スペック情報
大きい順 小さい順
安い順 高い順
高い順 低い順
74位
45位
- (0件)
4件
2024/3/13
-
4000GB
¥39
3D NAND
2.5インチ
Serial ATA 6Gb/s
2500TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 厚さ: 7mm 読込速度: 560MB/s 書込速度: 520MB/s ランダム読込速度: Random Read:87K IOPS
ランダム書込速度: Random Write:83K IOPS
DWPD: 0.34
103位
61位
- (0件)
3件
2024/3/13
-
2000GB
¥29
3D NAND
2.5インチ
Serial ATA 6Gb/s
1300TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 厚さ: 7mm 読込速度: 560MB/s 書込速度: 520MB/s ランダム読込速度: Random Read:87K IOPS
ランダム書込速度: Random Write:83K IOPS
DWPD: 0.35
170位
102位
3.96 (5件)
3件
2019/11/26
2019/11/29
500GB
¥52
3D NAND
2.5インチ
Serial ATA 6Gb/s
350TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 厚さ: 7mm 読込速度: 560MB/s 書込速度: 530MB/s ランダム読込速度: ランダム読み取り最大 (IOPS):95000
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大 (IOPS):85000
DWPD: 0.38
この製品をおすすめするレビュー
5 大満足です
スピート、静穏性、ともに最高です。
お値段以上です。
ウエスタンデジタル製SSDなので長持ちしてほしい。
5 遂に登場!WD Red SSD!
発売前から、気になっており、今回無事手に入りましたのでレビューさせていただきます。
外観といたしましては、画像通り赤と白のラベルが黒の筐体に貼られております。
非常に高級感があり、良い印象です。
以下、kakaku.com様の定型に準じてレビューさせていただきます。
【読込速度】
問題ありません、カタログスペック通りに560MB/s出ております。
【書込速度】
十分早いのですが、測定時に関しましては、僅か530MB/sに届きませんでしたが、十分出ております。
【消費電力】
無評価
【耐久性】
Redシリーズの為、耐久性はピカ一かと思われますが、まだ使い始めですので、評価はできませんが、TBWに関してはブルー以上にございますので、あるのではないでしょうか?
【総評】
非常に満足な製品です。
内部の分解レビュー、速度レビューの方もYouTubeにアップ致しましたので、是非ご覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=Yu-esh0zqqc
123位
111位
4.00 (4件)
8件
2021/10/12
-
500GB
¥57
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
1000TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 3430MB/s 書込速度: 2600MB/s ランダム読込速度: Random Read up to 4KB (IOPS):420K
ランダム書込速度: Random Write up to 4KB (IOPS):380K
DWPD: 1.09
この製品をおすすめするレビュー
5 耐久性しか求めていない方向けw
【読込速度】特に不満なし(ゲームはしない)
【書込速度】特に不満なし(ゲームはしない)
【消費電力】不明
【耐久性】今のところ安定してます。
【総評】
職場のメイン事務PC
24時間起動のCドライブ
Outlookが常時起動
クリスタルさんによると
4年ほど経過しているようです
昨今のSSD高騰を観て
交換が必要そうなら…
と思って初のクリスタルディスクしましたが
まだ大丈夫そうですかね…
為替の影響か、
今の価格は購入時の1.5倍位になってますが
高騰の煽りはなさそうで安心しました。
5 QNAPのQTierにおすすめ!
TS-464のQTierで2枚購入し、RAID1で構築しました。
読み書きともに早くなりました。
151位
111位
5.00 (5件)
10件
2019/11/26
2019/11/29
1000GB
¥39
3D NAND
2.5インチ
Serial ATA 6Gb/s
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 厚さ: 7mm 読込速度: 560MB/s 書込速度: 530MB/s ランダム読込速度: ランダム読み取り最大 (IOPS):95000
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大 (IOPS):85000
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 酷使PC用「一定期間の安心感を買う」と言った感じの商品です☆彡
REDはお高いのですが、電源をほぼほぼ入れっぱなしのPCの為に購入。
何の問題も無く快適に稼働中〜 ♪
RED以外も似た様な環境で壊れていないので、そこまでの信頼性を求めていないのであれば、REDにする必要はあまりないのかもな?とは思っています。
しかし、信頼性を重視しているのであれば、値は張りますがREDで安心感を買うつもりで購入なされると良いと思います。
謎の安心感が得られますw
ストレスは健康に一番よくありませんからね〜
数年後にヒヤヒヤしながら使うくらいなら、黙ってREDで…
とは言え、形ある物、いつかは壊れます。
永遠ではアリマセンので、数年経過で贅沢に買い替えて、引退したモノはサブの起動用にすると良いかもしれません。
会社の経費で、新型が出る度にクラウンを新車購入する… あの感じでREDを買い替えられる人は、REDの定期購入でストレスフリーなのでしょうね。
HDDからSSDに、初めて替えたいだけの方は、おそらくREDは選ばないと思いますが、お仕事でPCを常ONで酷使しまくるヘビーユーザーには、ある意味必須なのかもしれません。
何かの参考になればと思い、レビューを書いてみました。
皆様が、より良いお買い物を楽しめますように…
(=゚ω゚)ノ では… ☆彡
5 耐久性、信頼性に期待する Western Digital RED SA500
HDD 主体だったファイル サーバーのストレージを SSD 主体に移行する際、信頼性や耐久性を考慮し、かねてより評価の高かった WD Red シリーズを採用することにした。
システム ディスクとしては、1TBモデル を選択し、同ファイル サーバーへ収集保存するレンダリング画像など、一次的な書き込みをするための高速なディスクとしては、容量が大き目の 2TBモデル を選択した。最終的なデータのバックアップには、8TBのHDD( WD Red Plus WD80EFBX )を使用している。ビジネス用途のデータ・ストレージなので、コスト面よりも速度と信頼性、耐久性を重視した。
仕様書によると耐久性の指標であるMTTFは、200万時間。TBWは、1TBの WDS100T1R0Aが 600TBW となっており、2TBの WDS200T1R0A は、1300TBWとのことである。 また、このシリーズのSSDには、5年間の製品保証が付いている。
現在、1年を経過したところだがトラブルは一度も無く安定して稼働している。
メーカー公称のリード / ライト スピードは、Read:560MB/s 、Write:530MB/s となっている。以下、Crystal Disk Mark 8.0.4 x64 によるベンチマークの結果を記しておく。
1TBモデルは
Sequential Read:522.99MB/s
Sequential Write:522.17MB/s
2TBモデルは
Sequential Read:563.09MB/s
Sequential Write:530.06MB/s
1TBモデルは、OSがインストールされた状態で計測し、2TBモデルは、空き容量100%の状態で計測した。特にこの製品シリーズの2TBモデルは、メーカー公称値どおりの速度を記録した。
■ テスト環境
Intel Core i7-3820k CPU 3.60GHz 64GB
Win10Pro 21H2
Build 19044.1741 x64
Install 2021/08/16
■ Crystal Disk Mark 8.0.4 x64
1TBモデル ------------------------------
【 WD Red SA500 1TB SSD - WDS100T1R0A 】
[Read]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 552.994 MB/s
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 510.677 MB/s
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 185.254 MB/s
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 32.158 MB/s
[Write]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 522.173 MB/s
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 488.445 MB/s
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 170.573 MB/s
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 58.009 MB/s
Test: 4 GiB (x5) [C: 8% (76/931GiB)]
Time: Measure 5 sec / Interval 5 sec
Date: 2022/08/23 13:45:08
2TBモデル ------------------------------
【 WDl Red SA500 2TB SSD - WDS200T1R0A 】
[Read]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 563.087 MB/s
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 513.342 MB/s
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 224.410 MB/s
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 28.807 MB/s
[Write]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 530.059 MB/s
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 490.012 MB/s
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 181.820 MB/s
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 60.042 MB/s
Test: 4 GiB (x5) [D: 0% (0/1863GiB)]
Time: Measure 5 sec / Interval 5 sec
Date: 2022/08/23 13:53:03
.
137位
111位
5.00 (3件)
5件
2021/10/12
-
1000GB
¥48
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
2000TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 3430MB/s 書込速度: 3000MB/s ランダム読込速度: Random Read up to 4KB (IOPS):515K
ランダム書込速度: Random Write up to 4KB (IOPS):560K
DWPD: 1.09
この製品をおすすめするレビュー
5 起動ドライブに使用しています
趣味のイラスト制作用PCの起動ドライブに使用しています。
長期的に安定した環境で古いグラフィックツールをいろいろ使うため
あえてWindows10のまま使用しています。
マザーボード: ASUS ROG STRIX Z390-I GAMING
CPU: Core i7 9700 (3.0GHz)
メモリ:16GB
OS: Windows10 Pro (22H2)
1st: WD Red SN700 NVMe 1TB (起動ドライブ)
2nd: WD Black SN770 NVMe 1TB (キャッシュ、データ置き場)
CrystalDiskMark 8.0.4cによるベンチマーク結果は、
WD Black SN770 1TBより若干控えめな数値ですがほぼ体感差は感じないです。
Gen3を最大限に引き出せる性能ではないですがDRAMキャッシュもあり
特に不満はなく、何をするにもすこぶる快適です。
長らくSATAドライブを使っていたので初めて使った時は
WindowsUpdateやノートン360の完全スキャンが格段に速くなって驚きました。
5 安心の5年間保証
耐久性 (TBW)が2000というところに惹かれて購入し、QNAP TS-464に2枚装着して、Qtier(自動階層化)機能で使用しています。
M.2スロットの帯域幅が、PCIe 3.0 x1(= 900 MB/s)なので、このSSDのような3000 MB/s越えの速度は完全な、オーバースペックです。ということで、もったいないとは思いますが、速度面での不満は全くありません。
アクセス頻度が高いと70℃近くの高温になるため純銅ヒートシンク67mm×18mm×2mmをとり付けることにしました。
これにより、最近の最高温度は56℃付近になりました。装着するものによっては、ヒートシンクは必須のようです。
肝心の耐久性の評価は、使い込んでみないとわからないところが少し悔しいですが、5年間の保証というメーカー側の姿勢は好ましいです。
315位
210位
5.00 (4件)
3件
2019/11/26
2019/11/29
4000GB
¥26
3D NAND
2.5インチ
2500TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 厚さ: 7mm 読込速度: 560MB/s 書込速度: 530MB/s ランダム読込速度: ランダム読み取り最大 (IOPS):95000
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大 (IOPS):82000
DWPD: 0.34
この製品をおすすめするレビュー
5 2年間使用、不具合無し。
2019年に購入した高性能ノートパソコンに使用している。
2022年に、システムは、m.2(WDS500G1R0B)に交換。
同、データ保存用のHDDを、本品に交換。
400TBとの容量ともなると製品が限られてきます。
大切な写真と、作品を保存するために、一番性能の良いと思われる製品を探索。
価格よりも性能重視で決定。
読み込み速度:特に不満無し。
書き込み速度:特に不満無し。
消費電力:PCに負荷をかけることもなく、発熱は極端に少ない。
耐久性:2年以上使用していますが、今までに不具合等を感じたことはありません。
5 いま購入検討したらBlueやBlackになっていたかも
初めに「システム構成」から。
PC本体 Lenovo ThinkStation P520
CPU Intel(R) Xeon(R) W-2275 CPU @ 3.30GHz 3.31 GHz
RAM 32.0 GB
GPU NVIDIA Quadro P2000
System Drive C:INTEL SSDPED1D960GAY
Data Drive E:WDC WD181KRYZ-01AGBB0
Data Drive F:WDC WDS200T3XHC-00SJG0
Data Drive G:WDC WDS400T1R0A-68A4W0
この構成で画像処理をAdoobe Lightroom Classicで行っています。
使っているカメラが高画素機なのでRAWファイル1枚56MB、2022年9月の容量が710GB。
LRのカタログと直近のDNGファイルはFドライブ、FドライブがいっぱいになるとEドライブに移動するような運用を行ってきましたが、その頻度が高くなってきたため
Gドライブを追加導入することになりました(FはDNGファイル、Gはカタログ)。
これまで、S-ATA接続のSSDはcrucial MX300などを使ったことがありましたが、最近はもっぱらWDCに統一しています(ThinkStationに付いてきたHDDが殊の外落ち着いた品質で気に入ったので)。
メーカーのスペック表どおりの読み書き速度、耐久性はM.2-SSDで実証済み、発熱も大したことなく、確かにM.2に比べると「遅い、大きい」のですが、その代わりコストパフォーマンスは良いと思ってます(壊れてデータが無くなってしまうのではないか、といった不安が無いのは非常に精神衛生上メリット大きい)。
4TBのSSDは商品もこの頃は多くなってきました(当時、選択肢は限られていました)。
WDC Blue 4TBやWDC Black 4TBも出ているのでそちらで十分かもしれません。
388位
222位
4.69 (3件)
37件
2019/11/26
2019/11/29
500GB
¥42
3D NAND
M.2 (Type2280)
Serial ATA 6Gb/s
350TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 厚さ: 2.38mm 読込速度: 560MB/s 書込速度: 530MB/s ランダム読込速度: ランダム読み取り最大 (IOPS):95000
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大 (IOPS):85000
DWPD: 0.38
この製品をおすすめするレビュー
5 NAS用途でなくてもプレミアムな安心感!
2本購入して、dynabook B65/Bとdynabook R73/Bに使用しています。いずれも、Core i5-6300U, RAM 8GB という構成で、違いは、前者が15.6インチの自宅据え置き用途、13.3インチである後者は、モバイル専用機としてもっぱら外に持ち出しています。
プライベート用のPCだと、価格優先で、あまり名前を聞かないPNYとかApacerとかSUNEASTとかの廉価な2.5インチSSDやmSATA SSDを使っていますが、現在の仕事用のdynabookには、業務のデータが飛ばないことを祈念して、こちらのWD Redを奮発しました。
とは云っても、これまで購入した10種類を超えるSSDのどれにも不具合は起こっていないンですけどね、幸運なことに。
Intel 730Seriesの SSDSC2BP480G4R5を買ったときと同様に、今回も、安心感を得たいがためだけに、保険をかける意味でこちらを選んでいます。
私のSSDも含めたPCに対する要求には、厳しさは全然ありません。事務処理がほとんどで動画編集やゲームもやらないので、こんなNASでの使用を想定したストレージはオーバースペックなのですが、プラスアルファ以上の「心の安らぎ」を得るために選択しました。安心感を得るために、一般的なSSDにちょっとだけ余分に支払うだけで済むところが、本製品の素晴らしさではないでしょうか。フツーのSSDを搭載するのと同じようにインストールすればよく、NAS想定のSSDだからといって、普段の使い方にも、気を遣うところはまったくありません。使い始めた感じは上々。何の不安も感じません。
5 常時稼働PCのシステム用
青SATAと大差ない価格だったのでNAS用のこちらを購入しました。常時稼働PCのシステムドライブに使っています。
読み書きともに青SATAと変わらない速度ですが、発熱はさらに少なくなっており、特別の熱対策は不要と思います。スペック上の耐久性(赤:350TBW、青:200TBW)を含めて、総合的な耐久性・安定性に期待しています。
SSDの低価格化により、省エネ&高耐久の観点からHDDからSSDへの移行を進めています。今までサーバ用途には最も安いHDDをRAID1で使う運用を行ってきましたが、SSDはRAID1と相性が悪い(寿命が書き込み容量に依存するので共倒れになりやすい)ので、特定のリスクを負うことになりますが、当面はこの高耐久型SSD1枚で運用していこうと考えています。
未だにNVMeよりSATAの方が安定性・汎用性が高く、トラブル等に対して安全性が高いと思います。この製品のような、速度を追求するのではなく、耐久性・安定性を重視したSSDのラインを、もっと展開してもらいたいと思っています。
335位
345位
5.00 (2件)
3件
2021/10/12
-
250GB
¥63
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
500TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 3100MB/s 書込速度: 1600MB/s ランダム読込速度: Random Read up to 4KB (IOPS):220K
ランダム書込速度: Random Write up to 4KB (IOPS):180K
DWPD: 1.09
この製品をおすすめするレビュー
5 縁の下の力持ち
M/BはZ590I AORUS ULTRA [Rev.1.0]、OSはFreeBSD、bhyve用サーバとなっているため、メンテナンス頻度1ヶ月1回程度で再起動行っています。現在約270日(6,502h)で、ドライブが原因の障害などはなし。ビデオ絡みで強制電源遮断したことがあってS.M.A.R.T.の記録に「Unsafe Shutdowns:4」として残っているものの、その他のエラーはなし。M/Bの構造上、基盤背面のCPUの脇、ヒートシンクはセンチュリーの CAHPS-M2、ケースファンからも風の当たるように配置しましたが、記録上、猛暑も平均51度で乗り切った感じ(耐用温度(Critical Comp. Temp. Threshold: 88 Celsius))である。画像はcactiで記録しているもので、意外と温度も上がらないで安定している。
起動やコンパイルの高負荷時など、PCI-Express Gen3でNVMeのM.2(Type2280)SSDで不満が出ることはないし、快適なサーバ環境だと思う。
M/B Z590I AORUS ULTRA [Rev.1.0] https://review.kakaku.com/review/K0001341007/
サーバ機、故、更新はないと思うが必要に応じて再レビューも行いたい所。
5 高負荷が長時間続く用途に最適なSSD
【読込速度】
【書込速度】
テストサイズによっては仕様よりも良好な結果が得られる模様。
【消費電力】
普通
【耐久性】
総書込み容量は500TBWと一般的な製品の3倍以上とかなり優れている模様。
【総評】
紙製のパッケージ内にはブリスターパッケージに収納されたSSD本体と保証説明書のみが入っている。
保証説明書は多言語になっているが、日本語は無い。
SSD本体は片面実装になっており、ノートPCに取り付けには最適であると思う。
コントローラー:SanDisk 20-82-00705-A2
DRAM:NT5CC128M16JR-EK(DDR3L 256MB)
NAND:SanDisk 128GB*2
が実装されていた。
443位
405位
- (0件)
5件
2019/11/26
2019/11/29
2000GB
¥24
3D NAND
M.2 (Type2280)
Serial ATA 6Gb/s
1300TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 厚さ: 2.38mm 読込速度: 560MB/s 書込速度: 530MB/s ランダム読込速度: ランダム読み取り最大 (IOPS):95000
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大 (IOPS):85000
DWPD: 0.35
592位
558位
4.05 (3件)
0件
2019/11/26
2019/11/29
1000GB
¥36
3D NAND
M.2 (Type2280)
Serial ATA 6Gb/s
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 厚さ: 2.38mm 読込速度: 560MB/s 書込速度: 530MB/s ランダム読込速度: ランダム読み取り最大 (IOPS):95000
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大 (IOPS):85000
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 あえて低速で安定を求める人専用の製品
【読込速度】
SATA接続なので早くはない
上限の550MB/s以上は出るが、NVMeとは比較にならない
【書込速度】
SATA接続なので早くはない
読み込み同様、500MB/s程度は保証される
【消費電力】
何しろ低速なので消費電力も最高でも4W以下と低い
とはいえ、昨今の高性能Gen4世代でも同レベルの製品もあり、現状では特筆すべき数字では無い
【耐久性】
3〜4年ほどOS用ストレージとして利用したが、未だにS.M.A.R.Tの健康状態は100%
正に必要な機能を提供してくれた製品である
【総評】
小型PCで大きなヒートシンクを付けられない状況での安定性を欲しての、SATA版M.2購入だったが、耐久性にも書いた通り期待通りの運用を提供してくれた
温度もOS用途であれば全く問題無い数字に収っており、速度を除けば全く文句は無い
3 NAS用なんですね
10年以上使用してきたcrucial RealSSD C300がとうとうエラーを吐きまくって使用不可になったので代替品を物色。
(Cドライブではないとはいえゲームに画像編集にと使いたおしてきた割りには10年以上保ったのは驚愕)
2020年にメインPCを一新したのでM/BはASUS H170 ProからASRock X370 Pro4になっていたため、
M.2もNVMeとSATAの2つ装備だったので物は試しにSATAのM.2を買う事に。
1TBで購入時に一番安くて信頼性のありそうなWD Redに決定した次第です。
購入時に値段の逆転が起きていたのかBlueよりもRedの方が安かったです。
NAS向けなので耐久性が上がっているのかな?
ただ同じSATAなら2.5インチ仕様の方が安いのでケースへの固定やケーブルの取り回しが嫌でなければ普通に2.5インチの物を買った方が4.000円くらい安いですね。
この価格差は普及率の差なのだろうか?
普通に考えれば2.5インチケースの分だけでもM.2の方が安くなりそうなものだけど。
性能的にもSATAなので特別に性能が良いというわけではないですね。
今の所Dドライブとしてメインのアプリインスト先にしてありますが、
C300がまさかの10年選手だったのでこいつにも同等程度には保ってもらいたいです。
487位
-位
- (0件)
7件
2021/10/12
-
2000GB
¥48
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
2500TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 3400MB/s 書込速度: 2900MB/s ランダム読込速度: Random Read up to 4KB (IOPS):480K
ランダム書込速度: Random Write up to 4KB (IOPS):540K
DWPD: 0.68
415位
-位
- (0件)
12件
2021/10/12
-
4000GB
¥48
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
5100TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 3400MB/s 書込速度: 3100MB/s ランダム読込速度: Random Read up to 4KB (IOPS):550K
ランダム書込速度: Random Write up to 4KB (IOPS):520K
DWPD: 0.69