スペック情報
大きい順 小さい順
安い順 高い順
高い順 低い順
2位
2位
4.79 (10件)
17件
2025/1/28
2025/1
2000GB
¥18
TLC 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵
NVMe: ○ 読込速度: 7250MB/s 書込速度: 6900MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:1000K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:1400K IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 SSDの真価はQ1T1に出る。
DRAM付きのT500か、ランダムリード爆速のSN7100か。
で、しこたま悩んだんですが、SDXLを入れているSN770-1TBの置き換えと言う事もあり、AI生成画はランダムリードが大事。SN770譲りの謎コントローラーで、空き容量=SLCキャッシュが減っても速度減退は軽微。SN770での弱点だったシーケンシャルも、7000台まで向上させて克服。
セルへのダメージ耐性はDRAM有りの方がはるかに高いのですが、一万時間以上使っている(システムドライブとしての使用期間もある)SN770の寿命が99%のままだし、工業用みたいな酷使もしないし、このコントローラーならDRAMなしでも大丈夫かな。
なにより、ランダムQ1T1が100Mb/s越えと言うのを確かめたい。
と心が決まったところで、ドスパラで18046円と言う謎値段。即決。
T500が19500円前後で最安値だったところに、18000円と言う強気価格。本気で中華SSDから覇権を取ろうとしているのか。と思ったけど、分社化によってSSDはSANDISKになったので、WDロゴの商品を早く流したいだけかも(笑)。
届いた品は、パッケージはWesternDigital。製品はSANDISKと言う状態でした(購入は2025/9/24)。旧パッケージの放出中かも知れませんね。
シールも小型化されて、チップ、コントローラーともにむき出し。
NANDチップが1つなので、2TBチップ。2230も出るんでしょうね、これは。
【読込速度】
正直なところ、体感速度では、5000越えるとよく分かりません。が、大容量の引っ越しとなると、さすがに差が出ます。4kアライメントすると、シーケンシャルリード7000超えました(使用率34%で計測)。
【書込速度】
公称値は7000に届かない、ちょっと控えめ数値。とは言え、読みの方が圧倒的に重要だし、100か200かの差なんて、まぁ、分からんです。
【消費電力】
HDDよりは低い。
【耐久性】
SN770が、10,000時間(システムドライブ利用履歴あり)超えでも、残り寿命99%(HWinfo計測)なので、耐久性はと高い思います。
中華SSDは「推定寿命=TBW」と言うイカサマをしている節があり、実証実験では、TBW到達前にステータス異常になっています。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/topic/feature/1555006.html
本来は、推定寿命の何割かをTBWとして算出するので、TBW到達前に異常になることはあり得ない。帳簿の偽造レベルと言える不誠実。
こうなると、SMART情報も誤魔化してない?とか、疑心暗鬼に陥ろうというもの。ベンチマーカーの速度至上に乗せられて中華製買った人は顔が青いかもね(笑)。とは言え、企業サーバーでもない限りは、1600TBなんて行かないでしょうけども。
【温度】
先代であるSN770よりも、NAND、コントローラーともに、4℃低いです。また、温度が下がるのも速いです。
SN770 センサー1 43℃。センサー2 66℃
SN7100 センサー1 37℃ センサー2 58℃
約650GBの引っ越しの際も、読み出し側なのにコントローラー99℃到達したSN770に対して、書き込み側なのに、MAX83℃だったSN7100のコントローラーはかなり優秀だと思います。
ただ、アイドル時でセンサー1、2ともに、35℃であるT500はさらに優秀だなぁと(温度管理だけは)。
【総評】
シーケンシャルは、どこの製品を買っても、カタログスペック近くが出ますので、各メーカーの真価はランダム速度に出る。と言うのが私の信仰心です。SLCキャッシュの枯渇や解放・復帰は、データ引っ越しなど起きる状況は決まってますし、そういう時はPC作業止まってますから、実務としては除外。
ただし、ランダム性能は環境の影響が大きく、特にマザーボードの影響が大きいです。メーカーごとにセッティングの方向性が異なるのです。レビューで数値がばらけるのはSSDでなく、マザーボードの影響です。
例えば、ASRockは、シーケンシャル全振りです。CPU接続は良いのですが、チップセットのQ1T1はSN770で最高60MB/sと激遅です。
GIGABYTEはシーケンシャル・ランダムとも強いです。チップセットでもSN770 Q1T1-74MB/sは出ます。ただ、ベンチ番長のきらいが…。
ASUSは実務型で、ベンチスコアは芳しくない(SN770 Q1T1-66MB/s程度)ですが、ロードタイムが最速。FF14ベンチのローディングタイムが9.1とか出る(GIGABYTEは9.9前後、ASRockは9.6~7)
MSIのは未使用ですが、他者レビューから推測するに安定性重視、発熱や省電力などに注力かと。ベンチスコアはASUSに近い。
(なので、ASRockマザーのCPU接続でのレビュー情報は、理論最大値と思った方が良いです。チップセットに差すつもりならなおのこと)
といった具合で、最低限MB情報が無いと精密な比較ができません。
と言う事で私の環境は「Intel i5-12400+ASUS Prime H770-Plus D4」です。
ベンチマークが苦手なASUSマザーなので、スコアは振るいませんが、CPU接続のT500がランダムQ1T1が83MB/s。チップセット接続のsn7100が86MB/sと優っている時点で立派でしょう。
実測は
SDXL1152x896 step27で、9.3秒(SN770では9.5秒程度)
flux(d)1056x1024 step8で、25.48秒(SN770では25.41秒:プロンプト量の差)
と誤差レベルの差しかなく、ストレージの関与はやはり軽微ですね……ただしモデルデータの読み込みは確実に向上しているので、頻繁に切り替える人は有効ですね
Acronis for WDはなぜか不安定。For クルーシャルや、アクロニス2010で作ったTibを認識しなかったり、読み込みに失敗したり。for クルーシャルではちゃんと再生できてます。
5年縛りと言う事が悪さしているんでしょうか。forクルーシャルは無期限。旧来からアクロニスを使用している人は、クルーシャル製品を1つは持っておくべきかも。
5 ここまで違うとは。
いままで使っていたシリコンパワーのPCIe Gen 4x4 UD90 SP02KGBP44UD9005というSSDが壊れたのでこちらを購入しました。
前回は金額優先で購入しましたが今回はお試しで人気のあるこちらを。
使っての感想としてはびっくりしました。
同じSSDでありながらあらゆる場面で体感できるほどの速度差です。
ベンチマークの結果で満足するような今日この頃でしたがここまで違うとはまさにという感じです。
スペックだけでは読み取れなかったです。
たぶんキャッシュの容量や質がことなるのでしょう。
同じ半導体なのに。
ただ容量的にTLCなのは仕方ないかもですが耐久性はどうなんでしょうね。
まあバックアップはしっかりとってますからそこらへんは二の次ですがこの速度は特筆ものかと思います。
13位
14位
4.50 (2件)
27件
2025/6/12
2025/6
2000GB
¥26
TLC 3D CBA NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen5
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵
NVMe: ○ 読込速度: 14900MB/s 書込速度: 14000MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:2.3M IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:2.4M IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 ロマンしかないSSD
ちょうど新しいSSDを購入する機会がありせっかくなので出たばかりのコンシューマー最速と呼び名の高い同SSDを購入しました。
ヒートシンク無しの2TBを購入しました。
CPUも含め全て刷新したので、それもあって動作はサクサク早いです。
ベンチマークもメーカーが謳っているほどではありませんが、かなり良い数値です。
正直ここまで早くなくても十分なのですが、ロマンがある、というよりもロマンしかないSSDですね。
ちなみにWindows11Proをクリーンインストールし、各種ドライバを入れたばかりの本当に素の状態での計測です。
CPU: Intel Core ultra 7 265K
Cooler: CORSAIR iCUE LINK TITAN 360 RX RGB
Mother Board: ASUS TUF GAMING Z890-PRO WIFI
Memory: CORSAIR VENGEANCE DDR5 (PC5-44800) 32GB×2枚 CMK64GX5M2B5600C40W
4 使用モデルは2TBのものです
マザー:Z890 AORUS PRO ICE
メモリ:KF584CU40RWAK2-48
元々はクルーシャル1TB(T705 CT1000T705SSD3-JP)モデルでOSを入れて使用してました。
変装先にこの2TBモデルへ、HD革命を使って使用領域2TBにして移動させました。
OS移動後、4Kアライメント調整・ファームウェア更新して計測
マザーのBIOS・ドライバー類も最新。SSD設置はもちろんマザーのGen5対応の箇所へ設置。
ん〜・・公表値に届かず
早くはあるし体感も感じ取れるとは思えなので満足ではありますが、元使ってたT705より書き込みは若干早くなりましたが読み込みは変わらない(数値的には少し遅くなった)
目的は容量を増やしたかったのでその目的は満足だけど、おまけ部分の速度では「あれれ??」と不満が残ります。
正直、Samsung 9100 PRO か crucial T710 にしていればよかったと後悔。
公表値が出ない理由知ってる方いたら教えてくださいw
ここまでは最初の投稿です
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここから追記:調べて原因がわかったかも??
色々調べるとそれらしき記述があって、ore Ultra 200Sシリーズでの不具合であるらしいとのことと、解消は難しそうであるらしい><
気になる方はコピペでぐぐってもらうと情報が見つかります
「Intel Arrow Lake-S SSD速度 16%低下する不具合」
もう少し低価格の12 GB/sくらいのSSDにしておけばよかった・・・
72位
19位
- (0件)
0件
2023/11/17
-
2000GB
¥16
Micron Advanced 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
440TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵
NVMe: ○ 読込速度: 5000MB/s 書込速度: 4200MB/s DWPD: 0.12
25位
23位
4.83 (6件)
2件
2024/1/26
2024/2
2000GB
¥17
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵
NVMe: ○ 厚さ: 2.2mm 読込速度: 7400MB/s 書込速度: 6400MB/s ランダム読込速度: ランダム読み取り(最大):1000K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み(最大):950K IOPS
DWPD: 0.54
この製品をおすすめするレビュー
5 片面実装で超軽量ノートでも使える。性能はオーバースペック。
超軽量ノート U9314のSSDの容量が256GBしかないので、容量を2TBにしてみました。
せっかくなのでGen4のTLCで早いやつ、NANDもキオクシア製でTBWも1200TB。
交換も簡単だし、交換後のスピードもダンチ。
交換前:Read 5769MB/s Write 364MB/s
交換後:Read 6886MB/s Write 6311MB/s
(DiskMark)
特に書き込み速度の向上が桁違いですね。業務用で使っているのでコレは嬉しい^^
ただ気をつけるポイントもありまして、ハイエンドレベルのTLC NVMeなので、発熱はかなり大きくなります。
今回は超軽量ノートに入れたため、もとの標準搭載されているQLCの256GBと比べると、数十GB超えるような大容量データ書込時は発熱が大きく、軽く70度に到達しちゃいます。BitLockerのONとかOFFとかをすれば、確実にサーマルスロットリングします。
そもそもU9314は超軽量ノートなので、SSDにヒートシンクも付いていないし、エアフローも必要最低限だから設計上しかたない。なのでNVMe用の極薄ヒートシンクを後から追加しました。(銅製1.5mm Amazonで売ってます)
これで温度も安定。
まぁここまでしなくても、ぶっちゃけU9314ではPHD-ISM2G4-2Tの高性能を引き出しきれない(Readで7400MB/sまで到達しない)ので、容量不足を何とかするだけなら、新世代QLCで発熱量が少ないやつの方がコスパは良いです。今のQLCはかなり性能も良くなっているので。
業務利用しているデスクトップのSSDがそろそろ少なくなってきたので、今度はQLCを買って、PHD-ISM2G4-2Tをデスクトップの方に使おうかなと。
1/8に着けたばかりなので耐久性はこれからですが、Windows11のBitLocker無効化で1.8TB全体を再書き込みするようなハードな使い方をしても健康度は100%のままでした。
2026年現在では3万円を超えてしまっていますが、もしかしたら今後もどんどん上がるかもしれないので、必要な人は価格を気にせずに買わないといけないフェーズ? 半導体の値動きは読めませんね。
(WDが発売停止になってSundiskの新型が出てきたので、供給が安定したら値段も下がるかな?)
5 安い、速い、発熱低い
PCショップ アークさんの2025GWセールで購入
使用環境はRyzen AM4。
性能等詳細が気になる方はアークさんの商品ページにも掲載されてる、ふわふわハードウェアさんの動画をご参照ください。(Youtubeでも検索可)
購入後Flash IDで確認、PHISON製コントローラー、TLC NANDが表示されました。
発売後約1年程経過しているようですが仕様のサイレント変更、NANDガチャもなく安心できるかと。
SSD高騰中のご時世、最新製品ではありませんが15000円弱で2TBでこの性能なら価値は十分ありかと思います。
アークさんで、頻繁にセール対象になりますので気になる方は価格コムで登録しておくのも。
耐久性については購入後、間もないので期待込みで★4です。
17位
28位
5.00 (6件)
86件
2022/12/21
2022/12/23
2000GB
¥21
V-NAND TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵
NVMe: ○ 厚さ: 2.3mm PS5対応: ○ 読込速度: 7450MB/s 書込速度: 6900MB/s ランダム読込速度: ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,400,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 値上げがえぐい
【読込速度】
かなりはやい
【書込速度】
かなりはやい
【消費電力】
さほど食っていないと思う。書き込んでもそれほど熱くならない。
ただし汎用のヒートシンクつけてます。純正の仕様より冷えそうな
形状のもの。クリスタルディスクインフォで温度確認。
【総評】
ものはいいんだけど、これほど高くなるともはや買う気がしない。
約3万円で3枚買えたけど4万とか論外。
運用はOSのC:ドライブ用にたまにクローンして入れ替えて
出したものはクリーンアップして再利用の予定。
Dell Pro Max スリム デスクトップとは相性が悪そう。
クラッシュ寸前まで陥ったがその後は安定。
WDと交互みたいなことはやめたほうが良いと思う。
以前のM.2に戻したくらいじゃ復活しなかった。
ブルーが出てかなり深刻な壊れ方をしました。
すでに転バイヤー出現しています。こんな奴から買ってたまるか。
5 データの移し替えはSumsung Magicianがおすすめ
【購入動機】
今まで使っていたWD Blue SN570 1TBの容量が心許なくなってきたので、こちらのSSDを購入。既にメモリ高騰の余波を受けた価格\27,480で購入した。
【ソフト】
今まで使っていたSSDからこのSSDにクローンしてデータを移す際はサムスンのサイトでダウンロードできる無料ユーティリティソフトの「Sumsung Magician」の機能を使用するのが便利でした。(クローン作成は移行先がSumsungのSSDでないと使えません。)
【性能】
使い道はないけど、この読み込み速度、書き込み速度には満足です。発熱はマザーボード付属のヒートシンクを付けた状態で通常時は50℃で、CrystalDiskMarkを回したときは65℃でした。冬に何もしてない状態でも50℃なので結構消費電力は高そうな印象。
【総評】
メモリ高騰前の最安値から約1万円も値上がりしているが、ユーティリティソフトでデータ移行はスムーズだったし、SN570の時から性能が2倍になっているので満足度は高かった。
【追記】
CrystalDiskMarkでのベンチマーク画像をNVMeモードで行ったものに差し替えました。
29位
31位
5.00 (1件)
13件
2025/3/19
2025/3/下旬
2000GB
¥22
V-NAND TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen5
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵
NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 14700MB/s 書込速度: 13400MB/s ランダム読込速度: ランダム(QD 256 Thread 32)読み出し:1,850,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム(QD 256 Thread 32)書き込み:2,600,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 速いと思う!
【読込速度】
さすがはGen5です。(とはいえ、体感できるか?と言われたら
【書込速度】
さすがはGen5です。(同じく…
【総評】
まだ値段が高いのでとりあえず新しい物好きじゃないと買う意味はないのかもしれません。
温度はCrystalDiskMark実行時に70℃まで上がりました。
(MBに付いているヒートシンクが付いています)
20位
34位
- (0件)
6件
2024/1/24
2024/1/31
2000GB
¥29
V-NAND TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵
NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 5000MB/s 書込速度: 4200MB/s ランダム読込速度: ランダム(QD1 Thread1)読み出し:20,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:700,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム(QD1 Thread1)書き込み:90,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:800,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.32
27位
36位
4.62 (32件)
160件
2022/8/31
-
2000GB
¥21
TLC 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵
NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 7300MB/s 書込速度: 6600MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:1200K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:1100K IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 大変満足しています。
2024年の春くらいに購入、使い始めたのは2025年の5月に新調したパソコンに増設。
ゲームの倉庫として使用。読込速度、書込速度に満足しています。
約半年後に、マザーボードとCPUが故障しましたが特に問題なく使えています。
CPU AMD Ryzen 7 7700
マザーボード ASUS TUF GAMING B650-PLUS WIFI
5 メーカーPCのメインドライブ換装
【読込速度】
ベンチマークの通り
【書込速度】
ベンチマークの通り
【消費電力】
不明
【耐久性】
評価前
【総評】
半導体高騰ラッシュで急遽導入を実施。BTOで最低限にしておいた
Cドライブを入れ替えました。BTOでは最大1TBですが2TBを実施
問題なく使用できています。(ハズ)
CrystalDiskMarkの持ち合わせがv6で計測したところランダムリード
がSATA並みの600MB台に低下したため慌てましたが最新のv9で計測
したところ標準的な数値を出したので一安心。
ATTO-Disk-Benchmarkで計測したところ最後の計測でファンが回った
のでCPU負荷はないのに??と思いCrystalDiskInfoで確認したら67℃
になっていました。設計上限が70℃なのでサーマルスロットリングが
発動した模様です。アマゾンで無名のヒートシンクを買い取り付けた
ところ、45℃以上は上がってないようなのでひとまず成功としました。
使用するThikpadX13Gen6はOPAL対応のSSDでしたがこちらもOPALは
機能しているようです。これで2TB/32GBのスペックなので当分は
というか製品寿命まではいけそうです。4TB化は必要を感じませんが
機会があればチャレンジは否定しません。
45位
40位
4.13 (10件)
34件
2020/2/17
2020/1
2000GB
¥17
3D NAND
2.5インチ
Serial ATA 6Gb/s
720TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵
厚さ: 7mm 読込速度: 540MB/s 書込速度: 500MB/s DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 初心者にはクローンソフトが付属するこのブランドがオススメ
9年使ったWin10 HomeのPCのHDDが異音を発するようになったので、慌ててバックアップを取ってSSDの換装にふみ切りました。ネット上にクローン作成のフリーソフトもありましたが、自分には使いこなすのが無理と判断して、「Acronis True Image for Crucial」が使える本製品を購入。この付属ソフトはわかりやすく素人の自分でも簡単に使えました。ただリカバリー領域の容量設定がよくわからずに四苦八苦(ドライブCにとにかく容量をさきたいので)。結局、元のHDDと同じ容量のSSDを選ぶのが一番簡単とわかりました。
耐久性に関してはネット上でもこのブランドへの評価が高いので、できれば10年は使用できたら満足です。換装後は読み込み、書き込みともに同じPCとは思えない程、軽快に動いてくれています。自宅にある他のPCもクルーシャルのSSDに換えていこうと思います。
5 コスパの良い大容量SSDで結構使えます。
5年以上前のDELL-G3をWindows11にアップデートする際に,どうせもう少し使うのならDドライブのHDDも換装してさらに寿命を伸ばそうと思い購入しました。購入の際はMX500やWDも選択肢に入ったのですが、すでにCドライブを最新のM.2に交換していたのでDドライブはコスパ優先でこの機種にしました。これでファン以外の可動部分が全て無くなったのと,SSDも5年保障付きなのでしばらくパソコン使い続けられるでしょう。また価格もセールで購入したのでソコソコお得だったと思います。キャッシュが搭載されていないとの事だけど、カタログ値で最大読込速度 540MB/秒なのと,急ぎのデータは、先に換装した大容量のCドライブで処理し,このDドライブの方は保存用と割り切った使い方に決めています。(でも余裕があればより高速な方をお勧めします。)
【読込速度】CrystalDiskMark 実測値554.5とカタログ値をクリアしています。元のHDDは120だったので約4倍以上ですね。
【書込速度】こちらも元のHDD112から4倍以上の481.9になっているので大満足です。
【消費電力】もちろん消費電力は可動部分が無いので少ないと思いますが未計測です。
【耐久性】正規品で5年保証なので、5年も持てば新品に買い換える予定です。並行品でも十分だと思いますが、やはり気持ちの問題で保証付きが安心ですね。
【総評】移行ソフトもこの製品だと日本語版が動作するので簡単・安心にコピーすることができました。半導体不足の中、コスパで選んで正解でした。
55位
42位
- (0件)
0件
2025/9/ 2
-
2000GB
¥19
QLC 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
250TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵
NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 5000MB/s 書込速度: 4200MB/s DWPD: 0.11
36位
44位
- (0件)
2件
2025/8/28
2025/9/下旬
2000GB
¥18
QLC 3D CBA NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
900TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵
NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 7100MB/s 書込速度: 6700MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:1000K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:1300K IOPS
DWPD: 0.24
115位
54位
- (0件)
3件
2024/3/13
-
2000GB
¥20
3D NAND
2.5インチ
Serial ATA 6Gb/s
1300TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵
厚さ: 7mm 読込速度: 560MB/s 書込速度: 520MB/s ランダム読込速度: Random Read:87K IOPS
ランダム書込速度: Random Write:83K IOPS
DWPD: 0.35
117位
75位
- (0件)
0件
2023/2/27
-
2000GB
¥16
3D TLC NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1000TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵
NVMe: ○ 厚さ: 7mm 読込速度: 7500MB/s 書込速度: 6720MB/s MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.27
64位
75位
- (0件)
6件
2020/5/15
-
2000GB
¥19
2.5インチ
Serial ATA 6Gb/s
【スペック】 タイプ: 内蔵
厚さ: 7mm 読込速度: 545MB/s
78位
79位
4.33 (2件)
5件
2023/7/12
2023/7/14
2000GB
¥16
2.5インチ
Serial ATA 6Gb/s
500TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵
厚さ: 7mm 読込速度: 560MB/s 書込速度: 520MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大 (IOPS):90K
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大 (IOPS):87K
DWPD: 0.13
この製品をおすすめするレビュー
5 安心です。
ウエスタンデジタル製なのでトラブルもなく、安心して使用しています。
4 古いマシンのアップート用
【読込速度】
NVMeではない普通のSSDです。ベンチ結果は他のレビューを参照。
読込速度560 MB/s書込速度520 MB/s
ランダム読込速度ランダム読み出し最大 (IOPS):90Kランダム書込速度ランダム書き込み最大 (IOPS):87K
の公称値と実測値で相違なし。
【書込速度】
問題なし。
【消費電力】
SSDのため無評価。発熱はやや多め。
【耐久性】
2TBモデルの耐久性は500TBWで、Crucial MX500の2TBモデルより低いが、5年保証あり。
【総評】
メインマシンのアップグレードに使用。初期不良がなければ安心でき、価格と信頼性が魅力。キオクシアとSandiskの親会社だけに信頼性あり。
53位
88位
- (0件)
0件
2025/12/15
2025/12
2000GB
¥19
BiCS FLASH QLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵
NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 7300MB/s 書込速度: 6800MB/s ランダム読込速度: ランダムリード (最大):1,000,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダムライト (最大):1,250,000 IOPS
DWPD: 0.16
87位
103位
- (0件)
1件
2024/9/30
2024/10/ 4
2000GB
¥18
Micron 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
440TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵
NVMe: ○ 厚さ: 2.296mm PS5対応: ○ 読込速度: 7100MB/s 書込速度: 6000MB/s ランダム読込速度: Random Read:1M IOPS
ランダム書込速度: Random Write:1.2M IOPS
DWPD: 0.12
288位
105位
- (0件)
0件
2024/8/28
-
2000GB
¥15
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵
NVMe: ○ 厚さ: 3.5mm 読込速度: 3200MB/s 書込速度: 1700MB/s MTBF(平均故障間隔): 160万時間
DWPD: 0.54
171位
109位
4.80 (5件)
14件
2022/9/15
2022/9/ 9
2000GB
¥23
TLC 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵
NVMe: ○ 厚さ: 8.8mm PS5対応: ○ 読込速度: 7300MB/s 書込速度: 6600MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:1200K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:1100K IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲーム用に購入、読み書きが早く素晴らしい
【読込速度】
Cドライブ時代と比べると少々早いです。(Cドライブも同じくGen4)
【書込速度】
約350GBのゲームデータをこのSSDに移動しましたが、約2分くらいで移動が完了しました。さすがGen4 SSDです。
【消費電力】
特段書くことはないため無評価とします。
【耐久性】
とても丈夫です。
【総評】
ゲーム用として使っています。Cドライブ時代よりも読み書き速度が早くなりとても満足しています。
5 PS5換装用で購入
PS5のSSD換装でヒートシンク付きのため購入しました。
2TB増設できるのは良いんですが、現時点ではゲームデータしか
保存できません。シェア動画を保存するためにはPS5に標準搭載
されたSSDにしか保存できない仕様になっています。
換装に当たって、プラスドライバーのサイズ1番が必要です。
未所持の場合は、質とデザインの良い物が100均で
売っているので手配してください。増設の際に、初期型PS5だと
すぐ近くにファンがあるため、そこに小ネジを落とさないように
ご注意ください。
76位
112位
4.48 (2件)
21件
2025/1/23
2025/1
2000GB
¥28
BiCS FLASH TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen5
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵
NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 10000MB/s 書込速度: 8200MB/s ランダム読込速度: ランダムリード (最大):1,300,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダムライト (最大):1,400,000 IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 扱いやすいPCIe5.0のSSDがキオクシアから
【ざっくり測定環境】
・室温: 25℃
・ケース: Deepcool CH510 Pastel Purple
・M/B: Maxsun Z890 Arctic (画像赤枠部分の付属ヒートシンクを使用)
・GPU: Yeston RTX4070 SUPER 櫻瞳花嫁 (縦置き)
・SSD: EXCERIA PLUS G4 2TB
・Cooler: Deepcool Mystique 360ARGB
・Fan: Deepcool FK120 ×4, FC120
【読込/書込速度】
CrystakDiskMark 64GBを5周しました。
・シーケンシャル
Q8T1リード: 10272MB/s ライト: 8576MB/s
Q1T1リード: 5407MB/s ライト: 7657MB/s
・ランダム
Q32T1リード: 941MB/s ライト: 700MB/s
Q1T1リード: 82MB/s ライト: 349MB/s
【消費電力】
未測定。 上記環境での温度は最大43℃でした。 ゲーム時はあと5℃ぐらい上がりそうなので50℃弱の可能性あり。
【耐久性】
未知数。 NAND自社製造のキオクシアのため高いことは予想されます。
【総評】
表定値通り, シーケンシャルリードでは10GB/secの値が出ます。 PCIe5.0の理論上最大速度が約15750MB/sec (16GB/sec弱)であることを考えると控えめな感じはしますが, PCIe4.0より十分高速です。
温度に関しても, 一般論としてPCIe5.0のSSDは爆熱という情報が飛び交っていますが, マザーボード付属のヒートシンクで十分実用可能なレベルに落とし込んであると思います。
バランスの良い製品なのではないでしょうか。
4 なかなか良し
【読込速度】
PCIe 5.0に対応し、最大10,000MB/sという圧倒的な速度を実現。OSの起動やアプリケーションの読み込みが瞬時に行え、ストレスフリーな体験が可能です。
【書込速度】
最大8,200MB/sと高速ですが、連続書き込み時の発熱に伴うスロットリングがわずかに確認されます。ヒートシンク非装着モデルのため、長時間の負荷作業時は冷却対策が推奨されます。
【消費電力】
Gen5 SSDの中では効率的な電力設計ですが、Gen4モデルと比べると負荷時の消費量は増加。
【耐久性】
平均的なユーザー用途であれば5年以上の使用に耐える信頼性です。ただし、競合他社製品と比べると若干控えめな数値です。
【総評】
KIOXIAブランドの信頼性に加え、国内サポートや5年保証が安心材料。付属ソフト「SSD Utility」による健康状態モニタリング機能も便利です。Gen5環境を最大限活用できるユーザーにはコストパフォーマンスに優れた選択肢です。
ゲームやクリエイティブ作業での高速処理を求める方、既存ストレージの刷新を検討中の方に推奨します。
102位
116位
- (0件)
0件
2025/4/ 9
2024/12/13
2000GB
¥13
1000TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵
NVMe: ○ 厚さ: 11mm PS5対応: ○ 読込速度: 5500MB/s DWPD: 0.27
68位
116位
- (0件)
4件
2025/6/16
2025/6/中旬
2000GB
¥20
Micron G9 TLC NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen5
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵
NVMe: ○ 厚さ: 2.296mm 読込速度: 10000MB/s 書込速度: 8700MB/s ランダム書込速度: Random Write:1.5M IOPS
DWPD: 0.32
125位
129位
- (0件)
3件
2021/11/19
2021/11/19
2000GB
¥17
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1480TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵
NVMe: ○ 厚さ: 4.3mm 読込速度: 7400MB/s 書込速度: 6800MB/s ランダム読込速度: 4K Random リード(IOPS):750K
ランダム書込速度: 4K Random ライト(IOPS):750K
MTBF(平均故障間隔): 200万時間
DWPD: 0.4
147位
129位
- (0件)
1件
2023/10/25
2023/10/中旬
2000GB
¥21
TLC 3D NAND
M.2 (Type2230)
PCI-Express Gen4
【スペック】 タイプ: 内蔵
NVMe: ○ 厚さ: 2.29mm
71位
136位
4.35 (12件)
112件
2023/12/ 1
2023/12
2000GB
¥23
TLC NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵
NVMe: ○ 厚さ: 2.286mm 読込速度: 7400MB/s 書込速度: 7000MB/s ランダム読込速度: Random Read:1180K IOPS
ランダム書込速度: Random Write:1440K IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 総合的に優秀な一品
古いSSDがコールドブートに失敗した&健康状態が89%になっていたため
念のため程度で交換、OSを丸ごとクローンして移してみました
OSのクローンはAcronis True Image for Crucialでやってみました
【読込&書込速度】
いうまでもなく早い。他の方と同様の速度が出ています
キャッシュは50GBほどでしょうか、80GBのファイルを送ったら
3.2GBで転送できましたが、残り30GB程度で100MB程に落ち、その後不定期に高速転送と100MBを行き来していました。
続いて50GBのファイルを送ったらノンストップで書き込めました
別のSSDから2.8GBで転送したら同じく残り30GB程度で遅くなりましたが、すぐに1GBに復活し安定したまま最後まで行きました
キャッシュの回復が早いようですし、十分な性能だと思います
【消費電力】
測定はしていませんが、測定された記事を見るに
待機0.78W、最大5.41Wとの事で比較的高い方な用ですが、WDのSN850よりは低いようです
【温度】
少し高めですね
マザーの簡易ヒートシンクで使用していますが
システムで使っていて43度、ベンチマークで56度
SN850は49度から61度、SN570は37度から48度でした
【耐久性】
メーカーで信頼しています
【ソフト】
クローンソフトは標準で付属するわけではありませんが
ダウンロードして使用すると、該当ハードが組み込まれているかを識別して、使っていれば使用許可が下りるシステムのようです
使ってみた感じ、SSDの内容をチェックする時間が操作の度に数分待たされ、クローンを実行すると5時間かかると出て、バグかと疑いましたが
とりあえずやらせて見たところ1時間かかりませんでした
おそらく使用容量が多いと、乗算的に時間がかかるタイプのソフトなのかなという印象です
無事成功したようで、今はこのSSDで以前の環境通りに動かせています
【総評】
売り上げ1位2位を占めているだけはあって総合的に優秀な一品だと思います
一応ヒートシンクを当てて使いましょう
5 無難
DRAM有りで7000MB/sのPCIe Gen4 M.2 SSDとしては安価で信頼できる製品。マザーボード付属のヒートシンクで問題なく冷却できている。モンスターハンターワイルズのローポリゴン化も発生しなかったし、ゲーム用途にもおすすめ。
パーツ構成
APU: AMD Ryzen 7 8700G
CPUクーラー: MUGEN6 BLACK EDITION SCMG-6000DBE
MB: GIGABYTE B650M AORUS ELITE AX
メモリ: Crucial PRO 16GB*2 32GB DDR5-6000 CL36 CP2K16G60C36U5B
SSD: Crucial T500 2TB CT2000T500SSD8JP
光学ドライブ: Pioneer BDR-S09J-X
その他: PX-W3PE4
ケース: Fractal Design Pop Mini Silent Black Solid FD-C-POS1M-01
電源: Fractal Design ION Gold 550W FD-P-IA2G-550
154位
145位
4.70 (180件)
46件
2022/9/ 9
2022/9/ 2
2000GB
¥17
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
800TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵
NVMe: ○ 読込速度: 4125MB/s 書込速度: 3325MB/s MTBF(平均故障間隔): 160万時間
DWPD: 0.21
この製品をおすすめするレビュー
5 発熱が少なくて良かった
ADATAの800を使ってましたが、発熱が全然違って、熱くならないのがとにかく魅力だと思ってますが、もうやめちゃったから、市場の在庫分のみで、残念
5 1年半ほど使っていますが現状トラブルはありません
ライトゲームPCの起動DISCとして使用しもうすぐ1年半になりますが
トラブルもなく安定して使えています。
とくに性能が優れているというわけではないですが
購入当時は価格も安かったので満足しています。
今ではもっと高性能なモデルがたくさんありますので
あえて購入するメリットはないと思いますが(笑)
215位
145位
- (0件)
0件
2025/12/11
2026/1/下旬
2000GB
¥21
BiCS FLASH QLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen5
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵
NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 10000MB/s 書込速度: 9600MB/s ランダム読込速度: ランダムリード (最大):1,600,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダムライト (最大):1,450,000 IOPS
DWPD: 0.32
217位
150位
5.00 (1件)
0件
2021/6/10
2021/5/13
2000GB
¥16
M.2 (Type2280)
480TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵
NVMe: ○ 厚さ: 2.1mm 読込速度: 2100MB/s 書込速度: 1700MB/s DWPD: 0.21
この製品をおすすめするレビュー
5 用途次第ではベストバイ。
【読込速度】それほど速くはないですが、安定して読み込めます。
【書込速度】こちらも速さを追求すれば他に比較してきりのない所です。この価格帯では遜色なく作業できる部類です。
【消費電力】可もなく不可もなくといった印象です。ただ発熱などでは、より高スペックのものに較べると穏やかに感じます。
【耐久性】ハードに使う用途には向かないかも知れませんが、保証の範囲内であれば特に心配する事はなさそうです。
【総評】用途次第ではベストバイな商品だと思います。
108位
187位
5.00 (1件)
0件
2023/10/25
-
2000GB
¥16
M.2 (Type2280)
Serial ATA 6Gb/s
500TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 厚さ: 2.38mm 読込速度: 560MB/s 書込速度: 520MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:85K IOPS ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:83K IOPS DWPD: 0.13
この製品をおすすめするレビュー
5 容量アップで快適になりました
ノートPCのSSDが500GBで、容量不足になってきたので思い切って2TBに容量アップさせました。
内臓SSDの規格がSATA接続だったので、このSSDを選択しました。
NVMe接続ではないので、読込・書込性能はそれほどではないですが、もともとついていた物とほぼ変わらないですし、容量増えた分快適になったので満足しています。
耐久性はまだ換装して3か月程度なので不明ですが、WD製なので信頼性は担保されていると思われるし、それほど熱も持たない製品なので大丈夫かと考えています。
242位
187位
- (0件)
0件
2025/11/28
-
2000GB
¥27
TLC 3D CBA NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen5
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵
NVMe: ○ 読込速度: 14900MB/s 書込速度: 14000MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:2.3M IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:2.4M IOPS
DWPD: 0.32
378位
222位
- (0件)
0件
2025/1/21
-
2000GB
¥14
2.5インチ
Serial ATA 6Gb/s
195位
222位
- (0件)
0件
2024/2/27
2024/1/23
2000GB
¥26
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
480TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵
NVMe: ○ 厚さ: 3.5mm 読込速度: 2100MB/s 書込速度: 1700MB/s ランダム読込速度: 4K Random Read:Up to 530K IOPS
DWPD: 0.21
431位
262位
- (0件)
5件
2022/6/17
2022/5/中旬
2000GB
¥16
3D TLC NAND
2.5インチ
Serial ATA 6Gb/s
400TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵
厚さ: 7mm 読込速度: 550MB/s 書込速度: 500MB/s MTBF(平均故障間隔): 100万時間
DWPD: 0.18
114位
283位
- (0件)
5件
2025/2/20
2025/1/下旬
2000GB
¥29
BiCS FLASH TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen5
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵
NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 10000MB/s 書込速度: 8200MB/s ランダム読込速度: ランダムリード (最大):1,300,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダムライト (最大):1,400,000 IOPS
DWPD: 0.32
323位
294位
- (0件)
4件
2023/8/14
2023/8/11
2000GB
¥19
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1400TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵
NVMe: ○ 厚さ: 2.15mm 読込速度: 7400MB/s 書込速度: 7000MB/s ランダム読込速度: RANDOM READ 4KB UP TO (IOPS):1,000,000
ランダム書込速度: RANDOM WRITE 4KB UP TO (IOPS):1,000,000
MTBF(平均故障間隔): 160万時間
DWPD: 0.38
363位
314位
4.27 (4件)
0件
2019/11/22
-
2000GB
¥15
3D NAND
2.5インチ
1000TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵
厚さ: 7mm DWPD: 0.45
この製品をおすすめするレビュー
5 安価で大容量。起動ドライブより倉庫向き。
メインPCのHDDを全廃するべく購入。
単純倉庫用途なのであまりこだわりはなく購入。
選択理由はAmazonのセールで9000円切りだったということに尽きる。
シーケンシャルはSATAのほぼ限界がベンチでは出るが、大容量データ移行を普通にコピペでやるとキャッシュ(SLC)切れで速度は落ちる。
ただ、一度データを移してしまえばその後の動作は極めて快適。
サムネイルの再構築も検索も一瞬なので、HDDから替えた恩恵はかなり大きいと感じる。ただし、お亡くなりになるときに何も言わないあたりはHDDより不気味かも。
バックアップはなんにせよ必要なので、想定内です。
4 ふつう
CドライブのCrucial MX1TBがそろそろいっぱいだったので
Amazonで11980円まで下がっていた時に購入。
シリコンパワーを選んだのは
5年ほど前に使用していた時普通に使えていたのでまあいいかな…?という理由。
お値段なりの普通のSSDだと思いますが
コントローラーもnand等も現在どこ製の何が詰まってるかは?なので
+数千円出せるならMXシリーズを買ったほうが精神的には良かったかも…?
1年くらい使ったらバックアップ用にしようと思います。
524位
314位
4.00 (1件)
2件
2021/5/12
-
2000GB
¥17
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
【スペック】 タイプ: 内蔵
NVMe: ○ 厚さ: 3.5mm 読込速度: 3400MB/s 書込速度: 3000MB/s
この製品をおすすめするレビュー
4 このSSDをこの価格でいいのか?と言う価格で複数買ってしまった
【読込速度】
公称値は最大3,400 MB/sなので、問題なく使えている
【書込速度】
公称値は最大3,000 MB/sで、SLCキャッシュとDRAM搭載
多様な使い道を期待できるスペック
【耐久性】
使い始めて時間が無いので何とも言えない
【総評】
私が購入したのが底値なので、信頼できる直売ネットショップでの購入であっても驚異的な価格。半導体の値崩れは本当に恐ろしい。
PCIe Gen 3x4 NVMe 1.3対応 なので、正直言うとスペックは低いが
SSDは高速であればあるほど発熱もキツイので、これで十分とも言える。
この手のSSDは、シールをはがさないと分からない採用チップや記録方式
やチップの製造元などの情報が分からないと判断出来ない事が多い。
本格的なレビューを探す努力と理解する知識が必要なパーツと言える。
この手のブランドでは、それでも賭けに近いと思って買うべきだろう。
134位
314位
5.00 (1件)
10件
2023/6/20
2023/6/22
2000GB
¥22
V-NAND TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵
NVMe: ○ 厚さ: 8.2mm 読込速度: 7450MB/s 書込速度: 6900MB/s ランダム読込速度: ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,400,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 寿命が99%になりました。
2025年1月に購入して約1年使用しました。
書込量=15,759GB (約15TB)で寿命=99%になりました。
計算上 書込量=1,500TBで100%になります。
TBW=1,200TBなので仕様は満足しています。
【参考】
990PRO_1TBの場合
書込量=9,408GB(約9TB)で寿命=99% になりました。
計算上 書込量=900TBで100%になります。
TBW=600TBなので仕様は満足しています。
2025年1月に22,980円で購入しました。
▼CrystalDiskInfo 9.5.0の初回起動結果
・初回電源起動回数は2回になっていました。
・出荷検査で1回通電している為と思われます。
▼ファームウェアについて
・4B2QJXD7 から 7B2QJXD7 にアップデートしています。
▼DATAドライブとして使用しています。
・Windows11 → 990PRO_1TB
・DATA → 990PRO_2TB(このドライブ)
▼アクセスランプ
・ヒートシンクの中央にアクセスランプが付いています。
・SAMSUNG Magicianで色を変更できます。
・購入時は"赤"でしたが"青"に変更しました。
・明るいので点灯すると目立ちます。
▼1年後のCDMベンチ
使用領域=707GB(38%)になりました。
多少のベンチ低下が見られます。
使用時間よりも使用領域が増えた為と思われます。
安定しており不具合はありません。
328位
314位
- (0件)
3件
2025/7/18
2025/7
2000GB
¥30
Micron G9 TLC NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen5
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵
NVMe: ○ 読込速度: 14500MB/s 書込速度: 13800MB/s ランダム読込速度: Random Read:2.2M IOPS
ランダム書込速度: Random Write:2.3M IOPS
DWPD: 0.32
220位
350位
4.47 (11件)
18件
2021/1/20
2021/1/下旬
2000GB
¥23
V-NAND 3bit MLC
2.5インチ
Serial ATA 6Gb/s
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 厚さ: 6.8mm 読込速度: 560MB/s 書込速度: 530MB/s ランダム読込速度: 4KBランダム(QD1)読み出し:13,000 IOPS、4KBランダム(QD32)読み出し:98,000 IOPS ランダム書込速度: 4KBランダム(QD1)書き込み:36,000 IOPS、4KBランダム(QD32)書き込み:88,000 IOPS MTBF(平均故障間隔): 150万時間 DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 安心して使えるSSDです。
今の価格ではあまりコスパがいいとは言えませんが、
安心して使える、定番のSSDだと思います。
【読込速度】
S-ATAとしては十分な速度です。
【書込速度】
S-ATAとしては十分な速度です。
【消費電力】
気にしたことはありませんが、微々たる物でしょう。
【耐久性】
安心のメーカー、ブランドだと思います。
それでも壊れる時は壊れるので、バックアップは必須かと。
【総評】
データ用の補助として利用していますが、
特に不満はなく、耐久性も今の所問題ありません。
5 ゲーム機用に
安くなっていたのでPS4とPS3用に買いました。
問題なく動作していますが、速度的にはもともとSSDからの換装だったのであまり変わらないです。
耐久性はまだわかりませんが、たくさんゲームが入れられて動作も速く今のところ満足しています。