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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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339位 |
226位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/21 |
- |
1000GB |
¥36 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2230) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7000MB/s 書込速度:6200MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 IOMeter:Up to 1.0M IOPS ランダム書込速度:Max Random Write QD32 IOMeter:Up to 1.0M IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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218位 |
309位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/10/24 |
2023/10/中旬 |
500GB |
¥45 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2230) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.29mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5アマゾンセールでたまに安く買えます。
【読込速度】公称値通りです。
【書込速度】公称値通りです。
【消費電力】規定通りです。
【耐久性】公称値に期待したい所。
【総評】2230のM.2 SSDが必要だったので購入しました。目的にかない満足です。ただ、短いM.2 SSDは高いですね。
5とにかく発熱が少ない
家族用のノートパソコンで使っています。
サーフェスの交換用SSDとして購入しました。
標準の128GBではあまりに容量が少なく、非常に不便を強いられていました。
しかし、分解する勇気がかなりいる感じでなかなか分解に踏み切れず、我慢して使っていました。
休憩時間にYoutubeをみてサーフェスの分解方法を見たところ、自分でもできそうだと感じて、分解して交換しました。
128GBから500GBになったおかげで、今まで我慢していた家族のアルバムとか動画の一時保存ができるようになり大変満足しています。
しかも、熱伝導ゴムシールを貼るなどの熱対策をしなくてもSSDが高温になることもないため発熱の対策の意味でも追加で分解する必要はなくなり、助かっています。
ベンチマークは測っていませんが、PC本体がPCIe3.0なので、このSSDの能力をフルに発揮できないかと思います。
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581位 |
405位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 2 |
2024/5/27 |
2000GB |
¥28 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2230) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7000MB/s 書込速度:6200MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 IOMeter:Up to 750K IOPS ランダム書込速度:Max Random Write QD32 IOMeter:Up to 1.0M IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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296位 |
494位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/10/24 |
2023/10/中旬 |
1000GB |
¥43 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2230) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.29mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5読み書きが速い
Surface Pro10のSSD換装用に購入しました。
動作は特に問題ありませんでした。
性能の割に発熱が少なく、過熱による性能劣化の心配は不要かと思います。
換装後のアイドル時の消費電力も計ってみましたが、
換装前とほぼ変わらずでした。
TBW600もあるので耐久性にも期待しています。
5Surface Pro9のSSD換装に使用
【読込・書き込み速度】
[Read]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 3541.040 MB/s [ 3377.0 IOPS] < 2366.21 us>
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 1985.569 MB/s [ 1893.6 IOPS] < 526.11 us>
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 643.479 MB/s [ 157099.4 IOPS] < 202.76 us>
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 66.078 MB/s [ 16132.3 IOPS] < 61.74 us>
[Write]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 3440.925 MB/s [ 3281.5 IOPS] < 2431.73 us>
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 2836.657 MB/s [ 2705.2 IOPS] < 369.24 us>
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 507.590 MB/s [ 123923.3 IOPS] < 250.87 us>
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 202.718 MB/s [ 49491.7 IOPS] < 20.07 us>
【総評】
Surface Pro9を購入するタイミングで発売されたこととWDのオンラインショッピングサイトでSurfaceにも対応とあったのでSSD換装に使用しました。しかしSSDの換装なんて10年以上やってるから楽勝と思ってたら大分手間取りました。本品のせいではないと思いますが、似たようなことをやろうとしている方へのアドバイスになれば…。
物理的なSurfaceの交換作業自体は非常に簡単なのですが、SSDのクローンがどうにもうまくいきません。再セットアップが面倒なのでクローンで済ませようとしたのですが、仕方なく回復ドライブを作る手順で無事完了しました。クローンがうまくいかなかった原因ははっきりしませんが、おそらくAcronis True Image 2018が原因のような気がします(試しに他のWindwos11 PCでクローンをしたら起動するものの各種ドライバを見失っている状態に…。ただ最新版のAcronis True Image WD EditionだとうまくいったのでクローンでSSD換装するなら古いバージョンのソフトは使わないほうがいいかも)。
SSDには熱対策としてamazonで適当なサーマルパッドを購入。放熱1.4mmくらいがきっちり蓋にも密着する厚みのような気がします。1.5mmでは蓋が締まりませんでした。SSD温度はCrystal Desk indoで40℃ほどです。
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394位 |
494位 |
- (0件) |
1件 |
2023/10/25 |
2023/10/中旬 |
2000GB |
¥42 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2230) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.29mm
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909位 |
635位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 9 |
- |
500GB |
¥53 |
3D NAND |
M.2 (Type2230) |
PCI-Express Gen4 |
160TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:3000MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.17
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1642位 |
635位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/18 |
2024/4/中旬 |
1000GB |
¥49 |
3D NAND |
M.2 (Type2230) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:3500MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):330,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):690,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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420位 |
635位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/19 |
- |
2000GB |
¥25 |
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M.2 (Type2230) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.7mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:3200MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.16
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817位 |
635位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/12 |
2023/2/下旬 |
2000GB |
¥30 |
QLC NAND |
M.2 (Type2230) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:4500MB/s 書込速度:4000MB/s ランダム読込速度:4KB ランダム読込:650,000 IOPS ランダム書込速度:4KB ランダム書込:700,000 IOPS DWPD:0.27
- この製品をおすすめするレビュー
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4もう少し買いやすくなるといいですね
ROG ALLYの標準SSDが512GBしかなく、容量がパンパンになってきたので購入しました。
4倍近く容量が増えたこともあり暫くは安泰です。
読込・書込速度ともに十分です。余り早くしすぎると発熱量が増えるのでちょうどよいバランスだと思います。
ただ2230規格は価格が高くコストパフォーマンスは悪いです。おまけに2TBが最大容量のようで正直 物足りなさも感じています。
あとは 携帯ゲーム機で使っていることもあり熱が籠る状況での使用になるので、耐久性は少々不安があります。
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1452位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/18 |
2024/4/中旬 |
512GB |
¥58 |
3D NAND |
M.2 (Type2230) |
PCI-Express Gen4 |
300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:3300MB/s 書込速度:1700MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):119,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):395,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1452位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/19 |
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1000GB |
¥39 |
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M.2 (Type2230) |
PCI-Express Gen4 |
300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.7mm 読込速度:4900MB/s 書込速度:3200MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.16
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/26 |
- |
1000GB |
¥41 |
3D NAND |
M.2 (Type2230) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm 読込速度:4900MB/s 書込速度:3200MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/6/22 |
- |
1000GB |
¥45 |
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M.2 (Type2230) |
PCI-Express Gen4 |
250TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.7mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:3500MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.13
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能良し、8K録画では書き込み性能が発熱停止のネックか。
Canon EOS R5用にCFexpress TypeB仕様変換アダプターの中に入れて使う。
【読込速度】
5000MB/sということで、速いのだろう。
【書込速度】
3500MB/sは少々遅く、PCでのデータ処理用にはヒートシンクを取り付けれるので問題ない。
カメラでの動画撮影ではカードスロット中での発熱が大きく熱が籠もって8K動画撮影時には書き込み速度の性能が影響してデータ記録処理が遅れがちになり、30分間全録画は無理で途中で熱停止してしまうようだ。
【消費電力】
SSDなのでそれほど気にならない。
【耐久性】
今後、使い方次第だろう。
【総評】
CFexpress TypeB用変換アダプタが複数種、Amazonや中華通販サイトで販売されていて、ProGrade Digital純正カードよりも安価に設えれるので、このMiniSSDを使ってみることにした。
この製品以前にCorsair性のNVMe 3D TLC NAND MiniSSD(CORSAIR MP600 MINI)で同じくCFexpress TypeB用アダプタを介して試してみたところ、かなり性能がよく8K動画でも熱停止しなかったので、こちらTEAM性のMiniSSDは高性能のSLCキャッシュということもあり、期待が持てた。
Cosair MP600 MINIもTEAM製の本製品も4K60fpsでは問題なく作動するが、4K120fps以上の高フレームレートでは途中で熱停止してしまう。
8Kの高画質録画ではCorsair製MP600 MINIは何とか30分持つが、時に停止することがある。
TEAM製のこれはぎりぎり最後まで完走することもあるが、大概は途中で熱停止してしまう。4K60fpsまでは無問題で録画完走できた。
ProGrade Digital製のCOBALT(SLCメモリー採用)でも8K録画はなんとか熱停止せずに30分最後まで回るが、4K120fpsになるともう途中で停止してしまう。
8K録画と4K120fpsでの録画はやはりATOMOS NINJA V/V+等、SSD外付けのモニター兼レコーダー等の放熱性有効なデバイスを介して撮影するのが安全、安定だろう。
結論として、ProGrade Digital製のCFexpress TypeB COBALTの様なSLCメモリ採用で発熱を抑えた高性能仕様では熱停止を大幅に抑えられるが、Corsair製MP600 MINIのようなTLCメモリ仕様でも書き込み速度が速く高性能ならば熱停止はある程度抑えて気温が低い使用環境で30分間程なら継続して最後まで録画でき優秀だ。だだし、この製品のようにSLCキャッシュ仕様でもメモリ本体がTLCであれば、比較的僅かな書き込み速度の差が影響して8K動画撮影時に30分以内に熱停止することがわかる。
4K録画では、これら全てで60fpsまでなら無問題で30分録画完了するが、120fpsになると、これらどの製品も熱停止は免れず、高気温環境でも確実に熱停止を防いで4K、8Kとも高画質録画を完走するには、ヒートシンクや冷却ファン等を装着して放熱対策が可能な外付けSSDを採用するのが無難であろう。
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1452位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/26 |
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2000GB |
¥44 |
3D NAND |
M.2 (Type2230) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:3200MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間
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