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明るい順暗い順 |
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![Nebula Capsule 3 D2425N11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601206.jpg) |
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1位 |
1位 |
4.84 (9件) |
15件 |
2024/1/25 |
2024/1/25 |
DLP |
200ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:78x160x78mm 重量:0.85kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.65m
【特長】- Google TVを搭載したモバイルプロジェクタ。500mL缶よりもコンパクトなサイズながら、200ANSIルーメンの明るさで最大120型の大画面を映し出す。
- フルHD(1920×1080)の高解像度の映像投影が可能で、映像の白飛びや黒つぶれが起きにくいHDR10にも対応。音響面ではDolby Digital Plusに対応する。
- 台形補正、フォーカス調整、投影サイズを調整するスクリーンフィット、障害物回避の4つの機能を自動で行う独自技術「Nebula IEA3.0」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手軽に持ち歩けるプロジェクター
【デザイン】
小型の水筒のような洗練されたデザインでテーブルにおいても全く違和感がありません
【発色・明るさ】
室内では十分な明るさですが、部屋の照明が明るすぎたり外部から日が差し込んだりしたら若干見にくくなります
【シャープさ】
フルHD対応の解像度で画面が鮮明です
【調整機能】
ピントや台形補正が起動時やプロジェクター移動時など自動的に働き調整の手間が省けます
【静音性】
投影中の音は全くにになりません
【サイズ】
手持ちのボトルケースにすっぽり収まり可搬性抜群
【総評】
抜群の使いやすさでいろんな場所で多用途に使える優れものです
5カジュアルな用途なら総合力が高い
【デザイン】
安っぽさは無く、あまり存在を主張する感じでもないので良いと思います。
【発色・明るさ】
最も心配していた部分ですが、思っていたよりかなり明るかったです。直接光が入る窓が無い部屋で、暗い壁を選べば日中でも十分利用可能です。
【シャープさ】
自動調整機能があるので、自動でシャープに映ります。解像度もフルHDですので、解像感あります。ただ、コントラストは明るさに依存します。コントラストが欲しければ部屋を暗くする必要はあります。
【調整機能】
どこに設置しても、まあまあいい感じに投影してくれて大変便利です。これなら機械に弱い家族でも問題なく使えます。上下逆、天井、スクリーン背面などの投影方法のオプションは設定で変更できます。
【静音性】
ファンノイズは、何も再生していないときは微かに聴こえますが、再生中に気になることは無いでしょう。
【サイズ】
小さく持ちやすく軽い。この画質音質でこのサイズは素晴らしいです。
【総評】
リビングダイニングのダイニング側で使っています(リビング側は大きな窓があるため)。ダイニングテーブルに置いて、家事をしながらYouTubeなどを壁に映して観ています。
安いPC並みの価格ですから、簡単には手を出しにくかったのですが、画質・音質・使い勝手とも、想定以上だったので買って良かったと思います。
当然ながら会社の会議とか映画鑑賞とかにがっつり使いたいのであれば、もっと上のランクの製品が良いと思いますが、自宅等で少人数でのカジュアルな使い方であれば現時点、一番使いやすいのではと思います。
詳しいレビューを公開中です。
https://blog.ipodlab.net/anker-nebula-capsule3/
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12位 |
10位 |
5.00 (3件) |
1件 |
2025/3/ 5 |
2025/4/10 |
DLP |
1100ルーメン |
3840x2160 |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:187x191x165mm 重量:2.2kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 3色(RGB)レーザー搭載ジンバル一体型4K UHDプロジェクタ。鮮やかな赤・緑・青が織りなす色彩と明るさが特徴。
- 4Kの映像をまるで映画館のような迫力で再現。1100 ISOルーメンの高輝度により、明るめの部屋でも鮮明な映像が楽しめる。
- ジンバルスタンド一体型で壁から天井まで自在に投影可能。「ソフトモード」ではやわらかな映像美で邦画も映画館で鑑賞しているような臨場感を味わえる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5本体の軽さは画質向上にも有効です
【デザイン】
スタンドは取り外し可能であってほしかったです。
DC入力がスタンドにある意味もわかりません。接触不良の可能性が増えるだけだと思います。
(理由わかりました、電源以外は無線で接続する場合はスタンドにあった方がスッキリするんですね)
【発色・明るさ】
発色:大変良いです。古い高圧水銀ランプ機とは比べ物になりません。
明るさ:120型相当での視聴では、昼間は完全に遮光しないと厳しいです。
もちろん夜間は全く問題ないです。明るさ10だと眩しいので明るさ4で視聴しています。消費電力はわずか41Wでした。なお、明るさ3以下では多少色味が変わります。
【シャープさ】
十分にシャープです。80型以上は必ず手動でフォーカスを調整しましょう。台形補正などを使わないときの解像度は見事です。
自作の解像度テスト画面を投射しましたが、1ピクセルおきに白線黒線を並べた画像で、コントラストは落ちるもののぎりぎり判別できる様子です。本機は0.5画素2軸ずらしの疑似4Kで間違いないでしょう。リアル4kとは違いますが、画素格子は目立たないし、非常に高精度な物理的超解像技術のようで好ましい画質です。
なお、横線は縦線よりぼんやりしていて、これは垂直方向はオフセット投射であることが関係しているのでしょうか。
【調整機能】
台形補正など頭の良い調整ができます。ですが、画質を求めるならばできるだけ電子的な補正には頼らない方が良いでしょう。
【静音性】
起動時に数秒ファンの音がしますが、視聴時にはほとんど騒音を感じません。
【サイズ】
思ったよりコンパクトでした。軽量なのが何よりの武器になります。
【総評】
720P/3板透過液晶/高圧水銀ランプのプロジェクターからの買い替えで、当レビュアーの視力も両眼視で1.0程度なので、画質については甘々の評価になると思います。天吊で120型ほどのサイズでクロス貼りの壁に投影しています。視聴距離は4mほどです。PCから2160Pで出力しています。
そろそろプロジェクターを買い替えるかと思い、最近のプロジェクターを調べて、技術的に興味のある本機にたどり着きました。Youtuberにデモ機をばら撒いて絶賛させていて、胡散臭いなあと思いつつも、価格の安さに惹かれ購入に至りました。
懸念点は光学系で、ズームなし、レンズシフトなしという点でした。ただ裏を返せば、ズームレンズもレンズシフトも画質が向上するわけではなく、設置自由度は高くなるものの、コストが上がり筐体が重くなる弊害があります。つまりベストポジションから投射すれば単焦点レンズシフトなしの機種が最も高画質かつ低コストなわけです。そして、軽量ということは天吊が容易に行えるということで大きな武器になります。レビュアーはダイソーの天井フック、カラビナ、自在金具を使い天吊りにしました。
投射位置、フォーカス、ガンマ、明るさ、色味などの調整をした結果は驚くべきものでした。まず本体内蔵のスクリーンセーバー画像の鮮やかさに目を奪われました。Youtubeの4Kお散歩動画では、まるで壁に窓があって人が歩いているのを眺めているかのようです。(個人的に映像のリアリティは、大きさ>>色>解像度、といった順で影響すると思っています)恐らくリアル4K/LCOS機だったらもっと画質が良いのでしょうが、価格/サイズ/重量で二の足を踏みます。現状で画質向上を狙うならば、高級機種への買い替えでなく、スクリーンにお金をかけるのが効果的だと考えています。
本機はお手軽にオートフォーカスや即時台形補正を使ってカジュアルに視聴するも良し、天吊などで常設し設定を追い込んで基本性能の高さを堪能するのもよし、と幅広いニーズに対応できるのが強みといえるでしょう。実際のところ、80型以上で日中にテレビの代わりに常用する方を除けば、ほとんどの人が満足すると思います。(カラーブレークに敏感な方もいらっしゃるので、できれば販売店で確認したほうが良いでしょう)
次に買い替えるとすれば、10年後に壁紙型OLEDが出たときでいいかなと思える装置です。
最後に初DLPレーザー光源機ということで気になっていた現象の当レビュアーの検証です。
カラーブレーク:急激に視線を動かし瞬きした瞬間に、ちらちらする時があるような気がする、といった具合で通常使用では感知しません。スクロールする字幕でも問題ありませんでした。
スペックルノイズ:RGBの単色を投影すると、ないとは言い切れない、といった程度だと思います。直視ディスプレイでもRGB単色表示だと、もやっとした見た目になるので、自分の網膜特性も均一ではなく、視覚では検証困難なレベルだと思います。もちろん通常の動画では感知できません。
あとは耐久性がどうなるかですが、どうですかね。
DLPはもともと、ひたすらブルブル震えるデバイスですが、さらに画素シフトとスペックル除去でブルブルしているようです。単純な動きなので耐久性は高そうですが…どうでしょう?カラーホイールがないのは高得点です。ファンは低回転で天吊でホコリも少なそうなので大丈夫でしょうか。光源の寿命を気にして視聴を控えるようなことはしなくていいのは大変良いです。
5一人暮らし非マニア庶民のプロジェクター選び、これにて完結。
N1Sのレビューでは「完結かも」でしたが、今回は「完結です」です。
40万円投資してもプロジェクターは、"テレビには勝てっこない/なれっこない"。
テレビは画面から光が出てる。投影は壁を照らしてるだけ。明るい部屋では不向きです。ネット動画は話盛りすぎ。売り場で見りゃわかる。
あともっと致命的なミスとして、"テレビ番組は巨大画面には合わん"。
巨大画面が合うのは、映画・ライブ・スポーツ…etc.だけ。
明るくない部屋で、巨大なプログラムを楽しむ"プチ贅沢"、それがプロジェクターの醍醐味。
テレビ番組(情報・ドラマ・バラエティ…etc.)を巨大画面でみてしまうと、ただ合わないだけではなく、"プチ贅沢"のほうの視覚の特別感が消失します。本末転倒。
そもそも巨大画面のプチ贅沢を、照明MAXで楽しむひとなんていないので、本機の明るさで全然間に合います。
そこを絶対に忘れちゃいけない。間違えちゃいけない。最重要ポイントです。
それを踏まえると、N1Sになんの不満もなくほぼ完結だったのですが、見た目そのままで4K版が発売されるということで、予約期間中にふわっと検討していました。
・N1Sは実質12万弱で購入した
・フリマで11万弱で売却できそうだった(→できた)
サイズそのままで4K版が実質14万弱で買えるチャンスだったので過去発言にも合致しました。【追記:2025プライム感謝祭では129,980円でした】
@『プチ贅沢の高額な壊れ物に20万円はありえない』
A『一人部屋に5キロのデカい高額な家電は、腫れ物・存在感オーバー・普段邪魔』
@も大事ですが、実はAが非マニアにとって本当の本当に重要なのです。ランキングとかでみると一見どれも同じくらいの大きさにみえますが、実際はぜんぜん違います。脚を除いた本機の本体部分は、わずか 16*16*12cm です。このサイズでこの映像というのは本当に驚異的で、仮に"サイズパフォーマンス"と名付けるなら、本機を上回る機種は現時点でこの世に存在しません。
持ち出しも数万円ということで、買っちゃいました。結果としては、大満足です。
正直N1Sに不満がなかったのでN1Sを視たとき程の感動はありませんでしたが、確かに一段と明るくなり、特に4K映像では精細感が増しました。
本当に発色がいいというか、キレがいいというか、一度3色レーザーを使ってしまうと、もうLEDや単色レーザーには二度と戻れなくなってしまいます。数字に現れない発色の違いが明らかにあります。
映像は文句なし。そして音響も集合住宅住まいの非マニアとして、とても気に入っています。
部屋には4.0chのシステム(ウーファーは論外不採用、センターは使ってみて不要とわかり売却済、部屋の四隅にスピーカーがある状況)が一応あり、テレビ番組で楽しんでいますが、映画の場合セリフが聞き取り易いボリュームに合わせちゃうとその他がうるさくて近所迷惑です。
音響は非常によく研究されていて、非マニアとしてとても満足度が高いです。本当にとても丁度いいので、映画のときは本体音響のほうを利用してます。
私と同じく 一人暮らし/非マニア/庶民 の方や、どんなに凄いプロジェクターでも、高額でデカいカタマリだと"部屋の腫れ物"になってしまう、という方には、本機がおすすめです。
以上、一人暮らし非マニア庶民のプロジェクター選び《完結編》、どなたかのプロジェクター選びのご参考になりましたら幸いです。
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追記:2025年9月システムアップデートがきました。
大きなものとしては2つ。
・画像設定のなかに「画面メモリー」という新項目登場。要は、細かく追い込んだ台形を、どんどんパターン保存できるように遂になったのです!
・リモコンの電源ボタン長押しで新メニュー登場「スリープ・シャットダウン・再起動・画像off」から選べる。要は、画面だけ消すことができるように遂になったのです!(BTスピーカーモードは最初からありましたが、それとはまったく異なる新機能です)
これで本当に完全体になりました!
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33位 |
16位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 2 |
2025/12/ 1 |
DLP |
450ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:ダイナミック 1500:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:96.5x207.6x96.5mm 重量:1.31kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m
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42位 |
18位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 9 |
2025/11/18 |
DLP |
3650ルーメン |
3840x2160 |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:4000:1(静的)、3000000:1(動的) パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:312x140x290mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、Dolby Vision 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
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34位 |
19位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 7 |
2024/9/ 6 |
DLP |
450ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:95x204.9x95mm 重量:1.1kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 幻想的なプラネタリウムやVR体験を可能とした新感覚の家庭用モバイルプロジェクタ。「マジカルレンズ」、専用ケースが付属。
- 角度調整ができ、床から天井まで、あらゆる面にフルHDやHDRの動画を投影可能。「ISA 2.0技術」により、自動で画面を調整できる。
- オリジナルの「マジカルレンズ」とXGIMI Wallアプリで、幻想的なプラネタリウム、リアリティあるVR体験、自然豊かな風景が楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4エンタテインメント力のあるプロジェクター
ひょんな事から小型のプロジェクターを試してみたくなり、5〜10万円レンジを物色。
有名どころから初めて見るメーカーまで、色々と調べてみた結果、本機が自分の用途に1番合っていそうだったので購入に至りました。
要件は以下の通りです。
・天井投影もしてみたいので、オプション品使っても良いので確度調整が出来る事
・バッテリーは必須では無いし、むしろ無い事でコスト下がったり他の性能が良くなるなら要らないぐらい
・フルHDでレーザー
・少し明るい環境でも観るに耐える明るさで投影してくれること
・ファンはなるべく静かめで
・なるべく単体で楽しみたいのでスマートTV内蔵
で、結果的に本機が全ての要件を満たしていました。
同様に要件を満たしていた機種はありましたが、その場合は本機の方が安かったので選びませんでした。
いざ購入しようとした時に、マジカルポータブルセットの存在を知り、バッテリー内蔵スタンドは実用性、マジカルレンズは面白そうだったのでセットを選択。
宅内では基本スタンドに取り付けているので、投影中に移動し易く重宝しています。
(何気にバッテリー内蔵の利点を知りました…w)
この手の手軽なプロジェクターは初めてなので、具体的な比較は出来ませんが、壁投影でもしっかりHD感が分かる画質で満足です。
期待以上だったのは内蔵スピーカーの音質。
コンパクトなボディなのですが、程よく低音がちゃんと出てて、よほどのアクション映画でも無い限り不満がありません。
Harman Kardonを名乗りは格好つけだけでは無かった様です。
Bluetoothスピーカーになるモードを持っているのも、自信の表れだったのかもしれません。
(このスピーカーライトモード、寝室で使ってそのまま存置している時に重宝しています)
スマートTVは普通にGoogle TVですので割愛しますが、ネトフリからアマプラ、AppleTVにDisney+、STAGE+…
自分が良く使うアプリは全て問題ありませんでした。
買ってから知ったことは、アングル調整が「真上には向かない」こと。
130°でした。
自分としては天井投影時に少し足らず、スタンドと本体の間に短いアームジョイントを挟んで使っています。
以外と屋外で使う際に平行が取りやすくて、逆に重宝してたりしますw
(個人的には)デザインも良く、設置場所も選ばず、未使用時のアイデア(スピーカーライトモード)やマジカルレンズによるオモシロ機能等々、1台あると色々と楽しく便利なプロジェクターだと思います!
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45位 |
19位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 2 |
2025/12/ 1 |
DLP |
550ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:ダイナミック 3000:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:96.5x207.6x96.5mm 重量:1.32kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m
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![Nebula Capsule 3 Laser D2426N12 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001657390.jpg) |
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38位 |
32位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 7 |
2024/9/12 |
DLP |
300ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:500:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:83x167.5x83mm 重量:0.95kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.65m
【特長】- Google TVを搭載した家庭用モバイルレーザープロジェクタ。500mL缶ほどのサイズながら、300ANSIルーメンの明るさで最大120型の大画面を映し出す。
- フルHD(1920×1080)の高解像度の映像投影が可能で、フレーム補完技術の「MEMC」を搭載。音響面ではDolby Digital Plusに対応する。
- 縦横両方の自動台形補正の採用により、セットアップが簡単。自動でピントを合わせる「オートフォーカス機能」により、手動での面倒な調整が不要。
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32位 |
35位 |
4.00 (1件) |
21件 |
2025/3/ 5 |
2025/4/10 |
DLP |
3300ルーメン |
3840x2160 |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:241x236x203mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 色彩の精緻さと明るさを実現した3色(RGB)レーザー搭載ジンバル一体型4K UHDプロジェクタ。360度自在に投影可能で、設置の自由度が広がる。
- BT.2020規格を超え、色再現率は110%、3300ISOルーメンの明るさで、昼間の明るい環境でも鮮明で深みのある映像が楽しめる。
- 「ソフトモード」を搭載し、邦画も映画館のような美しい映像で堪能できる。Google TVを搭載し、豊富なコンテンツをワンタッチで操作可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4昔の機材からの入れ替えには十分、但し投射距離や吊りには注意。
【デザイン】比較的モダンなデザインで場所を問わないのは好感度。
【発色・明るさ】白の発色はすごいなあと思いましたが、黒は暗くしないと出てこないかなと言う印象です。でも、昔のプロジェクターとは比較にならないのでそう遺体的に〇。
【シャープさ】お店で見せてもらった高い機種には明らかに劣るのだけれど、投射距離を合わせると4Kの解像度感はちゃんと出たのでしようとしては問題なし。
【調整機能】かなり無茶な方向でもなんとかしてくれるので便利です。上に向けると寝ながら見る事も出来そうです。
【静音性】フル機能で動いた時に少し気になる程度、ただACアダプタが大きいので収納にちょっと困る部分がある。
【サイズ】これは秀逸。ジンバルを合わせても小さいし、これならテーブルの前においても何とかなる。
【総評】昔のシステムからの更新には向いていると思う。ちょっと明るすぎるぐらいの画が出るので満足感はかなりある。
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60位 |
38位 |
5.00 (3件) |
5件 |
2023/3/31 |
2023/4/25 |
DLP |
400ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:38dB 幅x高さx奥行:119x161x108mm 重量:1.1kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:○ USB:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5過度な期待をしなければいい買物だと思います。
【デザイン】
不格好ということはなく、適度にオシャレでお洒落部屋でも馴染むデザインだと思います。
【発色・明るさ】
電気をつけた状況でもなんとか見れると思います。
日中帯で、カーテンを開けた状態だと厳しいです。
【シャープさ】
100インチクラスになると、多少荒を感じますが、全然見れないことはないです。
【調整機能】
天井に斜めから投写するシーンで、何度か台形補正を試しましたが、手動で対応する必要がありました。
【静音性】
近くに居ると、ファンの音が多少気になります。
2メートルも離れれば気になりません。
【機能】
リモコン操作での、AndroidTVがもたつくのは覚悟していましたが、それほどでもなく日常的に使っても問題ないレベルです。
スマホからスムーズにキャストができたのが嬉しかったです。
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![GV32 [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764560.jpg) |
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76位 |
38位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/15 |
2026/1/27 |
DLP |
500ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:100000:1(FOFO) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:1670万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:130x211.2x191.4mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.063m 60インチワイド:1.594m 80インチワイド:2.125m 100インチワイド:2.657m
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![Nebula Capsule Air D4112521 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679738.jpg) |
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45位 |
40位 |
- (1件) |
0件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/ 6 |
DLP |
150ルーメン |
1280x720 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.16インチ 対応解像度規格:HD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:68x140x68mm 重量:0.65kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.65m
【特長】- 手のひらサイズのコンパクトなGoogle TV搭載プロジェクタ。10,000以上のアプリを利用可能で、リモコンからワンタッチで簡単にアプリを起動できる。
- 最大100型の大画面投影を実現。自動台形補正で斜めからでも簡単に投影可能。
- ゲーミングモードを搭載し、動きの激しいゲームも低遅延でストレスフリーにプレイできる。Dolby Audio対応の5Wスピーカーを搭載。
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直販 |
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70位 |
51位 |
5.00 (3件) |
2件 |
2025/9/19 |
2025/8/ 1 |
DLP |
650ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 対応解像度規格:〜4K 幅x高さx奥行:309x68x186mm 重量:1.85kg タイプ:ポータブル 短焦点:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ USB:○ 60インチワイド:0.1m 80インチワイド:0.175m 100インチワイド:0.255m
【特長】- モバイル使用も可能な超短焦点プロジェクタ(スピーカー内蔵タイプ)。「Ultra Short Throw」仕様で壁から25.5cmの距離で100型の大画面を映し出せる。
- 映画館でも採用されるDLPシネマテクノロジーによる、高精細かつ高コントラストな映像を実現。プロジェクタ特有の「黒浮き」が少なく奥行き感がある。
- 幅30.9cm、奥行き18.6cm、高さ6.9cmのコンパクト設計。Rec.2020の高色域を実現し、HDRなどの映像を色鮮やかに再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超単焦点プロジェクターは良かったです。
初めて超単焦点プロジェクターを使ってみました。とにかく設置が簡単で映す距離を取らなくても大画面になるのが凄く良いです。今までは自分が視聴したい場所にプロジェクターがあったのですが、今度は視聴位置が広々してかなり快適です。本体も思っていたよりコンパクトでした。
5超短焦点もいよいよこのサイズ、機能もグッド!
これまでシアターに興味があっても今ひとつ踏み出せないでいる人はお勧めします!
超短焦点はスクリーンがお部屋に設置できなくても、置いて投影した場所がスクリーンになる!といえば聞こえが良いかもしれませんが、映せる白い壁や専用パネル、シートがあれば実現できますね。
しかしながら、色々見た中でこのサイズは本当にすごいなと思いました。見たところA4サイズくらいでした。これであれば機械をあまり好まない家族も納得できるのでは(笑)
アプリも内蔵されていて、使い方もシンプルで便利さがいっぱいです。初めてのシアターに良い商品ですね。
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113位 |
51位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/28 |
2024/11/ 5 |
DLP |
500ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:100000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:1670万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:130x211.2x191.4mm 重量:2.1kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.063m 60インチワイド:1.594m 80インチワイド:2.125m 100インチワイド:2.657m
【特長】- レーザー光源採用したことで明るく、色鮮やかな映像表現を500ANSIルーメンで実現した家庭用天井モバイルプロジェクタ。
- 135度の角度調整ができ、壁はもちろん天井など空いているスペースに投影可能。台形補正機能に横方向と回転補正が加わり、自動障害物回避機能も追加。
- スリープタイマー、ナイトシフトモード、シネマ/天井シネマサウンドモードなどの機能を搭載。2年間の不具合発生時の製品無償点検サポートが付随。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかった
何もないのは寂しいので。ただ、いわゆる家庭用プロジェクターは初めてなので、それで書いてみます。
【デザイン】
悪くないというか、他と比べて、おしゃれな感じがします。
【発色・明るさ】
たぶん良いと思います。夜間は言うまでもなく、昼間でもカーテンを閉めれば、相応に見えます。不満はありません。
【シャープさ】
悪くないと思います。自分は目が悪いので、眼鏡をかけて見ますが、それだけで十分ベッドから見えます。
【調整機能】
これが、やや難ありと思いました。自動補正は、周囲の光を読みながら補正するようで、光が差し込むと、それに引っ張られて画像がゆがみます。なので、補正は手動で制御して、自動起動をオフにしています。これなら、明るさにとらわれず、同じ画面で映像を見ることができます。
【静音性】
悪くないし、音量を上げればほぼ聞こえません。
【サイズ】
悪くないと思います。動かすことがないので、そんなに気になりません。
【総評】
総合的には非常に満足しています。
また、なぜか話題になってないのだけど、HDMI ARC対応なので、サウンドバーにつなげて見ています。たいていのサウンドバーには声を引き立たせる機能があるので、これがとても有用です。付属のスピーカーも悪くないけど、サウンドバーをつなげた方が、より楽しく動画を見ることができます。
※投稿後テストしてみましたが、UBS Cの端子からUSB DACが使えました。これでヘッドフォンアンプなどとつなげて使うことが出来そうです。
で、いくつか不満点があります。
一つ目は、やや起動が遅い。リモコンで電源をつけてから、トイレ行くくらいの時間があります。
もう一つは、リモコンの操作性。Googel TVの設定とプロジェクターとしての設定が一体化しているため、プロジェクターの補正をしたいのに、Google TVの設定に入ってから設定メニューの階層を進むので、結構時間がかかります。自動補正は一発起動のボタンがあるので、これを使えばいいのだけど、上記理由により、手動補正を使っているため、ここが難ありでした。
欲を言えば、手動補正のプリセットみたいなものが作れれば嬉しかったです。
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94位 |
56位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/30 |
- |
DLP |
700ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 対応解像度規格:〜フルHD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:82x180x70.7mm 重量:0.9kg タイプ:ポータブル 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) USB:○ 60インチワイド:0.23m 80インチワイド:0.35m 100インチワイド:0.45m
【特長】- 最大100型の大画面投影が可能な縦置き・横置き対応の超短焦点プロジェクタ。Android TV搭載でNetflixやYouTubeが見られる。
- 2500mAhのバッテリー搭載で、2時間の連続再生が可能。Bluetooth接続やAUX端子にも対応し、USBポートでスマホの充電もできる。
- 3Wの高音質スピーカーを内蔵。左右40度、上下15度までの手動台形補正やズーム機能(画面拡大/縮小)を搭載している。
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40位 |
56位 |
2.45 (9件) |
35件 |
2021/11/10 |
2021/9/16 |
DLP |
700ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.33インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:145x113.5x171.5mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10+ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 700 ISOルーメンの明るさで1080pフルHD映像を楽しめるポータブルプロジェクタ。2時間駆動する59Wのバッテリーを搭載。
- Harman/Kardon社の5Wのスピーカーを搭載し、Hi-Fi音質で豊かな低音を提供。Bluetoothを通して音楽も再生できる。
- DLPシネマグレード技術により、最大200型のディスプレイサイズで3Dコンテンツを室内と屋外のどちらでも楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マニアじゃない普通の素人のプロジェクター選び
うまくやれば本機は9万前後ででゲットできるはずなので、本機が9万円位という前提で言うと《結論は本機でしょう》です。
「でしょう」というのは『買替前(HD、500LM)でもべつにいいんじゃね?』というのが拭いきれなかった。なぜか?プロジェクターはテレビにはなれないから。
"明るい部屋でみるなら3000LM必要です"というネット情報鵜呑みにしてませんか?お店で自分の目で見ましたか?(明るい部屋だと何千ルーメンでもダメだなこりゃ・・・。)その感想、正常ですよ。何十万円もするので明るい部屋でもイケてると思わなきゃやってらんないだけです。
テレビは画面から光が出てる。投影は壁を照らしてるだけ。明るい部屋は不向きです。暗めの部屋で巨大映像を見る。それがプロジェクターの役割、醍醐味。そこを絶対に間違えちゃいけない。最重要ポイントです。
その前提で経験からわかったことを言うと、
・500LMでもいいかな???900LMなら間違いない。それ以上はオーバースペック。
・HDでもいいかな???フルHDなら間違いない。それ以上はオーバースペック。
・ところが500LMのHD機がちっとも安くないので、9万円位の本機がベストです。
その他、
・マイナー会社のは、スペックは良いのに色味が真っ青、とか本当多いので避けるべし(ネット上の宣伝マンには気をつけるべし)。
・本機はBTリモコンです。声で家電オンオフの仲間には基本入れられない。。
・形状は縦長を推します。距離を稼ぐのは本当に大事、あと寝かしやすい(但し排気配線のため金網状の上に寝かさないと)。
・横台形補正は必須でしょう。前方に置いて巨大画面はあり得ない。
・音は良いです十分です。初めはヤマハのサウンドバーにBT接続してましたが、迫力と聞きやすさのバランスでいうと、本体のほうが心地良かったので、BT接続はやめちゃいました(日本の集合住宅の話)。
以上、マニアじゃない普通の素人のプロジェクター選び、どなたかのご参考になれば幸いです。
【追記:おすすめの設置方法】
補正も良いですが、台形補正をすれば画面はどんどん小さくなるので、小さな部屋ではあまり補正したくない。ではどうするか?
プロジェクターは水平真正面が画面の下端。そこから上に広がる。でもこれだと生活とバッティングする。答えは設定で上下逆(水平真正面が画面の上端で、そこから下に広がる)にして、天吊りする。なんちゃって天吊りなら超簡単です。
反対側の壁際の中央付近に突っ張り棒を縦に設置(2千円ほど)。これだけ。あとは上のほうに「クランプ&カメラアーム」(千円ほど)。誰でも簡単にできます。
壁間わずか2m後半の7畳部屋で、100インチ達成しました。
(補足)
HDMIのL字は誰でも見つけられると思いますが、向きだけ間違わないように。
電源プラグのL字は「電源プラグ 変換 L型 オス外径5.5 メス内径2.5」等でググりますが、曲げたついでにサイズ変換しちゃう奴が検索結果に混ざってくるので、よく読んで間違わないように。
(蛇足)
固定しちゃうと天井投影とかできませんが、天井投影は3日で飽きます。まず移動がめんどくさい。あと結構しんどい。なぜか?やればわかりますが首を長時間緊張させてしまうんです。
(余談)
HDMI入力のPCブラウザですべて賄うのがお薦めだ。
VideoSpeedControlerの10秒移動/速度変更に慣れたら、もうリモコンはムリだ。
PCならショートカットも自由自在。Tver/YoutubeのCM回避も容易。何より大画面操作はマウスのおハコ。所有のFiretv4kmaxも、PCブラウザの快適さには遠く及ばず、結局使わなくなってしまった。
※HDMIの切替器や分岐器は必要に応じてご用意を。
【再追記】
1年ほど使ったあと、AndroidTVが入っていないプロジェクターがどうしてもほしくなりました。"余談"に書いた通りなので、ホーム画面がジャマでジャマで我慢できなくなったのです。本機より少し安いエプソンのEF-11に乗り換えました。よろしければそちらのレビューもご覧ください。どちらもおすすめです。
4家庭用のプロジェクターとしては本当に優秀
購入して1年8か月ほど経過してのレビューです。
寝室に設置しており、主に週末に映画などを鑑賞するのに使っています。
部屋のレイアウト上、斜めからの投影ですが、台形補正もあってそれほど違和感もなく映ります。
必ずしも正面から投影できるケースばかりではないので、やはり台形補正機能はとても便利です。
寝室の自分のベッド側ヨコに設置しており、本機のすぐ隣で寝ている状況ですが、静音性もよく特に音が気になったことはありません。
明るさについては、夜は言うまでもないですが、昼間も遮光カーテンで締め切ってしまえば、多少の木漏れ陽程度あれば問題ないレベルで写ってくれます。
フォーカスについては、斜めから投影していることもあるせいか?鑑賞中もときどき調整機能が動くことがあります。
自分でもなんとなくボヤけていると感じる時にマニュアルで調整しなおすこともありますが、この機能が壊れやすいというレビューもあり、そこだけが心配です。
AppleTVとHome Podも繋げていますが、お手軽にホームシアターができました。
故障なく数年は稼働してほしいものです。
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![Nebula Capsule [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001059404.jpg) |
- ¥39,999
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
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110位 |
63位 |
4.45 (4件) |
3件 |
2018/6/ 4 |
2018/5/29 |
DLP |
100ルーメン |
854x480 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.2インチ 幅x高さx奥行:68x120x68mm 重量:0.47kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ USB:○
【特長】- 350ml缶サイズのAndroid搭載モバイルプロジェクター。「IntelliBrightアルゴリズム」を採用し、PCやスマホなどから最大100型の映像を投影できる。
- 輝度は100ANSIルーメン。全方向性スピーカーを搭載し、あらゆる方向へパワフルな音を提供。部屋のどこからでも動画や音楽を楽しめる。
- Andorid7.1を搭載し、Youtubeなどの動画を直接映し出す。Wi-Fi接続時は動画を約3時間、音楽は約30時間(Bluetoothスピーカーモード時)再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アマゾンプライム会員なら、おすすめ!
昼間はあまり使えませんが、夜でしたら問題はありません。
壁でなく、天井に映写して使用しています。
三脚で固定してるので綺麗に映ります。
アマゾンプライム会員なので、見る番組も多いですし
iPhoneとミラーリングして、動画や写真も見れます。
価格COM未掲載のアンカー直営店ですと33000円で購入できました。
4コンパクト
値段からしたら完璧ですよね
サイズもコンパクト
リモコンは全然使い物になりませんが
音響も。んー
解像度もんー
ですが、移動も容易なのでそう言う用途のには完璧です
4万以上の価値はあります。
ただ本格的なものを求める人はやめた方がいいっす
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39位 |
68位 |
4.00 (1件) |
24件 |
2024/9/18 |
2024/10/ 2 |
DLP |
2500ルーメン |
3840x2160 |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:241x236x203mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 日本でも一部の映画館に導入され始めたばかりの3色(RGB)レーザー光源を搭載した家庭用4Kレーザープロジェクタ。2500ANSIルーメンの明るさを実現。
- 上下左右に回転できるジンバルスタンド一体型のデザインを採用。壁や天井、どんな場所にも自由に投影できる。
- OSにはGoogle TVを搭載。YouTube、Netflix、Prime Video、Disney+などの動画配信アプリを手軽に楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4大満足ですが電源は内蔵ならなお嬉しいです。
家庭用プロジェクターというものを初めて買いましたので、他との比較はできませんが、大変満足しております。
WICの天井から吊し、寝室の壁(我が家で唯一の白い壁です)に向けて、対角150インチで投影しております。
天吊りで使用するにはケーブルの取り回しにひと工夫必要で、当初は天吊り金具にACアダプタを括りつけておりましたが、現在は配線をケーブルスリーブでひと纏めにして、Wi-Fiのメッシュ中継器、Blu-rayプレーヤと並べて、枕棚の上にACアダプタを移動しました。このあたりは、ACアダプタ方式ではなく電源内蔵だと便利かもしれません。
ベッドから半身起こした状態で正面にスクリーン、背面頭上にプレーヤが置かれたかたちになりますが、プレーヤのリモコンをスクリーンに向けて操作しても、スクリーンに反射した赤外線をプレーヤがちゃんと拾ってくれるようですし、ベッドに立てばディスクの入れ替えも問題ないので、当面このスタイルで運用していくつもりです。
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![MP-D07HC-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696532.jpg) |
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233位 |
70位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/30 |
2026/6/26 |
DLP |
70ルーメン |
854x480 |
16:9 |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:350:1 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:60x58x60mm 重量:0.21kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB:○
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直販 |
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141位 |
70位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/8/ 1 |
DLP |
120ルーメン |
1280x720 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 対応解像度規格:〜4K 幅x高さx奥行:75x60x77mm 重量:0.25kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動 USB:○ 40インチワイド:1.1m 80インチワイド:2.1m 100インチワイド:2.6m
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくて便利。これは欲しくなるヤツです
こちらはスピーカーやテレビを見たときに、面白しろそうなものを発見。
一通り、お話を聞き、触らせてもらいましたがすぐに欲しくなった(笑)
(家族にはスピーカーやテレビの手前、さすがに次回)
本当に手のひらサイズで、最初何かわかりませんでした。画面が投射されたときは、すぐに欲しい!となりましたが(笑)
白いスクリーンに投射してもらいましたが、驚いたのが自動的にピントが合い、設定らしい設定を全くしなくて良いとのこと。
その流れで天井や壁にも映してもらったところ、これはどこでも使えるなと。充電式とのことでこれ一つで持ち歩けるとのこと。
最近はキャンプも趣味にしたいと考えていたので、それにも使えるかなと。あとはスピーカーが内蔵されていて驚き。しかも音が良かった(笑)
欲しい!
5壁面に天井に自由度高し
リビングにサラウンドシステムを導入してから更に大画面と上位グレードのシステムに興味津々でアバックさんに頻繁にお邪魔しております。
現在別室にプロジェクター&7.1.4chを構想中でして色々視聴させていただいてます。
さて先日家族で一緒に訪れた際、子どもがめちゃくちゃ反応していたのがこちら。NetflixやYouTube、スマホのミラーリングなどオートフォーカスにオート台形補正の機能により簡単に大画面が楽しめます。壁や天井に映し出した映像が瞬時にピントが合い気軽に楽しめるのが好評で自宅での利用というより外出先での使用を想定しているようでした。
確かにコンパクトで持ち運びにもってこいのキャリングケース付きですしね。
仲間内で集まって楽しむのに良いアイテムだと思います。
本人はバイト代で購入するようです。
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187位 |
79位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
2023/12/上旬 |
DLP |
350ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 対応解像度規格:〜フルHD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:70x127.5x56.5mm 重量:0.5kg タイプ:ポータブル 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) USB:○ 40インチワイド:0.14m
【特長】- 設置場所を選ばないゼロ距離投影が可能な手のひらサイズの超短焦点プロジェクタ。0cmの距離で20型、20cmで50型を投影できる。
- 左右40度、上下15度までの手動台形補正が可能。昼間でも見やすく、縦置き・横置きに対応する。
- 大容量バッテリーを搭載し、2時間の連続再生が可能。USBポートにスマホなどの充電ケーブルを差し込むことで本機から給電できる。
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132位 |
79位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
2025/4/10 |
DLP |
460ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:187x191x165mm 重量:1.8kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- LED光源を搭載し、フルHDの高画質映像と迫力のサウンドを小さなボディに凝縮したプロジェクタ。
- 自動角度調整機能付きのジンバルスタンドにより、壁や天井へ簡単に投影が可能で、プロジェクタ初心者でも手軽に操作できる。
- Google TV搭載で、動画サービスへのアクセスも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5TCL C1と比較してみて。
価格帯は違うけどTCL C1がネットやYouTubeでべた褒めされているので購入比較してみました。
100インチのスクリーンにて使用してみました。
良い点、悪い点をピックアップしてみました。
TCL C1とJMGO nanoの良い点
お互いGoogle TV内蔵
アプリの動作がサクサク反応する。
色の再現力が良い
ジンバル機能があり天井投影可能
底面に三脚取付穴がある。
黒の締まりのある映像。
投影先に対して自動認識し画角を合わせてくれる。
C1の悪い点
240ISOルーメンはとにかく暗い。
日陰や逆光の映像が暗すぎる。
テレビと比較したら明るさ3分の1以下という感じ。
部屋を暗くしないとほとんど見えない。
リフレッシュレートが低い為、30P?激しい動きの映画などはガサツでコマ飛びした様な動画になり動作を把握しにくい。
対してnanoは460ISOルーメン有り、C1よりも劇的に明るい映像を映してくれます。
夜グロー球レベルの部屋ならハッキリとした映像を映してくれます。
リフレッシュレートの動作がC1程にコマ飛びではなく滑らかに感じました。
これは低遅延モード@60Hz/23msよる影響かと思います。
C1は色が寒色系
nanoは暖色系
オートフォーカスでピントが合う投影距離がnanoの方が1mくらいスクリーンに近くでピントが合う。
共にオートフォーカスだと若干甘く手動で微調整しないといけないが、C1の方がやはりピントが若干甘くややボヤけた画質になる。
C1は100インチだとピントが甘く60インチ位からマシになる。
nanoは100インチでもピントがシャキッとする。
nanoは460ISOルーメンと倍近く明るい。
リフレッシュレートも低さを感じない滑らかさ。
C1の様に黒潰れしないダイナミックレンジを再現してます。
●またこれが素晴らしい点というのが有り、
内部クリーニング機能があります。
これは投影するディスプレイに埃が付着した時に60秒間風を当ててクリーニングしてくれる機能なのだが、
スクリーン上にホコリによる影ができた時に使用するとその影が消えます。
以上の理由からC1は手放して、同じジンバル機能と三脚固定ネジ穴のあるJMGO N1S NANOに買い替えました。
因みに上位機種のTCL A1s にはジンバル機能が無いので却下しました。
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![MP-D10HC-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696533.jpg) |
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436位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/30 |
2026/6/26 |
DLP |
100ルーメン |
1280x720 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:120x28x120mm 重量:0.415kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB:○
【特長】- コードレスで持ち運びも可能なポータブルスマートプロジェクタ。アプリを搭載済みでWi-Fiに接続してすぐに楽しめる。
- ミラーリングに対応し、スマートフォンの画面をワイヤレスで投影できる。付属のHDMIケーブルで各種プレーヤーとつなげる。
- スピーカーを内蔵し、1台で映像と音楽を楽しめる。専用三脚が付属し、三脚はコンパクトに折り畳めるので外出先でも気軽に使える。
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227位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
2025/12/ 1 |
DLP |
550ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:ダイナミック 3000:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:96.5x207.6x96.5mm 重量:1.32kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m
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![Nebula Capsule 3 Laser D2426N11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001487989.jpg) |
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68位 |
87位 |
3.00 (3件) |
0件 |
2022/10/28 |
2022/12/ 2 |
DLP |
300ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:83x167x83mm 重量:0.95kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.66m
【特長】- Android TVを搭載し、従来モデルより操作性が向上したモバイルレーザープロジェクタ。約2.5時間(Wi-Fi利用時)の長時間再生が可能。
- 片手に収まる500mL缶ほどのサイズで、「Nebula Capsule II」の約1.5倍の明るさとレーザーならではの鮮やかな色彩を実現。
- 縦横両方の自動台形補正とオートフォーカスでセットアップも簡単。フレーム補完技術の「MEMC」を搭載し、スポーツなどの激しい映像もブレなく再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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3高いけど・・・
【デザイン】
四角い弁当箱じゃないのでいいと思います。
【発色・明るさ】
値段を考えれば暗い・・・
せめてXGIMI Halo+ぐらいの輝度があれば文句はありません。
【シャープさ】
値段を考えればこれで良し!とは流石に言えない。
【調整機能】
起動までが長い・・・
もう少し頑張ってほしい。
【静音性】
そこそこ負荷を掛けてこの静音性なら良いと思います。
【サイズ】
小さい、非常にコンパクトで良いと思います。
【総評】
値段が高い・・・
Ankerが好きで、デザイン、携帯性、アウトドアのみで、と、割り切れるならありだと思う。
持ち歩かないけど、家の中や友人宅で映画鑑賞するなら、XGIMI Halo+が良いと思います。
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99位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/ 9 |
2020/12/ 4 |
DLP |
4000ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:100000:1 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7300万色 騒音レベル:36dB 幅x高さx奥行:337x108x265mm 重量:4.3kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ 短焦点:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) MHL:○ RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ 40インチワイド:0.45m 60インチワイド:0.67m 80インチワイド:0.9m 100インチワイド:1.12m
【特長】- レーザー光源を採用し、4000lmの輝度とWXGAの解像度を備える短焦点プロジェクター。90cmの距離で80型の大画面を投写可能。
- 光源は約20,000時間交換することなく長期間運用が可能。突然の光源切れのリスクが非常に低く安心して利用できる。
- 約4.3kgと軽量・コンパクト設計で、据え置き、天吊り設置に加え、付属のキャリーバッグで持ち運ぶことが可能。
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![Nebula Capsule Air D4112511 [スペースグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679739.jpg) |
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176位 |
107位 |
- (1件) |
0件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/ 6 |
DLP |
150ルーメン |
1280x720 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.16インチ 対応解像度規格:HD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:68x140x68mm 重量:0.65kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.65m
【特長】- 手のひらサイズのコンパクトなGoogle TV搭載プロジェクタ。10,000以上のアプリを利用可能で、リモコンからワンタッチで簡単にアプリを起動できる。
- 最大100型の大画面投影を実現。自動台形補正で斜めからでも簡単に投影可能。
- ゲーミングモードを搭載し、動きの激しいゲームも低遅延でストレスフリーにプレイできる。Dolby Audio対応の5Wスピーカーを搭載。
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220位 |
107位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 4 |
2025/6/25 |
DLP |
450ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:85x166x85mm 重量:0.74kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 740gの軽量なボトル型プロジェクタ。縦型投影機能を搭載し、角度調整も簡単。
- 20,000mAhのバッテリー内蔵スタンドで、コードなしでも最大4.5時間の再生が可能。Google TVを搭載し、動画配信サービスにも対応。
- ムードライト機能が追加され、付属の「オーロラフィルター」を使用すると、天井や壁に美しいオーロラのような光を映し出す。
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170位 |
107位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/16 |
2020/12/ 7 |
DLP |
4000ルーメン |
1280x800 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:20000:1(FOFO) パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:296x120x221mm 重量:2.3kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動) RGB(VGA端子):○ S端子:○ コンポジット:○
【特長】- 20,000:1の高コントラストと4000lmの高輝度を実現したWXGAビジネスプロジェクタ。明るい会議室でも明瞭に映像や資料を投影する。
- プレゼンテーション・インフォグラフィック・スプレッドシートの3つのモードを搭載。ニーズに合わせキャリブレーションされた色彩を提供する。
- 自動的に画面をまっすぐ長方形に映し出す自動縦台形補正機能や、20分間動作のない状態が続くと電源が切れる自動パワーオフ機能を備える。
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239位 |
107位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/29 |
2021/2/ 3 |
DLP |
800ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用) 光源:LED光源 コントラスト比:40000:1 パネルサイズ:0.45インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:16.7M color 騒音レベル:38dB 幅x高さx奥行:112.5x43.9x105mm 重量:0.5kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ 短焦点:○ スピーカー搭載:○ SDカードスロット:○ 台形補正:タテ(自動/手動) USB:○ 40インチワイド:0.69m 60インチワイド:1.03m 80インチワイド:1.38m 100インチワイド:1.72m
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132位 |
107位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2020/11/16 |
2020/12/21 |
DLP |
3800ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:20000:1(FOFO) 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:296x120x221mm 重量:2.3kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動) RGB(VGA端子):○ S端子:○ コンポジット:○ 80インチワイド:2.639〜2.905m 100インチワイド:3.299〜3.631m
【特長】- FHD解像度で3800lmの高輝度を実現したDLPビジネスプロジェクター。明るい部屋や広い会議室でも明瞭に映像や資料を投影できる。
- プレゼンテーション・スプレッドシート・インフォグラフィックモードを搭載。簡単なモード選択でテキストと図表の詳細をクリアに表示する。
- 自動的に画面をまっすぐ長方形に映し出す自動縦台形補正や20分間動作がない状態が続くと電源が切れる自動パワーオフ機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4最新モデルに引けを取らない
【デザイン】ビジネスプロジェクタらしく筐体デザインは少し古さがある
【パネル画素数・明るさ】1,920×1,080 3,800lm 対応解像度VGA〜WUXGA
【シャープさ】細部まで綺麗な表現が出来ている
【調整機能】直感的な操作が可能でUIも使いやすい
【静音性】耳をすませばファンの音が聞こえる程度で気にならない
【サイズ】幅296mm 奥行き221mm 高さ120mm 2.3Kg
【総評&感想】ビジネスモデルでも動画再生能力は高く非常に綺麗な描写。スイッチONからの起動も速い。メーカー希望小売価格は116,400円と強気だが価格に見合った性能だと思う。
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118位 |
107位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/26 |
2024/9/中旬 |
DLP |
4000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:50000:1(全白/全黒) パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:36dB 幅x高さx奥行:278x115.5x216mm 重量:3kg タイプ:ポータブル 4K:アドバンスド・アキュブレンド 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) 40インチワイド:1.01〜1.27m 60インチワイド:1.52〜1.92m 80インチワイド:2.03〜2.57m 100インチワイド:2.55〜3.22m
【特長】- レーザー光源により、明るく鮮やかな画面を投写するスタンダードモデルのプロジェクタ。リアル解像度はフルHDで明るさは4000lm。
- 画面を四角く補正する「水平/垂直台形補正」、自動的に台形補正を行う「自動台形補正」、4つの角を調整する「4点補正」を搭載。
- 垂直方向360度のどの角度にも設置が可能な「チルトフリー」や、投写画面を90度傾けたポートレート投写にも対応する。
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![IP-EU500W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001458789.jpg) |
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198位 |
107位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/20 |
2022/4 |
DLP |
5000ルーメン |
1920x1200 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1800:1(全白/全黒) パネルサイズ:0.67インチ 対応解像度規格:WUXGA 最大表示色:10億7374万色 幅x高さx奥行:374x117x302mm 重量:5.6kg タイプ:ポータブル スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ S端子:○ コンポジット:○ 60インチワイド:1.8〜2.9m 80インチワイド:2.4〜3.9m 100インチワイド:3〜4.8m
【特長】- 明るさ5000lmでWUXGA解像度に対応したスタンダードタイプのプロジェクタ。長寿命レーザー光源により、標準モードで約20,000時間の長期使用ができる。
- 360度さまざまな角度に傾けられるので、天井に投写するなど幅広いシーンで活用できる。ポートレート投写機能で縦長の大画面投写も可能。
- 色再現性を向上させる技術「Brilliant Color」を搭載。従来のプロジェクタでは表現しにくかった黄色や水色などの中間色を再現する。
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81位 |
107位 |
5.00 (2件) |
44件 |
2024/5/30 |
2024/6/下旬 |
DLP |
3000ルーメン |
3840x2160 |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:203x236x241mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 4K解像度で3000ANSIルーメンの明るさを備えた、3色(RGB)レーザー光源を採用したGoogle TV搭載プロジェクタ。
- 独自開発したLSRがスペックルノイズを低減。LSRを上下左右に不規則に振動させることで、業界水準を大きく上回る97%以上のノイズ除去に成功。
- 上下左右に動かせるジンバル一体型デザインにより、前モデルに比べてリアルタイム台形補正速度は45%、オートフォーカス速度は54%アップ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ジンバル型プロジェクターでは高価格でありますが満足いく商品
エプソン4KLCDプロジェクターから買い替え比較レビュー
プロジェクター歴25年 通算8台目 100インチスクリーンでの使用
・画質
レーザープロジェクターならではの高照度かつ色の濃さシャープな画像、レンタルしたN1Sではのっぺりと平面的でしたがこちらは優秀。黒がやや浮き気味なのが気になりますがここはコントラスト比なりのものなので仕方がない部分ですが、それを有り余る発色のよさは絶対性能です。暗部でもつぶれることはありません。
・調整機能
ジンバル型・回転台座・自動台形補正・オートトリガーフォーカス この4つの機能でどんな置き方をしても瞬時に調整されます。
ただし、レンズシフトやズームなど光学系の補正はありません。デジタル補正が基本ですので、たとえ4Kといえど適当に設置すれば上記の画質は間引かれていきます。
ポイントはデジタル補正を最小限に抑えること、ホームページにあるようにローボードに設置すると上下方向の台形補正はほぼ必要なくなります。そのうえで設置位置をスクリーン正面から右側60cmオフセットするとスクリーンから約3.0m(正面では2.6m)120インチ相当から水平方向の台形補正で100インチ投影できます。天吊りであれば可能な限りスクリーン上面にレンズ位置がくるように。
こういった話は案件動画ではされませんが重要です。
・静穏性
圧倒的です。プロジェクター稼働時でも30db以下です。部屋のダイナミックレンジはかなりあがりました。エプソンでは夏場はファンノイズ大きく小音量の場面では映画の集中力が途切れます。
本体側面の大きな給気口から入った空気は、本体後方の大型の2つのファンから低回転でスムーズに後方へ排出されます。
つまり「背面をふさぐ」設置位置は向いていません。
・サイズ
TW7100に比較して圧倒的に小さい。プロジェクターの左右に椅子を置くスペースができました。
総合的に中華ブランドの心配はありましたが、製品の品質とそれを担保すたための構造はよく考えられています。新生メーカーですが満足いく商品です。いろいろと書きましたが一般的には適当に置いてもおおむねの方は満足されるでしょう。ただ最高画質を満喫したい方は希望よりも一つ上の機種を購入されることをお勧めします。マニアでも満足はできます。
5良い時代になったもんだ
【デザイン】
ジンバル一体型でスタイリッシュ
【発色・明るさ】
比較対象が20年前使ってたプロジェクターなので、文句無しの発色・明るさ
【シャープさ】
自動ピント調整も相まってドンピシャのシャープさ
【調整機能】
台形補正もピント調整も素早く文句無しの精度
【静音性】
こたつに座って真横で専用スタンドに付いた状態で視聴してるが、音響が良いのもあるがファン音やノイズ等は全く聞こえない
【サイズ】
コンパクトでほんと良い、専用スタンドに付いたままで簡単に移動できる、少し重いダイソン感覚
【総評】
間違いなく今年のマイベストバイ、機器の進歩だけじゃなく4K放送や各種サブスクのHDR,UHDを観ながら、良い時代になったもんだなぁー人生終盤が少し豊かになったと感じる
最後に気になる事や要望
・最近オープニングJMGOロゴが赤っぽく見える…劣化や不具合じゃないと良いけど
・リモコンにバックライト付けて欲しかった…百均LEDポン付けで対応
・総使用時間はどこかで見れるんだろうか?…ランプ交換不要なので無いのかも
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157位 |
127位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/8/23 |
2021/9/ 3 |
DLP |
300ルーメン |
1280x720 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:〜フルHD 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:90.9x131.2x90.9mm 重量:0.585kg タイプ:ポータブル 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動) ゲームモード:○ 40インチワイド:1.061m 60インチワイド:1.593m 80インチワイド:2.122m 100インチワイド:2.654m
【特長】- 最大300lmの明るさと720pのネイティブ解像度を備えたマグカップ型のポータブルプロジェクター。30〜120型の大画面投影を実現。
- ワイヤレスミラーリングをサポートし、スマホやタブレット、そのほかのモバイルデバイスからコンテンツを簡単にストリーミングできる。
- 独自のAudioWizardソフトウェアによるプリセットモードで、ムービーモード、ミュージックモード、ゲームモードから最適な音を届ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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3いっすね
【デザイン】どこに置いても違和感のないデザインだと思う
【発色・明るさ】300ルーメン
【シャープさ】30-120インチまで投影可能。日中より夜の方がシャープで見やすい画質になる。
【調整機能】リモコン操作
【静音性】冷却ファン音はほぼ聞こえず
【本体サイズ】奥行き90ミリ 幅90ミリ 高さ131ミリ
【感想】同価格帯には最大輝度が2000-3000lm近い物もあるが筐体デザインで本機より優れた物は見たことがない。可搬性も良く屋内外どちらでも使う機会がある。昼間の明るい時間帯はシャープさに欠けるが夜間は上位機種と遜色ない。
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227位 |
127位 |
- (0件) |
13件 |
2024/9/18 |
2024/10/ 2 |
DLP |
450ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:240x80x80mm 重量:1.3kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ/ヨコ ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 上下に回転できるボトル型デザインで、投影する場所を調整しやすく、どこにでも持ち運んで気軽に使用できる家庭用モバイルプロジェクタ。
- 映像を遮らないリアルタイム補正できれいな映像が続く。10,000mAhの大容量バッテリーを内蔵し、コードなしで最長4.5時間の再生が可能。
- OSにはGoogle TVを搭載し、YouTube、Netflix、Prime Video、Disney+などの動画配信アプリを手軽に楽しめる。
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141位 |
144位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/11 |
- |
DLP |
250ルーメン |
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16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 対応解像度規格:WVGA 幅x高さx奥行:80x140x80mm 重量:0.587kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ/ヨコ USB:○
【特長】- 500mLサイズのジュース缶に近いコンパクトサイズで、重量も587gと軽いため持ち運びに適しているコンパクトなポータブルプロジェクタ。光源にLEDを採用。
- Wi-Fiプロジェクション機能でAndroid、iOS機器の映像を入力できるほか、Bluetoothスピーカーへの音声出力など各種無線機能を利用できる。
- プロジェクタ本体にOSを搭載。App Centerを利用することで、OTTサービスによる映像コンテンツを楽しめる。
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![Nebula Astro D2400521 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001294227.jpg) |
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262位 |
144位 |
4.09 (5件) |
0件 |
2020/9/28 |
2020/9/17 |
DLP |
100ルーメン |
854x480 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.2インチ 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:89.2x91.2x82mm 重量:0.38kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動) USB:○ 60インチワイド:1.73m 100インチワイド:3.08m
【特長】- 100ANSIルーメンの明るさと最大100型の映像投影が可能なAndroidOSを搭載した小型モバイルプロジェクタ。
- YouTube KidsやAmazon Prime Video、Netflixの動画コンテンツなどを直接映し出し約2.5時間連続で楽しめる。
- 「アイガード機能」や使用アプリと使用時間を制限できる「ペアレンタルコントロール機能」など、子どもが安心かつ自由に楽しめる機能が充実。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めてなら最適、プロジェクターお持ちならサブにお勧め
かれこれ10年くらいフルHDの3000ルーメン機をリビングに天吊りし、常設している電動スクリーンで映画を毎週末楽しんできました。
最近Netflixなどにハマりふと寝室にも上映環境が欲しいと思いながら配線の取り回しや複数の追加機器の調達が面倒と思い先送りしてました。
が、本機を発見しAmazonプライムデーで2.3万円まで下がっていたのを見て購入。まあおもちゃ程度ど思い使ってみてびっくり!
本機単体のみで(バッテリー内蔵なので電源すら繋がず使える)Wi-FiさえあればNetflixやAmazonプライムビデオなんかが速攻で楽しめます。
音声もこの本体から出るのですが、本機はプロジェクターモードからBluetoothスピーカーモードに切り替えると普通のポータブルスピーカーとしても使えることもあり5,000円クラスのスピーカー程度の音は出せるのでそこそこいい音がします。
またプロジェクターモードの際は外部のBluetoothスピーカーへも出力できるので深夜の寝室でワイヤレスイヤホンで楽しんだり別のサウンドバーで音出しすることもできます。
プロの方のレビューにAmazonプライム・ビデオがアプリが見つからないと書いてあり不安でしたがちゃんと、ストア内にありインストール可能でした。
操作は同梱のリモコンのほか簡単にペアリング出来るスマホアプリもありかなり直感的に使えます。文字入力はやはりスマホのキーボードの方がやり易いですしね。
強いて難点を挙げると、NetflixもAmazonプライム・ビデオもアプリと言いながらブラウザ操作のためスマホアプリのコントローラーモードと、ポインターを表示させて操作するマウスモードを巧みに使い分けないとならない点は慣れるまで不便に感じるかもしれません。
100ルーメンですから当家のメインマシンとは比べるべくもありませんが思っていたよりは明るかったです。ただ寝室で夜真っ暗にして使う前提と思った方が良いでしょう。SD画質については人間の眼は良くできたものでしばらく見ていると脳内補正が掛かるのか、普段フルHD機を使っている私なんかでも気にならないレベルです。
とにかくこんな小さな機体なのに単体でここまで出来ることが驚愕でした。これで3万円しないのですからすごい世の中になったものだと感心です。今後はベランダで、とかコロナが収まったら旅行とかに持っていってとか夢が広がりそうです。良い買い物でした^_^
4環境を真っ暗にできるならお勧めです
【デザイン】
コンパクトでよいです。
【発色・明るさ】
やはりちょっと暗いです。部屋を真っ暗にすれば綺麗に見えますが、パーティーなど実際に使う場面では、ほとんど環境を真っ暗にするのが難しいです、その場合だとやはり見づらいです。
【シャープさ】
問題ありません。
【調整機能】
どんな角度でも自動調整してくれます。とてもスマートで素晴らしい機能です!
【静音性】
うるさいほどではありませんがファンの音がします。音楽のあるコンテンツを見ると気にならない程度です。
【サイズ】
最高にコンパクトです。
【総評】
ポータブル式ですので、置くだけですぐ楽しめます。
ただし、やはりちょっと暗めなので、自分の家など限った環境で使うなら、何の問題もないと思います。様々な環境で使いたいなら、綺麗に見せるための工夫が必要です。
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![Nebula Capsule Pro [ブラック]](https://dbcn1bdvswqbx.cloudfront.net/client_info/ANKERJAPAN/itemimage/D4111PRO/D4111PRO001.jpg) |
- ¥46,800
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
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321位 |
144位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/8/ 7 |
2018/8/ 6 |
DLP |
150ルーメン |
854x480 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.2インチ 幅x高さx奥行:68x120x68mm 重量:0.47kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ USB:○
【特長】- 350ml缶サイズのAndroid搭載モバイルプロジェクター。部屋のどの位置からでも高音質のサウンドを楽しめる360度スピーカーを搭載。
- YouTube/Amazonプライム・ビデオ/Netflixなどから動画コンテンツを直接映し出せるAndroid7.1を採用している。
- 従来モデルと比べ、映像の明るさを約1.5倍、メモリー(RAM)と記憶容量(ROM)をそれぞれ2倍に強化し、さらに快適な操作性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コスパよし
【デザイン】
手のひらサイズ。
持ち運びもしやすい。
【発色・明るさ】
150lmでも十分な明るさ。
夜天井に投影していますが、逆に眩しいくらい。
【シャープさ】
まぁ、それなり。
映画と割りきれば。
【調整機能】
明るさを調整できるとよかった。
【静音性】
ファンの音は全く気にならない。
【総評】
Amazonのサイバーセールで三万以内だった。
この値段なら、コスパは十分。
リモコンが使いにくいのがネック。
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![UENO-mono KABENI PRO2 UM-0005 [シャンパンゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721728.jpg) |
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191位 |
144位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/27 |
- |
DLP |
4000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) コントラスト比:5000:1 対応解像度規格:〜4K 幅x高さx奥行:132x34x132mm 重量:0.56kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) USB:○
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436位 |
144位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
2025/12/ 1 |
DLP |
450ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:ダイナミック 1500:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:96.5x207.6x96.5mm 重量:1.31kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m
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