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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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37位 |
65位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2024/6/11 |
2024/6/ 8 |
4000GB |
¥15 |
Micron 3D NAND |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
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- この製品をおすすめするレビュー
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3供給薄の4TB、無理して選ぶ必要はないかも
DRAMキャッシュ無しのTLCなので書き込み速度に波があるのは覚悟していましたが、やはり遅い。
数GB〜数十GBの単一ファイルをコピーすると、SLCキャッシュを使い尽くした時点で一気に速度が落ち、ひたすら待ち続けるとまた速度が上がるか、上がらないまま終了という傾向になります。
もちろん承知の上なのでそれは構いませんし、一度書き込めば読み取りはまずまずなので、頻繁に書き込みする用途でなければ問題ないでしょう。
ちょっと気になるのは、空の状態ではほぼスペック通りですが、ある程度埋まってくると遅くなる事です。4TBのうち1TBほど書き込んだ後だと、思ったような書き込み速度が出なくなります。
MX500と同様のRAINや電源断保護などがある分仕様的には安心感がありますが、そういうのを気にしないならばBX500でなく他のTLCやQLCでもいいのではと思います。
また純正の管理アプリStorage Executiveは起動、動作が遅くて使い物になりませんでした。
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327位 |
209位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/8/ 7 |
- |
4000GB |
¥18 |
3D NAND |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
2000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:450MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.45
- この製品をおすすめするレビュー
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5信頼できるメーカー
2023年6月、ほぼ底値に近い22,000円前後で買った前提の感想です。現在はNVMe SSDに対応しない古いPCのデータ用です。
【読込速度】カタログスペック通りの速度は出ています。
【書込速度】書き込みを続けると低下しますが、このグレードでは仕方ないかと思います。
【消費電力】発熱することもないので問題ないと思います。
【耐久性】ほぼ倉庫用として使い続けています。現時点で異常ありません。
【総評】Silicon Powerの製品はどれも価格とクオリティのバランスが丁度よいと思います。信頼して贔屓にしています。
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266位 |
280位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2023/7/12 |
2023/7/14 |
4000GB |
¥34 |
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2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:560MB/s 書込速度:520MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大 (IOPS):90K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):87K DWPD:0.08
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5コスパ重視。耐久性は今後に期待。
自作PCの内部ストレージに2台使用中です。
2024年10月より稼働中。書き込み量がそんなに多くない、画像&動画等用に使用しています。
【読込速度】
HDDより換装の為必要十分。
【書込速度】
同上。
【消費電力】
特筆する点なし。
【耐久性】
WD Blueクラスなので期待はしていませんが、今後使用しながらレビューを更新予定です。
使用不可になるまで使用する予定です。
【総評】
バックアップ用途ではなく、内部ストレージのデータ保存用(バックアップは別)と割り切って使うにはコスパは十分のモデルです。
システム用SSDでない限り書き込み数が多くなることはないので、そういった用途でしたら長期使用も可能ではないかと思います。
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319位 |
309位 |
3.82 (5件) |
0件 |
2023/6/27 |
- |
4000GB |
¥15 |
3D QLC |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:460MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.18
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5コスパのよい大容量SSD
安くポチった中古WinPCの内部ストレージ換装用に購入したのですが、内部ストレージの仕様がM.2 Type 2280だったので、外付けでバックアップ用に使っています。
使用頻度も高くはなくデータも取っていませんが、これまで使ったことのある、Crucial、WD、SanDisk、ADATA、KingSton、Samsung、SPD、SunEASTなどと比べてとくに遜色ないという印象です。4Tモデルの2.5inchは本製品が初めてでしたのでその意味でも純粋な比較はできませんが、2024年の8月に購入した時点では安価(4Tモデルが33,610円)で、コスパがかなり良いと思います。
気に入ったので9月にもう1つ購入しました。
今(2024/11/16)時点で、問題なく使えています。
54TBで安価なSSD
【読込速度】データ保存用に購入したため、必要十分でした。
【書込速度】データ保存用に購入したため、必要十分でした。
【消費電力】消費電力を計測していないので無評価です。
【耐久性】購入後、数か月使用して今のところは問題発生していないです。
評価期間短いため、無評価。特に問題起きないことを祈ってます。
【総評】4TBのSSDである程度知名度のあるメーカーで比較的安価なものを探していたところこちらの製品を購入しました。購入時は約2万円ほどとHDDと比べると高価ですが静音性・発熱・データの読み書き速度ではHDD比べてメリットがあるのではないでしょうか。
さらに安価になればHDDの置き換えとしてリピートで購入したいと思います。
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319位 |
353位 |
- (0件) |
4件 |
2024/3/13 |
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4000GB |
¥43 |
3D NAND |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
2500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:560MB/s 書込速度:520MB/s ランダム読込速度:Random Read:87K IOPS ランダム書込速度:Random Write:83K IOPS DWPD:0.34
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653位 |
423位 |
4.52 (2件) |
7件 |
2019/6/24 |
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4000GB |
¥41 |
3D TLC NAND |
2.5インチ |
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600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り最大 (IOPS):95000 ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):82000 DWPD:0.08
【特長】- 容量4TBの3D NANDを採用したSATA 6Gb/sインターフェイス対応の2.5インチSSD。
- 最大560MB/sのシーケンシャル読み取り速度と最大530MB/sのシーケンシャル書き込み速度を実現。
- ソフトウェア「WD SSDダッシュボード」で、ドライブの利用可能な容量、動作時の温度範囲、SMART属性などをチェックできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安心のWD 4TB SATA SSD
最近になってSSDの値下がりが非常に目立つようになってきており、データ保管用に大きな容量のSSDに変更しようと考え、いろいろな製品を見ましたが、やはりSSDは信頼性の高い製品に限ると考え、信頼しているWestern Digital社のこのWD Blue 3D NAND SATA WDS400T2B0Aを購入しました。2Tのものを2枚とも考えましたが、やはり4Tがこれから使いやすいと考え、この製品をチョイスしました。今までWestern DigitalのSATA SSDはいくつも使ってきましたが、4Tの大きな容量は初めてとなります。早速使用してみた感じを記します。
【PC構成】
CPU:AMD Ryzen 9 7950X3D
Memory:DDR5-6000 64GB
M/B:ASRock X670E Steel Legend
システム:Western Digital WD_Black SN850X 1TB
データ保管:Western Digital WD Blue 3D NAND SATA WDS400T2B0A 4000GB
VGA:ASUS ROG-STRIX-RX6750XT-O12G-GAMING
【読込速度】
Read性能は実測で560MB/s超となっており、性能通りきっちりパフォーマンスは出ています。
【書込速度】
Write性能は、実測で530MB/s超となっており、こちらも仕様通りの性能が出ています。
【動作温度】
M/Bの裏側に設置しているため熱の影響が受けにくい場所に設置して使用していますが、室温とかわらない感じで動作しております。
書き込みを連続すれば多少の温度上昇は見られますが、気になる感じではありません。
【総評】
使い始めてまだ1ヶ月ぐらいですが、データもまだ30%程度ですが、やはり大きな容量のSSDは使い勝手も良く、通常のデータ使用であればSATA SSDで十分といった感じです。
現在非常に安価なSSDが出ておりますが、個人的には信頼できるメーカーのものが安心と感じています。またWestern Digitalの製品はWDのソフトウエア、ダッシュボードで状態を監視できるのも良いと感じています。
4全SSD化
【読込速度】
【書込速度】
ともに記載通りの速度です。
【消費電力】
微々たるもので気にもなりません。
【耐久性】
まだ半年なので何とも言えません。
【総評】
HDDをすべてSSDに置き換えるために購入しました。速度は当然ですが、音が静かになったのが良いですね。
本製品はTBWが低いのがネックですが、恐らくそこまで使わないと思います。
気になる方は他のメーカーの4TBをオススメします。
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636位 |
514位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/19 |
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4000GB |
¥18 |
3D NAND |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm MTBF(平均故障間隔):150万時間
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836位 |
661位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/28 |
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4000GB |
¥42 |
3D NAND |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:560MB/s 書込速度:520MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:95K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:84K IOPS DWPD:0.08
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914位 |
-位 |
4.41 (2件) |
0件 |
2022/1/19 |
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4000GB |
¥49 |
V-NAND TLC |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:6.8mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:4KBランダム(QD1)読み出し:13,000 IOPS、4KBランダム(QD32)読み出し:98,000 IOPS ランダム書込速度:4KBランダム(QD1)書き込み:36,000 IOPS、4KBランダム(QD32)書き込み:88,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5抜群の安定感
【読込速度・書込速度】
SATA SSDとしては十分な速度が安定して出ている。このあたりはさすがはSamsung
【消費電力】
外付け化して運用しているが今まで電力不足になったことは一度もない。
【耐久性】
まだ使用半年ほどであるが今のところ問題ない。
【総評】
nvmeは大容量を外付け化すると電力不足が起こりやすいのでこちらを選択した。
他者より値は張るが性能と安定感は申し分ない。
SSDはスペックも大事だが何よりも安定性が大事であると思うので満足。
4これまでのSSDと特に変わらず
【読込速度】【書込速度】
Read 561.7MB/s Write 530.9MB/s
と言う結果。
メーカーの公表値と変わりない。
SATAの2.5インチSSDであればこのくらいの数値が上限なので
良好。
【消費電力】
測定していないので無評価
【耐久性】
使用し始めて2ヶ月弱なので評価せず
【総評】
4TBのSSDもかなり価格が下がってきたのでテレビの録画用途に購入。
容量が増えた以外はこれまでのSATAの2.5インチSSDと変わらない。
転送速度もメーカーのスペック表にある数値とほぼ変わりがない。
発熱もアイドリング状態で35度前後と他の2.5インチSSDと変わらない。
TBWが2400TBとなってはいるけどその前に交換する可能性が高いし、データ倉庫用としてもここまで大きい数値は必要ないと思う。
テレビの録画用でも十分過ぎる。
耐久性とか消費電力は確認していないから分からないが、容量が多いだけでこれまでとそれほど変わらないSSDだった。
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682位 |
-位 |
5.00 (4件) |
3件 |
2019/11/26 |
2019/11/29 |
4000GB |
¥60 |
3D NAND |
2.5インチ |
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2500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り最大 (IOPS):95000 ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):82000 DWPD:0.34
- この製品をおすすめするレビュー
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52年間使用、不具合無し。
2019年に購入した高性能ノートパソコンに使用している。
2022年に、システムは、m.2(WDS500G1R0B)に交換。
同、データ保存用のHDDを、本品に交換。
400TBとの容量ともなると製品が限られてきます。
大切な写真と、作品を保存するために、一番性能の良いと思われる製品を探索。
価格よりも性能重視で決定。
読み込み速度:特に不満無し。
書き込み速度:特に不満無し。
消費電力:PCに負荷をかけることもなく、発熱は極端に少ない。
耐久性:2年以上使用していますが、今までに不具合等を感じたことはありません。
5いま購入検討したらBlueやBlackになっていたかも
初めに「システム構成」から。
PC本体 Lenovo ThinkStation P520
CPU Intel(R) Xeon(R) W-2275 CPU @ 3.30GHz 3.31 GHz
RAM 32.0 GB
GPU NVIDIA Quadro P2000
System Drive C:INTEL SSDPED1D960GAY
Data Drive E:WDC WD181KRYZ-01AGBB0
Data Drive F:WDC WDS200T3XHC-00SJG0
Data Drive G:WDC WDS400T1R0A-68A4W0
この構成で画像処理をAdoobe Lightroom Classicで行っています。
使っているカメラが高画素機なのでRAWファイル1枚56MB、2022年9月の容量が710GB。
LRのカタログと直近のDNGファイルはFドライブ、FドライブがいっぱいになるとEドライブに移動するような運用を行ってきましたが、その頻度が高くなってきたため
Gドライブを追加導入することになりました(FはDNGファイル、Gはカタログ)。
これまで、S-ATA接続のSSDはcrucial MX300などを使ったことがありましたが、最近はもっぱらWDCに統一しています(ThinkStationに付いてきたHDDが殊の外落ち着いた品質で気に入ったので)。
メーカーのスペック表どおりの読み書き速度、耐久性はM.2-SSDで実証済み、発熱も大したことなく、確かにM.2に比べると「遅い、大きい」のですが、その代わりコストパフォーマンスは良いと思ってます(壊れてデータが無くなってしまうのではないか、といった不安が無いのは非常に精神衛生上メリット大きい)。
4TBのSSDは商品もこの頃は多くなってきました(当時、選択肢は限られていました)。
WDC Blue 4TBやWDC Black 4TBも出ているのでそちらで十分かもしれません。
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