕上げなどは台湾メーカーなので何の問題もありません。綺麗な外観です。 【発色・明るさ】 単板DLP標準的な色合いです。多くの人にはやはり3LCDの方が好まれる気がします。 【シャープさ】 4Kとありますがネィティブ2Kなので、斜め線などは滑らかですが4Kらしいきりっとした解像感はありません。 【調整機能】 投射距離は100インチで2.68mから3.52mと短焦点よりで投射距離が短く日本の一般家庭では使いやすいと思います。 垂直方向のレンズシフトがあり、レンズセンターに対して画面下端が上になります。100インチの際に6cmから19cm上にもってこれます。 このあたりは、光学的な投射仕様をはっきり説明せずデジタル補正で胡麻化しがちな中華系PJよりは好感が持てますね。 【静音性】 標準モードで26dBと比較的静かです。 【サイズ】 400x380x165mmなので小さくはありません。 【総評】 昔ながらの放電灯使用のプロジェクターです。レーザーだのLEDだのといった目立つフィーチャーはありませんが確実に輝度が出てランプ交換すれば比較的長く使える安心感はあるかなと思います。

お気に入り登録3Optoma G1 [ホワイト]のスペックをもっと見る
Optoma G1 [ホワイト]
  • ¥330,000
  • ホームシアターストア
    (全2店舗)
-位 -
(0件)
0件 2022/2/15  DLP 2500ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2000000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7340万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:576x135x383mm 重量:10.5kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: ゲームモード:○ USB: 100インチワイド:0.256m 
お気に入り登録14X3100iのスペックをもっと見る
直販X3100i -位 -
(0件)
0件 2024/1/17  DLP 3300ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:600000:1(Dynamic Black機能有効時) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:272x213x259.4mm 重量:6.8kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ MHL: USB: 60インチワイド:1.528〜1.992m 80インチワイド:2.037〜2.657m 100インチワイド:2.546〜3.321m 
【特長】
  • 3300ANSIルーメンの明るさで高い映像美を実現するゲーミングプロジェクタ。4色のLED光源に採用し、DCI-P3色域を100%カバーする。
  • 20%の垂直レンズシフトと1.3倍ズームにより、柔軟な設置が可能。最速4.2msの応答速度で遅延を感じさせないゲーム体験を提供。
  • リモコン、電源コード、調整用フットキット、Android TVドングルが付属する。
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AH500ST [ブラック] -位 -
(0件)
0件 2025/3/28  DLP 4000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:3000000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:320x130.6x255mm 重量:5.1kg タイプ:据え置き 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: スピーカー搭載: ゲームモード:○ USB: 
【特長】
  • 4000ANSIルーメンでフルHD解像度に対応したシミュレーションゴルフ用プロジェクタ。専用リモコンでワンタッチでスムーズにセットアップできる。
  • 独自の全画面設定機能により、画像がゆがみなく画面がフィットするように1:1、4:3、16:9、16:10のネイティブ解像度に自動的に切り替わる。
  • 専用Golfモードの搭載により、没入感の高いゴルフ体験を実現。さまざまなゴルフコース環境に合わせて調整され、世界の名門コースの臨場感を味わえる。
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Optoma P1 [ブラック]
  • ¥398,400
  • ホームシアターストア
    (全1店舗)
-位 -
(1件)
3件 2020/7/ 6  DLP 3000ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1500000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7340万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:576x130x383mm 重量:11kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: ゲームモード:○ USB: 100インチワイド:0.256m 
【特長】
  • DLP 4K UHDチップの採用で8.3Mピクセルを画面に表示する超短焦点レーザープロジェクター。長寿命20,000時間のレーザー光源を採用。
  • 「ウルトラショートスローテクノロジー」により壁際に置くだけの簡単設置で、約37cmの距離から120型の大画面映像を投写できる。
  • サウンドバーオーディオシステム搭載により、フルレンジスピーカーと独立したウーハーの組み合わせで音楽、映画、ゲームに没頭するサウンドを実現。
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CineBeam HU85LS [ホワイト] -位 -
(0件)
1件 2019/10/29  DLP 2700ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2000000:1 対応解像度規格:4K 幅x高さx奥行:680x139x347mm 重量:12.2kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ/ヨコ ゲームモード:○ USB: 
【特長】
  • 壁から約10cmの距離で100型、約18cmで120型の大画面を投影する超短焦点モデルの4Kレーザープロジェクター。
  • 投影にゆがみが発生しやすい超短焦点モデルの弱点を克服するため12か所のエッジ調整に対応。各ポイントの位置を調整してゆがみを自動補正する。
  • 約20,000時間の長寿命なレーザー光源を採用。経年による明るさの減衰が少なく、長い期間にわたって明るいまま表示できる。
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ZU506T [ホワイト] -位 -
(0件)
0件 2021/2/12  DLP 5000ルーメン 1920x1200 16:10  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:300000:1 パネルサイズ:0.67インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7340万色 騒音レベル:29dB 幅x高さx奥行:374x117x302mm 重量:5.5kg タイプ:据え置き 3D対応: HDR対応: HDR方式:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ MHL: RGB(VGA端子): S端子: 40インチワイド:1.2〜1.9m 60インチワイド:1.8〜2.9m 80インチワイド:2.41〜3.86m 100インチワイド:3.02〜4.83m 
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VPL-XW5000/W [ホワイト]
  • ¥798,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全7店舗)
-位 4.34
(5件)
65件 2022/8/ 9  LCOS(反射型3LCD) 2000ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:∞:1(ダイナミックコントラスト) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:460x200x472mm 重量:13kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG ゲームモード:○ 
【特長】
  • コンパクトなネイティブ4K SXRD パネル搭載レーザー光源プロジェクタ。高輝度2000ルーメンで4K HDR画像を提供する。
  • 超高純度で信頼性の高い「Z-Phosphor」レーザー光源を使用し、最大約20,000時間、ランプ交換や実質的なメンテナンス不要でクリアな4K画像を楽しめる。
  • 高性能映像プロセッサー「X1 Ultimate for projector」を搭載し、高ダイナミックレンジの画像が得られる。IMAX Enhancedに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5明るい映像をメインで見る人には最高のプロジェクター

明るい映像はまるで大画面の有機ELテレビを見ているかのように美しい。さらに、リアル4K画像が投影されるので、はじめてに100インチスクリーン投影したと時は感動した。ただ、映画などの暗いシーンを見る時はコントラストが弱く、映画の情報量が減ってしまう。テレビ映画などの明るい映像を見る人にとっては最高の一品。映画などの暗いシーンをメインで楽しみたい人はVictorをおすすめする。

5画質は素晴らしい

4年半使用していたVW245との比較になります。メインソースは2kのWOWOWエアーチェックプログラムです(4k対応のレコーダー、プレイヤーは所有していません) 【発色・明るさ】 明るさ 色の鮮やかさ、コントラストとも別次元で素晴らしい‼ 【シャープさ】 これも次元が違う ものすごいフォーカス感‼ 【調整機能】 レンズ調節が手動でこの点は残念 【静音性】 これはVW245より劣り うるさい 【総評】 画質に関してはあらゆる面でVW245を凌駕しており文句のつけようがない 専用ルームを作って27年になりますが、5台目のプロジェクターになります。自分の使い方(年間700‐800時間使用)では5年ぐらいで故障して買い替えざるを得ない状況になり買い替えています。ただプロジェクターは5年もたつと格段に進歩しておりちょうどいいサイクルかと思っています。  

お気に入り登録7VPL-VW575 (W) [プレミアムホワイト]のスペックをもっと見る
VPL-VW575 (W) [プレミアムホワイト] -位 4.00
(2件)
79件 2020/9/ 9  LCOS(反射型3LCD) 1800ルーメン 4096x2160 17:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:350000:1(ダイナミックコントラスト) パネルサイズ:0.74インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:495.6x205.3x463.6mm 重量:14kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG ゲームモード:○ 80インチワイド:2.32〜4.77m 100インチワイド:2.9〜5.97m 
【特長】
  • ネイティブ4Kパネル0.74型「4K SXRD」を搭載したビデオプロジェクター。被写体の輪郭や微妙なディテールまでクリアに描き出す。
  • HDR10対応で立体感・奥行き感・精細感が向上。また、放送で採用されるHLG(Hybrid Log Gamma)方式にも対応する。
  • 独自の「データベース型超解像処理LSI」を搭載。オリジナルの映像信号が持つ質感やディテール感、映像データ編集や伝送で失われた情報まで復元。
この製品をおすすめするレビュー
4始めての4Kプロジェクター、その後ちょっと苦労しました。

※前のプロジェクターの型番誤記等を修正しました。(2021/7/2) ※画質の問題点に気付き、色々弄った結果を追記します。(2023/06/06) 【追記】 少し前に『犬神家の一族』のUHD-BDを購入・視聴していて、画面が 暗転するシーン等の映像がおかしいことに気付きました。その後HDMI ケーブルをスープラHD-8に換えると、画質は大きく向上しましたが、 同時にそれまで気付かなかったシーンにも症状が出ていたことが判明。 プレーヤーはHDMI1入力にパイオニアのUDP-LX800、HDMI2入力に OPPOのUDP-205、どちらでも出ました。 映像に黒に近い暗い部分があると、そこが何やらモゾモゾと動きます。 そのまま暗転するシーンだとモゾモゾが黒潰れに変わり、じわじわと 全体に広がってフェードアウトするという、気持ちの悪い映像です。 ラストで『完』の文字が出た後の暗転シーンでは、右上にモゾモゾが 残って、黒になり切りません。基本はデフォルトで、追加調整機能を 弄る程度でしたが、これまで観たソフトでは特に気付かず。 調整用ディスクを買い、ユーザーモードでグレースケールチャート他が 基準通りになるように調整し、その状態で『犬神家の一族』を観ると、 フラットではあるものの映像にメリハリがないです。その上、問題の 症状は直っていません。ただ、どこをどう弄ればどうなるかがだいたい 掴めたので、改めてシネマフィルム1モードにして調整をすることに しました。追加調整機能は、取りあえず全てOFFから開始。 パネルが17:9となっているので、そこに16:9の映像を映すと左右に 元からレターボックス状の黒い枠が出ます。これをこの機種で表現 できる一番黒い(暗い)レベルと認識しました。『犬神家の一族』では 更に映像のレターボックスが入り、デフォルトでは同じレベルの黒。 本編の一番暗いシーンも、このレベルまで黒が沈みこみます。 明るさを色々変えて、モゾモゾが出ない位置を見つけることができ、 暗転部で僅かな違和感が残るものの、注視していなければわからない レベルまで追い込めました。『犬神家の一族』UHD-BDでは解決。 しかし、この状態で『ガメラ・大怪獣空中戦』(平成第1作)UHD-BDを 視聴すると、いくつかのシーンで同じ症状が出ます。明るさを数レベル 落とすと解消できましたが、そのままで『犬神家の一族』UHD-BDを 再度試聴すると、また症状が復活。 作品ごとに調整すればいいのかもしれませんが、さすがに使い勝手が悪い ので、パネルの左右よりも映像のレターボックスの黒レベルが一段明るい 状態まで上げてみました。こうすれば症状が出にくいことは掴んでおり、 上記ソフトの双方で症状が出ないポジションが見つかりました。黒が 以前より沈みこまない点は少々不満ですが、我慢できなくはないか…。 その後『遊星からの物体X』のUHD-BDを再生してみた限りでは、問題なし。 黒をレターボックスと同じ暗さにできるポジションで調整すれば、更に満足 できるのかもしれませんが、観始めて暫くすれば、やや明るい黒にも目が 慣れてきます。通常のBDソフトに比べると、明暗のダイナミックレンジは 十分に広いですし、解像度や鮮鋭感も含めてのリアリティには、やはり 感動を覚えます。調整前の画質は、少々メリハリがつき過ぎていたことも わかりましたし、黒が一段明るくしか表現できない点は、利便性を天秤に かけた結果、取りあえず妥協。 他のUHD-BDソフト等で問題が出ないか確認しつつ、暫くはVW575で 楽しむつもりですが、将来レーザー光源機種(今はJVCが気になってます)に 買い替える時が来たら、ソフトを持参して黒の表現を確認してからに するでしょうね。現状の値段ではちょっと躊躇われますが。 ソニーもレーザー光源機を出してきましたが、最安値の機種はフォーカス 等の調整が手動に戻り、食指が動きません。今は値段が上がってますが、 比較的安い時期に買えたVW575のほうが、個人的には納得できてます。 ※以下はこれまでと同じです。 【デザイン】 それまで使っていたHW50に比べると、かなり大きくて存在感が あり過ぎます。ずっとこのデザインでマイナーチェンジしており、 少し古いイメージもありますね。まあ、視聴中は見ないんで 気にしません。 【発色・明るさ】 これまでのソニーより少し色乗りが良くなったというか、色温度が 下がったようにも感じます。それと、やや暗い点は4K特有のものかも しれません。一応これまで同様ランプは低モードで使い始めましたが、 4Kソフトを観る時は高にしたくなります。 それでも暗い部分、黒い部分は沈みすぎでしょうか。ビクターの 機種のほうは、暗い部分をもう少し解像している比較映像があり、 ちょっと残念です。 【シャープさ】 4Kソフトでは十分シャープですし、2Kソフトもアップコンながら HW50より情報量が多く、緻密に思えます。 【調整機能】 HW50よりも項目が多く、まだ使い始めなので細かいところまで 追い込めてません。プレーヤーを換えてもかなり違うので、暫くは 大雑把なところしかいじることができそうにないです。 【静音性】 HW50より若干うるさいですが、ランプモードが低なら気になりません。 高にすると若干金属音のような高音が混じりますが、そこそこの 音量で視聴していれば問題ないです。 【サイズ】 最初に箱から出した時は「でかい!」と思いましたが、慣れました。 HW50より適度に重いので、ちょっと触れた程度では位置がずれない ところは助かります。 【総評】 下の機種になる275、その一つ前の255も検討しましたが、価格差を 考えると、こちらのほうが先で後悔しないだろうと判断。上を見れば きりがないですし、いいところで落ち着いたと思います。

4555よりはよくなった

vw555からの買い替えですvw555よりコントラストはよくなりました。だがvw555はHVでは 評価は良かったですがvw575については何もありません。vw555よりはよくなりました。 またJVC90から比べると… 数か月前急に画面が暗くなったので修理にだしたところ以上はないとのことで、戻って設置をしたら元の画面に戻ってました。TW8400と見比べていますが、575のほうがコントラスト画質圧倒的に 上を行っています。暗部の表現力はJVCにはかないませんが明るい画面ではかなりいいです。

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VPL-VW855 [ブラック] -位 -
(0件)
7件 2018/10/ 2  LCOS(反射型3LCD) 2200ルーメン 4096x2160 17:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.74インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:560x223x510.5mm 重量:22kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG ゲームモード:○ 80インチワイド:2.23〜4.9m 100インチワイド:2.81〜6.14m 
【特長】
  • コンパクトながらARC-F(オールレンジ クリスプフォーカス)レンズを搭載したビデオプロジェクター。高輝度2200lmの4K HDRレーザー光源モデル。
  • 独自のネイティブ4Kパネル0.74型「4K SXRD」の採用で、3Dコンテンツも2Dコンテンツと同様に4K解像度で楽しめる。
  • 「データベース型超解像処理LSI」を搭載。フルHD解像度の映像信号(3Dを含む)をより高精細な4K(水平4096×垂直2160画素)映像信号に変換する。

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