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明るい順暗い順 |
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3位 |
9位 |
5.00 (3件) |
123件 |
2025/10/15 |
2025/10/23 |
DLP |
4100ルーメン |
4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:298x249x190mm 重量:4.9kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10+、Dolby Vision Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 「X-Masterレッドリングレンズ」を採用し、プロ仕様の光学コントロールで鮮明な映像をキープする4Kプロジェクタ。
- 「X-Master RGB 3色レーザーエンジン」により、十分な明るさで日中の視聴にも対応できる。4100ISOルーメンの高輝度、表示コントラストは20,000:1。
- 入力遅延1ms、1080Pで240Hzの滑らかさを実現。PS5、Xbox、Switch、クラウドプラットフォームにも瞬時に接続可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スペック通りの素晴らしいプロジェクター
【デザイン】
写真の通りです。好きな見た目です。
【発色・明るさ】
スペック通りの素晴らしさです。
【シャープさ】
スペック通りです。
【調整機能】
オートフォーカスに加え、レンズシフト機能があり、高級機だと思います。
【静音性】
ファンの音は気になりませんでした。機械を使って計測はしていません。
【サイズ】
重さを感じます。落としたら即壊れそうです。
【総評】
値段なりの製品です。日中はテレビに勝てませんが、大画面で見たいのであれば、検討して良いプロジェクターだと思います。
5満足しています
4K対応のプロジェクターは 初めて購入しましたが 前所有機がLVP-HC6000という骨董品であったため 隔世の感が・・・圧倒的に明るく シャープで発色も素晴らしい。
ヨドバシ等で同等他機種と比べていましたが このHorizon20シリーズが頭一つ抜けているように
感じました。短焦点全盛の中 ズームレンズの恩恵もあって比較的に投射距離がある方ですが それでも
当方の設置位置5mで110インチは厳しい状態で 電子的に縮小すればスクリーン内に収まりますが
これでは4Kにする意味がありません( ;∀;)
そこでスクリーンを135インチにし 天吊りでプロジェクターを4.2mの位置に設置。
これでほぼズームなしで投射出来ました。
現在 Dolby Atmos環境で ほぼ満足な状態で視聴できております。
強いて改善希望点を言うなら 設置場所に柔軟に対応できる上下左右の首振りが可能ですが
ロック機構が無いので少しの振動でもずれてしまう と言う所でしょうか?
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6位 |
10位 |
4.52 (23件) |
434件 |
2021/5/20 |
2021/7/15 |
DLP |
1500ルーメン |
〜4K |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:218.4x208.4x136.2mm 重量:2.9kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 1500 ISOルーメンの高輝度を備え、4K映像を最大200型のスクリーンサイズに映すホームプロジェクタ。暗い部屋ではやわらかく見やすい投影へ自動調整する。
- 数秒で高速起動し、画面とスクリーンのサイズを自動で調整。手動台形補正機能もでき、最大45度の横方向からの投影が可能。
- フレーム補完技術「MEMC」により画像の乱れを最小限に抑制。独自開発の特殊なアルゴリズムでブレや残像を防止し、クリアな映像が維持する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最・強☆
おうちを映画館にしたいというのは映画ファンなら共通の夢だと思います。
実はそれで過去同社のHaloを持っていたのですが、それもなかなかの逸品でした。
ですから上位製品を買おうと思ったときには「とりあえずXGIMIで」と思っていたのですが、その結果選択したのが本品です。
Proは4K画質ということで、Haloから乗り換えるならそれは最低ラインでした。
でもUltraまで機能は要らないかなと思ったとき、必然選択肢はここに収まりました。
価格10万円超えには正直躊躇したものの、買ってみると大満足です。
絵作りはシャープですしピント合わせも速い。
障害物を回避してくれる機能も過度に期待してはいけないものの、ちょっとした取り回しを手助けしてくれて大変重宝します。
それからこれもひとつ挙げておきたいのですが、ゲーム機能はHaloよりも向上しています。
Haloにもゲームモードがありましたが実はちょっと液晶テレビよりも入力遅延を感じていました。
ですがこちらはほとんど不満がないレベルです。
AndroidTV搭載なのには変わらないので多分ほぼ同じレベルだろうとたかを括っていただけに、意外な驚きでした。
スピーカーも純粋にサイズアップの効果からHaloよりいい音を鳴らしてくれます。
単体の音楽プレーヤーと比較するとそれは落ちるかも知れないものの、ちょっと作業をするときにはYouTubeを開き画面を切って音楽だけ鳴らしっぱなしでもいいのかなあと思えるレベルです。
音良し画質良しゲームに良しと個人的には非の打ち所がありません。
デザインも落ち着いていますし動作音もほとんど無く、クオリティの高さには本当に舌を巻きます。
他社を知らないので圧倒的にオススメというわけにはいかないのですが、とりあえず知人などで何か一台探している人には「これを!」といえるレベルであることには間違いありません。
最初の一台で買ったなら当分買い換える必要はなくなると思います。
5サウンドバーに接続しています
初プロジェクターです。49インチBRAVIAから65インチへの買い替えを当初検討していましたが、壁よせスタンドまで買い替える必要があったのと予算面からプロジェクター買い増しでもよくねと思い、本機と巻き上げ式100インチスクリーンをセールで購入しました。合わせて17万ちょいですのでTVを買い替える予算よりも大幅に安く済みました。
【デザイン】
シンプルで飽きのこないデザインです。山善のコの字型サイドテーブルに乗せるとピッタリ。使わない時はテーブルごと本棚にすっぽり収納出来ます笑
【発色・明るさ】
リビングでダイニングの明かりをつけたままダイニングから視聴してもよく見えます。暗くすればより良いです。ただ寝室で寝る前に視聴する分には明るすぎます。
【シャープさ】
4K映像は特に美しく感じますね。
【調整機能】
テーブルが少し高い分、自動台形補正がうまくいかない時がありますが、手動で合わせられるので問題はありません。上下の角度をつけられるよう別途簡易的なスタンド購入を検討しています。
【静音性】
動作音が気になったことはありません。
【サイズ】
もっとコンパクトなものはあるのかもしれませんが、 4kコンテンツを視聴できるプロジェクターとしてはコンパクトな方だと思います。寝室に持って行って使うとなると移動は面倒だし、寝室の壁が65インチ程度なので、寝室で使うにはポータブルプロジェクターの方がいいかなと思いました。
【総評】
TV買い換える予算よりも安上がりで結果は大満足です。またオーディオはDolby Digital plus対応、HDMIはearc対応ですので、本機OS(Android TV)内のアプリからDolby Atmosコンテンツを再生すれば、Dolby AtmosサウンドバーからDolby Atmos再生されるとXGIMI社、Sonos社、Appleそれぞれで確認が取れましたので、次はサウンドバーで音響の満足度を上げようかと思っております。
この価格でこの機能とデザイン、素晴らしい製品です。中華品質と批判する人ほど実際に使って欲しいですね。日本のメーカーに同等の製品を作れる企業なんて1社もないのですから、日本人は『中華品質だから…』なんて言う資格すらないと断言できるくらいの出来です。日本のメーカーはほんと何やってんだって感じますね。
最後に唯一のデメリットとして電源アダプターが馬鹿でかいってことを付け加えておきます笑。それを加味しても満点です。
【追記】サウンドバーからのDolby Atmos再生について
ヨドバシでサウンドバーSonos ARC を購入しました。ヨドバシのオーディオ担当が、『Dolby digital plus対応プロジェクターに外部接続しないとサウンドバーからDolby Atmos出力できないのは、配信会社が提供するアプリの問題もしくは配信コンテンツの問題であり、ライセンスとは全く無関係です』と断言されていたこと、私の使用環境であればDolbyAtmos出力は全く問題無いと太鼓判を押されたこともあり、我慢できずに即決ARCをお持ち帰りしました笑。
実際にApple TV 4k等の外部接続をすることなく、本機Android TVOS内のアプリ(Apple TV +、UNEXT、アマプラ)で動画配信視聴しておりますが、ARCからDolbyAtmos再生出来ることを確認出来ました。配信動画の画面上でもSonosアプリ上でもDolbyAtmosと表示されます。NetflixやDisney+は契約が無いので分かりませんが、少なくとも私と同等の使用環境でApple TV+やUNEXT、アマプラを見る分には外部接続無しでのDolbyAtmos再生は全く問題ありません。
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![Elfin Flip 4K [マットブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001799269.jpg) |
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9位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/24 |
2026/8/20 |
DLP |
1600ルーメン |
4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.39インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:245x254x78mm 重量:1.55kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:0.87〜1.16m 60インチワイド:1.31〜1.73m 80インチワイド:1.74〜2.31m 100インチワイド:2.17〜2.89m
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![XGIMI Nova [Cloud Ash]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764791.jpg) |
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70位 |
26位 |
- (1件) |
0件 |
2026/1/19 |
2026/1/19 |
液晶(透過型3LCD) |
250ルーメン |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:135.4x306.9x115mm 重量:1.4kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○
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33位 |
31位 |
2.45 (9件) |
35件 |
2021/11/10 |
2021/9/16 |
DLP |
700ルーメン |
〜4K |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.33インチ 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:145x113.5x171.5mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10+ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 700 ISOルーメンの明るさで1080pフルHD映像を楽しめるポータブルプロジェクタ。2時間駆動する59Wのバッテリーを搭載。
- Harman/Kardon社の5Wのスピーカーを搭載し、Hi-Fi音質で豊かな低音を提供。Bluetoothを通して音楽も再生できる。
- DLPシネマグレード技術により、最大200型のディスプレイサイズで3Dコンテンツを室内と屋外のどちらでも楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マニアじゃない普通の素人のプロジェクター選び
うまくやれば本機は9万前後ででゲットできるはずなので、本機が9万円位という前提で言うと《結論は本機でしょう》です。
「でしょう」というのは『買替前(HD、500LM)でもべつにいいんじゃね?』というのが拭いきれなかった。なぜか?プロジェクターはテレビにはなれないから。
"明るい部屋でみるなら3000LM必要です"というネット情報鵜呑みにしてませんか?お店で自分の目で見ましたか?(明るい部屋だと何千ルーメンでもダメだなこりゃ・・・。)その感想、正常ですよ。何十万円もするので明るい部屋でもイケてると思わなきゃやってらんないだけです。
テレビは画面から光が出てる。投影は壁を照らしてるだけ。明るい部屋は不向きです。暗めの部屋で巨大映像を見る。それがプロジェクターの役割、醍醐味。そこを絶対に間違えちゃいけない。最重要ポイントです。
その前提で経験からわかったことを言うと、
・500LMでもいいかな???900LMなら間違いない。それ以上はオーバースペック。
・HDでもいいかな???フルHDなら間違いない。それ以上はオーバースペック。
・ところが500LMのHD機がちっとも安くないので、9万円位の本機がベストです。
その他、
・マイナー会社のは、スペックは良いのに色味が真っ青、とか本当多いので避けるべし(ネット上の宣伝マンには気をつけるべし)。
・本機はBTリモコンです。声で家電オンオフの仲間には基本入れられない。。
・形状は縦長を推します。距離を稼ぐのは本当に大事、あと寝かしやすい(但し排気配線のため金網状の上に寝かさないと)。
・横台形補正は必須でしょう。前方に置いて巨大画面はあり得ない。
・音は良いです十分です。初めはヤマハのサウンドバーにBT接続してましたが、迫力と聞きやすさのバランスでいうと、本体のほうが心地良かったので、BT接続はやめちゃいました(日本の集合住宅の話)。
以上、マニアじゃない普通の素人のプロジェクター選び、どなたかのご参考になれば幸いです。
【追記:おすすめの設置方法】
補正も良いですが、台形補正をすれば画面はどんどん小さくなるので、小さな部屋ではあまり補正したくない。ではどうするか?
プロジェクターは水平真正面が画面の下端。そこから上に広がる。でもこれだと生活とバッティングする。答えは設定で上下逆(水平真正面が画面の上端で、そこから下に広がる)にして、天吊りする。なんちゃって天吊りなら超簡単です。
反対側の壁際の中央付近に突っ張り棒を縦に設置(2千円ほど)。これだけ。あとは上のほうに「クランプ&カメラアーム」(千円ほど)。誰でも簡単にできます。
壁間わずか2m後半の7畳部屋で、100インチ達成しました。
(補足)
HDMIのL字は誰でも見つけられると思いますが、向きだけ間違わないように。
電源プラグのL字は「電源プラグ 変換 L型 オス外径5.5 メス内径2.5」等でググりますが、曲げたついでにサイズ変換しちゃう奴が検索結果に混ざってくるので、よく読んで間違わないように。
(蛇足)
固定しちゃうと天井投影とかできませんが、天井投影は3日で飽きます。まず移動がめんどくさい。あと結構しんどい。なぜか?やればわかりますが首を長時間緊張させてしまうんです。
(余談)
HDMI入力のPCブラウザですべて賄うのがお薦めだ。
VideoSpeedControlerの10秒移動/速度変更に慣れたら、もうリモコンはムリだ。
PCならショートカットも自由自在。Tver/YoutubeのCM回避も容易。何より大画面操作はマウスのおハコ。所有のFiretv4kmaxも、PCブラウザの快適さには遠く及ばず、結局使わなくなってしまった。
※HDMIの切替器や分岐器は必要に応じてご用意を。
【再追記】
1年ほど使ったあと、AndroidTVが入っていないプロジェクターがどうしてもほしくなりました。"余談"に書いた通りなので、ホーム画面がジャマでジャマで我慢できなくなったのです。本機より少し安いエプソンのEF-11に乗り換えました。よろしければそちらのレビューもご覧ください。どちらもおすすめです。
4家庭用のプロジェクターとしては本当に優秀
購入して1年8か月ほど経過してのレビューです。
寝室に設置しており、主に週末に映画などを鑑賞するのに使っています。
部屋のレイアウト上、斜めからの投影ですが、台形補正もあってそれほど違和感もなく映ります。
必ずしも正面から投影できるケースばかりではないので、やはり台形補正機能はとても便利です。
寝室の自分のベッド側ヨコに設置しており、本機のすぐ隣で寝ている状況ですが、静音性もよく特に音が気になったことはありません。
明るさについては、夜は言うまでもないですが、昼間も遮光カーテンで締め切ってしまえば、多少の木漏れ陽程度あれば問題ないレベルで写ってくれます。
フォーカスについては、斜めから投影していることもあるせいか?鑑賞中もときどき調整機能が動くことがあります。
自分でもなんとなくボヤけていると感じる時にマニュアルで調整しなおすこともありますが、この機能が壊れやすいというレビューもあり、そこだけが心配です。
AppleTVとHome Podも繋げていますが、お手軽にホームシアターができました。
故障なく数年は稼働してほしいものです。
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![Elfin Flip Laser [クラウドパープル]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001799270.jpg) |
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22位 |
37位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/24 |
2026/8/20 |
DLP |
1600ルーメン |
フルHD |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:245x254x75mm 重量:1.38kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m
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38位 |
42位 |
- (1件) |
0件 |
2026/3/17 |
2026/3/17 |
DLP |
500ルーメン |
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16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:226x235x71mm 重量:1.1kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) USB:○
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52位 |
51位 |
3.09 (2件) |
0件 |
2024/10/ 7 |
2024/9/ 6 |
DLP |
450ルーメン |
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16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:95x204.9x95mm 重量:1.1kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 幻想的なプラネタリウムやVR体験を可能とした新感覚の家庭用モバイルプロジェクタ。「マジカルレンズ」、専用ケースが付属。
- 角度調整ができ、床から天井まで、あらゆる面にフルHDやHDRの動画を投影可能。「ISA 2.0技術」により、自動で画面を調整できる。
- オリジナルの「マジカルレンズ」とXGIMI Wallアプリで、幻想的なプラネタリウム、リアリティあるVR体験、自然豊かな風景が楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4エンタテインメント力のあるプロジェクター
ひょんな事から小型のプロジェクターを試してみたくなり、5〜10万円レンジを物色。
有名どころから初めて見るメーカーまで、色々と調べてみた結果、本機が自分の用途に1番合っていそうだったので購入に至りました。
要件は以下の通りです。
・天井投影もしてみたいので、オプション品使っても良いので確度調整が出来る事
・バッテリーは必須では無いし、むしろ無い事でコスト下がったり他の性能が良くなるなら要らないぐらい
・フルHDでレーザー
・少し明るい環境でも観るに耐える明るさで投影してくれること
・ファンはなるべく静かめで
・なるべく単体で楽しみたいのでスマートTV内蔵
で、結果的に本機が全ての要件を満たしていました。
同様に要件を満たしていた機種はありましたが、その場合は本機の方が安かったので選びませんでした。
いざ購入しようとした時に、マジカルポータブルセットの存在を知り、バッテリー内蔵スタンドは実用性、マジカルレンズは面白そうだったのでセットを選択。
宅内では基本スタンドに取り付けているので、投影中に移動し易く重宝しています。
(何気にバッテリー内蔵の利点を知りました…w)
この手の手軽なプロジェクターは初めてなので、具体的な比較は出来ませんが、壁投影でもしっかりHD感が分かる画質で満足です。
期待以上だったのは内蔵スピーカーの音質。
コンパクトなボディなのですが、程よく低音がちゃんと出てて、よほどのアクション映画でも無い限り不満がありません。
Harman Kardonを名乗りは格好つけだけでは無かった様です。
Bluetoothスピーカーになるモードを持っているのも、自信の表れだったのかもしれません。
(このスピーカーライトモード、寝室で使ってそのまま存置している時に重宝しています)
スマートTVは普通にGoogle TVですので割愛しますが、ネトフリからアマプラ、AppleTVにDisney+、STAGE+…
自分が良く使うアプリは全て問題ありませんでした。
買ってから知ったことは、アングル調整が「真上には向かない」こと。
130°でした。
自分としては天井投影時に少し足らず、スタンドと本体の間に短いアームジョイントを挟んで使っています。
以外と屋外で使う際に平行が取りやすくて、逆に重宝してたりしますw
(個人的には)デザインも良く、設置場所も選ばず、未使用時のアイデア(スピーカーライトモード)やマジカルレンズによるオモシロ機能等々、1台あると色々と楽しく便利なプロジェクターだと思います!
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![XGIMI Nova [Soda Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764792.jpg) |
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133位 |
64位 |
- (1件) |
0件 |
2026/1/19 |
2026/1/19 |
液晶(透過型3LCD) |
250ルーメン |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:135.4x306.9x115mm 重量:1.4kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○
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44位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/15 |
2025/10/23 |
DLP |
5700ルーメン |
4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:298x249x190mm 重量:5.4kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10+、Dolby Vision Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 「X-Masterレッドリングレンズ」を採用し、プロ仕様の光学コントロールで鮮明な映像をキープする4Kプロジェクタ。
- 「X-Master RGB 3色レーザーエンジン」により、パワフルな輝度で日中の視聴も可能。5700ISOルーメンの高輝度、表示コントラストは20,000:1。
- IMAX Enhanced、Dolby Visionに対応。HDR10+により、シーンごとに輝度とカラーレベルをダイナミックに調整する。
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25位 |
73位 |
3.29 (2件) |
29件 |
2025/10/15 |
2025/10/23 |
DLP |
3200ルーメン |
4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:298x249x190mm 重量:4.8kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10+、Dolby Vision Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 「X-Master RGB 3色レーザー」を採用し、SGS認証取得で鮮明な映像を実現する4Kプロジェクタ。
- 3200ISOルーメンで日中でも鮮明な映像を実現。表示コントラスト20,000:1により、暗所でも隠れた細部まで鮮明に写す。
- IMAX Enhanced、Dolby Visionに対応。HDR10+により、シーンごとに輝度とカラーレベルをダイナミックに調整する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ、設置自由度、画質、どれも高得点です。
ホームプロジェクターは6台目です。
すべて天吊り固定で使ってます。
前機種はBENQのHT2550でした。
画質に大きな不満は無かったんですが、やや輝度不足な点と起動の遅さ、ファンのノイズなどで不満がありました。
そこで思い切ってRGBレーザーの本機を導入しました。
結果的には買って大正解でした。
とにかく明るくて、発色も良く、コントラストも十分。
特筆すべきは光学ズームとレンズシフトが搭載されており、天吊り設置が楽にでき、デジタル的な補正無しで素晴らしい画質を享受できると言うことです。
AVアンプ経由で、Firestick4XMAXと4K対応DIGAを繋いでいます。
DIGAでのテレビ視聴は特に明るく、昼間でも軽くカーテンを閉める程度で十分に視聴できます。
我が家の75インチ液晶テレビよりも消費電力が低いので、テレビ代わりにしようかと検討しています。
スクリーンはKIKUCHIの100インチビーズを使用していましたが、本機導入後巻き上げ機構が壊れましたのでシアターハウスの110インチマットに交換しました。マットでも十分に明るく明瞭な画像を投影できてます。
天吊り金具は使用せず、日曜大工でパイン集成材を切って組立てて作りました。スッキリ収まっています。
1/4のネジ1本でぶら下がっているのはやや不安はありますが、センターの取り付け穴から両サイドに100mmの位置にネジ穴を設け、押しネジで微妙な水平調整ができるようにしています。
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33位 |
73位 |
- (1件) |
5件 |
2026/2/27 |
2026/2/27 |
DLP |
5000ルーメン |
4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.78インチ 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:441x158x345mm 重量:11.5kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10+、Dolby Vision Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) USB:○
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126位 |
81位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 1 |
2026/4/ 1 |
DLP |
430ルーメン |
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16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:108x157x132mm 重量:1kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
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80位 |
113位 |
5.00 (4件) |
32件 |
2024/9/ 6 |
2024/10 |
DLP |
3100ルーメン |
4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源、レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:273x234x174mm 重量:4.81kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG、Dolby Vision Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- IMAX Enhancedにより、映画館さながらの迫力あるIMAX体験を楽しめる家庭用オールインワンプロジェクタ。IMAX EnhancedとDolby Visionの認証を取得。
- トリプルレーザーとLED光源を融合した、次世代の「Dual Light 2.0テクノロジー」が、色の正確さ、向上した明るさ、シャープな映像品質を実現。
- Harman Kardonのシアタークオリティスピーカーが、アクションの細部まで体感させ、自宅でのエンターテインメントをより一層引き立てる。
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5よかったが☆☆注意☆☆配信ディズニー+ドルビーアトモス非対応
買いました。
買った理由。
◯価格25万円以下で購入(2025.5)
◯DOLBYVISON HDR10 imaxehanced
◯デザインセンス
☆☆注意☆☆
配信のディズニー+はドルビーアトモス非対応
映像に関しては、DOLBYVISONなど準拠していても、良くない場合もあるが、これは満足しています。でも、他の日本製などの4kと直接比べるとどうかわからないけれども、自宅で見る分には十自分には分でした。自宅の窓がブラインドだったので前機種では暗幕マストですが、これは暗幕いらずでも、まぁまぁ明るくみえる。明るすぎとダメですが、、、
買ってから、わかったこと。
下調べ不充分だった。
◯smax本体でディズニー+はドルビーアトモスに非対応です。ドルビーアトモス作品でもsmaxでav アンプでEARC接続しても、タイトル選択時にドルビーアトモスの表記がなく5.1となっております。
◯ジンバル内臓。ただの手動のチルト&パンの台であった。スクリーンに自動で合わせてくれると思ってた。なんか、djiとかのビデオカメラでジンバル付いてるので、ジンバル=自動での補正だと勘違いしていた。
自宅では天井の上の方に床置き(床じゃないけど)かなり下に向けた台形。おおよそスクリーンより大きく移して、スクリーンに自動で合わせる。
◯光学ズームがない。
単焦点なので、スクリーンより大きく移して、デジタルズームインさせる、
前機種は天井吊りでその下に棚があり、猫が行き来し、その度微妙にズレるのがストレスだったが、電源入れる度にピントにど自動アジャストしてくれるので、使いやすい。
3Dも純正メガネで楽しく見れました。
満足しました。
5netflixは注意
【デザイン】リビングで目の前に置いても違和感が有りません
【発色・明るさ】良いです
【シャープさ】普通
【調整機能】手動台形補正は使いやすいが使わない方が高画質
【静音性】置き場所が開放されていれば静かです
【サイズ】特に大きいとは思いませんが5kg近くあります。ACアダプターはでかいです
【総評】
画面オフモード(消費電力39W)が有るのでラジオ的な使い方もできます。前面カバースライド機構の影響もあり電源切りから電源onで画面がつくまで約7秒ほどかかります。電源切り時の待機電力0.2W程。通常使用時の消費電力は150W前後(140インチ視聴時)。明るさを抑えると62W程なので電気代も気にはなりません。残念ながらnetflix を今のところdolby visionで視聴するにはfirestick4Kなどを外部入力に挿すかAVアンプに挿して視聴しなければなりません
リモコンは各ボタンの動作が理解できれば必要最低限のボタンなので操作性は良いです
設置時の左右回転、上下角度調整はスムーズで良い
画質は素晴らしくHDRの恩恵も感じられ、なぜか長時間見てもそれほど目の負担になりません
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225位 |
165位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/15 |
- |
DLP |
5700ルーメン |
4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:298x249x190mm 重量:5.4kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10+、Dolby Vision Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
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258位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/4/ 5 |
2023/4/25 |
DLP |
400ルーメン |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:38dB 幅x高さx奥行:119x161x108mm 重量:1.1kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) USB:○
【特長】- 120型の投影面を400 ISOルーメンの明るさで映し出すポータブルプロジェクタ。低発熱、低騒音、25,000時間の光源寿命を実現。
- 本体を壁やスクリーンの真正面、または垂直/水平±40度の角度に配置すると、画面とスクリーンのサイズを自動的に調整できる。
- ハリウッドの映画スタジオでも利用されるD65の色温度規格と、DCI-P3の色域規格を採用。マルチチャンネル光路設計で投影面の明るさを均一化。
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5驚きました。
【デザイン】
小さ過ぎて驚く時代になりました。
【発色・明るさ】
昔はサンヨーやヤマハのプロジェクターとかよく買ってたんですが
あの頃で1200ルーメンくらいでも暗いかなーと思ってましたが
最近のは200とか300であの当時より確実に明るい気がします。
カーテンしめただけの明るい部屋でも比較的くっきり見えます。
昔のようなでっかいの買わなくてもスピーカーまで良い音ですし
ネット動画もこれだけで見れるので、気軽に使いまくれる感じですね。
LEDなのでランプも気にする必要ないですし。
【静音性】
ファンの音はまったく気になりません。
【総評】
最後に買ったのがサンヨーのLP-Z3なので、20年とかもっと昔ですがすごい時代だと思いました。
こういうのはおもちゃなんだろうと思って、古いのを調べてたんですがもう昔には戻れませんね。
もしこの次も買うならアンドロイド内蔵だと思いました。
余計なものを繋げないで楽しめるのはとても快適です。
リモコン向ける必要もないし比較的サクサク動きます。
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225位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/11/11 |
2020/2/ 6 |
DLP |
300ルーメン |
〜4K |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:94.5x146x105.5mm 重量:0.9kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) USB:○
【特長】- 手のひらサイズのコンパクトボディに大容量バッテリーを内蔵したプロジェクタ。1080p/フルHD画質で300ANSIルーメンの高輝度投影を実現。
- Harman/Kardonのサウンドシステムを搭載。スマホとBluetoothやケーブルで接続すれば、外部スピーカーとしても活躍する。
- 電源を入れるだけで垂直・水平方向に最大40度の台形補正が可能。また、起動後およそ5秒で自動でピント調整するオートフォーカス機能も備える。
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4就寝前の天井投影に最適。自動水平台形補正がないのだけが残念。
【デザイン】
プロジェクターやカメラというと丸いレンズが目立ちがちですが、本器はそのようなことなく、スピーカー部分だけメッシュになっているだけないので、良い意味でAV機器っぽさがなくて、リビングや寝室などにもなじむかと思います。
【発色・明るさ】
300ANSIルーメンなので、さすがに日中のカーテンを開けた部屋では無理ですが、カーテン閉めればやや白っちゃけてますが十分に視聴可能となります。
でも、やっぱり夜や暗室のほうが発色も含めてきれいさが際立ちます。
【シャープさ】
1920x1080PとフルHDなので、十分きれいで文字も読めなかったりにじんだりもしないです。
家の白い壁に写しているのですが、ややボコボコした壁紙にもかかわらずきれいに映ります。
【調整機能】
唯一残念だったのが、台形補正が垂直方向のみで、水平には対応していないことです。無論、手動で水平方向の調整は可能です。
わかっていて購入したのですが、水平方向も自動のほうが良いと感じました。
【静音性】
寝室で1mほど離れたところで使ってますが、ファンの音は気にならないレベルの静かさです。
本器のスピーカーも、通常使いでは十分の音質をもっています。
【サイズ】
個人的にはやや大きく、やや重く感じます。
しっかりした三脚を選ばないと、天井投影するための90度傾けての取り付けが難しいです。
【総評】
フルHDで、300ANSIルーメンのモバイルプロジェクターで価格が抑えられているのは、本器一択と思い選択しました。
十数年ぶりのプロジェクターの購入でした。以前は、リビングで迫力のある映画とかを大画面で楽しんでました。
今回の目的は、夜の就寝前に天井に投影したいという希望で、据え置き型とモバイル型となやみ、少し値段の安い本器を選択しました。
目的は達せられ満足しているのですが、ちょっと触ると投影位置が変わるので、自動での水平台形補正がないのだけが残念に思えます。(mogo pro +ならば、自動水平台形補正にも対応しています。)
4大満足
【デザイン】
ANKERと比べると若干サイズが大きいですがこちらもシルバーのスクエアな外観が気に入ってます
【発色・明るさ】
初めて購入したプロジェクターなので比較するものがうちには無いです
ヨドバシの店頭展示でもっと価格の高い物と比較した感じではやはりこちらは少し暗いのかな
【シャープさ】
全く問題ありません
【調整機能】
ピントは自動なので手間無し
台形補正は自動もあるみたいですが手動の方が納得できる設定結果になります
面倒な時はそのまま写してます
【静音性】
気にならない程度です
【サイズ】
持ち運び出来るギリギリサイズかな
【総評】
うちはワンルームマンションで物もいっぱいなので天丼に50〜60インチくらいの大きさで映してます 照明を消してカーテンを閉めれば昼間でもあまり問題ない明るさで映ります
先日ビジネスホテルに泊まった際にも使ってみましたが、大概のホテルは壁面は白色で大きくほとんど家具も無いので投影距離が取れれば100インチも可能ですね
出先でシアターとても良いです
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330位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 6 |
2024/10 |
DLP |
1800ルーメン |
4K |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源、レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:273x234x174mm 重量:4.75kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG、Dolby Vision Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- Dolby Vision認証により、4K映画館のクオリティを自宅で体験できる家庭用オールインワンプロジェクタ。
- 「Dual Light 2.0テクノロジー」が、すぐれた輝度、正確な色再現精度、さらに強化された画質、良質な視聴体験を実現。
- Harman Kardonのシアタークオリティスピーカーが、臨場感あふれるシネマサウンドを実現。プロ仕様のサウンドクオリティが体感できる。
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