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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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1位 | 1位 | 4.76 (12件) |
34件 |
2025/1/28 |
2025/1 |
1000GB |
¥31 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7250MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:1000K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1400K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5速い、発熱しない
【総評】
2025年7月に購入。価格上昇前で1万円程度。
発熱が少ない世代が発売と聞いて、かつ、ボーナス商戦で
価格が少し下がって値ごろ感があったため。
メインPCの購入後3年経過し、OSインストールしている
メインSSDの容量を512Gを1TBに換装したかった。
という理由です。
メインPCは、PCIe Gen3.0なので、読書速度の恩恵は
あまりありませんが、SSD温度が下がりました。
以前のものは、平均43℃前後でしたが、35℃前後になりました。
サブSSDは、SunDiskは、SATA 4Gモデルなので、両方とも
SANDISK Dashboardで管理できるのが地味にうれしい。
【読込速度】
必要十分です。
【書込速度】
必要十分です。
【消費電力】
十分少ないのかな。
【耐久性】
たぶん、大丈夫だと思う。信頼しています。
5昨今の値上がり状況ではSSD全般、早めに買った方がいいかも。
【読込速度】
早い!爆速!
今まで3.0規格のSSDを使っていたが体感的に分かるほど早いです。
【書込速度】
こちらも早い。
CrucialのSSDでは、たまに発生していたプチフリも無く快適です。
【消費電力】
こちらは測って無いのでわかりません。
【耐久性】
CrucialのSSDは他のPCにも使っており、6台くらい使ってきましたが、今の所故障は1台もないです。
こればっかりは使ってみないとわからないですね。
(当たりはずれも有るだろうし・・・)
【総評】
発熱はGen3のSSDより高いですが満足の1台です。
ただ、最近SSDの値上がりにはびっくりっですね。
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3位 |
2位 |
4.90 (7件) |
42件 |
2024/9/30 |
2024/10/ 4 |
1000GB |
¥26 |
Micron 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
220TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.296mm PS5対応:○ 読込速度:7100MB/s 書込速度:6000MB/s ランダム読込速度:Random Read:1M IOPS ランダム書込速度:Random Write:1.2M IOPS DWPD:0.12
- この製品をおすすめするレビュー
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5凄い高騰
速い去年8000円で買った2万とか高くなった2枚ヤフオクで売った転売ヤーになって仕舞った。220TBWで寿命がって書いてる人がいるけどこれは他が300TBW位だからかなRAM容量にもよるが容量が多いと1回の書き込み量も増える、しかし5年位使えるし、2.3年で買い替えるでしょう。
5速くて安い、でも寿命が少ない
【読み書き速度】
速いと思います。
【消費電力】
SSDなのでおそらく少ないです。
【耐久性】
不安な点は、TBWが220TBWと少ない点です。
でも私の場合は寿命が来る前に、新しいSSDに買い替えると思うんでそう心配はしてません。
【総評】
少しでも安く、速いSSDを購入したい方は本製品を候補に入れてもいいと思います。
寿命が少ない点を気にさえしなければ、良いSSDです。
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19位 |
9位 |
4.74 (23件) |
113件 |
2022/8/31 |
- |
1000GB |
¥36 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:7300MB/s 書込速度:6300MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:800K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1100K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい製品
購入してから大体3年くらい経った後でのレビューになります
【読込速度】
公称値にかなり近い値を出していました
【書込速度】
こちらもほぼ公称値通りの値が出てました
自分はメディアファイルのコピーや移動をちょくちょくやるので非常に快適にできています
とくにキャッシュの容量未満のファイルだとほとんど一瞬で終わるので凄いです
【消費電力(発熱という意味で)】
テンプレが消費電力とありますがそれは評価のしようが無いので発熱という意味で見るなら、可もなく不可もなくだと思います
一応マザボのヒートシンク付けた状態なんですが、大容量ファイルを取り扱うと50~55℃くらいまで上がることはありましたが、まず滅多にそんな事が起きないですしそれによる性能低下は見受けられなかったです
【耐久性】
少なくとも3年使ってきてますが性能の劣化は全く見られません
ただ容量が限界の状態で使った事が無いのでその点での評価は無しとさせてください
【総評】
セールで11,000円ぐらいで買えたので凄くコスパもよく信頼性のあるメーカーの製品だと思います
ちなみに片面実装なので干渉を気にする必要は無いかと(4TB以上のモデルは両面らしいので)
5問題なし
【読込速度】
PCIe 4.0の上限に近いので不満なし
【書込速度】
PCIe 4.0の上限に近いので不満なし
【消費電力】
よくわかりませんが、問題なし
【耐久性】
今の時点では不明ですが、耐久性はあると思われます。老舗メーカーで上位グレードの製品なので。
【総評】
WD_Blackを買っていれば、まあ間違いのない製品です。
DRAMキャッシュメモリがあるのは、Cドライブで使うには利点です。
純正のSSDの管理ソフトがやや使いにくいかなと感じます。
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![EXCERIA PLUS G3 SSD-CK1.0N4PLG3J [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001579414.jpg) |
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8位 |
14位 |
4.88 (19件) |
17件 |
2023/10/25 |
2023/10 |
1000GB |
¥31 |
BiCS FLASH TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.63mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:3900MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):770,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):950,000 IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5国産メーカー製品の安心感
自作機に装着したWD製M.2SSDが約2年間の使用後に突然逝ってしまった。考えられる原因は使用していたマザボASRock B550M Pro4のレビューに書き込んだので、関心がある方はご覧いただければと思う。
交換した新しいマザボ ASUS PRIME B550M-A WIFI IIにはM.2SSDのヒートシンクが標準装備されていないため、ネットで良さげなヒートシンクを探した。国産メーカーの金属製の製品を見つけて購入し、このM.2SSDに装着して現在に至る。連続して使用してもM.2SDDの温度は45℃前後で安定している。このまま長く使い続けたいと考えている。
5SSDも値上り予想を知り気入りの品を買い足しです
購入は3個目で信頼もあっての買い足しです
【読込速度】
使用する環境では読み込み、書き込み共に十分な速さです
【消費電力】
特に大きな電力が必要という印象はありません
【耐久性】
同型番を2年以上使っていますがトラブルも無いので良いと思います
【総評】
夏の頃と比べて2千円ほど値上り感はありますが、今後もSSDは値上がると聞くので気に入っている品を押さえておこうと買い足しです。
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31位 |
16位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/ 4 |
- |
1000GB |
¥26 |
3D QLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.7mm 読込速度:7000MB/s 書込速度:5900MB/s MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.27
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21位 |
26位 |
5.00 (2件) |
21件 |
2025/6/12 |
2025/6 |
1000GB |
¥41 |
TLC 3D CBA NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:14900MB/s 書込速度:11000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:1.6M IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:2.4M IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイスぺなのは当然わかってる:納得価格で2026/1にギリ買えた
【価格推移】
2025/6の発売開始から半年以上経っていながら、それなりに高値安定(25,000円超え)して値下がり雰囲気のないままでした。
ノーパソを新調した2026/1中旬に「小売店>SANDISK公式ショップ」という価格逆転が見られたたあめ30,580円で確保したところ、2026/2には公式価格56,540円という地獄の値上がりに。
ぎりぎり駆け込みセーフでした。
【基本構成】
・Controller:一応非公開ですが、HWInfoで「A101-250800 NVMe Controller」と名乗ってます。
→SiliconMotion SM2508 (TSMC 6nm)ほぼ確
・NAND:公称では「SanDisk 3D TLC CBA NAND」ですが、CBA NANDはKIOXIA BiCS8しかありません。
→KIOXIA BiCS8 (3600MT/s) 確定
・DRAM:SAMSUNG DDR-4 3200 1GBです。25,600MB/sのためシーケンシャル性能にはあまり寄与しなさそうですが、ランダム性能の底上げには効いてほしいところです。
・1, 2, 4TBは片面実装、8TBは両面実装とのこと。ノーパソ勢は要注意です。
【読込速度】
SiliconMotion SM2508 + KIOXIA BiCS8 NAND は無敵です。
【書込速度】
SiliconMotion SM2508 + KIOXIA BiCS8 NAND は無敵です。
2TB以上のほうがスピード出てます(そりゃそう)
【消費電力】
最大6.2Wと少なめ、ノーパソ底面の窒息環境でもHWInfo読みでMax 40℃そこそこ。
※デフォ銅ヒートシンクにサーマルパッドを追加して筐体に熱逃がし
【耐久性】
さすがに買って2週間なんで回答できません。
WD/SANDISKなんで大丈夫でしょうし、全く気にしていません。
【SSD換装】
Acronis True Image for WD がタダで使えるので、何も考えずに移行できます。
【総評】
公式の地獄値上げが小売店に波及する前の確保を推奨します。
Gen5の理論値16,000MB/sにほぼ到達しているうえ、相場暴騰による市場縮小によりコンシューマ系SSDの技術革新が停滞する可能性は高く、本品は相場下落/Gen6移行まではトップクラス性能のままでしょう。
迷わず行くべき。
5Gen5なのにGen4よりも低発熱でした。
SN8100の1TBをSANDISKのオンラインショップで購入しました。
https://shop.sandisk.com/ja-jp/products/ssd/internal-ssd/wd-black-sn8100-ssd?sku=WDS100T1X0M-00CMT0
割引価格で購入できたので良かったです。
・注文日:2025-12-20(土)
・配達日:2025-12-23(水)
・購入先:SANDISKオンラインショップ
・商品名:WD_BLACK SN8100 1TB
・型番:WDS100T1X0M-00CMT0
・価格:定価:\30,580 → \25,905(割引\4,675)送料無料
・保証期間:5年間
Gen5のSSDは高発熱なイメージでしたが
Gen4のSSDよりも低発熱だったので驚きました。
SN8100と980PROは同じ市販のヒートシンクを付けています。
990PRO_2TBは純正ヒートシンク付きモデルなので
同じ温度の時に比較しました。
周囲温度はほぼ同じです。
・SN8100_1TB → 35℃(Ta=22.9℃)
・980PRO_1TB → 41℃(Ta=22.7℃)
・990PRO_2TB → 50℃
SN8100は980PROをクローンしました。
SSDの内容も同じです。
総評:
所有している事自体に満足感を感じます。
CDMベンチのQ1T1も秀逸です。
買って良かったです。
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38位 |
29位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/28 |
2025/2/28 |
1000GB |
¥28 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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350TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:2400MB/s ランダム読込速度:RANDOM READ 4KB UP TO (IOPS):500,000 ランダム書込速度:RANDOM WRITE 4KB UP TO (IOPS):550,000 MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.19
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直販 |
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34位 |
32位 |
5.00 (2件) |
16件 |
2024/4/ 4 |
2024/4/ 3 |
1000GB |
¥28 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.39mm 読込速度:5150MB/s 書込速度:4900MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:740K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:800K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5安いデータ置き場
Z790チップセットの方に接続して計測してます。
CPU直結レーンに比べて低速な結果だと思います。
公式ショップにしか売ってませんが楽天リーベイツで1割くらい
ポイント貰えます、それを抜きにしても中々のコスパです。
性能は文句なしで温度が高めです。
KIOXIAのEXCERIA PROよりアイドルが5度高いです。
WD SN77とSN5000との違いが分かりませんが
ファームの末尾がWDで今後はSandiskブランド一本でやっていくなど
今はチグハグしてます・・・。
DRAMレスは嫌いですが、もうそういう時代じゃないので
データ置き場に買ってみました、結果は満足してます。
5実質WD
SANDISK公式ショップで購入。
ゲーム専用のストレージとしてPCに組み込み使用していますが、現状特に問題なし。
公式画像のように全体を覆うシールは付いておらず基盤がむき出しの状態です。
そのままだとアイドリングの温度は室温25℃で47℃程度。
ヒートシンクをつけると37℃程度に落ち着きました。
Gen4で発熱は結構ある方だと思うので、マザーボードにヒートシンクが付いていない場合は別途ヒートシンクを購入したほうが良いと思います。
SANDISKで製品を登録する際になぜかシリアルが通りませんでしたが、サポートに問い合わせたら登録してくれました。
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44位 |
38位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/19 |
- |
1000GB |
¥21 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.5mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.45
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29位 |
45位 |
3.84 (13件) |
60件 |
2020/1/14 |
- |
1000GB |
¥23 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:2200MB/s 書込速度:1600MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能充分でコスパ良い
これまで256GBのM.2 SSDを使ってましたが、空きが少なくなって来た事に加えてWindows11へのアップデートも行ないたいとなりました。
マザーボードがPCIe Gen3までしか対応してませんのでGen4よりも安くなってます当機種を購入しました。
読み書き速度もほぼ仕様通りで満足です。
ココでの他の方のレヴューにあります通り、発熱が心配でしたのでヒートシンクも付けました。
まだ夏場を経験していませんので熱の状況は改めてモニターしなければと思いますが、あまり気にしなくても良さそうです。
物に寄ってはGen4の1TBでも1万を切って来ていますが充分にコスパは良いと思います。
5SATAからなら速度の差に実感は持てます
【読込速度】
とにかく早いです
これまでSATAのSSDで、起動のロード中のサークルが3~4回クルクル回ってたのが
半回転もせずに読み込みました。
【書込速度】
書き込みに関しては実感はできません。
SATAのSSDとHDDからの書き込みだと遅い方が足を引っ張ります。
【消費電力】
熱くなると呼ばれますが、気にするほどでもないです
【耐久性】
心配はしてないです。
初期不良が回避できれば数年は持つでしょう
数年持てばPCの買い替えとなるため、それ以上の耐久性は望んでなかったりします。
【総評】
当初SATAで十分でしょ、と思っていましたが、やはりM2は早いですね
HDD時代に比べればロードを待つ機会なんてほぼ無くなりましたが、アプリのデータ量が増えるにつれメディアの要求される読み込み速度も上がるのは当然の流れかと思います。
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39位 |
45位 |
- (0件) |
4件 |
2025/8/28 |
2025/9/下旬 |
1000GB |
¥29 |
QLC 3D CBA NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:7100MB/s 書込速度:6700MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:1000K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1300K IOPS DWPD:0.32
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49位 |
52位 |
5.00 (2件) |
7件 |
2025/3/19 |
2025/3/下旬 |
1000GB |
¥50 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:14700MB/s 書込速度:13300MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)読み出し:1,850,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)書き込み:2,600,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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59100PROの発熱が気になり購入して確認しました。
【購入記録】
・注文日:2026-1-23(金)
・配達日:2026-1-25(日)
・購入先:アマゾン
・商品名:9100PRO_1TB
・型番:MZ-VAP1T0B-IT
・価格:\30,283 - \5,512(Amazonポイント)=\24,771
・保証期間:5年間
インテル環境でのレビューです。
SanDiskのSN8100_1TBと同じ市販のヒートシンクを付けて
アイドル時の発熱を比較しました。
結果はSN8100_1TBの方が10℃ほど低発熱でした。
9100PRO_1TBは
990PRO_2TB(純正ヒートシンク付き)とほぼ同じ発熱でした。
Gen 5対応のSSDは高発熱のイメージでしたが
普通のヒートシンクで十分でした。
ファームウェアは
SAMSUNG Magicianで確認しました。
初期版の 0B2QNXH7 でした。
5現状Gen5一番のおすすめ
自身、Crucial T700やKIOXIA EXCERIA PLUS G4のGen5のSSDを使用してきましたが、ここにきて本命というべきSAMSUNG 9100 PROが発売されたので、早速購入してみました。
Gen5 SSDは基本システムにしか使わないので、正直1TBで十分という考えなのですが、1TBだといまいち速度が・・・なんて考えていましたが、この製品は1TBでも十分速いので非常に期待しています。、早速使用感を記します。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 9950X3D
M/B:ASRock X870E Nova WiFi
CPU :Cooler:DEEPCOOL LS720 R-LS720-BKAMNT-G-1
MEM:ADATA X5U6400C3232G-DCLARWH (DDR5-6400) 32GB×2
GPU:ASRock Radeon RX 9070 XT Steel Legend 16GB
システムSSD:SAMSUNG 9100 PRO MZ-VAP1T0B-IT 1000GB
データSSD:Western Digital WD_Black SN850X 2TB
※データの計測については、今まで使用していたシステムSSD(Crucial T700)をクローンで本SSDへ移行して計測および使用感を見ています。
【読込速度】
本製品は、TLC 3D NAND「第8世代 V-NAND」フラッシュメモリにSamsung内製コントローラ「Presto Controller」と完全SAUSUNGオリジナルの製品となっており、シーケンシャルリードはこの1TBの仕様で14,700MB/sとなっています。本製品は4TBまで現状ラインナップされていますが、容量が大きくなってもさほど速度差がなく、低容量でも非常に速いのが良い点と感じています。
今回測定をしてみたところ、少し低めながらほぼ仕様通りの安定した速度を出すことができています。
【書込速度】
書き込み速度は、仕様よりシーケンシャルライトが13,300MB/sとなっております。
こちらも容量による差が小さく、この1TBでも非常に速い仕様になっています。
正直ここまでくると速度差などは実感できませんが、ベンチマークを見て幸せな気持ちになれるのが良い点と言えるでしょうか。
【温度】
温度については、マザーボード付属のヒートシンクでそのまま使用していますが、今まで使用していたCrucial T700に比べ明らかに低い温度で動作できています。
因みにアイドリング時の動作温度は、24℃の室温で、本SSDの動作温度は、42℃程度、負荷時においても60℃を超えることはありませんでした。(連続書き込みをすれば多少上がるとは思いますが)
【総評】
現状様々なGen5のSSDが発売されておりますが、その中において本製品は現状トップSSDと言っても過言ではないと感じます。当然ながら今後更なる製品は出てくるとは思いますが、しばらくはこの製品で十分ではないかと感じます。
唯一価格が高価なのが気がかりではありますが、現状の半導体価格上昇の中において、個人的には随分と頑張った価格ででてきたとこう評価しています。
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42位 |
64位 |
4.30 (4件) |
0件 |
2022/12/12 |
- |
1000GB |
¥21 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:1mm 読込速度:550MB/s 書込速度:500MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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5マザー装着型のストレージ完成形 大容量でメインとしても安心
読込/書込速度】
M.2 2280タイプのSATA3 6GB/s接続なので、しっかり規格上の頭打ちの速度が出ています。画像スコア参考まで。SATA接続のSSDは、規格としては枯れているため、発熱が少ないのでノートなどの内臓ストレージとしては最適です。
消費電力】
低発熱=電力ロスが少ない となるので電力効率は優れている部類で、かつM.2接続のソレはもっとも消費電力が少ない製品になります。優秀だと思われます。
耐久性】
製品劣化の大敵のひとつである熱(発熱)が少ないので、メモリなどと同様に初期不良にヒットしないかぎりは、ほぼ製品寿命を全うしてくれると考えます。
総評】
SSDで1TBの容量を持っているので、倉庫用途などに使わない限りは空き容量少ない状況にはなりづらいので、SSDは特に空き容量が総容量の半分以下ぐらいから、速度性能にも影響でるので容量に余裕ある事は、性能維持もしやすく、書込み制限の面でも有利となり保管庫としての寿命は延びます。
5公称値通りの安定稼働
購入時の価格は6,000円程度。倍額値上がり当たり前のSSD製品の中では落ち着いてる方ですよね。
「M.2 SATA 1TB」はなかなか選択肢がないので助かりました。
変換コネクタを噛ませてMacBook Pro Retina 15インチ 2012 に搭載しました。
認識も問題なく、OS起動も問題ないです。BOOTCAMPでWindows10も導入しましたが、こちらも全く問題なし。
Read 540〜570MB/s Write 480〜510MB/s くらいかな。公称値はクリアできてると判断できますね。
SATA製品はM.2もmSATAも流通量が減ってきており、旧いPCを再生できる手段が手に入ることに感謝です。
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52位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/29 |
- |
1000GB |
¥24 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm MTBF(平均故障間隔):150万時間
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71位 |
68位 |
4.15 (8件) |
17件 |
2022/12/21 |
2022/12/23 |
1000GB |
¥34 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 読込速度:7450MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,200,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5Firmware の更新が多すぎます。
▼Firmwareの更新履歴
@0B2QJXD7
A1B2QJXD7
B3B2QJXD7
C4B2QJXD7
D6B2QJXD7
E7B2QJXD7
Firmware の更新が多すぎます。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
【読込速度】
7119.28MB/s
良好です。
【書込速度】
6783.65MB/s
良好です。
【消費電力】
電力値は測定できませんが
発熱は問題無いです。
【耐久性】
書込量=9408GBで寿命=99%になりました。
書込量=12336GBで寿命=98%になりました。
書込量=14659GBで寿命=97%になりました。
【総評】
寿命の低下が早い気がします。
ファームウェアの更新が多すぎます。
▼購入記録
・注文日: 2022-12-24(土)
・配達日: 2022-12-26(月)
・購入先: アマゾン
・商品名: Samsung 990PRO_1TB
・型番 : MZ-V9P1T0B-IT/EC
・購入価格:24,222円(税込)
・送料:無料
・保証期間:5年
5PCI-E Gen4の限界に迫る性能!システムドライブに最適です。
システム用(OS用)ドライブとして運用しています。
システム構成
・OS…Windows 11 Pro 64bit (DSP版)
・CPU…AMD Ryzen 7 7700
・M/B…ASUS PRIME X670E-PRO WIFI-CSM
・メモリ…Corsair CMK32GX5M2B5600Z36
・GPU…msi GeForce GTX 1660 SUPER VENTUS XS OC
・ストレージ(SSD[OS用])…SUMSUNG 990 PRO MZ-V9P1T0B-IT
・ストレージ(SSD[データ用])…Crucial P3 CT2000P3SSD8JP
・ストレージ(HDD[データ用])…WESTERN DIGITAL HUS728T8TALE6L4
・ストレージ(リムーバブルケース)…RATOC SA3-RC1-BKZ
・光学ディスクドライブ…Pioneer BDR-212BK
・CPUクーラー…be quiet ! SILENT LOOP2 280mm
・電源ユニット…Corsair RM650x (2021)
・PCケース…Fractal Design Define 7 XL Solid FD-C-DEF7X-01
・ケースファン(リア)…be quiet ! SILENT WINGS 4 140mm PWM High-Speed
・ケースファン(ボトム)…be quiet ! SILENT WINGS 3 140mm PWM High-Speed
【読込速度】
CrystalDiskMarkでのベンチマーク結果よりほぼ公称値が出ています。
使用用途的に大容量ファイルを扱うような事がほぼ無い為、性能を生かせる場面はほぼありませんが、個人的にベンチマーク結果よりも実使用に於いての体感性能が大事だと思っています。
ランダム性能が優秀なので動作はサクサクです。自身初のM.2 SSDだった事もあり、PC起動の速さに感動しました(笑) (システムドライブをHDD → SATA SSDに換えた時以来の衝撃でした)
PCI-E Gen5世代が登場している現在では特段凄い性能では無いかもしれませんが、Gen4世代では圧倒的な性能であることに疑いは無いと思います。
【書込速度】
上記【読込速度】の項と同様。公称値通りの性能です。
【消費電力】
他のPCI-E Gen4世代の製品と比較した訳では無いので感覚的な評価となってしまうのですが、発熱はかなり少ない製品だと思います。(当レビュー記入の7月上旬、室温 27℃に於いて)
M/B搭載のSSD用ヒートシンク使用状態で、CrystalDiskMarkでのシーケンシャルリード・ライトテスト中共にMAX 59℃でした。アイドル状態でも47〜49℃程度です。
※因みにPCI-E Gen3世代Crucial P3だとアイドル状態37〜39℃程度でした。
消費電力を実測した訳では無いのであくまで推測なのですが、個人的に性能と消費電力はトレードオフの関係だと思っているので、低発熱 = 低電力という考え方で合っているのかなと。
【耐久性】
初期ファームウェアのバグで寿命が急激に悪化する症状がある為、使用開始後のファームウェア更新は必須です!
CrystalDiskInfoにて約13TB書き込んだ状態で健康状態が100 → 99%となりました。(使用開始からちょうど1年経過したくらいです)
僕の使用環境だと13TB/1%の単純計算で約99年使える計算になりますね(笑) ※さすがにここまで寿命が持つ事は無いと思いますが・・・
過去にSamsung製SSDを2台 (SATA SSDの840 PROと850 PRO)を使ってきましたが、未だに故障やデータ破損は皆無、現在もバリバリの現役です。メーカー保証も5年 or 600TBWとなっているので安心して使えると思います。
【総評】
2017年以来久々にPCを作り替えるにあたり、当時に比べてシステム用ストレージ性能を要求されるようになった事も有り、自身初のM.2 NVMe SSD導入となりました。当製品はスペック重視のM.2 SSDであり発熱による性能低下が心配でしたが、SSD自体の進化に加え、2017年当時とは違いM/BにSSD用ヒートシンクが標準で搭載されるようになったことも有ってM.2 SSD導入のハードルはかなり下がったと感じました。
因みに最新のPCI-E Gen5世代は発熱がかなり大きく、大型のヒートシンクを必要とする製品もあるとの事で導入のハードルが高そうだと感じました・・・当製品は成熟したGen4世代の製品であり、性能と導入のし易さのバランスに優れた良品だと思います。【読込速度】の項でも挙げたように実使用に於いての体感速度が圧倒的に向上したので個人的に大満足です!
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65位 |
71位 |
5.00 (3件) |
9件 |
2023/12/ 1 |
2023/12 |
1000GB |
¥38 |
TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:9.652mm PS5対応:○ 読込速度:7300MB/s 書込速度:6800MB/s ランダム読込速度:Random Read:1150K IOPS ランダム書込速度:Random Write:1440K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5思ったより小さかった
Windows11更新に合わせてPCパーツを新調しました。M.2のSSDは初めて購入しましたが思ってたより小さくて驚きました。元はSATAのcrucial MX500を使用していました。
マザーボード付属のヒートシンクよりヒートシンク一体型の方が冷えそうなイメージだったのでこのSSDを購入しましたがあまり差は無いと思います。外観が好きだったことも選定理由の一つです。
【外観】
メモリもcrucialで統一したので統一感が出てかっこいいです。
製品写真の見た目がかっこよくて放熱フィン付きを選んだのですが、思ったより印字が赤っぽい白だったのがちょっと残念でした。
【スピード】
MX500からT500への変更結果は下記です。他のパーツもアップグレードしたので純粋な比較にならないかもしれません。Windowsも10から11にアップグレードもしています。DiskMarkは52550でした。
FF14テストベンチ(暁月のフィナーレ)
20.6sec → 8.5sec
FF14テストベンチ(黄金の遺産)
19.1sec → 7.9sec
スト6の起動時間に変化は感じませんでしたがストーリーモードの次の敵キャラに遷移するスピードが速くなった気がします。ロード時の右下の竜巻旋風脚がほとんど表示されません。
【発熱】
低負荷時は室温25℃で42℃程度でした。
高負荷時の室温25℃での温度は下記です。
3Dmark(TimeSpy)時:50℃max
スト6プレイ時:50℃max
【コスパ】
Amzonで実質11400円程度で購入できたので満足しています。
【構成】
ケース:Sharkoon SHA-S1000-V
マザボ:ASUS TUF GAMING B650M-E WIFI
CPU:AMD Ryzen 5 7600 BOX
メモリ:CP2K16G56C46U5 [DDR5 PC5-44800 16GB 2枚組]
グラボ:ASUS Dual GeForce RTX 3060 8GB GDDR6
SSD: crucial T500 CT1000T500SSD5JP
HDD:SEAGATE ST500DM002-1BD142
電源:ION+ 560P FD-PSU-IONP-560P-BK
CPUファン:DeepCool AG400(ファンはNoctua NF-A12x25 PWM)
ケースファン前面:Noctua NF-A14x25 G2 PWM Sx2-PP
ケースファン背面:Noctua NF-A12x15 PWM
5主にシステムとバックアップ用で購入
最近主流のキャッシュレスモデルを購入したことがありましたが
キャッシュ切れ時の大幅な転送低下を愕然とし、
TLC NANDに本体DRAM内蔵モデルを探していたら
本製品が候補に。某有名サイトでの性能検証結果で高性能を確認し、購入しました。
12800円と少々お高めですが、
数少ないDRAM内蔵モデルなので、妥協せず購入しました。
2台分のシステムとシステムイメージバックアップ用で計4つ購入してます。
満足度:★★★★★
TLC NANDに内蔵DRAMの組み合わせは最高です
読込速度:★★★★★
DRAM付きの恩恵が見事に反映されてます
書込速度:★★★★★
DRAM付きの恩恵が見事に反映されてます
消費電力:★★★★☆
DRAM内蔵している以上消費電力は少し高め
耐久性:無評価
まだ使用して僅かなので、今後に期待。
某キオクシアみたいにCDIの健康状態が
ゴリゴリ減っていかない事を願うばかり。
あと気になる点として、発熱が大きいことです。
純正でヒートシンクでは追い付かないほど発熱します。
効率よく冷却する方法の検討が必要です。
CPU:Core Ultra 7 265K
クーラー:UpHere D96K+BS-1700+MX-4
M/B:ASUS PRIME B860-PLUS-CSM
RAM:Crucial CP2K16G60C48U5(DDR-6000 16GB)x2
SSD:これ
HDD:東芝N300A04 - HDWG740UZSVC (3.5インチ、4TB、7200rpm)
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116位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
- |
1000GB |
¥26 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
900TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:7000MB/s 書込速度:6000MB/s DWPD:0.82
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75位 |
78位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/6/12 |
2023/6/10 |
1000GB |
¥34 |
Micron TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:21mm 読込速度:11700MB/s 書込速度:9500MB/s ランダム読込速度:Random Read:1350K IOPS ランダム書込速度:Random Write:1400K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ヒートシンクが馬鹿でかいけど検討の価値あり
同種類製品のヒートシンクなしの製品レビューはありましたが、
Amazonのポイントが約\2,000ほど残っていたため、セール中?の
ヒートシンク付きの本製品(約\23,000)を購入しました。
使用する環境や設定でパフォーマンスが変わってくるようです。
CrystalDiskInfoで確認した時の対応転送モードが「PCIe 4.0 x4 | PCIe 5.0 x4」と
なっておりましたので、PCIe 4.0 x4の読み書き速度になっています。
【読込速度】
Sequential Read 約7000MB/s
【書込速度】
Sequential Write 約6700MB/s
【消費電力】
電力を計測するツールがわからないため、未評価です。
ちなみに、CrystalDiskInfoの温度が38℃で、
CrystalDiskMarkで計測後の温度が43℃でした。
※機種依存文字を使ったため、文字化けするかもしれません。
【耐久性】
2023/09/30に購入したばかりですので、まだ未評価です。
【総評】
使用する環境や設定を見直すことにより、
対応転送モードが
PCIe 5.0 x4 | PCIe 5.0 x4
になることを期待して高い評価をしました。
なお、Crutialのサイトに、NVMe SSDドライバーがあります。
サイト上では、『追加の管理機能やサポート機能』と説明があるので、
SamsungのMagicainにも機能がありますが、パフォーマンスモードで速度が
改善できればと期待しています。
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66位 |
83位 |
4.22 (10件) |
6件 |
2021/4/20 |
- |
1000GB |
¥23 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
240TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:1800MB/s 書込速度:1500MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.13
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格がこなれ、性能も上がっているのでお買い得かも
コントローラーもNANDも変わり、性能が上がっているとの情報があり、買ってみた。
接続先がAMD B550チップ経由のスロットなのでGen3 x2までしか対応していない。
なので、シーケンシャル速度は頭打ちとなっている。バックアップデータの置き場なので特に問題ない。
[Read]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 1640.750 MB/s [ 1564.7 IOPS] < 5107.92 us>
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 1498.356 MB/s [ 1428.9 IOPS] < 699.43 us>
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 535.495 MB/s [ 130736.1 IOPS] < 239.00 us>
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 65.684 MB/s [ 16036.1 IOPS] < 62.24 us>
[Write]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 1553.925 MB/s [ 1481.9 IOPS] < 5383.69 us>
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 1467.393 MB/s [ 1399.4 IOPS] < 714.15 us>
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 434.367 MB/s [ 106046.6 IOPS] < 301.19 us>
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 175.779 MB/s [ 42914.8 IOPS] < 23.17 us>
コントローラーはmaxio map1202、NandはHynix128L TLCだった。
どうにも気になるのでCPU直下のスロット(Gen3×4)に付け替えて速度計測してみた。シーケンシャルReadで倍ぐらいになる。データを入れないまっさらな状態だったらもう少し良いかもしれない。
5安くて控えめな性能と低発熱、長寿命
小型ケース向けに発熱のマイルドな奴を探していたのですが、
なかなか発熱が低いという指標は見当たらないですねえ。
結局値段とTBWでこれにしましたが、よい選択肢だったと
思います。
【読込速度】
シーケンシャルリードはほぼスペック通り出ますが、
「スペック通り」がかなり控えめです。
とはいえ1.8GB/s程度は出るわけで、並のワークロードでは
びくともしません。
尋常でない量のテクスチャを読み込み続けるとか、
尋常でない量の学習データで学習させようとかでもない限り
困らないと思います。(たった1TBですしねえ。)
IOPSはベンチを取った限りでは110kIOPSくらいまでしか
出せませんでしたが(スペック上は220kIOPS)、
裏でHWiNNFOとかを動かしているので、こちらは参考程度で。
【書込速度】
こちらもスペック通り(1.5GB/s)出ますが、これまた控えめなスペックです。
また、SLCキャッシュが少なめなのか、別マシンからデータを
引っ張ってきたときに早々に100MB/s程度まで落ちました。
Tom's hardwareによるとキャッシュは150GB、iometer計測では
185MB/sとのことですが、実ファイルだともっと落ちる典型です
かね。
また、IOPSは80kIOPSくらいでした。(スペック上は200kIOPS)
これも裏でHWiNFOとかが動いています。
なお、コントローラーがSM2263XTの場合はHMB(Host memory buffer)に
対応しているようで、少量のデータはメインメモリにキャッシングされる
ようです。
【消費電力】
実測4W以下です。
ベンチを掛けた時に+4Wくらい増えますが、RAMDISKで空回ししたところ、
CPU負荷上昇で4Wくらい上乗せになるので、負荷時の消費電力は誤差かと。
発熱はかなり低いですね。
また、温度センサーが独特の動きを見せます。
40℃→58℃以外の温度を見たことがありません。
しかし、表面温度を見る限り60℃は超えていないです。
かなり低発熱と言ってよいでしょう。
(ヒートシンク無し)
他のベンチサイトでは温度を取れている例もあるので、
単なる想像ですが、SM2263XT版はセンサーがおかしくて、
E13T版(ほとんど出回っていない)は温度を取れるのかなあ。
【耐久性】
ざっとベンチを回した範囲では、スペック通りに見えます。
といってもS.M.A.R.Tの寿命値はメーカーを信じるしかないのですが。
寿命を超えた結果どうなるかは不明。
スペックの600TBWは同クラスでは頭二つ以上とびぬけた
高寿命ですが、なぜこんなに高寿命なのかはよくわかりません。
低負荷で回すことでセルの書き込み頻度を減らしたり、
書き込み電圧を抑えて寿命を稼いでいるんでしょうか。
価格帯的からしてメモリチップは選別落ち品だと思うのですが、
寿命には関係ないということでしょうかね。
中華表記ではないと思いますが、さりげなく保証値ではない
あたり、闇が深そうな気がします。
【総評】
寿命の実態が不明で初期不良以外のRMAもよくわからんという
ところ以外は、低性能だが低価格、低発熱、長寿命ということで、
用途にはまるならばよい選択肢だと思います。
自分の使い方がなぜかWrite > Readということで、たぶんメモリ不足の
スワップが大半を占めているんだろうなあ(32GB積んでますけどね?)という
ところで、長寿命品は悪い選択肢ではないのかな、という次第です。
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62位 |
83位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/10/ 8 |
- |
1000GB |
¥29 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
320TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 読込速度:6000MB/s 書込速度:4000MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.17
- この製品をおすすめするレビュー
-
4安くて良いと思う。
【総評】HP envyx360 15インチの換装。512gだったので容量アップも図る。元がPCIe 3.0 だったのでPCIe 4.0のものに換えたらどうなるかも見たかった。結果としてはすんなり換装、速度は微増、発熱は下がり、容量はお安く予定通り増えてめでたしめでたし。
Kingstonのクローンツールも使えた。Kingstonの監視アプリを入れてからアプリ内のリンクを使ってツールをダウンロードする、これがどこにあるのか地味に分かりにくい。クローンツール自体は自分の環境では問題なく、すんなり換装できた。
【読込速度】
所詮挿すところがPCIe 3.0なので、それでも少しはあがる予想だったけどあまり分からないぞ。。。若干OSやアプリ起動が良くなった感はある??
【書込速度】
hddから動画データを移してみたが、これまたあまり分からないくらい。
【消費電力】
測定ツールは無いので体感のみですが、発熱は明らかに少なくなってる。
換装から日が浅く、耐久性はこれから。
4体感的には早くなった気がしますが、スペック程上がってない
【読込速度】
体感的には、ちょっと早くなったくらい。
【書込速度】
高速な書込み処理はあまり無いので、よくわからないです。
【消費電力】
SSDだけの消費電力は、計測が難しいです。
【耐久性】
2〜3か月利用しましたが、とくに問題無し。
【総評】
今回、SATAのSSDからNVMeの交換でしたが、体感的には若干早くなった気がしますが、スペック程上がってない気がします。PCケース内の配線が減ったのは良かったです。
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143位 |
91位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/26 |
- |
1000GB |
¥25 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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650TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.7mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:4800MB/s MTBF(平均故障間隔):300万時間 DWPD:0.35
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![EXCERIA BASIC SSD-CK1.0N4B/J [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724150.jpg) |
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48位 |
96位 |
5.00 (1件) |
18件 |
2025/12/15 |
2025/12 |
1000GB |
¥32 |
BiCS FLASH QLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:7200MB/s 書込速度:6600MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):1,000,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):1,150,000 IOPS DWPD:0.16
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Lets Noteに取り付け
【読込速度】
快適。
【書込速度】
こちらも快適。
【耐久性】
普通に良いのではないかと思います。
【総評】
lets note sv9で、純正の256GBからこちらに換装。
登場したてに13000円くらいで購入しましたが、すでに値上がりしてますね…
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173位 |
104位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/19 |
- |
1000GB |
¥25 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
750TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.2mm 読込速度:7200MB/s 書込速度:5500MB/s DWPD:0.41
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88位 |
112位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2024/1/26 |
2024/2 |
1000GB |
¥28 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.2mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:6100MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り(最大):1000K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(最大):850K IOPS DWPD:0.54
- この製品をおすすめするレビュー
-
5特に問題も無く、普通に使える。
【読込速度】
【書込速度】
ベンチマーク結果では仕様値を満たしていなかったが、近い数値は出ていたので問題無し。
【消費電力】
普通です。
【耐久性】
頻繁な書き込みは行わないので実質的には気にならないです。
【総評】
メーカー保証は購入日から3年間。
コントローラー:PHISONのPS5027-E27-61(DRAM非搭載)
NAND:T27HGA5A1V(TLC NAND)
が搭載されています。
5ぜいたくな使い方!?
ビックカメラにて、去年の12月29日ゲット。
crucialのSSD、
T500 CT1000T500SSD8JPをシステムディスクとしているため、
このSSDを直近用のデータディスクとして使用中。
HDDとのデータのコピーで慣れていたので、
M.2 SSDであるこの2枚間でのデータのやり取りは夢のように速い。
ぜいたくな使い方のような気もするけど、
この使い方もありかも。
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156位 |
112位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2023/5/15 |
- |
1000GB |
¥29 |
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M.2 (Type2280) |
|
1000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.45mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:6500MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.54
- この製品をおすすめするレビュー
-
4PC側のPCIE3.0x4環境なりの性能を確認
デスクトップPC(B250チップセット)の PCIE3.0x4スロット(形状はx16)に PCIE→M.2nvmeアダプタ経由で接続。ブートは、Micron1100(SATA-SSD)、本機はデータ用ドライブとした。
PCIE3.0、x4接続 と考えると頑張ってくれているように思う。
軽く様子見するだけだったので、測定データサイズ、回数共に少ないです。
■ベンチマーク抜粋
-----------------------------------------------------------------------------
CrystalDiskMark 8.0.6 x64 (C) 2007-2024 hiyohiyo
------------------------------------------------------------------------------
* MB/s = 1,000,000 bytes/s [SATA/600 = 600,000,000 bytes/s]
* KB = 1000 bytes, KiB = 1024 bytes
[Read]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 3536.398 MB/s [ 3372.6 IOPS] < 2351.29 us>
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 2972.799 MB/s [ 2835.1 IOPS] < 352.38 us>
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 469.548 MB/s [ 114635.7 IOPS] < 270.23 us>
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 74.871 MB/s [ 18279.1 IOPS] < 54.50 us>
[Write]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 3317.306 MB/s [ 3163.6 IOPS] < 2521.26 us>
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 2872.617 MB/s [ 2739.5 IOPS] < 364.53 us>
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 241.819 MB/s [ 59037.8 IOPS] < 523.75 us>
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 165.858 MB/s [ 40492.7 IOPS] < 24.49 us>
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134位 |
112位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
- |
1000GB |
¥29 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:10500MB/s 書込速度:9500MB/s
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120位 |
119位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/18 |
- |
1000GB |
¥36 |
BiCS FLASH QLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:10000MB/s 書込速度:8900MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):1,300,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):1,450,000 IOPS DWPD:0.32
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246位 |
140位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
- |
1000GB |
¥25 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
640TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:3000MB/s DWPD:0.58
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244位 |
140位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 8 |
2024/2/ 3 |
1000GB |
¥29 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7000MB/s 書込速度:6200MB/s ランダム読込速度:4KB ランダム読込:1,000,000 IOPS ランダム書込速度:4KB ランダム書込:1,000,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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![EXCERIA G3 SSD-CK1.0N5G3/J [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768655.jpg) |
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90位 |
140位 |
5.00 (1件) |
18件 |
2026/2/10 |
2026/1 |
1000GB |
¥36 |
BiCS FLASH QLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:10000MB/s 書込速度:8900MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):1,300,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):1,450,000 IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕様通りの性能10,000 MB/s以上
【読込速度】
仕様通りの高速読み込み
【書込速度】
仕様通りの高速書き込み
【消費電力】
無視できる消費電力
【耐久性】
購入直後なので不明だが,仕様では600 TB。
【総評】
PCIe5.0x4では最とも安価だが,昨年より1.5倍になっている。最と値上がりしそうなので購入。性能的には満足である。温度も50℃未満とあまり上がらずに使えている。耐久性は600 TBとやや長いので安心。
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137位 |
147位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/13 |
- |
1000GB |
¥28 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.8mm PS5対応:○ 読込速度:7400MB/s 書込速度:6300MB/s ランダム読込速度:4Kランダム読込(IOPS):670K ランダム書込速度:4Kランダム書込(IOPS):980K DWPD:0.65
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240位 |
159位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/24 |
- |
1000GB |
¥27 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.2mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:6100MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り(最大):1000K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(最大):850K IOPS DWPD:0.54
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192位 |
159位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/18 |
- |
1000GB |
¥27 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.45mm PS5対応:○ 読込速度:7000MB/s 書込速度:6000MB/s ランダム読込速度:random read:up to 800,000 IOPs ランダム書込速度:random write:up to 600,000 IOPs MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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158位 |
159位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 2 |
- |
1000GB |
¥30 |
QLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
150TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:4200MB/s DWPD:0.13
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直販 |
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664位 |
172位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/14 |
2026/5/14 |
1000GB |
¥32 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
320TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.13mm 読込速度:6000MB/s 書込速度:4000MB/s DWPD:0.17
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217位 |
172位 |
- (0件) |
3件 |
2025/5/21 |
- |
1000GB |
¥34 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ PS5対応:○ 読込速度:14000MB/s 書込速度:10000MB/s
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![EXCERIA PLUS G4 SSD-CK1.0N5PLG4J [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001672715.jpg) |
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98位 |
172位 |
4.67 (2件) |
13件 |
2025/1/23 |
2025/1 |
1000GB |
¥42 |
BiCS FLASH TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:10000MB/s 書込速度:7900MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):1,300,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):1,400,000 IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5扱い易いGen5 SSD
自身、Crucial T700のGen5のSSDを使用していますが、最近になってSAMSUNGやこのKIOXIAなど、ようやくGen5のSSDが発売されてきましたので、早速いろいろと試してみました。
まずは、KIOXIAの第1弾Gen5 SSDのEXCERIA PLUS G4 SSD-CK1.0N5PLG4Jを購入してみましたので、早速使用感を記します。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 9950X3D
M/B:ASRock X870E Nova WiFi
CPU :Cooler:DEEPCOOL LS720 R-LS720-BKAMNT-G-1
MEM:ADATA X5U6400C3232G-DCLARWH (DDR5-6400) 32GB×2
GPU:ASRock Radeon RX 9070 XT Steel Legend 16GB
システムSSD:KIOXIA EXCERIA PLUS G4 SSD-CK1.0N5PLG4J
データSSD:Western Digital WD_Black SN850X 2TB
※データの計測については、今まで使用していたシステムSSD(Crucial T700)をクローンで本SSDへ移行して計測および使用感を見ています。
【読込速度】
本製品は、KIOXIAの218層BiCS FLASH TLC NANDフラッシュメモリにPhisonのGen 5&DRAMレス対応コントローラー「PS5031-E31T」を組み合わせた製品となっており、シーケンシャルリードは仕様で10,000MB/sとなっています。今回測定をしてみたところ、少し低めながらほぼ仕様通りの安定した速度を出すことができています。今まで使用していたCrucial T700の方が、仕様的には速いのですが、使った体感的には速度差はあまり感じられず十分速い印象です。
【書込速度】
書き込み速度は、仕様より速い速度は確認されています。これは使用環境によるものだと感じますが、こちらも十分な速度が出ており、ベンチマークを見て幸せな感じになります。
【温度】
温度については、マザーボード付属のヒートシンクでそのまま使用していますが、今まで使用していたCrucial T700より格段に動作温度が低めで、負荷時でも50℃台で収まる状況でした。
(因みに、同じ環境でCrucial T700は、60℃台でした。これでも十分ではありますが)
【総評】
現状様々なGen5のSSDが発売されておりますが、その中において本製品は非常にコスパが良いです。確かに、その分性能は少し低めではあるものの、動作温度も低めで安定して使えるのは、とても魅力的と感じます。
価格も下がり傾向な今、Gen5の環境があればぜひ試して損んは無い製品と感じます。
【その他】
参考ですが、本製品のメモリは片面実装となっています。
今回速度計測で、ATTOも試してみましたが、なぜかデータが非常に乱れる現状がありました。原因は不明ですが、このようなデータグラフは見たことが無かったので、今後もう少し調べてみたいと思います。
45.0x4接続は確かに高速だが自己満足気味
一緒に買ったSamsung 990 EVO Plus 2TB(PCIe4.0x4)とCrystalDiskMarkで比較します。
【読込速度】
SEQ1M Q8T1で1.44倍、Q1T1で1.6倍ほどの速さ。
RNS4K Q32T1で1.06倍、Q1T1で1.2倍ほどの速さ。
【書込速度】
SEQ1MQ8T1で約1.5倍、Q1T1で約1.5倍ほどの速さ。
RNS4K Q32T1で1.05倍、Q1T1で1.09倍ほどの速さ。
通常45℃でベンチマーク中は52℃あたりをうろうろしていた感じ。
【総評】
ReadがPCIe4.0x4よりも早くなることを期待して購入しました。とりあえずベンチマーク上は期待通りの値が出ています。おもにOSを入れていますが、4.0x4時点で十分に早いので体感できるほどの違いはなさそうです。4.0x4接続なら同じ容量でも2〜4000円安くできると思います。
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直販 |
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113位 |
184位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/22 |
2026/2/ 1 |
1000GB |
¥29 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.65mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:6000MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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91位 |
184位 |
4.83 (74件) |
371件 |
2022/2/28 |
2022/2/下旬 |
1000GB |
¥42 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:5150MB/s 書込速度:4900MB/s ランダム読込速度:Random Read:740000 4KB IOPS ランダム書込速度:Random Write:800000 4KB IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5快適です
初自作PCで購入しました。
【読込速度・書込速度】
ストレス無く快適です。
【総評】
とても良いと思います。
ゲーム等はやらないので速度や消費電力といった部分はわかりませんが、
総合的にとても良いと思います。
5書込・読込スピードが早い
書込、読込ともに早くて満足しています。耐久性はまだ半年ちょっとの使用なので、今後の様子見です。お勧めのSSDです。
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202位 |
199位 |
- (0件) |
3件 |
2025/3/24 |
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1000GB |
¥22 |
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M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.3mm 読込速度:520MB/s 書込速度:490MB/s
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