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明るい順暗い順 |
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![Nebula Capsule 3 D2425N11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601206.jpg) |
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3位 |
2位 |
4.82 (14件) |
30件 |
2024/1/25 |
2024/1/25 |
DLP |
200ルーメン |
フルHD |
16:9 |
○ |
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0.85kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:78x160x78mm タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.65m
【特長】- Google TVを搭載したモバイルプロジェクタ。500mL缶よりもコンパクトなサイズながら、200ANSIルーメンの明るさで最大120型の大画面を映し出す。
- フルHD(1920×1080)の高解像度の映像投影が可能で、映像の白飛びや黒つぶれが起きにくいHDR10にも対応。音響面ではDolby Digital Plusに対応する。
- 台形補正、フォーカス調整、投影サイズを調整するスクリーンフィット、障害物回避の4つの機能を自動で行う独自技術「Nebula IEA3.0」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5家中のどこでも、ミニシアターが作れる
Netflixを見る時、スマホからキャストする手間がなく、リモコンの専用ボタンから一発起動してフルHD画質でサクサク動きます。余計な設定がいらなくなったので、とても快適です。
適当に置いても、勝手に綺麗な映像にしてくれるので、最も進化を感じる点です。
普段はベッドのヘッドボードの端にから斜めに投影していますが、一瞬で水平・垂直ともに完璧な四角形になります。すごく不思議です。台形補正機能らしいです。
位置調整のストレスが全くありません。
また、コンパクトサイズで、持ち運びに便利。
「今日は寝室の天井」「明日はリビングの壁」といった移動も楽々です。コンパクトなので片付けも引き出しにしまうだけ、大掛かりなプロジェクターのように設置場所を占有しないのも魅力です。
しかし昼間や明るい部屋では見劣りします。少し暗くする必要あります。
夜間の暗い部屋ならフルHDの美しさを堪能できますが、昼間に少しでも外光が入る部屋だと画面が白飛びして、何も見えません。基本的に「夜用」と割り切る必要があります。
また、内蔵バッテリー「2.5時間」は映画1本でギリギリ
公称の駆動時間は約2.5時間ですが、画質モードや音量を上げると実質2時間を切ることもあります。2時間半を超える長編映画を観る場合は途中でバッテリー切れの恐怖があるため、結局は電源ケーブルが必要。
音質自体は8W出力で映画を観る分には十分ですが、純粋な音楽用スピーカーとして使おうとすると、プロジェクターとしてのOS起動に時間がかかります。
面倒な設定をせず、手軽に大画面を楽しみたい
という人には、ピッタリのブランド、製品だと思います。
5デザインと使い易さがおススメ
デザインは想像通り美しかった。使いやさは想像以上。明るさも思っていた以上に明るくて良かった。サポートも親切でしっかりしていた。
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![Elfin Flip 4K [マットブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001799269.jpg) |
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5位 |
4位 |
4.55 (2件) |
1件 |
2026/8/24 |
2026/8/20 |
DLP |
1600ルーメン |
〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
1.55kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.39インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:245x254x78mm タイプ:ポータブル 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:0.87〜1.16m 60インチワイド:1.31〜1.73m 80インチワイド:1.74〜2.31m 100インチワイド:2.17〜2.89m
- この製品をおすすめするレビュー
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5N1S 4Kとの比較も。ひとりで白壁派ならこれ以上は不要。
”ひとりで手軽に白壁投影派”にとっては、本機以上の高輝度や黒沈みは猫に小判です。
出しても本機やN1S 4Kまで。それ以上出しても「白壁では」恩恵ありません。デカ重いだけ。
すでにJMGO N1S 4Kでアガリでしたが、光学ズーム(と安さ)に負けて買い替えちゃいました。
makuakeで10.9万円でしたので持ち出しもほぼなく。
映像は本機のほうに分がありますが、
おそらく輝度というよりも映像詳細機能がJMGOより圧倒的に多機能でした。
DBLE(ダイナミックブラックレベルエンハンスメント)をはじめ、かなり自分好みにできるでしょう。
JMGOの自動台形は不正確なので、自動台形を利用したいかたは絶対本機のほうがいいです。
(※JMGOは自動台形は不正確ですが手動台形の保存機能があります。本機は自動台形は正確ですが手動台形の保存機能はありません。)
HDMI端子は本機2つ、JMGO1、この差は大きいので要注意。
内蔵スピーカーの音はJMGOのほうが上です。ただゆうても内蔵スピーカーです。ここでひとつ音響のご提案です。
小型円筒スピーカーsonos era100(2万ぐらい)を本機横に置きました。
sonosおなじみの抜けの良い中高音に加え、周波数特性45Hz〜と低音の迫力もあります。
迫力が必要な場面だけではなく、むしろ”セリフの厚み”が全然ちがってきます。
これでもう30万40万のやつの内蔵スピーカーにも負けません。
あと見たまんまですがJMGOのほうが安定感あります。
本機も見た目以上の安定感で触れた揺れたで倒れることはないですが、例えばキャスター付きの台に載せてガシガシ動き回るなら配慮は必要です。
本機の大きな強みとして1.5キロと軽量です。光学ズームつきなのにダクトレールにつけられます。バグってます。
JMGOが投射比1.2に対して、本機は0.98〜1.3の可変式。
同じサイズを映すならJMGOより前方にも後方にも置ける。
同じ場所で映すならJMGOより画面サイズを22%デカく出来る。
定価の20万円だと躊躇してしまいますが、通常で15万円ぐらい。ビッグセール時で12万円台。(執筆時)
その価格で光学ズームは破格です。設置が飛躍的に自由になります。
その価格で1600iso・4K・RGBレーザー・光学ズーム・小型軽量 となると、”ひとりで白壁派”にはもうこれ以上はないです。
ALRスクリーンとかまで用意できるのであれば
レグザRLC-V7R MAXもありでしょう、光学ズームです、20前半。デカ重いけど。
さらにお金も空間もあるならヴァレリオン一択です。
光学ズーム絶対要りませんというひとはもっとお安くエプソンEF-61(フルHD・700ルーメン)もありです(スペック以上の名機)。
サブスクの最新邦画もけっきょくフルHDで、4K作品はこの先もずっと少数派のままだし。(EF-61を買うなら同じ性能のEF-61wa[アマゾン限定品]がビッグセールで69800円だった)
最後に、プロジェクターはテレビの代わりにはなれません。
高価格帯機を用いて、
明るい部屋でもテレビの代わりになっている「ようにみえる動画」は多いですが
肉眼では動画で見るよりも部屋は明るいです。部屋より黒く(暗く)はなりません。
また暗室では、画面の周囲が真っ黒になっている「ようにみえる動画」は多いですが
肉眼では”プロジェクターという照明”のせいで、画面の周囲はあんなに真っ黒くなりません。
動画マジックです。
ただテレビにはなれませんが、
じゃあ明るい部屋で大画面映画鑑賞したくなるか?といえば、そんなわけはありませんので、テレビである必要もないです。
高輝度信仰はほどほどに。
プロジェクター選びのご参考になりましたら幸いです。
4失敗のない製品です。
XGIMI Elfin Flip 4K
車3台が止めれるガレージで利用。
スクリーンから5.4m離れた天井設置で220インチ程度で投影。
画質は光量こそ液晶には及びませんが不満のないレベルで十分キレイです。
真っ暗 → 不満なし、映画館以上
日中ロールカーテン、夜間間接照明 → 十分実用範囲。
日中カーテンなし、夜間照明全開 → 人物がうっすら見える程度実用範囲外。
音質は良くはないがTVや音楽を聴くくらいなら許容範囲で32インチ以下のTVやチューナーレスのTVよりよっぽどいい。
操作感も悪くない。
台形調整はないよりましな程度、据え置き固定で使用なら初回のみ手動になります。
設置場所を頻繁に変えるなら便利かも。
静穏性が高いです。全く気になりません。
この価格でこの性能は驚異的かも。
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9位 |
7位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/6/ 5 |
2025/6/26 |
液晶(透過型3LCD) |
3600ルーメン |
VGA〜UXGA |
4:3 |
○ |
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2.4kg |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.55インチ 最大表示色:1677万色 騒音レベル:37dB 幅x高さx奥行:302x77x234mm タイプ:ポータブル スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) USB:○ 40インチ:1.16〜2.35m 60インチ:1.76〜3.53m 80インチ:2.35〜4.72m 100インチ:2.94〜3.98m エコマーク:○ 認定番号:24 145 008
【特長】- 明るさ3600lm、解像度XGA(1024×768)、スタンダードモデルのビジネスプロジェクタ。
- 明るいオフィスや会議室でも、照明を落とすことなく鮮明に映像を投写。3LCD方式採用で、明るさとともに高い色再現性を発揮する。
- セッティングをスピードアップする補正機能を搭載。コンパクトサイズで軽いので、使用したい場所まで楽に持ち運べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4業務用にバッチリです。
【デザイン】普通
【発色・明るさ】
喫茶店の店舗で、セミナー・ワークショップ等開催時に使用してますが、明るいところでもはっきりとした画像を影写することが出来て満足してます。
【シャープさ】普通
【調整機能】普通
【静音性】普通
【サイズ】もう少しコンパクトだと更に良いです。
【総評】業務用にはむいてます。
4価格に対してよく出来たプロジェクター
EPSON EB-X05が7年目に突然電源が切れて故障のため同等品という事で購入しました。
アナログRGB端子が無くHDMIで接続しました。
【デザイン】
以前のデザインと変わりません。
【発色・明るさ】
今回はアナログではなくHDMIで接続したのですが、そのせいか発色・明るさともに以前のものから2段階くらい鮮やかに表示されています。
【シャープさ】
HDMIで接続したせいもあってとてもシャープな映像です。
【調整機能】
Eズームはありますが、レンズでの物理ズーム?機能がないのでスクリーンに対してプロジェクターを前後に動かして投影サイズを調整します。それ以外は特に前モデルと変更点が無いので良いです。
【静音性】
以前のモデルと比べて、若干ですが静かになっているような気がします。
【サイズ】
以前のモデルと同じようなサイズです。片手でも持つことが出来そうなサイズと軽さです。
【総評】
EPSONのプロジェクターを4台使ってきましたが、4〜7年で故障するので、今回の機種は長持ちしてもらいたい。
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![Elfin Flip Laser [クラウドパープル]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001799270.jpg) |
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26位 |
12位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/24 |
2026/8/20 |
DLP |
1600ルーメン |
フルHD |
16:9 |
○ |
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1.38kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:245x254x75mm タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m
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![Nebula Capsule 3 Laser D2426N12 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001657390.jpg) |
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30位 |
16位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 7 |
2024/9/12 |
DLP |
300ルーメン |
フルHD |
16:9 |
○ |
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0.95kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:83x167.5x83mm タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.65m
【特長】- Google TVを搭載した家庭用モバイルレーザープロジェクタ。500mL缶ほどのサイズながら、300ANSIルーメンの明るさで最大120型の大画面を映し出す。
- フルHD(1920×1080)の高解像度の映像投影が可能で、フレーム補完技術の「MEMC」を搭載。音響面ではDolby Digital Plusに対応する。
- 縦横両方の自動台形補正の採用により、セットアップが簡単。自動でピントを合わせる「オートフォーカス機能」により、手動での面倒な調整が不要。
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![Lifestudio Pop EF-62B [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31EB0k43FHL._SL160_.jpg) |
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12位 |
19位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2025/10/ 8 |
2025/10/23 |
液晶(透過型3LCD) |
700ルーメン |
〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
1.6kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.62インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:20dB 幅x高さx奥行:199x68x190mm タイプ:ポータブル 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.04m 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m
【特長】- 気軽に持ち運べる軽量・小型サイズの家庭用プロジェクタ。幅199×縦190×高さ68mm、重さは1.6kg。
- 解像度は4K、光出力は最大700lm。リビングやベッドに寝そべりながら、見たい場所・気分に合った部屋・位置のセッティングが可能。
- Google TVを内蔵し、各種ストリーミングサービスに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5起動が速くてストレスなし。毎日使っています
中華メーカーのFHDプロジェクター(購入時11万円くらい)からの買い替えです。約3ヶ月使用してからのレビューですが、かなり満足度高いです。
【デザイン】
第一印象は正直特に何も感じなかったのですが、実物を見ると印象がかなり違いました。商品写真では分からなかったのですが、マットな質感がすごく良い感じです。
上面の側面が少し凹んでいるデザインも細かいこだわりを感じて個人的に好きなポイントです。コンパクトで主張しすぎないので、部屋に置いても馴染みやすいです。
【発色・明るさ】
映像は言うことなしのキレイさです。特に発色が良くて、初見では感動しました。
アニメとの相性がかなり良いと思います。色が鮮やかで見ていて楽しいです。
4Kエンハンスメント、すごい技術だなと感じます。
700ルーメンも自分の使い方では十分でした。昼間でも少し部屋を暗くすればしっかり見れます。
【設置性】
オートフォーカスが優秀で設置はラクです。この辺は最近のプロジェクターらしい便利さを感じます。
細かい調整もできるので自分好みに設定しています。
【音質】
重低音の効いた深みのあるキレイな音です。ちゃんとBOSEっぽさを感じます。BOSEのBTスピーカー並みの音質なので、音楽のスピーカーとして本機を使用しても問題ない感じです。
【静音性】
排気音は多少ありますが、かなり静かです。
視聴中に気になることはありません。
【サイズ】
このサイズ感でここまでキレイな4K映像を出せるのは普通にすごいと思います。
自分は山�ア実業のウォールプロジェクターラックを使って壁設置していますが、かなりスッキリして気に入っています。
【システム面】
プロジェクターを毎日使うので、起動が爆速なのが地味に快適だと感じます。電源ボタンを押して速攻映像が出るので、ストレスを感じません。
リモコン配置は少しクセがある気がします。
PS5も繋いで遊んでいますが、遅延は全く感じません。アクションゲームも普通に快適です。
【総評】
買い替え前に色々比較しましたが、価格と機能のバランスが自分には一番合っていました。何より信頼できる日本メーカーと言うのも大きいです。
数年前まで手の届かない金額だった4Kプロジェクターがこの金額で買えることに感動です。
「画質・音・使いやすさ」をバランス良く求めている人には、かなりおすすめできるプロジェクターだと思います。
5初めてのプロジェクター
普段はmini LEDの65インチブラビアを使用していますが、寝室の白い珪藻土塗り壁をスクリーンがわりにできないかなぁと思い、初めてプロジェクターを買ってみました。
使ってみた感じプロジェクターとても良いですね。朝一は日射が入るとみづらいですが、午後からなら部屋の電気をやや薄暗くする程度で問題なく使えます。夜間120インチサイズで投影してますが、テレビでは得られない感動があります。本機の700ルーメン、これ以下の安価なプロジェクター買わなくて良かったなと思いました。
現在サブシステムで使っていたPowernodeで音響環境を確立中です。
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![Nebula Capsule Air D4112521 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679738.jpg) |
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48位 |
22位 |
- (1件) |
0件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/ 6 |
DLP |
150ルーメン |
HD |
16:9 |
○ |
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0.65kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.16インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:68x140x68mm タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.65m
【特長】- 手のひらサイズのコンパクトなGoogle TV搭載プロジェクタ。10,000以上のアプリを利用可能で、リモコンからワンタッチで簡単にアプリを起動できる。
- 最大100型の大画面投影を実現。自動台形補正で斜めからでも簡単に投影可能。
- ゲーミングモードを搭載し、動きの激しいゲームも低遅延でストレスフリーにプレイできる。Dolby Audio対応の5Wスピーカーを搭載。
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![MP-D12HC-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696536.jpg) |
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52位 |
23位 |
- (0件) |
3件 |
2025/6/30 |
2026/6/26 |
DLP |
120ルーメン |
〜4K |
16:9 |
○ |
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0.45kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:74x110x74mm タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB:○
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53位 |
24位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2016/11/25 |
2017/1 |
液晶(透過型3LCD) |
3200ルーメン |
VGA〜WUXGA |
16:9 |
○ |
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1.8kg |
【スペック】用途:ビジネス(業務用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.61インチ 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:292x44x213mm タイプ:ポータブル 短焦点:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) MHL:○ RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ 40インチワイド:0.9〜1.09m 60インチワイド:1.35〜1.64m 80インチワイド:1.81〜2.19m 100インチワイド:2.27〜2.75m
【特長】- 3LCDクラス最軽量の約1.8kg、世界最薄(※発売時点)の44mm。ノートPCや資料と一緒に持ち運びできる、モバイルモデルのビジネス向けプロジェクター。
- 「ピタッと補正」(フレームフィット機能/自動タテヨコ補正)により、どこでもすぐにプロジェクターを使用できる。
- スクリーンミラーリングに対応。スマートフォン・タブレット・ノートPCからフルHD映像をワイヤレス投写できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足
【デザイン】
サイズもちょうどいい
【発色・明るさ】
すばらしい
【シャープさ】
すばらしい
【調整機能】
使いやすい
【静音性】
静香
【サイズ】
ちょうどいい
【総評】
再考
5薄型のファンノイズには気をつけよう
・選定理由
CASIOスーパースリムなプロジェクターは解像度がWXGAで表現力不足なので、同じ用な大きさのフルHDのモデルを物色した結果こちらのモデルを選定する事になった。
・不満な点
フォーカスが合わせ難い
被写体までの距離は意外と必要で近い場所だとフォーカスを合わせたりキャリブレーションするのに時間が掛かる。
ファンの音がうるさい。
60インチ未満のサイズで使うなら、テレビの方が断然使い勝手がよい。
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44位 |
26位 |
- (1件) |
0件 |
2026/3/17 |
2026/3/17 |
DLP |
500ルーメン |
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16:9 |
○ |
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1.1kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:226x235x71mm タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) USB:○
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35位 |
26位 |
4.46 (3件) |
0件 |
2016/11/25 |
2017/1 |
液晶(透過型3LCD) |
3000ルーメン |
VGA〜UXGA |
16:10 |
○ |
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1.8kg |
【スペック】用途:ビジネス(業務用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.59インチ 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:292x44x213mm タイプ:ポータブル 短焦点:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) MHL:○ RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ 40インチワイド:0.89〜1.08m 60インチワイド:1.35〜1.62m 80インチワイド:1.81〜2.17m 100インチワイド:2.26〜2.71m エコマーク:○ 認定番号:19 145 035
【特長】- 世界最薄(発売時)の厚さ44mm、重さ約1.8kgのコンパクト設計で、バッグに入れて持ち運べるビジネス向けプロジェクター。
- 従来モデルに比べ最大3倍の明るさと広い色域表現が可能な液晶技術「3LCD方式」を採用している。
- スクリーンの枠を画面に合わせる「フレームフィット機能」とスクリーンがなくてもリアルタイムで映像を自動的に四角く調整できる「自動タテヨコ補正」を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い易く、照度も満足です。
社内会議プレゼンや、研修会に使用していますが、使い易く、照度も満足です。
4スピーカー1Wは残念!
この価格での機能のコストパフォーマンスは高いと思うが
スピーカーが1Wなので音量が足りない!
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48位 |
29位 |
2.45 (9件) |
35件 |
2021/11/10 |
2021/9/16 |
DLP |
700ルーメン |
〜4K |
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○ |
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1.6kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.33インチ 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:145x113.5x171.5mm タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10+ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 700 ISOルーメンの明るさで1080pフルHD映像を楽しめるポータブルプロジェクタ。2時間駆動する59Wのバッテリーを搭載。
- Harman/Kardon社の5Wのスピーカーを搭載し、Hi-Fi音質で豊かな低音を提供。Bluetoothを通して音楽も再生できる。
- DLPシネマグレード技術により、最大200型のディスプレイサイズで3Dコンテンツを室内と屋外のどちらでも楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マニアじゃない普通の素人のプロジェクター選び
うまくやれば本機は9万前後ででゲットできるはずなので、本機が9万円位という前提で言うと《結論は本機でしょう》です。
「でしょう」というのは『買替前(HD、500LM)でもべつにいいんじゃね?』というのが拭いきれなかった。なぜか?プロジェクターはテレビにはなれないから。
"明るい部屋でみるなら3000LM必要です"というネット情報鵜呑みにしてませんか?お店で自分の目で見ましたか?(明るい部屋だと何千ルーメンでもダメだなこりゃ・・・。)その感想、正常ですよ。何十万円もするので明るい部屋でもイケてると思わなきゃやってらんないだけです。
テレビは画面から光が出てる。投影は壁を照らしてるだけ。明るい部屋は不向きです。暗めの部屋で巨大映像を見る。それがプロジェクターの役割、醍醐味。そこを絶対に間違えちゃいけない。最重要ポイントです。
その前提で経験からわかったことを言うと、
・500LMでもいいかな???900LMなら間違いない。それ以上はオーバースペック。
・HDでもいいかな???フルHDなら間違いない。それ以上はオーバースペック。
・ところが500LMのHD機がちっとも安くないので、9万円位の本機がベストです。
その他、
・マイナー会社のは、スペックは良いのに色味が真っ青、とか本当多いので避けるべし(ネット上の宣伝マンには気をつけるべし)。
・本機はBTリモコンです。声で家電オンオフの仲間には基本入れられない。。
・形状は縦長を推します。距離を稼ぐのは本当に大事、あと寝かしやすい(但し排気配線のため金網状の上に寝かさないと)。
・横台形補正は必須でしょう。前方に置いて巨大画面はあり得ない。
・音は良いです十分です。初めはヤマハのサウンドバーにBT接続してましたが、迫力と聞きやすさのバランスでいうと、本体のほうが心地良かったので、BT接続はやめちゃいました(日本の集合住宅の話)。
以上、マニアじゃない普通の素人のプロジェクター選び、どなたかのご参考になれば幸いです。
【追記:おすすめの設置方法】
補正も良いですが、台形補正をすれば画面はどんどん小さくなるので、小さな部屋ではあまり補正したくない。ではどうするか?
プロジェクターは水平真正面が画面の下端。そこから上に広がる。でもこれだと生活とバッティングする。答えは設定で上下逆(水平真正面が画面の上端で、そこから下に広がる)にして、天吊りする。なんちゃって天吊りなら超簡単です。
反対側の壁際の中央付近に突っ張り棒を縦に設置(2千円ほど)。これだけ。あとは上のほうに「クランプ&カメラアーム」(千円ほど)。誰でも簡単にできます。
壁間わずか2m後半の7畳部屋で、100インチ達成しました。
(補足)
HDMIのL字は誰でも見つけられると思いますが、向きだけ間違わないように。
電源プラグのL字は「電源プラグ 変換 L型 オス外径5.5 メス内径2.5」等でググりますが、曲げたついでにサイズ変換しちゃう奴が検索結果に混ざってくるので、よく読んで間違わないように。
(蛇足)
固定しちゃうと天井投影とかできませんが、天井投影は3日で飽きます。まず移動がめんどくさい。あと結構しんどい。なぜか?やればわかりますが首を長時間緊張させてしまうんです。
(余談)
HDMI入力のPCブラウザですべて賄うのがお薦めだ。
VideoSpeedControlerの10秒移動/速度変更に慣れたら、もうリモコンはムリだ。
PCならショートカットも自由自在。Tver/YoutubeのCM回避も容易。何より大画面操作はマウスのおハコ。所有のFiretv4kmaxも、PCブラウザの快適さには遠く及ばず、結局使わなくなってしまった。
※HDMIの切替器や分岐器は必要に応じてご用意を。
【再追記】
1年ほど使ったあと、AndroidTVが入っていないプロジェクターがどうしてもほしくなりました。"余談"に書いた通りなので、ホーム画面がジャマでジャマで我慢できなくなったのです。本機より少し安いエプソンのEF-11に乗り換えました。よろしければそちらのレビューもご覧ください。どちらもおすすめです。
4家庭用のプロジェクターとしては本当に優秀
購入して1年8か月ほど経過してのレビューです。
寝室に設置しており、主に週末に映画などを鑑賞するのに使っています。
部屋のレイアウト上、斜めからの投影ですが、台形補正もあってそれほど違和感もなく映ります。
必ずしも正面から投影できるケースばかりではないので、やはり台形補正機能はとても便利です。
寝室の自分のベッド側ヨコに設置しており、本機のすぐ隣で寝ている状況ですが、静音性もよく特に音が気になったことはありません。
明るさについては、夜は言うまでもないですが、昼間も遮光カーテンで締め切ってしまえば、多少の木漏れ陽程度あれば問題ないレベルで写ってくれます。
フォーカスについては、斜めから投影していることもあるせいか?鑑賞中もときどき調整機能が動くことがあります。
自分でもなんとなくボヤけていると感じる時にマニュアルで調整しなおすこともありますが、この機能が壊れやすいというレビューもあり、そこだけが心配です。
AppleTVとHome Podも繋げていますが、お手軽にホームシアターができました。
故障なく数年は稼働してほしいものです。
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![Soundcore Nebula P1 D2431511 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769905.jpg) |
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54位 |
31位 |
- (1件) |
0件 |
2026/2/18 |
2026/2/18 |
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650ルーメン |
フルHD |
16:9 |
○ |
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2.4kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 騒音レベル:27dB 幅x高さx奥行:124x284x130mm タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.66m
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39位 |
32位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/12/ 2 |
2025/12/ 1 |
DLP |
450ルーメン |
4K |
16:9 |
○ |
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1.31kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:96.5x207.6x96.5mm タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m
- この製品をおすすめするレビュー
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5よても良いです
コンパクトで持ち運びしやすく、設置も簡単です。
画質も十分きれいですし、暗めの部屋なら明るさも問題ありません。
操作も簡単で価格と性能のバランスを考えると、満足度の高いプロジェクターだと思います。
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28位 |
32位 |
5.00 (4件) |
1件 |
2025/3/ 5 |
2025/4/10 |
DLP |
1100ルーメン |
4K |
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○ |
○ |
2.2kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:187x191x165mm タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 3色(RGB)レーザー搭載ジンバル一体型4K UHDプロジェクタ。鮮やかな赤・緑・青が織りなす色彩と明るさが特徴。
- 4Kの映像をまるで映画館のような迫力で再現。1100 ISOルーメンの高輝度により、明るめの部屋でも鮮明な映像が楽しめる。
- ジンバルスタンド一体型で壁から天井まで自在に投影可能。「ソフトモード」ではやわらかな映像美で邦画も映画館で鑑賞しているような臨場感を味わえる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5本体の軽さは画質向上にも有効です
//2026/07/20追加レビュー
今年に入って大型ファームウェアアップデートがありました。
・Android11→14
UIがモダンになりました。恐らくセキュリティなども向上しているのでしょう。
・安定性向上
以前はPCからの信号切り替え後に、一度必ず暗転していました。実用上は問題ありませんでしたが、ちょっと不安になる瞬間です。アップデート後はこの現象が解消されました。
//追加レビューここまで
【デザイン】
スタンドは取り外し可能であってほしかったです。
DC入力がスタンドにある意味もわかりません。接触不良の可能性が増えるだけだと思います。
(理由わかりました、電源以外は無線で接続する場合はスタンドにあった方がスッキリするんですね)
【発色・明るさ】
発色:大変良いです。古い高圧水銀ランプ機とは比べ物になりません。
明るさ:120型相当での視聴では、昼間は完全に遮光しないと厳しいです。
もちろん夜間は全く問題ないです。明るさ10だと眩しいので明るさ4で視聴しています。消費電力はわずか41Wでした。なお、明るさ3以下では多少色味が変わります。
【シャープさ】
十分にシャープです。80型以上は必ず手動でフォーカスを調整しましょう。台形補正などを使わないときの解像度は見事です。
自作の解像度テスト画面を投射しましたが、1ピクセルおきに白線黒線を並べた画像で、コントラストは落ちるもののぎりぎり判別できる様子です。本機は0.5画素2軸ずらしの疑似4Kで間違いないでしょう。リアル4kとは違いますが、画素格子は目立たないし、非常に高精度な物理的超解像技術のようで好ましい画質です。
なお、横線は縦線よりぼんやりしていて、これは垂直方向はオフセット投射であることが関係しているのでしょうか。
【調整機能】
台形補正など頭の良い調整ができます。ですが、画質を求めるならばできるだけ電子的な補正には頼らない方が良いでしょう。
【静音性】
起動時に数秒ファンの音がしますが、視聴時にはほとんど騒音を感じません。
【サイズ】
思ったよりコンパクトでした。軽量なのが何よりの武器になります。
【総評】
720P/3板透過液晶/高圧水銀ランプのプロジェクターからの買い替えで、当レビュアーの視力も両眼視で1.0程度なので、画質については甘々の評価になると思います。天吊で120型ほどのサイズでクロス貼りの壁に投影しています。視聴距離は4mほどです。PCから2160Pで出力しています。
そろそろプロジェクターを買い替えるかと思い、最近のプロジェクターを調べて、技術的に興味のある本機にたどり着きました。Youtuberにデモ機をばら撒いて絶賛させていて、胡散臭いなあと思いつつも、価格の安さに惹かれ購入に至りました。
懸念点は光学系で、ズームなし、レンズシフトなしという点でした。ただ裏を返せば、ズームレンズもレンズシフトも画質が向上するわけではなく、設置自由度は高くなるものの、コストが上がり筐体が重くなる弊害があります。つまりベストポジションから投射すれば単焦点レンズシフトなしの機種が最も高画質かつ低コストなわけです。そして、軽量ということは天吊が容易に行えるということで大きな武器になります。レビュアーはダイソーの天井フック、カラビナ、自在金具を使い天吊りにしました。
投射位置、フォーカス、ガンマ、明るさ、色味などの調整をした結果は驚くべきものでした。まず本体内蔵のスクリーンセーバー画像の鮮やかさに目を奪われました。Youtubeの4Kお散歩動画では、まるで壁に窓があって人が歩いているのを眺めているかのようです。(個人的に映像のリアリティは、大きさ>>色>解像度、といった順で影響すると思っています)恐らくリアル4K/LCOS機だったらもっと画質が良いのでしょうが、価格/サイズ/重量で二の足を踏みます。現状で画質向上を狙うならば、高級機種への買い替えでなく、スクリーンにお金をかけるのが効果的だと考えています。
本機はお手軽にオートフォーカスや即時台形補正を使ってカジュアルに視聴するも良し、天吊などで常設し設定を追い込んで基本性能の高さを堪能するのもよし、と幅広いニーズに対応できるのが強みといえるでしょう。実際のところ、80型以上で日中にテレビの代わりに常用する方を除けば、ほとんどの人が満足すると思います。(カラーブレークに敏感な方もいらっしゃるので、できれば販売店で確認したほうが良いでしょう)
次に買い替えるとすれば、10年後に壁紙型OLEDが出たときでいいかなと思える装置です。
最後に初DLPレーザー光源機ということで気になっていた現象の当レビュアーの検証です。
カラーブレーク:急激に視線を動かし瞬きした瞬間に、ちらちらする時があるような気がする、といった具合で通常使用では感知しません。スクロールする字幕でも問題ありませんでした。
スペックルノイズ:RGBの単色を投影すると、ないとは言い切れない、といった程度だと思います。直視ディスプレイでもRGB単色表示だと、もやっとした見た目になるので、自分の網膜特性も均一ではなく、視覚では検証困難なレベルだと思います。もちろん通常の動画では感知できません。
あとは耐久性がどうなるかですが、どうですかね。
DLPはもともと、ひたすらブルブル震えるデバイスですが、さらに画素シフトとスペックル除去でブルブルしているようです。単純な動きなので耐久性は高そうですが…どうでしょう?カラーホイールがないのは高得点です。ファンは低回転で天吊でホコリも少なそうなので大丈夫でしょうか。光源の寿命を気にして視聴を控えるようなことはしなくていいのは大変良いです。
5コスパ良く満足できるプロジェクター
【デザイン】
最近、ジンバル一体型のプロジェクターが増えた気がしたます。私は好きなデザインです。色も白なので、部屋に合わせやすいです。
【発色・明るさ】
1100ルーメン、3色レーザー光源。暗い部屋なら申し分ないです。直射日光が当たると見えません。
【シャープさ】
映像はとてもはっきりしています。
【調整機能】
光学ズーム、レンズシフトはありませんが、デジタルズームや自動台形補正、オートフォーカスなど、便利機能は必要十分かと思います。画像補完機能もあり、残像に目がやられることもないです。光学ズームやレンズシフトは、20万円台からになると思いますので、それを求める場合はお金が必要です。
【静音性】
静かです。頭の横に置いていますが、全く気になりません。
【サイズ】
非常にコンパクトな部類ではないでしょうか。また、軽くて良いです。
【総評】
夜に見るプロジェクターとして、1番おすすめできます。(明るすぎるくらい)最近は新型が出ると性能と共に価格も上がり、買うのを躊躇ってしまいます。しかしこのプロジェクターは、必要な機能は揃っていて、価格も抑えられています。日中は見ないことを前提としていれば、非常に良いプロジェクターです。イヤホンジャックが無いのでBluetoothでしか外部スピーカーの接続ができませんが、本体から出る音も悪くありません。私は、本体のみで使用しています。
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![Nebula Capsule 3 Laser D2426N11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001487989.jpg) |
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38位 |
34位 |
3.55 (4件) |
0件 |
2022/10/28 |
2022/12/ 2 |
DLP |
300ルーメン |
フルHD |
16:9 |
○ |
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0.95kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:83x167x83mm タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.66m
【特長】- Android TVを搭載し、従来モデルより操作性が向上したモバイルレーザープロジェクタ。約2.5時間(Wi-Fi利用時)の長時間再生が可能。
- 片手に収まる500mL缶ほどのサイズで、「Nebula Capsule II」の約1.5倍の明るさとレーザーならではの鮮やかな色彩を実現。
- 縦横両方の自動台形補正とオートフォーカスでセットアップも簡単。フレーム補完技術の「MEMC」を搭載し、スポーツなどの激しい映像もブレなく再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4高額商品のため持ち運びも恐々になってしまいがち
コロナ禍に気分転換でだらだらとサブスク動画を見続ける
ホテル泊(ホカンス)やグランピングすることがあり
通常のサイズのプロジェクターを持ち出すことが多かったのですが
持ち運びが煩わしく買い替え目的として購入しました。
現在はGoogleTV搭載のリーズナブルな後継機が販売されています。
【デザイン】
円筒形にタッチボタンと洗練されています。
【発色・明るさ】
レーザーのためサイズのわりに明るく発色も良いです。
300ANSIルーメンと、モバイルプロジェクターとしては明るく
部屋の明かりをつけた状態でも50インチくらいの投影であれば
充分に実用的です。
【シャープさ】
オートフォーカスもついており、クッキリはっきりの画質です。
【調整機能】
上下左右の自動台形補正も搭載しており、雑に設置しても使用できます。
【静音性】
個人的にはそこまでうるさいとは思いませんでした。
【サイズ】
500mL缶くらいのサイズ感ですが1キロ近い重量で密度の高さを感じます。
外への持ち出しには苦労しないサイズ感です。
【総評】
USB-C充電対応で、バッテリー搭載2.5時間再生、
AndroidTV搭載で単独でも動画アプリからの再生も可能
HDMI端子から他社ドングル(FireTVなど)も使用可能で、
ホカンスでの連ドラ一気見がはかどりました。
とはいえ真っ暗な環境にできるのであれば、
安価なLED光源モデルでも問題ありませんし
50インチレベルであれば1280×720(HD)解像度でも
そこまで遜色ないレベルでの視聴は可能かと思います。
最近では3COINSやニトリ、ネット通販で1万円前後の天井投影可能な
円筒形小型プロジェクターがはやっていますが
価格も重量も軽量級のため雑に持ち運べるため
当機は高額だったため、気軽に雑に持ち運ぶことが出来ず
より高輝度高画質で使用したいときに持ち出すくらいになってしまいました。
3高いけど・・・
【デザイン】
四角い弁当箱じゃないのでいいと思います。
【発色・明るさ】
値段を考えれば暗い・・・
せめてXGIMI Halo+ぐらいの輝度があれば文句はありません。
【シャープさ】
値段を考えればこれで良し!とは流石に言えない。
【調整機能】
起動までが長い・・・
もう少し頑張ってほしい。
【静音性】
そこそこ負荷を掛けてこの静音性なら良いと思います。
【サイズ】
小さい、非常にコンパクトで良いと思います。
【総評】
値段が高い・・・
Ankerが好きで、デザイン、携帯性、アウトドアのみで、と、割り切れるならありだと思う。
持ち歩かないけど、家の中や友人宅で映画鑑賞するなら、XGIMI Halo+が良いと思います。
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36位 |
34位 |
- (2件) |
12件 |
2025/12/ 2 |
2025/12/ 1 |
DLP |
550ルーメン |
4K |
16:9 |
○ |
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1.32kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:96.5x207.6x96.5mm タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m
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76位 |
34位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2016/11/25 |
2017/1 |
液晶(透過型3LCD) |
3200ルーメン |
VGA〜UXGA |
16:10 |
○ |
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1.8kg |
【スペック】用途:ビジネス(業務用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.59インチ 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:292x44x213mm タイプ:ポータブル 短焦点:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) MHL:○ RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ 40インチワイド:0.89〜1.08m 60インチワイド:1.35〜1.62m 80インチワイド:1.81〜2.17m 100インチワイド:2.26〜2.71m
【特長】- 厚さ44mm、重さ約1.8kg。ノートPCや資料と一緒にバッグに入れて持ち運びができる世界最薄サイズのビジネスプロジェクター。
- 3LCD方式を採用。全白の明るさに比べて、どうしてもカラーの明るさが低くなるほかの主要方式より最大3倍の明るさを実現する。
- 明るい部屋でもくっきり鮮明に見られる3000lm以上の明るさを実現。また、「短焦点レンズ」搭載で短い距離でも大きな画面で投写できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクトで 最適です
【サイズ】とてもコンパクトで 持ち運びに最適です
接続も簡単で 使いやすい
5持ち運びもでき、明るいプロジェクターです。
持ち運びもでき、明るさも十分あるので、部屋を暗くする必要がないので便利です。
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![C250i [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001320355.jpg) |
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47位 |
41位 |
4.45 (6件) |
4件 |
2020/12/17 |
2020/12/16 |
DLP |
300ルーメン |
SVGA〜フルHD |
16:9 |
○ |
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0.775kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.23インチ 最大表示色:1670万色 騒音レベル:28dB タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ SDカードスロット:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB:○ 40インチワイド:1.07m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.15m 100インチワイド:2.67m エコマーク:○ 認定番号:18 155 052
【特長】- スマホの縦長コンテンツに合わせ、本体を縦に置いてフルスクリーンで投写できる「オートポートレートモード」を搭載したモバイルプロジェクタ。
- 12面体のボディを転がしてスクリーンの角度調整できる「マルチアングル投写」に対応。ベッドから天井など映したい場所に投写できる。
- 9000mAhの大容量バッテリー内蔵でモバイルバッテリーとしても使用可能。また、Bluetoothスピーカーとしても楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5寝室用のプロジェクターに最適な製品
2022年の年末、パソコン工房のネット通販で、約31,801円で購入しました。私は、大画面好きであり、このプロジェクターは3階の南向き寝室用に使っています。今後は、リビングルームや1階の北向き部屋にもプロジェクターを設置する予定です。この製品は非常にコンパクトでありながら、2メートルの距離からでも80インチの大画面を楽しむことができます。さらに、複数のUSBポートがあり、Amazon Fire TV Stickを接続することで、NASに保存している動画やライブ配信なども大画面で視聴できます。2022年の最高の買い物の一つだと思います。
5今頃この機種を見てるあなたは、・・本当にお目が高い
サブ機として使っている(1K7畳独りなのに・笑)。
メイン機は天吊り固定で120インチ。
映画以外は120インチだと見ててヘンなので、メイン機⇒専ら映画。
モニターでその他は見ていた(テレビなし)。
まったく不満はなかった。
ただ激安のサブが存在したら、
60インチでその他を見るのもわるくないなと。
あと、サブならば天井非推奨派の私でもたまにはしたい。
激安で存在したら、の話だ。
※ネットの宣伝マンが推す激安中華は絶対ナシ。色味がナシ。
名のある会社で、数万円で、パッと天井も。
そんなのあるのか??
あったのだ。
あのAcerのだ。
本機の中古は2〜3万円で取引されているのに、
フルHD、明るさ300。そして筒状横置型(12角柱)、コロコロすればハイもう天井♪コレだよコレ♪
まさにお宝発見。
仕様には載っていない、買ってみてわかった事をいくつか。
◇起動は25秒未満といったところ。待つね。
◇せっかくAndroidTVが入ってないのに、簡易ホームで起動しやがる。
⇒幸い赤外線リモコンなのでアレコレ使って、電源オン>25秒待機>矢印操作>HDMI入力選択>enter、 を一発マクロ操作だ。
◇フォーカスが手動物理式なのは仕方ないが、結構繊細だね。
壁まで160�pで60インチ。コロコロして天井まで145cm、フォーカスは触らない。触りたくない。触ればわかる。別に許容範囲だし。
【結論】
中古2万円台ならこれは神、激烈おすすめ!
年式もしれてるので使用時間など気にせず見つけたら即ポチだ。
出物が少ないから。
★★★追記★★★★★★★★★★
メーカー仕様表の記載は「映写モード:フロント」だが、
実機は、フロント/フロント逆/リア/リア逆、普通に選択切替可能でした。
これは嬉しい誤算でした♪
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23位 |
44位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2024/8/ 7 |
- |
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7700ルーメン |
〜フルHD |
16:9 |
○ |
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0.75kg |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用)、スクール(学校用) 光源:LED光源 幅x高さx奥行:167x78x155mm タイプ:ポータブル スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動) USB:○ 100インチワイド:2.8m
【特長】- リビング・寝室・子ども部屋・屋外で、最大150型の画面でフルHD映像を視聴できるベーシックなコンパクトプロジェクタ。
- ARC対応HDMI入力端子を搭載し、サウンドバーと接続すれば臨場感のある3Dサウンドを楽しめる。
- 170ANSIルーメン(7700ルーメン)の高輝度投影が行える。ランプ寿命は約30,000時間。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めてプロジェクターを購入しようとする人に お勧めできる
本社商品説明で FULL HDをHULL HDと大きな文字で間違えているのはいただけない。
また同梱されている説明書の英語も怪しいので中学校に勤務しているネイティブ
の教師に添削をお願いすることをお勧めします。
中国製品がひしめく中で健闘している数少ない国産メーカー。
台湾メーカーBenQのように日本法人を設立し、本気で対応している
メーカーは別として中国製品はアフターサービスが不安。
本機は入門機であり、初めてプロジェクターを購入しようとする人に
お勧めできる。
LCD方式プロジェクターは取り込んだデータを3色に分解、赤、青、緑のイメージを液晶モニター
に合成して投影する。
冷却用の空気取り入れ口にフィルターがないのでここがゴミで詰まらないように清掃する必要がある。
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![Lifestudio Pop EF-61W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714143.jpg) |
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45位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 8 |
2025/10/23 |
液晶(透過型3LCD) |
700ルーメン |
〜フルHD |
16:9 |
○ |
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1.6kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.62インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:20dB 幅x高さx奥行:199x68x190mm タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.04m 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m
【特長】- 小型&軽量、持ち運びも設置も楽な家庭用プロジェクタ。Google TV内蔵ですぐにストリーミングもアプリも使える。
- 「自動台形補正」機能によりプロジェクタが壁との距離や角度を認識して、ゆがみのない投写を実現。自動低遅延対応でゲームが快適に楽しめる。
- 「Sound by Boseテクノロジー」搭載スピーカーにより、コンパクトな本体ながらしっかりとした重低音が響く重厚感あるサウンドを実現。
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![XGIMI Nova [Cloud Ash]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764791.jpg) |
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90位 |
55位 |
- (1件) |
0件 |
2026/1/19 |
2026/1/19 |
液晶(透過型3LCD) |
250ルーメン |
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○ |
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1.4kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:135.4x306.9x115mm タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○
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102位 |
60位 |
5.00 (3件) |
9件 |
2025/4/10 |
2025/4/ 8 |
液晶(透過型3LCD) |
200ルーメン |
フルHD |
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○ |
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1.72kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 騒音レベル:27dB 幅x高さx奥行:149x241x143mm タイプ:据え置き Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動/手動 USB:○
【特長】- 190度の角度調整で自由な投影を実現するプロジェクタ。高精度なジンバルスタンドにより、壁・天井・床などあらゆる方向に自由に投影可能。
- 約300種類のアプリに対応し、専用リモコンには主要アプリのワンタッチボタンを搭載。40〜120型まで対応のフルHD映像を楽しめる。
- オートフォーカス、台形補正、スクリーンフィット、障害物回避などAIが数秒で最適な画面を実現。密閉型光学エンジン「EngineX」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5固定使用にも耐えられる基本仕様
【デザイン】
独特ですが、電源挿入口がスタンドに組み込まれていたり、上下方向はスタンドで自在など、便利さ故のデザインになっていて、設置から使用開始までが安易です。
【発色・明るさ】
スタンダードな画像加工無しな画質です。明るさは部屋を暗くしないと見られません。
【シャープさ】
画像加工無く、ソースのままです。
【調整機能】
自動ピント合わせ、台形補正が有用です。
【静音性】
静かな環境ではファンがちと五月蠅いです。
【サイズ】
スタンド一体型、ACアダプタ内蔵でこのサイズは限界でしょう。
【総評】
スピーカーがモノラル、playストア無し、HDMI接続は本体側など、些細なスペックに不足感はありますが、ヒトケタ万円前半を考えると、必要十分です。
音質の不足はHDMIがARC対応しているので、内蔵アプリの再生音も外部機器でカバーできます。
HDMI入力はゲーム機等の接続に使えますが、ゲームモード等は無いので、遅延を覚悟ください。
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50位 |
66位 |
3.87 (8件) |
60件 |
2020/10/23 |
2020/11/27 |
液晶(透過型3LCD) |
1000ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
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2.1kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.62インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:22dB 幅x高さx奥行:175x128x175mm タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) 60インチワイド:1.33m 80インチワイド:1.79m 100インチワイド:2.24m エコマーク:○ 認定番号:20 145 018
【特長】- Android TV機能とヤマハ製2.0chの高音質スピーカーを搭載したホームプロジェクター。コンパクトながらフルHDの高画質映像を実現。
- 自動設置調整機能により、リモコンの自動調整ボタンを押すとフォーカスと映像のゆがみが自動的に調整される。縦置きで天井投写も可能。
- 明るさ1000lmで3LCD方式を採用。部屋を真っ暗にしなくても、映画やスポーツ、ネット動画などを明るく色鮮やかな高画質映像で映し出す。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要十分なプロジェクター
【デザイン】
プロジェクターとしてはおしゃれ。
【発色・明るさ】
カーテンを閉めて照明を落とした状態であれば、白壁であっても発色は十分良い。
寝室であれば「レーザーライト出力」は50で十分だと思う。
【シャープさ】
デフォルトでは「ノイズリダクション」が効いていて若干甘い感じだが、設定でオフにすれば本来のシャープさがでる(カスタム設定にはシャープネス設定もあるが、これも初期値が標準より緩めだった気がする)。
【調整機能】
超解像やフレーム補完はないが、「シーン適応ガンマ補正」「ダイナミックコントラスト」「ノイズリダクション」「ディテール強調」と、「カスタム設定」内にスタンダードな調整機能がある。初期値でもそこそこきれいだが調整のしがいあり。
「シーン適応ガンマ補正」は初期値だと暗いシーンも結構明るくして黒浮きしてしまうと感じたので、自分で適切な値を探したほうが良いと思う。ちなみにHDMI入力で「HDMIビデオレンジ」がかみ合ってないときも黒浮きする。
あと、解像度が落ちてしまうことを受け入れられるなら、「ズーム」と「デジタルピクチャーシフト」の組み合わせは、光の照射範囲であればどこでも画面を移動できるので結構便利だと思った(光学レンズシフトだと移動範囲はひし形になるので)。
セットアップ時に使ってみたが、この機種はわりと短距離で大画面になるので、照射範囲を広くしておいて障害物をかわすような映し方ができた。
【静音性】
「レーザーライト出力」が100でもそれほどうるさくはないが、50にするとかなり静音になる。
【その他、気になった点】
・ピント調整のみの自動調整はできない。(自動台形補正とセットで調整される)
・Bluetoothイヤホンやスピーカーとペアリングすれば、そちらから音声出力でき「音声遅延制御」も効くのだが、HDMI入力の音声は出力されない(内蔵スピーカーから音が出る)。どうやらAndroid TV側の音声しか出力できないようだ。
可能なら、BluetoothでHDMI入力の音声も飛ばせるように改善してほしい。
・画質やサウンド設定を個別に初期値に戻す方法がなさそう。
兄弟機のEF-11はカラーモードごとの初期化ができるので、ファームアップで追加されることを期待。
【総評】
ちょっとだけ不便なところはあるが、全体的に質が高くこれといった欠点のない必要十分なプロジェクターだと思う。
焦点距離は中途半端な気もしていたが、ワゴンの上から天井映しで6畳間にはいい感じのサイズ(90インチくらい?)で映せたので、天井写しに適した焦点距離なのかも。
別途使っているLED+DLPプロジェクターに比べて、レーザー+3LCDは色乗りが良くジリジリしない安定感のある絵に感じた。
0.47インチDLPの擬似4Kプロジェクターよりも画質的な満足度は高いと思う。
内蔵スピーカーもAVアンプ並みとはいかないが、聴いていて不快にならないレベルで、一体型であることの手軽さを考えると悪くない。
ただし「バーチャルサラウンド」等の補正機能をオフにしていくとだんだんしょぼい音になる感じはする。
※そもそも天井写し(上向き設置)なので、スピーカー本来の能力を発揮できていない。
Android TVなのでいろいろなアプリを追加可能で、動作もかなりサクサク。
(ただ、バージョンアップがいつまで行われるかと考えると、兄弟機のEF-11にGoogle端末をつなぐほうが将来性は高いかもしれない)
最後に消費電力をワットチェッカーで測ったところ、
映写時:約48W(レーザーライト出力:50)、約65W(レーザーライト出力:100)
待機時:約0.3W(シャットダウン)、約1.8W(スタンバイ)
と、レーザー光源ながら思ったよりも低消費電力だった。
5びっくり感動
プロジェクターをはじめて購入したので、色々迷いましたが、コンパクトなのに発色と、音も、良くて、部屋の照明、(電球色)が、あると見えないのかな?としんぱいしながら、購入しましたが、部屋の照明(プロジェクターの映し出す壁の逆)がついていても、見えました。;暗いとさらに綺麗に、見えます。4k画像も綺麗に見えました。DVD もBlu-rayもテレビの画像YouTubeなど、の画質の良い?画像は、綺麗に見えます。発色が良いのか家の液晶テレビより綺麗に見えました。
白い壁ではない木の板の天井でも見られて、テレビでは、できないことが、プロジェクターにはできるんだと、びっくりしました。消費電力も少ないので、ポータブル電源でも観れたので、外でも楽しめそうです。
本格的なプロジェクターの映像は、観たことがないので分かりませんが購入して良かったです。(^ ^)
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![PROJECTOR C1 [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001725474.jpg) |
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91位 |
74位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/24 |
- |
液晶(透過型3LCD) |
230ルーメン |
4K |
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○ |
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1.77kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:3インチ 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:138.4x230.7x145.2mm タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
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![XGIMI Nova [Soda Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764792.jpg) |
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100位 |
74位 |
- (1件) |
0件 |
2026/1/19 |
2026/1/19 |
液晶(透過型3LCD) |
250ルーメン |
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○ |
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1.4kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:135.4x306.9x115mm タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○
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![TH575C [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001793549.jpg) |
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113位 |
74位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/13 |
2026/7/14 |
DLP |
3800ルーメン |
VGA〜WUXGA |
16:9 |
○ |
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2.3kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:296x120x236.8mm タイプ:ポータブル 3D対応:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動) ゲームモード:○ MHL:○ 40インチワイド:1.319〜1.452m 60インチワイド:1.979〜2.178m 80インチワイド:2.639〜2.905m 100インチワイド:3.299〜3.631m
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![MP-D10HC-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696534.jpg) |
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69位 |
81位 |
- (0件) |
2件 |
2025/6/30 |
2026/6/26 |
DLP |
100ルーメン |
〜4K |
16:9 |
○ |
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0.415kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:120x28x120mm タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB:○
【特長】- コードレスで持ち運びも可能なポータブルスマートプロジェクタ。アプリを搭載済みでWi-Fiに接続してすぐに楽しめる。
- ミラーリングに対応し、スマートフォンの画面をワイヤレスで投影できる。付属のHDMIケーブルで各種プレーヤーとつなげる。
- スピーカーを内蔵し、1台で映像と音楽を楽しめる。専用三脚が付属し、三脚はコンパクトに折り畳めるので外出先でも気軽に使える。
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205位 |
81位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/30 |
- |
DLP |
700ルーメン |
〜フルHD |
16:9 |
○ |
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0.9kg |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:82x180x70.7mm タイプ:ポータブル 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) USB:○ 60インチワイド:0.23m 80インチワイド:0.35m 100インチワイド:0.45m
【特長】- 最大100型の大画面投影が可能な縦置き・横置き対応の超短焦点プロジェクタ。Android TV搭載でNetflixやYouTubeが見られる。
- 2500mAhのバッテリー搭載で、2時間の連続再生が可能。Bluetooth接続やAUX端子にも対応し、USBポートでスマホの充電もできる。
- 3Wの高音質スピーカーを内蔵。左右40度、上下15度までの手動台形補正やズーム機能(画面拡大/縮小)を搭載している。
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134位 |
81位 |
4.03 (9件) |
60件 |
2020/10/23 |
2020/11/27 |
液晶(透過型3LCD) |
1000ルーメン |
VGA〜フルHD |
16:9 |
○ |
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1.2kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.62インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:22dB 幅x高さx奥行:175x58x175mm タイプ:ポータブル スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) USB:○ 60インチワイド:1.33〜1.81m 80インチワイド:1.79〜2.43m 100インチワイド:2.24〜3.04m エコマーク:○ 認定番号:20 145 017
【特長】- 投写距離約1.1mで50型、約1.5mで70型の画面を投写できる小型レーザープロジェクター。斜め横からの投写でも補正可能。
- 明るさ1000lmで3LCD方式を採用。部屋を真っ暗にしなくても、映画やスポーツ、ネット動画などを明るく色鮮やかな高画質映像で映し出す。
- PCやスマホの画面をワイヤレス投写できるスクリーンミラーリングに対応。1.5Wモノラルスピーカーは、4つのサウンドモードを選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパが良く、一般的に普通に使えます。
【デザイン】
四角いシンプルなデザイン、積み上げ片付けしやすい
【発色・明るさ】
特に悪い点はない
【シャープさ】
壁に投影しているため、それなりだが、満足。本体性能は不明。
【調整機能】
台形補正が便利、他の機種に劣る点はない
【静音性】
映画鑑賞時に音が気になる点はない
【サイズ】
とても小さいわけではないが、放熱や性能を考えると、このくらいでよい
【総評】
コスパがよく、満足して鑑賞しています。一般鑑賞です、プロや業務で使用していません。
5非マニア庶民独り暮らしによるEF-11とHalo+の比較
以前、"Halo+が9万円前提なら"非マニア庶民の本命だと書いた。
Halo+の下のゾーンは出費の割に能力不足であり、上のゾーンは出費の上昇に満足度の上昇がついて来れない。各家電にはそういう分岐点がある。
具体的には、
投資してもプロジェクターはテレビには勝てっこない/なれっこない。
100インチのプチ贅沢に収まる。さほど使わない高価な壊れモノに15万はありえん。
100インチのプチ贅沢を、照明MAXで見るひとはいない。
テレビの2K/4Kの話と投影のその話は全くべつ。映画館の映画って実は大半が2Kなんです。投影なら2Kはアリなんです。
セール狙えば実質9万切りも。
9万切り/明るさ900/フルHD/軽量コンパクト/全部入りのHalo+が、非マニア庶民独りの本命だ。
一方で、部屋にはアレクサ環境がある。
映画の用意してと言うだけで、モニタがオフになり、照明は暗めになり、プロジェクターがついて、HDMI入力のPCブラウザが映し出される・・・はずなんだけど、
BTリモコンだから、Halo+はつけられません(笑)。
AndroidTVホームで始まるから、PCブラウザは映し出されません(笑)。
あるとき、EF-11なら不満解消できて、しかもHalo+よりかなり安いということを知ったので売却して乗り替えた。
・安い⇒セールで実質8万切りだった。
・明るい⇒LED+DLPの900と、Laser+3LCDの1000の差は・・誰が見ても驚愕する。
・AndroidTVじゃない⇒無いほうが起動早いし、AndroidTVホームで始まってほしくないのだ。
・スピーカーが弱い⇒お金は音響ではなく画質に全振り。音は外付けが吉。※1
・内蔵バッテリーなし⇒100インチのプチ贅沢ならべスポジ固定だ。※2
・Bluetoothがない⇒BT接続先は本機ではないでしょ、PCやFiretvとでしょ。
・オートフォーカスが無い⇒あると鬱陶しい時も多いし、メジャーな故障箇所のひとつだ。
・エプソン製⇒家電の中でも壊れモノ。万一のとき海外だと、時間もお金もレベチ。
・赤外線リモコン⇒学習はデカい。声で操作したい、ソニーリモコンにまとめたい、etc.
・焦点距離がHalo+よりちょっと短く、2割近く大きな画面が確保できる。※3
・ゲームモードがない⇒Halo+はゲームモードにしないとマウスで違和感があったが、EF-11はそもそもまったく違和感が無い(遅延が酷かったという古いレビューは過去の昔話であり、ファームで解消されている)。
※1.音の外付
・非マニア庶民独りのイチオシはヤマハ/コンパクト/格安のバーSR-C20A。PCやFiretvとBT接続すればいい。バーのレビューでステップアップにも触れている。
※2.ベスポジ固定
・大画面なら、縦突っ張り棒(二千円)の上部にクランプカメラアーム(千円)でなんちゃって天吊りだ。本体1.2kg、別売マウントプレート実測267g(千円強)、このスペックでこの軽さは無い。軽いからこそ、なんちゃって天吊りが可能なのだ。
・写真では壁ベタ付けだが、左右が吸排気で背面はスピーカー(使わん)。サイコロ型の兄弟EF-12はベタ置き天井投影が公式なので、大丈夫(自己責任・笑)
・上のつづきですが、天吊りしないひとは、天井投影かんたんですよ。四角いから簡単に立つし、後ろ重心なので立てたときは下重心になって、実際想像以上の安定感に驚く(あくまで自己責任で)。
※3.焦点距離
・1K7畳ではHalo+の100inchが限界だったが、置き換えて実測したら120inch達成!
(Halo+⇒100inch/266cm、EF-11⇒100inch/224cm)
・デジタル縮小は、Halo+は半分近く出来た記憶だが、EF-11は74%まで。実害は無い。
【余談】
HDMI入力のPCブラウザですべて賄うのがお薦めだ。
VideoSpeedControlerの10秒移動/速度変更に慣れたら、もうリモコンはムリだ。
PCならショートカットも自由自在。Tver/YoutubeのCM回避も容易。何より大画面操作はマウスのおハコ。所有のFireTV4Kmaxも、PCブラウザの快適さには遠く及ばず、結局使わなくなってしまった。
※HDMIの切替器や分岐器は必要に応じてご用意を。
【結論】
Halo+は非マニア庶民独りのイチオシですが、私のレビューが刺さるひとはHalo+より安くて・明るくて・画面デカくて・国内サポート のEF-11こそ、スマートライフの神プロジェクターです。
以上、非マニア庶民独り暮らしのプロジェクター選び、ご参考になりましたら幸いです。
【後日追記】
元々はランク圏外の隠れ名機でしたが、ジワジワ世間にバレちゃいました。
数ある"ひと桁万円のLED/Laser製品”の中で、明るさで頭ぬけてます。店頭で似たようなスペックのLEDと見比べれば驚愕します。
そして赤外線リモコンかつ非AndroidTV。LED/Laserでは激レアで、その2つの重要性は上で述べたとおりです。
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![CineBeam S PU615U [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711316.jpg) |
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139位 |
81位 |
1.36 (3件) |
3件 |
2025/9/16 |
2025/10/下旬 |
DLP |
500ルーメン |
4K |
16:9 |
○ |
○ |
1.9kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 幅x高さx奥行:110x160x162.3mm タイプ:ポータブル 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG、HGiG 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:○ USB:○ 40インチワイド:0.081m 60インチワイド:0.185m 80インチワイド:0.289m 100インチワイド:0.393m
【特長】- 壁から最短8cmで40型、40cm離せば最大100型の大画面投影が可能な超短焦点4Kコンパクトプロジェクタ。コンパクトで軽量なため持ち運びも可能。
- 3chのRGBレーザー光源でDCI-P3 154%(標準値)の鮮やかで生き生きとした色彩を体感できる。コントラスト比450,000:1でくっきりした色彩を実現。
- 独自のWebOSを搭載し、パソコンに接続しなくてもストリーミングサービスなどを視聴できる。ワイヤレス接続でスマホからの画面共有も簡単。
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163位 |
97位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/18 |
2024/1/中旬 |
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120ルーメン |
フルHD |
16:9 |
○ |
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0.65kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 幅x高さx奥行:167x78x125mm タイプ:据え置き Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動) USB:○
【特長】- 明るさ120ANSIルーメンのテレビチューナー付きプロジェクタ。投影サイズは32型(距離1m)から最大150型(距離4.5m)まで調整が可能。
- 自動でフルセグ/ワンセグ受信を切り替える地デジチューナーを搭載。スマホやタブレットの画面を投影するスクリーンミラーリング機能も装備。
- HDMI端子のARCに対応。USBメモリーに保存されている動画や音楽、写真の表示・再生も可能で、付属のリモコンで簡単に操作できる。
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214位 |
97位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/30 |
2026/6/30 |
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150ルーメン |
〜4K |
16:9 |
○ |
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0.365kg |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 騒音レベル:25dB 幅x高さx奥行:95x158x95mm タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動)/自動 USB:○
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116位 |
97位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/8/23 |
2021/9/ 3 |
DLP |
300ルーメン |
〜フルHD |
16:9 |
○ |
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0.585kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:90.9x131.2x90.9mm タイプ:ポータブル 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動) ゲームモード:○ 40インチワイド:1.061m 60インチワイド:1.593m 80インチワイド:2.122m 100インチワイド:2.654m
【特長】- 最大300lmの明るさと720pのネイティブ解像度を備えたマグカップ型のポータブルプロジェクター。30〜120型の大画面投影を実現。
- ワイヤレスミラーリングをサポートし、スマホやタブレット、そのほかのモバイルデバイスからコンテンツを簡単にストリーミングできる。
- 独自のAudioWizardソフトウェアによるプリセットモードで、ムービーモード、ミュージックモード、ゲームモードから最適な音を届ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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3いっすね
【デザイン】どこに置いても違和感のないデザインだと思う
【発色・明るさ】300ルーメン
【シャープさ】30-120インチまで投影可能。日中より夜の方がシャープで見やすい画質になる。
【調整機能】リモコン操作
【静音性】冷却ファン音はほぼ聞こえず
【本体サイズ】奥行き90ミリ 幅90ミリ 高さ131ミリ
【感想】同価格帯には最大輝度が2000-3000lm近い物もあるが筐体デザインで本機より優れた物は見たことがない。可搬性も良く屋内外どちらでも使う機会がある。昼間の明るい時間帯はシャープさに欠けるが夜間は上位機種と遜色ない。
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![AOPEN QF23sG [ダークグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/410rpOyMwNL._SL160_.jpg) |
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116位 |
97位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 7 |
2025/6/下旬 |
液晶(透過型3LCD) |
6500ルーメン |
SVGA〜フルHD |
16:9 |
○ |
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1.23kg |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 最大表示色:1677万色 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:130x170x155mm タイプ:ポータブル 3D対応:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 40インチワイド:1.12m 60インチワイド:1.67m 80インチワイド:2.23m 100インチワイド:2.78m
【特長】- 1.23kgの軽量ボディにキャリーハンドルを備えたスマートポータブルプロジェクタ。床に置けば5段階の投影角度に調整できるスタンドに早変わり。
- フルHD解像度と6500ルーメン(LCD光源)・250ANSIルーメンによる高輝度映像を実現。スマートフォンに入れた映像をワイヤレスで投影できる。
- LEDを採用し、1秒で映像を投影可能。ToF(Time of Flight)センサー技術を搭載したオートフォーカス機能により、瞬時に焦点を自動調整。
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![Nebula Astro D2400521 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001294227.jpg) |
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273位 |
97位 |
4.09 (5件) |
0件 |
2020/9/28 |
2020/9/17 |
DLP |
100ルーメン |
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16:9 |
○ |
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0.38kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.2インチ 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:89.2x91.2x82mm タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動) USB:○ 60インチワイド:1.73m 100インチワイド:3.08m
【特長】- 100ANSIルーメンの明るさと最大100型の映像投影が可能なAndroidOSを搭載した小型モバイルプロジェクタ。
- YouTube KidsやAmazon Prime Video、Netflixの動画コンテンツなどを直接映し出し約2.5時間連続で楽しめる。
- 「アイガード機能」や使用アプリと使用時間を制限できる「ペアレンタルコントロール機能」など、子どもが安心かつ自由に楽しめる機能が充実。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてなら最適、プロジェクターお持ちならサブにお勧め
かれこれ10年くらいフルHDの3000ルーメン機をリビングに天吊りし、常設している電動スクリーンで映画を毎週末楽しんできました。
最近Netflixなどにハマりふと寝室にも上映環境が欲しいと思いながら配線の取り回しや複数の追加機器の調達が面倒と思い先送りしてました。
が、本機を発見しAmazonプライムデーで2.3万円まで下がっていたのを見て購入。まあおもちゃ程度ど思い使ってみてびっくり!
本機単体のみで(バッテリー内蔵なので電源すら繋がず使える)Wi-FiさえあればNetflixやAmazonプライムビデオなんかが速攻で楽しめます。
音声もこの本体から出るのですが、本機はプロジェクターモードからBluetoothスピーカーモードに切り替えると普通のポータブルスピーカーとしても使えることもあり5,000円クラスのスピーカー程度の音は出せるのでそこそこいい音がします。
またプロジェクターモードの際は外部のBluetoothスピーカーへも出力できるので深夜の寝室でワイヤレスイヤホンで楽しんだり別のサウンドバーで音出しすることもできます。
プロの方のレビューにAmazonプライム・ビデオがアプリが見つからないと書いてあり不安でしたがちゃんと、ストア内にありインストール可能でした。
操作は同梱のリモコンのほか簡単にペアリング出来るスマホアプリもありかなり直感的に使えます。文字入力はやはりスマホのキーボードの方がやり易いですしね。
強いて難点を挙げると、NetflixもAmazonプライム・ビデオもアプリと言いながらブラウザ操作のためスマホアプリのコントローラーモードと、ポインターを表示させて操作するマウスモードを巧みに使い分けないとならない点は慣れるまで不便に感じるかもしれません。
100ルーメンですから当家のメインマシンとは比べるべくもありませんが思っていたよりは明るかったです。ただ寝室で夜真っ暗にして使う前提と思った方が良いでしょう。SD画質については人間の眼は良くできたものでしばらく見ていると脳内補正が掛かるのか、普段フルHD機を使っている私なんかでも気にならないレベルです。
とにかくこんな小さな機体なのに単体でここまで出来ることが驚愕でした。これで3万円しないのですからすごい世の中になったものだと感心です。今後はベランダで、とかコロナが収まったら旅行とかに持っていってとか夢が広がりそうです。良い買い物でした^_^
4環境を真っ暗にできるならお勧めです
【デザイン】
コンパクトでよいです。
【発色・明るさ】
やはりちょっと暗いです。部屋を真っ暗にすれば綺麗に見えますが、パーティーなど実際に使う場面では、ほとんど環境を真っ暗にするのが難しいです、その場合だとやはり見づらいです。
【シャープさ】
問題ありません。
【調整機能】
どんな角度でも自動調整してくれます。とてもスマートで素晴らしい機能です!
【静音性】
うるさいほどではありませんがファンの音がします。音楽のあるコンテンツを見ると気にならない程度です。
【サイズ】
最高にコンパクトです。
【総評】
ポータブル式ですので、置くだけですぐ楽しめます。
ただし、やはりちょっと暗めなので、自分の家など限った環境で使うなら、何の問題もないと思います。様々な環境で使いたいなら、綺麗に見せるための工夫が必要です。
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![MP-D12HC-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696535.jpg) |
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439位 |
124位 |
- (0件) |
3件 |
2025/6/30 |
2026/6/26 |
DLP |
120ルーメン |
〜4K |
16:9 |
○ |
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0.45kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:74x110x74mm タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB:○
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175位 |
124位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/8/31 |
2022/12 |
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7700ルーメン |
〜フルHD |
16:9 |
○ |
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0.72kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 幅x高さx奥行:167x77x124mm タイプ:据え置き スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動) USB:○ 100インチワイド:3.1m
【特長】- テレビチューナーを内蔵し簡単にテレビが視聴できる家庭用TVプロジェクタ。150ANSIルーメン(7700ルーメン)の明るさ。
- ARC対応HDMI入力を備え、サウンドバーと接続してホームシアターを楽しめる。ゲーム、動画配信サービスにも対応。
- 小型・軽量のため設置場所に困らない。最大150型画面でフルHD映像を視聴可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3TV代わりにも使えます
【デザイン】コンパクトにまとめてあります
【投影解像度・明るさ】1,280×720 7700lm 最大1,920×1,080まで対応
【シャープさ】室内の明るさによる。暗いときはよりシャープに明るいときは白っぽく見えることも
【調整機能】投影サイズ30〜150インチ 投影距離1〜4.2m 手動調整
【静音性】フォオオオオオオンという感じに少しは聴こえるが耳障りではない
【サイズ】幅167ミリ 奥行き155ミリ 高さ99mm 約950g
【総評&感想】テレビチューナー内蔵なので部屋にテレビを据え置きしない人に向いている。ワールドカップやオリンピックの時だけテレビを見るような方にはおすすめ。プロジェクタ機能も動画再生は及第点〜だと思う。テレビを持たない生活を送りたい、自宅で大画面で動画を見たいような使い方なら最適。
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175位 |
124位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/18 |
2025/11/18 |
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170ルーメン |
フルHD |
16:9 |
○ |
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0.8kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 幅x高さx奥行:167x78x125mm タイプ:据え置き Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動) USB:○
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175位 |
124位 |
- (0件) |
0件 |
2026/10/30 |
2026/10/30 |
液晶(透過型3LCD) |
250ルーメン |
フルHD |
16:9 |
○ |
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1.2kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:135.4x286x115mm タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動 USB:○ 60インチワイド:1.73m 80インチワイド:2.31m 100インチワイド:2.88m
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