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パネルタイプ  最大輝度  パネル画素数 アスペクト比 HDMI端子  4K
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お気に入り登録66dreamio EF-100W [ホワイト]のスペックをもっと見る
dreamio EF-100W [ホワイト]
  • ¥96,030
  • ヤマダウェブコム
    (全1店舗)
-位 3.55
(6件)
90件 2019/5/15  液晶(透過型3LCD) 2000ルーメン 1280x800 16:10  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.59インチ 対応解像度規格:VGA〜WXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:210x88x227mm 重量:2.7kg タイプ:ポータブル Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) 60インチワイド:1.38〜1.86m 80インチワイド:1.85〜2.5m 100インチワイド:2.33〜3.14m エコマーク: 認定番号:19 145 003 
【特長】
  • 3LCD方式に加えレーザー光源採用で、小型ながら2000lmの明るくメリハリのきいた高画質映像を楽しめるホームプロジェクター。
  • 高音質で低音も響くバス・レフレックス方式のスピーカーを採用し、これ1台で映像も音声も楽しめる。Bluetoothオーディオやヘッドホンとの接続も可能。
  • 2.3mの投写距離で100型の大画面を実現でき、壁に投写するだけで家中どこでも映像が楽しめる。360度設置できるので、縦置きで天井にも投写可能。
この製品をおすすめするレビュー
5買ってよかったです

寝室の天井に向けて設置して、寝ながら見てます。自宅がミニシアターになり、寝ながら見られるので快適です。テレビ番組がつまらないので、EF100でDVDばかり見てますので、テレビの出番が無くなりそうです。音も悪くないし、収納スペースも縦おきでしまえるのでラクです。

4リビングに馴染むデザイン

以前、EPSON dreamio EF-11をレンタルで使用して良かったのですが、最近さらに値上げして高価で買えなかったので、こちらを中古で購入しました。 やはりEF-11(フルHD)のほうが鮮やかで綺麗だったような気がします。 でも音はEF-100のほうが良かったです。 EF-11は1.5Wのモノラルスピーカー、EF-100は5Wのバスレフ方式スピーカーだそうで、 EF-11単体でLIVE中継を視聴したときは音が悪かったのでケーブルでecho第4世代と繋いで聴いていましたが、EF-100は内蔵スピーカーでも普通に聴ける音です。音質にこだわる人には物足りないでしょうが。 今回もFire TV Stick 4K MAXの第1世代を繋ぎましたが、本体にピッタリ収納できてカバーで隠れるので、見た目がスッキリするのが嬉しいですね。EF-11は直挿しするとStickが飛び出て見た目的にはイマイチだったので。 天吊するなら軽くてコンパクトなEF-11が良いと思いますが、この機種ならキャスター付きワゴンに乗せておいて、使用時にコロコロと移動すればラクかと。最近、非常用に小型のポータブルバッテリーを購入したので、それも乗せて置けば延長コード要らずで何処でも使えて便利。 スクリーンがなくても壁紙でもそこそこきれいなのでリビングの壁に投影したり、縦置きが出来るデザインなので天井にも投影してます。 別売りのFire TV Stickの光るリモコン買いましたが暗闇で活躍しています。 追記 Amazonでキャスターワゴン買いました。 1800円以下とお安い割には木目調のしっかりした厚みの天板です。 3段(高さ70cm)では高いので2段(高さ44cm)にしたら壁にも天井にも丁度良い高さになりました。満足満足。

お気に入り登録4ViewLight NP-MC393WJLのスペックをもっと見る
ViewLight NP-MC393WJL
  • ¥96,640
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2021/8/19  液晶(透過型3LCD) 3900ルーメン 1280x800 16:10  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) コントラスト比:16000:1(全白/全黒) パネルサイズ:0.59インチ 対応解像度規格:〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:345x108.4x261mm 重量:3.3kg タイプ:据え置き スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子): コンポジット: USB: 40インチワイド:1.28〜1.54m 60インチワイド:1.92〜2.31m 80インチワイド:2.57〜3.09m 100インチワイド:3.21〜3.86m 
【特長】
  • 3900lm(ブースト時)の明るさでWXGA解像度の液晶プロジェクター。会議室や教室でも聞き取りやすい16Wスピーカーを内蔵。
  • 消費電力を節約できる「エコモード」を搭載。ランプ交換時間(目安)を最長20,000時間まで延長できる。
  • 有線/無線LAN経由で、PCやスマートデバイスと最大16台同時に接続できる。プロジェクタ一画面に最大16分割して、一度に投写することも可能。
お気に入り登録21MH560のスペックをもっと見る
MH560 105位 4.00
(1件)
1件 2020/11/16  DLP 3800ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:20000:1(FOFO) 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:296x120x221mm 重量:2.3kg タイプ:ポータブル 3D対応: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動) RGB(VGA端子): S端子: コンポジット: 80インチワイド:2.639〜2.905m 100インチワイド:3.299〜3.631m 
【特長】
  • FHD解像度で3800lmの高輝度を実現したDLPビジネスプロジェクター。明るい部屋や広い会議室でも明瞭に映像や資料を投影できる。
  • プレゼンテーション・スプレッドシート・インフォグラフィックモードを搭載。簡単なモード選択でテキストと図表の詳細をクリアに表示する。
  • 自動的に画面をまっすぐ長方形に映し出す自動縦台形補正や20分間動作がない状態が続くと電源が切れる自動パワーオフ機能を搭載。
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4最新モデルに引けを取らない

【デザイン】ビジネスプロジェクタらしく筐体デザインは少し古さがある 【パネル画素数・明るさ】1,920×1,080 3,800lm 対応解像度VGA〜WUXGA 【シャープさ】細部まで綺麗な表現が出来ている 【調整機能】直感的な操作が可能でUIも使いやすい 【静音性】耳をすませばファンの音が聞こえる程度で気にならない 【サイズ】幅296mm 奥行き221mm 高さ120mm 2.3Kg 【総評&感想】ビジネスモデルでも動画再生能力は高く非常に綺麗な描写。スイッチONからの起動も速い。メーカー希望小売価格は116,400円と強気だが価格に見合った性能だと思う。

お気に入り登録39ASUS P3B [ホワイト]のスペックをもっと見る
ASUS P3B [ホワイト]
  • ¥98,780
  • ヤマダウェブコム
    (全1店舗)
-位 4.00
(2件)
2件 2015/11/18  DLP 800ルーメン 1280x800 16:10  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:100000:1 パネルサイズ:0.45インチ 対応解像度規格:WXGA 最大表示色:1677万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:153.5x43x131.2mm 重量:0.75kg タイプ:ポータブル Wi-Fi: バッテリー: スピーカー搭載: SDカードスロット: 台形補正:自動/手動 MHL: RGB(VGA端子): 
【特長】
  • バッテリー内蔵でコンセントがない所でも最長約3時間使用可能な超小型モバイルプロジェクター。
この製品をおすすめするレビュー
5小型で明るく20名くらいの会議や講演に便利

【デザイン】  口径の大きなレンズがスタイリッシュさを損ねていますが、明るさのためには仕方が無いです。 【発色・明るさ】  コンセントをつなぐと800ルーメンとなり、明るい部屋でもはっきり見えます。  バッテリーだと少し暗くなりますので、部屋の明かりを落とした方がいいです。 【シャープさ】  くっきりです。 【調整機能】  画面の大きさは前後に移動させます。上下の台形補正はほぼオートで補正されます。 【静音性】  静かだと思います。 【サイズ】  手のひらに載るくらいの大きさで軽く持ち運びに便利です。 【総評】  十分満足に使えます。これとタブレットで持ち運び用に便利です。  ただ、ワイヤレス接続はマニュアルの説明不足で多少苦労しました。 (以下の点を確認すれば簡単です)  ・プロジェクターの画面を4桁の数字のパスコードが表示されている画面にしておくこと。  ・EZ ViewでP3Bを選択し、セキュリティコードを入力した後、EZ Viewでミラーリングをクリックした後のパスコードは数字4桁を入力すること。    ASUS TransBook Mini T102HAとのワイヤレス接続では、フレームレートが10になり、パワポのアニメーションがカクカクになり、遅延します。  ワイヤレスの届く範囲は4mくらいです。 ご参考まで

3値段は高いがオンリーワン

【デザイン】 普通、これと言って高級感も安っぽさもない 【発色・明るさ】 普通 【シャープさ】 1280pixなのでそれ相応 【調整機能】 台形補正は自動/手動。上下反転・リアプロジェクション等。思いつく設定は全て網羅しているように思います。 【静音性】 電源接続時は甲高い音がするが、バッテリーで且つ省エネモードでは無音に近い。 【サイズ】 800lmと考えれば小さい方 【総評】 たかが800lmで10万円(2015年末時点)近くするのは高い方ですが、電源接続で最低限必要な明るさがあり、バッテリーでの駆動でアウトドアに使用でき(2〜300lm程度ですが)、Wifiドングルでスマホの動画も無線で投影出来てしまう高画質なポータブルプロジェクターは中々ありません。 あと個人的にはASUSのノートPC等、耐久面であまり良い思い出がないので、延長保証の保険をかけておくのが吉です。

お気に入り登録9Nebula Mars 3 D2333511 [ブラック]のスペックをもっと見る
Nebula Mars 3 D2333511 [ブラック] 120位 4.00
(2件)
2件 2023/7/10  DLP 1000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:160x260x250mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB: 80インチワイド:2.1m 100インチワイド:2.65m 
【特長】
  • 1000ANSIルーメンという明るさに加え、フルHD高解像度を実現したモバイルプロジェクタ。最大5時間の長時間再生ができる。
  • iPhone 14を約10回以上充電できる給電機能や、あたりを照らすライト機能を装備。1台でエンタメから防災まで対応する。
  • 「AI Image Adjust」搭載により、AIが周囲の環境光の明るさを察知して最適な輝度で投影。自動で垂直・水平方向の台形補正が行える。
この製品をおすすめするレビュー
4アジャスト機能がさすが高価格帯

1万円台のプロジェクターは何台か使ったことがあります。 すぐに分かった違いは、スクリーンへのアジャスト機能です。自動的にスクリーンにフィットさせてくれます。安いプロジェクターでもオートアジャスト付きのものがありますが、あれはなんちゃってアジャストと思ってください。 テレビはスイッチOnですぐに視聴できますが、プロジェクターの場合は画面のアジャストや設定のメモリー機能がしっかりしていないと、使うたびに残念な思いをすることになります。 白のロールカーテンをスクリーン代わりに使っていますが、白っぽい映像だと織物の筋が見えてしまいます。これらくらいのモデルを使うなら専用のスクリーンを使うことが前提になると思います。 輝度は当然高いのですが、TV並みというところまではいきません。 安いプロジェクターと比較しても、驚くほどの違いは感じられませんでした。 もともとの解像度が4kではなくハイビジョン画質なのですが、プロジェクターならさほど違いは見分けられないのではないでしょうか。 アンドロイドOSで作動します。アプリを利用しますが、NETFLIXはそのまま使えずNebulaアプリ上で使う仕様なのがちょっと残念です。インストールのときに位置情報をNoにしたらNETFLIXが起動せず、やり直しもできませんでした。 しかし、Amazon FireTV Stickなどを使うならそうした制約もありません。 大容量のバッテリーはいざというときに頼りになる容量です。 ファンの音はそれなりにしますが、内蔵スピーカーがよく出てきています。 本体から出る大きい音で使ってみるとあまり騒音は気になりません。 75インチTVも使っていますが、プロジェクターの良いところは映画館で見ている感じがすることです。

お気に入り登録2Aladdin Poca Laser 専用ポータブルキット WK03K-Sのスペックをもっと見る
Aladdin Poca Laser 専用ポータブルキット WK03K-S
  • ¥98,901
  • ヤマダウェブコム
    (全17店舗)
-位 -
(0件)
0件 2025/12/10  DLP 550ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:ダイナミック 3000:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:96.5x207.6x96.5mm 重量:1.32kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m 
お気に入り登録9GV50 [パールホワイト]のスペックをもっと見る
GV50 [パールホワイト] -位 -
(1件)
0件 2024/10/29  DLP 500ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:100000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:1670万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:130x211.2x191.4mm 重量:2.1kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 500ANSIルーメンの明るさのレーザー光源と「CinematicColorテクノロジー」により、鮮やかでリアルな映像を体験できる天井モバイルプロジェクタ。
  • 135度回転機構を採用し、上下の自由な角度調整が可能。最大360度のスクリーン回転調整機能により、快適な理想的な視聴ポジションを見つけられる。
  • ディスプレイの色を自動調整して眼精疲労を軽減する「ナイトシフトモード」、10〜120分まで10分間隔で設定可能な「スリープタイマー」を搭載。
お気に入り登録14GV50-JPのスペックをもっと見る
GV50-JP 89位 5.00
(1件)
0件 2024/11/28  DLP 500ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:100000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:1670万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:130x211.2x191.4mm 重量:2.1kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 40インチワイド:1.063m 60インチワイド:1.594m 80インチワイド:2.125m 100インチワイド:2.657m 
【特長】
  • レーザー光源採用したことで明るく、色鮮やかな映像表現を500ANSIルーメンで実現した家庭用天井モバイルプロジェクタ。
  • 135度の角度調整ができ、壁はもちろん天井など空いているスペースに投影可能。台形補正機能に横方向と回転補正が加わり、自動障害物回避機能も追加。
  • スリープタイマー、ナイトシフトモード、シネマ/天井シネマサウンドモードなどの機能を搭載。2年間の不具合発生時の製品無償点検サポートが付随。
この製品をおすすめするレビュー
5買ってよかった

何もないのは寂しいので。ただ、いわゆる家庭用プロジェクターは初めてなので、それで書いてみます。 【デザイン】 悪くないというか、他と比べて、おしゃれな感じがします。 【発色・明るさ】 たぶん良いと思います。夜間は言うまでもなく、昼間でもカーテンを閉めれば、相応に見えます。不満はありません。 【シャープさ】 悪くないと思います。自分は目が悪いので、眼鏡をかけて見ますが、それだけで十分ベッドから見えます。 【調整機能】 これが、やや難ありと思いました。自動補正は、周囲の光を読みながら補正するようで、光が差し込むと、それに引っ張られて画像がゆがみます。なので、補正は手動で制御して、自動起動をオフにしています。これなら、明るさにとらわれず、同じ画面で映像を見ることができます。 【静音性】 悪くないし、音量を上げればほぼ聞こえません。 【サイズ】 悪くないと思います。動かすことがないので、そんなに気になりません。 【総評】 総合的には非常に満足しています。 また、なぜか話題になってないのだけど、HDMI ARC対応なので、サウンドバーにつなげて見ています。たいていのサウンドバーには声を引き立たせる機能があるので、これがとても有用です。付属のスピーカーも悪くないけど、サウンドバーをつなげた方が、より楽しく動画を見ることができます。 ※投稿後テストしてみましたが、UBS Cの端子からUSB DACが使えました。これでヘッドフォンアンプなどとつなげて使うことが出来そうです。 で、いくつか不満点があります。 一つ目は、やや起動が遅い。リモコンで電源をつけてから、トイレ行くくらいの時間があります。 もう一つは、リモコンの操作性。Googel TVの設定とプロジェクターとしての設定が一体化しているため、プロジェクターの補正をしたいのに、Google TVの設定に入ってから設定メニューの階層を進むので、結構時間がかかります。自動補正は一発起動のボタンがあるので、これを使えばいいのだけど、上記理由により、手動補正を使っているため、ここが難ありでした。 欲を言えば、手動補正のプリセットみたいなものが作れれば嬉しかったです。

お気に入り登録1H6542のスペックをもっと見る
H6542 73位 -
(0件)
0件 2025/1/27  DLP 4000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:33dB タイプ:据え置き 3D対応: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動) 60インチワイド:2〜2.2m 80インチワイド:2.6〜2.9m 100インチワイド:3.3〜3.6m 
【特長】
  • 明るい部屋でもフルHDで高精細な映像を投写するビジネス向けプロジェクタ。4000ルーメンの高輝度設計でグラフなどの細かい資料もくっきり表示する。
  • 「DynamicBlack」が画面のコンテンツをフレームごとに分析。「Acer LumiSense」がコンテンツに応じて映像を処理する。
  • 「Acer ColorBoost3D テクノロジー」が、2Dと3Dのどちらのコンテンツに対しても、オリジナルのままの自然なカラーで表示。
お気に入り登録20HF-VP10USのスペックをもっと見る
直販HF-VP10US
  • ¥99,800
  • ホームシアターファクトリー
    (全1店舗)
105位 5.00
(3件)
2件 2025/9/19  DLP 650ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 対応解像度規格:〜4K 幅x高さx奥行:309x68x186mm 重量:1.85kg タイプ:ポータブル 短焦点: Wi-Fi: スピーカー搭載: USB: 60インチワイド:0.1m 80インチワイド:0.175m 100インチワイド:0.255m 
【特長】
  • モバイル使用も可能な超短焦点プロジェクタ(スピーカー内蔵タイプ)。「Ultra Short Throw」仕様で壁から25.5cmの距離で100型の大画面を映し出せる。
  • 映画館でも採用されるDLPシネマテクノロジーによる、高精細かつ高コントラストな映像を実現。プロジェクタ特有の「黒浮き」が少なく奥行き感がある。
  • 幅30.9cm、奥行き18.6cm、高さ6.9cmのコンパクト設計。Rec.2020の高色域を実現し、HDRなどの映像を色鮮やかに再現。
この製品をおすすめするレビュー
5超単焦点プロジェクターは良かったです。

初めて超単焦点プロジェクターを使ってみました。とにかく設置が簡単で映す距離を取らなくても大画面になるのが凄く良いです。今までは自分が視聴したい場所にプロジェクターがあったのですが、今度は視聴位置が広々してかなり快適です。本体も思っていたよりコンパクトでした。

5超短焦点もいよいよこのサイズ、機能もグッド!

これまでシアターに興味があっても今ひとつ踏み出せないでいる人はお勧めします! 超短焦点はスクリーンがお部屋に設置できなくても、置いて投影した場所がスクリーンになる!といえば聞こえが良いかもしれませんが、映せる白い壁や専用パネル、シートがあれば実現できますね。 しかしながら、色々見た中でこのサイズは本当にすごいなと思いました。見たところA4サイズくらいでした。これであれば機械をあまり好まない家族も納得できるのでは(笑) アプリも内蔵されていて、使い方もシンプルで便利さがいっぱいです。初めてのシアターに良い商品ですね。

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TH585 208位 5.00
(1件)
6件 2020/2/25  DLP 3500ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1 パネルサイズ:0.48インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10.7億色 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:312x110x225mm 重量:2.79kg タイプ:ポータブル 3D対応: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動) ゲームモード: MHL: RGB(VGA端子): 40インチワイド:1.328〜1.461m 60インチワイド:1.992〜2.192m 80インチワイド:2.657〜2.922m 100インチワイド:3.321〜3.653m 
【特長】
  • 3500ルーメンの明るさとフルHDに対応したゲーミング・ホームエンターテインメントプロジェクター。
  • 16msの応答速度を実現したことで、映像の遅延を軽減。「デジタル垂直レンズシフト」により、投影するスペースに応じて投写画面の高さ調整ができる。
  • 「ゲームモード」をONにすると映像を微調整し、影のシーンを鮮明に投影。また、ランプ節約モードで使用すれば最大15,000時間までランプ寿命を延ばせる。
この製品をおすすめするレビュー
5買って満足!です。

【デザイン】 ふつうです。よくあるタイプです。 【発色・明るさ】 私には十分です。いままで中華製の1万円程度のものを使ってましたが、 それと比べるとめっちゃ綺麗です。昼間の薄暗い部屋でも十分楽しめます。 【シャープさ】 比較が中華製プロジェクターしか、わからないのですが、 さすがフルHDです。とてもシャープに感じます。 【調整機能】 これは、上下の台形補正しかりません。 【静音性】 静かではないですが、特に気になりません。 【サイズ】 こんなものかと思います。 【総評】 6万6千円程度で購入しましたが、とても満足しています。 もう中華プロジェクターには戻れません。

お気に入り登録93Xperia Touch G1109 [ゴールド]のスペックをもっと見る
Xperia Touch G1109 [ゴールド] -位 1.40
(4件)
22件 2017/4/21  LCOS(反射型3LCD) 100ルーメン 1366x768    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:4000:1 パネルサイズ:0.37インチ 幅x高さx奥行:69x134x143mm 重量:0.932kg タイプ:ポータブル 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: バッテリー: スピーカー搭載: SDカードスロット: 台形補正:○ 
【特長】
  • ソニー独自技術による小型のポータブル超短焦点プロジェクター。壁やテーブルに投写したスクリーンに触れて操作が可能。
お気に入り登録39TH-100FP1 [ブラック]のスペックをもっと見る
TH-100FP1 [ブラック] -位 3.43
(2件)
0件 2019/3/25  DLP 2700ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:2000:1(ランプ電力モード:[標準]の時) パネルサイズ:0.65インチ 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:326.6x363.7x334.3mm 重量:11kg タイプ:据え置き 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ USB: 60インチワイド:0.17m 80インチワイド:0.28m 100インチワイド:0.38m 
【特長】
  • 超短焦点レンズの搭載により、投写面の近くにすっきり設置できるホームプロジェクター。壁からわずか17cmの距離から60型の映像を映し出せる。
  • 高輝度2700lmの光源により、日中や照明を落とさない部屋でも明るい大画面で楽しめる。夜は部屋の明かりを落とせば、迫力の大画面が体感できる。
  • ダブルウーハーに加えて低音を増幅するパッシブラジエーター2基を対向配置し、迫力ある重低音を実現。臨場感あふれるサウンドが楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5どんな生活空間でも活躍できるプロジェクター

利点 ・投影距離が短いから一人暮らしの狭い部屋でも使いやすい。 ・壁との投影距離がとても近くて置き場に困らない。使いたいときに、普段置いてある場所から動かさずに鑑賞を始められる。 ・他社も少しずつ音響を意識したスピーカー一体型プロジェクターを出してきてはいるが、それらとは一線を画す音響性能。 ・別途、スピーカーを購入する必要がなく、プロジェクターが壁に近いのでスピーカーの位置も聞こえやすい位置にある。 ・個人的な意見だけどデザインが良い。 欠点 ・輝度が低く明るい部屋では使えない。

お気に入り登録7M511 [ホワイト]のスペックをもっと見る
M511 [ホワイト] -位 4.00
(1件)
3件 2022/8/ 9  DLP 4300ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:27dB 幅x高さx奥行:313x113.7x240mm 重量:3kg タイプ:据え置き 3D対応: Wi-Fi: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動) RGB(VGA端子): コンポジット: 60インチワイド:2〜2.2m 80インチワイド:2.7〜2.9m 100インチワイド:3.3〜3.7m 
【特長】
  • フルHD解像度では4300ANSIルーメンの輝度を持つAndroid OS搭載のスマートプロジェクタ。日中の室内でもクリアで鮮やかな映像を写し出す。
  • 標準搭載のWi-FiドングルとペアリングすることでAndroidスマホやPCから投写できる。スクリーンミラーリング対応でアプリのインストールは不要。
  • 最大垂直40度まで補正できる台形補正機能を搭載。重力センサーがプロジェクタの向きを検知し、映像を180度回転させて上下の向きを正しく投写する。
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44300lm フルHDで10万円ギリのハイコスパ、リビングシアターに

245W超高圧水銀灯を使った明るさ重視のプロジェクターです。0.47インチフルHD DLP使用で4300lmという高い投射光量ですので、照明を落とさずに使うリビングシアターに最適でしょう。 【デザイン】 エプソンTW7000シリーズのようなオフィスユース系のデザインで、サイズもほぼ同等です。ただデザイン自体はさほどうるさくなく主張もない感じなので、どんな環境でも溶け込めると思います。 【発色・明るさ】 4300lmの投射光量で明るさに不足はありません。超ハイコスパですね。 【シャープさ】 フルHDパネルなので十分シャープです。 【調整機能】 100インチスクリーンで投射距離3.3mなので、標準的な投射距離です。レンズシフト機構はなく、投射画像は100インチでスクリーン下端がレンズ光軸より8cm程度上になります。投射位置の上下調整は基本的に斜めに仰角を付けて行い、キーストン補正する感じです。 【静音性】 23dB/32dBなので、明るいモードではややうるさいですね。ただこの値は水銀ランプ使用の高輝度DLPでは標準的な値です。 【サイズ】 313×240×113.7mmです。高輝度DLPプロジェクターでは普通サイズですね。 【総評】 本機は明るさコスパを追求したモデルと思われます。オフィス向けプレゼン用プロジェクターの約2倍の輝度なので、明るい部屋でも映っている内容は十分確認可能です。 ただし、リビングシアターで部屋が明るいと、スクリーンの地の色が白になって、黒の表現はできませんので、映画を見ている感覚にはなりません。黒の締まらない動画、という感覚です。

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PT-VX430J [白] 120位 -
(0件)
0件 2018/10/ 3  液晶(透過型3LCD) 4500ルーメン 1024x768 4:3  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:20000:1(映像モード:ダイナミック/アイリス:オン) パネルサイズ:0.63インチ 対応解像度規格:〜WUXGA 騒音レベル:37dB 幅x高さx奥行:352x98x279mm 重量:3.3kg タイプ:ポータブル スピーカー搭載: RGB(VGA端子): コンポジット: USB: 40インチ:0.94〜1.54m 60インチ:1.41〜2.3m 80インチ:1.89〜3.08m 100インチ:2.37〜3.87m 
【特長】
  • 4500lmの明るい映像を再現する液晶ランププロジェクタ。7000時間交換不要なランプとエアフィルターで、メンテナンスの手間やコスト軽減に貢献。
  • 独自のシーン連動型絞り機能「ダイナミックアイリス」の採用で、20,000:1の高コントラストを実現。すぐれた黒の再現性と質感の高い映像を両立。
  • 1.6倍のズームレンズを装備し、画面や部屋の大きさに応じたセットアップに対応。2.5〜4.1mの距離から100型ワイドスクリーンへの投写ができる。
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LOOZER SP01
  • ¥102,130
  • ヤマダウェブコム
    (全8店舗)
-位 -
(0件)
0件 2024/12/11  DLP   1920x1080    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:55dB 幅x高さx奥行:210x86.2x135mm 重量:1.2kg タイプ:ポータブル 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動) USB: 
お気に入り登録7Lifestudio Pop EF-62N [ネイビー]のスペックをもっと見る
Lifestudio Pop EF-62N [ネイビー] 160位 5.00
(2件)
3件 2025/10/ 8  液晶(透過型3LCD) 700ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:20dB 幅x高さx奥行:199x68x190mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 40インチワイド:1.04m 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m 
【特長】
  • 気軽に持ち運べる軽量・小型サイズの家庭用プロジェクタ。幅199×縦190×高さ68mm、重さは1.6kg。
  • 解像度は4K、光出力は最大700lm。リビングやベッドに寝そべりながら、見たい場所・気分に合った部屋・位置のセッティングが可能。
  • Google TVを内蔵し、各種ストリーミングサービスに対応。
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5起動が速くてストレスなし。毎日使っています

中華メーカーのFHDプロジェクター(購入時11万円くらい)からの買い替えです。約3ヶ月使用してからのレビューですが、かなり満足度高いです。 【デザイン】 第一印象は正直特に何も感じなかったのですが、実物を見ると印象がかなり違いました。商品写真では分からなかったのですが、マットな質感がすごく良い感じです。 上面の側面が少し凹んでいるデザインも細かいこだわりを感じて個人的に好きなポイントです。コンパクトで主張しすぎないので、部屋に置いても馴染みやすいです。 【発色・明るさ】 映像は言うことなしのキレイさです。特に発色が良くて、初見では感動しました。 アニメとの相性がかなり良いと思います。色が鮮やかで見ていて楽しいです。 4Kエンハンスメント、すごい技術だなと感じます。 700ルーメンも自分の使い方では十分でした。昼間でも少し部屋を暗くすればしっかり見れます。 【設置性】 オートフォーカスが優秀で設置はラクです。この辺は最近のプロジェクターらしい便利さを感じます。 細かい調整もできるので自分好みに設定しています。 【音質】 重低音の効いた深みのあるキレイな音です。ちゃんとBOSEっぽさを感じます。BOSEのBTスピーカー並みの音質なので、音楽のスピーカーとして本機を使用しても問題ない感じです。 【静音性】 排気音は多少ありますが、かなり静かです。 視聴中に気になることはありません。 【サイズ】 このサイズ感でここまでキレイな4K映像を出せるのは普通にすごいと思います。 自分は山ア実業のウォールプロジェクターラックを使って壁設置していますが、かなりスッキリして気に入っています。 【システム面】 プロジェクターを毎日使うので、起動が爆速なのが地味に快適だと感じます。電源ボタンを押して速攻映像が出るので、ストレスを感じません。 リモコン配置は少しクセがある気がします。 PS5も繋いで遊んでいますが、遅延は全く感じません。アクションゲームも普通に快適です。 【総評】 買い替え前に色々比較しましたが、価格と機能のバランスが自分には一番合っていました。何より信頼できる日本メーカーと言うのも大きいです。 数年前まで手の届かない金額だった4Kプロジェクターがこの金額で買えることに感動です。 「画質・音・使いやすさ」をバランス良く求めている人には、かなりおすすめできるプロジェクターだと思います。

5初めてのプロジェクター

普段はmini LEDの65インチブラビアを使用していますが、寝室の白い珪藻土塗り壁をスクリーンがわりにできないかなぁと思い、初めてプロジェクターを買ってみました。 使ってみた感じプロジェクターとても良いですね。朝一は日射が入るとみづらいですが、午後からなら部屋の電気をやや薄暗くする程度で問題なく使えます。夜間120インチサイズで投影してますが、テレビでは得られない感動があります。本機の700ルーメン、これ以下の安価なプロジェクター買わなくて良かったなと思いました。 現在サブシステムで使っていたPowernodeで音響環境を確立中です。

お気に入り登録59H6518STi [ホワイト]のスペックをもっと見る
H6518STi [ホワイト] 120位 4.67
(3件)
9件 2020/10/20  DLP 3500ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:36dB 幅x高さx奥行:313x100.2x255.3mm 重量:2.95kg タイプ:ポータブル 3D対応: 短焦点: Wi-Fi: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動) RGB(VGA端子): コンポジット: 60インチワイド:0.7m 80インチワイド:0.9m 100インチワイド:1.1m 
【特長】
  • 省スペースでも大画面で写し出すワイヤレス投写対応の短焦点プロジェクター。標準搭載のWi-Fiドングルとのペアリングで、スマホやPCから投写が可能。
  • スクリーンからの距離が約1.1mで、最大100型の大画面をフルHD画質で投写。輝度は3500lmで明るい室内でも鮮やかに写し出す。
  • 「Acer ColorBoost 3Dテクノロジー」が自然な色彩を再現。「Acer LumiSenseテクノロジー」が暗いシーンをクリアに表示する。
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5十分な性能。シンプルで安心感がある。

【デザイン】 まあ在来型のプロジェクターって感じです 【発色・明るさ】 LED タイプ と悩みましたが明るさでこちらを選びました。ランプは切れたら交換できますしそんなに使わないと思うのでその前に買い替え時期が来るかも。。 【シャープさ】 フル HD の解像度が出ますので 100インチのスクリーンに投影して自宅で映画を鑑賞したところ 個人主観では問題ございませんでした。 【調整機能】 短焦点なのが素晴らしいです。 5年以上前に買ったキャノンのものは 斜めから投影した場合でも調整がしやすいダイヤルがあるのですが、こちらはそういったものがないので基本 真正面、高さもプロジェクターの仕様に合わせるのかなと思いまます。高さ調整のきくハイチェアに乗せて使ってます。 【静音性】 鬱陶しいということはないレベルです。 映画見ていれば 映画の音声でファン音は聞こえません。 【サイズ】 普通のプロジェクターって感じです。 収納 キャリングケースがついてるのでそちらに入れて保管できます。 【総評】 家庭用としても オフィス用としても 値段帯性能のバランスが良いのではないでしょうか。 多機能なものは その機能の不具合せいで早く寿命が終わってしまうケースもあるようなので それも考慮して こちらにしました。

5コストパフォーマンスの高いプロジェクターです

職場でプロジェクターを導入する際に、予算の縛りがあったのでその中で最もルーメン数の高い プロジェクターを調べたところ、本製品がヒットしました。 実際に導入して使ってみると 単焦点であるためスクリーンに比較的近い状態に設置しても大きく映し出すことができました。また、室内が比較的明るい状態であってもあってもある程度くっきりとした映像が映し出されるため、室内を暗くしなくてもPowerPoint等の資料は映し出すことができます。 ズーム機能はデジタルズームだけなことや、 自動補正は国産のエプソン等には叶いませんが、スクリーンの真正面から真っ直ぐに照らし、水平な位置に置くというプロジェクター照射の基本が理解できていれば、微調整だけで十分きれいに映し出されます。 静音性能やデザインなどは、そこそこですが、この金額でこれだけの機能を備えていれば十分です。私は気に入って使い倒しています。

お気に入り登録81Aladdin Marca XM03Fのスペックをもっと見る
Aladdin Marca XM03F 14位 4.00
(4件)
8件 2023/10/30  DLP 1000ルーメン 1920x1080    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源、レーザー光源 パネルサイズ:0.33インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:427x119x263mm 重量:5.31kg タイプ:据え置き HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 壁から24cmで100型の大画面を映し出す超短焦点プロジェクタ。地上波テレビ番組や録画番組の視聴のほか、HDMI経由でゲーム機とも接続可能。
  • 「壁色自動調整機能」「凹凸自動補正」「自動台形補正」「オートフォーカス」などの機能を搭載。
  • リモコンの音声入力ボタンで電源のON/OFFやアプリ起動が可能。Bluetoothモード対応でスピーカーとして利用したり、スマホ画面を投影したりできる。
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4安価機からの買い替えで快適さが一気に向上

Fire TV Stick を接続し、主に Netflix 視聴で使用しています。 これまでは 2万円前後の安価な非短焦点プロジェクターを何台か買い替えてきましたが、そろそろ「ちゃんとしたもの」を使いたいと思い、思い切って購入しました。 結果として、単焦点は設置面でも視聴体験でもかなり有利だと感じています。 以前は頭上に設置したプロジェクターのファン音が常に気になっていましたが、本機ではそれがほぼ気にならなくなりました。 【デザイン】 全体的にとてもきれいで、部屋に置いても違和感がありません。 構造上仕方ないとは思いますが、レンズ周りにはどうしてもホコリが付きやすそうです。 さっと拭いてきれいにできるのであれば問題ないですが、長期使用時のメンテナンス性は少し気になります。 【発色・明るさ】 発色は良好で、明るさも十分だと思います。 長く使いたいため、明るさは常に最大にはしていません。 多少日光が入る程度であれば視聴可能ですが、明るい部屋で暗いシーン(夜の乱闘シーンなど)は見えにくくなることがあります。 設置環境やコンテンツ次第、という印象です。 【シャープさ】 細かい部分までしっかり表現されており、安価なプロジェクターとは明確な差を感じます。 【調整機能】 電源オン時に自動調整される設定で使っています。 設置位置が毎回同じなので、正直なところ大きな変化は感じませんが、手動で触らなくて済むのは楽です。 ちょっとだけ歪んでるけどまぁ良いかな。 【静音性】 使用中に音が気になることはありません。 個人的にはまったく問題ないレベルです。 【サイズ】 数字上はそれなりに大きいですが、実際に設置してみるとそこまで気になりません。 【総評】 これまで安価なプロジェクターを使い続けてきた人が「ワンランク上」に行きたいと思ったとき、満足感はかなり高いと思います。 単焦点のメリット、静音性、設置のしやすさを重視する人にはおすすめできる一台です。

4性能面はまぁまぁ良い。超単焦点を探してるなら候補の1つ

【デザイン】 色は普通に白っぽい感じ。 割と公表されてる写真によって色味が違うが、実際はうっすらグレーぐらいの白。 プロジェクター感が無いのも良い。 【発色・明るさ】 1000ANSIルーメンなので明るいとは言い難い。 夜の室内であれば十分だか、昼の明るい室内では少し厳しい。 カーテンを閉めれば視聴は問題ないが、もう少し明るければ・・・という印象。 【シャープさ】 やはりフルHDなので100インチ近くだと少しぼやける感じは否めない。 位置や台形補正など調整を頑張ると概ね満足できるぐらいにはくっきり映るようになる。 自動で台形補正もフォーカスも合わせてくれる機能があるので、映像コンテンツをメインに見る分にはある程度で問題ないと思うが、ゲームなどで文字を読みたい場合は微調整が必要な感じ。 【調整機能】 必要な機能は十分にある。 壁紙の凸凹に合わせた調整機能も試したが、正直そんなに効果は感じられなかった。 オートでの台形補正、色補正、フォーカス調整がある。 完璧な感じにはならないが、90点ぐらいの調整になる。 映像コンテンツを見る分にはオート調整の範囲で問題を感じない印象。 【静音性】 ファンの音はほぼ聞こえない。 【サイズ】 普通。スピーカー込みならこんなもん?ぐらいの印象。 【総評】 超単焦点プロジェクターとしてはまぁまぁじゃないかな?ぐらいの印象。 もう少し明るさがあるともっと良かった。 単体で各種動画アプリがみれるのはやはり良い。 スピーカの音質も割りと良い。 ガッツリ音響にこだわった環境には負けるが、ちょっとお高いテレビのスピーカーと比べても不満は感じない。 2〜3万ぐらいのバースピーカーぐらいの印象。 【補足】 おまけのTVチューナーが届いたので接続してみた。 画質などは思ったより見れるし、起動時にTVとして起動するなどの機能があるのは良い。 接続も簡単で特に難しくはなかった。

お気に入り登録33Lifestudio Pop EF-62B [ブラック]のスペックをもっと見る
Lifestudio Pop EF-62B [ブラック] 42位 5.00
(2件)
3件 2025/10/ 8  液晶(透過型3LCD) 700ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:20dB 幅x高さx奥行:199x68x190mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 40インチワイド:1.04m 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m 
【特長】
  • 気軽に持ち運べる軽量・小型サイズの家庭用プロジェクタ。幅199×縦190×高さ68mm、重さは1.6kg。
  • 解像度は4K、光出力は最大700lm。リビングやベッドに寝そべりながら、見たい場所・気分に合った部屋・位置のセッティングが可能。
  • Google TVを内蔵し、各種ストリーミングサービスに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5起動が速くてストレスなし。毎日使っています

中華メーカーのFHDプロジェクター(購入時11万円くらい)からの買い替えです。約3ヶ月使用してからのレビューですが、かなり満足度高いです。 【デザイン】 第一印象は正直特に何も感じなかったのですが、実物を見ると印象がかなり違いました。商品写真では分からなかったのですが、マットな質感がすごく良い感じです。 上面の側面が少し凹んでいるデザインも細かいこだわりを感じて個人的に好きなポイントです。コンパクトで主張しすぎないので、部屋に置いても馴染みやすいです。 【発色・明るさ】 映像は言うことなしのキレイさです。特に発色が良くて、初見では感動しました。 アニメとの相性がかなり良いと思います。色が鮮やかで見ていて楽しいです。 4Kエンハンスメント、すごい技術だなと感じます。 700ルーメンも自分の使い方では十分でした。昼間でも少し部屋を暗くすればしっかり見れます。 【設置性】 オートフォーカスが優秀で設置はラクです。この辺は最近のプロジェクターらしい便利さを感じます。 細かい調整もできるので自分好みに設定しています。 【音質】 重低音の効いた深みのあるキレイな音です。ちゃんとBOSEっぽさを感じます。BOSEのBTスピーカー並みの音質なので、音楽のスピーカーとして本機を使用しても問題ない感じです。 【静音性】 排気音は多少ありますが、かなり静かです。 視聴中に気になることはありません。 【サイズ】 このサイズ感でここまでキレイな4K映像を出せるのは普通にすごいと思います。 自分は山ア実業のウォールプロジェクターラックを使って壁設置していますが、かなりスッキリして気に入っています。 【システム面】 プロジェクターを毎日使うので、起動が爆速なのが地味に快適だと感じます。電源ボタンを押して速攻映像が出るので、ストレスを感じません。 リモコン配置は少しクセがある気がします。 PS5も繋いで遊んでいますが、遅延は全く感じません。アクションゲームも普通に快適です。 【総評】 買い替え前に色々比較しましたが、価格と機能のバランスが自分には一番合っていました。何より信頼できる日本メーカーと言うのも大きいです。 数年前まで手の届かない金額だった4Kプロジェクターがこの金額で買えることに感動です。 「画質・音・使いやすさ」をバランス良く求めている人には、かなりおすすめできるプロジェクターだと思います。

5初めてのプロジェクター

普段はmini LEDの65インチブラビアを使用していますが、寝室の白い珪藻土塗り壁をスクリーンがわりにできないかなぁと思い、初めてプロジェクターを買ってみました。 使ってみた感じプロジェクターとても良いですね。朝一は日射が入るとみづらいですが、午後からなら部屋の電気をやや薄暗くする程度で問題なく使えます。夜間120インチサイズで投影してますが、テレビでは得られない感動があります。本機の700ルーメン、これ以下の安価なプロジェクター買わなくて良かったなと思いました。 現在サブシステムで使っていたPowernodeで音響環境を確立中です。

お気に入り登録14dreamio EF-21G [スモークアイスグリーン]のスペックをもっと見る
dreamio EF-21G [スモークアイスグリーン]
  • ¥108,900
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
-位 4.26
(4件)
68件 2024/10/10  液晶(透過型3LCD) 1000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:19dB 幅x高さx奥行:197x110.5x191mm 重量:2.3kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB: 60インチワイド:1.32〜2.44m 80インチワイド:1.78〜3.27m 100インチワイド:2.24m エコマーク: 認定番号:24 145 005 
【特長】
  • シームレスに自動で映像のゆがみ・フォーカス補正を行えるため、複雑な操作が不要な家庭用プロジェクタ。
  • 映像を写したい場所の障害物を自動で検知して避ける障害物回避機能や自動スクリーンフィット機能を搭載。
  • 3LCD技術と先進のレーザー光源により、明るく鮮明かつ色再現性の高い映像を実現。Google TV・スピーカーが内蔵されている。
この製品をおすすめするレビュー
5FANは静かで、GoogleTVの機能が興味深い

〜時代遅れ?なCASIOの2500〜3000lm、NECの1000lmのプロジェクターを複数台所有しており、職場などでも多数のモデルを使ってきた立場としての感想 ・本体の動作音が、とても静かである  どんなプロジェクターでも輝度が明るくなれば冷却FANの音が目立つのがプロジェクターの特徴で、仕様で重要なので「明るさ」と「解像度」と同じくらいに『動作音』が重要と考えている。  こちのモデルは騒音レベルとして『19dB(最小)』と公式に案内しており、スタンバイではないが輝度が最小の時の数字であると認識しながらも、旧モデルのレビューを参考にしながら購入に踏み切った。  さっそく予約したので無事、発売日に到着、作動音を耳を澄ませて確認した結果、とても静かで安心した。  デフォルトの輝度は100であるが、最小が50まで下げることができる。 輝度を最小まで下げるとFANが回っていないんじゃないかと勘違いするほど更に小さくなった。  空気の吸い込み口は本体の下側、掃き出しは右側は微風ではあるが、発熱分の熱風が出ていることが確認できる。  背面にFANはないので天井向けに照射させることもできた。 ・映像遅延が、ほとんど感じられない  今まで使ってきたプロジェクターや特別反応の速いディスプレイやテレビは所有していないが・・・  〜ストップウォッチの映像をHDMI分配器を通じて比較対象のモニター等やスクリーンに映し出したとEF-21を同時に映し出して静止画写真を撮影  結果、EF-21が基準にするとテレビ(ゲーミングモード設定)や一般的なモニター側の方が、0.03秒以上遅い結果となった。(※1〜2fps以上の遅延)  EF-21側は台形補正や画質などをしても変わらない。 ・1000lmの明るさや映像品質  比較の対象としてNECのLEDモデル ViewLight NP-L102WJDが1000lmモデルなので、多少輝度が落ちた状態だとは思うがEF-21の映像と比較する為に試してみた。  比較方法はスクリーンだいたい同一の大きさで照射されるように同一画像を映し出したところ、「白色部分」は若干EF-21の方が明るく感じられる程度だったが、その他の色はしっかり表現されているので全体的に明るく鮮明に映しだしていることを感じられる。    CASIOのレーザープロジェクター 3000lmモデル(XJ-A255・XJ-M255)と比較すると、さすがにEF-21は暗い。 ・消費電力 〜どうせだったらALTモードのTYPE-Cの装着、PDからの電力でも動作させられたら良かったのに・・・  利用環境にはよるとは思うが、仕様では最大ワット数が記載されているが輝度を50に設定して外部入力するなどしていると電力は50W程度しか消費しない100にしても100Wを超えるようなことはなかった。  電力はポータブルバッテリーでも十分に使える。 ・GoogleTV  最近のテレビにはAndroidTVやGoogleTVが搭載されているので、それ相当ではあるがストレージは16G位いあるので、目的のアプリを追加するなどした利用が可能  USBにはマイク以外にも、USBオーディオにも対応 ゲームコントローラーを差し込めばRetorArchを動作させることができた。  Google Meetを動作させると保体フロントの焦点制御用の白黒カメラの映像を送ることが可能 ※WEBカメラやビデオキャプチャーは単純には使えないようだ。  CPU性能はそれほど高くないので高負荷になるようなアプリは不向きになるとは思うが、DiXIMプレイヤーでのDLNAを使ったテレビやビデオの視聴とか  VLCプレイヤーでの動画視聴などが可能なので、公式なオンデマンド動画以外のライブ配信系のビデオもほとんど制限なく視聴可能 ・ファーム更新について  使い出して数日経った頃、本体のバージョンアップ通知が来たので実施  ダウンロードに使う容量は1G超過、更新に時間が掛かり 更新後の再起動してからも暫く本体のレスポンスが悪い状態が続く、HDMIへの入力の切り替えすら操作不能になるのでイライラした。 ・スピーカー  比較の対象は一般論とはなるが、実売5〜8000円程度のポータブルスピーカーに匹敵する程度の音質・音量でテレビのスピーカーに近いくらいには満足できる音が出ている。  低音がもっと欲しいとかいうのであれば、パッシブスピーカー付きのEF-22にするか外部スピーカーから出せば良いことで 音量は随分あるので殆ど本体だけで済ませてしまえるだろう。 ・映像などのマニュアル設定  焦点や台形補正は手動に切り替えることも可能ではあるが、自動だけで十分間に合っている。  勝手な台形補正の介入が邪魔な場合には、無効化しておくべきだが焦点の補正は無効化する必要なケースはほぼないだろう。  台形補正と障害物回避機能などの機能はレンズを駆使して変形映像を縮小して表現するものなので、極端な補正をしている時には・・・   「明るさ画質にを劣化させないためにはスクリーンに対して正面から照射させた方が良い」とアドバイスするくらいに介入してもよいと思うが、品質に拘りがない人が設置しだすと性能を活用していない状況に陥ることになるだろう。 ●感想  操作は簡単・・・1週間マニュアルを一切読まないで使ってきた。  設定メニューには開発者モードなる隠された機能も存在する訳ではあるが、リモコンのGoogleTVにありがちな配置で違和感がないが、無くしてしまった場合は損失が大きいかなぁって感じはする。  最悪リモコンが手元にない場合でも、電源は入れられるし 上下左右のボタンはUSBにゲームコントローラーやマウスでもなんとか操作できる感じのUIだ。  リモコン側のマイクは重要な場合があるので、スペアのリモコンや互換品が安価であれば欲しい気がする。  ※当たり前かも知れないが、HDMI端子にAmazonFireSrickなどを繋ぎHDMI制御機能が有効になっていれば相互のリモコンでの操作することも可能 ・・・ということで  映像が綺麗だ満足だという感想とか評価は当たり前なので、あえて述べません。

4初プロジェクター

他のプロジェクターを使ったことはないです 今まではテレビで 液晶 プラズマ 有機ELと使ってます プロジェクターを導入するかどうかという人には参考になるかもしれません 初見は 昔の液晶テレビに近い印象を受けました 黒の沈まない感じが YouTubeで散々レビュー動画を見て 良さそうだなと思ってました テレビを使っている自分には こんなものか・・と思いました 量販店にあるプロジェクターの視聴で 感じたマイナス要素そのままの印象だったので 昔の映画館の印象と大差ないなと 失敗したかなと感じました 本体の駆動音も熱を持てばそれなりの音がして小さいとは言えないし 映像の調整項目も少なすぎる マニュアルで納得いく画質に追い込むことができない このプロジェクターのポテンシャルを出すには映像モード一択になる 選択の余地がない だが見続けていると テレビよりノイズが少なくていいんじゃないかと思うようになる この機種の特徴なのか 他の色に比べて青色が抜けて綺麗に感じるのが気になるが 72インチでスクリーンが小さいせいか粗さは感じない 正直もう一段階発色が良くなってほしい この件に関しては後日試してみたいことがある 音に関しては オーディオシステムで出しているので無評価 追記****** 電源ケーブルをAIRBOWのメガネ型電源ケーブルに交換した 始めに言っておくと 純正電源ケーブル以外の使用をメーカーは認めていないので 交換は自己責任でお願いします 交換したら 白の薄いベールを剥いだように黒が一段濃くなりました 有機ELテレビやプラズマに近づいたというより テレビを見ている感覚に近づいた印象です 色彩については 交換前は 青がやたら目立つ印象でしたが 交換後はそういうことがなくなり どの色もバランスよく良くなった印象です コントラストも少し上がった感じはします プロジェクターとアンプ間 プレーヤーとアンプ間 につないでいるHDMIケーブルの質で 電源ケーブルによる変化の違いが表れるかもしれません 事前にテレビにつないでいるBDレコーダーで試したときは違った変化の印象でした

お気に入り登録105HT3050 [パールホワイト×ゴールド]のスペックをもっと見る
HT3050 [パールホワイト×ゴールド] -位 5.00
(4件)
52件 2015/12/ 1  DLP 2000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:15000:1(FOFO) 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:29dB 幅x高さx奥行:380.5x121.7x277mm 重量:3.6kg タイプ:据え置き 3D対応: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード: MHL: RGB(VGA端子): コンポーネント: コンポジット: 60インチワイド:1.51〜1.97m 80インチワイド:2.02〜2.63m 100インチワイド:2.53〜3.29m 
【特長】
  • 最適な色を利用して正確で高品質な画像を引き出す「CinematicColor テクノロジー」採用のホームシネマプロジェクター。国際標準規格Rec.709に対応。
  • はっきりとした黒を作り出すハイコントラスト技術によりディテールまでしっかりと再現。オーディオ技術「CinemaMaster Audio+」で低音を高める。
  • 2.5mほどの短距離で100型の大画面を投影でき、「垂直レンズシフトアシスト」で画質を犠牲にせず画像を上下に移動できる。
この製品をおすすめするレビュー
5この価格帯でホームシアター機を狙うならコレと言える

ここ数年、自宅では廉価なビジネスプロジェクターでカジュアルに映画を楽しんできましたが、欲が出てきて「色」と「黒」がもう少しちゃんとしたプロジェクターが欲しくなり、CinePrime HT3050が小遣いで手の届くところまで降りてきてくれたので衝動買いです。 購入に先立って、見た目が同じの CineHome HT2050 で映画を鑑賞する機会がありましたが、その時は「これで全然いいじゃない」と思いました。 しかし直後にHT3050を手に入れると、より色が濃く深く、しかし色が沈み込むことなく鮮やかで、メリハリのある画質にちょっと感動しました。 映画を見るのであれば断然HT3050の方がおすすめです。 10数万の価格帯は樹脂レンズ構成になったプロジェクターが多い中で、HT3050は光学系がすべてガラス製というのも、うれしいこだわり設定ですね。 これで上下のレンズシフトがあと40%ぐらい動いてくれたら、見た目良く天吊りできるんだけどなぁ。 【デザイン】 個人的には反射の少ない黒っぽいのが好きですが、これは仕方がないですね。 ゴールドフェイスで高級感はありますよ。 インテリアとしてプロジェクターを見るために買う訳ではないので、どんなデザインでも気になりません。 【発色・明るさ】 前述の通り、色にこだわっているRGBRGBホイールの機種だけあって、なかなか良い発色だと思います。 赤がちゃんと赤で、黄色がちゃんと黄色です。 暗部もチューニングされているようで、DLPらしく黒の階調の不足感は若干見られますが、被写体はちゃんと見えています。 もちろんその実力を発揮させるためにも部屋をできるだけ暗くするのが重要です。 明るさは2000lmと、輝度が売りなモデルではありませんが、実際に暗室で投影してみると3000lm前後のビジネスモデルと同等に感じます。 これはどこかで読みましたが、ビジネスモデルは白は明るいが色が薄いため、スペック上の明るさより暗く感じ、ホームシアターモデルは色が明るく濃く出るため実際の数値より明るく感じるのだそうです。 使う時はいつも暗室状態なのですが、常時エコモードでも私には眩しいくらいです。 【シャープさ】 端から端までちゃんとピントが合います。 テストパターンで見ると、左右の端近くで色収差が若干出ますが、映像ではわかりません。 さすが全ガラス光学系を謳うだけあって、DLPらしい繊細でシャープな画がそのまま再現されています。 【調整機能】 かなり細かくRGB各色の調整項目があります。 既存モードは色が正確に調整された「Rec.709モード」、明るさを優先した「Brightモード」、鮮やかさを強調した「Vividモード」、ほか「Gameモード」、「3Dモード」など、手軽なプリセットがあり、自分のお気に入り設定を保存できるユーザーモードも2つ用意されています。 HT3050に関しては、工場出荷時にキャリブレーションされているので、映画を見るならごちゃごちゃ触らず「Rec.709モード」の電球モードだけ指定するのが一番手軽です。 難点としては、この価格帯の他機同様、レンズ側でのシフト調整はそれほど幅がありません。 上下方向のレンズシフトができますが、範囲は10%程度で100インチなら、最小62mm、最大187mmと、上下125mm程度しか動きませんので、設置性を広げるためというより微調整のレベルです。 固定運用の人にはあまり関係ありませんが、壁スクリーンで頻繁に移動させる人には、あるのとないのでは手軽さが全く変わるのがレンズシフトですね。 デジタル台形調整(キーストーン)は上下左右に調整が可能で、これはかなりの調整幅があります。 【静音性】 ランプが標準モードではファンの音が多少大きく感じます。 ただ、これも高級機に比べたらという話で、この価格帯のDLPプロジェクターとして考えれば、標準モードでも静かな方です。 大きなファンで風量を増しているのか、小型機によくあるブーンというような耳障りな音ではなく、低音系の音で耳障りには感じません。 ランプを省エネモードにすればファンの音はほぼ無視できます。 吸排気は、テーブル置きの場合は本体向かって右側から吸気して左側から温風が出ます。 寒い冬にはヒーター代わりになりますが、夏場に排気側にいたらサウナでしょう。 【サイズ】 FHDであることを考えても大きいです。 ガラスレンズの影響もあるのか、同クラスのビジネス機より+1s以上重く、幅は10cm以上大きくなります。 でも上級クラスの3板反射液晶の10kg級に比べたら玩具のような軽さです。 軽さとコンパクトさは単板DLPならではですね。 発売当初の15万円超えなら悩みどころもありますが、今の10万円以下の価格を考えると、最良の選択ではないでしょうか。 うちは結果的に買って大正解で、リビングに集まり上映会を楽しんでいます。

5距離が近くても大きく綺麗に映ります!

個室(六畳ほど)で壁に投影してもくっきり、大きくみやすく満足です!これからは色々とTVとは違った気分で観賞できます!

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MW632ST [パールホワイト] 208位 5.00
(2件)
15件 2015/9/10  DLP 3200ルーメン 1280x800 16:10  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:13000:1(FOFO) 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:287.3x114.4x232.6mm 重量:2.6kg タイプ:据え置き 3D対応: 短焦点: スピーカー搭載: 台形補正:タテ MHL: RGB(VGA端子): S端子: コンポジット: 60インチワイド:0.93〜1.125m 80インチワイド:1.25〜1.5m 100インチワイド:1.563〜1.875m 
【特長】
  • 3200lmの高輝度で、最大10人の参加者を収容する明るめの小会議室に適したプロジェクター。
  • 2つのHDMIポートとMHL接続により、さまざまなAV機器、スマートデバイスとの接続が可能。自動的に縦方向の台形補正を行う「台形補正機能」を搭載。
  • 電力の無駄をなくし電源投入待ち時間を短縮する「BenQ エコサイクルシステム」、ランプ寿命最大10,000時間を実現した「ランプセーブモード」を採用。
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5MH550と同時に購入しました。

MH550と同時に購入しました。 DLPならではの発色の良さ、黒の締まり、コントラストの高さ、鮮明さに非常に満足しています。 今回は10mの24金メッキのHORIC製HDMIケーブルでAV機器とプロジェクターを接続しましたが、最初は信号は検出されても映像が映らず焦りました。 原因は、HDMIケーブルとAV機器の接触不良で、何回かHDMIケーブルを抜き差ししたら正常に映りました。 本製品に搭載されている自動矩形補正機能ですが、あくまでおまけ程度の機能と考えていた方が無難かと思います。 自動矩形補正機能をONにしておくと、プロジェクターの上下の角度を変えた際に、ある程度の間隔で、画面の矩形を補正してくれるのですが、完全ではありません。 また、矩形補正機能と言っても、光学的に補正するのではなくDLP素子の有効解像度上で デジタル的に矩形補正を掛ける仕組みなので、プロジェクターが極端に傾いていると上下どちらかのピントがずれてしまいます。 MW632STはフルハイビジョンではありませんが、液晶方式のプロジェクターのようにドット間が格子状に目立ったりしませんので、映画鑑賞などにも差し支えない 画質だと思います。 映画館で見るのと同じくらい画面全体の色が引き締まっているので、さすがDLPだなーと感心しました。 レインボーノイズも特に感じられませんでした。

5明るい短焦点で色も鮮やか

初めて短焦点のプロジェクターを購入しました。レビューの記載がありませんでしたので、少し心配でしたが、実際に使用したところ全く問題がありませんでした。むしろ、予想外に明るいし色も鮮やかな印象でした。上下の補正も自動でしたので、やや上向きのスクリーンの調整も簡単でした。値段も手頃で買って良かったと感じました。

お気に入り登録116dreamio EH-TW750のスペックをもっと見る
dreamio EH-TW750 143位 4.72
(3件)
5件 2020/10/23  液晶(透過型3LCD) 3400ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:16000:1(カラーモード「ダイナミック」、「オートアイリス」オン) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:302x87x249mm 重量:2.8kg タイプ:ポータブル Wi-Fi: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) ゲームモード: RGB(VGA端子): コンポジット: USB: 60インチワイド:1.35〜1.64m 80インチワイド:1.81〜2.19m 100インチワイド:2.27〜2.75m 
【特長】
  • フルHD液晶パネルを搭載したホームプロジェクター。色再現性の高い3LCDと3400lmの明るさで部屋の照明を落とさずに鮮明に映像を映し出す。
  • 台形ゆがみも補正する「ピタッと補正」機能を搭載。スライダーを横に動かすだけで補正できるため、置き場所が限られるスペースにも設置可能。
  • 無線LANやQRコードでスマホやタブレットとワイヤレス接続できる。 HDMI接続端子も搭載し、映画やゲームも大画面で楽しめる。
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5オートアイリスは【OFF】で使いましょう!

【デザイン】 EPSONらしい実用性重視デザイン。 【発色・明るさ】 100インチ程度の画面で見ていますが、ゲームモードでも明るくて昼間のリビングでも十分に視聴可能です。 【シャープさ】 問題のないレベルです。 【調整機能】 モードセレクトがわかりやすくてよいです。 細かな調整はしていません。 【静音性】 ゲームモードとシネマモードの静音性の高さは特筆されます。 ただその静音性ゆえ「カタカタ」というアイリス調整の作動音が気になるので、オートアイリス機能をOFFにして使うとよいです。これがこの機種を使う上でのポイントだと感じます。ちなみにオートアイリスはOFFのままでもなにも問題がなく、この機能をつけた必要性がよくわかりませんでした。 【サイズ】 かなり小さくて良いです。 【総評】 家庭用のプロジェクターとして十分な性能と品質だと感じました。

5この性能と品質ならコスパはとても良いと思います。

【デザイン】 白い壁紙の部屋に溶け込んでマッチしています。 機能性、性能を求めていたので特に気にしていません 本体ボタンは覚えるのが大変そうなので全てリモコンで操作しています。光学ズームとピント合わせはアナログなので直感的に調整出来るレバー式なので個人的には〇です。台形の調整レバーもありますが、こちらは段階的なデジタル調整なのでリモコンでできます。 【発色・明るさ】 思っていたより色も濃く明るかったので大満足です 【シャープさ】 シャープネス調整もできますが初期設定でも しっかりピントを合わせたら綺麗です 【調整機能】 画質 色合い ホワイトバランス などの 調整項目が豊富なので自分の 満足できるように設定できると思います 【静音性】 天井に吊っての使用ですが 明るいモードふたつでは強制的にファンが高速回転するようで五月蝿いと感じます。通常シネマ&ゲームモードですと、慣れたら気にならないくらいのファン音です。 フルタワー型のデスクトップパソコンだと大きなファンが付けれてファン音が低くなりますが、こちらの本体は厚みがそれほどなく全面に熱を逃がす形なので、小さいファンを高速回転させているのか高めのノイズ音になります。ちなみにレンズの光にリモコンなどが当たってしまうとすぐに触れないくらい熱くなります、それくらい発熱するのでファンの音は途絶えません。 【サイズ】 天井に吊るしてるので気になりません。それほど重くないので天井の下地に二つのネジでしっかり固定したので落ちてくることも無さそうに思います。 【総評】 初めは85インチほどのテレビを買おうとして サイズと重さを考えたら2階に運んだり、万が一 壊れた時や買い換える時の処分なども大変そうだなと 諦めました。次に個人で楽しみたかったために ゴーグル式の120インチ相当に映るものを買おうとしましたが人気で4ヶ月待ちとの事で諦めました。 そして部屋とホームシアター用のスピーカー等が 余っていたので、プロジェクターを選択しました。 270センチ幅の壁で 高さの調整幅も欲しかったので 120インチサイズの4:3アスペクトのスクリーンで 観てますが、大満足です。スクリーンの生地によって 映像のキメ細やかさも変わってきますが 正直 4Kなんて必要ないなと思いました。これ以上 繊細に写った時のメリットは、思い浮かびません。 買って良かったです

お気に入り登録222EH-TW650のスペックをもっと見る
EH-TW650 -位 5.00
(5件)
78件 2017/8/ 8  液晶(透過型3LCD) 3100ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:15000:1(カラーモード「ダイナミック」、「オートアイリス」オン) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:VGA〜フルHD 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:302x87x249mm 重量:2.7kg タイプ:据え置き Wi-Fi: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード: MHL: RGB(VGA端子): コンポジット: USB: 60インチワイド:1.35〜1.64m 80インチワイド:1.81〜2.19m 100インチワイド:2.27〜2.75m 
【特長】
  • フルHD液晶パネル搭載。ブルーレイなどのフルHD映像ソースの高精細画像も投写できるプロジェクター。
  • 「ピタッと補正」(ヨコ台形歪み補正/タテ自動台形歪み補正機能)により、斜め横から投写した際の台形歪みも補正してくれる。
  • 6畳間(3.6m×2.7m)程度のスペースでも投写距離約2.3mで100型の大画面シアターを実現可能。
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5もう完成された機種。

ここの皆さんのレビューを信用して本当に良かったと思います。 現在家電量販店にはスペースの関係か、高額モデルとビジネス用モバイルモデルしか展示していないので、実際に投影画面を見ないで購入する事に不安がありましたが、正解でした。 この価格でこれだけの明るさ、画質、操作性を出してくる日本メーカーは本当凄いと思います。店舗で4Kも見ましたが、私にはHDとの差は分かりませんでした。それだけこのモデルが優れている証拠だと思います。ある意味 暗くした室内では明る過ぎて目に悪そうなのと、作品によってはあまり明るく過ぎると立体感がなくなる感じがする為、明るさを落としたモードで見ています(特にCGアニメは眩しいくらいです)昼間でも十分な明るさがあるのでテレビ代わりとしても使用出来ると思います。 後続機のEH-TW750がそろそろ出る様ですが、3100lmから3400lmになった以外の変化は無いマイナーチェンジの様ですし、2〜3万もプラスして後続機を買う意味があるのか?と現状思います。私なら差額でサラウンドスピーカーバーでも購入して音をグレードアップさせると思います(笑) (恐らく3000lm帯での300の差は見た目には分からないはずです) 仕事でもプライベートでも文句無く使える十分なスペックと画質なので、これからどんどん活用していきます!

5フルHDが最低ライン

ビジネス用プロジェクターの解像度の向上はスローペースで,3年前に買ったEB-W420と同じ1280x800ドットのEB-W05が今でも良く売れているようです.しかし液晶モニターでは1920x1080ドットのフルHDが最低ラインになっているので,プロジェクターでもフルHDは欲しいです.SVGA(800x600ドット)のプロジェクターがいまだに新品で売られているのは意味わかりません.EB-W05とこのEH-TW650(フルHD),1920x1200ドットのEB-U42の三機種を候補に挙げましたが,EH-TW650を買いました. 映してみると,1280x800比で二倍以上のドット数があるため画面が精細ですし,他の機種に比べて広角レンズを装備しているため映写距離が短くても大きめに映りますし(ただしズームが1.2倍しかないのであまり調節はできない),買ってよかったです.あと2万円足せばU42が買えたと思えば未練は残りますが.何年か後にまた買うときはU42以上のを買いたいです. EB-U42より上はEB-990Uになりますが,入力端子が増えることと1.6倍ズームで望遠側に伸びているくらいで,僕の使い方ではあまり利点がないようです.

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XL2330W 208位 -
(0件)
0件 2023/12/11  DLP 5000ルーメン 1280x800 16:10  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:50000:1 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:287x116x217mm 重量:3kg タイプ:据え置き 3D対応: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動) 60インチワイド:2〜2.2m 80インチワイド:2.66〜2.96m 100インチワイド:2.99〜3.33m 
【特長】
  • 5000 ANSIルーメンのレーザーダイオード光源を採用し、製品本体に50%の再生プラスチックを採用したプロジェクタ。24時間/7日の連続使用が可能。
  • WXGA設定時には120Hzのリフレッシュレートに対応。300型の大画面(投影距離7.6〜10.0mの場合)で、スポーツ観戦やゲームなどを楽しめる。
  • IP6Xの試験基準をクリアした防じん性能により、清掃が困難な天井の高い場所にも設置可能。台形補正で垂直方向のゆがみを補正できる。
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HP MP2000PRO -位 4.00
(1件)
0件 2024/2/20  DLP 1500ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用) 光源:LED光源 対応解像度規格:フルHD 幅x高さx奥行:210x127x168mm タイプ:据え置き Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ/ヨコ 
【特長】
  • 1500LEDルーメン/1650ANSIルーメンの高輝度とフルHD高解像度に対応したビジネス向けプロジェクタ。本体にAndroid OSを搭載している。
  • 複数の端末と同時接続が可能。参加者の端末それぞれに、プロジェクタに入力した映像を送信して手元で見られる機能を搭載。
  • Wi-FiとBluetoothを搭載。Android、iOS機器の映像を入力できるほか、Bluetoothスピーカーへの音声出力など各種無線機能を利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
4良い商品

友人と大画面で映画を観る用に購入。性能は大変優れている。値段が少し高いと言ったところ。

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EH-TW850 143位 -
(0件)
0件 2025/10/ 8  液晶(透過型3LCD) 3400ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:16000:1(カラーモード「ダイナミック」、「オートアイリス」オン) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:302x87x249mm 重量:2.8kg タイプ:据え置き スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB: 60インチワイド:1.33〜1.61m 80インチワイド:1.78〜2.16m 100インチワイド:2.23〜2.7m 
お気に入り登録46dreamio EF-22N [ネイビー]のスペックをもっと見る
dreamio EF-22N [ネイビー] 52位 5.00
(2件)
34件 2024/10/10  液晶(透過型3LCD) 1000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:18dB 幅x高さx奥行:236x191x191mm 重量:3kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB: 60インチワイド:1.32〜2.44m 80インチワイド:1.78〜3.27m 100インチワイド:2.24m エコマーク: 認定番号:24 145 006 
【特長】
  • シームレスに自動で映像のゆがみ・フォーカス補正を行えるため、複雑な操作が不要な家庭用プロジェクタ。広範囲の角度調整が可能なフット付き。
  • 映像を写したい場所の障害物を自動で検知して避ける障害物回避機能や自動スクリーンフィット機能を搭載。
  • 3LCD技術と先進のレーザー光源により、明るく鮮明かつ色再現性の高い映像を実現。Google TV・スピーカーが内蔵されている。
この製品をおすすめするレビュー
5老眼にはFHDで十分、4Kは必要ない

5年以上使い倒した中華プロジェクターの映像が若干くたびれて来たのでまだもったいないけど更新した。レーザーということで目からうろこが落ちたような気がする。明るくて鮮明、すばらしい。 スクリーンの下ラインにプロジェクタのレンズを合わせるように出来ている模様。調整の自由度は大きいが設置位置が合っていないと画面の外に出来る明るい部分が気になると言えば気になる。 100インチのスクリーンだが老眼にはFHDで十分、4Kは必要ない。 欲をいえば価格、中華プロジェクターの数倍という贅沢、この性能で安くせいと言うのは無理だろう。

5寝てオンデマンドを見るのに最高

【デザイン】  ベッドテーブルに置いて使用しているが結構推おしゃれ 【発色・明るさ】  天井に投影して楽しんでいるが、昼間でも十分見れる 【シャープさ】  1080かーと思っていたが、かなり綺麗でめちゃめちゃいい 【調整機能】  最大にして極端な角度の超せては難しいが、縮小して投影すると  思い通りに調整できる。固定しないのなら最大ズームにしない方が  調整は簡単   【静音性】  まあ、おとなしいのだけれど、ベッドの真横に置くと  音より熱風の方が気になる感じ 【サイズ】  ちょっと大きいけれど、まあこんなものかって感じ 【総評】  めちゃめちゃいい、4Kディスプレイもいいけれど、寝たまま上を向いて見られるので  長時間見て首や肩や腰が痛くならないのは最高です。  google TVが内蔵していることもあり、値段相当の価値はあると思う。  たまに、仕事で提案の時も使えるのもいい

お気に入り登録109Nebula Capsule 3 Laser D2426N11 [ブラック]のスペックをもっと見る
Nebula Capsule 3 Laser D2426N11 [ブラック]
  • ¥119,900
  • アークマーケット
    (全3店舗)
160位 3.55
(4件)
0件 2022/10/28  DLP 300ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:83x167x83mm 重量:0.95kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB: 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.66m 
【特長】
  • Android TVを搭載し、従来モデルより操作性が向上したモバイルレーザープロジェクタ。約2.5時間(Wi-Fi利用時)の長時間再生が可能。
  • 片手に収まる500mL缶ほどのサイズで、「Nebula Capsule II」の約1.5倍の明るさとレーザーならではの鮮やかな色彩を実現。
  • 縦横両方の自動台形補正とオートフォーカスでセットアップも簡単。フレーム補完技術の「MEMC」を搭載し、スポーツなどの激しい映像もブレなく再現。
この製品をおすすめするレビュー
4高額商品のため持ち運びも恐々になってしまいがち

コロナ禍に気分転換でだらだらとサブスク動画を見続ける ホテル泊(ホカンス)やグランピングすることがあり 通常のサイズのプロジェクターを持ち出すことが多かったのですが 持ち運びが煩わしく買い替え目的として購入しました。 現在はGoogleTV搭載のリーズナブルな後継機が販売されています。 【デザイン】 円筒形にタッチボタンと洗練されています。 【発色・明るさ】 レーザーのためサイズのわりに明るく発色も良いです。 300ANSIルーメンと、モバイルプロジェクターとしては明るく 部屋の明かりをつけた状態でも50インチくらいの投影であれば 充分に実用的です。 【シャープさ】 オートフォーカスもついており、クッキリはっきりの画質です。 【調整機能】 上下左右の自動台形補正も搭載しており、雑に設置しても使用できます。 【静音性】 個人的にはそこまでうるさいとは思いませんでした。 【サイズ】 500mL缶くらいのサイズ感ですが1キロ近い重量で密度の高さを感じます。 外への持ち出しには苦労しないサイズ感です。 【総評】 USB-C充電対応で、バッテリー搭載2.5時間再生、 AndroidTV搭載で単独でも動画アプリからの再生も可能 HDMI端子から他社ドングル(FireTVなど)も使用可能で、 ホカンスでの連ドラ一気見がはかどりました。 とはいえ真っ暗な環境にできるのであれば、 安価なLED光源モデルでも問題ありませんし 50インチレベルであれば1280×720(HD)解像度でも そこまで遜色ないレベルでの視聴は可能かと思います。 最近では3COINSやニトリ、ネット通販で1万円前後の天井投影可能な 円筒形小型プロジェクターがはやっていますが 価格も重量も軽量級のため雑に持ち運べるため 当機は高額だったため、気軽に雑に持ち運ぶことが出来ず より高輝度高画質で使用したいときに持ち出すくらいになってしまいました。

3高いけど・・・

【デザイン】 四角い弁当箱じゃないのでいいと思います。 【発色・明るさ】 値段を考えれば暗い・・・ せめてXGIMI Halo+ぐらいの輝度があれば文句はありません。 【シャープさ】 値段を考えればこれで良し!とは流石に言えない。 【調整機能】 起動までが長い・・・ もう少し頑張ってほしい。 【静音性】 そこそこ負荷を掛けてこの静音性なら良いと思います。 【サイズ】 小さい、非常にコンパクトで良いと思います。 【総評】 値段が高い・・・ Ankerが好きで、デザイン、携帯性、アウトドアのみで、と、割り切れるならありだと思う。 持ち歩かないけど、家の中や友人宅で映画鑑賞するなら、XGIMI Halo+が良いと思います。

お気に入り登録65Nebula Nova D2160521 [ホワイト]のスペックをもっと見る
Nebula Nova D2160521 [ホワイト] 160位 4.03
(4件)
27件 2022/4/14  DLP 800ルーメン 1920x1080 16:9    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) パネルサイズ:0.33インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:50dB 幅x高さx奥行:478x170x478mm 重量:4.7kg タイプ:天吊り Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) USB: 40インチワイド:0.85m 60インチワイド:1.16m 80インチワイド:1.47m 100インチワイド:1.78m 
【特長】
  • Android TVを搭載したシーリングプロジェクタ。1000 ISOルーメンの明るさとフルHDの高解像度に対応し、最大120型の大画面で映像を鑑賞できる。
  • NetflixやYouTubeなどのアプリに対応し、映画館のようなDolbyオーディオの本格的なサウンドで楽しめる。
  • 10Wのスピーカードライバーを2基搭載。また、Googleアシスタントでの音声入力や、Chromecastでの画面ミラーリングにも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5Bluetooth接続可能な2chスピーカーとセット利用で最高の環境に

他社製品とも比較しましたが、Android TV搭載機であるこちらのほうが柔軟性が高いと考え購入。 非常に満足しています。多機能シーリングライトが2−3万円、スピーカー内蔵モデルならもっと高価なのに対して、こちらはそれにプロジェクター機能をつけた上でこの価格です。コスパが非常に高いです。 画質はフルHDですし、コントラストも非常によいとはいえませんが、やはりシーリングライトの形状ですので、場所を取らないのが非常に優れています。リモコンも使いやすく、動画の閲覧に全く支障はありません。 内蔵スピーカーはしょぼいので、Bluetoothでスピーカー(アンプ+パッシブスピーカー)に接続しています。映画館のようにとはいきませんが、音と映像の両方に満足できます。 本製品と2chスピーカー(Bluetooth)のセットがおすすめです。

4お手軽シアター

【デザイン】 シンプルで良い。 【発色・明るさ】 とびきり明るくも無いが、運用でどうにかできるレベルの明るさは備えている。 発色も特段不満なし。 【シャープさ】 スポーツ中継もさほど気にならない程度の解像感は備えているが、やはりイマドキの4K解像度を備える有機EL TVや液晶テレビとは比べるべくも無い。 80インチ未満相当で映す分には問題なし。 【調整機能】 きめ細かく調整が出来、ある程度はオートにも頼れるのは便利。 必要十分な調整機能は備えている。 【静音性】 コンテンツを再生していれば気になるシーンはほとんど無いが、冷却ファンの音はそれなりに発生はしている。 【サイズ】 シーリングライト付き天井付けプロジェクターとしてリーズナブルなサイズ。 レンズ口径もある程度確保しなければならない事を勘案すると、薄型化もここまでなのだろう。 【総評】 ポップインアラジンの二番煎じとはいえ、よく研究して機能的に満足出来る製品に仕上がっている。 スピーカーの音質も及第点。 日常的にシーリングライトとして使用する際の使い勝手だけ改善できれば文句なし。 シーリングライトとしての使い勝手を考慮したリモコンがオプションで用意される事を願っています。 あと、強いていえばアレクサやシリやグーグルホームとの連携対応はソフトウエアでやれば出来るハズなので、有料アップグレードでいいので提供して欲しいところ。

お気に入り登録14Lifestudio Flex EF-71のスペックをもっと見る
Lifestudio Flex EF-71 48位 5.00
(1件)
0件 2025/10/ 8  液晶(透過型3LCD) 700ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:20dB 幅x高さx奥行:190x248x190mm 重量:4kg タイプ:据え置き HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 40インチワイド:1.04m 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m 
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5最高すぎます

人生で初めてのプロジェクターの購入です。 部屋が狭くテレビを良い位置に置けず、置物状態になっていることで天井や狭い壁でも視聴できるプロジェクターに興味を持ちました。 レビューがどのサイトにもなかったので、拙い文章ではありますが書かせていただきます…! 素人意見にはなってしまいますが、控えめに言って最高です! もっと早く購入すればよかったと後悔しています。 まずデザインがとても好みでこちらのモデルを即決しました。 丸みを帯びたコロンとしたシルエットで白を基調とした色合いは女性から見ると素敵に感じます。大きさも小さくて部屋にポンと置いてあってもとても可愛いです。 使っていないテレビがとてつもなく巨大な置物に感じられます。 また天井に投影する向きに角度を調整した時にEPSONのロゴが正面に来るのがさりげない可愛さを生み出していると思います。 いつか壊れてもこのような可愛らしいデザインの新機種が出ていることを望みます。 上位機種と迷いましたが、私の部屋の環境では画面の明るさはこちらの機種でばっちりでした。 昼間は遮光カーテン(安物)を使っていますがデフォルトの設定だと明るくて逆に目が疲れるくらいなので画面は手動で好みの暗さに設定して使用しています。 画面を特大サイズにしても私的には画質や明るさに問題ありませんでした。 視力がとてつもなく悪いので最新のテレビのような画質だと頭が痛くなってしまうのでちょうど良いくらいです。 TVチューナーやスマホをHDMIに繋いで見ることもできてありがたいです。 テレビが置物状態になっているということもあり最近地上波を見ることもなかったので久しぶりに見ましたがとても面白いです。 NetflixやYouTube、プライムビデオも簡単にログインできて快適に視聴できています。 寝ながらスマホで動画を見るとどうしても首や腕が疲れますが、プロジェクターだと仰向けの状態で見れるので若干姿勢が良くなった気がします。 本体の角度を変えて天井から壁など見たい位置に画面を移動させるのも簡単でした。 ゴロゴロしながら見たい時は天井、ご飯を食べながら見たい時は壁に画面を移動させて使用しています。 画面の大きさや細かい位置もリモコンから操作できて嬉しいです。 非常に細かい点ではありますが気になっている点が数点あります。 先述したように「画面を移動する際にリモコンで画面の大きさや位置を調整できる」のですが、リモコンの設定→プロジェクター→台形補正→ズーム&シフトから操作しています。 やや操作が煩雑なのでもう少し少ない手順で調整画面に移れるとより画面の移動が楽なのかなと思います。 またリモコンで調整できるということは同梱されている紙の説明書には記載されておらず(私の見落としでしたらすみません)ホームページの説明書から確認できましたが、もう少しわかりやすいところに記載していただけるとありがたかったです。 また、届いた箱には簡単な説明書しか同梱されておらず、ホームページから詳しい説明書が確認できました。 その点は紙の説明書だと失くしたり折れ曲がったりする可能性がかなり高い私にとっては良い点です。 しかし説明書がありがたいことにとても詳しくページ数が多いので、見たい項目を探すのが少し大変です。 目次の画面から見たい項目のページまで飛べるとより見やすいのかなと思います。素人意見で色々言って申し訳ありません。 素人からすると総合して値段以上の価値のある素敵な商品でした!!

お気に入り登録5PT-VW360J [白]のスペックをもっと見る
PT-VW360J [白] -位 -
(0件)
0件 2018/10/ 3  液晶(透過型3LCD) 4000ルーメン 1280x800 16:10  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:20000:1(映像モード:ダイナミック/アイリス:オン) パネルサイズ:0.59インチ 対応解像度規格:〜WUXGA 騒音レベル:37dB 幅x高さx奥行:352x98x279mm 重量:3.3kg タイプ:ポータブル スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子): コンポジット: USB: 40インチワイド:0.99〜1.63m 60インチワイド:1.5〜2.44m 80インチワイド:2.01〜3.27m 100インチワイド:2.52〜4.1m 
【特長】
  • コンパクト設計ながら、高輝度かつ高コントラストでHDまでの画像・映像を鮮やかに再現できるポータブル液晶プロジェクター。
  • 環境照度を測定してリアルタイムで適正な画質補正を行う「デイライトビューベーシック」機能により、明るい環境でも見やすい映像を投写。
  • 斜めからの投写や、投写面が湾曲している場合にも補正する機能を搭載。スクリーンいらずでどこでも使用できる。
お気に入り登録63dreamio EH-TW5750のスペックをもっと見る
dreamio EH-TW5750 208位 5.00
(1件)
11件 2020/10/23  液晶(透過型3LCD) 2700ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:70000:1(カラーモード「ダイナミック」、「オートアイリス」オン) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:27dB 幅x高さx奥行:309x107x278mm 重量:3.4kg タイプ:据え置き 3D対応: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) ゲームモード: USB: 60インチワイド:1.76〜2.86m 80インチワイド:2.35〜3.82m 100インチワイド:2.95〜4.78m 
【特長】
  • フルHD液晶パネル搭載を搭載したホームプロジェクター。色再現性の高い3LCDと2700lmの明るさで、部屋の照明を落とさずに映像を楽しめる。
  • 「ヨコ台形歪み補正/タテ自動台形歪み補正」機能のほか、斜め横からでも直感的なレバー操作で画像補正できる「ピタッと補正」機能を搭載。
  • 10Wスピーカーを内蔵。また、Bluetoothに対応しているので、スピーカーやヘッドホンなどに無線接続ができる。
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5新しい物はいいですね。

エプソン製プロジェクター、EH-TW6100 からの買い替えです。 技術の進歩は、素晴らしいですね。安くなって性能は向上しています。 後は、耐久性ですね。

お気に入り登録20EW800STのスペックをもっと見る
EW800ST -位 4.00
(1件)
0件 2019/11/12  DLP 3300ルーメン 1280x800 16:10  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:20000:1 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:296x120x250mm 重量:2.6kg タイプ:据え置き 3D対応: 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ RGB(VGA端子): USB: 80インチワイド:0.844m 100インチワイド:1.055m 
【特長】
  • 教師向け短焦点スマートプロジェクター。限られたハードウェアの制約を取り除き理想的な学習環境を作れる。
  • ランプセーブモードが最大15,000時間のプロジェクションを実現。エネルギー効率がよくメンテナンスコストを低減できる。
  • HID準拠マウスに対応。生徒がスクリーン上のコンテンツをコントロールできるので、教室での学習をよりフレキシブルなものにする。
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4コンパクトな短焦点プロジェクター

【デザイン】コンパクトでいいと思います。 【発色・明るさ】並みではないでしょうか。めちゃ暗いでもないですが、シャープな明るさでもありません。 【シャープさ】並みです。 【調整機能】一応ありますが、台形補正が完璧ではありません。 【静音性】音はしますね。 【サイズ】これはコンパクトで持ち運びもしやすい。 【総評】5年ほど使用して、EPSONのLEDのものに買い替えました。さすがにLEDと比べると明るさ・シャープさでは劣りますが、貴重な短焦点プロジェクターでお買い得であったので、その点の価値はあると思います。

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MH733 105位 5.00
(1件)
4件 2018/1/ 4  DLP 4000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:16000:1 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:296x120x221mm 重量:2.5kg タイプ:据え置き 3D対応: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) MHL: RGB(VGA端子): USB: 60インチワイド:1.53〜1.99m 80インチワイド:2.04〜2.66m 100インチワイド:2.54〜3.32m 
【特長】
  • 高輝度4000ルーメンとフルHD(1920×1080)解像度により、明るい室内でも鮮明な画像を再現できるビジネス・プロジェクター。
  • USBリーダーでさまざまなファイルをサポート。USBタイプAポートを使用すればPCを用意しなくても画像や文書を直接投写できる。
  • コンテンツに応じてランプの電力を自動的に調整し、通常モードに比べて最大で約11000時間でランプ寿命を延ばせる「ランプセーブモード」を用意。
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54000ルーメンの明るさ、横斜め調整できて10万以下

プロジェクターに求める第1条件の明るさ4000ルーメンは、とても使えます!会議室の明かりを消さないで進めても大丈夫でした。 台形補正はもちろん、横斜め調整できるのは、かなり使えます。他のメーカーは、よく調べないと仕様に書いてなければ注意が必要です。 この二つの条件で、10万円以下はなかなか無いです。 さらに、Amazonで専用バッグ BENQ DLPプロジェクターLW61ST用ソフトキャリングケース CBP-61ST が少し大きいですが、延長コードなんか入れたら丁度いい感じで、本体の重さ2.5kgは片手で楽々です。 10年前の5kgもあるデカイプロジェクターから比べればの話しですが、明るくて軽くて便利になって満足できました。

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TK800M -位 4.64
(5件)
42件 2019/6/ 4  DLP 3000ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1(FOFO) パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:353x135x272mm 重量:4.2kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載: 台形補正:タテ ゲームモード: RGB(VGA端子): 40インチワイド:1.328〜1.461m 60インチワイド:1.992〜2.192m 80インチワイド:2.657〜2.922m 100インチワイド:3.321〜3.653m 
【特長】
  • 巨大な100型画面で4K UHD 830万画素を実現。鮮明なHDRカラーの映像を満喫できるスポーツプロジェクター。
  • リビングルームのアンビエント照明でも鮮やかな色と高輝度を実現。スポーツや映画観賞、家族と一緒にゲームをしてもお互いに楽しむ様子がわかる。
  • 迫力のサウンドを実現する「CinemaMaster Audio+ 2」によって、深みのある低音と高音域を実現。独自のEQアルゴリズムを提供。
この製品をおすすめするレビュー
5TK800M買ってよかったです。オススメします〜〜

【デザイン】 オフホワイトデザインでどんな部屋にもあうと思います。 【発色・明るさ】 DLP方式しかも3000ルーメンなので色のメリハリ発色は バランス良いです。 【調整機能】 Bright, vivid TV, Cinema, Sport, Football,ユーザモード2種で コンテンツに合わせて調整が多くできます。 好みはvivid TVで動画コンテンツを見ることです。 【静音性】 映画を見ている最中には特に気になりませんでした。 【サイズ】 コンパクトサイズです。持ち運び便利だと思います。 設置も簡単です。個人的には夜にリモコンが光るのが好きです。 【総評】 プロジェクターとしてはかなり優秀で、高い輝度に魅力があります。 設置時には、テストパターンを表示して格子状のシャープさを見ながら レンズ調整→縦横が垂直になっているか確認しながら移動したり、 台形補正します。簡単です。 多少部屋が明るくても問題なくみれるのと、最近は週末家族で ゲームをしたり、夜には4Kの映画を楽しんで盛り上がってます。

5明るくてくっきり

【デザイン】 普段は天井から吊り下げ。 少し丸みの帯びた柔らかいデザイン。 色が緑なのはインテリアの邪魔になる。 【発色・明るさ】 少し明るいところでもハッキリしていて見やすい。 【シャープさ】 字幕も綺麗です。 ノイズやチラつきもなく良いです。 【調整機能】 1度設定するとほとんど触らないですが、縦のみの調整のため斜め置きは難しいです。 【静音性】 モードにより異なるが、概ね満足しています。 設置場所によっては気になると思います。 【サイズ】 同クラスの物だと小型ではないか? 【総評】 本当に綺麗です。キメ細かく、動きにも強いです。 普段は120インチですが、まだまだ余裕があるます。価格も手頃で手が出しやすい。コスパ良いです。

お気に入り登録2ZenBeam L2 [ネイビー]のスペックをもっと見る
ZenBeam L2 [ネイビー]
  • ¥124,962
  • ラディカルベース
    (全10店舗)
-位 -
(0件)
0件 2024/1/24  DLP 400ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:16.7M 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:132x172x132mm 重量:1.57kg タイプ:ポータブル HDR対応: HDR方式:HLG 短焦点: バッテリー: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 40インチワイド:1.061m 60インチワイド:1.593m 80インチワイド:2.122m 100インチワイド:2.654m 
【特長】
  • 1mの距離から40型の画面を投影できる短焦点レンズを搭載したプロジェクタ。大容量の内蔵バッテリーにより、最大3.5時間の再生が可能。
  • 960ルーメンの明るさのLEDにフルHD解像度、4K対応。NetflixがプリインストールされたGoogle認定Android TVボックスが付属する。
  • ジオメトリック自動補正により、水平・垂直方向の台形補正が可能。フォーカスセンサーの搭載により、自動で焦点を調整する。
お気に入り登録143TH671STのスペックをもっと見る
TH671ST 66位 4.28
(5件)
16件 2017/12/14  DLP 3000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1(FOFO) 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:296x120x224mm 重量:2.7kg タイプ:据え置き 3D対応: 短焦点: スピーカー搭載: 台形補正:タテ ゲームモード: MHL: RGB(VGA端子): 60インチワイド:0.91〜1.1m 80インチワイド:1.22〜1.47m 100インチワイド:1.52〜1.84m 
【特長】
  • 明るさ3000lmで、低遅延のためゲームやスポーツのスムーズな視聴も可能な、家庭・ビジネス用プロジェクター。
  • 1.5mの短距離で約100型の大画面投映が可能な短焦点モデルで、省スペースな環境に最適。
  • 「LumiExpert機能」により照明環境に応じた輝度調整が行える。
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5ちょうどいい焦点距離の短焦点プロジェクタ

会社の会議室で、会議資料を映すために購入しました。 テーブルの端から壁まで約1.6mで、100インチサイズになる機種が希望。 適合するのはこれと下位のHD解像度の機種しかなく、1万円程度の差なのでFHDのこれを選択。 【デザイン】  最近の薄型・小型のプロジェクターと比べると、ややずんぐりむっくりに感じます。   【発色・明るさ】  3000ルーメンなので、明るさはこんなものでしょう。  発色については、エクセルの色地にした部分の色が濃い目に映るので、文字が読みにくくなります。  地の色を薄めにすると、印刷したときに分からなくなるので、悩みどころです。 【シャープさ】  FHDなので解像度は十分です。  ピントもしっかり合います。 【調整機能】  ズームは1.2倍くらいの範囲ですが、あると便利ですね。  台形補正は、リモコンの手動で縦方向のみ。リモコンを無くすと困りそう。  横方向の補正はありませんが、テーブルの前端におけるので必要ありません。  映像モードの変更ができますが、一番明るいモードにしています。 【静音性】  ファンの音は特に気になりません。  内蔵スピーカーがあり、わりと大きな音が出せますし、音質も悪くありません。  Web会議では重宝しています。 【サイズ】  最近のプロジェクターとしては少し大きめかもしれません。 【総評】  小さな会議室では、100インチサイズになる距離が1.5-2.0mくらいが使いやすのです。  どうして2.5m以上の機種がほとんどなのか不思議です。  逆に1.1mの機種では、画面が大きすぎるし暗くなってしまうので、使いにくいです。  そういった意味で、これしか無い貴重なプロジェクターです。 その他  バッグが付属していないので、保管と持ち運び用に3000円くらいのを購入しました。  電源を切ってから、ファンが止まるまで1-2分待たされます。  入力端子は、HDMI1-2とVGAですが、自動認識に少し時間がかかります。

5初プロジェクター大満足!

【デザイン】 特に気にならないです。 白なので天井吊りしたとき圧迫感ないのがうれしいです! 【発色・明るさ】 現在白の壁に直接投影してますが普通にきれいです。 初めてのプロジェクターなので、どうなるか心配でしたがスクリーンもなしで使用していけます。(スクリーンならもっとよくなると思います。) 【シャープさ】 すごく近くで見ると壁紙の多少の凹凸が気になりますがソファーからでは全く気付かないです。 気になる場合はスクリーン買えばいいかなと。 【調整機能】 台形補正やズームはあります。 天井吊りなのでズームはなしの位置に取り付け台形補正は2で使用していますが問題ないです。 【静音性】 特に気になるレベルではないです。 ただ、電源を切る時数秒後にピッ!となって切れるのがなくてもいいかなと 【サイズ】 初めてのプロジェクターなのでこんなものかと 【総評】 プロジェクターを買うにあたりスクリーンやスピーカーすべてそろえるのは大変と思いなかなか購入できませんでした。 しかし、まずプロジェクターだけ買って物足りなければ後から買えばいいと考え思い切って購入。正解でした。 机の上に置きPS4を繋ぎ映画やゲーム、DAZNを見ましたがどれも感動でした。 短焦点型のフルHDでこの値段なら買って損はないと思います。 現在は天井吊り、スピーカー経由のPS4で楽しんでいます。いつかスクリーンも買うかもしれませんがまずは、自分で映像を見て満足できるかを確かめてからでも大丈夫だと思います。

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N1S 4K
  • ¥128,679
  • アバックWEB-SHOP
    (全14店舗)
13位 5.00
(4件)
1件 2025/3/ 5  DLP 1100ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:187x191x165mm 重量:2.2kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 3色(RGB)レーザー搭載ジンバル一体型4K UHDプロジェクタ。鮮やかな赤・緑・青が織りなす色彩と明るさが特徴。
  • 4Kの映像をまるで映画館のような迫力で再現。1100 ISOルーメンの高輝度により、明るめの部屋でも鮮明な映像が楽しめる。
  • ジンバルスタンド一体型で壁から天井まで自在に投影可能。「ソフトモード」ではやわらかな映像美で邦画も映画館で鑑賞しているような臨場感を味わえる。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ良く満足できるプロジェクター

【デザイン】 最近、ジンバル一体型のプロジェクターが増えた気がしたます。私は好きなデザインです。色も白なので、部屋に合わせやすいです。 【発色・明るさ】 1100ルーメン、3色レーザー光源。暗い部屋なら申し分ないです。直射日光が当たると見えません。 【シャープさ】 映像はとてもはっきりしています。 【調整機能】 光学ズーム、レンズシフトはありませんが、デジタルズームや自動台形補正、オートフォーカスなど、便利機能は必要十分かと思います。画像補完機能もあり、残像に目がやられることもないです。光学ズームやレンズシフトは、20万円台からになると思いますので、それを求める場合はお金が必要です。 【静音性】 静かです。頭の横に置いていますが、全く気になりません。 【サイズ】 非常にコンパクトな部類ではないでしょうか。また、軽くて良いです。 【総評】 夜に見るプロジェクターとして、1番おすすめできます。(明るすぎるくらい)最近は新型が出ると性能と共に価格も上がり、買うのを躊躇ってしまいます。しかしこのプロジェクターは、必要な機能は揃っていて、価格も抑えられています。日中は見ないことを前提としていれば、非常に良いプロジェクターです。イヤホンジャックが無いのでBluetoothでしか外部スピーカーの接続ができませんが、本体から出る音も悪くありません。私は、本体のみで使用しています。

5本体の軽さは画質向上にも有効です

【デザイン】 スタンドは取り外し可能であってほしかったです。 DC入力がスタンドにある意味もわかりません。接触不良の可能性が増えるだけだと思います。 (理由わかりました、電源以外は無線で接続する場合はスタンドにあった方がスッキリするんですね) 【発色・明るさ】 発色:大変良いです。古い高圧水銀ランプ機とは比べ物になりません。 明るさ:120型相当での視聴では、昼間は完全に遮光しないと厳しいです。 もちろん夜間は全く問題ないです。明るさ10だと眩しいので明るさ4で視聴しています。消費電力はわずか41Wでした。なお、明るさ3以下では多少色味が変わります。 【シャープさ】 十分にシャープです。80型以上は必ず手動でフォーカスを調整しましょう。台形補正などを使わないときの解像度は見事です。 自作の解像度テスト画面を投射しましたが、1ピクセルおきに白線黒線を並べた画像で、コントラストは落ちるもののぎりぎり判別できる様子です。本機は0.5画素2軸ずらしの疑似4Kで間違いないでしょう。リアル4kとは違いますが、画素格子は目立たないし、非常に高精度な物理的超解像技術のようで好ましい画質です。 なお、横線は縦線よりぼんやりしていて、これは垂直方向はオフセット投射であることが関係しているのでしょうか。 【調整機能】 台形補正など頭の良い調整ができます。ですが、画質を求めるならばできるだけ電子的な補正には頼らない方が良いでしょう。 【静音性】 起動時に数秒ファンの音がしますが、視聴時にはほとんど騒音を感じません。 【サイズ】 思ったよりコンパクトでした。軽量なのが何よりの武器になります。 【総評】 720P/3板透過液晶/高圧水銀ランプのプロジェクターからの買い替えで、当レビュアーの視力も両眼視で1.0程度なので、画質については甘々の評価になると思います。天吊で120型ほどのサイズでクロス貼りの壁に投影しています。視聴距離は4mほどです。PCから2160Pで出力しています。 そろそろプロジェクターを買い替えるかと思い、最近のプロジェクターを調べて、技術的に興味のある本機にたどり着きました。Youtuberにデモ機をばら撒いて絶賛させていて、胡散臭いなあと思いつつも、価格の安さに惹かれ購入に至りました。 懸念点は光学系で、ズームなし、レンズシフトなしという点でした。ただ裏を返せば、ズームレンズもレンズシフトも画質が向上するわけではなく、設置自由度は高くなるものの、コストが上がり筐体が重くなる弊害があります。つまりベストポジションから投射すれば単焦点レンズシフトなしの機種が最も高画質かつ低コストなわけです。そして、軽量ということは天吊が容易に行えるということで大きな武器になります。レビュアーはダイソーの天井フック、カラビナ、自在金具を使い天吊りにしました。 投射位置、フォーカス、ガンマ、明るさ、色味などの調整をした結果は驚くべきものでした。まず本体内蔵のスクリーンセーバー画像の鮮やかさに目を奪われました。Youtubeの4Kお散歩動画では、まるで壁に窓があって人が歩いているのを眺めているかのようです。(個人的に映像のリアリティは、大きさ>>色>解像度、といった順で影響すると思っています)恐らくリアル4K/LCOS機だったらもっと画質が良いのでしょうが、価格/サイズ/重量で二の足を踏みます。現状で画質向上を狙うならば、高級機種への買い替えでなく、スクリーンにお金をかけるのが効果的だと考えています。 本機はお手軽にオートフォーカスや即時台形補正を使ってカジュアルに視聴するも良し、天吊などで常設し設定を追い込んで基本性能の高さを堪能するのもよし、と幅広いニーズに対応できるのが強みといえるでしょう。実際のところ、80型以上で日中にテレビの代わりに常用する方を除けば、ほとんどの人が満足すると思います。(カラーブレークに敏感な方もいらっしゃるので、できれば販売店で確認したほうが良いでしょう) 次に買い替えるとすれば、10年後に壁紙型OLEDが出たときでいいかなと思える装置です。 最後に初DLPレーザー光源機ということで気になっていた現象の当レビュアーの検証です。 カラーブレーク:急激に視線を動かし瞬きした瞬間に、ちらちらする時があるような気がする、といった具合で通常使用では感知しません。スクロールする字幕でも問題ありませんでした。 スペックルノイズ:RGBの単色を投影すると、ないとは言い切れない、といった程度だと思います。直視ディスプレイでもRGB単色表示だと、もやっとした見た目になるので、自分の網膜特性も均一ではなく、視覚では検証困難なレベルだと思います。もちろん通常の動画では感知できません。 あとは耐久性がどうなるかですが、どうですかね。 DLPはもともと、ひたすらブルブル震えるデバイスですが、さらに画素シフトとスペックル除去でブルブルしているようです。単純な動きなので耐久性は高そうですが…どうでしょう?カラーホイールがないのは高得点です。ファンは低回転で天吊でホコリも少なそうなので大丈夫でしょうか。光源の寿命を気にして視聴を控えるようなことはしなくていいのは大変良いです。

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