アスペクト比:16:9のプロジェクタ 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > アスペクト比:16:9 プロジェクタ

3 製品

1件〜3件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
最大輝度:2000ルーメン アスペクト比:16:9
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
パネルタイプ  最大輝度  パネル画素数 アスペクト比 HDMI端子  4K
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え プロジェクタ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 明るい順暗い順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
パネルタイプ  最大輝度  パネル画素数 アスペクト比 HDMI端子  4K
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え プロジェクタ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 明るい順暗い順
お気に入り登録44RLC-V7Rのスペックをもっと見る
RLC-V7R 17位 -
(1件)
0件 2025/4/ 8  DLP 2000ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:246x254x246mm 重量:5.5kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG、Dolby Vision Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 80インチワイド:2.1m 100インチワイド:2.7m 
【特長】
  • 4Kの鮮やかな高画質を大画面で楽しめるハイグレードモデルのレーザープロジェクタ。RGB3色レーザーによってすぐれた色彩再現性を実現。
  • 映画や音楽を高品質に楽しめるDTS-Xのサウンドシステムを採用。Google TV搭載で、さまざまな動画配信アプリにアクセスできる。
  • 上下左右に回転可能なスタンドで、設置場所に迷うことなく簡単に壁や天井への投影が可能。豊富な自動補正機能を備えている。
お気に入り登録54CineHome HT2550Mのスペックをもっと見る
CineHome HT2550M -位 5.00
(3件)
15件 2019/12/20  DLP 2000ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1(FOFO) パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:353x135x272mm 重量:4.2kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動) ゲームモード: RGB(VGA端子): 
【特長】
  • 1フレーム830万ピクセルの4K UHD解像度を実現したホーム・シネマ・プロジェクター。細部まで鮮明なシネマクオリティの画質を楽しめる。
  • Rec.709HDTVカラー精度、RGBRGBカラーホイール技術、ネイティブANSIコントラスト比が精密な画質のために最適な色を再現。
  • 独自の自動HDRカラー・レンディションとHDR10サポートにより、4Kビデオコンテンツのあらゆるディテールを引き出す。
この製品をおすすめするレビュー
5良き

4Kプロジェクターとして必要十分な性能を有しています。光学シフトがほぼ使えないのでその点のみ気になりました。

5短焦点ではないので購入

【デザイン】 角型の方が好きですが、天吊りで使用なので柔らかさがあります。 【発色・明るさ】 スクリーンに窓からの直接光が当たらなければ、少し暗い程度でコントラストは薄くなりますが大スクリーンで楽しめます。 【シャープさ】 HDMIケーブル長いため 4Kではありませんが、100インチで粒子感はありません。 【調整機能】 標準・無調整でも十分きれい。 【静音性】 入替え前の2200ルーメンタイプより音はやや大きい感じ。(数値ではなく音質も関係します) 【サイズ】 天吊りなので もう少し小さいと良いですが、慣れました。 【総評】 入替えて大満足 (ワールドカップラグビーの時はスポーツバーを凌駕しました)。 以前に左右レンズシフト機も使っていたので、同じベンQの3550の設置性の良さはわかります。この機種はズーム範囲も狭く、設置位置の自由度は少ないですね。 私の場合はスクリーンサイズに合わせた距離に天吊り(実際は板に取付け、天井に倒立でネジ止め)しているので焦点や位置等の調整はしなくて良いのです。  一方、100インチ電動スクリーンが経時でいわゆるV字シワができて、映画のシーンでパン(横スライド)の時に歪感が出ますが、この機種は短焦点でないので、歪が少なくなるので選定しました。 携帯用の短焦点のデータプロジェクターで投影して見た時に 大きな歪を感じてスクリーン交換も考えましたが4K対応化入替えを優先。スクリーンを常時張っている方や壁に映している方は短焦点でも良いと思いますが、使わない時は邪魔?? か 絵や時計、カレンダーも掛けておけません。テレビ同様見たい時にリモコンですべて操作できるように電動スクリーンにしてあるとプロジェクターの利用が増えます。 昔と違い照明もリモコンで調光できるし。

お気に入り登録50LX-UH1 [ホワイト]のスペックをもっと見る
LX-UH1 [ホワイト] -位 3.29
(5件)
228件 2018/4/25  DLP 2000ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:100000:1(ダイナミック) パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:333x135x331.5mm 重量:4.8kg タイプ:据え置き 4K:e-shift HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ RGB(VGA端子): 60インチワイド:1.8〜2.88m 80インチワイド:2.4〜3.84m 100インチワイド:3〜4.8m 
【特長】
  • 0.47型DMDを搭載。高精細な4K映像を映し出す最大輝度2000ルーメンの家庭用プロジェクター。
  • 左右±23%、上下±60%の可動域の広いレンズシフトと1.6倍ズームを搭載。さまざまな設置環境にも対応できる。
  • HDRで収録されたコンテンツを、より鮮明に投映可能。HDR10に加え、今後、放送などで採用されるHLG(ハイブリッド・ログ・ガンマ)にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5DLA-X30から買換

X30から買換。 X30はノイジーでしたがUH1はノイズは殆ど無く黒浮きが心配でしたが奥行きのある映像でした。 レインボーノイズは自分では見えなかったから良かった。

4環境・視聴内容により評価が分かれる製品

◎視聴環境 スクリーンはオーエス掛け軸型ビーズ式120型、ゲイン2.4%(10年程前のスクリーン)。専用ルームですが、暗闇は嫌いなので視聴場所だけ通常の明るさにしてスクリーン側をできるだけ暗くしています。部屋全体としてはリビングより気持ち暗い程度です。視聴内容は90%以上は地上波・BS・CSの音楽番組で、たまに音楽ブルーレイディスクを見ます。ですから、ほとんどが明るい照明のもとで映し出された番組を見ています。 以下の感想はSONY VPL-HW50ESと比較した内容を記載しています。なお、SONY VPL-HW50ES を50ES、ビクターLX-UH1をUH1と略します。 ◎デザイン デザインにはこだわりません。 ◎発色・明るさ 50ES(ランプ使用時間850H)と比較ですが、UH1の輝度が高いせいか、白が50ESよりリアル50ESに比べ色がこってりとした印象だが、コントラストは低いので夜景の空が50ESより薄い黒になる。明るさは余裕があり、明るい画像を最も得意とする。通常はエコモードで充分。動きのゆるやかな映像は良いが、ライブ映像などカメラがパーンする映像は50ESよりブレが大きい。よく言われるレインボーノイズは時々見えます。ただ、気にするとついつい探してしまうので気にしないようにしています。 ◎シャープさ 高輝度のため、明るいライブ映像では抜群の精細感を感じる。やはり4KPJを購入する理由は第一に精細感の向上です。(SONY VPL-VW245はさらに精細であることを店舗で確認済。)スタジオ等で計算された明るい照明の下では明るく解像感のある満足の映像です。大型の液晶テレビを見ている状態に近いですが、あくまで明るいシーンでの感想です。 ◎調整機能 50ESはスクリーン中央が中心点であったが、UH1のデフォルトが画面下部又は上部のため、かなりレンズシフトを調整したが特に問題はなし。我が家は物理的に床又は天井には設置が困難なので、広いレンズシフトがないと無理ということでこの機種にしました。また、50ESの画調が好きなので50ES近づけるため、テレビ放送等の音楽番組はUH1の設定を基本は次のとおりとしたが、放送あるいは音楽ブルーレイディスクによって変えていて、今だに定まらない。   ランプモード ⇒ エコ   ピクチャーモード ⇒ ナチュラル     超解像    10   明るさ     50        コントラスト  45        色の濃さ    5   色合い   51   シャープネス  10        ※映画は比較的暗い場面が多いため、コントラストをかなり上げないと50ESのような画にはならない。 ◎静音性 頭上50cmで50ESよりややランプ照射の運転音が大きい程度であるが、視聴中はそれほど気にならない。しかし、当初、アイリスの関係か、場面・明るさが変わらなくてもしょっちゅう(1曲の間に何回も)コリコリ(・・・・)・ギコギコと音がして、音楽番組の音量をかなり上げても、はっきり聞こえて気になってしかたなかったが、数日でこの雑音がなぜか聞こえなくなった。ただし、起動時などは似たような音はする。(メーカーに相談したら自動アパチャーの設定がデフォルトで高になっているので、オフにすれば改善されるとのことであったが、高のままであっても音が消えた。) ◎サイズ サイズは小さく、とにかく移動しやすく、圧迫感がなく扱いやすい。 ◎その他 ・マニュアルがCDデータとなっているが、やはり説明書がほしい。 ・リモコンは上下左右のボタンが押しずらい。 ・4KPJの特徴なのか、起動時間(出画時間)は50ES⇒31秒、UH1⇒61秒とかなり遅い。 ・交換ランプの価格がもう少し下がらないと、多少高くてもレーザー方式の機種に気持ちが傾きそう。 ◎総評 良い面、悪い面もあるがこの価格でこの機能ということで、個人の環境、視聴方法で評価はおおきく異なってくると思われる。自分みたいにやや明るい部屋で、大きい液晶テレビ的に見たい人にはある程度満足のいく映像だと思うが、ライブ映像等で画像のブレが気になるので、今後改善してほしい。なお、映画を映画館なみに近づけて映像を見たい人には不向きかなと思われる。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

プロジェクタ なんでも掲示板

プロジェクタに関する話題ならなんでも投稿できる掲示板

プロジェクタの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

エントリー向けポータブルプロジェクター「Nova」 XGIMI、3万円台のエントリー向けポータブルプロジェクター「Nova」2026年1月19日 12:04
XGIMI(エクスジミー)は、ポータブルプロジェクターのエントリーモデル「Nova(ノヴァ)」を発表。1月19日に発売する。  コンパクトなサイズながら、300度自由回転のジンバルや38.48Whの大容量バッテリーを内蔵し、リビング、寝室、アウトドアでの使用など屋内...
「GV32」 BenQ、LED光源やバッテリーレス化で89,800円を実現したモバイルプロジェクター「GV32」2026年1月16日 7:33
ベンキュージャパンは、フルHDモバイルプロジェクター「GV32」を発表。1月27日に発売する。  リビングや寝室で寝ころびながら映像を楽しむために開発された「GV」シリーズ初のバッテリー非搭載モデル。上位モデル「GV50」と同じフルHD(1920×1080ドット)解像...
AcerのDLP方式採用プロジェクター エイサー、300型画面まで投写できるDLP方式のプロジェクター4機種2025年12月11日 7:11
日本エイサーは、「Acer」ブランドより、DLP方式を採用したプロジェクターの新モデル4機種「X1128H」「X1228」「X1328」「X139Wi」を発表。11月9日より、Acer公式オンラインストアやAmazonおよび法人向けにて発売した。  独自の3つの映像技術を搭載したDLP方式...
プロジェクタの新製品ニュースはこちら