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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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2位 | 1位 | 5.00 (3件) |
0件 |
2022/4/11 |
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500GB |
¥13 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
150TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:2300MB/s 書込速度:940MB/s DWPD:0.16
- この製品をおすすめするレビュー
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5安心して使えます
DELLデスクトップPCで装着利用しています
当PC購入時点では1TBの3.5インチHDDのみ
内蔵されていましたが
M.2 NVMeスロットが空いていたため
CT500P2SSD8をOS用として購入し装着しました
OS用としては250GBで十分なのですが
SSD使用の基本として空き容量を
確保しておきたいがため500GBを購入しました
2年半前の購入時点において
信頼できそうなメーカーの中でクルーシャルの
CT500P2SSD8が安かったので購入しました
以降 毎日 朝から夜半まで資料作成や画像処理などに
使用していますがSSDデバイスに起因したエラーや
動作異常など この間一度も発生したことがないです
※現時点でのCrystalDiskInfo健康状態をアップしておきます
本体温度については夏場で室温が30℃を
少し超える状況であっても
サーマルパッドなしで40℃以内をキープしています
ただ 書き込み時においてSSD本体から
チリチリジージーというような
ごく小さい音が発生することがあります
これはM.2デバイス特有の現象と思われ
BIOSで低電力モードをオフにしても出ています
ただし実用上全く気になるレベルではないです
今では他メーカーもほとんど同じような価格帯に
なってきていますが
そのような状況の中にあってもクルーシャルは
SSDの実製造メーカでもあり
信頼性を含むコストパフォーマンスは
今でも高いと言えるでしょう
5問題なく使える
X300、Windows11マシンに載せて使いました。取り付けもインストもゲームでも特に問題なく使用。これといって特徴もありませんが、私は昔からcrucial使ってます。バックアップ移行ソフトとしてTrueimage使えますし。
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1位 |
2位 |
4.73 (11件) |
25件 |
2025/1/28 |
2025/1 |
1000GB |
¥22 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7250MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:1000K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1400K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5昨今の値上がり状況ではSSD全般、早めに買った方がいいかも。
【読込速度】
早い!爆速!
今まで3.0規格のSSDを使っていたが体感的に分かるほど早いです。
【書込速度】
こちらも早い。
CrucialのSSDでは、たまに発生していたプチフリも無く快適です。
【消費電力】
こちらは測って無いのでわかりません。
【耐久性】
CrucialのSSDは他のPCにも使っており、6台くらい使ってきましたが、今の所故障は1台もないです。
こればっかりは使ってみないとわからないですね。
(当たりはずれも有るだろうし・・・)
【総評】
発熱はGen3のSSDより高いですが満足の1台です。
ただ、最近SSDの値上がりにはびっくりっですね。
5良い
良くも悪くも普通ですが信頼性の高いメーカーなのでとりあえずこれを選んでおけば安心かなと。
これから値上げするという噂もあるので早く買っておいて正解でした。
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5位 |
4位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/1/26 |
2024/2 |
1000GB |
¥19 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.2mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:6100MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り(最大):1000K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(最大):850K IOPS DWPD:0.54
- この製品をおすすめするレビュー
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5PS5使用可! 安くて速い日本企業のSSD
PS5の拡張ストレージとして利用するため、Arkにて購入しました。半期決算セールで1万円を切っていたのが決め手になりました。
内容物は
・SSD本体
・取扱説明書
ヒートシンクはありません。私はAmazonでオウルテックのヒートシンク OWL-SSDHS03PS を取り付けました。PS5への取付も問題なくできました。
補足ですが、M.2スロットに何も入れてない状態で数年使ってるとほこりがたまっていました。掃除してから取り付けてください。
PS5にて認識された容量は1.03TBでした。片面のみに部品が実装されています。
【読込速度】
PS5起動時に表示されるフォーマット画面では6557MB/sを記録しました。本来のスペックより低いような気はしますが、5500MB/s以上出ているので個人的には問題ありません。環境や個体差もあるでしょう。
ゲームプレイですが、本体ストレージに入れていたApex Legends や Valorant はほぼほぼ起動速度に変わりはありませんでした。拡張ストレージ(HDD)に入れていたMinecraftが30秒ほどかかっていた起動時間が15秒ほどになりました。HDDだったので起動速度が速くなるのは当たり前ですね。
【書込速度】
有線LANにてゲームソフトのDLを行いました。以前は無線利用時(Draft ax)でDLしていました。
問題なく書き込みはできました。無線LANから有線LANに変えてしまったので速度の比較が細かくできませんが、内臓ストレージではシステムデータにアクセスしながらのDLだったので、早くなっていると思います。後日、検証しようかなと思います。
【消費電力】
計測器がないため不明ですが、3Wもいかないんじゃないでしょうか。
【耐久性】
使い始めなのでわかりませんが、TBWやDWPDの数値が高いので割と長く使えると思います。
3時間ほどValorantをしましたが、フリーズや処理落ちなどの動作がなかったので正常に読み書きできていると思います。
【温度】
横置きの環境のため検証できていません。また温度計がないためわかりません。
【総評】
他のSSDと比べて安く購入でき、高速で快適に利用できました。購入時、価格で決めてしまっていたためどこのメーカーかわからなかったのですが、調べてみると日本の会社で安心しました。
また、Amazonのこの製品のページではレビューが15件ほどあったのでそちらも見てみてください。
5ノートパソコンの換装用としておすすめ
ThinkPad X13 Gen4 AMDに使用しています。
256GBの最低容量で購入して、本製品(1TB)に換装して使っています。
ビジネス用途の為、ヘビーな使い方にはなりませんが必要十分な性能を持っており容量を気にせずに使えるのがとても良いです。DRAMレスでは有りますが、使用していて不満点は無いです。
耐久性としても600TBWも有りますので、先にノートパソコンの寿命が来ると思います。
また、片面実装の為、何かとスロット部分に細かな実装部品が有り、両面実装では厳しい可能性が有るノートパソコンには最適です。
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8位 |
6位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/28 |
2025/1 |
500GB |
¥29 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:6800MB/s 書込速度:5800MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:760K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1200K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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4安定のWDブラック
CドライブのA-DATAXPG SX8200 ProからGEN4に変更するために買い替え。
SX8200 Proも5年使ってたがクリスタルディスクで90%なので良好だった。
B650TOMAHAWKのCドライブに搭載。
2月購入でのレビュー
【読込速度】
SX8200 Proより早いですね!
500GBモデルなので若干落ちますが
Readで6800は早いですね。
これ以上の速度は発熱の原因になるかと。
【書込速度】
5896なので書き込みも早い。
何度も書き込む癖は危険なので
試してないが40GB以上は速度が低下しなかった。
【消費電力】
GEN4なので消費電力は低めだと思うが
計測できないので不明
【耐久性】
Windows11の(24H2)でクリーンインストールを2回したら
1%減った書き込み量が多かったため
速度が速い分書き込みも多くなる。
今までSSDやM.2を使ってきたが
書き込みができなくなるまでは問題ないからだ以上だと思うが不明。
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4位 |
7位 |
4.79 (10件) |
12件 |
2025/1/28 |
2025/1 |
2000GB |
¥18 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7250MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:1000K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1400K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5SSDの真価はQ1T1に出る。
DRAM付きのT500か、ランダムリード爆速のSN7100か。
で、しこたま悩んだんですが、SDXLを入れているSN770-1TBの置き換えと言う事もあり、AI生成画はランダムリードが大事。SN770譲りの謎コントローラーで、空き容量=SLCキャッシュが減っても速度減退は軽微。SN770での弱点だったシーケンシャルも、7000台まで向上させて克服。
セルへのダメージ耐性はDRAM有りの方がはるかに高いのですが、一万時間以上使っている(システムドライブとしての使用期間もある)SN770の寿命が99%のままだし、工業用みたいな酷使もしないし、このコントローラーならDRAMなしでも大丈夫かな。
なにより、ランダムQ1T1が100Mb/s越えと言うのを確かめたい。
と心が決まったところで、ドスパラで18046円と言う謎値段。即決。
T500が19500円前後で最安値だったところに、18000円と言う強気価格。本気で中華SSDから覇権を取ろうとしているのか。と思ったけど、分社化によってSSDはSANDISKになったので、WDロゴの商品を早く流したいだけかも(笑)。
届いた品は、パッケージはWesternDigital。製品はSANDISKと言う状態でした(購入は2025/9/24)。旧パッケージの放出中かも知れませんね。
シールも小型化されて、チップ、コントローラーともにむき出し。
NANDチップが1つなので、2TBチップ。2230も出るんでしょうね、これは。
【読込速度】
正直なところ、体感速度では、5000越えるとよく分かりません。が、大容量の引っ越しとなると、さすがに差が出ます。4kアライメントすると、シーケンシャルリード7000超えました(使用率34%で計測)。
【書込速度】
公称値は7000に届かない、ちょっと控えめ数値。とは言え、読みの方が圧倒的に重要だし、100か200かの差なんて、まぁ、分からんです。
【消費電力】
HDDよりは低い。
【耐久性】
SN770が、10,000時間(システムドライブ利用履歴あり)超えでも、残り寿命99%(HWinfo計測)なので、耐久性はと高い思います。
中華SSDは「推定寿命=TBW」と言うイカサマをしている節があり、実証実験では、TBW到達前にステータス異常になっています。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/topic/feature/1555006.html
本来は、推定寿命の何割かをTBWとして算出するので、TBW到達前に異常になることはあり得ない。帳簿の偽造レベルと言える不誠実。
こうなると、SMART情報も誤魔化してない?とか、疑心暗鬼に陥ろうというもの。ベンチマーカーの速度至上に乗せられて中華製買った人は顔が青いかもね(笑)。とは言え、企業サーバーでもない限りは、1600TBなんて行かないでしょうけども。
【温度】
先代であるSN770よりも、NAND、コントローラーともに、4℃低いです。また、温度が下がるのも速いです。
SN770 センサー1 43℃。センサー2 66℃
SN7100 センサー1 37℃ センサー2 58℃
約650GBの引っ越しの際も、読み出し側なのにコントローラー99℃到達したSN770に対して、書き込み側なのに、MAX83℃だったSN7100のコントローラーはかなり優秀だと思います。
ただ、アイドル時でセンサー1、2ともに、35℃であるT500はさらに優秀だなぁと(温度管理だけは)。
【総評】
シーケンシャルは、どこの製品を買っても、カタログスペック近くが出ますので、各メーカーの真価はランダム速度に出る。と言うのが私の信仰心です。SLCキャッシュの枯渇や解放・復帰は、データ引っ越しなど起きる状況は決まってますし、そういう時はPC作業止まってますから、実務としては除外。
ただし、ランダム性能は環境の影響が大きく、特にマザーボードの影響が大きいです。メーカーごとにセッティングの方向性が異なるのです。レビューで数値がばらけるのはSSDでなく、マザーボードの影響です。
例えば、ASRockは、シーケンシャル全振りです。CPU接続は良いのですが、チップセットのQ1T1はSN770で最高60MB/sと激遅です。
GIGABYTEはシーケンシャル・ランダムとも強いです。チップセットでもSN770 Q1T1-74MB/sは出ます。ただ、ベンチ番長のきらいが…。
ASUSは実務型で、ベンチスコアは芳しくない(SN770 Q1T1-66MB/s程度)ですが、ロードタイムが最速。FF14ベンチのローディングタイムが9.1とか出る(GIGABYTEは9.9前後、ASRockは9.6~7)
MSIのは未使用ですが、他者レビューから推測するに安定性重視、発熱や省電力などに注力かと。ベンチスコアはASUSに近い。
(なので、ASRockマザーのCPU接続でのレビュー情報は、理論最大値と思った方が良いです。チップセットに差すつもりならなおのこと)
といった具合で、最低限MB情報が無いと精密な比較ができません。
と言う事で私の環境は「Intel i5-12400+ASUS Prime H770-Plus D4」です。
ベンチマークが苦手なASUSマザーなので、スコアは振るいませんが、CPU接続のT500がランダムQ1T1が83MB/s。チップセット接続のsn7100が86MB/sと優っている時点で立派でしょう。
実測は
SDXL1152x896 step27で、9.3秒(SN770では9.5秒程度)
flux(d)1056x1024 step8で、25.48秒(SN770では25.41秒:プロンプト量の差)
と誤差レベルの差しかなく、ストレージの関与はやはり軽微ですね……ただしモデルデータの読み込みは確実に向上しているので、頻繁に切り替える人は有効ですね
Acronis for WDはなぜか不安定。For クルーシャルや、アクロニス2010で作ったTibを認識しなかったり、読み込みに失敗したり。for クルーシャルではちゃんと再生できてます。
5年縛りと言う事が悪さしているんでしょうか。forクルーシャルは無期限。旧来からアクロニスを使用している人は、クルーシャル製品を1つは持っておくべきかも。
5ここまで違うとは。
いままで使っていたシリコンパワーのPCIe Gen 4x4 UD90 SP02KGBP44UD9005というSSDが壊れたのでこちらを購入しました。
前回は金額優先で購入しましたが今回はお試しで人気のあるこちらを。
使っての感想としてはびっくりしました。
同じSSDでありながらあらゆる場面で体感できるほどの速度差です。
ベンチマークの結果で満足するような今日この頃でしたがここまで違うとはまさにという感じです。
スペックだけでは読み取れなかったです。
たぶんキャッシュの容量や質がことなるのでしょう。
同じ半導体なのに。
ただ容量的にTLCなのは仕方ないかもですが耐久性はどうなんでしょうね。
まあバックアップはしっかりとってますからそこらへんは二の次ですがこの速度は特筆ものかと思います。
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14位 |
10位 |
4.58 (5件) |
0件 |
2024/1/26 |
2024/2 |
2000GB |
¥16 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.2mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:6400MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り(最大):1000K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(最大):950K IOPS DWPD:0.54
- この製品をおすすめするレビュー
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5安い、速い、発熱低い
PCショップ アークさんの2025GWセールで購入
使用環境はRyzen AM4。
性能等詳細が気になる方はアークさんの商品ページにも掲載されてる、ふわふわハードウェアさんの動画をご参照ください。(Youtubeでも検索可)
購入後Flash IDで確認、PHISON製コントローラー、TLC NANDが表示されました。
発売後約1年程経過しているようですが仕様のサイレント変更、NANDガチャもなく安心できるかと。
SSD高騰中のご時世、最新製品ではありませんが15000円弱で2TBでこの性能なら価値は十分ありかと思います。
アークさんで、頻繁にセール対象になりますので気になる方は価格コムで登録しておくのも。
耐久性については購入後、間もないので期待込みで★4です。
5DRAMレスだが十分高速
amazon BFにて購入
内容はPhison E27+kioxia bics6 162層です。Corsair、Team、nextorage、MSIあたりからも同等品が販売されています。
SSDのセール一覧はmaxio+YMTCで埋め尽くされていましたが、他者レビューのmaxioコントローラの挙動に一抹の不安があったためこちらを購入しました。
E27のPhisonリファレンスと思われるファームウェアを搭載しているためSLCキャッシュは50GBほどしかありませんが、普段使いは他の部分がボトルネックになるので引っ越し以外で引っかかる場面には当たりそうもありません。
キャッシュ切れ後も1.5GB/sほどの良好な速度を維持する設計のため、急激な速度低下に敏感な機器でも問題なく運用できると思います。
4割埋め程度でベンチを取ってみましたが、すべての速度で問題なく高速で、4kランダムリードも90MB/s超えとDRAMキャッシュ搭載ハイエンド並に出ています。ベンチは裏でのアクセスや内部処理等でばらつき、ランダム4kリードが68MBほどまで落ちる様子も確認していますが、引っ越し直後以来見ていないので落ち着いている状態のパフォーマンスは高いです。現在ゲームインストール用ドライブとして使用しており、おすすめの使用方法です。容量による速度低下や耐久性は今後要観察です。
環境
window 10 64bit
RAM 32GB
Ryzen 5900X
B550 AORUS ELITE rev1.0 CPU直結レーンに接続
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11位 |
11位 |
4.50 (3件) |
36件 |
2025/5/ 7 |
2025/1 |
4000GB |
¥17 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7000MB/s 書込速度:6700MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:900K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1350K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5ROG Xbox Ally XのSSD換装とPCファイルバックアップ用に。
【読込速度】・【書込速度】
PCファイルバックアップ用途としてはそもそも使っている外付けケースがUSB 3.2 Gen 2対応止まりで10Gbps上限、しかもバックアップするファイルはHDDにあるので、HDDの転送速度的に10Gbpsすら活かしきれない…と言うことで、そちらをもっての判断は出来ません。
ただ、ROG Xbox Ally X上でSteamやらのゲームを約2TB近く入れている状態でCrystalDiskMarkを走らせてみると、おおよそ公称値の半分位は出ているようです。
公称値の半分というのをどう見るか…という部分はありますが、実使用でもたつくとか、これのせいで使う上でストレスが半端ないなどの問題が出ていないのを考えると、個人的には評価を下げるほどでもないかな…と考えています。
【消費電力】
計測手段がないので無評価とします。
【耐久性】
TBWの数値的には初期不良を引かなければ大丈夫ではないかとは思いますが、まだまだ耐久性を判断するには稼働期間が足りないのでこちらも評価は避けます。
【総評】
ROG Xbox Ally X用途だと公式ライセンス扱いのSN7100Xがありますが、発売時期が年内(らしい)とは言え動きらしい動きが現状で無く、そもそもSN7100X自体が言ってしまえばSN7100のリネーム的なモノということで、それなら別にSN7100Xに拘る必要も無いよね、ということでブラックフライデーセール期間の秋葉原で約4.2万円で2個購入しました。
購入当時のサンディスク公式より1000円ほど高かったのですが、サンディスク公式だと発送までに数週間となっていたりだったので、約1000円ほどのプラスで即時入手出来るならば悪くはないかと即決しました。
このレビューに合わせて、CrystalDiskMarkで計測してみたところ、他の方がシーケンシャルリードで5000MB/s近く出しているのを見たりした中で3500MB/sの数字を見てしまうと、数字のインパクト的な意味でやはり遅いのかと感じますが…実際に使う分には問題も無いので、満足度としては満点で良いかと思います。
PCのバックアップ用途に至ってはそもそもSATA SSDの選択肢がまともにあればそもそもこれを選ぶ必要すら…と言うもので、普通にオーバースペックなので不満を抱く理由もありませんしね。
ただ、怖いのはこれ…ブラックフライデーセールが終わったタイミングで何となくサンディスク公式を見たら、5.3万円位に値上がりしていて…秋葉原で運良く見つけることが出来なかったら…と考えると鳥肌が立ってしまいました。
とは言え、そのあとで私用で秋葉原行ったついでに買ったお店で値段を見てきた限りはまだ買った時の値段だったので、在庫がある間は約4.2万円で買えるのかな…と思いますが、そんなに潤沢とも言えないんだろうな、と周りの状況を見て思ってはいます。
いずれにせよ、AIバブルの影響かメモリやこういうSSDに大分悪影響が来ているようなので、ブラックフライデーのタイミングで確保することが出来て本当に良かったと思っています。
流石に耐久性に関しては何とも言いがたいですが、実際稼働させても大分発熱は抑えられているのもあるので、余程こちらが物理的に雑な使い方をしなければ、あとはヒートシンクも付けてあればこちらも安心して良いのではないかと思っていますが、こちらに関しては今後使っていく中でどうなるか…と言うところでしょうかね。
何にせよ、現状では概ね満足という案配です。
5Gen4最速クラスには劣るが素晴らしい低発熱【再レビュー】
画像の通り、データを移動して6割程度容量を埋めてから定番のベンチを走らせました。
なおsteamゲームの格納先のDドラとして、【※変更点 またページファイルの設定をしているので多少不利な条件かと思われます。】
→ページファイルの設定をB850Mの裏側のNMV_3スロットに刺した適当なGen3SSDに移行して再レビューかけました。
Ryzen 7800X3D+ASUS B850M MAX GAMING WIFI
ノーブランドの1cm高程度のヒートシンクを併用しNVM_2スロットに使用
【読込速度】
少し足りないもののGen4の上限近く
他のベンチでは7000MB/sec超えているので容量埋まった環境ゆえか
【書込速度】
6割近く埋めてる割には早い、遅い方の画像はページファイルonでの記録と言う事で。
【消費電力】
写真の通り、4TBにも関わらず片面実装でメモリチップが2つしか実装されておらず、実装されているチップも少なくシンプル。
また低発熱でもあるためこの点は期待できる。まぁSSDで電力を気にする人は少ないだろう。
【耐久性】
未知数ではあるものの、追加のヒートシンクを付けた状態でベンチをシバいても低温である。
ベンチを実行してない状態の同一ヒートシンクの蝉2TB(NM790)より10度以上低い。
【総評】
特筆すべきは前世代のGen3のM2SSD並みかそれ以上に冷える。
メインにGen5を刺してストレージに冷えて信頼できるGen4を積む用途に最適である。
性能で無理に上限を目指さずに安定性にガン振りしてきた印象のSSD。
SSDが高騰している今日(2025/11/19)時点での4TBで公式で誰でも使えるクーポンで最安の3.7万円切りで買える高コスパの上、間違いのないメーカー、更にAcronis True Image WD Editionが使えると良い事づくめのため、末永く使い倒して行こうと思う。
【再レビュー時総評】
楽天リーベイツと公式サイトのクーポンでsandisk公式ストアから20%offが狙えるらしい、納期が長いが狙ってみてはどうか。
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10位 |
14位 |
5.00 (6件) |
86件 |
2022/12/21 |
2022/12/23 |
2000GB |
¥21 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm PS5対応:○ 読込速度:7450MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,400,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5値上げがえぐい
【読込速度】
かなりはやい
【書込速度】
かなりはやい
【消費電力】
さほど食っていないと思う。書き込んでもそれほど熱くならない。
ただし汎用のヒートシンクつけてます。純正の仕様より冷えそうな
形状のもの。クリスタルディスクインフォで温度確認。
【総評】
ものはいいんだけど、これほど高くなるともはや買う気がしない。
約3万円で3枚買えたけど4万とか論外。
運用はOSのC:ドライブ用にたまにクローンして入れ替えて
出したものはクリーンアップして再利用の予定。
Dell Pro Max スリム デスクトップとは相性が悪そう。
クラッシュ寸前まで陥ったがその後は安定。
WDと交互みたいなことはやめたほうが良いと思う。
以前のM.2に戻したくらいじゃ復活しなかった。
ブルーが出てかなり深刻な壊れ方をしました。
すでに転バイヤー出現しています。こんな奴から買ってたまるか。
5データの移し替えはSumsung Magicianがおすすめ
【購入動機】
今まで使っていたWD Blue SN570 1TBの容量が心許なくなってきたので、こちらのSSDを購入。既にメモリ高騰の余波を受けた価格\27,480で購入した。
【ソフト】
今まで使っていたSSDからこのSSDにクローンしてデータを移す際はサムスンのサイトでダウンロードできる無料ユーティリティソフトの「Sumsung Magician」の機能を使用するのが便利でした。(クローン作成は移行先がSumsungのSSDでないと使えません。)
【性能】
使い道はないけど、この読み込み速度、書き込み速度には満足です。発熱はマザーボード付属のヒートシンクを付けた状態で通常時は50℃で、CrystalDiskMarkを回したときは65℃でした。冬に何もしてない状態でも50℃なので結構消費電力は高そうな印象。
【総評】
メモリ高騰前の最安値から約1万円も値上がりしているが、ユーティリティソフトでデータ移行はスムーズだったし、SN570の時から性能が2倍になっているので満足度は高かった。
【追記】
CrystalDiskMarkでのベンチマーク画像をNVMeモードで行ったものに差し替えました。
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![EXCERIA BASIC SSD-CK1.0N4B/J [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724150.jpg) |
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12位 |
15位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/12/15 |
2025/12 |
1000GB |
¥21 |
BiCS FLASH QLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:7200MB/s 書込速度:6600MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):1,000,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):1,150,000 IOPS DWPD:0.16
- この製品をおすすめするレビュー
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5Lets Noteに取り付け
【読込速度】
快適。
【書込速度】
こちらも快適。
【耐久性】
普通に良いのではないかと思います。
【総評】
lets note sv9で、純正の256GBからこちらに換装。
登場したてに13000円くらいで購入しましたが、すでに値上がりしてますね…
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28位 |
16位 |
4.22 (10件) |
6件 |
2021/4/20 |
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1000GB |
¥14 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
240TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:1800MB/s 書込速度:1500MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.13
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5価格がこなれ、性能も上がっているのでお買い得かも
コントローラーもNANDも変わり、性能が上がっているとの情報があり、買ってみた。
接続先がAMD B550チップ経由のスロットなのでGen3 x2までしか対応していない。
なので、シーケンシャル速度は頭打ちとなっている。バックアップデータの置き場なので特に問題ない。
[Read]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 1640.750 MB/s [ 1564.7 IOPS] < 5107.92 us>
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 1498.356 MB/s [ 1428.9 IOPS] < 699.43 us>
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 535.495 MB/s [ 130736.1 IOPS] < 239.00 us>
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 65.684 MB/s [ 16036.1 IOPS] < 62.24 us>
[Write]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 1553.925 MB/s [ 1481.9 IOPS] < 5383.69 us>
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 1467.393 MB/s [ 1399.4 IOPS] < 714.15 us>
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 434.367 MB/s [ 106046.6 IOPS] < 301.19 us>
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 175.779 MB/s [ 42914.8 IOPS] < 23.17 us>
コントローラーはmaxio map1202、NandはHynix128L TLCだった。
どうにも気になるのでCPU直下のスロット(Gen3×4)に付け替えて速度計測してみた。シーケンシャルReadで倍ぐらいになる。データを入れないまっさらな状態だったらもう少し良いかもしれない。
5安くて控えめな性能と低発熱、長寿命
小型ケース向けに発熱のマイルドな奴を探していたのですが、
なかなか発熱が低いという指標は見当たらないですねえ。
結局値段とTBWでこれにしましたが、よい選択肢だったと
思います。
【読込速度】
シーケンシャルリードはほぼスペック通り出ますが、
「スペック通り」がかなり控えめです。
とはいえ1.8GB/s程度は出るわけで、並のワークロードでは
びくともしません。
尋常でない量のテクスチャを読み込み続けるとか、
尋常でない量の学習データで学習させようとかでもない限り
困らないと思います。(たった1TBですしねえ。)
IOPSはベンチを取った限りでは110kIOPSくらいまでしか
出せませんでしたが(スペック上は220kIOPS)、
裏でHWiNNFOとかを動かしているので、こちらは参考程度で。
【書込速度】
こちらもスペック通り(1.5GB/s)出ますが、これまた控えめなスペックです。
また、SLCキャッシュが少なめなのか、別マシンからデータを
引っ張ってきたときに早々に100MB/s程度まで落ちました。
Tom's hardwareによるとキャッシュは150GB、iometer計測では
185MB/sとのことですが、実ファイルだともっと落ちる典型です
かね。
また、IOPSは80kIOPSくらいでした。(スペック上は200kIOPS)
これも裏でHWiNFOとかが動いています。
なお、コントローラーがSM2263XTの場合はHMB(Host memory buffer)に
対応しているようで、少量のデータはメインメモリにキャッシングされる
ようです。
【消費電力】
実測4W以下です。
ベンチを掛けた時に+4Wくらい増えますが、RAMDISKで空回ししたところ、
CPU負荷上昇で4Wくらい上乗せになるので、負荷時の消費電力は誤差かと。
発熱はかなり低いですね。
また、温度センサーが独特の動きを見せます。
40℃→58℃以外の温度を見たことがありません。
しかし、表面温度を見る限り60℃は超えていないです。
かなり低発熱と言ってよいでしょう。
(ヒートシンク無し)
他のベンチサイトでは温度を取れている例もあるので、
単なる想像ですが、SM2263XT版はセンサーがおかしくて、
E13T版(ほとんど出回っていない)は温度を取れるのかなあ。
【耐久性】
ざっとベンチを回した範囲では、スペック通りに見えます。
といってもS.M.A.R.Tの寿命値はメーカーを信じるしかないのですが。
寿命を超えた結果どうなるかは不明。
スペックの600TBWは同クラスでは頭二つ以上とびぬけた
高寿命ですが、なぜこんなに高寿命なのかはよくわかりません。
低負荷で回すことでセルの書き込み頻度を減らしたり、
書き込み電圧を抑えて寿命を稼いでいるんでしょうか。
価格帯的からしてメモリチップは選別落ち品だと思うのですが、
寿命には関係ないということでしょうかね。
中華表記ではないと思いますが、さりげなく保証値ではない
あたり、闇が深そうな気がします。
【総評】
寿命の実態が不明で初期不良以外のRMAもよくわからんという
ところ以外は、低性能だが低価格、低発熱、長寿命ということで、
用途にはまるならばよい選択肢だと思います。
自分の使い方がなぜかWrite > Readということで、たぶんメモリ不足の
スワップが大半を占めているんだろうなあ(32GB積んでますけどね?)という
ところで、長寿命品は悪い選択肢ではないのかな、という次第です。
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19位 |
18位 |
- (0件) |
2件 |
2025/8/28 |
2025/9/下旬 |
2000GB |
¥17 |
QLC 3D CBA NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
900TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:7100MB/s 書込速度:6700MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:1000K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1300K IOPS DWPD:0.24
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15位 |
19位 |
5.00 (1件) |
27件 |
2025/6/12 |
2025/6 |
2000GB |
¥26 |
TLC 3D CBA NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:14900MB/s 書込速度:14000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:2.3M IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:2.4M IOPS DWPD:0.32
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5ロマンしかないSSD
ちょうど新しいSSDを購入する機会がありせっかくなので出たばかりのコンシューマー最速と呼び名の高い同SSDを購入しました。
ヒートシンク無しの2TBを購入しました。
CPUも含め全て刷新したので、それもあって動作はサクサク早いです。
ベンチマークもメーカーが謳っているほどではありませんが、かなり良い数値です。
正直ここまで早くなくても十分なのですが、ロマンがある、というよりもロマンしかないSSDですね。
ちなみにWindows11Proをクリーンインストールし、各種ドライバを入れたばかりの本当に素の状態での計測です。
CPU: Intel Core ultra 7 265K
Cooler: CORSAIR iCUE LINK TITAN 360 RX RGB
Mother Board: ASUS TUF GAMING Z890-PRO WIFI
Memory: CORSAIR VENGEANCE DDR5 (PC5-44800) 32GB×2枚 CMK64GX5M2B5600C40W
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29位 |
20位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2023/6/20 |
2023/6/22 |
2000GB |
¥17 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:8.2mm 読込速度:7450MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,400,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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5寿命が99%になりました。
2025年1月に購入して約1年使用しました。
書込量=15,759GB (約15TB)で寿命=99%になりました。
計算上 書込量=1,500TBで100%になります。
TBW=1,200TBなので仕様は満足しています。
【参考】
990PRO_1TBの場合
書込量=9,408GB(約9TB)で寿命=99% になりました。
計算上 書込量=900TBで100%になります。
TBW=600TBなので仕様は満足しています。
2025年1月に22,980円で購入しました。
▼CrystalDiskInfo 9.5.0の初回起動結果
・初回電源起動回数は2回になっていました。
・出荷検査で1回通電している為と思われます。
▼ファームウェアについて
・4B2QJXD7 から 7B2QJXD7 にアップデートしています。
▼DATAドライブとして使用しています。
・Windows11 → 990PRO_1TB
・DATA → 990PRO_2TB(このドライブ)
▼アクセスランプ
・ヒートシンクの中央にアクセスランプが付いています。
・SAMSUNG Magicianで色を変更できます。
・購入時は"赤"でしたが"青"に変更しました。
・明るいので点灯すると目立ちます。
▼1年後のCDMベンチ
使用領域=707GB(38%)になりました。
多少のベンチ低下が見られます。
使用時間よりも使用領域が増えた為と思われます。
安定しており不具合はありません。
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16位 |
21位 |
4.74 (23件) |
113件 |
2022/8/31 |
- |
1000GB |
¥28 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:7300MB/s 書込速度:6300MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:800K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1100K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい製品
購入してから大体3年くらい経った後でのレビューになります
【読込速度】
公称値にかなり近い値を出していました
【書込速度】
こちらもほぼ公称値通りの値が出てました
自分はメディアファイルのコピーや移動をちょくちょくやるので非常に快適にできています
とくにキャッシュの容量未満のファイルだとほとんど一瞬で終わるので凄いです
【消費電力(発熱という意味で)】
テンプレが消費電力とありますがそれは評価のしようが無いので発熱という意味で見るなら、可もなく不可もなくだと思います
一応マザボのヒートシンク付けた状態なんですが、大容量ファイルを取り扱うと50~55℃くらいまで上がることはありましたが、まず滅多にそんな事が起きないですしそれによる性能低下は見受けられなかったです
【耐久性】
少なくとも3年使ってきてますが性能の劣化は全く見られません
ただ容量が限界の状態で使った事が無いのでその点での評価は無しとさせてください
【総評】
セールで11,000円ぐらいで買えたので凄くコスパもよく信頼性のあるメーカーの製品だと思います
ちなみに片面実装なので干渉を気にする必要は無いかと(4TB以上のモデルは両面らしいので)
5問題なし
【読込速度】
PCIe 4.0の上限に近いので不満なし
【書込速度】
PCIe 4.0の上限に近いので不満なし
【消費電力】
よくわかりませんが、問題なし
【耐久性】
今の時点では不明ですが、耐久性はあると思われます。老舗メーカーで上位グレードの製品なので。
【総評】
WD_Blackを買っていれば、まあ間違いのない製品です。
DRAMキャッシュメモリがあるのは、Cドライブで使うには利点です。
純正のSSDの管理ソフトがやや使いにくいかなと感じます。
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22位 |
21位 |
4.00 (1件) |
10件 |
2024/7/ 8 |
2024/7/12 |
2000GB |
¥16 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
900TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:5150MB/s 書込速度:4850MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:650K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:770K IOPS DWPD:0.24
- この製品をおすすめするレビュー
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4PCIe Gen 4×4 の2TBもお買い得になりました
【読込速度】
シーケンシャル読み込み 5,150MB/s とGen4×4の中では遅めですが、体感ではそれ程遅いとは感じませんでした。
【書込速度】
シーケンシャル書き込み 4,850MB/s とこちらも遅めです。大容量DATAの書き込みの場合は、遅さを感じてしまうかもしれません。自分の使い方的には問題ありません。
【消費電力】
測定出来るものが無いので…
【耐久性】
ストレージはここが気になるところだと思いますが、問題無く動作しているので期待したいと思います。
カタログ値では、900TBWとなっています。
【総評】
Gen5が出始めてきているのもあってか、Gen4は買いやすい金額の物が増えてきましたね。
その中でもWDというブランドでも、性能と金額が良い感じになってきました。
最近のゲームデータは容量を取る様になってきてますので、2TBは欲しい感じになってきました。
また、4TB以上も出始めてきていますが、こちらはまだ手が出しづらい価格帯ですね。
使い方ですが、2ndドライブとしてソフトやデータ等の保管に良いのではないでしょうか。
OSのドライブには不向きかもしれません。2TBも必要ないですし。
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32位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/28 |
- |
4000GB |
¥15 |
QLC 3D CBA NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:6900MB/s 書込速度:6700MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:900K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1100K IOPS DWPD:0.16
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21位 |
24位 |
- (0件) |
1件 |
2023/12/ 8 |
2023/9/中旬 |
2000GB |
¥16 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:9.7mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:6500MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.41
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31位 |
25位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2022/6/21 |
2022/6/24 |
500GB |
¥26 |
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M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.38mm 読込速度:560MB/s 書込速度:510MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大 (IOPS):90K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):82K DWPD:0.21
- この製品をおすすめするレビュー
-
5管理ツールでファームウェアのアップデートを提供してくれます
【読込速度】【書込速度】
2.5インチタイプのものと大差ないです。
インターフェイスが違うだけですね。
速いです。
【消費電力】
分かりませんが発熱は低いです。
チップに触れていても温いな程度で、熱いと思うことはありませんでした。
40度少々ってところです。
【耐久性】
未だ不明。
【総評】
WDやSANDISKの良いところは作りっぱなしではなく、
管理ツールでファームウェアのアップデートを提供してくれ、また、それらの行為が面倒くさくないという点ですね。
アップデータでデータが消えたこともありません。
5私の環境ではひと手間必要でした
ノートパソコンの内蔵SSDを交換するために購入。
もともとウェスタンデジタルのSSDが入っていたので今回も同メーカーのものを購入。
なんといってもクローンソフトが無料なのは、ケチな私には魅力です!
昔は無料だっただけにSSDクローンのためにソフトを購入したくないんです。
ともあれ、無事にクローンも終わりノートパソコンに換装してみたら・・・
なんと懐かしいプチフリ祭り! ちょっとメールしては止まり、WEB見ては止まり・・・
0MG!なんてこった。ということで色々と調べて解決。
結論から申し上げると電力コントロールがうまくいってなかったんですね。
「LPM問題」とかいう古めかしいトラブルで、レジストリをいじる必要がある問題でした。
それとコントロールパネルから電源オプションで変更する箇所もありました。
レジストリとかコントロールパネルとか令和になってもお世話になるとはね・・・
ちょちょいのちょいで問題は解決したので良かったです。
快適に使えているので、製品寿命ぎりぎりまで頑張ってほしい!
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36位 |
27位 |
- (0件) |
1件 |
2025/6/17 |
2025/6 |
2000GB |
¥21 |
TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 読込速度:10300MB/s 書込速度:8600MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り(最大):1300K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(最大):1500K IOPS DWPD:0.54
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26位 |
29位 |
4.61 (31件) |
160件 |
2022/8/31 |
- |
2000GB |
¥21 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:7300MB/s 書込速度:6600MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:1200K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1100K IOPS DWPD:0.32
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5メーカーPCのメインドライブ換装
【読込速度】
ベンチマークの通り
【書込速度】
ベンチマークの通り
【消費電力】
不明
【耐久性】
評価前
【総評】
半導体高騰ラッシュで急遽導入を実施。BTOで最低限にしておいた
Cドライブを入れ替えました。BTOでは最大1TBですが2TBを実施
問題なく使用できています。(ハズ)
CrystalDiskMarkの持ち合わせがv6で計測したところランダムリード
がSATA並みの600MB台に低下したため慌てましたが最新のv9で計測
したところ標準的な数値を出したので一安心。
ATTO-Disk-Benchmarkで計測したところ最後の計測でファンが回った
のでCPU負荷はないのに??と思いCrystalDiskInfoで確認したら67℃
になっていました。設計上限が70℃なのでサーマルスロットリングが
発動した模様です。アマゾンで無名のヒートシンクを買い取り付けた
ところ、45℃以上は上がってないようなのでひとまず成功としました。
使用するThikpadX13Gen6はOPAL対応のSSDでしたがこちらもOPALは
機能しているようです。これで2TB/32GBのスペックなので当分は
というか製品寿命まではいけそうです。4TB化は必要を感じませんが
機会があればチャレンジは否定しません。
5キャッシュ容量が決め手
10数年ぶりにPCを新調してみました。
マザボはMSI製のMAG B650 TOMAHAWK WIFIで、この基板はPCI Express 4.0対応なので、信頼性と価格を優先して選んだSSDがこちらの製品でした。
112層 3D TLC NAND(BiCS5)採用のNVMe M.2 2280 (PCIe 4.0 x4 NVMe)のSSDです。容量は使いやすい2TBにしました。ちなみに2TBは片面実装です。
読み書きのスペック的には
・最大書込速度:6600MB/s
・最大読込速度:7300MB/s
と充分早いです。
以前使っていたのは2.5inchのSamsung 860 Evoでしたので、そのスペックと比べれば雲泥の差です。当時は結構速い部類だったはずなんだけどなぁ。10年の進化はすごい。
・最大書込速度:520MB/s
・最大読込速度:560MB/s
SN850Xの話に戻ります。
なぜこのSSDに決めたのか?なんですが、いくつかありました。
・メモリチップが私なりに信頼のWD/SanDisk製だったこと
・DRAMキャッシュが装備されていて最大約550GB程度をSLCキャッシュとして使用できること
この2つが決め手でしたね。
最近は結構大容量のデータを書き込んだりするので、特に後者のキャッシュ容量が決め手でした。メモリチップの基本性能がいくら良くてもキャッシュ容量が少ないと直ぐに転送速度が遅くなってしまいます。SSDはキャッシュ性能も大切です。
実測は他の皆さんが掲載されてますので、レビューらしきレビューにはなってませんが、SSD選びの参考になれば幸いです。
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48位 |
34位 |
- (0件) |
6件 |
2024/1/24 |
2024/1/31 |
2000GB |
¥14 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:4200MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:20,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:700,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:90,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:800,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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52位 |
36位 |
4.15 (8件) |
17件 |
2022/12/21 |
2022/12/23 |
1000GB |
¥20 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 読込速度:7450MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,200,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5Firmware の更新が多すぎます。
▼Firmwareの更新履歴
@0B2QJXD7
A1B2QJXD7
B3B2QJXD7
C4B2QJXD7
D6B2QJXD7
E7B2QJXD7
Firmware の更新が多すぎます。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
【読込速度】
7119.28MB/s
良好です。
【書込速度】
6783.65MB/s
良好です。
【消費電力】
電力値は測定できませんが
発熱は問題無いです。
【耐久性】
書込量=9408GBで寿命=99%になりました。
書込量=12336GBで寿命=98%になりました。
書込量=14659GBで寿命=97%になりました。
【総評】
寿命の低下が早い気がします。
ファームウェアの更新が多すぎます。
▼購入記録
・注文日: 2022-12-24(土)
・配達日: 2022-12-26(月)
・購入先: アマゾン
・商品名: Samsung 990PRO_1TB
・型番 : MZ-V9P1T0B-IT/EC
・購入価格:24,222円(税込)
・送料:無料
・保証期間:5年
5PCI-E Gen4の限界に迫る性能!システムドライブに最適です。
システム用(OS用)ドライブとして運用しています。
システム構成
・OS…Windows 11 Pro 64bit (DSP版)
・CPU…AMD Ryzen 7 7700
・M/B…ASUS PRIME X670E-PRO WIFI-CSM
・メモリ…Corsair CMK32GX5M2B5600Z36
・GPU…msi GeForce GTX 1660 SUPER VENTUS XS OC
・ストレージ(SSD[OS用])…SUMSUNG 990 PRO MZ-V9P1T0B-IT
・ストレージ(SSD[データ用])…Crucial P3 CT2000P3SSD8JP
・ストレージ(HDD[データ用])…WESTERN DIGITAL HUS728T8TALE6L4
・ストレージ(リムーバブルケース)…RATOC SA3-RC1-BKZ
・光学ディスクドライブ…Pioneer BDR-212BK
・CPUクーラー…be quiet ! SILENT LOOP2 280mm
・電源ユニット…Corsair RM650x (2021)
・PCケース…Fractal Design Define 7 XL Solid FD-C-DEF7X-01
・ケースファン(リア)…be quiet ! SILENT WINGS 4 140mm PWM High-Speed
・ケースファン(ボトム)…be quiet ! SILENT WINGS 3 140mm PWM High-Speed
【読込速度】
CrystalDiskMarkでのベンチマーク結果よりほぼ公称値が出ています。
使用用途的に大容量ファイルを扱うような事がほぼ無い為、性能を生かせる場面はほぼありませんが、個人的にベンチマーク結果よりも実使用に於いての体感性能が大事だと思っています。
ランダム性能が優秀なので動作はサクサクです。自身初のM.2 SSDだった事もあり、PC起動の速さに感動しました(笑) (システムドライブをHDD → SATA SSDに換えた時以来の衝撃でした)
PCI-E Gen5世代が登場している現在では特段凄い性能では無いかもしれませんが、Gen4世代では圧倒的な性能であることに疑いは無いと思います。
【書込速度】
上記【読込速度】の項と同様。公称値通りの性能です。
【消費電力】
他のPCI-E Gen4世代の製品と比較した訳では無いので感覚的な評価となってしまうのですが、発熱はかなり少ない製品だと思います。(当レビュー記入の7月上旬、室温 27℃に於いて)
M/B搭載のSSD用ヒートシンク使用状態で、CrystalDiskMarkでのシーケンシャルリード・ライトテスト中共にMAX 59℃でした。アイドル状態でも47〜49℃程度です。
※因みにPCI-E Gen3世代Crucial P3だとアイドル状態37〜39℃程度でした。
消費電力を実測した訳では無いのであくまで推測なのですが、個人的に性能と消費電力はトレードオフの関係だと思っているので、低発熱 = 低電力という考え方で合っているのかなと。
【耐久性】
初期ファームウェアのバグで寿命が急激に悪化する症状がある為、使用開始後のファームウェア更新は必須です!
CrystalDiskInfoにて約13TB書き込んだ状態で健康状態が100 → 99%となりました。(使用開始からちょうど1年経過したくらいです)
僕の使用環境だと13TB/1%の単純計算で約99年使える計算になりますね(笑) ※さすがにここまで寿命が持つ事は無いと思いますが・・・
過去にSamsung製SSDを2台 (SATA SSDの840 PROと850 PRO)を使ってきましたが、未だに故障やデータ破損は皆無、現在もバリバリの現役です。メーカー保証も5年 or 600TBWとなっているので安心して使えると思います。
【総評】
2017年以来久々にPCを作り替えるにあたり、当時に比べてシステム用ストレージ性能を要求されるようになった事も有り、自身初のM.2 NVMe SSD導入となりました。当製品はスペック重視のM.2 SSDであり発熱による性能低下が心配でしたが、SSD自体の進化に加え、2017年当時とは違いM/BにSSD用ヒートシンクが標準で搭載されるようになったことも有ってM.2 SSD導入のハードルはかなり下がったと感じました。
因みに最新のPCI-E Gen5世代は発熱がかなり大きく、大型のヒートシンクを必要とする製品もあるとの事で導入のハードルが高そうだと感じました・・・当製品は成熟したGen4世代の製品であり、性能と導入のし易さのバランスに優れた良品だと思います。【読込速度】の項でも挙げたように実使用に於いての体感速度が圧倒的に向上したので個人的に大満足です!
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24位 |
37位 |
1.00 (1件) |
36件 |
2024/11/19 |
- |
1000GB |
¥18 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:7000MB/s ランダム読込速度:ランダム読取り(最大、IOPS)、4KB QD32 T16:1,300,000 ランダム書込速度:ランダム書込み(最高、IOPS)、4KB QD32 T16:1,300,000 MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.6
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27位 |
38位 |
- (0件) |
4件 |
2025/8/28 |
2025/9/下旬 |
1000GB |
¥22 |
QLC 3D CBA NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:7100MB/s 書込速度:6700MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:1000K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1300K IOPS DWPD:0.32
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71位 |
39位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/3/24 |
- |
512GB |
¥16 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.3mm 読込速度:3100MB/s 書込速度:2100MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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4安いものは発熱が高かったりするのですが、大丈夫なようです。
息子のゲームPCのM.2スロットが1つ空いていたのでこちらを増設しました。
【読込速度】
元々ついていたものとほぼ変わらないかなと思います。
息子がゲームするのに支障はないようです。
【書込速度】
読み込み同様、元々ついていたものとほぼ変わらないかなと思います。
息子がゲームするのに支障はないようです。
【消費電力】
おそらく、問題ないかと思います。
【耐久性】
スイッチ2の購入で使用頻度が激減してしまったので、3カ月程度の使用でなんとも言えません。
発熱に関しては普通くらいかと。
【総評】
安いものは発熱が高かったりするのですが、大丈夫なようです。
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50位 |
41位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/1/31 |
- |
4000GB |
¥14 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
3000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:5.9mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:6700MB/s ランダム読込速度:Max. Random Read Speed (IOPS):1350K ランダム書込速度:Max. Random Write Speed (IOPS):1150K MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.41
- この製品をおすすめするレビュー
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5Good
HDDそろそろ壊れそうな感じなので、サブストレージの代替として購入。
【読込速度】
普通に速い
【書込速度】
普通に速い
【消費電力】
知らない
【耐久性】
知らない。長持ちしてほしい
【総評】
普通に使えているので満足。
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51位 |
43位 |
4.21 (8件) |
96件 |
2022/8/31 |
- |
4000GB |
¥18 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:7300MB/s 書込速度:6600MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:1200K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1100K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲーム用に購入
【読込速度】
早いです。
【書込速度】
早いです。
【消費電力】
特に気にすることはないため無評価とします。
【耐久性】
WD製ということで信頼しています。
【総評】
ゲーム用に購入、読み書きが早く容量も多くとても満足しています。
5WD Black はロマンがある
【読込速度・書込速度】
そもそも利用環境がPCIe3.0のボードで利用しているため、性能に相当の余裕があります。SSDがボトルネックになることはないので十分かと。
書き込みに関してはSLCキャッシュが数百GBあるとのことで、ディスクの丸ごと書き込みでブロック書き込みするとか以外では気にならないと思います。
自分のユースケースではキャッシュ切れを実感することはまずないです。
【消費電力】
これはハイエンドSSDなので発熱量含めある程度仕方ないとは思いますが他メーカーの対抗セグメント商品と比べるとかなり優秀だと思います
【耐久性】
自分で壊したことはまだないですが、公称2400TBWを信用するならバケモンレベルの耐久性です。
【総評】
SN500の1TBモデルから乗り換えたのですが、SN500がWHEA病持ちだったので、WHEA報告からのBSoDってのが解消されただけでもだいぶ快適になりました。しばらく使い込んでいきたいと思います。
WD Black のブランド自体に所有欲を満たされる感じがあるのもポイント高いです。
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58位 |
45位 |
3.56 (4件) |
1件 |
2021/5/19 |
- |
2000GB |
¥24 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
480TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:1800MB/s 書込速度:1500MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.13
- この製品をおすすめするレビュー
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4PCIe3.0x4(NVMe1.3)のSSDとしてはベンチは普通、温度特性は優秀
シーケンシャルリード/ライト 3356/2676 MB/s
ランダム 4K Q1T1 リード/ライト 50/268 MB/s
PCIe3.0x4のSSDとしては十分な速度、メーカー仕様よりベンチマーク性能は十分高速。
メーカー仕様 MP33 M.2 PCIe SSD 2TB
Sequential Read/Write: 1,800/1,500 MB/s, Random Read/Write: 220K/200K IOPS Max
HMWiNFO64 v7.66で見るとコントローラは Silicon Motion SM2262EN を搭載
シーケンシャルリード:3,500 MB/秒シーケンシャルライト:3,000 MB/秒
ランダムリード:420K IOPSランダムライト:420K IOPS
のコントローラで、メーカー仕様表より性能上のものを使っている。ベンチの結果も凡そ納得。
アベレージの読書きもSATA-SSDより十分に早いし、TBW1000なので倉庫として使うならストレスはない。
実使用ではSLCキャッシュが効いているピーク性能とキャッシュが切れた後のアベレージの読書き性能に差が大きいのはこの手の廉価帯SSDにはよくある事。
アイドル時の温度はMB付属ヒートシンク(アルミプレート)+22x22x10 mmアルミ放熱チップ使用で30度(室温23.8度)、ベンチ時Max38度、ベンチ終えるとすぐ温度も下がる、温度特性が優秀。
価格が安い時があるのでそういう時に買うとコスパ良いSSD。
4速度より大容量が魅力
読み込み、書き込み速度に関しては画像のとおりです。
2TBの低価格SSDなので特に悪くはないと思います。
発熱についてですが温度センサーがなく40℃に固定されています。
安いSSDでは温度センサーが省かれてしまうようです。
発熱はそれなりにありますが特に高いということもなく
発熱が原因で速度が低下するということも今の所ありません。
TBWが1000TBであるため長く使うことができると思います。
これまで500GBのSSDを使ってきましたがそれに比べ2TBは広大です。
大容量のゲームを複数インストールしても十分に余裕があるため
非常に快適にPCを使うことができます。
速度よりも容量を重視する方にはオススメできる製品です。
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45位 |
47位 |
5.00 (1件) |
13件 |
2025/3/19 |
2025/3/下旬 |
2000GB |
¥20 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:14700MB/s 書込速度:13400MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)読み出し:1,850,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)書き込み:2,600,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5速いと思う!
【読込速度】
さすがはGen5です。(とはいえ、体感できるか?と言われたら
【書込速度】
さすがはGen5です。(同じく…
【総評】
まだ値段が高いのでとりあえず新しい物好きじゃないと買う意味はないのかもしれません。
温度はCrystalDiskMark実行時に70℃まで上がりました。
(MBに付いているヒートシンクが付いています)
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80位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/14 |
- |
2000GB |
¥24 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7100MB/s 書込速度:6400MB/s
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77位 |
53位 |
4.80 (8件) |
44件 |
2020/1/14 |
- |
256GB |
¥26 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:2100MB/s 書込速度:1200MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高で動作も問題ないです
【読込速度】マザーボードのM.2に取り付けて測定してみましたが、WD black500とほとんど変わらない速度でした。
【書込速度】書き込みもWD black500とほとんど変わりません。
【消費電力】消費電力が多いことはないと思います。
【耐久性】耐久性についてはこれから検証になります。
【総評】かなりコスパが良いので正直速度については多少遅くてもいいと思って購入しましたが、結果としてとても良い買い物になりました。耐久性についてはまだわかりませんが長く持ってくれることを願います
5普段使いには十分な性能です。
i3-12100 H610M DDR4で使用しています。
普段の事務作業用です。
【読込速度】
普通に早い。
Word、Excel等を使うのには純分過ぎるスペックです。
【書込速度】
これも上に同じ、必要十分な性能です。
【消費電力】
少ないと思います。
【耐久性】
これは何とも言えませんが、普段からバックアップをこまめに取るしか
ないでしょう。
壊れるときは壊れますが、5年保証があるので、いいと思います。
【総評】
3,000円程度で買えて、これだけのパフォーマンスが
あれば、十分だと思います。
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85位 |
55位 |
- (0件) |
4件 |
2025/3/19 |
2025/3/下旬 |
4000GB |
¥19 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:14800MB/s 書込速度:13400MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)読み出し:2,200,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)書き込み:2,600,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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37位 |
56位 |
5.00 (1件) |
21件 |
2025/6/12 |
2025/6 |
1000GB |
¥30 |
TLC 3D CBA NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:14900MB/s 書込速度:11000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:1.6M IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:2.4M IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5Gen5なのにGen4よりも低発熱でした。
SN8100の1TBをSANDISKのオンラインショップで購入しました。
https://shop.sandisk.com/ja-jp/products/ssd/internal-ssd/wd-black-sn8100-ssd?sku=WDS100T1X0M-00CMT0
割引価格で購入できたので良かったです。
・注文日:2025-12-20(土)
・配達日:2025-12-23(水)
・購入先:SANDISKオンラインショップ
・商品名:WD_BLACK SN8100 1TB
・型番:WDS100T1X0M-00CMT0
・価格:定価:\30,580 → \25,905(割引\4,675)送料無料
・保証期間:5年間
Gen5のSSDは高発熱なイメージでしたが
Gen4のSSDよりも低発熱だったので驚きました。
SN8100と980PROは同じ市販のヒートシンクを付けています。
990PRO_2TBは純正ヒートシンク付きモデルなので
同じ温度の時に比較しました。
周囲温度はほぼ同じです。
・SN8100_1TB → 35℃(Ta=22.9℃)
・980PRO_1TB → 41℃(Ta=22.7℃)
・990PRO_2TB → 50℃
SN8100は980PROをクローンしました。
SSDの内容も同じです。
総評:
所有している事自体に満足感を感じます。
CDMベンチのQ1T1も秀逸です。
買って良かったです。
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63位 |
61位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2025/3/19 |
2025/3/下旬 |
1000GB |
¥26 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:14700MB/s 書込速度:13300MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)読み出し:1,850,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)書き込み:2,600,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5現状Gen5一番のおすすめ
自身、Crucial T700やKIOXIA EXCERIA PLUS G4のGen5のSSDを使用してきましたが、ここにきて本命というべきSAMSUNG 9100 PROが発売されたので、早速購入してみました。
Gen5 SSDは基本システムにしか使わないので、正直1TBで十分という考えなのですが、1TBだといまいち速度が・・・なんて考えていましたが、この製品は1TBでも十分速いので非常に期待しています。、早速使用感を記します。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 9950X3D
M/B:ASRock X870E Nova WiFi
CPU :Cooler:DEEPCOOL LS720 R-LS720-BKAMNT-G-1
MEM:ADATA X5U6400C3232G-DCLARWH (DDR5-6400) 32GB×2
GPU:ASRock Radeon RX 9070 XT Steel Legend 16GB
システムSSD:SAMSUNG 9100 PRO MZ-VAP1T0B-IT 1000GB
データSSD:Western Digital WD_Black SN850X 2TB
※データの計測については、今まで使用していたシステムSSD(Crucial T700)をクローンで本SSDへ移行して計測および使用感を見ています。
【読込速度】
本製品は、TLC 3D NAND「第8世代 V-NAND」フラッシュメモリにSamsung内製コントローラ「Presto Controller」と完全SAUSUNGオリジナルの製品となっており、シーケンシャルリードはこの1TBの仕様で14,700MB/sとなっています。本製品は4TBまで現状ラインナップされていますが、容量が大きくなってもさほど速度差がなく、低容量でも非常に速いのが良い点と感じています。
今回測定をしてみたところ、少し低めながらほぼ仕様通りの安定した速度を出すことができています。
【書込速度】
書き込み速度は、仕様よりシーケンシャルライトが13,300MB/sとなっております。
こちらも容量による差が小さく、この1TBでも非常に速い仕様になっています。
正直ここまでくると速度差などは実感できませんが、ベンチマークを見て幸せな気持ちになれるのが良い点と言えるでしょうか。
【温度】
温度については、マザーボード付属のヒートシンクでそのまま使用していますが、今まで使用していたCrucial T700に比べ明らかに低い温度で動作できています。
因みにアイドリング時の動作温度は、24℃の室温で、本SSDの動作温度は、42℃程度、負荷時においても60℃を超えることはありませんでした。(連続書き込みをすれば多少上がるとは思いますが)
【総評】
現状様々なGen5のSSDが発売されておりますが、その中において本製品は現状トップSSDと言っても過言ではないと感じます。当然ながら今後更なる製品は出てくるとは思いますが、しばらくはこの製品で十分ではないかと感じます。
唯一価格が高価なのが気がかりではありますが、現状の半導体価格上昇の中において、個人的には随分と頑張った価格ででてきたとこう評価しています。
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46位 |
62位 |
3.38 (3件) |
10件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/11 |
8000GB |
¥18 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
4800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.81mm 読込速度:7200MB/s 書込速度:6600MB/s ランダム読込速度:Random Read:1200K IOPS ランダム書込速度:Random Write:1200K IOPS DWPD:0.32
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5熱い
【読込速度】【書込速度】
ともにMBのソケットに直接さす分には問題なし。ファイルコピーも快適です。
【耐久性】
両面実装ということもあるのか、すごく熱をもちます。
冷却に気を使わないとすぐに60℃以上に上がります。
ケース内エアフロー、ヒートシンクは必須です。
【総評】
8TBあり、写真RAWデータの保管庫として使用しています。
Lightroomなど個々のファイルアクセスやサブネイル閲覧は快適そのもので、HDDには戻れません。
今後、もっと安くなってほしい、さらには16TBの登場を期待します。
4倉庫用に
【速度】
今はまだGen4で十分なので不満はないです。
【消費電力】
気にならないレベルです。
【耐久性】
使い始めて半年なので耐久性が分かるのはこれからですね。
【総評】
早急に倉庫もM.2に変えたかったので、価格が下がったタイミングで購入しました。
それほど遠くない未来には、Gen5の大容量が発売されるでしょう。しかし、価格は下がるはずもなく、かつGen4で十分だと個人的に考えてます。
次の買い替えはかなり先と予想されているGen6ですかねー。
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53位 |
63位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/28 |
2025/9/下旬 |
500GB |
¥33 |
QLC 3D CBA NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:6600MB/s 書込速度:5600MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:660K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1100K IOPS DWPD:0.32
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5WIN10はインストールできない?
4年前に購入したXPG製SSDからの換装で倍くらいの速度感です。
パソコン工房の初売りで安く入手できました。
今までパーツを更新しながらwin10→win11とwin10のライセンスで使ってきましたが、win10で起動しないトラブルが発生してwin11へのアップグレードができませんでした。再起動はできますが、シャットダウンから起動するとブートロード中にフリーズします。最小構成にしてもダメでした。BIOSは最新(最終?)バージョンです。
仕方なく、win11のライセンスを購入してwin11をクリーンインストールしたところ、正常起動するようになりました。再起動前にwindows updateは実施しています。
マシンスペックは下記です。
MB:GIGABYTE HS10M S2H
CPU:i5 geb11
MEM:36GB
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59位 |
64位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2025/6/12 |
2025/6 |
4000GB |
¥23 |
TLC 3D CBA NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:14900MB/s 書込速度:14000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:2.3M IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:2.4M IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5Gen4から乗り換えて動画編集高速化の夢を追いかけて満足
【使用環境】 ノートPC(ヒートシンクなし)
【転送速度】 CrystalDiskMarkにて公称値近い数値が出ます。
これまで使っていたGen4 SSD(7,000MB/s)と比較して、
シーケンシャル速度がほぼ倍になり、大容量データのコピー
速度は圧倒的です。特に5,000万画素のミラーレスカメラを
使った8K-30P動画の編集では大活躍してくれそうです。
【体感の差】 OSやゲームの起動速度はGen4でも速かった為
劇的な変化は感じにくかったですが、4K/8K動画のエンコードや、
数百GB単位のデータ転送ではGen4との明らかな性能差を体感
できます。特に数百GB単位のデータ転送の最後の方で、いわゆる
キャッシュ切れの様な急激な速度低下もなく、最後まで走り切って
くれるところに満足しています。
【温度安定性】 一般論ですが、Gen5では発熱が懸念されますが、
通常使用環境では巨大なデータを扱う事もない事から、40℃までは
届かず、高負荷時でもサーマルスロットリングが発生する前に
処理が終わってくれるので、非常に安定していて、安心して
使えています。
【総評】 4TBという大容量をこの速度で使えるのは、クリエイティブ
ワークや重いゲームを多用するデスクトップユーザーにとって最高の
贅沢ですかと思いますが、私は4K/8Kの動画編集に使う為にGen4から
買い替えましたが、その恩恵を十分に受けているので、満足しています。
また世界的な生成AI用データセンター建設にともない、マイクロンも
クルーシャルブランドの供給をやめるとの発表をしていますので、
この傾向は他の大手2社(サムスン、ウェスタンデジタル)にも出て来る
かもしれず、購入を迷っておられる方は、市場から在庫が消える前に、
また、価格が暴騰する前に確保される事をお勧めします。
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41位 |
66位 |
5.00 (3件) |
25件 |
2022/6/21 |
2022/6/24 |
1000GB |
¥20 |
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M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.38mm 読込速度:560MB/s 書込速度:520MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大 (IOPS):90K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):82K DWPD:0.21
- この製品をおすすめするレビュー
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5問題なく動いています。
Inspiron スモールデスクトップ スタンダード Core i3 8100・4GBメモリ・1TB HDD搭載モデル
にインストールしましたが、全く問題なく使用できました。
ネット上でDELLのPC(上記)とWDは相性が悪いという記事をネットで見かけましたが、心配不要でした。快適です。
acronis true image 2019で 他の製品SSDからWD Blue SA510 SATA WDS100T3B0Bにコピーし、機器へ組み込みしました。
動作速度もSSDなので高速で違いが判りませんでした。
耐久性は今後の楽しみです。
5SATA SSD
Panasonic Le's Note cf-sz6 のm.2 SSDはSATA規格だったので、国内でKIOXIAと合弁でNANDを生産しているWDなら信頼できるとこれにしました。
500GBでもよかったのですがTBWが倍あるので1TBを選択しました。
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78位 |
67位 |
4.30 (12件) |
32件 |
2020/1/14 |
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512GB |
¥22 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:2200MB/s 書込速度:1600MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5予想よりいい買い物だったかも?
新しいデスクトップPCにM.2スロットがあったので増設(メインSSD交換)しました。
M.2 SSDは初めて使うのでマザーとの干渉を恐れ片面実装の商品からこちらを選びました。
【読込速度】5点
公称値では「2,200 MB/s」と書かれてますが、最大で3465MB/sと高い数値が出てます。
(二段目のQ1T1が公称値だとしても2162MB/sなので公称値は超えてます)
【書込速度】5点
公称値では「1,600 MB/s」と書かれてますが、最大で2232MB/sとかなりの数値が出てます。
(二段目のQ1T1が公称値だとしても1719MB/sなので公称値は超えてます)
【消費電力】無評価
デスクトップに搭載してるので電力的には無評価で
【耐久性】無評価
こちらもまだ数日なので無評価で
【総評】5点
SATAのSSDと比べ高めといわれてるM.2ですが、DiskMarkを走らせた直後でも40℃手前までしか上がらず、アイドル時には28℃と低めです。
(もうひとつ搭載してるSATAのSSDはアイドルで19℃)
発熱問題を心配していましたが、これなら余裕そうですね。
(クチコミで温度センサーが動作していない書き込みもありましたが、こちらのは動作してました)
5Macbook Air (Mid 2013)のSSD換装に
MacBook Air(mid2013)のSSDを換装するために購入しました。
【読込速度】
読み込み速度は早くなったように感じます。
ただし、処理をするようなシチュエーションでは変化はあまりありません。
【書込速度】
書き込み速度は明らかに早くなりました。
【消費電力】
検証できないので割愛します。
【耐久性】
使用してから時間がまもなく検証できていないので割愛します。
【総評】
安価に換装できたのでよかったです。CPUに負荷がかかるようなケースはSSDの交換を行っても変わりないと感じたので、換装を予定されている方はその点も加味して検討される方がよいかと感じました。
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122位 |
70位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/ 8 |
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2000GB |
¥12 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:3500MB/s 書込速度:3000MB/s
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