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容量 1GBあたりの価格 フラッシュメモリタイプ  規格サイズ  インターフェイス TBW
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お気に入り登録8MGAX CSSD-S6L256MGAXのスペックをもっと見る
MGAX CSSD-S6L256MGAX 551位 4.47
(2件)
0件 2023/5/ 2  256GB ¥40 3D NAND TLC 2.5インチ Serial ATA 6Gb/s 140TBW
【スペック】
タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:530MB/s 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:Random Read(Max):60K IOPS ランダム書込速度:Random Write(Max):70K IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.49 
この製品をおすすめするレビュー
5安価で動作十分

【読込速度】 計測などはしてないが、カタログ値530 MB/s。 【書込速度】 計測などはしてないが、カタログ値500 MB/s。 【消費電力】 計測していない。 【耐久性】 使用し始めて1年では何も不具合は起こっていない。 【総評】 ツレのパソコンリプレースに使用。Windows11でゲーム無しのネットサーフィンパソコン。特に動作が遅い、カクつくなどの症状もなく快適に使用出来ているらしい。まだ1年ほどなんで耐久性は不明。

4古いDellノート換装に

子供のSSD換装の練習に購入しました。 速度は古いノートには十分です。 DELLの使わなくなったノートパソコンのハード ディスクから換装に購入。 自分で交換する作業を体験してもらいました。 購入目的は本来とずれているかもしれませんが もっさりしていたノートが3000円弱で驚くほど 快速に。 3000円弱なので耐久性もそんなに期待していません。 ケースもチープです。

お気に入り登録12SFT4000G CSSD-M2L4KSFT4KGのスペックをもっと見る
SFT4000G CSSD-M2L4KSFT4KG 695位 1.00
(1件)
15件 2024/3/14  4096GB ¥16 3D TLC NAND(BiCS5 FLASH) M.2 (Type2280) PCI-Express Gen4 800TBW
【スペック】
タイプ:内蔵 NVMe: 読込速度:4400MB/s 書込速度:3800MB/s ランダム読込速度:Random Read(Max):470K IOPS ランダム書込速度:Random Write(Max):510K IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.17 
お気に入り登録28SFT6000e CSSD-M2L4KSFT6KEのスペックをもっと見る
SFT6000e CSSD-M2L4KSFT6KE 695位 2.32
(5件)
4件 2023/7/28  4096GB ¥18 3D TLC NAND(Micron B47R) M.2 (Type2280) PCI-Express Gen4 2400TBW
【スペック】
タイプ:内蔵 NVMe: 読込速度:6000MB/s 書込速度:5000MB/s ランダム読込速度:Random Read(Max):1,000,000 IOPS ランダム書込速度:Random Write(Max):600,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.32 
この製品をおすすめするレビュー
5製品仕様がオープンなのは安心です

まだまだコスパが良くない4TBのSSDですが、その中においてGen4仕様でDRAMを搭載した製品の中では、非常にコスパの良い本製品が気になったので、購入してみました。 早速使用感を記します。 【構成】 CPU:AMD Ryzen 9 7950X3D Memory:DDR5-5600 48GB×2 M/B:ASRock X670E Steel Legend システムSSD:Crucial T700 CT1000T700SSD3JP 1000GB (Gen.5 x4) データSSD:CFD SFT6000e CSSD-M2L4KSFT6KE 4000GB (Gen.4 x4) VGA:PNY GeForce RTX 4090 【読込速度】 上記仕様構成で、仕様通りよりやや速い6,400MB/sの速度を出すことができています。正直7,000MB/sクラスの製品と体感差は感じられずとても満足と感じています。 【書込速度】 書き込み性能は、仕様通りの5,000MB/sとなっており、やはりTLCのNANDフラッシュメモリは安心感があります。(体感はできませんが、あくまで個人的な精神衛生上の気持ちです。) 【総評】 2023年の後半から価格上昇が止まらないSSDですが、その中において本製品はまだコスパの良い製品であると感じています。 特に高価である4TBのSSD製品の中においては、DRAM搭載の製品ではピカ一ではないかと思います。 また本製品は、CFDが、コントローラは、Realtek社の「RTS5772DL」採?、NANDフラッシュメモリーは、Micronの3D TLC(176層 B47R)を採?としっかり公表してくれているのが、とても安心感があり、信頼に値すると感じます。 本製品には、Windows専? SSD管理ツールがありますが、こちらはいまいちで使用はおすすめできませんね。今後の改善が待たれます。 動作時の温度は、同じCFDのGaming HSN-TITANというヒートシンクを付けて使用しおおり、通常使用時で、48℃程度で発熱はさほどでもない状況でした。 またチップも片面実装となっています。 今回動画保存用として本製品を使っていますが、4TBという大きな容量、発熱も穏やか、速度性能もかなり良く、この容量帯の製品としては、非常におすすめな製品と感じています。

3データバックアップ用に用意しました。

【読込速度】  メーカーの仕様にある通り、読み込み速度ですが、最新のWestern-Digitalやcrucial製と比較して、読み込み性能は地味かと思います。 【書込速度】 書き込みについてですが、集中してアクセスを処理するダイレクトキャッシュ機能があるので、ビッグデータの保存や移動に、視点をおいているようです。 運用面として、データバックアップ用として用意しましたが、RAID1での設定をしましたので、OS起動用と言うより、やはりバックアップデバイス用として考えている様です。 【消費電力】 ビッグデータ処理の際にフルパフォーマンス動作をして6GB/sを維持、370〜400GB前後までその性能を維持、それ以上のデータ処理になると、残り残量に反比例して4GB/sなどの性能になり、以降データの読み書きの容量に応じて、消費電力を落とすようになっていますが、ノートパソコン等の冷却が厳しい筐体ですと、性能の維持が難しいかもしれません。 【耐久性】 消費電力と放熱を、ノートパソコンなどの冷却が難しい場合に、ECO動作に転移する仕様ですが、デスクトップの場合には、ヒートシンクなどの冷却部品を併用して、バランスを取ると良い製品かと思います。 利用の環境ですと、40〜50度前後で推移しているようです。 【総評】 総じての評点になります。

お気に入り登録19CSSD-S6O480NCG3Vのスペックをもっと見る
CSSD-S6O480NCG3V -位 5.00
(1件)
0件 2018/2/ 8  480GB ¥33 3D NAND TLC 2.5インチ Serial ATA 6Gb/s  
【スペック】
タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:550MB/s 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:Random Read(Max):53K IOPS ランダム書込速度:Random Write(Max) :68K IOPS 
【特長】
  • 容量480GBのSATA接続2.5インチSSD。
  • 3D TLCを採用。コントローラーチップは「Phison S11T」。
  • シーケンシャルリードは最大550MB/s、シーケンシャルライトは最大500MB/s。
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5SSDが値下がりしています

緊急用のパソコンを無料のクローンソフトでwindows 10を簡単に換装しました。 読み込み、書き込み共に公表値と同じくらい速いですね。 用途的にC:ドライブ用なので、480GBで十分です。 HDDからSSDに載せ替えで、速さを体感できました。 耐久性はどうかこれからですかね。

お気に入り登録113CSSD-S6T256NHG6Zのスペックをもっと見る
CSSD-S6T256NHG6Z -位 3.92
(5件)
69件 2016/4/28  256GB ¥89 MLC 2.5インチ    
【スペック】
タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:552.4MB/s 書込速度:512.3MB/s 
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5やはりMLC型が本命ですね。3種ベンチマーク

■放熱性  画像1参照、従来のHG6Q同様、ガッチリ放熱処置しています。 分解して初めて判る事ですが安心感があります。 ■付属ソフト  パッケージには何も書いていないので見落としがちですが、CFD販売のサイトには付属ソフトのDLページがあります。 http://www.cfd.co.jp/ssd_turbo_boost/ 高速化ソフト、マイグレーション、RAM-DISK, ディスク消去、デフラグ、SSD用の設定ツールが付属します。 この中でデフラグは特に重要ですので活用すると良いでしょう。私は前モデルHG6Qをここ2年使っていますが 空き容量が20%を切り、半年以上使うと30%ほど遅くなります。 これはWindowsが採用しているNTFSフォーマットの性質上、致し方ないようです。デフラグを掛けると元に戻ります。 デフラグを掛けた直後はかえって速度が落ちるのですが1週間くらいかけて速くなっていきます。 特にリード速度が遅くなったらNTFSが足を引っ張っているなと思ってください。 最新のSSDほど、使っているうちにリードが遅くなります。旧いSSDはライトが遅くなったものです。 NTFSのディスク管理テーブルが断片化でぐちゃぐちゃになるに従い、リードが遅くなるというのが真相でしょう。 実際にはメンテナンスしないと遅くなります。 ■ベンチマークスコア 画像3でCrystalDiskMark5が最近多いので、3とまずは比較してみました。3より良いスコアがでるように感じます。 辛口の評価をしようとすると3の方が向いているように思います。 画像のとうり、SATA3の限界を安定して出しています。 スコアはDドライブに設置したものとマイグレーション後のCドライブの物を載せています。 システムディスクでも劣化なくスコアが伸びているのが判ります。 画像4はAS SSDとATTOです。こちらはマイグレーション後のCドライブにしたものに掛けています。 ■キャッシュソフトについて ディスクキャッシュのスコアはメモリベンチのスコアで意味がないと誤解している方が多いようです。 画像5は以前私がキャッシュソフトをSDカードに適用してTV録画をした時に作ったものです。 キャッシュソフトがないとディスクアクセスは凸凹になり、ディスクの稼働率が低下します。 画像右側はキャッシュを適用した結果、滑らかになります。左右どちらが速いかと言えば当然右側となります。 キャッシュのないギクシャクした状態では速度が遅くなる事はあっても速くなる事はありません。 このSDカードへの録画実験は次のURLで詳細を説明しています。 http://eeepc.dnki.co.jp/?eid=1106717 およびYouTubeの掲載の動画を紹介します。他の方が作った動画でSSDはHG6Zの姉妹品MG1Qですが使用しているキャッシュソフトは同じものです。HG6Zではベースがさらに良いのでより効果が生まれるはずです。 https://www.youtube.com/watch?v=9RYLA_wEn4s&index=8&list=PL04ADkJRWr4UL4vp3lcBnFsxk4IVZn2fb ■システムの複製方法  画像6参照。ほとんどの方はノートを使用していると思います。このようにUSB接続できるケーブルかディスクケースを用意しPCに接続し、付属の複製ソフトを起動するだけで転送できます。転送先を示すディスクにチェックを入れてボタンを押すだけであとは全自動で複製できました。 【総評】 やはりシステムにはMLC型がベストです。一つのセルに3ビットの情報を書き込むTLC型は一時作業用としては優れいていますがシステムディスクはMLC型に尽きます。 現在最良のSSDと思います。 耐久性は判断できないのですがMLCということで星5つとしました。やはり、TLCとは違います。 /_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ テスト環境 M/B: ASUSP8H77-V CPU: Intel Core i3 3220 Memory:16GB OS: Windows10 Pro 64bit SSD_TURBO_BOOST: 4GBのメモリを定義 ※SSD_TURBO_BOOSTは本SSD純正のキャッシュソフトです。 /_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

52011年製の富士通ノートPCにつんでみました。

耐久性、安定性 信頼の東芝NADAチップMLC採用の日本製品にしました。 友人が旧製品を使っており、高い性能、耐久性、安定性、はずれの少なさから こちらを選んで大満足です。 富士通AH77 ノートPCに積んでみました。 とにかく起動とシャットダウンの速度が段違いです。 PC自体の速度も上りました。SATA3対応でしたので速度を最大限まで感じます。 ・HDDの音が無くなったので静か。 ・発熱が少ないからと処理が早いせいか無駄にCPUが使われていないのかわかりませんが。  CPUファンが全体的に静かになりました。 ・回転盤がついていないので電気代がとてもお安いようです。  熱やCPUのフル回転を考えると  SSD以外でも機械の寿命が延びる可能性に期待が持てます。 ・SSD設定するためのユーティリティをHPからダウンロードできたので   高速化やSSD延命設定が楽でした。 ・ベンチマークは  リード 552.9 ライト512.4 と公式サイトより高く  残りは 公式とだいたい同じぐらいです。 ・耐久性 に関してはまだ使用3日ですので評価無しで。 ・3年補償もありますし、東芝製ですので気にしてません。 箱や製品は見た目はチープですが、その分中身にお金をかけているのが うかがえます。他の会社とは違いますね。 購入して大満足です。 追記: こちらを買った後SDSSDXPS-480G-J25を購入しました。 高いベンチマークは出ますが、何度リカバリーして調整しても プチフリの様な症状が出ます。 他SSDに比べてCFDは安定して高速です。 500GもCFDにすればよかったと後悔しております。 高いベンチマークや過剰に語ってある会社を選ぶぐらいなら CFD(東芝製)この製品を買うことをお勧めいたします。

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