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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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1位 | 2位 | 5.00 (5件) |
42件 |
2024/9/30 |
2024/10/ 4 |
1000GB |
¥22 |
Micron 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
220TBW |
7100MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.296mm PS5対応:○ 書込速度:6000MB/s ランダム読込速度:Random Read:1M IOPS ランダム書込速度:Random Write:1.2M IOPS DWPD:0.12
- この製品をおすすめするレビュー
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5速くて安い、でも寿命が少ない
【読み書き速度】
速いと思います。
【消費電力】
SSDなのでおそらく少ないです。
【耐久性】
不安な点は、TBWが220TBWと少ない点です。
でも私の場合は寿命が来る前に、新しいSSDに買い替えると思うんでそう心配はしてません。
【総評】
少しでも安く、速いSSDを購入したい方は本製品を候補に入れてもいいと思います。
寿命が少ない点を気にさえしなければ、良いSSDです。
5あまり考えず購入して使ってます
データ保存用に使っていたSSDが購入から5年ほど経ったため、念のため買い替え目的でこれを購入しました。
Crucial製のSSDは以前から何度か使用しており、メーカーに対する不安はありませんでした。今回は、1TBの容量が1万円以下という価格、現在使用しているマザーボードで利用可能である点、価格.comでの評価が高いという理由だけで購入を決めました。
以前は読み書き速度を気にしていましたが、買い替え前のSSDでも通常利用では速度の遅さはほとんど気にならなかったため、今回は測定もせず、数値上の速度をあまり気にせず使用しています。
使い始めてから一週間ですが、なんの問題もなく使えています。
唯一、耐久性だけが気になります。交換前のSSDと同様に、5年ほど問題なく使用できることを期待しています。
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![EXCERIA BASIC SSD-CK1.0N4B/J [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724150.jpg) |
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3位 |
4位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/12/15 |
2025/12 |
1000GB |
¥21 |
BiCS FLASH QLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
300TBW |
7200MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 書込速度:6600MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):1,000,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):1,150,000 IOPS DWPD:0.16
- この製品をおすすめするレビュー
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5Lets Noteに取り付け
【読込速度】
快適。
【書込速度】
こちらも快適。
【耐久性】
普通に良いのではないかと思います。
【総評】
lets note sv9で、純正の256GBからこちらに換装。
登場したてに13000円くらいで購入しましたが、すでに値上がりしてますね…
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20位 |
8位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/19 |
- |
1000GB |
¥23 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
750TBW |
7200MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.2mm 書込速度:5500MB/s DWPD:0.41
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4位 |
10位 |
4.73 (11件) |
32件 |
2025/1/28 |
2025/1 |
1000GB |
¥33 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
7250MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:1000K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1400K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5昨今の値上がり状況ではSSD全般、早めに買った方がいいかも。
【読込速度】
早い!爆速!
今まで3.0規格のSSDを使っていたが体感的に分かるほど早いです。
【書込速度】
こちらも早い。
CrucialのSSDでは、たまに発生していたプチフリも無く快適です。
【消費電力】
こちらは測って無いのでわかりません。
【耐久性】
CrucialのSSDは他のPCにも使っており、6台くらい使ってきましたが、今の所故障は1台もないです。
こればっかりは使ってみないとわからないですね。
(当たりはずれも有るだろうし・・・)
【総評】
発熱はGen3のSSDより高いですが満足の1台です。
ただ、最近SSDの値上がりにはびっくりっですね。
5良い
良くも悪くも普通ですが信頼性の高いメーカーなのでとりあえずこれを選んでおけば安心かなと。
これから値上げするという噂もあるので早く買っておいて正解でした。
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11位 |
12位 |
4.50 (3件) |
50件 |
2025/5/ 7 |
2025/1 |
4000GB |
¥37 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
7000MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 書込速度:6700MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:900K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1350K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5ROG Xbox Ally XのSSD換装とPCファイルバックアップ用に。
【読込速度】・【書込速度】
PCファイルバックアップ用途としてはそもそも使っている外付けケースがUSB 3.2 Gen 2対応止まりで10Gbps上限、しかもバックアップするファイルはHDDにあるので、HDDの転送速度的に10Gbpsすら活かしきれない…と言うことで、そちらをもっての判断は出来ません。
ただ、ROG Xbox Ally X上でSteamやらのゲームを約2TB近く入れている状態でCrystalDiskMarkを走らせてみると、おおよそ公称値の半分位は出ているようです。
公称値の半分というのをどう見るか…という部分はありますが、実使用でもたつくとか、これのせいで使う上でストレスが半端ないなどの問題が出ていないのを考えると、個人的には評価を下げるほどでもないかな…と考えています。
【消費電力】
計測手段がないので無評価とします。
【耐久性】
TBWの数値的には初期不良を引かなければ大丈夫ではないかとは思いますが、まだまだ耐久性を判断するには稼働期間が足りないのでこちらも評価は避けます。
【総評】
ROG Xbox Ally X用途だと公式ライセンス扱いのSN7100Xがありますが、発売時期が年内(らしい)とは言え動きらしい動きが現状で無く、そもそもSN7100X自体が言ってしまえばSN7100のリネーム的なモノということで、それなら別にSN7100Xに拘る必要も無いよね、ということでブラックフライデーセール期間の秋葉原で約4.2万円で2個購入しました。
購入当時のサンディスク公式より1000円ほど高かったのですが、サンディスク公式だと発送までに数週間となっていたりだったので、約1000円ほどのプラスで即時入手出来るならば悪くはないかと即決しました。
このレビューに合わせて、CrystalDiskMarkで計測してみたところ、他の方がシーケンシャルリードで5000MB/s近く出しているのを見たりした中で3500MB/sの数字を見てしまうと、数字のインパクト的な意味でやはり遅いのかと感じますが…実際に使う分には問題も無いので、満足度としては満点で良いかと思います。
PCのバックアップ用途に至ってはそもそもSATA SSDの選択肢がまともにあればそもそもこれを選ぶ必要すら…と言うもので、普通にオーバースペックなので不満を抱く理由もありませんしね。
ただ、怖いのはこれ…ブラックフライデーセールが終わったタイミングで何となくサンディスク公式を見たら、5.3万円位に値上がりしていて…秋葉原で運良く見つけることが出来なかったら…と考えると鳥肌が立ってしまいました。
とは言え、そのあとで私用で秋葉原行ったついでに買ったお店で値段を見てきた限りはまだ買った時の値段だったので、在庫がある間は約4.2万円で買えるのかな…と思いますが、そんなに潤沢とも言えないんだろうな、と周りの状況を見て思ってはいます。
いずれにせよ、AIバブルの影響かメモリやこういうSSDに大分悪影響が来ているようなので、ブラックフライデーのタイミングで確保することが出来て本当に良かったと思っています。
流石に耐久性に関しては何とも言いがたいですが、実際稼働させても大分発熱は抑えられているのもあるので、余程こちらが物理的に雑な使い方をしなければ、あとはヒートシンクも付けてあればこちらも安心して良いのではないかと思っていますが、こちらに関しては今後使っていく中でどうなるか…と言うところでしょうかね。
何にせよ、現状では概ね満足という案配です。
5Gen4最速クラスには劣るが素晴らしい低発熱【再レビュー】
画像の通り、データを移動して6割程度容量を埋めてから定番のベンチを走らせました。
なおsteamゲームの格納先のDドラとして、【※変更点 またページファイルの設定をしているので多少不利な条件かと思われます。】
→ページファイルの設定をB850Mの裏側のNMV_3スロットに刺した適当なGen3SSDに移行して再レビューかけました。
Ryzen 7800X3D+ASUS B850M MAX GAMING WIFI
ノーブランドの1cm高程度のヒートシンクを併用しNVM_2スロットに使用
【読込速度】
少し足りないもののGen4の上限近く
他のベンチでは7000MB/sec超えているので容量埋まった環境ゆえか
【書込速度】
6割近く埋めてる割には早い、遅い方の画像はページファイルonでの記録と言う事で。
【消費電力】
写真の通り、4TBにも関わらず片面実装でメモリチップが2つしか実装されておらず、実装されているチップも少なくシンプル。
また低発熱でもあるためこの点は期待できる。まぁSSDで電力を気にする人は少ないだろう。
【耐久性】
未知数ではあるものの、追加のヒートシンクを付けた状態でベンチをシバいても低温である。
ベンチを実行してない状態の同一ヒートシンクの蝉2TB(NM790)より10度以上低い。
【総評】
特筆すべきは前世代のGen3のM2SSD並みかそれ以上に冷える。
メインにGen5を刺してストレージに冷えて信頼できるGen4を積む用途に最適である。
性能で無理に上限を目指さずに安定性にガン振りしてきた印象のSSD。
SSDが高騰している今日(2025/11/19)時点での4TBで公式で誰でも使えるクーポンで最安の3.7万円切りで買える高コスパの上、間違いのないメーカー、更にAcronis True Image WD Editionが使えると良い事づくめのため、末永く使い倒して行こうと思う。
【再レビュー時総評】
楽天リーベイツと公式サイトのクーポンでsandisk公式ストアから20%offが狙えるらしい、納期が長いが狙ってみてはどうか。
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8位 |
14位 |
- (0件) |
1件 |
2024/9/30 |
2024/10/ 4 |
2000GB |
¥19 |
Micron 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
440TBW |
7100MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.296mm PS5対応:○ 書込速度:6000MB/s ランダム読込速度:Random Read:1M IOPS ランダム書込速度:Random Write:1.2M IOPS DWPD:0.12
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45位 |
26位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 4 |
2025/3/27 |
500GB |
¥26 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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5000MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 書込速度:2700MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間
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47位 |
27位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/24 |
- |
4000GB |
¥21 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
800TBW |
7100MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ PS5対応:○ 書込速度:6000MB/s ランダム読込速度:Random Read:1000K IOPS ランダム書込速度:Random Write:1000K IOPS DWPD:0.1
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7位 |
29位 |
4.84 (11件) |
18件 |
2025/1/28 |
2025/1 |
2000GB |
¥29 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
7250MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:1000K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1400K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCI-Express Gen4 2TB SSDの1つの選択肢
【読込速度】
早いです。
【書込速度】
早いです。
【消費電力】
チェックしていないため分かりません。
【耐久性】
一年後以降にどうなってるか次第です。
【総評】
12月の頭に買いました。
選ぶ際に以下の条件で検索し発売日がもっとも新しい物が私が普段利用しているmicroSDカードのメーカー/SanDiskだったため、この製品に決めました。
2025年1月に発売の製品で『最新が最高とは限らない』のは分かっていますが、どうせ買うなら新しい製品を…といった感じです。
〈検索条件〉
容量:2TB
規格サイズ:M.2 (Type2280)
IF:PCI-Express Gen4
読込速度:7250MB/s以上
書込速度:6900MB/s以上
TBW:1200TBW以上
〜〜構成〜〜
◆CPU
Ryzen 7 8700G BOX
(PCI-Express Gen4まで対応)
◆SSD
WD_Black SN7100 NVMe SSD WDS200T4X0E(本機)
29800円
5SSDの真価はQ1T1に出る。
DRAM付きのT500か、ランダムリード爆速のSN7100か。
で、しこたま悩んだんですが、SDXLを入れているSN770-1TBの置き換えと言う事もあり、AI生成画はランダムリードが大事。SN770譲りの謎コントローラーで、空き容量=SLCキャッシュが減っても速度減退は軽微。SN770での弱点だったシーケンシャルも、7000台まで向上させて克服。
セルへのダメージ耐性はDRAM有りの方がはるかに高いのですが、一万時間以上使っている(システムドライブとしての使用期間もある)SN770の寿命が99%のままだし、工業用みたいな酷使もしないし、このコントローラーならDRAMなしでも大丈夫かな。
なにより、ランダムQ1T1が100Mb/s越えと言うのを確かめたい。
と心が決まったところで、ドスパラで18046円と言う謎値段。即決。
T500が19500円前後で最安値だったところに、18000円と言う強気価格。本気で中華SSDから覇権を取ろうとしているのか。と思ったけど、分社化によってSSDはSANDISKになったので、WDロゴの商品を早く流したいだけかも(笑)。
届いた品は、パッケージはWesternDigital。製品はSANDISKと言う状態でした(購入は2025/9/24)。旧パッケージの放出中かも知れませんね。
シールも小型化されて、チップ、コントローラーともにむき出し。
NANDチップが1つなので、2TBチップ。2230も出るんでしょうね、これは。
【読込速度】
正直なところ、体感速度では、5000越えるとよく分かりません。が、大容量の引っ越しとなると、さすがに差が出ます。4kアライメントすると、シーケンシャルリード7000超えました(使用率34%で計測)。
【書込速度】
公称値は7000に届かない、ちょっと控えめ数値。とは言え、読みの方が圧倒的に重要だし、100か200かの差なんて、まぁ、分からんです。
【消費電力】
HDDよりは低い。
【耐久性】
SN770が、10,000時間(システムドライブ利用履歴あり)超えでも、残り寿命99%(HWinfo計測)なので、耐久性はと高い思います。
中華SSDは「推定寿命=TBW」と言うイカサマをしている節があり、実証実験では、TBW到達前にステータス異常になっています。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/topic/feature/1555006.html
本来は、推定寿命の何割かをTBWとして算出するので、TBW到達前に異常になることはあり得ない。帳簿の偽造レベルと言える不誠実。
こうなると、SMART情報も誤魔化してない?とか、疑心暗鬼に陥ろうというもの。ベンチマーカーの速度至上に乗せられて中華製買った人は顔が青いかもね(笑)。とは言え、企業サーバーでもない限りは、1600TBなんて行かないでしょうけども。
【温度】
先代であるSN770よりも、NAND、コントローラーともに、4℃低いです。また、温度が下がるのも速いです。
SN770 センサー1 43℃。センサー2 66℃
SN7100 センサー1 37℃ センサー2 58℃
約650GBの引っ越しの際も、読み出し側なのにコントローラー99℃到達したSN770に対して、書き込み側なのに、MAX83℃だったSN7100のコントローラーはかなり優秀だと思います。
ただ、アイドル時でセンサー1、2ともに、35℃であるT500はさらに優秀だなぁと(温度管理だけは)。
【総評】
シーケンシャルは、どこの製品を買っても、カタログスペック近くが出ますので、各メーカーの真価はランダム速度に出る。と言うのが私の信仰心です。SLCキャッシュの枯渇や解放・復帰は、データ引っ越しなど起きる状況は決まってますし、そういう時はPC作業止まってますから、実務としては除外。
ただし、ランダム性能は環境の影響が大きく、特にマザーボードの影響が大きいです。メーカーごとにセッティングの方向性が異なるのです。レビューで数値がばらけるのはSSDでなく、マザーボードの影響です。
例えば、ASRockは、シーケンシャル全振りです。CPU接続は良いのですが、チップセットのQ1T1はSN770で最高60MB/sと激遅です。
GIGABYTEはシーケンシャル・ランダムとも強いです。チップセットでもSN770 Q1T1-74MB/sは出ます。ただ、ベンチ番長のきらいが…。
ASUSは実務型で、ベンチスコアは芳しくない(SN770 Q1T1-66MB/s程度)ですが、ロードタイムが最速。FF14ベンチのローディングタイムが9.1とか出る(GIGABYTEは9.9前後、ASRockは9.6~7)
MSIのは未使用ですが、他者レビューから推測するに安定性重視、発熱や省電力などに注力かと。ベンチスコアはASUSに近い。
(なので、ASRockマザーのCPU接続でのレビュー情報は、理論最大値と思った方が良いです。チップセットに差すつもりならなおのこと)
といった具合で、最低限MB情報が無いと精密な比較ができません。
と言う事で私の環境は「Intel i5-12400+ASUS Prime H770-Plus D4」です。
ベンチマークが苦手なASUSマザーなので、スコアは振るいませんが、CPU接続のT500がランダムQ1T1が83MB/s。チップセット接続のsn7100が86MB/sと優っている時点で立派でしょう。
実測は
SDXL1152x896 step27で、9.3秒(SN770では9.5秒程度)
flux(d)1056x1024 step8で、25.48秒(SN770では25.41秒:プロンプト量の差)
と誤差レベルの差しかなく、ストレージの関与はやはり軽微ですね……ただしモデルデータの読み込みは確実に向上しているので、頻繁に切り替える人は有効ですね
Acronis for WDはなぜか不安定。For クルーシャルや、アクロニス2010で作ったTibを認識しなかったり、読み込みに失敗したり。for クルーシャルではちゃんと再生できてます。
5年縛りと言う事が悪さしているんでしょうか。forクルーシャルは無期限。旧来からアクロニスを使用している人は、クルーシャル製品を1つは持っておくべきかも。
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15位 |
30位 |
4.46 (21件) |
201件 |
2023/12/ 1 |
2023/12 |
1000GB |
¥28 |
TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
7300MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.286mm 書込速度:6800MB/s ランダム読込速度:Random Read:1150K IOPS ランダム書込速度:Random Write:1440K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5まさかCrucialが・・・
【読込速度】
Gen4ですが、Gen3接続の為に必要十分です。
【書込速度】
読込速度に同じです。
【消費電力】
DRAM搭載モデルなので、少しは電気食う方かもしれません。
【耐久性】
今のところ問題なしですが、DRAM搭載なので期待してます。
【総評】
Gen4ですが、Gen3接続の為、発熱も少なくDRAM搭載により遅延も少ない気がします。
2025年9月に9000円で購入できましたが、Crucial撤退により今、クチコミを書く時点で3倍の値段になっててびっくりです。
13.3インチのスリムノート用として購入しましたが、オンボードRAM8gbなので、SSDのDRAMにより低遅延を期待して購入しました。
期待通りのサクサクぶりにストレス無く使えています。
ただCrucialブランドが廃止されたのはショックでした。
5信頼度大
【読込速度】文句なしの超高速満足いくSSDです
【書込速度】書き込み速度もここまで行くと文句なし
【消費電力】特に問題ありません
【耐久性】使用したばかりで今後の評価
【総評】windows11用に新マシンを構築中で初めてM.2ssdを使用しましたが、
数あるメーカーの中からCrucialを選択したのは、一番は製品の信頼性でトラブルが
少ない製品であるのが最大の要件です。現在使用中のSSD(SATA)もCrucial製で
トラブルが一度も無く現役で動いているのが心強い
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14位 |
31位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2024/11/22 |
2023/10/13 |
2000GB |
¥20 |
BiCS FLASH TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
5000MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.63mm 書込速度:3900MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):680,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):950,000 IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5DRAMキャッシュは無いが十分すぎる性能。コスパが良い。
【読込速度】【書込速度】
重視していませんが、必要以上の速度です。
コストを考えたら素晴らしいです。
【消費電力】
気にしない項目ですし数値もみませんでしたが、最近の製品らしく、DRAMキャッシュレスですしチップも片面にしかないくらい数が少ないので、絶対的な消費電力は少なそうですよね。
【耐久性】
公称1200TBWで十分だと思います。
【総評】
サブ機で入れて良かったので、メイン機でもこれを使うつもりで買い足しました。家族の分でも買ったりと3枚くらい使っていますがノントラブルです。
まあ、NAND製造メーカーであるKIOXIAの製品ですので安心できますし、セールで安くなったときはまあまあ安いのでお勧めです。
ベンチを取ったときの数値はそこまで派手じゃないので、気になる人は上位を買ったら良いと思います。実用上は、少なくとも私には十分な性能です。
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13位 |
33位 |
5.00 (6件) |
86件 |
2022/12/21 |
2022/12/23 |
2000GB |
¥28 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
7450MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm PS5対応:○ 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,400,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5値上げがえぐい
【読込速度】
かなりはやい
【書込速度】
かなりはやい
【消費電力】
さほど食っていないと思う。書き込んでもそれほど熱くならない。
ただし汎用のヒートシンクつけてます。純正の仕様より冷えそうな
形状のもの。クリスタルディスクインフォで温度確認。
【総評】
ものはいいんだけど、これほど高くなるともはや買う気がしない。
約3万円で3枚買えたけど4万とか論外。
運用はOSのC:ドライブ用にたまにクローンして入れ替えて
出したものはクリーンアップして再利用の予定。
Dell Pro Max スリム デスクトップとは相性が悪そう。
クラッシュ寸前まで陥ったがその後は安定。
WDと交互みたいなことはやめたほうが良いと思う。
以前のM.2に戻したくらいじゃ復活しなかった。
ブルーが出てかなり深刻な壊れ方をしました。
すでに転バイヤー出現しています。こんな奴から買ってたまるか。
5データの移し替えはSumsung Magicianがおすすめ
【購入動機】
今まで使っていたWD Blue SN570 1TBの容量が心許なくなってきたので、こちらのSSDを購入。既にメモリ高騰の余波を受けた価格\27,480で購入した。
【ソフト】
今まで使っていたSSDからこのSSDにクローンしてデータを移す際はサムスンのサイトでダウンロードできる無料ユーティリティソフトの「Sumsung Magician」の機能を使用するのが便利でした。(クローン作成は移行先がSumsungのSSDでないと使えません。)
【性能】
使い道はないけど、この読み込み速度、書き込み速度には満足です。発熱はマザーボード付属のヒートシンクを付けた状態で通常時は50℃で、CrystalDiskMarkを回したときは65℃でした。冬に何もしてない状態でも50℃なので結構消費電力は高そうな印象。
【総評】
メモリ高騰前の最安値から約1万円も値上がりしているが、ユーティリティソフトでデータ移行はスムーズだったし、SN570の時から性能が2倍になっているので満足度は高かった。
【追記】
CrystalDiskMarkでのベンチマーク画像をNVMeモードで行ったものに差し替えました。
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50位 |
35位 |
4.21 (8件) |
96件 |
2022/8/31 |
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4000GB |
¥29 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
7300MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 書込速度:6600MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:1200K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1100K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲーム用に購入
【読込速度】
早いです。
【書込速度】
早いです。
【消費電力】
特に気にすることはないため無評価とします。
【耐久性】
WD製ということで信頼しています。
【総評】
ゲーム用に購入、読み書きが早く容量も多くとても満足しています。
5WD Black はロマンがある
【読込速度・書込速度】
そもそも利用環境がPCIe3.0のボードで利用しているため、性能に相当の余裕があります。SSDがボトルネックになることはないので十分かと。
書き込みに関してはSLCキャッシュが数百GBあるとのことで、ディスクの丸ごと書き込みでブロック書き込みするとか以外では気にならないと思います。
自分のユースケースではキャッシュ切れを実感することはまずないです。
【消費電力】
これはハイエンドSSDなので発熱量含めある程度仕方ないとは思いますが他メーカーの対抗セグメント商品と比べるとかなり優秀だと思います
【耐久性】
自分で壊したことはまだないですが、公称2400TBWを信用するならバケモンレベルの耐久性です。
【総評】
SN500の1TBモデルから乗り換えたのですが、SN500がWHEA病持ちだったので、WHEA報告からのBSoDってのが解消されただけでもだいぶ快適になりました。しばらく使い込んでいきたいと思います。
WD Black のブランド自体に所有欲を満たされる感じがあるのもポイント高いです。
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![EXCERIA with Heatsink SSD-CK2.0N4HS [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001634924.jpg) |
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161位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/21 |
2024/6 |
2048GB |
¥24 |
BiCS FLASH TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
6200MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:11.2mm 書込速度:4900MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):830,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):450,000 IOPS DWPD:0.32
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直販 |
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89位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 4 |
2024/4/ 3 |
500GB |
¥31 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
300TBW |
5000MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.39mm 書込速度:4000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:460K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:800K IOPS DWPD:0.32
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46位 |
42位 |
3.38 (3件) |
10件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/11 |
8000GB |
¥35 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
4800TBW |
7200MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.81mm 書込速度:6600MB/s ランダム読込速度:Random Read:1200K IOPS ランダム書込速度:Random Write:1200K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5熱い
【読込速度】【書込速度】
ともにMBのソケットに直接さす分には問題なし。ファイルコピーも快適です。
【耐久性】
両面実装ということもあるのか、すごく熱をもちます。
冷却に気を使わないとすぐに60℃以上に上がります。
ケース内エアフロー、ヒートシンクは必須です。
【総評】
8TBあり、写真RAWデータの保管庫として使用しています。
Lightroomなど個々のファイルアクセスやサブネイル閲覧は快適そのもので、HDDには戻れません。
今後、もっと安くなってほしい、さらには16TBの登場を期待します。
4倉庫用に
【速度】
今はまだGen4で十分なので不満はないです。
【消費電力】
気にならないレベルです。
【耐久性】
使い始めて半年なので耐久性が分かるのはこれからですね。
【総評】
早急に倉庫もM.2に変えたかったので、価格が下がったタイミングで購入しました。
それほど遠くない未来には、Gen5の大容量が発売されるでしょう。しかし、価格は下がるはずもなく、かつGen4で十分だと個人的に考えてます。
次の買い替えはかなり先と予想されているGen6ですかねー。
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65位 |
52位 |
4.15 (8件) |
17件 |
2022/12/21 |
2022/12/23 |
1000GB |
¥28 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
7450MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,200,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Firmware の更新が多すぎます。
▼Firmwareの更新履歴
@0B2QJXD7
A1B2QJXD7
B3B2QJXD7
C4B2QJXD7
D6B2QJXD7
E7B2QJXD7
Firmware の更新が多すぎます。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
【読込速度】
7119.28MB/s
良好です。
【書込速度】
6783.65MB/s
良好です。
【消費電力】
電力値は測定できませんが
発熱は問題無いです。
【耐久性】
書込量=9408GBで寿命=99%になりました。
書込量=12336GBで寿命=98%になりました。
書込量=14659GBで寿命=97%になりました。
【総評】
寿命の低下が早い気がします。
ファームウェアの更新が多すぎます。
▼購入記録
・注文日: 2022-12-24(土)
・配達日: 2022-12-26(月)
・購入先: アマゾン
・商品名: Samsung 990PRO_1TB
・型番 : MZ-V9P1T0B-IT/EC
・購入価格:24,222円(税込)
・送料:無料
・保証期間:5年
5PCI-E Gen4の限界に迫る性能!システムドライブに最適です。
システム用(OS用)ドライブとして運用しています。
システム構成
・OS…Windows 11 Pro 64bit (DSP版)
・CPU…AMD Ryzen 7 7700
・M/B…ASUS PRIME X670E-PRO WIFI-CSM
・メモリ…Corsair CMK32GX5M2B5600Z36
・GPU…msi GeForce GTX 1660 SUPER VENTUS XS OC
・ストレージ(SSD[OS用])…SUMSUNG 990 PRO MZ-V9P1T0B-IT
・ストレージ(SSD[データ用])…Crucial P3 CT2000P3SSD8JP
・ストレージ(HDD[データ用])…WESTERN DIGITAL HUS728T8TALE6L4
・ストレージ(リムーバブルケース)…RATOC SA3-RC1-BKZ
・光学ディスクドライブ…Pioneer BDR-212BK
・CPUクーラー…be quiet ! SILENT LOOP2 280mm
・電源ユニット…Corsair RM650x (2021)
・PCケース…Fractal Design Define 7 XL Solid FD-C-DEF7X-01
・ケースファン(リア)…be quiet ! SILENT WINGS 4 140mm PWM High-Speed
・ケースファン(ボトム)…be quiet ! SILENT WINGS 3 140mm PWM High-Speed
【読込速度】
CrystalDiskMarkでのベンチマーク結果よりほぼ公称値が出ています。
使用用途的に大容量ファイルを扱うような事がほぼ無い為、性能を生かせる場面はほぼありませんが、個人的にベンチマーク結果よりも実使用に於いての体感性能が大事だと思っています。
ランダム性能が優秀なので動作はサクサクです。自身初のM.2 SSDだった事もあり、PC起動の速さに感動しました(笑) (システムドライブをHDD → SATA SSDに換えた時以来の衝撃でした)
PCI-E Gen5世代が登場している現在では特段凄い性能では無いかもしれませんが、Gen4世代では圧倒的な性能であることに疑いは無いと思います。
【書込速度】
上記【読込速度】の項と同様。公称値通りの性能です。
【消費電力】
他のPCI-E Gen4世代の製品と比較した訳では無いので感覚的な評価となってしまうのですが、発熱はかなり少ない製品だと思います。(当レビュー記入の7月上旬、室温 27℃に於いて)
M/B搭載のSSD用ヒートシンク使用状態で、CrystalDiskMarkでのシーケンシャルリード・ライトテスト中共にMAX 59℃でした。アイドル状態でも47〜49℃程度です。
※因みにPCI-E Gen3世代Crucial P3だとアイドル状態37〜39℃程度でした。
消費電力を実測した訳では無いのであくまで推測なのですが、個人的に性能と消費電力はトレードオフの関係だと思っているので、低発熱 = 低電力という考え方で合っているのかなと。
【耐久性】
初期ファームウェアのバグで寿命が急激に悪化する症状がある為、使用開始後のファームウェア更新は必須です!
CrystalDiskInfoにて約13TB書き込んだ状態で健康状態が100 → 99%となりました。(使用開始からちょうど1年経過したくらいです)
僕の使用環境だと13TB/1%の単純計算で約99年使える計算になりますね(笑) ※さすがにここまで寿命が持つ事は無いと思いますが・・・
過去にSamsung製SSDを2台 (SATA SSDの840 PROと850 PRO)を使ってきましたが、未だに故障やデータ破損は皆無、現在もバリバリの現役です。メーカー保証も5年 or 600TBWとなっているので安心して使えると思います。
【総評】
2017年以来久々にPCを作り替えるにあたり、当時に比べてシステム用ストレージ性能を要求されるようになった事も有り、自身初のM.2 NVMe SSD導入となりました。当製品はスペック重視のM.2 SSDであり発熱による性能低下が心配でしたが、SSD自体の進化に加え、2017年当時とは違いM/BにSSD用ヒートシンクが標準で搭載されるようになったことも有ってM.2 SSD導入のハードルはかなり下がったと感じました。
因みに最新のPCI-E Gen5世代は発熱がかなり大きく、大型のヒートシンクを必要とする製品もあるとの事で導入のハードルが高そうだと感じました・・・当製品は成熟したGen4世代の製品であり、性能と導入のし易さのバランスに優れた良品だと思います。【読込速度】の項でも挙げたように実使用に於いての体感速度が圧倒的に向上したので個人的に大満足です!
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58位 |
57位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/8/16 |
- |
2000GB |
¥19 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1500TBW |
7450MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 書込速度:6700MB/s DWPD:0.41
- この製品をおすすめするレビュー
-
5PS5につけるならこれ
【読込速度】
PS5の容量がいっぱいになったので購入しました。
ゲームのデータを保存していますが、本体メモリと遜色ないです。
【書込速度】
書き込みの方も全く問題ないです。
もちろんゲームデータは容量が大きいのでそれなりに時間はかかりますが、
本体メモリでも同様だったので問題ないです。
【消費電力】
特段問題はありません。
【耐久性】
まだ使用して数ヶ月ですが、特に気になる点はありません。
【総評】
PS5への取り付けが非常に簡単で、初心者でもすぐにできました。
容量が手軽に増やせてありがたいです。
5PS5におすすめでコストパフォーマンスが良い
PS5が容量不足なので購入した
わりと簡単にはめることができた
PS5で安心してつかえるヒートシンクが付いたタイプのSSD
密林さんで買うとけっこうコストパフォーマンスが良い2TB
ゲームが問題なくインストールできて快適に遊べる
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40位 |
60位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/28 |
2025/1 |
500GB |
¥39 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
300TBW |
6800MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 書込速度:5800MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:760K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1200K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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4安定のWDブラック
CドライブのA-DATAXPG SX8200 ProからGEN4に変更するために買い替え。
SX8200 Proも5年使ってたがクリスタルディスクで90%なので良好だった。
B650TOMAHAWKのCドライブに搭載。
2月購入でのレビュー
【読込速度】
SX8200 Proより早いですね!
500GBモデルなので若干落ちますが
Readで6800は早いですね。
これ以上の速度は発熱の原因になるかと。
【書込速度】
5896なので書き込みも早い。
何度も書き込む癖は危険なので
試してないが40GB以上は速度が低下しなかった。
【消費電力】
GEN4なので消費電力は低めだと思うが
計測できないので不明
【耐久性】
Windows11の(24H2)でクリーンインストールを2回したら
1%減った書き込み量が多かったため
速度が速い分書き込みも多くなる。
今までSSDやM.2を使ってきたが
書き込みができなくなるまでは問題ないからだ以上だと思うが不明。
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67位 |
67位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/12/上旬 |
1000GB |
¥21 |
BiCS FLASH QLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
300TBW |
7200MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 書込速度:6600MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):1,000,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):1,150,000 IOPS DWPD:0.16
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30位 |
67位 |
4.40 (13件) |
113件 |
2023/12/ 1 |
2023/12 |
2000GB |
¥22 |
TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
7400MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.286mm 書込速度:7000MB/s ランダム読込速度:Random Read:1180K IOPS ランダム書込速度:Random Write:1440K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い始めて半年以上、読込書込速度に個人的には不満はありません
2025年7月に新しくPC購入するときにカスタマイズでT500を選びました。
選択できる手ごろな価格のSSDの中で読込書込速度が一番早かったので購入。
読込書込速度に不満はありません。
今のとこ故障もなし。
なるべくSSDには最低限のデータしか入れてません。
それ以外はすべてHDDに保存してます。
消費電力、耐久性は使い始めて1年以下で数年使ってみないとわからないので無評価。
今は価格が高くてPCそのものを購入する気がおきませんが使い始めてから読込書込速度で不満のない利用ができているのでとても満足しています。
ゲームをしない人にもお勧めできます。(ゲームはしない趣味利用です)
Windows11にはものすごい不満しかありませんが。
5総合的に優秀な一品
古いSSDがコールドブートに失敗した&健康状態が89%になっていたため
念のため程度で交換、OSを丸ごとクローンして移してみました
OSのクローンはAcronis True Image for Crucialでやってみました
【読込&書込速度】
いうまでもなく早い。他の方と同様の速度が出ています
キャッシュは50GBほどでしょうか、80GBのファイルを送ったら
3.2GBで転送できましたが、残り30GB程度で100MB程に落ち、その後不定期に高速転送と100MBを行き来していました。
続いて50GBのファイルを送ったらノンストップで書き込めました
別のSSDから2.8GBで転送したら同じく残り30GB程度で遅くなりましたが、すぐに1GBに復活し安定したまま最後まで行きました
キャッシュの回復が早いようですし、十分な性能だと思います
【消費電力】
測定はしていませんが、測定された記事を見るに
待機0.78W、最大5.41Wとの事で比較的高い方な用ですが、WDのSN850よりは低いようです
【温度】
少し高めですね
マザーの簡易ヒートシンクで使用していますが
システムで使っていて43度、ベンチマークで56度
SN850は49度から61度、SN570は37度から48度でした
【耐久性】
メーカーで信頼しています
【ソフト】
クローンソフトは標準で付属するわけではありませんが
ダウンロードして使用すると、該当ハードが組み込まれているかを識別して、使っていれば使用許可が下りるシステムのようです
使ってみた感じ、SSDの内容をチェックする時間が操作の度に数分待たされ、クローンを実行すると5時間かかると出て、バグかと疑いましたが
とりあえずやらせて見たところ1時間かかりませんでした
おそらく使用容量が多いと、乗算的に時間がかかるタイプのソフトなのかなという印象です
無事成功したようで、今はこのSSDで以前の環境通りに動かせています
【総評】
売り上げ1位2位を占めているだけはあって総合的に優秀な一品だと思います
一応ヒートシンクを当てて使いましょう
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51位 |
72位 |
4.62 (32件) |
160件 |
2022/8/31 |
- |
2000GB |
¥38 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
7300MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 書込速度:6600MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:1200K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1100K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大変満足しています。
2024年の春くらいに購入、使い始めたのは2025年の5月に新調したパソコンに増設。
ゲームの倉庫として使用。読込速度、書込速度に満足しています。
約半年後に、マザーボードとCPUが故障しましたが特に問題なく使えています。
CPU AMD Ryzen 7 7700
マザーボード ASUS TUF GAMING B650-PLUS WIFI
5メーカーPCのメインドライブ換装
【読込速度】
ベンチマークの通り
【書込速度】
ベンチマークの通り
【消費電力】
不明
【耐久性】
評価前
【総評】
半導体高騰ラッシュで急遽導入を実施。BTOで最低限にしておいた
Cドライブを入れ替えました。BTOでは最大1TBですが2TBを実施
問題なく使用できています。(ハズ)
CrystalDiskMarkの持ち合わせがv6で計測したところランダムリード
がSATA並みの600MB台に低下したため慌てましたが最新のv9で計測
したところ標準的な数値を出したので一安心。
ATTO-Disk-Benchmarkで計測したところ最後の計測でファンが回った
のでCPU負荷はないのに??と思いCrystalDiskInfoで確認したら67℃
になっていました。設計上限が70℃なのでサーマルスロットリングが
発動した模様です。アマゾンで無名のヒートシンクを買い取り付けた
ところ、45℃以上は上がってないようなのでひとまず成功としました。
使用するThikpadX13Gen6はOPAL対応のSSDでしたがこちらもOPALは
機能しているようです。これで2TB/32GBのスペックなので当分は
というか製品寿命まではいけそうです。4TB化は必要を感じませんが
機会があればチャレンジは否定しません。
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69位 |
91位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/28 |
2025/9/下旬 |
500GB |
¥38 |
QLC 3D CBA NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
300TBW |
6600MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 書込速度:5600MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:660K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1100K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5WIN10はインストールできない?
4年前に購入したXPG製SSDからの換装で倍くらいの速度感です。
パソコン工房の初売りで安く入手できました。
今までパーツを更新しながらwin10→win11とwin10のライセンスで使ってきましたが、win10で起動しないトラブルが発生してwin11へのアップグレードができませんでした。再起動はできますが、シャットダウンから起動するとブートロード中にフリーズします。最小構成にしてもダメでした。BIOSは最新(最終?)バージョンです。
仕方なく、win11のライセンスを購入してwin11をクリーンインストールしたところ、正常起動するようになりました。再起動前にwindows updateは実施しています。
マシンスペックは下記です。
MB:GIGABYTE HS10M S2H
CPU:i5 geb11
MEM:36GB
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128位 |
101位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 1 |
2023/12 |
500GB |
¥41 |
TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
300TBW |
7200MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.286mm 書込速度:5700MB/s ランダム読込速度:Random Read:800K IOPS ランダム書込速度:Random Write:1390K IOPS DWPD:0.32
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75位 |
101位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2024/1/26 |
2024/2 |
1000GB |
¥22 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
7400MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.2mm 書込速度:6100MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り(最大):1000K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(最大):850K IOPS DWPD:0.54
- この製品をおすすめするレビュー
-
5特に問題も無く、普通に使える。
【読込速度】
【書込速度】
ベンチマーク結果では仕様値を満たしていなかったが、近い数値は出ていたので問題無し。
【消費電力】
普通です。
【耐久性】
頻繁な書き込みは行わないので実質的には気にならないです。
【総評】
メーカー保証は購入日から3年間。
コントローラー:PHISONのPS5027-E27-61(DRAM非搭載)
NAND:T27HGA5A1V(TLC NAND)
が搭載されています。
5ぜいたくな使い方!?
ビックカメラにて、去年の12月29日ゲット。
crucialのSSD、
T500 CT1000T500SSD8JPをシステムディスクとしているため、
このSSDを直近用のデータディスクとして使用中。
HDDとのデータのコピーで慣れていたので、
M.2 SSDであるこの2枚間でのデータのやり取りは夢のように速い。
ぜいたくな使い方のような気もするけど、
この使い方もありかも。
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![EXCERIA BASIC SSD-CK2.0N4B/J [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724151.jpg) |
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70位 |
101位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/15 |
2025/12 |
2000GB |
¥19 |
BiCS FLASH QLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
7300MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 書込速度:6800MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):1,000,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):1,250,000 IOPS DWPD:0.16
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190位 |
101位 |
4.80 (5件) |
14件 |
2022/9/15 |
2022/9/ 9 |
2000GB |
¥41 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
7300MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:8.8mm PS5対応:○ 書込速度:6600MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:1200K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1100K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ゲーム用に購入、読み書きが早く素晴らしい
【読込速度】
Cドライブ時代と比べると少々早いです。(Cドライブも同じくGen4)
【書込速度】
約350GBのゲームデータをこのSSDに移動しましたが、約2分くらいで移動が完了しました。さすがGen4 SSDです。
【消費電力】
特段書くことはないため無評価とします。
【耐久性】
とても丈夫です。
【総評】
ゲーム用として使っています。Cドライブ時代よりも読み書き速度が早くなりとても満足しています。
5PS5換装用で購入
PS5のSSD換装でヒートシンク付きのため購入しました。
2TB増設できるのは良いんですが、現時点ではゲームデータしか
保存できません。シェア動画を保存するためにはPS5に標準搭載
されたSSDにしか保存できない仕様になっています。
換装に当たって、プラスドライバーのサイズ1番が必要です。
未所持の場合は、質とデザインの良い物が100均で
売っているので手配してください。増設の際に、初期型PS5だと
すぐ近くにファンがあるため、そこに小ネジを落とさないように
ご注意ください。
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152位 |
105位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 8 |
- |
2000GB |
¥19 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
640TBW |
6000MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 書込速度:5000MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.17
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92位 |
105位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2023/6/20 |
2023/6/22 |
2000GB |
¥30 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
7450MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:8.2mm 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,400,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5寿命が99%になりました。
2025年1月に購入して約1年使用しました。
書込量=15,759GB (約15TB)で寿命=99%になりました。
計算上 書込量=1,500TBで100%になります。
TBW=1,200TBなので仕様は満足しています。
【参考】
990PRO_1TBの場合
書込量=9,408GB(約9TB)で寿命=99% になりました。
計算上 書込量=900TBで100%になります。
TBW=600TBなので仕様は満足しています。
2025年1月に22,980円で購入しました。
▼CrystalDiskInfo 9.5.0の初回起動結果
・初回電源起動回数は2回になっていました。
・出荷検査で1回通電している為と思われます。
▼ファームウェアについて
・4B2QJXD7 から 7B2QJXD7 にアップデートしています。
▼DATAドライブとして使用しています。
・Windows11 → 990PRO_1TB
・DATA → 990PRO_2TB(このドライブ)
▼アクセスランプ
・ヒートシンクの中央にアクセスランプが付いています。
・SAMSUNG Magicianで色を変更できます。
・購入時は"赤"でしたが"青"に変更しました。
・明るいので点灯すると目立ちます。
▼1年後のCDMベンチ
使用領域=707GB(38%)になりました。
多少のベンチ低下が見られます。
使用時間よりも使用領域が増えた為と思われます。
安定しており不具合はありません。
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152位 |
114位 |
3.75 (2件) |
4件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/11 |
8000GB |
¥30 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
4800TBW |
7200MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:10.41mm 書込速度:6600MB/s ランダム読込速度:Random Read:1200K IOPS ランダム書込速度:Random Write:1200K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5PS5増設ストレージ
購入にはかなり悩みました。
何しろ、PS5本体の増設パーツの一つに過ぎない本製品が、そのPS5本体の倍近い13万円ほど(2024年12月現在)もしたからです。
それでもまあ、PS5新発売時に同時購入し装着していた2TBのものから換装するにあたり、中途半端に4TBのものを選び、さらに後日8TBのものに換装するような日も来るかもしれず、一気に最大容量のものを増設すれば、これ以上追加予算が掛かることもないと思い切って購入しました。
その直後から、30%ほども値下がりしていったのは哀しいですが、まあ満足しています。
ベンチなどは装着直後しか計測できませんが、カタログスペックをやや下回るものだったと記憶しています(それでも内蔵SSDよりはかなり高性能)。
3アッチアチです
※2025/11/15追加情報。LED点滅ランプはサンディスクのツールで滅灯する事が出来ました。その他カラーや点滅も調整できます。
【読込速度】CPU直結の×4レーンで公称値より少し遅い
【書込速度】同上
【消費電力】背面ラベルに3.3V2.8Aと記載が有り、9.24Wと思われます。
【耐久性】突然壊れないで欲しい。
【総評】M.2SSD4TB×2に分散していたデータを一纏めにするために購入。ただ、データを移すだけで60度台後半まで温度が上がり、付属のヒートシンクでは排熱が追いついていない。データ移動中、ケースファンをMAX状態にしても60度を下回る事は有りませんでした。高温でサーマルスロットリングも発生しているようで、大きなデータを転送中、速度が2G→1G前後にふらつく事が度々。なので大容量の動画編集とか頻繁にアクセスするゲームとかは付属ヒートシンク付きは向いていないと思います。同容量を購入するならヒートシンク無しを購入して排熱性能の良いヒートシンクを購入する事を強くお勧めします。また、付属のヒートシンクにはパイロットランプが通電するとアクセスに関係なく、0.5秒ごとにオレンジ色のLEDが常に点滅します。自分のPCでは隠れた所でさほど気にならないのですが、人によって受け止め方は違うので参考ください。
自分は最初から倉庫目的でPCIe×1変換アダプターで速度が出ない状況で使用しているので×4よりは控えめです。
8TBとしては最安モデルなので妥協は必要かと。
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43位 |
117位 |
4.74 (23件) |
113件 |
2022/8/31 |
- |
1000GB |
¥46 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
7300MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 書込速度:6300MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:800K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1100K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい製品
購入してから大体3年くらい経った後でのレビューになります
【読込速度】
公称値にかなり近い値を出していました
【書込速度】
こちらもほぼ公称値通りの値が出てました
自分はメディアファイルのコピーや移動をちょくちょくやるので非常に快適にできています
とくにキャッシュの容量未満のファイルだとほとんど一瞬で終わるので凄いです
【消費電力(発熱という意味で)】
テンプレが消費電力とありますがそれは評価のしようが無いので発熱という意味で見るなら、可もなく不可もなくだと思います
一応マザボのヒートシンク付けた状態なんですが、大容量ファイルを取り扱うと50~55℃くらいまで上がることはありましたが、まず滅多にそんな事が起きないですしそれによる性能低下は見受けられなかったです
【耐久性】
少なくとも3年使ってきてますが性能の劣化は全く見られません
ただ容量が限界の状態で使った事が無いのでその点での評価は無しとさせてください
【総評】
セールで11,000円ぐらいで買えたので凄くコスパもよく信頼性のあるメーカーの製品だと思います
ちなみに片面実装なので干渉を気にする必要は無いかと(4TB以上のモデルは両面らしいので)
5問題なし
【読込速度】
PCIe 4.0の上限に近いので不満なし
【書込速度】
PCIe 4.0の上限に近いので不満なし
【消費電力】
よくわかりませんが、問題なし
【耐久性】
今の時点では不明ですが、耐久性はあると思われます。老舗メーカーで上位グレードの製品なので。
【総評】
WD_Blackを買っていれば、まあ間違いのない製品です。
DRAMキャッシュメモリがあるのは、Cドライブで使うには利点です。
純正のSSDの管理ソフトがやや使いにくいかなと感じます。
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68位 |
125位 |
- (0件) |
7件 |
2025/11/12 |
2025/12/上旬 |
2000GB |
¥19 |
BiCS FLASH QLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
7300MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 書込速度:6800MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):1,000,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):1,250,000 IOPS DWPD:0.16
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180位 |
147位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/ 1 |
- |
1000GB |
¥21 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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5000MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 書込速度:4800MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間
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直販 |
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119位 |
147位 |
5.00 (2件) |
16件 |
2024/4/ 4 |
2024/4/ 3 |
1000GB |
¥28 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
5150MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.39mm 書込速度:4900MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:740K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:800K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5安いデータ置き場
Z790チップセットの方に接続して計測してます。
CPU直結レーンに比べて低速な結果だと思います。
公式ショップにしか売ってませんが楽天リーベイツで1割くらい
ポイント貰えます、それを抜きにしても中々のコスパです。
性能は文句なしで温度が高めです。
KIOXIAのEXCERIA PROよりアイドルが5度高いです。
WD SN77とSN5000との違いが分かりませんが
ファームの末尾がWDで今後はSandiskブランド一本でやっていくなど
今はチグハグしてます・・・。
DRAMレスは嫌いですが、もうそういう時代じゃないので
データ置き場に買ってみました、結果は満足してます。
5実質WD
SANDISK公式ショップで購入。
ゲーム専用のストレージとしてPCに組み込み使用していますが、現状特に問題なし。
公式画像のように全体を覆うシールは付いておらず基盤がむき出しの状態です。
そのままだとアイドリングの温度は室温25℃で47℃程度。
ヒートシンクをつけると37℃程度に落ち着きました。
Gen4で発熱は結構ある方だと思うので、マザーボードにヒートシンクが付いていない場合は別途ヒートシンクを購入したほうが良いと思います。
SANDISKで製品を登録する際になぜかシリアルが通りませんでしたが、サポートに問い合わせたら登録してくれました。
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309位 |
156位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/24 |
- |
1000GB |
¥22 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
7400MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.2mm 書込速度:6100MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り(最大):1000K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(最大):850K IOPS DWPD:0.54
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213位 |
166位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/13 |
2023/12 |
4000GB |
¥30 |
TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
7000MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:9.652mm 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:Random Read:1050K IOPS ランダム書込速度:Random Write:1350K IOPS DWPD:0.32
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247位 |
180位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/14 |
- |
8000GB |
¥19 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
4000TBW |
7000MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.7mm 書込速度:6000MB/s MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.27
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182位 |
196位 |
4.83 (6件) |
2件 |
2024/1/26 |
2024/2 |
2000GB |
¥20 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
7400MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.2mm 書込速度:6400MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り(最大):1000K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(最大):950K IOPS DWPD:0.54
- この製品をおすすめするレビュー
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5片面実装で超軽量ノートでも使える。性能はオーバースペック。
超軽量ノート U9314のSSDの容量が256GBしかないので、容量を2TBにしてみました。
せっかくなのでGen4のTLCで早いやつ、NANDもキオクシア製でTBWも1200TB。
交換も簡単だし、交換後のスピードもダンチ。
交換前:Read 5769MB/s Write 364MB/s
交換後:Read 6886MB/s Write 6311MB/s
(DiskMark)
特に書き込み速度の向上が桁違いですね。業務用で使っているのでコレは嬉しい^^
ただ気をつけるポイントもありまして、ハイエンドレベルのTLC NVMeなので、発熱はかなり大きくなります。
今回は超軽量ノートに入れたため、もとの標準搭載されているQLCの256GBと比べると、数十GB超えるような大容量データ書込時は発熱が大きく、軽く70度に到達しちゃいます。BitLockerのONとかOFFとかをすれば、確実にサーマルスロットリングします。
そもそもU9314は超軽量ノートなので、SSDにヒートシンクも付いていないし、エアフローも必要最低限だから設計上しかたない。なのでNVMe用の極薄ヒートシンクを後から追加しました。(銅製1.5mm Amazonで売ってます)
これで温度も安定。
まぁここまでしなくても、ぶっちゃけU9314ではPHD-ISM2G4-2Tの高性能を引き出しきれない(Readで7400MB/sまで到達しない)ので、容量不足を何とかするだけなら、新世代QLCで発熱量が少ないやつの方がコスパは良いです。今のQLCはかなり性能も良くなっているので。
業務利用しているデスクトップのSSDがそろそろ少なくなってきたので、今度はQLCを買って、PHD-ISM2G4-2Tをデスクトップの方に使おうかなと。
1/8に着けたばかりなので耐久性はこれからですが、Windows11のBitLocker無効化で1.8TB全体を再書き込みするようなハードな使い方をしても健康度は100%のままでした。
2026年現在では3万円を超えてしまっていますが、もしかしたら今後もどんどん上がるかもしれないので、必要な人は価格を気にせずに買わないといけないフェーズ? 半導体の値動きは読めませんね。
(WDが発売停止になってSundiskの新型が出てきたので、供給が安定したら値段も下がるかな?)
5安い、速い、発熱低い
PCショップ アークさんの2025GWセールで購入
使用環境はRyzen AM4。
性能等詳細が気になる方はアークさんの商品ページにも掲載されてる、ふわふわハードウェアさんの動画をご参照ください。(Youtubeでも検索可)
購入後Flash IDで確認、PHISON製コントローラー、TLC NANDが表示されました。
発売後約1年程経過しているようですが仕様のサイレント変更、NANDガチャもなく安心できるかと。
SSD高騰中のご時世、最新製品ではありませんが15000円弱で2TBでこの性能なら価値は十分ありかと思います。
アークさんで、頻繁にセール対象になりますので気になる方は価格コムで登録しておくのも。
耐久性については購入後、間もないので期待込みで★4です。
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160位 |
196位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2024/11/19 |
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2000GB |
¥22 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
7400MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム読取り(最大、IOPS)、4KB QD32 T16:1,300,000 ランダム書込速度:ランダム書込み(最高、IOPS)、4KB QD32 T16:1,300,000 MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.65
- この製品をおすすめするレビュー
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4B760M Pro RS WiFi White + ZP2000GM3A063
■構成
CPU:Intel Core i7 14700
MEM:Crucial CP2K16G56C46U5
M/B:ASRock B760M Pro RS WiFi White
SSD: FireCuda 530R ZP2000GM3A063
■ベンチ結果
読み込み:7064MB/s
書き込み:6947MB/s
■総評
C:ドライブ(OS 入り)でテストした結果、メーカーHPでは読込速度Up to 7400MB/s、書込み速度Up to 6900MB/sとなっているのに対し若干シーケンシャルの書き込みが足りていないのは仕様か?
TBWも2400TBWとカタログ値としては悪くない。
発熱もM/Bのヒートシンクを利用し55℃台(外気温17℃)を推移。サーマルスロットリングには及ばないが、ヒートシンク等が何もない状態だと間違いなく発生するので冷却類は必須と言えよう。
付属ソフト類はなく各自自身でDLする必要がある。
https://www.seagate.com/jp/ja/support/downloads/
F/W更新などは今現在更新自体は無いが、ボタン一つでできる仕様ではないのでマイナス評価。
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![EXCERIA with Heatsink SSD-CK4.0N4HS [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001634923.jpg) |
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148位 |
196位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/21 |
2024/6 |
4096GB |
¥17 |
BiCS FLASH TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
6200MB/s |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:11.2mm 書込速度:4800MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):810,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):450,000 IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5良コスパ
【読込速度】
HDDからの置き換えのため十分高速です。
【書込速度】
HDDからの置き換えのため十分高速です。
【消費電力】
室温27度のアイドル状態で49度(KIOXIA SSD UTILITY)。
基盤下部も上部と同様に金属製のヒートシンクに覆われています。
玄人志向のM.2-PCIEで問題なく搭載できています。
【耐久性】
スペック上の書き込み耐久性は同等製品並みで2400TBW。
利用用途が読み込み主体なので問題ないと思っています。
【総評】
自作パソコンのデータドライブとして利用していた3.5インチHDDを、この製品に乗せ換えました。
HDDとしては高速な部類の製品でしたが、やはりNVMeのSSDは高速です。
今回はセールのタイミングで購入したため、実質3万8千円で手にできました。
現在の為替状況で、半導体メーカー純正の製品がこの価格。いい買い物だったと思います。
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