| スペック情報 |
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明るい順暗い順 |
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114位 |
122位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/5/29 |
2023/4 |
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7700ルーメン |
1280x720 |
16:9 |
○ |
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0.95kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 対応解像度規格:〜フルHD 幅x高さx奥行:167x99x155mm タイプ:据え置き スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動) USB:○ 100インチワイド:3.1m
- この製品をおすすめするレビュー
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5DVDを再生できるので大変気に入っている
映画ファンです。DVDを再生できるので大変気に入っている。
プロジェクターはオーディオの世界と同じで2万円程度から
数十万円の高級品まであります。
このダイニチ電子のプロジェクターを3か月使っていますが、
満足しています。特に初めての人には自信をもってお勧めできます。
明るさは70ANSIルーメンなので部屋を暗くして利用することが
前提です。
焦点、台形補正は手動ですが、一度、調整すればほとんど再調整
の必要はないので気にすることはありません。
DVD再生だとYouTube,Amazon Primeよりも格段に映像が
美しい。
入門機としてぜひお勧めしたい。
プロジェクターによる再生の仕組みは極めて複雑で、現在、光源として
水銀ランプ、LED,レーザーがあり、再生方式としてはLEDチップ、
デジタル・マイクロミラー・デバイス(DMD)がありその仕組みは
極めて複雑で素人には理解困難です。プロジェクターが高価なことも
納得できます。
数少ない日本メーカー製品でアフターサービスでは安心です。
外国製品なら日本法人のあるBenQ,Anker,Samsung,Phikipsなどを
検討するべきでしょう。
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182位 |
122位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/11 |
2024/11/21 |
DLP |
650ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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1.8kg |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:55dB 幅x高さx奥行:309x68x186mm タイプ:ポータブル 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:手動 USB:○
【特長】- 従来機よりも省スペースで、狭い空間でも大画面を投写する超短焦点プロジェクタ。フルHD解像度で明るさは650ANSIルーメン。
- デバイスからストリーミング再生が可能。リモコン付きで投影時の操作や音量設定、フォーカス設定などが操作できる。
- YouTubeやNETFLIXがデフォルトで入っており、それ以外のアプリはAPP Storeからダウンロード可能。
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![dreamio EF-21R [ベージュローズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658097.jpg) |
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141位 |
122位 |
4.26 (4件) |
68件 |
2024/10/10 |
2024/10/24 |
液晶(透過型3LCD) |
1000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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2.3kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:19dB 幅x高さx奥行:197x110.5x191mm タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 60インチワイド:1.32〜2.44m 80インチワイド:1.78〜3.27m 100インチワイド:2.24m エコマーク:○ 認定番号:24 145 005
【特長】- シームレスに自動で映像のゆがみ・フォーカス補正を行えるため、複雑な操作が不要な家庭用プロジェクタ。
- 映像を写したい場所の障害物を自動で検知して避ける障害物回避機能や自動スクリーンフィット機能を搭載。
- 3LCD技術と先進のレーザー光源により、明るく鮮明かつ色再現性の高い映像を実現。Google TV・スピーカーが内蔵されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FANは静かで、GoogleTVの機能が興味深い
〜時代遅れ?なCASIOの2500〜3000lm、NECの1000lmのプロジェクターを複数台所有しており、職場などでも多数のモデルを使ってきた立場としての感想
・本体の動作音が、とても静かである
どんなプロジェクターでも輝度が明るくなれば冷却FANの音が目立つのがプロジェクターの特徴で、仕様で重要なので「明るさ」と「解像度」と同じくらいに『動作音』が重要と考えている。
こちのモデルは騒音レベルとして『19dB(最小)』と公式に案内しており、スタンバイではないが輝度が最小の時の数字であると認識しながらも、旧モデルのレビューを参考にしながら購入に踏み切った。
さっそく予約したので無事、発売日に到着、作動音を耳を澄ませて確認した結果、とても静かで安心した。
デフォルトの輝度は100であるが、最小が50まで下げることができる。 輝度を最小まで下げるとFANが回っていないんじゃないかと勘違いするほど更に小さくなった。
空気の吸い込み口は本体の下側、掃き出しは右側は微風ではあるが、発熱分の熱風が出ていることが確認できる。
背面にFANはないので天井向けに照射させることもできた。
・映像遅延が、ほとんど感じられない
今まで使ってきたプロジェクターや特別反応の速いディスプレイやテレビは所有していないが・・・
〜ストップウォッチの映像をHDMI分配器を通じて比較対象のモニター等やスクリーンに映し出したとEF-21を同時に映し出して静止画写真を撮影
結果、EF-21が基準にするとテレビ(ゲーミングモード設定)や一般的なモニター側の方が、0.03秒以上遅い結果となった。(※1〜2fps以上の遅延)
EF-21側は台形補正や画質などをしても変わらない。
・1000lmの明るさや映像品質
比較の対象としてNECのLEDモデル ViewLight NP-L102WJDが1000lmモデルなので、多少輝度が落ちた状態だとは思うがEF-21の映像と比較する為に試してみた。
比較方法はスクリーンだいたい同一の大きさで照射されるように同一画像を映し出したところ、「白色部分」は若干EF-21の方が明るく感じられる程度だったが、その他の色はしっかり表現されているので全体的に明るく鮮明に映しだしていることを感じられる。
CASIOのレーザープロジェクター 3000lmモデル(XJ-A255・XJ-M255)と比較すると、さすがにEF-21は暗い。
・消費電力 〜どうせだったらALTモードのTYPE-Cの装着、PDからの電力でも動作させられたら良かったのに・・・
利用環境にはよるとは思うが、仕様では最大ワット数が記載されているが輝度を50に設定して外部入力するなどしていると電力は50W程度しか消費しない100にしても100Wを超えるようなことはなかった。
電力はポータブルバッテリーでも十分に使える。
・GoogleTV
最近のテレビにはAndroidTVやGoogleTVが搭載されているので、それ相当ではあるがストレージは16G位いあるので、目的のアプリを追加するなどした利用が可能
USBにはマイク以外にも、USBオーディオにも対応 ゲームコントローラーを差し込めばRetorArchを動作させることができた。
Google Meetを動作させると保体フロントの焦点制御用の白黒カメラの映像を送ることが可能 ※WEBカメラやビデオキャプチャーは単純には使えないようだ。
CPU性能はそれほど高くないので高負荷になるようなアプリは不向きになるとは思うが、DiXIMプレイヤーでのDLNAを使ったテレビやビデオの視聴とか
VLCプレイヤーでの動画視聴などが可能なので、公式なオンデマンド動画以外のライブ配信系のビデオもほとんど制限なく視聴可能
・ファーム更新について
使い出して数日経った頃、本体のバージョンアップ通知が来たので実施
ダウンロードに使う容量は1G超過、更新に時間が掛かり 更新後の再起動してからも暫く本体のレスポンスが悪い状態が続く、HDMIへの入力の切り替えすら操作不能になるのでイライラした。
・スピーカー
比較の対象は一般論とはなるが、実売5〜8000円程度のポータブルスピーカーに匹敵する程度の音質・音量でテレビのスピーカーに近いくらいには満足できる音が出ている。
低音がもっと欲しいとかいうのであれば、パッシブスピーカー付きのEF-22にするか外部スピーカーから出せば良いことで 音量は随分あるので殆ど本体だけで済ませてしまえるだろう。
・映像などのマニュアル設定
焦点や台形補正は手動に切り替えることも可能ではあるが、自動だけで十分間に合っている。
勝手な台形補正の介入が邪魔な場合には、無効化しておくべきだが焦点の補正は無効化する必要なケースはほぼないだろう。
台形補正と障害物回避機能などの機能はレンズを駆使して変形映像を縮小して表現するものなので、極端な補正をしている時には・・・
「明るさ画質にを劣化させないためにはスクリーンに対して正面から照射させた方が良い」とアドバイスするくらいに介入してもよいと思うが、品質に拘りがない人が設置しだすと性能を活用していない状況に陥ることになるだろう。
●感想
操作は簡単・・・1週間マニュアルを一切読まないで使ってきた。
設定メニューには開発者モードなる隠された機能も存在する訳ではあるが、リモコンのGoogleTVにありがちな配置で違和感がないが、無くしてしまった場合は損失が大きいかなぁって感じはする。
最悪リモコンが手元にない場合でも、電源は入れられるし 上下左右のボタンはUSBにゲームコントローラーやマウスでもなんとか操作できる感じのUIだ。
リモコン側のマイクは重要な場合があるので、スペアのリモコンや互換品が安価であれば欲しい気がする。
※当たり前かも知れないが、HDMI端子にAmazonFireSrickなどを繋ぎHDMI制御機能が有効になっていれば相互のリモコンでの操作することも可能
・・・ということで
映像が綺麗だ満足だという感想とか評価は当たり前なので、あえて述べません。
4初プロジェクター
他のプロジェクターを使ったことはないです
今まではテレビで
液晶 プラズマ 有機ELと使ってます
プロジェクターを導入するかどうかという人には参考になるかもしれません
初見は
昔の液晶テレビに近い印象を受けました
黒の沈まない感じが
YouTubeで散々レビュー動画を見て
良さそうだなと思ってました
テレビを使っている自分には
こんなものか・・と思いました
量販店にあるプロジェクターの視聴で
感じたマイナス要素そのままの印象だったので
昔の映画館の印象と大差ないなと
失敗したかなと感じました
本体の駆動音も熱を持てばそれなりの音がして小さいとは言えないし
映像の調整項目も少なすぎる
マニュアルで納得いく画質に追い込むことができない
このプロジェクターのポテンシャルを出すには映像モード一択になる
選択の余地がない
だが見続けていると
テレビよりノイズが少なくていいんじゃないかと思うようになる
この機種の特徴なのか
他の色に比べて青色が抜けて綺麗に感じるのが気になるが
72インチでスクリーンが小さいせいか粗さは感じない
正直もう一段階発色が良くなってほしい
この件に関しては後日試してみたいことがある
音に関しては
オーディオシステムで出しているので無評価
追記******
電源ケーブルをAIRBOWのメガネ型電源ケーブルに交換した
始めに言っておくと
純正電源ケーブル以外の使用をメーカーは認めていないので
交換は自己責任でお願いします
交換したら
白の薄いベールを剥いだように黒が一段濃くなりました
有機ELテレビやプラズマに近づいたというより
テレビを見ている感覚に近づいた印象です
色彩については
交換前は
青がやたら目立つ印象でしたが
交換後はそういうことがなくなり
どの色もバランスよく良くなった印象です
コントラストも少し上がった感じはします
プロジェクターとアンプ間
プレーヤーとアンプ間
につないでいるHDMIケーブルの質で
電源ケーブルによる変化の違いが表れるかもしれません
事前にテレビにつないでいるBDレコーダーで試したときは違った変化の印象でした
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133位 |
122位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2016/11/25 |
2017/1 |
液晶(透過型3LCD) |
3200ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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1.8kg |
【スペック】用途:ビジネス(業務用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1(オートアイリス使用時) パネルサイズ:0.59インチ 対応解像度規格:VGA〜UXGA 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:292x44x213mm タイプ:ポータブル 短焦点:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) MHL:○ RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ 40インチワイド:0.89〜1.08m 60インチワイド:1.35〜1.62m 80インチワイド:1.81〜2.17m 100インチワイド:2.26〜2.71m
【特長】- 厚さ44mm、重さ約1.8kg。ノートPCや資料と一緒にバッグに入れて持ち運びができる世界最薄サイズのビジネスプロジェクター。
- 3LCD方式を採用。全白の明るさに比べて、どうしてもカラーの明るさが低くなるほかの主要方式より最大3倍の明るさを実現する。
- 明るい部屋でもくっきり鮮明に見られる3000lm以上の明るさを実現。また、「短焦点レンズ」搭載で短い距離でも大きな画面で投写できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで 最適です
【サイズ】とてもコンパクトで 持ち運びに最適です
接続も簡単で 使いやすい
5持ち運びもでき、明るいプロジェクターです。
持ち運びもでき、明るさも十分あるので、部屋を暗くする必要がないので便利です。
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128位 |
122位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2024/8/ 2 |
2024/8/ 7 |
DLP |
500ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
1.49kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:450000:1 対応解像度規格:4K 幅x高さx奥行:107.8x136.5x135mm タイプ:ポータブル 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG、HGiG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:○ USB:○ 60インチワイド:1.594m 80インチワイド:2.125m 100インチワイド:2.657m
【特長】- 置き場所を選ばないミニマルデザインで、重さ1.49kgと軽量な4Kレーザープロジェクタ。
- 持ち運ぶときはハンドルに、設置する際はスタンドにもなる360度回転アームで、自由な設置ができる。
- 投影時には、4Kの映像美で、最大120型の大画面を楽しめる。USB Type-C給電に対応し、電源がなくても外付けバッテリーでの給電が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5神レベルの4Kレーザープロジェクター
【デザイン】
ミニマムコンパクトでライト/ミドルユーザー向けに設計されています。
金属製なのも質感が良いです。
【発色・明るさ・コントラスト】
明るさは500ANSIルーメンで高くないですが、個室暗室/100インチスクリーンでは、十分な明るさがあります。
標準モードで明るすぎる場合は、映像省エネで調整できます。
発色はすこぶる良いです。
別室で使っているLG有機TVの標準モードと比べても、4Kトリプルレーザーの方が色域が広く発色では色鮮やかです。
ネイティブコントラストは1200:1あるので、このクラスでは高くしっかりとした深い黒が表現されています。
【解像度・シャープ・レンズ】
解像度はネイティブ4Kほどではないですが、4Kソースの4K感は感じられます。
シャープさは有機TVとほぼ変わらないレベルで、画像のボヤケは感じられないです。
レンズの性能も高く、画面四隅まで文字のピントはしっかりと合っています。
【調整機能】
自動フォーカス、台形補正など一通り揃っていますが、一回調整すればそのまま固定してほとんど使いません。
映像調整はユーザーモードで細かくキャリブレーションできますが、標準モードがバランス的には最適感じます。
【静音性・操作性】
視聴位置から42dbぐらいでほとんど聞こえません。
リモコンの受信機が本体の裏側にあるので、反応は鈍いですが内蔵OS/アプリをメインで使わなければ特に支障はないでしょう。
【WEBOS・アプリ・ネットワーク】
TV版のWEBOSとバージョンが違いますが、できる事はほぼ一緒で使いやすいです。
内蔵アプリからドルビーアトモス出力/再生も問題なくできました。
ネットワーク経由でnasneなどに録画した番組/動画は、見れませんでした。
710PBはDTCP-IPに対応していないようです。
【サイズ】
超小型です。
【総評】
クラファンの時からチェックしていましたが、明るさが500ANSIルーメンでしたので、実際にどのくらいの性能か判断つかず購入を先送りしていましたが、正式発売後、海外のレビューサイトでは銀賞を獲得しており、評価は高めでした。
LGキャンペーンで10万円まで割引されたので、このタイミングで購入しましたが、結果は大成功でした。
値段を考えればとにかくハイコスパなので、20倍以上するネイティブ4Kレーザー/V900Rなどとの価格差分の違いはそこまで無いと個人的には思います。
画質面は、映画、TV、ゲームなどそれぞれから画質比較しましたが、どれも綺麗で鮮やかでした。
映画はもちろんの事、HDRゲーム/PS4/PS5などからの高画質映像は圧倒的です。
完全にゲームの中に没入できます。
解像度もそこそこ4K感が感じられるので、ハイエンドマニア並の拘りがなければ、ネイティブ4Kに拘る必要も無いと思います。
環境的にも、大型プロジェクターを置けない、100インチ以上使わない場合などは、この機種は超小型なので最適です。
部屋の壁を黒フェルトなどで低反射にすると、さらに効果的です。
内蔵アプリもWEBOSなので、安定動作で安心して使えます。
FIRE4K MAX/AVアンプからの4K映像パススルーも問題ありませんでした。
とにかく、この価格でここまでのハイクオリティの4Kレーザープロジェクターは他にはないでしょう。
LG/710PBは、神レベルの4Kレーザープロジェクターと言わざる終えません。
久々に良い買い物ができました。
参考画像追加/10/04
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126位 |
138位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2024/8/16 |
2024/8/ 2 |
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7700ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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0.85kg |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用)、スクール(学校用) 光源:LED光源 対応解像度規格:〜フルHD 幅x高さx奥行:167x78x155mm タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動) USB:○ 100インチワイド:2.8m
【特長】- Android TVを搭載し、Google Play Storeを通じて、YouTube、Amazonプライムビデオなどの7000種類以上のアプリを手軽に楽しめるスマートプロジェクタ。
- ARC対応HDMI入力端子を搭載し、サウンドバーと接続すれば臨場感のある3Dサウンドを楽しめる。
- 170ANSIルーメン(7700ルーメン)の高輝度投影が行える。ランプ寿命は約30,000時間。
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![Nebula Apollo D2410511 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001202370.jpg) |
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206位 |
138位 |
3.50 (3件) |
2件 |
2019/10/15 |
2019/10/11 |
DLP |
200ルーメン |
854x480 |
16:9 |
○ |
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0.579kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.2インチ 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:65x131x65mm タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB:○ 40インチワイド:1.15m 60インチワイド:1.73m 80インチワイド:2.46m 100インチワイド:3.08m
【特長】- アルミニウムボディを採用した350ml缶サイズのモバイルプロジェクター。本体にはタッチパネルを採用し、直感的な操作を実現している。
- 854×480画素の映像を最大100型の大画面に投影可能。200ANSIルーメンの明るさとDLP投影技術で鮮明な映像が楽しめる。
- YouTubeなどのアプリ利用が可能。HDMIやUSB接続に加え、Bluetoothでのワイヤレス接続にも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4旦那へのプレゼント★
テレビを買うかどうかという話をしていた際に、プロジェクタが欲しい(仕事でもつかえるし・・)!と旦那が言っていたので、Amazonセールの際に、高いけれどもえい!と購入しました。
口コミどおりコンパクトで、デザイン性も気に入りました。
友人が来た際に部屋を暗くして映画上映会をしたり、子供が友達と一緒にユーチューブを見たり、結構楽しめます。
ただ、この端末自体にはAndroidが搭載されているものの、テレビ、デッキ、ナスネ等と接続することができず、、見れるものが限られるとのこと。上位機種だと接続できるようで、上位機種にしたほうがよかったのかなぁと少しだけ後悔しています。
3セッティングが面倒、操作は鈍い
家族の希望で購入しました。子どもが寝入りやすくなるようにとの事でしたが、わたしの予想通り、子どもは映像に見入り目は冴え、やはり当人が使いたかっただけでした。
なにはともあれ、Amazonのセールにて安く購入でき、コンパクトなのにきれいで大迫力でよかったです。
ただ、面倒なので自分ではわざわざセッティングしてまで見ません。そして操作もスイスイ動かず結構遅いので面倒でイライラします。他に設定がいるのか、上位モデルでないからか、You Tubeは見れないようです。
普段は天井に映してベッドで寝っ転がって観ています。大きなスクリーンも家族の希望で購入しましたが私が知る限り3回しか使っていません。
誰かが全部やってくれるなら観てもいいけどなくてもいい品です。保管に場所を取らないのでほっとします。
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![Nebula Astro D2400521 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001294227.jpg) |
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206位 |
138位 |
4.09 (5件) |
0件 |
2020/9/28 |
2020/9/17 |
DLP |
100ルーメン |
854x480 |
16:9 |
○ |
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0.38kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.2インチ 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:89.2x91.2x82mm タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動) USB:○ 60インチワイド:1.73m 100インチワイド:3.08m
【特長】- 100ANSIルーメンの明るさと最大100型の映像投影が可能なAndroidOSを搭載した小型モバイルプロジェクタ。
- YouTube KidsやAmazon Prime Video、Netflixの動画コンテンツなどを直接映し出し約2.5時間連続で楽しめる。
- 「アイガード機能」や使用アプリと使用時間を制限できる「ペアレンタルコントロール機能」など、子どもが安心かつ自由に楽しめる機能が充実。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてなら最適、プロジェクターお持ちならサブにお勧め
かれこれ10年くらいフルHDの3000ルーメン機をリビングに天吊りし、常設している電動スクリーンで映画を毎週末楽しんできました。
最近Netflixなどにハマりふと寝室にも上映環境が欲しいと思いながら配線の取り回しや複数の追加機器の調達が面倒と思い先送りしてました。
が、本機を発見しAmazonプライムデーで2.3万円まで下がっていたのを見て購入。まあおもちゃ程度ど思い使ってみてびっくり!
本機単体のみで(バッテリー内蔵なので電源すら繋がず使える)Wi-FiさえあればNetflixやAmazonプライムビデオなんかが速攻で楽しめます。
音声もこの本体から出るのですが、本機はプロジェクターモードからBluetoothスピーカーモードに切り替えると普通のポータブルスピーカーとしても使えることもあり5,000円クラスのスピーカー程度の音は出せるのでそこそこいい音がします。
またプロジェクターモードの際は外部のBluetoothスピーカーへも出力できるので深夜の寝室でワイヤレスイヤホンで楽しんだり別のサウンドバーで音出しすることもできます。
プロの方のレビューにAmazonプライム・ビデオがアプリが見つからないと書いてあり不安でしたがちゃんと、ストア内にありインストール可能でした。
操作は同梱のリモコンのほか簡単にペアリング出来るスマホアプリもありかなり直感的に使えます。文字入力はやはりスマホのキーボードの方がやり易いですしね。
強いて難点を挙げると、NetflixもAmazonプライム・ビデオもアプリと言いながらブラウザ操作のためスマホアプリのコントローラーモードと、ポインターを表示させて操作するマウスモードを巧みに使い分けないとならない点は慣れるまで不便に感じるかもしれません。
100ルーメンですから当家のメインマシンとは比べるべくもありませんが思っていたよりは明るかったです。ただ寝室で夜真っ暗にして使う前提と思った方が良いでしょう。SD画質については人間の眼は良くできたものでしばらく見ていると脳内補正が掛かるのか、普段フルHD機を使っている私なんかでも気にならないレベルです。
とにかくこんな小さな機体なのに単体でここまで出来ることが驚愕でした。これで3万円しないのですからすごい世の中になったものだと感心です。今後はベランダで、とかコロナが収まったら旅行とかに持っていってとか夢が広がりそうです。良い買い物でした^_^
4環境を真っ暗にできるならお勧めです
【デザイン】
コンパクトでよいです。
【発色・明るさ】
やはりちょっと暗いです。部屋を真っ暗にすれば綺麗に見えますが、パーティーなど実際に使う場面では、ほとんど環境を真っ暗にするのが難しいです、その場合だとやはり見づらいです。
【シャープさ】
問題ありません。
【調整機能】
どんな角度でも自動調整してくれます。とてもスマートで素晴らしい機能です!
【静音性】
うるさいほどではありませんがファンの音がします。音楽のあるコンテンツを見ると気にならない程度です。
【サイズ】
最高にコンパクトです。
【総評】
ポータブル式ですので、置くだけですぐ楽しめます。
ただし、やはりちょっと暗めなので、自分の家など限った環境で使うなら、何の問題もないと思います。様々な環境で使いたいなら、綺麗に見せるための工夫が必要です。
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213位 |
138位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/18 |
2025/11/18 |
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170ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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0.8kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 対応解像度規格:フルHD 幅x高さx奥行:167x78x125mm タイプ:据え置き Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動) USB:○
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147位 |
138位 |
- (1件) |
8件 |
2025/2/25 |
2025/2/25 |
液晶(透過型3LCD) |
400ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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2kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:128x210x189mm タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 完全密閉型の光学エンジンを搭載し、高精細な画質を実現したスマートプロジェクタ。最大400ISOルーメンの輝度により、くっきりと投影。
- 1.21:1のスローレシオで、約1mの投影距離で40型、約3.2mの投影距離で120型での投影が可能。全方向自動台形補正で傾きを補正できる。
- Google TVでコンテンツを楽しめる。Dolby Audioのプロフェッショナルグレード認定を受けた5Wフルレンジスピーカーを2基内蔵。
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299位 |
138位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/30 |
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DLP |
700ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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0.9kg |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 対応解像度規格:〜フルHD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:82x180x70.7mm タイプ:ポータブル 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) USB:○ 60インチワイド:0.23m 80インチワイド:0.35m 100インチワイド:0.45m
【特長】- 最大100型の大画面投影が可能な縦置き・横置き対応の超短焦点プロジェクタ。Android TV搭載でNetflixやYouTubeが見られる。
- 2500mAhのバッテリー搭載で、2時間の連続再生が可能。Bluetooth接続やAUX端子にも対応し、USBポートでスマホの充電もできる。
- 3Wの高音質スピーカーを内蔵。左右40度、上下15度までの手動台形補正やズーム機能(画面拡大/縮小)を搭載している。
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171位 |
138位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
2025/4/10 |
DLP |
460ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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1.8kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:187x191x165mm タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- LED光源を搭載し、フルHDの高画質映像と迫力のサウンドを小さなボディに凝縮したプロジェクタ。
- 自動角度調整機能付きのジンバルスタンドにより、壁や天井へ簡単に投影が可能で、プロジェクタ初心者でも手軽に操作できる。
- Google TV搭載で、動画サービスへのアクセスも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5TCL C1と比較してみて。
価格帯は違うけどTCL C1がネットやYouTubeでべた褒めされているので購入比較してみました。
100インチのスクリーンにて使用してみました。
良い点、悪い点をピックアップしてみました。
TCL C1とJMGO nanoの良い点
お互いGoogle TV内蔵
アプリの動作がサクサク反応する。
色の再現力が良い
ジンバル機能があり天井投影可能
底面に三脚取付穴がある。
黒の締まりのある映像。
投影先に対して自動認識し画角を合わせてくれる。
C1の悪い点
240ISOルーメンはとにかく暗い。
日陰や逆光の映像が暗すぎる。
テレビと比較したら明るさ3分の1以下という感じ。
部屋を暗くしないとほとんど見えない。
リフレッシュレートが低い為、30P?激しい動きの映画などはガサツでコマ飛びした様な動画になり動作を把握しにくい。
対してnanoは460ISOルーメン有り、C1よりも劇的に明るい映像を映してくれます。
夜グロー球レベルの部屋ならハッキリとした映像を映してくれます。
リフレッシュレートの動作がC1程にコマ飛びではなく滑らかに感じました。
これは低遅延モード@60Hz/23msよる影響かと思います。
C1は色が寒色系
nanoは暖色系
オートフォーカスでピントが合う投影距離がnanoの方が1mくらいスクリーンに近くでピントが合う。
共にオートフォーカスだと若干甘く手動で微調整しないといけないが、C1の方がやはりピントが若干甘くややボヤけた画質になる。
C1は100インチだとピントが甘く60インチ位からマシになる。
nanoは100インチでもピントがシャキッとする。
nanoは460ISOルーメンと倍近く明るい。
リフレッシュレートも低さを感じない滑らかさ。
C1の様に黒潰れしないダイナミックレンジを再現してます。
●またこれが素晴らしい点というのが有り、
内部クリーニング機能があります。
これは投影するディスプレイに埃が付着した時に60秒間風を当ててクリーニングしてくれる機能なのだが、
スクリーン上にホコリによる影ができた時に使用するとその影が消えます。
以上の理由からC1は手放して、同じジンバル機能と三脚固定ネジ穴のあるJMGO N1S NANOに買い替えました。
因みに上位機種のTCL A1s にはジンバル機能が無いので却下しました。
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![UENO-mono KABENI PRO2 UM-0005 [シャンパンゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721728.jpg) |
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231位 |
138位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/27 |
- |
DLP |
4000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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0.56kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) コントラスト比:5000:1 対応解像度規格:〜4K 幅x高さx奥行:132x34x132mm タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) USB:○
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200位 |
138位 |
- (1件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/18 |
DLP |
1200ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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1.28kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.33インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:195x47.5x195mm タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動/手動 USB:○
【特長】- Google TVを搭載した家庭用薄型レーザープロジェクタ。Chromecastを搭載し、スマホからさまざまな映像コンテンツをミラーリングで大きく映せる。
- 最大180型のスクリーンを投影でき、1200ISOルーメンの高輝度で1080Pの高精細かつ色鮮やかな映像を楽しめる。HDR10/HLG対応。
- オートフォーカス、自動台形補正、自動画像適応、自動障害物回避機能を搭載。Atom用Dangbeiジンバルデスクトップスタンドが付属する。
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165位 |
138位 |
4.28 (10件) |
205件 |
2016/1/20 |
2016/2/13 |
LCOS(反射型3LCD) |
100ルーメン |
1366x768 |
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0.93kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:4000:1 パネルサイズ:0.37インチ 幅x高さx奥行:81x131x131mm タイプ:ポータブル 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○
【特長】- 置くだけで、壁やテーブルなど色々な場所に大画面を出せる、小型でバッテリー内蔵のポータブル超短焦点プロジェクター。
- この製品をおすすめするレビュー
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5我が家では、重宝に音楽を毎日楽しんでいます
どの機能も大満足しています。
白壁いっぱいに映像を映し出し、音響もよく、毎日、我が家では重宝しています。
5ホームシアターにお金をかけたくない方
購入してから2年経ちましたが、この製品が届いてからは生活が劇的に変化しました。
【映し出せる大きさ】
公式的には28cmで80インチとあります。スペック的にここが最大点だそうですが、見た感じ100〜120までは無理なく映し出せます。それ以上は映像が薄くなったり、文字が読めなくなります。ただこのプロジェクターで120インチスクリーンに映すだけの目的の場合、オススメはできません。あくまでも80インチから購入者様が満足するようにサイズアップして見てください。
【デザイン】
ソニーらしいデザインです。一見プロジェクターに見えないくらいおしゃれな形をしています。特にThe家電のような製品が嫌いな方は、この製品はお勧めです。
【発色・明るさ】
やはり100ルーメンの明るさは大きなネックでしょうか?遮光カーテンや暗くすれば十分ですが、ワイワイ楽しみたい向けの方には向いていません。次世代機では1000ルーメン以上は程度はあってほしいです。
発色はいい感じです。性能以上はあると思います。ただ黒の表現が光量不足でイマイチ見えなかったりすることもあるので、星3つとさせていただきました。もし画質を求めて買う場合は間違えなく他機種を検討すべきです。
【シャープさ】
これもスペック以上だと思います。全く家電に疎い人、何も知らない人に4Kと騙しても信じるのではないでしょうか。さすがに4Kは全然ありませんが、HDでは十分だと思います。
【調整機能】
スマホで調整します。超、短焦点なので、ちょっとでも本体を動かすと大きくずれます。また感度が鈍かったりするので、次世代機はリモコンがついていることを願います。
【静音性】
特に問題ないです。
【サイズ】
本3冊レベルで極めて小さいです。そしておしゃれです。
【スピーカー】
これは期待しない方が良いでしょう。公式的には外部スピーカーは使えないことになっていますが、なんとでもなります。私はBDP-S6700とZ9Fのサウンバーを使って出力していますが、これで満足です。ただ次世代機はもう少し端子が増えるといいです。
【総評】
ホームシアター向け製品として、インテリア製品として、多方面で使えます。超短焦点ということもあり、簡単に大画面が作れます。賃貸の方、ホームシアターにお金をかけたくない方にとって最高の製品だと思います。またいくつかのメーカーから色んな超短焦点プロジェクターが出ています。ルーメンとデザイン、サイズがそれぞれ機種により異なります。ぜひ考えてから購入してください。
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156位 |
138位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2020/11/16 |
2020/12/21 |
DLP |
3800ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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2.3kg |
【スペック】用途:ビジネス(業務用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:20000:1(FOFO) 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:296x120x221mm タイプ:ポータブル 3D対応:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動) RGB(VGA端子):○ S端子:○ コンポジット:○ 80インチワイド:2.639〜2.905m 100インチワイド:3.299〜3.631m
【特長】- FHD解像度で3800lmの高輝度を実現したDLPビジネスプロジェクター。明るい部屋や広い会議室でも明瞭に映像や資料を投影できる。
- プレゼンテーション・スプレッドシート・インフォグラフィックモードを搭載。簡単なモード選択でテキストと図表の詳細をクリアに表示する。
- 自動的に画面をまっすぐ長方形に映し出す自動縦台形補正や20分間動作がない状態が続くと電源が切れる自動パワーオフ機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4最新モデルに引けを取らない
【デザイン】ビジネスプロジェクタらしく筐体デザインは少し古さがある
【パネル画素数・明るさ】1,920×1,080 3,800lm 対応解像度VGA〜WUXGA
【シャープさ】細部まで綺麗な表現が出来ている
【調整機能】直感的な操作が可能でUIも使いやすい
【静音性】耳をすませばファンの音が聞こえる程度で気にならない
【サイズ】幅296mm 奥行き221mm 高さ120mm 2.3Kg
【総評&感想】ビジネスモデルでも動画再生能力は高く非常に綺麗な描写。スイッチONからの起動も速い。メーカー希望小売価格は116,400円と強気だが価格に見合った性能だと思う。
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![GV50 [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660907.jpg) |
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244位 |
138位 |
- (1件) |
0件 |
2024/10/29 |
2024/11/ 5 |
DLP |
500ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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2.1kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:100000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:1670万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:130x211.2x191.4mm タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 500ANSIルーメンの明るさのレーザー光源と「CinematicColorテクノロジー」により、鮮やかでリアルな映像を体験できる天井モバイルプロジェクタ。
- 135度回転機構を採用し、上下の自由な角度調整が可能。最大360度のスクリーン回転調整機能により、快適な理想的な視聴ポジションを見つけられる。
- ディスプレイの色を自動調整して眼精疲労を軽減する「ナイトシフトモード」、10〜120分まで10分間隔で設定可能な「スリープタイマー」を搭載。
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![dreamio EF-21G [スモークアイスグリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658098.jpg) |
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156位 |
138位 |
4.26 (4件) |
68件 |
2024/10/10 |
2024/10/24 |
液晶(透過型3LCD) |
1000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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2.3kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:19dB 幅x高さx奥行:197x110.5x191mm タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 60インチワイド:1.32〜2.44m 80インチワイド:1.78〜3.27m 100インチワイド:2.24m エコマーク:○ 認定番号:24 145 005
【特長】- シームレスに自動で映像のゆがみ・フォーカス補正を行えるため、複雑な操作が不要な家庭用プロジェクタ。
- 映像を写したい場所の障害物を自動で検知して避ける障害物回避機能や自動スクリーンフィット機能を搭載。
- 3LCD技術と先進のレーザー光源により、明るく鮮明かつ色再現性の高い映像を実現。Google TV・スピーカーが内蔵されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FANは静かで、GoogleTVの機能が興味深い
〜時代遅れ?なCASIOの2500〜3000lm、NECの1000lmのプロジェクターを複数台所有しており、職場などでも多数のモデルを使ってきた立場としての感想
・本体の動作音が、とても静かである
どんなプロジェクターでも輝度が明るくなれば冷却FANの音が目立つのがプロジェクターの特徴で、仕様で重要なので「明るさ」と「解像度」と同じくらいに『動作音』が重要と考えている。
こちのモデルは騒音レベルとして『19dB(最小)』と公式に案内しており、スタンバイではないが輝度が最小の時の数字であると認識しながらも、旧モデルのレビューを参考にしながら購入に踏み切った。
さっそく予約したので無事、発売日に到着、作動音を耳を澄ませて確認した結果、とても静かで安心した。
デフォルトの輝度は100であるが、最小が50まで下げることができる。 輝度を最小まで下げるとFANが回っていないんじゃないかと勘違いするほど更に小さくなった。
空気の吸い込み口は本体の下側、掃き出しは右側は微風ではあるが、発熱分の熱風が出ていることが確認できる。
背面にFANはないので天井向けに照射させることもできた。
・映像遅延が、ほとんど感じられない
今まで使ってきたプロジェクターや特別反応の速いディスプレイやテレビは所有していないが・・・
〜ストップウォッチの映像をHDMI分配器を通じて比較対象のモニター等やスクリーンに映し出したとEF-21を同時に映し出して静止画写真を撮影
結果、EF-21が基準にするとテレビ(ゲーミングモード設定)や一般的なモニター側の方が、0.03秒以上遅い結果となった。(※1〜2fps以上の遅延)
EF-21側は台形補正や画質などをしても変わらない。
・1000lmの明るさや映像品質
比較の対象としてNECのLEDモデル ViewLight NP-L102WJDが1000lmモデルなので、多少輝度が落ちた状態だとは思うがEF-21の映像と比較する為に試してみた。
比較方法はスクリーンだいたい同一の大きさで照射されるように同一画像を映し出したところ、「白色部分」は若干EF-21の方が明るく感じられる程度だったが、その他の色はしっかり表現されているので全体的に明るく鮮明に映しだしていることを感じられる。
CASIOのレーザープロジェクター 3000lmモデル(XJ-A255・XJ-M255)と比較すると、さすがにEF-21は暗い。
・消費電力 〜どうせだったらALTモードのTYPE-Cの装着、PDからの電力でも動作させられたら良かったのに・・・
利用環境にはよるとは思うが、仕様では最大ワット数が記載されているが輝度を50に設定して外部入力するなどしていると電力は50W程度しか消費しない100にしても100Wを超えるようなことはなかった。
電力はポータブルバッテリーでも十分に使える。
・GoogleTV
最近のテレビにはAndroidTVやGoogleTVが搭載されているので、それ相当ではあるがストレージは16G位いあるので、目的のアプリを追加するなどした利用が可能
USBにはマイク以外にも、USBオーディオにも対応 ゲームコントローラーを差し込めばRetorArchを動作させることができた。
Google Meetを動作させると保体フロントの焦点制御用の白黒カメラの映像を送ることが可能 ※WEBカメラやビデオキャプチャーは単純には使えないようだ。
CPU性能はそれほど高くないので高負荷になるようなアプリは不向きになるとは思うが、DiXIMプレイヤーでのDLNAを使ったテレビやビデオの視聴とか
VLCプレイヤーでの動画視聴などが可能なので、公式なオンデマンド動画以外のライブ配信系のビデオもほとんど制限なく視聴可能
・ファーム更新について
使い出して数日経った頃、本体のバージョンアップ通知が来たので実施
ダウンロードに使う容量は1G超過、更新に時間が掛かり 更新後の再起動してからも暫く本体のレスポンスが悪い状態が続く、HDMIへの入力の切り替えすら操作不能になるのでイライラした。
・スピーカー
比較の対象は一般論とはなるが、実売5〜8000円程度のポータブルスピーカーに匹敵する程度の音質・音量でテレビのスピーカーに近いくらいには満足できる音が出ている。
低音がもっと欲しいとかいうのであれば、パッシブスピーカー付きのEF-22にするか外部スピーカーから出せば良いことで 音量は随分あるので殆ど本体だけで済ませてしまえるだろう。
・映像などのマニュアル設定
焦点や台形補正は手動に切り替えることも可能ではあるが、自動だけで十分間に合っている。
勝手な台形補正の介入が邪魔な場合には、無効化しておくべきだが焦点の補正は無効化する必要なケースはほぼないだろう。
台形補正と障害物回避機能などの機能はレンズを駆使して変形映像を縮小して表現するものなので、極端な補正をしている時には・・・
「明るさ画質にを劣化させないためにはスクリーンに対して正面から照射させた方が良い」とアドバイスするくらいに介入してもよいと思うが、品質に拘りがない人が設置しだすと性能を活用していない状況に陥ることになるだろう。
●感想
操作は簡単・・・1週間マニュアルを一切読まないで使ってきた。
設定メニューには開発者モードなる隠された機能も存在する訳ではあるが、リモコンのGoogleTVにありがちな配置で違和感がないが、無くしてしまった場合は損失が大きいかなぁって感じはする。
最悪リモコンが手元にない場合でも、電源は入れられるし 上下左右のボタンはUSBにゲームコントローラーやマウスでもなんとか操作できる感じのUIだ。
リモコン側のマイクは重要な場合があるので、スペアのリモコンや互換品が安価であれば欲しい気がする。
※当たり前かも知れないが、HDMI端子にAmazonFireSrickなどを繋ぎHDMI制御機能が有効になっていれば相互のリモコンでの操作することも可能
・・・ということで
映像が綺麗だ満足だという感想とか評価は当たり前なので、あえて述べません。
4初プロジェクター
他のプロジェクターを使ったことはないです
今まではテレビで
液晶 プラズマ 有機ELと使ってます
プロジェクターを導入するかどうかという人には参考になるかもしれません
初見は
昔の液晶テレビに近い印象を受けました
黒の沈まない感じが
YouTubeで散々レビュー動画を見て
良さそうだなと思ってました
テレビを使っている自分には
こんなものか・・と思いました
量販店にあるプロジェクターの視聴で
感じたマイナス要素そのままの印象だったので
昔の映画館の印象と大差ないなと
失敗したかなと感じました
本体の駆動音も熱を持てばそれなりの音がして小さいとは言えないし
映像の調整項目も少なすぎる
マニュアルで納得いく画質に追い込むことができない
このプロジェクターのポテンシャルを出すには映像モード一択になる
選択の余地がない
だが見続けていると
テレビよりノイズが少なくていいんじゃないかと思うようになる
この機種の特徴なのか
他の色に比べて青色が抜けて綺麗に感じるのが気になるが
72インチでスクリーンが小さいせいか粗さは感じない
正直もう一段階発色が良くなってほしい
この件に関しては後日試してみたいことがある
音に関しては
オーディオシステムで出しているので無評価
追記******
電源ケーブルをAIRBOWのメガネ型電源ケーブルに交換した
始めに言っておくと
純正電源ケーブル以外の使用をメーカーは認めていないので
交換は自己責任でお願いします
交換したら
白の薄いベールを剥いだように黒が一段濃くなりました
有機ELテレビやプラズマに近づいたというより
テレビを見ている感覚に近づいた印象です
色彩については
交換前は
青がやたら目立つ印象でしたが
交換後はそういうことがなくなり
どの色もバランスよく良くなった印象です
コントラストも少し上がった感じはします
プロジェクターとアンプ間
プレーヤーとアンプ間
につないでいるHDMIケーブルの質で
電源ケーブルによる変化の違いが表れるかもしれません
事前にテレビにつないでいるBDレコーダーで試したときは違った変化の印象でした
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191位 |
172位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/18 |
2024/1/中旬 |
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120ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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0.65kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 対応解像度規格:フルHD 幅x高さx奥行:167x78x125mm タイプ:据え置き Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動) USB:○
【特長】- 明るさ120ANSIルーメンのテレビチューナー付きプロジェクタ。投影サイズは32型(距離1m)から最大150型(距離4.5m)まで調整が可能。
- 自動でフルセグ/ワンセグ受信を切り替える地デジチューナーを搭載。スマホやタブレットの画面を投影するスクリーンミラーリング機能も装備。
- HDMI端子のARCに対応。USBメモリーに保存されている動画や音楽、写真の表示・再生も可能で、付属のリモコンで簡単に操作できる。
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161位 |
172位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/17 |
- |
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7700ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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0.85kg |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用)、スクール(学校用) 光源:LED光源 対応解像度規格:〜フルHD 幅x高さx奥行:167x78x155mm タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動) USB:○ 100インチワイド:2.8m
【特長】- 最大150型画面でフルHD映像を楽しめるスマートプロジェクタ。30〜150型の画面サイズを自由に調整可能。
- Android TVを搭載。ARC対応HDMI入力端子を備え、サウンドバーと接続して臨場感たっぷりの3Dサウンドを楽しめる。
- 170ANSIルーメン(7700ルーメン)の高輝度投影で美しい。ランプ寿命(LED)は約30,000時間。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ホームシアターの新境地
Wizz WPJ-500プロジェクターは、自宅で映画館のような体験を提供します!高解像度と鮮明な色彩で、どんな映像も迫力満点に映し出します。特に暗いシーンでも細部までくっきりと再現され、臨場感あふれる映像が楽しめます。
このプロジェクターは、簡単なセットアップと直感的な操作が魅力です。豊富な接続オプションにより、様々なデバイスとスムーズに連携し、ストリーミングやゲームプレイも快適に楽しめます。さらに、内蔵スピーカーの高音質により、外部スピーカーがなくても十分な音響効果を発揮します。
コンパクトで軽量なデザインなので、持ち運びも楽々。リビングルームはもちろん、寝室やアウトドアでも活躍します。ファンの音も静かで、映画やゲームの邪魔をしません。
ホームエンターテインメントを格上げするための必須アイテム、Wizz WPJ-500プロジェクターをぜひお試しください!
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167位 |
172位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/1/23 |
2025/1/23 |
液晶(透過型3LCD) |
200ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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1.2kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:118x176x142mm タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動)
【特長】- 完全密閉型光学エンジンを搭載し、高画質かつ耐久性にすぐれた設計のスマートプロジェクタ。鮮明な画像を高い色精度で投影できる。
- SGSによる国際規格の最大200 ISOルーメンの輝度により、細部に至るまでくっきりと投影。1080p フルHDの鮮明な画像による再生をサポート。
- 最大120型の大画面で臨場感いっぱいの視聴体験が可能。「全方向自動台形補正」により、傾きを補正し正確に投影する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4プロジェクター界の黒船
昼間カーテンを閉めた状態で使用した感想です。
【デザイン】
ちょっと大きいBluetoothのスピーカーのような感じです。
【発色・明るさ】
昼間カーテンを閉めてアニメとドラマを再生してみましたが、アニメを見るには十分な発色と明るさでした。ドラマもそれなりに楽しめます。4Kのような映像は期待するような人は上位機種を選んだほうがよいと思います。
【シャープさ】
ドラマを見た感じでは、もう少しシャープさがあると良いなと思いました。ただ、夜中に使用したり、凸凹した壁ではなくスクリーンならもっとクッキリ見えるかもしれません。
【調整機能】
手動と自動で試しましたが、自動できっちりピントを合わせてくれます。ピントを合わせる速度も遅く、良好です。
【静音性】
普通です。静かでもないし、うるさくもないです。個人によって感じ方は異なりますね。
【サイズ】
すごく小さいということはないですが、邪魔にならない大きさです。持ち運びもできます。
【総評】
安いのに十分な機能を備えていると感じて購入しましたが、満足です。こんなに手軽に映画館のような環境を作れるなんて、最高ですね。今まで12.9インチのiPadで動画を見てきましたが、楽しさが全然違います。試しに買ってみることができる値段じゃないでしょうか。底に1/4のネジ穴がありますので、三脚に接続して投影することもできます。これはどのプロジェクターも標準装備ですね。
音質
自然な感じで音を感じようと思ったら、スピーカーの前に座る必要がありますが、音質も解像度が高く、こもっている感じもなく、音量を最大まで上げましたが割れることもなく、非常に満足しています。BOSEのスピーカーとペアリングしましたが、これと比べても遜色ありません。
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直販 |
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135位 |
172位 |
5.00 (3件) |
3件 |
2025/9/19 |
2025/8/ 1 |
DLP |
120ルーメン |
1280x720 |
16:9 |
○ |
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0.25kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 対応解像度規格:〜4K 幅x高さx奥行:75x60x77mm タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動 USB:○ 40インチワイド:1.1m 80インチワイド:2.1m 100インチワイド:2.6m
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくて便利。これは欲しくなるヤツです
こちらはスピーカーやテレビを見たときに、面白しろそうなものを発見。
一通り、お話を聞き、触らせてもらいましたがすぐに欲しくなった(笑)
(家族にはスピーカーやテレビの手前、さすがに次回)
本当に手のひらサイズで、最初何かわかりませんでした。画面が投射されたときは、すぐに欲しい!となりましたが(笑)
白いスクリーンに投射してもらいましたが、驚いたのが自動的にピントが合い、設定らしい設定を全くしなくて良いとのこと。
その流れで天井や壁にも映してもらったところ、これはどこでも使えるなと。充電式とのことでこれ一つで持ち歩けるとのこと。
最近はキャンプも趣味にしたいと考えていたので、それにも使えるかなと。あとはスピーカーが内蔵されていて驚き。しかも音が良かった(笑)
欲しい!
5壁面に天井に自由度高し
リビングにサラウンドシステムを導入してから更に大画面と上位グレードのシステムに興味津々でアバックさんに頻繁にお邪魔しております。
現在別室にプロジェクター&7.1.4chを構想中でして色々視聴させていただいてます。
さて先日家族で一緒に訪れた際、子どもがめちゃくちゃ反応していたのがこちら。NetflixやYouTube、スマホのミラーリングなどオートフォーカスにオート台形補正の機能により簡単に大画面が楽しめます。壁や天井に映し出した映像が瞬時にピントが合い気軽に楽しめるのが好評で自宅での利用というより外出先での使用を想定しているようでした。
確かにコンパクトで持ち運びにもってこいのキャリングケース付きですしね。
仲間内で集まって楽しむのに良いアイテムだと思います。
本人はバイト代で購入するようです。
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![Nebula Capsule Pro [ブラック]](https://dbcn1bdvswqbx.cloudfront.net/client_info/ANKERJAPAN/itemimage/D4111PRO/D4111PRO001.jpg) |
- ¥46,800
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
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370位 |
172位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/8/ 7 |
2018/8/ 6 |
DLP |
150ルーメン |
854x480 |
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○ |
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0.47kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.2インチ 幅x高さx奥行:68x120x68mm タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ USB:○
【特長】- 350ml缶サイズのAndroid搭載モバイルプロジェクター。部屋のどの位置からでも高音質のサウンドを楽しめる360度スピーカーを搭載。
- YouTube/Amazonプライム・ビデオ/Netflixなどから動画コンテンツを直接映し出せるAndroid7.1を採用している。
- 従来モデルと比べ、映像の明るさを約1.5倍、メモリー(RAM)と記憶容量(ROM)をそれぞれ2倍に強化し、さらに快適な操作性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパよし
【デザイン】
手のひらサイズ。
持ち運びもしやすい。
【発色・明るさ】
150lmでも十分な明るさ。
夜天井に投影していますが、逆に眩しいくらい。
【シャープさ】
まぁ、それなり。
映画と割りきれば。
【調整機能】
明るさを調整できるとよかった。
【静音性】
ファンの音は全く気にならない。
【総評】
Amazonのサイバーセールで三万以内だった。
この値段なら、コスパは十分。
リモコンが使いにくいのがネック。
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![Nebula Vega Portable D2121N11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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273位 |
172位 |
4.48 (4件) |
14件 |
2021/3/ 5 |
2021/2/17 |
DLP |
500ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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1.5kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:192x59x192mm タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) USB:○ 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.12m 100インチワイド:2.66m
【特長】- 1080pのフルHD対応、500ANSIルーメンの明るさに対応したモバイルプロジェクター。
- 「Android TV」を搭載し、YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Hulu、Disney+など5000以上のアプリを通じてエンターテインメントを提供。
- バッテリーを内蔵し一度の充電で約3時間の連続再生が可能。最大13度まで投影角度を調整可能なフラップ付きで、三脚を使わずに投影角度を調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5本当にお勧め!この商品は買いでしょう!
ずっと欲しかったのですが、お値段もするので我慢していたら、Amazonのセールで20%オフ!これは買うしかない!ポチリとな。
届いたときは、想像していたより箱が大きくて、あれ?こんなに大きかったけ?とおもい、開封したら、安心。うんうん、このサイズ。良かった。でもやっぱり持つとそれなりに重量感がある。
まずはWi-Fiに接続して、勝手にファームウェアアップデートが始まり、Googleアカウントでアプリを入れていきます。iosユーザーなので、ミラキャストでは、初期搭載アプリではミラーリングできないとかで…これも無料アプリで対応。ま、最初に公告が出ますけど我慢。
さて、まずは寝室で照明をつけた状態で壁に投影。おうおう、そこそこ明るいじゃないか。
これまでプロジェクターは個人では持っていなくて、会社の会議室とかでしか使ったことないけど、
充電タイプで、このサイズで、このお値段なら十分じゃね!
しかも、オートフォーカスと台形補正が自動でかなり的確に動く。(会社のちょっと古くなったプロジェクターより便利じゃん)
音声出力も、そこそこ満足できますよと。
ではでは、照明落として、100インチくらいにして、youtube動画から。いいんでない!?
ちょっと音響が寂しかったので、Bluetoothのスピーカーとか接続できるかなぁ…と、手持ちのJBL charge3を接続してみる。
おっと、これはこれは、素晴らしいではないですか!
ご近所さんの手前、そんな映画館みたいに大迫力とはいかないけど、いい音してるし、遅延もほとんど感じないし、無線接続だし。
Amazonプライム動画もちゃんとアカウント記憶してくれるので、便利便利。
youtubeもアカウントでログインして、サジェスチョンを受けたら、見たい動画が表示されて。
本当に、これでテレビチューナーを接続出来てしまえれば、最高なんですけど!!!(持ってないだけ)DLNA対応だから、自宅のBRデッキやテレビが対応していたら、行けるんだろうけど…無念なり。
さてさて、最近、テレビを見る時間より、nebula見てる時間が長くなってきました。
air pods proに接続して、大音響をノイズキャンセリングで楽しむこともできます。
ま、iphoneに接続を戻す際の設定とかが面倒だからあまり使わないけど。
必要十分にして、大満足です。バッテリー搭載で、2時間のamazonプライムの映画を視聴できました。
コテージとかに泊まりに行ったときに使えるんじゃない?いいねぇ!
本体底部には角度調節の足?もついていますが、私は100均の簡易な三脚を使用しています。十分です。
残念な点を強いて探して述べるなら、
映画とかって、画角が16:9じゃなくて、もっと横長で上下に黒幕部分があるんですが、プロジェクターで表示される部分にも少しそこが明るくなってしまうので、「いやいや、その部分はもっと画面を拡大できたらいいなぁ、無駄だし」と思っているくらいです。
私は、物理的に解決しています。投影距離をある程度は調整できるので、少し映像を流してみて、無駄な上下の部分がある場合は、画角が壁いっぱいになるように、本体を遠ざけて、大きくしています。
ファンの音、静かな作品を見ているとき(お涙頂戴系とか?)に少し気になったので、減点。
発色・明るさは満足していますが、少しだけ欲を言いました。ま、さっきの黒の表現がもっとできればという、希望?です。
あと、私はそこまで音響にこだわらないタイプなので気にしませんが、音響環境を整えている方は、それを活かせたらいいですね。試せていませんが。Bluetooth接続の外部音声出力は、airpodsに切り替えたときにJBLchargeが切れてしまったので、複数端末に同時出力出来たら、リンゴさん曰くの立体音響とかで鑑賞できたりするのでしょうか?
しばらくすれば、劇場版ヴァイオレット・エヴァ―ガーデン特別版が届くのですが、どうやら特典にDolby対応ブルーレイがついてくるみたいで、、、劇場でも体感できなかったことが、自宅で出来ちゃうのだとしたら、スピーカーとか、買ってしまうかもです…お財布が(;_;)
4充電できないときは48時間放置で
【デザイン】
薄型でお弁当箱みたいです。Mac Miniとほぼ同じサイズ感で、持ち運びには不便はありません。黒い筐体は埃が目立つかも。
【発色・明るさ】
遮光カーテンをひいた日中の室内で天井に投写していますが、映像を見る分には問題ありません。上を見ればキリがないのかもしれませんが十分満足できます。
【シャープさ】
こちらもYouTubeやprimeVideoを見ていますが文句なしです。若干ピントが甘い?と感じることもありますが、あまり細かい部分まで見ずに、カジュアルに鑑賞(寝ながら)する分には必要十分です。
【調整機能】
ピント調整は自動で毎回やってくれます。台形調整は自動でもやってくれますが、マニュアルで追い込んだ方が満足いく結果になるでしょう。私は毎回微妙に設置場所が変わるため、あまり細かくはやりません。
【静音性】
起動直後はファンが盛大に回りますが、視聴中はさほど気になりません。この夏の暑さを考えれば十分です。
【サイズ】
ちょっと大きく感じますが、外に持ち出すわけではないので問題ないです。持ち運びは充電するときくらいです。
【総評】
バッテリー持続時間が一番の不満点です。せめて映画2本分くらいは余裕を持ってみたいです。また、一度充電の不具合で、48時間無反応になりましたが、その後何事もなかったかのように稼働しています。症状としては充電が進まず、ケーブルを外してそのまま動かしていると突然電源が落ちてしまい、その後再起動させようとしてもうんともすんとも言わなくなる、というものです。購入直後だったので初期不良か?とサポートに連絡しましたが、レスポンスが遅かったため結果的に48時間ほど放置することとなり、その後再度ケーブルを繋ぐと充電が始まった、という感じです。よくある質問にも、この48時間ほど放置は書いてあるので、PRAMクリア的なものかな?と勝手に納得しています。
寝室で寝ながらダラダラ動画鑑賞するために購入しましたので、その使い方をしている限りは十分満足できます。
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55位 |
172位 |
4.77 (16件) |
41件 |
2020/9/16 |
2020/9/25 |
液晶(透過型3LCD) |
3700ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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2.5kg |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:16000:1(オートアイリス使用時) パネルサイズ:0.59インチ 対応解像度規格:VGA〜UXGA 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:302x77x234mm タイプ:ポータブル スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ 40インチワイド:1.11〜1.34m 60インチワイド:1.68〜2.02m 80インチワイド:2.25〜2.7m 100インチワイド:2.81〜3.38m エコマーク:○ 認定番号:20 145 007
【特長】- 明るさ3700lmでWXGA解像度の3LCD方式ビジネスプロジェクター。明るい部屋でも照明を消したりブラインドを閉めたりせずに、鮮やかな映像を投写する。
- 簡単補正の「ピタッと補正」やスライド操作だけでゆがみ補正する「スライド式ヨコ台形補正」のほか、上下方向のタテ台形ゆがみも自動的に補正する。
- HDMI端子搭載により、ハイビジョン映像も高画質で再生可能。PCを使わずにプレゼンテーションを実行する「PCフリー」機能などを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ良いです
【デザイン】
小さくて良い
【発色・明るさ】
明るいと思います
【シャープさ】
【調整機能】
自動で調整します
【静音性】
【サイズ】
【総評】
この金額でならいちばん良いと思います
5シンプル イズ ベスト
教室用として購入しました。
無難なところで選びましたが、シンプルに使いやすく良いと思います。
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240位 |
172位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/28 |
2024/11/ 5 |
DLP |
500ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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2.1kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:100000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:1670万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:130x211.2x191.4mm タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.063m 60インチワイド:1.594m 80インチワイド:2.125m 100インチワイド:2.657m
【特長】- レーザー光源採用したことで明るく、色鮮やかな映像表現を500ANSIルーメンで実現した家庭用天井モバイルプロジェクタ。
- 135度の角度調整ができ、壁はもちろん天井など空いているスペースに投影可能。台形補正機能に横方向と回転補正が加わり、自動障害物回避機能も追加。
- スリープタイマー、ナイトシフトモード、シネマ/天井シネマサウンドモードなどの機能を搭載。2年間の不具合発生時の製品無償点検サポートが付随。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買ってよかった
何もないのは寂しいので。ただ、いわゆる家庭用プロジェクターは初めてなので、それで書いてみます。
【デザイン】
悪くないというか、他と比べて、おしゃれな感じがします。
【発色・明るさ】
たぶん良いと思います。夜間は言うまでもなく、昼間でもカーテンを閉めれば、相応に見えます。不満はありません。
【シャープさ】
悪くないと思います。自分は目が悪いので、眼鏡をかけて見ますが、それだけで十分ベッドから見えます。
【調整機能】
これが、やや難ありと思いました。自動補正は、周囲の光を読みながら補正するようで、光が差し込むと、それに引っ張られて画像がゆがみます。なので、補正は手動で制御して、自動起動をオフにしています。これなら、明るさにとらわれず、同じ画面で映像を見ることができます。
【静音性】
悪くないし、音量を上げればほぼ聞こえません。
【サイズ】
悪くないと思います。動かすことがないので、そんなに気になりません。
【総評】
総合的には非常に満足しています。
また、なぜか話題になってないのだけど、HDMI ARC対応なので、サウンドバーにつなげて見ています。たいていのサウンドバーには声を引き立たせる機能があるので、これがとても有用です。付属のスピーカーも悪くないけど、サウンドバーをつなげた方が、より楽しく動画を見ることができます。
※投稿後テストしてみましたが、UBS Cの端子からUSB DACが使えました。これでヘッドフォンアンプなどとつなげて使うことが出来そうです。
で、いくつか不満点があります。
一つ目は、やや起動が遅い。リモコンで電源をつけてから、トイレ行くくらいの時間があります。
もう一つは、リモコンの操作性。Googel TVの設定とプロジェクターとしての設定が一体化しているため、プロジェクターの補正をしたいのに、Google TVの設定に入ってから設定メニューの階層を進むので、結構時間がかかります。自動補正は一発起動のボタンがあるので、これを使えばいいのだけど、上記理由により、手動補正を使っているため、ここが難ありでした。
欲を言えば、手動補正のプリセットみたいなものが作れれば嬉しかったです。
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370位 |
172位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/11 |
2024/11/21 |
DLP |
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1920x1080 |
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○ |
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1.2kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:55dB 幅x高さx奥行:210x86.2x135mm タイプ:ポータブル 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動) USB:○
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![Lifestudio Pop EF-62N [ネイビー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31e9p7+X2-L._SL160_.jpg) |
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171位 |
172位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2025/10/ 8 |
2025/10/23 |
液晶(透過型3LCD) |
700ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
1.6kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:20dB 幅x高さx奥行:199x68x190mm タイプ:ポータブル 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.04m 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m
【特長】- 気軽に持ち運べる軽量・小型サイズの家庭用プロジェクタ。幅199×縦190×高さ68mm、重さは1.6kg。
- 解像度は4K、光出力は最大700lm。リビングやベッドに寝そべりながら、見たい場所・気分に合った部屋・位置のセッティングが可能。
- Google TVを内蔵し、各種ストリーミングサービスに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5起動が速くてストレスなし。毎日使っています
中華メーカーのFHDプロジェクター(購入時11万円くらい)からの買い替えです。約3ヶ月使用してからのレビューですが、かなり満足度高いです。
【デザイン】
第一印象は正直特に何も感じなかったのですが、実物を見ると印象がかなり違いました。商品写真では分からなかったのですが、マットな質感がすごく良い感じです。
上面の側面が少し凹んでいるデザインも細かいこだわりを感じて個人的に好きなポイントです。コンパクトで主張しすぎないので、部屋に置いても馴染みやすいです。
【発色・明るさ】
映像は言うことなしのキレイさです。特に発色が良くて、初見では感動しました。
アニメとの相性がかなり良いと思います。色が鮮やかで見ていて楽しいです。
4Kエンハンスメント、すごい技術だなと感じます。
700ルーメンも自分の使い方では十分でした。昼間でも少し部屋を暗くすればしっかり見れます。
【設置性】
オートフォーカスが優秀で設置はラクです。この辺は最近のプロジェクターらしい便利さを感じます。
細かい調整もできるので自分好みに設定しています。
【音質】
重低音の効いた深みのあるキレイな音です。ちゃんとBOSEっぽさを感じます。BOSEのBTスピーカー並みの音質なので、音楽のスピーカーとして本機を使用しても問題ない感じです。
【静音性】
排気音は多少ありますが、かなり静かです。
視聴中に気になることはありません。
【サイズ】
このサイズ感でここまでキレイな4K映像を出せるのは普通にすごいと思います。
自分は山ア実業のウォールプロジェクターラックを使って壁設置していますが、かなりスッキリして気に入っています。
【システム面】
プロジェクターを毎日使うので、起動が爆速なのが地味に快適だと感じます。電源ボタンを押して速攻映像が出るので、ストレスを感じません。
リモコン配置は少しクセがある気がします。
PS5も繋いで遊んでいますが、遅延は全く感じません。アクションゲームも普通に快適です。
【総評】
買い替え前に色々比較しましたが、価格と機能のバランスが自分には一番合っていました。何より信頼できる日本メーカーと言うのも大きいです。
数年前まで手の届かない金額だった4Kプロジェクターがこの金額で買えることに感動です。
「画質・音・使いやすさ」をバランス良く求めている人には、かなりおすすめできるプロジェクターだと思います。
5初めてのプロジェクター
普段はmini LEDの65インチブラビアを使用していますが、寝室の白い珪藻土塗り壁をスクリーンがわりにできないかなぁと思い、初めてプロジェクターを買ってみました。
使ってみた感じプロジェクターとても良いですね。朝一は日射が入るとみづらいですが、午後からなら部屋の電気をやや薄暗くする程度で問題なく使えます。夜間120インチサイズで投影してますが、テレビでは得られない感動があります。本機の700ルーメン、これ以下の安価なプロジェクター買わなくて良かったなと思いました。
現在サブシステムで使っていたPowernodeで音響環境を確立中です。
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![RA-PB400 [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001383614.jpg) |
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273位 |
212位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/9/14 |
2021/4 |
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74ルーメン |
800x480 |
16:9 |
○ |
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0.855kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:1000:1 対応解像度規格:〜フルHD 騒音レベル:52dB 幅x高さx奥行:130x158x120mm タイプ:ポータブル スピーカー搭載:○ SDカードスロット:○ USB:○ 100インチワイド:2.9m
【特長】- 30〜150型の大画面投影が可能な小型ホームプロジェクタ。小型軽量により、持ち運びして、さまざまな場所で使用できる。
- PC、スマホ、タブレット、ゲーム機、DVDプレーヤーなど対応機器が充実。また、microSDカードやUSBメモリーを挿してすぐに投影可能。
- スピーカー内蔵でヘッドホンにも対応。本体のみで映像や音声を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3最低限の機能はあり
【感想】欠点に感じたのはスクリーンに対する傾斜補正ができないこと。本体を少し斜めにするかスクリーン側で補正する必要がある。
シンプルに大きな画面で映像を楽しみたいと言うだけなら十分な機能だが付属のスピーカーは本体より劣っているので他に用意すると良い。あと数千円出せば解像度が高い物を選べるので可搬性を重視する以外は他人におすすめは出来ないかなと思った。
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286位 |
212位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/8/ 7 |
2019/2/中旬 |
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54ルーメン |
800x480 |
16:9 |
○ |
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1.035kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:510:1 対応解像度規格:〜フルHD 騒音レベル:29dB 幅x高さx奥行:205x95x160mm タイプ:ポータブル スピーカー搭載:○ SDカードスロット:○ 台形補正:手動 RGB(VGA端子):○ USB:○ 100インチワイド:3.1m
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ抜群で便利で意外ときれいに映ります。
【デザイン】
古い感じはしますが当然です。
古い型ですから(笑)
【発色・明るさ】
意外と忠実に映ります。
【シャープさ】
会社の高いものと比べれば当然落ちます。
お値段も年式も違うのですからね。
【調整機能】
簡単です。
【静音性】
気になりません。
【サイズ】
とってもコンパクト。
【総評】
車の中で子供を黙らせるのは他の物があるとして夏は外出先で活躍しそうです。
夜は天井を向けて映し出すと静かに寝て行きます。
DVDをそのまま再生できるので便利です。
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315位 |
212位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/12/ 7 |
- |
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1920x1080 |
16:9 |
○ |
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1kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 対応解像度規格:フルHD 幅x高さx奥行:182x100x164mm タイプ:ポータブル スピーカー搭載:○ USB:○
【特長】- 明るさ170ANSIルーメンでフルHD解像度をサポートするLEDプロジェクタ。約30〜180型の迫力ある映像を鑑賞できる。
- 地デジ放送受信チューナー搭載により、電波の受信レベルに合わせてフルセグ・ワンセグが自動で切り替わる。また、DVD&CDディスク再生機能も備える。
- 入力端子はHDMI入力とAV(RCA)入力の2系統に対応。USBポートに外部ディスクを接続すれば、ディスクに保存されたデータも楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3始めの一台には良い
【デザイン】筐体デザインは大きく野暮ったい感じが強めです。
【発色・明るさ】無評価とします
【シャープさ】解像度次第だがフルHDサイズにしても細部のシャープさはそこそこ残る
【調整機能】調整機能は豊富にあり良いかと
【静音性】耳をすませば聞こえてくるが耳障りなファン音ではない
【感想】30〜180インチまでの画面サイズに対応します。発色、色合いは及第点をクリアしていると思います。家庭用、始めの一台に悪くない。解像度、シャープさを求めるなら上位機種が選択肢に入る。
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![AIRXEL AXJ-800 [ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001041994.jpg) |
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428位 |
212位 |
- (0件) |
0件 |
2018/3/20 |
- |
DLP |
330ルーメン |
1280x720 |
16:9 |
○ |
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0.4kg |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.3インチ 対応解像度規格:〜HD 幅x高さx奥行:140x18x156mm タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○
【特長】- 手のひらサイズのマイクロLEDプロジェクター。動画、画像、エクセルデータなどスマホに表示される画面をそのまま投影できる。
- 自動キーストーン補正機能(台形補正)を搭載。台形ゆがみが発生した場合は16:9のアスペクト比に自動補正する。
- ACアダプターが付属。バッテリー内蔵なので、電源がない場所でも約3時間の充電で最大4時間の再生が可能。
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![MP-D10HC-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696533.jpg) |
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324位 |
212位 |
- (0件) |
1件 |
2025/6/30 |
2026/6/26 |
DLP |
100ルーメン |
1280x720 |
16:9 |
○ |
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0.415kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:120x28x120mm タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB:○
【特長】- コードレスで持ち運びも可能なポータブルスマートプロジェクタ。アプリを搭載済みでWi-Fiに接続してすぐに楽しめる。
- ミラーリングに対応し、スマートフォンの画面をワイヤレスで投影できる。付属のHDMIケーブルで各種プレーヤーとつなげる。
- スピーカーを内蔵し、1台で映像と音楽を楽しめる。専用三脚が付属し、三脚はコンパクトに折り畳めるので外出先でも気軽に使える。
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![ZenBeam E2 [ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001484282.jpg) |
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428位 |
212位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/21 |
2022/10/28 |
DLP |
300ルーメン |
854x480 |
16:9 |
○ |
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0.41kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.2インチ 対応解像度規格:〜WVGA 最大表示色:1670万色 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:110x39.5x107mm タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)
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![MS-PJHD04ST-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001602733.jpg) |
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299位 |
212位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
2023/12/15 |
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4200ルーメン |
1280x720 |
16:9 |
○ |
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1.65kg |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) コントラスト比:2500:1 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:25dB 幅x高さx奥行:130x174x241mm タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) スクリーン付き:○ コンポジット:○ USB:○
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![UENO-mono KABENI T89AQ [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457339/457339763/4573397635484/IMG_PATH_M/pc/4573397635484_A01.jpg) |
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598位 |
212位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 9 |
2024/4/10 |
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○ |
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0.22kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) コントラスト比:2000:1 幅x高さx奥行:80x145x17mm タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ SDカードスロット:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) USB:○
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![Nebula Capsule [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001059404.jpg) |
- ¥39,999
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
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167位 |
212位 |
4.45 (4件) |
3件 |
2018/6/ 4 |
2018/5/29 |
DLP |
100ルーメン |
854x480 |
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○ |
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0.47kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.2インチ 幅x高さx奥行:68x120x68mm タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ USB:○
【特長】- 350ml缶サイズのAndroid搭載モバイルプロジェクター。「IntelliBrightアルゴリズム」を採用し、PCやスマホなどから最大100型の映像を投影できる。
- 輝度は100ANSIルーメン。全方向性スピーカーを搭載し、あらゆる方向へパワフルな音を提供。部屋のどこからでも動画や音楽を楽しめる。
- Andorid7.1を搭載し、Youtubeなどの動画を直接映し出す。Wi-Fi接続時は動画を約3時間、音楽は約30時間(Bluetoothスピーカーモード時)再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アマゾンプライム会員なら、おすすめ!
昼間はあまり使えませんが、夜でしたら問題はありません。
壁でなく、天井に映写して使用しています。
三脚で固定してるので綺麗に映ります。
アマゾンプライム会員なので、見る番組も多いですし
iPhoneとミラーリングして、動画や写真も見れます。
価格COM未掲載のアンカー直営店ですと33000円で購入できました。
4コンパクト
値段からしたら完璧ですよね
サイズもコンパクト
リモコンは全然使い物になりませんが
音響も。んー
解像度もんー
ですが、移動も容易なのでそう言う用途のには完璧です
4万以上の価値はあります。
ただ本格的なものを求める人はやめた方がいいっす
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1019位 |
212位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 7 |
2023/12/19 |
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150ルーメン |
854x480 |
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○ |
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0.64kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:2000:1 対応解像度規格:〜フルHD 幅x高さx奥行:85x120x75mm タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB:○
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![Nebula Capsule II D2421N12 [ブラック]](https://arch.itembox.design/product/992/000000999262/000000999262-01-l.jpg) |
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131位 |
212位 |
4.19 (4件) |
11件 |
2023/1/19 |
- |
DLP |
200ルーメン |
1280x720 |
16:9 |
○ |
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0.74kg |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:600:1 パネルサイズ:0.3インチ 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:80x150x80mm タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動) USB:○
【特長】- 最大100型の大画面で鮮明な映像と迫力ある音響を楽しめるポータブルプロジェクタ。500mL缶より小さなサイズなので、どこへも大画面を持ち出せる。
- Android TVを搭載し、本体にアプリを直接ダウンロードできる。YouTube、Prime Video、DAZN、Netflix、Disney+、U-NEXTなどに対応する。
- HDMIやUSBのほか、Wi-Fi、Bluetooth、Chromecastでのワイヤレス接続が可能。Dolby Digital対応で、8Wのスピーカードライバーで迫力ある音を提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトでいいです
十分な画質でコンパクトのがいいです。
バッテリーの容量はもう少し欲しいかなと思います。
4モバイルプロジェクターとして申し分なし
【デザイン】
でっかいビール缶の様な出で立ちでキュート。
なかなか素敵な佇まいだと思います。
【発色・明るさ】
明るさはそこそこなので暗幕必須ですが、ある程度の暗室さえ用意出来れば発色は文句なし。
【シャープさ】
解像度SPEC等は気にしてませんが、必要十分なシャープさは確保されていると感じます。
【調整機能】
自動でピント調節してくれるし、ちょっとした変形は調整でキチンとした長方形にもっていけるので、モバイルプロジェクターとしては必要十分な調整機能。
【静音性】
無音ではありませんが、目くじら立てるような騒音でも無く、リーズナブルな静穏性。
【サイズ】
素晴らしいサイズ感で、クルマ移動であれば気軽に旅へ持ち出せます。
【総評】
モバイルプロジェクター入門用として購入してみましたが、こんなに良いものだとは思いませんでした。出張先や旅先で大画面でのサッカーライブ中継を視聴できる幸せ。
なんといってもAndroid TVの機能が搭載されているのが滅茶苦茶便利で、プロジェクターの利便性を大幅に向上させていると感じます。
大人の事情でもあるのか、Netflixへの対応に制限あるのがとても不思議かつ不便なのが残念。
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251位 |
212位 |
4.62 (2件) |
13件 |
2018/3/22 |
2018/4/25 |
DLP |
105ルーメン |
854x480 |
16:9 |
○ |
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0.28kg |
【スペック】用途:ビジネス(業務用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1(ダイナミックコントラスト) 対応解像度規格:WVGA 最大表示色:1677万色 幅x高さx奥行:83x16x150mm タイプ:ポータブル バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動) MHL:○ 40インチワイド:1.15m 80インチワイド:2.3m
【特長】- バッテリー内蔵で、持ち運びに適したスリム&コンパクト設計のモバイルプロジェクター。
- 独自の輝度最適化設計で105ANSIルーメンの明るさを実現。リアルタイムに画像コンテンツを解析し、電力消費も最小限に抑えることが可能。
- 約2時間の連続投影が可能な5,000mAhのバッテリーを搭載。本体充電用端子には最大3.0A対応のUSB Type-Cを搭載し、約2.5時間でフル充電できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Sonyが久々にコンパクトでいい製品を出してきました。
主に、ビデオ経由で録画した番組やテレビ、Chromcastの動画を夜壁に大画面で映して見ています。大画面で見ると楽な部分と疲れる部分と両方あります。夜、部屋を暗くして動画を見る分には、明るさ、精細さともに支障はありません。ピント調整は、指先でするので、ややストレスがかかるというか、ジャストピントになっているのかどうかわかりません。2時間くらいはバッテリーが持つのですが、さすがに映画など見るとバッテリー切れもあるので、最近は電源につなげっぱなしです。音は物足りないので、スピーカーに有線接続しています。ビデオとChromcastの配線の入れ替えも面倒です。プロジェクターの置き場所、配線など試行錯誤中です。折角のコンパクトサイズなので、いずれ持ち出して使いたいと思っています。
4音量
こちらHDDレコーダーからホームシアター用に購入しましたが
音量の調整がありません。
必ずMAXででるのでちょっとお色気な番組とかみるときに
困ります。
コンパクトさを考えるとこの発色と画面サイズはいいですね。
いい買い物をしました
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