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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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-位 |
650位 |
- (0件) |
0件 |
2016/10/21 |
2016/10/21 |
128GB |
¥64 |
TLC |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.3mm 読込速度:520MB/s 書込速度:460MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (IOPS):最大 81000 ランダム書込速度:ランダムライト (IOPS):最大 48000 MTBF(平均故障間隔):150万時間
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1239位 |
650位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2018/1/ 9 |
2018/3/上旬 |
512GB |
¥58 |
BiCS3 3D TLC |
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PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:22.39mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (IOPS):Up to 340000 ランダム書込速度:ランダムライト (IOPS):Up to 280000 MTBF(平均故障間隔):150万時間
【特長】- 容量512GBのM.2 PCIe Gen3×4 with NVM Expressインターフェイス対応SSD。
- 東芝製64層3D NANDフラッシュとMarvell製コントローラーチップ「88SS1093」を採用。
- データ処理時にインジケーターがフルカラーで発光するRGB LED機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4LED有りで光ります
【読込速度】スペックどうりのスピードです。
【書込速度】読みと比べてちょっと遅めです。
【消費電力】気にしてないのでわかりません。
【耐久性】不具合も無し十分耐久性あると思います。
【総評】買ってから約5年…やっと1%減って99%になりましたが、不具合もなくまだ十分使えてます
今は分解して中のm.2取り出し、サブPCで使ってます
ただ…中身のみ取り出し使ってみてM.2単体は正直発熱高めですね…
PCIEスロットタイプのデカヒートシンク状態で使ってた時は特に気になりませんでしたが
分解M.2単体をサブのPCのM.2スロットで使用したらヤバいくらい温度上がりました…デカヒートシンクの効果はなかなかだったんだなと思う
今となってはGen3 x4であまり速度は有りませんが、不具合もなく今まで使えてるので良かったです
まぁとりあえず壊れるかまで使っていつまでイケるか検証しようかと思います
てかPlextorなくなったの??
あっ、因みにヒートシンクのサイドにLEDが有り光ります
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1703位 |
650位 |
- (0件) |
0件 |
2018/1/ 9 |
2018/3/上旬 |
1000GB |
¥39 |
BiCS3 3D TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.65mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2100MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (IOPS):Up to 400000 ランダム書込速度:ランダムライト (IOPS):Up to 300000 MTBF(平均故障間隔):150万時間
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2064位 |
-位 |
4.68 (6件) |
96件 |
2014/8/ 7 |
2014/8 |
256GB |
¥54 |
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2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:6.8mm 読込速度:545MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:Random Read Speed (IOPS 4KB):Up to 100,000 ランダム書込速度:Random Write Speed (IOPS 4KB):Up to 86,000
- この製品をおすすめするレビュー
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5使用開始から8年
購入してから一時ファイル置き場として8年間毎日のように数GBの書き込みを特に対策もせず行っていました。最近になってとうとう、というかようやく保存したファイルが消える現象が時折発生するようになりました。SAMART情報を見ようにも値が動かなくなっており正確な起動時間や書き込み量は分かりませんでしたが、よくもってくれたと思っています。古い機器なのでもはや誰も気にしないレビューかと思いますが記録として記載しておきます。
5購入しました
何の問題もなく動いております。
使用環境はOSがWindows10、3930k+X79Extreme4です。
読み書きともに満足できる速度が出ていると思います。
消費電力は計測していないため無評価です。
耐久性に関しては使用期間が短いため無評価とします。
ただしコントローラーと東芝MLCNANDの信頼性からくる安心感は多少あります。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/1/ 9 |
2018/3/上旬 |
256GB |
¥70 |
BiCS3 3D TLC |
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PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:22.39mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:1000MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (IOPS):Up to 180000 ランダム書込速度:ランダムライト (IOPS):Up to 160000 MTBF(平均故障間隔):150万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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4高品位なカード。速度は大差なく。
NVMeとACHIの違いをネットで読むと、NVMe=Non Volatile Memory expressはゲームには向かないようだ。(NVMeはシーケンシャルアクセスが速いけどランダムアクセスはメリットがない)。Plextorの本モデルはNVMeで、オフィシャルサイトにはゲームに対策をされている風に書かれているけど、高速化しません。場合によっては遅くなるかもしれません。
本機の最大のメリットはSATA3のポートが埋まってしまっている際に、外付けを買わずにストレージが増設できる点です。
それと外観が非常に高品位です。写真で見るよりかなり良いです。ヒートシンクの体積がある分、耐久性も高いかと思います。購入後1年経過しますが特に問題なく使えています。
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626位 |
-位 |
4.69 (5件) |
1件 |
2018/1/ 9 |
2018/3/上旬 |
512GB |
¥39 |
BiCS3 3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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320TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:4.7mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (IOPS):Up to 340000 ランダム書込速度:ランダムライト (IOPS):Up to 280000 MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.3
【特長】- 容量512GBのM.2 PCIe Gen3×4 with NVM Expressインターフェイス対応SSD。
- 東芝製64層3D NANDフラッシュとMarvell製コントローラーチップ「88SS1093」を採用。
- ヒートシンクはNVMeの高熱化を抑える流体デザインを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5快適 【追記】
初自作で購入して早2年。
今でも問題なく順調に動いてます。
コストを抑えつつ
それなりのゲームも動くように
こちらを選びました。
M.2、いやSSD自体も初めてだったので
最初は凄く早く感じましたが即慣れました。
容量が少ない事もあって
Cドライブ(OS)用として使ってます。
結局、忙しくて殆どゲームはしていませんが
「原神」と「PUBG LITE」は
動作したのを確認しています。
購入時にちょうどセールをやっていて
お得に購入できたのでラッキーでした。
M/B「MSI B450 GAMING PLUS MAX」
CPU「Ryzen 5 2600」
Memory「TEAM DDR4 2666Mhz PC4-21300 8GBx2枚」
電源「玄人志向 bronze 650W」
SSD(OS) 「PLEXTOR NVMe M.2 2280内蔵型 512GB」
HDD「ST4000DM004 [4TB SATA600 5400]」
グラボ「ASUS Radeon RX 570」
【追記】2025年4月
稀に動作に引っ掛かりを感じるようになり
気になってCrystalDiskInfo調べたら真っ赤で0%でした
慌ててSSDを交換しました
スペックでは320TBWのようですが総書込量は半分程
5年使用、使用時間もかなり長かったので
相応だったのではないかと思います
お疲れ様でした
53ヶ月使用しての感想です
初めて自作してから3ヶ月経ちました。
3ヶ月使用しての感想です。
構成
CPU:Ryzen5 2600x
MB:ASRock X470MASTER SLI
メモリ:G.Skill F4-3200C16D-16GSXKB
クーラー:Corsair H100i V2 CW-9060025-WW
SSD:PLEXTOR M9Pe(G) PX-512M9PeG
ケース:Fractal Design Refine R5
電源:玄人志向 KRPW-GK750W/90+
GPU:玄人志向 GF-GTX1060-E6GB/OC2/DF
OS:WIN10 home
スペック通りの速度です。
コスパは非常に良いと思います。
HDDと比べると圧倒的に早く体感でも全く違います。
発熱は47℃くらいです。
しかしながら、今まで使っていた サムスン 840 EVO シリーズ 120GB S-ATA3 CPU:インテル(R) Core(TM) i7-4770 と比べると体感では差はないです。
私の使用目的では、HDDからSSDへの変更は明らかにスピードの差が出ますが、SATAとPCI Express では体感的な差はないと思いました。
ちなみに使用目的はアマゾンで動画みたり、ドラクエ10をするくらいです。
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1703位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/1/ 9 |
2018/3/上旬 |
1000GB |
¥39 |
BiCS3 3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:5.3mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2100MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (IOPS):Up to 400000 ランダム書込速度:ランダムライト (IOPS):Up to 300000 MTBF(平均故障間隔):150万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5ランダムアクセスに強いらしい?
今まで使っていたM5Pと比べて、体感では差はよく分からないです。
ランダムアクセス時の優位性には期待してます。
もう少し長く使ってみて気になることが再レビューしたいと思います。
構成
CPU:Ryzen7 2700
MB:BIOSTAR X470GT8
メモリ:IM4AGU88N26-GIIHA2
SSD:PLEXTOR M9Pe(G) PX-1TM9PeG
ケース:Fractal Design Refine R5
電源:RM850x
GPU:RADEON RX VEGA56
OS:WIN10 home
33年ほどでデータ消失
動画編集兼ゲーム用PCで一番最初に壊れたパーツ。
3年ほど経った時、ブルスクが多発するようになりそれから一週間そこらでお釈迦になりました。
たしか動画編集をしてた途中だったと思います。
思いつく限り復旧作業などをしましたが、
接続の認識もされたりされなかったりで中のデータの生死を確認することも困難でした。
一部データをHDDにバックアップしてたので少しは被害を免れましたが、
ウイルスも無く過度なOCなどもしてもいないのに、こんなに早く壊れるとは思いませんでした。少し残念です。
メーカー保証は5年ですが、データが戻ってくるわけではないので皆さん、
ブルスクが多発するようになったら心の準備を。
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-位 |
-位 |
4.04 (4件) |
9件 |
2016/7/29 |
2016/8/中旬 |
1000GB |
¥49 |
MLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.65mm 読込速度:2500MB/s 書込速度:1400MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (IOPS):最大 280,000 ランダム書込速度:ランダムライト (IOPS):最大 240,000 MTBF(平均故障間隔):240万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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51TBでこの性能なら満足です
ThinkPad X1 Carbon(2016年モデル)のSSD換装用として購入しました。
元々装着されていたSSD(サムスンの512GB)と性能はほぼ変わりませんが、
大きいデータ(200GB以上)を溜め込んで数台のポータブルHDDへそれぞれコピーする必要があり、
512GBでは足りなくなったため、1TBのコストパフォーマンスが良い物を探していました。
ブランドはもとより、性能もそこそこ良く保証も長いのが安心です。
SSDも読み書きそれぞれで1000MB/sを超えたら体感できないと思うので、この製品のコストパフォーマンスは
非常に良いのではないでしょうか。
初めてM.2のSSDを購入したのですが、ソケットの「キー」タイプが色々あるようで、元のSSDからクローンを作成する際にM.2→USB3.0変換製品を購入しましたが、それが「Bキー」用だったため、この製品では使用できず(この製品は「Mキー」でした)。
やっぱり新しい規格を使うときは良く調べないといけませんね。
ただ、この製品のホームページや上記変換製品の説明に、キーの件がひと言も書かれていないのはどうかと思います。
せめて、この製品は「Mキー」なので、注意してください、等の説明があればもっとよく調べたのですが。
とはいえ、X1Carbonも「Mキー」のようなので、換装自体は問題無かったのは幸いでした。
4手ごろなNVMe SSD
最速ではないもののM.2 NVMe SSDとしては悪くない出来。
詳細ベンチはAnandtech等見た方が良い。
SSD黎明期を牽引してきたメーカーの一つですが
現状Plextorにこだわる理由は見当たらないものの
誤植じゃないかと思われる価格設定と
かつて憧れのDVDドライブメーカーだったこともあり当製品を購入。
MLC、NVMeなのに1TB、ポイント込みで4,5000円位でした。
当時Samsung 960 Evo(だったかな?)もOCZ RD400も同容量だと500ドル後半。
Marvellコントローラーに東芝NANDの伝統芸。
国内代理店経由でしっかり5年保証があるのは良い。
ただZEN用に2016年に事前に確保していたものの
使用し始めたところ不具合発覚。
新品が送られて来たのでしばらく使用していたものの再度不具合。
現在3枚目を使用中ですがそわそわしながら運用してます。
悲しいことにAquacomputerのM.2 Kryoも購入してあったのにずっと放置のままでした。
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1349位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/9/10 |
2015/8 |
512GB |
¥194 |
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M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.8mm 読込速度:770MB/s 書込速度:625MB/s ランダム読込速度:Random Read Speed (IOPS 4KB):Up to 105,000 ランダム書込速度:Random Write Speed (IOPS 4KB):Up to 100,000
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