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パネルタイプ  最大輝度  パネル画素数 アスペクト比 HDMI端子  4K
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え プロジェクタ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 明るい順暗い順
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お気に入り登録26TK700-JPのスペックをもっと見る
TK700-JP -位 -
(0件)
0件 2024/7/ 2  DLP 3200ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:312x110x246mm 重量:3.1kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ MHL: 60インチワイド:1.497〜1.939m 80インチワイド:1.996〜2.586m 100インチワイド:2.495〜3.232m 
【特長】
  • 4K HDR 3200ANSIルーメンの高輝度マルチパーパスプロジェクタ。16msの応答速度で4K UHDグラフィックを損なうことなく、滑らかなゲーム体験を楽しめる。
  • 4K解像度(3840×2160)で髪や服の繊維の1本1本まで繊細に表現し、HDR効果により強化されたコントラストで豊かな質感を生み出す。
  • 最速4.16msの応答速度で遅延を感じないゲーム体験も実現。ゆがみのない映像を実現する「台形補正機能」を搭載。
お気に入り登録2UHD55 [ホワイト]のスペックをもっと見る
UHD55 [ホワイト] -位 3.00
(1件)
0件 2023/2/ 6  DLP 3000ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:1200000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:315x118x290mm 重量:3.7kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載: 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ RGB(VGA端子): USB: 40インチワイド:1.41m 60インチワイド:1.61〜2.11m 80インチワイド:2.14〜2.82m 100インチワイド:2.68〜3.52m 
この製品をおすすめするレビュー
3ビームシフト4K、輝度3000lm、放電灯

OPTOMAはディスプレイ業界では歴史の古い会社です。特にプロジェクターでは初期のInfocommなどにも出展している程の老舗です。 本機は、0.47"の2K DLPを使ってBeam Shiftを使って4K表示としています。ランプは放電灯で、輝度削減モードだと15000H近く持つそうです。 偶々訪れた地方のAV店にデモ展示があったので見ることができました。 【デザイン】 エプソンなどと同じ事務的なデザインで華はありません。仕上げなどは台湾メーカーなので何の問題もありません。綺麗な外観です。 【発色・明るさ】 単板DLP標準的な色合いです。多くの人にはやはり3LCDの方が好まれる気がします。 【シャープさ】 4Kとありますがネィティブ2Kなので、斜め線などは滑らかですが4Kらしいきりっとした解像感はありません。 【調整機能】 投射距離は100インチで2.68mから3.52mと短焦点よりで投射距離が短く日本の一般家庭では使いやすいと思います。 垂直方向のレンズシフトがあり、レンズセンターに対して画面下端が上になります。100インチの際に6cmから19cm上にもってこれます。 このあたりは、光学的な投射仕様をはっきり説明せずデジタル補正で胡麻化しがちな中華系PJよりは好感が持てますね。 【静音性】 標準モードで26dBと比較的静かです。 【サイズ】 400x380x165mmなので小さくはありません。 【総評】 昔ながらの放電灯使用のプロジェクターです。レーザーだのLEDだのといった目立つフィーチャーはありませんが確実に輝度が出てランプ交換すれば比較的長く使える安心感はあるかなと思います。

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AZH460
  • ¥315,236
  • アウトレットプラザ
    (全4店舗)
-位 -
(0件)
0件 2024/12/ 6  DLP   1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:30000:1、300000:1(dynamic) パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:1073.4millions 幅x高さx奥行:274x114x246mm 重量:3.1kg タイプ:据え置き 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ 40インチワイド:1.24〜1.984m 60インチワイド:1.86〜2.975m 80インチワイド:2.479〜3.967m 100インチワイド:3.099〜4.959m 
お気に入り登録43dreamio EH-LS650W [ホワイト]のスペックをもっと見る
dreamio EH-LS650W [ホワイト] -位 -
(2件)
23件 2023/10/ 5  液晶(透過型3LCD) 3600ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:23dB 幅x高さx奥行:467x133x400mm 重量:7.4kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:ヨコ(手動) ゲームモード:○ USB: 60インチワイド:0.33m 80インチワイド:0.45m 100インチワイド:0.58m エコマーク: 認定番号:23 145 002 
【特長】
  • 超短焦点レンズを採用し、壁から約14cmのところに置けば80型の大画面を投写できるホームプロジェクタ。最大120型まで投写可能。
  • Android TV機能を搭載し、Wi-Fiの接続環境があれば動画などを大画面で楽しめる。
  • 入力遅延20ms以下のゲームに適した低遅延の設定を搭載。4K・HDR10、18Gbpsに対応し、ヤマハ製スピーカーを搭載している。
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ZU506T [ホワイト]
  • ¥340,000
  • ホームシアターストア
    (全2店舗)
-位 -
(0件)
0件 2021/2/12  DLP 5000ルーメン 1920x1200 16:10  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:300000:1 パネルサイズ:0.67インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7340万色 騒音レベル:29dB 幅x高さx奥行:374x117x302mm 重量:5.5kg タイプ:据え置き 3D対応: HDR対応: HDR方式:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ MHL: RGB(VGA端子): S端子: 40インチワイド:1.2〜1.9m 60インチワイド:1.8〜2.9m 80インチワイド:2.41〜3.86m 100インチワイド:3.02〜4.83m 
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AH500ST [ブラック] -位 -
(0件)
0件 2025/3/28  DLP 4000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:3000000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:320x130.6x255mm 重量:5.1kg タイプ:据え置き 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: スピーカー搭載: ゲームモード:○ USB: 
【特長】
  • 4000ANSIルーメンでフルHD解像度に対応したシミュレーションゴルフ用プロジェクタ。専用リモコンでワンタッチでスムーズにセットアップできる。
  • 独自の全画面設定機能により、画像がゆがみなく画面がフィットするように1:1、4:3、16:9、16:10のネイティブ解像度に自動的に切り替わる。
  • 専用Golfモードの搭載により、没入感の高いゴルフ体験を実現。さまざまなゴルフコース環境に合わせて調整され、世界の名門コースの臨場感を味わえる。
お気に入り登録14Optoma P1 [ブラック]のスペックをもっと見る
Optoma P1 [ブラック]
  • ¥398,400
  • ホームシアターストア
    (全1店舗)
-位 -
(1件)
3件 2020/7/ 6  DLP 3000ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1500000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7340万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:576x130x383mm 重量:11kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: ゲームモード:○ USB: 100インチワイド:0.256m 
【特長】
  • DLP 4K UHDチップの採用で8.3Mピクセルを画面に表示する超短焦点レーザープロジェクター。長寿命20,000時間のレーザー光源を採用。
  • 「ウルトラショートスローテクノロジー」により壁際に置くだけの簡単設置で、約37cmの距離から120型の大画面映像を投写できる。
  • サウンドバーオーディオシステム搭載により、フルレンジスピーカーと独立したウーハーの組み合わせで音楽、映画、ゲームに没頭するサウンドを実現。
お気に入り登録5AK700ST [ブラック]のスペックをもっと見る
AK700ST [ブラック] -位 -
(0件)
0件 2025/3/28  DLP 4000ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:3000000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:303.5x112.4x234.5mm 重量:3.4kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ USB: 60インチワイド:0.917〜1.102m 80インチワイド:1.222〜1.47m 100インチワイド:1.528〜1.837m 
【特長】
  • 4000ANSIルーメンで4K UHD解像度に対応したシミュレーションゴルフ用プロジェクタ。リモコン1つでフォーカスや画像のゆがみを自動調整できる。
  • 光学1.2倍ズームの柔軟性を備えた高性能な電動レンズを搭載。画質を損なうことなく、最大200型の大画面を実現する。
  • スクリーンのアスペクト比を自動で検出・調整し、最適な解像度を維持。フォーカスボタンを押すだけで瞬時にシャープな画像に調整可能。
お気に入り登録ZU500UST [ホワイト]のスペックをもっと見る
ZU500UST [ホワイト]
  • ¥523,600
  • ホームシアターストア
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2023/8/ 7  DLP 5000ルーメン 1920x1200 16:10  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:100000:1 パネルサイズ:0.67インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:382x132x318mm 重量:5.7kg タイプ:据え置き HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ RGB(VGA端子): 
お気に入り登録27CineBeam HU85LS [ホワイト]のスペックをもっと見る
CineBeam HU85LS [ホワイト] -位 -
(0件)
1件 2019/10/29  DLP 2700ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2000000:1 対応解像度規格:4K 幅x高さx奥行:680x139x347mm 重量:12.2kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ/ヨコ ゲームモード:○ USB: 
【特長】
  • 壁から約10cmの距離で100型、約18cmで120型の大画面を投影する超短焦点モデルの4Kレーザープロジェクター。
  • 投影にゆがみが発生しやすい超短焦点モデルの弱点を克服するため12か所のエッジ調整に対応。各ポイントの位置を調整してゆがみを自動補正する。
  • 約20,000時間の長寿命なレーザー光源を採用。経年による明るさの減衰が少なく、長い期間にわたって明るいまま表示できる。
お気に入り登録8VPL-XW5000/W [ホワイト]のスペックをもっと見る
VPL-XW5000/W [ホワイト] -位 4.34
(5件)
65件 2022/8/ 9  LCOS(反射型3LCD) 2000ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:∞:1(ダイナミックコントラスト) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:460x200x472mm 重量:13kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG ゲームモード:○ 
【特長】
  • コンパクトなネイティブ4K SXRD パネル搭載レーザー光源プロジェクタ。高輝度2000ルーメンで4K HDR画像を提供する。
  • 超高純度で信頼性の高い「Z-Phosphor」レーザー光源を使用し、最大約20,000時間、ランプ交換や実質的なメンテナンス不要でクリアな4K画像を楽しめる。
  • 高性能映像プロセッサー「X1 Ultimate for projector」を搭載し、高ダイナミックレンジの画像が得られる。IMAX Enhancedに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5明るい映像をメインで見る人には最高のプロジェクター

明るい映像はまるで大画面の有機ELテレビを見ているかのように美しい。さらに、リアル4K画像が投影されるので、はじめてに100インチスクリーン投影したと時は感動した。ただ、映画などの暗いシーンを見る時はコントラストが弱く、映画の情報量が減ってしまう。テレビ映画などの明るい映像を見る人にとっては最高の一品。映画などの暗いシーンをメインで楽しみたい人はVictorをおすすめする。

5画質は素晴らしい

4年半使用していたVW245との比較になります。メインソースは2kのWOWOWエアーチェックプログラムです(4k対応のレコーダー、プレイヤーは所有していません) 【発色・明るさ】 明るさ 色の鮮やかさ、コントラストとも別次元で素晴らしい‼ 【シャープさ】 これも次元が違う ものすごいフォーカス感‼ 【調整機能】 レンズ調節が手動でこの点は残念 【静音性】 これはVW245より劣り うるさい 【総評】 画質に関してはあらゆる面でVW245を凌駕しており文句のつけようがない 専用ルームを作って27年になりますが、5台目のプロジェクターになります。自分の使い方(年間700‐800時間使用)では5年ぐらいで故障して買い替えざるを得ない状況になり買い替えています。ただプロジェクターは5年もたつと格段に進歩しておりちょうどいいサイクルかと思っています。  

お気に入り登録7VPL-VW575 (W) [プレミアムホワイト]のスペックをもっと見る
VPL-VW575 (W) [プレミアムホワイト] -位 4.00
(2件)
79件 2020/9/ 9  LCOS(反射型3LCD) 1800ルーメン 4096x2160 17:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:350000:1(ダイナミックコントラスト) パネルサイズ:0.74インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:495.6x205.3x463.6mm 重量:14kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG ゲームモード:○ 80インチワイド:2.32〜4.77m 100インチワイド:2.9〜5.97m 
【特長】
  • ネイティブ4Kパネル0.74型「4K SXRD」を搭載したビデオプロジェクター。被写体の輪郭や微妙なディテールまでクリアに描き出す。
  • HDR10対応で立体感・奥行き感・精細感が向上。また、放送で採用されるHLG(Hybrid Log Gamma)方式にも対応する。
  • 独自の「データベース型超解像処理LSI」を搭載。オリジナルの映像信号が持つ質感やディテール感、映像データ編集や伝送で失われた情報まで復元。
この製品をおすすめするレビュー
4始めての4Kプロジェクター、その後ちょっと苦労しました。

※前のプロジェクターの型番誤記等を修正しました。(2021/7/2) ※画質の問題点に気付き、色々弄った結果を追記します。(2023/06/06) 【追記】 少し前に『犬神家の一族』のUHD-BDを購入・視聴していて、画面が 暗転するシーン等の映像がおかしいことに気付きました。その後HDMI ケーブルをスープラHD-8に換えると、画質は大きく向上しましたが、 同時にそれまで気付かなかったシーンにも症状が出ていたことが判明。 プレーヤーはHDMI1入力にパイオニアのUDP-LX800、HDMI2入力に OPPOのUDP-205、どちらでも出ました。 映像に黒に近い暗い部分があると、そこが何やらモゾモゾと動きます。 そのまま暗転するシーンだとモゾモゾが黒潰れに変わり、じわじわと 全体に広がってフェードアウトするという、気持ちの悪い映像です。 ラストで『完』の文字が出た後の暗転シーンでは、右上にモゾモゾが 残って、黒になり切りません。基本はデフォルトで、追加調整機能を 弄る程度でしたが、これまで観たソフトでは特に気付かず。 調整用ディスクを買い、ユーザーモードでグレースケールチャート他が 基準通りになるように調整し、その状態で『犬神家の一族』を観ると、 フラットではあるものの映像にメリハリがないです。その上、問題の 症状は直っていません。ただ、どこをどう弄ればどうなるかがだいたい 掴めたので、改めてシネマフィルム1モードにして調整をすることに しました。追加調整機能は、取りあえず全てOFFから開始。 パネルが17:9となっているので、そこに16:9の映像を映すと左右に 元からレターボックス状の黒い枠が出ます。これをこの機種で表現 できる一番黒い(暗い)レベルと認識しました。『犬神家の一族』では 更に映像のレターボックスが入り、デフォルトでは同じレベルの黒。 本編の一番暗いシーンも、このレベルまで黒が沈みこみます。 明るさを色々変えて、モゾモゾが出ない位置を見つけることができ、 暗転部で僅かな違和感が残るものの、注視していなければわからない レベルまで追い込めました。『犬神家の一族』UHD-BDでは解決。 しかし、この状態で『ガメラ・大怪獣空中戦』(平成第1作)UHD-BDを 視聴すると、いくつかのシーンで同じ症状が出ます。明るさを数レベル 落とすと解消できましたが、そのままで『犬神家の一族』UHD-BDを 再度試聴すると、また症状が復活。 作品ごとに調整すればいいのかもしれませんが、さすがに使い勝手が悪い ので、パネルの左右よりも映像のレターボックスの黒レベルが一段明るい 状態まで上げてみました。こうすれば症状が出にくいことは掴んでおり、 上記ソフトの双方で症状が出ないポジションが見つかりました。黒が 以前より沈みこまない点は少々不満ですが、我慢できなくはないか…。 その後『遊星からの物体X』のUHD-BDを再生してみた限りでは、問題なし。 黒をレターボックスと同じ暗さにできるポジションで調整すれば、更に満足 できるのかもしれませんが、観始めて暫くすれば、やや明るい黒にも目が 慣れてきます。通常のBDソフトに比べると、明暗のダイナミックレンジは 十分に広いですし、解像度や鮮鋭感も含めてのリアリティには、やはり 感動を覚えます。調整前の画質は、少々メリハリがつき過ぎていたことも わかりましたし、黒が一段明るくしか表現できない点は、利便性を天秤に かけた結果、取りあえず妥協。 他のUHD-BDソフト等で問題が出ないか確認しつつ、暫くはVW575で 楽しむつもりですが、将来レーザー光源機種(今はJVCが気になってます)に 買い替える時が来たら、ソフトを持参して黒の表現を確認してからに するでしょうね。現状の値段ではちょっと躊躇われますが。 ソニーもレーザー光源機を出してきましたが、最安値の機種はフォーカス 等の調整が手動に戻り、食指が動きません。今は値段が上がってますが、 比較的安い時期に買えたVW575のほうが、個人的には納得できてます。 ※以下はこれまでと同じです。 【デザイン】 それまで使っていたHW50に比べると、かなり大きくて存在感が あり過ぎます。ずっとこのデザインでマイナーチェンジしており、 少し古いイメージもありますね。まあ、視聴中は見ないんで 気にしません。 【発色・明るさ】 これまでのソニーより少し色乗りが良くなったというか、色温度が 下がったようにも感じます。それと、やや暗い点は4K特有のものかも しれません。一応これまで同様ランプは低モードで使い始めましたが、 4Kソフトを観る時は高にしたくなります。 それでも暗い部分、黒い部分は沈みすぎでしょうか。ビクターの 機種のほうは、暗い部分をもう少し解像している比較映像があり、 ちょっと残念です。 【シャープさ】 4Kソフトでは十分シャープですし、2Kソフトもアップコンながら HW50より情報量が多く、緻密に思えます。 【調整機能】 HW50よりも項目が多く、まだ使い始めなので細かいところまで 追い込めてません。プレーヤーを換えてもかなり違うので、暫くは 大雑把なところしかいじることができそうにないです。 【静音性】 HW50より若干うるさいですが、ランプモードが低なら気になりません。 高にすると若干金属音のような高音が混じりますが、そこそこの 音量で視聴していれば問題ないです。 【サイズ】 最初に箱から出した時は「でかい!」と思いましたが、慣れました。 HW50より適度に重いので、ちょっと触れた程度では位置がずれない ところは助かります。 【総評】 下の機種になる275、その一つ前の255も検討しましたが、価格差を 考えると、こちらのほうが先で後悔しないだろうと判断。上を見れば きりがないですし、いいところで落ち着いたと思います。

4555よりはよくなった

vw555からの買い替えですvw555よりコントラストはよくなりました。だがvw555はHVでは 評価は良かったですがvw575については何もありません。vw555よりはよくなりました。 またJVC90から比べると… 数か月前急に画面が暗くなったので修理にだしたところ以上はないとのことで、戻って設置をしたら元の画面に戻ってました。TW8400と見比べていますが、575のほうがコントラスト画質圧倒的に 上を行っています。暗部の表現力はJVCにはかないませんが明るい画面ではかなりいいです。

お気に入り登録20VPL-XW7000のスペックをもっと見る
VPL-XW7000 -位 3.00
(1件)
40件 2022/8/ 9  LCOS(反射型3LCD) 3200ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:∞:1(ダイナミックコントラスト) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:460x210x517mm 重量:14kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG ゲームモード:○ 
【特長】
  • ACF(アドバンストクリスプフォーカス)レンズとネイティブ4K SXRD パネル搭載のレーザープロジェクタ。高輝度3200ルーメンで明るい環境でも没入可能。
  • 超高純度で信頼性の高い「Z-Phosphor」レーザー光源を使用し、150型の画面で200ニットを提供。最大約20,000時間ランプ交換不要で4K画像を楽しめる。
  • 高性能映像プロセッサー「X1 Ultimate for projector」を搭載し、高ダイナミックレンジの画像が得られる。IMAX Enhancedに対応。
この製品をおすすめするレビュー
3明るく高精細な画質、暗部階調表現に課題あり。3D実質非対応

アバックにてビクターV80R,V90Rと比較視聴しました。 【デザイン】 写真で見るとややおもちゃっぽいデザインに見えますが、実物は結構クリーンでなかなか美しいです。部屋に設置したときに映えるデザインでしょう。 【発色・明るさ】 発色はとても鮮やかできれいな色合いです。特定色の強調等もなく非常に正確な色が出ていると感じました。明るさはプロジェクターとしてはトップクラスです。ビクターのV90Rと横並びで比べても遜色ないレベルです。 【シャープさ】 ブラビアと同じエンジンを使っているためか、輪郭強調が巧妙でとても精細感の高い映像です。 【暗部階調表現】 本機の問題点は暗部階調ですね。輝度レンジの狭いSDRだと何の問題もありませんが、輝度レンジの広いHDRでは問題が出ます。プロジェクターの中では明るいXW7000をもってしても、120インチ投射時ではテレビの有機ELに比べて1/5程度の明るさしか出ません。なので忠実に輝度表現すると、暗部は暗くなって見えにくくなります。直視の有機ELは200万:1程度のコントラストはありますが、SXRDではせいぜい12000:1程度なので暗部はすぐ潰れます。ビクターはFrame Adapt HDRで暗部輝度が潰れない様小細工していますが、ソニーはこれに相当する機能がないため暗部は暗く見えずらくなり、色のりもとても悪くなります。 映画「マリエンヌ」のch.11ロンドン空襲シーンなどではビクター機との差が歴然としてしまいます。 また、レーザーの輝度を信号レベルに応じて調整しながら投影しますが、その調整がカットオフする直前でちょっと雑なので、ゆっくりと場面が暗転するようなシーンであるレベルから唐突に電気が切れるようにカットオフしてしまいます。レヴェナントの冒頭シーンなどでちょっとがっかりしますね。 【調整機能】 レンズ周りも下位モデルのXW5000と違ってすべて電動なので快適です。 【静音性】 レーザー光源のプロジェクターは光源部の排熱をいかに静かに行えるかがカギだと思われますが、本機はとてもよくできていてランプモードを明るく設定しても静かです。 【サイズ】 高輝度、高性能なプロジェクターなのでこんなものかと。 【総評】 ブラビアみたいな絵をプロジェクターで目指したい人にはうってつけのプロジェクターです。ただ、映画をじっくり鑑賞したい人にとっては細かい部分があちこち気になると思います。 3D機能は削除はされていませんが社外品のエミッターを使う必要があり、それらが20万前後の値付けなので実質非対応と言えます。

お気に入り登録15VPL-VW855 [ブラック]のスペックをもっと見る
VPL-VW855 [ブラック] -位 -
(0件)
7件 2018/10/ 2  LCOS(反射型3LCD) 2200ルーメン 4096x2160 17:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.74インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:560x223x510.5mm 重量:22kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG ゲームモード:○ 80インチワイド:2.23〜4.9m 100インチワイド:2.81〜6.14m 
【特長】
  • コンパクトながらARC-F(オールレンジ クリスプフォーカス)レンズを搭載したビデオプロジェクター。高輝度2200lmの4K HDRレーザー光源モデル。
  • 独自のネイティブ4Kパネル0.74型「4K SXRD」の採用で、3Dコンテンツも2Dコンテンツと同様に4K解像度で楽しめる。
  • 「データベース型超解像処理LSI」を搭載。フルHD解像度の映像信号(3Dを含む)をより高精細な4K(水平4096×垂直2160画素)映像信号に変換する。

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