スペック情報
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安い順 高い順
高い順 低い順
2位
3位
4.73 (11件)
25件
2025/1/28
2025/1
1000GB
¥33
TLC 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 読込速度: 7250MB/s 書込速度: 6900MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:1000K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:1400K IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 昨今の値上がり状況ではSSD全般、早めに買った方がいいかも。
【読込速度】
早い!爆速!
今まで3.0規格のSSDを使っていたが体感的に分かるほど早いです。
【書込速度】
こちらも早い。
CrucialのSSDでは、たまに発生していたプチフリも無く快適です。
【消費電力】
こちらは測って無いのでわかりません。
【耐久性】
CrucialのSSDは他のPCにも使っており、6台くらい使ってきましたが、今の所故障は1台もないです。
こればっかりは使ってみないとわからないですね。
(当たりはずれも有るだろうし・・・)
【総評】
発熱はGen3のSSDより高いですが満足の1台です。
ただ、最近SSDの値上がりにはびっくりっですね。
5 良い
良くも悪くも普通ですが信頼性の高いメーカーなのでとりあえずこれを選んでおけば安心かなと。
これから値上げするという噂もあるので早く買っておいて正解でした。
15位
30位
4.74 (23件)
113件
2022/8/31
-
1000GB
¥46
TLC 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 7300MB/s 書込速度: 6300MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:800K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:1100K IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 いい製品
購入してから大体3年くらい経った後でのレビューになります
【読込速度】
公称値にかなり近い値を出していました
【書込速度】
こちらもほぼ公称値通りの値が出てました
自分はメディアファイルのコピーや移動をちょくちょくやるので非常に快適にできています
とくにキャッシュの容量未満のファイルだとほとんど一瞬で終わるので凄いです
【消費電力(発熱という意味で)】
テンプレが消費電力とありますがそれは評価のしようが無いので発熱という意味で見るなら、可もなく不可もなくだと思います
一応マザボのヒートシンク付けた状態なんですが、大容量ファイルを取り扱うと50~55℃くらいまで上がることはありましたが、まず滅多にそんな事が起きないですしそれによる性能低下は見受けられなかったです
【耐久性】
少なくとも3年使ってきてますが性能の劣化は全く見られません
ただ容量が限界の状態で使った事が無いのでその点での評価は無しとさせてください
【総評】
セールで11,000円ぐらいで買えたので凄くコスパもよく信頼性のあるメーカーの製品だと思います
ちなみに片面実装なので干渉を気にする必要は無いかと(4TB以上のモデルは両面らしいので)
5 問題なし
【読込速度】
PCIe 4.0の上限に近いので不満なし
【書込速度】
PCIe 4.0の上限に近いので不満なし
【消費電力】
よくわかりませんが、問題なし
【耐久性】
今の時点では不明ですが、耐久性はあると思われます。老舗メーカーで上位グレードの製品なので。
【総評】
WD_Blackを買っていれば、まあ間違いのない製品です。
DRAMキャッシュメモリがあるのは、Cドライブで使うには利点です。
純正のSSDの管理ソフトがやや使いにくいかなと感じます。
24位
33位
5.00 (2件)
21件
2025/6/12
2025/6
1000GB
¥51
TLC 3D CBA NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen5
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 読込速度: 14900MB/s 書込速度: 11000MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:1.6M IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:2.4M IOPS
DWPD: 0.32
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5 ハイスぺなのは当然わかってる:納得価格で2026/1にギリ買えた
【価格推移】
2025/6の発売開始から半年以上経っていながら、それなりに高値安定(25,000円超え)して値下がり雰囲気のないままでした。
ノーパソを新調した2026/1中旬に「小売店>SANDISK公式ショップ」という価格逆転が見られたたあめ30,580円で確保したところ、2026/2には公式価格56,540円という地獄の値上がりに。
ぎりぎり駆け込みセーフでした。
【基本構成】
・Controller:一応非公開ですが、HWInfoで「A101-250800 NVMe Controller」と名乗ってます。
→SiliconMotion SM2508 (TSMC 6nm)ほぼ確
・NAND:公称では「SanDisk 3D TLC CBA NAND」ですが、CBA NANDはKIOXIA BiCS8しかありません。
→KIOXIA BiCS8 (3600MT/s) 確定
・DRAM:SAMSUNG DDR-4 3200 1GBです。25,600MB/sのためシーケンシャル性能にはあまり寄与しなさそうですが、ランダム性能の底上げには効いてほしいところです。
・1, 2, 4TBは片面実装、8TBは両面実装とのこと。ノーパソ勢は要注意です。
【読込速度】
SiliconMotion SM2508 + KIOXIA BiCS8 NAND は無敵です。
【書込速度】
SiliconMotion SM2508 + KIOXIA BiCS8 NAND は無敵です。
2TB以上のほうがスピード出てます(そりゃそう)
【消費電力】
最大6.2Wと少なめ、ノーパソ底面の窒息環境でもHWInfo読みでMax 40℃そこそこ。
※デフォ銅ヒートシンクにサーマルパッドを追加して筐体に熱逃がし
【耐久性】
さすがに買って2週間なんで回答できません。
WD/SANDISKなんで大丈夫でしょうし、全く気にしていません。
【SSD換装】
Acronis True Image for WD がタダで使えるので、何も考えずに移行できます。
【総評】
公式の地獄値上げが小売店に波及する前の確保を推奨します。
Gen5の理論値16,000MB/sにほぼ到達しているうえ、相場暴騰による市場縮小によりコンシューマ系SSDの技術革新が停滞する可能性は高く、本品は相場下落/Gen6移行まではトップクラス性能のままでしょう。
迷わず行くべき。
5 Gen5なのにGen4よりも低発熱でした。
SN8100の1TBをSANDISKのオンラインショップで購入しました。
https://shop.sandisk.com/ja-jp/products/ssd/internal-ssd/wd-black-sn8100-ssd?sku=WDS100T1X0M-00CMT0
割引価格で購入できたので良かったです。
・注文日:2025-12-20(土)
・配達日:2025-12-23(水)
・購入先:SANDISKオンラインショップ
・商品名:WD_BLACK SN8100 1TB
・型番:WDS100T1X0M-00CMT0
・価格:定価:\30,580 → \25,905(割引\4,675)送料無料
・保証期間:5年間
Gen5のSSDは高発熱なイメージでしたが
Gen4のSSDよりも低発熱だったので驚きました。
SN8100と980PROは同じ市販のヒートシンクを付けています。
990PRO_2TBは純正ヒートシンク付きモデルなので
同じ温度の時に比較しました。
周囲温度はほぼ同じです。
・SN8100_1TB → 35℃(Ta=22.9℃)
・980PRO_1TB → 41℃(Ta=22.7℃)
・990PRO_2TB → 50℃
SN8100は980PROをクローンしました。
SSDの内容も同じです。
総評:
所有している事自体に満足感を感じます。
CDMベンチのQ1T1も秀逸です。
買って良かったです。
16位
43位
4.88 (19件)
17件
2023/10/25
2023/10
1000GB
¥25
BiCS FLASH TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.63mm 読込速度: 5000MB/s 書込速度: 3900MB/s ランダム読込速度: ランダムリード (最大):770,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダムライト (最大):950,000 IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 国産メーカー製品の安心感
自作機に装着したWD製M.2SSDが約2年間の使用後に突然逝ってしまった。考えられる原因は使用していたマザボASRock B550M Pro4のレビューに書き込んだので、関心がある方はご覧いただければと思う。
交換した新しいマザボ ASUS PRIME B550M-A WIFI IIにはM.2SSDのヒートシンクが標準装備されていないため、ネットで良さげなヒートシンクを探した。国産メーカーの金属製の製品を見つけて購入し、このM.2SSDに装着して現在に至る。連続して使用してもM.2SDDの温度は45℃前後で安定している。このまま長く使い続けたいと考えている。
5 SSDも値上り予想を知り気入りの品を買い足しです
購入は3個目で信頼もあっての買い足しです
【読込速度】
使用する環境では読み込み、書き込み共に十分な速さです
【消費電力】
特に大きな電力が必要という印象はありません
【耐久性】
同型番を2年以上使っていますがトラブルも無いので良いと思います
【総評】
夏の頃と比べて2千円ほど値上り感はありますが、今後もSSDは値上がると聞くので気に入っている品を押さえておこうと買い足しです。
43位
54位
5.00 (2件)
7件
2025/3/19
2025/3/下旬
1000GB
¥29
V-NAND TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen5
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 14700MB/s 書込速度: 13300MB/s ランダム読込速度: ランダム(QD 256 Thread 32)読み出し:1,850,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム(QD 256 Thread 32)書き込み:2,600,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 9100PROの発熱が気になり購入して確認しました。
【購入記録】
・注文日:2026-1-23(金)
・配達日:2026-1-25(日)
・購入先:アマゾン
・商品名:9100PRO_1TB
・型番:MZ-VAP1T0B-IT
・価格:\30,283 - \5,512(Amazonポイント)=\24,771
・保証期間:5年間
インテル環境でのレビューです。
SanDiskのSN8100_1TBと同じ市販のヒートシンクを付けて
アイドル時の発熱を比較しました。
結果はSN8100_1TBの方が10℃ほど低発熱でした。
9100PRO_1TBは
990PRO_2TB(純正ヒートシンク付き)とほぼ同じ発熱でした。
Gen 5対応のSSDは高発熱のイメージでしたが
普通のヒートシンクで十分でした。
ファームウェアは
SAMSUNG Magicianで確認しました。
初期版の 0B2QNXH7 でした。
5 現状Gen5一番のおすすめ
自身、Crucial T700やKIOXIA EXCERIA PLUS G4のGen5のSSDを使用してきましたが、ここにきて本命というべきSAMSUNG 9100 PROが発売されたので、早速購入してみました。
Gen5 SSDは基本システムにしか使わないので、正直1TBで十分という考えなのですが、1TBだといまいち速度が・・・なんて考えていましたが、この製品は1TBでも十分速いので非常に期待しています。、早速使用感を記します。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 9950X3D
M/B:ASRock X870E Nova WiFi
CPU :Cooler:DEEPCOOL LS720 R-LS720-BKAMNT-G-1
MEM:ADATA X5U6400C3232G-DCLARWH (DDR5-6400) 32GB×2
GPU:ASRock Radeon RX 9070 XT Steel Legend 16GB
システムSSD:SAMSUNG 9100 PRO MZ-VAP1T0B-IT 1000GB
データSSD:Western Digital WD_Black SN850X 2TB
※データの計測については、今まで使用していたシステムSSD(Crucial T700)をクローンで本SSDへ移行して計測および使用感を見ています。
【読込速度】
本製品は、TLC 3D NAND「第8世代 V-NAND」フラッシュメモリにSamsung内製コントローラ「Presto Controller」と完全SAUSUNGオリジナルの製品となっており、シーケンシャルリードはこの1TBの仕様で14,700MB/sとなっています。本製品は4TBまで現状ラインナップされていますが、容量が大きくなってもさほど速度差がなく、低容量でも非常に速いのが良い点と感じています。
今回測定をしてみたところ、少し低めながらほぼ仕様通りの安定した速度を出すことができています。
【書込速度】
書き込み速度は、仕様よりシーケンシャルライトが13,300MB/sとなっております。
こちらも容量による差が小さく、この1TBでも非常に速い仕様になっています。
正直ここまでくると速度差などは実感できませんが、ベンチマークを見て幸せな気持ちになれるのが良い点と言えるでしょうか。
【温度】
温度については、マザーボード付属のヒートシンクでそのまま使用していますが、今まで使用していたCrucial T700に比べ明らかに低い温度で動作できています。
因みにアイドリング時の動作温度は、24℃の室温で、本SSDの動作温度は、42℃程度、負荷時においても60℃を超えることはありませんでした。(連続書き込みをすれば多少上がるとは思いますが)
【総評】
現状様々なGen5のSSDが発売されておりますが、その中において本製品は現状トップSSDと言っても過言ではないと感じます。当然ながら今後更なる製品は出てくるとは思いますが、しばらくはこの製品で十分ではないかと感じます。
唯一価格が高価なのが気がかりではありますが、現状の半導体価格上昇の中において、個人的には随分と頑張った価格ででてきたとこう評価しています。
69位
59位
4.15 (8件)
17件
2022/12/21
2022/12/23
1000GB
¥28
V-NAND TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.3mm 読込速度: 7450MB/s 書込速度: 6900MB/s ランダム読込速度: ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,200,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 Firmware の更新が多すぎます。
▼Firmwareの更新履歴
@0B2QJXD7
A1B2QJXD7
B3B2QJXD7
C4B2QJXD7
D6B2QJXD7
E7B2QJXD7
Firmware の更新が多すぎます。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
【読込速度】
7119.28MB/s
良好です。
【書込速度】
6783.65MB/s
良好です。
【消費電力】
電力値は測定できませんが
発熱は問題無いです。
【耐久性】
書込量=9408GBで寿命=99%になりました。
書込量=12336GBで寿命=98%になりました。
書込量=14659GBで寿命=97%になりました。
【総評】
寿命の低下が早い気がします。
ファームウェアの更新が多すぎます。
▼購入記録
・注文日: 2022-12-24(土)
・配達日: 2022-12-26(月)
・購入先: アマゾン
・商品名: Samsung 990PRO_1TB
・型番 : MZ-V9P1T0B-IT/EC
・購入価格:24,222円(税込)
・送料:無料
・保証期間:5年
5 PCI-E Gen4の限界に迫る性能!システムドライブに最適です。
システム用(OS用)ドライブとして運用しています。
システム構成
・OS…Windows 11 Pro 64bit (DSP版)
・CPU…AMD Ryzen 7 7700
・M/B…ASUS PRIME X670E-PRO WIFI-CSM
・メモリ…Corsair CMK32GX5M2B5600Z36
・GPU…msi GeForce GTX 1660 SUPER VENTUS XS OC
・ストレージ(SSD[OS用])…SUMSUNG 990 PRO MZ-V9P1T0B-IT
・ストレージ(SSD[データ用])…Crucial P3 CT2000P3SSD8JP
・ストレージ(HDD[データ用])…WESTERN DIGITAL HUS728T8TALE6L4
・ストレージ(リムーバブルケース)…RATOC SA3-RC1-BKZ
・光学ディスクドライブ…Pioneer BDR-212BK
・CPUクーラー…be quiet ! SILENT LOOP2 280mm
・電源ユニット…Corsair RM650x (2021)
・PCケース…Fractal Design Define 7 XL Solid FD-C-DEF7X-01
・ケースファン(リア)…be quiet ! SILENT WINGS 4 140mm PWM High-Speed
・ケースファン(ボトム)…be quiet ! SILENT WINGS 3 140mm PWM High-Speed
【読込速度】
CrystalDiskMarkでのベンチマーク結果よりほぼ公称値が出ています。
使用用途的に大容量ファイルを扱うような事がほぼ無い為、性能を生かせる場面はほぼありませんが、個人的にベンチマーク結果よりも実使用に於いての体感性能が大事だと思っています。
ランダム性能が優秀なので動作はサクサクです。自身初のM.2 SSDだった事もあり、PC起動の速さに感動しました(笑) (システムドライブをHDD → SATA SSDに換えた時以来の衝撃でした)
PCI-E Gen5世代が登場している現在では特段凄い性能では無いかもしれませんが、Gen4世代では圧倒的な性能であることに疑いは無いと思います。
【書込速度】
上記【読込速度】の項と同様。公称値通りの性能です。
【消費電力】
他のPCI-E Gen4世代の製品と比較した訳では無いので感覚的な評価となってしまうのですが、発熱はかなり少ない製品だと思います。(当レビュー記入の7月上旬、室温 27℃に於いて)
M/B搭載のSSD用ヒートシンク使用状態で、CrystalDiskMarkでのシーケンシャルリード・ライトテスト中共にMAX 59℃でした。アイドル状態でも47〜49℃程度です。
※因みにPCI-E Gen3世代Crucial P3だとアイドル状態37〜39℃程度でした。
消費電力を実測した訳では無いのであくまで推測なのですが、個人的に性能と消費電力はトレードオフの関係だと思っているので、低発熱 = 低電力という考え方で合っているのかなと。
【耐久性】
初期ファームウェアのバグで寿命が急激に悪化する症状がある為、使用開始後のファームウェア更新は必須です!
CrystalDiskInfoにて約13TB書き込んだ状態で健康状態が100 → 99%となりました。(使用開始からちょうど1年経過したくらいです)
僕の使用環境だと13TB/1%の単純計算で約99年使える計算になりますね(笑) ※さすがにここまで寿命が持つ事は無いと思いますが・・・
過去にSamsung製SSDを2台 (SATA SSDの840 PROと850 PRO)を使ってきましたが、未だに故障やデータ破損は皆無、現在もバリバリの現役です。メーカー保証も5年 or 600TBWとなっているので安心して使えると思います。
【総評】
2017年以来久々にPCを作り替えるにあたり、当時に比べてシステム用ストレージ性能を要求されるようになった事も有り、自身初のM.2 NVMe SSD導入となりました。当製品はスペック重視のM.2 SSDであり発熱による性能低下が心配でしたが、SSD自体の進化に加え、2017年当時とは違いM/BにSSD用ヒートシンクが標準で搭載されるようになったことも有ってM.2 SSD導入のハードルはかなり下がったと感じました。
因みに最新のPCI-E Gen5世代は発熱がかなり大きく、大型のヒートシンクを必要とする製品もあるとの事で導入のハードルが高そうだと感じました・・・当製品は成熟したGen4世代の製品であり、性能と導入のし易さのバランスに優れた良品だと思います。【読込速度】の項でも挙げたように実使用に於いての体感速度が圧倒的に向上したので個人的に大満足です!
173位
90位
- (0件)
0件
2024/1/11
-
1000GB
¥17
3D NAND TLC
2.5インチ
Serial ATA 6Gb/s
800TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 厚さ: 7mm 読込速度: 550MB/s 書込速度: 520MB/s ランダム読込速度: 4Kランダムリード IOPS (最大):最大 65K
ランダム書込速度: 4Kランダムライト IOPS (最大):最大 75K
MTBF(平均故障間隔): 200万時間
DWPD: 0.73
208位
127位
- (0件)
0件
2019/3/ 8
-
1000GB
¥20
3D TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express
640TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 6.1mm 読込速度: 3500MB/s 書込速度: 3000MB/s ランダム読込速度: 4K Random Read IOPS:390K
ランダム書込速度: 4K Random Write IOPS:380K
MTBF(平均故障間隔): 200万時間
DWPD: 0.3
70位
127位
4.67 (2件)
13件
2025/1/23
2025/1
1000GB
¥30
BiCS FLASH TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen5
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 10000MB/s 書込速度: 7900MB/s ランダム読込速度: ランダムリード (最大):1,300,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダムライト (最大):1,400,000 IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 扱い易いGen5 SSD
自身、Crucial T700のGen5のSSDを使用していますが、最近になってSAMSUNGやこのKIOXIAなど、ようやくGen5のSSDが発売されてきましたので、早速いろいろと試してみました。
まずは、KIOXIAの第1弾Gen5 SSDのEXCERIA PLUS G4 SSD-CK1.0N5PLG4Jを購入してみましたので、早速使用感を記します。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 9950X3D
M/B:ASRock X870E Nova WiFi
CPU :Cooler:DEEPCOOL LS720 R-LS720-BKAMNT-G-1
MEM:ADATA X5U6400C3232G-DCLARWH (DDR5-6400) 32GB×2
GPU:ASRock Radeon RX 9070 XT Steel Legend 16GB
システムSSD:KIOXIA EXCERIA PLUS G4 SSD-CK1.0N5PLG4J
データSSD:Western Digital WD_Black SN850X 2TB
※データの計測については、今まで使用していたシステムSSD(Crucial T700)をクローンで本SSDへ移行して計測および使用感を見ています。
【読込速度】
本製品は、KIOXIAの218層BiCS FLASH TLC NANDフラッシュメモリにPhisonのGen 5&DRAMレス対応コントローラー「PS5031-E31T」を組み合わせた製品となっており、シーケンシャルリードは仕様で10,000MB/sとなっています。今回測定をしてみたところ、少し低めながらほぼ仕様通りの安定した速度を出すことができています。今まで使用していたCrucial T700の方が、仕様的には速いのですが、使った体感的には速度差はあまり感じられず十分速い印象です。
【書込速度】
書き込み速度は、仕様より速い速度は確認されています。これは使用環境によるものだと感じますが、こちらも十分な速度が出ており、ベンチマークを見て幸せな感じになります。
【温度】
温度については、マザーボード付属のヒートシンクでそのまま使用していますが、今まで使用していたCrucial T700より格段に動作温度が低めで、負荷時でも50℃台で収まる状況でした。
(因みに、同じ環境でCrucial T700は、60℃台でした。これでも十分ではありますが)
【総評】
現状様々なGen5のSSDが発売されておりますが、その中において本製品は非常にコスパが良いです。確かに、その分性能は少し低めではあるものの、動作温度も低めで安定して使えるのは、とても魅力的と感じます。
価格も下がり傾向な今、Gen5の環境があればぜひ試して損んは無い製品と感じます。
【その他】
参考ですが、本製品のメモリは片面実装となっています。
今回速度計測で、ATTOも試してみましたが、なぜかデータが非常に乱れる現状がありました。原因は不明ですが、このようなデータグラフは見たことが無かったので、今後もう少し調べてみたいと思います。
4 5.0x4接続は確かに高速だが自己満足気味
一緒に買ったSamsung 990 EVO Plus 2TB(PCIe4.0x4)とCrystalDiskMarkで比較します。
【読込速度】
SEQ1M Q8T1で1.44倍、Q1T1で1.6倍ほどの速さ。
RNS4K Q32T1で1.06倍、Q1T1で1.2倍ほどの速さ。
【書込速度】
SEQ1MQ8T1で約1.5倍、Q1T1で約1.5倍ほどの速さ。
RNS4K Q32T1で1.05倍、Q1T1で1.09倍ほどの速さ。
通常45℃でベンチマーク中は52℃あたりをうろうろしていた感じ。
【総評】
ReadがPCIe4.0x4よりも早くなることを期待して購入しました。とりあえずベンチマーク上は期待通りの値が出ています。おもにOSを入れていますが、4.0x4時点で十分に早いので体感できるほどの違いはなさそうです。4.0x4接続なら同じ容量でも2〜4000円安くできると思います。
198位
151位
- (0件)
0件
2022/1/19
-
1000GB
¥25
V-NAND 3bit MLC
M.2 (Type2280)
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 7000MB/s 書込速度: 5000MB/s ランダム読込速度: ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,000,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム(QD1 Thread1)書き込み:60,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,000,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.32
173位
163位
5.00 (2件)
0件
2023/10/24
2023/10/中旬
1000GB
¥37
TLC 3D NAND
M.2 (Type2230)
PCI-Express Gen4
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.29mm
この製品をおすすめするレビュー
5 読み書きが速い
Surface Pro10のSSD換装用に購入しました。
動作は特に問題ありませんでした。
性能の割に発熱が少なく、過熱による性能劣化の心配は不要かと思います。
換装後のアイドル時の消費電力も計ってみましたが、
換装前とほぼ変わらずでした。
TBW600もあるので耐久性にも期待しています。
5 Surface Pro9のSSD換装に使用
【読込・書き込み速度】
[Read]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 3541.040 MB/s [ 3377.0 IOPS] < 2366.21 us>
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 1985.569 MB/s [ 1893.6 IOPS] < 526.11 us>
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 643.479 MB/s [ 157099.4 IOPS] < 202.76 us>
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 66.078 MB/s [ 16132.3 IOPS] < 61.74 us>
[Write]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 3440.925 MB/s [ 3281.5 IOPS] < 2431.73 us>
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 2836.657 MB/s [ 2705.2 IOPS] < 369.24 us>
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 507.590 MB/s [ 123923.3 IOPS] < 250.87 us>
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 202.718 MB/s [ 49491.7 IOPS] < 20.07 us>
【総評】
Surface Pro9を購入するタイミングで発売されたこととWDのオンラインショッピングサイトでSurfaceにも対応とあったのでSSD換装に使用しました。しかしSSDの換装なんて10年以上やってるから楽勝と思ってたら大分手間取りました。本品のせいではないと思いますが、似たようなことをやろうとしている方へのアドバイスになれば…。
物理的なSurfaceの交換作業自体は非常に簡単なのですが、SSDのクローンがどうにもうまくいきません。再セットアップが面倒なのでクローンで済ませようとしたのですが、仕方なく回復ドライブを作る手順で無事完了しました。クローンがうまくいかなかった原因ははっきりしませんが、おそらくAcronis True Image 2018が原因のような気がします(試しに他のWindwos11 PCでクローンをしたら起動するものの各種ドライバを見失っている状態に…。ただ最新版のAcronis True Image WD EditionだとうまくいったのでクローンでSSD換装するなら古いバージョンのソフトは使わないほうがいいかも)。
SSDには熱対策としてamazonで適当なサーマルパッドを購入。放熱1.4mmくらいがきっちり蓋にも密着する厚みのような気がします。1.5mmでは蓋が締まりませんでした。SSD温度はCrystal Desk indoで40℃ほどです。
128位
183位
- (0件)
0件
2025/12/11
2026/1/下旬
1024GB
¥37
BiCS FLASH TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen5
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 14400MB/s 書込速度: 12700MB/s ランダム読込速度: ランダムリード (最大):2,000,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダムライト (最大):1,900,000 IOPS
DWPD: 0.32
223位
206位
- (0件)
5件
2025/4/18
-
960GB
¥21
BiCS FLASH TLC
2.5インチ
Serial ATA 6Gb/s
240TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 厚さ: 7.2mm 読込速度: 555MB/s 書込速度: 540MB/s ランダム読込速度: ランダムリード (最大):81,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダムライト (最大):88,000 IOPS
DWPD: 0.22
115位
215位
4.15 (19件)
33件
2021/1/20
2021/1/下旬
1000GB
¥34
V-NAND 3bit MLC
2.5インチ
Serial ATA 6Gb/s
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 厚さ: 6.8mm 読込速度: 560MB/s 書込速度: 530MB/s ランダム読込速度: 4KBランダム(QD1)読み出し:13,000 IOPS、4KBランダム(QD32)読み出し:98,000 IOPS
ランダム書込速度: 4KBランダム(QD1)書き込み:36,000 IOPS、4KBランダム(QD32)書き込み:88,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 これが韓国の帝王か
素晴らしいSSD本当に
耐久性も速度もとても良い個人的には3.5インチ版が欲しかった
5 オーディオ用としても良品
【前置き】
870 EVOは音質的にも有利との書き込みが見受けられました。
物は試しとばかりに、1TB 870 EVOを購入し、USB3.0 ケースに仕込み、
Volumio Rivoの楽曲格納用の外付けストレージとして接続しました。
【読込速度】
PC用途でも遜色のない速度だと思いますが、
PC用途であればm.2 NVMe SSDが主流ですので、そちらを使用すべきかと思います。
オーディオ用途としては全く問題の無い読み込み速度だと思います。
速さよりも、安定して読み出せるかが重要でしょう。
【書込速度】
楽曲の格納時に痛感する書き込み速度ですが、PCに接続して、楽曲ファイルを書き込みました。
SATA SSDとしては問題の無い速さだと感じました。
【消費電力】
実測はしていませんが、金属製のSSDケースに入れていますが、
長時間再生後でもほんのりと温かい感じです。
一度、NVMe m.2 SSDをVolumio Rivoに接続しましたが、
消費電力が大きい為か、電圧降下が発生することがありました。
【耐久性】
購入してまだ日が浅いので無評価としましたが、
ハードな使い方では無く、読み出しが主ですので、長持ちしてくれることを期待しています。
【総評】
オーディオ用としても中々侮れないSSDだと思います。
150位
226位
4.63 (35件)
48件
2021/3/10
2021/3/12
1000GB
¥27
V-NAND 3bit MLC (TLC)
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 3500MB/s 書込速度: 3000MB/s ランダム読込速度: ランダム(QD1 Thread1)読み出し:17,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:500,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム(QD1 Thread1)書き込み:54,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:480,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 こんなもんですかね?
2025.4月新古品をYフリマで7900円でゲット
【読込速度】
good
【書込速度】
good
【消費電力】
?
【耐久性】
?
【総評】
満足してます^^
5 TS-453DのSSDキャッシュ用として2枚導入。
【読込速度】
SSDキャッシュ用のインターフェイスカードがPCIe Gen2.0X4ですが。
NAS本体の差し込み側がPCIe Gen2.0X2とさらに遅いので
最大で1000MB/s位なので完全オーバースペックだと思いますが。
980がSamsungではエントリーなので選択肢としては
良かったのだと思います。
【書込速度】
同じく書き込みもSSDキャッシュ用のインターフェイスカードが
PCIe Gen2.0X4ですが。NAS本体の差し込み側がPCIe Gen2.0X2
さらに遅いので最大で1000MB/s位なので完全オーバースペックだと
思いますが。980がSamsungではエントリーなので選択肢としては
良かったのだと思います。
【消費電力】
読み出しが4.5W、書き込みが4.6W、待機時45mwと普通に省電力です。
【耐久性】
買って間もないので耐久性は無評価とさせて頂きます。
【総評】
最大でも1000MB/s位なのでエントリーで
DRAMレスでも良いと思ったので、以前導入した980PROが
安定していたのと9/30頃にツクモの週末セールで1枚7980円
だったのでコスパでも今回もSamsung980の1TBを選択しました。
NASのSSDキャッシュ用には十分すぎる性能です。
308位
245位
- (0件)
0件
2025/11/28
-
1000GB
¥53
TLC 3D CBA NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen5
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 読込速度: 14900MB/s 書込速度: 11000MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:1.6M IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:2.4M IOPS
DWPD: 0.32
176位
287位
5.00 (1件)
6件
2019/4/10
2019/4/上旬
960GB
¥19
3D TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
1665TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 3mm 読込速度: 3400MB/s 書込速度: 3000MB/s MTBF(平均故障間隔): 180万時間
DWPD: 1.5
この製品をおすすめするレビュー
5 作業用ドライブとして購入
5年間使っていたmSATAのSSD(Cruicial CT256M4SSD3)がクラッシュしたため、急遽購入しました。
ヒートシンクは省略しました。
(自分の使い方では、アクセスが集中する事はないので)
従って、アイドル時は28度でしたが、
ベンチマーク中は、リードで63度、ライトで69度まで上がりました。
(多分、ヒートシンクをつければもう少しベンチが良くなるかも)
測定環境は以下の通りです。
CPU: Intel Core i7 7700K
MB: GIGABYTE Z270-HD3P (FW ver:F8)
Memory: Corsair CMK32GX4M4B3600C18
Video: NVIDIA GeForce GTX960
OS: Windows 10 64bit (1909)
仕事で使う為、品定めに時間は掛けられなかったので、
エイヤと秋葉原のArkで、15,980円、店舗受け取りで購入。
これまで使っていたmSATAのSSDと比べて、
・3分以上かかっていた処理が、20〜30秒ほど短縮
・大量のファイル削除も、半分未満の時間で完了
とサクサクになり、非常に満足しています。
容量も256GBから960GBに増えたので、しばらく空き領域の心配はしなくて良さそうです。
耐久性については、これからなので、無評価とさせて頂きます。
669位
308位
- (0件)
0件
2020/1/29
2020/2/下旬
1000GB
¥13
3D NAND TLC
82位
308位
4.64 (173件)
635件
2018/1/25
2018/1/上旬
1000GB
¥29
3D TLC NAND
2.5インチ
Serial ATA 6Gb/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 厚さ: 7mm 読込速度: 560MB/s 書込速度: 510MB/s ランダム読込速度: Random Read:95K IOPS
ランダム書込速度: Random Write:90K IOPS
【特長】 容量1TBの3D TLC NANDフラッシュを採用したSATA 6Gb/sインターフェイス対応の2.5インチSSD。 SLCメモリーをキャッシュとして使用して処理速度を高速化する「Dynamic Write Acceleration」テクノロジーを搭載している。 「9.5mmスペーサー」やクローン作成ソフトウェア「Acronis True Image」の使用キーが付帯する。
この製品をおすすめするレビュー
5 時代がm.2へ
再レビューです。
【速度】
HDDに比べれば飛躍的に速くなりますが、今はM.2のSSDが出てきたので
それに比べると遅いです。
【消費電力】
デスクトップなので、気にしてません。
【耐久性】
前回のレビューから何年も経過しており、自宅のPCも会社のPCもファイル一つも
壊れてないので、耐久性は十部かと
【総評】
パソコン側のI/F次第です。ハードディスクとの交換でしたら今でもおススメです。
5 コスパ良くスピードアップ & 低消費電力化 & 静音化
(追記)
数か月使用してディスクエラーが出るようになりついにwindowsが起動しなくなりました。直前のCrystalDiskInfoでSSDの健康状態は99%だったのでクリーンインストールしたところ正常復帰しました。クローン直後より爆速起動になりました。私の場合windows7から10にアップデートしてさらにクローン化まで更新しつづけたので不安定になっていたのかもしれません。クローンよりクリーンインストールをお勧めします。元のHDDはDドライブにして自動バックアップ用ドライブにしました。昔と違ってクリーンインストールは楽です。すぐに元の環境を戻せると思います(自動バックアップしていれば特に)。
(追記2)
古いマザーボードを使用してるからかBIOSがSSDを認識しないことが頻発していました。Windowsの「高速スタートアップを無効にする」と改善しました。なおDドライブのHDDは毎回認識していました。
参考1:https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/sp/1614121.html
参考2:https://faq.nec-lavie.jp/qasearch/1007/app/servlet/qadoc?QID=018214
〜以下元のレビュー〜
第4世代CPUのエプソンダイレクトビジネスパソコン(HDD)を使用してましたが安くなっているのでSSD化(クローン)してみました。PCゲームをやってみたかったという理由もあります。クローンソフトはCrucial純正の「True Image for Crucial」を使用しました。SATA変換アダプターをUSB3.0に接続してクローン化は1時間以内で終わりました。スピードアップはもちろん低消費電力化、静音化しました。
【性能】
おおよそ雑誌掲載の性能が出ていました。
750時間使用していますがCrystalDiskInfoの健康状態は100%です。
【M.2】
しばらくパソコン関係の情報に触れていませんでしたがSSD化した後にM.2というものを知って驚いています。いずれ12世代以上のマザーボードに変更する予定なのでM.2のSSDはその時に試してみたいです。
【最終的な構成】
エプソンダイレクトのマザーボードにはビデオカード用のコネクタはありませんでした。SSD化した後エプソンダイレクトのマザーボードからB85M-Eに変更してビデオカードを追加しました。ケースやCPUも変更してしまったので結局エプソンダイレクトPCから引き継いだのはメモリだけです。。
マザーボード:ASUS B85M-E
CPU:Core i7 4790
メモリ:Silicon Power SP008GBLTU160N02 x 2枚(16GB)
グラボ:ASUS Dual GeForce RTX 3060 8GB GDDR6
SSD:Crucial SSD 1000GB MX500
電源:ION+ 560P FD-PSU-IONP-560P-BK
494位
308位
- (0件)
1件
2023/6/20
2023/6/22
1000GB
¥31
V-NAND TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 8.2mm 読込速度: 7450MB/s 書込速度: 6900MB/s ランダム読込速度: ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,200,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.32
333位
393位
- (0件)
0件
2023/7/26
-
1000GB
¥21
3D TLC NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 3.7mm 読込速度: 5000MB/s 書込速度: 4500MB/s MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.32
812位
393位
4.00 (1件)
1件
2022/12/21
2022/12/23
1000GB
¥29
V-NAND TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.3mm 読込速度: 7450MB/s 書込速度: 6900MB/s ランダム読込速度: ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,200,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
4 定番のSSDの最新版
定番のSAMSUNGのM.2 SSDの最新版990 Proを購入しました。ストレージのお引っ越しも、Magicianで一発で移行でき、換装後一発で起動しました。
スピードはほぼスペック通りの性能を出し、動作も問題ありませんでした。
最近低価格で同性能のSSDが登場し、価格的に不利になってきました。
206位
393位
4.71 (3件)
4件
2022/9/15
2022/9/ 9
1000GB
¥41
TLC 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 8.8mm PS5対応: ○ 読込速度: 7300MB/s 書込速度: 6300MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:800K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:1100K IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 更なるパフォーマンスを求める人へ。
SN770の上位モデル。ヒートシンクが付いてるタイプと付いてないタイプがありますが、今回購入したのは付いているタイプ。Amazonのセールで安かったので。
【読込速度】
【書込速度】
SN770と850Xの決定的な違いとして、DRAMの有無があります。画像は全く標準の状態で測ったものです。
また、SSD Dashboardでゲームモードをオンにしていれば、パフォーマンスの向上も図れます。SN770ではオンとオフの2つだけでしたが、850Xではゲーム起動を検知してその時だけオンにするオートも設定されてます。なので、速さを更に体感できると思います。
【消費電力】
はっきりと計ったことがないのですが、普通のモードだとそこまで目くじらを立てるほどではありません。ゲームモードがONになると、他の方も書いているように少し上がるようですが・・・(許容範囲)
【耐久性】
私の場合はデータドライブとして使ってますが、Dashboardで見る限り特に問題も無く健康そのものでした。
【総評】
とにかくゲームを快適に楽しみたい人。PCをもっと速くしたい人。こういった人に。
また、ヒートシンクが標準搭載されているのでデスクトップでは別途買う必要がありません。
5 DRAM搭載
【読込速度】
ほぼ公称値通りでした。
【書込速度】
同様に、ほぼ公称値通りでした。
【消費電力】
温度はベンチ中60°超えましたが、アイドル時や低負荷時は40°台でした。
電力自体は分かりません。
【耐久性】
買ったばかりで分かりません。
【総評】
ネットで調べるとDRAMキャッシュ搭載とのことらしいのでファイルの移動は快適そうです。
あまりよく知らず買いましたがこれはラッキーなのか?これからに期待です。
今後もDRAM搭載のやつを買います。
1031位
436位
- (0件)
0件
2021/5/ 6
-
1000GB
¥20
3D TLC NAND
2.5インチ
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 厚さ: 7mm 読込速度: 535MB/s 書込速度: 465MB/s MTBF(平均故障間隔): 160万時間
DWPD: 0.54
181位
436位
4.32 (19件)
27件
2021/11/12
2021/10
960GB
¥21
BiCS FLASH TLC
2.5インチ
Serial ATA 6Gb/s
240TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 厚さ: 7.2mm 読込速度: 555MB/s 書込速度: 540MB/s ランダム読込速度: ランダムリード (最大):81,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダムライト (最大):88,000 IOPS
DWPD: 0.22
この製品をおすすめするレビュー
5 良いSSDだと感じます
詳細は知りませんが書き込み中のグラフを見ていると妙な山谷が出ません。もしかするとバッファーが入っているような気がします。入っていないものは山谷が出て速度変動が激しいです。価格が安いから仕方がないですけどね。入っていたほうが速度は落ちますがそれでもそこそこのスピードは出ているのでストレスはないですね。山谷アリタイプだとみていてイライラします。
メモリーは東芝製の日本製らしいのでこの点は良いと感じます。240GBの物がなくなった点は少し寂しいですね。
5 ゲームデータの保存用に使っています。
デスクトップPC用に導入してゲームデータ用のドライブとして使っています。
一年程が経過しましたので、レビューします。
「読込速度」や「書込速度」も特に不満ありません。
「耐久性」については一年程度の評価ですが、今のところ全く問題ありません。
価格もお手頃で、大変、満足しています。
642位
436位
1.00 (1件)
0件
2020/1/24
-
960GB
¥32
3D TLC
2.5インチ
Serial ATA 6Gb/s
300TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 厚さ: 7mm 読込速度: 500MB/s 書込速度: 450MB/s MTBF(平均故障間隔): 100万時間
DWPD: 0.28
443位
436位
- (0件)
0件
2025/11/11
2025/11/20
1000GB
¥34
3D TLC NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen5
700TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 読込速度: 14900MB/s 書込速度: 14200MB/s ランダム読込速度: 4KB ランダム読込:1,500,000 IOPS
ランダム書込速度: 4KB ランダム書込:3,300,000 IOPS
DWPD: 0.38
230位
436位
4.81 (5件)
6件
2024/11/ 8
2024/11/ 8
1000GB
¥35
V-NAND TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4/Gen5
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 7150MB/s 書込速度: 6300MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し:850,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み:1,350,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.32
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5 Samsung Magicianでクローン化
他社製500GBから1000GBにしたくてクローンソフトがあるサムスン製にしました
Samsung MagicianのUIがわかりづらいですがyoutubeなど参考にやてみました
最初は990 EVOを認識しなかったけど再起動させたら認識してクローン化に成功しました
5 870EVOから990 EVO Plusに換えての感想です
今までSSDはSAMSUNGの2.5インチSATA-SSDのEVOシリーズ
(840〜870)を使い続けてきました。
一度もトラブルは無く温度も気にならず、管理ソフトも
使いやすいのもあってずっと同社SATA SSDで来た訳ですが
ここにきてM.2タイプが気になり始め Core Ultra 5 225で
自作機を組む事で今回初めてM.2タイプのSSDを使用する事に
しました。
(おいおい今頃かよ!?の突っ込みが聞こえてきそうですねw)
今まで使い慣れたSAMSUNGの物、そして丁度価格も1万円を
切っていた(購入当時)ので今回990 EVO Plusを購入しました。
尚、PC構成は「Core Ultra 5 225」でのレビューにて
表記してあります。
【読込速度】【書込速度】
読込実測 6,983 MB/秒
書込実測 5,554 MB/秒
普通に使う分には十分な速さです。
しかし、中には「きちんと速度が出ていないのでは?」
と思う人もいるかもしれません。実はその通りです。
マザーボードに二つあるスロットの一つ、Gen4側に
取り付けたからです。
Gen5があるのに何故?と思われるかもしれませんが
安定性と発熱を抑える事を重視しました。
Gen5は高速ですがその分、熱も発して温度が上がる形に
なります。
僕は最初から当品にM.2用のヒートシンク取り付けを考慮
していましたがそれでも熱に対しての不安がありましたので
最初はGen4側に取り付けて様子を見る事にしました。
取り付け後の状態は以下の通りです。
ainexのBA-HM02を取り付けてのSSDの温度は36℃。
PCケースはミニタワー型で12cmFANが前後で稼働しています。
ちなみにPCケースがスリムタイプで組み込んだ2.5インチSSDの
同社870EVOの温度は28℃です。
(室温は両方共23℃です)
同室温でPCケース内の空間、吸排気で有利の990 EVO Plusで
こんな感じなので、やはり極端にコンパクトなPCケースや
吸気・排気がしっかり出来ていない構成での組み合わせは
避けたほうがいいと思いますし、どうしても速度を最優先
という事でなければ敢えてGen4側で使うのも安定性や発熱の
面で一つの手と思います。
【耐久性】
使い始めてまだ1ヵ月半程なので耐久性はまだハッキリ
しませんが、今のところトラブルも無く稼働してます。
個人的にはSAMSUNGのSSDは約13年使ってきているので
今回も信頼を置いてる感じです。
【総評】
高速でコンパクトと2.5インチSSDからM.2への変更は
メリットを感じましたし、もっと×2早く換えれば
良かったなぁと今更ながら痛感しました(汗
管理ソフトも今までと同じく使いやすいので個人的には
当品はお勧めのM.2 SSDと思います。
…と締めくくりたいところですが、今現在(2025/11/30)
1点だけ(´ε`;)ウーンな事があります。
それは「 販売価格 」なんですよね(汗
1回目に当品を購入した時点では9,980円、2回目に購入を
した10月下旬の時点では8,990円まで値下がり思わず2点
購入してしまいました。
それが現時点では15,980円で「はい?」「え?」状態です。
2025年11月時点でAI絡みの影響でPCメモリが異常高騰しており
SSDもその影響を徐々に受け始めている訳ですが今後、さらに
値上がるのか?それとも落ち着いて販売価格が元に戻るのか?
正直分かりません。
取り合えず言える事は価格が1万円前後であれば間違いなく
お勧めの品です(汗
744位
492位
- (0件)
0件
2020/1/29
2020/2/下旬
1000GB
¥15
3D NAND TLC
【スペック】 タイプ: ポータブル NVMe: ○ 読込速度: 850MB/s
直販
648位
492位
2.33 (2件)
0件
2023/1/ 5
2022/7
1000GB
¥17
3D NAND TLC
2.5インチ
Serial ATA 6Gb/s
400TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 厚さ: 7mm 読込速度: 520MB/s DWPD: 0.21
この製品をおすすめするレビュー
3 動画のバックアップ目的
【読込速度 書込速度】
公式値と同じくらいには出る しかし微妙に遅い気がする。
数十GBの書き込みでhddと同じくらいまで速度落ちるんですけどそれは大丈夫なんですかね…(不安)
自分の用途は編集した動画の押入れ目的ですが、動画を入れてるフォルダも開くのが微妙に遅い。これはHDDとまでは言わないが、他のSSDと比べると僅かに遅い。
押入れとしては十分機能してるので別にいいけども
【耐久性】
現在2か月目
あっさり壊れたらもう許さねぇからな〜?
【総評】
買わなければよかったかも(後悔)
587位
492位
- (0件)
10件
2023/6/29
-
1000GB
¥40
3D TLC NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen5
1000TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 3.58mm 読込速度: 9500MB/s 書込速度: 8500MB/s ランダム読込速度: ランダム読取り(最大、IOPS)、4KB QD32 T8:1,300,000
ランダム書込速度: ランダム書込み(最大、IOPS)、4KB QD32 T8:1,500,000
MTBF(平均故障間隔): 180万時間
DWPD: 0.54
906位
553位
5.00 (1件)
0件
2016/8/26
2016/9/上旬
1000GB
¥21
3D TLC
2.5インチ
Serial ATA 6Gb/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 厚さ: 7mm 読込速度: 560MB/s 書込速度: 520MB/s ランダム読込速度: 4K Random Read IOPS:80K
ランダム書込速度: 4K Random Write IOPS:80K
MTBF(平均故障間隔): 200万時間
この製品をおすすめするレビュー
5 コストパフォーマンスがいい
様々なメディア編集などしており、古いディスクの取り換え用として購入。SSDは過去にも色々試しましたが、今回は容量も結構必要なのでそちらを重視してコストパフォーマンスがよさそなADATA U800 1TBを購入。
読み込み速度は他のSSDやブランドとあまり変わらず、結構早いです。ただし、書き込みが他のブランド(主にSamsung)に比べて少し差を感じます。私の場合は主に読み込み用に組んだので特に問題はないのですが、書き込み速度が重要な場合はもしかしたらほかのブランドのほうがいいと感じました。重要でないのであれば、多少差を感じられてもそんなに大きくは変わらないので普通に使用するのには問題ないかと思います。
ADATAのSSDは初めてなので、コストパフォーマンスがいいぶん劣化速度を少し心配しているのですが、まだ使い始めて間もないので今のところは問題ないです。
990位
553位
4.50 (2件)
1件
2018/4/16
2018/4/12
1024GB
¥25
3D TLC NAND
M.2 (Type2280)
576TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 3230MB/s 書込速度: 1625MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):340000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):275000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 160万時間
DWPD: 0.3
【特長】 容量1TBのPCIe NVMe 3.0 x4インターフェイスに対応したM.2 SSD。 64層3D TLC NANDを採用。シーケンシャルの最大読込速度は3230MB/sで、最大書込速度は1625MB/s。 前世代「SSD 600p 」シリーズに比べて、動作時の消費電力を最大50%削減。
この製品をおすすめするレビュー
5 intelのドライバは入れた方が良いです。
★使用環境
CPU:AMD RYZEN 5 5600X
MB:ASUS TUF GAMING B550-PLUS
NTT-Xストアで安くなっていたのでシステム用とデータ用に2台購入しました。
★取り付け
私が購入したものも片面実装で扱いやすものです。
両面実装のSSDには何一ついい思い出がないです・・
★性能
タイトルにも書きましたがintelのNVMeドライバ↓
https://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/download/19172/client-nvme-microsoft-windows-drivers-for-intel-ssds.html?product=134583
は入れた方がいいです。
一番レスポンスに影響すると思われるCrystalDiskMarkのランダムリード(RND4KQ1T1)がMSのドライバでは50MB/S程度だったのが75MB/s程度になりました。画像は取ってなかったので比較してお見せ出来ないのが残念です。
PCIE Gen4のSSDにしても効果が分りにくいと言われるのは、シーケンシャルの性能が上がっただけでこの部分がたいして早くなってないからですね。
ツール類を配布しているメーカーは多いのですが、専用ドライバを用意しているメーカーは初めてでしたので気付くのに時間がかかりました。
★システムクローン
少し調べたのですが、どうやら現在intelはクローンに使えるソフトの配布をしていないようです。
システムクローンはMinitools ShadowMaker freeでクローンし、Minitools PartitionWizard 無料版でクローン時に未割り当てになった部分を拡張ツールでCドライブに纏めました。以前はPartitionWizard無料版で両方できていたのですが、知らないうちにクローンは有料版しかできず、二つのツールを使う事になりました。
外付けのNVMe用ケースを使用してクローンしましたがコピー直後はほんのりケースが温かくなっていました。
★温度
排気がしっかりしたPCケース内で使用していますのでヒートシンク無しで使用しています。アイドルでMP510 240GBよりも5℃程度低いです。
この製品が低いというよりMP510は他のPhisonコントローラのSSDより両面実装でちょっと温度が高めでしたね。
★総合評価
2万円以上していた時は候補にも入りませんでしたが1万円前半で買えるようになって一気にコストが良くなりました。
クローンは上にも書いたようにフリーウェアでも出来る(レビュー現在)ので、クローンソフト目当てで似たような値段で売っているDRAMキャッシュ無しのWD BuleやCrucial P1・P2を買うことも無いと思います。
生産は終了していて安いのもほぼNTT-Xだけですので早めに決断した方が良いかもしれません。
4 1TBも片面実装です
AlienWareのノートPCの拡張の為に購入。
速度等は各種媒体にある通りで、メーカーのスペックとほぼ同じ。個人的には満足。
ノートPCなので熱対策が必要かと思い、サイズの制限もあるので親和工業のHS02を付けた。銅板の切出しも検討したものの、銅は熱伝導は良いが放熱ではアルミの方が良いので市販のものを利用した。松原一丁目も候補だったが、無駄に穴があるのでHS02にした。これに沖電気の放熱シートを貼って使用している。いまのところは問題は出ていない。
悩んだのは両面実装か、片面実装かの情報が無いということ。各種媒体や個人のレビューとかでも情報が無かった。
で、760pの1TBは片面実装だった。余分になってしまったヒートスプレッダーは何も無い裏面にも放熱の足しになればと貼ったが。
価格.comもM.2のSSDについては実装が両面か片面の情報を付加すれば良いと思う。
423位
553位
5.00 (1件)
7件
2021/10/ 4
-
1000GB
¥27
3D TLC NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1275TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 9.84mm 読込速度: 7300MB/s 書込速度: 6000MB/s ランダム読込速度: ランダム読取り(最高、IOPS)、4KB QD32 T8:800,000
ランダム書込速度: ランダム書込み(最高、IOPS)、4KB QD32 T8:1,000,000
MTBF(平均故障間隔): 180万時間
DWPD: 0.69
この製品をおすすめするレビュー
5 Windows10の起動が数秒で終わります!
【読込速度】
CDM読みできっちり7333MB/s出ています。
Windows10の起動が数秒で終わる様は圧巻です。
【書込速度】
Windowsの初期インストールが数分で終わります。
全く問題のない速さです。
【消費電力】
単体での計測手段がないため、無評価とします。
【耐久性】
運用開始から日が浅いため、無評価とします。
【総評】
以前BarracudaのHDDを使っていた身としては、
こんなに小さくて1TBも入るのに7333MB/sとか隔世の感です。
さすがはSeagateですね。
378位
645位
2.60 (3件)
0件
2022/3/ 8
-
960GB
¥20
BiCS FLASH TLC
2.5インチ
Serial ATA 6Gb/s
240TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 厚さ: 7.2mm 読込速度: 555MB/s 書込速度: 540MB/s ランダム読込速度: Max Random Read Speed:81,000 IOPS
ランダム書込速度: Max Random Write Speed:88,000 IOPS
DWPD: 0.22
この製品をおすすめするレビュー
5 補助SSDとして購入。[480MB/s キャッシュ切後:100MB/s]
2.5インチSATAスロットに空きがあったので、データ保管用、一時ファイル用、バックアップ用として追加しました。よって、速度等は期待せずコスパと信頼性でこちらを買いました。
主に10MB〜10GBの動画データや素材データなどの保管に使ってます。
【読込・書込速度】
480MB/s前後でした。
DRAM無し+SLCキャッシュが20GBなので、書込ではキャッシュ切れを起こすと100MB/sぐらいまで落ちました。大容量データはHDD並みの速度です。が、更に安いSSDに比べるとまだ良い方だと思います。
【耐久性】
TBWは 240TB のようです。メインではないので、ここに到達するのはかなり先でしょう。
中華SSDのように急に壊れるようなことなければ問題なしです。キオクシアなので、この点の心配はあまりしてないです。買った理由もこれですね。
【総評】
速度は出ません。なので、それなりに読み書きする予定で、M.2の空きスロットがある方はM.2 SSDの方が最適です。
M.2スロットに空きがなく、補助として使う分にはこちらでも良いかと思います。
437位
645位
- (0件)
2件
2023/7/28
2023/8
1024GB
¥22
3D TLC NAND(Micron B47R)
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 読込速度: 6000MB/s 書込速度: 6000MB/s ランダム読込速度: Random Read(Max):1,000,000 IOPS
ランダム書込速度: Random Write(Max):800,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 200万時間
DWPD: 0.32
1638位
645位
- (0件)
0件
2024/5/27
2024/5/下旬
1000GB
¥23
3D TLC
【スペック】 タイプ: ポータブル 読込速度: 2000MB/s 書込速度: 1800MB/s
369位
645位
- (0件)
3件
2025/2/20
2025/1/下旬
1000GB
¥33
BiCS FLASH TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen5
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 10000MB/s 書込速度: 7900MB/s ランダム読込速度: ランダムリード (最大):1,300,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダムライト (最大):1,400,000 IOPS
DWPD: 0.32
551位
645位
- (0件)
13件
2025/3/19
2025/4
1000GB
¥34
V-NAND TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen5
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 8.88mm PS5対応: ○ 読込速度: 14700MB/s 書込速度: 13300MB/s ランダム読込速度: ランダム(QD 256 Thread 32)読み出し:1,850,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム(QD 256 Thread 32)書き込み:2,600,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.32
1638位
645位
- (0件)
0件
2025/1/21
-
1000GB
¥35
3D TLC NAND
2.5インチ
Serial ATA 6Gb/s
2065TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 読込速度: 560MB/s 書込速度: 510MB/s ランダム読込速度: Random Read IOPS (4K):87000
ランダム書込速度: Random Write IOPS (4K):67000
MTBF(平均故障間隔): 200万時間
DWPD: 1.13