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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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直販 |
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310位 |
339位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/22 |
2026/2/ 1 |
1000GB |
¥33 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.65mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:6000MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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452位 |
339位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/21 |
- |
2000GB |
¥21 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7400MB/s 書込速度:6700MB/s DWPD:0.41
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340位 |
339位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 8 |
- |
2000GB |
¥22 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
640TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 読込速度:6000MB/s 書込速度:5000MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.17
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462位 |
339位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/ 6 |
2023/7/中旬 |
2000GB |
¥29 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:9.89mm 読込速度:7300MB/s 書込速度:6600MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:1200KIOPS (max、Rnd 4KiB) ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1100KIOPS (max、Rnd 4KiB) DWPD:0.32
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285位 |
339位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/6/ 2 |
- |
4000GB |
¥21 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:4500MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5底値で買えてラッキーだった
2023年8月上旬、そろそろ4TBのHDDをSSDに替えたいなあとAmazonを物色していたらポイント還元で実質1万円台。これは買うしかないと即買いました。
しかしメーカーは老舗とはいえそれなりのクオリティと思っていたSilicon Power。当時は買って失敗したかなと思ったのですが、今となっては買って良かったです。Silicon Powerは長年のノウハウがあるのか、十分なクオリティを維持しながらコストダウンするのが上手い感じです。
PCIe 3.0 x4で使用しています。
【読込速度】
十分です。シーケンシャル3.5GB/sぐらい出ます。
【書込速度】
7割ぐらいデータを書き込んでいる状態で、速いときはシーケンシャル3.3GB/sぐらい出ます。遅いときでも400MB/sぐらい出ます。大容量データを連続書き込みするともっと遅くなった気がしますが、Crucial P3ほどガクッと落ちることはないです。
【消費電力】
発熱が少ないので消費電力は少ないはずです。一応ヒートシンクは付けています。
【耐久性】
まだ1年経っていないので未知数ですが、同時に買った2つとも異常ありません。
【総評】
今は値段が倍以上します。YMTC232層TLCの格安高性能SSD、HIKSEMI発祥のいわゆる蝉が2.5万円で買えた頃を思い出すとかなり割高です。底値で買えてラッキーでした。
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1087位 |
339位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/19 |
- |
4000GB |
¥21 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.6mm 読込速度:7000MB/s 書込速度:6500MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.16
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410位 |
339位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/28 |
- |
4000GB |
¥24 |
QLC 3D CBA NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:6900MB/s 書込速度:6700MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:900K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1100K IOPS DWPD:0.16
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381位 |
339位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/11 |
2025/11/20 |
2000GB |
¥51 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:14900MB/s 書込速度:14500MB/s ランダム読込速度:4KB ランダム読込:2,700,000 IOPS ランダム書込速度:4KB ランダム書込:3,300,000 IOPS DWPD:0.38
- この製品をおすすめするレビュー
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5GEN5(Phison PS5028-E28コントローラ)は速い!
gen5 (Phison PS5028-E28コントローラ)は速い!
低消費電力で発熱も問題ありません
購入価格:260ドル(米国)2025・12時点
でもさらにWindowsのNVMeドライバーが更新されれば能力UP
アップデート期待です。
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256位 |
339位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2023/6/20 |
2023/6/22 |
2000GB |
¥65 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:8.2mm 読込速度:7450MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,400,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5寿命が99%になりました。
2025年1月に購入して約1年使用しました。
書込量=15,759GB (約15TB)で寿命=99%になりました。
計算上 書込量=1,500TBで100%になります。
TBW=1,200TBなので仕様は満足しています。
【参考】
990PRO_1TBの場合
書込量=9,408GB(約9TB)で寿命=99% になりました。
計算上 書込量=900TBで100%になります。
TBW=600TBなので仕様は満足しています。
2025年1月に22,980円で購入しました。
▼CrystalDiskInfo 9.5.0の初回起動結果
・初回電源起動回数は2回になっていました。
・出荷検査で1回通電している為と思われます。
▼ファームウェアについて
・4B2QJXD7 から 7B2QJXD7 にアップデートしています。
▼DATAドライブとして使用しています。
・Windows11 → 990PRO_1TB
・DATA → 990PRO_2TB(このドライブ)
▼アクセスランプ
・ヒートシンクの中央にアクセスランプが付いています。
・SAMSUNG Magicianで色を変更できます。
・購入時は"赤"でしたが"青"に変更しました。
・明るいので点灯すると目立ちます。
▼1年後のCDMベンチ
使用領域=707GB(38%)になりました。
多少のベンチ低下が見られます。
使用時間よりも使用領域が増えた為と思われます。
安定しており不具合はありません。
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140位 |
339位 |
5.00 (2件) |
13件 |
2025/3/19 |
2025/3/下旬 |
2000GB |
¥68 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:14700MB/s 書込速度:13400MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)読み出し:1,850,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)書き込み:2,600,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCI5.0を体感したくて
今回、グラボ購入→既存PCケースに入らず→新PCケース注文の流れで、AM4マザーからAM5マザーへ新しく組む事を決め、M2SSDはこちらを注文しました。
【読込速度】
ベンチでは高速ですが、体感は変わらず。
【書込速度】
ベンチでは高速ですが、体感は変わらず。
【消費電力】
特に気にしません。
【耐久性】
評価なし
【総評】
昔はFD、そしてHDD、SSD、M2SSDと起動ドライブを少しでも速くなる様に、転送速度に拘り購入してきました。AM4マザーもX570を選びPCI4.0でM2SSDを選んだので、今回のAM5マザーでPCI5.0が使える様に、このM2SSDを注文。
この同額ほどでPCI4.0M2SSDの4TBが購入できますが、書き読み速度向上のロマンを求めました。
メモリー高騰前に自作が出来たので、タイミングは良かったです。それから引っ越し後にそのPCも落ち着きましたので、まずレビューを。
5速いと思う!
【読込速度】
さすがはGen5です。(とはいえ、体感できるか?と言われたら
【書込速度】
さすがはGen5です。(同じく…
【総評】
まだ値段が高いのでとりあえず新しい物好きじゃないと買う意味はないのかもしれません。
温度はCrystalDiskMark実行時に70℃まで上がりました。
(MBに付いているヒートシンクが付いています)
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![EXCERIA PRO G2 SSD-CK4.0N5PRG2J [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769854.jpg) |
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207位 |
339位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/17 |
2026/1 |
4096GB |
¥36 |
BiCS FLASH TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.63mm 読込速度:14900MB/s 書込速度:13700MB/s
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181位 |
339位 |
4.68 (3件) |
1件 |
2023/9/21 |
2023/10/下旬 |
4000GB |
¥57 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 読込速度:7450MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,600,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5今まで使ってきた安心感で選びました。サポート対応よかった。
テスト用に990PROのSSDにWIN11とWIN10両方いれて軽くゲームとベンチマークしたのでその感想を追加します。
最初に一言結論を先に書くけど、
OSのシステム用SSDにすごくいいなと思いました。
SSD温度もあがりにくく、ランダムアクセスが優秀で今使っている980PROのSSDから990PROに再度クリーンインストールしようと決めました。
まず、OSセットアップ及び各種ドライバ等のインストールは追加ドライバ等も必要なくすんなり完了しました。
ゲーム中やゲームセットアップ時の温度に関してはほぼ980PROと変わらないのですが最高温度に関しては2−3度低く場面が多かったです。
各種ドライブのベンチマークの結果は980PROと比較するとどのテストもほぼ10%増しの値がほとんどでした。
実際に大容量のファイルや多数のファイルコピーをしたときも平均して15%ぐらい高速化してます。
正直ここまでならたしかに性能が底上げされてるのはわかるけどあまり変わらない感じです。
性能で一番印象的なのは抽象的になって書きづらいけど、ランダムアクセスの体感が劇的ではないけど、体感でうっすら感じるぐらい上がったというか確実に遅くならないでアクセスする手応えがあり、ランダムアクセスの最大速度ではなく平均速度が確実に上がってると思いました。
ベンチマークでは現れにくいのでほんと気づきにくいのですがいくつかのSSDを使っていると差がわかる違いはありました。
@過去レビュー分(そのまま)
この製品の前シリーズの980PROをはじめこれまで8年ぐらいにかけて、6種類の同社SSDを購入して、未だに全部普通に動作して、1台も壊れなかったです。
特にぶっちぎるような高性能ではなくて、どのパソコンにつけても普通に認識して、普通に性能をはっきして、発熱も低いので熱暴走もしない安心感は何より心強いです。
ただ、この990PROは健康度の減る不具合が報告されっていたのでしばらく様子見していました。
様子をみると対策ファームウェアをいれるとその後は問題なく、入れる前に健康度が減っていしまったユーザーにはスクリーンショットの画像を添付して説明することですることでスムーズに交換対応もしているのが分かったので安心ました。
少し前の蝉族が安かったときに2TBのを買いそこねてしまい、今だとDRAMない中国製のでも18000円近くなるのでそれならDRAM付きと不具合対策ができているならやっぱりこのシリーズにしたいと思ったのが購入の決定打です。
ただ、、、昔ながらですがSSD本体はいいんだけど、データー移行ソフトが駄目なので最初から付属のデーター移行ソフトは使わないでないものと割り切っています。
動作のレビューですが、今はまだシステムSSDを980PROのままでサブSSDとして(動画編集やゲームインストール用)として使ってるので普通にスムーズに動作してるとしか書くことないです。
健康度の件はすぐにアップデートしたので特に何も起きてないです。
1つだけ言いたいのはなんで4TB版だけ238層のNANDなの?って言いたいです。
2TBも238層にしないと駄目ですw
特に速度に不満はないので気はしないけど、、、、
@前回のレビューで製品の性能面に関して書いてなかったので今回再レビューの形で追記しました。
@再度レビュー投稿しました
(一部文字化けと金額表記で0が1つたりなかったので)
5満足しています
ここ何年か、SeagateのFireCuda530(4TB)を使用していましたが、ファイルの読み込み速度が異常に遅くなる現象に悩まされ、思い切って990 Pro(4TB)を購入して交換しました。
【読込速度】
公称値には届きませんが、ほぼ7000MB/s程度の速度は安定して出ています(CrystalDiskMark8.0.5による)。
【書込速度】
これも公称値ほどではなく、変動があるものの、だいたい6500MB/sから6800MB/sくらいは出ています(同上)。
【消費電力】
これはよくわかりませんが、他のM.2 SSDと同程度ではないでしょうか。
【耐久性】
これを購入したのは2023年11月で、約半年ほど使用していますが、いまのところ何のトラブルも起きていません。FireCuda530のような古いファイルの読み込みが以上に遅くなるなども症状も出ていません。ただ、耐久性を判断するにはもうしばらく時間が必要だと思われます。
【総評】
今のところ何の不具合もなく、読み込み・書き込みともにきびきびと動いており、ファイルの消失や読み書きの不良などもないので満足しています。990Proの2TB以下のモデルには、初期のファームでS.M.A.R.T.の使用率が短期間で上昇し、健康状態が異常に低下する不具合があったようですが、この4TBモデルは初期ファームから特に問題はありません。
SAMSUNGのSSDに不信感を持っている人も結構いるようで、私もFireCuda530の代替品として色々悩んだ時期もありましたが、結果的にこのSSDを購入してよかったと思っています。
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167位 |
339位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
- |
8000GB |
¥46 |
TLC 3D CBA NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
4800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:14900MB/s 書込速度:13200MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:2.2M IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:2.4M IOPS DWPD:0.32
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135位 |
339位 |
- (0件) |
2件 |
2025/9/ 3 |
2025/10 |
8000GB |
¥68 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
4800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.88mm 読込速度:14800MB/s 書込速度:13400MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)読み出し:2,200,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)書き込み:2,600,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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251位 |
398位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2024/2/27 |
2024/1/23 |
256GB |
¥34 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
170TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:2100MB/s 書込速度:1300MB/s ランダム読込速度:4K Random Read:Up to 165K IOPS ランダム書込速度:4K Random Write:Up to 265K IOPS DWPD:0.6
- この製品をおすすめするレビュー
-
4いまのところ良さそう
・そこそこ良さそう
OSの起動用なので250GBもあれば十分
安い方がいい
書き込み耐性はあった方がいい
保証期間もあった方がいい
という観点で選択したのがこれです。
短時間の利用ですがいまのところ快調です。
・以前のより応答性がいい感じ
以前はCrucial P5 250GB というDRAMキャッシュ付を利用して
いましたがそれより応答がいいような感じがします。
OSクリーンインストールとかの影響かもしれませんが。
・いまのところなんの支障もなし
速そう、安い、であとは故障がなければ言うことなしの状況
です。
3自作PCの検証用のNVMe SSDとしては最適
【読込速度】
安かったせいなのか、あれ?と少し遅く感じることがあった。
ただあくまで感覚値であり、クリスタルディスクマークとかでは普通に想定近くの速度は出るから、あくまで感覚的だし、マザボやCPUとの相性もあると思う。
ちなみにCPUはcore i7 12700、ASRockのZ690/M-ITX。
【書込速度】
これも上記と同じく、時々引っかかるような感じで速度が落ちることがある。
もしかすると、性能というよりも256GBという容量の少なさが影響している気もする。
【消費電力】
少ないと思う。
【耐久性】
書き込みと読み込みで引っかかる印象があったことから、100時間も満たない程度で交換したため、耐久性は無評価。
【総評】
自作PCをしたい人でとりあえず問題のないNVMe SSDが欲しいという、かなりニッチな要望の人には最適でおすすめ!
逆に起動ディスクや常用するには、容量や安定性への懸念から、向いていないと思う。
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313位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/28 |
- |
256GB |
¥38 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
65TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.13mm 読込速度:2100MB/s 書込速度:1000MB/s ランダム読込速度:4K Random(Up to) Read(IOPS):90K ランダム書込速度:4K Random(Up to) Write(IOPS):130K MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.23
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825位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/25 |
- |
480GB |
¥33 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
240TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.25mm 読込速度:1580MB/s 書込速度:950MB/s ランダム書込速度:IOPs(4Kランダムライト):Up to 92,160 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.45
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634位 |
398位 |
4.32 (6件) |
11件 |
2019/3/ 8 |
2019/2/27 |
256GB |
¥65 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
|
160TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:1200MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:220K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:290K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.3
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足しています。
SX8200Pro 満足しています。トランセンド220Sでは読み込み2,000程度でNVMeとしては扱われず、ツールも未対応でした。Addlink S70ではSATA HDDが1台認識不能となったり、ブルースクリーンが発生したりととんでもない目に逢いました。おかげでディスクリカバリソフトに2万円も余計にかかりました。ADATA SX8200Proはそんなこともなく、搭載時から標準NVMeとして動作し、速度も現在は2,600から2,850程度を保っており、申し分ありません。PC3台(i5-9400f,i9-9900K,RYZEN 3950X)で特にこれと言って何もトラブルなく稼働中です。
5自分には十分の性能(何より安さ)
とにかく、5000円でSATAではなくNVMeな256GBのM.2 SSDが買えること自体驚きです。
更に安い4400円の別メーカー品もありましたが、リード1500MB/s ライト1000MB/sでしたので、600円差で倍の読み出しになる本製品を某99の店員さんに薦められて買いました。
公称 リード3000MB/s・ライト1200MB/sで、自前でベンチマークしてみたところ2900・1000程度で性能はちゃんと出てるようです。しかし、SSDは使い込むほどに落ちてくる速度の具合がメーカー(もしくはコントローラー)によって相当ばらつきがあるので、買ったばかりで完全な判断はできないので今後次第でしょうか。
投稿画像のように、OSインストールや前のSSDからデータ戻した後にベンチしたところ、すでに若干ランダムライドが落ちてるような気配が出ています。(例えば4KiBのQ32T1ライトは購入直後255だったが画像の通り落ちて…)
【1週間半後:レビュー追記】
OS領域として52GBを確保したパーティションを50%まで使用し、アプリのインストールやアンインストール、デスクトップフォルダに1〜2GB程度の動画を一時的に書き出し・削除を1週間半繰り返したところ、他の方のレビューにもあるように、シーケンシャルリード・ライトともに落ちました。(画像参照) 使うほどに低下するのは承知ですが、あっという間にシーケンシャルライトが半減してしまいました。
ツールやアプリ・ゲームを一度書き込んで後はほとんど書き換えてないDドライブとして割ったパーティションはOSインストール直後のベンチ速度と全く変わっていませんでした。OSから定期的なトリム(ドライブのデフラグと最適化)はやっては居るのですが、多くの場合80%までは回復するとされてるTrimの効果も今のところなく、シーケンシャルライト50%減です。
そして、試しに空き領域のゼロフィルをやってみたところ、OSインストール直後のベンチ結果に戻りました…52GBのパーティションで50%使用中なので、25GB近く書き込むことになるので頻繁にやれる回復法じゃないですね。
これでもSATA製品よりはまだまだ早い値なので…(´ε`;)
ま、まぁSSDってこういうものですよね(震え声)
星は1個ずつ下げました…
(一応スペック:Ryzen 3 2200G:A320チップセット:メモリ・4GBx2枚)
【3ヶ月後 追記】
心配は稀有に終わり、購入直後よりわずかに低下するも、画像のベンチ結果通り十分な速度のまま運用できています。きっと1週間半後はディバイスのビジー時Trimが後回しされてるなど、瞬間的に状態の悪い時にベンチしたのかもしれません。
低価格なのにランダム性能が悪くないので、OSの上書きインストールなんかも結構速く終わります。
あとから出たWDの5500円のローエンドNVMeよりも安く速い。低価格帯では本製品一強だと思って間違いなさそうです
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568位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/14 |
- |
512GB |
¥35 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:5100MB/s 書込速度:4300MB/s
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656位 |
398位 |
4.25 (2件) |
0件 |
2017/4/ 5 |
- |
240GB |
¥78 |
MLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:3000MB/s 書込速度:2400MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 (IOMeter):250K IOPS ランダム書込速度:Max Random Write QD32 (IOMeter):210K IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
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5人生初のSSD、読み込み書き込みが早い
[この商品を使う関係のあるパーツのスペック]
OS Microsoft Windows 10 Home 64bit
マザボ B350 PCMATE
CPU Ryzen 7 2700 (定格)
GPU 玄人志向 GEFORCE GTX 1060 6GB
メモリ Corsair CMK16GX4M2B3000C15 [DDR4 PC4-24000 8GB 2枚組] (自動OC 2933GHz)
その他(冷却) 製品ラベルは剥がさずに ainex M.2 SSD用ヒートシンク HM-21 を装着。
その上でヒートシンク上にファンと取り付けようとしましたが、GPUとの物理的干渉のため、
ケース底部に、Corsair製 AF140-WQE 140mmファンを、ファンマウンタ(ainex製 FST-MAG)に取り付け設置した。
[概要]
今回は初めての自作PCを制作するにあたり、SSDに興味を持ち搭載することに決めた。
SSDの形状に、SATA、mSATA、PCIe_M.2と3種類あることを知った上で、
マザーボード上にM.2スロットがあるためこれを使用すべくPCIe_M.2に決定、尚PCIeはGen3のものに決めた。
色々調べた結果、スペックはサムスン製のSSDが高速且つコスパも良好であったが、キャッシュメモリが東芝製なのとTBW数値が高い、それとストレージ差で読み書きの差がないため、この商品を選択した。
価格は17672円でした。
[性能]
まずOSの起動が以前使っていたWDの7200rpmに比べ倍以上に早くなった。
また、ソフトウェアのダウンロードを一時的にこのストレージにしているため、ダウンロードの書き込みも早い。
ベンチマーク測定もしたが、ほぼ公表通りの性能です。
[冷却]
本体に、ヒートシンクのainex製M.2 SSD用ヒートシンク HM-21を取り付けました。これで5度程度変わりましたが、それでも読み書きをすると、55度くらいまで上がってしまいます。
ちょっと心配になったので、ファンを取り付けようとしましたが、グラフィックボードがM.2スロットの上に来ているためヒートシンク自体にファンの装着はできず
代わりに床面から、グラフィックボードごと140mmファン1基でSSDを冷やすことにしました。結果更に10度ほど温度が下がってくれました。
[まとめ]
初めてのSSDしかもM.2 PCIe Gen3 NVMEのものでしたのでどうなるかと思いましたが、実際とても早くてとても満足です。
これからどれだけ持つものなのか、全く予想できないですが、楽しみです。
故障等あった際はまたレビューしようと思いますが、今現在安定して動いており、とても満足です!
4書き込みの遅さ。騙された!→PCI-Eの差し場所を変更!OK
<構成>
1.OS;Windows10Pro(64bit) CREAOTR UPDATE
2.MSI Z270 GAMING PRO CARBON
3.Core i7 7700K(定格)
4.CORSAIR DDR4 8GB×2枚キット CMK16GX4M2B3000C15
5.このSSDのクーリング対策用に、Aquacomputer kryoM.2 PCIe 3.0 x4 Adapter
for M.2 NGFF PCIe SSD, M-Key with passive heatsink
<性能>
1.当初、Write性能が、シーケンシャルもランダムも一応に200MB/Sまで落ちる事がありました。リンクスでの指摘で、PCI-Eスロットの取り付け位置を確認するか、製品規定通りにM2スロットへ差してくださいと言われ、前回まで差していた、PCIE Gen3.0×16から ×4に変更。速度低下の事象は出なくなりました。ご迷惑をお掛けしました。m(_ _)m
2.本製品での性能は添付画像を見てください。現在は0.25TBW。
3.Samusung 960 EVO 250GBより性能は落ちます。
<ソフトの機能>
1.付属ソフトCorsair SSD Toolboxで、最適化も無反応で、オーバープロビジョンも、製品ページにはサポートされているという記載があるのに、「このドライブ NVMe は・・サポートされてません。」というメッセージが出てしまいますが、最適化は、OSのデフラグ機能を使い、オーバープロビジョンは、出荷時にすでに7%の設定がされ、再設定は不可とリンクスから正式回答をもらいました。
2.Samsungのオーバープロビジョン(ソフト:Magician使用)は、バグ?で動作せず。
Samsungに確認したが、同様な問い合わせが来ているが、調査中との事でした。
<寿命目安>
1.Force series MP500(250GB)のTWB=349。
2.Samsung 960 EVO(250GB)のTBW=100。
<温度:アイドル>
1.Force series MP500(250GB)は、47℃。
2.Samsung 960 EVO(250GB)は、確か32℃くらいだったと思います。
<その他>
1.このSSDのクーリング対策用に、Aquacomputer kryoM.2 PCIe 3.0 x4 Adapter for M.2 NGFF PCIe SSD, M-Key with passive heatsinkを別途購入。MSI マザー付属のシールドより10℃くらい下がります。
また、標準添付の熱伝動シートが5回くらい付け直しをした為切れてしまい、単品での購入不可でした。
その為、別途 3M ハイパーソフト放熱シート 5580H-10 100mm x 100mm x 1.0mm厚を購入。
これが、PCIe 3.0 x4 Adapter標準の熱伝導シートより数℃下がります。
<総評>
当初、Samsung 960 EVO 250GBを購入。性能は満足しましたが、ソフトのオーバープロビジョンが動作せず、また、TWBも少なく不安でしたので、このサイトのMP500(120GB版)のレビュー(CrystalDiskMarkのシーケンシャルライト数値(2000台))を見て、MP500(240GB)に乗り換えました。MP500(120GB)版も購入し、100MIBと条件を合わせて測定しましたが、他の方のレビュー数値とは程遠い値でしたが、決め手は、この数値でも早く、TBWが349と多い事で、寿命を考えると満足です。
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直販 |
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305位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/14 |
2026/5/14 |
500GB |
¥37 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
160TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.13mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:3000MB/s DWPD:0.17
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429位 |
398位 |
- (0件) |
2件 |
2023/7/28 |
2023/8 |
1024GB |
¥24 |
3D TLC NAND(Micron B47R) |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:6000MB/s 書込速度:6000MB/s ランダム読込速度:Random Read(Max):1,000,000 IOPS ランダム書込速度:Random Write(Max):800,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.32
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439位 |
398位 |
- (0件) |
2件 |
2025/5/21 |
- |
1000GB |
¥29 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7400MB/s 書込速度:6000MB/s
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324位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 2 |
- |
1000GB |
¥29 |
QLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
150TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:4200MB/s DWPD:0.13
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188位 |
398位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/12/12 |
- |
2000GB |
¥19 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:1mm 読込速度:550MB/s 書込速度:500MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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4M2(SATA)としてはコスパ最高クラス、但しこの規格に先はない
【読込速度】
公表スペック通り、当然だが最近主流のNVMeには大きく劣るので注意
【書込速度】
公表スペック通り、読込同様にSATAの速度上限に引っ掛かっておりNVMeとは比較できないレベル
【消費電力】
発熱自体はNVMeと比べると(速度が遅いせいか)マイルドで低消費
【耐久性】
今のところ、全く問題ないが購入して数ヵ月程度なので未評価
何か不具合があれば追記します
【総評】
2024年現在、SSDは完全にNVMe規格が主流になっており、今後M2(SATA)規格のSSDは徐々に市場から消えていくと思われます。(実際、価格コムでも登録数は圧倒的にNVMeの方が多い)
また、以前は市場相場がSATA<M2(SATA)<<<M2(NVMe)となっており、性能を取るか価格を取るかの二択だったのが、NVMe製品の値が下がりで他とほとんど変わらない、物によっては逆転現象が起きるほどなってしまい、NVMeが圧倒的優位な状態になりました。
今から新規購入する場合にM2(SATA)を選ぶ理由がなく、『現在使っているPCがNVMeに対応していないので仕方なく買い換える』という人向けです。(仮にセール価格でかなり安くなっていたとしても、わざわざ選ぶ必要性がない)
PC初心者は間違えて本製品を買わないように注意して下さい、ここ数年で発売されているPCはほとんどがNVMe規格(M2の2280サイズ)のSSDなので物理的に使えません。
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直販 |
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298位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/14 |
2026/5/14 |
1000GB |
¥40 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
740TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:4.5mm 読込速度:14000MB/s 書込速度:10000MB/s DWPD:0.4
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528位 |
398位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/7/ 6 |
2023/7/中旬 |
1000GB |
¥43 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:9.89mm 読込速度:7300MB/s 書込速度:6300MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:800KIOPS (max、Rnd 4KiB) ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1100KIOPS (max、Rnd 4KiB) DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5ホコリ
ブラックフライデーで購入しようとおもいましたが
安くならなっかったので他のサイトで新品を2割以上安く買えました
取り付けましたがちゃんとPS5が認識しました
取付ようと外装を外したらファンがホコリだらけ
両面外して掃除機で吸引
エアダスター スプレーも持っていますが
ホコリが舞ったりホコリがPS5の内部に入りそうな気がしてやめました
この商品を取り付けなければホコリがこんなにあると気が付きませんでした
ソフトを購入してこの商品の領域に入っていないので
満足度は期待値です
送料込み新品未使用13000円
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163位 |
398位 |
4.81 (5件) |
6件 |
2024/11/ 8 |
2024/11/ 8 |
1000GB |
¥50 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4/Gen5 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:7150MB/s 書込速度:6300MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し:850,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み:1,350,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5Samsung Magicianでクローン化
他社製500GBから1000GBにしたくてクローンソフトがあるサムスン製にしました
Samsung MagicianのUIがわかりづらいですがyoutubeなど参考にやてみました
最初は990 EVOを認識しなかったけど再起動させたら認識してクローン化に成功しました
5870EVOから990 EVO Plusに換えての感想です
今までSSDはSAMSUNGの2.5インチSATA-SSDのEVOシリーズ
(840〜870)を使い続けてきました。
一度もトラブルは無く温度も気にならず、管理ソフトも
使いやすいのもあってずっと同社SATA SSDで来た訳ですが
ここにきてM.2タイプが気になり始め Core Ultra 5 225で
自作機を組む事で今回初めてM.2タイプのSSDを使用する事に
しました。
(おいおい今頃かよ!?の突っ込みが聞こえてきそうですねw)
今まで使い慣れたSAMSUNGの物、そして丁度価格も1万円を
切っていた(購入当時)ので今回990 EVO Plusを購入しました。
尚、PC構成は「Core Ultra 5 225」でのレビューにて
表記してあります。
【読込速度】【書込速度】
読込実測 6,983 MB/秒
書込実測 5,554 MB/秒
普通に使う分には十分な速さです。
しかし、中には「きちんと速度が出ていないのでは?」
と思う人もいるかもしれません。実はその通りです。
マザーボードに二つあるスロットの一つ、Gen4側に
取り付けたからです。
Gen5があるのに何故?と思われるかもしれませんが
安定性と発熱を抑える事を重視しました。
Gen5は高速ですがその分、熱も発して温度が上がる形に
なります。
僕は最初から当品にM.2用のヒートシンク取り付けを考慮
していましたがそれでも熱に対しての不安がありましたので
最初はGen4側に取り付けて様子を見る事にしました。
取り付け後の状態は以下の通りです。
ainexのBA-HM02を取り付けてのSSDの温度は36℃。
PCケースはミニタワー型で12cmFANが前後で稼働しています。
ちなみにPCケースがスリムタイプで組み込んだ2.5インチSSDの
同社870EVOの温度は28℃です。
(室温は両方共23℃です)
同室温でPCケース内の空間、吸排気で有利の990 EVO Plusで
こんな感じなので、やはり極端にコンパクトなPCケースや
吸気・排気がしっかり出来ていない構成での組み合わせは
避けたほうがいいと思いますし、どうしても速度を最優先
という事でなければ敢えてGen4側で使うのも安定性や発熱の
面で一つの手と思います。
【耐久性】
使い始めてまだ1ヵ月半程なので耐久性はまだハッキリ
しませんが、今のところトラブルも無く稼働してます。
個人的にはSAMSUNGのSSDは約13年使ってきているので
今回も信頼を置いてる感じです。
【総評】
高速でコンパクトと2.5インチSSDからM.2への変更は
メリットを感じましたし、もっと×2早く換えれば
良かったなぁと今更ながら痛感しました(汗
管理ソフトも今までと同じく使いやすいので個人的には
当品はお勧めのM.2 SSDと思います。
…と締めくくりたいところですが、今現在(2025/11/30)
1点だけ(´ε`;)ウーンな事があります。
それは「 販売価格 」なんですよね(汗
1回目に当品を購入した時点では9,980円、2回目に購入を
した10月下旬の時点では8,990円まで値下がり思わず2点
購入してしまいました。
それが現時点では15,980円で「はい?」「え?」状態です。
2025年11月時点でAI絡みの影響でPCメモリが異常高騰しており
SSDもその影響を徐々に受け始めている訳ですが今後、さらに
値上がるのか?それとも落ち着いて販売価格が元に戻るのか?
正直分かりません。
取り合えず言える事は価格が1万円前後であれば間違いなく
お勧めの品です(汗
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716位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/25 |
- |
2000GB |
¥25 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7400MB/s 書込速度:7000MB/s ランダム読込速度:(4K) Random Read:Up to 1000K IOPS ランダム書込速度:(4K) Random Write:Up to 1000K IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.41
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362位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
- |
2000GB |
¥27 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:11000MB/s 書込速度:10000MB/s
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直販 |
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477位 |
398位 |
4.36 (5件) |
23件 |
2024/4/ 4 |
2024/4/ 3 |
2000GB |
¥28 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.39mm 読込速度:5150MB/s 書込速度:4850MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:650K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:800K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった
起動ドライブ交換のために購入しました。
今まで3,700円で買ったKingston 500GBを使っていましたが、TBW160に不安があり
SanDiskのTBW1,200に惹かれて交換しました。
Kingstonは、まさかの時のバックアップとして、時々クローンを作って保存しています。
速度は、体感的な差を感じません。
私の使い方では、これだけ速ければ問題ありません。
温度は、ヒートシンクを装着していますが
室温28度で32〜34度くらいです。CrystalDiskMarkを動かしたとき38度になりました。
信頼のSanDisk製SSDで、TBW1,200に満足しています。
5実績あるメーカーのちゃんとしたM.2 SSD
SATA SSDでの大容量移動が億劫になって換装用に購入
Gen世代は問わずで2TBであればよかったので、ちょうど2025年8月に夏セールやってたこちらを購入
別のSANDISK SATA SSDで保証期間内に故障して申請したらスムーズに交換対応してくれたので、
期間内ならまあトラブっても何とかしてくれるだろうという信頼もあり。
Gen4の速度としては一般的ですが、当然SATAよりは十二分に速いので満足。
最近はマザーボードにヒートシンクついててそれを利用することが多いと思うので問題はありませんが、
そのまま載せるならM.2用のヒートシンクも一緒に買ったほうがよいかと。
でもSATA SSDのときは紙箱でこっちはブリスターパッケージだったけど壊れて送るときどうするんだろ。
紙箱は残してもさすがにブリスターパッケージは捨てちゃうよ。
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439位 |
398位 |
4.80 (17件) |
37件 |
2019/1/21 |
2019/1/23 |
1000GB |
¥65 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3470MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:ランダムリード(4KBQD1):515,000 ランダム書込速度:ランダムライト(4KBQD1):560,000 DWPD:0.3
【特長】- 容量1TBのNVMe対応SSD。フォームファクターはM.2 2280。
- WESTERNDIGITALの高速SATA SSDの6倍以上の速度(545MB/sに対し最大3470MB/sの速度)を実現し、ハードコアゲーマーに必要な競争力を提供。
- 専用の「WD Black SSD Dashboard」でゲームモードをオンにするとシステムのスリープモードを無効化する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Gen3の中ではトップクラス
【読込速度】【書込速度】
それほど大きいファイルは扱いませんが、充分速いです。
やはりDRAMキャッシュは良いですね
【消費電力】
取り付け箇所の制限で、マザーボードの裏に取り付けています。
風の流れがない場所なので50〜60度くらいになるのが気になります。
【耐久性】
温度が耐久性にどの程度影響があるのかわかりません。
半年ちょっとでまだ100%です。
【総評】
もう古い機種ですが、まだまだ使えると思います。
5文句無しです
運用して2年経ちました。
全く不具合無しです。
【Cドライブ】
Cドライブとして運用。
OS、アプリ、ゲーム丸ごと入れてます。
【寿命】
運用して1年半経過して1%寿命が減ったと通知来ました。
私の用途だと、完全に壊れるのに150年掛かる計算です。
恐るべき耐久性です。
【DRAMキャッシュ】
その後、格安で末尾にSEと付く省電力モデルが出ました。
しかし、DRAMキャッシュ無しと聞いたのでこちらで正解でした。
【評価】
やはり日立と統合したWDはSSD、HDD共に最高のストレージメーカーです。
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直販![LMD-PS5M200 [ダークグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001411643.jpg) |
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335位 |
398位 |
4.83 (5件) |
0件 |
2021/12/22 |
2021/12/下旬 |
2000GB |
¥33 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:11.2mm PS5対応:○ 読込速度:6100MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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5中国製の高性能DRAMレスSSDでした
ヒートシンク付きのロジテック/エレコム製SSD。
ファームウェア型番に見覚えがあったので調べてみたところ、MAP1602+232層TLCの様でした。
※DRAMレスながら高性能と昨年あたりからもてはやされた構成。
QLCかもと思いながら買ったので得した気分です。
注意点はヒートシンクがトルクスねじ止めされている点と、ヒートシンク自体に厚みがある点ですね。
背の低い変換ボードは装着できないかも。
※ヒートシンクにシリアルが書かれているので、分解で保証が消えると思います。
Model : Logitec LMD-PS5M
Fw : SN11296
HMB : 40960 - 40960 KB (Enabled, 40 M)
Size : 1953514 MB [2048.4 GB]
LBA Size: 512
Controller: MAP1602
NAND string: CYAxxTF1B1xPAD
NAND MaxPE cycles: 3000
NAND Freq: 2400
Channel number: 4
CE number: 4
Total bank: 16
Flash type: TLC
Ch0CE0: 0x9b,0xc5,0x58,0x71,0x30,0x0,0x0 - YMTC 3dv4-232L(x3-9070) TLC 16k 1024Gb/CE 1024Gb/die
Ch1CE0: 0x9b,0xc5,0x58,0x71,0x30,0x0,0x0 - YMTC 3dv4-232L(x3-9070) TLC 16k 1024Gb/CE 1024Gb/die
Ch2CE0: 0x9b,0xc5,0x58,0x71,0x30,0x0,0x0 - YMTC 3dv4-232L(x3-9070) TLC 16k 1024Gb/CE 1024Gb/die
Ch3CE0: 0x9b,0xc5,0x58,0x71,0x30,0x0,0x0 - YMTC 3dv4-232L(x3-9070) TLC 16k 1024Gb/CE 1024Gb/die
5PS5へSSD増設、問題なく動作しています
PS5の内蔵SSDが一杯になったので、本製品にて増設しました。(長野県伊那市のふるさと納税返礼品)取り付け後6ヶ月経過した現在も、問題なく動作しています。
【良い点】
・PS5動作保証の安心感
・ヒートシンク・放熱シートの一体型で手間いらず、取付用ドライバーも付属
・読み込み、書き込み速度も必要十分レベル
【改善してほしい点】
・他社の低額製品が出てきているので、そろそろ価格見直しが必要かと思います
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503位 |
398位 |
- (0件) |
1件 |
2023/6/20 |
2023/6/22 |
1000GB |
¥66 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:8.2mm 読込速度:7450MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,200,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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859位 |
398位 |
4.59 (7件) |
28件 |
2020/5/12 |
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2000GB |
¥34 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
4400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:2900MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):340,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):360,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:1.2(5年)
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い商品ですが、両面実装でした。
Lenovo T14の初期SSDの換装用に購入しましたが、両面実装だったため収まりが悪く、
さらにはうまく認識もされなかったため、NASの増設に流用し使っています。
【読込速度】【書込速度】
詳細は計測していませんが、通常利用において全く問題なく使えています。
有名メーカかつRMA保証もありますので、
ある程度信頼して買ってしまってよいのかなと思います。
【消費電力】
わかりません。
なお発熱は(外付け用ケースに入れて触ったところ)かなり熱かったです。
放熱用のシートなど格納スペース次第ですが一緒に購入を検討されたほうが良いです。
【耐久性】
こちらもわかりません。
なお半年になりますが安定稼働しています。
【総評】
良い商品ですが、ノートPCとの相性については慎重に調査をおすすめします。
54400 TBW に惹かれて
SSD耐久性の指標の一つに TBW が揚げられるが、本品は他と一桁も違う 4400TBW。目を疑うが、Transcendというメーカーを信用したい。
NVMe規格はやはり速い。内蔵型 2TB Serial ATA 6Gb/s SSDとの各社データ比較では6〜7倍速い数値が公表されている。
MS-DOSの時代の経験則からは、CPUのクロック周波数が2倍になっても少しは速くなったかな?ぐらいで、4倍以上になって初めて速くなったと体感できた。かなり無理がある例えだが、読込速度や書込速度のデータ比較もこれと似た傾向にある。ただ、悲しいかな、速さにはすぐに慣れてしまい、当たり前となってしまう。速くなったという感動は賞味期間1時間も無い。
下記の組み合わせで、問題なく稼働しております。
[CPU] AMD Ryzen5 3400G
[Memory] ADATA AX4U2666716G16-DB10
[M/B] MSI B450 GAMING PLUS MAX
[OS用SSD] 本製品
[OS] Windows 10 x64 Professional
データバックアップ用[3.5インチベイHDD内蔵ケース] Owltech OWL-IE322B
[SSD] SanDisk SDSSDHII960G
SanDisk SDSSDA-120G-J25
Silicon-Power SP120GBSS3S55S25AC
データバックアップ用[5インチベイHDD内蔵ケース] Century CWRS2-BK
[HD] WDC WD20EZRX-00DC0B0
[光学ドライブ] LITEON DH20A3S
[カードリーダー] Links SFD-321F/T81UEJR
[電源] SCYTHE 剛短4 プラグイン SPGT4-500P
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直販 |
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313位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
2025/7/20 |
4000GB |
¥20 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm PS5対応:○ 読込速度:7200MB/s 書込速度:6200MB/s DWPD:0.32
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656位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/ 1 |
- |
4000GB |
¥21 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:3100MB/s ランダム読込速度:最大ランダム読み出し4KB IOPS:550,000 ランダム書込速度:最大ランダム書き込み4KB IOPS:520,000 DWPD:0.32
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656位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/ 4 |
- |
400GB |
¥222 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
491TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:750MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り(4KB、QD256):225,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(4KB、QD256):45,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.67
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388位 |
398位 |
- (0件) |
1件 |
2025/7/18 |
2025/7 |
4000GB |
¥36 |
Micron G9 TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:14500MB/s 書込速度:13800MB/s ランダム読込速度:Random Read:2.2M IOPS ランダム書込速度:Random Write:2.3M IOPS DWPD:0.32
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410位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
- |
4000GB |
¥40 |
TLC 3D CBA NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:14900MB/s 書込速度:14000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:2.3M IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:2.4M IOPS DWPD:0.32
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