スペック情報
大きい順 小さい順
安い順 高い順
高い順 低い順
1位
3位
4.73 (11件)
25件
2025/1/28
2025/1
1000GB
¥22
TLC 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
600TBW
7250MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 書込速度: 6900MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:1000K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:1400K IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 昨今の値上がり状況ではSSD全般、早めに買った方がいいかも。
【読込速度】
早い!爆速!
今まで3.0規格のSSDを使っていたが体感的に分かるほど早いです。
【書込速度】
こちらも早い。
CrucialのSSDでは、たまに発生していたプチフリも無く快適です。
【消費電力】
こちらは測って無いのでわかりません。
【耐久性】
CrucialのSSDは他のPCにも使っており、6台くらい使ってきましたが、今の所故障は1台もないです。
こればっかりは使ってみないとわからないですね。
(当たりはずれも有るだろうし・・・)
【総評】
発熱はGen3のSSDより高いですが満足の1台です。
ただ、最近SSDの値上がりにはびっくりっですね。
5 良い
良くも悪くも普通ですが信頼性の高いメーカーなのでとりあえずこれを選んでおけば安心かなと。
これから値上げするという噂もあるので早く買っておいて正解でした。
4位
4位
4.79 (10件)
12件
2025/1/28
2025/1
2000GB
¥18
TLC 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1200TBW
7250MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 書込速度: 6900MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:1000K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:1400K IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 SSDの真価はQ1T1に出る。
DRAM付きのT500か、ランダムリード爆速のSN7100か。
で、しこたま悩んだんですが、SDXLを入れているSN770-1TBの置き換えと言う事もあり、AI生成画はランダムリードが大事。SN770譲りの謎コントローラーで、空き容量=SLCキャッシュが減っても速度減退は軽微。SN770での弱点だったシーケンシャルも、7000台まで向上させて克服。
セルへのダメージ耐性はDRAM有りの方がはるかに高いのですが、一万時間以上使っている(システムドライブとしての使用期間もある)SN770の寿命が99%のままだし、工業用みたいな酷使もしないし、このコントローラーならDRAMなしでも大丈夫かな。
なにより、ランダムQ1T1が100Mb/s越えと言うのを確かめたい。
と心が決まったところで、ドスパラで18046円と言う謎値段。即決。
T500が19500円前後で最安値だったところに、18000円と言う強気価格。本気で中華SSDから覇権を取ろうとしているのか。と思ったけど、分社化によってSSDはSANDISKになったので、WDロゴの商品を早く流したいだけかも(笑)。
届いた品は、パッケージはWesternDigital。製品はSANDISKと言う状態でした(購入は2025/9/24)。旧パッケージの放出中かも知れませんね。
シールも小型化されて、チップ、コントローラーともにむき出し。
NANDチップが1つなので、2TBチップ。2230も出るんでしょうね、これは。
【読込速度】
正直なところ、体感速度では、5000越えるとよく分かりません。が、大容量の引っ越しとなると、さすがに差が出ます。4kアライメントすると、シーケンシャルリード7000超えました(使用率34%で計測)。
【書込速度】
公称値は7000に届かない、ちょっと控えめ数値。とは言え、読みの方が圧倒的に重要だし、100か200かの差なんて、まぁ、分からんです。
【消費電力】
HDDよりは低い。
【耐久性】
SN770が、10,000時間(システムドライブ利用履歴あり)超えでも、残り寿命99%(HWinfo計測)なので、耐久性はと高い思います。
中華SSDは「推定寿命=TBW」と言うイカサマをしている節があり、実証実験では、TBW到達前にステータス異常になっています。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/topic/feature/1555006.html
本来は、推定寿命の何割かをTBWとして算出するので、TBW到達前に異常になることはあり得ない。帳簿の偽造レベルと言える不誠実。
こうなると、SMART情報も誤魔化してない?とか、疑心暗鬼に陥ろうというもの。ベンチマーカーの速度至上に乗せられて中華製買った人は顔が青いかもね(笑)。とは言え、企業サーバーでもない限りは、1600TBなんて行かないでしょうけども。
【温度】
先代であるSN770よりも、NAND、コントローラーともに、4℃低いです。また、温度が下がるのも速いです。
SN770 センサー1 43℃。センサー2 66℃
SN7100 センサー1 37℃ センサー2 58℃
約650GBの引っ越しの際も、読み出し側なのにコントローラー99℃到達したSN770に対して、書き込み側なのに、MAX83℃だったSN7100のコントローラーはかなり優秀だと思います。
ただ、アイドル時でセンサー1、2ともに、35℃であるT500はさらに優秀だなぁと(温度管理だけは)。
【総評】
シーケンシャルは、どこの製品を買っても、カタログスペック近くが出ますので、各メーカーの真価はランダム速度に出る。と言うのが私の信仰心です。SLCキャッシュの枯渇や解放・復帰は、データ引っ越しなど起きる状況は決まってますし、そういう時はPC作業止まってますから、実務としては除外。
ただし、ランダム性能は環境の影響が大きく、特にマザーボードの影響が大きいです。メーカーごとにセッティングの方向性が異なるのです。レビューで数値がばらけるのはSSDでなく、マザーボードの影響です。
例えば、ASRockは、シーケンシャル全振りです。CPU接続は良いのですが、チップセットのQ1T1はSN770で最高60MB/sと激遅です。
GIGABYTEはシーケンシャル・ランダムとも強いです。チップセットでもSN770 Q1T1-74MB/sは出ます。ただ、ベンチ番長のきらいが…。
ASUSは実務型で、ベンチスコアは芳しくない(SN770 Q1T1-66MB/s程度)ですが、ロードタイムが最速。FF14ベンチのローディングタイムが9.1とか出る(GIGABYTEは9.9前後、ASRockは9.6~7)
MSIのは未使用ですが、他者レビューから推測するに安定性重視、発熱や省電力などに注力かと。ベンチスコアはASUSに近い。
(なので、ASRockマザーのCPU接続でのレビュー情報は、理論最大値と思った方が良いです。チップセットに差すつもりならなおのこと)
といった具合で、最低限MB情報が無いと精密な比較ができません。
と言う事で私の環境は「Intel i5-12400+ASUS Prime H770-Plus D4」です。
ベンチマークが苦手なASUSマザーなので、スコアは振るいませんが、CPU接続のT500がランダムQ1T1が83MB/s。チップセット接続のsn7100が86MB/sと優っている時点で立派でしょう。
実測は
SDXL1152x896 step27で、9.3秒(SN770では9.5秒程度)
flux(d)1056x1024 step8で、25.48秒(SN770では25.41秒:プロンプト量の差)
と誤差レベルの差しかなく、ストレージの関与はやはり軽微ですね……ただしモデルデータの読み込みは確実に向上しているので、頻繁に切り替える人は有効ですね
Acronis for WDはなぜか不安定。For クルーシャルや、アクロニス2010で作ったTibを認識しなかったり、読み込みに失敗したり。for クルーシャルではちゃんと再生できてます。
5年縛りと言う事が悪さしているんでしょうか。forクルーシャルは無期限。旧来からアクロニスを使用している人は、クルーシャル製品を1つは持っておくべきかも。
5 ここまで違うとは。
いままで使っていたシリコンパワーのPCIe Gen 4x4 UD90 SP02KGBP44UD9005というSSDが壊れたのでこちらを購入しました。
前回は金額優先で購入しましたが今回はお試しで人気のあるこちらを。
使っての感想としてはびっくりしました。
同じSSDでありながらあらゆる場面で体感できるほどの速度差です。
ベンチマークの結果で満足するような今日この頃でしたがここまで違うとはまさにという感じです。
スペックだけでは読み取れなかったです。
たぶんキャッシュの容量や質がことなるのでしょう。
同じ半導体なのに。
ただ容量的にTLCなのは仕方ないかもですが耐久性はどうなんでしょうね。
まあバックアップはしっかりとってますからそこらへんは二の次ですがこの速度は特筆ものかと思います。
6位
6位
5.00 (2件)
0件
2024/1/26
2024/2
1000GB
¥19
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
600TBW
7400MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.2mm 書込速度: 6100MB/s ランダム読込速度: ランダム読み取り(最大):1000K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み(最大):850K IOPS
DWPD: 0.54
この製品をおすすめするレビュー
5 PS5使用可! 安くて速い日本企業のSSD
PS5の拡張ストレージとして利用するため、Arkにて購入しました。半期決算セールで1万円を切っていたのが決め手になりました。
内容物は
・SSD本体
・取扱説明書
ヒートシンクはありません。私はAmazonでオウルテックのヒートシンク OWL-SSDHS03PS を取り付けました。PS5への取付も問題なくできました。
補足ですが、M.2スロットに何も入れてない状態で数年使ってるとほこりがたまっていました。掃除してから取り付けてください。
PS5にて認識された容量は1.03TBでした。片面のみに部品が実装されています。
【読込速度】
PS5起動時に表示されるフォーマット画面では6557MB/sを記録しました。本来のスペックより低いような気はしますが、5500MB/s以上出ているので個人的には問題ありません。環境や個体差もあるでしょう。
ゲームプレイですが、本体ストレージに入れていたApex Legends や Valorant はほぼほぼ起動速度に変わりはありませんでした。拡張ストレージ(HDD)に入れていたMinecraftが30秒ほどかかっていた起動時間が15秒ほどになりました。HDDだったので起動速度が速くなるのは当たり前ですね。
【書込速度】
有線LANにてゲームソフトのDLを行いました。以前は無線利用時(Draft ax)でDLしていました。
問題なく書き込みはできました。無線LANから有線LANに変えてしまったので速度の比較が細かくできませんが、内臓ストレージではシステムデータにアクセスしながらのDLだったので、早くなっていると思います。後日、検証しようかなと思います。
【消費電力】
計測器がないため不明ですが、3Wもいかないんじゃないでしょうか。
【耐久性】
使い始めなのでわかりませんが、TBWやDWPDの数値が高いので割と長く使えると思います。
3時間ほどValorantをしましたが、フリーズや処理落ちなどの動作がなかったので正常に読み書きできていると思います。
【温度】
横置きの環境のため検証できていません。また温度計がないためわかりません。
【総評】
他のSSDと比べて安く購入でき、高速で快適に利用できました。購入時、価格で決めてしまっていたためどこのメーカーかわからなかったのですが、調べてみると日本の会社で安心しました。
また、Amazonのこの製品のページではレビューが15件ほどあったのでそちらも見てみてください。
5 ノートパソコンの換装用としておすすめ
ThinkPad X13 Gen4 AMDに使用しています。
256GBの最低容量で購入して、本製品(1TB)に換装して使っています。
ビジネス用途の為、ヘビーな使い方にはなりませんが必要十分な性能を持っており容量を気にせずに使えるのがとても良いです。DRAMレスでは有りますが、使用していて不満点は無いです。
耐久性としても600TBWも有りますので、先にノートパソコンの寿命が来ると思います。
また、片面実装の為、何かとスロット部分に細かな実装部品が有り、両面実装では厳しい可能性が有るノートパソコンには最適です。
9位
7位
4.00 (1件)
0件
2025/1/28
2025/1
500GB
¥29
TLC 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
300TBW
6800MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 書込速度: 5800MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:760K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:1200K IOPS
DWPD: 0.32
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4 安定のWDブラック
CドライブのA-DATAXPG SX8200 ProからGEN4に変更するために買い替え。
SX8200 Proも5年使ってたがクリスタルディスクで90%なので良好だった。
B650TOMAHAWKのCドライブに搭載。
2月購入でのレビュー
【読込速度】
SX8200 Proより早いですね!
500GBモデルなので若干落ちますが
Readで6800は早いですね。
これ以上の速度は発熱の原因になるかと。
【書込速度】
5896なので書き込みも早い。
何度も書き込む癖は危険なので
試してないが40GB以上は速度が低下しなかった。
【消費電力】
GEN4なので消費電力は低めだと思うが
計測できないので不明
【耐久性】
Windows11の(24H2)でクリーンインストールを2回したら
1%減った書き込み量が多かったため
速度が速い分書き込みも多くなる。
今までSSDやM.2を使ってきたが
書き込みができなくなるまでは問題ないからだ以上だと思うが不明。
20位
8位
- (0件)
6件
2024/1/24
2024/1/31
2000GB
¥14
V-NAND TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1200TBW
5000MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 書込速度: 4200MB/s ランダム読込速度: ランダム(QD1 Thread1)読み出し:20,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:700,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム(QD1 Thread1)書き込み:90,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:800,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.32
17位
11位
4.83 (6件)
2件
2024/1/26
2024/2
2000GB
¥16
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1200TBW
7400MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.2mm 書込速度: 6400MB/s ランダム読込速度: ランダム読み取り(最大):1000K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み(最大):950K IOPS
DWPD: 0.54
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5 片面実装で超軽量ノートでも使える。性能はオーバースペック。
超軽量ノート U9314のSSDの容量が256GBしかないので、容量を2TBにしてみました。
せっかくなのでGen4のTLCで早いやつ、NANDもキオクシア製でTBWも1200TB。
交換も簡単だし、交換後のスピードもダンチ。
交換前:Read 5769MB/s Write 364MB/s
交換後:Read 6886MB/s Write 6311MB/s
(DiskMark)
特に書き込み速度の向上が桁違いですね。業務用で使っているのでコレは嬉しい^^
ただ気をつけるポイントもありまして、ハイエンドレベルのTLC NVMeなので、発熱はかなり大きくなります。
今回は超軽量ノートに入れたため、もとの標準搭載されているQLCの256GBと比べると、数十GB超えるような大容量データ書込時は発熱が大きく、軽く70度に到達しちゃいます。BitLockerのONとかOFFとかをすれば、確実にサーマルスロットリングします。
そもそもU9314は超軽量ノートなので、SSDにヒートシンクも付いていないし、エアフローも必要最低限だから設計上しかたない。なのでNVMe用の極薄ヒートシンクを後から追加しました。(銅製1.5mm Amazonで売ってます)
これで温度も安定。
まぁここまでしなくても、ぶっちゃけU9314ではPHD-ISM2G4-2Tの高性能を引き出しきれない(Readで7400MB/sまで到達しない)ので、容量不足を何とかするだけなら、新世代QLCで発熱量が少ないやつの方がコスパは良いです。今のQLCはかなり性能も良くなっているので。
業務利用しているデスクトップのSSDがそろそろ少なくなってきたので、今度はQLCを買って、PHD-ISM2G4-2Tをデスクトップの方に使おうかなと。
1/8に着けたばかりなので耐久性はこれからですが、Windows11のBitLocker無効化で1.8TB全体を再書き込みするようなハードな使い方をしても健康度は100%のままでした。
2026年現在では3万円を超えてしまっていますが、もしかしたら今後もどんどん上がるかもしれないので、必要な人は価格を気にせずに買わないといけないフェーズ? 半導体の値動きは読めませんね。
(WDが発売停止になってSundiskの新型が出てきたので、供給が安定したら値段も下がるかな?)
5 安い、速い、発熱低い
PCショップ アークさんの2025GWセールで購入
使用環境はRyzen AM4。
性能等詳細が気になる方はアークさんの商品ページにも掲載されてる、ふわふわハードウェアさんの動画をご参照ください。(Youtubeでも検索可)
購入後Flash IDで確認、PHISON製コントローラー、TLC NANDが表示されました。
発売後約1年程経過しているようですが仕様のサイレント変更、NANDガチャもなく安心できるかと。
SSD高騰中のご時世、最新製品ではありませんが15000円弱で2TBでこの性能なら価値は十分ありかと思います。
アークさんで、頻繁にセール対象になりますので気になる方は価格コムで登録しておくのも。
耐久性については購入後、間もないので期待込みで★4です。
8位
14位
5.00 (1件)
0件
2025/12/15
2025/12
1000GB
¥23
BiCS FLASH QLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
300TBW
7200MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 書込速度: 6600MB/s ランダム読込速度: ランダムリード (最大):1,000,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダムライト (最大):1,150,000 IOPS
DWPD: 0.16
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5 Lets Noteに取り付け
【読込速度】
快適。
【書込速度】
こちらも快適。
【耐久性】
普通に良いのではないかと思います。
【総評】
lets note sv9で、純正の256GBからこちらに換装。
登場したてに13000円くらいで購入しましたが、すでに値上がりしてますね…
13位
17位
5.00 (6件)
86件
2022/12/21
2022/12/23
2000GB
¥21
V-NAND TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1200TBW
7450MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.3mm PS5対応: ○ 書込速度: 6900MB/s ランダム読込速度: ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,400,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.32
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5 値上げがえぐい
【読込速度】
かなりはやい
【書込速度】
かなりはやい
【消費電力】
さほど食っていないと思う。書き込んでもそれほど熱くならない。
ただし汎用のヒートシンクつけてます。純正の仕様より冷えそうな
形状のもの。クリスタルディスクインフォで温度確認。
【総評】
ものはいいんだけど、これほど高くなるともはや買う気がしない。
約3万円で3枚買えたけど4万とか論外。
運用はOSのC:ドライブ用にたまにクローンして入れ替えて
出したものはクリーンアップして再利用の予定。
Dell Pro Max スリム デスクトップとは相性が悪そう。
クラッシュ寸前まで陥ったがその後は安定。
WDと交互みたいなことはやめたほうが良いと思う。
以前のM.2に戻したくらいじゃ復活しなかった。
ブルーが出てかなり深刻な壊れ方をしました。
すでに転バイヤー出現しています。こんな奴から買ってたまるか。
5 データの移し替えはSumsung Magicianがおすすめ
【購入動機】
今まで使っていたWD Blue SN570 1TBの容量が心許なくなってきたので、こちらのSSDを購入。既にメモリ高騰の余波を受けた価格\27,480で購入した。
【ソフト】
今まで使っていたSSDからこのSSDにクローンしてデータを移す際はサムスンのサイトでダウンロードできる無料ユーティリティソフトの「Sumsung Magician」の機能を使用するのが便利でした。(クローン作成は移行先がSumsungのSSDでないと使えません。)
【性能】
使い道はないけど、この読み込み速度、書き込み速度には満足です。発熱はマザーボード付属のヒートシンクを付けた状態で通常時は50℃で、CrystalDiskMarkを回したときは65℃でした。冬に何もしてない状態でも50℃なので結構消費電力は高そうな印象。
【総評】
メモリ高騰前の最安値から約1万円も値上がりしているが、ユーティリティソフトでデータ移行はスムーズだったし、SN570の時から性能が2倍になっているので満足度は高かった。
【追記】
CrystalDiskMarkでのベンチマーク画像をNVMeモードで行ったものに差し替えました。
29位
19位
- (0件)
1件
2023/12/ 8
2023/9/中旬
2000GB
¥16
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1500TBW
7400MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 9.7mm 書込速度: 6500MB/s MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.41
15位
21位
5.00 (5件)
33件
2024/9/30
2024/10/ 4
1000GB
¥26
Micron 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
220TBW
7100MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.296mm PS5対応: ○ 書込速度: 6000MB/s ランダム読込速度: Random Read:1M IOPS
ランダム書込速度: Random Write:1.2M IOPS
DWPD: 0.12
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5 速くて安い、でも寿命が少ない
【読み書き速度】
速いと思います。
【消費電力】
SSDなのでおそらく少ないです。
【耐久性】
不安な点は、TBWが220TBWと少ない点です。
でも私の場合は寿命が来る前に、新しいSSDに買い替えると思うんでそう心配はしてません。
【総評】
少しでも安く、速いSSDを購入したい方は本製品を候補に入れてもいいと思います。
寿命が少ない点を気にさえしなければ、良いSSDです。
5 あまり考えず購入して使ってます
データ保存用に使っていたSSDが購入から5年ほど経ったため、念のため買い替え目的でこれを購入しました。
Crucial製のSSDは以前から何度か使用しており、メーカーに対する不安はありませんでした。今回は、1TBの容量が1万円以下という価格、現在使用しているマザーボードで利用可能である点、価格.comでの評価が高いという理由だけで購入を決めました。
以前は読み書き速度を気にしていましたが、買い替え前のSSDでも通常利用では速度の遅さはほとんど気にならなかったため、今回は測定もせず、数値上の速度をあまり気にせず使用しています。
使い始めてから一週間ですが、なんの問題もなく使えています。
唯一、耐久性だけが気になります。交換前のSSDと同様に、5年ほど問題なく使用できることを期待しています。
36位
21位
5.00 (1件)
10件
2023/6/20
2023/6/22
2000GB
¥22
V-NAND TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1200TBW
7450MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 8.2mm 書込速度: 6900MB/s ランダム読込速度: ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,400,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 寿命が99%になりました。
2025年1月に購入して約1年使用しました。
書込量=15,759GB (約15TB)で寿命=99%になりました。
計算上 書込量=1,500TBで100%になります。
TBW=1,200TBなので仕様は満足しています。
【参考】
990PRO_1TBの場合
書込量=9,408GB(約9TB)で寿命=99% になりました。
計算上 書込量=900TBで100%になります。
TBW=600TBなので仕様は満足しています。
2025年1月に22,980円で購入しました。
▼CrystalDiskInfo 9.5.0の初回起動結果
・初回電源起動回数は2回になっていました。
・出荷検査で1回通電している為と思われます。
▼ファームウェアについて
・4B2QJXD7 から 7B2QJXD7 にアップデートしています。
▼DATAドライブとして使用しています。
・Windows11 → 990PRO_1TB
・DATA → 990PRO_2TB(このドライブ)
▼アクセスランプ
・ヒートシンクの中央にアクセスランプが付いています。
・SAMSUNG Magicianで色を変更できます。
・購入時は"赤"でしたが"青"に変更しました。
・明るいので点灯すると目立ちます。
▼1年後のCDMベンチ
使用領域=707GB(38%)になりました。
多少のベンチ低下が見られます。
使用時間よりも使用領域が増えた為と思われます。
安定しており不具合はありません。
11位
24位
4.50 (3件)
36件
2025/5/ 7
2025/1
4000GB
¥18
TLC 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
2400TBW
7000MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 書込速度: 6700MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:900K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:1350K IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 ROG Xbox Ally XのSSD換装とPCファイルバックアップ用に。
【読込速度】・【書込速度】
PCファイルバックアップ用途としてはそもそも使っている外付けケースがUSB 3.2 Gen 2対応止まりで10Gbps上限、しかもバックアップするファイルはHDDにあるので、HDDの転送速度的に10Gbpsすら活かしきれない…と言うことで、そちらをもっての判断は出来ません。
ただ、ROG Xbox Ally X上でSteamやらのゲームを約2TB近く入れている状態でCrystalDiskMarkを走らせてみると、おおよそ公称値の半分位は出ているようです。
公称値の半分というのをどう見るか…という部分はありますが、実使用でもたつくとか、これのせいで使う上でストレスが半端ないなどの問題が出ていないのを考えると、個人的には評価を下げるほどでもないかな…と考えています。
【消費電力】
計測手段がないので無評価とします。
【耐久性】
TBWの数値的には初期不良を引かなければ大丈夫ではないかとは思いますが、まだまだ耐久性を判断するには稼働期間が足りないのでこちらも評価は避けます。
【総評】
ROG Xbox Ally X用途だと公式ライセンス扱いのSN7100Xがありますが、発売時期が年内(らしい)とは言え動きらしい動きが現状で無く、そもそもSN7100X自体が言ってしまえばSN7100のリネーム的なモノということで、それなら別にSN7100Xに拘る必要も無いよね、ということでブラックフライデーセール期間の秋葉原で約4.2万円で2個購入しました。
購入当時のサンディスク公式より1000円ほど高かったのですが、サンディスク公式だと発送までに数週間となっていたりだったので、約1000円ほどのプラスで即時入手出来るならば悪くはないかと即決しました。
このレビューに合わせて、CrystalDiskMarkで計測してみたところ、他の方がシーケンシャルリードで5000MB/s近く出しているのを見たりした中で3500MB/sの数字を見てしまうと、数字のインパクト的な意味でやはり遅いのかと感じますが…実際に使う分には問題も無いので、満足度としては満点で良いかと思います。
PCのバックアップ用途に至ってはそもそもSATA SSDの選択肢がまともにあればそもそもこれを選ぶ必要すら…と言うもので、普通にオーバースペックなので不満を抱く理由もありませんしね。
ただ、怖いのはこれ…ブラックフライデーセールが終わったタイミングで何となくサンディスク公式を見たら、5.3万円位に値上がりしていて…秋葉原で運良く見つけることが出来なかったら…と考えると鳥肌が立ってしまいました。
とは言え、そのあとで私用で秋葉原行ったついでに買ったお店で値段を見てきた限りはまだ買った時の値段だったので、在庫がある間は約4.2万円で買えるのかな…と思いますが、そんなに潤沢とも言えないんだろうな、と周りの状況を見て思ってはいます。
いずれにせよ、AIバブルの影響かメモリやこういうSSDに大分悪影響が来ているようなので、ブラックフライデーのタイミングで確保することが出来て本当に良かったと思っています。
流石に耐久性に関しては何とも言いがたいですが、実際稼働させても大分発熱は抑えられているのもあるので、余程こちらが物理的に雑な使い方をしなければ、あとはヒートシンクも付けてあればこちらも安心して良いのではないかと思っていますが、こちらに関しては今後使っていく中でどうなるか…と言うところでしょうかね。
何にせよ、現状では概ね満足という案配です。
5 Gen4最速クラスには劣るが素晴らしい低発熱【再レビュー】
画像の通り、データを移動して6割程度容量を埋めてから定番のベンチを走らせました。
なおsteamゲームの格納先のDドラとして、【※変更点 またページファイルの設定をしているので多少不利な条件かと思われます。】
→ページファイルの設定をB850Mの裏側のNMV_3スロットに刺した適当なGen3SSDに移行して再レビューかけました。
Ryzen 7800X3D+ASUS B850M MAX GAMING WIFI
ノーブランドの1cm高程度のヒートシンクを併用しNVM_2スロットに使用
【読込速度】
少し足りないもののGen4の上限近く
他のベンチでは7000MB/sec超えているので容量埋まった環境ゆえか
【書込速度】
6割近く埋めてる割には早い、遅い方の画像はページファイルonでの記録と言う事で。
【消費電力】
写真の通り、4TBにも関わらず片面実装でメモリチップが2つしか実装されておらず、実装されているチップも少なくシンプル。
また低発熱でもあるためこの点は期待できる。まぁSSDで電力を気にする人は少ないだろう。
【耐久性】
未知数ではあるものの、追加のヒートシンクを付けた状態でベンチをシバいても低温である。
ベンチを実行してない状態の同一ヒートシンクの蝉2TB(NM790)より10度以上低い。
【総評】
特筆すべきは前世代のGen3のM2SSD並みかそれ以上に冷える。
メインにGen5を刺してストレージに冷えて信頼できるGen4を積む用途に最適である。
性能で無理に上限を目指さずに安定性にガン振りしてきた印象のSSD。
SSDが高騰している今日(2025/11/19)時点での4TBで公式で誰でも使えるクーポンで最安の3.7万円切りで買える高コスパの上、間違いのないメーカー、更にAcronis True Image WD Editionが使えると良い事づくめのため、末永く使い倒して行こうと思う。
【再レビュー時総評】
楽天リーベイツと公式サイトのクーポンでsandisk公式ストアから20%offが狙えるらしい、納期が長いが狙ってみてはどうか。
24位
33位
- (0件)
2件
2025/8/28
2025/9/下旬
2000GB
¥17
QLC 3D CBA NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
900TBW
7100MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 書込速度: 6700MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:1000K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:1300K IOPS
DWPD: 0.24
21位
36位
4.74 (23件)
113件
2022/8/31
-
1000GB
¥24
TLC 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
600TBW
7300MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 書込速度: 6300MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:800K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:1100K IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 いい製品
購入してから大体3年くらい経った後でのレビューになります
【読込速度】
公称値にかなり近い値を出していました
【書込速度】
こちらもほぼ公称値通りの値が出てました
自分はメディアファイルのコピーや移動をちょくちょくやるので非常に快適にできています
とくにキャッシュの容量未満のファイルだとほとんど一瞬で終わるので凄いです
【消費電力(発熱という意味で)】
テンプレが消費電力とありますがそれは評価のしようが無いので発熱という意味で見るなら、可もなく不可もなくだと思います
一応マザボのヒートシンク付けた状態なんですが、大容量ファイルを取り扱うと50~55℃くらいまで上がることはありましたが、まず滅多にそんな事が起きないですしそれによる性能低下は見受けられなかったです
【耐久性】
少なくとも3年使ってきてますが性能の劣化は全く見られません
ただ容量が限界の状態で使った事が無いのでその点での評価は無しとさせてください
【総評】
セールで11,000円ぐらいで買えたので凄くコスパもよく信頼性のあるメーカーの製品だと思います
ちなみに片面実装なので干渉を気にする必要は無いかと(4TB以上のモデルは両面らしいので)
5 問題なし
【読込速度】
PCIe 4.0の上限に近いので不満なし
【書込速度】
PCIe 4.0の上限に近いので不満なし
【消費電力】
よくわかりませんが、問題なし
【耐久性】
今の時点では不明ですが、耐久性はあると思われます。老舗メーカーで上位グレードの製品なので。
【総評】
WD_Blackを買っていれば、まあ間違いのない製品です。
DRAMキャッシュメモリがあるのは、Cドライブで使うには利点です。
純正のSSDの管理ソフトがやや使いにくいかなと感じます。
40位
39位
4.15 (8件)
17件
2022/12/21
2022/12/23
1000GB
¥28
V-NAND TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
600TBW
7450MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.3mm 書込速度: 6900MB/s ランダム読込速度: ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,200,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 Firmware の更新が多すぎます。
▼Firmwareの更新履歴
@0B2QJXD7
A1B2QJXD7
B3B2QJXD7
C4B2QJXD7
D6B2QJXD7
E7B2QJXD7
Firmware の更新が多すぎます。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
【読込速度】
7119.28MB/s
良好です。
【書込速度】
6783.65MB/s
良好です。
【消費電力】
電力値は測定できませんが
発熱は問題無いです。
【耐久性】
書込量=9408GBで寿命=99%になりました。
書込量=12336GBで寿命=98%になりました。
書込量=14659GBで寿命=97%になりました。
【総評】
寿命の低下が早い気がします。
ファームウェアの更新が多すぎます。
▼購入記録
・注文日: 2022-12-24(土)
・配達日: 2022-12-26(月)
・購入先: アマゾン
・商品名: Samsung 990PRO_1TB
・型番 : MZ-V9P1T0B-IT/EC
・購入価格:24,222円(税込)
・送料:無料
・保証期間:5年
5 PCI-E Gen4の限界に迫る性能!システムドライブに最適です。
システム用(OS用)ドライブとして運用しています。
システム構成
・OS…Windows 11 Pro 64bit (DSP版)
・CPU…AMD Ryzen 7 7700
・M/B…ASUS PRIME X670E-PRO WIFI-CSM
・メモリ…Corsair CMK32GX5M2B5600Z36
・GPU…msi GeForce GTX 1660 SUPER VENTUS XS OC
・ストレージ(SSD[OS用])…SUMSUNG 990 PRO MZ-V9P1T0B-IT
・ストレージ(SSD[データ用])…Crucial P3 CT2000P3SSD8JP
・ストレージ(HDD[データ用])…WESTERN DIGITAL HUS728T8TALE6L4
・ストレージ(リムーバブルケース)…RATOC SA3-RC1-BKZ
・光学ディスクドライブ…Pioneer BDR-212BK
・CPUクーラー…be quiet ! SILENT LOOP2 280mm
・電源ユニット…Corsair RM650x (2021)
・PCケース…Fractal Design Define 7 XL Solid FD-C-DEF7X-01
・ケースファン(リア)…be quiet ! SILENT WINGS 4 140mm PWM High-Speed
・ケースファン(ボトム)…be quiet ! SILENT WINGS 3 140mm PWM High-Speed
【読込速度】
CrystalDiskMarkでのベンチマーク結果よりほぼ公称値が出ています。
使用用途的に大容量ファイルを扱うような事がほぼ無い為、性能を生かせる場面はほぼありませんが、個人的にベンチマーク結果よりも実使用に於いての体感性能が大事だと思っています。
ランダム性能が優秀なので動作はサクサクです。自身初のM.2 SSDだった事もあり、PC起動の速さに感動しました(笑) (システムドライブをHDD → SATA SSDに換えた時以来の衝撃でした)
PCI-E Gen5世代が登場している現在では特段凄い性能では無いかもしれませんが、Gen4世代では圧倒的な性能であることに疑いは無いと思います。
【書込速度】
上記【読込速度】の項と同様。公称値通りの性能です。
【消費電力】
他のPCI-E Gen4世代の製品と比較した訳では無いので感覚的な評価となってしまうのですが、発熱はかなり少ない製品だと思います。(当レビュー記入の7月上旬、室温 27℃に於いて)
M/B搭載のSSD用ヒートシンク使用状態で、CrystalDiskMarkでのシーケンシャルリード・ライトテスト中共にMAX 59℃でした。アイドル状態でも47〜49℃程度です。
※因みにPCI-E Gen3世代Crucial P3だとアイドル状態37〜39℃程度でした。
消費電力を実測した訳では無いのであくまで推測なのですが、個人的に性能と消費電力はトレードオフの関係だと思っているので、低発熱 = 低電力という考え方で合っているのかなと。
【耐久性】
初期ファームウェアのバグで寿命が急激に悪化する症状がある為、使用開始後のファームウェア更新は必須です!
CrystalDiskInfoにて約13TB書き込んだ状態で健康状態が100 → 99%となりました。(使用開始からちょうど1年経過したくらいです)
僕の使用環境だと13TB/1%の単純計算で約99年使える計算になりますね(笑) ※さすがにここまで寿命が持つ事は無いと思いますが・・・
過去にSamsung製SSDを2台 (SATA SSDの840 PROと850 PRO)を使ってきましたが、未だに故障やデータ破損は皆無、現在もバリバリの現役です。メーカー保証も5年 or 600TBWとなっているので安心して使えると思います。
【総評】
2017年以来久々にPCを作り替えるにあたり、当時に比べてシステム用ストレージ性能を要求されるようになった事も有り、自身初のM.2 NVMe SSD導入となりました。当製品はスペック重視のM.2 SSDであり発熱による性能低下が心配でしたが、SSD自体の進化に加え、2017年当時とは違いM/BにSSD用ヒートシンクが標準で搭載されるようになったことも有ってM.2 SSD導入のハードルはかなり下がったと感じました。
因みに最新のPCI-E Gen5世代は発熱がかなり大きく、大型のヒートシンクを必要とする製品もあるとの事で導入のハードルが高そうだと感じました・・・当製品は成熟したGen4世代の製品であり、性能と導入のし易さのバランスに優れた良品だと思います。【読込速度】の項でも挙げたように実使用に於いての体感速度が圧倒的に向上したので個人的に大満足です!
90位
40位
- (0件)
0件
2025/4/ 9
2024/12/13
2000GB
¥13
1000TBW
5500MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 11mm PS5対応: ○ DWPD: 0.27
27位
44位
4.62 (32件)
160件
2022/8/31
-
2000GB
¥21
TLC 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1200TBW
7300MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 書込速度: 6600MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:1200K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:1100K IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 大変満足しています。
2024年の春くらいに購入、使い始めたのは2025年の5月に新調したパソコンに増設。
ゲームの倉庫として使用。読込速度、書込速度に満足しています。
約半年後に、マザーボードとCPUが故障しましたが特に問題なく使えています。
CPU AMD Ryzen 7 7700
マザーボード ASUS TUF GAMING B650-PLUS WIFI
5 メーカーPCのメインドライブ換装
【読込速度】
ベンチマークの通り
【書込速度】
ベンチマークの通り
【消費電力】
不明
【耐久性】
評価前
【総評】
半導体高騰ラッシュで急遽導入を実施。BTOで最低限にしておいた
Cドライブを入れ替えました。BTOでは最大1TBですが2TBを実施
問題なく使用できています。(ハズ)
CrystalDiskMarkの持ち合わせがv6で計測したところランダムリード
がSATA並みの600MB台に低下したため慌てましたが最新のv9で計測
したところ標準的な数値を出したので一安心。
ATTO-Disk-Benchmarkで計測したところ最後の計測でファンが回った
のでCPU負荷はないのに??と思いCrystalDiskInfoで確認したら67℃
になっていました。設計上限が70℃なのでサーマルスロットリングが
発動した模様です。アマゾンで無名のヒートシンクを買い取り付けた
ところ、45℃以上は上がってないようなのでひとまず成功としました。
使用するThikpadX13Gen6はOPAL対応のSSDでしたがこちらもOPALは
機能しているようです。これで2TB/32GBのスペックなので当分は
というか製品寿命まではいけそうです。4TB化は必要を感じませんが
機会があればチャレンジは否定しません。
39位
46位
- (0件)
4件
2025/8/28
2025/9/下旬
1000GB
¥22
QLC 3D CBA NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
600TBW
7100MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 書込速度: 6700MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:1000K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:1300K IOPS
DWPD: 0.32
49位
46位
- (0件)
0件
2025/8/28
-
4000GB
¥16
QLC 3D CBA NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1200TBW
6900MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 書込速度: 6700MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:900K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:1100K IOPS
DWPD: 0.16
67位
49位
5.00 (1件)
1件
2023/9/21
2023/10/下旬
4000GB
¥20
V-NAND TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
2400TBW
7450MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 8.88mm 書込速度: 6900MB/s ランダム読込速度: ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,600,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 Samsung 990 PRO with Heatsink 4TB
SSDの高騰が続く中、友人よりPS5で使っていた本SSDを譲って頂きましたので、早速使ってみました。まだまだコスパが良くない4TBのSSDの中において、比較的入手しやすい本製品ですので、早速使用感を記したいと思います。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 7950X3D
Memory:DDR5-5600 48GB×2
M/B:ASRock X670E Steel Legend
システムSSD:Crucial T700 CT1000T700SSD3JP 1000GB (Gen.5 x4)
データSSD:Samsung 990 PRO with Heatsink MZ-V9P4T0G-IT 4000GB (Gen.4 x4)
VGA:PNY GeForce RTX 4090
【読込速度】
上記仕様構成で、仕様よりやや物足りない速度となっていますが、本PC構成においては十分な速さを体感できます。ATTO Disk Benchmarkの結果から見ると比較されがちなWestern Digital WD_Black SN850Xよりも速いスコアとなっており、十分満足感のある製品と感じます。
【書込速度】
書き込み性能は、仕様に近いスコアとなっておりこれもATTO Disk Benchmarkの結果から見ると比較されがちなWestern Digital WD_Black SN850Xと同等以上のスコアとなっていました。
【総評】
2023年の後半から価格上昇が止まらないSSDですが、その中において特に高価である4TBのSSD製品の中においては、安心して使える良い製品と感じます。
本製品は、ヒートシンク付きとなっていますが、実はLEDが搭載されており、専用ソフトでLED制御が可能です。(今回搭載した箇所がビデオカードの下にあたるので、あまりLEDの意味がないですが)
専用ソフトであるSAMSUNG Magicianですが、いろいろな機能はありますが、ファームアップを簡単にできるのは良いソフトだと感じます。(ベンチ等はいまいちな感じがしていますが)
動作時の温度は、おおよそ50℃程度で負荷時は60℃を超えてきます。ヒートシンク付きではありますが、できれば風があたる環境が望ましいかもしれません。
ただ今回ビデオカードの下でエアフローの良いポジションではありませんが、連続書き込みでもサーマルスロットリングの事象は出ていません。
今回動画保存用として本製品を使っていますが、4TBという大きな容量、速度性能もかなり良く、この容量帯の製品としては、安心して使える製品と感じています。
32位
54位
3.00 (2件)
7件
2024/11/ 8
2024/11/ 8
2000GB
¥16
V-NAND TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4/Gen5
1200TBW
7250MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 書込速度: 6300MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し:1,000,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み:1,350,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
3 第3世代との比較について
今のところゲームではほとんど違いはありません。ただし、起動やデスクトップ操作に関しては、予想通り、第4世代の方が第3世代よりも若干速いです。
しかし将来的には、第4世代ドライブの速度を活用した技術が登場する可能性があります。新世代のコンソールで見られたようなことです。しかし残念ながら、まだ憶測の域を出ていません。
技術的には、OSタスクがDRAMドライブの恩恵を受けるので、ブートドライブとしてDRAMドライブを使用するのは良いことですが、目に見えるほどの違いは見られません。
3 Too Hot
新PCを作るにあたり、
マザーボードがGen5に対応していたため本製品を選択。
※ITXケース
スピードに不満は無いが熱問題。
マザーボード標準のM2ヒートシンクで常時60度前後。
2ファン付けたヒートシンクに交換したら5度下がったが
負荷が掛かると60度前後。
スピードに重視し過ぎたことをちょと後悔。
55位
57位
4.00 (1件)
0件
2023/10/ 4
2023/9/中旬
4000GB
¥14
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
3000TBW
7400MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 9.7mm 書込速度: 6500MB/s MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.41
この製品をおすすめするレビュー
4 SSDデバイスを購入してみましたA
【読込速度】
読み込み速度ですが、ヒートシンク無しのモデルと相違無いです。
かなり速いのは、キャッシュ制御の部分かと思います。
【書込速度】
書き込み速度ですが、まだ運用したばかりですが、あまり高い負荷のデータライト
でない限り、性能の維持上は速いです。
【消費電力】
消費電力としては、省電力を活かしても性能の両立が出来る仕様になっているようです。
【耐久性】
ヒートシンク無しのモデルと比較して、負荷がかかった場合の放熱性をある程度は想定しているようですが、運用によっては水冷SSDも想定するかたちが良いかもしれません。
【総評】
総じての評点になります。
まだ利用しましたばかりですので、使ってみて再度評価をしてみます。
51位
63位
- (0件)
1件
2024/9/30
2024/10/ 4
2000GB
¥18
Micron 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
440TBW
7100MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.296mm PS5対応: ○ 書込速度: 6000MB/s ランダム読込速度: Random Read:1M IOPS
ランダム書込速度: Random Write:1.2M IOPS
DWPD: 0.12
88位
65位
- (0件)
0件
2022/3/29
2022/3/18
1000GB
¥21
3D NAND
M.2 (Type2280)
650TBW
5000MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 3.13mm 書込速度: 4750MB/s ランダム読込速度: 4K Random Read(IOPS):650K
ランダム書込速度: 4K Random Write(IOPS):600K
MTBF(平均故障間隔): 200万時間
DWPD: 0.35
52位
69位
4.21 (8件)
96件
2022/8/31
-
4000GB
¥19
TLC 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
2400TBW
7300MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 書込速度: 6600MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:1200K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:1100K IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲーム用に購入
【読込速度】
早いです。
【書込速度】
早いです。
【消費電力】
特に気にすることはないため無評価とします。
【耐久性】
WD製ということで信頼しています。
【総評】
ゲーム用に購入、読み書きが早く容量も多くとても満足しています。
5 WD Black はロマンがある
【読込速度・書込速度】
そもそも利用環境がPCIe3.0のボードで利用しているため、性能に相当の余裕があります。SSDがボトルネックになることはないので十分かと。
書き込みに関してはSLCキャッシュが数百GBあるとのことで、ディスクの丸ごと書き込みでブロック書き込みするとか以外では気にならないと思います。
自分のユースケースではキャッシュ切れを実感することはまずないです。
【消費電力】
これはハイエンドSSDなので発熱量含めある程度仕方ないとは思いますが他メーカーの対抗セグメント商品と比べるとかなり優秀だと思います
【耐久性】
自分で壊したことはまだないですが、公称2400TBWを信用するならバケモンレベルの耐久性です。
【総評】
SN500の1TBモデルから乗り換えたのですが、SN500がWHEA病持ちだったので、WHEA報告からのBSoDってのが解消されただけでもだいぶ快適になりました。しばらく使い込んでいきたいと思います。
WD Black のブランド自体に所有欲を満たされる感じがあるのもポイント高いです。
83位
73位
- (0件)
4件
2023/8/14
2023/8/11
2000GB
¥17
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1400TBW
7400MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.15mm 書込速度: 7000MB/s ランダム読込速度: RANDOM READ 4KB UP TO (IOPS):1,000,000
ランダム書込速度: RANDOM WRITE 4KB UP TO (IOPS):1,000,000
MTBF(平均故障間隔): 160万時間
DWPD: 0.38
74位
73位
5.00 (1件)
1件
2024/8/26
-
4000GB
¥20
TLC 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
2400TBW
7300MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 10.41mm PS5対応: ○ 書込速度: 6600MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:1200K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:1100K IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 同性能帯のコスパ勝負では圧倒的だと思います
書き込み速度 読み込み速度共に高水準で同性能帯では他社より圧倒的にコスパが良いと思います
WD製なので信頼度もあります!
45位
76位
- (0件)
0件
2025/12/15
2025/12
2000GB
¥19
BiCS FLASH QLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
600TBW
7300MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 書込速度: 6800MB/s ランダム読込速度: ランダムリード (最大):1,000,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダムライト (最大):1,250,000 IOPS
DWPD: 0.16
149位
79位
- (0件)
4件
2023/10/ 4
2023/10/中旬
4000GB
¥16
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
2400TBW
5300MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.42mm 書込速度: 4000MB/s ランダム読込速度: 4Kランダムリード(IOmeter):390,000 IOPS
ランダム書込速度: 4Kランダムライト(IOmeter):630,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 200万時間
85位
89位
4.52 (2件)
4件
2021/11/19
2021/11/19
1000GB
¥19
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
740TBW
7400MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 4.3mm 書込速度: 5500MB/s ランダム読込速度: 4K Random リード(IOPS):740K
ランダム書込速度: 4K Random ライト(IOPS):740K
MTBF(平均故障間隔): 200万時間
DWPD: 0.4
この製品をおすすめするレビュー
5 PS5用に
【読込速度】純正品より早めに感じる。特にPS4ソフトを入れても速さを実感できる。
【書込速度】純正から増設への書き込みでは約500GBのデータを移動で、約5分程度で書き込みできたのでかなり早いと思う。試しに外付けSSDからだと150GBで10分程度かかったので、M2.の威力を思い知った。
【消費電力】つけたばかりなので無評価
【耐久性】つけたばかりなので無評価
【総評】マニュアルにPS5への取り付け方が付属しており、親切な設計だと感じた。ヒートシンクが薄型なので不安を感じるが、あまり空気の流路を塞ぐのも良くないようなのでこれでいいのかなと思う。
4 割安感はある。
【読込速度】
最大読み込みは7400MBだが、PS5に装着すると、実測で6100MBくらいになる。
それでも、PS5ソフトの起動は爆速。
【書込速度】
書き込みも5500MBとなっているが、PS5で爆速を感じるのは、本体SSDからゲームファイルをコピーするときくらいか。
ゲームやってる最中には、書き込みの速さを意識することはほとんどないと思う。
【消費電力】
分かりません。
【耐久性】
使用環境や、発熱対策(ヒートシンク次第?)で変わってくるだろうから何とも。
ただ、メーカーの製品ページで、平均故障時間が公開されているところは評価できる。
TBWだけで、MTBFを公開してない製品が結構あるからね。
【総評】
価格だけだったら、同じメーカーのXPGシリーズの方が安いんだが、1TBの製品だと、XPGよりpremierのほうが、ランダムリードが倍速い。そこがこの製品に決めた一番の理由かな。
2TBだと、全く同じ性能みたいだからXPGの方が良いかもしれない。
ヒートシンクが薄っぺらいアルミの板なので、冷却性能に関して不安がある人が多いと思う。
PS5への装着だと、ヒートシンクのサイズがかなり制限されるため、狭い拡張スロットの容積ぎりぎりにヒートシンクが収まるものが多いが、PS5の冷却方法が、負圧で拡張スロット内の熱気を吸い出すことを考えると、拡張スロット内の熱気が溜まる空間を確保してやった方が、効果的に熱気が吸い出されるんじゃないかと思う(素人考えだよ)。
実際に、他のレビューサイトで、温度を測った記事をみたが、ゴテゴテしたヒートシンク搭載のSSDより温度が低い結果が出ていたのを見たことがある。
まあ、PS5程度の使い方だったら、目くじらを立てるほどの温度上昇はなさそうなので、自分が気に入った製品を使えばいいと思うよ。
44位
89位
3.38 (3件)
10件
2024/10/ 1
2024/10/11
8000GB
¥18
TLC 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
4800TBW
7200MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 3.81mm 書込速度: 6600MB/s ランダム読込速度: Random Read:1200K IOPS
ランダム書込速度: Random Write:1200K IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 熱い
【読込速度】【書込速度】
ともにMBのソケットに直接さす分には問題なし。ファイルコピーも快適です。
【耐久性】
両面実装ということもあるのか、すごく熱をもちます。
冷却に気を使わないとすぐに60℃以上に上がります。
ケース内エアフロー、ヒートシンクは必須です。
【総評】
8TBあり、写真RAWデータの保管庫として使用しています。
Lightroomなど個々のファイルアクセスやサブネイル閲覧は快適そのもので、HDDには戻れません。
今後、もっと安くなってほしい、さらには16TBの登場を期待します。
4 倉庫用に
【速度】
今はまだGen4で十分なので不満はないです。
【消費電力】
気にならないレベルです。
【耐久性】
使い始めて半年なので耐久性が分かるのはこれからですね。
【総評】
早急に倉庫もM.2に変えたかったので、価格が下がったタイミングで購入しました。
それほど遠くない未来には、Gen5の大容量が発売されるでしょう。しかし、価格は下がるはずもなく、かつGen4で十分だと個人的に考えてます。
次の買い替えはかなり先と予想されているGen6ですかねー。
113位
96位
- (0件)
5件
2025/4/25
-
500GB
¥25
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
5000MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 書込速度: 3000MB/s
35位
103位
4.46 (21件)
200件
2023/12/ 1
2023/12
1000GB
¥31
TLC NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
600TBW
7300MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.286mm 書込速度: 6800MB/s ランダム読込速度: Random Read:1150K IOPS
ランダム書込速度: Random Write:1440K IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 まさかCrucialが・・・
【読込速度】
Gen4ですが、Gen3接続の為に必要十分です。
【書込速度】
読込速度に同じです。
【消費電力】
DRAM搭載モデルなので、少しは電気食う方かもしれません。
【耐久性】
今のところ問題なしですが、DRAM搭載なので期待してます。
【総評】
Gen4ですが、Gen3接続の為、発熱も少なくDRAM搭載により遅延も少ない気がします。
2025年9月に9000円で購入できましたが、Crucial撤退により今、クチコミを書く時点で3倍の値段になっててびっくりです。
13.3インチのスリムノート用として購入しましたが、オンボードRAM8gbなので、SSDのDRAMにより低遅延を期待して購入しました。
期待通りのサクサクぶりにストレス無く使えています。
ただCrucialブランドが廃止されたのはショックでした。
5 信頼度大
【読込速度】文句なしの超高速満足いくSSDです
【書込速度】書き込み速度もここまで行くと文句なし
【消費電力】特に問題ありません
【耐久性】使用したばかりで今後の評価
【総評】windows11用に新マシンを構築中で初めてM.2ssdを使用しましたが、
数あるメーカーの中からCrucialを選択したのは、一番は製品の信頼性でトラブルが
少ない製品であるのが最大の要件です。現在使用中のSSD(SATA)もCrucial製で
トラブルが一度も無く現役で動いているのが心強い
105位
103位
4.14 (6件)
23件
2021/4/27
-
2000GB
¥17
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1480TBW
7400MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 4.3mm 書込速度: 6800MB/s ランダム読込速度: 4K Random Read IOPS:750K
ランダム書込速度: 4K Random Write IOPS:750K
MTBF(平均故障間隔): 200万時間
DWPD: 0.4
この製品をおすすめするレビュー
5 高温破損が怖い!!
PCゲーム用に購入しました。
速度を計測したら、7455m/sでした。
ASRock Z690 Pro RSで起動したら、容量が2.1GBとなっていた。
なぜかわかりません・・・
ヒートシンクは、マザー用を使ってます。
しかし、速度が5000m/s以上からは、体感的にほとんどわかりません。
自動車で例えると、フェラーリもポルシェも速いです。
自己満足の世界です。
取付後は、温度監視をしてます。
高温になり破損する場合もあるみたいです。
付属のヒートシンクは思ったよりも薄いものだったので、
やや不安はありますが、とりあえず様子見してましたが止めました。
あとは耐久性のみ心配です。
長持ちを見越して★5としました。
5 ほぼ公称値どおりで 気持ちいいです!
起動用M.2SSDの 2TB容量アップが目的で、交換前の
「XPG SX8200 Pro (1TB)」がとてもよかった点 (こちら
はサブPCへ交換) と 高速化した「PCIe Gen4」を試した
く 同メーカーのこちらを購入しました。
【読込速度】【書込速度】
ほぼ公称値どおりで 気持ちいいです。
【消費電力】【耐久性】
昨年の12月に組んで、大体 毎日使用で
今のところトラブルなし、安定してます。
「5年間の製品保証」とおっしゃているので
期待してます!
発熱は (あくまでもネット情報によりますが)
この製品のテストがあり「CrystalDiskMark」
で負荷をかけ続け、表面温度が 65度前後
になって サーマルスロットリングによる速度
低下がでてました。
普通そんな使い方はまずしないと思いますが
今回は、付属ヒートシンクは使用しないで
amazonで999円の両面ヒートシンクを別途
購入、装着しました。
今のところ高温になっても 50℃前後(室温22℃位)
それ以上あがったことがありません。もし心配で
したら、この組み合わせで必要充分だと思います。
また「ADATA SSD ToolBox」というユーティリティ
ソフトがあって、診断・最適化・ファ ームウェアの
更新も簡単にできるところも評価したいと思います。
今後の本体の更新・改善に期待しています!
【感想】
買い換えの目的は、容量アップ (1TB→2TB) して
今まで撮り続けた大量の写真や動画を高速SSDに
のせかえての閲覧・編集のスピードアップです。
そういう意味では(今までのバックアップ用ハード
ディスクとの比較で) 読み込み速度の効果は抜群
バッバッバッと表示されてサクサクッと動くという
大変満足の結果になりました。
但し、Windowsやアプリケーションの立ち上がりや
処理速度は (体感速度として) 速くなりませんので
交換前の「XPG SX8200Pro」と大差ありません。
もしそのあたりを期待されるなら期待はずれになる
と思います。
そういう意味で 現状の周辺機器等とのバランスを
考えると コストパフォーマンスに優れているとは
言えませんが、私的には一つの目的が叶ったこと
最新最速のロマンを手に入れたという点で 自己
満足度がとても高く 買って良かったと思える製品
です。もし同じような目的であれば、同レベルの
他製品と比べても お手頃でもあり、お薦めです!
-------------
[システム構成]
OS Windows10 Pro 64bit
CPU Ryzen 9 5950X
CPUクーラー ASSASSIN III DP-GS-MCH7-ASN-3
M/B MSI MPG X570 GAMING PLUS
Mem CFD DDR4 2666 (PC4-21300) 16GB×2枚
SSD ADATA 2TB AGAMMIXS70B-2T-CS (2TB)
VGA MSI GeForce RTX 3070 VENTUS 2X OC
DVD HLDS BH14NS58 BL
電源 V750 Semi-Modular RS750-AMAAG1-JP
114位
108位
- (0件)
0件
2023/2/27
-
2000GB
¥17
3D TLC NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1000TBW
7500MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 7mm 書込速度: 6720MB/s MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.27
159位
125位
- (0件)
0件
2023/12/ 1
2023/12
500GB
¥39
TLC NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
300TBW
7200MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.286mm 書込速度: 5700MB/s ランダム読込速度: Random Read:800K IOPS
ランダム書込速度: Random Write:1390K IOPS
DWPD: 0.32
60位
125位
4.35 (12件)
112件
2023/12/ 1
2023/12
2000GB
¥23
TLC NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1200TBW
7400MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.286mm 書込速度: 7000MB/s ランダム読込速度: Random Read:1180K IOPS
ランダム書込速度: Random Write:1440K IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 総合的に優秀な一品
古いSSDがコールドブートに失敗した&健康状態が89%になっていたため
念のため程度で交換、OSを丸ごとクローンして移してみました
OSのクローンはAcronis True Image for Crucialでやってみました
【読込&書込速度】
いうまでもなく早い。他の方と同様の速度が出ています
キャッシュは50GBほどでしょうか、80GBのファイルを送ったら
3.2GBで転送できましたが、残り30GB程度で100MB程に落ち、その後不定期に高速転送と100MBを行き来していました。
続いて50GBのファイルを送ったらノンストップで書き込めました
別のSSDから2.8GBで転送したら同じく残り30GB程度で遅くなりましたが、すぐに1GBに復活し安定したまま最後まで行きました
キャッシュの回復が早いようですし、十分な性能だと思います
【消費電力】
測定はしていませんが、測定された記事を見るに
待機0.78W、最大5.41Wとの事で比較的高い方な用ですが、WDのSN850よりは低いようです
【温度】
少し高めですね
マザーの簡易ヒートシンクで使用していますが
システムで使っていて43度、ベンチマークで56度
SN850は49度から61度、SN570は37度から48度でした
【耐久性】
メーカーで信頼しています
【ソフト】
クローンソフトは標準で付属するわけではありませんが
ダウンロードして使用すると、該当ハードが組み込まれているかを識別して、使っていれば使用許可が下りるシステムのようです
使ってみた感じ、SSDの内容をチェックする時間が操作の度に数分待たされ、クローンを実行すると5時間かかると出て、バグかと疑いましたが
とりあえずやらせて見たところ1時間かかりませんでした
おそらく使用容量が多いと、乗算的に時間がかかるタイプのソフトなのかなという印象です
無事成功したようで、今はこのSSDで以前の環境通りに動かせています
【総評】
売り上げ1位2位を占めているだけはあって総合的に優秀な一品だと思います
一応ヒートシンクを当てて使いましょう
5 無難
DRAM有りで7000MB/sのPCIe Gen4 M.2 SSDとしては安価で信頼できる製品。マザーボード付属のヒートシンクで問題なく冷却できている。モンスターハンターワイルズのローポリゴン化も発生しなかったし、ゲーム用途にもおすすめ。
パーツ構成
APU: AMD Ryzen 7 8700G
CPUクーラー: MUGEN6 BLACK EDITION SCMG-6000DBE
MB: GIGABYTE B650M AORUS ELITE AX
メモリ: Crucial PRO 16GB*2 32GB DDR5-6000 CL36 CP2K16G60C36U5B
SSD: Crucial T500 2TB CT2000T500SSD8JP
光学ドライブ: Pioneer BDR-S09J-X
その他: PX-W3PE4
ケース: Fractal Design Pop Mini Silent Black Solid FD-C-POS1M-01
電源: Fractal Design ION Gold 550W FD-P-IA2G-550
85位
131位
4.68 (3件)
1件
2023/9/21
2023/10/下旬
4000GB
¥19
V-NAND TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
2400TBW
7450MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.3mm 書込速度: 6900MB/s ランダム読込速度: ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,600,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 今まで使ってきた安心感で選びました。サポート対応よかった。
テスト用に990PROのSSDにWIN11とWIN10両方いれて軽くゲームとベンチマークしたのでその感想を追加します。
最初に一言結論を先に書くけど、
OSのシステム用SSDにすごくいいなと思いました。
SSD温度もあがりにくく、ランダムアクセスが優秀で今使っている980PROのSSDから990PROに再度クリーンインストールしようと決めました。
まず、OSセットアップ及び各種ドライバ等のインストールは追加ドライバ等も必要なくすんなり完了しました。
ゲーム中やゲームセットアップ時の温度に関してはほぼ980PROと変わらないのですが最高温度に関しては2−3度低く場面が多かったです。
各種ドライブのベンチマークの結果は980PROと比較するとどのテストもほぼ10%増しの値がほとんどでした。
実際に大容量のファイルや多数のファイルコピーをしたときも平均して15%ぐらい高速化してます。
正直ここまでならたしかに性能が底上げされてるのはわかるけどあまり変わらない感じです。
性能で一番印象的なのは抽象的になって書きづらいけど、ランダムアクセスの体感が劇的ではないけど、体感でうっすら感じるぐらい上がったというか確実に遅くならないでアクセスする手応えがあり、ランダムアクセスの最大速度ではなく平均速度が確実に上がってると思いました。
ベンチマークでは現れにくいのでほんと気づきにくいのですがいくつかのSSDを使っていると差がわかる違いはありました。
@過去レビュー分(そのまま)
この製品の前シリーズの980PROをはじめこれまで8年ぐらいにかけて、6種類の同社SSDを購入して、未だに全部普通に動作して、1台も壊れなかったです。
特にぶっちぎるような高性能ではなくて、どのパソコンにつけても普通に認識して、普通に性能をはっきして、発熱も低いので熱暴走もしない安心感は何より心強いです。
ただ、この990PROは健康度の減る不具合が報告されっていたのでしばらく様子見していました。
様子をみると対策ファームウェアをいれるとその後は問題なく、入れる前に健康度が減っていしまったユーザーにはスクリーンショットの画像を添付して説明することですることでスムーズに交換対応もしているのが分かったので安心ました。
少し前の蝉族が安かったときに2TBのを買いそこねてしまい、今だとDRAMない中国製のでも18000円近くなるのでそれならDRAM付きと不具合対策ができているならやっぱりこのシリーズにしたいと思ったのが購入の決定打です。
ただ、、、昔ながらですがSSD本体はいいんだけど、データー移行ソフトが駄目なので最初から付属のデーター移行ソフトは使わないでないものと割り切っています。
動作のレビューですが、今はまだシステムSSDを980PROのままでサブSSDとして(動画編集やゲームインストール用)として使ってるので普通にスムーズに動作してるとしか書くことないです。
健康度の件はすぐにアップデートしたので特に何も起きてないです。
1つだけ言いたいのはなんで4TB版だけ238層のNANDなの?って言いたいです。
2TBも238層にしないと駄目ですw
特に速度に不満はないので気はしないけど、、、、
@前回のレビューで製品の性能面に関して書いてなかったので今回再レビューの形で追記しました。
@再度レビュー投稿しました
(一部文字化けと金額表記で0が1つたりなかったので)
5 満足しています
ここ何年か、SeagateのFireCuda530(4TB)を使用していましたが、ファイルの読み込み速度が異常に遅くなる現象に悩まされ、思い切って990 Pro(4TB)を購入して交換しました。
【読込速度】
公称値には届きませんが、ほぼ7000MB/s程度の速度は安定して出ています(CrystalDiskMark8.0.5による)。
【書込速度】
これも公称値ほどではなく、変動があるものの、だいたい6500MB/sから6800MB/sくらいは出ています(同上)。
【消費電力】
これはよくわかりませんが、他のM.2 SSDと同程度ではないでしょうか。
【耐久性】
これを購入したのは2023年11月で、約半年ほど使用していますが、いまのところ何のトラブルも起きていません。FireCuda530のような古いファイルの読み込みが以上に遅くなるなども症状も出ていません。ただ、耐久性を判断するにはもうしばらく時間が必要だと思われます。
【総評】
今のところ何の不具合もなく、読み込み・書き込みともにきびきびと動いており、ファイルの消失や読み書きの不良などもないので満足しています。990Proの2TB以下のモデルには、初期のファームでS.M.A.R.T.の使用率が短期間で上昇し、健康状態が異常に低下する不具合があったようですが、この4TBモデルは初期ファームから特に問題はありません。
SAMSUNGのSSDに不信感を持っている人も結構いるようで、私もFireCuda530の代替品として色々悩んだ時期もありましたが、結果的にこのSSDを購入してよかったと思っています。
98位
133位
4.26 (4件)
4件
2021/10/ 4
-
2000GB
¥16
3D TLC NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
2550TBW
7300MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 10.39mm 書込速度: 6900MB/s ランダム読込速度: ランダム読取り(最高、IOPS)、4KB QD32 T8:1,000,000
ランダム書込速度: ランダム書込み(最高、IOPS)、4KB QD32 T8:1,000,000
MTBF(平均故障間隔): 180万時間
DWPD: 0.69
この製品をおすすめするレビュー
5 人気はあまりないみたいだけど良いM.2SSD
【読込速度】/【書込速度】/【耐久性】
カタログスペックを信じるなら問題ない速度&耐久性
【総評】
奥さんPC用に、BOOTドライブの選定で購入。
2TB&2550TBWあれば4−5年は十分使用できるスペック。
速度に関しては、あまり気にしていない(GEN5でもGEN4でも大して変わらない)
ただし起動ドライブで使用の為TBW重視(起動なら500Gもあれば十分だが)
自作PCスペック
Intel i7-14700K
ASrock Z790 PRO RS wifi
VGA 4060
LAN ASUS XG-C100C(旧PCから移設)
メモリ 16GBx2
BOOT これ
WORK Game Drive M2 SSD PS5 ZP1000
HDD1 Seagste IronWolf Pro 8TB
HDD2 Seagste IronWolf 8TB (旧PCから移設)
4 ヒートシンクの放熱性に難点あり
マザーボード「MSI MPG X670E CARBON WiFi」に取り付けてCドライブ(起動用)として使っています。スペック上ではとても高耐久で長寿命のようなので期待したいです。残念な点は装着してあるヒートシンクの放熱性が悪いことです。SSDがかなり温度上昇します。冬場なのに時々60度に達してしまい Crystal Disk Info の警告通知が出たりします。仕方ないのでヒートシンクを分解して、フィンタイプのものに付け替えました。その後は大体40度で安定しています。
166位
143位
4.71 (3件)
4件
2022/9/15
2022/9/ 9
1000GB
¥26
TLC 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
600TBW
7300MB/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 8.8mm PS5対応: ○ 書込速度: 6300MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:800K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:1100K IOPS
DWPD: 0.32
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5 更なるパフォーマンスを求める人へ。
SN770の上位モデル。ヒートシンクが付いてるタイプと付いてないタイプがありますが、今回購入したのは付いているタイプ。Amazonのセールで安かったので。
【読込速度】
【書込速度】
SN770と850Xの決定的な違いとして、DRAMの有無があります。画像は全く標準の状態で測ったものです。
また、SSD Dashboardでゲームモードをオンにしていれば、パフォーマンスの向上も図れます。SN770ではオンとオフの2つだけでしたが、850Xではゲーム起動を検知してその時だけオンにするオートも設定されてます。なので、速さを更に体感できると思います。
【消費電力】
はっきりと計ったことがないのですが、普通のモードだとそこまで目くじらを立てるほどではありません。ゲームモードがONになると、他の方も書いているように少し上がるようですが・・・(許容範囲)
【耐久性】
私の場合はデータドライブとして使ってますが、Dashboardで見る限り特に問題も無く健康そのものでした。
【総評】
とにかくゲームを快適に楽しみたい人。PCをもっと速くしたい人。こういった人に。
また、ヒートシンクが標準搭載されているのでデスクトップでは別途買う必要がありません。
5 DRAM搭載
【読込速度】
ほぼ公称値通りでした。
【書込速度】
同様に、ほぼ公称値通りでした。
【消費電力】
温度はベンチ中60°超えましたが、アイドル時や低負荷時は40°台でした。
電力自体は分かりません。
【耐久性】
買ったばかりで分かりません。
【総評】
ネットで調べるとDRAMキャッシュ搭載とのことらしいのでファイルの移動は快適そうです。
あまりよく知らず買いましたがこれはラッキーなのか?これからに期待です。
今後もDRAM搭載のやつを買います。