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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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238位 |
154位 |
4.52 (9件) |
25件 |
2021/5/12 |
2021/4/23 |
2048GB |
¥14 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
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740TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:3500MB/s 書込速度:2700MB/s ランダム読込速度:Random 4KB Read:310K MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.19
- この製品をおすすめするレビュー
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5この会社の SSD は信用できる
【読込速度】
特に遅いとは感じない。
【書込速度】
特に遅いとは感じない。
【消費電力】
計測方法が不明のため無評価。
センサー温度上では
外気温+10℃弱と低いので
電力効率は悪くないと思われる。
【耐久性】
自分の使い方だと、
OS専用ストレージに採用後
1年程度で寿命を3%消費した。
長持ちしそうな気配はある。
【総評】
ゲーム用途では使用していないが
充分実用に耐えると思われる。
2023年の安い時期に購入できたので
満足度は非常に高い。
5さすがは元インテル
マザーボードなど買い替える際にGEN4のものを買おうかと思ってましたが、手頃なGEN3のSSDがなくなりはじめてきたので、つなぎで購入。
さすがは元インテルなので、これといった不満点はありません。
温度もほぼ30度台で非常に使いやすいです。
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546位 |
505位 |
4.39 (11件) |
32件 |
2018/9/25 |
2018/9/21 |
1024GB |
¥28 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
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200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:1800MB/s 書込速度:1800MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):150000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):220000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.1
【特長】- 容量1TBのPCIe NVMe 3.0 x4インターフェイス対応のM.2 SSD。
- 4bit/セル方式(QLC方式)の多値記憶を導入した3D NANDフラッシュメモリを採用。
- 順次読み出し速度は最大1800MB/s、順次書き込み速度は最大1800MB/s。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超快速でストレスフリーです。
PCI-Express Gen4 対応の M.2 SSDに買い換えたため
こちらを Yottamaster NVMe M.2SSD(20Gbps) ケース
に入れ、データバックアップ用にしてのレビューです。
【読込速度】【書込速度】
SSDケースに入れても 公称値どおりで 素晴らしいです。
オフィス系ファイルなどはほぼ一瞬、デジカメファイルが
たまって 1GB以上になったりますが、今まで使ってきた
高速USBと言われるものとは 比べものにならないくらい
これも超高速でストレスフリーです。
【消費電力】【耐久性】
今のところトラブルなし。
ここは 安定安心のインテルと評価します!
OSインストールSSDとしても ふつうに快適でしたが
Yottamaster Gen2x2 USB-C増設ボード(20Gbps)と
NVMe M.2SSDケース(20Gbps) の組み合わせでの
こちらの相性問題もなく 超快速で動作しています。
データバックアップやデータ受け渡し用に『高速性』
『携帯性』そして『信頼性』を求めるならインテル製も
ひとつの選択肢かと思います。参考になれば幸いです。
5やはりストレージは広い方が安心
【読込速度】交換前のサムスンとの差は感じませんが、不満は有りません
【書込速度】同上
【消費電力】判りません
【耐久性】まだ判りませんが、インテルですので信頼できそう
【総評】外レージは広い方が安定しますね
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771位 |
600位 |
4.50 (8件) |
25件 |
2018/10/31 |
2018/9 |
512GB |
¥43 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
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100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:1500MB/s 書込速度:1000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):90000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):220000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.1
【特長】- 容量512GBのPCIe NVMe 3.0 x4インターフェイス対応のM.2 SSD。
- 4bit/セル方式(QLC方式)の多値記憶を導入した3D NANDフラッシュメモリを採用。
- 順次読み出し速度は最大1500MB/s、順次書き込み速度は最大1000 MB/s。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今後に期待
速度は他の方のレビューにあるようにものすごく速いです。
クリーンインストールしたWindows10がロード画面が出る前に起動します。BIOS起動から5秒くらいでデスクトップ画面が表示されました。普段使いにおいては以前使っていたシリコンパワーのSP240GBSS3S55S25よりちょっと早いかな程度の実感ですけどね。
それよりも気になるのが耐久性。
すでにSSDの突然死に2回遭遇しているのでこのSSDが5年以上使えるかどうか気になるところ。
TLCと比べてQLCでは寿命が約3分の1という話もあるので今買う人は人柱になる覚悟を。
昔買ったインテルのSSDSA2MH080G2R5は8年経った今でも使えてますがそれはMLC規格の話。さすがにSDカードよりは信用できるかもしれませんがHDDよりもいきなり死ぬことが多いようなので、突然死に備えて重要なデータは常にバックアップを。
〜2023年3月19日追記
死にました。
前日まで何の問題もなく、スリープ状態を最後に何の前触れもなくこのSSDは死亡しました。
どうやら物理障害を起こしたらしくBIOSでも全く検出されなくなりました。
別PCに接続して確認したところI/Oエラーを起こしておりフォーマットも不可能な状態。
5年もつか注目していたのですが残念ながら4年目で死んだので耐久度としてはIntelのSSDは失格でした。
5なかなか良い
読み込みは 1691MB/S と 公称値 1500MB/S を超えています。
書き込みは 公称値 1000MB/S に及びませんが、速い値です。
満足しています。
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533位 |
600位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/5/12 |
2021/4/23 |
512GB |
¥57 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
185TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:3000MB/s 書込速度:1600MB/s ランダム読込速度:Random 4KB Read:110K MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.19
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人的には容量小さかったかもですが、製品自体に不満は特になし
【読込速度】・【書込速度】
未計測なので体感ですが、やはりm2.SSDは早くて良いですね。
PC起動もファイルの移動もサクサクです。
【消費電力】
未計測ですが、m2.SSDなのでそこまで高くないと思われる(完全に想像)
【耐久性】
1年以上Cドライブで現役使用していますが特に問題等は発生していないです。
CrystalDiskInfo情報としては以下のようでした。
健康状態: 正常(95%)
総読込量: 30000GB
総書込量: 20000GB
電源投入: 110回
使用時間: 12200時間
【総評】
個人的には500GBだと足りなかったので、別ドライブに追加でm2.SSDをセットしています。
ファイル移動のストレスも少なく快適です。
製品自体に不満は特になし。
52023年10月時点でコスパ最高。買わない選択肢がない。
2023年3月にCドライブ用として購入しました。購入価格は4500円程度です。
このレビューを書いている2023年10月時点では512GBが4000円、1TBが6000円、2TBが1万円程度と、Intel製であることを踏まえると破格のコストパフォーマンスだと思います。
【読込速度、書込速度】
問題ありません。もうPCIeレーン数が余っているならNVMe一択ですね。
【消費電力、耐久性】
QLCですがINTEL製のため期待しています。
消費電力についてはデスクトップに搭載のため無評価とします。
【総評】
IntelからSoldigmへブランドが変更されたことで670pシリーズが投げ売りされている状況です。
GB単価が5円/GBとSATA接続SSD並の安さでIntel自社製造のNVMeSSDが手に入りますので、PCIe
Gen3でも構わないという人には第一選択肢としておすすめできるSSDだと思います。
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308位 |
753位 |
4.38 (10件) |
3件 |
2018/9/25 |
2018/9 |
512GB |
¥42 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:1500MB/s 書込速度:1000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):90000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):220000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
【特長】- 容量512GBのPCIe NVMe 3.0 x4インターフェイス対応のM.2 SSD。
- 4bit/セル方式(QLC方式)の多値記憶を導入した3D NANDフラッシュメモリを採用。
- 順次読み出し速度は最大1500MB/s、順次書き込み速度は最大1000 MB/s。
- この製品をおすすめするレビュー
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56年使ってみて
2018年か2019年に購入してからゲーミングPCのメインストレージとして使い続けていますが、トラブルは今のところありません。
現在での速度も読み込み1800MB/s弱、書き込み950MB/s出ています。
5さすがインテル!?
【読込速度】1800MB/s以上ですので、速いのでは
【書込速度】READに比較すると少し遅いかもしれませんが十分な性能です。
【耐久性】まだ使用期間短いのでわかりません。
【総評】ASUSのノートPCの標準装着品です。
有名で実績のあるメーカーですので間違いないでしょう!?
でもSSDとしては、あまり見かけませんね!?
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1218位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2021/12/ 8 |
- |
500GB |
¥45 |
3D QLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
150TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:1900MB/s 書込速度:900MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):90,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):200,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.27(3年)
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1657位 |
-位 |
4.45 (2件) |
0件 |
2020/10/22 |
- |
1000GB |
¥28 |
3D QLC NAND |
M.2 (Type2280) |
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200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:15mm 読込速度:3480MB/s 書込速度:1880MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 (IOMeter):190K IOPS ランダム書込速度:Max Random Write QD32 (IOMeter):470K IOPS MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.1
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスを気にする方にお勧めです
【読込速度】
これまで利用していたものに比べ、速いと感じています。特に、パソコンの起動が早くなりました。
【書込速度】
読込よりも遅い仕様ですが、実測値にこだわらない限り、体感では遅いとは感じません。
【消費電力】
パーツ単位で測定したわけではないので評価は差し控えますが、特にファンが激しく回り続けているようなこともないので問題ないと思います。
【耐久性】
まだ、利用し始めたばかりですので、ここは何とも言えません。
【総評】
最新パーツの上位機種ではありませんが、コストパフォーマンス良く良い商品だと思います。
4初めての自作や、HDDからの乗り換えに!
【読込速度&書込速度】
それぞれの速度自体は、読み込み3480 MB/sと1万円台のM.2SSDにしてはとても速いです。ゲームでもしっかり対応してくれるでしょう。
【消費電力】
消費電力自体は詳しくはわかりませんが、550Wの電源やノートパソコンでも十分動きました。
【耐久性】
安心のコルセア製なので、長期間に渡って使用できます。SSDの寿命を表す、TBWも200と相当高いです。
【総評】
全体的にとても満足できる1.5万円のM.2SSDでしょう。初めての自作や、HDDからの乗り換えにも良いと思います。
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360位 |
-位 |
4.64 (40件) |
140件 |
2020/8/21 |
2020/10/中旬 |
1000GB |
¥30 |
3D QLC NAND |
M.2 (Type2280) |
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300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:2400MB/s 書込速度:1800MB/s ランダム読込速度:4KBランダム読込:170,000 IOPS ランダム書込速度:4KBランダム書込:370,000 IOPS DWPD:0.16
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くて良い製品だと思います
【読込速度】
特に気になりません
【書込速度】
こんなもんでしょう
【消費電力】
測ったこと無いです
【耐久性】
購入後1年、ノートラブルです
【総評】
価格も安くて容量も多くて良い製品だと思います
5性能そこそこ安価で低発熱
【読込速度】
一時的にシステムドライブとして使用していましたが不満はありませんでした
【書込速度】
連続書き込み時のキャッシュ切れによる速度低下などは感じられません
【消費電力】
あまり気にした事はありません
【耐久性】
購入から2年と半年が経過していますが問題無く使用出来ています(総書き込み量20TB)
【総評】
室温28℃でアイドル時43〜45℃、書き込み時50〜53℃とあまり発熱はありません
(マザーボードのスロットに付属している簡易的なヒートシンクを利用)
現在は倉庫用途での使用ですが空き容量8%でもそれなりの速度が出ています
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635位 |
-位 |
4.89 (12件) |
10件 |
2021/5/12 |
2021/4/23 |
1024GB |
¥40 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
370TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:3500MB/s 書込速度:2500MB/s ランダム読込速度:Random 4KB Read:220K MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.19
- この製品をおすすめするレビュー
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5PC起動爆速
PC不調の原因は、このSSDではなく、どうやらオンボードグラフィックスだったみたいです。マザーボード交換で、回復しました。
こちらの製品については、スピードにとても満足しています。PC起動爆速です。
5安くて安定、発熱はそこそこ
7000円程度になっていた時期に、旧インテルの組織が開発、販売していた商品ということで安定の期待と安いので購入しました。
外付けケースに入れて利用しています。
読み書きの速度は、接続する規格側がボトルネックになっていると思いますが、
特に不満を感じませんでした。
従来のSATAのSSDに比べると、コンパクトで高速化されているだけあり、
動作時はケースを触ると熱くて触り続けるのが難しいレベルに発熱します。
そのため、大量のデータ転送する場合は小型のファンで冷やして利用しています。
ファームウェアのアップデートが利用できるようですが、外付けケース経由では無理でした。
この値段で、この性能であれば文句なしです。
次も2TBが同じぐらいの価格になってきたタイミングで買い替えを考えています。
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1348位 |
-位 |
4.37 (7件) |
2件 |
2021/12/ 8 |
- |
1000GB |
¥44 |
3D QLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:1500MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):170,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):250,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.27(3年)
- この製品をおすすめするレビュー
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5エントリーからミドルクラスのPCにオススメ
購入時の価格は5,000円台でした。倍以上の値上がりに愕然としました・・・
まぁ、仕方ないですよね・・・
性能的には公称値を上回っており、温度も極端に上昇すること無く安定。
なかなか便利に使わせてもらってます。
世の中にはもっと高性能なSSDも溢れてますが、その性能を活かすためにはPCそのものの性能を求められます。
エントリーからミドルクラスのPCには本製品のような安価SSDが適切と考えます(言うほど安価じゃなくなったのが悲しいところですが・・・)
5安くて性能がいい。耐久性信頼性は不明。
【読込速度】
公称値が2000MBpsに対して、実測値は約3400MBpsでした。非常に優秀だと思います。
【書込速度】
公称値が1500MBpsに対して、実測値は約2000MBpsでした。結構優秀だと思います。
【消費電力】
公式サイトでは省消費電力であることを謳っていますが、比較先がHDDなのか、SATA SSDなのか、同社製品なのか他社製品なのかすら分からないので、あまり参考になりませんね。
基盤に乗っている部品点数が多いので、他のGen3 M.2 SSDと比べると消費電力が高そうな雰囲気はあります。
【耐久性】
記憶媒体の製造販売で実績のあるトランセンド製ですので、安心感はあります。しかし実際にどの程度耐久性があるかは不明のため(ひょっとしたら基板上の部品を一つ一つチェックすればある程度分かるのかも知れませんが)、無評価とします。
【総評】
LenovoのノートPCのメインドライブとして、Samsungの256GB SSD(メーカデフォルト)から換装しました。結果としては、元より速度が速くなり、容量も増えたので大満足です。
注意したいのは、本製品は両面実装なので、取り付けるマザーボードによっては干渉したりたわんだりする可能性があります。事前に両面実装がインストールできるかどうかは調べておいた方が良いですね。
NANDはSpecTekのASグレード品が使用されています。SpecTekはMicronの選別落ち品をさらにグレード分けして販売しているようですが、ASは一番高いグレード(Full Spec for SSD)であり特に問題はないと思います。
私は5400円程度で購入しました(有名メーカ製では当時最安と思います)が、最安値でこの性能のちゃんとしたメーカー品が手に入るのであればありだと思います。
【追記】
速度テストの結果を貼り忘れたので貼ります。
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1543位 |
-位 |
4.88 (4件) |
2件 |
2020/3/ 5 |
2020/2/28 |
1024GB |
¥51 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
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300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:2000MB/s 書込速度:1925MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):160000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):250000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.16
- この製品をおすすめするレビュー
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5低発熱・省電力性に優れるSSD
読込/書込速度】
ベンチスコア画像をご参考まで。AINEXの拡張カード(下駄)をはかせて計測しています。
DDR2初期の頃のメモリーをRamDisk化し計測したベンチのスコアを凌駕する性能です。誇張なしに当時のメモリーに匹敵する速度性能だと。※特に書込性能。
消費電力】
稼働時で0.1Wという驚異の省電力性。これぞスズメの涙。という印象。
耐久性】
ベンチ中に指で触れると、NANDチップ部は暖かく、コントローラー部は熱いレベルでした。
それでも指で触れるレベルです。ベンチ完走後はスーッ温度が下がります。コントローラー部。
ケースFANの風をあてられるエアーフローが推奨の印象です。
総評】
発熱の低さを重視してコレをセレクト。1TBという容量なので、セカンドストレージに使いデータの受け渡しメインで使う構成にします。
5INSPIRON5405で使用中です。
【読込速度】
十分に速いです。
【書込速度】
十分に速いです。
【消費電力】
十分に低消費電力です。
【耐久性】
恐らく問題ないと思います。
【総評】
DELLのINSPIRON5405を購入し、標準のSSDの容量が256GBと頼りなかったので購入しました。
第一候補は様々な面で高性能で同価格帯のWD Blue SN550 NVMe WDS100T2B0Cでしたが、INSPIRON5405では相性問題の報告が多く、リスクを避けて本製品を選びました。
特にノートPCでは熱問題も深刻ですので、発熱の控えめな本製品を選んだ次第です。
また同時購入の「サイズ GELID GP-ULTIMATE 120×20 THERMAL PAD 1.0mm M.2用熱伝導シート」で熱対策も施しています。
本製品はコントローラ部分に金属製の小さなヒートシンクが付いていますので、熱伝導シートとの相性や放熱効率も良さそうです。
室温16℃の環境でアイドル時のSSDの温度は28℃でした。過負荷な使い方はほとんどしない予定ですので、熱対策は十分かと思っています。
突出した性能ではありませんが、バランスの良い性能と安心のIntel製品で安心感があります。
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