| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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218位 |
123位 |
3.96 (5件) |
3件 |
2019/11/26 |
2019/11/29 |
500GB |
¥76 |
3D NAND |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
350TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り最大 (IOPS):95000 ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):85000 DWPD:0.38
- この製品をおすすめするレビュー
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5大満足です
スピート、静穏性、ともに最高です。
お値段以上です。
ウエスタンデジタル製SSDなので長持ちしてほしい。
5遂に登場!WD Red SSD!
発売前から、気になっており、今回無事手に入りましたのでレビューさせていただきます。
外観といたしましては、画像通り赤と白のラベルが黒の筐体に貼られております。
非常に高級感があり、良い印象です。
以下、kakaku.com様の定型に準じてレビューさせていただきます。
【読込速度】
問題ありません、カタログスペック通りに560MB/s出ております。
【書込速度】
十分早いのですが、測定時に関しましては、僅か530MB/sに届きませんでしたが、十分出ております。
【消費電力】
無評価
【耐久性】
Redシリーズの為、耐久性はピカ一かと思われますが、まだ使い始めですので、評価はできませんが、TBWに関してはブルー以上にございますので、あるのではないでしょうか?
【総評】
非常に満足な製品です。
内部の分解レビュー、速度レビューの方もYouTubeにアップ致しましたので、是非ご覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=Yu-esh0zqqc
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253位 |
190位 |
- (0件) |
3件 |
2024/3/13 |
- |
2000GB |
¥43 |
3D NAND |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
1300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:560MB/s 書込速度:520MB/s ランダム読込速度:Random Read:87K IOPS ランダム書込速度:Random Write:83K IOPS DWPD:0.35
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411位 |
216位 |
- (0件) |
12件 |
2021/10/12 |
- |
4000GB |
¥32 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
5100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:3100MB/s ランダム読込速度:Random Read up to 4KB (IOPS):550K ランダム書込速度:Random Write up to 4KB (IOPS):520K DWPD:0.69
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361位 |
259位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2021/10/12 |
- |
250GB |
¥88 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3100MB/s 書込速度:1600MB/s ランダム読込速度:Random Read up to 4KB (IOPS):220K ランダム書込速度:Random Write up to 4KB (IOPS):180K DWPD:1.09
- この製品をおすすめするレビュー
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5縁の下の力持ち
M/BはZ590I AORUS ULTRA [Rev.1.0]、OSはFreeBSD、bhyve用サーバとなっているため、メンテナンス頻度1ヶ月1回程度で再起動行っています。現在約270日(6,502h)で、ドライブが原因の障害などはなし。ビデオ絡みで強制電源遮断したことがあってS.M.A.R.T.の記録に「Unsafe Shutdowns:4」として残っているものの、その他のエラーはなし。M/Bの構造上、基盤背面のCPUの脇、ヒートシンクはセンチュリーの CAHPS-M2、ケースファンからも風の当たるように配置しましたが、記録上、猛暑も平均51度で乗り切った感じ(耐用温度(Critical Comp. Temp. Threshold: 88 Celsius))である。画像はcactiで記録しているもので、意外と温度も上がらないで安定している。
起動やコンパイルの高負荷時など、PCI-Express Gen3でNVMeのM.2(Type2280)SSDで不満が出ることはないし、快適なサーバ環境だと思う。
M/B Z590I AORUS ULTRA [Rev.1.0] https://review.kakaku.com/review/K0001341007/
サーバ機、故、更新はないと思うが必要に応じて再レビューも行いたい所。
5高負荷が長時間続く用途に最適なSSD
【読込速度】
【書込速度】
テストサイズによっては仕様よりも良好な結果が得られる模様。
【消費電力】
普通
【耐久性】
総書込み容量は500TBWと一般的な製品の3倍以上とかなり優れている模様。
【総評】
紙製のパッケージ内にはブリスターパッケージに収納されたSSD本体と保証説明書のみが入っている。
保証説明書は多言語になっているが、日本語は無い。
SSD本体は片面実装になっており、ノートPCに取り付けには最適であると思う。
コントローラー:SanDisk 20-82-00705-A2
DRAM:NT5CC128M16JR-EK(DDR3L 256MB)
NAND:SanDisk 128GB*2
が実装されていた。
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238位 |
259位 |
- (0件) |
4件 |
2024/3/13 |
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4000GB |
¥42 |
3D NAND |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
2500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:560MB/s 書込速度:520MB/s ランダム読込速度:Random Read:87K IOPS ランダム書込速度:Random Write:83K IOPS DWPD:0.34
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202位 |
294位 |
4.00 (4件) |
8件 |
2021/10/12 |
- |
500GB |
¥77 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
1000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3430MB/s 書込速度:2600MB/s ランダム読込速度:Random Read up to 4KB (IOPS):420K ランダム書込速度:Random Write up to 4KB (IOPS):380K DWPD:1.09
- この製品をおすすめするレビュー
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5耐久性しか求めていない方向けw
【読込速度】特に不満なし(ゲームはしない)
【書込速度】特に不満なし(ゲームはしない)
【消費電力】不明
【耐久性】今のところ安定してます。
【総評】
職場のメイン事務PC
24時間起動のCドライブ
Outlookが常時起動
クリスタルさんによると
4年ほど経過しているようです
昨今のSSD高騰を観て
交換が必要そうなら…
と思って初のクリスタルディスクしましたが
まだ大丈夫そうですかね…
為替の影響か、
今の価格は購入時の1.5倍位になってますが
高騰の煽りはなさそうで安心しました。
5QNAPのQTierにおすすめ!
TS-464のQTierで2枚購入し、RAID1で構築しました。
読み書きともに早くなりました。
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332位 |
294位 |
5.00 (3件) |
5件 |
2021/10/12 |
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1000GB |
¥55 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
2000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3430MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:Random Read up to 4KB (IOPS):515K ランダム書込速度:Random Write up to 4KB (IOPS):560K DWPD:1.09
- この製品をおすすめするレビュー
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5起動ドライブに使用しています
趣味のイラスト制作用PCの起動ドライブに使用しています。
長期的に安定した環境で古いグラフィックツールをいろいろ使うため
あえてWindows10のまま使用しています。
マザーボード: ASUS ROG STRIX Z390-I GAMING
CPU: Core i7 9700 (3.0GHz)
メモリ:16GB
OS: Windows10 Pro (22H2)
1st: WD Red SN700 NVMe 1TB (起動ドライブ)
2nd: WD Black SN770 NVMe 1TB (キャッシュ、データ置き場)
CrystalDiskMark 8.0.4cによるベンチマーク結果は、
WD Black SN770 1TBより若干控えめな数値ですがほぼ体感差は感じないです。
Gen3を最大限に引き出せる性能ではないですがDRAMキャッシュもあり
特に不満はなく、何をするにもすこぶる快適です。
長らくSATAドライブを使っていたので初めて使った時は
WindowsUpdateやノートン360の完全スキャンが格段に速くなって驚きました。
5安心の5年間保証
耐久性 (TBW)が2000というところに惹かれて購入し、QNAP TS-464に2枚装着して、Qtier(自動階層化)機能で使用しています。
M.2スロットの帯域幅が、PCIe 3.0 x1(= 900 MB/s)なので、このSSDのような3000 MB/s越えの速度は完全な、オーバースペックです。ということで、もったいないとは思いますが、速度面での不満は全くありません。
アクセス頻度が高いと70℃近くの高温になるため純銅ヒートシンク67mm×18mm×2mmをとり付けることにしました。
これにより、最近の最高温度は56℃付近になりました。装着するものによっては、ヒートシンクは必須のようです。
肝心の耐久性の評価は、使い込んでみないとわからないところが少し悔しいですが、5年間の保証というメーカー側の姿勢は好ましいです。
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511位 |
477位 |
5.00 (4件) |
3件 |
2019/11/26 |
2019/11/29 |
4000GB |
¥60 |
3D NAND |
2.5インチ |
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2500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り最大 (IOPS):95000 ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):82000 DWPD:0.34
- この製品をおすすめするレビュー
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52年間使用、不具合無し。
2019年に購入した高性能ノートパソコンに使用している。
2022年に、システムは、m.2(WDS500G1R0B)に交換。
同、データ保存用のHDDを、本品に交換。
400TBとの容量ともなると製品が限られてきます。
大切な写真と、作品を保存するために、一番性能の良いと思われる製品を探索。
価格よりも性能重視で決定。
読み込み速度:特に不満無し。
書き込み速度:特に不満無し。
消費電力:PCに負荷をかけることもなく、発熱は極端に少ない。
耐久性:2年以上使用していますが、今までに不具合等を感じたことはありません。
5いま購入検討したらBlueやBlackになっていたかも
初めに「システム構成」から。
PC本体 Lenovo ThinkStation P520
CPU Intel(R) Xeon(R) W-2275 CPU @ 3.30GHz 3.31 GHz
RAM 32.0 GB
GPU NVIDIA Quadro P2000
System Drive C:INTEL SSDPED1D960GAY
Data Drive E:WDC WD181KRYZ-01AGBB0
Data Drive F:WDC WDS200T3XHC-00SJG0
Data Drive G:WDC WDS400T1R0A-68A4W0
この構成で画像処理をAdoobe Lightroom Classicで行っています。
使っているカメラが高画素機なのでRAWファイル1枚56MB、2022年9月の容量が710GB。
LRのカタログと直近のDNGファイルはFドライブ、FドライブがいっぱいになるとEドライブに移動するような運用を行ってきましたが、その頻度が高くなってきたため
Gドライブを追加導入することになりました(FはDNGファイル、Gはカタログ)。
これまで、S-ATA接続のSSDはcrucial MX300などを使ったことがありましたが、最近はもっぱらWDCに統一しています(ThinkStationに付いてきたHDDが殊の外落ち着いた品質で気に入ったので)。
メーカーのスペック表どおりの読み書き速度、耐久性はM.2-SSDで実証済み、発熱も大したことなく、確かにM.2に比べると「遅い、大きい」のですが、その代わりコストパフォーマンスは良いと思ってます(壊れてデータが無くなってしまうのではないか、といった不安が無いのは非常に精神衛生上メリット大きい)。
4TBのSSDは商品もこの頃は多くなってきました(当時、選択肢は限られていました)。
WDC Blue 4TBやWDC Black 4TBも出ているのでそちらで十分かもしれません。
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618位 |
625位 |
4.69 (3件) |
37件 |
2019/11/26 |
2019/11/29 |
500GB |
¥62 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
350TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.38mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り最大 (IOPS):95000 ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):85000 DWPD:0.38
- この製品をおすすめするレビュー
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5NAS用途でなくてもプレミアムな安心感!
2本購入して、dynabook B65/Bとdynabook R73/Bに使用しています。いずれも、Core i5-6300U, RAM 8GB という構成で、違いは、前者が15.6インチの自宅据え置き用途、13.3インチである後者は、モバイル専用機としてもっぱら外に持ち出しています。
プライベート用のPCだと、価格優先で、あまり名前を聞かないPNYとかApacerとかSUNEASTとかの廉価な2.5インチSSDやmSATA SSDを使っていますが、現在の仕事用のdynabookには、業務のデータが飛ばないことを祈念して、こちらのWD Redを奮発しました。
とは云っても、これまで購入した10種類を超えるSSDのどれにも不具合は起こっていないンですけどね、幸運なことに。
Intel 730Seriesの SSDSC2BP480G4R5を買ったときと同様に、今回も、安心感を得たいがためだけに、保険をかける意味でこちらを選んでいます。
私のSSDも含めたPCに対する要求には、厳しさは全然ありません。事務処理がほとんどで動画編集やゲームもやらないので、こんなNASでの使用を想定したストレージはオーバースペックなのですが、プラスアルファ以上の「心の安らぎ」を得るために選択しました。安心感を得るために、一般的なSSDにちょっとだけ余分に支払うだけで済むところが、本製品の素晴らしさではないでしょうか。フツーのSSDを搭載するのと同じようにインストールすればよく、NAS想定のSSDだからといって、普段の使い方にも、気を遣うところはまったくありません。使い始めた感じは上々。何の不安も感じません。
5常時稼働PCのシステム用
青SATAと大差ない価格だったのでNAS用のこちらを購入しました。常時稼働PCのシステムドライブに使っています。
読み書きともに青SATAと変わらない速度ですが、発熱はさらに少なくなっており、特別の熱対策は不要と思います。スペック上の耐久性(赤:350TBW、青:200TBW)を含めて、総合的な耐久性・安定性に期待しています。
SSDの低価格化により、省エネ&高耐久の観点からHDDからSSDへの移行を進めています。今までサーバ用途には最も安いHDDをRAID1で使う運用を行ってきましたが、SSDはRAID1と相性が悪い(寿命が書き込み容量に依存するので共倒れになりやすい)ので、特定のリスクを負うことになりますが、当面はこの高耐久型SSD1枚で運用していこうと考えています。
未だにNVMeよりSATAの方が安定性・汎用性が高く、トラブル等に対して安全性が高いと思います。この製品のような、速度を追求するのではなく、耐久性・安定性を重視したSSDのラインを、もっと展開してもらいたいと思っています。
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1242位 |
625位 |
4.05 (3件) |
0件 |
2019/11/26 |
2019/11/29 |
1000GB |
¥48 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.38mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り最大 (IOPS):95000 ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):85000 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5あえて低速で安定を求める人専用の製品
【読込速度】
SATA接続なので早くはない
上限の550MB/s以上は出るが、NVMeとは比較にならない
【書込速度】
SATA接続なので早くはない
読み込み同様、500MB/s程度は保証される
【消費電力】
何しろ低速なので消費電力も最高でも4W以下と低い
とはいえ、昨今の高性能Gen4世代でも同レベルの製品もあり、現状では特筆すべき数字では無い
【耐久性】
3〜4年ほどOS用ストレージとして利用したが、未だにS.M.A.R.Tの健康状態は100%
正に必要な機能を提供してくれた製品である
【総評】
小型PCで大きなヒートシンクを付けられない状況での安定性を欲しての、SATA版M.2購入だったが、耐久性にも書いた通り期待通りの運用を提供してくれた
温度もOS用途であれば全く問題無い数字に収っており、速度を除けば全く文句は無い
3NAS用なんですね
10年以上使用してきたcrucial RealSSD C300がとうとうエラーを吐きまくって使用不可になったので代替品を物色。
(Cドライブではないとはいえゲームに画像編集にと使いたおしてきた割りには10年以上保ったのは驚愕)
2020年にメインPCを一新したのでM/BはASUS H170 ProからASRock X370 Pro4になっていたため、
M.2もNVMeとSATAの2つ装備だったので物は試しにSATAのM.2を買う事に。
1TBで購入時に一番安くて信頼性のありそうなWD Redに決定した次第です。
購入時に値段の逆転が起きていたのかBlueよりもRedの方が安かったです。
NAS向けなので耐久性が上がっているのかな?
ただ同じSATAなら2.5インチ仕様の方が安いのでケースへの固定やケーブルの取り回しが嫌でなければ普通に2.5インチの物を買った方が4.000円くらい安いですね。
この価格差は普及率の差なのだろうか?
普通に考えれば2.5インチケースの分だけでもM.2の方が安くなりそうなものだけど。
性能的にもSATAなので特別に性能が良いというわけではないですね。
今の所Dドライブとしてメインのアプリインスト先にしてありますが、
C300がまさかの10年選手だったのでこいつにも同等程度には保ってもらいたいです。
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822位 |
625位 |
- (0件) |
5件 |
2019/11/26 |
2019/11/29 |
2000GB |
¥26 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
1300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.38mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り最大 (IOPS):95000 ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):85000 DWPD:0.35
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822位 |
625位 |
- (0件) |
7件 |
2021/10/12 |
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2000GB |
¥47 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
2500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:2900MB/s ランダム読込速度:Random Read up to 4KB (IOPS):480K ランダム書込速度:Random Write up to 4KB (IOPS):540K DWPD:0.68
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